あの子のクッキーをめぐるお話。
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
あとがき。
150000キリリク。小豆さまに捧げます。
ペーターで微甘をリクエストしていただきました。
甘さをどこに見出せばいいのか…たぶん、主人公の笑顔に硬直したあたりでしょうか。
主人公曰く嫌がらせの笑顔なので、それに衝撃を受けた白ウサギさんはちょっとかわいそうな気もします。
でも、いろんな意味で一方通行なペーターを書くのは楽しかったです(笑)
リクエストをいただけてとても嬉しかったです。ありがとうございました!
少しでも楽しんでいただけることを祈ります。