さらなあはありひ ログ
2020/08/09(日)
00:39 ぇねねん 隣の獣はよい獣
00:39 ぇねねん しますか
00:39 らんまな アイ!
00:40 ぇねねん ひびはづだー
00:40 らんまな キャッキャッ
00:40 ぇねねん 葉月は自室で寛いでいます
00:40 らんまな だらだら
00:40 らんまな 音楽聴いてるかもな かわいいな
00:41 ぇねねん どこからともなく獣の咆哮のような声が聞こえてきます
00:41 ぇねねん あれこれテネ……
00:41 らんまな おや
00:41 らんまな おやおやおや
00:41 らんまな 呼んでるみたい……
00:41 ぇねねん 親だね
00:42 らんまな 叔父さんだよ
00:42 ぇねねん 半分親だよ
00:42 らんまな せやな
00:42 ぇねねん はい、声に疑問に思う葉月くん
00:43 ぇねねん 頭の中がピンクのもやもやの感覚に襲われます
00:43 ぇねねん そして眠ります
00:44 ぇねねん 1d2をどうぞ
00:45 らんまな 2
00:47 ぇねねん 目を覚ますとそこは六畳ほどの部屋
00:48 らんまな 装備は
00:48 ぇねねん 見知らぬ部屋と、何故かムラムラしてる自分の身体に混乱のSAN値チェック0/1
00:49 らんまな おや
00:49 ぇねねん 服は寝る前と変わらない
00:49 らんまな 51
00:50 らんまな 30
00:51 ぇねねん 部屋の中にあるのは
ローテーブル
テレビ
小型の冷蔵庫
本棚
壁には時計がかかってる
00:52 ぇねねん 時計は12時を指しているが、それが正しいのか、昼なのか夜なのかはわからない
00:52 らんまな テーブル見ようかな
00:52 ぇねねん 部屋の隅に黒い箱が1つと壁に鍵のかかった扉が1つ
00:53 らんまな おっと
00:53 らんまな さーせん
00:53 ぇねねん 大丈夫
00:53 らんまな それなら箱からだな……
00:53 ぇねねん 先走ったことを謝るな
00:53 ぇねねん 全く困ってないのに
00:53 らんまな てへ
00:53 ぇねねん 毎度な!全く困ることは無いんだからね!
00:53 らんまな ウィッス
00:53 ぇねねん んで箱?
00:54 らんまな 箱
00:54 ぇねねん 『開けるな危険』と書かれた大人が抱えられるくらいの大きさの箱
00:54 らんまな 「……なら開けない方がいいよね」
00:54 らんまな めぼとかある?
00:54 ぇねねん 目星はできる
00:54 らんまな めぼ85
00:55 らんまな 16
00:55 ぇねねん 箱に鍵がかかってないのがわかる
00:55 ぇねねん 開けようと思えば開けられる
00:55 らんまな 「不用心だなぁ……」
00:55 らんまな 気を取り直して机
00:56 ぇねねん ローテーブル?
00:56 らんまな いえす
00:56 ぇねねん 「駆けつけ一杯」とメモ書きがされたピンク色の液体が詰まった小瓶がある
00:57 らんまな 「……駆けつけ一杯、ってついてすぐ飲むやつだっけ……?」飲んだ方がいいのかな、ってとりあえず手に取る
00:58 ぇねねん 小瓶とメモに目星できる
00:58 らんまな 小瓶めぼ
00:58 らんまな 17
00:59 ぇねねん 瓶底に成分表が書かれてる
00:59 ぇねねん 『媚薬』
00:59 らんまな 「絶対やばいじゃんこれ」
00:59 らんまな メモめぼ
01:00 らんまな 40
01:00 らんまな 安定してるなぁ
01:00 ぇねねん メモの裏
01:00 ぇねねん 『飲めば飲むほど早く出られる』
01:01 らんまな 「…………早く出られるなら、飲んだ方がいいかな……」
01:01 らんまな しばらく考えてからどうせ1人だし、とぐいっといく
01:01 ぇねねん あらぁいい勢い
01:04 ぇねねん 甘くて結構美味しいが、少しするとムラムラが強くなって、じっとしていられなくなります
01:05 らんまな 「……ぅ……やっぱ、飲んだのまずかったかな……」
01:06 ぇねねん ここは以上だよ
01:07 らんまな 頬に手の甲当てて冷やしながら冷蔵庫みる
01:08 ぇねねん 開ける?
01:08 らんまな あける
01:09 ぇねねん 開けると中にはびっしりと媚薬の瓶が収められて「Drink me♡」と書かれている
01:09 らんまな 「ぅえ……飲めば飲むほど、ってこっちも含めて……?」
01:10 らんまな 流石に不味いな、って他のところも見てから飲むのは最後にしようと思うかな
01:10 らんまな 理性大事に
01:11 ぇねねん 他のとこ見る?
01:11 らんまな 見る
01:11 らんまな 本棚だな
01:11 らんまな 理性があるうちに見る必要がある
01:11 ぇねねん 三段ほどの小さな本棚
01:12 ぇねねん 収められてるのは小説
01:12 らんまな 適当に一個とって表紙見てみる
01:18 ぇねねん タイトルは『官能と少女』
01:20 らんまな 「官能小説……」
01:21 らんまな 男子高校生なんだからちょっと気になっちゃってもしょうがないよね
01:21 ぇねねん 読んでもいいよ
01:21 ぇねねん 調べてきたやつだけどね
01:21 らんまな ぺらぺらしちゃうかもしれない
01:22 ぇねねん 活字だからペラペラじゃそう読めなくない?
01:22 らんまな どんななんだろ〜って
01:22 らんまな ちゃんと読むんじゃなく雰囲気見る感じ
01:22 ぇねねん 小説ってぺらぺらで雰囲気わかる……?
01:23 ぇねねん (俺がわからない)
01:24 らんまな 何となくどういう小説なんだろ〜〜ってぱらぱらして何ページかちょっと止まって小説の雰囲気みるのはある
01:24 ぇねねん あるのか……
01:25 ぇねねん かわいらしい表紙のイメージで読み始めてみると、ダークな内容とのギャップに違和感を覚えてしまいますが、独特な雰囲気が人気の短編集です。
01:26 ぇねねん レビューから持ってくるつもりだったからぺらぺらに対応下手!!!
01:26 らんまな さっせん!!!!
01:26 ぇねねん 調べてきたタイトルなんだもん!!
01:26 ぇねねん 特になにって書いてないんだもん!
01:27 らんまな いくつか話入ってるんだ……なんかちょっと重そうだな……くらいに思うのかもしれない
01:27 らんまな 本棚ほかにあります?
01:28 らんまな めぼとか図書館とか
01:28 ぇねねん 図書館できる
01:28 らんまな としょ60
01:29 らんまな 39
01:29 ぇねねん メモ発見
01:29 ぇねねん 『究極の愛、生命の営みのために……体力、精力、持続力、その全てを強力サポート!究極のラブポーションがついに登場!今夜のあなたはだれにも止められない!!自信がみなぎる!!自身もみなぎる!!性欲がエクスプロージョン!!!!※用法容量を守り正しくお使いください。』
01:31 らんまな 「みなぎりたい訳ではないんだけどな……」
01:33 らんまな あとはテレビが
01:33 らんまな か!!
01:33 ぇねねん つける?
01:33 らんまな つける
01:34 ぇねねん テレビには葉月と日々樹が致してる映像が流れます
01:34 らんまな 1回秒で消す
01:34 ぇねねん www
01:35 らんまな 「……?…………!? !?!?!???」
01:35 ぇねねん いい反応♡
01:36 らんまな 覚えのある行為ですか?ないやつですか?
01:36 ぇねねん 一瞬なので判断できませんね
01:36 らんまな 「監視カメラ……?」薄目でもう一度付ける
01:37 らんまな 音も小さく
01:37 ぇねねん 映像に目星で判断できるよ
01:37 らんまな ちゃんと見なきゃか〜〜〜〜
01:37 らんまな 89
01:37 らんまな はづくんったら……
01:37 ぇねねん あらまぁ
01:39 らんまな やっぱ見てられなくなって消すのかな
01:40 ぇねねん かね
01:40 らんまな 「……うん、やめよう。」ぽちぃ
01:41 らんまな 「あーーーー…………どうしようかな……やっぱり飲むしかないかな……」
01:41 ぇねねん じゃあ周囲目星していいよ
01:42 らんまな 10
01:42 らんまな はづくんさぁ
01:43 ぇねねん ローテーブルの上にもう一つ媚薬が詰まった瓶が現れます。その瓶は通常のモノより一回り程大きく、ピンク色の液体の中に鍵が入っていることがわかる
01:44 らんまな 「うわ……」
01:44 らんまな 時計見よう
01:45 ぇねねん 12:20を指している。何の変哲もない時計。
01:46 らんまな 「進んでは、いるか……」
01:46 らんまな めぼ?
