さらなあはありひ ログ

03:08 ぇねねん 1d100
03:08 CoCダイスボット 1d100 → 29.
03:10 らんまな 1d100
03:10 CoCダイスボット 1d100 → 60.
03:13 ぇねねん アシュ夏すけべ、してもいいですか
03:13 らんまな いいだろう
03:13 ぇねねん 誰だって狼の顔を持っている
03:13 ぇねねん 始めます
03:13 らんまな いあ
03:13 ぇねねん 何かと狼に縁がありますね
03:13 らんまな ほんとな?
03:15 ぇねねん では導入
03:15 ぇねねん 見知らぬ白い部屋、白いベッドの上に、あなたは押し倒されていた。あなたに跨るのは夏樹だ。
03:15 らんまな あらはやい
03:15 ぇねねん あなたの性器を自ら孔へ招き入れ、誘うように、挑発するように腰を艶めかしく揺らしていた。
03:16 ぇねねん しかし夏樹の表情は普段と違う。挑戦的にあなたを見下ろし、自身の唇を舐めて囁いた。
03:16 ぇねねん 「あっしゅさま、えっち、しましょう?」
03:17 ぇねねん 行動不可、リアクションOK
03:17 ぇねねん 特に何も出来ないです
03:17 らんまな 「…………な、つき……?」
03:17 ぇねねん あなたははっと飛び起きるだろう。
03:17 ぇねねん そこは先ほど見ていた夢と、同じ白い部屋で、同じ白いベッドの上であなたは寝ていた。
03:18 ぇねねん 夢と全く変わらない部屋。あなたは本当にあれは夢だったのだろうか、と少し疑うだろう。
03:18 ぇねねん 見知らぬ部屋で目覚めたこと、夢の内容にSANc1/1D2
03:19 らんまな SAN91
03:19 らんまな 1d100
03:19 CoCダイスボット 1d100 → 5.
03:19 ぇねねん なにしてん
03:19 らんまな クリティカル
03:19 ぇねねん 減少なしにすんぞ
03:19 らんまな サンチェ原則クリファンなしでしょ
03:20 ぇねねん いいんだよ俺がKPだ
03:20 らんまな おーぼーなこって
03:20 ぇねねん 動きますか?
03:21 らんまな とりあえず上半身を起こして辺りを見回す
03:21 ぇねねん 体を動かす。すると下肢を包む不快感に気付くだろう。独特なあの匂いが漂ってきて、あなたは嫌でも悟るだろう。
03:21 ぇねねん 己が夢精したのだと。よほど大量に射精したのか。シーツにまで、まるでお漏らししたかのように、わずかな恥ずかしい染みが広がっていた。
03:21 らんまな 夢精か……
03:21 ぇねねん 自分が見知らぬ部屋で夢精したという事実にSANc0/1D3
03:21 らんまな スピード感
03:21 らんまな 1d100
03:21 CoCダイスボット 1d100 → 36.
03:22 らんまな 軽く頭抱えてから頭振って改めて回りみる
03:24 ぇねねん 周りを見たそのとき、ガチャリとドアが開く音が聞こえた。
03:24 ぇねねん 見てみるとこの部屋の唯一の扉から、夏樹が入ってきた。ただしその格好はあまりにも普段と違った。
03:24 ぇねねん 普段の夏樹ならば絶対に着ない服…ベビードールを着ていたのだ。
03:25 ぇねねん ホントに着ないのか不安になってきたぞ……
03:25 らんまな 着せられたか……
03:25 ぇねねん レースのついたベビードールは透けていて、胸元から面積の少ない下着まで丸見えだった。
03:26 ぇねねん 真珠色に火照る体を惜しげもなく見せつけながら、夏樹は妖艶な笑みを浮かべて近付いてきた。
03:26 ぇねねん そしてあの夢のように、いやらしく告げたのだ。
03:26 ぇねねん 「あっしゅさま、えっち、しましょう?」
03:26 らんまな 秒速フラグ回収
03:26 らんまな 「……本当に夏樹、か?」
03:28 ぇねねん 「おれにきまってるじゃないですか」
03:28 らんまな 「そう言っても、その様子も衣服も、夏樹らしくもねぇが……ここはどこだ」
03:30 ぇねねん 「ここがどこかは、わかんない、ですけど…………このふくは、あっしゅさまと、えっちがしたくて……じぶんで、きました……にあいませんか?」
03:31 らんまな 「……似合わない、わけではない。が……俺の部屋ならともかく、訳の分からねぇ場所ではな……」
03:32 ぇねねん 「えっちなこと、できるなら……べつにいいじゃないですか……どこでも……」
03:33 らんまな 「む…………あまり正気には見えねぇが……そんなに、日頃我慢していたのか」
03:34 ぇねねん 「がまん……ですか?……べつに、してませんよ?」
03:35 らんまな 「本当にか」
03:37 ぇねねん 「はい、おれは、あっしゅさまと、えっちが、したいんです」
03:37 らんまな 「……それは、自身の意志か?」
03:38 ぇねねん 「もちろん、おれのいしです」
03:38 らんまな 部屋には他に何も無い?
