あなただけのよくばりセット

00:34 ぇねねん 次の部屋……は想像がつくなぁ
00:34 らんまな まぁこの先は想像つくだろうなぁw
00:36 らんまな 行くかい?
00:37 ぇねねん いくー
00:50 らんまな では門をくぐると深い森に出る。が、振り向くとそこには古めかしい教会があった。
ここが次の場所か、と足を踏み入れると、中にはステンドグラスや蝋燭、列になった椅子という如何にも教会という風貌が広がっている。
そして奥、祭壇の前には、至極見覚えのある髪色で、黒いカソックを着た男の背中があった。
00:51 ぇねねん 「うっわ、似合わねぇ」
00:51 らんまな 一応こいつイギリス人よww
00:52 ぇねねん そうだけどwww
00:52 ぇねねん 羅徳的に見慣れてないを似合わないって言ってるだけwww
00:52 らんまな www
00:53 らんまな 「ん? ……あぁ、戻ってきたのか、アンバー。オタク、今日は随分上手く人に化けれてんじゃねぇか。いつもそれくらい頑張れねぇのか?」って冗談っぽく笑いながら振り向いた男は歩いてくるよ
00:56 ぇねねん 「アンバー……?ここの俺はそう呼ばれてんのか……てか化けるって……まさか……」
00:58 らんまな 「お、なるほどね…オタクはオレの知る悪魔とは違う、ただの人間だ、と。そういう設定まで作ってんのか、偉いな。」おもむろに頭わしゃわしゃしてくる
01:02 ぇねねん 「(やっぱり人外かよ……?!)……そ、そう、だ!えと、上手くできてたか?」キョドりながら嘘を重ねる
01:04 らんまな 「おう、かなりな。あの調子でずっと出来るようになりゃそのうち一緒に街に買い物に連れて行ってやれるかもな」
01:06 ぇねねん 「ここの俺は子供かっ!!!!!」
01:10 らんまな 「!!? と、突然どうしたんだ?………もしやアンタ、他所の悪魔か?」ばっと距離を取って普段悪魔退治に使ってる銀の銃を向ける
01:11 ぇねねん 「…………って!設定とか!!どうだ!!!」焦り焦り
01:13 らんまな 「…………」じーっと見てる
01:17 ぇねねん 「……さ、流石に、信じてくんねぇよな……」
01:18 らんまな 「……ははっ、全く、貫くなら貫く、やめるならやめるってハッキリしような」
01:21 ぇねねん 「(あっぶねぇぇぇぇえええ)……お、おう、わか、った……」
01:22 らんまな ちなみに心理学振れる
01:23 ぇねねん 無理だろ(10)
01:23 らんまな wwww
01:23 ぇねねん 振って……みる?
01:24 ぇねねん つってもそっちダイスなんだよなー
01:24 らんまな お?振る?
01:24 らんまな じゃああ、もう大丈夫そう…?許してくれてる、かな…?と思います
01:25 ぇねねん あっこれ失敗してるな
01:25 ぇねねん 1割が仕事するわけねぇな!
01:26 ぇねねん 「……じ、じゃあ!貫く!してもいいか?」
01:26 らんまな 「頑張ってみるのか?」
01:28 ぇねねん 「お、おう!やってやるよ!」
01:32 らんまな 「じゃあ…あ、名前も変えてみるか?」
01:34 ぇねねん 「えっ、そ、そこまでやんなくてもいいだろ?」
01:35 らんまな 「それもそうだな…んで、性格はどうするんだ?」
01:44 ぇねねん 「て、適当に、やるから!悪魔?とかそんなの知らねぇ設定のヒト、な!」
01:51 らんまな 「ほうほう」
01:53 らんまな そろそろ時間でござった
01:54 ぇねねん おう
2019.09.04 水曜日
00:30 らんまな 1d100
00:30 CoCダイスボット 1d100 → 45.
00:30 らんまな おっ
00:30 らんまな 低い低い
00:31 ぇねねん 1d100
00:31 CoCダイスボット 1d100 → 87.
00:31 ぇねねん あら
00:31 らんまな よっし!!!!