01:46 ぇねねん できるよ
01:46 らんまな 51
01:51 ぇねねん 小型カメラが時計の文字盤に仕込まれていることがわかる
01:51 らんまな 「……カメラ?」
01:52 らんまな 時計に手は届きますか
01:52 ぇねねん 届いたところで何するの
01:52 らんまな 外して伏せておこうかなっていう
01:52 ぇねねん 外せないね
01:52 らんまな 無理か〜
01:53 ぇねねん 仕込み小型カメラだよ?はめ込みだよ?
01:53 らんまな あ〜〜〜
01:53 ぇねねん そう取れるものじゃなくない?
01:53 らんまな 裏繋がってたりしそうな感じあるな
01:53 らんまな というか対策くらい取られるか
01:53 ぇねねん そりゃね
01:54 らんまな あれ飲まなきゃダメなのかな……ってダメ元で扉見に行く
01:54 ぇねねん この部屋にある唯一の扉。鍵がかかっていて、すぐに開けることは出来ません。
01:54 ぇねねん 扉には一枚の紙が張り付けてあり『一時間以内に獣を解放してあげて。早くしないと大変な事になるよ。』とピンク色の文字で書きつけられている。
01:54 らんまな めぼぼ?みみ?
01:54 ぇねねん 耳できる
01:55 らんまな 70
01:55 らんまな 14
01:55 らんまな はづくん探索の天才?
01:55 ぇねねん 大きな獣の気配と、興奮したような荒い吐息が聞こえてくる
01:56 らんまな 「解放……1時間って、あと40分か……」
01:56 らんまな 箱に耳って出来る?
01:57 ぇねねん 特に意味は無い
01:57 らんまな はーい
01:57 らんまな やはり瓶……
01:57 ぇねねん 冷蔵庫の中も調べようと思えば調べられるんだけどね
01:58 らんまな 瓶開けて瓶の口覆う感じで口付けてひっくり返して鍵歯で挟んで瓶の中に媚薬戻すとか出来る??
01:58 らんまな あっ
01:58 らんまな 調べよう
01:59 らんまな の前に上のやつって出来そうですか?
02:00 ぇねねん いや無理じゃね?
02:00 らんまな 駄目か〜〜
02:00 ぇねねん そのまま飲み込んじゃうでしょ
02:00 ぇねねん 媚薬
02:00 らんまな まぁ残るよな口の中に
02:00 らんまな うーーーん 冷蔵庫調べよ
02:00 らんまな めぼ?
02:01 ぇねねん 目星
02:01 らんまな 96
02:01 らんまな なんで?
02:02 らんまな 振り幅激しくない?突然
02:02 ぇねねん じゃあ媚薬しか見つからないね
02:02 らんまな かなし
02:03 らんまな 覚悟決めて鍵の瓶の媚薬イッキするよ 鍵には気をつけて
02:03 らんまな 「出るため、出るため………………よし」ごっごっごっ
02:04 ぇねねん 目星あったのになぁ
02:04 らんまな なぬ
02:04 ぇねねん 瓶の情報しか出てないよ
02:04 らんまな まぁ後の祭りだよな……
02:04 らんまな あっ
02:04 らんまな 鍵の情報???
02:04 ぇねねん もあるし、メモもある
02:04 らんまな やっちまったな???
02:04 ぇねねん まあいいか
02:05 らんまな えーーー取消許されますか だめですかね
02:05 ぇねねん ダメですね
02:05 らんまな はい
02:06 ぇねねん 媚薬を飲むと、理性がやばいです
02:06 らんまな そうですね
02:06 ぇねねん 脳内で日々樹との行為ばかり考えてしまいます
02:06 ぇねねん 我慢できるかはアナタ次第
02:07 らんまな 抱きたいな…………も多分にあるはず
02:07 ぇねねん あるのかぁ
02:07 ぇねねん 可愛い
02:07 らんまな あるよぉ
02:07 らんまな 俺は!日々くんの事!!抱きたいんだけどな!!!
02:07 ぇねねん 勝てるのかな
02:08 らんまな 力こそパワーなんだよな……
02:08 ぇねねん 力はパワーです
02:08 らんまな 「……ぁ、う…………あつ……」
02:08 ぇねねん 鍵は入手できてます
02:08 らんまな クラクラしてしゃがみこんで目に入ったメモ見る
02:08 らんまな 後の祭りだけど
02:09 ぇねねん 『そーれ、イッキイッキ』
02:09 らんまな 「もう、やったよ…………」
02:10 らんまな 鍵見れる?
02:10 ぇねねん 目星かな
02:10 らんまな めぼなのかな
02:10 らんまな 50
02:10 ぇねねん 扉の鍵でまちがいないねあ
02:11 ぇねねん あ゛???????
02:11 らんまな 怖いよぅ
02:11 らんまな 「…………開け、なきゃ……」
02:11 ぇねねん あ゙
02:11 らんまな はーい濁点とってー
02:11 ぇねねん あ゚
02:11 らんまな 違う
02:12 らんまな 半にしろとはいってない
02:12 ぇねねん あ°
02:12 らんまな 発狂でもしたか?
02:12 らんまな このはづくん、股間元気だろうなぁ
02:12 ぇねねん 45°
02:12 ぇねねん 扉開ける?
02:13 らんまな 開ける
02:14 ぇねねん 鍵を開けて隣の部屋へ入ると……、中はむっとした甘い匂いと、生き物の熱気で満ちています。
02:14 ぇねねん 薄暗い部屋
02:15 ぇねねん 奥にベッドがあり、人影が1つ
02:15 らんまな 「……人…………?」
02:16 ぇねねん 「…………に、……ちゃ……?」掠れた声が聞こえます
02:16 らんまな ひびくんだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
02:17 らんまな 「日々くん…………?」
02:19 ぇねねん 「…………はづき、だ……ぁ……っ……!」日々樹が近づき抱きついてくる
02:20 らんまな 「……あ、え……?」受け止める
02:21 ぇねねん 「…………も、ぅ…………むり…………ごめん、ね…………っ!」そのまま葉月を抱えてベッドに運び寝かせる
02:21 らんまな 「えっ、な、な…………なにっ!?」
02:21 らんまな 抵抗はしない
02:23 ぇねねん 「…………ふ…………っ…………う……っ」獣のように唸りながら葉月の服を脱がせていく
02:24 らんまな 「ひ、日々くん……?どうしたの……っ」若干抵抗する
02:25 ぇねねん 「…………くる、し……ぅ……っ……は、ぁ……っ……したい……したい、よ……っ」
02:27 らんまな 「ちょ……っと、待って……」抱かれるより抱きたいけど自分も行為自体はしたいから日々樹の手を掴むに留まる
02:30 ぇねねん ここで選択肢
02:30 らんまな はい
02:31 ぇねねん 抗わず身を任せるか、抵抗して相手を正気に戻す
02:31 ぇねねん 正気に戻す場合は紅葉を1発
02:32 らんまな はづくんもしたいになっちゃってるし紅葉出来ないと思うんですよね
02:32 ぇねねん 抵抗したいならPOW3で葉月も正気になれる
02:34 らんまな DKなので正気になる必要ないかななどと思っています
02:34 ぇねねん となるとスケベルートになりますね
02:34 らんまな なっちゃいますよね
02:34 ぇねねん ここが最後の行動だよ
02:35 らんまな でも抵抗しないよなーーって思うので
02:35 らんまな そっちで
02:36 ぇねねん OK
02:37 ぇねねん 「…………ごめ、ん…………まて、ない……っ……」掴まれてる手を掴み返してベッドに押し付ける
02:38 らんまな 「ぅわっ、ひ、日々くんってば!……俺、だって、したいけど……上がいいんだけど……!」
02:41 ぇねねん 「……や、だ…………も、こっち、しか……かんがえ、られない…………ごめ、ん、ね……」両手を押さえつけながら、待ちきれないとばかりに胸に食らいつく
