さらなあはありひ ログ

18:01 ぇねねん Make
18:01 ぇねねん 1d100
18:01 CoCダイスボット 1d100 → 11.
18:01 らんまな 1d100
18:01 CoCダイスボット 1d100 → 14.
18:02 ぇねねん 始めてもいいですか!
18:03 らんまな いいとも!(cv櫻井)
18:03 ぇねねん まーりんくれ
18:03 らんまな 置いてるから勝手に借りてって
18:03 ぇねねん 櫻井孝宏くれぇ
18:04 ぇねねん よし、いっそお買い物に行った帰りにしてしまおうか()
18:04 らんまな すぐだな!?!?
18:05 ぇねねん その後でお出かけするのならその時でもいいけど
18:05 らんまな ………🤔
18:05 ぇねねん 2人でお出かけ、できれば帰りは夜
18:05 らんまな ほい
18:06 ぇねねん 出かける用事あるのか……?
18:07 らんまな 買い物帰りでいいと思います
18:07 らんまな (諦め)
18:09 ぇねねん 諦めたwww
18:09 ぇねねん では夜遅い帰り道
18:09 ぇねねん 1人の占い師が声をかけてきます
18:10 ぇねねん 「そこの少年達、占いを聞いて行かんかね?」
18:13 らんまな 「占い?興味無いな」
18:14 ぇねねん 「……折角だし聞いてみませんか?俺少し気になります」
18:14 らんまな 「……しょうがない。聞くだけだぞ」
18:16 ぇねねん 「あ、ありがとうございます!」
18:18 ぇねねん 占い師の前の椅子に座る夏樹
18:19 らんまな 夏樹の後ろに立ってる
18:24 ぇねねん 「少年達よ、今日の月を見てどう思うかの?」
18:24 ぇねねん 「……月?」空を見上げる
18:24 らんまな 無言でみあげる
18:24 ぇねねん 「…………月が……綺麗ですね」夏樹がぼそっと呟く
18:25 らんまな 「……まぁ、そうだな」
18:27 ぇねねん 2人が月から占い師へ目線を戻すと占い師が消えています
18:28 らんまな 「いないだと……?」
18:28 ぇねねん それどころか場所も変わっています
18:29 ぇねねん 室内のようです
18:29 らんまな 呆然としてからイラッとしてる
18:30 ぇねねん 「……ま、またかぁ……アッシュ様、大丈夫ですか?」
18:30 らんまな 「…………頻度が高すぎるんだよ……!」
18:33 ぇねねん 「……兄ちゃんもよく起こるって言ってたし……だ、大丈夫ですよ……早く終わらせて帰りましょう?」
18:34 らんまな 「………………あぁ」
18:34 らんまな むっすーーってしてる
18:36 ぇねねん アッシュが不機嫌だからふえぇってしてる
18:36 らんまな アッシュが不機嫌なのは割といつものことだよ頑張れ夏樹くん!!!
18:39 ぇねねん 「……?…………求め……いや、ど、どうしよ……透明……?」いつの間にか紙を見てふぇぇってしてる
18:39 ぇねねん ふぇぇってしすぎか
18:39 ぇねねん 周り見れるよ
18:39 らんまな 見る
18:40 ぇねねん 周りを見渡せば、綺麗なベッドやソファー、テレビ、棚、窓、浴槽など。ホテルの一室でした。
18:41 ぇねねん 多分普通の感じのホテルだよ多分
18:41 らんまな 普通のか
18:42 らんまな 夏樹の見てる紙とやら見れる?
18:42 ぇねねん ラのつくホテルでもいいけど
18:42 ぇねねん 言えば渡してくれるんじゃない?
18:42 らんまな 「何を見ている?」
18:43 ぇねねん 「……いつの間にか持ってたメモ……なんですけど……指示みたいなのが書いてあって……」
18:44 らんまな 「見せろ」
18:45 ぇねねん 「あ、はい」渡すよ
18:45 らんまな 見るよ裏も見るよ
18:45 ぇねねん 『お互いに求め合う。それは透明な物。ここではそれを作りましょう』
18:45 ぇねねん 裏には『愛し愛され』と書いてある
18:45 らんまな 「透明なもの……?」
18:47 ぇねねん 「透明なものってなんですかね……」
18:48 らんまな 「……とりあえず部屋を調べるぞ」
18:48 らんまな 棚見る
18:52 ぇねねん ベッド・ベッド横の引き出し付き戸棚・クローゼット・机・扉・床・テレビ・窓・キッチンエリア・風呂エリア
18:52 らんまな じゃあ戸棚か
18:56 ぇねねん 棚の上に小さなカゴが置かれている
18:56 らんまな カゴ見る
18:56 ぇねねん カゴの中には「make love 」と書かれたメモと超薄型のコンドームが入ってる
18:57 らんまな 「…………」無言で目を逸らして引き出し見る
19:01 ぇねねん 引き出しの中にはローションと大人の玩具などが入っている。
19:03 らんまな 静かに閉める
19:03 ぇねねん 「何か入ってましたか?」ってたずねてやろう
19:04 らんまな 「……普通のホテルじゃないことならわかったな」
19:04 ぇねねん 「……まぁ、連れてこられた部屋ですもんね……?」
19:05 らんまな 「そうだな」ベッド見る
19:05 ぇねねん ふかふかのキングサイズのベッド。
洗濯したての優しい香りがする。
19:08 らんまな 布団めくったり枕の下見たりしてみる
19:08 ぇねねん 特にないよ
19:09 らんまな ないか
19:09 らんまな 次はクローゼットかな
19:10 ぇねねん 様々な種類のコスプレ物の服が入っている。
19:10 ぇねねん 因みに夏樹はどうしようって後ろ着いてってる
19:12 らんまな 「……なんなんだこの部屋は」ちょっと苛立ってる
19:13 ぇねねん 「……えっと……ソファかベッドで休んでますか?……俺が調べておきますけど……」
19:13 らんまな 「……いや、俺も調べる。その方が早いだろう」
19:16 ぇねねん 「そう、ですか……?俺は……どうしたら……キッチン見てきます……?」
19:17 らんまな 「あぁ、頼んだ」
19:18 ぇねねん 「わかりました!」キッチン行くよ
19:19 らんまな クローゼットの中調べられる?
