近親相姦MM号
21:05 ぇねねん タイトルはそう
21:05 ぇねねん 『近親相姦MM号』
21:06 らんまな こりゃひでぇ
21:07 ぇねねん まず前提質問、ひびはづあすりつの成立の有無
21:07 らんまな はい
21:08 らんまな 未成立がいいと思います
21:09 ぇねねん OK
21:09 ぇねねん じゃあ始めましょ
21:09 らんまな いあいあー?
21:09 ぇねねん クトゥルフ関係ない
21:10 らんまな アステル
21:11 ぇねねん あれはにゃる
21:11 らんまな にゃるじゃん
21:12 ぇねねん さて、目が覚めると何かの一室に居ます
21:12 らんまな はい
21:12 ぇねねん 羅徳は羅兎でいいな
21:13 ぇねねん 羅兎と葉月、皐月と凛月でそれぞれの部屋にいます
21:13 らんまな はい
21:15 ぇねねん ソファやベッド、サイドテーブル等
ものが少ないラブホテルのようなつくりをしています
21:15 ぇねねん 壁が白いので明るい
21:15 らんまな ほむほむ
21:17 ぇねねん 壁には扉が1つとモニターが1つ
21:18 ぇねねん 一面の壁だけが透明になっており、隣の部屋に2人がいるのが分かります
21:19 らんまな 「......分断されてるな......」
21:21 ぇねねん 「ホントだ!おーい!聞こえるー!?」
21:21 ぇねねん 声は届かない
21:22 らんまな 「口が動いてるのはわかるんだけど......なんて言ってるかわかる?母さん」
21:23 ぇねねん 「全然わかんねぇ…………こう、読み取れんの皐月の方だしな…………そっちは大丈夫かー!!」
21:24 らんまな 「......こうかね」腕で大きく丸を作る
21:34 ぇねねん 「…………大丈夫そうだな」
21:36 らんまな 「さて、なにがあるか一通り見るか」
21:37 ぇねねん 「はーい!」
21:38 らんまな 羅徳たちに向けて自分の目を二回指さしてから部屋中を指さし、小さく手を振る
21:39 ぇねねん 「…………目が、回る……?」
21:39 らんまな そのまま皐月は離れるよ
21:40 らんまな サイドテーブル見に行く
21:40 ぇねねん 「………………わっかんねぇ……」
21:41 らんまな 「......見てくる、かな……?」
21:41 ぇねねん サイドテーブルにはローションやゴムが置いてある
21:42 ぇねねん 「よくわかったな……なるほど……よし、俺らも一応見るか」
21:42 らんまな 「わかった」
21:43 らんまな 葉月はモニターみるかな
21:44 ぇねねん モニターには『Now Loading』と『ソファに座って待っててね』と書かれている
21:45 らんまな 「母さん、ソファに座れだって」
21:47 ぇねねん 「待機か……」
21:47 らんまな 「だね」
21:48 らんまな しばらくして皐月たちも座るかな
21:52 ぇねねん 『またせたかね、市井家のしょくん……さあ、親子のシレンをのりこえるゲームをしよう……』見慣れた黒シルエットがモニターに写され、聞きなれた声が響く
21:53 らんまな 「あ、ウエイターさんだ」
21:53 ぇねねん 「やっぱりいつものじゃねぇか」
21:54 らんまな 「やっぱそうだよなぁ」
21:54 ぇねねん 「お父さん、あたしこの人苦手ー!なんかこう……こう……」こねこね
21:55 らんまな 「どうしたどうした」
21:57 ぇねねん 「…………お母さんに似てて……ノリがあたしに似てて……なんか苦手……」むぅ
21:57 らんまな 「あぁ......」
21:59 ぇねねん 『りかいするのはっやいけど……安心しちゃダメだよ?……ボクが必ず安全なんてほしょうどこにもないんだから……さて、ゲームのせつめいしていいかな?』
22:00 らんまな おとなしく見てるよ
22:00 ぇねねん 凛月は皐月にくっついて、羅兎は眉間にしわ寄せてる
22:01 らんまな 葉月も羅兎の横ぴったりに座ってるな
22:03 ぇねねん 『これから交互にお題を6つずつ出すから、それを達成しないとそこのドアが開かないし、隣と合流することは出来ない。
片方がお題をしてる時はその透明な壁がマジックミラーになって、お題やってない方から見えなくなる。まあ見えなくても恥ずかしいかもね♡』
22:09 らんまな 「何やらせる気なんだ??」
22:12 ぇねねん 『それは出されてからのおたのしみ♡母と息子、父と娘、それぞれがなかよしなら……すぐに出れるかもね!……苦情は一切受け付けないので悪しからず』
22:13 らんまな 「それならすぐに出れるかな?」
22:14 ぇねねん 「葉月は優しいいい子だもんなー!」抱きしめて撫でる
22:14 らんまな 「えへへー」
22:17 ぇねねん 「……むぅ……いいな、はづ…………お父さん!あたし達、すぐ出れるよね!仲良しだもんね!」
22:17 らんまな 「勿論。心配するなって」なでこなでこ
22:19 ぇねねん 「ふへへ……うん!」
22:30 ぇねねん 『仲が良くていいねぇ♪さ、ゲームのはじまりだよ!さいしょはグーでジャンケンしてね♡』
22:30 らんまな 「あっちの部屋と?」
22:31 ぇねねん 『そりゃもちろん♪』
22:31 ぇねねん 『勝った方から初めてねー』
22:32 らんまな 「凛月、やるか?」
22:32 ぇねねん 「やるー!」ぴょんとソファを降りる
22:33 らんまな 「あっちは凛月みたいだね。なら俺かな……!」
22:34 ぇねねん 「おー、やるからには勝てよー」
22:35 らんまな 「はーい!」
22:36 らんまな 鏡に寄って行く
22:36 ぇねねん 「あっちははづか!負っけないよ〜!」
22:38 らんまな 「最初はグー!」リズムに合わせて手を前後する
22:38 ぇねねん 「ジャンケン……!」
22:39 らんまな 「ぽい!」チョキ
22:39 ぇねねん 「パー!!」
22:39 らんまな 「やった!」小さくグッ
22:39 ぇねねん 「うぇっ?!負けたぁ〜!!」
22:39 ぇねねん 「よくやった、葉月!」なでりこなでりこ
22:40 らんまな 「やった~」
22:40 らんまな (*´ω`*)
22:41 ぇねねん 「むぅーーー!!お父さんごめん!負けちゃったぁ!」
22:41 らんまな 「まぁまぁ」なでなで
22:42 ぇねねん 「にへへ〜」
22:43 ぇねねん
マジックミラーが作動し、皐月と凛月の方からは向こうが見えなくなる
22:43 らんまな 「お、見えなくなったな」
22:44 らんまな 「なんかすごいまじまじ見てくる……」
22:44 ぇねねん 「ホントだー!……あっちなにしてんだろ……」
22:46 ぇねねん 「マジックミラーになってんじゃね?視線合わねぇし」
22:54 らんまな 「あー……本当だ」
22:55 ぇねねん 「見えないところで何させられるんだか……」
22:56 らんまな 「なんだろう……」モニター見る
22:56 ぇねねん モニターには『1. キスの仕方を教えてあげる』と表示される
22:58 らんまな 「……え、キス…………?」
23:00 ぇねねん 「……親子にさせるお題じゃねぇ…………葉月、したことあるか?」
23:02 らんまな 「一応あるけど……」
23:04 ぇねねん 「俺は別に……葉月には小さい頃から何度もしてるし…………仕方だからディープか……?」
23:05 らんまな 「どうなんだろう……」
23:06 ぇねねん 「とりあえず、まずは軽く、だな…………相手がお母さんで嫌じゃねぇか?」
23:06 らんまな 「う、うん」
23:08 ぇねねん 「よかった、なら…………ん」両手を葉月の頬に添えて、口を近付ける
23:10 らんまな 目をつぶって固まってる
23:12 ぇねねん 「んっ…………ふはっwそんなに固まって……本当にしたことあんのかよw」
23:14 らんまな 「……あ、あるけど…………」顔が赤い
23:16 ぇねねん 「にしては初々しいなぁwwモニターの文字は変わんねぇから舌も入れねぇとだけど……大丈夫か?」
23:21 らんまな 「だ、大、丈夫……」
23:24 ぇねねん 「ん……なら、ごめんな……」口を付けて、唇をぺろりと舐める
23:25 らんまな 一瞬きゅっとなってから恐る恐る口を開く
23:28 ぇねねん 「……はぁ……ん、ぅ……」開いた口に舌を挿入させ、葉月の舌を絡めとる
23:30 らんまな 「んむ……」恐る恐る絡められた舌で絡め返し、舌先を軽く吸う
23:33 ぇねねん 「んっ!……ぅ……ぇぅ……は……ふ……」
23:35 らんまな 「ふ……んん…………」羅徳の口に侵入し、上顎をつつ、となぞる
23:38 ぇねねん 「ひぁっ!……ぅ……んぅ……」口を離そうとする
23:39 らんまな 「ん……」名残惜しそうに銀糸を引きながら口を離す
23:40 ぇねねん 「……んぅ……は……ちゃんと、出来んじゃねぇか……」
23:41 らんまな 「……そりゃ、したことあるし……」
23:42 ぇねねん 「……ん、本当みたいだな」
23:43 らんまな 「疑われてたの……?」
23:43 ぇねねん 「そりゃ反応が初々しくてなw」
23:44 らんまな 「だって……」
23:48 ぇねねん 「だって?」
23:48 らんまな 「お、親、だし……」
23:50 ぇねねん 「やっぱ俺じゃ嫌だったか?」
23:51 らんまな 「嫌ってわけじゃ!……ないけど……」
23:52 ぇねねん 「…………ん、ごめんな」撫でる
23:58 ぇねねん モニターには休憩の文字が映し出される
2020/09/28(月)
00:03 らんまな 「……休憩……?」
00:05 ぇねねん 「交互につってたし、今度はあっちなんだろ」
