このサイトは1ヶ月 (30日) 以上ログインされていません。 サイト管理者の方はこちらからログインすると、この広告を消すことができます。

○○しないと出られない部屋


00:59
ぇねねん
キスマークを1d10個相手につけなければ出られない部屋 緑の鳥
01:00
らんまな
「1d10……?」
01:00
らんまな
「10面ダイス1回振って出た値だよ」
01:02
ぇねねん
「よく知ってんな」
01:03
らんまな
「ちょっと友達と遊びで……」
01:04
ぇねねん
「なにそれ!面白いやつ?」
01:04
らんまな
「今度やってみる?」
01:05
ぇねねん
「やりたい!」
01:06
らんまな
「いいよー、やろうか」
01:07
ぇねねん
「やったー!」
01:08
らんまな
「複数人でやるやつだし日々くん達もやる?」
01:09
ぇねねん
「え、いいの……?」
01:12
らんまな
「うん。人数いた方が出来るやつ増えるし……明日香もどう?」
01:12
らんまな
「そうね。2人もやるなら私もやろうかしら……?」
01:14
ぇねねん
「みんなで出来るの!楽しみ!」
01:17
らんまな
「えぇ、そうね」
01:17
らんまな
「これは……シナリオ用意頑張らないとかな……?」
01:20
ぇねねん
「子供達が仲良くてヨシ」
01:20
らんまな
「そうだな」
01:24
ぇねねん
「んで、お前から誘いはねぇのか?」
01:27
らんまな
「そりゃ勿論、アンタしかいないでしょ?」
01:29
ぇねねん
「もっとこう……なんか俺が行きたくなるような感じで」
01:30
らんまな
「リクエストか…………そうだな……オタクが来てくれないんなら、誰か他と行っちまうぜ?」
01:30
ぇねねん
「いや無理だろ」
01:30
らんまな
「それはそう。」
01:31
ぇねねん
「違ぇよ、こう……ほら俺今女」
01:31
らんまな
「お?子供たち居るのに本気でやっていいんだな?」
01:32
ぇねねん
「楽しそうだから大丈夫だろ」(聞いてないだろの意)
01:33
らんまな
「んじゃ……オレと、一緒に来てくれません?ちゃあんと大事にしますから」片膝ついて手を差し出す
01:35
ぇねねん
「ん、満足」むふー
01:38
らんまな
「そりゃよかった」立つ
01:44
ぇねねん
「ん、手」差し出されてた方の手首を掴む
01:45
らんまな
「はいよ。行くか」
01:45
らんまな
入るわよ
01:47
ぇねねん
扉を開けるとそこにはテーブル、ソファ、ベッドあります
01:48
らんまな
テーブル見る
01:50
ぇねねん
10面ダイスとトレーがあります
01:54
らんまな
「これか、葉月が言ってたのは」
01:55
ぇねねん
「だな、こんなの見たことねぇ」
01:55
らんまな
「丸いな……」振る
01:55
らんまな
8
01:56
ぇねねん
「……そこそこ多くねぇ……?」
01:56
らんまな
「そうだな」
01:57
らんまな
「ほら、羅徳も振って」
01:58
ぇねねん
「え、こっちからもやんのか?」
21:30
らんまな
「相手にでしょ?だったらそうでもおかしくないよな?」
21:30
ぇねねん
「し、しょうがねぇか……」
21:31
ぇねねん
1d10
21:31
CoCダイスボット
1d10 → 10
21:31
ぇねねん
「うわっ」
21:31
らんまな
めちゃくちゃ笑ってる
21:31
ぇねねん
「……嘘だろ……苦手なのによ……」
21:31
らんまな
「やるしかないなぁ?」
21:32
ぇねねん
「……薄くても……キスマはキスマだよな……?」
