このサイトは1ヶ月 (30日) 以上ログインされていません。 サイト管理者の方はこちらからログインすると、この広告を消すことができます。

近親相姦MM号

2020/11/08(日)
00:58
らんまな
「……ベッドに移動してるね」
01:00
ぇねねん
「…………まさか……な……んで、次のお題は……?」
01:00
らんまな
「えっと……」見る
01:02
ぇねねん
『6. セックスしないと出られない部屋』
01:05
らんまな
「……本番、だって」
01:05
ぇねねん
「……まぁ、そうだろうな……」
01:06
らんまな
「まぁね……本当に、いいの?」
01:07
ぇねねん
「さっき言っただろ?……今は受け入れてやるって」
01:08
らんまな
「……うん、ありがとう、母さん。……大好きだよ」
01:09
ぇねねん
「……ほら、来い」腕を広げる
01:10
らんまな
「うん……」大人しく収まる
01:11
ぇねねん
「……ありがとな」抱き締めて撫でる
01:13
らんまな
ぎゅう、と抱きしめる
01:15
ぇねねん
「…………好きなようにしていいからな」
01:20
らんまな
「わかった……」口のすぐ横の頬に口付け、抱擁を解いて羅徳の上に覆い被さる
01:22
ぇねねん
「……ん……お手柔らかに、だかんな……?」
01:25
らんまな
「……うん」少し下がり、そっと陰唇に触れぬめりを確かめる
01:26
ぇねねん
「んっ……」ぴくりと反応する
01:28
らんまな
そのままくちゅりと入口を撫でる
01:29
ぇねねん
「んぅっ……」
01:30
らんまな
「このまま……挿れても、大丈夫?」
01:31
ぇねねん
「ん、大丈夫……」
01:35
らんまな
「わかった……」ゴムを取って付ける
01:37
ぇねねん
少し向こうをチラ見する
01:41
らんまな
動きが止まる
01:42
ぇねねん
「…………ぁ……わりぃ……」
01:42
らんまな
「………………ううん、しょうがない、よね」
01:45
ぇねねん
「……ごめんな…………大丈夫だぞ……」
01:52
らんまな
「………………」ぴたり、と入口に先をつける
01:54
ぇねねん
ゆっくり息を吐く
01:56
らんまな
ゆっくりと進め始める
01:57
ぇねねん
「……ふ……ぁ……あ……っ……!」
02:01
らんまな
「は、あったか……大丈夫?」亀頭を押し込み、少し進めたところで一度止める
02:01
ぇねねん
「……問題、ね……よ……」
02:06
らんまな
「そっか……」ゆるゆると半ばまでで律動を始める
02:07
ぇねねん
「んぅっ……ぁ、っ……!」
02:15
らんまな
ゆっくりと律動しながら少しづつ範囲を広げていく
02:16
ぇねねん
「は……ぁっ…………あっ……!」
02:19
らんまな
「母さん……気持ちいい?」
02:19
ぇねねん
「……ん……ぁっ……!……きもち……っ」
02:21
らんまな
「はは、そっか……よかった…………好きだよ、母さん……」全て挿入しきり、一度止めてから再度ゆっくりとした律動を始める
02:22
ぇねねん
「ふ、ぁ……あ……っ!……はづ、き……っ、あぁっ!」
02:24
らんまな
「なに?母さん……」逸る気持ちを堪えるようにゆったりと動き、時折いい所を掠める
02:25
ぇねねん
「……あっ!……ずるくて……んっ……ごめん、な…………うぁっ……!」
02:28
らんまな
「……謝らないでよ、母さん……俺、受け入れてもらえてるだけで幸せなはずなのに……」
02:31
ぇねねん
「……そ、か……ぁっ……きもち、から……ん、もすこし……すきなように、うごいて……いい、ぞ……っ」
02:42
らんまな
「……わかった」動きが少しづつ早まっていき、いい所を掠める頻度も高まる
02:49
ぇねねん
「ひっ……あ、ぁあっ!ぅ、ぁっ!」
02:53
らんまな
「…………は、母さん、母さん……好き……」熱い息を漏らしながら抽挿する
02:54
ぇねねん
「ふ、ぁあっっ!ま、ず……っ……ぁあっ!……い、き……そ……うぁっ!」
03:00
らんまな
「まずく、ないよ……そういうお題、でしょ?」突き上げ続ける
03:02
ぇねねん
「や、ぁ、ああっ!だめっ、だ、ぁっ!いっちゃ、い、く、ぅ…………っっっっっ!!!」
03:04
らんまな
「ぁ、っ、すご、…………っっっ」締め付けられて耐えきれず達する
03:05
ぇねねん
「……う、ぁっ……は、ぁ…………おだい、は……」
03:08
らんまな
「……まだ、駄目……」ふるふると小さく首を振り、画面が見えないように、まるで縋り付くように羅兎の手首をとって顔の横に縫い付ける
03:10
ぇねねん
「……そ、か…………まだ、できる、か……?」
03:19
らんまな
「うん、まだ……まだ出来るけど、母さんはいい……?」
03:21
ぇねねん
「…………大丈夫……なれてっから」
03:24
らんまな
「…………そっか」引き抜いてゴムを取り替える
03:26
ぇねねん
両腕で目元を抑える

2020/11/09(月)
00:37
らんまな
「……挿れるよ」
00:38
ぇねねん
「……ん……」頷く
00:38
らんまな
ずぷり、と勢い良く挿入する
00:39
ぇねねん
「ひぁぁああっっ!!?」大きく反応する
00:46
らんまな
「……っ、すご……」そのまま律動する
00:52
ぇねねん