03:40 ぇねねん ・部屋にあるもの
色んな方向に動く鏡、ベッド、タンス、KPCが出てきた扉
03:40 ぇねねん 夏樹に目星できる
03:40 らんまな 「…………少し、考える。ここに座って待っていろ」
03:40 らんまな めぼる
03:49 らんまな 1d100
03:49 CoCダイスボット 1d100 → 1.
03:49 ぇねねん は???????????
03:50 らんまな わぁ
03:50 らんまな 目星成長
03:50 ぇねねん 後でな
03:50 らんまな はい
03:51 ぇねねん あなたは夏樹のおへその横に、ピンク色の山羊のような形をした紋章のようなものがあることに気づく
03:52 らんまな 淫紋じゃん
03:52 らんまな ただしアッシュにはそれがわからないのであった…………
03:53 ぇねねん 月の魔女の時に似たようなものは見たね
03:53 らんまな いっぱい紋様が
03:56 ぇねねん 夏樹は大人しく待ってるよ
04:00 らんまな タンス見に行くか
04:01 ぇねねん 中には大量のおもちゃが
04:01 らんまな わぁ
04:01 らんまな 閉めよう
04:01 らんまな 鏡見に行く
04:02 ぇねねん 色んな方向に動くので羞恥ぷれいができます
04:02 らんまな なるほどな
04:02 らんまな 情報ないとみてやめるか
04:02 らんまな 扉は
04:03 らんまな 近くで見るだけ
04:03 ぇねねん 特に何もなし
04:03 ぇねねん 鍵もない
04:04 らんまな ないか
04:04 らんまな 異変はなさそうだし夏樹のとこ戻るね
04:04 らんまな ベッドは調べられる?
04:04 ぇねねん ない
04:05 らんまな 「……特に部屋に異常はなさそうだな……変なものはあったが」
04:07 ぇねねん 「あとは、おふろがあるくらいです。これも、そこのたなに、あったんで、きてみました」
04:07 らんまな 「そうか……出入口はなかったんだな?」
04:07 ぇねねん 「はい、なかったです」
04:08 らんまな 「……なら、打つ手はないか…………仕方ない、いいだろう」
04:09 ぇねねん 「えっち、してくれるんですか?」
04:10 らんまな 「あぁ。解決の目処があるならそちらを優先して、帰ってから、と思っていたが。それもなく、やることが無いなら……お前の望みを叶えてやるくらい、いいと思っただけだ」
04:12 ぇねねん 「やったぁ!あ、でも、あっしゅさまは、うごかないでくださいね?……きょうは、おれが、あなたに、えっちなことを、するんで……!」
04:14 らんまな 「なに?…………まぁ、それも……いいだろう。」
04:16 ぇねねん 「こっちに、きてください」自分が腰掛けてた所の隣をぽすぽすと叩く
04:20 らんまな 大人しく座るよ
04:22 ぇねねん 「……じい、こーい……おなにー、みせてください……」耳元で囁くように
04:22 ぇねねん 突然のやらしい命令。けれど夏樹の言葉にはなぜか逆らえない力があった。
04:23 ぇねねん ここでPOWx5
04:26 らんまな 1d100
04:26 CoCダイスボット 1d100 → 39.
