世界観・用語

【アンターキア王国おうこく】とは

1820年に建国された、南極のマギウス人国家。首都はボワーズブール。
立憲君主制。現在のアンターキア王家は三炎伝説の英雄の一人「開拓王」ケルメスと「ファーストウィッチ」ヒサメの直径の子孫。継承者の章(本編)、2016年時点の国王は6代目。

魔法の使用を一つの人権と定め、憲法のもと誰もが自由にその力を行使できる。
魔法の力で発展してきた国だが、現在は科学技術のみで安全な生活環境を確保できるようになり、1990年代から先進国に数えられている。

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