○○しないと出られない部屋
01:16
ぇねねん
秘密を打ち明けなければ出られない部屋 黄緑のギター
01:17
ぇねねん
「…………ないよ?!?!」
01:27
らんまな
「凛月に秘密……なさそうだよね。」
01:29
ぇねねん
「ないよ!!……言える秘密なんて…………」
01:30
らんまな
「あ、言えない秘密ならちゃんとあるんだ……」
01:30
らんまな
「……待って、言える秘密ってそもそも秘密じゃなくない?」
01:32
ぇねねん
「そうだよ!!!だから無いの!!!」
01:41
らんまな
「言えないことを言うのが打ち明けるなんだから正しいんじゃないかな……ほら、兄ちゃんが聞いてあげるから」
01:52
ぇねねん
「……うん、はづ……ありがと……言うこと決まった!でもはづの知ってる事だから!ごめん!」
20:25
らんまな
「そっか、決まったなら良かった」
20:28
ぇねねん
「てことで……お父さん!ご指名!」ビシッと
20:28
らんまな
「オレか?はいよ」笑って立つ
20:31
ぇねねん
「……聞いても驚かないでね……否定、しない……と、思う……けど……」
20:31
らんまな
「葉月も知ってることなんでしょ?大丈夫だって」安心させるように軽く撫でる
20:34
ぇねねん
「……ん」
20:35
らんまな
「ほら、行こうぜ?」
20:36
ぇねねん
「はーい」
20:41
ぇねねん
扉の向こうは何も無い白い部屋
20:57
らんまな
「話すだけだから何も無いな」
20:58
ぇねねん
「そだねぇ……えっと……あの、さ……」もじもじ
21:09
らんまな
「なんだ?」
21:10
ぇねねん
「絶対に!……まだ、他の親組には内緒にして欲しいんだけど……」
21:10
らんまな
「あぁ」頷く
21:11
ぇねねん
「…………えっとね…………昔のふたりに会いに行った時の日記、覚えてる?……いつの間に置かれてたのか分からないんだけどさ……」
21:22
らんまな
「最後の部屋にあったやつか?」
21:23
ぇねねん
「……そう…………それに書いてた相手っていうのが…………あすか……なの……」
21:23
らんまな
「……なるほどな。良かったじゃないか」なでなで
21:25
ぇねねん
「…………うん……お父さんならそう言ってくれるって思ってた……ありがと!」
21:26
らんまな
「どういたしまして。これはまだ秘密なんだな?」いたずらっぽく口元に人差し指を立てて当てる
21:28
ぇねねん
「うん!あすかがまだダメって!だからお母さんにも、夏樹さんにも、アッシュさんにも、ダメなの!」
21:36
らんまな
「ん、じゃあ秘密な」
21:38
ぇねねん
「ひみつ♡」しー
21:40
らんまな
しー
21:41
ぇねねん
「…………開かなくない?」
21:43
らんまな
「…………そうだな……」
21:45
ぇねねん
「…………お父さん、なんか秘密、ある?」
21:47
らんまな
「オレもか……そうだなぁ、オレとお母さん、付き合い始めた時どっちからかって言ってたか?」
21:50
ぇねねん
「聞いたような聞いてないような……」
21:52
らんまな
「あれ、お母さんからなんだけどな?……実は、お母さんに告白されるよりももっと前から、オレは羅徳のことが好きだったんだぜ?」葉月達には内緒な、と笑って言う
21:53
ぇねねん
「なにそれ!両片想いってこと?!アオハル!!」
21:53
ぇねねん
扉の鍵は開いた()
21:54
らんまな
「でもな、その好きだったのはかなーり昔だったから、好きだったってことを忘れてたんだ。それでも告白受けてるんだから凄い話だよな」
21:58
ぇねねん
「その昔は、お母さんはちゃんと思ってたの?」
21:59
らんまな
「いんや、その頃はまだなんとも思われてなかっただろうな」
22:02
ぇねねん
「そっかぁ……だから一回諦めたの?」
22:08
らんまな
「そう、これは持ってちゃいけないんだろうな、って押さえ込んで捨てようとしてたんだな」
22:10
ぇねねん
「捨てようと……ってことは、捨てられなかったの?……お母さんが早く気付けばなぁ」
22:11
らんまな
「まぁ、そのあと結局忘れたんだけどな。……多分その時に気付かれても逃げてたぜ?」
22:13
ぇねねん
「…………お父さんも逃げ癖ある?……ちょっとあるか、子供苦手そうだったもんね」
22:15
らんまな
「あー……まぁ、逃げ癖はあるな……子供は別に苦手じゃないはずなんだけどな」
22:17
ぇねねん
「あたし達で慣れたから大丈夫なんだと思ってたけど……違うんだ」
22:23
らんまな
「元々嫌いではないぜ。 」
22:25
ぇねねん
「よかったぁ……!…………あれ?お父さんのその昔のって……いつ?夏樹さんの話じゃお母さんの子供の頃一緒じゃないよね……高校?中学?」
22:25
らんまな
「それは秘密、な?」しー
22:26
ぇねねん
「えーもうダメー?」
22:27
らんまな
「そ、もう売り切れな」
22:28
ぇねねん
「残念……でも、いつか、教えてよね!」
22:35
らんまな
「気が向いたらな」わしゃーっと撫でる
22:36
ぇねねん
「むー!絶対だもん!」
22:50
らんまな
「……オレの大事な秘密なんだ、許してくれよ」撫で方が優しくなる
22:51
ぇねねん
「……その昔の想いって……お母さん知ってるの?」
22:51
らんまな
「……さぁね」しー
22:52
ぇねねん
「それもダメかぁ……しょーがないから諦める!今度他の事も教えてね!」
23:12
らんまな
「機会があったらな。っと、そろそろ出るか」
23:12
ぇねねん
「はーい!しーっ」にっこり笑って人差し指で口を抑える
23:18
らんまな
「ん、しーっ」やり返す
23:18
らんまな
出るよ
23:18
ぇねねん
「たっだいまー!」
23:20
らんまな
「ただいま」
23:25
ぇねねん
「おかえり、まーたなんか機嫌いいな」
23:30
らんまな
「何言ったかは内緒だけどな」
23:32
ぇねねん
「だろーな」
23:37
らんまな
「凛月、大丈夫だった?」
23:40
ぇねねん
「うん、全然大丈夫!すっごい嬉しかった!」
23:46
らんまな
「そっか、よかったね」微笑む
23:49
ぇねねん
「うん!!!」
2020/09/24(木)
00:04
ぇねねん
お姫様抱っこしなければ出られない部屋 赤の蝶
00:11
ぇねねん
「凛月か夏樹か……」
00:19
らんまな
「する側って珍しいな」
00:29
ぇねねん
「出来る出来ない限られてっから……どっちかがやりゃいい……ような、気が、する……」
00:31
らんまな
「まぁ、凛月が選ばれたら出来そうにないしな」
00:32
ぇねねん
「むりだね!!!」
00:36
らんまな
「自信満々ね……私もできる気はしないけれど」
00:38
ぇねねん
「ひびならはづのことお姫様抱っこ以上というか片手で持てそう」
00:38
らんまな
「か、片手は流石に無理じゃないかな……?」
00:51
ぇねねん
「そこまでは流石に無理だよ……!」
00:51
ぇねねん
「そっかぁ」
00:52
らんまな
「ほら、言ったでしょ」
00:53
ぇねねん
「子供は元気だな……」
01:00
らんまな
「いい事じゃないですか」
01:02
ぇねねん
「そーだな……よし、皐月、連続指名だ!来い!」
01:02
らんまな
「はいご注文入りましたー」謎のノリ
01:03
ぇねねん
「ホストか」
01:20
らんまな
「旦那だよ」
01:20
ぇねねん
「ホストが似合う男だけどな〜〜〜」
01:20
らんまな
「ホスト対応してやりましょうか?」距離詰める
01:21
ぇねねん
「後でな後で」
01:22
らんまな
「はいはい」扉いく
01:24
ぇねねん
先程と同じの白い部屋
01:24
らんまな
「はい失礼しますよー」
01:24
らんまな
膝裏と背中に手回す
01:25
ぇねねん
「おう」首に腕を回す
01:25
らんまな
流れるように抱き上げる
01:25
らんまな
「乗り心地はどうだい、お姫サン?」
01:26
ぇねねん
「おう、悪くないぜ!……お前の秘密1つ教えてくれたらもっと気分いいかもなー」
01:27
らんまな
「なんだ、ヤキモチか?……秘密ねぇ…………秘密………………」
01:27
らんまな
思いつかねぇな……の顔をしている
01:28
ぇねねん
「そーだ、知ってんだろ?ヤキモチ焼きなの」
01:29
らんまな
「と言っても、羅徳に秘密にしてる事って特に思いつかないんだよな…………そうだな、こっから出たらサプライズでお菓子作りでもしようと思ってました、ってくらいか?」
01:31
ぇねねん
「マジか!何作る気だった?」
01:32
らんまな
「まだちゃんと考えてはなかったんだけどな、ケーキかタルトか……その辺にするつもりだな。チョコタルトとかいいかもな……でもアップルパイもありか…… ま、これなら葉月と凛月には言う気ないから秘密にはなるでしょ?」って悪戯っぽく笑う
01:33
ぇねねん
「んー……しょうがねぇ、許す!」
