江戸城イベ終了、そして
この物語を振り回す者は……
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[ねこ〜♪]
南泉「南泉だ、にゃ」
ふは〜これだよこれ、この可愛い反応が良きだぞ南泉や〜
なんて言いながら撫でてみると本家ゴロゴロが聴ける…可愛い楽園やで♪
南泉「にしてもこの本丸は随分と暑いがどうしてだ?時期的には秋に差し掛かってるだろ?」
お?南泉そこに気づいたかい?
そうです、秋に片足突っ込んでる時期なのだが現在の気候は初夏!
だって私が1から作った自然をいつでも楽しみたいからね!!
[南泉は他の季節が好きかな?]
南泉「別に夏も嫌いじゃねーけどたまには違う季節も堪能したいぜ」
[そうかそうか♪]
では、秋ではなくあえての春に変えてしんぜよう⭐︎
なんて言った私がパンパンと二拍するとサアァッと流れるように外の季節が変わっていく
これには南泉目がまんまるw
こんのすけ「季節変化させたのですね?上手く変更できたようで何よりです」
[おうともよ、南泉が気になってたからね?]
変えてみせるのも良きと思って変えてみたぜ♪
今度はちゃんとテレポートして現れたこんにそう話している横から小さな声でゴロゴロと聞こえてきた
なに?嬉しいけど素直になれない感じに鳴いちゃって〜こんな可愛いやつだったっけ?南泉ってw
[さぁて、季節が変わった本丸を楽しんでおいでよ?]
南泉「アンタはこれから何処か行くのか?」
[もう少しで蔵の宝箱全開封できるからね♪]
出たくないと蔵の奥で眠っているであろうあやつを起こしに行くのさ〜
・・・おっと、前田ちゃんを連れて行くのも忘れずにね?
前田「いよいよですね?」
[やっとだよ…]
ああぁぁぁもう!本当に最後の一個で来やがるのなコヤツは!!
そう思ってなくて前ちゃんにはずっと付き添いやってもらってるわ!
顕現したら前田に土下座しろよ!!?
うちじゃなくて“前田ちゃんに“やぞ!?
前田「では、開封を」
[おう]
私が宝箱に触れるとポケットにしまっていた鍵が光ってその宝箱へ近寄りカチャリと鍵の開く音がすると同時に光っていた鍵が消える
なんてファンタジー⭐︎
だがこの流れをずっとみてたら流石に慣れるw
ギギィッと開けてみると…いましたよ
本イベントもう一振りの刀ちゃんが
前田「この方は…!」
[この人が一人にならないように前ちゃんを顕現したかったんだ〜。利用しちゃってるみたいでごめんね?]
前田「お謝りにならないでください。僕にも役に立てる事があって嬉しいので」
本当優しさが限界突破してるな前ちゃんや・・
前ちゃんの優しさに感謝しながら私はその刀を顕現させた
大典太「天下五剣が一振り、大典太光世だ」
[はいいらっしゃい♪私がここの主だよ?]
はーはっはっは!!
誰が予想できたかね?
まさか審神者になって2ヶ月経たないうちに大典太呼べるなんてことをさぁ!
前田「大典太さん!」
大典太「前田か…」
感動の再会だねこりゃ、皆さんハンカチの準備はいいですか?
大典太「アンタ、頼みがあるんだが…」
おや、これはもしかすると・・・
[なにかね?]
大典太「蔵の場所を教えてく[黙ぁまらっしゃあぁい!!!]Σぶっ!?」
必要なのはハンカチではなくビンタでしたねw
かの天下五剣に思っクソかましてやりましたわ!!ごめんあそばせ?←
[あんたを蔵になんざ入れさせないぞ〜!]
大典太「な、なぜだ。俺は蔵にいないと霊力で」
[ンなもん関係ない]
閉じ込めるなんて可哀想な事誰がしますか!?
[この本丸に来たからにはどんな刀だろうが閉じ込めるなんて事を一切禁じます!]
「「!?」」
[皆お外で自由に楽しく、それが私の…この本丸のモットー!!]
前田「主君…」
感動していらっしゃるな前田くんや
でもこれ結構当たり前のことだかんな?
[なので大典太も例外じゃない、出陣や内番の時以外は自由にしてください!]
大典太「気持ちはありがたいが、どうなれていけばいいのか」
[前田君がいるっしょ?この子に普通を教えてもらってみたら?ね?]
前田「はい!日常を共に過ごせるようお手伝いします」
健気だねぇ、可愛いよ前田君
[はい!今日12時をもってイベントが終了しましてさっきまで誉の数を集計してました!]
皆さんお疲れ様です!
という私の言葉に歓声が上がる
いいねぇ、このノリ大好きよ?
[集計結果を発表する前にこのイベントで新しく来た刀剣男士を紹介します!]
