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ただドスケベしたいだけ


2021/05/13(木)
23:28
らんまな
ただドスケベしたいだけ
23:28
らんまな
やっていいかなー?
23:29
ぇねねん
いいともー!!
23:31
らんまな
目が覚めるとそこはもはや見覚えのあるような気すらする見覚えのない部屋だった。しかし、夢にしてはリアルな感覚と嫌な寒気に若干の恐怖を感じる。ほんとか?(0/1 SANc)
23:31
ぇねねん
感じるか?
23:31
らんまな
またかよかもしれない
23:32
⁨⁨らんまな⁩⁩が⁨⁨CoCダイスボット⁩⁩をグループに招待しました。招待中の友だちが参加するまでしばらくお待ちください。
23:32
⁨⁨CoCダイスボット⁩⁩がグループに参加しました。
23:32
ぇねねん
1d100
23:32
CoCダイスボット
1d100 → 79
23:32
らんまな
1d100
23:32
CoCダイスボット
1d100 → 19
23:33
ぇねねん
あっ失敗したわ
23:33
ぇねねん
こいつ今SAN値67
23:33
らんまな
私のは試し振りです
23:33
らんまな
あらあらあらあらあらあら
23:34
ぇねねん
「……うげ」
23:35
らんまな
「……またか」
23:35
らんまな
と、隣で皐月も戸惑っている
23:36
らんまな
皐月の存在を確認するとテレビ画面から文字と音声が流れだす。
23:38
らんまな
「おはよう、ここは僕が作った空間だ。心配するようなことは無い。君たちがエロ同人誌?のようなことをして、十分なデータが集まったら元の世界に返そう。舞台は用意してあるし、君達なら戸惑うこともないだろう。さあ、部屋の扉を開いて、進んでくれ」
23:38
らんまな
それだけ言うと、プツンと映像は途切れてしまう。
23:38
らんまな
部屋には1枚の扉が開いてくれと言わんばかりに存在している。どうやら、あの扉を開けばエロ同人誌みたいなことが起こるらしい。
23:38
ぇねねん
「……アイツじゃねぇの……?」
23:39
らんまな
「いつもよりしっかりしてるな……?」
23:39
ぇねねん
「だよな?」
23:39
らんまな
「少なくともこんなに大人しくねぇよな」
23:41
ぇねねん
「…………行くしかねぇよな」
23:41
らんまな
「……だなぁ。何があるんだか……」
23:41
らんまな
扉を開けたならレッツ1d20
23:42
ぇねねん
1d20
23:42
CoCダイスボット
1d20 → 20
23:44
らんまな
部屋に入ると眩しい光に視界が眩む。収まり、目を開くと目の前にはぬるぬると蠢く触手とそれに囚われた皐月が!早く助けないと大変なことになりそう!(0/1)
23:45
ぇねねん
「ひっ……?!」
23:51
らんまな
足元にはなんと火炎瓶×5が!「人には効かないよ」というラベルが貼られています
23:52
らんまな
火炎瓶:2d6+幸運成功で火炎による追加ダメージ1d6
23:53
ぇねねん
「……腰、抜かしてる、場合じゃ……ねぇ、のか……」
23:53
らんまな
触手のDEXは10なので羅徳→触手
23:55
ぇねねん
投擲77
23:56
ぇねねん
1d100
23:56
CoCダイスボット
1d100 → 7
23:56
ぇねねん
2d6
23:56
CoCダイスボット
"2d6 → 2.5
計:7"
23:56
ぇねねん
幸運85
23:56
ぇねねん
1d100
23:56
CoCダイスボット
1d100 → 27
23:57
ぇねねん
1d6
23:57
CoCダイスボット
1d6 → 6
23:57
らんまな
13ダメージね
23:58
らんまな
触手はうねうねと皐月の口をこじ開けようとしてるよ
23:58
らんまな
皐月はめちゃ抵抗してる
23:58
らんまな
次のターンどうぞ
23:58
ぇねねん
「……た、耐えろよー」
23:58
ぇねねん
1d100
23:58
らんまな
「んんんんん!!!」
23:58
CoCダイスボット
1d100 → 75
23:59
ぇねねん
2d6
23:59
CoCダイスボット
"2d6 → 2.2
計:4"
23:59
ぇねねん
1d100
23:59
CoCダイスボット
1d100 → 13
23:59
ぇねねん
1d6
23:59
CoCダイスボット
1d6 → 5
23:59
らんまな
9のダメージね

2021/05/14(金)
00:00
らんまな
触手に押し負けた皐月の口に触手が1本入り込んでる
00:01
らんまな
「ん”……!!……っんく……」
00:01
らんまな
と、何かを飲まされたような音がする
00:01
ぇねねん
「た、耐えろっての…………大丈夫、かよ……」
00:01
ぇねねん
