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よくばりセットR

01:29
ぇねねん
2️⃣だね
01:29
らんまな
ワァ……
01:29
らんまな
コワイナァ……
01:29
らんまな
入ります
01:30
ぇねねん
扉の先は前回見た事のある学校のとある空き教室です
01:30
ぇねねん
部室だと思われます
01:30
らんまな
「……怯えてた羅徳か……?」
01:30
ぇねねん
部屋には誰もいません
01:33
らんまな
とりあえず座ってみる
01:34
ぇねねん
少し経つとブレザーの羅徳が入って来るよ
01:34
ぇねねん
学ランの後にブレザーって面白いね
01:40
らんまな
「(今度はブレザーか……というかやっぱり……)」
01:40
ぇねねん
「あ……もう、来てたんだな」
01:49
らんまな
「あー、まぁ」
01:50
ぇねねん
「……今日は……機嫌、いいんだな」
01:53
らんまな
「……そうかい?」
01:55
ぇねねん
「……おう、自覚ないのかよ」
01:56
らんまな
「いつもそんなに悪いつもりはないんですけどね」
01:57
ぇねねん
「……それはさすがにタチが悪……いや、なんでもねぇ……」
01:58
らんまな
「タチが悪いとはひでぇなぁ」
01:59
ぇねねん
「……ん、やっぱり今日は気分のいい日なんだな……なんかあったか?」
02:04
らんまな
「いや、特に?」
02:19
ぇねねん
「……そう、か……」

2020/12/18(金)
01:03
らんまな
「なんだ?」
01:04
ぇねねん
「……じゃあ……今日は、しないん、だな……」
01:04
らんまな
「…………は?」
01:05
ぇねねん
「……ぅ……だ、だから……セックス……しないん、だろ……?」
01:07
らんまな
「………………しませんけど」
01:08
らんまな
この間は絶句の間
01:09
ぇねねん
「…………慣らして来なくてよかったのか……」
01:11
らんまな
「わざわざ慣らしてきたのか……」
01:13
ぇねねん
「……そ、そりゃ……慣らさなきゃ……痛い、から…………」
01:22
らんまな
「……少なくとも、今日はしないぜ」
01:24
ぇねねん
「…………そうか……」
01:25
らんまな
「……んで、今日なにかすることあるんで?」
01:27
ぇねねん
「…………いや、特に……」
01:27
らんまな
「ないのか」
01:37
ぇねねん
「…………基本的に、暇、だし…………だからほぼ毎回してられるんだしな……」
01:47
らんまな
「そうかい……今日は早めに帰るかね」
01:49
ぇねねん
「……え…………ぁ……もう、帰んのか……?」
02:12
らんまな
「ダメだったか?」
02:14
ぇねねん
「い、いや…………俺は、基本的に、空いてっから…………」
02:26
らんまな
「そうかい」
02:28
ぇねねん
「…………俺のことは、好きにして、いい、からな……」
02:39
らんまな
「……しないですって」
02:40
ぇねねん
「…………そ、か……」
02:42
らんまな
「……んじゃ、そろそろ行きますわ」
02:43
ぇねねん
「あ、おう……………………捨て、ないで……」
02:48
らんまな
「……へぇ、捨ててると思ってるよか?」
02:49
ぇねねん
「え、あ、いや……そんなんじゃ、なくて…………俺は、ここに、いる、から……」
02:54
らんまな
「ふーん……なんか、本当に怯えられてるな……」ぼそりと
02:55
ぇねねん
「……?……なんか、言ったか……?」
03:06
らんまな
「さぁね。んじゃ、また明日」
03:07
ぇねねん
「…………おう……また、明日……」
03:12
らんまな
教室から出る
03:12
ぇねねん
出れます

2020/12/19(土)
01:29
らんまな
「…………やっぱり、あの世界の関係おかしくないか…………??いや、他の所も他の所ですけど」
01:31
ぇねねん
『めずらしいよね』
01:40
らんまな
「だよなぁ」
01:43
ぇねねん
『らとくを大切にしてないのってレアだよ』
01:44
らんまな
「そこか??」
