江戸城イベント開催!
この物語を振り回す者は……
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※少し性的描写あり
[あ!そういえば!]
薬研「ん?どうした大将?」
薬研の付き添いで山へ薬草を取りに来ていた私はとあることを思い出して足を止めた
[鍛刀してたの忘れてた…]
薬研「お?鍛刀したのか、また新しい仲間が増えるな♪」
[顕現させなきゃ、自分はここまででいいかな?]
薬研「おっと待て待て、薬草も十分採れたし俺も帰るよ」
付き添わせてくれや♪
と出ましたよ薬研スマイル
私のハートに効果抜群なんだが?格好可愛いんだが??
そんな薬研を連れて本丸へただいま〜してその足で鍛刀部屋へ
[今まで札使ってたから見れなかったけど、完成した後であれば本体が置かれてるらしいんだよね]
薬研「ほう?なら大将が知ってる刀なら顕現する前からわかるわけだ」
[そゆこと♪]
ガララッ!
と薬研の言葉に答えながら扉を開けた先に置かれている刀を見る
[・・・・]
薬研「どうだ?知ってる刀だったか?」
はーーい、分かっちゃいました〜⭐︎
つか分かりやすい鞘の模様していらっしゃるから一目瞭然だわw
マジかーこの子来ちゃうかーw
[分かったよ?でも自分が現世で会ったことないからそこは初対面だね♪]
薬研「ほ〜ぅ、そりゃあ新鮮だな♪」
自分の意見なんでも肯定してくれちゃって〜、そんなことしても何も出ないぞ薬研やw
さて、とりま顕現じゃー!
って顕現させた瞬間
ガシッ!となぜかその刀に両手を掴まれたw
[ん?ん??]
「ふ、ふふふ…僕が出来上がっててもずっと放置するなんて、流石僕の存在を知っている新しいご主人様だね?」
初めましての放置プレイ…実に最高だったよ!?
なんてハァハァ言いながら語っちゃってるこの子はゲームや花丸で見た通りの性格しちゃってますなw
薬研「こりゃ随分と独特な奴が来たなぁw」
[自分は名前知ってるけど一応自己紹介お願い出来る?]
「もちろんさ!」
その人は私の手を離すと片手をそのまま自分の胸元に当てて自己紹介をしてくれた
亀甲「僕は亀甲貞宗、徳川将軍家に伝わる刀だよ」
薬研「ほう徳川家か!俺は信長公の懐刀だった薬研藤四郎だ」
亀甲「!これはこれは、面白い出会いがあるもんだね♪」
お?割とスキンシップよきなのか?
いい笑顔してるね〜普通の笑顔だw
[自分は審神者を初めて間もないけど、これから色んな武将の刀が集まるよ?
その中には同じ眷属の子もいるし♪]
亀甲「僕の兄弟もご主人様の手によって顕現されるのかい!?会える時が楽しみだよ♪」
薬研「まーテンション高いなぁw」
おっと?ちょっと薬研ひいてるかい?
声のトーン下がった気がするぞ?
とりま、亀甲にゃ言いたいことあるから言っとくか
[亀甲や、一つ言いたいことがある]
亀甲「何なりと!」
[愛されたい。見てもらいたいが故に変な方向で目立つような行動をしなくてもいいからね?]
亀甲「Σ!?」
目ぇ見開いたね〜w
これ、亀甲破壊ボイス聞いてなきゃ分かんないだろうしw知る人ぞ知る感じだよなぁw
[今この本丸にはいないけど亀甲と同じように見てもらう為周りから注意されるような刀がいるんだよね]
その人も破壊ボイスで知りました
初めて聞いた時あまりのギャップに"おっふ"ってなったのはいい思い出
[でも、少なからず自分は違う。そんな事しなくても皆をちゃんと見てるつもり]
それはもちろん亀甲も例外じゃないし
[忙しい時には難しいかもしれないけど、見てほしい時には言ってよ?亀甲自身を見るから♪]
亀甲「…ご主人様」
薬研「流石♪刀の差別をしない大将に惚れるぜ」
なんて言うお前に惚れそうなんだが薬研やw
思わぬ爆弾発言に言葉詰まりそうになったわw
亀甲「そう言ってくれる人がいるなんて思わなかったよ。だけど、これは僕が存在する為に付いた性質でもあるからそう簡単には取れないと思う」
[今すぐ全部取れとは流石にいえないよw
ゆっくりでいいから少しずつ取っていってくれればいい♪]
亀甲「努力するよ」
よろしくね?ご主人様♪
と笑顔を見せた亀甲と握手を交わす
そんな私達に拍手してくれた薬研
薬研「これも何かの縁だ。大将、コイツの手慣らしに出陣させてくれや」
[薬研ならそう言ってくれると思ってたよ?]