1d100
00:01
CoCダイスボット
1d100 → 88
00:01
ぇねねん
外したわ
00:01
らんまな
おいこら
00:01
ぇねねん
触手の行動にビビってますね
00:02
らんまな
ずるり、と口から触手が抜けると共に皐月の頭ががくり、と落ちる
00:04
ぇねねん
「なっ…………!……されてんのもやだけど……見てんのも……やだな……」
00:04
ぇねねん
1d100
00:04
CoCダイスボット
1d100 → 46
00:04
ぇねねん
2d6
00:04
CoCダイスボット
"2d6 → 3.4
計:7"
00:04
ぇねねん
1d100
00:04
CoCダイスボット
1d100 → 34
00:04
ぇねねん
1d6
00:04
CoCダイスボット
1d6 → 1
00:05
らんまな
頭の中になんとも言い難い悲鳴が響き、それと共に触手がついに燃え尽きる
00:06
らんまな
やがて完全に消えると触手のいた場所に皐月が横たわっているのが見える
00:06
ぇねねん
耳塞いでたな
00:07
ぇねねん
駆けつけたいけどこいつ多分腰抜けたまま火炎瓶投げてたからずるずると近寄る
00:11
らんまな
「ぁ゛……羅、徳…………っ」息が荒い
00:11
らんまな
顔も赤い
00:12
ぇねねん
「……な、何飲まされた……?……も、もう触手は燃やしたぞ……?」
00:14
らんまな
「……あっ、つい…………」
00:16
ぇねねん
「…………やっぱりかよ…………どうしたらいい?」
00:17
らんまな
「…………シたら、まずそう……なんで、抜いて貰っても、いいか……?」
00:18
ぇねねん
「…………手か、口か」
00:19
らんまな
「口も……多分、まずい……」
00:19
ぇねねん
「……じゃ、手か」
00:23
らんまな
「……たの、む」
00:25
ぇねねん
のそのそと皐月のに移動してモノを取り出す
00:25
ぇねねん
「少しくらい口でしねぇと痛くなるだろ」って舐めるよ
00:26
らんまな
「ぅあっ……なん、っだこれ…………」びくん、と反応する
00:28
ぇねねん
「そんな反応なら、すぐイけんじゃねぇ?」唾液を塗るかのように大きく舐めまわし、裏筋を掠める
00:30
らんまな
「っ、は……本当に、なりそ……だから、舐めるのやめろ……!」びくびくと震える
00:33
ぇねねん
「…………なんかムカつく…………ぉ、んぅ」思いっきり根元まで咥える
00:34
らんまな
「っ…………!」先走りがトロトロと出る
00:36
ぇねねん
「んぐ、ぉ…………ぅ……」喉奥でぐぽぐぽと音を鳴らし、喉をうねらせる
00:39
らんまな
「ぁ゛あ゛…………っ、ま、でる…………!」
00:40
ぇねねん
「……んぅ、っ……」裏筋に下を当てたまま、強く吸う
00:41
らんまな
「…………っは、ぅ……………!!」びゅるびゅるびゅる、と喉奥に精を吐く
00:42
ぇねねん
「んぶぅっ!?……んぐ……ぁ……飲んじまった……」大きく喉を鳴らす
00:43
らんまな
「……っは………………」大きく息をする
00:44
ぇねねん
「…………落ち着いたか?」
00:46
らんまな
「……わりぃ……というか、体大丈夫かよ…………」
00:46
ぇねねん
「……特に、なんも」
00:47
らんまな
「……なら、いいんすけど……」
00:47
らんまな
前を見るとまた次の扉があるよ
00:48
ぇねねん
「……落ち着いたら次んとこ行くか?」
00:48
らんまな
「…………あぁ、もう大丈夫だ」
00:49
ぇねねん
「……おう」
00:49
ぇねねん
1d19
00:49
CoCダイスボット
1d19 → 6
00:50
らんまな
高級感のあるオフィスの一室。皐月はスーツ、羅徳は膝上タイトスカートのスーツ(20デニールの黒ストッキング着用)姿。
00:51
らんまな
デスクの上にはクリアファイルが1つ置かれており、中には「社長は出張で疲労困憊。そんなときは秘書の出番!」と印字されたA4のコピー用紙が1枚。
00:52
らんまな
皐月のモノはスラックス越しでも分かるくらい元気にそそりたっている上に、先程までよりも強く疲弊しているのがわかるよ
00:52
ぇねねん
「…………俺、一応社長のはずなんだが……?」
00:53
らんまな
「………逆だな…………」
00:53
らんまな
皐月は社長椅子(伝われ)に座ってるよ
00:57
ぇねねん
「……んで、今度は何して欲しい?」社長デスクに片足立てて座り、もう片足のヒールをプラプラさせる
01:01
らんまな
「あーーーー………………なんでもいいんで、抜いてくれ…………」全力で脱力
01:03
ぇねねん
「……なんでも、いいんだな……?」ニィっと笑う
01:04
らんまな
「おー……?」
01:05
ぇねねん
ヒールを両方落として、足を皐月の太ももに乗せる