21:33
らんまな
「まぁちゃんと付いてりゃそうでしょうね」
21:33
ぇねねん
「…………なら」
21:35
らんまな
「オレが8だから……羅徳から先で1回ずつ交互につけるかい?」
21:36
ぇねねん
「え、ぁ……お、おぅ……」
21:38
らんまな
「んじゃあ、はい」上半身脱ぐ
21:40
ぇねねん
「……どこがいい……?」
21:41
らんまな
「どこでもお好きに。なんせ10個も付けるんだからな?」にまにま
21:42
ぇねねん
「う…………と、とりあえず……定番……」首筋にちゅー
21:42
らんまな
にこにこ
21:43
らんまな
「ちゃんと付いたか?」
21:43
ぇねねん
「……う……薄っ……」
21:44
らんまな
「まぁまぁ、付いたんでしょ?……んじゃ、オレも……」同じく首筋にちゅうっと付ける
21:45
ぇねねん
「んっ…………」ぴくりと揺れる
21:46
らんまな
「ん、付いたな」
21:48
ぇねねん
「…………じゃ……反対……」ちゅー
21:51
らんまな
「オレは……ここかね」右鎖骨に付ける
21:53
ぇねねん
「んぁっ…………」
21:57
らんまな
「お、いい声」
21:59
ぇねねん
「……ん、だよ……」
21:59
らんまな
「かわいいってだけですよ」
22:00
ぇねねん
「…………知ってる」
22:01
らんまな
「んで、次は?」
22:01
ぇねねん
「……え…………次、は……」右肩にちゅーと
22:03
らんまな
「こっちもかね」反対の鎖骨に
22:06
ぇねねん
「……ぁ、っ…………」
22:08
らんまな
にまにましてる
22:09
ぇねねん
「…………機嫌、いいな」少し照れてる
22:09
らんまな
「羅徳がかわいいからな」
22:16
ぇねねん
「…………だから…………知ってる……」肩に噛み付く
22:16
らんまな
「っ……それは、キスマに入らないんじゃないか?」
22:24
ぇねねん
「…………噛みたかったから」
22:25
らんまな
「はは……んで、キスマは?」
22:27
ぇねねん
「…………ん……ここ」真似て鎖骨にちゅー
22:28
らんまな
「じゃ、も1つ」鎖骨にぢゅう
22:28
ぇねねん
「ひぅっ…………ん……」
22:30
らんまな
「やっぱり弱いよなぁ」
22:31
ぇねねん
「……うる、せ……」
22:35
らんまな
つけた場所をぺろり
22:36
ぇねねん
「ひぁっっ?!」
22:37
らんまな
にこにこ
22:39
ぇねねん
突然みぞおちにちゅーと

2021/06/15(火)
12:08
らんまな
「ほーう……なら」服を脱がせる
12:08
らんまな
上半身
12:12
ぇねねん
「うわっ……な、なんだよ……」ブラジャーは例の下着と同じ色
12:13
らんまな
「ん?オレはここ、って思ってね」胸の間に跡をつける
12:15
ぇねねん
「ひゃ、ん……ぅ」
12:16
らんまな
にっこにこしかしないなこいつ
13:01
ぇねねん
立ち上がってベッドに引っ張ってく
13:02
らんまな
「お?そっちでやるのか?」
13:10
ぇねねん
「ベッド向け」
13:15
らんまな
「はいよ」向く
13:16
ぇねねん
そのまま押し倒す
13:16
らんまな
「おっ」
13:16
らんまな
倒される
13:17
ぇねねん
背中に被さるようにのしかかって肩甲骨あたりにちゅーと
13:18
ぇねねん
胸を当てながらそのまま肩もちゅー
13:21
らんまな
「お、2個付けたな?今」
13:22
ぇねねん
「……うっせ、黙ってろ」うなじにちゅー