00:31 らんまな 画像
00:31 ぇねねん ほめろと???
00:32 らんまな 99.95.62.45
00:32 ぇねねん でもいいのか?
00:32 ぇねねん こっちがこの出目ってことは波乱の幕開けの可能性あるぞ()
00:33 らんまな な、なるほど
00:34 らんまな 前回のあらすじ
人生初の彼女(一瞬)と己の知らぬ人外
00:35 ぇねねん こっちからロールしてみてもいい?
00:35 らんまな いいよぉ
00:36 ぇねねん 「……ど、どうせ、信用してねぇんだろ?……俺がアンバー?、じゃねぇって……」
00:39 らんまな 「…へぇ……その位はわかるんだな」
00:41 ぇねねん 「…………俺だってそれくらいわかる……けどな、やっぱ……俺の知ってるお前じゃねぇってわかっててもな…………敵意向けられんのは……流石に……辛いもんがあるからな……毎回、な……」
00:46 らんまな 「うん………?…なんだ、オタク、なんかの事情持ちか?」
00:52 ぇねねん 「まぁ、な…………敵意が無いってだけはわかって欲しい……ダメか?」
00:53 らんまな 「……ま、敵意がありゃさっきもう殺せてただろうな。いいぜ、信じてやりますよ」
00:56 ぇねねん 「ホントか……?!…………あ、う、嘘ついて、悪かったな……」
01:00 らんまな 「嘘は悪い事だ、でも正直に謝ることは、悔い改めることが出来るのは美徳だぜ」頭ぽん
01:07 ぇねねん 「……お、おう……」
01:11 らんまな 「んで、オタクはどうして此処に?」
01:12 ぇねねん 「……俺の知ってるお前を探して……迷い込んだ、ってとこか?まぁ、戻れるけどな」
01:14 らんまな 「迷い子か、ってもちゃんと帰れんのか、それなら大丈夫だな。…オタクの知るオレとやらじゃなくて悪かったな。見つけだしたら、もう見失わないようにするんだぜ?」
01:20 ぇねねん 「見失わないようにしてるつもりではあるんだけどな……色んなこと起こりすぎて……無理だろ………………ま、ありがとな」
01:20 らんまな すまんな!!(満面の笑み)
01:20 ぇねねん ありがとなって言いながら軽く手でも振って戻ろうかな
01:22 らんまな 「随分と難儀なもんなんだな…?ま、アンタの行く先に、神の御加護があるように。頑張れよ」
01:22 らんまな 軽くひらひらと振り返してくれる
01:24 ぇねねん 「サンキュ」って出るよ
01:25 ぇねねん さーーて次の部屋だなーーー
01:26 らんまな お次はコーヒーカップのマーク
01:27 ぇねねん 1番平和なのきたーーーー
01:27 らんまな wwwww
01:27 らんまな 大好きな時空ですね
01:28 らんまな 門をくぐると、カランカラン…と音がする。目の前に広がるのは落ち着いた、しかし入りやすい喫茶店。見覚えのある顔をした店員がいる。
01:29 らんまな 「いらっしゃい…_ああ、オタクか。好きなお席へどうぞ」と店内へ促してくる。
01:30 ぇねねん 「……店?」適当に近そうな席座る
01:30 らんまな 席に着くとすぐにココアが運ばれてくるね
01:31 らんまな 「今日は何か食う日か?」と盆を持ったまま店員が軽く笑いかけてくる。
01:31 らんまな 店員のネームプレートには「ICHI」と表記されているね
01:33 ぇねねん 「(しまった、金持ってこれてんのか……?!)……やめとく」服のポッケとかガサゴソしながら
01:34 ぇねねん 「てかまだ頼んでねぇのに……」
01:35 らんまな ぽっけガサゴソか
01:35 らんまな 幸運振っていいよ
01:35 らんまな 「? 随分と今更だな」って笑ってる
01:35 ぇねねん ラック値85
01:36 ぇねねん 1d100
01:36 CoCダイスボット 1d100 → 32.