01:07
らんまな
大人しくしてる というか動けない
01:08
ぇねねん
「こういうプレイも、ありだろ?」片足で皐月のモノを軽く踏みつけてぐりぐりする
01:09
らんまな
「ぅ……はは、えっろ……」
01:11
ぇねねん
「だろ?……おら、このまま踏まれてるだけでいいのか?……足で出してやろうか」
01:12
らんまな
「ん……それ、足吊りません?」
01:14
ぇねねん
「いけるだろ?……やってやるから、動くなよ」両足で股をカサゴソ
01:15
らんまな
「……っ……はいはい」
01:19
ぇねねん
「……結構難しいな」ゆっくり取り出す
01:21
らんまな
「は……ぁ…………」熱い息を吐く
01:27
ぇねねん
「……よし……これ、で……でき、た」取り出したモノを両足で握って上下に動かす
01:28
らんまな
「……っふ……あぁ…………あり、だな……」
01:33
ぇねねん
「これとかどうだぁ?」左足でモノを支え、右足の裏で亀頭を擦る
01:35
らんまな
「っ、ざらざらして……やばい、な…………」びくびくと反応する
01:42
ぇねねん
「ふへ、気持ちいか?」面白くなって楽しそうにぐりぐりする
22:49
らんまな
「ん……あぁ、気持ちいいですよー……」
22:53
ぇねねん
「むぅ……ホントかよ……」
22:58
らんまな
「ホント、ですよ……見て、わかりません……?」とても元気にそそり立ってびくびくしてる
22:59
ぇねねん
「……ふん……ま、踏まれて興奮するとか、変態だけどな」ぐりぐりと亀頭を責め続ける
23:00
らんまな
「それ、やってんの誰だよ……っは、というか、刺激されたら……なるに、決まってんでしょ」
23:06
ぇねねん
「べっつに、俺Mじゃねぇしわかんねぇけど……見下しながら足蹴にすんのは気分いいな……!」ニヒルな笑みを浮かべ、足の動きを早くする
23:10
らんまな
「オレもMじゃ、ないんです、けど……?ぅ……てか、それじゃ、オタクがSみたいな…………っ、」かなり先走りが出てる
23:15
ぇねねん
「足蹴にされて喜んでる奴がMじゃねぇわけねぇだろ?ふはっ、おら、イっちまえよ♡」爪先で先端をぐりっと一際強く踏む
23:19
らんまな
「……っ足蹴じゃなくて、足コキ…………っっ!!」強い刺激にびゅる、と欲を吐く
23:21
ぇねねん
「そうそう、足コキな。……あーあ、足ベトベト」
23:23
らんまな
「ふ…………やったのは、オタクでしょうが……あー…………」ぐったり
23:23
ぇねねん
「…………まだ、ダメか……?」
23:24
らんまな
「いんや……多分、大丈夫…………疲れてんのは、この部屋のせいだと思うんで…………」
23:24
らんまな
扉は現れてるよ
23:25
ぇねねん
「…………次行くか?」
23:26
らんまな
「あぁ……」
23:26
ぇねねん
「…………うげ、歩きずら……」ヒールを捨てたまま、ぺたぺたと移動する
23:28
らんまな
「そうでしょうね……よい、しょ…………」のそのそ立ち上がる
23:28
ぇねねん
「…………手、貸すか?」
23:28
らんまな
「あー……いいか?」
23:28
ぇねねん
「ん。」
23:29
らんまな
手を取る
23:29
ぇねねん
引いてって次の部屋行こー
23:30
らんまな
1d18どうぞ
23:30
ぇねねん
1d18
23:30
CoCダイスボット
1d18 → 15
23:31
らんまな
新築マンションの一室、広いカウンターキッチンが特徴の部屋。皐月はいつも通りの恰好だが、羅徳は裸エプロンに身を包んでいる。カウンターには1枚の紙。「愛情たっぷり手作り料理を食べさせてあげて♡はい、あーん♡」
23:32
メッセージの送信を取り消しました
23:32
らんまな
羅徳は〈料理技能〉または〈DEX*3〉を振り、下ごしらえ、調理、盛りつけの3工程を行う。成功すれば次の工程に進める。
23:33
らんまな
皐月は羅徳が料理技能(DEXロール)を振るたびに〈POW*5〉を振り、失敗すると料理中の羅徳にムラムラしてイタズラしたくなってしまう。工程ごとに〈POW*5…4…3…〉と倍数が減っていく。イタズラされた羅徳は技能に-20%の補正がかかる。
23:36
らんまな
ところで羅徳のDEXは
23:36
ぇねねん
「…………手料理ぃ?……オムライスでいいよな」
23:37
ぇねねん
11
23:37
らんまな
「服へのツッコミはないんだな……」
23:37
らんまな
……温情として×5とします
23:37
ぇねねん
「さっきの部屋の時点で諦めた」
23:37
ぇねねん
やったぁ
23:37
らんまな
「なるほど」
23:38
ぇねねん
成功値55かぁ
23:38
ぇねねん
1d100
23:38
CoCダイスボット
1d100 → 70
23:38
ぇねねん
初っ端からァ!