19:20 ぇねねん 特になし
19:20 らんまな 机見る
19:21 ぇねねん 小さな瓶が置いてある
19:21 ぇねねん あとメモ
19:21 らんまな メモミルン
19:21 らんまな ウラミルン
19:21 ぇねねん 裏はないです
19:21 ぇねねん 「自分の手によって乱れる相手を欲のまま。本当は欲しいくせに」
19:22 らんまな 「は?」
19:22 らんまな 瓶見る
19:22 ぇねねん 液体が入ってる
19:24 らんまな 色とかは?
19:24 ぇねねん 特にないけど
19:24 ぇねねん ピンクかな?
19:25 らんまな ぽいな〜〜
19:26 らんまな ほっといて扉見る
19:26 ぇねねん 扉にはプレートが紐で掛けられている
「どうぞ心ゆくまでお楽しみください」
19:26 らんまな 裏返してみる
19:27 ぇねねん 特になし
19:27 らんまな 裏返しっぱにしとこう
19:27 ぇねねん 扉に鍵はかかってない
19:27 らんまな 部屋調べ終わって夏樹と集合したら開けてみよう
19:28 らんまな 次床か
19:28 ぇねねん 高級感あふれるシックなジュータンがひかれている。
19:28 らんまな 捲ってみる?
19:29 ぇねねん 特になし
19:29 らんまな 戻し戻し
19:29 らんまな テレビ見る
19:29 ぇねねん 大型液晶テレビ。
その近くには様々なゲームが置かれている。
19:30 らんまな 電源つけてみる
19:30 ぇねねん 電源を付けるとどのチャンネルもアダルトな物ばかり。
19:30 ぇねねん 衝撃だったらSAN値チェック
19:30 らんまな 1d100
19:30 CoCダイスボット 1d100 → 71.
19:31 らんまな ギリセ
19:31 ぇねねん 減少なし
19:31 ぇねねん 0/1なので
19:31 らんまな ハァイ
19:32 らんまな キッチンの方の様子伺ってみよう
19:32 ぇねねん 夏樹が料理始めてる
19:37 らんまな 「戻ってこねぇと思ったら……」それなら問題ないなとばかりに窓見る
19:37 ぇねねん いいのかwwwツッコミないのかwww
19:38 らんまな 夏樹のお料理とか至極自然な事象だろ
19:38 ぇねねん そうだけどこんなとこで始めるのか?って
19:40 らんまな 小腹でも空いたんだろ(夏樹の腹に対する謎の信頼)
19:41 ぇねねん 謎の信頼がすげぇよwww
19:42 ぇねねん 窓は外が見えない
19:42 ぇねねん 開けられる
19:42 らんまな 開けてみる
19:42 ぇねねん 窓を開けると目の前の景色はまるで高層ビルから見える絶好の夜景が広がっていた。
心が洗われてしまうほどロマンチックな夜景に見とれる事でしょう。
19:43 ぇねねん アイデアと目星できる
19:43 らんまな うわっこのラ……高そう
19:43 らんまな アイデアから
19:43 らんまな 1d100
19:43 CoCダイスボット 1d100 → 33.
19:43 ぇねねん このラタトスク?()
19:43 らんまな この数字は確実に成功だな??
19:43 らんまな 赤い悪魔いるから黄色い悪魔は引っ込んどこうね〜〜戦争が起きるよ〜〜〜
19:43 ぇねねん ラの付くホテル、ラタトスクホテル()
19:43 ぇねねん はーい
19:44 ぇねねん それはアイデア?目星?
19:44 らんまな アイデアだよ
19:44 ぇねねん 風が全くと言っていいほどふいていないことに気がつく。
19:46 らんまな 上空ならむしろ風強そうなもんだけど……
19:46 らんまな つぎめぼか
19:46 らんまな 1d100
19:46 CoCダイスボット 1d100 → 26.