「ふ、ぁ、っ!あ、んっ!う、ぁあっ!……っ……き……ぃっ……!」頭を少し傾けて、腕の隙間から向こうを見てる
01:03
らんまな
ぐっといい所をつきあげる
01:04
ぇねねん
「ひぎぃっ!!だ、めぇ、っ!そこ、はぁっ!」
01:21
らんまな
「ここ、気持ちいいんでしょ……?」狙ったまま律動する
01:38
ぇねねん
「うぁあっ!きもち、から、ぁっ!そんな、にぃっ!!」
02:15
らんまな
「……あんまり、だめ?」
02:38
ぇねねん
「だ、ぁあっ!いっ、ちゃ、ああっ!!や、ぁ、ああっっ!!」
02:41
らんまな
「……母さん、かわいい…………」更に責め続ける
02:44
ぇねねん
「だめっ!だ、め、ぇえっ!いく、っ!いっちゃ、ぁ、あ、あ、ああああっっっっ!!!!!」
02:48
らんまな
「……っ、は……すき……」熱に浮かされたような目で見つめながら動き続ける
02:51
ぇねねん
「や、ぁぁああっっ!!も、いった、から、ぁっ!ひ、ぁ、ああっ!!」
03:01
らんまな
「……俺、まだ……満足してない……今だけだから、まだ……させて……?」
03:03
ぇねねん
「あ、ぅうっ!いま、だけ……い、ぁあっ!だ、から、な……ぁっ!!」
03:06
らんまな
「うん……今、だけだから……好き……は、ぁ……」ぐちゃぐちゃと中を掻き回すように動く
03:09
ぇねねん
「ふ、ぁ、ああっっ!は、ぁっ!ぁ……っ!……ごめ、ぁあっ!」向こうが気になって仕方がない
03:10
らんまな
「……母さん……そっち、見ないでよ……今だけ……俺の事…………」苦しそうな顔で言う
03:12
ぇねねん
「ぅあっ!……あ、ごめん、な……っ!はづ、き……ぃぁあっ!!」
03:16
らんまな
「……ん……ごめんね、母さん……すき……すきだよ……」律動が早まっていく
03:18
ぇねねん
「ひぁああっ!だめっ!また、い、ちゃ、ぁぁあっ!!」
03:29
らんまな
「俺も……イきそう…………っは、母さん……」動きがいっそう激しくなる
03:31
ぇねねん
「や、あ、あ!ふぁぁぁ、ああああっっっっ!!!!」
03:37
らんまな
「は、ぁ、かあ、さ…………っっ」羅兎に抱きつき、身を震わせ白濁を吐く
03:42
ぇねねん
「は……ぁっ…………ふ、ぁ…………は、づき……」頭を撫でる
03:53
らんまな
「……は……母さん…………?」緩んだ顔で見上げる
03:54
ぇねねん
「……まんぞく、した、か……?」
03:55
らんまな
「……うん。ありがとう…………」
03:57
ぇねねん
「ん……なら、い……」
03:58
らんまな
ちら、と画面をみる
03:58
ぇねねん
『1. セックスしないと出られない部屋』
04:00
らんまな
「……え…………?」
04:01
ぇねねん
「…………?」
04:01
らんまな
「……まだ、何か駄目みたい……」
04:02
ぇねねん
「…………まさか、……俺、か……?」
04:04
らんまな
「母さん……?」
04:06
ぇねねん
「…………ゴム、外して……かも、な……」
04:07
らんまな
「でも、それって不味いんじゃ……」
04:08
ぇねねん
「…………条件だとしたら、仕方ねぇ、し…………後で、戻れば、なんとか、なる……」
04:09
らんまな
「……そ、っか…………」
04:13
ぇねねん
「…………大丈夫、か……?」
04:13
らんまな
「俺は大丈夫……本当に、いいの……?」
04:14
ぇねねん
「…………出るため、だしな……」
04:14
らんまな
「…………うん、じゃあ……」ゆっくりと引き抜く
04:16
ぇねねん
「んぅっ……!」

2020/11/10(火)
00:56
らんまな
ゴムを外す
00:58
らんまな
そのまま迷っているように止まってる
00:59
ぇねねん
「……どうした?」
01:00
らんまな
「う……いや、ちょっと、躊躇っちゃって」
01:05
ぇねねん
「……ナマだしな…………場合によっちゃナカ……でも、帰って男に戻れば問題ねぇし……」
01:07
らんまな
「……やっぱ、ナカで……出した方が、いいのかな」
01:07
ぇねねん
「…………可能性があるんなら、潰してかねぇと……」
01:08
らんまな
「……そうだね」
01:11
ぇねねん
「…………できるようになったらで、いいからな……」向こうを見てる
01:17
らんまな
「………………うん」
01:21
ぇねねん
「…………ご…………な……さ……」手で顔を覆う

2020/11/14(土)
23:16
らんまな
「………………」表情が代わり、勢いよく挿入する
23:18
ぇねねん
「い、ぁぁあああっっ?!?!」
23:18
らんまな
「……母さん、今日だけは……今だけは、受け入れてくれるって、言ったよね?」俯いていて表情が見えない
23:19
ぇねねん
「ぁ……お、ぅ……いった……」
23:20
らんまな
「なら……他の事、考えないでよ」そう言いながら一度強くいい所を突き上げ、そのまま激しい律動を始める
23:22
ぇねねん
「ひぁぁああっっ!!あっ!ごめ、な、ああっ……!はづ、き、ぃっ……!!」
23:24
らんまな
「今だけは、母さんは俺のなんだから…………」奥を速く何度も何度も突き上げる
23:27
ぇねねん
「お、ぁ、あ、っ!だ、めっ!あ、ぅあっ!はげ、し、ぃっ!!」
23:32
らんまな
「こうしてれば、俺のことしか見えないよね?……ねぇ、母さん」律動を続ける