山姥切「そういえばそうだったな…」
鯰尾「一体どんな方が来たんでしょうか」
薬研「楽しみだな」
[でーは、まず一振り目!刀派は福岡一文字!]
燭台切「へぇ?」
私の合図に南泉が自分の隣へ来る
そんな南泉に皆がざわめく
南泉「南泉一文字だ、よろしく頼むぜ?」
長義「おや、猫殺しくん」
きましたーーーーーーー!!
長義の猫殺しくんボイスーーーー!!
花丸映画ぶり!!最高!!!
案の定南泉は心底いやーな顔をしていらっしゃいますw
[同じ美術館に展示されている仲間でもあるし、虐めず仲良くしてあげてね長義?]
長義「もちろん、仲良くしようじゃないか」
ニコーッと笑っていった長義に「けっ!」とご不満な様子
そんな顔も可愛いぜ?w
[続きましてもう一振り!]
陸奥守「おん?2人もおるがか?」
歌仙「この本丸が賑やかになっていくのを実感できて嬉しいよ」
歌仙も嬉しいこと言ってくれるじゃないの♪
[もう一人の刀派は三池!]
石切丸「これまた随分と特殊な刀派から来たね」
[けど彼の性格上、関連のあった子には一番に合わせてそばに居てもらってます]
膝丸「つまり引っ込み思案な性格ということか?」
その通りだがズバッと言うなぁ膝丸
もう少しオブラートに包もうかw
[では、連れてきてあげてくださ〜い]
前田「はい!」
薬研「ん?今の声は…」
おや?まだ会わせられてなかったか、それは申し訳なかったなぁ〜
前田「さ、自己紹介を♪」
大典太「…大典太光世だ」
燭台切「大典太って…」
長義「天下五剣の?」
おぉぅ、皆さん。引っ込み思案な人に好奇心のある視線が注目するのは結構堪えるらしいからそれなりにしてやってくれやw
典太ちゃん怯えちゃってるよ?w
前田「薬研兄さん。鯰尾兄さん。ようやく会えましたね♪」
薬研「やっぱり前田か!」
鯰尾「出陣ですれ違ってたらしいから仕方ないですね!これからよろしく!」
前田「はいっ♪」
粟田口再会シーンは何度見てもウルッてくるものが…いいねぇ〜
[では大変長らくお待たせしました!]
山姥切「きたか…」
燭台切「待ってたよ」
[これより結果発表しますが。嘘偽りのないちゃんとした結果ですので誰が一番になろうが恨みっこなしでお願いします!]
では・・発表しまーす!!
南泉「南泉だ、にゃ」
ふは〜これだよこれ、この可愛い反応が良きだぞ南泉や〜
なんて言いながら撫でてみると本家ゴロゴロが聴ける…可愛い楽園やで♪
南泉「にしてもこの本丸は随分と暑いがどうしてだ?時期的には秋に差し掛かってるだろ?」
お?南泉そこに気づいたかい?
そうです、秋に片足突っ込んでる時期なのだが現在の気候は初夏!
だって私が1から作った自然をいつでも楽しみたいからね!!
[南泉は他の季節が好きかな?]
南泉「別に夏も嫌いじゃねーけどたまには違う季節も堪能したいぜ」
[そうかそうか♪]
では、秋ではなくあえての春に変えてしんぜよう⭐︎
なんて言った私がパンパンと二拍するとサアァッと流れるように外の季節が変わっていく
これには南泉目がまんまるw
こんのすけ「季節変化させたのですね?上手く変更できたようで何よりです」
[おうともよ、南泉が気になってたからね?]
変えてみせるのも良きと思って変えてみたぜ♪
今度はちゃんとテレポートして現れたこんにそう話している横から小さな声でゴロゴロと聞こえてきた
なに?嬉しいけど素直になれない感じに鳴いちゃって〜こんな可愛いやつだったっけ?南泉ってw
[さぁて、季節が変わった本丸を楽しんでおいでよ?]
南泉「アンタはこれから何処か行くのか?」
[もう少しで蔵の宝箱全開封できるからね♪]
出たくないと蔵の奥で眠っているであろうあやつを起こしに行くのさ〜
・・・おっと、前田ちゃんを連れて行くのも忘れずにね?
前田「いよいよですね?」
[やっとだよ…]
ああぁぁぁもう!本当に最後の一個で来やがるのなコヤツは!!
そう思ってなくて前ちゃんにはずっと付き添いやってもらってるわ!
顕現したら前田に土下座しろよ!!?
うちじゃなくて“前田ちゃんに“やぞ!?
前田「では、開封を」
[おう]
私が宝箱に触れるとポケットにしまっていた鍵が光ってその宝箱へ近寄りカチャリと鍵の開く音がすると同時に光っていた鍵が消える
なんてファンタジー⭐︎
だがこの流れをずっとみてたら流石に慣れるw
ギギィッと開けてみると…いましたよ
本イベントもう一振りの刀ちゃんが
前田「この方は…!」
[この人が一人にならないように前ちゃんを顕現したかったんだ〜。利用しちゃってるみたいでごめんね?]