23:38
らんまな
POW11なんだが?
23:38
らんまな
1d100
23:38
CoCダイスボット
1d100 → 52
23:38
らんまな
成功!
23:39
ぇねねん
1d100
23:39
CoCダイスボット
1d100 → 8
23:39
ぇねねん
よし……
23:39
らんまな
いいぞ〜!
23:39
らんまな
1d100
23:39
CoCダイスボット
1d100 → 35
23:39
らんまな
よし
23:39
ぇねねん
いいぞ
23:39
らんまな
鋼の理性を感じる
23:40
ぇねねん
オムライスが食べたくて仕方がないんだな
23:40
ぇねねん
1d100
23:40
CoCダイスボット
1d100 → 19
23:40
ぇねねん
よしよし
23:40
らんまな
次は44か……
23:40
らんまな
1d100
23:40
CoCダイスボット
1d100 → 7
23:41
らんまな
オムライス食べたい
23:41
ぇねねん
1d100
23:41
CoCダイスボット
1d100 → 28
23:41
ぇねねん
よし完成した
23:42
らんまな
1d100
23:42
CoCダイスボット
1d100 → 78
23:42
ぇねねん
ダメでした
23:42
らんまな
はいあーんして
23:43
ぇねねん
「ちょっと鶏肉ちいせぇけど……他は上手くできただろ」
23:46
らんまな
「あ」頬杖ついて口開ける
23:47
ぇねねん
「ん、ほらよ」掬って差し出す
23:47
らんまな
ぱくり、と食べると同時にエプロンの横からすっと入れて胸の飾りをこり、と刺激する
23:48
ぇねねん
「ふぁっ?!な、なにすんだよ!」
23:48
らんまな
「……いや、服が服だったんでつい」
23:49
ぇねねん
「…………服のせいにすんなら……それだけ、かよ……」
23:52
らんまな
「……なんだ、していいのか?」
23:54
ぇねねん
「…………知らね…………いつまでこれ続くのかわかんねぇけど、どっかでできんじゃねぇの……」
23:55
らんまな
「……なら、これ食ったらさっさと行くかい?」
23:56
ぇねねん
「ん」
23:56
らんまな
もぐもぐもぐもぐ
23:58
らんまな
「……はい、ご馳走さん」
23:58
ぇねねん
「満足したか?」
23:59
らんまな
「ん、美味かったぜ」にっこり

2021/05/15(土)
00:01
ぇねねん
「ならいい………………腹減った……」
00:01
らんまな
「自分の分も作ればよかったのに……」
00:01
ぇねねん
「お前に食べさせるのしか考えてねぇよ」
00:02
らんまな
「えぇ……んじゃ、帰ったらなんか作りますよ」
00:03
ぇねねん
「そんときの体調次第」
00:03
らんまな
「まぁそれはそうだな」
00:03
らんまな
扉あるよ
00:03
ぇねねん
先いくか
00:03
ぇねねん
1d17
00:03
CoCダイスボット
1d17 → 11
00:04
らんまな
授業中の教室、20人程度の生徒()が真面目に授業を聞いている。皐月は教師として教卓の前に立ち、目の前の最前列に学生服を着た羅徳が着席している。
00:05
らんまな
羅徳は自身の体に違和感を覚えるだろう。何故ならローターが挿入されているからだ!ちらりとみえたが皐月の手の中にローターの強弱スイッチが握られている。5段階のうち、今は1番弱い設定になっているようだ。
00:06
らんまな
羅徳は〈CON*{ローターの強さ}〉で絶頂判定を行う。絶頂した際、〈POW*5〉に失敗するとお漏らししてしまう。
00:06
らんまな
そして私はKPなので1d5で強さを決めるわよ
00:07
らんまな
とりあえず初回の判定どうぞ
00:08
らんまな
この場合成功したら絶頂かな
00:08
ぇねねん
CON……?!
00:08
ぇねねん
6だが????
00:08
らんまな
wwww
00:08
ぇねねん
イきにくいじゃん(よし)
00:08
らんまな
イくまで部屋終わらないけどな
00:09
ぇねねん
えっ
00:09
ぇねねん
1d100
00:09
CoCダイスボット
1d100 → 95
00:09
らんまな
出る条件 受けの絶頂
00:09
ぇねねん
見てくださいこのファンブル手前
00:09
らんまな
わぁ
00:09
らんまな
カチッとしますよー
00:10
らんまな
1d5
00:10
CoCダイスボット
1d5 → 3
00:10
ぇねねん
18www
00:10
ぇねねん
1d100
00:10
CoCダイスボット
1d100 → 76
00:11
ぇねねん
「……ぁっ…………ば、か……」
00:12
らんまな
1d5
00:12
CoCダイスボット
1d5 → 5
00:12
ぇねねん
30?
