近親相姦MM号
16:12 ぇねねん 「…………こっちの番、だな……」
16:13 らんまな 「そうだね……今度はなんだろう」モニター見る
16:15 ぇねねん 『男性器に触れてもらう、味を確かめてもらう』
16:18 らんまな 「…………さっきの、逆……?」
16:20 ぇねねん 「…………今度は俺が動けって事かよ……」
16:23 らんまな 「これは…………母さん、大丈夫?」
16:28 ぇねねん 「…………一応、な……」
16:29 らんまな 「その……母さんの好きなように、していいから」
16:32 ぇねねん 「…………大丈夫……葉月、楽な体勢にしとけ」
16:32 らんまな 「わ、わかった」ソファにゆったりと座る
16:37 ぇねねん 「……嫌じゃ、ねぇ、か?」床に座り、葉月のモノを取り出す
16:39 らんまな 「うん。……嫌じゃないよ」
16:42 ぇねねん 「…………そうか……」唾液を垂らし、馴染ませるように手で扱く
16:43 らんまな 「ん……」ぴくぴくと反応し、じわじわと勃ちあがっていく
16:47 ぇねねん 「嫌になったら言えよ……一応……」ぺろりと舐める
16:48 らんまな 「……うん、わかった」
16:55 ぇねねん 「……ぁ、んむ……」唾液を含んで葉月のモノを咥える
16:55 らんまな 「……っ」羅徳に咥えられて更に質量を増す
16:57 ぇねねん 「……ん、ひもち、みへ、らな……」モノの周りを舌をぐるぐると回す
17:07 らんまな 「……はぁ…………」暑い息を漏らす
17:11 ぇねねん 強く吸い付き、裏筋を舐め、鈴口を舌先でぐりぐりする
2020/10/13(火)
21:16 らんまな 「ぅあ、あ…………」びくびくと反応する
21:18 ぇねねん 「……どほまえ……やぃぁ……」画面をチラ見
2020/10/14(水)
01:32 らんまな 一緒に見る
01:32 ぇねねん 変わらない
01:33 ぇねねん 「…………さいほ、まぇ……は…………んぐ、っ……」じゅぽじゅぽと音を立て、頭を上下させる
01:34 らんまな 「っ、は……かぁ、さん……」
01:36 ぇねねん 「がぁん……すん、な、ぉ……」舌でモノを絡めるように舐めまわしながら強く吸い付き上下する
01:41 らんまな 「うぁ、あ、あ…………っは、でる……っ」
01:45 ぇねねん 「いいぉ……らへ……」一際強く吸い付き、鈴口を舌先でぐりっと刺激する
01:50 らんまな 「っ、あ…………っっ」上体を少し縮こまらせ、吐精する
01:52 ぇねねん 「んむぅっ!!…………む……ぅ……」そのまま全て吸い上げ、口の中に精液を含んだままキョロキョロと周りを見回す
02:00 らんまな 「は…………あ、えっと、吐ける場所……!」
02:00 ぇねねん 数回頷く
02:02 ぇねねん 室内にはそれらしき場所はなく、ティッシュも見当たらない
02:17 らんまな 「な、ない……」
02:20 ぇねねん 「!?……ん、ぅ……」ごくりと飲み込む
02:21 らんまな 「か、母さん!?」
02:22 ぇねねん 「……ぅ……吐けねぇんじゃ……飲むしか、ねぇだろ……」
02:29 らんまな 「ご、ごめん……口に……」
02:30 ぇねねん 「……下手なとこに出すよりは、バレにくいだろ……?」
02:30 らんまな 「そうかもしれないけど……」
02:32 ぇねねん 「……そんなに不味くねぇから、大丈夫」
02:32 らんまな 「いや、不味いでしょ……」
02:34 ぇねねん 「……ま、まぁ……慣れてっし……」
2020/10/15(木)
01:50 らんまな 「……そうなんだ」
01:53 ぇねねん 「あー……とりあえず……交代みたいだし……大丈夫か?」隣に座り直す
01:56 らんまな 「……うん。母さんこそ、大丈夫?水くらいなかったっけ……」
02:00 ぇねねん 「……確かその辺にあったな……」
02:02 らんまな 「あ、じゃあ取ってくる」水取りに行って持って戻ってくる
02:03 ぇねねん 「ん、さんきゅ」
02:03 らんまな 隣に座り直す
02:18 らんまな 「大丈夫そう?」
02:21 ぇねねん 「一応問題はねぇけど」
02:21 らんまな 「なら良かった……」
02:22 らんまな 「……お、切り替わったみたいだな」
02:22 ぇねねん 「次のお題なんだろ?」
02:23 らんまな 「なんだろうな……」モニターを見る
02:23 ぇねねん 『4. 前戯の気持ちよさ教えてあげる』
02:24 らんまな 「……今度はこっちがか……」
02:24 ぇねねん 「あぅ……お父さん、だいじょぶ?」
02:25 らんまな 「あー、まぁ……凛月は?」
02:26 ぇねねん 「あたしはへーきだよ」
02:26 らんまな 「んじゃ……するか。しないと出られないしな」
02:28 ぇねねん 「そうそう、出られなかったら、お母さんにもはづにも会えないままだよ」
02:37 らんまな 「そりゃ困るな。というか出られない時点で困るだろ?」
02:38 ぇねねん 「………………うん、困る」
02:44 らんまな 「だから、まぁ……仕方ないよな。」
02:44 ぇねねん 「あたし達は悪くないんだよ!お題のせいだもん!」
03:01 らんまな 「そうだな。……んじゃ、やるか」
03:04 ぇねねん 「……吹っ切れた?」
03:04 らんまな 「ま、ちょいとはな」
03:04 ぇねねん 「……そう…………あたし、どうすればいい?」
03:05 らんまな 「前戯だからな……ソファに寝てもらうのがいいか?」
03:08 ぇねねん 「んー…………こう?」皐月の膝に頭を乗せて横になる
03:09 らんまな 「ははっ、それじゃ出来なくないか?」
03:11 ぇねねん 「お父さんなら届くかなって……?」
03:11 らんまな 「まぁ、な。このままでいいのか?」
03:13 ぇねねん 「……やりやすい体勢の方がいい……?」
03:13 らんまな 「いや、このままでもいいぜ」
03:14 ぇねねん 「じゃあこれがいい」
03:15 らんまな 「わかった。……下、自分で下ろすか?」
03:19 ぇねねん 「自分で脱ぐ、ショートパンツだし」
03:20 らんまな 「そうだな」
03:21 ぇねねん いそいそとその体勢のまま脱ぎ始める
03:23 らんまな 待ってる
03:26
ぇねねん
「…………ちょっと、恥ずかしいや……」全部脱いで手で隠す
03:33
らんまな
「そうだろうな……目瞑ってるか?」
03:34
ぇねねん
「……ううん、だいじょぶ」
03:35
らんまな
「……帰ったら何か好きな物1つ買おうな」頭をするりと撫でる
03:36
ぇねねん
「……物より……お願いが……いいな」
03:39
らんまな
「お願いか?わかった」
03:40
ぇねねん
「えへへ……やったぁ」
21:33
らんまな
「……じゃ、触るぞ」
21:34
ぇねねん
「う、うん……」
21:34
らんまな
そっと手を伸ばし、入口を指の腹で撫でる
21:35
ぇねねん
「…………っ」皐月の服の裾を掴む
21:37
らんまな
僅かなぬめりを掬い、花芯をくる、と撫でる
21:38
ぇねねん
「あ……っ、んっ」
21:39
らんまな
「大丈夫そうか?」くるくると続ける
21:43
ぇねねん
「うん……っ……だいじょぶ……」
21:49
らんまな
「……ちゃんと気持ちいいみたいだな」指の腹でとん、とん、と優しく叩くように刺激する
21:52
ぇねねん
「んぅっ……!きもちいい……っ」
21:53
らんまな