23:36
ぇねねん
「う、ぁあっ!は、づき、っ!はづ、きぃ、っっ!!」
23:38
らんまな
「なぁに?母さん……は、」奥の口を何度も突く
23:39
ぇねねん
「い、ぁっ!だ、めぇっ!そこ、は、ぁっ!!おくっ!おく、は、ひあぁっ!!」
23:43
らんまな
「母さん、ここ好きなんだ?へぇ……」味をしめたようにそこを突き続ける
23:45
ぇねねん
「だめ、ぇっ!ひ、あ、うぁっ!おくっ!あい、ちゃ、ぁっ!や、ぁああっ!!」
23:48
らんまな
「開く?……そっか、俺たち2人も産んでるもんね……ここ、入れるの?」ぐりり、と奥に先を押し付ける
23:52
ぇねねん
「やぁ、ああっ!し、きゅ、だか、らぁっ!はいっ、ちゃ、だ、めぇっ!あいつ、だけ、が、あぁっっ!!」
23:55
らんまな
「……ねぇ、母さん、今は俺の事、受け入れてくれてるんだよね?それに……そもそも、俺、ここから出てきたんだよ?」一度ギリギリまで引き抜き、勢いよくそこを突き上げる
23:56
ぇねねん
「おっっっっ、ぁ、ぁぁああっっっ?!?!♡♡♡」

2020/11/15(日)
00:08
らんまな
「…………ぁは、すごい……先っぽ、食べられちゃったみたい……」奥に沈め、動きを止める
00:12
ぇねねん
「ぅ、ぁ、ああっ……!……あか、ちゃ……でき、ちゃ……だ、め、ぇっ……」
00:18
らんまな
「ナカ、いいって言ったでしょ?男に戻るから大丈夫って……」奥に先を嵌めたまま動き出す
00:22
ぇねねん
「ふ、ぁぁ、ああっっ♡あ、ぅ、ぁあっ!だめぇっ!はづき、ぃっ……♡」
00:25
らんまな
「……ふふ、気持ちよさそうだね、母さん」動きが早まっていく
00:27
ぇねねん
「き、ぁっ!う、ぁ、あっ!きも、ち……きもち、いぃっ♡」
00:29
らんまな
「うん、かわいい……俺も、気持ちいい…………」奥から抜いてはまた嵌め、と抽挿する
00:33
ぇねねん
「は、あっ!きも、ちぃっ♡は、はづ、きぃっ!あっ♡きもち、い、ぃっ♡♡も、だめぇっ♡」
00:41
らんまな
「ん、一緒に、イこ?母さん……っ」畳み掛けるように激しくなる
00:44
ぇねねん
「ひあああっっ♡♡きもちっ♡きも、ぢっ♡いくっ♡いぐっ♡いっちゃ……ぁぁぁあああああっっっっ♡♡♡♡♡」強く締め付ける
00:51
らんまな
「……っあっ、すご、かぁ、さ…………っっっ!」吸い込まれるようにピッタリと腰を打ち付け、勢いよく熱いものを放つ
00:59
ぇねねん
「ひぁぁぁっっっ……♡……や、ぁ……なか……あつ、いぃ……っ」
01:10
らんまな
ずり、と間髪入れずに中のものが動く
01:12
ぇねねん
「ふぁああっっ♡」
01:17
らんまな
「は、ぁ、あ……まだ、いい、よね……?」ゆるゆると動く
01:20
ぇねねん
「う、ぁああっ♡だめぇっ♡きもち、いっ♡♡は、うぁっ♡」
01:27
らんまな
「気持ちいいなら、いい……よね」ずっ、ずっ、と手前から最奥へ中を引き摺るように動く
01:30
ぇねねん
「ふぁ、あああ、っっ♡♡きもちいぃっ♡や、ぁああっ♡はづ、きぃ……っ♡」
01:31
らんまな
「は、ぁ、……すき……好きだよ…………」
01:36
ぇねねん
「ひ、ぁ、あっ♡♡す、き……すき、ぃ♡♡ふ、ぁっ♡はづき、ぃ♡い、ぁぁああっっ♡♡」
01:42
らんまな
「母さん……好き、好き…………」夢中で腰を振る
01:44
ぇねねん
「すきっ♡すき、ぃっ♡は、ああっっ♡♡も、また、すぐ、にぃっ♡♡」

2020/11/16(月)
01:11
らんまな
「好き……可愛いね、母さん……好き……」奥へ勢いよく突き上げる
01:13
ぇねねん
「ふ、ぁ、あああああっっっっ♡♡♡♡」
01:33
らんまな
「ぁ、う……凄い、きゅーって……そろそろ、出そ……」そのまま動き続ける
01:37
ぇねねん
「や、ぁ、あああっっ♡♡いって、っから、ぁっ♡♡またっ、き、ちゃ、ぁあっ♡」
01:55
らんまな
「……っぅ、は、出る……母さ、ん……っっっ」勢いのままに白濁を吐き、奥に塗りつける
02:27
ぇねねん
「ひぁぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡♡」お腹を痙攣させる
2021.01.07 木曜日
23:08 らんまな そのままそこで止まる
23:09 ぇねねん 「……は……ぁっ……も……い、だろ……?」
23:10 らんまな モニターを見る
23:10 ぇねねん 『おしまい』と書かれている
23:10 らんまな 「……ん、大丈夫、みたい……」ずる、と抜く
23:17 ぇねねん 「ぅ……ぁ……っ…………よか、た……」
23:21 らんまな 「……怒ってない?」
23:22 ぇねねん 「……や……大丈夫……」
23:28 らんまな 「そっか…………母さん、凄いいい反応だった……」
23:28 ぇねねん 「……そ、そういうことは……言う、な……」
23:32 らんまな 「あ、ご、ごめんなさい……」
23:33 ぇねねん 「…………とりあえず……片さ、ねぇ、と……」ゆっくり起き上がる
23:34 らんまな 「……だ、大丈夫……?」
23:35 ぇねねん 「……流石に……身体が、重……」
23:36 らんまな 「だ、よね……」布団でちょっとふきふき
23:38 ぇねねん 「…………無理やり、着るか……」
23:38 らんまな 「ある程度拭けばいける……?」
