warmth
松田side
目が覚めて時間を見たらまた5時過ぎだった
でも目が覚めてしまったから起きようと思って立ち上がると
松「え…なにこれ、可愛い」
そこには抱きしめ合いながら寝てるひかるとほのちゃんがいた
とりあえず唯衣ちゃんを起こす
松「唯衣ちゃん!唯衣ちゃん!」
武「んー、なんやぁ…まだ寝かせてーや」
松「しー!唯衣ちゃん見て見て!」
武「ん?…っぷ!ちょ待って、こんなとこでもイチャコラしてんの笑」
松「もう可愛すぎて私びっくりしちゃった笑」
武「これは後からグループで報告やな
写真いっぱい撮っとこ
てか、ひかるやるなぁ
保乃ちゃんの頭にキスしながら寝とるやん笑」
松「ほのちゃんもひかるの服ギュッて握ってるの可愛すぎだよね」
武「あぁ、熱々過ぎて涼みたくなってきたわ笑」
松「朝の散歩でも行く?」
武「いいね!まだ朝や早いから空気気持ちええやろうし!」
田村side
いつもより暖かくて心地よくてふわふわしながらも目が覚めると誰かの首元
少し上を向くとひいちゃんの寝顔があった
田「っ///」
朝一発目からこのお顔は強すぎる
てか、あれ?ほのひいちゃんに抱きしめられてる!?
どうしよう、でももうちょっとこのままがいいなぁなんて考えていたら
まりなちゃん達がどっか行ってたのか帰ってきた
松「ふぅ、いい散歩だったー」
武「朝活ええなぁ」
松「2人ともまだ寝てるかな?
ってほのちゃん起きてたんだ」
田「うん、さっき起きたんやけどな」
武「あぁ、そんだけホールドされてたら動けんよな笑
しかもひかるやから中々起きんのとちゃう?」
松「ひかるー起きてーひかるー!」
森「ん…zzz」
武「ひかるー!」
森「…zzz」
武「ダメだこりゃ
ほのも起こしてみてや」
田「ひいちゃん?ひいちゃーん朝やよ」
森「ん、、ほのちゃっ」
武「なんでほのだけ反応すれんて笑」
田「ひいちゃんおはよ?」
森「ん…おはよ…
ほの、、ちゃん…好き…やよ…zzz」
田「え!?」
武「え、ひかるなんて言った?笑」
松「まさかの寝ぼけて告白笑」
武「ほの真っ赤やん!良かったやん
大好きなひかるに告られて」
田「ちょっ、え、?ひいちゃんほののこと好きやったん??」
松「誰がどう見てもそうだったよ
気づいてないのほのちゃんくらいだよ笑」
田「え!?それほんまに言うてる!?」
武「ほんまやわ!逆も然りでほのもひかるのこと好きやろ?二人の時甘い空気ダダ漏れやねん」
田「そんなみんなにバレとったんや…///
も〜うひいちゃ〜ん!」
恥ずかしさと嬉しさのあまりひいちゃんをギュッと抱きしめひいちゃんの首元におでこをウリウリさせた
早く起きてくれんかななんて
武「だから他人の家でイチャイチャすんなって笑」
森田side
なんか首元が暖かくて目を開けると誰がいる…
これはほのちゃん?
あ、そっかあの後ほのちゃんと一緒に寝たんだった
あれ?でもほのちゃん起きてる?なんかおでこグリグリされとるけど
この辺でようやく意識がハッキリしてきた
松「あ、ひかる起きた!」
田「!!おはよ!ひいちゃん!」
朝から眩しすぎる笑顔で、しかもこんなに近くでほのちゃんにおはようなんて言って貰えるとか幸せやななんて思う
ほのちゃんの頭を撫でておはようって返事をした
田「!?〜っ!///」
武「ひかるその表情やばいわ
うちらですらキュンとしてまうくらいやからほのちゃんがもうやばいで笑」
松「ほんとに朝からそんな優しく微笑まれたら誰だってキュンとしちゃうよ笑」
森「ん??」
田「ひいちゃん…
ほのもひいちゃんのこと好きやで」
…え???