とん、とん、くる、と軽く不規則に指を動かす
21:54
ぇねねん
「は、ひぁ……っ!……んぅ……」
21:56
らんまな
確かめるように入口から花芯までをくるくると往復するように刺激し、ぬめりが溢れる事に滑りを良くしていく
22:00
ぇねねん
「あ、ぁあっ……!……う、きも、ちいい……っ」
22:01
らんまな
十分なぬめりを得たところで花芯だけへの刺激に戻る
22:05
ぇねねん
「ふぁあっ……!くり、きもち、いい……っ」
22:14
らんまな
「なら、そのまま気持ちよくなっちまおうな」
22:15
ぇねねん
「う、んっ……なる、ぅ……」
22:21
らんまな
くるくるこりこりと少し刺激を強める
22:25
ぇねねん
「ひ、ぁああっ……!すご、いぃ……っ!」
22:34
らんまな
こりこりと刺激しながら時折く、と少し強めに押す
22:36
ぇねねん
「んぅうっ!いっちゃ……ぅ……っ!」
22:48
らんまな
ぐり、と一際強く押しつぶす
22:52
ぇねねん
「い……く、ぅ……っっ……あああっっ!!!」
23:03
らんまな
モニターを見る
23:06
ぇねねん
文字は変わらず
2020/10/18(日)
01:20
らんまな
「これでダメなのか……」ぼそりと呟く
01:21
ぇねねん
「…………おと、さん……?」
01:25
らんまな
「いや、まだみたいでな。」
01:26
ぇねねん
「……しなきゃ、帰れない……だよ……」
01:27
らんまな
「……そうだな。どうもこっちは前戯には入らなかったらしい」
01:27
ぇねねん
「……足りない……とか?」
01:28
らんまな
「というか、こっちだろうな」すり、と入口を撫でる
01:29
ぇねねん
「んっ……」
01:39
らんまな
「……こっちも、大丈夫か?」
01:39
ぇねねん
「うん、だいじょぶ…………教えて……?」
01:41
らんまな
苦笑しつつもつぷりと指先を沈める
01:41
ぇねねん
「ふ…………っ……」
01:43
らんまな
「痛かったら言えよ?」ゆっくりと浅い所を撫でる
01:44
ぇねねん
「…………わかった……」
01:47
らんまな
恐る恐る少しづつ指を進めながら、中の壁を探るようにゆったりと撫でていく
01:47
ぇねねん
「んぅっ……ぁ……」
01:48
らんまな
浅い所をゆるゆると抽挿する
01:51
ぇねねん
「ぁ…………んっ…………あたしを、お母さんだと思って……いいん、だよ……?」
01:51
らんまな
「あー……嫌なら答えなくてもいいんだけどな?……ハジメテってもうしたか?」
01:52
ぇねねん
「…………うん……してるよ……」
01:52
らんまな
「……なら大丈夫か……悪いな、こんなこと聞いて」空いた手で緩く頭を撫でながら指を進める
01:53
ぇねねん
「……ん……だいじょぶ」
02:00
らんまな
すり、といい所を指が掠める
02:03
ぇねねん
「……ん……っ……ぁあっ……!」
02:08
らんまな
時折いい所を掠めながら全体をゆったりとかき回し、解す
02:10
ぇねねん
「ふ……ぁぁっ……ぁ、んっ……!」
02:23
らんまな
ゆっくり、ゆっくりと丁寧に慣らしていく
02:24
ぇねねん
「……ぁ、んぅ……っ!……ぅ……」皐月の服の裾を掴んでそこに顔を埋める
02:43
らんまな
ゆったりと撫でながらいい所を優しくこする
02:44
ぇねねん
「ふ、ぁあっ…………!……ぜんぜ、ちが……っ……」
02:47
らんまな
「シた人はちゃんとしてくれなかったのか?」
02:48
ぇねねん
「……ちゃんと、して、くれた……けど……っ!……お父さんのほ、が……すご、い……っ」
2020/10/19(月)
00:51
らんまな
「あぁ、なるほどな……」そっと指を増やす
00:52
ぇねねん
「……は……ぁ……ん、ぅっ……!」
00:58
らんまな
「……少し強くするぜ?」いい所を2本の指で交互に引っ掻く
00:59
ぇねねん
「ひぁああっ?!あっ、きもち、いい……っ!こんな、も……っ!」
01:02
らんまな
「流石にこれなら大丈夫だろ……」頭をゆるゆる撫でながらいい所を責め立てる
01:03
ぇねねん
「だめぇっ!……は、ぁあっ……!……いっちゃ、うぅっ……!」
01:12
らんまな
黙ったまま続け、いい所を責め立てながら花芯を親指で刺激する
01:13
ぇねねん
「ふ、ぁぁ……あああっ……!!!!」身体が痙攣する
01:23
らんまな
ゆっくりと指を抜きながらモニターを見る
01:24
ぇねねん
休憩の文字
01:24
ぇねねん
「ん、ぅ……っ」
01:25
らんまな
「……大丈夫か?」
01:26
ぇねねん
「……は……ぁ……っ……は、ぁ……っ…………だいじょ、ぶ……」
01:28
らんまな
「……とりあえず、履けるか?」
01:29
ぇねねん
「……い、一応……」
01:31
らんまな
履くの待ってる
01:32
ぇねねん
いそいそと履く
01:35
らんまな
「……あ、見えた」
01:41
ぇねねん
「…………あっちのお題は膝枕か……?」
01:41
らんまな
「みたいだね……いいなぁ」
01:41
ぇねねん
「……するか?」
01:41
らんまな
「え……いいの?」
01:42
メッセージの送信を取り消しました
01:43
ぇねねん
「膝枕くらい、いくらでもいいに決まってんだろ?」
01:44
らんまな
「やった……」嬉しそう
01:46
ぇねねん
「今するか?……それとも、お題の後……」
01:46
らんまな
「お題、なんだろう……」見る
01:47
ぇねねん
『5. 素股(正常位)』
01:54
らんまな
「うわ……」
01:57
ぇねねん
「…………お題はこれとあと1個……もう逃げられねぇんじゃ……」
02:10
らんまな
「……まさか、本番まで……?」
02:10
ぇねねん
「…………かもな」
02:16
らんまな
「う……というか、正常位の素股ってどういう体勢……?」
02:19
ぇねねん
「……こっちが、足閉じて……正常位……じゃね……?……閉じてなくても、入れないで擦る……とかか?」
02:24
らんまな
「あぁ……」
02:24
ぇねねん
「……やるしか、ねぇんだよな……」
02:42
らんまな
「だよ、ね…………」
02:44
ぇねねん
「…………大丈夫か?」
02:50
らんまな
「…………うん」
02:51
ぇねねん
「……こんな状況じゃ、困るしかないよな……」
02:57
らんまな
「まぁね……というか、母さんはいいの……?」
02:58
ぇねねん
「……よくは、ねぇけど…………出るためにはしょうがねぇよなとは……」
03:00
らんまな
「そっか……なんか、俺ばっかりうだうだしちゃってるね……」
03:02
ぇねねん
「それが普通の反応だ、不安になることじゃねぇよ」
2020/10/21(水)
00:43
らんまな
「かな……」
00:45
ぇねねん
「……まぁ、無理はすんなよ」
00:48
らんまな
「いや……やる。ちゃんと、やるよ」
00:49
ぇねねん
「……ごめんな、相手がお母さんで」
00:51
らんまな
「そこは、問題ないんだって………………俺、母さんの事、好きだから。こんな形でする事になってるのとか、そもそも突然な事とかに戸惑ってるだけで……」
00:53
ぇねねん
「…………俺も、葉月の事は大好きだぞ……?」
00:55
らんまな
「そういうのじゃ、なくて…………こういうことするような意味で、ってこと……なんだけど……」
00:58
ぇねねん