01:36 ぇねねん 成功
01:37 らんまな では小銭入れが出てくるね。中身を見る限り飲み物を飲み、安めの何かを食べるくらいなら出来そう
01:37 ぇねねん よかった金あった
01:41 ぇねねん 「……今更なのかよ……あー、やっぱなんか軽く……食べたい」
01:45 らんまな 「お?食ってくのか?んじゃ此方からお好きなものをお選びください」
01:47 らんまな ってメニュー開いてくれる
01:47 ぇねねん 「じゃ、これ」ってチキンサンド辺りでも指してみるか(適当)
01:49 らんまな 「チキンサンドですね、かしこまりました。他に御注文は?」
01:52 ぇねねん 「大丈夫だ」
01:53 らんまな 「チキンサンドのみですね。それでは少々お待ちください」
01:53 らんまな 背中を目で追うなら喫茶店のキッチン部分でサンドイッチ作る店員さんの姿を眺められるよ
01:58 ぇねねん ぼけーっと眺めてよ
01:58 らんまな 聞き耳振ってもいいよ
01:59 ぇねねん 振るー
01:59 ぇねねん 1d100
01:59 CoCダイスボット 1d100 → 2.
01:59 ぇねねん あれ?
01:59 らんまな ?????
01:59 らんまな ココアくん、ステイ
01:59 ぇねねん ('ω')ウィッス
02:01 らんまな では微かに店員の鼻歌が聞こえる。そのまま眺めていると、ふと店員と目が合う。
02:01 らんまな 「〜〜〜〜♪ …あ、……聞かれちまった、みたいだな?」と照れたように笑う。
02:03 ぇねねん 「そ、そういうタイプか〜ここのお前は〜(超小声)(胸を抑える)(こっちが照れてる)」
02:04 らんまな どういうタイプwww
02:05 ぇねねん そういうタイプだよ
02:05 らんまな 「あーっと……サービスしとくから見逃してくれ、な?」とチキンサンドとショートケーキを持ってきて机に置き、小さく手を合わせる
02:05 らんまな 困り眉のまま
02:07 ぇねねん 「ケーキ!……あっ、ゲホッ、お、おう、わかった……?」
02:14 らんまな 「っし! ありがとな、ココアくん そんじゃ、ごゆっくりどうぞ」って言ってキッチンの方に戻ってくかな
02:15 らんまな って感じで切るかい?
02:15 ぇねねん 「……呼ばれ方そのまんま過ぎかよ」
02:15 ぇねねん おーう
02:16 らんまな 喫茶店で働いてて大人な感じがめっちゃするけどある程度親しくなると大学生らしさが出てくるICHIさん 推していいよ
02:22 ぇねねん ココアくん対自分にだけ同担拒否だからダメだよ(謎の発言)
02:22 らんまな ココアくんに言ってるんですけど?
02:26 ぇねねん 元から最推しなのにもっと推せと????当たり前では?????
02:26 らんまな wwwwww
23:28 らんまな 1d100
23:28 CoCダイスボット 1d100 → 94.
23:28 らんまな 振り出しに戻りやがった
23:28 ぇねねん 1d100
23:28 CoCダイスボット 1d100 → 42.
23:28 ぇねねん 50以下なので俺は安定だな
23:28 らんまな え〜〜〜〜〜ん
23:29 らんまな きぃぱぁないちゃうぅ
23:31 ぇねねん (σ-`д・´)アッカンベー
23:32 らんまな 前回のあらすじ
SR【おまけするから】皐月
23:33 ぇねねん なんで見れなかったんだ俺(Byココア)
23:33 らんまな ココアくん、ビギナーズラックって知ってるかい?
23:34 ぇねねん ぐぬぅ……
23:35 らんまな ココアくんには呼び名という連続ログインボーナスがあるから…
23:35 らんまな そんでまぁ前回は料理置いてICHIさんがカウンター戻ったとこだね
23:36 ぇねねん もぐもぐずずっぱくぱくしながら見てるかな
23:37 らんまな 店員さんは洗い物や軽い掃除、仕込みなど細々とした仕事を黙々とやってるね
23:37 ぇねねん 「……あ、うめぇこれ」もぐもぐ
23:39 らんまな 少し顔を上げた店員は羅徳を見て微笑んでまた作業に戻るね
23:41 ぇねねん 「ここは……常連と店員か?……関係に距離あんな……てか、喫茶店で毎回ココア頼むとかホントに俺だな」普通にそれぞれの関係性に興味持ち始めてる
23:44 らんまな 考察系羅徳さんだ
23:44 らんまな 探偵かな()
23:45 ぇねねん 探偵だよ!!!