00:06 ぇねねん 鏡がじわじわと見えなくなっていく
00:06 ぇねねん 「あっ!見えるようになった!……またなでなでされてる……多いなぁ……」
00:13 らんまな 「なんだ、撫でて欲しいのか?」
00:13 ぇねねん 「……うん、撫でてほし……」
00:14 らんまな 「はは、素直だな」わしわし
00:15 ぇねねん 「ふへへ……」
00:20 らんまな 「なにか出てるのかね……」撫でながらモニター見る
00:20 ぇねねん 『1. キスの仕方を教えてあげる』
00:21 らんまな 「…………………キス????」
00:25 ぇねねん 「……お父さんとちゅう?」
00:26 らんまな 「……そうなるな……思春期の娘に何させんだアステルは…………」
00:27 ぇねねん 「……あたし、お父さんなら……いいよ?」
00:27 らんまな 「……無理してないか?」
00:27 ぇねねん 「ぜーんぜん」
00:28 らんまな 「……そうか……?」
00:29 ぇねねん 「だから……教えて?」
00:31 らんまな 「あーもう……嫌になったら言ってくれよ?」
00:38 ぇねねん 「だいじょーぶ」
00:42 らんまな 「んじゃ……お父さん目つぶってた方がしやすいか?」
00:43 ぇねねん 「どっちでもいーよ」
00:46 らんまな 「そうか?にしても、仕方を教えるって言ってもな……したことはあるか?」
00:48 ぇねねん 「うん、一応」
00:50 らんまな 「なら、自分のやりやすいようにしてみてくれ」
00:53 ぇねねん 「やりやすい……?…………こう……?」膝の上に座って口を近付け、目を閉じる
00:55
らんまな
「凛月からってつもりだったが……まぁそれでもいいか」ちゅ、と軽く口づける
00:56 ぇねねん 「…………ふへ……」嬉しそうな表情をする
00:58 らんまな モニターチラ見
01:00 ぇねねん 文字は変わらない
01:01 らんまな 「ダメか……今度は凛月からしてみてくれ」
01:03 ぇねねん 「ふぇ?……うん」肩に手を置いて、軽く触れる
01:03 らんまな チラ見
01:03 ぇねねん 変わらない
01:04 らんまな 「……そのまま、続けて」
01:05 ぇねねん 「んぅ……?」言われるままに続ける
01:06 らんまな チラ
01:06 ぇねねん 変わらない
01:07 らんまな 「……これ、ディープまでしないと終わらないとかあるのか……?」
01:09 ぇねねん 「……?…………教えて?」
01:10 らんまな 「舌入れて、絡めるんだけど……できるか?」
01:12 ぇねねん 「………………わかんない」
01:14 らんまな 「……やるのは大丈夫か?」
01:15 ぇねねん 「……うん」
01:16 らんまな 「んじゃ、一回やるから真似してみてくれ」
01:19 ぇねねん 「……わかった」
01:20 らんまな 片手を頬に添えて唇を割り開く
01:21 ぇねねん 大人しく受け入れる
01:22 らんまな 舌を絡め、上顎をくすぐって歯列をなぞる
01:23 ぇねねん 「んぅ……ぁ、ふ……」拙く絡める
01:25 らんまな 動きを任せる
01:28 ぇねねん 「あ……んっ……ぇ、う……」
01:29 らんまな 横目でちら
01:33 ぇねねん 休憩の文字に変わってる
01:35 らんまな 「ん……もういいみたいだぜ」離れる
01:36 ぇねねん 「……あぅ……はぁい」
01:37 らんまな 「やり方はわかったかい?」
01:38 ぇねねん 「うん、わかった」
01:38 らんまな 「だからかね?」
01:39 ぇねねん 「……?」
01:40 らんまな 「おぼえられたから達成になった、とか。……親子に何させてんだか……」
01:41 ぇねねん 「……あたしは別に……あ、壁、また見えなくなった」
01:42 らんまな 「てことはあっちからは見えてんのかね」なでなで
01:43 ぇねねん 「かな?……あっちは何してるんだろ……」
01:43 らんまな 「流石にこんなお題じゃないとは思うんだけどな」
01:45 ぇねねん 「さっきまで仲良くしてたもんね」
01:45 らんまな 「でしょ?」
01:46 ぇねねん 「お、見えた……あいつら結構密着してねぇ……?……なにしてたんだ……?」
01:47 らんまな 「ハグとかかなぁ?」
01:47 ぇねねん 「あーなるほどな、それなら納得出来る」
01:48 ぇねねん 『2. おっぱいの形、感触、味を教えてあげる』
01:48 らんまな 「それっぽいよね」
01:49 ぇねねん 「…………味?!……これブラ付けたままじゃ難しいか……」
01:51 らんまな 「え、あ…………」
01:53 ぇねねん 「……こんなおばさんの胸じゃ、嬉しくねぇか」
01:54 らんまな 「え、いや……こういうお題ばっかりなのかな」
01:55 ぇねねん 「親子でそういう事させてぇんだろ?……人妻とか母親とかってAV的にはあるもんなぁ……」
01:56 らんまな 「あるけど……母さんはいいの?」
01:57 ぇねねん 「葉月は葉月だしな。胸吸われるくらいじゃ、赤ん坊の頃と変わんねぇよ」
01:58 らんまな 「あ、あぁ、そういう……」
01:59 ぇねねん 「葉月は、お母さんの胸でいいのか……?」
02:02 らんまな 「……うん」
02:05 ぇねねん 「そうか……んじゃブラ取るか……ちょっと待ってろ」
02:07 らんまな 「う、うん」
02:08 ぇねねん 「……ん、よし……捲りあげた方がいいか?」
02:09 らんまな 「多分……」
02:09 ぇねねん 「ならこう、か……」服を首元まで捲りあげ、胸を晒す
02:10 らんまな はわ……って目伏せてる
02:12 ぇねねん 「触んなきゃ意味ねぇだろ?……ほら、手、出せ」
02:12 らんまな 「う…………」顔真っ赤で目を伏せたまま手を前に出す
02:13 らんまな おばけみたいに手首だらーんって
02:13 ぇねねん 「好きなように触っていいからな」手首を掴んで胸に持ってくる
02:15 らんまな あうあう小さな声を漏らしながらすくい上げるように下乳に手を添え、小さく持ち上げたり降ろしたりする
02:16 ぇねねん 「……少し垂れてねぇかな……どうだ、触り心地は」
02:16 らんまな 「……や、柔らかい、です……」
02:17 らんまな クソ童貞ムーブか?
02:18 ぇねねん 「ん、ならよかった。ゆっくりでいいから、吸ってみろ。母乳はもう出ねぇけど」
02:18 らんまな 「え、えぇえ………」顔が真っ赤っかっかっか
02:19 ぇねねん 「ふはっw顔真っ赤wゆっくりでいいからな。もう少し触ってたいなら触ってていいし」
02:24 らんまな 「も、もう……!」顔を上げて赤い顔のまま先に口を寄せ、れる、と舐める
02:26 ぇねねん 「ひぁっ?!んっ、びっくりした」
02:26 らんまな 「む……」ちろちろと舐め、ぱく、と口に含んで舌先でつつく
02:29 ぇねねん 「んぅっ!!……ふへ、かわい、な……」頭を撫でる
02:30 らんまな もう片方の胸を緩く揉み、親指の腹でそこを撫でながら、咥えているそれをちう、と吸いつつ舌で何度も撫ぜる
02:32 ぇねねん 「あっ!ん、ぅっ!じょ、ず……だな……ぁあっ……!!」
02:36 らんまな ちゅう、ちゅう、と吸いながらほじるように細めた舌先でそこをつつく
02:37 ぇねねん 「うぁあっ!も、い、だろ……!……いつまで……ひゃあっ!」
02:39 らんまな 「ぷは……お題って、こういう事じゃないの……?」まだ少し赤い顔のまま口を離して見上げる
02:40 ぇねねん 「そ、だけど……も、わかった、ろ……?」
02:41 らんまな 「……うん」体を起こす
02:43 ぇねねん 「…………俺の胸、そんなに良かったか……?」
02:44 らんまな 「うん……駄目、だった……?」
02:45 ぇねねん 「…………いや……そうなら、いいん、だけど、な……」捲りあげてた裾を降ろす
02:49 らんまな 「……あ……見えなくなった」
02:50 ぇねねん 「俺らがあっちにバレない状態になったら変わんのか……?」
02:51 らんまな 「なの、かな?」
02:52 ぇねねん 「…………バレねぇんなら……」ホッとしてる
02:53 らんまな 「お題、ちょっとあれだもんね……」
02:54 ぇねねん 「……だな……あっちは平和そうでよかった」
02:55 らんまな 「本当にね」
02:56 ぇねねん 「あ、見えるようになったよ。こっちの番かな?」
02:57 らんまな 「次はなんだろうな……」
02:57 ぇねねん 『2. おっぱいの気持ちよさを教えてあげる』
02:58 らんまな 「こういうお題しか出ないのか???」
02:58 ぇねねん 「なのかな?」
03:00 らんまな 「凛月に抵抗はないのか?」
03:02 ぇねねん 「……うーん……お父さんならいいかな?」
03:02 らんまな 「いいのかよ……」
03:02 ぇねねん 「…………あぅ……だめ?」
03:03 らんまな 「まぁ、凛月がいいなら……やらないとどうにもならないなら抵抗感がない方がいいのか……?」
03:04 ぇねねん 「そだよ、やらなきゃ合流できないんだし、ね?」
03:05 らんまな 「そうだな……」現実逃避のようになでなで
03:06 ぇねねん 「んぅっ……ブラ外した方がいい?」
2020/09/29(火)
01:19 らんまな 「……そうだな」
01:20 ぇねねん 「わかったぁ」なんの迷いもなく上の服を脱ぎ始める
01:26 らんまな 羅兎達の方眺めながら待ってる
01:27 ぇねねん 「……上、着なおしたほうがいい?」
01:29 らんまな 「あー、それでもいいな。」
