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○○しないと出られない部屋

03:26
ぇねねん
『ぴんぽんぱんぽん♪おしらせがあるのでせきについてくださーい!』
03:28
らんまな
大人しく座るよ
03:30
ぇねねん
『まずひとつめ!おへやが半分たっせいしましたー!!ぱちぱち〜♪』
03:30
らんまな
「やっと半分か」
03:31
ぇねねん
「でもまだ半分かぁ……」
03:32
ぇねねん
『そしてふたつめは〜半分たっせいしたのでこう半からはもうひとつをつかってこーね!らとくとなつきくん!』
03:33
ぇねねん
"「はあ?!」
「へっ?!」"
03:33
ぇねねん
ポンッと2人が爆発する
03:34
らんまな
「羅徳!?」
03:34
らんまな
アッシュは黙って見てる
03:35
ぇねねん
そこには女の姿をした2人がいました
03:35
らんまな
「……やはりか」
03:35
ぇねねん
「あはは……ごめんね、迷惑かけちゃって」
03:36
らんまな
「いいや、気にするな。お前がしたことではない」
03:37
ぇねねん
「うん、ありがと」
03:37
ぇねねん
「………………皐月、後で飛び蹴りさせろ……」
03:37
らんまな
「えっ」
03:39
ぇねねん
「お前のせいだ!!!ふっざけんな!!!防御力返せ!!!」
03:39
らんまな
「防御力!?」
03:41
ぇねねん
「うわっ?!……お前があんなお題当たるからだ……ばあか……」ずり落ちそうになるズボンを抑えて蹲る
03:41
らんまな
「う……それオレのせいか…………?」
03:42
ぇねねん
「夏樹はちゃんと服まで変わってんのに俺はなんも変わってねぇのこれのせいだろ!!!だからお前のせいだ!!!」
03:43
らんまな
「いや部屋はランダム…………すんません……?」
03:43
ぇねねん
「後で絶てぇ蹴るからな……」
14:31
らんまな
「ウエイターさん、母さんの服って貰えないの?」
14:33
ぇねねん
『えーしょうがないなー』
14:33
ぇねねん
ポンッと爆発して服のサイズだけ変わる
14:35
らんまな
「あ、縮んだ」
14:36
ぇねねん
「…………はぁ」
14:42
らんまな
「大丈夫?母さん」
14:43
ぇねねん
「……ん、大丈夫……ありがとな、葉月」
14:44
らんまな
「大丈夫そうなら良かった」

2020/10/08(木)
14:35
らんまな
「それで、次の部屋はなんだ」
14:38
ぇねねん
「優しいのだといいなぁ」髪の毛を編みながら
14:39
らんまな
「そうだなぁ」羅徳の髪を編む
14:40
ぇねねん
大人しく任せてる
14:40
ぇねねん
相手の服を脱がせないと出られない部屋 赤の楽譜
14:42
らんまな
「……凛月しかお願いできないわね」
14:43
ぇねねん
「今ならあたし以外にも女いるよ?」
14:48
らんまな
「脱がせられるのは凛月くらいよ」
14:50
ぇねねん
「そう?わかったぁ」明日香にギューッとくっつく
14:50
らんまな
「毎回ごめんなさいね」軽く迎える
14:51
ぇねねん
「いいのいいの!あすかの頼みならね!」
14:55
らんまな
「ありがとう」
14:55
らんまな
入る
14:57
ぇねねん
部屋の中はソファのみ
15:11
らんまな
「あそこに服をおけということかしら」ソファの方行く
15:12
ぇねねん
「かなぁ?なんかこう……脱がせるだからそっち方面のお題なのかなーって思ってた」
15:14
らんまな
「……したければしろ、ということなのかもしれないわね」