19:46 らんまな 成功確定じゃん……
19:46 ぇねねん 全く知らないビルや建物が多いような気がする。
19:47 らんまな 「……在加夢じゃねぇのか?」
19:52 らんまな 風呂見に行く
19:52 ぇねねん ドアを開けるとジャグジー風呂。
紙が一枚ある。
19:53 らんまな 紙見る
19:53 ぇねねん 「たまにはゆっくりお話しでもどうですか?」
19:53 らんまな 裏見る
19:54 ぇねねん ない
19:54 らんまな なかった
19:54 らんまな さすがに風呂に変なもんはないよね
19:55 ぇねねん 今はないかな
19:55 らんまな 今は(スーパー不穏ワード)
19:55 らんまな よーしキッチン行くぞー夏樹ー飯ー
19:57 ぇねねん キッチンに向かうと夏樹が盛り付けしてる
20:00 らんまな 「何を作っているんだ?」
20:01 ぇねねん 「あ、アッシュ様!ちょうど出来たところですよ~たべますか?チキンのトマト煮込みチーズのせです!」ふにゃっとしてにこにこ
20:01 らんまな 「! ……食う」
20:03 ぇねねん 「チキン好きですもんね」ふへへーって机に並べる
20:03 らんまな 「あぁ…………なぜ突然?」
20:08 ぇねねん 「食べ物があったから……お腹すいちゃいまして~」
20:09 ぇねねん ふにゃぁっと
20:10 らんまな 「まぁお前らしいが……妙にへらへらしているな」
20:11 ぇねねん 「冷蔵庫に入ってたジュースとお鍋に入ってたスープを味見したらなんか気分が良くなったんです」にっこぉ
21:18 らんまな 「……酒でも飲んだんじゃないだろうな」冷蔵庫見に行く
21:19 ぇねねん 「……食べないんですか……?」しょぼーん
21:19 らんまな 「食べるから待て、水ぐらい出させろ」
21:20 ぇねねん 「それなら俺が用意しますって」ふにゃっ
21:20 らんまな 「いいからお前は座っていろ」
21:20 らんまな 冷蔵庫見ていい?
21:21 ぇねねん 「ふぁい……」
21:21 ぇねねん いいよ
21:21 らんまな 見る
21:21 ぇねねん 中を開けると多くの食材が入っている他、ジュースやお酒など飲料水も豊富に揃っている。
その中で大きな瓶が1本探索者の目につく。
21:21 らんまな 手に取ってみる
21:21 ぇねねん 赤とオレンジを調合させたようないい色合いの飲み物である。
21:22 らんまな カシオレでは?
21:22 らんまな 違うな
21:22 らんまな 媚薬もどきだな!?
21:22 ぇねねん あら~
21:23 らんまな 違う?
21:23 ぇねねん そうだよ
21:24 らんまな ほら〜〜
21:24 らんまな 「……お前が飲んだのはこれか?」瓶を掲げる
21:25 ぇねねん 「はい、それです!オレンジと赤ワインとラズベリーのドリンクみたいなんですけど……あ、お酒入ってる……えへへ」
21:27 らんまな 「よりにもよってなぜ一番怪しそうなものを……お前は馬鹿か、屑か」
21:28 ぇねねん 「……ふぇ……すみません……」
21:39 らんまな 「…………ほら、食うぞ」水二人分出して座る
21:41 ぇねねん 「ふぁ……ありがと、ござます」
21:41 らんまな 「……大丈夫かお前」
21:42 ぇねねん 「大丈夫です!元気です!」
21:43 らんまな 「大丈夫に見えねぇ……いただきます」
21:44 ぇねねん 「召し上がれ~です」
21:45 らんまな もぐもぐうまうま
21:46 ぇねねん 「いかがですか?」
21:47 らんまな 「……いつも通りだ、美味い」
21:50 ぇねねん 「ありがとうございます」にっこりする
21:50 らんまな 綺麗に完食するよ
21:52 ぇねねん 「少しは落ち着けましたか?イライラしすぎてもいいように回りませんよ」にへら~
21:55 らんまな 「……余計な世話だ……が、まぁ、いいだろう」
21:57 ぇねねん 「それならよかったです」食器をテキパキ片付ける
22:18 らんまながメッセージの送信を取り消しました
22:21 らんまな 「夏樹、お前はここから出る前に風呂でも入ってこい」
22:22 ぇねねん 「ふぇ?なんでですか?」
22:22 らんまな 「そのへらへらした状態で出るつもりか?ファブレの使用人が?」
22:23 ぇねねん 「うぅ……申し訳、ございません……入ってきます」
22:26 ぇねねん 夏樹がふらふらと風呂に行く
22:27 らんまな 「……倒れるんじゃねぇぞ」
22:29 ぇねねん 「……ふぁい」
22:52 らんまな ベッドに転がって上がってくるの待ってる
23:03 ぇねねん 暫くすると風呂場からガタンと音がする
23:04 らんまな 気になって見に行くよ
23:04 ぇねねん ふろ場で座り込む夏樹、落ちた洗面器
23:04 ぇねねん 音の原因は洗面器ですね
23:05 らんまな 「な……おい、夏樹」浴室入って夏樹の横にしゃがむ
23:08 ぇねねん 「は……ぁ……すみません……だい、じょうぶ、です……」
23:28 らんまな 「まったく……立てるか?」
23:28 らんまな 手を差し出す
23:32 ぇねねん 「……す、すみません……たてない……というか……えっと……」息が荒く顔が赤い
23:32 らんまな 「なんだ」