短刀らしからぬサポート力だからね!
頼んだぜ!
と私が指定した戦場へ薬研と亀甲は出陣していった
長義「へぇ、徳川家の…」
[うん♪今出陣させてる]
今は偶然見かけた長義と一緒に海辺へやってきて誰が鍛刀されたかの話をしてる
いい天気だからその分海の水が気持ちいい♪
…っと、亀甲のこと言っとこ
[ちなみにその子特殊な子でね?]
長義「特殊?」
[主に見てもらう為に"自分を虐めてください"的な行動をするんだよ]
長義「Σ!?」
あ、今の顔初めて見たw
どんな気持ちで驚いたんだろw
長義「じゃあ主、何かされたり…?」
[大丈夫、されてないし亀甲には声かけといたから。でも]
それですぐに治るわけじゃないから大抵のことは多めに見てあげてよ?
長義「…まあ、主が彼の性格を分かった上で説得させたのなら」
[ありがと♪]
・・・そういえば
[…ねぇ長義]
長義「何かな?」
[その亀甲を見て思ったんだけどさ…長義達は自分に虐められたいって思ったことある?]
うっわーーーーーー!!!
言っておきながらスッゲー後悔!!
主相手にゃ攻めであろう長義がそんなこと思うわけ「あるかないかと言えばないだろうが」ほぉらあああああ!!!
やはりな!やはりそうだよな!?
私に攻められて嬉しいわけが「だが…」へ?
長義「"虐める"ではなく"攻める"方であれば構わないと思うかな…?」
って長義いぃぃいぃいいい!!?
誉れ!!誉桜散ってんぞ!?
マジか!?俺に襲われても構わないってか!?
それで桜舞ってるって!?
[え、え?マジで?]
長義「ああ」
[見た目攻める方限定な感じしてる長義が…?]
長義「その意見に関しては否定しないが…」
スッ…
[ふぉ!?//////]
長義「主になら、抱かれても構わないと思ってる…」
襲ってもいいよ?主
なんて言いながらこの長義!
私の手をとって何するかと思いきや、内番服の裾から自ら中へ忍ばせおったぞ!
わぁぁあああぁぁあ!!
私のお手手が長義のお腹んとこ地肌で触ってるうううう!!!
[うぇ、えあ…長義?/////]
長義「反応が初々しいね、ああ言うことは聞けて経験は少ないのかな?」
その通りだよ!少なくて悪かったな!!
なんていえない代わりに表情を向けていると
長義「悪いとは思わないし、逆に嬉しく思うよ」
[な、なんで?]
謎のテレパシー的な何かで読み取る彼らから返ってくる言葉が予想できていたとしてもこれは問いかけずにはいられることなく・・
長義「経験が少ない方がそれだけこむぎが俺色に染まってくれると言うことになるからな♪」
だあぁぁぁぁぁぁ!!!!
だからあああぁぁぁぁ!!その笑顔やめろってえええええ!!
お前分かってんか!?今私の手手お前の服ん中にあるんぞ?お前のせいでな!?
[・・・]
長義「それでは納得がいかないか?」
[そうじゃないよ・・]
自分の心が持たんのじゃああああああ!!!
己の美しさ自重しろや長義いぃいいいいい!!
って心で叫ぶw
だって"さにちょぎ"ぞ?"ちょぎさに"じゃないんやぞ?
つまり、つまりな・・・
[自分になら、何されてもいいってことになるんだよ?]