「親子として、じゃなくて…………一人のヒトとして……か……?」
01:03
らんまな
「………………うん。」
01:09
ぇねねん
「…………そう、か…………なら……今はその好意、受け入れてやる」
01:10
らんまな
「……本当に?」
01:12
ぇねねん
「ん……今は、だけどな……答えは、出たら、言う」
01:14
らんまな
「…………そっか」
01:16
ぇねねん
「…………酷い奴だな、俺も」
01:21
らんまな
「……俺の方こそ……母さんとするのが嫌なわけじゃないって言いたかっただけなんだけど、こんなこと言われても困るだけだよね……断られると思って、言ったようなものだし」
01:23
ぇねねん
「……その好意に甘えて、ここを乗り切ろうとしててもか……?」
01:29
らんまな
「……母さんは、いいの?」
01:34
ぇねねん
「まぁ、浮気になるしな……良くはねぇけど……今だけ、な?……アイツには絶対秘密だからな?」
01:38
らんまな
「……うん…………うん。……ありがとう、母さん……」
01:45
ぇねねん
「…………おいで」腕を広げる
01:48
らんまな
恐る恐る抱きつく
01:49
ぇねねん
「……ん、いい子だな」頭を撫でる
01:53
らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:53
らんまな
少し力が篭る
01:57
ぇねねん
「……わり、子供扱いはダメか?」
01:58
らんまな
「……ううん、大丈夫。」
02:01
ぇねねん
「……そか…………出来るか?」
02:05
らんまな
「うん……大丈夫」
02:07
ぇねねん
「ベッドの方がやりやすいか……」
02:09
らんまな
「そうだね……行く?」
02:10
ぇねねん
「……ん、行くか」
02:15
らんまな
移動するよ
02:16
ぇねねん
仰向けに寝転がる
02:17
らんまな
「……下、脱がせていい?」
02:22
ぇねねん
「……おぅ」
02:24
らんまな
下着を恐る恐る膝まで下げさせる
02:27
ぇねねん
スカートの裾を捲る
02:32
らんまな
「それで、俺も……」カチャカチャと自分のモノを取り出す
02:38
ぇねねん
「…………少し、滑りやすく、するか…………んっ……」指を唾液で濡らして、秘芽を弄る
02:40
らんまな
「わ……」まじまじと見る
02:43
ぇねねん
「……そ、そんな、見んな……んぅっ……」
02:45
らんまな
「……ダメ?」首を傾げる
02:47
ぇねねん
「…………ダメじゃ、ねぇよ……」
02:53
らんまな
「ん……」見てるとどんどん勃ちあがっていく
02:55
ぇねねん
「……ぁ…………ん、っ…………ふ……」ぐりぐりと秘芽を弄り続ける
02:57
らんまな
静かに自分のそれも緩く扱き始める
03:00
ぇねねん
「……ん……こっちは、いいぞ」入口のぬめりをぐちゃりと確認する
03:00
らんまな
「……うん、俺も……大丈夫」
03:02
ぇねねん
「……こう、で……いいか」膝裏を片手で抱え上げる
03:15
らんまな
「この辺で大丈夫かな……」亀頭を太ももの間に当てる
03:15
ぇねねん
「ん、好きに動いていいからな……」
03:18
らんまな
「わかった……」股に擦り付けるようにぬちぬちと律動を始める
03:18
ぇねねん
「……んっ…………ぅ……」
03:20
らんまな
「は……気持ちいい…………」秘芽で裏筋が擦れるようぴったりとくっつけて律動する
03:21
ぇねねん
「あ、ん……ぅっ!……ぁっ!」
03:22
らんまな
「母さんも、……気持ちいい?」
03:24
ぇねねん
「……んぁっ……!ん……きもち、い……っ!」
03:27
らんまな
「あは、そっか……」嬉しそうに言いながら律動を早める
03:28
ぇねねん
「んぅうっ!は、ぁ……っ!」
03:29
らんまな
喜びのままに動きを続けるが、少しズレて勢いよく挿入してしまう
03:31
ぇねねん
「ひぎぃっっ?!?!あ、ま……っ!な、なか、ぁっ!」
03:33
らんまな
「っ、は……あつ…………」突然のことに動きが止まる
03:35
ぇねねん
「ま、まだっ!だめ、だぁっ!ぬ、ぬい、て、っ!」
2020/10/23(金)
00:42
らんまな
「あ、ぅ、ごめん」ずるりと引き抜く
00:44
ぇねねん
「うぁっ!……は……なまは……だめ、な……っ」
00:59
らんまな
「そ、そりゃそうだよ……続けて、大丈夫?」
01:00
ぇねねん
「…………お、おう」
01:01
らんまな
「これも……は、イくまでなのかな……そしたら、危ないんじゃ……」動きを再開しながら
01:03
ぇねねん
「は、んぅっ!そと、なら……い、から……ぁあっ!」
01:06
らんまな
「外でも、ついちゃうかも……」
01:07
ぇねねん
「で、も……っ!……おわんね、かも、だろ……!いい、から、ぁっ!きに、すんな……っ!」
01:10
らんまな
「……ん、母さんがそういうなら……わかった」再び律動を早める
01:11
ぇねねん
「んっ、ぁっ!ひ、ぁあっ!」
01:11
らんまな
「……母さん、気持ちよさそう……」
01:14
ぇねねん
「あ、ぅぁっ……!……んっ、きも、ち……っ!」
01:18
らんまな
「…………凄く、可愛い……」さらに律動が早まり、葉月のそれの固さが増す
01:20
ぇねねん
「ひ、ぁあっ!や、ぁっ!だ、めっ!い、ちゃ……っ!」
01:24
らんまな
「俺も、そろそろ……」1回1回が強くなる
01:25
ぇねねん
「ひ、ぁ、あ、ぅ、ぁあっ!い、く…………っっあああっっっ!!!!」
01:28
らんまな
「っ、は…………」突き上げた状態でびゅるるっ、と白濁を吐く
01:34
ぇねねん
「んっ…………は、ぁ……がめん、は……」
01:34
らんまな
画面を見る
01:35
ぇねねん
休憩の文字
01:35
らんまな
「大丈夫みたい」
01:35
ぇねねん
「そ、か…………」身体の力が抜ける
01:38
らんまな
「出たの、どうしよう……あ、布団で拭いちゃう?」
01:38
ぇねねん
「……それしか、ねぇ、か……?」
01:41
らんまな
「かな……えっと……」少し迷ってから布団を持ってくる
01:43
ぇねねん
「ん、さんきゅ」受け取ろうとする
01:43
らんまな
「俺が拭くよ」
01:44
ぇねねん
「あ、おぅ」
01:45
らんまな
ふきふき
01:46
ぇねねん
「ん、ありがとな」服を整える
01:48
らんまな
「……こうした方が怪しまれないかな?」布団の端で拭いてそのままそこが当たらないよう羅徳を包む
01:49
ぇねねん
「……かもな」
01:49
らんまな
包んで隣に座る
01:55
ぇねねん
「ねー、お父さん、ちょっとこっち」ベッドに移動して手招き
01:55
らんまな
「なんだ?」
01:56
ぇねねん
「いいからいいから!隣りすわーって!」
01:56
らんまな
「おう……?」座る
01:59
ぇねねん
「…………やっぱり……」画面をチラ見してそのまま抱きつく
02:01
らんまな
「どうしたんだ?急に」画面を見ようとするも凛月で見えない
02:01
ぇねねん
そのまま体重を掛けて押し倒す
02:02
らんまな
「うおっ!?」押し倒される
02:05
ぇねねん
「次は、あたしが動くね?……お題、だよ」皐月のモノを勝手に取り出す
02:06
らんまな
「え、な……本番じゃないよな?」
02:07
ぇねねん
「だいじょぶだいじょぶ、すーまーた」モノをペロリと舐める
02:08
らんまな