23:46 らんまな おっそうだな
23:46 らんまな 関係に距離ある(会いに行けるアイドル感)
23:50 らんまな なんかしたいことある?
23:51 ぇねねん 距離あるし、異常系に慣れてなさそうな相手に話しかける気もないから特にないかな
23:52 らんまな ほむほむ
23:56 らんまな じゃあ普通に食べて会計して出てく感じか
23:57 ぇねねん そうだね
23:57 ぇねねん そうだ、メモ帳とペンとかポケットに入ってたりしない?
23:58 ぇねねん 羅徳くんの脳内メモ的なの書いたけどこれ普通にメモしててもいいよなー的な……無理かな
23:58 らんまな んー…
23:58 らんまな また幸運どうぞ
23:58 ぇねねん 1d100
23:58 CoCダイスボット 1d100 → 58.
23:58 ぇねねん 成功で
23:59 らんまな じゃあ尻ポッケにメモとペンが
23:59 ぇねねん じゃあ会計済ませてから門出てメモがりがり
2019.09.05 木曜日
00:00 らんまな おうおう
00:05 ぇねねん 画像
00:05 ぇねねん 多分こんな感じ(適当)
00:07 ぇねねん 「次んとこ……ボウガンって……なんか嫌な予感しかしねぇ……記憶が言ってる……」って胸抑えてる
00:09 らんまな 画像
00:09 らんまな ボウガンのマーク
00:09 ぇねねん ぐぅ……知ってる……
00:10 らんまな 覚悟が出来たら宣言してね♡
00:11 ぇねねん 思い切っておーぷんもん!!!!!
00:21 らんまな 門をくぐると、そこは一面の岩場。一際大きな、柱のような岩が3つ、3角に配置されている。そう、自分はこの場所を知っている。ここは…異界の扉、だ。
その岩を見てみると、岩の向こうに人影が見える。岩のひとつに寄りかかっているようだ。
00:22 らんまな 目星どうぞ
00:22 ぇねねん 95
00:22 ぇねねん 1d100
00:22 CoCダイスボット 1d100 → 9.
00:22 らんまな ひっっっっく
00:23 ぇねねん 失敗するわけがないんだよなぁぁぁ
00:23 らんまな では時折吹く風に揺れる、緑の布が岩の端に見えるね。
00:24 ぇねねん 「い……いつ……いつのだ……?!いつのお前だ?!?!」ビビって構える(跳ねる構え)
00:26 らんまな えーじゃあ…
00:26 らんまな そうだな、アイデア振ってもいい
00:27 ぇねねん アイデア低いけど?!
00:27 ぇねねん 1d100
00:27 CoCダイスボット 1d100 → 93.
00:27 ぇねねん ほらあああああ?!
00:27 らんまな 動揺の羅徳を感じる
00:27 ぇねねん 動揺が出目に出る
00:29 らんまな 女神が忠実
00:29 らんまな どする?そっちから動きたい?こっちから動かす?
00:30 ぇねねん これが何時だか知りたくて昔の感覚でマナでも感じようと思ったけど今ヒトだから出来ねぇじゃん!!!って地団駄踏む
00:31 ぇねねん ((⊂(;∩`ω´∩;)⊃))
00:32 らんまな www
00:33 らんまな そうだなぁ、幸運振ってみる?
00:34 ぇねねん ふ、振る……
00:34 ぇねねん 1d100
00:34 CoCダイスボット 1d100 → 65.
