キリ番メッセージ集
☆♡妖精さんたちに呼んでほしい名前を入力してください♡☆
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555キリ番 ガイア族
「おい、もう555人目の妖精が来ちまったのかよ〜!?」
「落ち着いてフィア。マリンがびっくりしてるよ」
「『いきなりガイア族が出てきてびっくり』って顔」
「ヒョー、『うっかり名前とか間違えたらどうしよう〜』とか思ってるね」
「マリン、気にしないで。名前を間違えたくらいで怒らないわ。だって私も時々、自分の名前を忘れちゃうもの」
『忘れるな〜!』
『マリン、改めてようこそ!』
「ところでキミに……」
「お菓子のプレゼントをしようと思うのだけれど」
「どれが一番お気に入り?」
「焼きいもに決まってるだろ!」
「みずあめが一番だよ」
「ふわふわのソフトクリームだよ」
「わたあめ、美味しいわよ?」
「……団子」
「どれが一番美味しいと思う?」
「『……どれも美味しいと思うし、それぞれのお菓子に一番の良さがある。だから一番なんて決められない』だと……」
『合格ーーー!』
「よく言ってくれた!」
「ボクたちの試練に合格したマリンには」
「お菓子のプレゼント!」
「そして『魔法応援アイテム・マイク』をプレゼントするわ!」
「おめでとう……そして、来てくれてありがとう」
『マリン、来てくれてありがとう!』
600キリ番 アクミ&ラット ミルモ&ヤシチ
✿°。゜❀。゜。°✿。゜。°❀
「マリン、来てくれてありがとな……って、なんでアタイがラットと一緒に出迎えなんだよ!」
「(この格好をするのも久しぶりでごさるな……)それは俺のセリフなんだが、まあ良いだろう。久しぶりに揃ったんだ。マリンのために、ドカンと一発暴れてやるってのはどうか?」
「それは、ダアク様の部下だった頃に使ってたからくりガン……! まだ持ってたのかよ!」
「アクミこそ、ダアクの命令で動いていた時の格好ではないか」
「この服にしないとカッコつかないじゃん。じゃ、マリンを待たせちゃ悪いから行くよっ! アクミでポンッ!」
「からくりガン・紙吹雪バージョン、発射!」
「おっ、あれはアクミと……ラットかぁ? 花びらと紙吹雪ってずいぶん派手なお出迎えだな、おいおめーら……」
「ネズミ、おぬし…そんな格好をして何をやっておるのだ?」
「俺はネズミなどではない、ラットだ!」
「やいミルモ、お前も魔法でなんか降らせろ!」
「ヤシチもだ。粋なのを頼む!」
「しょうがねーなぁ。よしいくぜ、ミルモで…」
「ヤシチで…」
『ポンーーッ!』
✿°。゜❀。゜。°✿。゜。°❀
「おい、もう555人目の妖精が来ちまったのかよ〜!?」
「落ち着いてフィア。マリンがびっくりしてるよ」
「『いきなりガイア族が出てきてびっくり』って顔」
「ヒョー、『うっかり名前とか間違えたらどうしよう〜』とか思ってるね」
「マリン、気にしないで。名前を間違えたくらいで怒らないわ。だって私も時々、自分の名前を忘れちゃうもの」
『忘れるな〜!』
『マリン、改めてようこそ!』
「ところでキミに……」
「お菓子のプレゼントをしようと思うのだけれど」
「どれが一番お気に入り?」
「焼きいもに決まってるだろ!」
「みずあめが一番だよ」
「ふわふわのソフトクリームだよ」
「わたあめ、美味しいわよ?」
「……団子」
「どれが一番美味しいと思う?」
「『……どれも美味しいと思うし、それぞれのお菓子に一番の良さがある。だから一番なんて決められない』だと……」
『合格ーーー!』
「よく言ってくれた!」
「ボクたちの試練に合格したマリンには」
「お菓子のプレゼント!」
「そして『魔法応援アイテム・マイク』をプレゼントするわ!」
「おめでとう……そして、来てくれてありがとう」
『マリン、来てくれてありがとう!』
600キリ番 アクミ&ラット ミルモ&ヤシチ
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「マリン、来てくれてありがとな……って、なんでアタイがラットと一緒に出迎えなんだよ!」
「(この格好をするのも久しぶりでごさるな……)それは俺のセリフなんだが、まあ良いだろう。久しぶりに揃ったんだ。マリンのために、ドカンと一発暴れてやるってのはどうか?」
「それは、ダアク様の部下だった頃に使ってたからくりガン……! まだ持ってたのかよ!」
「アクミこそ、ダアクの命令で動いていた時の格好ではないか」
「この服にしないとカッコつかないじゃん。じゃ、マリンを待たせちゃ悪いから行くよっ! アクミでポンッ!」
「からくりガン・紙吹雪バージョン、発射!」
「おっ、あれはアクミと……ラットかぁ? 花びらと紙吹雪ってずいぶん派手なお出迎えだな、おいおめーら……」
「ネズミ、おぬし…そんな格好をして何をやっておるのだ?」
「俺はネズミなどではない、ラットだ!」
「やいミルモ、お前も魔法でなんか降らせろ!」
「ヤシチもだ。粋なのを頼む!」
「しょうがねーなぁ。よしいくぜ、ミルモで…」
「ヤシチで…」
『ポンーーッ!』
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