23:39 ぇねねん 「……そうだな…………後は、状態を変えねぇと……」
23:43 らんまな 「えっと……座る?」
23:43 ぇねねん 「……それが無難か」
23:43 らんまな 「かな」
23:44 ぇねねん 着替えて何とか座る

2021/01/09(土)
00:10
らんまな
ちゃんとしまって座る
00:11
ぇねねん
ミラーが切り替わる
00:15
ぇねねん
「次で……最後……かな?」
00:16
らんまな
「……だったはずだな。」モニター見る
00:17
ぇねねん
『6. セックスしないと出られない部屋』
00:18
らんまな
「……だろうな」
00:19
ぇねねん
「……さっきの素股みたいに……しよっか……?」
00:20
らんまな
「……あぁ、頼む。……悪いな」
00:21
ぇねねん
「…………うん……」
00:25
ぇねねん
皐月はテーブルに見慣れた小瓶が1つ置いてあることに気付く
00:26
らんまな
「……うぇ、あれって……」
00:27
ぇねねん
「……どしたの?」
00:28
らんまな
「……あれ、わかるか?」
00:28
ぇねねん
「……なぁに、それ」
00:29
らんまな
「……媚薬だよ」
00:30
ぇねねん
「…………媚薬……使うの?」
00:30
らんまな
「……どっちでもいいぜ」
00:31
ぇねねん
「…………お父さん、飲む?」
00:32
らんまな
「……オレは、飲まない」
00:33
ぇねねん
「……ど、して……?」
00:33
らんまな
「……ごめんな」
00:35
ぇねねん
「…………そうじゃ、なくて…………あたしとするの、やなら……使ったら、気が紛れる、かなって……」
00:36
らんまな
「……大丈夫だ、拒否はしないから……な?」
00:37
ぇねねん
「…………うん……」
00:38
らんまな
大人しくしてるよ
00:41
ぇねねん
「…………じゃあ……する、ね……」布団の中でモゾモゾと上に乗る
00:42
らんまな
「あぁ」
00:44
ぇねねん
「……ふ……んぅ……」素股を始めて、自分の蜜で滑りを作る
00:45
らんまな
快感を拾ってじわじわ固くなっていく
00:48
ぇねねん
「…………あはっ……!も、しーらない、っっっっ!!!!」滑らせたまま勢いよくナカに沈める
00:49
らんまな
「っちょ、待て、ゴムは!?」
00:51
ぇねねん
「あっ♡そんなの、っ……しーらない!♡きょひ、しないんでしょ、っっ♡♡」ぐりぐりと腰を揺らす
00:52
らんまな
「っ、流石に、ゴム無しはダメだ!」腰を掴んで持ち上げる
00:53
ぇねねん
「ひぁあっっ!?!?」
00:54
らんまな
「……これだけは、ちゃんとな」ベッドの上に座らせ、自分でゴムをつける
00:55
ぇねねん
「……ナマじゃなきゃ、ダメだったら……どーするの?」
00:56
らんまな
「……その時はその時、今はそうとも限らないでしょ」
00:56
ぇねねん
「…………帰ったら、ピル飲むから……いーのに……」
00:58
らんまな
「倫理観って知ってるか……?」
00:58
ぇねねん
「…………しーらない」
00:59
らんまな
「……他でもそんなことしてたら流石に怒るからな」また寝転ぶ
00:59
ぇねねん
「……お父さんだからだもん」
01:00
らんまな
「なら……いや、良くないけどな」
01:04
ぇねねん
「いーもん!もう、知らない!知らなーい!……ふぁぁ、ああっっ♡♡」乗っかってスグに沈める
01:04
らんまな
「……ぅおっ…………」
01:08
ぇねねん
「も、拒否しちゃ……ダメ、だよっ♡……あ、んっ♡♡」ゆっくり腰を上げ、勢いよく落とす
01:09
らんまな
「……ちゃんとゴムつけてれば、な」
01:12
ぇねねん
「あは、っ♡も、だいじょーぶ、なのに、っ♡♡ね、おとーさん♡これ、きもち?♡♡」ぱちゅぱちゅと音を鳴らしながら上下する
01:14
らんまな
「…………あぁ」
01:16
ぇねねん
「あ、んっ♡うれしー♡あ、っ♡♡もっと、がんばる、ね♡♡あ、ぁっ♡♡」
01:16
らんまな
ジッとしている
01:19
ぇねねん
「おとーさんのっ♡おっきー、ね♡♡は、ぁっ♡♡おくまでっ♡いっぱいに、なるっ♡♡」
01:20
らんまな
「……入りきって、ないからな」
01:23
ぇねねん
「え、ぁっ♡♡やだ、ぁっ♡ぜんぶっ♡ぜんぶっ♡♡」落とす勢いが強くなる
01:24
らんまな
「流石に、全部は入らないと思うぞ……」
01:28
ぇねねん
「う、っ♡あ、ぁっ♡♡おなか♡つぶれても、いーからぁっ♡♡う、ぁ、っ♡♡」
01:37
らんまな
「それは、駄目だ…………は……」
01:41
ぇねねん
「なんで、ぇっ♡♡いっぱい、いっぱいにっ♡なり、たい、よぉっ♡♡」
01:41
らんまな
「もう、なってるだろ……?」
01:42
ぇねねん
「もっと、だ、もんっ♡おとーさんっ♡きもちよく、なって♡♡」
01:43
らんまな
「……っ、もう、なってるんだけどな……」
01:45
ぇねねん
「えへへっ♡ほん、と?♡♡あはっ♡うれしーなぁっ♡♡もっと♡もっと♡♡」
17:29
らんまな
「………………っ」時折ピクピクとモノが中で震える
17:31
ぇねねん
「あ、はっ♡♡おとーさんっ♡♡すきっ♡すきっ♡♡」
17:35
らんまな
じっとしたままこれも血か……?とかちょっと思って自己嫌悪してる
17:38
ぇねねん