01:44
ぇねねん
『うん』
01:45
らんまな
「……そりゃオレは大事にしてますけど……」

2020/12/21(月)
02:02
らんまな
珈琲のみのみ
02:03
ぇねねん
特に返事はないよ
02:03
らんまな
飲み終わったらつぎ行くか
02:06
ぇねねん
次は🎤だね
02:07
らんまな
入るよー
02:08
ぇねねん
中に入るとそこは見知らぬ廊下
02:08
ぇねねん
テレビで1度は見た事のあるであろうシンプルな廊下
02:09
ぇねねん
目の前の扉の隣には『ラタトスク 様』と書いてある
02:09
らんまな
「ラッ!?!?」
02:11
ぇねねん
入れるよ
02:12
らんまな
「あー……これ、また本番前か……?」
02:15
らんまな
ノックする
02:16
ぇねねん
「どーぞ」素っ気ない声
02:20
らんまな
「失礼しまーす……?」入る
02:22
ぇねねん
「……マジで来たのか……!!!」嬉しそうな声に変わり、バタバタと駆け寄ってきて引き寄せ楽屋の扉の鍵をかける
02:22
らんまな
「ぅおっ!?」
02:24
ぇねねん
「やっぱあん時少し周りに人いたからな!アイドルん時の言い方で言ったから来てくれたんだろ!ちょっと無理やりみてぇなもんだけど……来てくれたってことだけで嬉しい!」
02:38
らんまな
「お、おう…………??」
02:39
ぇねねん
「…………?……いつもみてぇに近いって変な声出さねぇのか?」
02:40
らんまな
「????????」
02:41
ぇねねん
「…………お前」
02:42
らんまな
「……な、なんだ……?」
02:42
ぇねねん
「……やっと俺と関わること認めたんだよな!それか慣れたか!なんにせよそれならいい!」
02:45
らんまな
「………………おう…………??」
02:48
ぇねねん
「ふへへ……こっち来いよ!ほら座って、この後なんか用事あるか?今夜またお前ん家行こうと思っててな」テーブルに引き連れる
02:53
らんまな
「え、えぇっと……まだ分からないんすけど……」
02:56
ぇねねん
「ねぇならこのままお前ごと……は、まずいか…………どっかで待っててもらってそんままお前ん家とかは?」
02:56
らんまな
「た、多分…………?」
02:58
ぇねねん
「やった……!いっつもお前、俺を家に入れるの躊躇うよなー入れたとしてもなんか片付けするとか言って……そんなに部屋汚ぇの……?……そんな感じしねぇのに」
02:59
らんまな
「……一応、片付けてはいますけど……?」
03:00
ぇねねん
「毎回待ってくれって片付け時間作ってんのにか?」
03:00
らんまな
「まぁ、細かいところは……?」
03:04
ぇねねん
「ホントかよ……」
03:05
らんまな
「……えーっと……オレはどこで待ってればいいんだ?」
03:09
ぇねねん
「どっか……近くのカフェとか、待ちやすいとこでいいぜ」
03:11
らんまな
「わ、わかった?」
03:11
ぇねねん
「よしっ!」
03:16
らんまな
「……じゃあ、外出てますね……?」
03:28
ぇねねん
「もう行くのか?」
03:29
らんまな
「まぁ……」
03:30
ぇねねん
「本当に用事とかねぇの……?」
03:31
らんまな
「えーっと…………呼ばれたから、来たんで……」
03:33
ぇねねん
「……やっぱ無理やりだったか……?」
03:39
らんまな
「いや……どうしたらいいのか分からなくなってるだけだから……」
03:39
ぇねねん
「そうか……?」
11:59
らんまな
「そ、そう…………」
12:04
ぇねねん
「……本当は来る気なかったとか……やっぱ、嫌じゃねぇか……?」
12:06
らんまな
「……本当に来る気無かったら、ここまで来てると思います?」
12:07
ぇねねん
「……ラタトスク、に言われたら……弱いだろ……ファンなんだもんな…………」
12:09
らんまな
「……そりゃ……弱いですけど、それでも、そこは関係ないでしょ」
12:12
ぇねねん
「……関係ないなんて言えるならなんでいつも俺とアイドルと割り切ってくれねぇんだよ……」
12:13
らんまな
「それは…………」
12:13
らんまな
ロの内心 なんて答えろと?
