出陣と鍛刀と手入れ♪
この物語を振り回す者は……
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・弟丸キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
・おかんプンプン、長義激オコ
・膝丸のカミングアウトとワンコ気質に乾杯🥂
もうね、日記のネタが切れないのも審神者業のいいことだよね!!おやすミンミンゼミ!!w
そしておはよう!!したじゃん!!
昨日の事件がまた起きないかって確認するよね?
いなかったね!安心したね!
[また長義ちゃん来てたら死ぬって、色んな意味でw]
膝丸「彼らはまだ帰ってきてないぞ」
[えっ?まだ!!?]
1日経ったよ!?遅くない!!?
遠征じゃないんだか「今戻ったぞ」いやタイミング!!
無事に帰ってきてくれて嬉しいけども!!w
[お帰り〜遅かったね?]
山姥切「すまない、思った以上に敵が出現したんだ」
薬研「だが、残らず倒してきたぜ?」
鯰尾「そのかわり山姥切さんが負傷しちゃいましたけど…」
恐る恐るいってる鯰尾の言う通り、まんばの顔や衣服に痛そうな傷が出来ている
薬研達も怪我がないかと言えばそうではないけど明らかに一番怪我してるのはまんばだと分かる
[大丈夫大丈夫、無事に帰ってきてくれたことが一番だよ?]
しかもまんば、誉だしね♪
と頭上にペカペカ光ってる誉マークみて笑いかける
敵殺すマンと化してた長義ちゃんをおいてまんばちゃんが誉なことが少し気になるけど…w
長義「回収した資材は鍛刀部屋に置いておいた」
[ありがと長義♪薬研達はまだいけるかな?もちろん手入れが終わればだけど]
薬研「もちろん行けるぜ?」
鯰尾「また出陣ですか?」
[そ、でも今度は…]
私は後ろにいる膝丸へ振り返り
[膝丸の初戦の為にだから、2人は援護に回ってくれると嬉しいな♪]
鯰尾「お安い御用です♪」
膝丸「拝命した」
軽い敬礼をしながら答えた鯰尾と礼儀正しく一礼をして答える膝丸
う〜ん、属性は違えどやっぱ可愛いな2人とも♪
[さて、誉の褒美は何がいい?]
山姥切「!いいのか…?」
[長義に与えてまんばに与えないなんて差別するつもりはないよ♪]
皆頑張ってくれるんだし、平等にしなきゃね?
と言うと布を深くかぶるまんば
でもね?でもねまんばちゃん?
私分かるんだよ〜?
照れてるでしょまんばちゃん?
必死に隠そうとしても破れてる部分から見えちゃってるのよ赤面が〜
ほんと可愛いんだからお前はぁ♪
鯰尾「とりあえず手入れされてきま〜す♪」
薬研「さ、旦那も行こうぜ?」
長義「偽物くん、主にとんでもない褒美をおねだりしてたら許さないからね?」
それをお前が言うのか長義…w
まぁ何かを察して連れて行ってくれたおかげで落ち着いて聞けるからありがたいけど♪
[何して欲しい?]
山姥切「な、何でもいいのなら…」
私の問いかけにまんばはスッと本体を目の前に出してきて…
山姥切「主が俺を手入れして欲しい…」
[私が?]
山姥切「…だめか?」
ああああぁあああぁああぁ!!!
そんな耳が垂れた犬みたいに悲しそうな顔しないでよ!!
私の心が傷つくじゃん!!慰謝料は要りませんけども!?
[いいけど、自分刀の手入れしたことないよ?]
山姥切「俺が教える」
だから、頼む…
って今にもクゥ〜ンって聞こえてきそうな顔やめてって!しんどい!!
[それで褒美になるならいいよ?]