「きもちーよねっ♡あ、っ♡いつでもっ♡いって、いーんだよ♡♡ゴム、あるしっ♡♡」
17:39
らんまな
「……は、あぁ…………」
17:41
ぇねねん
「あ、んっ♡ね、すきっ♡おとーさん♡すきっ♡♡」上下の速度を少し上げる
17:43
らんまな
「っ…………出そ……」
17:45
ぇねねん
「うんっ♡♡だしてっ♡いって♡♡すきっ♡♡」
17:46
らんまな
「………………っっ」びゅる、と熱いものを吐き出す
17:47
ぇねねん
「っ……あははっ♡びくびくしてる♡きもちよかった?♡」
17:47
らんまな
「…………そうだな」
17:48
ぇねねん
「えへへっ♡よかったぁ♡」
17:53
らんまな
「……モニターは?」
17:55
ぇねねん
「……まだ、かわんなーい♡」再び動き始める
17:55
らんまな
「見てないでしょ……」
17:56
ぇねねん
「見てるもん!おとーさんも見ればいいのに!」
17:56
らんまな
見る
17:56
ぇねねん
『5. セックスしないと出られない部屋』
17:57
らんまな
目を見開いてそのままその先の羅徳を見て苦しそうな顔をする
17:58
ぇねねん
「……も、やめちゃう?」
17:58
らんまな
「いや……出られない、からな……」
17:59
ぇねねん
「……うんっ♡がんばる、ね♡♡」
18:00
らんまな
羅徳の方を見てる
18:04
ぇねねん
「……そ、だよね……」眼帯を外して髪をぐしゃぐしゃにする
18:05
らんまな
「……凛月……?」
18:07
ぇねねん
ボサボサになった髪のまま、目を閉じて縋り付く
18:07
らんまな
「どうしたんだ……?」
18:08
ぇねねん
「……このまま、したら……どう……?」
18:09
らんまな
「どうって……」
18:10
ぇねねん
「……おかーさんに、見え、ない……?」
18:11
らんまな
「……そういう……悪いな……」
18:13
ぇねねん
「……おとーさん……出る気、あるのか、ないのか……わかんないよ……」
18:13
らんまな
「出る気は、あるんだが………………」
18:15
ぇねねん
「……おかーさんの……真似、すれば、いい?」
18:15
らんまな
「いや……抵抗はしない、から、凛月の好きなようにすればいい」
18:24
ぇねねん
「…………そ、っかぁ……」起き上がるも、顔を伏せながら腰を揺らす
18:25
らんまな
「……オレも、動いた方がいいか……?」
18:26
ぇねねん
「…………大丈夫……ぅ……」
18:27
らんまな
大人しくしてる
18:30
ぇねねん
「…………動かれたこと、ないから…………んっ……ぁ……♡」上下を始める
18:33
らんまな
「…………」そっと緩く腰を上下させる
18:34
ぇねねん
「へっ、あっ!?♡なん、でっ?!♡♡」
18:36
らんまな
「こんくらいなら……」おおよそでイイところを狙いつつ緩く突き上げる
18:39
ぇねねん
「ひゃ、あっ♡なに、これぇっ♡こんな、強いの、っ♡しら、な、ぁっ♡♡」
18:40
らんまな
「……本当に、された事ないんだな」ぐ、と強く突き上げる
18:46
ぇねねん
「ひゃぁぁああっっ♡♡まって、ぇっ♡♡いっちゃ、ぁっ♡い、ちゃ、ぁっ♡♡」
18:47
らんまな
そのまま緩くそこを突き上げ続ける
18:51
ぇねねん
「やぁっ♡いくっ♡いくいくっ♡い……ちゃ…………ぁぁああっっ♡♡♡♡」ナカをビクビクと締めつける
18:52
らんまな
モニターをチラ見して突き続ける
18:54
ぇねねん
『4. セックスしないと出られない部屋』
19:00
ぇねねん
「やぁああっ♡まってぇっ♡♡こんなの、しらな、ぁっ♡♡」
20:12
らんまな
「あと4回、どっちかがイかないといけないみたいだから……な……?」
20:15
ぇねねん
「そんな、にぃっ♡♡ひ、ぁああっ♡♡こんなに、気持ちいい、なん、てぇっ♡♡あっ♡♡」
20:16
らんまな
少し考えてから奥を1度突き上げる
20:20
ぇねねん
「ふ、ぁああっっ……♡♡♡♡♡」
20:22
らんまな
そのままぬちぬちと奥を責める
20:28
ぇねねん
「ひぁああっ♡♡とま、とまって、ぇっ♡♡こんな、のっ♡♡しら、な、ぁっ♡♡すごいっ♡♡あ、はぁっ♡きもちーよぉっ♡♡♡」
20:31
らんまな
「……これなら大丈夫か……」そのまま奥やいい所を目指して突き続ける
20:34
ぇねねん
「や、ぁっ♡♡また、いっちゃ、ぅぅっ♡♡」
20:36
らんまな
「ん…………いいぞ」
20:48
ぇねねん
「いく、いくっ♡い、く…………ぅっっ♡♡♡」ビクビクと腹部を痙攣させて達し、そのまま前に倒れ込む
20:50
らんまな
「……体力、キツいか?」
20:55
ぇねねん
「う、んぅ……こんなに、いっぱいなの……しらな、くて、ぇっ……」
21:07
らんまな
「……しんどいか?」
21:09
ぇねねん
「あぅ……ちから、はいんない、の……っ」
21:11
らんまな
「……なら、そのままでいいぜ」凛月の腰あたりを緩く掴んでそのまま腰を動かす
21:12
ぇねねん
「ひ、ぁぁああっっ?!?!♡♡♡」
21:16
らんまな
「大丈夫か?」ぐちぐちと奥を突きながら
21:21
ぇねねん
「だい、じょー、ぶっ♡♡んぁあっ♡♡」
21:26
らんまな
「そうか………………は……」律動を続ける
21:36
ぇねねん
「おとーさん、もっ♡きもち、いい?♡ひ、ぁぁっ♡♡」
21:40