12:16
ぇねねん
「…………悪ぃな、お前にも割り切れない理由があるんだろ…………この間、匿ってもらった店、あそこに行くから…………遊びに行っていいんなら……そこ、来て…………悪かった」
12:22
らんまな
「………………ちゃんと、行きますから」
12:24
ぇねねん
「………………おう……」
12:25
らんまな
部屋出るよ
12:26
ぇねねん
戻ってこれるよ
12:26
らんまな
「…………オレ、ラタトスクのファン………………………???」
12:27
らんまな
「てか言い方的にラタトスクは芸名か?羅徳って呼んでよかったのかあれ……?」
12:27
ぇねねん
ピンポ-ン
12:31
らんまな
次の部屋行くか
12:31
ぇねねん
🍎だよ
12:32
らんまな
アポ
12:32
らんまな
入ります
12:32
ぇねねん
そこは森の中です
12:33
らんまな
アポ
12:35
ぇねねん
そこには白髪の少年が
12:35
らんまな
ワーーーーーーッッッッッツ
12:36
ぇねねん
白髪の少年はあなたを見ていますよ
12:38
らんまな
「…………ラ…………タ…………………………??」
12:39
ぇねねん
「メイ、か……どうした」
12:41
らんまな
「いや………………」
12:46
ぇねねん
「テネブラエとアクアの遊びは終わったのか?」
12:49
らんまな
「……まぁ。」
12:51
ぇねねん
「アイツらも楽しそうだからな」
13:03
らんまな
「……オレは…………いや……ラタは、オレといることをどう思ってるんだ……?」
13:07
ぇねねん
「どう……?……俺は、新しい風だと思っている…………お前なら、何かを変えてくれると…………いや、既に変わっているな……」
13:13
らんまな
「既に……?」
13:15
ぇねねん
「当たり前だろ?……ヒトの子を育てるなんて初めてだ」
13:22
らんまな
「……これまでの守り人は?」
13:27
ぇねねん
「あれはただの契約……仕事のようなものだな。あぁ、この姿のヒトが最後だったな……家族のような守り人なんて、俺は知らないな」
13:53
らんまな
「そう、か…………」
13:54
ぇねねん
「メイ……お前が、そうなってくれるんだろ?」
13:56
らんまな
「…………きっと、家族に。」
14:00
ぇねねん
「……ありがとうな」
14:04
らんまな
「いや………………オレの方こそ、オレを拾ってくれて、ありがとう…………ラタトスク」
14:08
ぇねねん
「……ん、あっちでアクアが探してる。行ってやれ」
14:15
らんまな
「…………ふ、わかった。またな、ラタ」
14:15
らんまな
戻る
14:16
ぇねねん
扉はないけどワープみたいな何かがあるからそこから帰れる
14:22
らんまな
はーい
14:22
らんまな
▹パッと行く
14:26
ぇねねん
戻れます
14:35
らんまな
戻る
14:39
らんまな
煙草、キメよう
14:40
らんまな
今日だけヘビースモーカーでもいいだろ別に羅徳いないんだから(なお染み付く匂い)
14:40
ぇねねん
たばこくさそ
14:41
らんまな
わかる
14:44
ぇねねん
コーヒーも飲む?
14:44
らんまな
飲も……………………
14:44
らんまな
先代様姿、コストが高い
14:45
ぇねねん
[写真]
14:45
らんまな
ワーーーーッッ
14:47
ぇねねん
次の部屋行きますか?