「ならいい……いや良くないけどな?というかまた舐める必要はないでしょ」
02:09
ぇねねん
「えー、だって勃ってないと……入っちゃうよ?」
02:10
らんまな
「それはまずいけどな??何も口でしなくても」
02:11
ぇねねん
「こういうのは雰囲気が大事でしょ?」舐めながらショートパンツを脱ぐ
02:14
らんまな
「まぁそりゃそうだけどな……」
02:15
ぇねねん
「お父さんは、なーんにもしなくていいよ。このお題は、あたしがするから」
02:16
らんまな
「それでいいのか……」
02:18
ぇねねん
「うん…………だからね……目、閉じてていーよ」
02:18
らんまな
「………………わかったよ」閉じる
02:19
ぇねねん
「…………あたしのことは、お母さんだと思って」
02:24
らんまな
「……さぁな」手探りで頭を撫でる
02:25
ぇねねん
「んっ…………じゃないと、やりにくい、でしょ……?」
02:27
らんまな
「そうだな」
02:29
ぇねねん
「…………だから…………んむ、っ」唾液を纏わせるように咥える
02:30
らんまな
黙って受け入れる
02:34
ぇねねん
じゅぷじゅぷと音を立ててゆっくり上下させる
02:36
らんまな
「……もう大丈夫だろ?」
2020/10/25(日)
02:41
らんまな
頭の横をさらりと撫でる
02:43
ぇねねん
ゆっくりと口を離し、のしかかる
02:49
らんまな
「……入らないように、気をつけろよ?」
02:53
ぇねねん
モノの上にゆっくり乗り、ぬめりを広げるように腰を揺らす
02:54
らんまな
「っ…………」
02:58
ぇねねん
「…………ふ、ぁ……!…………ん……ぅ……」片手で口を覆い声を抑えようとする
02:59
らんまな
「…………感じやすいんだな、大丈夫か?」
03:00
ぇねねん
口を抑えたまま、腰の動きを速める
2020/10/26(月)
01:12
らんまな
大人しく口を閉ざす
01:21
ぇねねん
「……ぅ……っ……ぐすっ……ぅ……ぁ……」
01:23
らんまな
「……凛月?」
01:25
ぇねねん
「……ぅぅ……目、開けちゃ、だめ、ぇ……ぐすっ……」腰の動きが少し遅くなる
01:28
らんまな
「……わかったから」目を瞑ったままゆっくりと上半身を上げ、そっと腕に収める
01:30
ぇねねん
「ど、して……?……これ、じゃ…………体勢、違う、よ……」
01:31
らんまな
「……まぁ、出来はするだろ?」とん、とん、と背を叩く
01:33
ぇねねん
「ぅ……騎乗位って、指定、あるよ……?……これじゃ……お母さんより、小さいあたしじゃ……」
01:36
らんまな
「そうなのか……なら、寝てるから、……少なくとも、泣くほど嫌なら休んでもいいんだからな?」
01:38
ぇねねん
「やなわけない!……でもっ……苦しくて……!……勝つことも、同じになることも、できないなら……変わりくらいには、なりたい……」
01:40
らんまな
「……お母さんの、か?」
01:42
ぇねねん
「……そう……そうすれば……お父さんは……普通にあたしとするよりは……気が楽でしょ……?」
2020/10/27(火)
00:40
らんまな
「……わざわざ、そんなことしなくていいから」
00:42
ぇねねん
「……でも……あたしじゃ……」
00:49
らんまな
「……大丈夫だって。……だから、な?泣くなって」
00:52
ぇねねん
「……好きな、人と……できて、る、のに……っ……なんで、こんなに……苦しい、の…………」
00:55
らんまな
「……、…………」静かに撫でる
00:58
ぇねねん
「……どう、して…………お願い……少しでいいから……っ……!……あたしに……!……ごめん、なさ……っ」
01:05
らんまな
「……悪いな…………凛月」
01:07
ぇねねん
「お父さん、お願い!……今だけで、いい、から……!このままじゃ……あたし、なにも、できない……!」
01:13
らんまな
「……それは………………」静かに首を振る
01:13
ぇねねん
「…………そ、っか……そう、だよね…………ごめん、なさい…………」
01:20
らんまな
ゆったり撫でながら抱きしめ、ぽん、ぽん、と宥め続ける
01:20
ぇねねん
「……お母さんの事が大切なお父さんが好きなんだもん……当然だよね…………ごめんなさい……」
01:26
らんまな
「………………ごめんな」
01:29
ぇねねん
「……あたしの方が……想って、ごめん、なさい…………続き……しな、きゃ……」
2020/11/06(金)
00:52
らんまな
「……子供に想われて嫌な親はいないぜ。……その形には、答えてやれないけど」
00:54
ぇねねん
「…………うん…………言うつもり、無かったのに…………するの、気まずくなっちゃったね……」
00:55
らんまな
「……落ち着いたら、好きにしていいからな。…………オレは、受け入れてはやれない。でも、拒絶もしないから。……ずるいかもしれないけどな」
00:56
ぇねねん
「…………ずるくても、いい……」
00:58
らんまな
「……そうか。……凛月も物好きだよなぁ。顔はいいけどな」緩く撫で続ける
01:03
ぇねねん
「……お父さんは顔だけじゃないもん……中身もかっこいいもん……」
01:03
らんまな
「ん、ありがとな」
01:06
ぇねねん
「…………よっし……じゃあ……お父さんは何もしないでね!……あたしがお父さんを襲ったのが悪いから!」少し吹っ切れた表情で腰を動かす
01:07
らんまな
「あーあー、娘に襲われちまったなぁ……」大人しくしてる
01:08
ぇねねん
「これで……っ!……お父さんは、悪く、ない……よねっ……!」
01:09
らんまな
「……そんな事、考えなくてもいいんだぜ?」
01:13
ぇねねん
「いーの、っ!は、っ……これ、が……いい、から……ぁっ……!」
01:19
らんまな
「そうかい……」じっとしてる
01:25
ぇねねん
「……いまだけ、おかーさんから……んっ……おとーさんを……むりやり……ぁっ……うばっちゃう、のぉっ……!」夢中で腰を揺らす
01:27
らんまな
「ふ……ちゃんと、気持ちよくなってるんだな」
01:30
ぇねねん
「う、んっ!きも、ち、いい、っ!くり、が、こすれ、て、ぇっ!ぁ、あっ!」
01:38
らんまな
「そのまま、最後まで動けるか?」
01:41
ぇねねん
「ぁ、ん、ぅっ!おと、さんっ!は、ぁっ!」
01:44
らんまな
凛月の手に手を重ねる
01:48
ぇねねん
「え、へへ、っ!う、んっ!うん!つたわる、よっ!あ、んぅっ!も、あた、し、ぃっ!」
01:51
らんまな
すり、とそのまま手を撫でる
01:54
ぇねねん
「あっ!も、いくっ!いく、い……くぅっっ!!!!」腰がビクビクと痙攣する
01:55
らんまな
「っ、……」びゅる、と白濁を吐く
01:57
ぇねねん
「……ふ……ぁ…………あは……」少し嬉しそうな表情
01:59
らんまな
「……疲れてないか?」
01:59
メッセージの送信を取り消しました
01:59
ぇねねん
「……うん……だいじょぶ」
02:06
らんまな
「……とりあえず、これどうにかするか」
02:07
ぇねねん
「…………舐めとったげよっか……?」
02:08
らんまな
「いや、不味いだろ……」
02:09
ぇねねん
「そっかぁ」
02:19
らんまな
「とりあえず布団かぶっとくか」
02:20
ぇねねん
「…………だいじょぶかなぁ……」
02:23
らんまな
「まぁ、なんとかなるでしょ……」
02:24