01:30 ぇねねん 「むぅ……わかったぁ……着たよー」
01:39 らんまな 「服越しでもできるからな。……触るぜ?」
01:40 ぇねねん 「……うん」
01:55 らんまな そっと胸に触れ、柔く揉む
01:57 ぇねねん 「……あんまやわかくないっしょ……?……お母さんより小さいし……」
01:59 らんまな 「胸は人それぞれなんだから、そんな事言わないでいいんだよ」軽く頭を撫でる
02:01 ぇねねん 「…………そう……?」
02:09 らんまな 「そうそう。」指の腹で胸の飾りをすり、と撫でる
02:15 ぇねねん 「んっ!……びりって、する……」
02:15 らんまな 「痛いか?」
02:15 ぇねねん 「ううん、だいじょーぶ」
02:18 らんまな 返事を聞いてすりすりと刺激を続ける
02:19 ぇねねん 「ん……でも、なんか……よわ、い……?」
02:20 らんまな 「どのくらいがいいのかわからないからな。この位ならまだ大丈夫か」先をつまみ、弱くこりこりと刺激する
02:21 ぇねねん 「んぅっ……おかあさんにも……そ、するの?」
02:23 らんまな 「羅徳はどの程度って加減はわかってるからさすがにここまでではないな」
02:24 ぇねねん 「……そっかぁ…………んっ」
02:28 らんまな こりこり、すり、と不規則に刺激を与える
02:34 ぇねねん 「もすこし……強く、して……?」
2020/10/01(木)
02:35 らんまな 「もう少しな?」きゅ、と軽く摘む
02:37 ぇねねん 「んぅっ!」身体を揺らしてきゅっと目を閉じる
02:41 らんまな 「このくらいか……」つまんだ力より少し弱いくらいでこりこりと刺激しつつモニターをチラ見
02:42 ぇねねん 「う、んっ!」
02:42 ぇねねん モニターは変わらない
02:46 らんまな 「これでもまだなんだな……」
02:47 ぇねねん 「んぅ……っ……ど、する……?」
02:55 らんまな 「そうだな……どうして欲しい?」
02:55 ぇねねん 「……直接、が、いい……」
02:58 らんまな 「直接か……じゃあ、服上げて」
03:00 ぇねねん 「……うん、っ……」ゆっくり裾を捲る
03:03 らんまな 「触るぜ?」
03:03 ぇねねん こくりと頷く
03:05 らんまな そっと触れ、直接こりこりと刺激する
03:06 ぇねねん 「あ、んっ……!」ぴくんと身体が跳ねる
2020/10/02(金)
02:20 らんまな 画面チラ見
02:20 ぇねねん まだ変わらない
02:21 らんまな こりこり、きゅ、と時折強い刺激を与える
02:22 ぇねねん 「ふ、ぁっ!ん、っ!」
02:22 らんまな 「痛くないか?」
02:23 ぇねねん 「うん、っ……痛く、ない……っ」
02:25 らんまな 「んじゃ……気持ちいいか?」
02:26 ぇねねん 「……うん……気持ち、いい……」
02:28 らんまな 「だよな……達成はしてるはずなんだけどな……」きゅ、と摘みながら画面を見る
02:29 ぇねねん 画面は変わらない
02:30 ぇねねん 「……んっ!……お母さんに、他に、なに、してる……?」
02:30 らんまな 「……まぁ、口でしたりはしてるな」
02:30 らんまな 「どんなプレイだこれ……」
02:31 ぇねねん 「……た、ぶん……だけど…………あたしを、お母さん代わりに、するんじゃ……ない、かな……?」
02:34 らんまな 「口でしろってことか……」
02:34 ぇねねん 「…………違ったら、ごめん、なさい……」
02:36 らんまな 「いや……悪いな、どうしても抵抗はあるんだよ。……大事な娘だからな」頭を撫でる
02:38 ぇねねん 「…………あたしは、やじゃないから……お父さんができるようになったら……いつでも、いい、から……」
02:39 らんまな 「…………ん、わかった」すり、とそこを一撫でしてからちろ、と舐める
02:40 ぇねねん 「ん……っ……ぁっ……!」
02:42 らんまな ぱく、と咥え、舌で緩くザラザラと舐める
02:44 ぇねねん 「ひゃ、ぁっ!気持ちいい、よ……っ!」口角が少し上がってる
02:46 らんまな ちろちろ、と舌先で左右に弾くように刺激する
02:47 ぇねねん 「あ、ひゃぁっ!……おと、さ……んっ!」
2020/10/03(土)
02:52 らんまな 「む……」モニターを見る
02:53 ぇねねん 休憩の文字に変わっている
02:53 らんまな 「……ん、終わったな」すっと離れる
02:54 ぇねねん 「ぁ…………ぅ、うん」
02:55 らんまな 「悪いな、濡れて気持ち悪いだろ」
02:56 ぇねねん 「ううん、だいじょぶ」
03:01 らんまな 「えーっと……まぁこれでいいか」服の裾伸ばして拭う
03:03 ぇねねん 「だ、大丈夫だよ……?乾くだろうし」
03:05 らんまな 「それまで嫌だろ。はい、下ろしていいぜ」
03:05 ぇねねん 「はぁい」裾を下ろす
03:14 らんまな 「あ、見えた」
03:15 ぇねねん 「結構かかってたな」
03:15 らんまな 「何してたんだろうね」
03:16 ぇねねん 「……ホントな……何してんだか……」
03:16 らんまな
「帰ったら聞いてみる?」
03:26 ぇねねん 「……なぁんか……気が乗らねぇ」
03:26 らんまな 「……まぁ、聞き返されたら答えられないしね……」
03:27 ぇねねん 「聞き返されたら誤魔化しにくいしな……」
03:32 らんまな 「だね……」
03:32 らんまな 画面見る
03:32 ぇねねん 『3. 女性器の形、中の仕組み、味を教えてあげる』
03:35 らんまな 「……母さん」
03:36 ぇねねん 「…………とことんやべぇのしか出ねぇんだな……また味まで……」
03:37 らんまな 「胸みたいに、触って、舐めろってことだよね……」
03:37 ぇねねん 「……葉月、嫌じゃねぇか……?」
03:38 らんまな 「……嫌じゃ、ないよ」
03:38 ぇねねん 「……無理、してねぇか……?……俺はまあ……時間は欲しいが……」
03:39 らんまな 「……じゃあ、待ってる」
03:39 ぇねねん 「……ん、ありがとな」頭を撫でる
03:43 らんまな 大人しく撫でられてる
03:43 らんまな 嬉しそうに
03:44 ぇねねん 「……こっちから見えんのが……キツイんだよな……」撫でながら皐月の方を向いてる
03:44 らんまな 「……気になる、よね……」
03:45 ぇねねん 「そりゃな……」
03:47 らんまな 「でも……あっちからは、見えてないはず……だから……」
03:47 ぇねねん 「さっきは向こうのこと見えてねぇもんな……」
03:50 らんまな 「そう、だから同じだと思うんだけど……」
03:51 ぇねねん 「…………そう、だな…………よし、待たせて悪かったな……下脱ぐから待ってろ」いそいそとストッキングを脱いで下着を下ろす
2020/10/04(日)
01:23 らんまな 「……うん」大人しく待ってる
01:27 ぇねねん 「ん、いいぞ」ストッキングと下着をブラと同じ場所に置いて葉月の方を向く
02:02 らんまな 「……どう、すればいい?」
02:05 ぇねねん 「……どう……とりあえず、見る、か……?」足を広げる
02:22 らんまな 「う、ん……触っていい?」
02:30 ぇねねん 「……ん」控えめに頷く
02:33 らんまな そっと秘芽にふれ、すり、と撫でる
02:34 ぇねねん 「んっ!」ぴくりと反応する
02:34 らんまな こりこりと弱く刺激する
02:35 ぇねねん 「ぁ、っ……んぅっ……!」
02:38 らんまな 「……気持ちよさそう、だね」そのまま秘所の入口をなぞり、ぬめりを纏わせて再び秘芽を捏ねる
02:38 ぇねねん 「そ、りゃ……っ!……そういう、とこ、だし、な……ぁあっ!」
02:41 らんまな 「多分だけど……母さんの事、気持ちよくしろって意味だよね……このお題」
02:43 ぇねねん 「……かも、な……っ」
02:44 らんまな 「うん、だよね……」片手で秘芽を捏ねながらもう片手で入口をくるくると撫でる
02:46 ぇねねん 「あぅっ!……ぁ……っ…………俺を、好みの相手にでも思ってしていいからな……ぁっ!」
02:49 らんまな 「……うぅん、大丈夫」恐る恐る指先で秘所をつ、と押す
02:49 ぇねねん 「んぅ……っ……!」
02:50 らんまな 「指、入れて大丈夫?」
02:50 ぇねねん 「ん……中の仕組み……だからな…………」
2020/10/06(火)
18:15 らんまな 「うん……」ゆっくりと指を沈める
18:16 ぇねねん 「ぁっ……ぅ……」
18:19 らんまな 「すごい……すぐ入っちゃった」ゆるゆるとナカを探るように指を動かす
18:21 ぇねねん 「ぁ、ぅ……んっ……!」
20:31 らんまな 「こんなに簡単に入るものだっけ……?」
20:34 ぇねねん 「ぅ……そりゃ……ぬれてるから、だろ……」
20:50 らんまな 「こんな濡れやすかったっけな……って」
20:56 ぇねねん 「……う、ぇ…………まじ、か、よ……っ……」
20:58 らんまな 「うん……この位になるの、もっとかかったよ」
20:58 らんまな 壁を確かめるようにゆるゆると指を動かし、時折イイところを掠める
21:05 ぇねねん 「ぅ…………あっ!……んなの、いちど、も……うぁっ!………………あいつ……っ……」
21:12 らんまな 「知らなかったんだ……この辺だっけ……」イイところを擦る
21:13 ぇねねん 「ひぁあっっ?!!」身体が大きく跳ねる
21:15 らんまな 「わ、すごい…………」小さく口角が上がり、そこを続けて擦る
