小ネタ
お揃いのリップ
~🌱🧸~
🧸side
リップが落ちてて塗り直そうとしたら、ひいちゃんもちょうどリップを塗り直しているところだった
あ、ええこと思いついた
🧸「なぁ、ひいちゃん?ほのもリップ落ちてしもうてんけどひいちゃんがほのの口にリップ塗ってや」
🌱 「??いいけど、私人の上手く塗れるかな?どのリップ?」
🧸「ひいちゃんの口に塗ってあるやつ」
🌱「私と同じのでいいの?」
🧸「うん!」
🌱「わかった!えーっとこうか
はい、塗るよ」
🧸「ちゃうちゃう」
🌱「??」
🧸「ひいちゃんちょっとわけてもらうな」
そう言ってひいちゃんを引き寄せて唇を奪った
ちゃんとほのの唇に着くように啄んだ
🌱「っ!///」
🧸「…っん、どう?ひいちゃんと同じ色」
🌱「に、似合ってます…///」
🧸「ふふっ、せやろ?」
~🎐🍒~
🍒side
夏鈴ちゃんは用意が終わってれなの後ろでバックを選んでいた
今日のリップ何しようかな〜なんて考えていたらいい事思いついちゃった♡
🍒「夏鈴ちゃんちょっと屈んで」
🎐「ん?うん」
屈んでくれた夏鈴ちゃんにキスをして夏鈴ちゃんがさっき塗ってたリップをもらった
🎐「…っ」
🍒「みてみて〜夏鈴ちゃんとお揃いの色になった〜」
🎐「…」
🍒「夏鈴ちゃん?」
🎐「れなまだ全然着いとらんとちゃう?」
🍒「え??」
グイッ
🍒「///」
気づいたら夏鈴ちゃんに再びキスされた
しかも舌を絡めるようにしばらくずっとキスをしてた
🍒「か、夏鈴ちゃん!長い!」
🎐「ふふっ、れな顔真っ赤やで?
れなが煽るから悪いんや」
🍒「もう!」
~🎯🍳~
🍳side
今日はみおちゃんとお出かけだからメイクをしていると、鏡越しで見えるみおちゃんはタコさんみたいな口をして携帯とにらめっこしていた
そんなみおちゃんを見ていたら無性にキスをしたくなった
そうだ!我ながらいい事思いついた!
🍳「みおちゃ〜ん」
🎯「ん?どうしたの」
🍳「ちょっと貰うね」
🎯「ん?なにを??」
私は答えるかわりにみおちゃんにキスをした
🎯「き、急にっ///」
🍳「みおちゃんとお揃いの色にしたくて」
🎯「言ってくれれば私のリップ貸したのに」
🍳「ううん、みおちゃんとチューする口実でもあったから」
🎯「りかそれずるいって///
あ、でもこことかちょっと色薄いかも
もう1回キスしていい?」
🍳「うん!///
キスしてちゃんと私の口に色が着くようにして?」
🎯「///」
~🍚🥚~
🥚side
ご飯を食べ終わって戻ってみるとみうが何か悩んでいた
🍚「リップどれにしようかな〜
あいり選んでよー」
🥚「えぇ?んーっとじゃあ…あ!」
🍚「?」
いい事思いついて、今あいが付けてるリップを更に付け足した
🍚「あいりがリップ塗ってどうすんの
もう十分じゃない?」
🥚「ううん、後からちょうど良くなるから
みうちょっと動かないでよね」
🍚「うん??」
チュッ
みうの唇にちゃんと着くようにキスをした
🍚「…」
🥚「へへっリップのお裾分け
あいとみう同じ色〜」
🍚「…ねぇ、あいり、もう1回して?」
グイッ
🥚「え、ちょっ!みうっ!///」
~🐰🐈⬛~
🐈⬛side
うわっ最悪や
使いたいリップ忘れた
あ、そうや優も同じの持ってたはずやから借りよう
🐈⬛「優」
🐰「しー!どうしたの??」
🐈⬛「しーと同じのリップ持ってたやんか?