00:13
らんまな
だねぇ
00:13
ぇねねん
1d100
00:13
CoCダイスボット
1d100 → 64
00:15
ぇねねん
「うあっ?!…………ぅ……ふざ、け……」机に顔を落として抑える
00:15
らんまな
1d5
00:15
CoCダイスボット
1d5 → 2
00:15
らんまな
皐月はちょっとにまにましてる
00:15
ぇねねん
1d100
00:15
CoCダイスボット
1d100 → 5 決定的成功
00:15
ぇねねん
まって?
00:17
らんまな
あらあらあら
00:19
ぇねねん
「あっ……や、そこ……だ、ぁ…………っっっ……!!!!」身体を抱きしめるように抑えるも、ローターが丁度前立腺に当たり、耐えきれずに達してしまい身体がビクビクと痙攣する
00:20
らんまな
「……はい、今日の授業はここまで。ちゃんと復習しとけよー」
00:20
らんまな
皐月がそういうと生徒達が散り散りに消えるよ
00:21
ぇねねん
「…………ノリノリ、かよ」
00:22
らんまな
「……いや、なんかこう頭に浮かんだのをそのまま……?」
00:23
らんまな
教室の扉は開いてるよ
00:23
ぇねねん
「…………ばーかばーか」顔は伏せたまま
00:24
らんまな
「えぇ……とりあえず、進めるみたいだぜ?」
00:25
ぇねねん
「……もう、誰もいねぇか?」
00:25
らんまな
「ん、一人も」
00:26
ぇねねん
「……なら…………ぁ……んっ……」自分のケツに手を突っ込んでローター引き抜く
00:27
らんまな
「わぁお」
00:27
ぇねねん
そのままローターを床に叩きつける
00:28
ぇねねん
ガシャァン
00:28
らんまな
「っちょ!?」
00:28
ぇねねん
「ムカついた、次行くぞ次」
00:30
らんまな
「……はいはい」
00:30
ぇねねん
1d16
00:30
CoCダイスボット
1d16 → 4
00:31
らんまな
壁と天井が青空模様の大きな窓ガラスが設置された部屋。羅徳は整体師、皐月は白い下着の恰好をしている。
00:32
らんまな
白いマットの横にはローションが置かれており、紙が1枚落ちている。「たっぷりローションでマッサージ!キモチイイこと間違いなし!」
00:32
らんまな
ローションにはたっぷりの媚薬が仕込まれているため、マッサージをされる皐月は〈POW*1〉に失敗するとエッチな気分になってしまう。さらに、皐月の来ている下着はローションが染み込むと透けてしまう。
00:33
らんまな
羅徳は〈POW*5〉(皐月がエッチな気分になっていれば〈POW*3〉)を振り、失敗するといやらしいマッサージをしたくなってしまう。
00:35
ぇねねん
「……俺がマッサージする側かよ……しかもマジックミラー……」
00:35
らんまな
「今日なぁんかちょこちょこおかしいよな……アステルじゃないからか?」
00:37
ぇねねん
「被害側が俺じゃなくてお前なんだよな……あ、骨折れても恨むなよ」
00:50
らんまな
「被害増やすのやめません????」
00:51
ぇねねん
「マッサージなんてしねぇし、加減知らねぇ」(STR10)
00:54
らんまな
「うーん…………お手柔らかに頼むぜ……?」
01:03
ぇねねん
「できたらな」
01:15
ぇねねん
ぱう15
01:15
ぇねねん
1d100
01:15
CoCダイスボット
1d100 → 47
01:16
らんまな
ぱう11なんだよなこっち
01:16
ぇねねん
セイコーマート
01:16
らんまな
はいはいセコマセコマ
01:16
らんまな
1d100
01:16
CoCダイスボット
1d100 → 97 致命的失敗
01:16
らんまな
ダメです どすけべ
01:16
ぇねねん
うける
01:17
らんまな
「ん……これ、へんなのはいってないか…………?」
01:18
ぇねねん
「ピンクっぽい色してっから入ってんだろ……うわ、パンツ透けんのかよ」
01:19
らんまな
「うええ……」
01:19
メッセージの送信を取り消しました
01:20
ぇねねん
「お前のパンツ透けって求めてねぇww」
01:21
ぇねねん
1d100
01:21
CoCダイスボット
1d100 → 46
01:21
ぇねねん
いちたりない
01:21
らんまな
えっちなマッサージがしたくなりました
01:24
ぇねねん
「……次、仰向け」
01:24
らんまな
「…………え」
01:25
ぇねねん
「……なんだよ」
01:25
らんまな
「…………仰向けは、ちょっと……」
01:25
ぇねねん
「いいから、仰向け」
01:27
らんまな
「………………」ゆっくり仰向けになる
01:28
らんまな
もっこりしてるよ
01:31
ぇねねん
「ふへ……やっぱいいんだなw」
01:35
らんまな
