日記
『漫丈目とアニメ十代の話②』あとがき
2025/10/20 19:42GX二次創作あとがき・雑談
①を書いたときには続きを書くつもりはなかったのに、「ここの整合性どうなるんだろう?」と考え出したらそれとなく整合性をつけたくなってこうなりました。漫画を読み直しながら「トラゴエディアって結構律儀だなあ」と思ったりしました。
原作だとデイビットに取り憑いてるときの「マアトの羽」の台詞は心の声であり十代たちに聞こえてなさそう(その後に「マアトの羽ってなに?」みたいなのないし)だけどそうなると会話することがなくなっちゃうから聞こえてたということで……。
トラゴエディア後は無事に二年生になり、光の結社事件は起きるけど漫丈目は強いから洗脳されず光の結社にデュエルを挑まれる以外はほぼ蚊帳の外状態で十代VS斎王は起きる、という感じ。光の結社は、三沢は大丈夫だけど明日香は洗脳されちゃって漫丈目が洗脳を解く漫明日ルートもアリなのでは……とかちょっと思ったり……。
漫画版エドは十代が一年生の時に三年生なので光の結社とは無関係、斎王と個人的に友達(斎王は一歳下)みたいにしてもいいのかな~とか思ったり。
十代はネオスペーシアンが宇宙から戻ってきたタイミングで覇王の力を本格的に自分のものにしていって、VS破滅の光で覇王の力を支配下に置く。ただし破滅の光が負けたあとに十代を巻き込んで自爆しようとしたのをユベルが庇い、傷ついたユベルを死なせないために無理矢理融合、その後は体調不良を起こす。
三年生ではコブラが三幻魔を狙って来島、デスデュエル事件。コブラの狙いは息子の蘇生。十代は体調不良もありコブラを止めきれず、コブラが作った装置で異世界に転移。コブラは異世界で三幻魔を手にするも操り切れず、逆に三幻魔に食われてしまう。異世界に来たことで不調だったユベルが復活、ユベルと協力し三幻魔を撃退、同時にそのエネルギーで改めて融合しアニメ4期にあたる安定した状態へ……みたいなことを考えています。
その辺しっかり書くのはやらないかもですが小ネタみたいなのは書きたいなあと思っています。
原作だとデイビットに取り憑いてるときの「マアトの羽」の台詞は心の声であり十代たちに聞こえてなさそう(その後に「マアトの羽ってなに?」みたいなのないし)だけどそうなると会話することがなくなっちゃうから聞こえてたということで……。
トラゴエディア後は無事に二年生になり、光の結社事件は起きるけど漫丈目は強いから洗脳されず光の結社にデュエルを挑まれる以外はほぼ蚊帳の外状態で十代VS斎王は起きる、という感じ。光の結社は、三沢は大丈夫だけど明日香は洗脳されちゃって漫丈目が洗脳を解く漫明日ルートもアリなのでは……とかちょっと思ったり……。
漫画版エドは十代が一年生の時に三年生なので光の結社とは無関係、斎王と個人的に友達(斎王は一歳下)みたいにしてもいいのかな~とか思ったり。
十代はネオスペーシアンが宇宙から戻ってきたタイミングで覇王の力を本格的に自分のものにしていって、VS破滅の光で覇王の力を支配下に置く。ただし破滅の光が負けたあとに十代を巻き込んで自爆しようとしたのをユベルが庇い、傷ついたユベルを死なせないために無理矢理融合、その後は体調不良を起こす。
三年生ではコブラが三幻魔を狙って来島、デスデュエル事件。コブラの狙いは息子の蘇生。十代は体調不良もありコブラを止めきれず、コブラが作った装置で異世界に転移。コブラは異世界で三幻魔を手にするも操り切れず、逆に三幻魔に食われてしまう。異世界に来たことで不調だったユベルが復活、ユベルと協力し三幻魔を撃退、同時にそのエネルギーで改めて融合しアニメ4期にあたる安定した状態へ……みたいなことを考えています。
その辺しっかり書くのはやらないかもですが小ネタみたいなのは書きたいなあと思っています。