23:35 ぇねねん 「……あ、あの……い、一旦、外に、出てていただけると……」体育座りでもじもじ
23:36 らんまな 「何故だ」
23:37 ぇねねん 「……た、たって、るんで……そとで、まっててもらえると……」
23:39 らんまな 「……そ、うか、わかった。」
23:39 らんまな 大人しく外出る
23:48 ぇねねん 「う、ぁっ……んぅ……」風呂場の音が響きやすくなってて自慰行為の声が聞こえる
23:51 らんまな ベッドに座ってる
23:54 ぇねねん 「ぅ……ふぇ……なんで……おれ……こんな……んっ……」ぐちぐち
23:56 らんまな 「…………」片膝抱えて膝に顎乗せて目閉じてる
23:59 ぇねねん 「ふ……ぁ……ん……ぁ、あっ、ふぁあっ……!」
2019.12.03 火曜日
00:01 らんまな ふと目を開けて見下ろしたら自分も勃っててうわ……って顔してる
00:07 ぇねねん 「……ま、だ……も、やだぁ……ど、したら……は、ふぁ、んっ……」ぐちゅぐちゅと自身を扱う
00:12 らんまな そっと静かにトイレに行く
00:12 ぇねねん トイレないですよ( ´艸`)
00:14 らんまな なぬ
00:14 らんまな うろうろトイレ探してる
00:16 ぇねねん その間も風呂場から声が聞こえてくる
00:16 ぇねねん 喘ぎだけど泣いてそうな声が
00:21 らんまな さすがにこの状態で行くのは……ってちょっと躊躇してる
00:26 ぇねねん 「うぁ……あ、っ……は、んっ……おわら、ない……っ」ぐずぐず泣いてる声が響く
00:27 ぇねねん 一応本人は小さい声で呟いてるけど部屋が特殊で響きやすくなってる
00:28 らんまな 「…………くそっ……」風呂場にいってガラッと扉を開ける
00:29 ぇねねん 「ふぇあっ?!?!?あ、アッシュ……様?!どうして……」
00:31 らんまな 「いつまでグズグズしている。ずっと声が響いてるぞ」
00:33 ぇねねん 「え……あ……すみま、せん…………」
00:35 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:35 らんまな 「まだ終わらねぇのか?」
00:40 ぇねねん 「あ……はい……すみません……」
00:41 らんまな 「……謝ることでもねぇだろ」
00:44 ぇねねん 「……遅いから……来たんじゃ……?」
00:45 らんまな 「まぁ、そうだが……さっき飲んだやつがまずかったんだろう」夏樹の前に服着たまましゃがむ
00:49 ぇねねん 「……えっ、あ、あの……ど、どうしましたか……?」後ずさり
00:51 らんまな 「…………手伝ってやるからさっさとしろ」
00:53 ぇねねん 「……………………へ?」
00:55 らんまな 「手伝ってやる、と言っているんだ。いらねぇのか」
00:58 ぇねねん 「いらなくな……や、あの、えと、そ、そんな、おてを、わずらわせる、わけには、あの……」
01:00 らんまな 「待たせているのはいいのか?」
01:01 ぇねねん 「……そ、それは……」
01:05 らんまな 「……早くしろ。俺の気が長くないのは知っているだろうが」
01:07 ぇねねん 「え……あ……お……おねがい……します……」ゆっくり手を退けて、隠していた自身を晒す
01:08 らんまな 最初は恐る恐る、しかししっかりと握り込み、少し荒々しく扱く
01:10 ぇねねん 「うぁっ……あ、はぁっ、あっ、ふぁ……」
01:15 らんまな 普段自分でしてていい所をなぞるようにぐちぐちと手を動かす
01:18 ぇねねん 「ふ、ぁっ……あ、んっ……は……」手で口を抑える
01:19 らんまな 「……これで大丈夫なのか」眉を潜めながら夏樹の目を見て言う
01:22 ぇねねん 「は、いっ……きもち、です……ふ、ぅっ……」口を抑えながらもぴくぴくと体が震える
01:32 らんまな 「……そうか」荒めに扱きながら親指で鈴口をぐりぐりと弄る
01:34 ぇねねん 「は、ひゃあっ、あっ、あ、あっ、い、く……ふぁあっっっ!!!」ぴゅっと白濁の欲を吐く
01:37 らんまな 「……体はどうだ?」
01:38 ぇねねん 「は……ふ……さっきより……は……かるく……なり、ました……」
01:39 らんまな 「さっきよりは……ということは、まだなのか」
01:40 ぇねねん 「えっ、あ、いや、もう、動けるくらいには、なった、ので」
01:41 らんまな 「……本当だろうな?」睨めつけるようにじっと目を見る
01:44 ぇねねん 「ほ、ホントです!……それより……アッシュ様は……大丈夫ですか?」
01:44 らんまな 「……あ?」
01:45 ぇねねん 「ひえっ……ご、ごめんなさい……」
01:47 らんまな 「……なにがだ」
01:49 ぇねねん 「ひっ……あ、あの、アッシュ様も……その……たって、ませんか……?」おどおど
01:50 らんまな 「…………そうだが」
01:52 ぇねねん 「……俺にも……お手伝い……させて貰えませんか……?」
01:55 らんまな 「……お前と違っておかしな物を飲んだ訳でもないが?」
01:56 ぇねねん 「で、でも……俺だけして貰ったままじゃ……」
01:57 らんまな 「なら……好きにしろ」