「絶対、やばいですってそれ…………」顔が赤い
22:25
ぇねねん
「それがいいんだろー?……ちゃんとマッサージしてやっから」膨らんでいるそこを優しく撫でる
22:26
らんまな
「っえ、マッサージじゃ……」
22:30
ぇねねん
「マッサージ」
22:30
らんまな
「……それ、正しい意味じゃ……ないでしょ……」
22:33
ぇねねん
「壁も透けて、パンツも透けて、ローションも効いてて……正しい意味になると思うのかよ」少し爪でカリカリ
22:34
らんまな
「……っ、オタ、クは……なんとも、ないでしょうよ……!」
22:34
らんまな
ぴくぴく
22:37
ぇねねん
「んだよ、いつも媚薬やられてんの俺なのになんか文句あんのかよ」
22:43
らんまな
「…………そ、れも……そうか……」
22:44
ぇねねん
「んじゃ、納得したんなら……こっちに被害ない程度にマッサージしてやっから」
22:47
らんまな
「…………はい」
22:51
ぇねねん
「……よし、大人しくしてろよ?」躊躇なくモノを取り出してローションを直接かける
22:56
らんまな
「っ、冷た……」ぴくん、とモノがはねる
22:58
ぇねねん
「だろうなw」馴染ませるようにゆっくり扱き、偶に玉も揉む
22:59
らんまな
「ふ…………やばい、な、それ……」
23:00
ぇねねん
「ん、気持ちいいか?」
23:01
らんまな
「ん、あぁ……」
23:04
ぇねねん
「ふへ、ならい……」
23:12
ぇねねん
裏筋から鈴口にかけて親指を当てて扱く
23:28
らんまな
ビクビクと震え、先走りがローションと混ざる
23:34
ぇねねん
「………………早く、イけよ……おら、無駄打ち無駄打ち」鈴口をぐりぐりと刺激する
23:36
らんまな
「……く、ぅあ……っ、酷、く、ないか…………っっ!」せき止められながらもびゅる、る、るる、と精を吐く
23:36
ぇねねん
「しーらね……」
23:38
らんまな
「……っは…………」熱い息を吐く
23:38
ぇねねん
「……まだマッサージ続けるか?」
23:42
らんまな
「……まだ、マッサージ……されて、ないんですけど……」
23:43
ぇねねん
「普通のマッサージされてぇの?」
23:43
らんまな
「じゃないと、出れないんじゃ……」
23:44
ぇねねん
「あー……えっちなマッサージじゃダメか」
23:44
らんまな
「…………さぁ……?」
23:45
らんまな
鏡にスっと〇が現れる
23:45
らんまな
羅徳が気付くと消えるよ
23:47
ぇねねん
「……いいんじゃねぇか」
23:48
らんまな
「何が……」
23:50
ぇねねん
「えっちなマッサージでもいいんだってよ」再び扱き始める
23:52
らんまな
「マジかよ……」
23:53
らんまな
注⚠挿入
23:53
らんまな
という文字が次は出る
23:55
ぇねねん
「…………入れたら……止まんなく…………普通の、マッサージに、するか…………足、やってやるよ」
23:56
らんまな
「…………おぉ……?」
23:58
ぇねねん
足にマッサージにするよ
23:58
ぇねねん
1d100
23:59
ぇねねん
45

2021/05/16(日)
00:00
らんまな
ローション使ってる?
00:01
ぇねねん
追加はしてないけど余ってるやつ使ってると思う
00:02
らんまな
なるほど
00:02
らんまな
皐月はほっとしてる
00:04
ぇねねん
「なんともねぇか?」
00:04
らんまな
「……多分……?」
00:06
ぇねねん
「……じゃ、続ける」
00:07
らんまな
「おー……」
00:08
ぇねねん
続けるよ
00:08
ぇねねん
1d100
00:09
ぇねねん
92
00:09
ぇねねんがメッセージの送信を取り消しました
00:09
らんまな
あら
00:09
ぇねねん
あうと
00:09
らんまな
えっちなマッサージがしたく以下略
00:10
ぇねねん
「…………ちょっと、くらい…………平気、だろ……」
00:10
らんまな
「……どうした?」
00:11
ぇねねん
「…………目、閉じとけ」
00:12
らんまな
「……?」閉じる
00:14
ぇねねん
上に乗っかり、素股を始める
00:14
らんまな
「……っな、何して……」
00:31
ぇねねん
「…………開けんなよ……んっ……」
00:39
らんまな
「は、ぁ……」大人しく閉じてる
00:51
ぇねねん
「…………慣らしてねぇし……これくらいじゃ、入んねぇ……だろ…………っ」穴の周りを当てるように腰を揺らす
00:55
らんまな
「……っは……きもち…………」
00:56
ぇねねん
「………………っ、ぁ……」夢中で腰を振る
00:59
らんまな
快楽に腰がく、く、と上がる
01:04
ぇねねん
「あっ……こ、ら……動く、な……っ」