21:17 ぇねねん 「あっ、あ!だめっ!そ、こっ、はぁっ!そんな、ぁあっ!」
21:24 らんまな 「だめ?」首をかしげながら手を止める
21:37 ぇねねん 「……いや……ぅ……流石に、な…………イかされんのは、まずい……」後半ぼそぼそ
21:44 らんまな 「そっか……いや、そうだよね……」
21:52 ぇねねん 「……ほ、ほら、俺はお母さんだからな?…………相手、いるから……な?」皐月の方をチラッと確認する
21:53 らんまな 皐月はぐぐーっと伸びしてる
21:53 らんまな 「……うん…………」
21:54 ぇねねん その姿見て少しだけ表情が緩む
22:04 らんまな ゆっくり指を抜く
22:07 ぇねねん 「んぅっ…………後は……味、か……」
22:27 らんまな 「あ……そっか、舐めるん、だよね」
22:27 ぇねねん 「…………大丈夫か……?」
22:42 らんまな 「……うん、大丈夫」
23:04 ぇねねん 「…………そ、か……」
23:45 らんまな 「えっと……こうかな」床に座る
23:49 ぇねねん 「…………ん」向き直して足を開く
23:53 らんまな 両足の付け根に両手を置いて恐る恐る舌先で秘芽をつつく
23:54 ぇねねん 「ん、っ…………」小さく反応する
23:55 らんまな そのままぺろ、とそこを舐め上げる
23:56 ぇねねん 「ぅあっ……!」
2020/10/07(水)
00:09 らんまな 秘所を舐める勇気が出ず、秘芽をちろちろと舐め続ける
00:13 ぇねねん 「ぁ、んっ……あっ……!そこ、ばっかは……ぁあっ……!」
23:11 らんまな 「んー…………」悩みながら秘芽をちゅう、と吸う
23:13 ぇねねん 「あああっっっ!!!!」ビクンと大きく跳ねる
23:13 らんまな 「わっ……もしかして、イっちゃった……?」
23:14 ぇねねん 「……そ、そんなこと、ねぇ、から……はや、く……」
23:16 らんまな 「そう……?…………」すこし迷ってから恐る恐る秘所を舐める
23:18 ぇねねん 「んっ……!」手で口を覆う
23:19 らんまな ちろちろと入口をなぞり、舌先を侵入させる
23:21 ぇねねん 「ん……ぅっ……!ぁ、んっ……!」
23:22 らんまな 軽く出し入れしながら上の壁を擦るように動く
23:23 ぇねねん 「ひ、ぁっ……!ぁ、だめ……っ……そこ……っ……!」
23:24 らんまな 擦り続ける
23:26 ぇねねん 「だめ、っ!っあ、も、やめ、っ……!や、ぁっ!とめ、ろ、って、ぇっ……!」
23:27 らんまな 「…………ごめんなさい」そっと離れる
23:28 ぇねねん 「……ふ……ぁ……も、いい、だろ……?」
23:28 ぇねねん ちらちらと皐月の様子を伺う
23:29 らんまな 凛月と雑談しているようだ
23:29 ぇねねん 少し安心してる
23:31 らんまな 「うん……ごめん」
23:33 ぇねねん 「や、やっぱ……恥ずかしい……から、な……」
23:37 らんまな 「……恥ずかしいで、済むんだね」
23:38 ぇねねん 「そりゃ他にもいろいろ思うことはあるけどな?!……出るためだろ……しょうがねぇし……」
23:39 らんまな 「……そっか」
23:41 ぇねねん 「……そ、だ」いそいそと衣服を整える
23:42 らんまな 床に座ったまま待ってる
23:43 ぇねねん 「ほら、隣にいないとあっちが疑うだろ?」
23:43 ぇねねん 隣をポンポンと叩く
23:43 らんまな 「……うん……」そっと座る
23:46 ぇねねん 「ぅ……あ、あのな?……葉月、一応、うまかったし、な?…………た、多分相手は満足してくれるだろうから、な?大丈夫だからな??」頭を撫でながら
23:52 らんまな 「……母さんは?」
23:52 ぇねねん 「……へっ?」
23:56 らんまな 「母さんは、どうだったの?」
23:57 ぇねねん 「……いや……まぁ……そりゃ……な……」
23:57 らんまな 「そりゃ?」
23:58 ぇねねん 「………………気持ち、よかった……」
2020/10/08(木)
00:02 らんまな 「……そっか、ならよかった」
00:03 ぇねねん 「…………だ、だから……自信持て、よ……?」
2020/10/12(月)
01:45 らんまな 「……うん」
01:48 ぇねねん 「あ、見えるようになった!……またこっちの番かな」
01:48 らんまな 「お、ほんとだ。……今度はなんなんだろうな……」
01:48 らんまな お題見る
01:50 ぇねねん 『男性器の形、感触、味を教えてあげる』
01:51 ぇねねん 「フェラすればいいの?」
01:51 らんまな 「うげ……そう、なるのか……?」
01:52 ぇねねん 「…………やっぱ、やだ……?」
01:53 らんまな 「そりゃ娘だからな、抵抗もあるでしょ。……仕方ないんだけどな……」
01:53 ぇねねん 「うん、しなきゃ……でられないよ……?」
01:54 らんまな 「だな……」
01:55 ぇねねん 「抵抗あるならさ……目、閉じてていーよ?……お母さんとでも思って」ソファの前の床に座り込む
01:56 らんまな 「………………そうするか……悪いな」座ってだらだらモノをだす
01:58 ぇねねん 「だいじょぶ。……目、瞑っててね」少し小さい手で皐月のモノをぺたぺたと触る
02:02 らんまな 目を瞑る
02:03 ぇねねん 瞑った事を確認してから少し口角を上げながらモノを舐める
02:04 らんまな それがぴくりと反応する
02:08 ぇねねん 唾液を垂らして滑りをよくして、手で扱きながら裏筋を重点的に舐める
02:14 らんまな 「っ……」
02:16 ぇねねん 「…………ぁ…………んむ……」先端を含む
02:21 らんまな 「……もう、達成できてるんじゃないか……?」
02:22 ぇねねん 「………………むぅ……」咥えたまま裏筋をなめる
02:22 らんまな 「……っ……はぁ……」
02:24 ぇねねん 「…………ん、ぅ……」頭を大きく揺らす
02:25 らんまな 「ぁ……っ…………」どんどん大きく固くなっていく
02:27 ぇねねん 「ん…………おっひぃ……」咥えたまま声を出し、少し声が喜びのまま
02:31 らんまな 「は……」ちらりと目を開け、モニターを見る
02:33 ぇねねん 文字は変わらない
02:33 ぇねねん じゅぷじゅぷと音を立てながら頭を上下に揺らす
02:37 らんまな 「まだ、か……」目を瞑り直し、眉間にシワを寄せる
02:40 ぇねねん 喉の奥までモノを咥え、嘔吐きながらも吸い込むことは忘れずに頭を動かす
02:41 らんまな 「……っ、そろそろ、まず……」とろとろと先走りが出始める
02:42 ぇねねん 動きを少し速め、舌を裏筋を通るように置いて続ける
14:46 らんまな 「ちょ、っと待て、出ちまうから…………っ」
14:48 ぇねねん それを聞いて、強く吸い付く
14:49 らんまな 「っ、…………ぅあ……!」少し耐えるも熱い白濁を吐き出してしまう
14:51 ぇねねん 「んぶっ!!……ん、く……」全て口で抑えて、ゆっくり飲みこむ
14:55 らんまな 「……っあ、こら、飲まなくていいから、吐け」
14:58 ぇねねん 「ん、ぅ…………は、ぁ……だって……味、でしょ?」残りを吸い上げながら頭を上げ、全て飲み込んでから答える
15:02 らんまな 「味でも口に含んだら十分だろ?不味いだろうに……ったく……」なでなで
15:03 ぇねねん 「…………ごめん、なさい……」
15:07 らんまな 「いや、謝られたいんじゃなくてな?……あー……気持ち悪くないか?不味かっただろ」
15:08 ぇねねん 「……ううん、だいじょぶ」
15:09 らんまな 「ならいいんだけどな……こっちこそごめんな」なーでなーで
15:11 ぇねねん 「……お父さん、嫌じゃ、なかった……?……お母さんに、思えた……?」
15:21 らんまな 「……ま、嫌ではなかったな」
15:22 ぇねねん 「………………よかった」少し微笑む
15:27 らんまな 「口すすげるといいんだけどな……水とかなさそうか?」
15:28 ぇねねん 「……お水しかない」
15:28 らんまな 「水があるならまぁ……」
15:33 ぇねねん 隣に座ってごくごく飲む
15:34 らんまな 「吐くところでもあればよかったんだけどな。全部飲んじまっていいぜ」
15:35 ぇねねん 「んー」わかったの意味でそのままごくごく
15:41 らんまな モノしまいしまい
15:42 ぇねねん 「…………気持ちよく、できて…………や、なんでも……ごめん、なさ……」
15:42 らんまな 「ん?……あぁ、上手かったぜ。……これでいいのかは分からないけどな」
15:43 ぇねねん 「……そ、っか……あり、がと……」
15:50 らんまな ずっと撫でてる
15:53 ぇねねん 「窓が暗くなってく……お父さん、だいじょぶ?」
15:54 らんまな 「……本当だな。そろそろ出れるといいんだが……」
15:57 ぇねねん 「…………あたし、がんばるから」
15:57 らんまな 「…………ふ、ちゃんと、ここから出ような」小さく微笑む
15:58 ぇねねん 「うん!」
16:08 らんまな モニター見る
16:08 ぇねねん 休憩の文字
16:09 らんまな 「お、さすがに変わったみたいだな」
16:11 ぇねねん 「違う話しよ!」
21:05 ぇねねん 『近親相姦MM号』
21:06 らんまな こりゃひでぇ
21:07 ぇねねん まず前提質問、ひびはづあすりつの成立の有無
21:07 らんまな はい
21:08 らんまな 未成立がいいと思います
21:09 ぇねねん OK
21:09 ぇねねん じゃあ始めましょ
21:09 らんまな いあいあー?