04:27 ぇねねん …いいや、なんとか理性が勝つ。そうだ。このまま夏樹に主導権を握られてはいけない、と雄としての本能があなたにそう訴えてきた。
けれど体はベッドへ縫いつけられたように思い通りに動かない。ただ口は動くだろう。
04:27 らんまな 「な……んだと、そんなこと、出来るわけないだろう……」
04:28 ぇねねん 「…………して、くれないんですか?」
04:29 らんまな 「…………動くな、ではなかったのか?」
04:30 ぇねねん 「……そ、ですか……みせて、くれないんですか……」
04:30 らんまな 「流石に……そこまでは、出来ねぇな」
04:31 ぇねねん 「…………」少し考え込む
04:35 ぇねねん アイデアできるよ
04:36 らんまな 1d100
04:36 CoCダイスボット 1d100 → 52.
04:36 ぇねねん 夏樹の言葉にはなにか不思議な力が宿っていると気付く
04:37 らんまな 山羊マークのせいか……?って思ってるよ
04:37 ぇねねん 「じゃあ……おれに、あっしゅさまの、それ……なめてって、おねだり、して、くれませんか?」
04:38 ぇねねん POWx5
04:38 らんまな 1d100
04:38 CoCダイスボット 1d100 → 18.
04:39 ぇねねん …いいや、なんとか理性が勝つ。そうだ。このまま夏樹に主導権を握られてはいけない、と雄としての本能があなたにそう訴えてきた。
けれどやはり。体はベッドへ縫いつけられたように動かない。けれどやはり口は動くだろう。
04:40 らんまな 「……おねだり、か。また夏樹らしくもねぇな……普段のお前なら、そんな事口が裂けても言えない、という態度だったと記憶しているが?」
04:41 ぇねねん 「……おれだって、たまには……いいます…………だめ、ですか?」
04:43 らんまな 「あぁ。それも……聞けんな」
04:43 ぇねねん 「……そ、ですか…………」また考え込む
04:44 ぇねねん 「じゃあ、ぬきあいっこ……しませんか?」
04:44 ぇねねん またもやPOWx5
04:44 らんまな 1d100
04:44 CoCダイスボット 1d100 → 100.
04:45 ぇねねん ここで100ファンですか
04:45 らんまな 1と100を出すやつがあるか?
04:45 ぇねねん 極端
04:45 らんまな 別にそのくらいよくねって思ったけど
04:45 ぇねねん あっこのファンブルをさっきのクリティカルで消していいですか
04:45 ぇねねん 結局どうしようか後回ししてたので
04:45 らんまな あっ通常の失敗ですね?
04:45 らんまな はい
04:46 ぇねねん 1と100だもん比率がいい
04:46 ぇねねん その言葉に従うように、あなたの身体は夏樹の手を拒否できない。
04:47 ぇねねん むしろあなたは自らの腰を突き出すように、後ろ手に片手をついて、夏樹が己のものと自分のものを一緒に重ねる姿を見ていた。
04:48 ぇねねん 「やっと、うけいれて、くれたん、ですね…………っ、ぁ……」嬉しそうな声音で喘ぐ
04:49 ぇねねん あなたのもう片手も弱弱しく、夏樹の手の上から互いのものを握って抜き始めるだろう。
04:49 らんまな 「……っこのくらいなら、いいだろうと、思っただけだ……」
04:51 ぇねねん 「ぅ、あっ……!……あっしゅ、さま……きもち、ですか……?」少し強く扱く
04:52 らんまな 「く…………あぁ」
04:55 ぇねねん 「や、った……!……ぁ、んっ……!……おれ、も……です……!」
04:55 ぇねねん 徐々に早く、強くする
05:00 らんまな 「っふ、急ぎすぎだ……、なんだ、前から、こうしたかったのか?」
05:03 ぇねねん 「さ、あ?……わかん、ない、です……っ、う……きもち、く、ない、ですか……?」
05:04 らんまな 「いいや……気持ちいいのは、本当だ…………は……」
2020.05.16 土曜日
02:48 らんまな 自分の手も少し力を加えて握る
02:50 ぇねねん 「ぅあっ……!……は、きもち、です……でも、おれ、が……んっ……」お互いの筋がくっつくように握って、ぐりぐりと扱く
02:52 らんまな 「ぅあ……ん、そんなに、か」くっついた筋を擦れ合わせる様に僅かに腰を揺らしてやる