00:34 ぇねねん セーフ
00:34 らんまな では、岩の中央の魔法陣が、ワープ陣が起動していないんじゃないか?と気付く
00:35 らんまな 光ってない的な
00:36 ぇねねん うっっっっっっっっ
00:37 ぇねねん そのまま地面に突っ伏しそう
00:37 らんまな いいのか?そんなに動いちまって
00:39 ぇねねん 「……コイツ……俺の寝てる間のやつだ……俺の知らねぇ間の……メイだ……」胸抑えて蹲る
00:42 らんまな 「……っ! 誰だ」って人影がばっと振り向いてボウガンを構えようとして……動きが止まるよ
00:44 らんまな 「……ラ、タ……………ははっ、ついに、幻まで見るようになっちまったのか、オレは……」と構えかけた腕をぶらりと下げるね
00:46 らんまな ラタが、起きてるわけが、人間の姿を取ってる訳がねぇ…なのに、微かとはいえただの人間にラタトスクの気配を感じた気がするなんてな……って自嘲してる
00:47 ぇねねん 「やっべっ!……って、幻扱い……その方が都合がいいか……(小声)」蹲りながら
00:49 ぇねねん 「この姿でも俺だって気付くとか、流石は俺の守り人……か?」って昔のフリする
00:55 らんまな 「な…………オレは、オタクに解任されても……ずっと、起きるのを待ってるような奴、ですからね………」
00:56 ぇねねん 「…………知ってる、ちゃんと俺の事待っててくれてたんだよな…………ハーフエルフですら生きていられない時を……お前は……」
00:57 ぇねねん 「お前は、俺からなんの言葉が聞きたい?…………謝罪か、感謝か」
01:02 らんまな 「………いや…オレは、そんなの、どっちもいらねぇ………オタクさえいてくれりゃ、それだけで……!………っくそ、こんなの、オレの都合のいい幻に言ったってどうにもならねぇ事だって、わかってる、筈なのに、な…………」
01:08 ぇねねん 「…………今が俺のいない間の何時なのか、わかんねぇけど…………大丈夫だ、信じて待ってろ。まぁ、色んなことが起こるが……それが終わっちまえば、俺はお前の傍にいる。最後までな」
01:11 らんまな 「…あぁ、待ってる。今までだって、待ってたんだ。今更……いくらでも、待ってる、待って、ますよ、ラタトスク…………」静かにその場で片膝ついて静かに頭を垂れる
01:14 ぇねねん 「……ん、ホント俺のこと好きだよな、メイは……(って、言ったはいいもののどうすんだこれ?!切り抜けられてんのかこれ?!)」
01:17 らんまな どうするどうする〜〜??
01:17 らんまな ロビンは静かにそのまま跪いてるよ
01:18 ぇねねん 「な、なんかして欲しいこととかあるか?今、今だけな!これはお前がみてる幻なんだからな!!」昔を出てたのに突然崩れるそれが羅徳
01:22 らんまな 「………ラタ……?じゃあ、どうか……褒めて、くれ。貴方の守り人を、…オタクを待ち続ける、元人間を。」
01:24 ぇねねん 「褒め……?!……に、苦手なんだよなぁ……でもそれがお前の願いなら、いくらでもしてやるよ」
01:31 ぇねねん 「昔から変わらず、ずっど俺の傍に居ようと待っててくれてるんだろ?……天使になってまで……一途過ぎて少しだけ心配になるけど……そう思われてて嫌な気は全くねぇ。寧ろ、それを知って嬉しく思った。……俺を待っててくれてありがとな、メイ」
01:31 ぇねねん 「……こ、これで……いいか……?」
01:32 ぇねねん あ、片膝ついてんならさ、頭撫でられる?
01:32 ぇねねん わしゃわしゃーって
01:34 らんまな 「…あぁ。あぁ………オレは、オタクにそう言って貰えるなら、そう思われているのなら………まだまだ何千年でも、何万年でも待てる……待って、みせますよ…」
01:34 らんまな いいよ
01:39 ぇねねん 例の眼帯の部屋でやったのに近い感じのわしゃわしゃーってしてやりたい
01:39 ぇねねん と、頭の中の羅徳が言ってる
01:39 らんまな するがいいするがいい
01:40 らんまな 甘受しよう
01:42 ぇねねん わしゃわしゃーってした後に「(幻とか言っておきながらガッツリ触っちまった……)」とか思ってるよ
01:43 らんまな いいんだよ、幻っていうかロビン的にはこれは4000年の中で見た泡沫の幸せな夢なのだから
01:43 らんまな 触れ合えてもいいのさ
01:44 ぇねねん いいのか……!(但しそれを羅徳は知らない)
01:45 らんまな まぁロビンが変な反応しないからね、安心していいんじゃないかな
01:46 らんまな あ、これまでの門の先は全部室内だったから普通にそこの扉から戻ってたんだよな…
01:47 らんまな そうだ、ここから円形の部屋に戻るもんに繋がる場所、岩の中心の魔方陣にしよう
そこから帰れると言うのは羅徳くんは何故かなんとなく理解出来ていていいよ
01:47 らんまな 門
01:47 ぇねねん ここにある扉はそこしかないもんな!