山姥切「!ありがとう、手入れ道具持ってくる」
よほど嬉しかったのか取りに行って戻ってくるまでの時間がクッソ早かった
瞬間移動使ったんじゃね?って言いたいくらいにw
手入れ道具のそばに綺麗な白い布を広げてまんばの本体と鞘を軽く叩いて引き離す
[ほんと、綺麗だよ?まんば]
山姥切「…//////」
もう拒むつもりはないのか私の言葉にただ恥ずかしがるまんばはマジ天使
[確か紙で拭うのが先だったよね?]
山姥切「少しは知ってるのか?」
[順番バラバラに覚えちゃってるから確認のため聞くけどねw]
専用の紙で拭った後打ち粉を使ってポンポンと叩く
これ力加減難しくてぎこちなくなるんだよなぁ…許せまんば・・・
[これくらいの力加減でいい?]
山姥切「ああ、大丈夫」
とても、気持ちいい…
と目を細めて言うまんばを見た…
見てしまった・・・
待あああぁあぁぁてぇぇぇぇえぇい!!
今の言葉!!言い方!!
どう聴いても情事中の発言にしか聞こえないから!!
これ見てる人勘違いしちゃうでしょ!!?
少なくとも私が勘違いしちゃったでしょ!?
いや、にしてもその顔エロいな!!
と叫びたいのを必死に堪えていると・・・
山姥切「その顔というのはどう言うことだ?」
[へ…?]
キョトンとした顔で不思議そうに聴いてくるまんば
え、これってもしかして…
[本体持ってたら私が思ってること聞こえてる感じ?]
山姥切「あんたの刀だからな?そりゃ聞こえるだろう」
[・・・・]
マジかあああああ!!!
くっそ恥ずかし!!!今度から控えねば!!
でもいい顔なまんばが悪い!!諦めてくれ!!
山姥切「ふっ、凄く叫んでるな」
[あー本当に聴こえるのねw]
山姥切「みたいだな、だが」
俺を見て幸せそうな顔をしているのなら悪くないなと思う
なんてうんうん頷きながら言うまんばちゃん
その発言すっごく極んばっぽいんだけどあれ?まだ修行行ってないよね?あっれー?
山姥切「手入れ終わった後、俺と本歌はどうすればいい?」
[とりあえず畑作ろうかと思って、農作業手伝ってくれる?]
山姥切「必要ならばやろう」
[・・・・]
つか今気づいたんだけどさー
私が手入れしているから
まんばの傷の治り方が目に見えて分かる
シュウゥとか音が聞こえてきそうな勢いで治っていってるの見れて凄く不思議な気持ちだわ
[長義畑仕事嫌いだからな〜]
山姥切「だが主が望めばやってくれるだろう」
[そうかなぁ?]
山姥切「ああ、だって…」
本歌も俺と同じくらい主のことが好きだからな、あんたの頼みとあらば断らないだろう
なんてまたまた極んばのような発言いただきましたわ
さっきの出陣の間にこっそり行って帰ってきたのか?
[ま、畑仕事は私もやるし、今後の本丸の自給自足に向けてやってもらわないとね]
山姥切「そうだな」
[こん〜]
こんのすけ「はい、なんでしょう?」
私が呼べばどこからともなく現れるこんのすけ
いやほんと普段どこにいるんだろうね?
まさかこの本丸にもあの花丸の油揚げ部屋作ってないよね…?
[こんは引き続き出陣メンバーについていって補助をお願いね?]
こんのすけ「わかりました!」
[…よし!できた!こんなもんかな?]
山姥切「ああ、いい感じだ」
俺の願いを聞き入れてくれてありがとう主♪
なんて言うまんばの笑顔が眩しくて直視できないぜ!!
綺麗な顔見慣れてないから特に眩しいぜ!!