02:02 ぇねねん 「はい……ありがとう、ございます………………あー……んっ」アッシュのモノを取り出してパクリと咥える
02:02 らんまな 「っ?!」
02:05 ぇねねん 「む、んぅ……」口の中で唾液とくちゅくちゅさせる
02:08 らんまな 「……ぅ……」
02:10 ぇねねん 「んむ、ふぇ……ぁぅ」咥えたまま舌を動かしてぺろぺろと舐める
02:11 らんまな 「お、い、夏樹……!」
02:11 ぇねねん 「……?……ろぉひまひは?」
02:12 らんまな 「てめぇ、何してやがる……っ」
02:13 ぇねねん 「…………ふぇあ、れふ」
02:13 らんまな 「……そのぐらい分かる、なぜしているんだと聞いているんだ」
02:15 ぇねねん 「ひもひよふ、なっへもらほうほ……んっ」再度舐める
02:15 らんまな 「そこまでしねぇでもいいだろうが……」
02:17 ぇねねん 「おいひほ、らっはんへ……ひもひよふ、ないれふは?」じゅぽじゅぽと音を立てて吸い付く
02:19 らんまな 「っ、そりゃ、気持ちいいが……美味そうではねぇだろ」
02:20 ぇねねん 「なんれは、わはんらいれふへほ……」吸い付きながら上目遣いでアッシュを見つめる
02:22 ぇねねん 目が悪いので焦点が合ってない
02:22 らんまな ウワアアアってなった
02:22 らんまな 「……っなんだ」
02:24 ぇねねん 「ひもひよふ、なふ、おへふはい……ひまふはら……んぶっ、む、ぐ、うんっ」優しく笑って頭を上下に動かす
02:32 らんまな 「う……っ、ふ…………」
02:35 ぇねねん 「んぶ、むぐ……ふ、むぅ……ふぁ……」裏筋を舐め、舌で鈴口をぐりぐりして、強く吸い付き、上下する
02:37 らんまな 「ぁ……く、で、る……や、めろ……!」
02:40 ぇねねん 「らひへも、いいれふよ?……んっ、ふ、う、ぐむっ……」ぐりっと強い刺激を与える
02:41 らんまな 「口ん中、出るだろうが……ぁ……っっ!」どろりとしたものを吐き出す
02:43 ぇねねん 「んぶっ!?……ん、ぅ…………に、がぃ……」強く吸い付いて全部受け止めるとそのままゴクリと飲み込む
02:45 らんまな 「お前……っ、そこまでするバカがいるか!!」
02:47 ぇねねん 「……きもちよくなかったですか……?」ぐるぐるお目目で焦点は合ってない
02:47 ぇねねん 「……きもちよくなかったですか……?」ぐるぐるお目目で焦点は合ってない
2019.12.04 水曜日
00:01 らんまな 「…………そうは言ってねぇだろうが」ふっと目をそらす
00:02 ぇねねん 「……じゃあ……いや、でした?」
00:03 らんまな 「…………嫌じゃ、ねぇ。そこまでする必要ねぇだろってだけだ」
00:05 ぇねねん 「……いやじゃ……ないんですね……」ふにゃっと笑う
00:05 らんまな 「……だったらなんだと言うんだ」
00:07 ぇねねん 「えっと……わかんないです」
00:09 らんまな 「そうか……。」
00:11 ぇねねん 「もう、だいじょうぶですか?」
00:11 らんまな 「……あぁ。俺は問題ない」
00:12 ぇねねん 「なら、よかったです」
00:13 らんまな 「お前ももうなんともないな?」立ち上がってブツ仕舞う
00:14 ぇねねん 「………………うごけは、します」
00:14 らんまな 「……?」
00:15 ぇねねん 「…………えへっ」モノが少し元気
00:15 らんまな 「……あ?」
00:16 ぇねねん 「……ふぇらしてて、ちょっと、こうふんしちゃいまして……」てれてれ
00:18 らんまな 「何故男がちんこを銜えて興奮するんだ……」
00:18 ぇねねん 「…………さぁ?」
00:18 らんまな 「…………で、どうすればいい?」
00:19 ぇねねん 「も、だいじょうぶなので、まっててもらえれば、だいじょうぶです」
00:20 らんまな 「わかった」浴槽の縁に座って片足胡座みたいにして腕組む
00:21 ぇねねん 「……なぜ、そこに……?」
00:21 らんまな 「どこで待てとは言われてねぇな」
00:22 ぇねねん 「そう、ですね?……みせながら、すれば、いいんですか?」
00:23 らんまな 「好きにすればいいだろう」
00:24 ぇねねん 「……わかり、ました……?……ふ、ぁ、んぅ……」目の前で足を広げてぐちゅぐちゅと自身を扱う
00:28 らんまな 無言で見下ろしてる
00:31 ぇねねん 「ひゃ、あ、んっ、う、ぁ……んっ……ぁあっっ……」
00:34 らんまな 「…………」片膝あぐらに頬杖をつく
00:39 ぇねねん 「ふぁ、んっ…………あっしゅ、さま、ぁあっ」ニッコリ微笑んで達してしまう
00:43 らんまな 「っ…………気は済んだか?」
00:45 ぇねねん 「……………………はい」ササッとアッシュにかからないようにシャワーで流してササッと上がって服を着る
00:45 らんまな 浴室から出るね
00:46 ぇねねん なつき の どげざ
00:46 らんまな 「!?」
00:46 ぇねねん 「いや、もう、ほんとに……申し訳ございませんでした…………」
00:47 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:47 らんまな 「突然だな」