02:43 らんまな 「ぅ、くすぐった……っ」足掻くけど力では勝てない
02:45 ぇねねん 「…………は…………ぅ、ぁ……」自分のモノを取り出し、葉月のそれと一緒に扱く
02:46 らんまな 「……っ…………ふ……」快感に動きが止まる
02:54 ぇねねん 「ぁっ……は……きもちい、ね……」先から零れる液を馴染ませるように強くモノを扱く
2020/08/10(月)
00:00 らんまな 「ん……気持ちいい、けど…………」
00:09 ぇねねん 「……ぁ……ぅ……むりやり、ごめ、ん……っ……でも……したい……おね、がい……っ……」
00:10 らんまな 「うぅ………………」抵抗が弱まる
00:14 ぇねねん 「ふ……ぁ……っ……くる、し、い……よ…………は、ぁっ…………」扱く速度を少し上げる
00:18 らんまな 「…………ふ、っ……わか、ったから……次こそは、俺、上やらせてよ……?」
00:21 ぇねねん 「う、ん…………ごめ、ん…………ごめん、ね…………っ……ぁ……」
00:28 らんまな 「ん……いい、よ…………もう、抵抗しないから、手……」
00:30 ぇねねん 「ぁ、ぅ……ごめ、ん……いたく、ない……?」押さえつけている手を離し、扱いてる手も止まる
00:31 らんまな 「一応……大丈夫」日々樹の頭から頬にかけてさらりと撫でる
00:34 ぇねねん 「そ、う…………?…………は……ぁ……ぅ……」肩で呼吸をする
00:35 らんまな 「……ほら、しないの?」2人のそれを握る日々樹の手の上に自分の手を重ねる
00:36 ぇねねん 「……ぅ……す、る…………した、い……っ……!」ぐちぐちと再び扱く
00:40 らんまな 「っ……やっぱ、合わせるのやばいね……」合わせるように自分の手も動かす
00:43 ぇねねん 「ふ、ぁっ……きもち、ね……っ……ぁっ…………!」
00:43 らんまな 「う、ん……っ、そろそろ……」
00:49 ぇねねん 「おれ、も……っ…………ぁっ……!!」
00:51 らんまな 「で、る…………っっ」日々樹の手の上から少し強めに握り、白濁を吐く
00:53 ぇねねん 「うぁあっ…………っ!!!」圧迫に耐えきれずぴゅっと欲を吐く
00:54 らんまな 「…………はは、普通に出しちゃった、ね……ティッシュとかないし……どうしよっか」少し恥ずかしそうに
00:56 ぇねねん 「…………これ、つかって、い……?」2人分の欲を掬って後ろに垂れるように掛ける
00:57 らんまな 「……え、あ………………う、ん」小さく頷く
01:01 ぇねねん 「……こ、すれば……い、かな……」後ろに塗り付ける
01:02 らんまな 「ローションもゴムも、無いもんね……あ、浣腸……というか、中洗えない…………」
01:06 ぇねねん 「……ぁ……ぅ…………やめ……る……?」
01:07 らんまな 「……どうなんだろ…………汚くなかったら、大丈夫なのかな……?」
2020/08/14(金)
00:04 ぇねねん 「…………わ、わかん……ない……」
00:05 らんまな 「トイレとか……ないかな……」
00:06 ぇねねん 首を横に振る
00:06 らんまな 「ないか……どうする?」
00:08 ぇねねん 「……し、たい…………したい、けど……おれ…………ど、なる、か……わかん、ない、よ…………くる、し、い……」
00:09 らんまな 「………………しょうがないから、いいよ。……日々くんだし、ね」
00:13 ぇねねん 「ぁ……ぅ…………ごめん、ね……ごめ、ん……」欲を塗りつけてた穴に少しだけ指を入れる
00:14 らんまな 「……ん……いいって」撫でる
00:19 ぇねねん 「……のまな、いと…………はづきを、ころ、す……って……いわ、れて…………いっぱい…………おれ、もう…………」指を何度も抜き差しして徐々に深く沈めていく
00:20 らんまな 「……ぅ…………く、脅されて、た、の?」
00:24 ぇねねん 「う、ん…………ずっと、みて、た…………ここ、で…………じゅ、に、ほん……も……ださ、れて……」少しずつ指を曲げて広げるように動かす
00:25 らんまな 「ん、……ぅあ…………こっち、見えてたん、だ……」少し苦しそうにする
00:29 ぇねねん 「……ぅ……ごめ、ん、ね……なにも、できな、くて……」
00:30 らんまな 「い、や……大丈夫、だよ。俺は、ちょっとしか飲んでないし……」
00:34 ぇねねん 「……うん、みて、た……よ……………………すこし、くるし、かも……だけ、ど……ごめん、ね……っ……!」指をもう一本挿入し、ぐちゃぐちゃと掻き回して広げてく
00:38 らんまな 「……ぁ……っ、だ、いじょう、ぶ……ふ…………」意識して深呼吸をする
00:43 ぇねねん 「…………は……っ…………かわい……ね……っ…………も、すこし…………」3本目を挿入する
00:45 らんまな 「ぐ……ぅ、…………はっ…………は、ぁ…………」手の甲を目に当てて異物感に耐える
00:48 ぇねねん 「…………は、ぁっ…………は、っ……いれ、た、い…………いれたい…………も、いい、かな…………ぅ……だい、じょう、ぶ……?……くる、し、い…………?」
00:50 らんまな 「……た、ぶん…………大丈夫、だと……思う……」
00:55 ぇねねん 「……わか、った………………も、むり、っ!…………いれ、る、よ……い、い……?」それでも耐えつつ、指を抜き、モノを取り出して穴に宛てがう
00:56 らんまな 「…………う、ん。いいよ」心構えをするように息を吸う
01:05 ぇねねん 「…………っ……ぁあっ……!」ゆっくり挿入してく
01:06 らんまな 「ふ、ぅ…………ぅ"……」圧迫感に耐える
01:09 ぇねねん 「ふ、ぁ……ぁああっ……!!……きも、ち、い…………っ……!」途中で止めて少し抜き、またゆっくり沈め、少しずつ押し進めていく
01:14 らんまな 「……う……っ……ん"ぅ…………」
01:17 ぇねねん 「う、ぁあっ…………は……ぁっ…………ぜん、ぶ……はいった、よ…………っ…………」全てを飲み込ませてそのまま静止する
01:17 らんまな 「……う、ん…………」は、と息を吐きながら日々樹の頭を撫でる
01:20 ぇねねん 「ん…………うご、いて……い……?」
01:29 らんまな 「…………ん、いい、よ」
01:32 ぇねねん 「……ふ…………ぅ……っ……んっ……」歯を食いしばり声を抑え、ゆっくり抽挿を繰り返す
01:37 らんまな 「う"ぁ…………は……ぅ……」
01:39 ぇねねん 「だ、めぇっ…………すぐ……で、そ……っ……」
01:43 らんまな 「ど……ぅ、っ……する…………く、ぁ"……」
01:48 ぇねねん 「あっ、も、だめ、っ……で、るっ……で、ちゃ、ぅ…………っっああっっ!!!」耐えきれずに勢いよく全て沈め、ナカに欲を吐く
01:50 らんまな 「っう"ぁ……!?…………は、ぅ……中で、出しちゃった、ね……」背中をぽんぽん
01:53 ぇねねん 「……ぁ……ぅ……ごめん、なさ……」抱き着いたまま、モノはまだ元気なまま
01:55 らんまな 「……いいよ、少しくらい……こんな所だし……大丈夫だから」気付かずに落ち着けるように日々樹の背中に両腕を回してぽんぽんなでなで
01:59 ぇねねん 「…………すき……っ…………すき、だよ……っ…………まだ、たりな…………っ……」モノが少し大きくなる
02:02 らんまな 「……っ、その……俺も、物足りないというか……前、して貰ってないから…………」日々樹の肩に顔を埋めて恥ずかしそうに言う
02:04 ぇねねん 「もっと、したら…………とまれなく、なる……かも…………それでも……い……?」力に気をつけながら抱き締める
02:05 らんまな 「……俺も、イきたい……から…………」肩口でこくりと頷く