前田「お謝りにならないでください。僕にも役に立てる事があって嬉しいので」
本当優しさが限界突破してるな前ちゃんや・・
前ちゃんの優しさに感謝しながら私はその刀を顕現させた
大典太「天下五剣が一振り、大典太光世だ」
[はいいらっしゃい♪私がここの主だよ?]
はーはっはっは!!
誰が予想できたかね?
まさか審神者になって2ヶ月経たないうちに大典太呼べるなんてことをさぁ!
前田「大典太さん!」
大典太「前田か…」
感動の再会だねこりゃ、皆さんハンカチの準備はいいですか?
大典太「アンタ、頼みがあるんだが…」
おや、これはもしかすると・・・
[なにかね?]
大典太「蔵の場所を教えてく[黙ぁまらっしゃあぁい!!!]Σぶっ!?」
必要なのはハンカチではなくビンタでしたねw
かの天下五剣に思っクソかましてやりましたわ!!ごめんあそばせ?←
[あんたを蔵になんざ入れさせないぞ〜!]
大典太「な、なぜだ。俺は蔵にいないと霊力で」
[ンなもん関係ない]
閉じ込めるなんて可哀想な事誰がしますか!?
[この本丸に来たからにはどんな刀だろうが閉じ込めるなんて事を一切禁じます!]
「「!?」」
[皆お外で自由に楽しく、それが私の…この本丸のモットー!!]
前田「主君…」
感動していらっしゃるな前田くんや
でもこれ結構当たり前のことだかんな?
[なので大典太も例外じゃない、出陣や内番の時以外は自由にしてください!]
大典太「気持ちはありがたいが、どうなれていけばいいのか」
[前田君がいるっしょ?この子に普通を教えてもらってみたら?ね?]
前田「はい!日常を共に過ごせるようお手伝いします」
健気だねぇ、可愛いよ前田君
[はい!今日12時をもってイベントが終了しましてさっきまで誉の数を集計してました!]
皆さんお疲れ様です!
という私の言葉に歓声が上がる
いいねぇ、このノリ大好きよ?
[集計結果を発表する前にこのイベントで新しく来た刀剣男士を紹介します!]
山姥切「そういえばそうだったな…」
鯰尾「一体どんな方が来たんでしょうか」
薬研「楽しみだな」
[でーは、まず一振り目!刀派は福岡一文字!]
燭台切「へぇ?」
私の合図に南泉が自分の隣へ来る
そんな南泉に皆がざわめく
南泉「南泉一文字だ、よろしく頼むぜ?」
長義「おや、猫殺しくん」
きましたーーーーーーー!!
長義の猫殺しくんボイスーーーー!!
花丸映画ぶり!!最高!!!
案の定南泉は心底いやーな顔をしていらっしゃいますw
[同じ美術館に展示されている仲間でもあるし、虐めず仲良くしてあげてね長義?]
長義「もちろん、仲良くしようじゃないか」
ニコーッと笑っていった長義に「けっ!」とご不満な様子
そんな顔も可愛いぜ?w
[続きましてもう一振り!]
陸奥守「おん?2人もおるがか?」
歌仙「この本丸が賑やかになっていくのを実感できて嬉しいよ」
歌仙も嬉しいこと言ってくれるじゃないの♪
[もう一人の刀派は三池!]
石切丸「これまた随分と特殊な刀派から来たね」
[けど彼の性格上、関連のあった子には一番に合わせてそばに居てもらってます]
膝丸「つまり引っ込み思案な性格ということか?」
その通りだがズバッと言うなぁ膝丸
もう少しオブラートに包もうかw
[では、連れてきてあげてくださ〜い]
前田「はい!」
薬研「ん?今の声は…」
おや?まだ会わせられてなかったか、それは申し訳なかったなぁ〜
前田「さ、自己紹介を♪」
大典太「…大典太光世だ」
燭台切「大典太って…」
長義「天下五剣の?」
おぉぅ、皆さん。引っ込み思案な人に好奇心のある視線が注目するのは結構堪えるらしいからそれなりにしてやってくれやw
典太ちゃん怯えちゃってるよ?w
前田「薬研兄さん。鯰尾兄さん。ようやく会えましたね♪」
薬研「やっぱり前田か!」
鯰尾「出陣ですれ違ってたらしいから仕方ないですね!これからよろしく!」
前田「はいっ♪」
粟田口再会シーンは何度見てもウルッてくるものが…いいねぇ〜
[では大変長らくお待たせしました!]
山姥切「きたか…」
燭台切「待ってたよ」
[これより結果発表しますが。嘘偽りのないちゃんとした結果ですので誰が一番になろうが恨みっこなしでお願いします!]
では・・発表しまーす!!