15:24
ぇねねん
「だからソファあるのかな」
15:29
らんまな
「ベッドじゃないのね……脱がせるわよ」
15:30
ぇねねん
「……う、うん……」
15:32
らんまな
上から脱がせていく
15:32
ぇねねん
「……な、なんか……恥ずかしい……ね……」
15:33
らんまな
「……そう言われると、恥ずかしくなってくるわね……」
15:34
ぇねねん
「ただ脱がされてるだけなんだけどさ……」
15:39
らんまな
「そう、ね……どこまで脱がせればいいのかしら……」
15:41
ぇねねん
「……鍵が……開くまで……?」
15:45
らんまな
「そうね……外すわ」ブラに手をかける
15:46
ぇねねん
「…………うん」
15:46
らんまな
そっと外す
15:47
ぇねねん
「何度も……見られてるはずなのに…………恥ずかしい……」胸を隠す
15:49
らんまな
「……改まってしているからかしら……」スカートに手をかける
15:50
ぇねねん
「かもぉ……は、早くぅ……!」
15:59
らんまな
「え、えぇ」そのまま脱がせる
16:01
ぇねねん
「こ、この部屋!なんか変な効果出てない……?!……ど、どんどん……はずか、しく…………」
16:04
らんまな
「そ、そうなの……?」
16:07
ぇねねん
「わ、わかんない……!」
16:15
らんまな
「……もうあと下着だけなのだけど……」
16:16
ぇねねん
「開く音……まだ……しない……?」
16:16
らんまな
「……と、思うわ」
16:17
ぇねねん
「……うぅ……」
16:20
らんまな
「……脱がせて大丈夫?」
16:21
ぇねねん
「……うん……」
16:30
らんまな
ゆっくりとパンツを下ろす
16:31
ぇねねん
「……ま、まだ音しない……?……全裸にならなきゃ……ダメなのかな……」
16:31
らんまな
「なのかしら……」
16:34
ぇねねん
「…………うぅ……ひ、ひと思いに……して……」
16:34
らんまな
「……えぇ」全て脱がせる
16:36
ぇねねん
「……な、なんでまだ聞こえないの……?!…………ぬれ、ちゃ……」
16:49
らんまな
「あら……?」
16:51
ぇねねん
カチャリと音がする
16:51
ぇねねん
「じ、時間待つやつだった!もう着ていいよね!」
16:59
らんまな
「そ、そうね」
17:00
ぇねねん
「…………は、恥ずかしい……」いそいそと服を着る
17:10
らんまな
「……凛月、脱がされただけで濡れてしまったの?」
17:11
ぇねねん
「うぇっ?!……ぅ……そ、だけ、ど……」
17:16
らんまな
「…………ふふ、可愛いわね」
17:16
ぇねねん
「えぅ……かわい、の……?」
17:17
らんまな
「そう、思ったのだけど……ダメだったかしら」
17:18
ぇねねん
「……ダメじゃ、ない……けど……」
17:26
らんまな
「ならよかったわ。……ほら、風邪を引いてしまうわ」
17:27
ぇねねん
「……うぅ…………ねぇ……なにも……ないの……?」
17:27
らんまな
「……なにが、かしら」
17:28
ぇねねん
「…………ううん、なんでもない!」いそいそと着替えに戻る
17:32
らんまな
「そう?」
17:33
ぇねねん
「そうそう!なんでもない!戻ろ!」
17:34
らんまな
「えぇ、わかったわ。」
17:37
ぇねねん
「………………はづ達もお父さん達もしてるのになぁ……あれだけじゃ……」ぼそぼそ
17:38
らんまな
「…………もしかして、凛月、したいの?」
17:39
ぇねねん