長義「そうだな」
[あの本歌が]
長義「ああ」
これ以上は自分にさせるつもりなのか自分の手を動かせようとしない長義は急かすことなく私の問いかけに返事をする
[・・・]
長義「・・っ!?////」
ねええぇぇぇえええ!!
なんなの!?
自分でやっときながら私から動かしたら目を細めてピクンって反応しやがってええええ!!!
エロいんじゃああああ!!
まだ早いと思ってるのに私の攻めスイッチ入っちまうだろうが!!
[長義が嫌そうに見えるけど…?]
長義「いや、急に動いたのと自ら触れてくれたのが嬉しかっただけだ」
なんじゃその可愛い台詞…襲うぞ?マジで…
[じゃあもっと触っていい?]
長義「ああ、是非とも…///////」
ちょっと待てえええええ!!
長義が照れてやがる!!?
わ!!!?ガチレア!!!
ここにスマホないの悔しいんだが!?
…よし、とりあえずスキンシップとして長義によって置かれてる場所からゆっくり上へ上げてみるか
スススス…
長義「っあ♡っ//」
は?何その喘ぎ、え?エロいにも程というものがあるんですが?
長義「ぁっ、そこは…っ////」
[弱いみたいだね、可愛いよ長義?]
長義「〜っ//////」
困惑表情+赤面+若干涙目になりがち+推し
・・うん最高!!!!!
私も攻めスイッチ入っちまった…
許せ、長義…
と頭の中で呟きながらもっと触れようとしたその時だった!
長義「・・!危ない!」
[へっ…Σわ!]
瞬時に表情を戻した長義に抱えられ避けた直後!
ドスンッ!ドスンッ!ドスンッ!
と4回分何かが落ちてくる音が抱えられた私の背後から聞こえてきた
[な、何が起きて…あ!]
振り向いた私が見たものに声を上げた
1〜4の数字が書かれた建物に2番と3番の間に転送ゲートのような光が出ている
これ審神者ならなんのイベントかわかるよね!?
でも一つ言わせろ…
タイミング!!!!
[あ!そういえば!]
薬研「ん?どうした大将?」
薬研の付き添いで山へ薬草を取りに来ていた私はとあることを思い出して足を止めた
[鍛刀してたの忘れてた…]
薬研「お?鍛刀したのか、また新しい仲間が増えるな♪」
[顕現させなきゃ、自分はここまででいいかな?]
薬研「おっと待て待て、薬草も十分採れたし俺も帰るよ」
付き添わせてくれや♪
と出ましたよ薬研スマイル
私のハートに効果抜群なんだが?格好可愛いんだが??
そんな薬研を連れて本丸へただいま〜してその足で鍛刀部屋へ
[今まで札使ってたから見れなかったけど、完成した後であれば本体が置かれてるらしいんだよね]
薬研「ほう?なら大将が知ってる刀なら顕現する前からわかるわけだ」
[そゆこと♪]
ガララッ!
と薬研の言葉に答えながら扉を開けた先に置かれている刀を見る
[・・・・]
薬研「どうだ?知ってる刀だったか?」
はーーい、分かっちゃいました〜⭐︎
つか分かりやすい鞘の模様していらっしゃるから一目瞭然だわw
マジかーこの子来ちゃうかーw
[分かったよ?でも自分が現世で会ったことないからそこは初対面だね♪]
薬研「ほ〜ぅ、そりゃあ新鮮だな♪」
自分の意見なんでも肯定してくれちゃって〜、そんなことしても何も出ないぞ薬研やw
さて、とりま顕現じゃー!
って顕現させた瞬間
ガシッ!となぜかその刀に両手を掴まれたw
[ん?ん??]
「ふ、ふふふ…僕が出来上がっててもずっと放置するなんて、流石僕の存在を知っている新しいご主人様だね?」
初めましての放置プレイ…実に最高だったよ!?
なんてハァハァ言いながら語っちゃってるこの子はゲームや花丸で見た通りの性格しちゃってますなw
薬研「こりゃ随分と独特な奴が来たなぁw」
[自分は名前知ってるけど一応自己紹介お願い出来る?]