01:33
らんまな
「ははっ、どうも。言っちまったんでね、リクエストがあるなら聞けるぜ?」
01:34
ぇねねん
「…………フルーツタルト」
01:34
らんまな
「ん、了解。ベリーにしてみっかね……」
01:35
ぇねねん
「ベリーいっぱいのやつな!」
01:36
らんまな
「ベリータルト、って考えてるんだけどどうだ?」
01:36
ぇねねん
「最高、楽しみ」
01:37
らんまな
「んじゃそのまま楽しみにしててくれよ」姫抱きのまま軽くくるくると回る
01:39
ぇねねん
「おう!ふはwやぁめろw」
01:39
らんまな
「この歳でもないと出来ないだろ?ほーら」くるくる
01:44
ぇねねん
「やめろ、ってwww酔うwww」
01:54
らんまな
「ははっ、それもそうだなww」ゆっくりと止まる
22:18
ぇねねん
「……今欲しいもんなーんだ」
22:22
らんまな
「んー……予想でいいか?」
22:23
ぇねねん
「いいぜ」
22:26
らんまな
「こう、かねぇ」ちゅ、と口付ける
22:27
ぇねねん
「ふへ、せーかい」にっこり笑う
22:33
らんまな
「ならよかった」にーっこり
22:35
ぇねねん
「……ずっと、好きだぞ」
22:44
らんまな
「……オレも。当然でしょ?」
22:51
ぇねねん
「……おう、当たり前、だな」
22:52
らんまな
「でしょ。」ゆっくり降ろす
22:56
ぇねねん
「ん、戻るか」身体を伸ばす
23:04
らんまな
「おう」
23:20
ぇねねん
不意打ちほっぺキスして逃げる
23:27
らんまな
小さく笑ってついてく
23:28
ぇねねん
「終わった!」勢いよく扉を出る
23:34
らんまな
「ただいまー」後ろからゆっくり出てくる
23:36
ぇねねん
「おかえりなさーい!」
23:44
らんまな
「おかえり、母さん。……やっぱ父さん出来るの?」完全に羅徳の方を向いている
23:46
ぇねねん
「何度されたか覚えてねぇくらいだしな」
23:52
らんまな
「へぇ……俺も凛月くらいならできるかな」
23:53
ぇねねん
「できんじゃね?俺らよりも差はあるしな」
23:54
らんまな
「やってみてもいい?」
23:59
ぇねねん
「ばっちこーい!!」
2020/09/25(金)
00:00
らんまな
「よし、えーっと…………こうだ!」恐る恐る抱き上げる
00:01
ぇねねん
「きゃーっ!たかーい!」
00:04
らんまな
「よいしょ……はい、177の視界」凛月の頭を自分の頭と同じ高さまで上げる
00:06
ぇねねん
「うわうわうわ!みんな下!すごい!きゃーっ!」しがみつく
00:12
らんまな
「楽しそうだな」
00:14
ぇねねん
「それがいいだろ」
00:19
らんまな
「……そうだな」
00:27
らんまな
「はい、降ろすよー」
00:28
ぇねねん
「えー!もうちょっとー!」
00:29
らんまな
「え、まだ?しょうがないなぁ」
00:32
ぇねねん
「やったぁ!」
00:32
らんまな
「筋トレになりそうこれ」
00:34
ぇねねん
初恋の話をしなければ出られない部屋 青のベース
00:34
ぇねねん
「タイミング!!!!」凛月の叫び
00:41
らんまな
「降ろさなきゃだねこれ それともこのまま凛月と行く?」
00:43
ぇねねん
「あたしでいいならいいけど……お互いの超知ってるじゃん?」
00:43
らんまな
「まぁね。特に意味はなくなるけど1番気が楽ではあるよ」
00:45
ぇねねん
「わっかる!」
00:47
らんまな
「でしょ?……で、誰にしようかな」凛月降ろす
00:48
ぇねねん
「この流れであたしじゃないんだwww」
00:48
らんまな
「え?行く?」
00:49
ぇねねん
「どっちでもー」
00:53
らんまな
「じゃあ行こっか」
00:56
ぇねねん
「お姫様抱っこでー!」
00:56
らんまな
「気に入ったんだww」抱き上げる
00:59
ぇねねん
「だって高いんだもーん!」
01:10
らんまな
「はいはい、行くよー」
01:10
らんまな
「あ、ごめんドアノブひねって」
01:14
ぇねねん
「いぇっさー!」がちゃー
01:14
らんまな
お部屋イン
01:15
ぇねねん
またまた白い部屋
01:15
ぇねねん
「あれ、さっきと同じー」
01:15
らんまな
「話すだけだからじゃない?」
01:16
ぇねねん
「それもそっか!」
01:19
らんまな
「俺の初恋は母さんです、としか言いようがなくない?」
01:20
ぇねねん
「わっかる……すごく知ってる……」
01:21
らんまな
「でも、初恋は一応……終わったから」
01:21
ぇねねん
「うん、あたしよりも先に、ね」
01:26
らんまな
「日々くんのおかげだけどね。多分……そうでもなかったら、まだまだ全然引きずってたんじゃないかな」
01:28
ぇねねん
「…………よかったね、はづ」頭を撫でる
01:28
らんまな
「……凛月もじゃないの?」
01:31
ぇねねん
「あたしは……わかってたけど、なかなか終わらせられなかったから……裏技使っちゃった」
01:31
らんまな
「裏技?」
01:33
ぇねねん
「……昔の2人に会いに行った……」
01:36
らんまな
「……ウエイターさん?」
01:40
ぇねねん
「……そう」
01:43
らんまな
「なるほどね……ちゃんと心に決着は着いた?」
01:44
ぇねねん
「…………2人には到底叶わないや!思い知らされちゃった!」
01:46
らんまな
「まぁ……それはわかるなぁ」
01:48
ぇねねん
「胸を張って誇れる自慢の両親だよ。……2人ともずっと愛し合ってるんだもん」
01:49
らんまな
「同感。……いつになってもラブラブなんだから、諦めだってつくよ」
01:57
ぇねねん
「さっきだってあーんな嬉しそうに帰ってきちゃってさー!お母さん全然隠しきれてないよね」
02:00
らんまな
「すっごい嬉しそうだよね。やっぱあれかな、流石にもう出来ないとか?」
02:02
ぇねねん
「もう40代だもんねー辛いのかな?」
02:02
らんまな
「父さんの腰やられるんじゃないの?」
02:04
ぇねねん
「そうは見えないけどなぁ……今度マッサージしてあげよっかな」
02:06
らんまな
「いいんじゃない?機会があったらって言ってたし帰ったらお姫様抱っこ強請って腰やったらマッサージしてあげればいいと思うよ」
02:07
ぇねねん
「マッサージもできて、お姫様抱っこもして貰える……一石二鳥だね!!」
02:07
らんまな
「でしょ」
02:11
ぇねねん
「帰ったらおねだりしよ〜♡」
02:14
らんまな
「しちゃえしちゃて」
02:14
らんまな
え
02:14
ぇねねん
「いぇーい!」
02:23
らんまな
「これであくかな?」
02:24
ぇねねん
「まだ足りないのかなぁ……?」
02:34
らんまな
「なんだろう……初恋の話ってそんなに続く?」
02:35
ぇねねん
「わかんなーい」
02:46
らんまな
「だよね」
02:47
ぇねねん
「…………すでに開いてたりして」
02:54
らんまな
「……開けてみる?」
02:55
ぇねねん
「…………みるっきゃない」
02:56
らんまな
「だね」
02:56
らんまな
ガチャ
02:56
ぇねねん
開く
02:56
らんまな
「……開いてたね」
02:57
ぇねねん
「最初の時点で終わってたんじゃない?www」
02:58
らんまな
「1言目?」
02:58
ぇねねん
「だったりしてwww」
2020/09/26(土)
02:33
らんまな
「ありそうw」
02:34
ぇねねん
「あたし達じゃわかりきってる事だもんねwww」
02:35
らんまな
「そうなんだよね……戻ろっか」
02:35
ぇねねん
「戻ろー」
02:35
らんまな
出るよ
02:36
ぇねねん
「たっだいまぁ〜」
02:38
らんまな
「まだしてたのか?」
02:39
ぇねねん
「そーいえば……はづ、疲れないの?」
02:40
らんまな
「え、さっきやだって言われたからいつになったら下ろしてもいいのかなって……」
02:41
ぇねねん
「あたし待ちだった?!ごめん!降ろしていーよ?!」
02:43
らんまな
「良かったぁ……腕プルプルしてきてたんだ」降ろす
02:43
ぇねねん
「言ってもよかったのに!!」
02:44
ぇねねん
腕掴んでなでなでする
02:46
らんまな
「えー、どこまで行けるかちょっと我慢大会してたところはある」
02:47
ぇねねん
「あるんだ?!」ペしっ
02:52
らんまな
「いたっ」
02:53
ぇねねん
「心配したのに!」
02:56
らんまな
「ごめんごめん」
02:58
ぇねねん
えっちな下着を身につけなければ出られない部屋 緑の鳥
02:58
ぇねねん
「ぶっはぁwwwwwwwwwwww」
02:58
らんまな
「ウワッ 行くぞ羅徳」
02:58
ぇねねん
「は?お前が着るんだろ?」
02:58
らんまな
「は?羅徳にきせるんですけど?」
02:59
ぇねねん