02:57 ぇねねん 「おれ、が……きもち、よく、して……あげるん……です……う、あっ……!……も、げんか……んっ……」まだ耐えようと唇を噛み締めながら扱き続ける
03:03 らんまな 「……おい、噛むんじゃねぇ」揺らし続ける
03:05 ぇねねん 「や、ぁっ……も、でそ、で……んっ、だ、めっ……」
03:06 らんまな ぴたり、と腰を止める
03:09 ぇねねん 「……ん、っ……ぁ、な…………ぅ……ふ、ぅぁ……!」ぐちぐちと扱く勢いを早め、無意識に腰を揺らす
03:11 らんまな 「…………は、ぁ……俺も、そろそろ……」眉間にシワを寄せる
03:18 ぇねねん 「……ひ、ぁ……っ!……ぁ、んっ、ぅあっ……!!」お互いの鈴口を親指でグリと押しつぶす
03:20 らんまな 「っぐ、ぅ…………っ」強い刺激に精を吐く
03:22 ぇねねん 「……あ、は……っ……!いけ、ました……ね……?……やった……!」自分のはうまくいかず達していないが手を止めて嬉しそうにする
03:24 らんまな 「……なんだ、俺だけイかせて止めるのか?」
03:26 ぇねねん 「…………あっしゅさまだけでも、きもちよく、なれたなら……いいんです」
03:27 らんまな 「貴様から誘っておいて、随分と殊勝なものだな。良い事だとは言わねぇが」
03:28 ぇねねん 「……あ……ぅ……なんで、ですか……」
03:29 らんまな 「こういった行為は、互いに満足してこそじゃねぇのか?」
03:31 ぇねねん 「……じゃあ…………おれの、おなに……みてて、ください」
03:31 ぇねねん POWx5
03:31 らんまな 1d100
03:31 CoCダイスボット 1d100 → 85.
03:32 ぇねねん はい失敗
03:32 らんまな 「…………いいだろう」
03:34 ぇねねん 夏樹は自慰を見せる側だと言うのに、嬉しそうな表情をして、自身を扱き始める。
03:37 らんまな じ、と見てるよ
03:40 ぇねねん 「……は、んっ……ちゅと、はんぱ……だった、から…………も、すぐ…………でそ…………ぁ……ぅ、んっ……!」
03:40 らんまな 「……さっきしていたように、先を刺激してみろ」
03:42 ぇねねん 「…………ふ、ぁ……んぁ、ぁっ!!……ぁ、もう……」ぐりっと鈴口を押しつぶして達する
03:43 らんまな 黙って見ている
03:45 ぇねねん 「……ぁ、そーだ……これから、するん、ですし……こっちも、みててください……これも、おなにー、です」吐き出した欲を掬って後ろに塗る
03:46 らんまな 「……あぁ」
03:49 ぇねねん 「…………ん、っ……ぅ……ぁ、なか、あ、つ……」
03:51 らんまな 夏樹が弄っているのをじっと見つめている
03:55 ぇねねん 「…………しこ、り……わか、な…………ぅ……は、ぁ……っ……」ナカに指を2本入れて少し苦しそうな声で呟く
03:56 らんまな 「……指を全部入れきらない程度の位置の、腹側だ。指を曲げて動かしてみろ」
04:00 ぇねねん 「おなか、のほ…………ぜんぶ、いれない、で…………ひぁあっ!!あっ、ここ、きもち……ぁあっ!!」びくびくと腰を揺らしながらナカを弄り続ける
04:01 らんまな 自分のモノを段々と勃ちあがらせながらも、腕を組んで見守っている
04:03 ぇねねん 「ひ、んぁっ!……ふへ、うごいちゃ、だめ、ですよ?……みてるだけ、です」指は3本に増え、穴からはぐちゅぐちゅと音が響く
04:05 らんまな 「あぁ……わかっている」腕を組んだまま、顔や恥部などを気まぐれに見る
04:07 ぇねねん 「……も、いいかな…………きょうは、おれが、うごくので……きじょーい、です」ゆっくり近づいて優しく押し、夢で見た時のように跨る
04:08 らんまな 「あ、ぁ……騎乗位……乗る、という事か」
04:11 ぇねねん 「……はい、おれが、たべるん、です……」アッシュのモノを後ろに宛てがい、ゆっくり腰を下ろし、ナカに沈める
04:13 ぇねねん ふと、耳元で何度か聞いた少年の声が囁く「このままその子のよくをかなえる?それともキミのよくのままにうごく?」
04:13 ぇねねん あ、一応目星できる
04:14 らんまな 目星77
04:14 らんまな 1d100
04:14 CoCダイスボット 1d100 → 18.