「ふぇっ?!や、そんなんじゃないけど!」
17:44
らんまな
「違うの?」
17:44
ぇねねん
「ち、違うもん!!」
17:45
らんまな
「なら、誤解してしまってごめんなさい」
17:46
ぇねねん
「えっ……ぅ…………違う、もん……」
17:50
らんまな
「えぇ、わかったわ」
17:50
ぇねねん
「…………あすか……わかってる、でしょ……」
17:56
らんまな
「何をかしら……」
17:57
ぇねねん
「…………いじわるぅ……」
17:58
らんまな
「……えっと、凛月はなにかして欲しいことがあるの?」
18:00
ぇねねん
「…………違うけど……違くないもん……」
18:10
らんまな
「……そう、それは……ごめんなさい。したかったのね」
18:10
ぇねねん
「……や……ぅ……えっと……」
18:17
らんまな
大人しく言葉の続きを待ってる
18:18
ぇねねん
「………………期待、して…………ました……」
18:21
らんまな
「なら……する?」
18:23
ぇねねん
「………………う、ん」
19:00
らんまな
「なら……えっと、また脱がせることになってしまうわね」
19:02
ぇねねん
「…………全部じゃなくても……」
19:06
らんまな
「……下着だけにする?」
19:13
ぇねねん
「…………うん」
19:40
らんまな
「じゃあ、座って。……寝た方がいいかしら?」
19:43
ぇねねん
「……ど、どっち……でも……」
2021/02/12(金)
23:22
ぇねねん
暗転
23:22
らんまな
グチャグチャ()
23:23
ぇねねん
色々終わりました()
23:23
らんまな
はい()
23:23
らんまな
凛月が落ち着いたら部屋出ますね
23:24
ぇねねん
「ただいまぁー」
23:25
らんまな
「おかえりー 長かったね」
23:27
ぇねねん
「え、あ、そ、そなの!服脱がされてから暫く待ったんだよ!鍵開くの!」
23:27
らんまな
「え、面倒なお題だねそれ……」
23:28
ぇねねん
「でしょ!!」
23:35
らんまな
「次はなんだ?」
23:38
ぇねねん
相手を好きにならないと出られない部屋 赤いドラム
23:45
らんまな
「日々くんだ」
23:52
ぇねねん
「……好きもなにも……」
23:52
らんまな
「元々皆そこそこそれぞれのこと好きだよね……?」
23:53
ぇねねん
「うん……嫌いな人はいないかな……」
23:53
らんまな
「だよね……どうする?」
23:56
ぇねねん
「どうしよう………………父様……一緒に来てくれるかな……」
23:56
らんまな
「……言ってみたらいいと思うよ。きっと拒否はされないって」
23:57
ぇねねん
「か、な…………」
23:57
らんまな
「がんばれ!」
23:59
ぇねねん
「う、うん………………と、父様……一緒に、来て、くれません、か……?」
23:59
らんまな
「俺が?……あぁ、わかった」
23:59
ぇねねん
「やった……」

2021/02/13(土)
00:01
らんまな
「じゃあ、行くぞ」
00:03
ぇねねん
「は、はいっ!」
00:04
らんまな
部屋入る
00:06
ぇねねん
そこは白い部屋に小棚が1つ
00:09
らんまな
棚見る
00:11
ぇねねん
開けるタイプ
00:14
らんまな
ぱか
00:14
ぇねねん
そこには小瓶がひとつ
00:14
らんまな
手に取って見る
00:16
ぇねねん
薄桃色の液体が入った小瓶。瓶の側面には「♡ほれぐすり♡」と書かれている
00:18
らんまな
コトン(置く)パタン(閉める)
00:22
ぇねねん
