つぶやき

2時間以内の投稿には【NEW】が付きます。(随時更新)

記事一覧

  • 2026.5.21③

    20260521(木)13:34
    今日の昼ごはんです。本日は非常に蒸し暑いのでダシが染みます。大変美味しかったです。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.21②

    20260521(木)10:42
    非常に蒸し暑い!
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.21①

    20260521(木)07:47
    今日も一日
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20⑬

    20260520(水)20:44
    もしかして……ここで集めた画像で朝一で「今日も一日」と投稿すれば……!?
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20⑫

    20260520(水)20:22
    過酷な忍耐は脳のセロトニンを枯渇させ、前頭前野による感情制御を失わせる。すると、「自分は耐えたのに、なぜお前は楽をするのか」という報酬予測誤差による怒りが生じ、自身の抑圧した欲求を他人に投影して攻撃する。自責の強さは、そのまま他者への不寛容へと反転する。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20⑪

    20260520(水)19:54
    情報の主語を固定せよ。さもなくば、あなたの不安は他人の利益になる。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20⑩

    20260520(水)17:34
    晩ごはんなんしよ。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20⑨

    20260520(水)15:05
    集団の維持は、必ずしも構成員の合理性や協調性を意味しない。寧ろ、同調圧力や現状維持バイアス、或いは共通の敵といった非合理な力学によって存続しているケースが多々ある。集団が「存続すること」自体が自己目的化すると、個人の思考停止や機能不全を隠蔽する構造を生み出してしまう。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20⑧

    20260520(水)14:48
    昼の休憩。とある方より頂いたタイクーンを吸います。インドネシアとブラジルっぽい香りがします。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20⑦

    20260520(水)14:14
    SNS上で攻撃的或いは過剰に饒舌になる現象は、心理学におけるネットの没個性化やオンラインの脱抑制効果で説明が可能なのです。現実社会で自己主張を抑圧されている人ほど、匿名性という盾を得る事で心理的障壁が崩壊し、普段は心の奥底に沈めているシャドウやエゴを伸び伸びと解放し易くなります。
    その人たちにとってSNSのリプや引用欄は、日常の抑圧から逃れ、他者からの承認を通じて自己効力感を満たせる数少ない聖域であり、歪んだ形での自己実現の場と化している場合が多いのです。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20⑥

    20260520(水)14:04
    エッセイ下書き終了。推敲は明日以降。ちょっとヘビーな話題。「生きてるんだからそりゃあ、そういう事もあるさ」という程度のヘビーな話。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20⑤

    20260520(水)11:37
    医療漫画の「切れた腕の神経を糸で繋いで治す」描写。脳に比べて大雑把に見えるけど、現代の微小外科(マイクロサージェリー)で実在するといえば実在する。​そこでは医師が縫合しているのは、微細な神経の導線そのものではなく、それらを包む一番外側の「チューブ(外膜)」。切断された神経の導線は一度消滅しますが、外側のチューブさえ綺麗に向かい合わせれば、脳側から新しい神経の芽が1日約1mmのペースでトンネル内を自力で伸びていきます。​医師のアナログな手技はあくまで「再生のためのガイド」(環境組織の整備)であり、実際に再び動くようになるのは人間の身体が持つ驚異的な自己再生能力と、繋がった後の回路のズレを修正する『脳の適応力』(可塑性)の賜物なのよ。医療の現実と人体の構造が融合した、極めて合理的な治療法なのだけど、それをエンタメに落とし込むのはまた別の腕前よね。創作的な意味で。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20④

    20260520(水)11:02
    今更ながらに38Splと357マグナムのスネークショットの威力や初活力に差はなく、殆どのメーカーは同じパウダーで製造しているという。357の凄いガス圧でスネークショットの粒玉を撃ち出すと、シリンダーやバレル内部で溶けてこびりついて事故を起こすらしいのだ。なので、ここらで、スネークショットの認識を改めねばならぬと思った次第。22ロングライフルでの使用でバーミントハントでのシングルショットライフルで22ロングライフルのケースと同じくらいに長い、粒玉が入ったカプセルを嵌め込んだタマが有ったが、今ではとんと聞かない。個人的にはスネークショットに一撃必殺を求めているのではなくて、スネークショットの粒玉で目潰しや顔や首などの敏感な部分に激痛を与えて硬直している間に次弾の本命で『無力化』させることを勝手にディフェンス的に美しいと思っているので、これは自分だけに通用する宗教だと思っている。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20③

    20260520(水)08:24
    多発する強盗の『原点回帰』。嘗ては国外拠点や暗号化SNS、高度な分業制を敷く組織犯罪が主流で、警察もその対策を鋭意研究してきた。しかし直近のトレンドは『単純な押し込み強盗』という古典的手法への先祖返りしているように思える。理由は恐らく明快だろう。警察が組織犯罪の捜査に特化しすぎた結果、過去の物と侮られた原始的リスクへの防御力が去勢され、『死角』(断層)が生まれたからだと思う。犯罪側がシステム論の飾りを捨て、暴力という本質的な挙動に絞ったとも言える。この非対称な盲点を突く脅威に対し、私たちが身を守るドクトリンもまた高度なセキュリティではなく「戸締りを徹底する」という、最もシンプルで頑丈な一般論へ回帰せねばならない。……即ち、ホームディフェンス用として各家庭に12番口径のポンプアクションを支給するべきなのだ。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20②

    20260520(水)08:00
    人類が最後に建てる音は、巨大な爆発音ではなく、最後の誰かが息を引き取る時に聞こえる、『微かな衣擦れの音』である。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.20①

    20260520(水)07:58
    こんなに晴れているのに昼から土砂降りとか。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.19⑮

    20260519(火)21:44
    xの方の一日当たりのポスト数が心許ないのでこちらも運用しよう。こちらはどちらかと言うと「誰の相手にもされないようなこと」を投稿していこう。いや、xでもそんなに相手にされていないけど。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.19⑭

    20260519(火)20:57
    他人は他者への関心が薄く、過度な羞恥心は自意識過剰と言えます。認知科学では、人間はスポットライト効果により自身の言動が他人に注目されていると錯覚しがち。一方で、脳の報酬系は「自分への関心」に強く反応するため、大袈裟なほど相手へ関心を示す姿勢(またはその演出)は、相手の記憶と好意に直結します。……で、自意識の過剰な負荷を減らし、他者への関心を外化させるアプローチは、対人認知の特性を巧みに突いた合理的で効果的な関係構築の方法なのです。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.19⑬

    20260519(火)20:39
    暑くてエアコンを点けている。で、肩こりや眼精疲労が酷いので頭や手や耳のツボをマッサージしていたら症状は軽くなったのだけど、血流が促進されてめっちゃ暑い。
    コメントする ( 0 )
  • 2026.5.19⑫

    20260519(火)20:27
    過去の失敗が突発的に蘇る侵入思考に対し、声を出す(独り言)やタッピングで不快感を払拭しようとするのは、脳がパニックを鎮めるための『打ち消し行動』。一種の自己防衛本能ですが、頻発する場合は脳が疲弊しているサインでもあります。意識的に深呼吸や筋弛緩法を取り入れ、脳を休ませるのが吉。
    コメントする ( 0 )