04:14 ぇねねん 夏樹のへそ横にあるマークが半分ほど赤くなっている
04:15 ぇねねん このまま叶えてやると全て赤くなるような気がする。あまりいい気はしない
04:18 らんまな 「…………動くのがお前だけ、という訳では無いがな」ぐ、と突き上げる
04:19 ぇねねん 「ひぁぁああっっ!!??……ぅ、ぁ……なん、で……」
04:21 らんまな 「さっき言っただろうが。……上に乗るのは構わねぇ、だが……こういう行為は、独りよがりでは行けないのだろう?」ぐりぐりと腰を動かす
04:23 ぇねねん 「う、ぁあっ!!や、だめ、です……!おれ、うごけなく、な、ぅ……んぁっ!」びくびくと身体が揺れる
04:24 らんまな 「動きたければ、動けばいい」ゆっくりと重力も利用して抽挿する
04:31 ぇねねん 「は、ぁっ!や、ぁ……され、るの、きもち、すぎ、て…………うごけなく、な、ちゃい、ま…………ひぁあっ……!!」
2020.05.17 日曜日
00:27 らんまな 「これがしたかったんだろう、夏樹は。…………にしても、これはなんなんだ?」突き上げながらへその横のマークを指先でなぞる
01:05 ぇねねん 「は、ひ……ひゃぁぁああっっ!!♡♡……や、そこ……さわ、ちゃ……だめ、です……」小さく達してしまう
01:08 らんまな 「……ほう、ここがイイのか?ますます不思議なものだな」すりすりと優しく擦りながら突き上げ続ける
01:11 ぇねねん 「ふ、ぁぁあっ……♡♡……や、ぁあっ♡きも、ち、すぎ、ちゃ……ぁあっ、ぅ……♡」
01:13 らんまな 「……それで、これはなんなんだ?答えてみろ、夏樹」とんとんと模様を軽くつついて尋ねる
01:16 ぇねねん 「……ひぁあっ♡……わ、わかん、ないっ!です……ぅぁっ♡…………いん、もん……かも……?……で、すぅ……」
01:17 らんまな 「いんもん……?とは、なんだ?」
01:19 ぇねねん 「ぁ……えっちに……なっちゃう……しるし、かな……」
01:22 らんまな 「ほう……これのせいで、夏樹の様子がおかしくなっていると」腰の動きを止め、深く沈めたまま淫紋を消そうとするかのように少し強めに指の腹で擦る
01:30 ぇねねん 「ひっ♡あ、ぁぁああっ♡♡や、ぁぁっ♡♡ら、め♡れす、ぅああっ♡♡」大きく身体が痙攣する
01:35 らんまな 「っ……は、くそ、取れねぇか……?」刺激に震えながらも擦り続ける
01:39 ぇねねん 「あっ♡だめっ♡♡ん、ぁっ♡とれ、にゃ……れす、ぁああっ♡♡や、ぁあっ♡♡れちゃ♡♡でちゃ、い、ま……ぁぁあああっっ♡♡♡♡」ナカを力強く締め付けて、欲を吐く
01:43 らんまな 「ふ…………っ、は……動いてなくても達するとは、かなりのものだな……」
01:45 ぇねねん 「ひ……ぁ…………だから、だめって……いったじゃ、ないですかぁ……」
01:47 らんまな 「だが、これのせいでそうなっているのだろう?」
01:53 ぇねねん 「……そ、かも……ですけど…………さわられると、きもち、から……こえ、でちゃいます……」
02:05 らんまな 「そうか…………それで、それは嫌なのか?」
02:06 ぇねねん 「……やじゃ……ない、です…………」
02:11 らんまな 「……なら、続けてやろう」ふたたびすり、となぞりながらぐ、と奥を突く
02:19 ぇねねん 「うぁあっ!!♡♡♡や、ぁっ♡♡ま、ぁあっ♡♡」淫紋の赤色が少しずつ薄くなっている