「指名されてんのはお前だろ?」
02:59
らんまな
「それ言ったら色んなお題が成立しなくなるよな?」
03:02
ぇねねん
「いやまあそうだけど……えっ、拒否権は」
03:02
らんまな
「え?他のやつに履かせろって言うのか?」
03:03
ぇねねん
「自分が履くって考えゼロだな?!くっそ女の姿なら……」
03:05
らんまな
「女の姿なら抵抗ないのかよw」
03:06
ぇねねん
「このまま着るよりはそりゃマシだっての!慣れ…………お、女もんだろうしな?!」
03:11
らんまな
「……ま、そうだろうな」
03:12
ぇねねん
「…………ぅ……行かなきゃ、だめ、か……?」
15:28
らんまな
「駄目だな」
15:29
ぇねねん
「……だよなぁぁ……」
15:38
らんまな
「ほら、行くぞー」
15:39
ぇねねん
「うぇぇ……」仕方なくついてく
16:02
らんまな
入るよ
16:03
ぇねねん
部屋にはベッドと棚がある
16:18
らんまな
「ここにあるんじゃないか?」棚
16:19
ぇねねん
「任せた」ベッドぼすん
16:23
らんまな
「んじゃ適当に…………ほい」
16:23
らんまな
赤いの選んで渡す
16:24
ぇねねん
「…………小さくね?」
16:26
らんまな
「そうか?」
16:27
ぇねねん
「俺が男ってこと……忘れてねぇよな……?」
16:27
らんまな
「忘れてませんけど。これなら出せるだろ?」
16:28
ぇねねん
「……出せと」
16:28
らんまな
「きつきつだったりくい込んだらしんどいだろ?だったらいっそ出せた方が楽かと思って探したんだが」
16:29
ぇねねん
「…………お前の好みとかじゃなくてか?」
16:33
らんまな
「……アンタらしいかと思って、赤くしたのはある」
16:34
ぇねねん
「……だろうな」
16:35
らんまな
「……駄目だったか?」
16:36
ぇねねん
「…………だめとかより…………お前が着て欲しいんなら……着る……」
16:36
らんまな
「……なら……着てくれないか?」
16:36
ぇねねん
「…………わかった」その場で脱ぎ始める
16:37
らんまな
ベッドに座って待ってる
16:38
ぇねねん
「…………これ、下…………なんも隠れねぇんだけど……」
16:38
らんまな
「だろうなぁ」
16:40
ぇねねん
「…………着た……けど…………」
16:41
らんまな
にっこりしてる
16:42
ぇねねん
扉からカチャリと音がする
16:42
ぇねねん
「も、もう開いたから脱いでいいだろ?!」
16:43
らんまな
「どうすっかねぇ」
16:44
ぇねねん
「どうって……なんかすんのかよ……!」足閉じて股を隠してる
16:46
らんまな
「まぁシてもいいしシなくてもいいんだけどな」
16:48
ぇねねん
「じゃあもう脱いでいいだろ!?」ブラを外そうとする
16:49
らんまな
「それ着たままシないのか?」
16:50
ぇねねん
「…………すん、の……?」
16:50
らんまな
「……折角だからシたいって気持ちもありますけど」
16:52
ぇねねん
「…………シたいんなら……別に……」
16:53
らんまな
「なら、シようぜ?」
16:54
ぇねねん
「………………お、ぅ……」
16:55
らんまな
招くように腕を広げる
16:56
ぇねねん
素直に抱きつく
16:57
らんまな
緩く抱きしめ、口付ける
16:58
ぇねねん
「んっ…………俺、着替えてる間、だめ、だ……」
16:58
らんまな
「なんでだ?」
17:00
ぇねねん
「…………興奮してくれんのかな、とか…………押し倒されて……襲われたりとか……ねぇ、かな、って…………考え、て…………お前のせいだぁ……」
17:01
らんまな
「……正直、これでもちゃーんと抑えてるほうなんだぜ?」剥き出しの胸の飾りにちゅ、と吸い付く
17:02
ぇねねん
「んぁっ……!…………抑えなくて、いいのに…………ばか……」
17:03
らんまな
「……言ったな?」ぐる、と自分事向きを変えてから羅徳をベッドに押し倒す
17:10
ぇねねん
「うぇあっ?!……そりゃ、ま、ぁ……」
17:13
らんまな
「そういや……羅徳、結構好きだったもんな。無理やりされんの」再び胸を口で愛撫する
17:16
ぇねねん
「……んっ!…………ダメ、か……?」
17:20
らんまな
「まさか。」かり、と軽く甘噛みしながら羅徳のモノに手を伸ばす
17:22
ぇねねん
「ひぁっ……!や、ぁっ……ま、て……っ!」股をぎゅっと閉じる
17:22
らんまな
「なんでだ?」する、と太ももを撫でる
17:24
ぇねねん
「……なんも、隠れてねぇ、から……っ」身体を丸めるように膝を上げる
17:29
らんまな
「そういうものでしょ?これ」足を軽く押さえつけ、羅徳のそれの先に軽く口付ける
17:30
ぇねねん
「ふぁっ!だ、めぇっ……!」
17:33
らんまな
「ははっ、これ一々脱がせないでいいのは楽だな。それに……エロいし」そのまま口に含み、舌先で裏筋をちろちろと舐める
17:36
ぇねねん
「ひぅっ!!や……すぐ……かんじる、からぁっ!」
17:38
らんまな
「んむ……やひゃ、ないれひょ?」
17:39
ぇねねん
「やじゃ、な、けど……っ!しんど、だめ、っ!」
17:40
らんまな
「ぷは……しんどい?」口を話す
17:40
ぇねねん
「っ……しん、どう……が、だめ……」
17:48
らんまな
「ああ、喋るな、って?」再び咥える
17:50
ぇねねん
「だめっていってんのに!やるきまんまんじゃねぇか!ぁあっ!」
17:52
らんまな
「ほーやって、はなふはら……んむ、はえふんはへ?」緩く吸う
17:53
ぇねねん
「ひぁあっ!わかん、ね、ぇっ!」
17:54
らんまな
じゅるる、と吸い上げながら軽く上下に動く
17:56
ぇねねん
「やぁああっ!ま、って!でる、っ!でる、から、ぁあっ!」
18:02
らんまな
裏筋に舌を這わせながら吸い上げと動きをいっそう激しくする
18:10
ぇねねん
「ひ、ぁああっ!!!でるっ!でる、でる!……っっっあああっっ!!!!」
18:18
らんまな
「じゅる、んむ……………」最後まで吸い上げ、口を離して飲み込む
18:19
ぇねねん
「……は……ふ……」
18:22
らんまな
「ちゃーんと前でイけたな?」
18:22
ぇねねん
「……お前じゃ、ねぇと……だめ、だけどな……」
18:24
らんまな
「ん、知ってるぜ。……ここローションとかあるか?」
18:26
ぇねねん
「しらね……」
18:26
ぇねねん
ベッドの上にローションやゴムが置いてある
19:06
らんまな
「……あったな」指さす
19:08
ぇねねん
「…………ゴム、すんの……?」
19:08
らんまな
「いらないのか?」
19:08
ぇねねん
「…………どっち、でも」
19:10
らんまな
「んじゃあ、つけて欲しいか?って聞いたら?」
19:11
ぇねねん
「…………や、だ」
19:15
らんまな
「ならそれでよし」ローションを出して軽く温めるようにねとねとさせる
19:17
ぇねねん
「…………いじわる」
19:17
らんまな
「そんなオレは嫌いか?」
19:18
ぇねねん
「……………………すき」
19:18
らんまな
「ははっ、オレも好きですよ」軽く口付け、菊門をくるりと撫ぜる
19:19
ぇねねん
「……すきにして、い、から……」
19:31
らんまな
「あぁ。気持ちよくなろうな?」つぷ、と指を入れてローションを馴染ませていく
19:32
ぇねねん
「んぅっ……!!」
19:35
らんまな
くちくちとわざとしこりを避けながらナカを広げていく
19:37
ぇねねん
「ぅ……は、ぁ……っ……ぅ……」
19:48
らんまな
「増やすぜ?」2本目を挿入し、拡げるようにしながら抽挿する
19:49
ぇねねん
「……は、やく……っ!」
19:54
らんまな
「まーだ。」3本目を入れ、中指でしこりを擦る
19:55
ぇねねん
「ひぁあっ!ぅあ……っ……そこ、まだ、だめ、ぇっ……?」
19:58
らんまな
「ここ、して欲しいのか?」
20:01
ぇねねん
「こりこり、して……っ……ほ、しいっ……」
20:08
らんまな
「いいぜ?」拡げながらこりこりと刺激する
20:10
ぇねねん
「ひぁぁあっっ!!あ、っ!きもち、っ!そこっ!す、きっ!」
20:14
らんまな
「知ってるぜ?ここいい反応するもんな?」ぐり、と押す
20:15
ぇねねん
「ふぁぁあああっっっ!!あ、ふ……あぶ、にゃ……ぁっ!」
20:22
らんまな
「え?なんだって?」ぐりぐり
20:23
ぇねねん
「だめぇっ!や、ぁあっ!そんなに、は、ぁああっ!!いっちゃ、ぁああっっ!!」
20:28
らんまな
「イっていいんだぜ?なんも悪いことじゃないでしょ?」
20:31
ぇねねん
「や、ぁぁあああっっ!!だめっ!だ、めぇっ!いくっ、いく、っ!い、ちゃ、ぁ……ああああっっっっっ!!!!」
20:33
らんまな
「はは、かわいいな……」ぐちゃぐちゃと掻き回す
20:35
ぇねねん