00:48 ぇねねん 「なんかいきなり薬が切れたかのように思考が冷静になりました……すみませんでした……」床におでこをぐりぐり
00:49 らんまな 「……まずはその土下座をやめろ」
00:50 ぇねねん 「……どんな処罰も受けるつもりです……」そろっと顔を上げる
00:53 らんまな 「……特に罰を与えたりはしねぇ」
00:54 ぇねねん 「……なんで、ですか……?」
00:55 らんまな 「必要性を感じねぇな。それともお前は罰を受けたがる変人なのか?」
00:58 ぇねねん 「……そんなんじゃ…………俺は使用人として……行動が……あの…………」
01:03 らんまな 「……この部屋は俺たちしかいなかった、つまり何も言わなければ示しがつかないも何も無い。違うか?」
01:04 ぇねねん 「……そう、ですけど…………」
01:09 らんまな 「……罰が欲しいというなら、そうだな…………帰ったらまたさっきの料理を作れ。それで許してやる」
01:09 ぇねねん 「……そんなことで、いいんですか……?」
01:11 らんまな 「そんな事とはなんだ。俺が直々に下す罰だぞ、齟齬にすることは許さねぇからな」
01:12 ぇねねん 「……すみません……わかり、ました…………ありがとうございます」嬉しそうに微笑む
01:14 らんまな 「……あぁ。」
01:15 ぇねねん 「やっぱり、アッシュ様はお優しいですね」
01:18 らんまな 「知るか」
01:18 らんまな ドアの方へ
01:20 ぇねねん 夏樹は着いてく
01:20 ぇねねん ドアは何も変わりはない
01:20 らんまな ガチャりこ
01:21 ぇねねん 扉の先は廊下になっている。廊下を挟むようにドアがいくつもありまるでホテルのようだ。
進む事は出来るが……
01:22 らんまな 「……普通に続いているのか」廊下をまっすぐ進んでく
01:24 ぇねねん 先は長い廊下になっており、照明は薄暗く先ほど自分達が居た部屋とは違い何処か不気味なものに感じる。
01:25 ぇねねん 「……さ、先に進むのはやめておいた方がいいと思いますよ……」それでも着いてく
01:25 らんまな 「……そうだな、一先ず戻るか」
01:25 ぇねねん ここで聞き耳
01:26 らんまな 1d100
01:26 CoCダイスボット 1d100 → 36.
01:26 ぇねねん ふと地面に液体が垂れている事がわかる。
01:26 らんまな よく見てみる
01:26 ぇねねん その液体はドロドロしている。
01:26 ぇねねん そして天井から何やら異様な匂いを感じる。その匂いは甘ったるく 誘惑的な匂いである。もちろんその液体からも誘惑的な匂いを感じる。
01:27 らんまな やばめじゃん
01:27 ぇねねん 「あ、アッシュ様……やばいです……に、逃げましょう……あれは……」奥を指差す
01:28 らんまな 釣られて見る
01:29 ぇねねん そこには触手らしき物がふらふらと近づいてくる
01:29 らんまな 1番逃げるべきは夏樹だな!!?!?!
01:30 らんまな 夏樹の腕引っ掴んで元いた部屋に向かって走ります
01:30 ぇねねん では何事もなく部屋に戻ってこれます
01:31 らんまな 扉閉めて鍵掛けれそうならかけとく
01:35 ぇねねん 鍵は……あってもいいかな
01:35 らんまな ガチャン
01:39 らんまな 「なんだったんだあれは……」
01:40 ぇねねん 「……服とか溶かしてきそう……あと触手の体液で……あっやだもうやだ……」
01:41 らんまな 「お前はあれを知っているのか」
01:42 ぇねねん 「……いやぁ……まぁ……幼馴染の親戚の棚の本とかそんなあはは……」
01:45 らんまな 「幼馴染の親戚?若干離れているな」
01:45 ぇねねん 「離れてますけど姉みたいなもんです」
01:46 らんまな 「……そうか」
01:47 ぇねねん 「その姉みたいな人の家の……棚の……薄い漫画とか……で……よく見る……やつ……で……」
01:49 らんまな 「薄い漫画……?変なものもあったものだな」
01:50 ぇねねん 「…………そのままのアッシュ様でいてください」
01:50 らんまな 「は??」
01:51 ぇねねん 「知らなくていいこともあるってことです……」
01:51 らんまな 「訳が分からねぇ……」
01:53 ぇねねん 「と、とりあえず、あれはフィクションとかでよく見るヤツで実際現れたら確実にやばい生物なので距離を取った方がいいです……」
01:53 らんまな どうすりゃいいのか分からないんだよな……
01:53 らんまな 「あ、あぁ。わかった」
02:00 ぇねねん 「……どう、しますか……?……どうしたら出られるんですかね……」
02:00 らんまな 「夏樹、お前はどうすれば出られると思う?」
02:02 ぇねねん 「お互いに求め合う……透明なもの……愛……?……は、いや、ちょっと………………ん?作れば……いいんですかね?」
02:02 ぇねねん 「……お互いに求める透明なもの……」
02:06 らんまな 「……?」
02:07 ぇねねん 「食べ物って、誰もが求めませんかね……?」
02:07 らんまな 「……求めるな。透明なものとなると……ゼリー?スープか?」
02:08 ぇねねん 「冷蔵庫の食材を考えると……スープが妥当かと……」