02:21 らんまな 「……?色が変わってきたな……このまま擦っていれば落ちるかもしれねぇ、続けるぞ」ゆるゆると突き上げながら擦り続ける
02:30 ぇねねん 「ひゃ、ぁああっ♡♡あっしゅ、さま、ぁあっ♡おれ、うごけ、にゃ、れ、す、っぁあっ♡♡♡」
02:31 らんまな 「上に乗っているんだ、手でも足でも支えられるのだから動けるだろう?」
2020.05.18 月曜日
02:11 らんまな 腰の動きを止めて擦り続ける
02:14 ぇねねん 「ひ、ぁ、ああっ♡♡しょ、れ♡こすっちゃ♡♡きもち、くて♡うごけ、にゃ♡♡ぁぁああっっ♡♡♡」
02:14 らんまな 「……仕方ない、ほら、どう動きたいんだ?やってみせろ」手も止める
02:18 ぇねねん 「……ぁ、ぅ……や、ぁ……とめな、いれ…………ぅ、んっ……ぁっ……♡」ゆっくり
腰を上げ、ゆっくり下ろす
02:19 らんまな 「していたら、動けないのだろう?」
02:22 ぇねねん 「そ、です……けど…………ぁ……っ……もの、たりな、くて……んっ……」ゆっくりのまま上下を繰り返す
02:29 らんまな 「何もするなと言ってきたのは夏樹の方だったと思うがな」
02:34 ぇねねん 「……ぅ…………でも、まかせ、きりじゃ、だめ、だと……おも、って…………ごめ、なさ……」動きを止めて俯く
02:40 らんまな 「…………ふ、動きたいのなら動けばいい、動きたくないのなら動かなくても構わない。任せきりではいけない、というわけではないんだがな」
02:43 ぇねねん 「でも…………きもち、くて……なにも、できなくて…………おれ、ばっか、きもちよく、して、もらって…………なん、か……も、しわけ……なく…………」
02:44 らんまな 「……お前が気持ちよくなれているというのに、何を申し訳なく思う必要がある?それだけ良くしてやれているというのは、俺からすればいい情報、というくらいだが」
02:50 ぇねねん 「……きもち、よく……して、もらって、る……から………………おれ、も、あなた、に…………きもち、よく、なって、もらい、たい、です……」
02:54 らんまな 「……そうか。……なら、やってみろ」柔らかく微笑む
03:00 ぇねねん 「……は、ぃ…………ふ……ぁ、んっ……ぁっ……!」ゆっくり腰を揺らす
03:07 らんまな 「……随分、気持ちよさそうだな」心做しか楽しそうに眺めている
03:20 ぇねねん 「ぁ……おれ…………は、ぃっ……!……きもち、です……っ!……んっ……あな、たは……ど、です、か……?」
03:30 らんまな 「あぁ……俺も、だ。……夏樹、お前のイイように動いてみろ。…………それで締まるのが、気持ちいいからな」
03:41 ぇねねん 「……いい、よ、に……?……んっ!あ、ぁっ!!は、ぁっ!!」ゆっくり上げた腰を勢いよく下ろし、そのままの速さで上下する
2020.05.19 火曜日
23:22 らんまな 「……く…………そうだ、出来るじゃねぇか」不敵に微笑む
23:28 ぇねねん 「ふ、へ……んぁっ、ぁ!……や、た、ぁ……ふ、ぁ……っ!」嬉しそうに腰を動かすが、淫紋の色の濃さが少し戻ってしまったような気がする
23:30 らんまな 「む……色が戻ったな……」そっと手を伸ばし、その印を撫ぜる
23:32 ぇねねん 「ひぁぁああっ♡……や、ぁあっ、さわ、ちゃ……だめ、で、す……っ!」揺らしていた腰を止める