「……なにか……入って……?」
00:31
らんまな
「惚れ薬だ。必要ないだろう」
00:33
ぇねねん
「それなら……」
00:34
らんまな
「親子間で惚れ薬など、まずいにも程があるからな」
00:36
ぇねねん
「俺は……父様の事、好きです……大切な父様です……だから、もっと好きになりたくて……誘い、ました……」モジモジ
00:36
らんまな
かわいい
00:37
らんまな
は?こんなこと言う子供が可愛くないわけないじゃん鍵空いてもいいです
00:39
らんまな
「……あぁ。俺も大切に」
00:39
ぇねねん
カチャリと音が響く
00:39
らんまな
「…………思って、いる」
00:39
ぇねねん
「…………えっ……?」
00:42
らんまな
「……………………。」
00:42
ぇねねん
「…………と、父、様……?」
00:45
らんまな
「…………大切に思っている、と言っただろう。……日々樹も、明日香も、大事な俺の子だ。」
00:48
ぇねねん
「……あははっ、俺、ビビりすぎてたのかなぁ…………父様、大好き、です」柔らかく微笑む
00:50
らんまな
「……あぁ。」
00:53
ぇねねん
「…………へへ……」
00:55
らんまな
「……さて、出るぞ」
00:55
ぇねねん
「はいっ!」
00:56
らんまな
出るよ
00:59
ぇねねん
出られます
01:01
ぇねねん
「おかえり。……ふふ、嬉しそうな顔してる」
01:01
らんまな
「……うるせぇ」
01:02
ぇねねん
「はーいっw」
01:04
らんまな
「日々樹、どうだったの?」
01:06
ぇねねん
「父様の事……もう、怖くないよ」
01:07
らんまな
「……そう、それはよかったわ」
01:07
ぇねねん
「うんっ」
01:10
ぇねねん
相手のお尻を10回叩かなければ出られない部屋 橙のカトラリー
01:10
らんまな
相手の尻、死んだな
01:11
ぇねねん
「えっ…………どうしよう……」
01:13
らんまな
「……相手はよく選べ」
01:16
ぇねねん
「そ、そんなに強く叩かないよ?!……今は、ほら……女だし……」
01:17
らんまな
「それでも加減はした方がいいだろう?」
01:19
ぇねねん
「むぅ……そんなこと言ったら連れてっちゃうよ?……まぁ、流石に叩けないけど……」
01:20
らんまな
「そうだろうな」
01:21
ぇねねん
「…………どうしよう……叩ける相手が兄ちゃんしかいない……」キョロキョロ
01:21
ぇねねん
「おいこらどういう意味だ」
01:21
らんまな
「いいんじゃないか?」
01:22
ぇねねん
「なんでお前は許可してんだ」
01:27
らんまな
「他に誰叩けと」
01:27
ぇねねん
「お前叩かれてこいよ」
01:28
らんまな
「いやいやぁ笑」
01:30
ぇねねん
「夏樹になら皐月を叩くこと許可してやるよw」
01:31
らんまな
「すんなww」
01:32
ぇねねん
「流石に皐月さんは無理だよ?!……子供たちを叩くのは論外だし……もう、選択肢がないんだよ……」
01:32
らんまな
「ほら、行ってこいって」
01:33
ぇねねん
「いや、俺も今女だからな?!俺は絶対に断るからな!……こんなカッコで行けるかばか……」
01:34
らんまな
「いや、脱ぐわけでも無いでしょうに……」
01:37
ぇねねん
「それでも嫌に決まってんだろ……」
01:38
ぇねねん
「罰ゲームじゃないからね?!?!?!そんなに強く叩く気ないよ?!すごく軽くだもん!!!」
01:39
らんまな
「だってよ」
01:42
ぇねねん