ぇねねん
「だといいなぁ……」
16:13 らんまな 「そうだね……今度はなんだろう」モニター見る
16:15 ぇねねん 『男性器に触れてもらう、味を確かめてもらう』
16:18 らんまな 「…………さっきの、逆……?」
16:20 ぇねねん 「…………今度は俺が動けって事かよ……」
16:23 らんまな 「これは…………母さん、大丈夫?」
16:28 ぇねねん 「…………一応、な……」
16:29 らんまな 「その……母さんの好きなように、していいから」
16:32 ぇねねん 「…………大丈夫……葉月、楽な体勢にしとけ」
16:32 らんまな 「わ、わかった」ソファにゆったりと座る
16:37 ぇねねん 「……嫌じゃ、ねぇ、か?」床に座り、葉月のモノを取り出す
16:39 らんまな 「うん。……嫌じゃないよ」
16:42 ぇねねん 「…………そうか……」唾液を垂らし、馴染ませるように手で扱く
16:43 らんまな 「ん……」ぴくぴくと反応し、じわじわと勃ちあがっていく
16:47 ぇねねん 「嫌になったら言えよ……一応……」ぺろりと舐める
16:48 らんまな 「……うん、わかった」
16:55 ぇねねん 「……ぁ、んむ……」唾液を含んで葉月のモノを咥える
16:55 らんまな 「……っ」羅徳に咥えられて更に質量を増す
16:57 ぇねねん 「……ん、ひもち、みへ、らな……」モノの周りを舌をぐるぐると回す
17:07 らんまな 「……はぁ…………」暑い息を漏らす
17:11 ぇねねん 強く吸い付き、裏筋を舐め、鈴口を舌先でぐりぐりする
2020/10/13(火)
21:16 らんまな 「ぅあ、あ…………」びくびくと反応する
21:18 ぇねねん 「……どほまえ……やぃぁ……」画面をチラ見
2020/10/14(水)
01:32 らんまな 一緒に見る
01:32 ぇねねん 変わらない
01:33 ぇねねん 「…………さいほ、まぇ……は…………んぐ、っ……」じゅぽじゅぽと音を立て、頭を上下させる
01:34 らんまな 「っ、は……かぁ、さん……」
01:36 ぇねねん 「がぁん……すん、な、ぉ……」舌でモノを絡めるように舐めまわしながら強く吸い付き上下する
01:41 らんまな 「うぁ、あ、あ…………っは、でる……っ」
01:45 ぇねねん 「いいぉ……らへ……」一際強く吸い付き、鈴口を舌先でぐりっと刺激する
01:50 らんまな 「っ、あ…………っっ」上体を少し縮こまらせ、吐精する
01:52 ぇねねん 「んむぅっ!!…………む……ぅ……」そのまま全て吸い上げ、口の中に精液を含んだままキョロキョロと周りを見回す
02:00 らんまな 「は…………あ、えっと、吐ける場所……!」
02:00 ぇねねん 数回頷く
02:02 ぇねねん 室内にはそれらしき場所はなく、ティッシュも見当たらない
02:17 らんまな 「な、ない……」
02:20 ぇねねん 「!?……ん、ぅ……」ごくりと飲み込む
02:21 らんまな 「か、母さん!?」
02:22 ぇねねん 「……ぅ……吐けねぇんじゃ……飲むしか、ねぇだろ……」
02:29 らんまな 「ご、ごめん……口に……」
02:30 ぇねねん 「……下手なとこに出すよりは、バレにくいだろ……?」
02:30 らんまな 「そうかもしれないけど……」
02:32 ぇねねん 「……そんなに不味くねぇから、大丈夫」
02:32 らんまな 「いや、不味いでしょ……」
02:34 ぇねねん 「……ま、まぁ……慣れてっし……」
2020/10/15(木)
01:50 らんまな 「……そうなんだ」
01:53 ぇねねん 「あー……とりあえず……交代みたいだし……大丈夫か?」隣に座り直す
01:56 らんまな 「……うん。母さんこそ、大丈夫?水くらいなかったっけ……」
02:00 ぇねねん 「……確かその辺にあったな……」
02:02 らんまな 「あ、じゃあ取ってくる」水取りに行って持って戻ってくる
02:03 ぇねねん 「ん、さんきゅ」
02:03 らんまな 隣に座り直す
02:18 らんまな 「大丈夫そう?」
02:21 ぇねねん 「一応問題はねぇけど」
02:21 らんまな 「なら良かった……」
02:22 らんまな 「……お、切り替わったみたいだな」
02:22 ぇねねん 「次のお題なんだろ?」
02:23 らんまな 「なんだろうな……」モニターを見る
02:23 ぇねねん 『4. 前戯の気持ちよさ教えてあげる』
02:24 らんまな 「……今度はこっちがか……」
02:24 ぇねねん 「あぅ……お父さん、だいじょぶ?」
02:25 らんまな 「あー、まぁ……凛月は?」
02:26 ぇねねん 「あたしはへーきだよ」
02:26 らんまな 「んじゃ……するか。しないと出られないしな」
02:28 ぇねねん 「そうそう、出られなかったら、お母さんにもはづにも会えないままだよ」
02:37 らんまな 「そりゃ困るな。というか出られない時点で困るだろ?」
02:38 ぇねねん 「………………うん、困る」
02:44 らんまな 「だから、まぁ……仕方ないよな。」
02:44 ぇねねん 「あたし達は悪くないんだよ!お題のせいだもん!」
03:01 らんまな 「そうだな。……んじゃ、やるか」
03:04 ぇねねん 「……吹っ切れた?」
03:04 らんまな 「ま、ちょいとはな」
03:04 ぇねねん 「……そう…………あたし、どうすればいい?」
03:05 らんまな 「前戯だからな……ソファに寝てもらうのがいいか?」
03:08 ぇねねん 「んー…………こう?」皐月の膝に頭を乗せて横になる
03:09 らんまな 「ははっ、それじゃ出来なくないか?」
03:11 ぇねねん 「お父さんなら届くかなって……?」
03:11 らんまな 「まぁ、な。このままでいいのか?」
03:13 ぇねねん 「……やりやすい体勢の方がいい……?」
03:13 らんまな 「いや、このままでもいいぜ」
03:14 ぇねねん 「じゃあこれがいい」
03:15 らんまな 「わかった。……下、自分で下ろすか?」
03:19 ぇねねん 「自分で脱ぐ、ショートパンツだし」
03:20 らんまな 「そうだな」
03:21 ぇねねん いそいそとその体勢のまま脱ぎ始める
03:23 らんまな 待ってる
03:26
ぇねねん
「…………ちょっと、恥ずかしいや……」全部脱いで手で隠す
03:33
らんまな
「そうだろうな……目瞑ってるか?」
03:34
ぇねねん
「……ううん、だいじょぶ」
03:35
らんまな
「……帰ったら何か好きな物1つ買おうな」頭をするりと撫でる
03:36
ぇねねん
「……物より……お願いが……いいな」
03:39
らんまな
「お願いか?わかった」
03:40
ぇねねん
「えへへ……やったぁ」
21:33
らんまな
「……じゃ、触るぞ」
21:34
ぇねねん
「う、うん……」
21:34
らんまな
そっと手を伸ばし、入口を指の腹で撫でる
21:35
ぇねねん
「…………っ」皐月の服の裾を掴む
21:37
らんまな
僅かなぬめりを掬い、花芯をくる、と撫でる
21:38
ぇねねん
「あ……っ、んっ」
21:39
らんまな
「大丈夫そうか?」くるくると続ける
21:43
ぇねねん
「うん……っ……だいじょぶ……」
21:49
らんまな
「……ちゃんと気持ちいいみたいだな」指の腹でとん、とん、と優しく叩くように刺激する
21:52
ぇねねん
「んぅっ……!きもちいい……っ」
21:53
らんまな
とん、とん、くる、と軽く不規則に指を動かす