21:09 ぇねねん クトゥルフ関係ない
21:10 らんまな アステル
21:11 ぇねねん あれはにゃる
21:11 らんまな にゃるじゃん
21:12 ぇねねん さて、目が覚めると何かの一室に居ます
21:12 らんまな はい
21:12 ぇねねん 羅徳は羅兎でいいな
21:13 ぇねねん 羅兎と葉月、皐月と凛月でそれぞれの部屋にいます
21:13 らんまな はい
21:15 ぇねねん ソファやベッド、サイドテーブル等
ものが少ないラブホテルのようなつくりをしています
21:15 ぇねねん 壁が白いので明るい
21:15 らんまな ほむほむ
21:17 ぇねねん 壁には扉が1つとモニターが1つ
21:18 ぇねねん 一面の壁だけが透明になっており、隣の部屋に2人がいるのが分かります
21:19 らんまな 「......分断されてるな......」
21:21 ぇねねん 「ホントだ!おーい!聞こえるー!?」
21:21 ぇねねん 声は届かない
21:22 らんまな 「口が動いてるのはわかるんだけど......なんて言ってるかわかる?母さん」
21:23 ぇねねん 「全然わかんねぇ…………こう、読み取れんの皐月の方だしな…………そっちは大丈夫かー!!」
21:24 らんまな 「......こうかね」腕で大きく丸を作る
21:34 ぇねねん 「…………大丈夫そうだな」
21:36 らんまな 「さて、なにがあるか一通り見るか」
21:37 ぇねねん 「はーい!」
21:38 らんまな 羅徳たちに向けて自分の目を二回指さしてから部屋中を指さし、小さく手を振る
21:39 ぇねねん 「…………目が、回る……?」
21:39 らんまな そのまま皐月は離れるよ
21:40 らんまな サイドテーブル見に行く
21:40 ぇねねん 「………………わっかんねぇ……」
21:41 らんまな 「......見てくる、かな……?」
21:41 ぇねねん サイドテーブルにはローションやゴムが置いてある
21:42 ぇねねん 「よくわかったな……なるほど……よし、俺らも一応見るか」
21:42 らんまな 「わかった」
21:43 らんまな 葉月はモニターみるかな
21:44 ぇねねん モニターには『Now Loading』と『ソファに座って待っててね』と書かれている
21:45 らんまな 「母さん、ソファに座れだって」
21:47 ぇねねん 「待機か……」
21:47 らんまな 「だね」
21:48 らんまな しばらくして皐月たちも座るかな
21:52 ぇねねん 『またせたかね、市井家のしょくん……さあ、親子のシレンをのりこえるゲームをしよう……』見慣れた黒シルエットがモニターに写され、聞きなれた声が響く
21:53 らんまな 「あ、ウエイターさんだ」
21:53 ぇねねん 「やっぱりいつものじゃねぇか」
21:54 らんまな 「やっぱそうだよなぁ」
21:54 ぇねねん 「お父さん、あたしこの人苦手ー!なんかこう……こう……」こねこね
21:55 らんまな 「どうしたどうした」
21:57 ぇねねん 「…………お母さんに似てて……ノリがあたしに似てて……なんか苦手……」むぅ
21:57 らんまな 「あぁ......」
21:59 ぇねねん 『りかいするのはっやいけど……安心しちゃダメだよ?……ボクが必ず安全なんてほしょうどこにもないんだから……さて、ゲームのせつめいしていいかな?』
22:00 らんまな おとなしく見てるよ
22:00 ぇねねん 凛月は皐月にくっついて、羅兎は眉間にしわ寄せてる
22:01 らんまな 葉月も羅兎の横ぴったりに座ってるな
22:03 ぇねねん 『これから交互にお題を6つずつ出すから、それを達成しないとそこのドアが開かないし、隣と合流することは出来ない。
片方がお題をしてる時はその透明な壁がマジックミラーになって、お題やってない方から見えなくなる。まあ見えなくても恥ずかしいかもね♡』
22:09 らんまな 「何やらせる気なんだ??」
22:12 ぇねねん 『それは出されてからのおたのしみ♡母と息子、父と娘、それぞれがなかよしなら……すぐに出れるかもね!……苦情は一切受け付けないので悪しからず』
22:13 らんまな 「それならすぐに出れるかな?」
22:14 ぇねねん 「葉月は優しいいい子だもんなー!」抱きしめて撫でる
22:14 らんまな 「えへへー」
22:17 ぇねねん 「……むぅ……いいな、はづ…………お父さん!あたし達、すぐ出れるよね!仲良しだもんね!」
22:17 らんまな 「勿論。心配するなって」なでこなでこ
22:19 ぇねねん 「ふへへ……うん!」
22:30 ぇねねん 『仲が良くていいねぇ♪さ、ゲームのはじまりだよ!さいしょはグーでジャンケンしてね♡』
22:30 らんまな 「あっちの部屋と?」
22:31 ぇねねん 『そりゃもちろん♪』
22:31 ぇねねん 『勝った方から初めてねー』
22:32 らんまな 「凛月、やるか?」
22:32 ぇねねん 「やるー!」ぴょんとソファを降りる
22:33 らんまな 「あっちは凛月みたいだね。なら俺かな……!」
22:34 ぇねねん 「おー、やるからには勝てよー」
22:35 らんまな 「はーい!」
22:36 らんまな 鏡に寄って行く
22:36 ぇねねん 「あっちははづか!負っけないよ〜!」
22:38 らんまな 「最初はグー!」リズムに合わせて手を前後する
22:38 ぇねねん 「ジャンケン……!」
22:39 らんまな 「ぽい!」チョキ
22:39 ぇねねん 「パー!!」
22:39 らんまな 「やった!」小さくグッ
22:39 ぇねねん 「うぇっ?!負けたぁ〜!!」
22:39 ぇねねん 「よくやった、葉月!」なでりこなでりこ
22:40 らんまな 「やった~」
22:40 らんまな (*´ω`*)
22:41 ぇねねん 「むぅーーー!!お父さんごめん!負けちゃったぁ!」
22:41 らんまな 「まぁまぁ」なでなで
22:42 ぇねねん 「にへへ〜」
22:43 ぇねねん
マジックミラーが作動し、皐月と凛月の方からは向こうが見えなくなる
22:43 らんまな 「お、見えなくなったな」
22:44 らんまな 「なんかすごいまじまじ見てくる……」
22:44 ぇねねん 「ホントだー!……あっちなにしてんだろ……」
22:46 ぇねねん 「マジックミラーになってんじゃね?視線合わねぇし」
22:54 らんまな 「あー……本当だ」
22:55 ぇねねん 「見えないところで何させられるんだか……」
22:56 らんまな 「なんだろう……」モニター見る
22:56 ぇねねん モニターには『1. キスの仕方を教えてあげる』と表示される
22:58 らんまな 「……え、キス…………?」
23:00 ぇねねん 「……親子にさせるお題じゃねぇ…………葉月、したことあるか?」
23:02 らんまな 「一応あるけど……」
23:04 ぇねねん 「俺は別に……葉月には小さい頃から何度もしてるし…………仕方だからディープか……?」
23:05 らんまな 「どうなんだろう……」
23:06 ぇねねん 「とりあえず、まずは軽く、だな…………相手がお母さんで嫌じゃねぇか?」
23:06 らんまな 「う、うん」
23:08 ぇねねん 「よかった、なら…………ん」両手を葉月の頬に添えて、口を近付ける
23:10 らんまな 目をつぶって固まってる
23:12 ぇねねん 「んっ…………ふはっwそんなに固まって……本当にしたことあんのかよw」
23:14 らんまな 「……あ、あるけど…………」顔が赤い
23:16 ぇねねん 「にしては初々しいなぁwwモニターの文字は変わんねぇから舌も入れねぇとだけど……大丈夫か?」
23:21 らんまな 「だ、大、丈夫……」
23:24 ぇねねん 「ん……なら、ごめんな……」口を付けて、唇をぺろりと舐める
23:25 らんまな 一瞬きゅっとなってから恐る恐る口を開く
23:28 ぇねねん 「……はぁ……ん、ぅ……」開いた口に舌を挿入させ、葉月の舌を絡めとる
23:30 らんまな 「んむ……」恐る恐る絡められた舌で絡め返し、舌先を軽く吸う
23:33 ぇねねん 「んっ!……ぅ……ぇぅ……は……ふ……」
23:35 らんまな 「ふ……んん…………」羅徳の口に侵入し、上顎をつつ、となぞる
23:38 ぇねねん 「ひぁっ!……ぅ……んぅ……」口を離そうとする
23:39 らんまな 「ん……」名残惜しそうに銀糸を引きながら口を離す
23:40 ぇねねん 「……んぅ……は……ちゃんと、出来んじゃねぇか……」
23:41 らんまな 「……そりゃ、したことあるし……」
23:42 ぇねねん 「……ん、本当みたいだな」
23:43 らんまな 「疑われてたの……?」
23:43 ぇねねん 「そりゃ反応が初々しくてなw」
23:44 らんまな 「だって……」
23:48 ぇねねん 「だって?」
23:48 らんまな 「お、親、だし……」
23:50 ぇねねん 「やっぱ俺じゃ嫌だったか?」
23:51 らんまな 「嫌ってわけじゃ!……ないけど……」
23:52 ぇねねん 「…………ん、ごめんな」撫でる
23:58 ぇねねん モニターには休憩の文字が映し出される
2020/09/28(月)
00:03 らんまな 「……休憩……?」
00:05 ぇねねん 「交互につってたし、今度はあっちなんだろ」
00:06 ぇねねん 鏡がじわじわと見えなくなっていく
00:06 ぇねねん 「あっ!見えるようになった!……またなでなでされてる……多いなぁ……」
00:13 らんまな 「なんだ、撫でて欲しいのか?」