14:47
らんまな
「………………あの姿、懐かしいな…………」
14:47
らんまな
落ち着いたら行きます
14:47
ぇねねん
次は🦊だよ
14:51
らんまな
行きます
14:52
ぇねねん
そこはとあるアパートの一室
14:52
ぇねねん
(だと私は思っている)
14:55
らんまな
(そうだよ)
14:55
ぇねねん
目の前で金色のしっぽがふわふわゆらゆらしてる
14:56
らんまな
「…………しっぽ?」
14:56
ぇねねん
「んぁ?おふぁへひー」むぐむぐ
15:06
らんまな
「た、ただいま?」
15:08
ぇねねん
「おふぃあへは?」
15:08
らんまな
「あー…………今日はないんすけど……」
15:10
ぇねねん
「んだよ……」もぐもぐ
15:11
らんまな
「えー……なんか作ります?」
15:17
ぇねねん
「いや、いい……これうまいから……」しっぽをふりふり頭の上の耳がピコピコ
15:18
らんまな
「ちゃんと動く……」
15:19
ぇねねん
「……?」
15:21
らんまな
「あ、いや……………………しっぽ触っていいか?」
15:23
ぇねねん
「別にいいけど」
15:24
らんまな
そっ……もふ…………
15:24
らんまな
ってやわやわもふもふし始める
15:24
らんまな
「毛並みがいいな……………」小声
15:24
らんまな
こいつは魔物たちを思い出しています
15:25
ぇねねん
いつもの羅徳の髪質に似てるけどそれよりも断然柔らかいと思われる
15:25
ぇねねん
「癒されるだろ?」
15:30
らんまな
「癒される……」もふ……もふ…………
15:30
ぇねねん
「だろー?なんせ自慢のしっぽだからな」
15:31
らんまな
「すげぇ柔らかいな…………」もふ……もふ……ぎゅ……………としっぽを抱きしめて埋もれだす
15:33
ぇねねん
「ほれ、暖まれ、癒されろ」
15:33
ぇねねん
しっぽに抱きしめられてる感覚になるよ
15:34
らんまな
「ぬくい…………」表情が柔らかくなっていく
15:37
ぇねねん
「なんか疲れてたのか?思う存分しっぽ使っていいからな」
15:44
らんまな
「…………ありがとな……」
15:47
ぇねねん
「俺はお前のお陰で存在できてんだ、これくらいいくらでもしていいぜ」
15:56
らんまな
「え…………?」
15:58
ぇねねん
「どうした?」
16:01
らんまな
「オレのお陰で存在、って?」
16:03
ぇねねん
「俺みたいな忘れられた神様なんていつ消えたっておかしくない……でも、お前が信じてくれてるからまだここにいられてる。こっちこそ、ありがとな」
16:06
らんまな
「…………そう、か…………オレは、ずっと信じてますから……」しっぽを抱きしめる腕に少し力が入る
16:09
ぇねねん
「……なら、ちゃんと土産持ってこいよな。あ、あと未だにいなり寿司持ってくんのやめろ。唐揚げがいい、唐揚げ」
16:09
らんまな
「……唐揚げ、好きなのか?」
16:10
ぇねねん
「この前初めて食べたのがうまかったから……また、食べたい」
16:11
らんまな
「……そうか、わかった。買って来る」
16:11
ぇねねん
「ん、でもちょっと待てよ」
16:11
らんまな
「なんだ?」
16:12
ぇねねん
「……もう少しこれであったまってけ」4本に増えてる大きなしっぽを広げる
16:12
らんまな
「……増えた??」
16:13
ぇねねん
「多い方が包んでやれるだろ?」
16:13
らんまな
「…………」そわそわ
16:14
ぇねねん
「ほれ、こっちに来い」しっぽを1つ差し出す
16:14
らんまな
ぎゅ………
16:14
らんまな
「ほんともっふもふだな……」
16:15
ぇねねん
「そりゃ自慢だからな」
16:15
らんまな
差し出されて抱きしめた1本に顔を埋める
16:15
らんまな
顔がばぶちゃん
16:16
ぇねねん
残りの3本で包み込む
16:16
らんまな
顔がめーちゃん
16:16
ぇねねん
www
16:16
らんまな
メイだぞメイ
16:16
ぇねねん
可愛いお顔かな?
16:17
らんまな
そう
16:17
らんまな
安心しきったような顔して目閉じてる
16:17
らんまな
埋めてるけど
16:18
ぇねねん
しっぽで頭撫でてやろ
16:19
らんまな
嬉しそうに撫でられてる
16:19
ぇねねん
寝そうだね
16:19
らんまな
ほむほむに包まれてるからね
16:19
らんまな
は?
16:19
らんまな
もふもふ
16:19
らんまな
逆になってるが?????
16:20
ぇねねん
wwwwww
16:20
らんまな
マジでびっくりしてる
16:20
ぇねねん
いっそ寝落ちてしまえ
16:20
らんまな
指二本で打つべきではないな?
