○○しないと出られない部屋
23:41
らんまな
「……次の部屋はなんだ」
23:42
ぇねねん
「これで一応全員一巡したの、かな?」
23:44
らんまな
「そうだな」
23:45
ぇねねん
素股しなければ出られない部屋 青のベース
23:45
らんまな
「……えっ、またこういうお題……?」
23:46
ぇねねん
「……多い、ね……」
23:48
らんまな
「半分はそうだからしょうがないんだろうがな……」
23:49
ぇねねん
「気まずさは……あるよ……」
23:50
らんまな
「行くしかないんだけどさ…………日々くん、いいかな……?」
23:51
ぇねねん
「…………う、うん…………もう、逃げられないね……」
23:53
らんまな
「うん……ごめんね」
23:54
らんまな
部屋入ろう
2020/09/09(水)
00:00
ぇねねん
「謝ることじゃないよ……!」
00:01
ぇねねん
扉を開けると、そこは妙に明るい部屋だった。外から光が入ってきている。右手側をみると、そこは一般的な道のようで人が歩いており、自動車がたくさん通っている。あちら側からはこっちは見えていないようだ。敏い探索者ならば、そこがマジックミラー号のようなものだと気づけるだろう。室内にはクッションとその横にローション、それと一台のカメラのようなものがあった。左手側にはモニターが壁にかかっている。
00:01
らんまな
マジックミラー素股号……………???
00:02
らんまな
モニター見る
00:02
ぇねねん
部屋の難易度が高かった
00:02
ぇねねん
カメラの前に立つと、モニターには探索者たちが映る。どうやらカメラに映った様子がそのままモニターに映し出されているようだ。
00:03
らんまな
「うわ……」
00:05
ぇねねん
「窓?……外……?」
00:05
らんまな
「……多分、あっちからは見えてないと思うよ」
00:07
ぇねねん
「……そ、なの……?」
00:07
らんまな
「うん。マジックミラーは分かる?」
00:08
ぇねねん
「……うん、それはわかる……あの窓ガラスがそうなの……?」
00:09
らんまな
「シチュエーション的に、そうだと思うよ……」
00:23
ぇねねん
「……そう、なんだ…………さっきより、恥ずかしい、ね……」
00:24
らんまな
「本当にね……しかも、多分……素股だと、さっきの部屋みたいには出来なさそうだし……」
00:28
ぇねねん
「…………うん……」
00:34
らんまな
「そもそも……日々くん、素股ってしたい?」
00:40
ぇねねん
「……わ、わかん、ない……」
00:46
らんまな
「なら……俺がやる?」
01:19
ぇねねん
「……ふぇっ?!」
01:41
らんまな
「いや、ほら……俺も男だし」
01:52
ぇねねん
「う、うん……わかる……けど……」
01:54
らんまな
「……ダメかな?」
01:55
ぇねねん
「…………いい……よ……」
01:56
らんまな
「……!やった……じゃあ……ミラーに背向けて、クッションに座って?」
01:57
ぇねねん
「……う、ん」大人しく座る
01:58
らんまな
「で……脱がせるよ」足元に片膝立ちになって日々樹の目を見て言う
02:00
ぇねねん
「…………よ、よろしく……お願い……しま、す……」
02:00
らんまな
「……パンツまではいいかな?」ズボンを脱がせる
02:01
ぇねねん
「……は、はずか、しい……」
02:02
らんまな
「ふふ、かわいいね、日々くん」
02:03
ぇねねん
「うぅ……」
02:03
らんまな
「太もも、借りるけど……いい?」
02:04
ぇねねん
控えめにこくりと頷く
02:04
らんまな
「ん」控えめに微笑んで自分のそれをかちゃかちゃと取り出す
02:07
ぇねねん
膝を抱える
02:10
らんまな
「足、閉じて。手は……横に置くか俺に回してて。」床ドンならぬクッションどん
02:15
ぇねねん
「う、うん……」横に手をつく
16:02
らんまな
「……さすがにこのままじゃ無理だな……」自分のそれを緩く扱いて勃たせようとする
16:05
ぇねねん
横についてた手を膝の裏に回して小さくなる
16:05
らんまな
「……大丈夫?」
16:06
ぇねねん
「……恥ずかしい、だけ……」
16:07
らんまな
「……ふふ、そっか。…………いい?」ある程度固くなったそれを離す
16:09
ぇねねん
「う、ん……いいよ……」
16:12
らんまな
「ん、じゃあ…………なんだか恥ずかしいね、これ」挿入するように日々樹の太ももの付け根に近い方にそれを挟む
16:14
ぇねねん
「ぅ……外、も……気になっちゃって……」