13:26
らんまな
はいはいとばかりに伏せる
13:28
ぇねねん
腰を少し撫でてちゅー
13:29
らんまな
「どこに付けてやろうかね……」
13:30
ぇねねん
「仰向け」
13:31
らんまな
「はいはい」ぐるん
13:32
ぇねねん
へそから少し下の右あたりにちゅーと
13:32
ぇねねん
「これで、10個、な」
13:38
らんまな
「オレは……あと3個、か」
13:39
らんまな
体をばっと起こして引き寄せ、うなじに吸い付く
13:40
ぇねねん
「ひぁっ……」身体が跳ねる
13:42
らんまな
そのままぐるんと自分と羅兎の位置を入れ替えるように押し倒す
13:46
ぇねねん
「うわっ……?!……ふへ、上手く誘えたか?」
13:48
らんまな
「さぁて、ね?」
13:49
らんまな
脇腹にぢゅう、と跡をつける
13:50
ぇねねん
「んぁ……っ……」
15:33
らんまな
すすす、と脇腹を下へ下へと指でなぞる
15:36
ぇねねん
「あ……んぅ……」
16:40
らんまな
右足を持ち上げて内ももにちゅう
19:36
ぇねねん
「ひゃぁっ……!」
19:59
らんまな
「はい、これでラスト1個」
20:22
ぇねねん
「……ん……」

2021/06/16(水)
00:08
らんまな
「んで、どうする?」太ももなでなで
00:09
ぇねねん
「…………なにが……?」
00:11
らんまな
「この先、するかい?」
00:13
ぇねねん
「……その、つもり……だったけど……な……?」
00:16
らんまな
「んじゃ、しますよ」ふとももぺろり
00:18
ぇねねん
「ひゃぁっ……ん……」
00:20
らんまな
すり、と下着の上から秘所を撫でる
00:22
ぇねねん
「ぁ…………っ……」
00:22
らんまな
濡れてる?
00:23
ぇねねん
散々感じてたし濡れてんじゃね?
00:23
らんまな
おけ
00:24
らんまな
「お、濡れてるな……」
00:26
ぇねねん
「……そ、りゃ……」
00:29
らんまな
「この感じならすぐだなぁ?」下着の上から秘芽を捏ねる
00:31
ぇねねん
「ふぁああっっ!」
00:34
らんまな
「ほーんと、いい反応だよなぁ……懐かしい」こねこね
00:36
ぇねねん
「な、ぁ……んぅ……っ……」
00:37
らんまな
「いやぁ、この頃、懐かしくないか?」下着の横から指を差し入れて直接捏ねる
00:45
ぇねねん
「そ、だな……ぁっ……ぅ……んぅ」
00:48
らんまな
いじいじしてる皐月のモノはもちろん半勃ち
00:55
ぇねねん
「…………ぁ、んぅっ……!……お前は、何して、ほし……?」
01:04
らんまな
「んー……羅徳に任せる、なんてな」
01:20
ぇねねん
「……は……んっ…………口が……いいか?」

2021/06/22(火)
20:47
らんまな
「羅徳がそういうんなら、それで」
20:53
ぇねねん
「……ん、じゃ……だせ……」
20:54
らんまな
「ん?……はいよ」こねこねしながら片手で取り出す
20:55
ぇねねん
「……ぁ、っ……一旦、止め……ろよ……っ」
20:55
らんまな
「お互いにやるんじゃないのか?」
20:58
ぇねねん
「んぇ……ぁ、そ……か……?」
20:59
らんまな
「その方が楽しいっしょ?」
21:02
ぇねねん
「……なら、なお……さら…………止め、ろよっ……」
21:03
らんまな
「なんで?」
21:04
ぇねねん
「体勢……かえっ、から……」
21:04
らんまな
「なるほどね。」手を止める
21:05
ぇねねん
「……は、ぁ……」落ち着いたように息を吐く