「もちろんさ!」
その人は私の手を離すと片手をそのまま自分の胸元に当てて自己紹介をしてくれた
亀甲「僕は亀甲貞宗、徳川将軍家に伝わる刀だよ」
薬研「ほう徳川家か!俺は信長公の懐刀だった薬研藤四郎だ」
亀甲「!これはこれは、面白い出会いがあるもんだね♪」
お?割とスキンシップよきなのか?
いい笑顔してるね〜普通の笑顔だw
[自分は審神者を初めて間もないけど、これから色んな武将の刀が集まるよ?
その中には同じ眷属の子もいるし♪]
亀甲「僕の兄弟もご主人様の手によって顕現されるのかい!?会える時が楽しみだよ♪」
薬研「まーテンション高いなぁw」
おっと?ちょっと薬研ひいてるかい?
声のトーン下がった気がするぞ?
とりま、亀甲にゃ言いたいことあるから言っとくか
[亀甲や、一つ言いたいことがある]
亀甲「何なりと!」
[愛されたい。見てもらいたいが故に変な方向で目立つような行動をしなくてもいいからね?]
亀甲「Σ!?」
目ぇ見開いたね〜w
これ、亀甲破壊ボイス聞いてなきゃ分かんないだろうしw知る人ぞ知る感じだよなぁw
[今この本丸にはいないけど亀甲と同じように見てもらう為周りから注意されるような刀がいるんだよね]
その人も破壊ボイスで知りました
初めて聞いた時あまりのギャップに"おっふ"ってなったのはいい思い出
[でも、少なからず自分は違う。そんな事しなくても皆をちゃんと見てるつもり]
それはもちろん亀甲も例外じゃないし
[忙しい時には難しいかもしれないけど、見てほしい時には言ってよ?亀甲自身を見るから♪]
亀甲「…ご主人様」
薬研「流石♪刀の差別をしない大将に惚れるぜ」
なんて言うお前に惚れそうなんだが薬研やw
思わぬ爆弾発言に言葉詰まりそうになったわw
亀甲「そう言ってくれる人がいるなんて思わなかったよ。だけど、これは僕が存在する為に付いた性質でもあるからそう簡単には取れないと思う」
[今すぐ全部取れとは流石にいえないよw
ゆっくりでいいから少しずつ取っていってくれればいい♪]
亀甲「努力するよ」
よろしくね?ご主人様♪
と笑顔を見せた亀甲と握手を交わす
そんな私達に拍手してくれた薬研
薬研「これも何かの縁だ。大将、コイツの手慣らしに出陣させてくれや」
[薬研ならそう言ってくれると思ってたよ?]
短刀らしからぬサポート力だからね!
頼んだぜ!
と私が指定した戦場へ薬研と亀甲は出陣していった
長義「へぇ、徳川家の…」
[うん♪今出陣させてる]
今は偶然見かけた長義と一緒に海辺へやってきて誰が鍛刀されたかの話をしてる
いい天気だからその分海の水が気持ちいい♪
…っと、亀甲のこと言っとこ
[ちなみにその子特殊な子でね?]
長義「特殊?」
[主に見てもらう為に"自分を虐めてください"的な行動をするんだよ]
長義「Σ!?」
あ、今の顔初めて見たw
どんな気持ちで驚いたんだろw
長義「じゃあ主、何かされたり…?」
[大丈夫、されてないし亀甲には声かけといたから。でも]
それですぐに治るわけじゃないから大抵のことは多めに見てあげてよ?
長義「…まあ、主が彼の性格を分かった上で説得させたのなら」
[ありがと♪]
・・・そういえば
[…ねぇ長義]
長義「何かな?」
[その亀甲を見て思ったんだけどさ…長義達は自分に虐められたいって思ったことある?]
うっわーーーーーー!!!
言っておきながらスッゲー後悔!!
主相手にゃ攻めであろう長義がそんなこと思うわけ「あるかないかと言えばないだろうが」ほぉらあああああ!!!
やはりな!やはりそうだよな!?
