日記

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  • 戦国時代語り

    20260615(月)21:55
    昨晩は眠すぎてお風呂に入らずに寝て朝シャンしたので、今朝は小説を書く時間がとれず。
    今日は更新がむずかしそうです。


    今年の冬か春に高松城で行われた鉄砲隊の演武を見に行ったのですが、迫力に圧巻。
    十数人の有志の人たちがそれぞれ手作りの甲冑や陣羽織などを着て一列に並び、射撃をするイベント。
    イベントで使っている火縄銃は昔実際に使われていた本物らしいです。

    音がものすごく大きくてびっくり。

    おおお、戦国時代の戦いはこんな感じだったのか〜と感動した記憶。


    個人的にはゲームの影響で源平合戦時代が一番好きで、その次に幕末、大正といったところ。
    戦国時代はそこまで性癖が動かず。

    戦国無双は1・2とOROCHIだけプレイしてめちゃくちゃ楽しんでいましたが。
    1は暗い雰囲気が良くて2は華やかな雰囲気が良かったです。
    歴史の知識なしにプレイしていたので、当時は蘭丸が女の子だと思っていた記憶。
    お市の方とくのいちと蘭丸が好きだった記憶。
    2では誾千代と大人になったお市様とガラシャが好きでよく使っていたような。
    くのいちと蘭丸が左遷されて悲しんだ記憶。

    長政様と三成がええ声だったので、浅井夫婦と三成誾千代カプ推しだったような。

    そういや戦国BASARA2もやったな〜と色々思い出。


    源平合戦モチーフの義経英雄伝もプレイしたかったのですが、当時は子供で血液が噴き出す描写があるゲームは禁止されていてできず。


    遙か7も戦国時代がモチーフですが、部分的にしか見ていないので全体像は知らず。
    幸村さんは王道でキャラとして好きだな、といった感触。
    大和いいなーと思っていたのですが、最近は長政様推しになりそうです。

    長政様ルートは途中までしか知らなかったのですが、なぜかプレイしてなかったにも関わらず今年に入って長政様推しが覚醒する。
    声は好きだったけど、見た目や性格などが最初の頃は全然性癖に刺さらなかったのですが。

    突然覚醒したのが謎すぎる。
    長政様推しの集合無意識が宇宙から伝わってきて覚醒したのだろうか(←混乱)


    今年に入って知ったのですが、無双シリーズは真田一族をメインにした真田丸なるものを出していたようで、気になりすぎる〜!


    戦国時代モチーフのゲームといえば下天の華もあり。
    明智光秀はCV.野島さんということもあり好き。
    女性的見た目も好き。
    だんだん惹かれていく過程が素晴らしい。

    蘭丸ルートは男同士の友情っぽい雰囲気と二重で正体がバレるんじゃないかのハラハラ感がよかった。

    キャラの見た目的に一番好きだと思ったのは信行様。
    あのセンター分けの前髪に肩くらいの長さのストレートヘアハーフアップが癖ずきる。
    南蛮マントもいい。

    優しい性格がステキ〜優男ステキ〜と思って見ていたのですが、途中の豹変ぶりに思わず笑ってしまった記憶。
    モラノハラオ並みの豹変ぶり。

    厳しくされることに喜びを感じる癖はないので、後半は終盤まで悲しかった記憶。
    夢灯りでは無印よりも心開いた様子がうれしかった。
    根は優しいのかな……と思わせつつも、やっぱり身分高い人の生まれだな、と感じさせる接し方がほのかにある。

    夢灯りは半兵衛がメインのストーリーというイメージなので、他キャラルートも半兵衛ルートをなぞった感じ。
    ルートによっては半兵衛が小物感ある感じになってしまう。