21:06
らんまな
「強すぎたかい?」さらりと頭を撫でる
21:07
ぇねねん
「……違ぇよ、ばーか」
21:11
らんまな
「へぇ?んじゃあなんなんだ?」
21:13
ぇねねん
「……気持ちよくて、落ち着かねぇんだよ………………んとに毎回言わせんの好きだよな」
21:13
らんまな
「そんなつもりはないんだけどな……?」
21:17
ぇねねん
「……ばーかばーか…………さっさと、寝ろ……」
21:25
らんまな
「はいはい」ごろん
21:26
ぇねねん
「……ん」背を向けて跨る
21:29
らんまな
「んじゃあ……」ぐい、と腰を掴んで引き下げ、秘芽を舌先でつつく
21:31
ぇねねん
「ひぁっっ!?」
21:32
らんまな
「ほら、してくれんでしょ?」
21:38
ぇねねん
「……やる…………ぁ、んむ……っ……」
21:39
らんまな
「ふは…………」小さく笑いながらチロチロと舐める
21:41
ぇねねん
「んぅっ、む、ぅ……んぐ、っ……!」ぴくぴくと身体を揺らしながら慣れたように口の中で舐めまわす
21:44
らんまな
「ん…………、ほんと、上手いよな……」はむ、と唇ではさむ
21:48
ぇねねん
「ふ、んぅっ!……なんへん、らと……おも、へ……」
21:50
らんまな
「20年以上、だな。」ちゅう、と軽く吸い付く
21:51
ぇねねん
「ひぁぁあっっ!!や、ぁっ、それ、弱、ぃっ……!」
22:02
らんまな
「ふ……知ってる」じぅ、と強く吸う
22:03
ぇねねん
「や、だめ、ぇ…………っっっ!!!!」びくりと大きく跳ねる
22:10
らんまな
「ははっ、イっちまったか?」
22:11
ぇねねん
「…………ん……い、った……」
22:15
らんまな
「じゃあ次は羅徳の番、な?」
22:17
ぇねねん
「……ん…………むぐ……んぅ……」舌を裏筋に当てながら頭を揺らす
22:32
らんまな
「ふ……オレも、軽くやってますかね……」親指ですりすりと優しく弄る
22:34
ぇねねん
「んっ、ぅ、んむっ、んぐ、っ」
22:40
らんまな
「…………ん、もうちょい……」
22:44
ぇねねん
「む、ぐぅ、ん、ぉ、んぐ、ん、ぅ」大きく早く揺れる
22:45
らんまな
「………………っは……出そ……」ぷちゅぷちゅと弄る
22:49
ぇねねん
腰をぴくぴくと揺らしながら、舌先で鈴口を刺激し、強く吸う
22:52
らんまな
「……ふ…………く、ぅ…………」吸われるままに精を吐き出す
22:56
ぇねねん
「んぶっ!!……んく……ごちそ、さん」
23:00
らんまな
「もう当然のように飲むよな」
23:02
ぇねねん
「今更、だろ……?」正面に向かい直す
23:08
らんまな
「まぁね」
23:09
ぇねねん
「んで…………これで終わりじゃねぇよな……?」舌で口周りに少し付いていた欲をぺろりと舐め取る
23:11
らんまな
「何のために慣らしたと思ってるんだ?」
23:18
ぇねねん
「する、為だろ……?…………今は激しいのが欲しいんだけどなー」視線をずらしたまま、挑発するように呟く
23:27
らんまな
「へぇ、じゃあご注文の通りにしますかね……」ぐい、と押し倒す
23:29
ぇねねん
「……ふへ」少しわくわくしてる
23:38
らんまな
「たーっぷり気持ちよくなろうなぁ?」ゆっくりねっとりと挿入する
23:43
ぇねねん
「ふ、ぁ……ぁ……あ……っ!」
23:47
らんまな
「激しくしてほしいんなら、ちゃぁんとこっちも慣らさないとな?」奥をとん、とん、と優しく小刻みに叩く
23:54
ぇねねん
「んぁっ!……あ、んっ……ほし……いっぱ、い……」