「だったら俺じゃなくてもいいだろ」
01:42
らんまな
「……テメェがさっさと行けばいいだろうが」
01:45
ぇねねん
「はぁ?」
01:46
らんまな
「それともなんだ。夏樹が軽く叩くと言っているのに怯えているのか?随分と肝が小せぇんだな」
01:50
ぇねねん
「あ゙?ふざけたこと抜かしてんじゃねぇよ、俺がそんな幼稚な煽りで乗せられると思ってんのか?」
01:52
らんまな
「そうして脅せば逃げられていると思っているのか?幼稚なのは貴様だろう。40にもなって未だに短気とは恐れ入る。」
01:59
ぇねねん
「短気なのはてめぇもだろ?自分は違いますってか?おもしれぇ冗談だな?ww」
01:59
らんまな
「あーあー、喧嘩すんなって……」
02:01
ぇねねん
「はーーー?妻を差し出すやつに止める筋合いはねぇんじゃねぇのか?あーーもう知らね、俺の番来るまでなんもしねぇ」
02:03
らんまな
「……オタクもオレのこと差し出してましたけどね」
02:07
ぇねねん
「無自覚でさらっと毒味するやつが何言ってんだよ。守る気があるのかないのかハッキリしろよ」
02:38
らんまな
「……夏樹なら大丈夫って分かってるからなんだけどな」
02:45
ぇねねん
「……俺は絶対に行かねぇからな」
02:54
らんまな
「……そうかい」
02:55
らんまな
「……え、っと……俺、行ってくる……?」
02:58
ぇねねん
「あーあ、あれしばらく機嫌悪いやつじゃーん……あ、はいはーい!じゃあ、あたしもいいよ!」
02:59
らんまな
「葉月、凛月も…………それなら、実の娘の方がまだいいんじゃないの……?」
03:09
ぇねねん
「あぁもう!俺が行くよ!2人は身内同然でも一応よそだし!姉ちゃんは女の子だよ!母様だけど男なんだから難しいよ!」夏樹を引いて部屋に駆け込んでやろう
03:10
ぇねねん
中の描写いらないでしょ
03:10
ぇねねん
暫くしたら出てくるよ
03:10
らんまな
🥺
03:10
らんまな
はーい
03:11
ぇねねん
自分自分やなんですー!
03:12
らんまな
www
03:13
ぇねねん
「…………叩くってより……寝かせつけられるかと思った……」
03:14
らんまな
「寝かしつけ……?」
03:15
ぇねねん
「おしりを軽くぽんぽんって……まるで子供のお腹のように……」
03:17
らんまな
「優しいね……」
03:39
ぇねねん
「なんでこんなにうだうだしてたのかなって思う」
16:30
らんまな
「まぁ、俺も日々くんに叩かれるお題だったら結構怖いかなぁ……」
16:33
ぇねねん
「えっ?!そ、そんな事しないよ?!?!」
16:36
らんまな
「お、お題だよお題。わからないでしょ?」
16:36
ぇねねん
「……う、うん……そ、かも……加減……」
16:41
らんまな
「でしょ?」
16:42
ぇねねん
「………………うん……」
16:59
ぇねねん
おもらししないと出られない部屋 赤のインクとペン
17:00
らんまな
「…………は?」
17:00
ぇねねん
「……うわぁ」
17:02
らんまな
「どうするか………………」
17:05
ぇねねん
「…………俺と行く?……というか俺しかいないと思うけど……」
17:05
らんまな
「……あぁ、頼む」
17:06
ぇねねん
「うん……」
17:09
らんまな
部屋入る
17:10
ぇねねん
"ベッドが置かれた部屋
床は水を吸うような特殊な素材になっている"
17:17
らんまな
「……さて、どうするか」
17:19
ぇねねん
「うーん……何がある、かな」
17:20
らんまな
ベッド見れる?