    遙かシリーズは色々な時代があるので図書館でも調べたくなるのですが、やっぱり源平合戦時代が一番読んでいてワクワクするというか、他の時代に関してはあまり読めない。

    最近じっくり図書館に浸る時間がとれないので、機会見てまた調べ物がしたいです。
  • 明治村と高知旅行

    20260614(日)08:48
    小説の続きを更新するのは日が空くかも、と思いましたが、なんとか連日更新。
    昨晩ベッドの上でノートとペンを抱えながら話を考える。
    短めの話ですが、挿入したい話だったので書き上げることができてよかったです。


    昨日の日記では源平合戦にまつわる旅行について書きましたが、関係ないけれど明治村に行ったときのことを思い出しました。

    明治村に行った人の話を見て、行ってみたーい!
    と一念発起したのは何年も前。

    女学生風の袴を履いて記念撮影したり、SLに乗ったりしました。
    そして、弓の的当てもあったので挑戦したのは良い思い出です。

    弓矢を手渡されると、急に屋台のおいちゃんからのガチ目の弓の講義が始まる。
    言われた通りにしたら的の真ん中を射抜けたので感動しました。

    いや……おいちゃん、絶対学校とかで弓の指導していた人でしょ……教え方がガチや……。
    と思ったのは良い思い出です。

    景品は子供向けのミニカーをもらったので⁠
    「……(⁠・⁠∀⁠・⁠)」となる。

    そばにいた小さい男の子連れの親子がいたので、声かけて渡す。


    弓の的当てができたのは良い思い出ですが、一人で行ったのでとても物悲しかった記憶。
    自分の場合は一人で何かを楽しむよりも誰かと談笑しながら共有したいタイプの人間なんだな、とこのときに知る。

    愛知の駅で食べた人生初のひつまぶしも一人だと味気なかった思い出。

    そういえばお城も見に行った記憶。
    かなり大きくてすごーい!
    日本のお城大きいなぁ!
    と思った記憶がありますが。

    高知に行ったときに見た山内一豊のお城はかなり小ぶりだったので
    お城も色々なんだな、と思った記憶。
    たぶん山内一豊の城は山城で、けっこう上にのぼったところにありました。

    高知はカツオの丼ぶりがおいしかった。

    お土産屋さんでは坂本龍馬のシルエットをかたどった木製のスプーン付きのアイスが売っていました。
    浜のところには巨大な坂本龍馬の像があり。

    高知駅の近くには幕末の三志士の像があり。
    坂本龍馬と武市半平太とあと一人は思い出せない。

    某銀魂の影響で武市半平太は変態ロリコンのイメージが強いけれど、説明文を見るかぎり真面目な人。


    歴史ゲームにまつわる聖地巡礼は楽しい。
  • 屋島の扇の的

    20260613(土)20:03
    今日も小説を更新しました。
    次の話は新規で追加したい話でこれから文章を考えます。
    なので、更新は少し日が空くかもしれません。


    あと今日は屋島の扇の的当てがあった場所に行きました!
    初ではありませんが、やっぱりテンションが上がる!!!