2021/06/23(水)
00:05
らんまな
「そんなにいっぱい、しちまっていいのかい?その後戻らないといけないってのに」
00:09
ぇねねん
「……ぁ、ぅ…………でも、こんなの、もう、今だけ……だから…………な……?」
00:33
らんまな
「……ま、そうだな。やらなきゃ損ってもんだ」いい所を擦りながら奥を叩く
00:35
ぇねねん
「ふぁあっ!あ、っ!ぁ、とん、とんっ!きも、ちっ」
00:41
らんまな
「ん、いい反応だな。……さて、この頃はどんくらい解せば入ったかな……」とんとんし続ける
00:44
ぇねねん
「ひ、ぁ、あぅっ!あ、んっ!ふへ……すぐ、んっ……はい、る、ぁっ……!」
00:51
らんまな
「すぐか?そりゃ…………こんくらいで、か?」ぐっ、と押し込み先が食い込む
00:53
ぇねねん
「い、ぁぁ、あああっっ!!」強く抱き締める
00:56
らんまな
「っと……そんなに抱きしめたら、全部挿入っちまうぜ?」緩く抱き返してまたとんとんちゅぷちゅぷと少し緩んだ奥を叩く
01:00
ぇねねん
「つよ、くて……っ……あ、きもちっ!きも、ちっ!そこ、すき、っ!」
01:04
らんまな
「羅徳、奥が大好きだもんなぁ?もう20年もいっしょにいるんだ、今更他のやつじゃ満足出来ないでしょ?」
01:11
ぇねねん
「ひ、ぁ、あたり、まえ……だろっ!あぁっ!も、さつき、の……なが、くて、ぇっ!おっき、の、で……おくっ、とんとんっ、され、ねぇ、とぉっ!まんぞくっ、でき、ね、ぇっ、ぅあっ!!」
01:21
らんまな
「ははっ…….そろそろかね。……よい、しょっと!」奥へ突き込む
01:23
メッセージの送信を取り消しました
01:23
ぇねねん
「お゙っっっっ?!?!♡♡♡♡♡」舌を突き出し見上げる
01:31
らんまな
「は……ほーら、入ったぜ♡」
01:33
ぇねねん
「あ、ぇっ♡……はい、った、ぁっ♡♡……きも、ち♡」へその下を撫でる
01:45
らんまな
「ナカとろっとろだな……ほら、ちゃんときゅーって締められます?」
01:48
ぇねねん
「ん、でき…………ぁ、ん…………おれのこと、ど、おもってんだ……?♡」じっと見つめる
01:49
らんまな
「ん?……あぁ、そりゃもちろん、かわいいぜ?」柔らかく笑いかける
01:51
ぇねねん
「は、ぅ……いつ、言われても……うれし、っっ♡♡」モノを抱きしめるようにナカを締めつける
01:56
らんまな
「今の姿でも、勿論元の姿でも……ずっと可愛いって思ってるんだぜ?」
01:59
ぇねねん
「ふ、ぁ……っ♡……し、って、る……けど、うれし、もんは……うれ、し……♡」
02:03
らんまな
「ははっ、凄いきゅうきゅうだな?かわいいって言うといつもこうですもんね」羅徳の下腹部を撫でる

2021/07/06(火)
22:29
ぇねねん
「そこも、かわい、だろ……?♡」
22:33
らんまな
「そりゃあ勿論?かわいいですよ」ゆるゆると動き始める
22:34
ぇねねん
「あ……ぅあっ♡……ふへ、っ♡」
22:37
らんまな
「今回、どんくらいしちまいます?」
22:42
ぇねねん
「ん……お前の、気が、済む……まで…………なんて」
22:45
らんまな
「ふーん……出れなくなっちまったらまずいから、2回な?♡」奥の奥をとんとんと突く
22:46
ぇねねん
「んっ、あ♡♡お前、に……まか、す♡」
22:47
らんまな
「んじゃ、そういう事で…………」動きが早くなっていく
22:48
ぇねねん
「お、ぁ、っ♡ふ、へっ♡きもち、っ♡♡」
22:49
らんまな