01:05
らんまな
「目は、開けてないぜ……?」
01:05
ぇねねん
「……はいっ、たら……ど、すんだよ……ば、かっ……ぅ……」
01:13
らんまな
「……挿れたくて、してんじゃないんで?」
01:33
ぇねねん
「……いれた……くね、よ……っ、おまえの……まっさーじ、に……っ…………」言葉とは裏腹に腰の動きは大きく、亀頭が何度も軽く穴に引っかかる
01:35
らんまな
「…………そう、っかい!」引っかかるタイミングに合わせて腰をぐい、と上げ、亀頭をハメる
01:41
ぇねねん
「ひぁ、ああっ?!?!……ぅ、ぁ……なん、で、っ……だめ……びやく、が……」
01:42
らんまな
「……ほら、ちゃんとマッサージしてくださいよ」
01:44
ぇねねん
「……ふ……ぁ、?な、ん……」
01:44
らんまな
「マッサージ。するんでしょ?」
01:46
ぇねねん
「……そ、りゃ……?……っ、ぁ……」
01:47
らんまな
「ほら、続きしてくださいよ」軽くくいくいと腰を動かす
01:48
ぇねねん
「…………ふ、っ……ぁ……す、する……」ゆっくり抜いて、素股を再開する
01:49
らんまな
「違いますって。ナカで、な?」
01:50
ぇねねん
「……や、だから……なか、は……っ」
01:50
らんまな
「やって、くれますよね?」
01:52
ぇねねん
「な、なんだよ……さっきまで負けてたくせに……入れた、途端……っ」
01:53
らんまな
「……そりゃ、ムラムラもするに決まってんでしょ。何かおかしいか?」
01:53
らんまな
性欲ガンギマリ
01:53
ぇねねん
「……我慢、してん、のに……ばか、やろ」
01:55
らんまな
「んじゃ、我慢しないでくださいよ」
01:56
ぇねねん
「……ずっと、我慢、してたのに…………っ」
01:57
らんまな
「しなけりゃいいでしょ。ほら、挿れないのか」
02:03
ぇねねん
「…………ぁ…………ほし……ずっと、ほし、くて…………い、の……かよ……っ」

2021/05/18(火)
01:00
らんまな
「いいんですよ。よくあるでしょ、マッサージもののAVなんて」
01:06
ぇねねん
「……ぅ、ぁ…………ほし……いれ、た、い…………いい、よな…………マッサージ、だもん、な……」
01:07
らんまな
「……いいぜ、いれちまえよ」
01:14
ぇねねん
「……ほ、ホントに……いいん、だよ、な……」素股のまま引っ掛けるように腰を動かす
01:15
らんまな
「ほら、さっさと挿れて、マッサージしてくださいよ。」
01:18
ぇねねん
「……ぅ…………ん、ぅ……ぁ……」ゆっくり腰を落とす
01:19
らんまな
「ちゃーんと解してくださいよ?」
01:21
ぇねねん
「……すこしずつ、いれりゃ……マッサージに、なんだろ……っ、?」小さく抜き差しを繰り返して徐々に広げる
01:23
らんまな
「ん……そうだな。……まだ目ぇ開けちゃダメか?」
01:24
ぇねねん
「……んっ…………べつに、あけても…………ぅ……」
01:27
らんまな
「お、……やっぱり、いい眺めだな……」じぃ、と見る
01:28
ぇねねん
「…………な、なんだよ……」少し顔を赤らめる
01:28
らんまな
「んー?開けて、いいんでしょ?」
01:30
ぇねねん
「…………い、けど……っ…………はずい……」
01:30
らんまな
「ははっ……かわいいなぁ?」
01:33
ぇねねん
「うる、っせ……っ!……は、っ……も、ちょい……で……」腰の動きが大きく、ある程度まで挿入るようになってきている
01:34
らんまな
「ほら、もっとちゃんと動いてくれよ」くい、とちょっと位置を調整して動いたらしこりに当たるようにする
01:37
ぇねねん
「ぁっ……いま、なら、してん……だ、ろ……ひぁぅっ?!」
01:40
らんまな
「これなら、やる気出ます?」
21:43
ぇねねん
「ぁ……っ…………も、ちょい……してくれんなら…………でる、かも……な……」亀頭だけ受け入れてる状態で止まる
21:45
らんまな
「そうかい、んじゃあ……こうだな!」羅徳の腰を掴んで強く突き上げる
21:47
ぇねねん
「ひぁぁああっっ!!?」遠い天を見上げる
21:48
らんまな
「ほらほら、ちゃんと自分で動いてくださいよ」そのままとんとんと大きく突き上げる
21:49
ぇねねん
「い、ぁ、あっ!これ、が、ほし、かっ……や、ぁあっ……やっ、と、っぅ……」
22:02
らんまな
「なんだ、もっとして欲しいって?……いいぜ、してやりますから、満足したらオタクもしてくれよ?」いい所を擦りあげるように突き上げる
22:09
ぇねねん
「ふぁぁああっっ!!きもち、ぃっ……!」
22:14
らんまな
「そら、ここ」しこりを先でぐりぐりと刺激する
22:15
ぇねねん