[さて、長義を連れて畑にいこう♪]
山姥切「俺は農具持ってくる。畑で落ち合おう」
[オッケー♪]
と別れて行動したけど
案の定長義が畑仕事を嫌がってなかなか畑に行けなかった…
「畑が俺を嫌っている…」という畑当番and映画セリフ聞けて自分は満足ですよ?ハイw
・おかんプンプン、長義激オコ
・膝丸のカミングアウトとワンコ気質に乾杯🥂
もうね、日記のネタが切れないのも審神者業のいいことだよね!!おやすミンミンゼミ!!w
そしておはよう!!したじゃん!!
昨日の事件がまた起きないかって確認するよね?
いなかったね!安心したね!
[また長義ちゃん来てたら死ぬって、色んな意味でw]
膝丸「彼らはまだ帰ってきてないぞ」
[えっ?まだ!!?]
1日経ったよ!?遅くない!!?
遠征じゃないんだか「今戻ったぞ」いやタイミング!!
無事に帰ってきてくれて嬉しいけども!!w
[お帰り〜遅かったね?]
山姥切「すまない、思った以上に敵が出現したんだ」
薬研「だが、残らず倒してきたぜ?」
鯰尾「そのかわり山姥切さんが負傷しちゃいましたけど…」
恐る恐るいってる鯰尾の言う通り、まんばの顔や衣服に痛そうな傷が出来ている
薬研達も怪我がないかと言えばそうではないけど明らかに一番怪我してるのはまんばだと分かる
[大丈夫大丈夫、無事に帰ってきてくれたことが一番だよ?]
しかもまんば、誉だしね♪
と頭上にペカペカ光ってる誉マークみて笑いかける
敵殺すマンと化してた長義ちゃんをおいてまんばちゃんが誉なことが少し気になるけど…w
長義「回収した資材は鍛刀部屋に置いておいた」
[ありがと長義♪薬研達はまだいけるかな?もちろん手入れが終わればだけど]
薬研「もちろん行けるぜ?」
鯰尾「また出陣ですか?」
[そ、でも今度は…]
私は後ろにいる膝丸へ振り返り
[膝丸の初戦の為にだから、2人は援護に回ってくれると嬉しいな♪]
鯰尾「お安い御用です♪」
膝丸「拝命した」
軽い敬礼をしながら答えた鯰尾と礼儀正しく一礼をして答える膝丸
う〜ん、属性は違えどやっぱ可愛いな2人とも♪
[さて、誉の褒美は何がいい?]
山姥切「!いいのか…?」
[長義に与えてまんばに与えないなんて差別するつもりはないよ♪]
皆頑張ってくれるんだし、平等にしなきゃね?
と言うと布を深くかぶるまんば
でもね?でもねまんばちゃん?
私分かるんだよ〜?
照れてるでしょまんばちゃん?
必死に隠そうとしても破れてる部分から見えちゃってるのよ赤面が〜
ほんと可愛いんだからお前はぁ♪
鯰尾「とりあえず手入れされてきま〜す♪」
薬研「さ、旦那も行こうぜ?」
長義「偽物くん、主にとんでもない褒美をおねだりしてたら許さないからね?」
それをお前が言うのか長義…w
まぁ何かを察して連れて行ってくれたおかげで落ち着いて聞けるからありがたいけど♪
[何して欲しい?]
山姥切「な、何でもいいのなら…」
私の問いかけにまんばはスッと本体を目の前に出してきて…
山姥切「主が俺を手入れして欲しい…」
[私が?]
山姥切「…だめか?」
ああああぁあああぁああぁ!!!
そんな耳が垂れた犬みたいに悲しそうな顔しないでよ!!
私の心が傷つくじゃん!!慰謝料は要りませんけども!?
[いいけど、自分刀の手入れしたことないよ?]
山姥切「俺が教える」
だから、頼む…
って今にもクゥ〜ンって聞こえてきそうな顔やめてって!しんどい!!
[それで褒美になるならいいよ?]