らんまな
「……っ、あぁ」
21:45
ぇねねん
「えへへっ♡は、ぁっ♡♡きもち、いい、よぉっ♡おとー、さんっ♡すきっ♡♡」
21:49
らんまな
「…………そろそろ、出る……から、ゴム変えるぞ……」
21:52
ぇねねん
「なん、で、ぇっ♡は、ぁっ♡この、まま、ぁっっ♡♡」しがみつく
21:52
らんまな
「イったら、だからな」ぐい、と強く突く
21:56
ぇねねん
「ひ、ぁ、あああ、っっっっっ♡♡♡♡」強くしがみつく
21:57
らんまな
「……っ、は…………っっ」動きが止まる
22:03
ぇねねん
「……は……あと、なん、かい……?」
22:03
らんまな
モニター見る
22:03
ぇねねんがメッセージの送信を取り消しました
22:05
ぇねねん
『1. セックスしないと出られない部屋』
22:05
らんまな
「……1回」
22:11
ぇねねん
「……そっかぁ……」
22:12
らんまな
「よっ……」凛月の背中に腕を回して上半身を起こす
22:13
ぇねねん
「ふぁっ……♡」
22:14
らんまな
そのまま凛月を抱えあげて引き抜く
22:16
ぇねねん
「んぅっ……♡」
22:23
らんまな
ゴム外して結んで新しいのつけるよ
22:29
ぇねねん
「……ど、しよ……ちから、はいんないぃ……」
22:29
らんまな
「……少し休むか?」
22:37
ぇねねん
「や……このまま……」
22:38
らんまな
「……わかった。寝てるか?」
22:41
ぇねねん
「……お願い……おかーさんにしてるみたいに……して……?……いま、だけ……」
22:42
らんまな
「……悪い。それは……出来ない」
22:43
ぇねねん
「…………最後、だけ……」
22:43
らんまな
静かに首を振る
22:45
ぇねねん
「……ど、したら……ちゃんとした……セックス……できる、の…………さっきみたいに……動いて……ほしいの……だめ、なの……?」
22:46
らんまな
「……さっきのくらいなら、いいぜ」
22:47
ぇねねん
「体勢、は……?」
22:49
らんまな
「……何がいい?」
23:11
ぇねねん
「……きじょーい……じゃないと……難しい、かな……」
23:13
らんまな
「……それ以外でもいいぜ」
23:16
ぇねねん
「……でも……そしたら……あたし、動けるのじゃ、ないと……」
23:17
らんまな
「……動くのはこっちでいいけど、羅徳にするみたいに、って感じには出来ない。」
23:20
ぇねねん
「それは!……わかってるもん……同じになれないもん…………きじょーいしか……したこと、ない、から…………おかーさんとやってる体勢、教えて、ほしかった、の……」
23:21
らんまな
「……正常位でいいんだな?」
23:22
ぇねねん
俯いて小さく頷く
23:31
らんまな
「……じゃあ、こっち」1度どいてスペースを開ける
23:35
ぇねねん
仰向けに寝転がるも、足をどうしたらいいかわからず右往左往
23:37
らんまな
足を掴んで緩く開かせ、間に入る
23:40
ぇねねん
「……なんか……はずかし、ね……」両腕で目元を押さえる
23:40
らんまな
「………………いいか?」
23:41
ぇねねん
「…………うんっ……」
23:42
らんまな
ゆっくり挿入して動き出す
23:43
ぇねねん
「ふぁあっ♡あ、んぅっ♡きもち、いいっ♡♡」
23:44
らんまな
いい所を淡々と突く
23:49
ぇねねん
「ひ、ぁあっ♡あ、はぁっ♡♡きも、ち、いいっ♡あ、おとー、さんっ♡♡すき、ぃっ♡♡」腕の位置がわからず無意識に枕を掴んだりシーツを掴んだり忙しない
23:57
らんまな
とん、とん、とん、と一定の感覚で突き上げていく

2021/01/10(日)
00:02
ぇねねん
「や、ぁああっっ♡♡いっちゃ♡♡いっ、ちゃう、ぅっ♡♡♡」
00:06
らんまな
そのまま律動が強くなる
00:08
ぇねねん
「あ、はっ♡♡きもち、いいっ♡♡いくいくっ♡♡いっちゃ……ぁ……あああっっっ♡♡♡♡」ガクガクと痙攣する
00:08
らんまな
モニターを見る
00:09
ぇねねん
『1. セックスしないと出られない部屋』
00:09
らんまな
「…………なんで……」
00:09
ぇねねん
「……ふぇ……?」
00:10
らんまな
「……まだ、みたいだ……」
00:11
ぇねねん
「……あたし……今、イけて、ない……?」
00:12
らんまな
「……もうちょいシてみるか……?」
00:14
ぇねねん
「…………う、うん……おとーさんが……いい、なら……」
00:14
らんまな
動き出す
00:16
ぇねねん
「ひゃ、ぁあっ♡♡♡」
00:16
らんまな
今度は奥も交えながら突き上げていく
00:19
ぇねねん
「あっ♡ひぁっ♡♡んっ♡♡おくっ♡きもちいいっ♡♡♡」
00:21
らんまな
「今度は、ちゃんと終わるまでな……」さっきまでより早めのテンポで抽挿する
00:28
ぇねねん
「や、ぁあっ♡まって、ぇっ♡はや、っ♡♡すぐ、いっちゃ、ぁっ♡♡♡」
00:29
らんまな
「ちゃんとイけなかったら駄目だからな」
00:31
ぇねねん
「う、んっ♡あ、はっ♡きもち、いいっ♡だ、めぇっ♡♡」
00:36
らんまな
突き上げ続ける
00:37
ぇねねん
「いっちゃうっ♡いくっ、いっちゃ、ぁ……ああっっ♡♡♡♡♡」ナカをビクビクと締め付けて達する
00:38
らんまな
モニターは変わらないですか?