「や、ぁあっ!ま、っ……だめ、っ……!も、すぐ、に……っ!」
22:16
らんまな
「ん、イっちまえよ、羅徳」しこりの辺りまでで抽挿する
22:23
ぇねねん
「や、ぁっ!!ま、ぁっ、いくっ……いく、って、ぇぇっっっっ……!!!!!!」ビクビクと身体が痙攣する
22:31
らんまな
「……はは、ちゃんとイけたみたいだな?」しっかり腰掴んだまま
22:32
ぇねねん
「ひ、ぁ、ぅ……ぁ……も、っと……」
22:32
らんまな
「だぁめ。マッサージ、してくれるんでしょ?」
22:34
ぇねねん
「……ぅ……ど、しろ、と……」
22:35
らんまな
「自分で動かないと、マッサージにゃならないでしょ。奥、欲しいっしょ?オレがしてたらいつまでもしないぜ?」
22:37
ぇねねん
「……ぁ……おく、ほし…………まっさーじ、する……っ……」ぐりぐりと奥を広げるかのように押し付けて腰を揺らす
22:56
らんまな
「そ。それでいいんですよ」手を離す
23:19
ぇねねん
「……は…………ふ、ぅ……っ……ぁ……!」小さく上下させ、自分で奥をノックする
23:21
らんまな
「ん、上手だな?」にやにや見上げてる
23:31
ぇねねん
「……ふ、へ…………んっ…………きもち、から……さつき、の……おぼえた…………ぁ、んぅ……!」
23:50
らんまな
「オレの動き方、って?」
23:51
ぇねねん
「……ん……そ……っ、きもち、やつ…………ぅぁっ……!」
23:56
らんまな
「んじゃそのまま、……気持ちよく、してくださいよ?」

2021/05/19(水)
00:05
ぇねねん
「…これ………きもちく、ねえ、の……?」

2021/05/20(木)
12:15
らんまな
「いんや、気持ちいいぜ?もっとってこと」手を伸ばして頬を撫でる
12:20
ぇねねん
「……ん……きもち、く……する、っ!……は、ぁっ……んぅ……!」身体をゆっくり上下させ、徐々に早め、落ちる時に身体の力を抜いて勢いよく奥を叩く
12:22
らんまな
「このまましてたら、奥ハマっちまいますね?」
12:24
ぇねねん
「……ぁ……ほし……おくっ、ほし……っ!!」強く上下する
12:25
らんまな
「なら、もっと頑張って、ハメような」
12:28
ぇねねん
「んっ!は、ぁっ、もっとっ……も、っとっ!!ふ、ぁ…………おぁぁっっっっ?!?!♡♡♡」下に落ちた拍子に強めに押し付けると求めていたところまで届く
12:29
らんまな
「お……ちゃあんと、入ったな?」にっこり
12:33
ぇねねん
「ふ、へ……はい、った……♡」挿入されているところの腹を撫でる
12:34
らんまな
「へぇ……この辺まで、か……長さ的にはここまで行けるんじゃないか?」羅徳が撫でているところの少し上を親指で撫でる
12:36
ぇねねん
「ふ、ぁ……こわれ、る……」
12:37
らんまな
「大丈夫大丈夫……にしても、やっぱ……ここまで入ると、ナカ凄いうねるな……」
12:39
ぇねねん
「……これも、まっさーじ……な?♡」
12:40
らんまな
「そうそう……ちゃんと、気持ちいいですよ」
12:42
ぇねねん
「ん……ちゃんと、する、からな……ぁっ……♡」奥を慣らすために小さく腰を上げる
12:44
らんまな
「、ふ……よく締まるな……」
12:46
ぇねねん
「……ふへ、まっさーじ……だからな♡」
12:48
らんまな
「ん、ちゃんと出来てるぜ……ほら、ここまで頑張ろうな♡」先程撫でたそこを再度撫でる
12:50
ぇねねん
「ひ、ぁ……っ…………んっ♡そこ、までぇっ♡♡う、ぁ、あ、っ♡」
12:51
らんまな
「ほら、こう……」少しだけ腰を揺らしてしまう
12:52
ぇねねん
「ひぁぁあっっ?!?♡♡♡」びくりと身体が跳ねる
12:54
らんまな
「っ、ほら、奥に……」くい、くい、と腰を押し上げる
12:55
ぇねねん
「や、ぁ、あっ!♡いっちゃ、っ♡だ、めっ♡♡」
20:15
らんまな
「ん、じゃあ、あとは自分で……な」動きを止めて腰を下ろす
20:23
ぇねねん
「ぁ……う……なん、で……」
20:37
らんまな
「マッサージ、でしょ?」
20:42
ぇねねん
「……や、だ……も、されたい…………なんで、くんねぇの……いき、たい……いっぱい、されて、のに……っ」
20:55
らんまな
「……ちゃんとマッサージできたら、その後してやりますから」
20:58
ぇねねん
「も、さんざん、したろ……まっさーじ……だから、も…………っ……」ゆっくり大きく上下する
21:04
らんまな
「んー…………まぁ、いいか……よく頑張ったな」頬を撫でたあと腰を掴み、とんとんと突き上げる
21:06
ぇねねん
「うぁっ!あ、ぅっ、は、ぁっ!ふへ、っ、あ、きも、ちっ……!」
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