    祈り岩に駒立岩があって、海を挟んだ向かい岸の方に平家の女房が扇を掲げている大きなイラストの看板が飾ってあります。

    このくらいの距離感だったのかぁ……としみじみと浸る。

    ちょうど引き潮のときに行ったのでカニがいっぱいいました。

    「サワガニだぁ……!」と言ったら家族から
    「いや……サワガニではない」と訂正される。
    海にいるのはサワガニじゃないんすネ……。

    平家蟹いるのかなぁ……とわくわくしましたが、実物の写真を見たことがないのでわからず。

    前に行ったときは潮が満ちていたのでエイも見られました。
    当時もエイいたのかなぁ……と想像を膨らませてわくわくとした記憶。
    トビウオもいました。

    家族「トビウオはずっと見ていられる……シミジミ」
    私「カニってずっと見ていられる……シミジミ」

    癖がちがう。

    帰るときに、近くの橋の名前が「与一橋」と知り、「よ、与一橋! 与一橋だって!!!」と激しくテンションが上がり、記念に往復しました。


    今回は山の方には行かず。
    どちらかというと、駒立岩の方がテンションが上がるんだな。歴史的な趣味としては。

    山の方も戦場跡地みたいなところがありますが、どちらかというとたぬきのお寺がメインといったイメージ。
    頂上近くでは瓦投げができるので、楽しいです。


    去年は兵庫県に行く機会があり、源平合戦の跡地にも寄りました。
    三草山自体には登りませんでしたが、海側の方に碑が立っていたのでそこで記念撮影。

    敦盛塚もあったのですが、なんとなく近づきがたい空気を感じて近寄れず。
    近くのお店は敦盛さんをモチーフにしたご飯もありました。

    熊野には何年も前にツアーで一回だけ行き、鎌倉は何度も行ったことがあります。
    江の島は楽しかった!
    エスカーに乗らないと地獄の階段が続く。
    下りは耐えられるけど、登りは無理。
    頂上のお店で買える大きな海鮮せんべいがおいしかった。

    瀬戸の海は大人しくて凪いでいますが、江の島の海は波が高くて激しめ。
    一度海水浴に行きましたが、波の勢いがあってめっちゃ楽しかった!

    砂の質が違うのか、江の島の海はグレーがかっていて、瀬戸の海は緑っぽくて色が綺麗です。


    残すは壇ノ浦だけだ……!
    山口県。長州藩とも関係があるので機会があれば行ってみたいです。
  • 温泉気分

    20260612(金)07:23
    今日も小説を一話分投稿しました。
    関係性が進んでいく話。

    本当はもう一話分打ち込みたかったのですが、時間の関係でむずかしく。

    今日は打ち込むのはお休みするかもしれません。


    最近、入浴剤は温泉のもとシリーズを買っています。
    那須塩原が入っているシリーズをつい買ってしまう。

    これが……那須の温泉か……スー……ハー……と浸る。

    龍神温泉が入っているシリーズの箱もあるのですが、今は那須がブームだぜ……。



    植木で育てているミニひまわりが一昨日くらいまでは順調に育っていたのですが、昨日くらいから一株しおれ始め、今朝はすべてがふにゃふにゃになっていました!!!

    なぜ!!!

    3日くらい前から自家製の虫除け希釈液をまいたからか……っ!!?(←真実は……いつも一つ!)


    今日はゆったりと過ごそう。
  • 二話分更新

    20260611(木)08:13
    今日も小説の続きを更新しました。
    ようやく関係性が動き始める。

    そしていつものごとく、更新してから誤字脱字を見つけ修整する。
    今回は気をつけながら文字打ちしたから大丈夫!
    と思ってもそんなことはなく。


    けっこう先までストックがありますが、そういえば間に入れたい話があったことを思い出し、その話も考えないとなぁ、と思っています。

    あと四話分ぐらい更新したら挟みたい話なので、どうしよう。
    内容によっては時間がかかるかも。

    できたら図書館で調べてから書きたい気持ちがあります。

    本で調べても実際に小説に絡ませる情報はほんのわずかなのですが、それでも気になることを調べて書くのは達成感があります。
  • 小説二話分更新

    20260610(水)07:11
    昨日書き溜めていた分の小説を更新しました。
    本当は昨日中に更新したかったのですが、夜はばたばたとしてしまったので時間がとれず。
    というか眠くてもう寝よう⋯⋯明日にしよう⋯⋯スヤァ状態。

    たぶんこのあたりから前サイトには載せていなかった新しい話になってくると思います。

    いまのところ章タイトルのほとんどに「決闘」がついている……。
    もうちょっとひねりたいのですが、ストレートになってしまう。

    前サイトのときは、好きなラノベ風に小洒落たタイトルをつけたい欲求があったのですが、いまは何の話かわかりやすいタイトルの方がいいのかな……という気持ちが強くなっています。
  • 沼男さん