16:20
らんまな
寝落ちちゃおっかな〜〜〜〜
16:21
ぇねねん
起きたらベッドでしっぽの掛け布団をかけられてることに
16:26
らんまな
目を閉じたまま眠…………って感じで身動ぎしてしっぽ1本抱きしめる
16:28
ぇねねん
そのままベッドに連れてってやって、抱きしめられてるしっぽはそのままかな
16:28
ぇねねん
残りを布団がわりにする
16:28
らんまな
寝てる間に離してただろうけど起きる前にまた抱きしめてる感じ
16:29
ぇねねん
なるほど
16:29
ぇねねん
え……可愛いな……
16:29
ぇねねん
いとし……
16:35
らんまな
愛になってるじゃん
16:36
ぇねねん
起きるまで見守ってよ……
16:36
らんまな
見守られる……
16:36
ぇねねん
だから何もしない
16:37
らんまな
「ん……んん…………」抱きしめてるしっぽに擦り寄るように頬を寄せる
16:39
ぇねねん
優しく撫でる〜
16:44
らんまな
表情が柔らかくなる
16:45
ぇねねん
いつまでも見守るつもりだけど起きなきゃ何も進まんぞ
16:52
らんまな
そろそろ起きるさ
16:53
らんまな
「………………ぅ、寝てたか……?」
16:56
ぇねねん
「……おう、ぐっすりな」
16:56
らんまな
「…………あっ……す、すんません……」
16:58
ぇねねん
「謝ることじゃねぇよ」
16:58
らんまな
「いや……身動き取れなかったでしょ?」
16:58
らんまな
しっぽを離す
16:59
ぇねねん
「別に困ることでもない」
17:09
らんまな
「いや……と、とりあえず、もう行くな」
17:11
ぇねねん
「おう、美味しいやつ買ってこいよ」
17:21
らんまな
「…………あぁ。」
17:21
らんまな
戻る
17:21
ぇねねん
戻れます
17:23
らんまな
「…………めちゃくちゃ休んじまったな…」
17:26
らんまな
このまま次のとこ行くよ
17:26
ぇねねん
次は🩹
17:27
らんまな
入る
17:27
ぇねねん
そこはとある部屋
17:27
ぇねねん
現代ではないことが分かる
17:30
らんまな
キョロキョロ
17:31
ぇねねん
ベッドで少年が寝てます
17:32
ぇねねん
多分この部屋は宿屋系だと思われます
17:33
らんまな
なるほど
17:34
らんまな
「また子供か……」
17:37
ぇねねん
右目に眼帯を付け、頬に絆創膏をつけているショタ()
17:39
らんまな
「……ボロボロだな……」
17:39
らんまな
近くの椅子に座ってみてる
17:41
ぇねねん
「…………ぅ……戻ってた、のか……?」左目を擦りながら起き上がる
17:48
らんまな
「……おー、ただいま」
17:50
ぇねねん
「おかえり…………まだヒトの姿のままなのか?……まぁ、その方が何かと便利か……」

2020/12/23(水)
02:13
らんまな
「ここのオレは…………」
02:14
ぇねねん
「……?……あ、そうだ……わり、さっきそこのハサミで指ちょっと切った」
02:17
らんまな
「は?気を付けてくれよ……」近寄って手を取って見る
02:19
ぇねねん
「……切り落とさなかっただけ……まだ、マシだろ?……使ってたらハサミ壊れたんだから……」
02:24
らんまな
「いやマシとかじゃなく、怪我しないようにしてくれって」周りをちらりと見て手当できるような環境じゃないと踏んで患部を舐める
02:25
ぇねねん
「ひっ……?!な、なんで!突然、な、舐めて……?!」
02:28
らんまな
「そりゃ、怪我してるから」
02:30
ぇねねん
「そこまで大袈裟な怪我じゃねぇよ……!?……てか、ハサミが壊れるなんてわかるわけねぇだろ……」
02:34
らんまな
「何もしないよりいいでしょ?」
02:36
ぇねねん
「そう、か……?……お前、俺の怪我、よく気にしてるもんな……報告しねぇと機嫌悪くするしよ……」

2020/12/25(金)
01:14
らんまな
「そりゃ心配だからな」
01:15
ぇねねん
「つっても……こんな怪我日常茶飯事だろ………………上の奴らに嫌われてんだからな……」
01:16
らんまな
「…………どうにかしたいところだな」
01:20
ぇねねん
「お前がそばにいなきゃ殺されてんだろーな…………刃物使う時は任せていいか?」
01:27
らんまな
「勿論。」
01:28
ぇねねん
「ん、ありがとな」
01:30
らんまな
「そんで、他に怪我は?」
01:31
ぇねねん
「……今んとこ、新しいのはそれくらい」