「ひ、ぁあっ!も、いった、から、ぁああっ!!ゆびっ!とめ、ろ、って、ぇっ!!」
20:48
らんまな
「もうちょい広げないとな?」
20:49
ぇねねん
「も、やだぁっ!ほし、っ!いれ、ろ、よ、っぁあっ!!」
20:53
らんまな
「ふは……しょうがないな」指を引き抜く
20:54
ぇねねん
「ぁ……っ…………いうの、まってた、ろ……」
20:59
らんまな
「さぁ?」
21:00
ぇねねん
「…………おねだり、いらね、の……?」
21:00
らんまな
「羅徳のかわいいおねだりは好きだぜ?」
21:01
ぇねねん
「……ん…………えろいのと、かわい、の……どっち……」
21:01
らんまな
「どっちもだな」
21:02
ぇねねん
「……ふへ……よくばり」
21:02
らんまな
「どっちも好きだからな……」🤔のポーズ
21:05
ぇねねん
「…………こい」両手を広げる
21:06
らんまな
「はいよ」呼ばれるままに覆い被さる
21:11
ぇねねん
「……おれの、けつ、まんこ、のなか……さつきの、おちんぽ、で……ぐちゃぐちゃに、して……?……おく、の……しきゅ、の、くちと……いっぱい……ふかい、きす…………し、よ……?」
21:16
らんまな
「はは…………ほんと、色々言えるようになったよなぁ?」自分のそれを取り出し、一気に奥まで挿入する
21:17
ぇねねん
「ぅぁぁあああああっっっ♡♡♡♡♡……ふへ♡……なんねん、してると……」
21:31
らんまな
「まぁね」そのまま勢いよく動き始める
21:33
ぇねねん
「ふぁああっ♡♡あ、んぅっ♡ぅ……ああっ♡」
21:48
らんまな
「は、っ、きもちいいな……つか、やっぱエロ……」堪能し尽くすように大きく律動する
21:51
ぇねねん
「う、ぁぁ、ああっっ♡♡♡や、ぁあぃっ♡♡なかっ♡ひっぱぁ、れぅ♡♡」
21:58
らんまな
「また外側ぷっくりしちまうな?」
22:03
ぇねねん
「な、ひゃ、ぁあっ♡♡はぅ、か、し、ぃっ♡♡」
22:20
らんまな
「いーっぱいしてるって証拠でしょ?」しこりを狙って突き上げる
22:22
ぇねねん
「ひ、ぎぃぃっっっ♡♡♡♡♡」
22:32
らんまな
「ほら、ここ、して欲しいんだろ?」何度も狙って突く
22:35
ぇねねん
「ひ、ぁあっ♡♡♡うぁっ♡♡そ、こぉっ♡♡は、ひ♡♡♡きも、ちい、っっ♡♡♡」
22:40
らんまな
「随分と気持ちよさそうだな?」
22:42
ぇねねん
「きもちぃっ♡♡♡は、ひぅっ♡♡きも、ちぃっ♡♡♡さつ、きぃっ♡♡きす、っ♡きす、して、っ♡♡♡」
23:15
らんまな
「いいぜ」ちゅ、と口付けながらねっとりとしこりを責める
23:20
ぇねねん
「んぅぅっっっ♡♡♡♡すき♡♡すき、ぃっ♡♡♡」
23:27
らんまな
「すきだぜ、羅徳……っは……」
23:30
ぇねねん
「ふ、ぁあっ♡♡♡あっ♡♡♡も、おく、ほし♡♡♡し、きゅ♡きす、してぇっ♡♡」
23:49
らんまな
「ん、いーっぱいキス、してあげような」奥を拡げるように突き上げる
23:51
ぇねねん
「お、ぁぁあああっっっ♡♡♡♡おく、き、たぁっ♡♡♡」
23:52
らんまな
「まだまだ、だぜ?」とん、とん、と小刻みに奥を突き上げ、拡げる
23:54
ぇねねん
「あ、はぁっ♡♡♡おくっ♡♡♡きも、ひぃ♡♡♡♡」
2020/09/27(日)
00:01
らんまな
「あー、先っぽ吸いつかれてるみたいだな……」
00:03
ぇねねん
「ふ、ぁあっ♡♡♡んぅっ♡♡♡さき、ぽ♡♡♡ちゅーって♡♡♡い、だろ♡♡♡」
00:11
らんまな
「ん、きもちーですよ。……少しは行けるか……?」強く押し込む
00:17
ぇねねん
「お゙、ぁ、あああっっっ♡♡♡♡き、てる、っ♡♡♡おくっ♡♡おぐ、にっ♡♡♡」
00:31
らんまな
「そ、ちょっとは拡がったみたいだな?」ぐっ、ぐっ、と奥に向けて少し強めに1回1回突き上げていく
00:35
ぇねねん
「お゙っ♡♡♡あ゙っ♡♡♡す、ご、ぉっ♡♡♡」
01:10
らんまな
「苦しくはないか?」
01:12
ぇねねん
「ゔ、んっ♡♡♡ぎも、ひ、いぃっ♡♡♡」
01:34
らんまな
「……はは、みたいだな。」だんだん律動が早まっていく
01:37
ぇねねん
「あっっ♡♡♡う、ぁぁああっ♡♡♡やば、ぁああっっ♡♡♡おき、の、っ♡♡♡き、ちゃ、ぁあっ♡♡♡」
01:42
らんまな
「…………っは、オレも、そろそろ……一緒に、イこうぜ?」激しく律動する
01:47
ぇねねん
「お゙っ♡♡ん、ぅっ♡♡ぎも、ぢぃっ♡♡♡いっしょ♡♡♡にぃっ♡♡♡あ゙、はぁっ♡♡♡♡ら、めえ゙ぇっ♡♡♡いぐっ♡♡いぐっ♡いぐっ♡いくっ♡いくっ♡いくっっ♡♡いっ…………ちゃ…………ぁぁぁああああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」爪を立てながらしがみつき、ナカを強く締め付けながら達する
01:57
らんまな
「っは、キツ…………っっっ」奥に亀頭を嵌め、締め付けられるままに欲を吐く
02:11
ぇねねん
「ぅ、ぁ……っ♡…………はー……っ……ぁ……っ……」
02:24
らんまな
「ふー…………流石に、1回にしとくか」ずるりと引き抜く
02:25
ぇねねん
「んぅっ♡…………ぁ……はーっ……ふ、あー……っ……」
02:31
らんまな
「疲れちまったかい?」
02:32
ぇねねん
「…………そ、りゃ……な………………ぶら、とって……」
02:36
らんまな
「はいよ」外す
02:37
ぇねねん
カチャンと扉から音が聞こえる
02:37
らんまな
「……これでやっと終わりってことか??これ後付けだったはずなんですけど?」
02:38
ぇねねん
「………………さっき、開いた音……した……はず…………」
02:38
らんまな
「…………」緩く着せる
02:38
ぇねねん
カチャリと音が聞こえる
02:39
らんまな
「……やっぱか……」
02:39
ぇねねん
「……泣いていいか」
02:40
らんまな
「…………上から服着るしかないのかこれ」
02:41
ぇねねん
「…………上からパンツ履きゃ……何とか……」
02:41
ぇねねん
パンツは見当たらない()
02:41
らんまな
「……消えた……?」
02:42
ぇねねん
「……この下着で戻れって……?!」
02:47
らんまな
「そう、なるな……」
02:48
ぇねねん
「なんてもん選んでんだばあか!!!」
02:53
らんまな
「なんつーか……すんません」
02:54
ぇねねん
「………………垂れたらお前のせい」
02:55
らんまな
「が、頑張ってくれ……大部屋に戻ったらトイレでも要求するか?」
02:56
ぇねねん
「戻ってすぐ要求したら色々とまずいだろうが!!」
02:56
らんまな
「オレがトイレ行きたいって言って常設してもらえばまだ……」
02:59
ぇねねん
「もういいから!そこの服寄越せ!着替える!」
02:59
らんまな
「あ、あぁ」渡す
03:01
ぇねねん
「……なんかあったら、フォローはしろよ」
03:02
らんまな
「それは勿論」
03:04
ぇねねん
いそいそと服を着る
03:04
ぇねねん
「戻る前に……んっ」目を瞑って顔を向ける
03:05
らんまな
小さく笑ってちゅっと口付ける
03:06
ぇねねん
「ふへっ…………戻るぞ」
03:07
らんまな
「はいよ」にっこり
03:07
らんまな
出るよ
03:08
ぇねねん
「おかえりなさい!」アホ毛がブンブン
03:08
らんまな
「おー、ただいま」
03:09
ぇねねん
「どんなの着たの?可愛いのあった?」
03:09
らんまな
「控えめの可愛いやつだったな」
03:10
ぇねねん
「きゃーっ!いいねいいね!…………なんでお母さんしかめっ面なの?」
03:10
ぇねねん
黙ってむすっとしてる羅徳
03:11
らんまな
「そりゃ恥ずかしいからデショ……」
03:11
ぇねねん
「可愛い下着くらいいじゃん!あたしだって持ってる!」
03:14
らんまな
「母さんは今男なんだよ?さっきも言ってたけど」
03:14
ぇねねん
「むぅ……」
03:15
らんまな
「……まぁそういう事だな」
03:17
ぇねねん
「お母さんなら可愛いと思うんだけどなぁ…………女の時なら……赤でもいいけどお父さんの緑でチョイスしたらもっと……」ぶつぶつ
03:20
らんまな
「凛月ー?」
03:21
ぇねねん
「…………はづも着たい?」
03:21
らんまな
「それはないかな!!」
03:22
ぇねねん
「はづならそれこそ赤だよね……」
03:22
らんまな
「凛月??」
03:23
ぇねねん
「ひび色……いいでしょ♡」
03:23
らんまな
「いいでしょとかじゃなくて、そもそも着ないから」
03:23
ぇねねん
「えーーーけちー」
03:23
ぇねねん
「ひびも見たがってるよ!!」
03:24
らんまな
「嘘だぁ……」
03:24
ぇねねん
ひびはびっくりして大きく首を横に何度も振ってる
03:24
らんまな
「ほらね?」
03:25
ぇねねん
「絶対心の底で思ってるよ……」
03:25
らんまな