ホノモヒイチャンノコトスキヤデ?
すると唯衣ちゃんが
武「ひかるさっき寝ながらほのに好きって告っとったで」ニヤニヤ
森「え!?」
いつ?寝てる時?寝言でってこと?そんなことある?ちょっと待って、みんなに聞かれてたってこと!?
松「ひかるが固まっちゃった笑」
武「ひかるもうこの際やちゃんとほのに告りや
私らもうちょい散歩してくるから」
松「じゃあ行ってきま〜す」
まりな達が家を出ていったあと未だに状況が掴めず固まっていると
田「なぁひいちゃん」
森「え、あ、なに?どうしたの?」
田「好きって言ったのただの寝言?ほんとじゃないってこと?」
一瞬にして自分の体温がまた上がっていくのが分かる
予期せぬタイミングでの告白になっちゃったけど…
深呼吸をして自分を落ち着かせる
森「…嘘とか冗談じゃないよほんとだよ
ほのちゃんこと好き、ずっと好きやったけ」
田「パアッ」
森「ち、ちょっと、ほのちゃん1回離れて」
田「え、なんで??」
森「今の笑顔反則やけ
こんな近いと私の心臓持たん、ほのちゃんが可愛すぎて胸が苦しい」
田「えぇ笑
ほのもひいちゃんのこと大好きやで
もっとほののことでいっぱいになって?」
森「ほんっとにやばい
想像以上に可愛すぎて困ってる」
fin
~おまけ~
武「さすがにもう戻ってもええよな?」
松「さすがにね、念の為そーっと入ってみる?」
武「そうやな」
ソーット
武「あれ?なんも聞こえへんな」
松「中入ってみようか」
武·松「…」
森·田「スースーzzz」
武「いや、なんでまた寝てんねん!」
松「あ、でもさっきより幸せそうに寝てるよ笑」
武「今度は手まで繋いでもうてるわ」ヤレヤレ
目が覚めて時間を見たらまた5時過ぎだった
でも目が覚めてしまったから起きようと思って立ち上がると
松「え…なにこれ、可愛い」
そこには抱きしめ合いながら寝てるひかるとほのちゃんがいた
とりあえず唯衣ちゃんを起こす
松「唯衣ちゃん!唯衣ちゃん!」
武「んー、なんやぁ…まだ寝かせてーや」
松「しー!唯衣ちゃん見て見て!」
武「ん?…っぷ!ちょ待って、こんなとこでもイチャコラしてんの笑」
松「もう可愛すぎて私びっくりしちゃった笑」
武「これは後からグループで報告やな
写真いっぱい撮っとこ
てか、ひかるやるなぁ
保乃ちゃんの頭にキスしながら寝とるやん笑」
松「ほのちゃんもひかるの服ギュッて握ってるの可愛すぎだよね」
武「あぁ、熱々過ぎて涼みたくなってきたわ笑」
松「朝の散歩でも行く?」
武「いいね!まだ朝や早いから空気気持ちええやろうし!」
田村side
いつもより暖かくて心地よくてふわふわしながらも目が覚めると誰かの首元
少し上を向くとひいちゃんの寝顔があった
田「っ///」
朝一発目からこのお顔は強すぎる
てか、あれ?ほのひいちゃんに抱きしめられてる!?
どうしよう、でももうちょっとこのままがいいなぁなんて考えていたら
まりなちゃん達がどっか行ってたのか帰ってきた
松「ふぅ、いい散歩だったー」
武「朝活ええなぁ」
松「2人ともまだ寝てるかな?