01:32
らんまな
「わかった。とりあえず身の回りには気をつけるようにしてくれよ?」
01:34
ぇねねん
「おう、わかった」
01:36
らんまな
「んじゃまた出かけてくるから……大人しくしててくださいよ」
01:37
ぇねねん
「……ん……早く帰ってこいよ…………」
01:38
らんまな
「はいよ」
01:39
ぇねねん
「……いってらっしゃい」
01:46
らんまな
「……いってきます」
13:35
らんまな
戻るよ
13:35
らんまな
「……煙草吸った口で舐めるのはまずかったんじゃないか??」
13:37
ぇねねん
『キズにどくをもってるようだね』
13:48
らんまな
「う…………」
13:48
らんまな
「いやご最もだな……」濯ぐようにコーヒーを飲む
13:50
ぇねねん
『アクマのつばもそうかわらなそうだけどね』
13:50
らんまな
「悪魔??」
13:50
らんまな
「最初の羅徳か?」
13:51
ぇねねん
『そうそう、そのはんたいみたいな』
13:51
らんまな
「え、さっきの所オレが悪魔なのか?」
13:52
ぇねねん
『そだよ』
13:53
らんまな
「マジか……」
13:55
ぇねねん
『不幸な少年と少年を守るアクマ、面白いね』
13:57
らんまな
「どんな世界観だよ……」
13:59
ぇねねん
『カミサマにきらわれちゃってる少年をキミが守ってるんだよ』
14:00
らんまながメッセージの送信を取り消しました
14:00
らんまな
「上って神のことだったのか???」
14:01
ぇねねん
『そうそう、カミサマとてんしに不幸で命をねらわれてるんだよ』
14:12
らんまな
「何したんだあの羅徳……」
14:13
ぇねねん
『むかし、アクマだった』
14:15
ぇねねん
『ま、それはいいから、つぎのセカイにいっておいでー』
14:25
らんまな
「お、おう」
14:25
らんまな
次行くよ
14:26
ぇねねん
次は🍴だね
14:26
らんまな
私側は楽しかったなこの部屋……
14:26
らんまな
入ります
14:27
ぇねねん
では先は自宅です
14:28
ぇねねん
玄関から入ってきた感じ
14:42
らんまな
「これは……ただいまでいいんだよな…………?」
14:44
ぇねねん
リビングに羅徳がいる
14:44
らんまな
「ただいまー……?」
14:45
ぇねねん
「おかえり」
14:45
ぇねねん
抱きつくよ
14:52
らんまな
「お、ただいま」受け止める
14:54
ぇねねん
「はら、へった……」キスをせがむよ
14:55
らんまな
「何作ります?」軽くちゅっと答える
14:55
らんまな
許してくれ…………
14:57
ぇねねん
「……足りねぇ…………唾液、くれ……」
15:00
らんまな
許してくれ……………………
15:00
らんまな
「……え?」
15:02
ぇねねん
「…………はらへった」皐月の手を取って指を舐める
15:26
らんまな
「羅徳???」
15:27
ぇねねん
「……んっ……あま……」美味しそうにしゃぶる
15:28
らんまな
スペキャ顔で舐められてる
15:31
ぇねねん
「ろ、しは……?……んぅ……」
2020.12.26 土曜日
00:50 らんまな 「ろし?」
00:51 ぇねねん 「ん……ぁ、ど、した……?」
00:53 らんまな 「い、いや……美味いか?」
01:01 ぇねねん 「…………うまい…………もっと……」
01:01 らんまな 大人しく指差し出したまま
01:02 ぇねねん 「……いつもなら……すぐ、キスしてくれんのに……」
01:03 らんまな 「煙草、吸ってきたばっかですよ?珈琲も飲んだし」
01:04 ぇねねん 「…………じゃあ、メシ……作れ……」
01:04 らんまな 「了解」
01:05 ぇねねん 「…………あっちで、待ってっから」リビングのテーブルを指す
01:06 らんまな 「あぁ。何食いたい?」
01:10 ぇねねん 「簡単なので、いい…………あ、オムライス、とか」
01:10 らんまな 「オムライス?わかった」
01:10 らんまな 作るよ
01:11 ぇねねん 台所の勝手はいつも通りだが、絆創膏などが近くに置いてあるかもね(しらんけど)
01:15 らんまな あると思います
01:15 らんまな あと血の小瓶の入った棚
01:20 らんまな まぁ変なもの入れず普通に美味しく作ります
01:20 ぇねねん はい
01:24 らんまな リビングに持っていくよ
01:26 らんまな 「出来たぜー」