あれちょっと貸してくれへん?」
🐰「うん!いいよ!」
🐈⬛「ありがとう」
🐰「私も今日この色使ったんだ〜
ほら!しーと同じ色!」
🐈⬛「ほんまやな」
🐰「だから…」
チュッ
🐈⬛「!?急になんや!///」
🐰「チューしても色混ざらないからいっぱいできるね!」
🐈⬛「なっ!///あ、あほなんとちゃう
こんなとこでいっぱい出来るわけないやろ!」
🐰「それもそっか…」シュン
🐈⬛「あー!もう!優こっち向き」
🐰「え??」
チュッ
🐰「し、しー!?」
🐈⬛「リップ貸してくれたお礼
今はこれで我慢してな」
🐰「うん!お家帰ったらいっぱいしようね!」
🐈⬛「べ、別にそういう意味で言ったわけやないわ」
🐰「~♪」
~🐍✂️~
✂️side
この間りかに教えてもらったやつがあって、それを早く天さんにしてみたい
✂️「あ、天さん!ちょうど探してました!
リップ今日どれにしますか?」
🐍「ん?リップ?
んん〜、これかな」
✂️「これですね!私が天さんにリップ塗ってもいいですか!?」
🐍「え、いとはが塗ってくれるん?ちゃんと上手に塗ってや笑」
✂️「もちろんです!」
🐍「おぉ〜なかなか上手いやん
やけどちょっと塗りすぎじゃない?」
✂️「これでちょうどいいんです!」
🐍「??」
✂️「天さんちょっと失礼しますね」
チュッ
🐍「!?い、いとは!?///」
✂️「いひひっ天さんとお揃いのリップしたくて」
🐍「そんなんどこで覚えてきたん」
✂️「りかに教えてもらいました」
🐍「なんや、、よかった」
✂️「??何がよかったんですか?」
🐍「いや、なんもないで」
✂️「気になります!言ってください!」
🐍「…その、、誰かにした事あんるんかと思って焦っただけ
こーいうのは私だけにしてよね?」
✂️「か、かわいい〜!!!!」
~おまけ~
🌺「唯衣ちゃん勘弁してよ〜」
🍀「なんでゆいやねん
あ、ひかるとほのちゃんや〜」
🧸「こんなとこで何してるん?笑」
🍀「いや、まつがな…ってほのちゃんそんな色のリップ持ってたんやな新しいの?」
🧸「へ!?あ、うんそう!」
🌺「あれれぇ〜よく見たらひかると同じやつじゃない?」
🌱「き、気のせいやけ」
🌺🍀「ふ〜ん」
🐍「みんな集まってどしたん?」
🌺「ひかるとほのちゃんの〜」
🍀「リップが同じなんですよ〜」
🐍「あらっ!お揃いのですか」
🧸「も〜ううるさい!」
🌕「あれ?先輩方何されてるんですか?こんなところで」
🌺「さっきね…」
🐈⬛「もう!うるさい!」
🌺「あれ?どしたどした」
🌕「あぁ、あれは優としーのリップが同じで、しかも優の口についてるリップがちょっと乱れてたのでチューでもしたんかってみんなでいじってたら本当だったみたいでしーが恥ずかしくなってあの状況になってます」
🌺「なるほどね笑」
🧸「なぁ、ひいちゃんほの綺麗に塗れとる?」ボソッ
🌱「うん、大丈夫やけ
私も大丈夫?」ボソッ
🧸「うん!完璧やで」ボソッ
🐍「ふ〜ん(聞こえちゃった)
あれ?ほのちゃんもちょっとメイク乱れてない?」
🧸「え!?うそっ!?ひいちゃんほんま?」
🌱「うぇ!?特に乱れてないと思うけど」
🐍「いや、リップがとは言っとらんよ笑
あれ?もしかして思い当たる節でも?しかもなんでひかるに聞いたん??」ニヤニヤ
🧸「もう天ちゃん!」
🌱「…(ほのちゃんかわいい)」