02:09 らんまな 「スープか。夏樹に任せる」
02:10 ぇねねん 「……一緒に……とか……ダメですか?」
02:11 らんまな 「いいだろう」
02:12 ぇねねん 「ありがとうございます!……やった!」.*・゚(*º∀º*).゚・*.って顔してる
02:13 らんまな 「そんなに喜ぶことか?俺は料理は特に上手くはねぇぞ」
02:13 ぇねねん 「一緒にできることが嬉しいんです」( *´︶`*)
02:15 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:15 らんまな 「そうか……?まぁいいだろう」
02:17 ぇねねん 「なんか見た事のないスパイスらしきものも置いてあったんですけど……」とか言いながらキッチンに向かう
02:18 らんまな 着いてく
02:20 ぇねねん 「透明なスープってどうやって作るんだったかな……確か食材は……あれだと色出ちゃうし……」とうんうん唸る
02:21 らんまな 夏樹がうなってる間に取り敢えず鍋出したりしとく
02:24 ぇねねん 「チキンスープで……具材取り出しちゃえばいいかな……あ、ありがとうございます」冷蔵庫から食材を取り出す
02:25 らんまな 「チキンか」心做しか嬉しそう
02:27 ぇねねん 「ほかのスープと比べるとチキンスープの方が透明になるんですよ」
02:28 らんまな 「ほう……そうなのか」
02:28 ぇねねん 「完璧な透明にしなきゃいけないなら具材とりださなきゃなんですけど……まぁ、その判定はできてからですよね、たぶん」
02:29 らんまな 「その程度ならどうとでもなるだろう」
02:31 ぇねねん 「ですよね、じゃあこれで決まりで…………何か出来ることとかありますか……?」不安で聞く
02:32 らんまな 「……上手い訳では無いが一応出来なくはないぞ」
02:34 ぇねねん 「あーえっと……主に指示とか流石にまずいですよね……皮むきとか食材切りとか……」
02:35 らんまな 「別にそのぐらいいいだろう……許可してやるから好きに指示を出せ」
02:38 ぇねねん 「じゃあ玉ねぎとにんじ……は、無しでいいや……あとキャベツを切るのをお願いしてもいいですか?」
02:38 らんまな 「あぁ」包丁をさっと洗って取り掛かる
02:40 ぇねねん 「鶏肉……は切らなくていいやそのままドボンして、コンソメをこのくらいかな?……醤油は入れたらだめで……塩コショウで味作った方がいいかな」
02:41 らんまな 「酒とみりんならいいんじゃねぇか?」
02:46 ぇねねん 「うーん……それより鶏ガラ……あっ骨入れよう多分あったから……それで……」ブツブツ
02:48 らんまな 「……おい、切れたぞ」
02:48 ぇねねん 「あ、はい、適当に全部お鍋に入れて置いてください」
02:56 らんまな 「わかった」どばどば
02:58 ぇねねん 「ありがとうございます……うん、いつも通り勘で塩コショウすればいいや」ササッと
02:59 らんまな 「お前のその料理の作り方は相変わらずだな」
03:02 ぇねねん 「勘だよりの料理ですから……あはは」
23:37 らんまな 1d100
23:37 CoCダイスボット 1d100 → 19.
23:37 ぇねねん 1d100
23:37 CoCダイスボット 1d100 → 50.
23:39 らんまな 「それで美味ぇのが訳分からねぇ」
23:40 ぇねねん 「俺も思います……あ、鶏肉出して、切って戻さなきゃ」
23:40 らんまな 「何故わざわざ?」
23:41 ぇねねん 「切ってませんし……えへっ」
23:42 らんまな 「さっきいいやと言いながら入れたのは誰だ……」トングで掴んで肉出す
23:42 ぇねねん 「茹でてからの方が切れやすいんでいいんですよ」
23:42 らんまな 「なるほど」納得して切る
23:45 ぇねねん 「まぁ、これも勘でそのまま入れたんですけど……」
23:45 らんまな 「またか…………」
23:45 ぇねねん 「す、すみません……適当で……」
23:47 らんまな 「いや、謝ることじゃねぇ。……お前の料理の腕は信用している」
23:48 ぇねねん 「あ……ありがとうございます!」
23:49 らんまな 「ふん……切ったぞ、これでいいのか」
23:50 ぇねねん 「はい、そのまま入れてもらって……」
23:52 らんまな ドボドボ
23:54 ぇねねん 「後はしばらく煮込めば完成です」
23:59 らんまな 「あぁ」
2019.12.05 木曜日
00:00 ぇねねん 「…………ホントにこれでいいんでしょうか」
00:01 らんまな 「やってみなきゃわからねぇだろうが」
00:02 ぇねねん 「そう、ですよね……」
00:06 らんまな 「……とりあえず座っているか」
00:07 ぇねねん 「あ、はい……」
00:10 らんまな 「……夏樹、珈琲を淹れろ」
00:12 ぇねねん 「!はいっ」嬉しそうにキッチンに向かう
00:18 らんまな 頬杖ついて待ってる
00:18 らんまな 命令出されて嬉しそうにしてる夏樹くんなに??かわいいね
00:19 ぇねねん 人のためになにかするのが好きなんだよ
00:19 ぇねねん たぶん
00:19 らんまな なるほどねん
00:19 らんまな ?