    20260608(月)07:24
    ときめもの七ツ森くんが好みすぎる。
    メガネバージョンが好き。

    別ゲームの主人公で声が気になるなあって思って調べていったら同じ声優さんだった。
    前クールのアニメで色々主役級やっていたから、今アツい声優さんなのかな。

    陽キャが多いなかでコミュ力のある陰キャというのが落ち着く。
    喋り方とか反応もどストライクすぎる。

    飄々としているところもあるけどベースで男気あるのがステキ。


    ダーホンもいいキャラだけど光キャラすぎて私にはまぶしい……。


    あと安定の風真くんは笑ってしまう。
    周回するほどに深い味合いを感じて好きになっていくスルメみたいな男だ……。一番にはならないけど。
    聖なるモラ男くんといった印象。


    大接近モードの「ほんとお前どこ触ってんだ!?」な主人公。
    無自覚天然系魔性な女、マリィ。
  • 一日中うたたね

    20260607(日)19:23
    今日は眠すぎたのでほとんどベッドでごろころしていました。
    おかげで調子がいい。

    動画サイトでアニメのPVがおすすめに出てきたときビックリ。
    自分が持っている漫画の中で一番のお気に入りのものがアニメ化されることに!
    キャラのほとんどの声がイメージ通りすぎて、これまたビックリ。
    他にも興味あるタイトルが今年のクールで放送されると知り、テンションが上がりました。

    そういえば昨日は最初だけ見ていた「MAO」の続きを流していました。
    やっぱりおもしろいなぁとハマりかけています。

    いや、陰陽師とか過去と現代の交錯とか、性癖に刺さりすぎている要素があるから公開PV見たときから気になっていましたが。

    時代物で言うなら「逃げ上手の若君」も気になってはいます。
    一話とちょっとだけ見て、視聴当時は少年向けだからもう感受性合わないかな……と思って視聴をやめてしまったのですが、切り抜き紹介動画などを見ているとやっぱり気になる。

    というか一話の「おい」「どうする、死ぬところだったぞ」の表情に私もやられた一人です。
    そう、「けしてホモじゃないんよ……」の気持ちがわかりすぎる。

    若君は性癖ブレーカーすぎる。
    袴とか水干を着たキャラが躍動的に動いている動画にも心がやられる。
    そしてアニメ作画が好きすぎるから模写もしてみたい。

    先月本屋に行ったときに、新解釈の平安時代の図説が発売されていて、それも気になっているんだな……。
    欲しい……。
  • 最近ハマっている曲

    20260606(土)06:35
    ぼっちざろっくの曲を聴くのに最近ハマっています。
    特に「星座になれたら」リピート。
    あと「カラカラ」やぼっちちゃんカバーの曲もいい。
    「転がる岩、君に朝が降る」だったような(好きと言いながら曲のタイトルうろ覚え)。

    「星座になれたら」は劇中歌の中でも胸熱展開&劇中と正規でギターソロの間奏部分が違うのもイイ!
    正規のギターソロの部分の方が個人的には好きです。

    最初切り抜き動画で「なんだこれ」とちまちまと見始めて、全世界のアニメランキングで上位に入っていると知り当時見始めました。
    私がハマったらあとから家族もハマる。
    普段好きな作品被らないけど、ぼっちざろっくだけは被った稀有な作品。
  • 小説更新

    20260605(金)19:52
    今日も小説の新しい話を更新しました。

    自分で書いた小説を読んでいて思うのは、自分で書いた文章が一番読みやすいなぁということ。
    自分の実力以上の文章は出力できないから自分の知能レベルに一番マッチしている。

    商業でやっている作家さんなんかは、最初にストーリーの結末を決めてから作品を作り始める、なんて聞きますが、自分は趣味ということもあり行き当たりばったりにつくっています。
    行きたい場所を決めずに電車には乗らないでしょう、とストーリーづくりは旅に例えられますが、リアルでも行き先も目的も決めずにぶらぶら散歩したりする人間なので作品づくりにも反映されている。かもしれない。
    なんとなくこうかな……みたいなぼんやりとした話の筋はありますが。

    ストックがあるため、まずはそっちの更新が落ち着いてから話の続きを書き進めていこうかな、と思っています。
    けっこうストックがあるからどれくらいで作業が終わるかわかりません。