~🌱🧸~
🧸side
リップが落ちてて塗り直そうとしたら、ひいちゃんもちょうどリップを塗り直しているところだった
あ、ええこと思いついた
🧸「なぁ、ひいちゃん?ほのもリップ落ちてしもうてんけどひいちゃんがほのの口にリップ塗ってや」
🌱 「??いいけど、私人の上手く塗れるかな?どのリップ?」
🧸「ひいちゃんの口に塗ってあるやつ」
🌱「私と同じのでいいの?」
🧸「うん!」
🌱「わかった!えーっとこうか
はい、塗るよ」
🧸「ちゃうちゃう」
🌱「??」
🧸「ひいちゃんちょっとわけてもらうな」
そう言ってひいちゃんを引き寄せて唇を奪った
ちゃんとほのの唇に着くように啄んだ
🌱「っ!///」
🧸「…っん、どう?ひいちゃんと同じ色」
🌱「に、似合ってます…///」
🧸「ふふっ、せやろ?」
~🎐🍒~
🍒side
夏鈴ちゃんは用意が終わってれなの後ろでバックを選んでいた
今日のリップ何しようかな〜なんて考えていたらいい事思いついちゃった♡
🍒「夏鈴ちゃんちょっと屈んで」
🎐「ん?うん」
屈んでくれた夏鈴ちゃんにキスをして夏鈴ちゃんがさっき塗ってたリップをもらった
🎐「…っ」
🍒「みてみて〜夏鈴ちゃんとお揃いの色になった〜」
🎐「…」
🍒「夏鈴ちゃん?」
🎐「れなまだ全然着いとらんとちゃう?」
🍒「え??」
グイッ
🍒「///」
気づいたら夏鈴ちゃんに再びキスされた
しかも舌を絡めるようにしばらくずっとキスをしてた
🍒「か、夏鈴ちゃん!長い!」
🎐「ふふっ、れな顔真っ赤やで?
れなが煽るから悪いんや」
🍒「もう!」
~🎯🍳~
🍳side
今日はみおちゃんとお出かけだからメイクをしていると、鏡越しで見えるみおちゃんはタコさんみたいな口をして携帯とにらめっこしていた
そんなみおちゃんを見ていたら無性にキスをしたくなった
そうだ!我ながらいい事思いついた!
🍳「みおちゃ〜ん」
🎯「ん?どうしたの」
🍳「ちょっと貰うね」
🎯「ん?なにを??」
私は答えるかわりにみおちゃんにキスをした
🎯「き、急にっ///」
🍳「みおちゃんとお揃いの色にしたくて」
🎯「言ってくれれば私のリップ貸したのに」
🍳「ううん、みおちゃんとチューする口実でもあったから」
🎯「りかそれずるいって///
あ、でもこことかちょっと色薄いかも
もう1回キスしていい?」
🍳「うん!///
キスしてちゃんと私の口に色が着くようにして?」
🎯「///」
~🍚🥚~
🥚side
ご飯を食べ終わって戻ってみるとみうが何か悩んでいた
🍚「リップどれにしようかな〜
あいり選んでよー」
🥚「えぇ?んーっとじゃあ…あ!」
🍚「?」
いい事思いついて、今あいが付けてるリップを更に付け足した
🍚「あいりがリップ塗ってどうすんの
もう十分じゃない?」
🥚「ううん、後からちょうど良くなるから
みうちょっと動かないでよね」
🍚「うん??」
チュッ
みうの唇にちゃんと着くようにキスをした
🍚「…」
🥚「へへっリップのお裾分け
あいとみう同じ色〜」
🍚「…ねぇ、あいり、もう1回して?」
グイッ
🥚「え、ちょっ!みうっ!///」
~🐰🐈⬛~
🐈⬛side
うわっ最悪や
使いたいリップ忘れた
あ、そうや優も同じの持ってたはずやから借りよう
🐈⬛「優」
🐰「しー!どうしたの??」
🐈⬛「しーと同じのリップ持ってたやんか?