山姥切「!ありがとう、手入れ道具持ってくる」
よほど嬉しかったのか取りに行って戻ってくるまでの時間がクッソ早かった
瞬間移動使ったんじゃね?って言いたいくらいにw
手入れ道具のそばに綺麗な白い布を広げてまんばの本体と鞘を軽く叩いて引き離す
[ほんと、綺麗だよ?まんば]
山姥切「…//////」
もう拒むつもりはないのか私の言葉にただ恥ずかしがるまんばはマジ天使
[確か紙で拭うのが先だったよね?]
山姥切「少しは知ってるのか?」
[順番バラバラに覚えちゃってるから確認のため聞くけどねw]
専用の紙で拭った後打ち粉を使ってポンポンと叩く
これ力加減難しくてぎこちなくなるんだよなぁ…許せまんば・・・
[これくらいの力加減でいい?]
山姥切「ああ、大丈夫」
とても、気持ちいい…
と目を細めて言うまんばを見た…
見てしまった・・・
待あああぁあぁぁてぇぇぇぇえぇい!!
今の言葉!!言い方!!
どう聴いても情事中の発言にしか聞こえないから!!
これ見てる人勘違いしちゃうでしょ!!?
少なくとも私が勘違いしちゃったでしょ!?
いや、にしてもその顔エロいな!!
と叫びたいのを必死に堪えていると・・・
山姥切「その顔というのはどう言うことだ?」
[へ…?]
キョトンとした顔で不思議そうに聴いてくるまんば
え、これってもしかして…
[本体持ってたら私が思ってること聞こえてる感じ?]
山姥切「あんたの刀だからな?そりゃ聞こえるだろう」
[・・・・]
マジかあああああ!!!
くっそ恥ずかし!!!今度から控えねば!!
でもいい顔なまんばが悪い!!諦めてくれ!!
山姥切「ふっ、凄く叫んでるな」
[あー本当に聴こえるのねw]
山姥切「みたいだな、だが」
俺を見て幸せそうな顔をしているのなら悪くないなと思う
なんてうんうん頷きながら言うまんばちゃん
その発言すっごく極んばっぽいんだけどあれ?まだ修行行ってないよね?あっれー?
山姥切「手入れ終わった後、俺と本歌はどうすればいい?」
[とりあえず畑作ろうかと思って、農作業手伝ってくれる?]
山姥切「必要ならばやろう」
[・・・・]
つか今気づいたんだけどさー
私が手入れしているから
まんばの傷の治り方が目に見えて分かる
シュウゥとか音が聞こえてきそうな勢いで治っていってるの見れて凄く不思議な気持ちだわ
[長義畑仕事嫌いだからな〜]
山姥切「だが主が望めばやってくれるだろう」
[そうかなぁ?]
山姥切「ああ、だって…」
本歌も俺と同じくらい主のことが好きだからな、あんたの頼みとあらば断らないだろう
なんてまたまた極んばのような発言いただきましたわ
さっきの出陣の間にこっそり行って帰ってきたのか?
[ま、畑仕事は私もやるし、今後の本丸の自給自足に向けてやってもらわないとね]
山姥切「そうだな」
[こん〜]
こんのすけ「はい、なんでしょう?」
私が呼べばどこからともなく現れるこんのすけ
いやほんと普段どこにいるんだろうね?
まさかこの本丸にもあの花丸の油揚げ部屋作ってないよね…?
[こんは引き続き出陣メンバーについていって補助をお願いね?]
こんのすけ「わかりました!」
[…よし!できた!こんなもんかな?]
山姥切「ああ、いい感じだ」
俺の願いを聞き入れてくれてありがとう主♪
なんて言うまんばの笑顔が眩しくて直視できないぜ!!
綺麗な顔見慣れてないから特に眩しいぜ!!
[さて、長義を連れて畑にいこう♪]
山姥切「俺は農具持ってくる。畑で落ち合おう」
[オッケー♪]
と別れて行動したけど
案の定長義が畑仕事を嫌がってなかなか畑に行けなかった…
「畑が俺を嫌っている…」という畑当番and映画セリフ聞けて自分は満足ですよ?ハイw
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