02:11 ぇねねん 「…………あり、がと…………だい、すき………………っっ!」勢いよくモノを抜いて葉月をひっくり返し、四つん這いにさせる
02:12 らんまな 「ぅ、わっ!?」
02:15 ぇねねん そのまま全部挿入し、後ろから葉月のモノを握り、扱きながら抽挿を始める
02:16 らんまな 「……っ、う"ぁ…………んっ……」
2020/08/15(土)
01:10 ぇねねん 「ふ……ぁっ……ぁ……きも、ち……っ……!」さっきよりも少し速い抽挿と扱きを繰り返す
01:12 らんまな 「……ふ、く……ぅ…………あ、っ……?」きゅ、とナカが締まる
01:19 ぇねねん 「あっ……ぁ……は、ぁっ……ぅ……っ……」気付かずに続ける
01:23 らんまな 「ぁ"、……は、……んっ…………日々、くん……」
01:29 ぇねねん 「……ぅ……ぁっ……はづ、き……すき、だよ……すき……ぁっ……きも、ち……っ……は、ぁっ……す、き……っ……」ぐちゅぐちゅと音を立てながら扱き、それと同じ速さでピストンを続ける
01:33 らんまな 「ふ、ぅ……っ!?や…………く……」ぴくりと反応し、再びナカが締まる
01:35 ぇねねん 「うぁっ……!……そんな、しめ、たら……っ……で、ちゃ…………ぁぁああっっ……!!!」再びナカに出してしまう
01:41 らんまな 「……は、ぅあ…………っ」達して強められた手の圧迫に耐えられず欲を吐く
01:53 ぇねねん 「は、ぁ……っ!……ぅ……ぁあっ……!」葉月が達していることに気付いているものの、腰の動きを止められない
01:58 らんまな 「ぁ、あ……っ…………は、ひびく……」
02:02 ぇねねん 「ごめ……んっ……!……ぅ、ぁ……!は…………っ…………もっと…………!」
02:04 らんまな 「ちが……っあ…………ぅ"、んん……」少しづつ締まりが良くなっていく
02:06 ぇねねん 「きもち、い……っ……!……きも、ち……よ……っ……!」
02:07 らんまな 「……なん、っか……へん、で……ぅあ…………」
02:11 ぇねねん 「へ……ん……っ……?……ぁっ……!……きもち、よく……ない……の……っ……?……は、ぁ……っ…………ごめ…………っ……!!」
02:12 らんまな 「わか、んな…………ぅ、なん、か、ぞわぞわ……して…………あっ……」
02:15 ぇねねん 「ぅ……ぁ……はづ、き、にも……っ……きもち、よく……なって……ほし……よ…………」裏筋や鈴口を重点的に弄りながらも抽挿を続ける
02:21 らんまな 「う……んっ、は、それ……ぁ、だめ、だって…………」ぴくぴくと反応する
02:23 ぇねねん 「すきだよ…………すき…………っ……ぁ……す、き……っ…………だい、すき……っ……!」
02:26 らんまな 「ぅ、あ…………俺、も…………ん……」
02:28 ぇねねん 「……や、っと…………いって、くれ、た……っ……!!……すきっ……!」少し手に力が入る
02:35 らんまな 「あ…………ふ、す……き……っ、あ"、ぅあ…………っ」きゅ、と一際強く締まる
2020/08/16(日)
00:24 ぇねねん 「ふ、ぁあっ!……き、つ……っ……!……は、ぁっ……す、きっ……ぁっ、すき……っ…………で、る……っ……ぁぁああっっ……!!!!」
00:27 らんまな 「……う、っ……く、すき、……は、すき……っぁ"、…………だよ、ひび、く……っっ」低く喘ぎながら達する
00:40 ぇねねん 「ぁ、ぅ…………すき……すき……っ……!」モノを入れたまま、葉月をこちら向くようにくるりと回転させ、抱き締める
00:48 らんまな 「ん"ぁあっ…………ん、すき……は」片腕を背中に、もう片手日々樹の後頭部に回すように抱き返す
00:53 ぇねねん 「ぁ、ぅあっ!……んっ、すき……っ……!」抱き締めたまま抽挿を始める
00:57 らんまな 「ぅ、あは……ひび、くんの、ぅ"あ…………っ、顔、みえるや」眉間にシワを寄せつつ少し微笑む
01:01 ぇねねん 「ひぁ、ぁっ……!そん、な……っ……!……ぁっ……んっ、みえ、る……っ……うれ、し……っ……」抽挿が速くなる
01:13 らんまな 「ぁ、う…………ん、あぁ"っ……ぅ……っ」時折ナカをきゅっと締め、むずかるように日々樹の肩口に額を擦り付ける
01:19 ぇねねん 「は、ぁっ……!……ぁ、んっ……!きもち……っ……!……きも、ちい……っ……!すぐ、でそ……っ……!」
01:27 らんまな 「ぅ、ぁ、あ……っ……ん、……いい、よ、…………ぅ"、っ、ナカ、で、イ、っても……っ」
01:30 ぇねねん 「ぁ、ぅ……っ……は……っ……!すき……っ……!……すき、っ……!……っぁぁああっっっ…………!!!!」抱き締めたまま、最後にナカに強く挿入し、達する
01:39 らんまな 「く、ぅ"う…………っあ……っっっっ!?!?」最後にしこりを押しつぶされ、ナカを強く締めながら達する
01:45 ぇねねん 「……は、ぁ……っ…………は……ぁ…………っ…………だい、すき…………」モノを抜き、微笑みながらそう伝えると、パタリと横に倒れ眠る
01:48 らんまな 「ぁ"、う………………」抜かれる感覚に呻き、そのまま気を失う
01:49 ぇねねん 気が付くと自宅のベッドの上でした
01:49 ぇねねん 身体に異常はなく、傍に日々樹もいません
01:49 ぇねねん 隣にはメモが一枚
01:51 ぇねねん 身体の異常は媚薬的な効果が無くなっただけで、行為での感覚は残ったまま
01:54 らんまな 「ぅ…………あれ、って……」体の怠さと腰の重みに唸りながらメモをみる
01:54 ぇねねん 『冷蔵庫に参加賞が入ってます』
01:55 らんまな 「参加賞……?」のろのろ見に行く
01:56 ぇねねん じゃあ台所で「はぁっ?!なんでこんなもんがこんなとこにあんだ?!」と母親が
01:56 らんまな 「……どうしたの?母さん」
01:58 ぇねねん 「……あー…………いや…………別、に…………って葉月、体調悪そうだけど大丈夫かよ」何かを後ろに隠す動き
01:58 らんまな 「あー……ちょっと、だるいだけだよ。何持ってるの?」
02:00 ぇねねん 「大丈夫なら……いいん、だけど……な……?………………これは……えっと、な…………そう!薬!」
02:01 らんまな 「薬……?俺、知り合い……うん、知り合いになんか貰ったん、だけど……入ってなかった?」
02:03 ぇねねん 「えっ、じゃあこれ葉月のか?!……あっ」
02:03 らんまな 「ん?」
02:04 ぇねねん 「……いや……これ……冷蔵庫に入ってたやつ…………媚薬だろ……」後ろに隠してたものを出す
02:05 ぇねねん 先程見覚えのある小瓶と液体ですね
02:05 らんまな 「え…………あ……多分、それ…………」
02:07 ぇねねん 「…………媚薬貰うって…………そこまで親と同じ事になんなくてもいいのにな…………まぁ、程々にな」渡して、冷蔵庫からジュース辺りを取り出してリビングに戻る
02:07 らんまな 「うぇっ!?……え、えーー………………」
02:08 ぇねねん 小瓶は約2本分くらいの大きさ
02:09 らんまな でかい
02:09 ぇねねん 鍵が入ってたやつくらい
02:10 ぇねねん 「あ、そうだ。凛月が間違えないように自分とこしまっとけよ」って最後に言っといてやろう
02:10 らんまな 「えっ…………これ、どうしよ……」
02:14 ぇねねん 頑張って保管してね()
02:14 らんまな と、とりあえず部屋にしまっておこう
02:14 ぇねねん 親にあげるのもあり(但し既に所持している)
02:19 ぇねねん てことでスケベ終了です
02:19 ぇねねん 怪しすぎる媚薬が探索者とNPCに1瓶ずつ。
クリア報酬→1d6SAN値回復。
媚薬を飲んだ回数分SAN値回復。
00:39 ぇねねん 隣の獣はよい獣
00:39 ぇねねん しますか
00:39 らんまな アイ!