00:39
ぇねねん
変わらない
00:39
らんまな
なら動き続けますね
00:39
ぇねねん
「は、へぇっ♡いったっ♡いった、よぉっ♡♡」
00:43
らんまな
「モニター、変わってないぜ」変わらん
00:44
ぇねねん
「いった、も、んっ♡♡は、ひぁっ♡♡なん、でぇっ♡♡♡」
00:49
らんまな
「本当か……?」
00:50
ぇねねん
「ホント、だもんっ♡♡」
00:52
らんまな
「……じゃあ、なんなんだろうな……」
00:54
ぇねねん
「…………わかん、ない、よ……」
00:56
らんまな
一度とりあえず、と抜く
00:56
ぇねねん
「ふぁっ……」
01:00
らんまな
「…………」モニターを凝視する
01:01
ぇねねん
端に小さく文字があるかもしれない
01:01
らんまな
じっと見る
01:01
ぇねねん
『最後は中出し』
01:02
らんまな
「……な………………」
01:03
ぇねねん
「……おとーさん……大丈夫……?」
01:04
らんまな
「………………モニター」
01:05
ぇねねん
「……?……何か、書いてあるの……?」
01:06
らんまな
「……見れば、わかる」
01:08
ぇねねん
「…………むぅ……よく見えない……」
01:09
らんまな
「………………中出し」
01:10
ぇねねん
「…………あー……」口角が少し上がる
01:11
らんまな
「流石にこれは……」
01:12
ぇねねん
「……でも、しなきゃ……出られないよ……?……順番的に、あっちは、終わってるだろうし…………後ちょっとで、おかーさん達に、会えるよ……?」
01:14
らんまな
「…………そう、だけどな……」
01:16
ぇねねん
「…………やっぱり、だめ……?」
01:18
らんまな
「…………やるしかないのは、わかってる。……わかってるけど、危険なのもわかるよな?」
01:19
ぇねねん
「…………もちろん……アフターピル、使うつもり……」
01:20
らんまな
「…………だよな……」
01:23
ぇねねん
「…………ちゃんと、わかってるよ……」
01:32
らんまな
「あぁ………………」俯いてる
01:44
ぇねねん
「……はづとおかーさん……あっちでなにしたんだろね……」
01:45
らんまな
「……さぁな……」
01:46
ぇねねん
「…………同じこと、してたりして……」
01:51
らんまな
「……ないと、思うけどな……」
01:52
ぇねねん
「……どうだろね……人妻って、需要……ありそ」
01:54
らんまな
「は…………??」
02:03
ぇねねん
「……ほら、指定物だとよくあるジャンルじゃない?」
02:04
らんまな
「見てるのか?」
02:07
ぇねねん
「偶に、ムショーにムラムラしちゃった時とか…………み……見てない、です……」
02:08
らんまな
「……あまりよろしくないからな」
02:08
ぇねねん
「…………はぁい」
02:18
らんまな
「…………」葛藤してる
02:19
ぇねねん
「……話題、まずっちゃった……?」
02:20
らんまな
「……いや、覚悟が出来なくてな」
02:21
ぇねねん
「…………そっかぁ……」
02:27
らんまな
黙っている
02:28
ぇねねん
「……大人しく、待ってる、ね」ベッドに横になり、丸くなる
02:29
らんまな
「……なぁ、凛月」
02:29
ぇねねん
「なぁに……?」
02:30
らんまな
「……凛月は、したいんだよな?」
02:31
ぇねねん
「…………うん……したい……」
02:33
らんまな
「……なら…………仕方がないか」
02:34
ぇねねん
「……でき、る……?」
02:34
らんまな
「……あぁ」
02:35
ぇねねん
「…………わかった」
02:36
らんまな
ゴムを外す
02:36
ぇねねん
仰向けに寝直す
02:37
らんまな
「……挿れるぞ」
02:38
ぇねねん
「……うんっ」無意識に嬉しそうな表情をしている
02:58
らんまな
慎重に挿入する
02:58
ぇねねん
「ふ、ぁ、あ……っ♡」
03:03
らんまな
中ほどまでで律動する
03:20
ぇねねん
「は、んぅっ♡」
16:53
らんまな
「……中出しってことはオレがさっさとイった方がいいのか……」
16:55
ぇねねん
「あ、んっ♡オナホって、思って、いーよ……?♡んっ♡♡」
16:57
らんまな
「こんなことしてる時点でまずいけど、娘だからな……?流石にそんな扱いはしませんよ……」少し考えてからちょっと頬を撫でる
16:59
ぇねねん
「えへへっ♡やっぱ、おとーさん……だいすきっ♡」
17:00
らんまな
イイ所を狙いつつ自分の快楽を追う
17:01
ぇねねん
「ひゃぁあっ♡♡は、んぅっ♡♡きもち、いいっ♡♡♡」
17:03
らんまな
「……っは…………」イイ所は的確に狙うものの自分の気持ちよさを求めるためちょこちょこ動きが変わる
17:06
ぇねねん
「あ、んっ♡は、ぁっ♡♡す、ごぉ、いっ♡♡わかん、なぁっ♡♡ひぁあっっ♡♡」
17:24
らんまな
「……っ、大丈夫、そうだな……」いい動きを見つけたのか動きが一定になり、早まる
17:29
ぇねねん
「あ、うっ♡ひゃ、ぁぁああっ♡♡あつ、いぃっ♡♡ぁあっ♡も、いっちゃ、ぁっ♡♡」
17:37
らんまな
緩く腰を掴んで動き続ける
17:39
ぇねねん
「だめぇっ♡♡だめ、だめっ♡♡いっちゃ、ぁっ♡♡いくっ♡♡い……くぅ……っっっ♡♡♡♡♡」ナカをビクビクと締め付ける
17:40
らんまな
「……まだ、もうちょいで……」変わらず揺さぶり続ける
17:42
ぇねねん
「ひ、ぁ、あああっっ♡♡♡すご、ぉいっ♡♡や、ばぁっ♡♡おと、さんっ♡♡あ、っ♡♡すきっ♡♡すきぃっ♡♡♡」
17:43
らんまな
「…………は、そろそろ…………っ」
17:45
ぇねねん
「あ、はっ♡♡おとーさんっ♡♡すきっ♡♡だしてっ♡♡あ、んぅっ♡♡♡」
17:49