「ないない」
ぇねねん
秘密を打ち明けなければ出られない部屋 黄緑のギター
01:17
ぇねねん
「…………ないよ?!?!」
01:27
らんまな
「凛月に秘密……なさそうだよね。」
01:29
ぇねねん
「ないよ!!……言える秘密なんて…………」
01:30
らんまな
「あ、言えない秘密ならちゃんとあるんだ……」
01:30
らんまな
「……待って、言える秘密ってそもそも秘密じゃなくない?」
01:32
ぇねねん
「そうだよ!!!だから無いの!!!」
01:41
らんまな
「言えないことを言うのが打ち明けるなんだから正しいんじゃないかな……ほら、兄ちゃんが聞いてあげるから」
01:52
ぇねねん
「……うん、はづ……ありがと……言うこと決まった!でもはづの知ってる事だから!ごめん!」
20:25
らんまな
「そっか、決まったなら良かった」
20:28
ぇねねん
「てことで……お父さん!ご指名!」ビシッと
20:28
らんまな
「オレか?はいよ」笑って立つ
20:31
ぇねねん
「……聞いても驚かないでね……否定、しない……と、思う……けど……」
20:31
らんまな
「葉月も知ってることなんでしょ?大丈夫だって」安心させるように軽く撫でる
20:34
ぇねねん
「……ん」
20:35
らんまな
「ほら、行こうぜ?」
20:36
ぇねねん
「はーい」
20:41
ぇねねん
扉の向こうは何も無い白い部屋
20:57
らんまな
「話すだけだから何も無いな」
20:58
ぇねねん
「そだねぇ……えっと……あの、さ……」もじもじ
21:09
らんまな
「なんだ?」
21:10
ぇねねん
「絶対に!……まだ、他の親組には内緒にして欲しいんだけど……」
21:10
らんまな
「あぁ」頷く
21:11
ぇねねん
「…………えっとね…………昔のふたりに会いに行った時の日記、覚えてる?……いつの間に置かれてたのか分からないんだけどさ……」
21:22
らんまな
「最後の部屋にあったやつか?」
21:23
ぇねねん
「……そう…………それに書いてた相手っていうのが…………あすか……なの……」
21:23
らんまな
「……なるほどな。良かったじゃないか」なでなで
21:25
ぇねねん
「…………うん……お父さんならそう言ってくれるって思ってた……ありがと!」
21:26
らんまな
「どういたしまして。これはまだ秘密なんだな?」いたずらっぽく口元に人差し指を立てて当てる
21:28
ぇねねん
「うん!あすかがまだダメって!だからお母さんにも、夏樹さんにも、アッシュさんにも、ダメなの!」
21:36
らんまな
「ん、じゃあ秘密な」
21:38
ぇねねん
「ひみつ♡」しー
21:40
らんまな
しー
21:41
ぇねねん
「…………開かなくない?」
21:43
らんまな
「…………そうだな……」
21:45
ぇねねん
「…………お父さん、なんか秘密、ある?」
21:47
らんまな
「オレもか……そうだなぁ、オレとお母さん、付き合い始めた時どっちからかって言ってたか?」
21:50
ぇねねん
「聞いたような聞いてないような……」
21:52
らんまな
「あれ、お母さんからなんだけどな?……実は、お母さんに告白されるよりももっと前から、オレは羅徳のことが好きだったんだぜ?」葉月達には内緒な、と笑って言う
21:53
ぇねねん
「なにそれ!両片想いってこと?!アオハル!!」
21:53
ぇねねん
扉の鍵は開いた()
21:54
らんまな
「でもな、その好きだったのはかなーり昔だったから、好きだったってことを忘れてたんだ。それでも告白受けてるんだから凄い話だよな」
21:58
ぇねねん
「その昔は、お母さんはちゃんと思ってたの?」
21:59
らんまな
「いんや、その頃はまだなんとも思われてなかっただろうな」
22:02
ぇねねん
「そっかぁ……だから一回諦めたの?」
22:08
らんまな
「そう、これは持ってちゃいけないんだろうな、って押さえ込んで捨てようとしてたんだな」
22:10
ぇねねん
「捨てようと……ってことは、捨てられなかったの?……お母さんが早く気付けばなぁ」
22:11
らんまな
「まぁ、そのあと結局忘れたんだけどな。……多分その時に気付かれても逃げてたぜ?」
22:13
ぇねねん
「…………お父さんも逃げ癖ある?……ちょっとあるか、子供苦手そうだったもんね」
22:15
らんまな
「あー……まぁ、逃げ癖はあるな……子供は別に苦手じゃないはずなんだけどな」
22:17
ぇねねん
「あたし達で慣れたから大丈夫なんだと思ってたけど……違うんだ」
22:23
らんまな
「元々嫌いではないぜ。 」
22:25
ぇねねん
「よかったぁ……!…………あれ?お父さんのその昔のって……いつ?夏樹さんの話じゃお母さんの子供の頃一緒じゃないよね……高校?中学?」
22:25
らんまな
「それは秘密、な?」しー
22:26
ぇねねん
「えーもうダメー?」
22:27
らんまな
「そ、もう売り切れな」
22:28
ぇねねん
「残念……でも、いつか、教えてよね!」
22:35
らんまな
「気が向いたらな」わしゃーっと撫でる
22:36
ぇねねん
「むー!絶対だもん!」
22:50
らんまな
「……オレの大事な秘密なんだ、許してくれよ」撫で方が優しくなる
22:51
ぇねねん
「……その昔の想いって……お母さん知ってるの?」
22:51
らんまな
「……さぁね」しー
22:52
ぇねねん
「それもダメかぁ……しょーがないから諦める!今度他の事も教えてね!」
23:12
らんまな
「機会があったらな。っと、そろそろ出るか」
23:12
ぇねねん
「はーい!しーっ」にっこり笑って人差し指で口を抑える
23:18
らんまな
「ん、しーっ」やり返す
23:18
らんまな
出るよ
23:18
ぇねねん
「たっだいまー!」
23:20
らんまな
「ただいま」
23:25
ぇねねん
「おかえり、まーたなんか機嫌いいな」
23:30
らんまな
「何言ったかは内緒だけどな」
23:32
ぇねねん
「だろーな」
23:37
らんまな
「凛月、大丈夫だった?」
23:40
ぇねねん
「うん、全然大丈夫!すっごい嬉しかった!」
23:46
らんまな
「そっか、よかったね」微笑む
23:49
ぇねねん
「うん!!!」
2020/09/24(木)
00:04
ぇねねん
お姫様抱っこしなければ出られない部屋 赤の蝶
00:11
ぇねねん
「凛月か夏樹か……」
00:19
らんまな
「する側って珍しいな」
00:29
ぇねねん
「出来る出来ない限られてっから……どっちかがやりゃいい……ような、気が、する……」
00:31
らんまな
「まぁ、凛月が選ばれたら出来そうにないしな」
00:32
ぇねねん
「むりだね!!!」
00:36
らんまな
「自信満々ね……私もできる気はしないけれど」
00:38
ぇねねん
「ひびならはづのことお姫様抱っこ以上というか片手で持てそう」
00:38
らんまな
「か、片手は流石に無理じゃないかな……?」
00:51
ぇねねん
「そこまでは流石に無理だよ……!」
00:51
ぇねねん
「そっかぁ」
00:52
らんまな
「ほら、言ったでしょ」
00:53
ぇねねん
「子供は元気だな……」
01:00
らんまな
「いい事じゃないですか」
01:02
ぇねねん
「そーだな……よし、皐月、連続指名だ!来い!」
01:02
らんまな
「はいご注文入りましたー」謎のノリ
01:03
ぇねねん
「ホストか」
01:20
らんまな
「旦那だよ」
01:20
ぇねねん
「ホストが似合う男だけどな〜〜〜」
01:20
らんまな
「ホスト対応してやりましょうか?」距離詰める
01:21
ぇねねん
「後でな後で」
01:22
らんまな
「はいはい」扉いく
01:24
ぇねねん
先程と同じの白い部屋
01:24
らんまな
「はい失礼しますよー」
01:24
らんまな
膝裏と背中に手回す
01:25
ぇねねん
「おう」首に腕を回す
01:25
らんまな
流れるように抱き上げる
01:25
らんまな
「乗り心地はどうだい、お姫サン?」
01:26
ぇねねん
「おう、悪くないぜ!……お前の秘密1つ教えてくれたらもっと気分いいかもなー」
01:27
らんまな
「なんだ、ヤキモチか?……秘密ねぇ…………秘密………………」
01:27
らんまな
思いつかねぇな……の顔をしている
01:28
ぇねねん
「そーだ、知ってんだろ?ヤキモチ焼きなの」
01:29
らんまな
「と言っても、羅徳に秘密にしてる事って特に思いつかないんだよな…………そうだな、こっから出たらサプライズでお菓子作りでもしようと思ってました、ってくらいか?」
01:31
ぇねねん
「マジか!何作る気だった?」
01:32
らんまな
「まだちゃんと考えてはなかったんだけどな、ケーキかタルトか……その辺にするつもりだな。チョコタルトとかいいかもな……でもアップルパイもありか…… ま、これなら葉月と凛月には言う気ないから秘密にはなるでしょ?」って悪戯っぽく笑う
01:33
ぇねねん
「んー……しょうがねぇ、許す!」
01:33