00:40 ぇねねん ひびはづだー
00:40 らんまな キャッキャッ
00:40 ぇねねん 葉月は自室で寛いでいます
00:40 らんまな だらだら
00:40 らんまな 音楽聴いてるかもな かわいいな
00:41 ぇねねん どこからともなく獣の咆哮のような声が聞こえてきます
00:41 ぇねねん あれこれテネ……
00:41 らんまな おや
00:41 らんまな おやおやおや
00:41 らんまな 呼んでるみたい……
00:41 ぇねねん 親だね
00:42 らんまな 叔父さんだよ
00:42 ぇねねん 半分親だよ
00:42 らんまな せやな
00:42 ぇねねん はい、声に疑問に思う葉月くん
00:43 ぇねねん 頭の中がピンクのもやもやの感覚に襲われます
00:43 ぇねねん そして眠ります
00:44 ぇねねん 1d2をどうぞ
00:45 らんまな 2
00:47 ぇねねん 目を覚ますとそこは六畳ほどの部屋
00:48 らんまな 装備は
00:48 ぇねねん 見知らぬ部屋と、何故かムラムラしてる自分の身体に混乱のSAN値チェック0/1
00:49 らんまな おや
00:49 ぇねねん 服は寝る前と変わらない
00:49 らんまな 51
00:50 らんまな 30
00:51 ぇねねん 部屋の中にあるのは
ローテーブル
テレビ
小型の冷蔵庫
本棚
壁には時計がかかってる
00:52 ぇねねん 時計は12時を指しているが、それが正しいのか、昼なのか夜なのかはわからない
00:52 らんまな テーブル見ようかな
00:52 ぇねねん 部屋の隅に黒い箱が1つと壁に鍵のかかった扉が1つ
00:53 らんまな おっと
00:53 らんまな さーせん
00:53 ぇねねん 大丈夫
00:53 らんまな それなら箱からだな……
00:53 ぇねねん 先走ったことを謝るな
00:53 ぇねねん 全く困ってないのに
00:53 らんまな てへ
00:53 ぇねねん 毎度な!全く困ることは無いんだからね!
00:53 らんまな ウィッス
00:53 ぇねねん んで箱?
00:54 らんまな 箱
00:54 ぇねねん 『開けるな危険』と書かれた大人が抱えられるくらいの大きさの箱
00:54 らんまな 「……なら開けない方がいいよね」
00:54 らんまな めぼとかある?
00:54 ぇねねん 目星はできる
00:54 らんまな めぼ85
00:55 らんまな 16
00:55 ぇねねん 箱に鍵がかかってないのがわかる
00:55 ぇねねん 開けようと思えば開けられる
00:55 らんまな 「不用心だなぁ……」
00:55 らんまな 気を取り直して机
00:56 ぇねねん ローテーブル?
00:56 らんまな いえす
00:56 ぇねねん 「駆けつけ一杯」とメモ書きがされたピンク色の液体が詰まった小瓶がある
00:57 らんまな 「……駆けつけ一杯、ってついてすぐ飲むやつだっけ……?」飲んだ方がいいのかな、ってとりあえず手に取る
00:58 ぇねねん 小瓶とメモに目星できる
00:58 らんまな 小瓶めぼ
00:58 らんまな 17
00:59 ぇねねん 瓶底に成分表が書かれてる
00:59 ぇねねん 『媚薬』
00:59 らんまな 「絶対やばいじゃんこれ」
00:59 らんまな メモめぼ
01:00 らんまな 40
01:00 らんまな 安定してるなぁ
01:00 ぇねねん メモの裏
01:00 ぇねねん 『飲めば飲むほど早く出られる』
01:01 らんまな 「…………早く出られるなら、飲んだ方がいいかな……」
01:01 らんまな しばらく考えてからどうせ1人だし、とぐいっといく
01:01 ぇねねん あらぁいい勢い
01:04 ぇねねん 甘くて結構美味しいが、少しするとムラムラが強くなって、じっとしていられなくなります
01:05 らんまな 「……ぅ……やっぱ、飲んだのまずかったかな……」
01:06 ぇねねん ここは以上だよ
01:07 らんまな 頬に手の甲当てて冷やしながら冷蔵庫みる
01:08 ぇねねん 開ける?
01:08 らんまな あける
01:09 ぇねねん 開けると中にはびっしりと媚薬の瓶が収められて「Drink me♡」と書かれている
01:09 らんまな 「ぅえ……飲めば飲むほど、ってこっちも含めて……?」
01:10 らんまな 流石に不味いな、って他のところも見てから飲むのは最後にしようと思うかな
01:10 らんまな 理性大事に
01:11 ぇねねん 他のとこ見る?
01:11 らんまな 見る
01:11 らんまな 本棚だな
01:11 らんまな 理性があるうちに見る必要がある
01:11 ぇねねん 三段ほどの小さな本棚
01:12 ぇねねん 収められてるのは小説
01:12 らんまな 適当に一個とって表紙見てみる
01:18 ぇねねん タイトルは『官能と少女』
01:20 らんまな 「官能小説……」
01:21 らんまな 男子高校生なんだからちょっと気になっちゃってもしょうがないよね
01:21 ぇねねん 読んでもいいよ
01:21 ぇねねん 調べてきたやつだけどね
01:21 らんまな ぺらぺらしちゃうかもしれない
01:22 ぇねねん 活字だからペラペラじゃそう読めなくない?
01:22 らんまな どんななんだろ〜って
01:22 らんまな ちゃんと読むんじゃなく雰囲気見る感じ
01:22 ぇねねん 小説ってぺらぺらで雰囲気わかる……?
01:23 ぇねねん (俺がわからない)
01:24 らんまな 何となくどういう小説なんだろ〜〜ってぱらぱらして何ページかちょっと止まって小説の雰囲気みるのはある
01:24 ぇねねん あるのか……
01:25 ぇねねん かわいらしい表紙のイメージで読み始めてみると、ダークな内容とのギャップに違和感を覚えてしまいますが、独特な雰囲気が人気の短編集です。
01:26 ぇねねん レビューから持ってくるつもりだったからぺらぺらに対応下手!!!
01:26 らんまな さっせん!!!!
01:26 ぇねねん 調べてきたタイトルなんだもん!!
01:26 ぇねねん 特になにって書いてないんだもん!
01:27 らんまな いくつか話入ってるんだ……なんかちょっと重そうだな……くらいに思うのかもしれない
01:27 らんまな 本棚ほかにあります?
01:28 らんまな めぼとか図書館とか
01:28 ぇねねん 図書館できる
01:28 らんまな としょ60
01:29 らんまな 39
01:29 ぇねねん メモ発見
01:29 ぇねねん 『究極の愛、生命の営みのために……体力、精力、持続力、その全てを強力サポート!究極のラブポーションがついに登場!今夜のあなたはだれにも止められない!!自信がみなぎる!!自身もみなぎる!!性欲がエクスプロージョン!!!!※用法容量を守り正しくお使いください。』
01:31 らんまな 「みなぎりたい訳ではないんだけどな……」
01:33 らんまな あとはテレビが
01:33 らんまな か!!
01:33 ぇねねん つける?
01:33 らんまな つける
01:34 ぇねねん テレビには葉月と日々樹が致してる映像が流れます
01:34 らんまな 1回秒で消す
01:34 ぇねねん www
01:35 らんまな 「……?…………!? !?!?!???」
01:35 ぇねねん いい反応♡
01:36 らんまな 覚えのある行為ですか?ないやつですか?
01:36 ぇねねん 一瞬なので判断できませんね
01:36 らんまな 「監視カメラ……?」薄目でもう一度付ける
01:37 らんまな 音も小さく
01:37 ぇねねん 映像に目星で判断できるよ
01:37 らんまな ちゃんと見なきゃか〜〜〜〜
01:37 らんまな 89
01:37 らんまな はづくんったら……
01:37 ぇねねん あらまぁ
01:39 らんまな やっぱ見てられなくなって消すのかな
01:40 ぇねねん かね
01:40 らんまな 「……うん、やめよう。」ぽちぃ
01:41 らんまな 「あーーーー…………どうしようかな……やっぱり飲むしかないかな……」
01:41 ぇねねん じゃあ周囲目星していいよ
01:42 らんまな 10
01:42 らんまな はづくんさぁ
01:43 ぇねねん ローテーブルの上にもう一つ媚薬が詰まった瓶が現れます。その瓶は通常のモノより一回り程大きく、ピンク色の液体の中に鍵が入っていることがわかる
01:44 らんまな 「うわ……」
01:44 らんまな 時計見よう
01:45 ぇねねん 12:20を指している。何の変哲もない時計。
01:46 らんまな 「進んでは、いるか……」
01:46 らんまな めぼ?