00:13 ぇねねん 「……うん、撫でてほし……」
00:14 らんまな 「はは、素直だな」わしわし
00:15 ぇねねん 「ふへへ……」
00:20 らんまな 「なにか出てるのかね……」撫でながらモニター見る
00:20 ぇねねん 『1. キスの仕方を教えてあげる』
00:21 らんまな 「…………………キス????」
00:25 ぇねねん 「……お父さんとちゅう?」
00:26 らんまな 「……そうなるな……思春期の娘に何させんだアステルは…………」
00:27 ぇねねん 「……あたし、お父さんなら……いいよ?」
00:27 らんまな 「……無理してないか?」
00:27 ぇねねん 「ぜーんぜん」
00:28 らんまな 「……そうか……?」
00:29 ぇねねん 「だから……教えて?」
00:31 らんまな 「あーもう……嫌になったら言ってくれよ?」
00:38 ぇねねん 「だいじょーぶ」
00:42 らんまな 「んじゃ……お父さん目つぶってた方がしやすいか?」
00:43 ぇねねん 「どっちでもいーよ」
00:46 らんまな 「そうか?にしても、仕方を教えるって言ってもな……したことはあるか?」
00:48 ぇねねん 「うん、一応」
00:50 らんまな 「なら、自分のやりやすいようにしてみてくれ」
00:53 ぇねねん 「やりやすい……?…………こう……?」膝の上に座って口を近付け、目を閉じる
00:55
らんまな
「凛月からってつもりだったが……まぁそれでもいいか」ちゅ、と軽く口づける
00:56 ぇねねん 「…………ふへ……」嬉しそうな表情をする
00:58 らんまな モニターチラ見
01:00 ぇねねん 文字は変わらない
01:01 らんまな 「ダメか……今度は凛月からしてみてくれ」
01:03 ぇねねん 「ふぇ?……うん」肩に手を置いて、軽く触れる
01:03 らんまな チラ見
01:03 ぇねねん 変わらない
01:04 らんまな 「……そのまま、続けて」
01:05 ぇねねん 「んぅ……?」言われるままに続ける
01:06 らんまな チラ
01:06 ぇねねん 変わらない
01:07 らんまな 「……これ、ディープまでしないと終わらないとかあるのか……?」
01:09 ぇねねん 「……?…………教えて?」
01:10 らんまな 「舌入れて、絡めるんだけど……できるか?」
01:12 ぇねねん 「………………わかんない」
01:14 らんまな 「……やるのは大丈夫か?」
01:15 ぇねねん 「……うん」
01:16 らんまな 「んじゃ、一回やるから真似してみてくれ」
01:19 ぇねねん 「……わかった」
01:20 らんまな 片手を頬に添えて唇を割り開く
01:21 ぇねねん 大人しく受け入れる
01:22 らんまな 舌を絡め、上顎をくすぐって歯列をなぞる
01:23 ぇねねん 「んぅ……ぁ、ふ……」拙く絡める
01:25 らんまな 動きを任せる
01:28 ぇねねん 「あ……んっ……ぇ、う……」
01:29 らんまな 横目でちら
01:33 ぇねねん 休憩の文字に変わってる
01:35 らんまな 「ん……もういいみたいだぜ」離れる
01:36 ぇねねん 「……あぅ……はぁい」
01:37 らんまな 「やり方はわかったかい?」
01:38 ぇねねん 「うん、わかった」
01:38 らんまな 「だからかね?」
01:39 ぇねねん 「……?」
01:40 らんまな 「おぼえられたから達成になった、とか。……親子に何させてんだか……」
01:41 ぇねねん 「……あたしは別に……あ、壁、また見えなくなった」
01:42 らんまな 「てことはあっちからは見えてんのかね」なでなで
01:43 ぇねねん 「かな?……あっちは何してるんだろ……」
01:43 らんまな 「流石にこんなお題じゃないとは思うんだけどな」
01:45 ぇねねん 「さっきまで仲良くしてたもんね」
01:45 らんまな 「でしょ?」
01:46 ぇねねん 「お、見えた……あいつら結構密着してねぇ……?……なにしてたんだ……?」
01:47 らんまな 「ハグとかかなぁ?」
01:47 ぇねねん 「あーなるほどな、それなら納得出来る」
01:48 ぇねねん 『2. おっぱいの形、感触、味を教えてあげる』
01:48 らんまな 「それっぽいよね」
01:49 ぇねねん 「…………味?!……これブラ付けたままじゃ難しいか……」
01:51 らんまな 「え、あ…………」
01:53 ぇねねん 「……こんなおばさんの胸じゃ、嬉しくねぇか」
01:54 らんまな 「え、いや……こういうお題ばっかりなのかな」
01:55 ぇねねん 「親子でそういう事させてぇんだろ?……人妻とか母親とかってAV的にはあるもんなぁ……」
01:56 らんまな 「あるけど……母さんはいいの?」
01:57 ぇねねん 「葉月は葉月だしな。胸吸われるくらいじゃ、赤ん坊の頃と変わんねぇよ」
01:58 らんまな 「あ、あぁ、そういう……」
01:59 ぇねねん 「葉月は、お母さんの胸でいいのか……?」
02:02 らんまな 「……うん」
02:05 ぇねねん 「そうか……んじゃブラ取るか……ちょっと待ってろ」
02:07 らんまな 「う、うん」
02:08 ぇねねん 「……ん、よし……捲りあげた方がいいか?」
02:09 らんまな 「多分……」
02:09 ぇねねん 「ならこう、か……」服を首元まで捲りあげ、胸を晒す
02:10 らんまな はわ……って目伏せてる
02:12 ぇねねん 「触んなきゃ意味ねぇだろ?……ほら、手、出せ」
02:12 らんまな 「う…………」顔真っ赤で目を伏せたまま手を前に出す
02:13 らんまな おばけみたいに手首だらーんって
02:13 ぇねねん 「好きなように触っていいからな」手首を掴んで胸に持ってくる
02:15 らんまな あうあう小さな声を漏らしながらすくい上げるように下乳に手を添え、小さく持ち上げたり降ろしたりする
02:16 ぇねねん 「……少し垂れてねぇかな……どうだ、触り心地は」
02:16 らんまな 「……や、柔らかい、です……」
02:17 らんまな クソ童貞ムーブか?
02:18 ぇねねん 「ん、ならよかった。ゆっくりでいいから、吸ってみろ。母乳はもう出ねぇけど」
02:18 らんまな 「え、えぇえ………」顔が真っ赤っかっかっか
02:19 ぇねねん 「ふはっw顔真っ赤wゆっくりでいいからな。もう少し触ってたいなら触ってていいし」
02:24 らんまな 「も、もう……!」顔を上げて赤い顔のまま先に口を寄せ、れる、と舐める
02:26 ぇねねん 「ひぁっ?!んっ、びっくりした」
02:26 らんまな 「む……」ちろちろと舐め、ぱく、と口に含んで舌先でつつく
02:29 ぇねねん 「んぅっ!!……ふへ、かわい、な……」頭を撫でる
02:30 らんまな もう片方の胸を緩く揉み、親指の腹でそこを撫でながら、咥えているそれをちう、と吸いつつ舌で何度も撫ぜる
02:32 ぇねねん 「あっ!ん、ぅっ!じょ、ず……だな……ぁあっ……!!」
02:36 らんまな ちゅう、ちゅう、と吸いながらほじるように細めた舌先でそこをつつく
02:37 ぇねねん 「うぁあっ!も、い、だろ……!……いつまで……ひゃあっ!」
02:39 らんまな 「ぷは……お題って、こういう事じゃないの……?」まだ少し赤い顔のまま口を離して見上げる
02:40 ぇねねん 「そ、だけど……も、わかった、ろ……?」
02:41 らんまな 「……うん」体を起こす
02:43 ぇねねん 「…………俺の胸、そんなに良かったか……?」
02:44 らんまな 「うん……駄目、だった……?」
02:45 ぇねねん 「…………いや……そうなら、いいん、だけど、な……」捲りあげてた裾を降ろす
02:49 らんまな 「……あ……見えなくなった」
02:50 ぇねねん 「俺らがあっちにバレない状態になったら変わんのか……?」
02:51 らんまな 「なの、かな?」
02:52 ぇねねん 「…………バレねぇんなら……」ホッとしてる
02:53 らんまな 「お題、ちょっとあれだもんね……」
02:54 ぇねねん 「……だな……あっちは平和そうでよかった」
02:55 らんまな 「本当にね」
02:56 ぇねねん 「あ、見えるようになったよ。こっちの番かな?」
02:57 らんまな 「次はなんだろうな……」
02:57 ぇねねん 『2. おっぱいの気持ちよさを教えてあげる』
02:58 らんまな 「こういうお題しか出ないのか???」
02:58 ぇねねん 「なのかな?」
03:00 らんまな 「凛月に抵抗はないのか?」
03:02 ぇねねん 「……うーん……お父さんならいいかな?」
03:02 らんまな 「いいのかよ……」
03:02 ぇねねん 「…………あぅ……だめ?」
03:03 らんまな 「まぁ、凛月がいいなら……やらないとどうにもならないなら抵抗感がない方がいいのか……?」
03:04 ぇねねん 「そだよ、やらなきゃ合流できないんだし、ね?」
03:05 らんまな 「そうだな……」現実逃避のようになでなで
03:06 ぇねねん 「んぅっ……ブラ外した方がいい?」
2020/09/29(火)
01:19 らんまな 「……そうだな」
01:20 ぇねねん 「わかったぁ」なんの迷いもなく上の服を脱ぎ始める
01:26 らんまな 羅兎達の方眺めながら待ってる
01:27 ぇねねん 「……上、着なおしたほうがいい?」
01:29 らんまな 「あー、それでもいいな。」