16:22
らんまな
「一応見えないように逆向きにはしたんだけど……そうだな……俺だけ、見てて?」
16:25
ぇねねん
「…………う、ん……」
16:27
らんまな
緩く律動を始める
16:33
ぇねねん
「…………気持ちいい……の……?」
16:34
らんまな
「うん。……もうちょっと、足しっかり閉じられる?潰れない程度に…」
16:36
ぇねねん
「…………こ、こう……?」
16:38
らんまな
「……ふ…………そう、いい感じ……」間のモノがぴくりと反応し、律動が少し早まる
16:42
ぇねねん
「……本当に、してる……みたい、だね……」
16:45
らんまな
「結構、俺の独りよがりだけどね……こうしたら、気持ちいいかな?」挟んでいるそれにローションを垂らして滑らせ、布越しに日々樹のそれと擦れるようにして律動する
16:51
ぇねねん
「ふ、ぁ……っ……こす、れ、て……」
16:53
らんまな
「ん、大丈夫そうだね。……………はぁ……これ、滑りよくて、気持ちいいな……」
16:55
ぇねねん
「う、んっ…………きもち、よ……っ」
17:23
らんまな
ぬっちぬっちと抽挿する
17:23
ぇねねん
「……ふ……ぅっ……ぁ……」
17:31
らんまな
「は……これ、やばいね…………出そ……」
19:47
ぇねねん
「ぁ……っ……いい、よ……だし、て……?」
2020/09/10(木)
00:32
らんまな
「ん、出る…………っっ」抽挿が早まり、深く挟み込んで止まって精を吐く
00:34
ぇねねん
「あ……ぅ、っ……!……は、ぁ……っ……おれも、でちゃ、た……」少し照れる
00:35
らんまな
「かわいい…………日々くん、やっぱ下出来るんじゃないかな……」
00:39
ぇねねん
「あぅ…………でも、ちょっと、怖い……かな……」
00:42
らんまな
「そっか……えっと……どうしよ、これ…………クッションで拭いていいのかな……」
00:56
ぇねねん
「…………ど、どうしよう……」
00:57
らんまな
「毎回部屋の中身はリセットされてるみたいだし……あっ、パンツどろどろになっちゃったよね……」
00:58
ぇねねん
「…………もどれ、ない」
00:58
らんまな
「どうしよう……」
01:13
ぇねねん
「…………我慢する……しか……」
01:16
らんまな
「大丈夫……?」
01:16
らんまな
「張り付いて気持ち悪そう」
01:18
ぇねねん
「……でも、変えなんてないし……」
01:19
らんまな
「……戻ったら、貰えたりしないかな……」
01:19
ぇねねん
「そこで着替えるのもちょっと恥ずかしいけど…………」
01:21
らんまな
「まぁね…………」
01:22
ぇねねん
「……が、我慢、する……」
01:26
らんまな
「ごめんね……?」
01:34
ぇねねん
「大丈夫だよ!……あ……大丈夫、だから、ね?」
01:36
らんまな
「そ、うならいいんだけど……」クッションの端掴んで日々くんふきふき
01:37
ぇねねん
「……うん……ありがとう……」
01:38
らんまな
「ちょっとでもマシにならないかな……」
01:41
ぇねねん
「そこそこ、大丈夫、かも」
01:42
らんまな
「ならよかった……戻ろっか」
01:45
ぇねねん
「うん」
01:45
らんまな
立ち上がって手を差し出す
01:45
ぇねねん
手を取るよ
01:47
らんまな
引っ張り起こす
01:47
ぇねねん
少しよろけて寄りかかる
01:48
らんまな
受け止める
01:48
ぇねねん
「えへへ、ありがとう」
01:50
らんまな
「どういたしまして」
01:55
ぇねねん
「……少し、ぎゅってして……いい?」
01:59
らんまな
「うん。」
02:00
ぇねねん
「……好き、だよ……」
16:34
らんまな
「……俺も、好きだよ」
16:35
ぇねねん
「……うん」嬉しそうにぎゅっと
16:41
らんまな
抱きしめ返す
16:41
ぇねねん
少し力が強くなる
16:43
らんまな
「……さっきの、嫌だった?」
16:43
ぇねねん
「……いやじゃ、ない、よ」
16:47
らんまな
「そう……?」
16:49
ぇねねん
「……俺も……気持ちよかった、から……」照れてまた力が強くなる
16:51
らんまな
「ん…………なら、よかった……」
16:54
ぇねねん
「……あ、ごめん……痛く、なかった?」ぱっと離す
16:54
らんまな
「っは…………大丈夫、だよ」
16:56
ぇねねん
「そ、う……?…………戻ろう……?」
16:57
らんまな
「……うん、戻ろっか」
16:57
ぇねねん
部屋に戻る?
