本歌と写し
この物語を振り回す者は……
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※若干な性的表現アリ
・畑耕すの楽しい♪
・長義とまんばの滴る汗たまらん////
・京の刀展の長義ちゃんナイスビンタ!
・ネコ状態な長義ちゃん虐めたくなってきた←
やっべー、今日書く内容長義ばっかりやんw
自分、長義んこと好きすぎか?好きだけどね!?
んー今度少し"あっち"系の意味で弄ってみてもいいかなぁ?いいよね?私主だしw
そんな妄想しながらgood nightして誰かしらくる前にgood morningする
…よし、誰もいない
私はこっそりと部屋を出て海へ行く
綺麗な海なんだし朝方だってめっちゃいい景色見えるだろうって行ってみるよね?
案の定めっっっっっっちゃ綺麗!!
やっべ!!泳ぎたい!!
綺麗な海は泳がねば損!!
これ今決めた!!
って事で〜〜〜?
[はい!どーーーん!!w]
私は勢いよく海へ飛び込む
ふはっ!くっそ綺麗!
いろんな魚泳いでる♪
なーめんなよ?カナヅチじゃない私は結構泳げるし潜れるんだからなー?
綺麗な海と魚に興奮して遊びまくっていると少し離れたところから飛び込む音が聞こえた
[ん?だれぞ?]
確認しようとした瞬間ガシッと腕を掴まれたからビビって[ふぉあ!?]なんて変な声出したよね?w
山姥切「こんな朝早くから、何やってんだ?」
まんばあああああぁぁあっぁあ!!
ちょ!?おまっ!?
髪とか服とか濡れててくっそエロい!
朝からご馳走様です!
[ん?綺麗な海を堪能してた。まんばは?]
山姥切「あんたの姿が見えなかったから探してた」
私を探してただと?
それで見つけたから海へ飛び込んだって?
くっ、可愛い奴め!
なんて思ってた時!さっき考えてたことが脳裏に浮かぶ…
ピコーーン💡
[まんば?]
山姥切「なんだ?」
[気持ちいいからまんばも泳ご?]
山姥切「っ、はぁ?」
出ましたまんばの"はぁ?"
こう言うところ長義そっくりで微笑ましいよね♪
[本気で泳ぐってわけじゃなくて海を楽しむ感じだからさ?]
山姥切「俺が聞きたいのはそうじゃな…っぁ!」
[・・ほ?]
戯れ合おうとして腰を触ったらビクンと反応しましたわよこの子、もしかして腰苦手?
[今に声どったのまんばちゃん?]
山姥切「分からない。だが、変な気持ちに、っっ/////」
[ここら辺?]
再び同じところを触ってみたらこの子手で口を覆って必死に声出ないようにしてるよ
よっぽど弱いんだなぁ〜そう言うの可愛いだけなのに〜
今だって目を潤わせながら私をみてて凄く…
うん、凄く・・・
[・・・・]
山姥切「・・・・」
そんなまんばちゃんを見て何を思ったのか、頭が真っ白になって…
気が付けばまんばと唇を重ねていた・・
[…まんば?]
山姥切「…どうした?」
[もし、嫌だったら嫌って言ってね?]
山姥切「…心配するな」
主にされて本気で嫌なことなんて折られるか、見捨てられる以外にはない
なんて頬が染まっていながらも真っ直ぐな眼差しで言われたら、もう止められない気がする…
誰だよこんな真っ直ぐにした子…私か?←
[ありがとう、まんば…]
山姥切「ああ…」
まんばの腕がスッと私の腰へと回り、ゆっくり抱えるように水面近くに持ち上げる
どことなく手慣れている仕草にもどかしさを覚えながらも自分は彼の両頬に手を回し・・
再び唇を重ねる
だけど今回ばかりはこれで終わることはなく、口内で舌がうねって絡められていく…
[ん、っふ…]
山姥切「ぅ…っん」
自分でもこの数日でこんな展開が待ってるとは思ってなかった
でもこの甘〜い展開と拒まれるどころか全面的に受け入れてくれているまんばの優しさとこの甘〜い口付けに思考がショートしていく…
いや、ほんと…ヤバい・・/////
[っ…まん、ば]
山姥切「っ、すまない。苦しかったか?」
慌てた表情で問いかけてくるマンバに私は小さく首を振って否定した後フニャと力なく笑って…
[まんばの、凄くきもちいから…/////]
山姥切「〜っ/////」
[もっと、やってんぐっ!?///////]
おねだりしていた途中に我慢できなくなったのかまんばによるキスの嵐が降って来る
ギリギリ息が出来るようにしてくれてる事もありただ快感しかやってこない…
山姥切「あんたが煽ったんだからな?後悔するなよ?」
[は、はぃ…//////]
ほんと、クセになりそでヤバいです。ハイ…
