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ハイデリンの使徒

【余談】
ピロートーク』(エス光)を書き連ねているうちに話が見えてきてしまったので、アゼムの視点でまとめてみました。
十四人委員会を辞した時点でアゼムは正確には元アゼムとなるわけですが、表現が難しかったために最後までアゼム表記とさせていただきました。
あしからずご了承下さい。

メインがエス光なので今後古代人系の作品は増えないと思いますが、5.0時代にエメトセルクを書いたものが一作だけありますので、もしご興味を持たれましたら眺めて戴けると嬉しいです。
劇中劇
(エメトセルクと光の戦士(女性・種族表現は無し) ※恋愛要素一切なし)

2024年1月6日追記
本作を薄い本に仕立て、届いた本を見た際に気付きました。
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 使い魔にアゼムの名を騙らせた命知らずがヒュトロダエウスになってしまうこの状況は、まさか二人が結託をし、自分を標的にして遊んでいるということなのだろうか?
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この事実を場のエーテルで拾えるのはエルピス内なのに、手前のプロピュライオンで拾わせてしまっていました orz
本もこの状態なので、こちらもこのままにしておきます。自戒を込めて……。
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