江戸城イベント開催!
この物語を振り回す者は……
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亀甲「ご主人様」
[!おかえり亀甲]
皆への挨拶済ませたかな?
と報酬でもらえる刀と縁のある子を鍛刀すべく、
部屋にいた私に声をかけたのはキッコーマンw
亀甲「もちろんさ、皆快く迎えてくれたよ♪」
[それは良かった♪]
亀甲「ところでご主人様、今参加している催し物について相談なんだけど」
おやま、亀甲が相談なんて…なんだろ?
[自分が答えられる限りであれば答えるよ?]
亀甲「そう難しい事じゃないから安心してよ。僕が言いたいのはね?」
催し物に参加している僕達へご褒美が欲しいなって思ってるんだ
[ほう、ご褒美ね…]
亀甲「ああ、この催し物で傷付いたとしても回復して帰ってこれるけれど、沢山の敵を倒してくる事に違いはない」
[確かにね〜なのに何もないって言うのは戦意を失うばかりか〜]
よし、そうなったら…
私にもいい案がありまっせキッコーマン⭐︎
[亀甲、今全員揃ってるかな?]
亀甲「まだ行ってないと思うよ?呼んでくるかい?」
[広間にね?集めてくれる?]
皆さんのやる気を上げるような重大発表したろーじゃねーの!
[はい、皆さん鍵集め兼鍛錬イベントお疲れ様〜]
薬研「急に呼び出したから驚いたぜ」
小夜「亀甲さんからは何やら発表があると聞きました」
鯰尾「なんの話ですか?」
最初の頃に比べて明らかに刀剣男士が増えたことで広間の密度が上がって嬉しさ湧き上がるのを抑えて、私は皆に発表する!
この案は皆テンション上がるに違いないぜ!
[亀甲の提案もあり、自分も同意した事で江戸城イベを頑張ってくれている皆さんには今からイベ終了までに自分についた誉の数を覚えておいてもらいます!]
山姥切「誉の数?」
[そう、戦が終わった後一番活躍した人の頭上につく誉。それをひと戦ずつ数えてもらって…]
一番誉を取った人には自分が私へのお願いをなんでも一つ叶えます!!
ドドンッ!!
と音が聞こえてくるような勢いで言った甲斐もあってか・・
「「「「おおおぉぉおぉぉっ!!?」」」」
見事皆さんも盛大な歓声が上がる
皆さんホント主のこと大好きだなww
私もお前ら大好きだー!←w
陸奥守「本当か!?ホントになんでも叶えてくれちゅうがか?」
[おん、おまんらはうちに無理難題を与えるような人じゃと思わんき。お安い御用じゃ]
燭台切「それは嬉しいね、僕も俄然やる気になったよ♪」
山姥切「褒美、か…」
長義「・・・・」
おいそこのまんばツインズ、頬を赤く染めてるか染めてないかは別として表情が一緒って事で同じこと考えてるだろwww
まんばも顔には出てないけど布をつかんで照れてるのを隠そうとしてミスってるし
まさかな予感しかしないわwww
[こんな褒美でいかがかな?亀甲ちゃん]
亀甲「十分すぎる配慮に感謝するよ♪」
[石切ちゃんと亀甲ちゃんは比較的新人さんだから戦誉を取るには無慈悲なハンデがついちゃうけど頑張ってね?]
石切丸「問題ないよ?敵を多く絶ってしまえば貰えるんだろ?」
僕は大太刀だから、自分の力を大いに発揮できるって事だね♪
なんて答える石切ちゃんの背後がどことなく黒く見えるのは何故だ?
私がパパをハラキヨすべきかこれはw
[こうなると連続で行ってしまって出陣数にずれが生まれるので自分が決めた順番で一人ずつずれていくライン形式で出陣してもらいます]
膝丸「おお、それはいいな」
歌仙「平等に見てくれる意志がしっかりと感じたよ」
[そりゃ良かった♪]
じゃ、改めてイベント周回よろしく〜♪
前田「前田藤四郎と申します、末永くお仕えします」
[いらっしゃい♪]
自分が今代の審神者です
と望んでた子を無事に鍛刀できたことを喜びながら軽く頭を下げながら挨拶をする
前田「よろしくお願いします」
[君を顕現できて良かった♪望んでたのよ]
前田「自分を、ですか?」
[そ、今催し物の真っ最中なんだけどね?]
その報酬として貰える刀剣男士が君と関連のある人だから、見知った人がいた方が気が楽かな?と思ってね?
と前田を顕現させたかった理由を話すと表情がパアァッと明るくなって
前田「何とお優しい。そんな主君の元に顕現された自分は幸せです♪」
待て待て、純粋すぎて私の心の黒さが申し訳なくなってきた・・
流石ロイヤル短刀やで…
[じゃあ早速その報酬をもらいに行ってみようか]
前田「はい、僭越ながらお供させて頂きます!」
こうして顕現した前田と共に宝物庫へ向かった
今までずっと溜めてた鍵全部使ったるでーーーー!!