01:48 らんまな そうそう
01:48 ぇねねん 理解はできるだろうなぁ
01:50 ぇねねん 「んじゃ、俺はそろそろ行くな。……もう少し待っててくれよ……じゃあな」って帰ってくか
01:51 らんまな 「あ……………。いつまでも、お待ちしています、ラタトスク、様…」
01:52 らんまな 守り人という立場柄、周りの目的にもこうして振る舞うことはあったんだろうなって
01:52 ぇねねん はーーーーーー超エモ部屋だった………………
01:53 らんまな よかった………エモかったか……
01:53 らんまな そっちも大変エモだった…………
01:53 ぇねねん 超絶エモエモだった……
01:53 ぇねねん エモくできてたらよかった
01:55 らんまな ここで切るか…次回はどする?
01:55 ぇねねん 眼帯の部屋直行で
01:56 らんまな ww
13:53 らんまな 1d100
13:53 CoCダイスボット 1d100 → 87.
13:53 ぇねねん 1d100
13:53 CoCダイスボット 1d100 → 19.
13:54 ぇねねん ( *¯ ꒳¯*)どやぁ
13:54 らんまな ひっくいしたっかい
13:54 らんまな なんでこの感じ変わらんの???
13:54 ぇねねん 女神の固定なんだよ()
13:54 らんまな 女神ェ
13:55 らんまな 前回のあらすじ
守り人は一時見た幸せな夢を支えにこれからも主の目覚めを待ち続けます
13:56 ぇねねん ウッッッッッッッ
13:56 らんまな んで眼帯の門行きたいんだっけ
13:56 ぇねねん おう、メイに癒されに行く
13:59 らんまな では再び門をくぐると、先程訪れた家の中だ。部屋には武器の手入れを終えたのか、片付け、チュンチュンと戯れるメイがいる。
14:00 ぇねねん 「ウッッッッッッッ完全に癒しポイント……」
14:01 らんまな 羅徳の反応がただのオタクで笑ってしまうな
14:01 ぇねねん 癒しは癒しなんだよ!!!
14:02 ぇねねん 多分(ほぼ確実に)メイに甘い羅徳
14:02 らんまな 「…あ、おかえり、ラタ」ととと、と羅徳の元へメイが駆け寄ってくる。チュンチュンもその後ろをぴょんぴょんと追いかけてきて、2人の周りをくるくると跳ねているね
14:04 ぇねねん 「……ホントお前は……はぁ……癒し……」メイを全力わしゃわしゃ、チュンチュンも軽く撫でてやる
14:06 らんまな 「…ん。さっき、狩りに行ってきた。これから、ご飯。……ラタも、食べる?」
14:07 らんまな チュンチュンは吹き出しに音符マーク出てる
14:07 ぇねねん すごい分かりやすい
14:07 ぇねねん 「食う」
14:08 らんまな マスターと遊んだ!楽しい!王様に撫でられた!やったー!って羽ぱたぱたさせてるよ
14:08 らんまな 「! わかった、がんばる……!」
14:08 らんまな メイくんラタにご飯食べさせるとなって料理に気合が入っております
14:09 ぇねねん はぁ〜〜〜〜〜〜可愛い癒し何出てきても喜んで食べてやる
14:09 ぇねねん これはほんとに親感情なのか?????