らんまな
「ははっ、どうも。言っちまったんでね、リクエストがあるなら聞けるぜ?」
01:34
ぇねねん
「…………フルーツタルト」
01:34
らんまな
「ん、了解。ベリーにしてみっかね……」
01:35
ぇねねん
「ベリーいっぱいのやつな!」
01:36
らんまな
「ベリータルト、って考えてるんだけどどうだ?」
01:36
ぇねねん
「最高、楽しみ」
01:37
らんまな
「んじゃそのまま楽しみにしててくれよ」姫抱きのまま軽くくるくると回る
01:39
ぇねねん
「おう!ふはwやぁめろw」
01:39
らんまな
「この歳でもないと出来ないだろ?ほーら」くるくる
01:44
ぇねねん
「やめろ、ってwww酔うwww」
01:54
らんまな
「ははっ、それもそうだなww」ゆっくりと止まる
22:18
ぇねねん
「……今欲しいもんなーんだ」
22:22
らんまな
「んー……予想でいいか?」
22:23
ぇねねん
「いいぜ」
22:26
らんまな
「こう、かねぇ」ちゅ、と口付ける
22:27
ぇねねん
「ふへ、せーかい」にっこり笑う
22:33
らんまな
「ならよかった」にーっこり
22:35
ぇねねん
「……ずっと、好きだぞ」
22:44
らんまな
「……オレも。当然でしょ?」
22:51
ぇねねん
「……おう、当たり前、だな」
22:52
らんまな
「でしょ。」ゆっくり降ろす
22:56
ぇねねん
「ん、戻るか」身体を伸ばす
23:04
らんまな
「おう」
23:20
ぇねねん
不意打ちほっぺキスして逃げる
23:27
らんまな
小さく笑ってついてく
23:28
ぇねねん
「終わった!」勢いよく扉を出る
23:34
らんまな
「ただいまー」後ろからゆっくり出てくる
23:36
ぇねねん
「おかえりなさーい!」
23:44
らんまな
「おかえり、母さん。……やっぱ父さん出来るの?」完全に羅徳の方を向いている
23:46
ぇねねん
「何度されたか覚えてねぇくらいだしな」
23:52
らんまな
「へぇ……俺も凛月くらいならできるかな」
23:53
ぇねねん
「できんじゃね?俺らよりも差はあるしな」
23:54
らんまな
「やってみてもいい?」
23:59
ぇねねん
「ばっちこーい!!」
2020/09/25(金)
00:00
らんまな
「よし、えーっと…………こうだ!」恐る恐る抱き上げる
00:01
ぇねねん
「きゃーっ!たかーい!」
00:04
らんまな
「よいしょ……はい、177の視界」凛月の頭を自分の頭と同じ高さまで上げる
00:06
ぇねねん
「うわうわうわ!みんな下!すごい!きゃーっ!」しがみつく
00:12
らんまな
「楽しそうだな」
00:14
ぇねねん
「それがいいだろ」
00:19
らんまな
「……そうだな」
00:27
らんまな
「はい、降ろすよー」
00:28
ぇねねん
「えー!もうちょっとー!」
00:29
らんまな
「え、まだ?しょうがないなぁ」
00:32
ぇねねん
「やったぁ!」
00:32
らんまな
「筋トレになりそうこれ」
00:34
ぇねねん
初恋の話をしなければ出られない部屋 青のベース
00:34
ぇねねん
「タイミング!!!!」凛月の叫び
00:41
らんまな
「降ろさなきゃだねこれ それともこのまま凛月と行く?」
00:43
ぇねねん
「あたしでいいならいいけど……お互いの超知ってるじゃん?」
00:43
らんまな
「まぁね。特に意味はなくなるけど1番気が楽ではあるよ」
00:45
ぇねねん
「わっかる!」
00:47
らんまな
「でしょ?……で、誰にしようかな」凛月降ろす
00:48
ぇねねん
「この流れであたしじゃないんだwww」
00:48
らんまな
「え?行く?」
00:49
ぇねねん
「どっちでもー」
00:53
らんまな
「じゃあ行こっか」
00:56
ぇねねん
「お姫様抱っこでー!」
00:56
らんまな
「気に入ったんだww」抱き上げる
00:59
ぇねねん
「だって高いんだもーん!」
01:10
らんまな
「はいはい、行くよー」
01:10
らんまな
「あ、ごめんドアノブひねって」
01:14
ぇねねん
「いぇっさー!」がちゃー
01:14
らんまな
お部屋イン
01:15
ぇねねん
またまた白い部屋
01:15
ぇねねん
「あれ、さっきと同じー」
01:15
らんまな
「話すだけだからじゃない?」
01:16
ぇねねん
「それもそっか!」
01:19
らんまな
「俺の初恋は母さんです、としか言いようがなくない?」
01:20
ぇねねん
「わっかる……すごく知ってる……」
01:21
らんまな
「でも、初恋は一応……終わったから」
01:21
ぇねねん
「うん、あたしよりも先に、ね」
01:26
らんまな
「日々くんのおかげだけどね。多分……そうでもなかったら、まだまだ全然引きずってたんじゃないかな」
01:28
ぇねねん
「…………よかったね、はづ」頭を撫でる
01:28
らんまな
「……凛月もじゃないの?」
01:31
ぇねねん
「あたしは……わかってたけど、なかなか終わらせられなかったから……裏技使っちゃった」
01:31
らんまな
「裏技?」
01:33
ぇねねん
「……昔の2人に会いに行った……」
01:36
らんまな
「……ウエイターさん?」
01:40
ぇねねん
「……そう」
01:43
らんまな
「なるほどね……ちゃんと心に決着は着いた?」
01:44
ぇねねん
「…………2人には到底叶わないや!思い知らされちゃった!」
01:46
らんまな
「まぁ……それはわかるなぁ」
01:48
ぇねねん
「胸を張って誇れる自慢の両親だよ。……2人ともずっと愛し合ってるんだもん」
01:49
らんまな
「同感。……いつになってもラブラブなんだから、諦めだってつくよ」
01:57
ぇねねん
「さっきだってあーんな嬉しそうに帰ってきちゃってさー!お母さん全然隠しきれてないよね」
02:00
らんまな
「すっごい嬉しそうだよね。やっぱあれかな、流石にもう出来ないとか?」
02:02
ぇねねん
「もう40代だもんねー辛いのかな?」
02:02
らんまな
「父さんの腰やられるんじゃないの?」
02:04
ぇねねん
「そうは見えないけどなぁ……今度マッサージしてあげよっかな」
02:06
らんまな
「いいんじゃない?機会があったらって言ってたし帰ったらお姫様抱っこ強請って腰やったらマッサージしてあげればいいと思うよ」
02:07
ぇねねん
「マッサージもできて、お姫様抱っこもして貰える……一石二鳥だね!!」
02:07
らんまな
「でしょ」
02:11
ぇねねん
「帰ったらおねだりしよ〜♡」
02:14
らんまな
「しちゃえしちゃて」
02:14
らんまな
え
02:14
ぇねねん
「いぇーい!」
02:23
らんまな
「これであくかな?」
02:24
ぇねねん
「まだ足りないのかなぁ……?」
02:34
らんまな
「なんだろう……初恋の話ってそんなに続く?」
02:35
ぇねねん
「わかんなーい」
02:46
らんまな
「だよね」
02:47
ぇねねん
「…………すでに開いてたりして」
02:54
らんまな
「……開けてみる?」
02:55
ぇねねん
「…………みるっきゃない」
02:56
らんまな
「だね」
02:56
らんまな
ガチャ
02:56
ぇねねん
開く
02:56
らんまな
「……開いてたね」
02:57
ぇねねん
「最初の時点で終わってたんじゃない?www」
02:58
らんまな
「1言目?」
02:58
ぇねねん
「だったりしてwww」
2020/09/26(土)
02:33
らんまな
「ありそうw」
02:34
ぇねねん
「あたし達じゃわかりきってる事だもんねwww」
02:35
らんまな
「そうなんだよね……戻ろっか」
02:35
ぇねねん
「戻ろー」
02:35
らんまな
出るよ
02:36
ぇねねん
「たっだいまぁ〜」
02:38
らんまな
「まだしてたのか?」
02:39
ぇねねん
「そーいえば……はづ、疲れないの?」
02:40
らんまな
「え、さっきやだって言われたからいつになったら下ろしてもいいのかなって……」
02:41
ぇねねん
「あたし待ちだった?!ごめん!降ろしていーよ?!」
02:43
らんまな
「良かったぁ……腕プルプルしてきてたんだ」降ろす
02:43
ぇねねん
「言ってもよかったのに!!」
02:44
ぇねねん
腕掴んでなでなでする
02:46
らんまな
「えー、どこまで行けるかちょっと我慢大会してたところはある」
02:47
ぇねねん
「あるんだ?!」ペしっ
02:52
らんまな
「いたっ」
02:53
ぇねねん
「心配したのに!」
02:56
らんまな
「ごめんごめん」
02:58
ぇねねん
えっちな下着を身につけなければ出られない部屋 緑の鳥
02:58
ぇねねん
「ぶっはぁwwwwwwwwwwww」
02:58
らんまな
「ウワッ 行くぞ羅徳」
02:58
ぇねねん
「は?お前が着るんだろ?」
02:58
らんまな
「は?羅徳にきせるんですけど?」
02:59
ぇねねん
「指名されてんのはお前だろ?」