まずは1番の蔵から攻略じゃーーー!!
[!おかえり亀甲]
皆への挨拶済ませたかな?
と報酬でもらえる刀と縁のある子を鍛刀すべく、
部屋にいた私に声をかけたのはキッコーマンw
亀甲「もちろんさ、皆快く迎えてくれたよ♪」
[それは良かった♪]
亀甲「ところでご主人様、今参加している催し物について相談なんだけど」
おやま、亀甲が相談なんて…なんだろ?
[自分が答えられる限りであれば答えるよ?]
亀甲「そう難しい事じゃないから安心してよ。僕が言いたいのはね?」
催し物に参加している僕達へご褒美が欲しいなって思ってるんだ
[ほう、ご褒美ね…]
亀甲「ああ、この催し物で傷付いたとしても回復して帰ってこれるけれど、沢山の敵を倒してくる事に違いはない」
[確かにね〜なのに何もないって言うのは戦意を失うばかりか〜]
よし、そうなったら…
私にもいい案がありまっせキッコーマン⭐︎
[亀甲、今全員揃ってるかな?]
亀甲「まだ行ってないと思うよ?呼んでくるかい?」
[広間にね?集めてくれる?]
皆さんのやる気を上げるような重大発表したろーじゃねーの!
[はい、皆さん鍵集め兼鍛錬イベントお疲れ様〜]
薬研「急に呼び出したから驚いたぜ」
小夜「亀甲さんからは何やら発表があると聞きました」
鯰尾「なんの話ですか?」
最初の頃に比べて明らかに刀剣男士が増えたことで広間の密度が上がって嬉しさ湧き上がるのを抑えて、私は皆に発表する!
この案は皆テンション上がるに違いないぜ!
[亀甲の提案もあり、自分も同意した事で江戸城イベを頑張ってくれている皆さんには今からイベ終了までに自分についた誉の数を覚えておいてもらいます!]
山姥切「誉の数?」
[そう、戦が終わった後一番活躍した人の頭上につく誉。それをひと戦ずつ数えてもらって…]
一番誉を取った人には自分が私へのお願いをなんでも一つ叶えます!!
ドドンッ!!
と音が聞こえてくるような勢いで言った甲斐もあってか・・
「「「「おおおぉぉおぉぉっ!!?」」」」
見事皆さんも盛大な歓声が上がる
皆さんホント主のこと大好きだなww
私もお前ら大好きだー!←w
陸奥守「本当か!?ホントになんでも叶えてくれちゅうがか?」
[おん、おまんらはうちに無理難題を与えるような人じゃと思わんき。お安い御用じゃ]
燭台切「それは嬉しいね、僕も俄然やる気になったよ♪」
山姥切「褒美、か…」
長義「・・・・」
おいそこのまんばツインズ、頬を赤く染めてるか染めてないかは別として表情が一緒って事で同じこと考えてるだろwww
まんばも顔には出てないけど布をつかんで照れてるのを隠そうとしてミスってるし
まさかな予感しかしないわwww
[こんな褒美でいかがかな?亀甲ちゃん]
亀甲「十分すぎる配慮に感謝するよ♪」
[石切ちゃんと亀甲ちゃんは比較的新人さんだから戦誉を取るには無慈悲なハンデがついちゃうけど頑張ってね?]
石切丸「問題ないよ?敵を多く絶ってしまえば貰えるんだろ?」
僕は大太刀だから、自分の力を大いに発揮できるって事だね♪
なんて答える石切ちゃんの背後がどことなく黒く見えるのは何故だ?
私がパパをハラキヨすべきかこれはw
[こうなると連続で行ってしまって出陣数にずれが生まれるので自分が決めた順番で一人ずつずれていくライン形式で出陣してもらいます]
膝丸「おお、それはいいな」
歌仙「平等に見てくれる意志がしっかりと感じたよ」
[そりゃ良かった♪]
じゃ、改めてイベント周回よろしく〜♪
前田「前田藤四郎と申します、末永くお仕えします」
[いらっしゃい♪]
自分が今代の審神者です
と望んでた子を無事に鍛刀できたことを喜びながら軽く頭を下げながら挨拶をする
前田「よろしくお願いします」
[君を顕現できて良かった♪望んでたのよ]
前田「自分を、ですか?」
[そ、今催し物の真っ最中なんだけどね?]
その報酬として貰える刀剣男士が君と関連のある人だから、見知った人がいた方が気が楽かな?と思ってね?
と前田を顕現させたかった理由を話すと表情がパアァッと明るくなって
前田「何とお優しい。そんな主君の元に顕現された自分は幸せです♪」
待て待て、純粋すぎて私の心の黒さが申し訳なくなってきた・・
流石ロイヤル短刀やで…
[じゃあ早速その報酬をもらいに行ってみようか]
前田「はい、僭越ながらお供させて頂きます!」
こうして顕現した前田と共に宝物庫へ向かった
今までずっと溜めてた鍵全部使ったるでーーーー!!
まずは1番の蔵から攻略じゃーーー!!