01:30 ぇねねん 「むぅ……わかったぁ……着たよー」
01:39 らんまな 「服越しでもできるからな。……触るぜ?」
01:40 ぇねねん 「……うん」
01:55 らんまな そっと胸に触れ、柔く揉む
01:57 ぇねねん 「……あんまやわかくないっしょ……?……お母さんより小さいし……」
01:59 らんまな 「胸は人それぞれなんだから、そんな事言わないでいいんだよ」軽く頭を撫でる
02:01 ぇねねん 「…………そう……?」
02:09 らんまな 「そうそう。」指の腹で胸の飾りをすり、と撫でる
02:15 ぇねねん 「んっ!……びりって、する……」
02:15 らんまな 「痛いか?」
02:15 ぇねねん 「ううん、だいじょーぶ」
02:18 らんまな 返事を聞いてすりすりと刺激を続ける
02:19 ぇねねん 「ん……でも、なんか……よわ、い……?」
02:20 らんまな 「どのくらいがいいのかわからないからな。この位ならまだ大丈夫か」先をつまみ、弱くこりこりと刺激する
02:21 ぇねねん 「んぅっ……おかあさんにも……そ、するの?」
02:23 らんまな 「羅徳はどの程度って加減はわかってるからさすがにここまでではないな」
02:24 ぇねねん 「……そっかぁ…………んっ」
02:28 らんまな こりこり、すり、と不規則に刺激を与える
02:34 ぇねねん 「もすこし……強く、して……?」
2020/10/01(木)
02:35 らんまな 「もう少しな?」きゅ、と軽く摘む
02:37 ぇねねん 「んぅっ!」身体を揺らしてきゅっと目を閉じる
02:41 らんまな 「このくらいか……」つまんだ力より少し弱いくらいでこりこりと刺激しつつモニターをチラ見
02:42 ぇねねん 「う、んっ!」
02:42 ぇねねん モニターは変わらない
02:46 らんまな 「これでもまだなんだな……」
02:47 ぇねねん 「んぅ……っ……ど、する……?」
02:55 らんまな 「そうだな……どうして欲しい?」
02:55 ぇねねん 「……直接、が、いい……」
02:58 らんまな 「直接か……じゃあ、服上げて」
03:00 ぇねねん 「……うん、っ……」ゆっくり裾を捲る
03:03 らんまな 「触るぜ?」
03:03 ぇねねん こくりと頷く
03:05 らんまな そっと触れ、直接こりこりと刺激する
03:06 ぇねねん 「あ、んっ……!」ぴくんと身体が跳ねる
2020/10/02(金)
02:20 らんまな 画面チラ見
02:20 ぇねねん まだ変わらない
02:21 らんまな こりこり、きゅ、と時折強い刺激を与える
02:22 ぇねねん 「ふ、ぁっ!ん、っ!」
02:22 らんまな 「痛くないか?」
02:23 ぇねねん 「うん、っ……痛く、ない……っ」
02:25 らんまな 「んじゃ……気持ちいいか?」
02:26 ぇねねん 「……うん……気持ち、いい……」
02:28 らんまな 「だよな……達成はしてるはずなんだけどな……」きゅ、と摘みながら画面を見る
02:29 ぇねねん 画面は変わらない
02:30 ぇねねん 「……んっ!……お母さんに、他に、なに、してる……?」
02:30 らんまな 「……まぁ、口でしたりはしてるな」
02:30 らんまな 「どんなプレイだこれ……」
02:31 ぇねねん 「……た、ぶん……だけど…………あたしを、お母さん代わりに、するんじゃ……ない、かな……?」
02:34 らんまな 「口でしろってことか……」
02:34 ぇねねん 「…………違ったら、ごめん、なさい……」
02:36 らんまな 「いや……悪いな、どうしても抵抗はあるんだよ。……大事な娘だからな」頭を撫でる
02:38 ぇねねん 「…………あたしは、やじゃないから……お父さんができるようになったら……いつでも、いい、から……」
02:39 らんまな 「…………ん、わかった」すり、とそこを一撫でしてからちろ、と舐める
02:40 ぇねねん 「ん……っ……ぁっ……!」
02:42 らんまな ぱく、と咥え、舌で緩くザラザラと舐める
02:44 ぇねねん 「ひゃ、ぁっ!気持ちいい、よ……っ!」口角が少し上がってる
02:46 らんまな ちろちろ、と舌先で左右に弾くように刺激する
02:47 ぇねねん 「あ、ひゃぁっ!……おと、さ……んっ!」
2020/10/03(土)
02:52 らんまな 「む……」モニターを見る
02:53 ぇねねん 休憩の文字に変わっている
02:53 らんまな 「……ん、終わったな」すっと離れる
02:54 ぇねねん 「ぁ…………ぅ、うん」
02:55 らんまな 「悪いな、濡れて気持ち悪いだろ」
02:56 ぇねねん 「ううん、だいじょぶ」
03:01 らんまな 「えーっと……まぁこれでいいか」服の裾伸ばして拭う
03:03 ぇねねん 「だ、大丈夫だよ……?乾くだろうし」
03:05 らんまな 「それまで嫌だろ。はい、下ろしていいぜ」
03:05 ぇねねん 「はぁい」裾を下ろす
03:14 らんまな 「あ、見えた」
03:15 ぇねねん 「結構かかってたな」
03:15 らんまな 「何してたんだろうね」
03:16 ぇねねん 「……ホントな……何してんだか……」
03:16 らんまな
「帰ったら聞いてみる?」
03:26 ぇねねん 「……なぁんか……気が乗らねぇ」
03:26 らんまな 「……まぁ、聞き返されたら答えられないしね……」
03:27 ぇねねん 「聞き返されたら誤魔化しにくいしな……」
03:32 らんまな 「だね……」
03:32 らんまな 画面見る
03:32 ぇねねん 『3. 女性器の形、中の仕組み、味を教えてあげる』
03:35 らんまな 「……母さん」
03:36 ぇねねん 「…………とことんやべぇのしか出ねぇんだな……また味まで……」
03:37 らんまな 「胸みたいに、触って、舐めろってことだよね……」
03:37 ぇねねん 「……葉月、嫌じゃねぇか……?」
03:38 らんまな 「……嫌じゃ、ないよ」
03:38 ぇねねん 「……無理、してねぇか……?……俺はまあ……時間は欲しいが……」
03:39 らんまな 「……じゃあ、待ってる」
03:39 ぇねねん 「……ん、ありがとな」頭を撫でる
03:43 らんまな 大人しく撫でられてる
03:43 らんまな 嬉しそうに
03:44 ぇねねん 「……こっちから見えんのが……キツイんだよな……」撫でながら皐月の方を向いてる
03:44 らんまな 「……気になる、よね……」
03:45 ぇねねん 「そりゃな……」
03:47 らんまな 「でも……あっちからは、見えてないはず……だから……」
03:47 ぇねねん 「さっきは向こうのこと見えてねぇもんな……」
03:50 らんまな 「そう、だから同じだと思うんだけど……」
03:51 ぇねねん 「…………そう、だな…………よし、待たせて悪かったな……下脱ぐから待ってろ」いそいそとストッキングを脱いで下着を下ろす
2020/10/04(日)
01:23 らんまな 「……うん」大人しく待ってる
01:27 ぇねねん 「ん、いいぞ」ストッキングと下着をブラと同じ場所に置いて葉月の方を向く
02:02 らんまな 「……どう、すればいい?」
02:05 ぇねねん 「……どう……とりあえず、見る、か……?」足を広げる
02:22 らんまな 「う、ん……触っていい?」
02:30 ぇねねん 「……ん」控えめに頷く
02:33 らんまな そっと秘芽にふれ、すり、と撫でる
02:34 ぇねねん 「んっ!」ぴくりと反応する
02:34 らんまな こりこりと弱く刺激する
02:35 ぇねねん 「ぁ、っ……んぅっ……!」
02:38 らんまな 「……気持ちよさそう、だね」そのまま秘所の入口をなぞり、ぬめりを纏わせて再び秘芽を捏ねる
02:38 ぇねねん 「そ、りゃ……っ!……そういう、とこ、だし、な……ぁあっ!」
02:41 らんまな 「多分だけど……母さんの事、気持ちよくしろって意味だよね……このお題」
02:43 ぇねねん 「……かも、な……っ」
02:44 らんまな 「うん、だよね……」片手で秘芽を捏ねながらもう片手で入口をくるくると撫でる
02:46 ぇねねん 「あぅっ!……ぁ……っ…………俺を、好みの相手にでも思ってしていいからな……ぁっ!」
02:49 らんまな 「……うぅん、大丈夫」恐る恐る指先で秘所をつ、と押す
02:49 ぇねねん 「んぅ……っ……!」
02:50 らんまな 「指、入れて大丈夫?」
02:50 ぇねねん 「ん……中の仕組み……だからな…………」
2020/10/06(火)
18:15 らんまな 「うん……」ゆっくりと指を沈める
18:16 ぇねねん 「ぁっ……ぅ……」
18:19 らんまな 「すごい……すぐ入っちゃった」ゆるゆるとナカを探るように指を動かす
18:21 ぇねねん 「ぁ、ぅ……んっ……!」
20:31 らんまな 「こんなに簡単に入るものだっけ……?」
20:34 ぇねねん 「ぅ……そりゃ……ぬれてるから、だろ……」
20:50 らんまな 「こんな濡れやすかったっけな……って」
20:56 ぇねねん 「……う、ぇ…………まじ、か、よ……っ……」
20:58 らんまな 「うん……この位になるの、もっとかかったよ」
20:58 らんまな 壁を確かめるようにゆるゆると指を動かし、時折イイところを掠める
21:05 ぇねねん 「ぅ…………あっ!……んなの、いちど、も……うぁっ!………………あいつ……っ……」
21:12 らんまな 「知らなかったんだ……この辺だっけ……」イイところを擦る