私に攻められて嬉しいわけが「だが…」へ?
長義「"虐める"ではなく"攻める"方であれば構わないと思うかな…?」
って長義いぃぃいぃいいい!!?
誉れ!!誉桜散ってんぞ!?
マジか!?俺に襲われても構わないってか!?
それで桜舞ってるって!?
[え、え?マジで?]
長義「ああ」
[見た目攻める方限定な感じしてる長義が…?]
長義「その意見に関しては否定しないが…」
スッ…
[ふぉ!?//////]
長義「主になら、抱かれても構わないと思ってる…」
襲ってもいいよ?主
なんて言いながらこの長義!
私の手をとって何するかと思いきや、内番服の裾から自ら中へ忍ばせおったぞ!
わぁぁあああぁぁあ!!
私のお手手が長義のお腹んとこ地肌で触ってるうううう!!!
[うぇ、えあ…長義?/////]
長義「反応が初々しいね、ああ言うことは聞けて経験は少ないのかな?」
その通りだよ!少なくて悪かったな!!
なんていえない代わりに表情を向けていると
長義「悪いとは思わないし、逆に嬉しく思うよ」
[な、なんで?]
謎のテレパシー的な何かで読み取る彼らから返ってくる言葉が予想できていたとしてもこれは問いかけずにはいられることなく・・
長義「経験が少ない方がそれだけこむぎが俺色に染まってくれると言うことになるからな♪」
だあぁぁぁぁぁぁ!!!!
だからあああぁぁぁぁ!!その笑顔やめろってえええええ!!
お前分かってんか!?今私の手手お前の服ん中にあるんぞ?お前のせいでな!?
[・・・]
長義「それでは納得がいかないか?」
[そうじゃないよ・・]
自分の心が持たんのじゃああああああ!!!
己の美しさ自重しろや長義いぃいいいいい!!
って心で叫ぶw
だって"さにちょぎ"ぞ?"ちょぎさに"じゃないんやぞ?
つまり、つまりな・・・
[自分になら、何されてもいいってことになるんだよ?]
長義「そうだな」
[あの本歌が]
長義「ああ」
これ以上は自分にさせるつもりなのか自分の手を動かせようとしない長義は急かすことなく私の問いかけに返事をする
[・・・]
長義「・・っ!?////」
ねええぇぇぇえええ!!
なんなの!?
自分でやっときながら私から動かしたら目を細めてピクンって反応しやがってええええ!!!
エロいんじゃああああ!!
まだ早いと思ってるのに私の攻めスイッチ入っちまうだろうが!!
[長義が嫌そうに見えるけど…?]
長義「いや、急に動いたのと自ら触れてくれたのが嬉しかっただけだ」
なんじゃその可愛い台詞…襲うぞ?マジで…
[じゃあもっと触っていい?]
長義「ああ、是非とも…///////」
ちょっと待てえええええ!!
長義が照れてやがる!!?
わ!!!?ガチレア!!!
ここにスマホないの悔しいんだが!?
…よし、とりあえずスキンシップとして長義によって置かれてる場所からゆっくり上へ上げてみるか
スススス…
長義「っあ♡っ//」
は?何その喘ぎ、え?エロいにも程というものがあるんですが?
長義「ぁっ、そこは…っ////」
[弱いみたいだね、可愛いよ長義?]
長義「〜っ//////」
困惑表情+赤面+若干涙目になりがち+推し
・・うん最高!!!!!
私も攻めスイッチ入っちまった…
許せ、長義…
と頭の中で呟きながらもっと触れようとしたその時だった!
長義「・・!危ない!」
[へっ…Σわ!]
瞬時に表情を戻した長義に抱えられ避けた直後!
ドスンッ!ドスンッ!ドスンッ!
と4回分何かが落ちてくる音が抱えられた私の背後から聞こえてきた
[な、何が起きて…あ!]
振り向いた私が見たものに声を上げた
1〜4の数字が書かれた建物に2番と3番の間に転送ゲートのような光が出ている
これ審神者ならなんのイベントかわかるよね!?
でも一つ言わせろ…
タイミング!!!!