23:32 らんまな 「ほら、そのまま動いて見せろ。動きを止めていいとは言ってねぇぞ?」すりすり
23:42 ぇねねん 「ひゃ、ぁああっ♡♡なで、た、ぁ……うごけ、な……やぁあっ♡きも、ち、くて、ぇ……っ♡♡」
23:48 らんまな 「ふ、そうか……そろそろ、自分でするのは満足したか?」
23:51 ぇねねん 「……わ、かん……にゃ……で、す……っ♡♡」
23:59 らんまな 「そう、か!」勢いをつけて上半身を起こす
2020.05.20 水曜日
00:03 ぇねねん 「ふぇあっ?!……へ、な、ど、どうし、ました、か……?」
00:06 らんまな 「……なに、そろそろ俺がしてやってもいい頃だろう?」夏樹の腰に手を添える
00:10 ぇねねん 「ぁ…………や、あ、あの……きょ、は……おれ、が……」少し抵抗する
00:11 らんまな 「それでは、俺が何もしねぇことになるな。少しならいいが、ずっととは言ってねぇぞ」そのまま腰を掴み、少し上げてぐっと突く
00:17 ぇねねん 「ひゃぁああっ♡♡♡おれっ♡また、うごけ、にゃく……っ♡♡ぁあっ♡♡」
00:19 らんまな 「動かないことが悪いとは言ってねぇだろうが。……あぁ、これも落としてやらねぇとな」掴んだ手の親指で印をすりすり擦りながらぐっ、ぐっ、と奥を突く
00:28 ぇねねん 「ひっ♡あ、ぁあっ♡♡い、しょ、にぃっ♡♡や、ぁああっ♡♡い、ぱい、に、ぃ♡♡♡」
00:31 らんまな 「なんだ?なんて言ってるのか、わからねぇ……っな」擦りながら段々律動を激しくしていく
00:40 ぇねねん 「ふぁ♡ぁぁああっ♡♡あた、まっ♡♡い、ぱいに♡な、ちゃ、ま……ひ、にゃ、ぁぁああっ♡♡♡」与えられる強い刺激に耐えるため、無我夢中でアッシュにしがみつく
00:45 らんまな 「……はっ、それに、なんの問題がある?」深く激しい抽挿を続ける
00:55 ぇねねん 「にゃ♡ぁ、っ♡なに、もっ♡かんがえ、らん、なくっ♡♡ひ、ぁああっ♡♡きも、ち♡♡ですっ♡♡」
00:59 らんまな 「それなら、十分だろう?……ほら、ここ……じゃなかったか?」試すようにしこりをぐりっと突き上げる
01:07 ぇねねん 「んぁぁああっっ♡♡♡や、ぁぁあっ♡♡ひ、ぁっ♡♡いぁっ♡♡……い、ちゃ……ま、ぁぁああっっっ♡♡♡♡♡」ギュッと身体に力を入れて欲を吐き、達する
01:22 らんまな 「…………ふ、ぅ……っ!」強い締めつけに搾り取られるように精を吐く
01:27 ぇねねん 「ひ……ぁ……っ…………も……だめ…………」そのまま力尽きる
01:31 らんまな 受け止めるね
01:31 らんまな 「は…………別に、動かなくても……問題ないだろう?」
01:40 ぇねねん 行為が終わるととたんに眠気があなたを襲う。夏樹はあなたへもたれかかって、すやすやと健康的な寝息を立てている。あなたも夏樹の寝息と暖かい体温につられるように瞼を下ろした。
01:40 らんまな 夏樹を乗せたままぱたーんじゃん
01:40 らんまな ( ˇωˇ )
01:43 ぇねねん 目が覚めるとそこはあなたの部屋だ。
隣には夏樹がいる。夏樹の私服である赤いカーディガンが見える。シャツが捲れて見える腹部には印は無くなっている。
01:44 らんまな 印確認してないの確認したからシャツとカーデちゃんと下ろして2度寝しよう
01:47 ぇねねん 起こしてからのドタバタとかします?