21:54
ぇねねん
「は、ひぁ……っ!……んぅ……」
21:56
らんまな
確かめるように入口から花芯までをくるくると往復するように刺激し、ぬめりが溢れる事に滑りを良くしていく
22:00
ぇねねん
「あ、ぁあっ……!……う、きも、ちいい……っ」
22:01
らんまな
十分なぬめりを得たところで花芯だけへの刺激に戻る
22:05
ぇねねん
「ふぁあっ……!くり、きもち、いい……っ」
22:14
らんまな
「なら、そのまま気持ちよくなっちまおうな」
22:15
ぇねねん
「う、んっ……なる、ぅ……」
22:21
らんまな
くるくるこりこりと少し刺激を強める
22:25
ぇねねん
「ひ、ぁああっ……!すご、いぃ……っ!」
22:34
らんまな
こりこりと刺激しながら時折く、と少し強めに押す
22:36
ぇねねん
「んぅうっ!いっちゃ……ぅ……っ!」
22:48
らんまな
ぐり、と一際強く押しつぶす
22:52
ぇねねん
「い……く、ぅ……っっ……あああっっ!!!」
23:03
らんまな
モニターを見る
23:06
ぇねねん
文字は変わらず
2020/10/18(日)
01:20
らんまな
「これでダメなのか……」ぼそりと呟く
01:21
ぇねねん
「…………おと、さん……?」
01:25
らんまな
「いや、まだみたいでな。」
01:26
ぇねねん
「……しなきゃ、帰れない……だよ……」
01:27
らんまな
「……そうだな。どうもこっちは前戯には入らなかったらしい」
01:27
ぇねねん
「……足りない……とか?」
01:28
らんまな
「というか、こっちだろうな」すり、と入口を撫でる
01:29
ぇねねん
「んっ……」
01:39
らんまな
「……こっちも、大丈夫か?」
01:39
ぇねねん
「うん、だいじょぶ…………教えて……?」
01:41
らんまな
苦笑しつつもつぷりと指先を沈める
01:41
ぇねねん
「ふ…………っ……」
01:43
らんまな
「痛かったら言えよ?」ゆっくりと浅い所を撫でる
01:44
ぇねねん
「…………わかった……」
01:47
らんまな
恐る恐る少しづつ指を進めながら、中の壁を探るようにゆったりと撫でていく
01:47
ぇねねん
「んぅっ……ぁ……」
01:48
らんまな
浅い所をゆるゆると抽挿する
01:51
ぇねねん
「ぁ…………んっ…………あたしを、お母さんだと思って……いいん、だよ……?」
01:51
らんまな
「あー……嫌なら答えなくてもいいんだけどな?……ハジメテってもうしたか?」
01:52
ぇねねん
「…………うん……してるよ……」
01:52
らんまな
「……なら大丈夫か……悪いな、こんなこと聞いて」空いた手で緩く頭を撫でながら指を進める
01:53
ぇねねん
「……ん……だいじょぶ」
02:00
らんまな
すり、といい所を指が掠める
02:03
ぇねねん
「……ん……っ……ぁあっ……!」
02:08
らんまな
時折いい所を掠めながら全体をゆったりとかき回し、解す
02:10
ぇねねん
「ふ……ぁぁっ……ぁ、んっ……!」
02:23
らんまな
ゆっくり、ゆっくりと丁寧に慣らしていく
02:24
ぇねねん
「……ぁ、んぅ……っ!……ぅ……」皐月の服の裾を掴んでそこに顔を埋める
02:43
らんまな
ゆったりと撫でながらいい所を優しくこする
02:44
ぇねねん
「ふ、ぁあっ…………!……ぜんぜ、ちが……っ……」
02:47
らんまな
「シた人はちゃんとしてくれなかったのか?」
02:48
ぇねねん
「……ちゃんと、して、くれた……けど……っ!……お父さんのほ、が……すご、い……っ」
2020/10/19(月)
00:51
らんまな
「あぁ、なるほどな……」そっと指を増やす
00:52
ぇねねん
「……は……ぁ……ん、ぅっ……!」
00:58
らんまな
「……少し強くするぜ?」いい所を2本の指で交互に引っ掻く
00:59
ぇねねん
「ひぁああっ?!あっ、きもち、いい……っ!こんな、も……っ!」
01:02
らんまな
「流石にこれなら大丈夫だろ……」頭をゆるゆる撫でながらいい所を責め立てる
01:03
ぇねねん
「だめぇっ!……は、ぁあっ……!……いっちゃ、うぅっ……!」
01:12
らんまな
黙ったまま続け、いい所を責め立てながら花芯を親指で刺激する
01:13
ぇねねん
「ふ、ぁぁ……あああっ……!!!!」身体が痙攣する
01:23
らんまな
ゆっくりと指を抜きながらモニターを見る
01:24
ぇねねん
休憩の文字
01:24
ぇねねん
「ん、ぅ……っ」
01:25
らんまな
「……大丈夫か?」
01:26
ぇねねん
「……は……ぁ……っ……は、ぁ……っ…………だいじょ、ぶ……」
01:28
らんまな
「……とりあえず、履けるか?」
01:29
ぇねねん
「……い、一応……」
01:31
らんまな
履くの待ってる
01:32
ぇねねん
いそいそと履く
01:35
らんまな
「……あ、見えた」
01:41
ぇねねん
「…………あっちのお題は膝枕か……?」
01:41
らんまな
「みたいだね……いいなぁ」
01:41
ぇねねん
「……するか?」
01:41
らんまな
「え……いいの?」
01:42
メッセージの送信を取り消しました
01:43
ぇねねん
「膝枕くらい、いくらでもいいに決まってんだろ?」
01:44
らんまな
「やった……」嬉しそう
01:46
ぇねねん
「今するか?……それとも、お題の後……」
01:46
らんまな
「お題、なんだろう……」見る
01:47
ぇねねん
『5. 素股(正常位)』
01:54
らんまな
「うわ……」
01:57
ぇねねん
「…………お題はこれとあと1個……もう逃げられねぇんじゃ……」
02:10
らんまな
「……まさか、本番まで……?」
02:10
ぇねねん
「…………かもな」
02:16
らんまな
「う……というか、正常位の素股ってどういう体勢……?」
02:19
ぇねねん
「……こっちが、足閉じて……正常位……じゃね……?……閉じてなくても、入れないで擦る……とかか?」
02:24
らんまな
「あぁ……」
02:24
ぇねねん
「……やるしか、ねぇんだよな……」
02:42
らんまな
「だよ、ね…………」
02:44
ぇねねん
「…………大丈夫か?」
02:50
らんまな
「…………うん」
02:51
ぇねねん
「……こんな状況じゃ、困るしかないよな……」
02:57
らんまな
「まぁね……というか、母さんはいいの……?」
02:58
ぇねねん
「……よくは、ねぇけど…………出るためにはしょうがねぇよなとは……」
03:00
らんまな
「そっか……なんか、俺ばっかりうだうだしちゃってるね……」
03:02
ぇねねん
「それが普通の反応だ、不安になることじゃねぇよ」
2020/10/21(水)
00:43
らんまな
「かな……」
00:45
ぇねねん
「……まぁ、無理はすんなよ」
00:48
らんまな
「いや……やる。ちゃんと、やるよ」
00:49
ぇねねん
「……ごめんな、相手がお母さんで」
00:51
らんまな
「そこは、問題ないんだって………………俺、母さんの事、好きだから。こんな形でする事になってるのとか、そもそも突然な事とかに戸惑ってるだけで……」
00:53
ぇねねん
「…………俺も、葉月の事は大好きだぞ……?」
00:55
らんまな
「そういうのじゃ、なくて…………こういうことするような意味で、ってこと……なんだけど……」
00:58
ぇねねん
「親子として、じゃなくて…………一人のヒトとして……か……?」