00:19 ぇねねん ねん
00:20 ぇねねん 「お待たせしました!」コーヒーを持ってくる
00:21 ぇねねん 既に1番好みの入れ方を分かってるの可愛いじゃん
00:21 らんまな かわよじゃん………
00:21 らんまな 「御苦労」飲む
00:22 ぇねねん お盆を両手で抱きしめるように持って斜め後ろから見守ってる
00:24 らんまな 「……美味いな」
00:26 ぇねねん 「ありがとうございますっ」にっこー
00:27 らんまな 珈琲飲んでまったり待ってる
00:29 ぇねねん 「……ふへへ」にこにこしてる
00:30 らんまな 「……なんだ突然」
00:31 ぇねねん 「いえ、なんか……なんとなく?……俺、スープ見てきます……!」逃走
00:33 らんまな 「なんなんだ……」
00:33 らんまな 待ってる
00:36 ぇねねん 「丁度よくなってたのでよそってきました!……あれ、これでいいのかな……」スープ2つ持って戻ってくる
00:38 らんまな 「ここではそれを作りましょう、だからいいだろ」
00:43 ぇねねん 「ならいっか……どうぞ、召し上がれ」にこっ
00:45 らんまな 「いただきます」育ちがいい
00:46 ぇねねん 育ちの良さ~~かわいい
00:49 ぇねねん ソワソワしながら見守る
00:51 らんまな 「……ん、シンプルだが美味いな」
00:52 ぇねねん 「よかった、ありがとうございます!」
00:54 らんまな 「この場合感謝をするのは俺じゃねぇのか……?」
00:54 ぇねねん 「……へ?」
00:55 らんまな 「美味い飯を作ってもらったのは俺だろう。……いつも感謝している」
00:57 ぇねねん 「……あ、アッシュ様が……デレた……?!」
01:00 らんまな 「うるせぇ」
01:01 ぇねねん 「……すみません……ありがとう、ございます」少し照れながら笑う
01:05 らんまな 「ふん……ご馳走様」
01:06 ぇねねん 「お粗末様でした」にこにこ
01:07 らんまな 何が起きる?
01:07 らんまな なにか
01:07 ぇねねん 部屋に声が響くよ
01:10 ぇねねん 「なるほどぉ……とうめいなスープ……いいね!あったまいい!りょうりもハートを伝える方ほうの1つだよね!食よくだってせいよくと同じ三大だもんね!いいよ!ごーかく!」と鐘の音が響く
01:14 らんまな 「は…………?」
01:14 らんまな ぽかーん
01:15 ぇねねん 「……あー原因は君かぁ……」
01:16 らんまな 「誰だ貴様」
01:19 ぇねねん 「ちまたでウワサのアステルくんだよ♡今日はまけをみとめるけど……今度こそかくごしててよね!!」
01:19 ぇねねん そして意識が遠くなります
01:20 らんまな ( ˇωˇ )
01:21 ぇねねん 目が覚めると自室のベッドで寝ていました
01:24 らんまな 「……やはりこの目覚め方なのか……」微妙な顔してる
01:24 ぇねねん 隣でもぞもぞ
01:25 らんまな 「っ!?誰だ!」布団ばってめくる
01:26 ぇねねん 夏樹が寝てます
01:26 らんまな 「……おい、起きろ」揺する
01:27 ぇねねん 「ふぁい……?なんれしょ……うぇぁああっっっ?!?!?!?!」ベッドから転がり落ちて後ずさり
01:28 らんまな 「なぜお前がここに……と思ったが、その様子じゃ知らねぇみたいだな。床に転がるんじゃねぇ」ベッドに引きあげる
01:30 ぇねねん 「んなっ、なんっ、あの、す、すみませ、いや、あの、」
01:31 らんまな 「いいから上がってきやがれ」
01:31 ぇねねん 「はっ、はいぃっ!」
01:33 らんまな 「どうせ一纏めに帰されたんだろう、お前が謝ることじゃねぇ。……ねみぃ」
01:35 ぇねねん 「あ、な、なるほど……じゃあ、俺は、自室に、戻り、ますね……?」ベッドから出ようとする
01:37 らんまな 「もう一眠りする。……さみぃ、湯たんぽになれ」ぐいっと引き止めて布団引き込む
01:39 ぇねねん 「えっ、んなっ、ちょ……め、命令なら……仕方、ない……ですよね……?」大人しくする
22:18 らんまながメッセージの送信を取り消しました
22:21 らんまな 「……命令だ、布団から抜けるな、寒くなる…………」
22:22 ぇねねん 「わ、わかり、ました…………後で怒らないでくださいね……?」
22:22 らんまな 「…………ん……」
22:23 ぇねねん 「……おやすみなさい、です」
22:23 らんまな 「………………すぅ…………すぅ…………」
22:24 ぇねねん シナリオクリアでいいかな?
22:24 らんまな いいともー
22:25 ぇねねん クリア報酬は1d6
22:25 らんまな 1d6
22:25 CoCダイスボット 1d6 → 6.
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