02:59
らんまな
「それ言ったら色んなお題が成立しなくなるよな?」
03:02
ぇねねん
「いやまあそうだけど……えっ、拒否権は」
03:02
らんまな
「え?他のやつに履かせろって言うのか?」
03:03
ぇねねん
「自分が履くって考えゼロだな?!くっそ女の姿なら……」
03:05
らんまな
「女の姿なら抵抗ないのかよw」
03:06
ぇねねん
「このまま着るよりはそりゃマシだっての!慣れ…………お、女もんだろうしな?!」
03:11
らんまな
「……ま、そうだろうな」
03:12
ぇねねん
「…………ぅ……行かなきゃ、だめ、か……?」
15:28
らんまな
「駄目だな」
15:29
ぇねねん
「……だよなぁぁ……」
15:38
らんまな
「ほら、行くぞー」
15:39
ぇねねん
「うぇぇ……」仕方なくついてく
16:02
らんまな
入るよ
16:03
ぇねねん
部屋にはベッドと棚がある
16:18
らんまな
「ここにあるんじゃないか?」棚
16:19
ぇねねん
「任せた」ベッドぼすん
16:23
らんまな
「んじゃ適当に…………ほい」
16:23
らんまな
赤いの選んで渡す
16:24
ぇねねん
「…………小さくね?」
16:26
らんまな
「そうか?」
16:27
ぇねねん
「俺が男ってこと……忘れてねぇよな……?」
16:27
らんまな
「忘れてませんけど。これなら出せるだろ?」
16:28
ぇねねん
「……出せと」
16:28
らんまな
「きつきつだったりくい込んだらしんどいだろ?だったらいっそ出せた方が楽かと思って探したんだが」
16:29
ぇねねん
「…………お前の好みとかじゃなくてか?」
16:33
らんまな
「……アンタらしいかと思って、赤くしたのはある」
16:34
ぇねねん
「……だろうな」
16:35
らんまな
「……駄目だったか?」
16:36
ぇねねん
「…………だめとかより…………お前が着て欲しいんなら……着る……」
16:36
らんまな
「……なら……着てくれないか?」
16:36
ぇねねん
「…………わかった」その場で脱ぎ始める
16:37
らんまな
ベッドに座って待ってる
16:38
ぇねねん
「…………これ、下…………なんも隠れねぇんだけど……」
16:38
らんまな
「だろうなぁ」
16:40
ぇねねん
「…………着た……けど…………」
16:41
らんまな
にっこりしてる
16:42
ぇねねん
扉からカチャリと音がする
16:42
ぇねねん
「も、もう開いたから脱いでいいだろ?!」
16:43
らんまな
「どうすっかねぇ」
16:44
ぇねねん
「どうって……なんかすんのかよ……!」足閉じて股を隠してる
16:46
らんまな
「まぁシてもいいしシなくてもいいんだけどな」
16:48
ぇねねん
「じゃあもう脱いでいいだろ!?」ブラを外そうとする
16:49
らんまな
「それ着たままシないのか?」
16:50
ぇねねん
「…………すん、の……?」
16:50
らんまな
「……折角だからシたいって気持ちもありますけど」
16:52
ぇねねん
「…………シたいんなら……別に……」
16:53
らんまな
「なら、シようぜ?」
16:54
ぇねねん
「………………お、ぅ……」
16:55
らんまな
招くように腕を広げる
16:56
ぇねねん
素直に抱きつく
16:57
らんまな
緩く抱きしめ、口付ける
16:58
ぇねねん
「んっ…………俺、着替えてる間、だめ、だ……」
16:58
らんまな
「なんでだ?」
17:00
ぇねねん
「…………興奮してくれんのかな、とか…………押し倒されて……襲われたりとか……ねぇ、かな、って…………考え、て…………お前のせいだぁ……」
17:01
らんまな
「……正直、これでもちゃーんと抑えてるほうなんだぜ?」剥き出しの胸の飾りにちゅ、と吸い付く
17:02
ぇねねん
「んぁっ……!…………抑えなくて、いいのに…………ばか……」
17:03
らんまな
「……言ったな?」ぐる、と自分事向きを変えてから羅徳をベッドに押し倒す
17:10
ぇねねん
「うぇあっ?!……そりゃ、ま、ぁ……」
17:13
らんまな
「そういや……羅徳、結構好きだったもんな。無理やりされんの」再び胸を口で愛撫する
17:16
ぇねねん
「……んっ!…………ダメ、か……?」
17:20
らんまな
「まさか。」かり、と軽く甘噛みしながら羅徳のモノに手を伸ばす
17:22
ぇねねん
「ひぁっ……!や、ぁっ……ま、て……っ!」股をぎゅっと閉じる
17:22
らんまな
「なんでだ?」する、と太ももを撫でる
17:24
ぇねねん
「……なんも、隠れてねぇ、から……っ」身体を丸めるように膝を上げる
17:29
らんまな
「そういうものでしょ?これ」足を軽く押さえつけ、羅徳のそれの先に軽く口付ける
17:30
ぇねねん
「ふぁっ!だ、めぇっ……!」
17:33
らんまな
「ははっ、これ一々脱がせないでいいのは楽だな。それに……エロいし」そのまま口に含み、舌先で裏筋をちろちろと舐める
17:36
ぇねねん
「ひぅっ!!や……すぐ……かんじる、からぁっ!」
17:38
らんまな
「んむ……やひゃ、ないれひょ?」
17:39
ぇねねん
「やじゃ、な、けど……っ!しんど、だめ、っ!」
17:40
らんまな
「ぷは……しんどい?」口を話す
17:40
ぇねねん
「っ……しん、どう……が、だめ……」
17:48
らんまな
「ああ、喋るな、って?」再び咥える
17:50
ぇねねん
「だめっていってんのに!やるきまんまんじゃねぇか!ぁあっ!」
17:52
らんまな
「ほーやって、はなふはら……んむ、はえふんはへ?」緩く吸う
17:53
ぇねねん
「ひぁあっ!わかん、ね、ぇっ!」
17:54
らんまな
じゅるる、と吸い上げながら軽く上下に動く
17:56
ぇねねん
「やぁああっ!ま、って!でる、っ!でる、から、ぁあっ!」
18:02
らんまな
裏筋に舌を這わせながら吸い上げと動きをいっそう激しくする
18:10
ぇねねん
「ひ、ぁああっ!!!でるっ!でる、でる!……っっっあああっっ!!!!」
18:18
らんまな
「じゅる、んむ……………」最後まで吸い上げ、口を離して飲み込む
18:19
ぇねねん
「……は……ふ……」
18:22
らんまな
「ちゃーんと前でイけたな?」
18:22
ぇねねん
「……お前じゃ、ねぇと……だめ、だけどな……」
18:24
らんまな
「ん、知ってるぜ。……ここローションとかあるか?」
18:26
ぇねねん
「しらね……」
18:26
ぇねねん
ベッドの上にローションやゴムが置いてある
19:06
らんまな
「……あったな」指さす
19:08
ぇねねん
「…………ゴム、すんの……?」
19:08
らんまな
「いらないのか?」
19:08
ぇねねん
「…………どっち、でも」
19:10
らんまな
「んじゃあ、つけて欲しいか?って聞いたら?」
19:11
ぇねねん
「…………や、だ」
19:15
らんまな
「ならそれでよし」ローションを出して軽く温めるようにねとねとさせる
19:17
ぇねねん
「…………いじわる」
19:17
らんまな
「そんなオレは嫌いか?」
19:18
ぇねねん
「……………………すき」
19:18
らんまな
「ははっ、オレも好きですよ」軽く口付け、菊門をくるりと撫ぜる
19:19
ぇねねん
「……すきにして、い、から……」
19:31
らんまな
「あぁ。気持ちよくなろうな?」つぷ、と指を入れてローションを馴染ませていく
19:32
ぇねねん
「んぅっ……!!」
19:35
らんまな
くちくちとわざとしこりを避けながらナカを広げていく
19:37
ぇねねん
「ぅ……は、ぁ……っ……ぅ……」
19:48
らんまな
「増やすぜ?」2本目を挿入し、拡げるようにしながら抽挿する
19:49
ぇねねん
「……は、やく……っ!」
19:54
らんまな
「まーだ。」3本目を入れ、中指でしこりを擦る
19:55
ぇねねん
「ひぁあっ!ぅあ……っ……そこ、まだ、だめ、ぇっ……?」
19:58
らんまな
「ここ、して欲しいのか?」
20:01
ぇねねん
「こりこり、して……っ……ほ、しいっ……」
20:08
らんまな
「いいぜ?」拡げながらこりこりと刺激する
20:10
ぇねねん
「ひぁぁあっっ!!あ、っ!きもち、っ!そこっ!す、きっ!」
20:14
らんまな
「知ってるぜ?ここいい反応するもんな?」ぐり、と押す
20:15
ぇねねん
「ふぁぁあああっっっ!!あ、ふ……あぶ、にゃ……ぁっ!」
20:22
らんまな
「え?なんだって?」ぐりぐり
20:23
ぇねねん
「だめぇっ!や、ぁあっ!そんなに、は、ぁああっ!!いっちゃ、ぁああっっ!!」
20:28
らんまな
「イっていいんだぜ?なんも悪いことじゃないでしょ?」
20:31
ぇねねん
「や、ぁぁあああっっ!!だめっ!だ、めぇっ!いくっ、いく、っ!い、ちゃ、ぁ……ああああっっっっっ!!!!」
20:33
らんまな
「はは、かわいいな……」ぐちゃぐちゃと掻き回す
20:35
ぇねねん