ってほのちゃん起きてたんだ」
田「うん、さっき起きたんやけどな」
武「あぁ、そんだけホールドされてたら動けんよな笑
しかもひかるやから中々起きんのとちゃう?」
松「ひかるー起きてーひかるー!」
森「ん…zzz」
武「ひかるー!」
森「…zzz」
武「ダメだこりゃ
ほのも起こしてみてや」
田「ひいちゃん?ひいちゃーん朝やよ」
森「ん、、ほのちゃっ」
武「なんでほのだけ反応すれんて笑」
田「ひいちゃんおはよ?」
森「ん…おはよ…
ほの、、ちゃん…好き…やよ…zzz」
田「え!?」
武「え、ひかるなんて言った?笑」
松「まさかの寝ぼけて告白笑」
武「ほの真っ赤やん!良かったやん
大好きなひかるに告られて」
田「ちょっ、え、?ひいちゃんほののこと好きやったん??」
松「誰がどう見てもそうだったよ
気づいてないのほのちゃんくらいだよ笑」
田「え!?それほんまに言うてる!?」
武「ほんまやわ!逆も然りでほのもひかるのこと好きやろ?二人の時甘い空気ダダ漏れやねん」
田「そんなみんなにバレとったんや…///
も〜うひいちゃ〜ん!」
恥ずかしさと嬉しさのあまりひいちゃんをギュッと抱きしめひいちゃんの首元におでこをウリウリさせた
早く起きてくれんかななんて
武「だから他人の家でイチャイチャすんなって笑」
森田side
なんか首元が暖かくて目を開けると誰がいる…
これはほのちゃん?
あ、そっかあの後ほのちゃんと一緒に寝たんだった
あれ?でもほのちゃん起きてる?なんかおでこグリグリされとるけど
この辺でようやく意識がハッキリしてきた
松「あ、ひかる起きた!」
田「!!おはよ!ひいちゃん!」
朝から眩しすぎる笑顔で、しかもこんなに近くでほのちゃんにおはようなんて言って貰えるとか幸せやななんて思う
ほのちゃんの頭を撫でておはようって返事をした
田「!?〜っ!///」
武「ひかるその表情やばいわ
うちらですらキュンとしてまうくらいやからほのちゃんがもうやばいで笑」
松「ほんとに朝からそんな優しく微笑まれたら誰だってキュンとしちゃうよ笑」
森「ん??」
田「ひいちゃん…
ほのもひいちゃんのこと好きやで」
…え???
ホノモヒイチャンノコトスキヤデ?
すると唯衣ちゃんが
武「ひかるさっき寝ながらほのに好きって告っとったで」ニヤニヤ
森「え!?」
いつ?寝てる時?寝言でってこと?そんなことある?ちょっと待って、みんなに聞かれてたってこと!?
松「ひかるが固まっちゃった笑」
武「ひかるもうこの際やちゃんとほのに告りや
私らもうちょい散歩してくるから」
松「じゃあ行ってきま〜す」
まりな達が家を出ていったあと未だに状況が掴めず固まっていると
田「なぁひいちゃん」
森「え、あ、なに?どうしたの?」
田「好きって言ったのただの寝言?ほんとじゃないってこと?」
一瞬にして自分の体温がまた上がっていくのが分かる
予期せぬタイミングでの告白になっちゃったけど…
深呼吸をして自分を落ち着かせる
森「…嘘とか冗談じゃないよほんとだよ
ほのちゃんこと好き、ずっと好きやったけ」
田「パアッ」
森「ち、ちょっと、ほのちゃん1回離れて」
田「え、なんで??」
森「今の笑顔反則やけ
こんな近いと私の心臓持たん、ほのちゃんが可愛すぎて胸が苦しい」
田「えぇ笑
ほのもひいちゃんのこと大好きやで
もっとほののことでいっぱいになって?」
森「ほんっとにやばい
想像以上に可愛すぎて困ってる」
fin
~おまけ~
武「さすがにもう戻ってもええよな?」
松「さすがにね、念の為そーっと入ってみる?」
武「そうやな」
ソーット
武「あれ?なんも聞こえへんな」
松「中入ってみようか」
武·松「…」
森·田「スースーzzz」
武「いや、なんでまた寝てんねん!」
松「あ、でもさっきより幸せそうに寝てるよ笑」
武「今度は手まで繋いでもうてるわ」ヤレヤレ