01:26 ぇねねん 「ん……やった」
01:27 らんまな 「召し上がれ」と言いながら羅徳の前におく
01:29 ぇねねん 「……ただきま…………ん゙っ?!お、ぇ゙っ……げほっ……」一口食べるも吐いてしまう
01:39 らんまな 「っちょ、どうした!?」
01:41 ぇねねん 「味、しね、ぇ……なん、で……お前の体液、混ぜてねぇんだよ……!!」
01:44 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:44 らんまな 「……っ、た、体液……?」
01:47 ぇねねん 「お前が、混ぜてくんねぇと……なんも、味、しねぇんだよ……それくらいわかってるだろ!俺はフォークでお前はケーキなんだから!!」
01:48 らんまな 「フォーク………………」
01:51 ぇねねん 「はらへった…………はら、へった……!!!」皐月に無理やりきすしようとするよ
01:54 らんまな 「ぅおっ!?」口に指を突っ込む
01:56 ぇねねん 「……な、んへ……!!」
01:59 らんまな 「………………悪い……」
02:01 ぇねねん 「唾でいいから!涙でも!血でも!精液でも!……お前を食い殺したくなんてねぇ!」
02:08 らんまな 「………………これで、許してくれ」指を口から抜き、ビッと指先を噛み切って血を出し、羅徳の口先に差し出す
02:12 ぇねねん 「あ、ん……む……ぅ……」夢中で舐める
02:13 らんまな 「………………美味いか?」
02:14 ぇねねん 「んっ…………あま……」
02:16 らんまな 「……ならよかった」
02:19 ぇねねん 「…………キス……なんでそんなに嫌がんだ……?」
02:29 らんまな 「……今日は、ダメだ。下もな」
02:30 ぇねねん 「…………なんで、だよ……!」
02:30 らんまな 「血だけで……許してくれねぇか?」
02:42 ぇねねん 「…………そんなの……嬉しく、ねぇ……」
02:45 らんまな 「…………悪い」
02:47 ぇねねん 「…………もう、俺のこと、好きじゃねぇのか……?」
02:48 らんまな 「……いや、勿論好きだ。……今日だけ…………な?」
02:51 ぇねねん 「…………わかんねぇよ……ばかぁ……」
02:53 らんまな 「ごめんな」緩く抱きしめて頭を撫でる
02:56 ぇねねん 「…………やだ……ぁ……」
03:01 らんまな さら、さら、と撫で続ける
03:05 ぇねねん 「…………お前以外……食べたく、ねぇ、のに……」
03:06 らんまな 「あー…………こうすれば、食えるか?」ガリ、と傷口を深くしてまた血を出し、オムライスにかける
03:07 ぇねねん 「…………また、お前の……傷、増やした……」
03:11 らんまな 「さっき自分で増やしましたけど??」
03:20 ぇねねん 「…………でも……お前、いつも……」
03:27 らんまな 「いつも?」
03:29 ぇねねん 「……すぐ傷つけて……血……唾でいいって……キス、してぇのに……」
03:29 らんまな 「……それは……今だけ、ダメだ」
03:34 ぇねねん 「………………もういい……お前なんか嫌いだ、どっか行け…………」
03:39 らんまな 「………………悪いな……」
03:39 らんまな 立ち上がって玄関行く 戻るぞ…………………
03:40 ぇねねん すごく苦しそうに戻るねぇ
03:47 らんまな 戻るよぉ………
03:47 らんまな そしてタバコをキメます
03:48 ぇねねん はい
03:53 らんまな すぱ………………
03:54 ぇねねん 落ち着いたら次の部屋かな?
03:55 らんまな うん…………
03:55 らんまな こう
03:55 らんまな なんか羅徳グッズない?
03:56 ぇねねん そっくりなぬいしか……
03:59 らんまな くれ……
03:59 らんまな スパ……………
04:00 ぇねねん 上から落ちてくる
04:00 らんまな 物理的にグッズだな……
04:00 らんまな 「…………????」キャッチする
04:01 らんまな 5秒見つめあってぎゅ…………ってするよ
04:02 ぇねねん 服はちゃんと水色ですよ( *´꒳`* )
04:02 らんまな 抱きしめたまま煙草吸ってるよ
04:02 らんまな 2本
04:02 ぇねねん 多いな
04:08 らんまな すぱ……
04:08 らんまな 落ち着いたら行きます
04:08 ぇねねん はい
04:08 ぇねねん 次は❤です
04:08 ぇねねん 耐えられるかな?