17:20
ぇねねん
ベッドの上に紙、小瓶、タオル
21:12
らんまな
紙見る
23:58
ぇねねん
『どっちがもらしてもOK』

2021/02/14(日)
00:05
らんまな
小瓶見る
00:10
ぇねねん
『りにょうざい』
00:27
らんまな
「これを飲んで漏らせ、ということか……」
00:31
ぇねねん
夏樹が両手を差し出す
00:39
らんまな
「……それでいいのか?」
00:41
ぇねねん
「もちろん。俺は貴方の妻になったけど……執事だったことは変わらないよ。貴方にそんなことさせたくない」
00:45
らんまな
「……そうか」
00:45
らんまな
「……すまない、頼む」渡す
00:55
ぇねねん
「うん、ありがとう…………で、でも、あんまり、見ない、でね……?」
00:55
らんまな
「……あぁ」
00:58
ぇねねん
「…………スカートでよかった」
01:02
らんまな
「これも先に渡しておく」タオル渡す
01:03
ぇねねん
「……う、うん」
01:03
ぇねねん
とりあえず薬を一気飲みします
01:03
らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:04
らんまな
ベッドに座る
01:05
ぇねねん
「……ぅ、俺、どこにいれば……」
01:07
らんまな
「……任せる」
01:13
ぇねねん
「……うぅ……」その場にへたり込む
01:16
ぇねねん
「スカート、捲らないと濡れちゃうかな……」
01:19
らんまな
「そうだな、シミができるのはまずいだろう」
01:28
ぇねねん
「……ぁ……すごいなぁ、もう、効果あるよ……」モジモジ
01:44
らんまな
「早いな」
01:45
ぇねねん
「やっぱ、恥ずかしいな……」
01:45
らんまな
「……当たり前だろう。」
01:47
ぇねねん
「……うぅ……」少しプルプルモゾモゾしてガマンしてる
01:53
らんまな
顔逸らし気味にしてあげる
02:13
ぇねねん
「……っ…………ぁ……」しょろ
02:17
らんまな
軽く逸らしたまま
02:19
ぇねねん
「…………ぅ…………んっ……」がさごそ
02:28
らんまな
ちら
02:29
ぇねねん
スカートを捲りあげ、濡れた股下をタオルで拭いてる
02:33
らんまな
「……拭くか?」
02:36
ぇねねん
「や、大丈夫……ここだけ、だから……」
02:37
らんまな
「……そうか」
02:41
ぇねねん
カチャリと音が響く

2021/02/15(月)
00:04
らんまな
拭き終わったら戻る
00:06
ぇねねん
「……お、おかえり、なさい……です……」
00:06
らんまな
「……あぁ」
00:11
ぇねねん
フェラしないと出られない部屋 赤のドラム
00:14
らんまな
「え……」
00:16
ぇねねん
「…………」覚悟を決めたように葉月の手を取る
00:18
らんまな
「っ!」ハェ みたいな微妙な声が漏れる
00:19
ぇねねん
「…………他に、考えられない、から……」
00:19
らんまな
「……う、ん」
00:20
ぇねねん
そのまま手を引いて部屋に入る
00:21
らんまな
大人しく着いてく
00:21
ぇねねん
ソファと机のある部屋です
00:22
らんまな
机見る
00:25
ぇねねん
机の上にはタオル、水の入ったペットボトル、洗面器
00:38
らんまな
「口濯げるように、ってことかな……」
00:38
ぇねねん
「かな………………ど、どっちが、する……?」
00:48
らんまな
「どっ………………俺が、しようか?」
00:50
ぇねねん
「えっ、あ……して欲しい……けど……お、俺もできるよ……?!」
00:57
らんまな
「い、いや……させられないよ……」
00:58
ぇねねん
「え、なんで……?」
00:58
らんまな
「いや、流石に…………俺が、するから……」
00:59
ぇねねん
「……う、うん……お願い、します……」
01:00
らんまな
「えっと……じゃあ、座って」
01:01
ぇねねん
「…………はい」ちょこん
01:03
らんまな
「……出す、よ?」その前に膝立ちになって、日々樹の膝に手を置く
01:10
ぇねねん
「……あ、自分で……やる、よ」
23:23