01:03
らんまな
「………………うん。」
01:09
ぇねねん
「…………そう、か…………なら……今はその好意、受け入れてやる」
01:10
らんまな
「……本当に?」
01:12
ぇねねん
「ん……今は、だけどな……答えは、出たら、言う」
01:14
らんまな
「…………そっか」
01:16
ぇねねん
「…………酷い奴だな、俺も」
01:21
らんまな
「……俺の方こそ……母さんとするのが嫌なわけじゃないって言いたかっただけなんだけど、こんなこと言われても困るだけだよね……断られると思って、言ったようなものだし」
01:23
ぇねねん
「……その好意に甘えて、ここを乗り切ろうとしててもか……?」
01:29
らんまな
「……母さんは、いいの?」
01:34
ぇねねん
「まぁ、浮気になるしな……良くはねぇけど……今だけ、な?……アイツには絶対秘密だからな?」
01:38
らんまな
「……うん…………うん。……ありがとう、母さん……」
01:45
ぇねねん
「…………おいで」腕を広げる
01:48
らんまな
恐る恐る抱きつく
01:49
ぇねねん
「……ん、いい子だな」頭を撫でる
01:53
らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:53
らんまな
少し力が篭る
01:57
ぇねねん
「……わり、子供扱いはダメか?」
01:58
らんまな
「……ううん、大丈夫。」
02:01
ぇねねん
「……そか…………出来るか?」
02:05
らんまな
「うん……大丈夫」
02:07
ぇねねん
「ベッドの方がやりやすいか……」
02:09
らんまな
「そうだね……行く?」
02:10
ぇねねん
「……ん、行くか」
02:15
らんまな
移動するよ
02:16
ぇねねん
仰向けに寝転がる
02:17
らんまな
「……下、脱がせていい?」
02:22
ぇねねん
「……おぅ」
02:24
らんまな
下着を恐る恐る膝まで下げさせる
02:27
ぇねねん
スカートの裾を捲る
02:32
らんまな
「それで、俺も……」カチャカチャと自分のモノを取り出す
02:38
ぇねねん
「…………少し、滑りやすく、するか…………んっ……」指を唾液で濡らして、秘芽を弄る
02:40
らんまな
「わ……」まじまじと見る
02:43
ぇねねん
「……そ、そんな、見んな……んぅっ……」
02:45
らんまな
「……ダメ?」首を傾げる
02:47
ぇねねん
「…………ダメじゃ、ねぇよ……」
02:53
らんまな
「ん……」見てるとどんどん勃ちあがっていく
02:55
ぇねねん
「……ぁ…………ん、っ…………ふ……」ぐりぐりと秘芽を弄り続ける
02:57
らんまな
静かに自分のそれも緩く扱き始める
03:00
ぇねねん
「……ん……こっちは、いいぞ」入口のぬめりをぐちゃりと確認する
03:00
らんまな
「……うん、俺も……大丈夫」
03:02
ぇねねん
「……こう、で……いいか」膝裏を片手で抱え上げる
03:15
らんまな
「この辺で大丈夫かな……」亀頭を太ももの間に当てる
03:15
ぇねねん
「ん、好きに動いていいからな……」
03:18
らんまな
「わかった……」股に擦り付けるようにぬちぬちと律動を始める
03:18
ぇねねん
「……んっ…………ぅ……」
03:20
らんまな
「は……気持ちいい…………」秘芽で裏筋が擦れるようぴったりとくっつけて律動する
03:21
ぇねねん
「あ、ん……ぅっ!……ぁっ!」
03:22
らんまな
「母さんも、……気持ちいい?」
03:24
ぇねねん
「……んぁっ……!ん……きもち、い……っ!」
03:27
らんまな
「あは、そっか……」嬉しそうに言いながら律動を早める
03:28
ぇねねん
「んぅうっ!は、ぁ……っ!」
03:29
らんまな
喜びのままに動きを続けるが、少しズレて勢いよく挿入してしまう
03:31
ぇねねん
「ひぎぃっっ?!?!あ、ま……っ!な、なか、ぁっ!」
03:33
らんまな
「っ、は……あつ…………」突然のことに動きが止まる
03:35
ぇねねん
「ま、まだっ!だめ、だぁっ!ぬ、ぬい、て、っ!」
2020/10/23(金)
00:42
らんまな
「あ、ぅ、ごめん」ずるりと引き抜く
00:44
ぇねねん
「うぁっ!……は……なまは……だめ、な……っ」
00:59
らんまな
「そ、そりゃそうだよ……続けて、大丈夫?」
01:00
ぇねねん
「…………お、おう」
01:01
らんまな
「これも……は、イくまでなのかな……そしたら、危ないんじゃ……」動きを再開しながら
01:03
ぇねねん
「は、んぅっ!そと、なら……い、から……ぁあっ!」
01:06
らんまな
「外でも、ついちゃうかも……」
01:07
ぇねねん
「で、も……っ!……おわんね、かも、だろ……!いい、から、ぁっ!きに、すんな……っ!」
01:10
らんまな
「……ん、母さんがそういうなら……わかった」再び律動を早める
01:11
ぇねねん
「んっ、ぁっ!ひ、ぁあっ!」
01:11
らんまな
「……母さん、気持ちよさそう……」
01:14
ぇねねん
「あ、ぅぁっ……!……んっ、きも、ち……っ!」
01:18
らんまな
「…………凄く、可愛い……」さらに律動が早まり、葉月のそれの固さが増す
01:20
ぇねねん
「ひ、ぁあっ!や、ぁっ!だ、めっ!い、ちゃ……っ!」
01:24
らんまな
「俺も、そろそろ……」1回1回が強くなる
01:25
ぇねねん
「ひ、ぁ、あ、ぅ、ぁあっ!い、く…………っっあああっっっ!!!!」
01:28
らんまな
「っ、は…………」突き上げた状態でびゅるるっ、と白濁を吐く
01:34
ぇねねん
「んっ…………は、ぁ……がめん、は……」
01:34
らんまな
画面を見る
01:35
ぇねねん
休憩の文字
01:35
らんまな
「大丈夫みたい」
01:35
ぇねねん
「そ、か…………」身体の力が抜ける
01:38
らんまな
「出たの、どうしよう……あ、布団で拭いちゃう?」
01:38
ぇねねん
「……それしか、ねぇ、か……?」
01:41
らんまな
「かな……えっと……」少し迷ってから布団を持ってくる
01:43
ぇねねん
「ん、さんきゅ」受け取ろうとする
01:43
らんまな
「俺が拭くよ」
01:44
ぇねねん
「あ、おぅ」
01:45
らんまな
ふきふき
01:46
ぇねねん
「ん、ありがとな」服を整える
01:48
らんまな
「……こうした方が怪しまれないかな?」布団の端で拭いてそのままそこが当たらないよう羅徳を包む
01:49
ぇねねん
「……かもな」
01:49
らんまな
包んで隣に座る
01:55
ぇねねん
「ねー、お父さん、ちょっとこっち」ベッドに移動して手招き
01:55
らんまな
「なんだ?」
01:56
ぇねねん
「いいからいいから!隣りすわーって!」
01:56
らんまな
「おう……?」座る
01:59
ぇねねん
「…………やっぱり……」画面をチラ見してそのまま抱きつく
02:01
らんまな
「どうしたんだ?急に」画面を見ようとするも凛月で見えない
02:01
ぇねねん
そのまま体重を掛けて押し倒す
02:02
らんまな
「うおっ!?」押し倒される
02:05
ぇねねん
「次は、あたしが動くね?……お題、だよ」皐月のモノを勝手に取り出す
02:06
らんまな
「え、な……本番じゃないよな?」
02:07
ぇねねん
「だいじょぶだいじょぶ、すーまーた」モノをペロリと舐める
02:08
らんまな
「ならいい……いや良くないけどな?というかまた舐める必要はないでしょ」