01:46 ぇねねん できるよ
01:46 らんまな 51
01:51 ぇねねん 小型カメラが時計の文字盤に仕込まれていることがわかる
01:51 らんまな 「……カメラ?」
01:52 らんまな 時計に手は届きますか
01:52 ぇねねん 届いたところで何するの
01:52 らんまな 外して伏せておこうかなっていう
01:52 ぇねねん 外せないね
01:52 らんまな 無理か〜
01:53 ぇねねん 仕込み小型カメラだよ?はめ込みだよ?
01:53 らんまな あ〜〜〜
01:53 ぇねねん そう取れるものじゃなくない?
01:53 らんまな 裏繋がってたりしそうな感じあるな
01:53 らんまな というか対策くらい取られるか
01:53 ぇねねん そりゃね
01:54 らんまな あれ飲まなきゃダメなのかな……ってダメ元で扉見に行く
01:54 ぇねねん この部屋にある唯一の扉。鍵がかかっていて、すぐに開けることは出来ません。
01:54 ぇねねん 扉には一枚の紙が張り付けてあり『一時間以内に獣を解放してあげて。早くしないと大変な事になるよ。』とピンク色の文字で書きつけられている。
01:54 らんまな めぼぼ?みみ?
01:54 ぇねねん 耳できる
01:55 らんまな 70
01:55 らんまな 14
01:55 らんまな はづくん探索の天才?
01:55 ぇねねん 大きな獣の気配と、興奮したような荒い吐息が聞こえてくる
01:56 らんまな 「解放……1時間って、あと40分か……」
01:56 らんまな 箱に耳って出来る?
01:57 ぇねねん 特に意味は無い
01:57 らんまな はーい
01:57 らんまな やはり瓶……
01:57 ぇねねん 冷蔵庫の中も調べようと思えば調べられるんだけどね
01:58 らんまな 瓶開けて瓶の口覆う感じで口付けてひっくり返して鍵歯で挟んで瓶の中に媚薬戻すとか出来る??
01:58 らんまな あっ
01:58 らんまな 調べよう
01:59 らんまな の前に上のやつって出来そうですか?
02:00 ぇねねん いや無理じゃね?
02:00 らんまな 駄目か〜〜
02:00 ぇねねん そのまま飲み込んじゃうでしょ
02:00 ぇねねん 媚薬
02:00 らんまな まぁ残るよな口の中に
02:00 らんまな うーーーん 冷蔵庫調べよ
02:00 らんまな めぼ?
02:01 ぇねねん 目星
02:01 らんまな 96
02:01 らんまな なんで?
02:02 らんまな 振り幅激しくない?突然
02:02 ぇねねん じゃあ媚薬しか見つからないね
02:02 らんまな かなし
02:03 らんまな 覚悟決めて鍵の瓶の媚薬イッキするよ 鍵には気をつけて
02:03 らんまな 「出るため、出るため………………よし」ごっごっごっ
02:04 ぇねねん 目星あったのになぁ
02:04 らんまな なぬ
02:04 ぇねねん 瓶の情報しか出てないよ
02:04 らんまな まぁ後の祭りだよな……
02:04 らんまな あっ
02:04 らんまな 鍵の情報???
02:04 ぇねねん もあるし、メモもある
02:04 らんまな やっちまったな???
02:04 ぇねねん まあいいか
02:05 らんまな えーーー取消許されますか だめですかね
02:05 ぇねねん ダメですね
02:05 らんまな はい
02:06 ぇねねん 媚薬を飲むと、理性がやばいです
02:06 らんまな そうですね
02:06 ぇねねん 脳内で日々樹との行為ばかり考えてしまいます
02:06 ぇねねん 我慢できるかはアナタ次第
02:07 らんまな 抱きたいな…………も多分にあるはず
02:07 ぇねねん あるのかぁ
02:07 ぇねねん 可愛い
02:07 らんまな あるよぉ
02:07 らんまな 俺は!日々くんの事!!抱きたいんだけどな!!!
02:07 ぇねねん 勝てるのかな
02:08 らんまな 力こそパワーなんだよな……
02:08 ぇねねん 力はパワーです
02:08 らんまな 「……ぁ、う…………あつ……」
02:08 ぇねねん 鍵は入手できてます
02:08 らんまな クラクラしてしゃがみこんで目に入ったメモ見る
02:08 らんまな 後の祭りだけど
02:09 ぇねねん 『そーれ、イッキイッキ』
02:09 らんまな 「もう、やったよ…………」
02:10 らんまな 鍵見れる?
02:10 ぇねねん 目星かな
02:10 らんまな めぼなのかな
02:10 らんまな 50
02:10 ぇねねん 扉の鍵でまちがいないねあ
02:11 ぇねねん あ゛???????
02:11 らんまな 怖いよぅ
02:11 らんまな 「…………開け、なきゃ……」
02:11 ぇねねん あ゙
02:11 らんまな はーい濁点とってー
02:11 ぇねねん あ゚
02:11 らんまな 違う
02:12 らんまな 半にしろとはいってない
02:12 ぇねねん あ°
02:12 らんまな 発狂でもしたか?
02:12 らんまな このはづくん、股間元気だろうなぁ
02:12 ぇねねん 45°
02:12 ぇねねん 扉開ける?
02:13 らんまな 開ける
02:14 ぇねねん 鍵を開けて隣の部屋へ入ると……、中はむっとした甘い匂いと、生き物の熱気で満ちています。
02:14 ぇねねん 薄暗い部屋
02:15 ぇねねん 奥にベッドがあり、人影が1つ
02:15 らんまな 「……人…………?」
02:16 ぇねねん 「…………に、……ちゃ……?」掠れた声が聞こえます
02:16 らんまな ひびくんだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
02:17 らんまな 「日々くん…………?」
02:19 ぇねねん 「…………はづき、だ……ぁ……っ……!」日々樹が近づき抱きついてくる
02:20 らんまな 「……あ、え……?」受け止める
02:21 ぇねねん 「…………も、ぅ…………むり…………ごめん、ね…………っ!」そのまま葉月を抱えてベッドに運び寝かせる
02:21 らんまな 「えっ、な、な…………なにっ!?」
02:21 らんまな 抵抗はしない
02:23 ぇねねん 「…………ふ…………っ…………う……っ」獣のように唸りながら葉月の服を脱がせていく
02:24 らんまな 「ひ、日々くん……?どうしたの……っ」若干抵抗する
02:25 ぇねねん 「…………くる、し……ぅ……っ……は、ぁ……っ……したい……したい、よ……っ」
02:27 らんまな 「ちょ……っと、待って……」抱かれるより抱きたいけど自分も行為自体はしたいから日々樹の手を掴むに留まる
02:30 ぇねねん ここで選択肢
02:30 らんまな はい
02:31 ぇねねん 抗わず身を任せるか、抵抗して相手を正気に戻す
02:31 ぇねねん 正気に戻す場合は紅葉を1発
02:32 らんまな はづくんもしたいになっちゃってるし紅葉出来ないと思うんですよね
02:32 ぇねねん 抵抗したいならPOW3で葉月も正気になれる
02:34 らんまな DKなので正気になる必要ないかななどと思っています
02:34 ぇねねん となるとスケベルートになりますね
02:34 らんまな なっちゃいますよね
02:34 ぇねねん ここが最後の行動だよ
02:35 らんまな でも抵抗しないよなーーって思うので
02:35 らんまな そっちで
02:36 ぇねねん OK
02:37 ぇねねん 「…………ごめ、ん…………まて、ない……っ……」掴まれてる手を掴み返してベッドに押し付ける
02:38 らんまな 「ぅわっ、ひ、日々くんってば!……俺、だって、したいけど……上がいいんだけど……!」
02:41 ぇねねん 「……や、だ…………も、こっち、しか……かんがえ、られない…………ごめ、ん、ね……」両手を押さえつけながら、待ちきれないとばかりに胸に食らいつく