「ひ、ぁあっ!も、いった、から、ぁああっ!!ゆびっ!とめ、ろ、って、ぇっ!!」
20:48
らんまな
「もうちょい広げないとな?」
20:49
ぇねねん
「も、やだぁっ!ほし、っ!いれ、ろ、よ、っぁあっ!!」
20:53
らんまな
「ふは……しょうがないな」指を引き抜く
20:54
ぇねねん
「ぁ……っ…………いうの、まってた、ろ……」
20:59
らんまな
「さぁ?」
21:00
ぇねねん
「…………おねだり、いらね、の……?」
21:00
らんまな
「羅徳のかわいいおねだりは好きだぜ?」
21:01
ぇねねん
「……ん…………えろいのと、かわい、の……どっち……」
21:01
らんまな
「どっちもだな」
21:02
ぇねねん
「……ふへ……よくばり」
21:02
らんまな
「どっちも好きだからな……」🤔のポーズ
21:05
ぇねねん
「…………こい」両手を広げる
21:06
らんまな
「はいよ」呼ばれるままに覆い被さる
21:11
ぇねねん
「……おれの、けつ、まんこ、のなか……さつきの、おちんぽ、で……ぐちゃぐちゃに、して……?……おく、の……しきゅ、の、くちと……いっぱい……ふかい、きす…………し、よ……?」
21:16
らんまな
「はは…………ほんと、色々言えるようになったよなぁ?」自分のそれを取り出し、一気に奥まで挿入する
21:17
ぇねねん
「ぅぁぁあああああっっっ♡♡♡♡♡……ふへ♡……なんねん、してると……」
21:31
らんまな
「まぁね」そのまま勢いよく動き始める
21:33
ぇねねん
「ふぁああっ♡♡あ、んぅっ♡ぅ……ああっ♡」
21:48
らんまな
「は、っ、きもちいいな……つか、やっぱエロ……」堪能し尽くすように大きく律動する
21:51
ぇねねん
「う、ぁぁ、ああっっ♡♡♡や、ぁあぃっ♡♡なかっ♡ひっぱぁ、れぅ♡♡」
21:58
らんまな
「また外側ぷっくりしちまうな?」
22:03
ぇねねん
「な、ひゃ、ぁあっ♡♡はぅ、か、し、ぃっ♡♡」
22:20
らんまな
「いーっぱいしてるって証拠でしょ?」しこりを狙って突き上げる
22:22
ぇねねん
「ひ、ぎぃぃっっっ♡♡♡♡♡」
22:32
らんまな
「ほら、ここ、して欲しいんだろ?」何度も狙って突く
22:35
ぇねねん
「ひ、ぁあっ♡♡♡うぁっ♡♡そ、こぉっ♡♡は、ひ♡♡♡きも、ちい、っっ♡♡♡」
22:40
らんまな
「随分と気持ちよさそうだな?」
22:42
ぇねねん
「きもちぃっ♡♡♡は、ひぅっ♡♡きも、ちぃっ♡♡♡さつ、きぃっ♡♡きす、っ♡きす、して、っ♡♡♡」
23:15
らんまな
「いいぜ」ちゅ、と口付けながらねっとりとしこりを責める
23:20
ぇねねん
「んぅぅっっっ♡♡♡♡すき♡♡すき、ぃっ♡♡♡」
23:27
らんまな
「すきだぜ、羅徳……っは……」
23:30
ぇねねん
「ふ、ぁあっ♡♡♡あっ♡♡♡も、おく、ほし♡♡♡し、きゅ♡きす、してぇっ♡♡」
23:49
らんまな
「ん、いーっぱいキス、してあげような」奥を拡げるように突き上げる
23:51
ぇねねん
「お、ぁぁあああっっっ♡♡♡♡おく、き、たぁっ♡♡♡」
23:52
らんまな
「まだまだ、だぜ?」とん、とん、と小刻みに奥を突き上げ、拡げる
23:54
ぇねねん
「あ、はぁっ♡♡♡おくっ♡♡♡きも、ひぃ♡♡♡♡」
2020/09/27(日)
00:01
らんまな
「あー、先っぽ吸いつかれてるみたいだな……」
00:03
ぇねねん
「ふ、ぁあっ♡♡♡んぅっ♡♡♡さき、ぽ♡♡♡ちゅーって♡♡♡い、だろ♡♡♡」
00:11
らんまな
「ん、きもちーですよ。……少しは行けるか……?」強く押し込む
00:17
ぇねねん
「お゙、ぁ、あああっっっ♡♡♡♡き、てる、っ♡♡♡おくっ♡♡おぐ、にっ♡♡♡」
00:31
らんまな
「そ、ちょっとは拡がったみたいだな?」ぐっ、ぐっ、と奥に向けて少し強めに1回1回突き上げていく
00:35
ぇねねん
「お゙っ♡♡♡あ゙っ♡♡♡す、ご、ぉっ♡♡♡」
01:10
らんまな
「苦しくはないか?」
01:12
ぇねねん
「ゔ、んっ♡♡♡ぎも、ひ、いぃっ♡♡♡」
01:34
らんまな
「……はは、みたいだな。」だんだん律動が早まっていく
01:37
ぇねねん
「あっっ♡♡♡う、ぁぁああっ♡♡♡やば、ぁああっっ♡♡♡おき、の、っ♡♡♡き、ちゃ、ぁあっ♡♡♡」
01:42
らんまな
「…………っは、オレも、そろそろ……一緒に、イこうぜ?」激しく律動する
01:47
ぇねねん
「お゙っ♡♡ん、ぅっ♡♡ぎも、ぢぃっ♡♡♡いっしょ♡♡♡にぃっ♡♡♡あ゙、はぁっ♡♡♡♡ら、めえ゙ぇっ♡♡♡いぐっ♡♡いぐっ♡いぐっ♡いくっ♡いくっ♡いくっっ♡♡いっ…………ちゃ…………ぁぁぁああああああっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」爪を立てながらしがみつき、ナカを強く締め付けながら達する
01:57
らんまな
「っは、キツ…………っっっ」奥に亀頭を嵌め、締め付けられるままに欲を吐く
02:11
ぇねねん
「ぅ、ぁ……っ♡…………はー……っ……ぁ……っ……」
02:24
らんまな
「ふー…………流石に、1回にしとくか」ずるりと引き抜く
02:25
ぇねねん
「んぅっ♡…………ぁ……はーっ……ふ、あー……っ……」
02:31
らんまな
「疲れちまったかい?」
02:32
ぇねねん
「…………そ、りゃ……な………………ぶら、とって……」
02:36
らんまな
「はいよ」外す
02:37
ぇねねん
カチャンと扉から音が聞こえる
02:37
らんまな
「……これでやっと終わりってことか??これ後付けだったはずなんですけど?」
02:38
ぇねねん
「………………さっき、開いた音……した……はず…………」
02:38
らんまな
「…………」緩く着せる
02:38
ぇねねん
カチャリと音が聞こえる
02:39
らんまな
「……やっぱか……」
02:39
ぇねねん
「……泣いていいか」
02:40
らんまな
「…………上から服着るしかないのかこれ」
02:41
ぇねねん
「…………上からパンツ履きゃ……何とか……」
02:41
ぇねねん
パンツは見当たらない()
02:41
らんまな
「……消えた……?」
02:42
ぇねねん
「……この下着で戻れって……?!」
02:47
らんまな
「そう、なるな……」
02:48
ぇねねん
「なんてもん選んでんだばあか!!!」
02:53
らんまな
「なんつーか……すんません」
02:54
ぇねねん
「………………垂れたらお前のせい」
02:55
らんまな
「が、頑張ってくれ……大部屋に戻ったらトイレでも要求するか?」
02:56
ぇねねん
「戻ってすぐ要求したら色々とまずいだろうが!!」
02:56
らんまな
「オレがトイレ行きたいって言って常設してもらえばまだ……」
02:59
ぇねねん
「もういいから!そこの服寄越せ!着替える!」
02:59
らんまな
「あ、あぁ」渡す
03:01
ぇねねん
「……なんかあったら、フォローはしろよ」
03:02
らんまな
「それは勿論」
03:04
ぇねねん
いそいそと服を着る
03:04
ぇねねん
「戻る前に……んっ」目を瞑って顔を向ける
03:05
らんまな
小さく笑ってちゅっと口付ける
03:06
ぇねねん
「ふへっ…………戻るぞ」
03:07
らんまな
「はいよ」にっこり
03:07
らんまな
出るよ
03:08
ぇねねん
「おかえりなさい!」アホ毛がブンブン
03:08
らんまな
「おー、ただいま」
03:09
ぇねねん
「どんなの着たの?可愛いのあった?」
03:09
らんまな
「控えめの可愛いやつだったな」
03:10
ぇねねん
「きゃーっ!いいねいいね!…………なんでお母さんしかめっ面なの?」
03:10
ぇねねん
黙ってむすっとしてる羅徳
03:11
らんまな
「そりゃ恥ずかしいからデショ……」
03:11
ぇねねん
「可愛い下着くらいいじゃん!あたしだって持ってる!」
03:14
らんまな
「母さんは今男なんだよ?さっきも言ってたけど」
03:14
ぇねねん
「むぅ……」
03:15
らんまな
「……まぁそういう事だな」
03:17
ぇねねん
「お母さんなら可愛いと思うんだけどなぁ…………女の時なら……赤でもいいけどお父さんの緑でチョイスしたらもっと……」ぶつぶつ
03:20
らんまな
「凛月ー?」
03:21
ぇねねん
「…………はづも着たい?」
03:21
らんまな
「それはないかな!!」
03:22
ぇねねん
「はづならそれこそ赤だよね……」
03:22
らんまな
「凛月??」
03:23
ぇねねん
「ひび色……いいでしょ♡」
03:23
らんまな
「いいでしょとかじゃなくて、そもそも着ないから」
03:23
ぇねねん
「えーーーけちー」
03:23
ぇねねん
「ひびも見たがってるよ!!」
03:24
らんまな
「嘘だぁ……」
03:24
ぇねねん
ひびはびっくりして大きく首を横に何度も振ってる
03:24
らんまな
「ほらね?」
03:25
ぇねねん
「絶対心の底で思ってるよ……」
03:25
らんまな
「ないない」