らんまな
「あ、うん……」

2021/02/16(火)
22:21
ぇねねん
ズボンを下げて、少しだけ元気になっているモノを取り出す
22:21
らんまな
「……ちょっと勃ってる?」
22:22
ぇねねん
「え……ぁ……ぅ…………して、もらえるって……思ったら……」
22:22
らんまな
「……そっか」小さく笑ってそっと触れる
22:24
ぇねねん
「……っ…………」ぴくりと反応する
22:25
らんまな
「えっと……ちょっと触ってからの方がいいのかな……?」緩く竿を揉む
22:25
ぇねねん
「ぁ…………っ……」徐々に大きくなる
22:47
らんまな
「あ、固くなってきた……えっと…………」ちろ、と舌先で舐める
22:48
ぇねねん
「うぁっ……!」
22:53
らんまな
「もう大丈夫そうかな……」ぱく、と先の方を咥える
22:58
ぇねねん
「ひゃ……ぁっ……!」
23:01
らんまな
口の中でちろちろと拙く先を舐める
23:14
ぇねねん
「ぁ……んっ……」
23:16
らんまな
「ふぁいろーふ……?」
23:17
ぇねねん
「ふぁ……あ、うん……大丈、夫……」

2021/02/23(火)
22:30
らんまな
「ん……」軽くはむはむしながら舐める
22:37
ぇねねん
「う、ぁっ…………だめ、っ……」
22:43
らんまな
おずおずと前後に緩く動き始める
22:51
ぇねねん
「まっ、て、っ……!も、でちゃう、っ!」
22:51
らんまな
動きながら唇を少しきゅ、と窄める
22:53
ぇねねん
「あっっ……で、るっ……!」葉月の頭を押さえつける
22:54
らんまな
「んぐっ……!」
23:04
ぇねねん
頭を押さえつけたまま達する
23:05
らんまな
「ん……んん…………」苦しそうにする
23:05
ぇねねん
「あっっ!!ご、ごめん!!」
23:07
らんまな
「ん…………ちゃんと出来てた、かな?」喋る口の中にちらちらと白濁が見える
23:30
ぇねねん
「…………あ……うん……」

2021/06/12(土)
23:50
らんまな
お口ゆすいで洗面器にぺっ
23:54
ぇねねん
「…………っ」それをただ見てる
23:54
らんまな
くちゅくちゅぺっ
23:56
らんまな
「……ちょっと、恥ずかしいかな……?」
23:57
ぇねねん
「あ、ごめん……」
23:58
らんまな
「ううん。お待たせ。……出よっか」

2021/06/13(日)
00:00
ぇねねん
「う、うん」
00:03
らんまな
出るよ
00:07
ぇねねん
「あ、おかえり!」ワクワクした目で凛月が見つめる
00:08
らんまな
「……た、ただいま」
00:09
ぇねねん
「うん!で!!」
00:10
らんまな
「はいはい、やめてあげような」頭ぽん
00:13
ぇねねん
「えー」
00:16
らんまな
「えーじゃない」
00:19
ぇねねん
「気になるのにぃ」
00:22
らんまな
「やめてね、凛月……」
00:23
ぇねねん
「はぁい」
00:25
ぇねねん
お薬を飲まなければ出られない部屋 青のベース
00:26
らんまな
「連続で俺!?」
00:26
ぇねねん
「なんかさっき俺らがやったやつと同じじゃねぇか?」
00:32
らんまな
「確かにな」
00:41
ぇねねん
「なら大丈夫だろ」
00:49
らんまな
「だな」
00:50
らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:50
らんまな
「本当かなぁ……」
00:54
ぇねねん
「どする?はづ、誰と行く?またひび?」
00:54
らんまな
「ど、うしようかな……」
00:55
ぇねねん
「それとも可愛い可愛い妹ちゃんとか?」
00:59
らんまな
「日々くん、お願いしていいかな」
00:59
ぇねねん
「あ、うん」
00:59
ぇねねん
「無視しないでよー!!」
01:00
らんまな
「振られてしまったわね」
01:01
ぇねねん
「うぇえん!あたしにはあすかだけだよ〜」泣きつく
01:14
らんまな
「そうかしら……?」撫でる
01:20
ぇねねん
ぐすんぐすん
01:27
らんまな
入るぞい
23:06
らんまな
がちゃり
23:07
ぇねねん