14:11 らんまな 「今日のご飯、チキン。…作って、くる」
14:11 らんまな って言ってキッチンに向かって頑張ってますね
14:12 ぇねねん 「チュンチュンの前で……?いや、気にすることじゃねぇか……」
14:13 らんまな 「…ゲイルと、狩ってきた。弱肉、強食」
14:14 ぇねねん 「……そう、だな?」昔の感覚がない現代人
14:15 らんまな 肉の大きさが不揃いで少し焦げた、不格好な焼き鳥丼を作ってくるよ
14:16 らんまな 3つ。ひとつはミニサイズ
14:17 らんまな 「……あまり、上手に、作れなかった……」
14:17 ぇねねん 「……ん、まぁ、そこそこは上手くできてんじゃねぇか?」
14:17 ぇねねん 自分も下手くそだしね()
14:17 らんまな 「そ、う……?」
14:20 ぇねねん 「おう」食べる
14:21 らんまな チュンチュンは羅徳が食べたのを確認してあぐあぐと自分の分にがっつくね
14:21 らんまな 王様が先なので…
14:21 らんまな 「いただき、ます」
14:21 らんまな メイも食べてる
14:22 ぇねねん かわいいなぁ
14:24 らんまな 「どう……?」とどこか不安そうな顔で羅徳を見上げてる
14:26 ぇねねん 「……ん、よく出来てんじゃねぇか。うめぇよ」ってわしゃっと
14:29 らんまな 「……よかった…今日のラタ、いつもより、……………やわらかい?」
14:29 らんまな 優しいって言葉が出てこない言葉勉強中のメイくん
14:30 ぇねねん 「ン゙ッ……い、今だけな、今だけ」
14:32 らんまな 「今……人の姿、だから…?」
14:34 ぇねねん 「そ、そういうことだ」
14:35 らんまな 「そっか……もったいない」
14:36 ぇねねん 「勿体ない?」
14:37 らんまな 「ラタ、いつも、オレには優しいけど、怖いって。…テネとかアクアとか、もっとやわらかくなればいいって、言ってた…きがする」
14:39 ぇねねん 「ん……まぁ……(昔はな)威厳やらプライドやら色々あんだよ、許してや……くれよ」
14:39 ぇねねん 「(やっべ)」
14:40 らんまな ラタなら知らねぇよとかって返すな…(心の中の守り人)
14:40 らんまな 「…??わかった、?」
14:41 ぇねねん そこら辺の王としての威厳とかは置いてきてるから羅徳はちゃんとわかった上で言っちゃえるんだよ()
14:43 らんまな 色んなものを前世に置いてきたもんな()
14:43 ぇねねん ヒトになったもんでな
14:47 ぇねねん たんまり癒されたら拳銃行かなきゃな
14:52 らんまな がーんばれ♡がーんばる(死)
14:54 ぇねねん 「んじゃ、また行ってくるな」って戻ろう
14:56 らんまな 「うん、わかった」またお手手振ってくれる チュンチュンはメイの横でぴょんぴょんしてる
14:57 ぇねねん 可愛いものを前にしたさらみたいな顔しそうなのを抑えて軽く手を振って戻ります
14:58 ぇねねん さーーーーて拳銃だーーーーー待っとけよわんこ(駆け込む気満々)
15:00 らんまな wwwww
15:12 らんまな 門をくぐると、マンションの一室に出る。高層マンション…首輪のマークの部屋に似ているが、此方は先程の部屋とは違い、明るく、おしゃれな雰囲気が漂っている。
15:13 らんまな アイデアどうぞ
15:13 ぇねねん 1d100
15:13 CoCダイスボット 1d100 → 4.
15:13 ぇねねん あれ?
15:13 らんまな は?