02:43 らんまな 「ぅ、くすぐった……っ」足掻くけど力では勝てない
02:45 ぇねねん 「…………は…………ぅ、ぁ……」自分のモノを取り出し、葉月のそれと一緒に扱く
02:46 らんまな 「……っ…………ふ……」快感に動きが止まる
02:54 ぇねねん 「ぁっ……は……きもちい、ね……」先から零れる液を馴染ませるように強くモノを扱く
2020/08/10(月)
00:00 らんまな 「ん……気持ちいい、けど…………」
00:09 ぇねねん 「……ぁ……ぅ……むりやり、ごめ、ん……っ……でも……したい……おね、がい……っ……」
00:10 らんまな 「うぅ………………」抵抗が弱まる
00:14 ぇねねん 「ふ……ぁ……っ……くる、し、い……よ…………は、ぁっ…………」扱く速度を少し上げる
00:18 らんまな 「…………ふ、っ……わか、ったから……次こそは、俺、上やらせてよ……?」
00:21 ぇねねん 「う、ん…………ごめ、ん…………ごめん、ね…………っ……ぁ……」
00:28 らんまな 「ん……いい、よ…………もう、抵抗しないから、手……」
00:30 ぇねねん 「ぁ、ぅ……ごめ、ん……いたく、ない……?」押さえつけている手を離し、扱いてる手も止まる
00:31 らんまな 「一応……大丈夫」日々樹の頭から頬にかけてさらりと撫でる
00:34 ぇねねん 「そ、う…………?…………は……ぁ……ぅ……」肩で呼吸をする
00:35 らんまな 「……ほら、しないの?」2人のそれを握る日々樹の手の上に自分の手を重ねる
00:36 ぇねねん 「……ぅ……す、る…………した、い……っ……!」ぐちぐちと再び扱く
00:40 らんまな 「っ……やっぱ、合わせるのやばいね……」合わせるように自分の手も動かす
00:43 ぇねねん 「ふ、ぁっ……きもち、ね……っ……ぁっ…………!」
00:43 らんまな 「う、ん……っ、そろそろ……」
00:49 ぇねねん 「おれ、も……っ…………ぁっ……!!」
00:51 らんまな 「で、る…………っっ」日々樹の手の上から少し強めに握り、白濁を吐く
00:53 ぇねねん 「うぁあっ…………っ!!!」圧迫に耐えきれずぴゅっと欲を吐く
00:54 らんまな 「…………はは、普通に出しちゃった、ね……ティッシュとかないし……どうしよっか」少し恥ずかしそうに
00:56 ぇねねん 「…………これ、つかって、い……?」2人分の欲を掬って後ろに垂れるように掛ける
00:57 らんまな 「……え、あ………………う、ん」小さく頷く
01:01 ぇねねん 「……こ、すれば……い、かな……」後ろに塗り付ける
01:02 らんまな 「ローションもゴムも、無いもんね……あ、浣腸……というか、中洗えない…………」
01:06 ぇねねん 「……ぁ……ぅ…………やめ……る……?」
01:07 らんまな 「……どうなんだろ…………汚くなかったら、大丈夫なのかな……?」
2020/08/14(金)
00:04 ぇねねん 「…………わ、わかん……ない……」
00:05 らんまな 「トイレとか……ないかな……」
00:06 ぇねねん 首を横に振る
00:06 らんまな 「ないか……どうする?」
00:08 ぇねねん 「……し、たい…………したい、けど……おれ…………ど、なる、か……わかん、ない、よ…………くる、し、い……」
00:09 らんまな 「………………しょうがないから、いいよ。……日々くんだし、ね」
00:13 ぇねねん 「ぁ……ぅ…………ごめん、ね……ごめ、ん……」欲を塗りつけてた穴に少しだけ指を入れる
00:14 らんまな 「……ん……いいって」撫でる
00:19 ぇねねん 「……のまな、いと…………はづきを、ころ、す……って……いわ、れて…………いっぱい…………おれ、もう…………」指を何度も抜き差しして徐々に深く沈めていく
00:20 らんまな 「……ぅ…………く、脅されて、た、の?」
00:24 ぇねねん 「う、ん…………ずっと、みて、た…………ここ、で…………じゅ、に、ほん……も……ださ、れて……」少しずつ指を曲げて広げるように動かす
00:25 らんまな 「ん、……ぅあ…………こっち、見えてたん、だ……」少し苦しそうにする
00:29 ぇねねん 「……ぅ……ごめ、ん、ね……なにも、できな、くて……」
00:30 らんまな 「い、や……大丈夫、だよ。俺は、ちょっとしか飲んでないし……」
00:34 ぇねねん 「……うん、みて、た……よ……………………すこし、くるし、かも……だけ、ど……ごめん、ね……っ……!」指をもう一本挿入し、ぐちゃぐちゃと掻き回して広げてく
00:38 らんまな 「……ぁ……っ、だ、いじょう、ぶ……ふ…………」意識して深呼吸をする
00:43 ぇねねん 「…………は……っ…………かわい……ね……っ…………も、すこし…………」3本目を挿入する
00:45 らんまな 「ぐ……ぅ、…………はっ…………は、ぁ…………」手の甲を目に当てて異物感に耐える
00:48 ぇねねん 「…………は、ぁっ…………は、っ……いれ、た、い…………いれたい…………も、いい、かな…………ぅ……だい、じょう、ぶ……?……くる、し、い…………?」
00:50 らんまな 「……た、ぶん…………大丈夫、だと……思う……」
00:55 ぇねねん 「……わか、った………………も、むり、っ!…………いれ、る、よ……い、い……?」それでも耐えつつ、指を抜き、モノを取り出して穴に宛てがう
00:56 らんまな 「…………う、ん。いいよ」心構えをするように息を吸う
01:05 ぇねねん 「…………っ……ぁあっ……!」ゆっくり挿入してく
01:06 らんまな 「ふ、ぅ…………ぅ"……」圧迫感に耐える
01:09 ぇねねん 「ふ、ぁ……ぁああっ……!!……きも、ち、い…………っ……!」途中で止めて少し抜き、またゆっくり沈め、少しずつ押し進めていく
01:14 らんまな 「……う……っ……ん"ぅ…………」
01:17 ぇねねん 「う、ぁあっ…………は……ぁっ…………ぜん、ぶ……はいった、よ…………っ…………」全てを飲み込ませてそのまま静止する
01:17 らんまな 「……う、ん…………」は、と息を吐きながら日々樹の頭を撫でる
01:20 ぇねねん 「ん…………うご、いて……い……?」
01:29 らんまな 「…………ん、いい、よ」
01:32 ぇねねん 「……ふ…………ぅ……っ……んっ……」歯を食いしばり声を抑え、ゆっくり抽挿を繰り返す
01:37 らんまな 「う"ぁ…………は……ぅ……」
01:39 ぇねねん 「だ、めぇっ…………すぐ……で、そ……っ……」
01:43 らんまな 「ど……ぅ、っ……する…………く、ぁ"……」
01:48 ぇねねん 「あっ、も、だめ、っ……で、るっ……で、ちゃ、ぅ…………っっああっっ!!!」耐えきれずに勢いよく全て沈め、ナカに欲を吐く
01:50 らんまな 「っう"ぁ……!?…………は、ぅ……中で、出しちゃった、ね……」背中をぽんぽん
01:53 ぇねねん 「……ぁ……ぅ……ごめん、なさ……」抱き着いたまま、モノはまだ元気なまま
01:55 らんまな 「……いいよ、少しくらい……こんな所だし……大丈夫だから」気付かずに落ち着けるように日々樹の背中に両腕を回してぽんぽんなでなで
01:59 ぇねねん 「…………すき……っ…………すき、だよ……っ…………まだ、たりな…………っ……」モノが少し大きくなる
02:02 らんまな 「……っ、その……俺も、物足りないというか……前、して貰ってないから…………」日々樹の肩に顔を埋めて恥ずかしそうに言う
02:04 ぇねねん 「もっと、したら…………とまれなく、なる……かも…………それでも……い……?」力に気をつけながら抱き締める
02:05 らんまな 「……俺も、イきたい……から…………」肩口でこくりと頷く