扉を開くとそこには白い部屋が広がっている。真正面には扉があり、部屋の真ん中にはガラス戸の棚が置かれている。
23:09
らんまな
棚開ける
23:10
ぇねねん
小瓶が並んでいるようだ。棚には紙が貼られている。
23:11
らんまながメッセージの送信を取り消しました
23:11
ぇねねん
左から青い液体が入った小瓶、薄桃色の液体が入った小瓶、ピンク色の液体が入った小瓶、薄紫色の液体が入った小瓶が置いてある。
23:12
らんまな
紙見る
23:13
ぇねねん
『ひとりさいていひとつ』
23:14
らんまな
「じゃあ……半分かな?」
23:15
ぇねねん
「……かなぁ……先に選んでいいよ」
23:15
らんまな
「じゃあ俺はこっち半分かな」ピンク、薄紫を取る
23:17
ぇねねん
「うん、残り貰うね」
23:17
らんまな
薄紫から飲むよ
23:19
ぇねねん
喉から徐々に腹の底へ伝って熱を感じる。しばらくすると身体中が熱くて熱くて仕方なくなってくる。服が肌に擦れるだけで快感を生み出し、どうしようもなく疼いてしまう。
23:20
らんまな
「……ぅ…………」
23:20
ぇねねん
「……どう……?……大丈夫……?」
23:21
らんまな
「……大、丈夫…………」
23:22
ぇねねん
「……大丈夫そうには見えないけど……」
23:25
らんまな
「大丈夫、だから…………」
23:26
ぇねねん
「…………そう?」
23:28
らんまな
「うん……」そのままピンクも飲む
23:29
ぇねねん
飲むとじっとり甘い。…?特に何も起こらない。
23:35
らんまな
安堵のため息が出ますね
23:39
ぇねねん
「…………それは……?」
23:47
らんまな
「これは……何ともないよ」
23:48
ぇねねん
「……そうだね……俺も飲む」
23:50
らんまな
「うん」
23:51
ぇねねん
青を飲んだ日々樹に抱き締められる
23:52
らんまな
「……っ、ぅあ!?」
23:52
ぇねねん
「……どこにも……行かない……?」
23:53
らんまな
「……ここに……いる、よ……?」さら、と頭を撫でる
23:54
ぇねねん
「…………勝手に居なくなったら……ダメ、だよ……」
23:55
らんまな
「……?……うん」
23:58
ぇねねん
「…………1人で行かないでね……」
23:58
らんまな
「……大丈夫、だよ」

2021/06/14(月)
00:01
ぇねねん
「………………うん」
00:03
らんまな
「……もう一個、飲め、る?」
00:04
ぇねねん
「…………うん、飲む……」薄桃色を飲む
00:11
らんまな
見守る
00:13
ぇねねん
もう一度抱きつく
00:21
らんまな
「日々、くん?」
00:23
ぇねねん
「好き……好きだよ……好き……いっぱい……ずっと…………」ぎゅー
00:25
らんまな
「……俺、も……好き、だよ」
00:31
ぇねねん
「……好き……離れなくない……ずっと……好き……」
00:36
らんまな
「……どうしたの…………?」
00:39
ぇねねん
「青い薬飲んでから……すごく、寂しくて…………もうひとつ飲んだら、好きが溢れてきて…………離れたくないよ…………いっぱい、いっぱい……大好き……」
00:40
らんまな
「……そ、っか……」緩く抱き返しながら頭を撫で続ける
00:41
ぇねねん
「…………部屋から出たくないなぁ……離れたくない……」
00:42
らんまな
「ぅ……俺は、ちょっと……早く、出たい……かな」
00:44
ぇねねん
「…………そっか……」
00:48
らんまな
「その……体、熱くて。出ても、一緒にいるから…………」
00:49
ぇねねん
「…………あ……大丈、夫……?」
00:50
らんまな
「大丈夫、だから…………出たいな、って……」
00:50
ぇねねん
「……う、うん……」
00:51
らんまな
出るわよ
00:53
ぇねねん
「おかえり!今度こそ聞いてもいい?!」
00:53
らんまな
「ダメです」指でばってんを作る
00:55
ぇねねん
「えぇー!!」
00:55
らんまな
「NG出されちまったな?」
00:56
ぇねねん
「むぅ……」
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