当たり前をくれた君へ

英語話す若王子先生が主人公を溺愛する話が書きたかった。

先生が古民家風の一軒家に住んでいたり、氷室先生と知り合いだったりしております。

なんでもありオッケーな方のみパス『waka』でどうぞ。
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