「ん、気持ちいいなぁ?」奥から抜いては嵌め、抜いては嵌め、と動きが少し大きくなる
22:50
ぇねねん
「ん、ぉ♡きも、ちぃ♡♡あ、ぇっ♡こえ、すき、っ♡♡」
22:56
らんまな
「奥、ぱくぱくするもんなぁ?オレもこれ、気持ちいいっすよ……」ずっ、ずっ、と大きく動きそのまま奥を突き上げる
23:06
ぇねねん
「お、ぁぅ♡は、ぁっ♡♡きもち♡きもち、ぃっ♡♡すきっ♡すき、ぃっ♡♡」

2021/07/07(水)
22:17
らんまな
「かわいいなぁ…………」動きが早くなっていく
22:20
ぇねねん
「ひ、ぁあっっ♡♡だ、めっ♡♡い、ちゃ……ぁっ♡♡」
22:23
らんまな
「ん、一緒にイこうな?」奥を強く何度も突き上げる
22:25
ぇねねん
「んっ♡いくっ♡い、くっ♡い……ちゃ……ぁぁ、ああああっっっ♡♡♡♡」強く抱きついて達する
22:25
らんまな
「っ、オレも…………っっ!」抱き返し、奥に欲を吐く
22:29
ぇねねん
「ひ、ぁぁ……っ♡なか……あっち……♡……もう1人……でき、そ……」
22:30
らんまな
「体、変わってるんだからできないっしょ?ほら、もう1回……な?」そのまま動き始める
22:32
ぇねねん
「は、へ♡それも、そ……っああ、っ♡♡」
22:33
らんまな
「ほーんと、きゅーって締まってて気持ちいいな…………そんなに気持ちいいのかい?」ぬちぬちといい所を擦りながら奥を緩く突く
22:35
ぇねねん
「あ、んっ♡♡す、げ……きも、ち、ぃ、っっ♡♡」
22:37
らんまな
「だろうなぁ……」次第に律動を浅くし、いい所だけを突き続ける
22:41
ぇねねん
「そこ、ばっ、か、ぁっ♡♡や、だめ、ぇっ♡♡」
22:44
らんまな
「ここも気持ちいいとこっしょ?たまには使わないとな」ぐちぐちと擦り続ける
22:46
ぇねねん
「ひ、ぁ♡ん、ぅっ♡♡あ、へっ♡♡や、ぁっ♡♡すぐ、い、ちゃ……ぁっ♡♡」
22:47
らんまな
「オレが2回、だからな?」にこにこしながらぐっ、と強くそこを突く
22:48
ぇねねん
「おあ、ぁぁぁああっっっ♡♡♡♡♡」身体を大きく痙攣させ達する
22:51
らんまながメッセージの送信を取り消しました
22:51
らんまな
そのまま動き続ける
22:53
ぇねねん
「あ、ぇっ♡♡いった、あと、の、っ♡こえっ♡♡あたま、おかしく、なる、っ♡♡きも、ちぃ、っっ♡♡♡」
22:54
らんまな
「じゃあ、もっとおかしくしちまおうな?」再び奥の奥を突き始める
22:57
ぇねねん
「お、ぁっ♡♡あ、ぇっ♡♡きもちっ♡♡い、ぁあっ♡♡しゅき、っ♡♡す、きぃ、っ♡♡♡」
22:57
らんまな
「おー、好きだぞ、羅徳。好き、好きだ……」緩く抱きしめ腰を振り続ける
23:02
ぇねねん
「すきっ♡すき、ぃっ♡さつ、きっ♡♡は、へっ♡♡あ、っ♡♡すき♡♡すきぃっ♡♡♡」
23:07
らんまな
「もうそろ……イく………………………………っっ!」一際強く突き上げ、欲を吐き出す
23:08
ぇねねん
「お゙っっ、あああっっ♡♡♡♡♡♡」体を仰け反らせる
23:19
らんまな
「…………っは……」ずるり、と引き抜く
23:22
ぇねねん
「は……へ…………♡」
23:34
らんまな
「ん……ちょい休んだら、戻るか」
23:36
ぇねねん
「まだ……かかる、が……」
23:38
らんまな
「あー……部屋出た時って疲れも消えてたか?」
23:40
ぇねねん
「……消えてたら……身体、固まんねぇ、よ……」
23:40
らんまな
「それもそうだな…………休んでこうぜ」
23:46
ぇねねん
「……まだ……2人が……い……」
7/7ページ
スキ