21:13 ぇねねん 「ひぁあっっ?!!」身体が大きく跳ねる
21:15 らんまな 「わ、すごい…………」小さく口角が上がり、そこを続けて擦る
21:17 ぇねねん 「あっ、あ!だめっ!そ、こっ、はぁっ!そんな、ぁあっ!」
21:24 らんまな 「だめ?」首をかしげながら手を止める
21:37 ぇねねん 「……いや……ぅ……流石に、な…………イかされんのは、まずい……」後半ぼそぼそ
21:44 らんまな 「そっか……いや、そうだよね……」
21:52 ぇねねん 「……ほ、ほら、俺はお母さんだからな?…………相手、いるから……な?」皐月の方をチラッと確認する
21:53 らんまな 皐月はぐぐーっと伸びしてる
21:53 らんまな 「……うん…………」
21:54 ぇねねん その姿見て少しだけ表情が緩む
22:04 らんまな ゆっくり指を抜く
22:07 ぇねねん 「んぅっ…………後は……味、か……」
22:27 らんまな 「あ……そっか、舐めるん、だよね」
22:27 ぇねねん 「…………大丈夫か……?」
22:42 らんまな 「……うん、大丈夫」
23:04 ぇねねん 「…………そ、か……」
23:45 らんまな 「えっと……こうかな」床に座る
23:49 ぇねねん 「…………ん」向き直して足を開く
23:53 らんまな 両足の付け根に両手を置いて恐る恐る舌先で秘芽をつつく
23:54 ぇねねん 「ん、っ…………」小さく反応する
23:55 らんまな そのままぺろ、とそこを舐め上げる
23:56 ぇねねん 「ぅあっ……!」
2020/10/07(水)
00:09 らんまな 秘所を舐める勇気が出ず、秘芽をちろちろと舐め続ける
00:13 ぇねねん 「ぁ、んっ……あっ……!そこ、ばっかは……ぁあっ……!」
23:11 らんまな 「んー…………」悩みながら秘芽をちゅう、と吸う
23:13 ぇねねん 「あああっっっ!!!!」ビクンと大きく跳ねる
23:13 らんまな 「わっ……もしかして、イっちゃった……?」
23:14 ぇねねん 「……そ、そんなこと、ねぇ、から……はや、く……」
23:16 らんまな 「そう……?…………」すこし迷ってから恐る恐る秘所を舐める
23:18 ぇねねん 「んっ……!」手で口を覆う
23:19 らんまな ちろちろと入口をなぞり、舌先を侵入させる
23:21 ぇねねん 「ん……ぅっ……!ぁ、んっ……!」
23:22 らんまな 軽く出し入れしながら上の壁を擦るように動く
23:23 ぇねねん 「ひ、ぁっ……!ぁ、だめ……っ……そこ……っ……!」
23:24 らんまな 擦り続ける
23:26 ぇねねん 「だめ、っ!っあ、も、やめ、っ……!や、ぁっ!とめ、ろ、って、ぇっ……!」
23:27 らんまな 「…………ごめんなさい」そっと離れる
23:28 ぇねねん 「……ふ……ぁ……も、いい、だろ……?」
23:28 ぇねねん ちらちらと皐月の様子を伺う
23:29 らんまな 凛月と雑談しているようだ
23:29 ぇねねん 少し安心してる
23:31 らんまな 「うん……ごめん」
23:33 ぇねねん 「や、やっぱ……恥ずかしい……から、な……」
23:37 らんまな 「……恥ずかしいで、済むんだね」
23:38 ぇねねん 「そりゃ他にもいろいろ思うことはあるけどな?!……出るためだろ……しょうがねぇし……」
23:39 らんまな 「……そっか」
23:41 ぇねねん 「……そ、だ」いそいそと衣服を整える
23:42 らんまな 床に座ったまま待ってる
23:43 ぇねねん 「ほら、隣にいないとあっちが疑うだろ?」
23:43 ぇねねん 隣をポンポンと叩く
23:43 らんまな 「……うん……」そっと座る
23:46 ぇねねん 「ぅ……あ、あのな?……葉月、一応、うまかったし、な?…………た、多分相手は満足してくれるだろうから、な?大丈夫だからな??」頭を撫でながら
23:52 らんまな 「……母さんは?」
23:52 ぇねねん 「……へっ?」
23:56 らんまな 「母さんは、どうだったの?」
23:57 ぇねねん 「……いや……まぁ……そりゃ……な……」
23:57 らんまな 「そりゃ?」
23:58 ぇねねん 「………………気持ち、よかった……」
2020/10/08(木)
00:02 らんまな 「……そっか、ならよかった」
00:03 ぇねねん 「…………だ、だから……自信持て、よ……?」
2020/10/12(月)
01:45 らんまな 「……うん」
01:48 ぇねねん 「あ、見えるようになった!……またこっちの番かな」
01:48 らんまな 「お、ほんとだ。……今度はなんなんだろうな……」
01:48 らんまな お題見る
01:50 ぇねねん 『男性器の形、感触、味を教えてあげる』
01:51 ぇねねん 「フェラすればいいの?」
01:51 らんまな 「うげ……そう、なるのか……?」
01:52 ぇねねん 「…………やっぱ、やだ……?」
01:53 らんまな 「そりゃ娘だからな、抵抗もあるでしょ。……仕方ないんだけどな……」
01:53 ぇねねん 「うん、しなきゃ……でられないよ……?」
01:54 らんまな 「だな……」
01:55 ぇねねん 「抵抗あるならさ……目、閉じてていーよ?……お母さんとでも思って」ソファの前の床に座り込む
01:56 らんまな 「………………そうするか……悪いな」座ってだらだらモノをだす
01:58 ぇねねん 「だいじょぶ。……目、瞑っててね」少し小さい手で皐月のモノをぺたぺたと触る
02:02 らんまな 目を瞑る
02:03 ぇねねん 瞑った事を確認してから少し口角を上げながらモノを舐める
02:04 らんまな それがぴくりと反応する
02:08 ぇねねん 唾液を垂らして滑りをよくして、手で扱きながら裏筋を重点的に舐める
02:14 らんまな 「っ……」
02:16 ぇねねん 「…………ぁ…………んむ……」先端を含む
02:21 らんまな 「……もう、達成できてるんじゃないか……?」
02:22 ぇねねん 「………………むぅ……」咥えたまま裏筋をなめる
02:22 らんまな 「……っ……はぁ……」
02:24 ぇねねん 「…………ん、ぅ……」頭を大きく揺らす
02:25 らんまな 「ぁ……っ…………」どんどん大きく固くなっていく
02:27 ぇねねん 「ん…………おっひぃ……」咥えたまま声を出し、少し声が喜びのまま
02:31 らんまな 「は……」ちらりと目を開け、モニターを見る
02:33 ぇねねん 文字は変わらない
02:33 ぇねねん じゅぷじゅぷと音を立てながら頭を上下に揺らす
02:37 らんまな 「まだ、か……」目を瞑り直し、眉間にシワを寄せる
02:40 ぇねねん 喉の奥までモノを咥え、嘔吐きながらも吸い込むことは忘れずに頭を動かす
02:41 らんまな 「……っ、そろそろ、まず……」とろとろと先走りが出始める
02:42 ぇねねん 動きを少し速め、舌を裏筋を通るように置いて続ける
14:46 らんまな 「ちょ、っと待て、出ちまうから…………っ」
14:48 ぇねねん それを聞いて、強く吸い付く
14:49 らんまな 「っ、…………ぅあ……!」少し耐えるも熱い白濁を吐き出してしまう
14:51 ぇねねん 「んぶっ!!……ん、く……」全て口で抑えて、ゆっくり飲みこむ
14:55 らんまな 「……っあ、こら、飲まなくていいから、吐け」
14:58 ぇねねん 「ん、ぅ…………は、ぁ……だって……味、でしょ?」残りを吸い上げながら頭を上げ、全て飲み込んでから答える
15:02 らんまな 「味でも口に含んだら十分だろ?不味いだろうに……ったく……」なでなで
15:03 ぇねねん 「…………ごめん、なさい……」
15:07 らんまな 「いや、謝られたいんじゃなくてな?……あー……気持ち悪くないか?不味かっただろ」
15:08 ぇねねん 「……ううん、だいじょぶ」
15:09 らんまな 「ならいいんだけどな……こっちこそごめんな」なーでなーで
15:11 ぇねねん 「……お父さん、嫌じゃ、なかった……?……お母さんに、思えた……?」
15:21 らんまな 「……ま、嫌ではなかったな」
15:22 ぇねねん 「………………よかった」少し微笑む
15:27 らんまな 「口すすげるといいんだけどな……水とかなさそうか?」
15:28 ぇねねん 「……お水しかない」
15:28 らんまな 「水があるならまぁ……」
15:33 ぇねねん 隣に座ってごくごく飲む
15:34 らんまな 「吐くところでもあればよかったんだけどな。全部飲んじまっていいぜ」
15:35 ぇねねん 「んー」わかったの意味でそのままごくごく
15:41 らんまな モノしまいしまい
15:42 ぇねねん 「…………気持ちよく、できて…………や、なんでも……ごめん、なさ……」
15:42 らんまな 「ん?……あぁ、上手かったぜ。……これでいいのかは分からないけどな」
15:43 ぇねねん 「……そ、っか……あり、がと……」
15:50 らんまな ずっと撫でてる
15:53 ぇねねん 「窓が暗くなってく……お父さん、だいじょぶ?」
15:54 らんまな 「……本当だな。そろそろ出れるといいんだが……」
15:57 ぇねねん 「…………あたし、がんばるから」
15:57 らんまな 「…………ふ、ちゃんと、ここから出ような」小さく微笑む
15:58 ぇねねん 「うん!」
16:08 らんまな モニター見る
16:08 ぇねねん 休憩の文字
16:09 らんまな 「お、さすがに変わったみたいだな」
16:11 ぇねねん 「違う話しよ!」
