白月の君といつまでも

-- Spring, about 17 years old
カラオケ殺人編:あとがき。


ども、作者です!
拙作をお読み下さりありがとうございます。
「♥スキ」もいただき感謝しております。わーい。
読んでいただけてるだけでもありがたいですが、反応があるとやっぱりうれしいです。

さて、長いエピローグが終わり、いつの間にか始まってしまった(笑)カラオケ殺人編は終幕です(章分けしてないけどw)。

たこ天ちゃんが花梨だったかは…、ま、そのうち。

今回、カラオケ殺人を回避してしまいました。
原作では悲しいすれ違いだったので、がっちり嵌るようにした次第です。
季節感が違うので、赤鼻のトナカイは無理やり過ぎだろと思いましたが、クリスマスソングを丁度考えているところだったということで、思い出して歌わせたった~で、ええかなーと(適当ですエエ)。

達也が「顔なんてどうでもいい!」とか言ってましたけど、後日譚で達也がブス専(←失礼ダゾ!)だということがおわかりいただけたかとw(※あくまでうちの達也限定ですが)
寺原さん、前も別にブスではないんだけどね、化粧するだけで女って変わるからね!

ただDCキャラとイチャラブしていたいだけだったのに、どうしてこうなった…。

原作に介入し過ぎると話が長くなるんだなーと、書いている途中、嫌気がさして書くのを一時拒否っていたことは内緒ですが、ばらしてしまいましたw

途中、快斗が恋しくて恋しくて堪らなかったです。
花梨連絡しろや!と思ったけど、彼女忍耐力強過ぎだし、忘れてるわで、ないなー…と。
コナンがいるしね…。今はまだあんま新一と快斗を接触させたくないというのが正直なところ(時計台でしか、まだキッドと接触してませんからね~)。
結局最後まで連絡しませんでしたね。そりゃ快斗も怒るよね!

DCってすごくないですか?
いや、いまさらなんですけども。

一つの事件でこんなに文字書くと思わなかった。ホントホント。
私、推理ものを書くのが恐らく初めてなので、出来は微妙だったかもしれませんが、楽しんでもらえていたら嬉しいです。

あ、クリスマスプレゼントなんですけど、オリジナルエピソードでなんか書こうかな~と思ってます!(実は途中まで書いてる)
蘭ちゃんにプレゼントあげないとね!

今後も花梨はたまーに原作にがっつり介入させる予定ですが、なんか原作とは段々かけ離れていく気がしてならない。
まあ、二次創作だしね…。

ただ、今回は誰も死ななかったので動けましたが、彼女は死人が出ると倒れちゃうので、あんまり役に立たないかなーと思っています。
DCは人が死に過ぎなんよ…。
コナンとの絡みがどうなるのか、書くのが楽しみですねえ~。

CPとしては、今のところ快斗一択となっておりますが、新一との微妙な関係も気に入っているので、このまま三角関係もいいなーと思ってます。
これぞ夢小説ですわぁ~。

花梨には大事なお役目がありますので、どうにかそこまでストーリーを持っていきたいな。

…と。最後は願望を書いてしまいましたが、これにて「あとがき」を終了させていただきたいと思います。
こんなところまでお読みいただきありがとうございました!




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