02:11 ぇねねん 「…………あり、がと…………だい、すき………………っっ!」勢いよくモノを抜いて葉月をひっくり返し、四つん這いにさせる
02:12 らんまな 「ぅ、わっ!?」
02:15 ぇねねん そのまま全部挿入し、後ろから葉月のモノを握り、扱きながら抽挿を始める
02:16 らんまな 「……っ、う"ぁ…………んっ……」
2020/08/15(土)
01:10 ぇねねん 「ふ……ぁっ……ぁ……きも、ち……っ……!」さっきよりも少し速い抽挿と扱きを繰り返す
01:12 らんまな 「……ふ、く……ぅ…………あ、っ……?」きゅ、とナカが締まる
01:19 ぇねねん 「あっ……ぁ……は、ぁっ……ぅ……っ……」気付かずに続ける
01:23 らんまな 「ぁ"、……は、……んっ…………日々、くん……」
01:29 ぇねねん 「……ぅ……ぁっ……はづ、き……すき、だよ……すき……ぁっ……きも、ち……っ……は、ぁっ……す、き……っ……」ぐちゅぐちゅと音を立てながら扱き、それと同じ速さでピストンを続ける
01:33 らんまな 「ふ、ぅ……っ!?や…………く……」ぴくりと反応し、再びナカが締まる
01:35 ぇねねん 「うぁっ……!……そんな、しめ、たら……っ……で、ちゃ…………ぁぁああっっ……!!!」再びナカに出してしまう
01:41 らんまな 「……は、ぅあ…………っ」達して強められた手の圧迫に耐えられず欲を吐く
01:53 ぇねねん 「は、ぁ……っ!……ぅ……ぁあっ……!」葉月が達していることに気付いているものの、腰の動きを止められない
01:58 らんまな 「ぁ、あ……っ…………は、ひびく……」
02:02 ぇねねん 「ごめ……んっ……!……ぅ、ぁ……!は…………っ…………もっと…………!」
02:04 らんまな 「ちが……っあ…………ぅ"、んん……」少しづつ締まりが良くなっていく
02:06 ぇねねん 「きもち、い……っ……!……きも、ち……よ……っ……!」
02:07 らんまな 「……なん、っか……へん、で……ぅあ…………」
02:11 ぇねねん 「へ……ん……っ……?……ぁっ……!……きもち、よく……ない……の……っ……?……は、ぁ……っ…………ごめ…………っ……!!」
02:12 らんまな 「わか、んな…………ぅ、なん、か、ぞわぞわ……して…………あっ……」
02:15 ぇねねん 「ぅ……ぁ……はづ、き、にも……っ……きもち、よく……なって……ほし……よ…………」裏筋や鈴口を重点的に弄りながらも抽挿を続ける
02:21 らんまな 「う……んっ、は、それ……ぁ、だめ、だって…………」ぴくぴくと反応する
02:23 ぇねねん 「すきだよ…………すき…………っ……ぁ……す、き……っ…………だい、すき……っ……!」
02:26 らんまな 「ぅ、あ…………俺、も…………ん……」
02:28 ぇねねん 「……や、っと…………いって、くれ、た……っ……!!……すきっ……!」少し手に力が入る
02:35 らんまな 「あ…………ふ、す……き……っ、あ"、ぅあ…………っ」きゅ、と一際強く締まる
2020/08/16(日)
00:24 ぇねねん 「ふ、ぁあっ!……き、つ……っ……!……は、ぁっ……す、きっ……ぁっ、すき……っ…………で、る……っ……ぁぁああっっ……!!!!」
00:27 らんまな 「……う、っ……く、すき、……は、すき……っぁ"、…………だよ、ひび、く……っっ」低く喘ぎながら達する
00:40 ぇねねん 「ぁ、ぅ…………すき……すき……っ……!」モノを入れたまま、葉月をこちら向くようにくるりと回転させ、抱き締める
00:48 らんまな 「ん"ぁあっ…………ん、すき……は」片腕を背中に、もう片手日々樹の後頭部に回すように抱き返す
00:53 ぇねねん 「ぁ、ぅあっ!……んっ、すき……っ……!」抱き締めたまま抽挿を始める
00:57 らんまな 「ぅ、あは……ひび、くんの、ぅ"あ…………っ、顔、みえるや」眉間にシワを寄せつつ少し微笑む
01:01 ぇねねん 「ひぁ、ぁっ……!そん、な……っ……!……ぁっ……んっ、みえ、る……っ……うれ、し……っ……」抽挿が速くなる
01:13 らんまな 「ぁ、う…………ん、あぁ"っ……ぅ……っ」時折ナカをきゅっと締め、むずかるように日々樹の肩口に額を擦り付ける
01:19 ぇねねん 「は、ぁっ……!……ぁ、んっ……!きもち……っ……!……きも、ちい……っ……!すぐ、でそ……っ……!」
01:27 らんまな 「ぅ、ぁ、あ……っ……ん、……いい、よ、…………ぅ"、っ、ナカ、で、イ、っても……っ」
01:30 ぇねねん 「ぁ、ぅ……っ……は……っ……!すき……っ……!……すき、っ……!……っぁぁああっっっ…………!!!!」抱き締めたまま、最後にナカに強く挿入し、達する
01:39 らんまな 「く、ぅ"う…………っあ……っっっっ!?!?」最後にしこりを押しつぶされ、ナカを強く締めながら達する
01:45 ぇねねん 「……は、ぁ……っ…………は……ぁ…………っ…………だい、すき…………」モノを抜き、微笑みながらそう伝えると、パタリと横に倒れ眠る
01:48 らんまな 「ぁ"、う………………」抜かれる感覚に呻き、そのまま気を失う
01:49 ぇねねん 気が付くと自宅のベッドの上でした
01:49 ぇねねん 身体に異常はなく、傍に日々樹もいません
01:49 ぇねねん 隣にはメモが一枚
01:51 ぇねねん 身体の異常は媚薬的な効果が無くなっただけで、行為での感覚は残ったまま
01:54 らんまな 「ぅ…………あれ、って……」体の怠さと腰の重みに唸りながらメモをみる
01:54 ぇねねん 『冷蔵庫に参加賞が入ってます』
01:55 らんまな 「参加賞……?」のろのろ見に行く
01:56 ぇねねん じゃあ台所で「はぁっ?!なんでこんなもんがこんなとこにあんだ?!」と母親が
01:56 らんまな 「……どうしたの?母さん」
01:58 ぇねねん 「……あー…………いや…………別、に…………って葉月、体調悪そうだけど大丈夫かよ」何かを後ろに隠す動き
01:58 らんまな 「あー……ちょっと、だるいだけだよ。何持ってるの?」
02:00 ぇねねん 「大丈夫なら……いいん、だけど……な……?………………これは……えっと、な…………そう!薬!」
02:01 らんまな 「薬……?俺、知り合い……うん、知り合いになんか貰ったん、だけど……入ってなかった?」
02:03 ぇねねん 「えっ、じゃあこれ葉月のか?!……あっ」
02:03 らんまな 「ん?」
02:04 ぇねねん 「……いや……これ……冷蔵庫に入ってたやつ…………媚薬だろ……」後ろに隠してたものを出す
02:05 ぇねねん 先程見覚えのある小瓶と液体ですね
02:05 らんまな 「え…………あ……多分、それ…………」
02:07 ぇねねん 「…………媚薬貰うって…………そこまで親と同じ事になんなくてもいいのにな…………まぁ、程々にな」渡して、冷蔵庫からジュース辺りを取り出してリビングに戻る
02:07 らんまな 「うぇっ!?……え、えーー………………」
02:08 ぇねねん 小瓶は約2本分くらいの大きさ
02:09 らんまな でかい
02:09 ぇねねん 鍵が入ってたやつくらい
02:10 ぇねねん 「あ、そうだ。凛月が間違えないように自分とこしまっとけよ」って最後に言っといてやろう
02:10 らんまな 「えっ…………これ、どうしよ……」
02:14 ぇねねん 頑張って保管してね()
02:14 らんまな と、とりあえず部屋にしまっておこう
02:14 ぇねねん 親にあげるのもあり(但し既に所持している)
02:19 ぇねねん てことでスケベ終了です
02:19 ぇねねん 怪しすぎる媚薬が探索者とNPCに1瓶ずつ。
クリア報酬→1d6SAN値回復。
媚薬を飲んだ回数分SAN値回復。