01:47 らんまな しよう(強い意志)
01:48 ぇねねん どっちが先に起きる?
01:49 らんまな 夏樹から
01:49 らんまな の方が面白そう
01:50 ぇねねん じゃあ何も言わずにベッドから降りて土下座して起きるの待つよ……………………
01:52 らんまな ゆっくりと目を開く
01:52 らんまな 上半身起こして「……何をしている」って言うよ
02:01 ぇねねん 「………………いや……あの…………全部…………覚えて……て…………あの…………す、すみませんでした!!」
02:03 らんまな 「なぜ謝る必要がある。あのような見知らぬ場所で詰め寄ってきたのは疑問だったが、行為自体はおかしなことでは無いだろうが」
02:05 ぇねねん 「……あんな格好で……あんな、こと……言って…………詰め寄る……とか…………いや、もう、ほんと…………穴掘って埋まりたいです…………」
02:06 らんまな 「……俺たちは恋人だ、ああいったことをするのはおかしくは無いし……確か、あの服装は女物だが寝巻きだろう?だから、そんなことを言ってるんじゃねぇ」
02:08 ぇねねん 「お、俺…………正気じゃ……なかったんで…………あの……………………忘れてください……」
02:08 らんまな 「そうか……お前がそういうのなら、そうしよう」
02:10 ぇねねん 「……え……ほ、本当に……忘れるん、ですか……?……じゃなくて、えっと…………う、嘘は……言って……なかったんで…………」
02:12 らんまな 「……つまり、忘れてはいけないのか?」
02:15 ぇねねん 「………………は、恥ずかしいんです…………アッシュ様に…………俺……あんなこと、して…………」
02:17 らんまな 「あんなこと、とはどれのことだ?」
02:19 ぇねねん 「……………………ほぼ全部……」
02:20 らんまな 「全てか……それなら、恥ずかしいと思わなくなるまで、何度でもしてみればいい。言うなれば、練習だな」
02:21 ぇねねん 「行動とか言動とか全て諸々のことを言ってるんですが?!えっ!?れ、練習!??」
02:21 らんまな 「嘘は何も言っていない、だろう?」
02:22 ぇねねん 「……い、言って……ない、です……」
02:23 らんまな 「だろう?それなら俺の言うことは間違っているか?」
02:25 ぇねねん 「………………で、でも……あんな…………あんな俺、でも……いいんですか……?……いやあれは正気じゃないですけど……」
02:26 らんまな 「む……俺は、本人であるなら……俺の知る、夏樹自身なら多少の変化があろうと受け入れる気だが?貴様は違うのか?」
02:28 ぇねねん 「…………俺も……そう……ですけど…………」
02:29 らんまな 「なら、問題は無いだろう?」
02:32 ぇねねん 「…………わがままとか言って……生意気とか……思い、ません……か?」
02:32 らんまな 「そんなわけねぇだろうが。俺とお前は恋人だ、と言ったのを忘れたのか?」
02:36 ぇねねん 「忘れてないです!!忘れられません!!…………ぅ……すみ、ません……」
02:37 らんまな 「わかっているならいい。……一々謝るな、その程度俺は気にしちゃいねぇ」
02:37 ぇねねん 「…………慣れるよう……頑張り、マス…………」
02:38 らんまな 「あぁ。」
02:40 らんまな これでいいかな
02:40 ぇねねん いいかな?
02:40 らんまな うん
02:41 ぇねねん 2人の距離が縮まりましたとさ
02:41 ぇねねん めでたしすけべでした
02:41 ぇねねん ちゃんちゃん
02:42 らんまな ちゃんちゃん
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