らんまな
「……っく、出る…………っっっ」一気に引いて手前の方で熱を吐く
17:51
ぇねねん
「ひぁぁああっっ♡♡♡♡…………あは、っ♡あったかい♡」
17:52
らんまな
「……ちょっと触るぜ」ずる、と引き抜いて指をいれ、白濁を掻き出す
17:53
ぇねねん
「あ……んぅっ♡……ふ、ぁ……っ♡♡」
17:53
らんまな
ぐちゃ、ぐちゃ、と出てこなくなるまで繰り返し掻き出す
17:56
ぇねねん
「ひ……ぁあっ♡……も、だいじょ、だか、らぁっ♡……とめ、てぇっ♡」
18:04
らんまな
「…………このくらいだな」やめる
18:05
ぇねねん
「……はぁー……っ……♡……は……っ……♡」
18:09
らんまな
モニター見る
18:09
ぇねねん
『おしまい』
18:11
らんまな
「……大丈夫みたいだ」
18:14
ぇねねん
「きもち、よか、った……」
18:20
らんまな
「……ならよかったよ」
18:23
ぇねねん
「……服、なおさなきゃ……」
18:29
らんまな
「そうだな。……シーツで拭いちまうか」
18:30
ぇねねん
「……も、もう……ベッド使わなくても、いいもんね……」
18:33
らんまな
「そうそう」ベッドを降りる
18:37
ぇねねん
「……あー……どーしよー……」
18:38
らんまな
「……どうした?」
18:39
ぇねねん
「……つかれたぁ……身体、動かなぁい……」
18:49
らんまな
「……だろうな……」そっと抱き上げてベッドの縁に座らせる
18:50
ぇねねん
「こんなに疲れるものだったっけ……」
18:52
らんまな
「……こんだけすりゃ疲れるさ」
18:55
ぇねねん
「……そっかぁ」
18:57
らんまな
「ほら、体冷える前に拭きな」反対側からシーツを剥いで渡す
18:57
ぇねねん
「……はぁい」
18:59
らんまな
自分は先に拭いてある
19:00
ぇねねん
「…………ねぇ、お父さん……」拭きながら
19:00
らんまな
「……なんだ?」
19:01
ぇねねん
「……お母さんもちゃんと、男、だよね……?」
19:25
らんまな
「? 男だけど」
19:27
ぇねねん
「…………お母さんってモテたりした?……お父さんだけだったら童貞だったりする?」
19:27
らんまな
「……いっ、ちおう、童貞ではないな。」
19:28
ぇねねん
「……へぇ……そっかぁ……」
19:28
らんまな
「どうした?」
19:29
ぇねねん
「ううん、なんでもなーい♡……一応ってことはお父さんなんか知ってるの?」
19:30
らんまな
「……あんまお母さんに言うなよ?オレが言ったって。 彼女は出来たことないしほぼ童貞みたいなもんだよ」
19:31
ぇねねん
「そなの?……じゃあなんで?」
19:31
らんまな
「さぁね」
19:32
ぇねねん
「えーそこは教えてくれないのー?」
19:32
らんまな
「父さんにだって知らないことはあるかもしれないだろ?」
19:33
ぇねねん
「そっかぁ…………まぁ、大丈夫そうかな……?」
20:20
らんまな
「……なにが??」
20:22
ぇねねん
「……えっへへー、なんでもなーいよ♡」
20:25
らんまな
「変なことするなよ……?」
20:27
ぇねねん
「変なことじゃないもーん!……面白いこと♡」
20:30
らんまな
「何する気だ……ほら、服着たか?」
20:32
ぇねねん
「池の水を全部抜くってカンジの面白いこと……あとちょっとー」
20:32
らんまな
「池の水……?」大人しく待ってる
20:34
ぇねねん
「はいもう大丈夫!」膝をパァン
20:34
らんまな
血?
20:34
らんまな
「おぉ……」ジト目
20:36
ぇねねん
『マジックミラー解除』とモニターに表示される
20:49
らんまな
ミラー見る
20:50
ぇねねん
羅徳と目が合うかもしれない
20:58
らんまな
小さく手を振る
20:58
ぇねねん
少し嬉しそうな顔をする
20:59
ぇねねん
手を振ろうとしたもののなんか恥ずかしくなって親指が下に……
20:59
らんまな
苦笑してる
20:59
ぇねねん
「うっわお母さんひっど……なんでお母さんがいいの?ブーイングしてるけど?」
21:00
らんまな
「……?照れ隠しだぜあれ」
21:00
ぇねねん
「照れ隠しであれはなくない?!」
21:01
らんまな
「顔ちゃんと見てみな、照れてるから」
21:02
ぇねねん
「いや……表情ひっどいけど……」
21:02
らんまな
「はは、わかりにくいか」
21:03
ぇねねん
「わかんないわかんない」
21:03
らんまな
「んー……そうだな、分かりやすいのは耳か?見てみな」
21:04
ぇねねん
「……いや、お母さん結構耳隠れてるけど……」
21:04
らんまな
「まぁな……でも赤いぜ?ほら」
21:05
ぇねねん
「……見えないよぉ」
21:06
らんまな
「見にくいか」
21:06
ぇねねん
「なんでわかんのー?」
21:06
らんまな
「……ま、ずっと一緒にいるからな」
21:08
ぇねねん
「そっかぁ」
21:08
ぇねねん
カチャリと音が聞こえるが、扉はない
21:16
らんまな
キョロキョロ
21:17
らんまな
はづはモニター見る
21:17
ぇねねん
『おやすみ』
21:17
ぇねねん
そして訪れる睡魔
21:30
らんまな
( ˇωˇ )
21:36
ぇねねん
起きるといつものベッドの上でした
21:36
らんまな
各自の部屋ァ!
21:36
らんまな
りっちゃんは早急にアフピルキメなさい
21:36
ぇねねん
羅兎が羅徳に戻れないとか事件があるけどそれはまた別のお話()
21:37
らんまな
イーーーーーーッッ
21:38
ぇねねん
やっと男に戻れたと思ったら凛月に襲われるかもしれない
21:39
らんまな
かわいそうな羅徳……食われることしかない…………
21:39
ぇねねん
可愛そうに
3/3ページ
スキ