あれちょっと貸してくれへん?」
🐰「うん!いいよ!」
🐈⬛「ありがとう」
🐰「私も今日この色使ったんだ〜
ほら!しーと同じ色!」
🐈⬛「ほんまやな」
🐰「だから…」
チュッ
🐈⬛「!?急になんや!///」
🐰「チューしても色混ざらないからいっぱいできるね!」
🐈⬛「なっ!///あ、あほなんとちゃう
こんなとこでいっぱい出来るわけないやろ!」
🐰「それもそっか…」シュン
🐈⬛「あー!もう!優こっち向き」
🐰「え??」
チュッ
🐰「し、しー!?」
🐈⬛「リップ貸してくれたお礼
今はこれで我慢してな」
🐰「うん!お家帰ったらいっぱいしようね!」
🐈⬛「べ、別にそういう意味で言ったわけやないわ」
🐰「~♪」
~🐍✂️~
✂️side
この間りかに教えてもらったやつがあって、それを早く天さんにしてみたい
✂️「あ、天さん!ちょうど探してました!
リップ今日どれにしますか?」
🐍「ん?リップ?
んん〜、これかな」
✂️「これですね!私が天さんにリップ塗ってもいいですか!?」
🐍「え、いとはが塗ってくれるん?ちゃんと上手に塗ってや笑」
✂️「もちろんです!」
🐍「おぉ〜なかなか上手いやん
やけどちょっと塗りすぎじゃない?」
✂️「これでちょうどいいんです!」
🐍「??」
✂️「天さんちょっと失礼しますね」
チュッ
🐍「!?い、いとは!?///」
✂️「いひひっ天さんとお揃いのリップしたくて」
🐍「そんなんどこで覚えてきたん」
✂️「りかに教えてもらいました」
🐍「なんや、、よかった」
✂️「??何がよかったんですか?」
🐍「いや、なんもないで」
✂️「気になります!言ってください!」
🐍「…その、、誰かにした事あんるんかと思って焦っただけ
こーいうのは私だけにしてよね?」
✂️「か、かわいい〜!!!!」
~おまけ~
🌺「唯衣ちゃん勘弁してよ〜」
🍀「なんでゆいやねん
あ、ひかるとほのちゃんや〜」
🧸「こんなとこで何してるん?笑」
🍀「いや、まつがな…ってほのちゃんそんな色のリップ持ってたんやな新しいの?」
🧸「へ!?あ、うんそう!」
🌺「あれれぇ〜よく見たらひかると同じやつじゃない?」
🌱「き、気のせいやけ」
🌺🍀「ふ〜ん」
🐍「みんな集まってどしたん?」
🌺「ひかるとほのちゃんの〜」
🍀「リップが同じなんですよ〜」
🐍「あらっ!お揃いのですか」
🧸「も〜ううるさい!」
🌕「あれ?先輩方何されてるんですか?こんなところで」
🌺「さっきね…」
🐈⬛「もう!うるさい!」
🌺「あれ?どしたどした」
🌕「あぁ、あれは優としーのリップが同じで、しかも優の口についてるリップがちょっと乱れてたのでチューでもしたんかってみんなでいじってたら本当だったみたいでしーが恥ずかしくなってあの状況になってます」
🌺「なるほどね笑」
🧸「なぁ、ひいちゃんほの綺麗に塗れとる?」ボソッ
🌱「うん、大丈夫やけ
私も大丈夫?」ボソッ
🧸「うん!完璧やで」ボソッ
🐍「ふ〜ん(聞こえちゃった)
あれ?ほのちゃんもちょっとメイク乱れてない?」
🧸「え!?うそっ!?ひいちゃんほんま?」
🌱「うぇ!?特に乱れてないと思うけど」
🐍「いや、リップがとは言っとらんよ笑
あれ?もしかして思い当たる節でも?しかもなんでひかるに聞いたん??」ニヤニヤ
🧸「もう天ちゃん!」
🌱「…(ほのちゃんかわいい)」