02:09
ぇねねん
「えー、だって勃ってないと……入っちゃうよ?」
02:10
らんまな
「それはまずいけどな??何も口でしなくても」
02:11
ぇねねん
「こういうのは雰囲気が大事でしょ?」舐めながらショートパンツを脱ぐ
02:14
らんまな
「まぁそりゃそうだけどな……」
02:15
ぇねねん
「お父さんは、なーんにもしなくていいよ。このお題は、あたしがするから」
02:16
らんまな
「それでいいのか……」
02:18
ぇねねん
「うん…………だからね……目、閉じてていーよ」
02:18
らんまな
「………………わかったよ」閉じる
02:19
ぇねねん
「…………あたしのことは、お母さんだと思って」
02:24
らんまな
「……さぁな」手探りで頭を撫でる
02:25
ぇねねん
「んっ…………じゃないと、やりにくい、でしょ……?」
02:27
らんまな
「そうだな」
02:29
ぇねねん
「…………だから…………んむ、っ」唾液を纏わせるように咥える
02:30
らんまな
黙って受け入れる
02:34
ぇねねん
じゅぷじゅぷと音を立ててゆっくり上下させる
02:36
らんまな
「……もう大丈夫だろ?」
2020/10/25(日)
02:41
らんまな
頭の横をさらりと撫でる
02:43
ぇねねん
ゆっくりと口を離し、のしかかる
02:49
らんまな
「……入らないように、気をつけろよ?」
02:53
ぇねねん
モノの上にゆっくり乗り、ぬめりを広げるように腰を揺らす
02:54
らんまな
「っ…………」
02:58
ぇねねん
「…………ふ、ぁ……!…………ん……ぅ……」片手で口を覆い声を抑えようとする
02:59
らんまな
「…………感じやすいんだな、大丈夫か?」
03:00
ぇねねん
口を抑えたまま、腰の動きを速める
2020/10/26(月)
01:12
らんまな
大人しく口を閉ざす
01:21
ぇねねん
「……ぅ……っ……ぐすっ……ぅ……ぁ……」
01:23
らんまな
「……凛月?」
01:25
ぇねねん
「……ぅぅ……目、開けちゃ、だめ、ぇ……ぐすっ……」腰の動きが少し遅くなる
01:28
らんまな
「……わかったから」目を瞑ったままゆっくりと上半身を上げ、そっと腕に収める
01:30
ぇねねん
「ど、して……?……これ、じゃ…………体勢、違う、よ……」
01:31
らんまな
「……まぁ、出来はするだろ?」とん、とん、と背を叩く
01:33
ぇねねん
「ぅ……騎乗位って、指定、あるよ……?……これじゃ……お母さんより、小さいあたしじゃ……」
01:36
らんまな
「そうなのか……なら、寝てるから、……少なくとも、泣くほど嫌なら休んでもいいんだからな?」
01:38
ぇねねん
「やなわけない!……でもっ……苦しくて……!……勝つことも、同じになることも、できないなら……変わりくらいには、なりたい……」
01:40
らんまな
「……お母さんの、か?」
01:42
ぇねねん
「……そう……そうすれば……お父さんは……普通にあたしとするよりは……気が楽でしょ……?」
2020/10/27(火)
00:40
らんまな
「……わざわざ、そんなことしなくていいから」
00:42
ぇねねん
「……でも……あたしじゃ……」
00:49
らんまな
「……大丈夫だって。……だから、な?泣くなって」
00:52
ぇねねん
「……好きな、人と……できて、る、のに……っ……なんで、こんなに……苦しい、の…………」
00:55
らんまな
「……、…………」静かに撫でる
00:58
ぇねねん
「……どう、して…………お願い……少しでいいから……っ……!……あたしに……!……ごめん、なさ……っ」
01:05
らんまな
「……悪いな…………凛月」
01:07
ぇねねん
「お父さん、お願い!……今だけで、いい、から……!このままじゃ……あたし、なにも、できない……!」
01:13
らんまな
「……それは………………」静かに首を振る
01:13
ぇねねん
「…………そ、っか……そう、だよね…………ごめん、なさい…………」
01:20
らんまな
ゆったり撫でながら抱きしめ、ぽん、ぽん、と宥め続ける
01:20
ぇねねん
「……お母さんの事が大切なお父さんが好きなんだもん……当然だよね…………ごめんなさい……」
01:26
らんまな
「………………ごめんな」
01:29
ぇねねん
「……あたしの方が……想って、ごめん、なさい…………続き……しな、きゃ……」
2020/11/06(金)
00:52
らんまな
「……子供に想われて嫌な親はいないぜ。……その形には、答えてやれないけど」
00:54
ぇねねん
「…………うん…………言うつもり、無かったのに…………するの、気まずくなっちゃったね……」
00:55
らんまな
「……落ち着いたら、好きにしていいからな。…………オレは、受け入れてはやれない。でも、拒絶もしないから。……ずるいかもしれないけどな」
00:56
ぇねねん
「…………ずるくても、いい……」
00:58
らんまな
「……そうか。……凛月も物好きだよなぁ。顔はいいけどな」緩く撫で続ける
01:03
ぇねねん
「……お父さんは顔だけじゃないもん……中身もかっこいいもん……」
01:03
らんまな
「ん、ありがとな」
01:06
ぇねねん
「…………よっし……じゃあ……お父さんは何もしないでね!……あたしがお父さんを襲ったのが悪いから!」少し吹っ切れた表情で腰を動かす
01:07
らんまな
「あーあー、娘に襲われちまったなぁ……」大人しくしてる
01:08
ぇねねん
「これで……っ!……お父さんは、悪く、ない……よねっ……!」
01:09
らんまな
「……そんな事、考えなくてもいいんだぜ?」
01:13
ぇねねん
「いーの、っ!は、っ……これ、が……いい、から……ぁっ……!」
01:19
らんまな
「そうかい……」じっとしてる
01:25
ぇねねん
「……いまだけ、おかーさんから……んっ……おとーさんを……むりやり……ぁっ……うばっちゃう、のぉっ……!」夢中で腰を揺らす
01:27
らんまな
「ふ……ちゃんと、気持ちよくなってるんだな」
01:30
ぇねねん
「う、んっ!きも、ち、いい、っ!くり、が、こすれ、て、ぇっ!ぁ、あっ!」
01:38
らんまな
「そのまま、最後まで動けるか?」
01:41
ぇねねん
「ぁ、ん、ぅっ!おと、さんっ!は、ぁっ!」
01:44
らんまな
凛月の手に手を重ねる
01:48
ぇねねん
「え、へへ、っ!う、んっ!うん!つたわる、よっ!あ、んぅっ!も、あた、し、ぃっ!」
01:51
らんまな
すり、とそのまま手を撫でる
01:54
ぇねねん
「あっ!も、いくっ!いく、い……くぅっっ!!!!」腰がビクビクと痙攣する
01:55
らんまな
「っ、……」びゅる、と白濁を吐く
01:57
ぇねねん
「……ふ……ぁ…………あは……」少し嬉しそうな表情
01:59
らんまな
「……疲れてないか?」
01:59
メッセージの送信を取り消しました
01:59
ぇねねん
「……うん……だいじょぶ」
02:06
らんまな
「……とりあえず、これどうにかするか」
02:07
ぇねねん
「…………舐めとったげよっか……?」
02:08
らんまな
「いや、不味いだろ……」
02:09
ぇねねん
「そっかぁ」
02:19
らんまな
「とりあえず布団かぶっとくか」
02:20
ぇねねん
「…………だいじょぶかなぁ……」
02:23
らんまな
「まぁ、なんとかなるでしょ……」
02:24
ぇねねん
「だといいなぁ……」