04:12 らんまな スタンプ
04:12 らんまな (分からんけどもう吐いてる)
04:12 らんまな 行きます
04:14 ぇねねん ではそこはまた自宅ですね
04:15 らんまな 🤔
04:15 らんまな 「ただいまー」
04:16 ぇねねん 「帰ってきたか、おかえり」お出迎えに出てきた羅徳はエプロンをつけていた
04:16 らんまな 「ただいま」
04:16 らんまな 私が宇宙猫です
04:18 ぇねねん 「メシ作ってっから、手でも洗って待ってろよ。宿題とか課題とかあんなら、それやっとけよな」振り返って戻る姿は全裸
04:19 らんまな !!!!!!!!!!
04:19 らんまな 🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔
04:19 らんまな ????????
04:19 らんまな 「まず風邪引くから服着てくれ」
04:20 ぇねねん 「…………別に家ん中だからいいだろ?」
04:21 らんまな 「いや、ダメですけど」
04:22 ぇねねん 「突然どうした?いつも通りだろ?しやすいしな」
04:27 らんまな 「あ、そういう……いや、今日はしないですよ」
04:28 ぇねねん 「…………へ?どうした?具合でも悪いのか?」
04:32 らんまな 「悪くは無いけどな?」
04:34 ぇねねん 「……いつもお前がしたがるだろ?」
04:40 らんまな 「ん、だから今日はしない」
04:43 ぇねねん 「…………それならいいんだけどよ……本当に大丈夫か?……メイ……」
2020.12.27 日曜日
01:30 らんまな 「っ…………マジかよ……」小声
01:35 ぇねねん 「……具合悪いなら寝とくか?」
01:48 らんまな 「いや……大丈夫だ」
01:50 ぇねねん 「…………ダメ、つっても襲ってくるくせにな……無理はすんなよ。宿題でもやって待ってろ」キッチンに戻る
01:53 らんまな とりあえず大人しく待ってる……
01:57 ぇねねん ラップのかかったお皿を持って来てテーブルに置き、直ぐに皐月を抱き締める
01:58 ぇねねん 裸エプロンのまま
01:59 らんまな 「どうした?」一応抱きしめ返す
02:00 ぇねねん 「……学校とかで何かあったか……?……俺がこの格好で料理中なのに襲ってこないなんて……」
02:01 らんまな 「……気分ですよ、気分」
02:05 ぇねねん 「……本当か……?」抱きついたまま腰が少し揺れて、無意識に自分のモノを擦り付けている
02:07 らんまな 「本当だって……するにしても後でな」
02:09 ぇねねん 「……メイ、やっぱ少し体調悪いんじゃねぇのか……?」
02:10 らんまな 「……飯食いたいんだけど、ダメか?」
02:11 ぇねねん 「あ、おう……割れてっけど、ハンバーグ。されるもんだと思ってラップしてきたけど、いらなかったか」
02:14 らんまな 「あぁ。腹減っててな」
02:16 ぇねねん 「そか……ご飯、よそってくる」
02:16 らんまな 「はいよ」
02:17 らんまな 今では?帰りポイント
02:17 ぇねねん ハンバーグは食べない方向?
02:17 らんまな 戻ってきたら今度こそ逃げられないのでは?
02:17 ぇねねん そうだね
02:18 らんまな 戻るよ
02:18 ぇねねん はい
02:18 ぇねねん 玄関から戻れます
02:19 らんまな レッツゴー白部屋
02:19 ぇねねん はい戻れました
02:19 らんまな はい
02:20 ぇねねん 休んでくかい?
02:20 らんまな そのまま次行くかな
02:21 ぇねねん では次の部屋はΩです
02:23 らんまな えん
02:23 らんまな いやほんとこいつ休息なくて草
02:24 ぇねねん なしにしてるつもりは無いんだけど……
02:25 ぇねねん 🥪とか……🦊とか……
02:25 らんまな 🥪はかわいい
02:25 らんまな 🦊はもふい
02:25 らんまな しかしヤバ部屋多くないか??
02:26 ぇねねん 😈、2️⃣、🍴、❤、Ωかな
02:27 ぇねねん 一応狙いにはいってる部屋
02:27 らんまな こわひ
02:27 らんまな 確実にな 多いんだよ
02:27 ぇねねん いじめられたので……
02:28 ぇねねん 次の部屋行く?
02:28 らんまな 行くよ
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