15:14 ぇねねん (๑>ᴗ<๑)てへっ
15:15 らんまな インテリアが日本と言うより海外のものに近い気がする。また、一人ではなく二人暮らしだと思えるものがあるが、どうやらここで皐月に該当する人物と暮らしているのは自分ではなさそうだ。
15:20 ぇねねん 眉間にシワ寄せそう
15:21 らんまな 見回していると、奥から、いつもよりもおしゃれな自分のよく知る顔が出てくる。しかし、これまでと比べると様子がおかしい。
15:21 らんまな 出てきた人物は羅徳を見ると、「…誰だ?オタク」と言うね
15:22 らんまな 不法侵入者か?とばかりにスマホをちゃっと出しつつ
15:23 ぇねねん 「んげっ、俺を知らないやつとかもいんのか……ま、待て!迷子だ迷子!」
15:23 らんまな 「人んち入っといて迷子はないでしょうよ……それともなんだ、オタクオレのファンか?」
15:28 ぇねねん 「ファン?有名人か何かか?……じゃねえ!いやマジで迷子だからな!異常空間がどうのこうのの……理解されるわけがねぇな!」
15:33 らんまな 「あ、なるほどそういう………オタクも大変だな…」一気に同情のまなざしにかわる
15:34 ぇねねん 「うわ理解された……お前も被害者したことあるのか……」
15:35 らんまな 「ちょいと変な空間で戦えって言われたり化け物にあったり…な」
15:40 ぇねねん 「わかる……お前も苦労してんだな……」
15:42 らんまな 「だな……にしても、なんでオレの家なんかに?不思議なもんだな」
15:49 ぇねねん 「(理由はわかってっけど……)なんかの巡り合わせとかそんなんだろ……まぁ、邪魔したな。一応帰り方はわかる」
16:00 らんまな 「そうか…?まぁ、そんな急いで帰るもんでもないだろ。不審者扱いしちまった詫びもしたいしな」
16:01 らんまな 「オレはロビン、ロビン・ロクスレイ。モデルをやってる。オタクは?」
16:01 ぇねねん 「……谷江、羅徳……探偵」
16:03 らんまな 「探偵か、珍しいな。…詫びっつっても、なにかある訳でもないしな…欲しいもんとか食いたいもんとかあるか?」
16:05 ぇねねん 「さっき食ってきたばっかだからな……物も……特にねぇな」
16:08 らんまな 「ねぇよな、そうだよなぁ………あっやべ、そろそろ居候が帰ってくる時間か…!」
16:11 ぇねねん 「なら俺は帰るか、いても困るだろ?」
16:12 らんまな 「あー……悪ぃな、何かするって言っといてこれか…」
16:13 らんまな 「オタクの巻き込まれている何かが無事に解決する事を祈ってるぜ」
16:14 ぇねねん 「大丈夫大丈夫、サンキュな」
16:14 ぇねねん って帰るか
16:15 らんまな ほいほい
16:19 ぇねねん その流れでわんこの部屋行きます
16:19 らんまな すばやい
16:23 らんまな では♡の部屋
16:24 らんまな 「…あ、本当に戻ってきたんだな、おかえり、羅徳」と羅徳が部屋に入ってくるのに気付いた皐月が小走りで寄ってきます
16:24 らんまな とても嬉しそうですね
16:24 ぇねねん 「おら皐月!思う存分抱きしめていいぞ!!!俺を癒せ」って手を広げる
16:25 らんまな ! ってしてぎゅーっとしてくる
16:26 らんまな 「はは……どうしたんだ、羅徳?抱きしめろなんて…」と言っているけど嬉しそうにぎゅっぎゅしています
16:26 ぇねねん 「はーーやっぱお前に抱きしめられるのがあんし…………ン゙ッ、まぁ、なんだ、気分だ気分」
16:28 らんまな 「ん…そうかそうか」ぎゅっぎゅしたまま後頭部を軽くわしゃもふっと
16:30 ぇねねん 「……わかってんだろ、お前」気持ち程度に抱きしめ返す
16:38 らんまな 「なんの事だかオレにはわかんねぇなぁ」
16:41 ぇねねん 「いい、俺のこと分かってる、お前がいい」
16:42 らんまな 「…そうかい」
16:44 ぇねねん 「つっても、まだ行くとこあるけどな」
16:56 らんまな 「わかった。もう行くのか?」
17:00 ぇねねん 「ん、もう少し、このまま……」
17:01 らんまな 「はいよ…」
17:01 らんまながメッセージの送信を取り消しました
17:01 らんまな ぎゅっぎゅっ
17:02 ぇねねん ぎゅー
17:04 らんまな ぎゅーーよしよし
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