17:03
らんまな
戻る
17:10
ぇねねん
「…………えっ……なん、で……?」
17:15
らんまな
「え、どうしたの……?」
17:16
ぇねねん
「……な、なんか……乾い、て……何も無かったみたい……」
17:24
らんまな
「よ、よかった……のかな?不思議だけど」
17:25
ぇねねん
「……そう、だね……」
17:26
ぇねねん
「はづ!ひび!今度はやったよね!!」
17:28
らんまな
「凛月、こういうことはあまり聞くことではないわ」
17:29
ぇねねん
「だってさっきポーズだけで済ませたって言ってたから!」
17:31
らんまな
「ポーズで済ませちゃ駄目なの?」
17:31
ぇねねん
「ダメなの!はづとひびにはもっと親密になって欲しいの!応援隊長だから!」
17:35
らんまな
「えぇ……というか、応援隊って言うんだったら隊員はどこにいるのさ」
17:38
ぇねねん
「わかんない」
17:44
らんまな
「もー」
17:45
ぇねねん
「だってさ、大好きなお兄ちゃんと大好きな親友なんだよ……うまくいってほしいじゃん……」
17:47
らんまな
「凛月……」
17:48
ぇねねん
「だからね!あたしは応援隊長なの!」
17:49
らんまな
日々くんの方を見る葉月
17:50
ぇねねん
少し恥ずかしがってる
17:58
らんまな
葉月もちょっと照れてる
18:00
ぇねねん
「あは!そんな反応ってことはそういうことなんでしょ!」
18:02
らんまな
「り、凛月!」
18:04
ぇねねん
「あー……う……やりすぎ……?」
18:04
らんまな
「いや……恥ずかしいでしょ……」
18:09
ぇねねん
「うん……恥ずかしい……」
18:09
ぇねねん
「…………ごめん……なさい」
18:11
らんまな
「いや……謝られるほどじゃないんだけどさ……」
18:13
ぇねねん
「……りっちゃんの、気持ちは嬉しいから…………だよね……?」
18:13
らんまな
「……うん」
18:18
ぇねねん
「…………ホン、ト……?」
18:39
らんまな
「うん……そこは間違いないよ」
18:41
ぇねねん
「……やったぁ!二人とも大好きだから幸せになんだよ!」2人にまとめて飛びつく
18:44
らんまな
「わっ……もう……」受け止める
18:49
ぇねねん
「調子いいんだから、りっちゃんは……」
18:49
ぇねねん
「えへへ」
18:56
らんまな
「えっと……次はなんだろうね」
19:02
ぇねねん
相手の目を見て「愛してる」って言うまで出られない部屋 赤のインクとペン
19:12
らんまな
「……ふん、直ぐに終わるな」
19:14
ぇねねん
「えっ?」キョトン夏樹
19:17
らんまな
「このくらい、簡単だろう?行くぞ」
19:19
ぇねねん
「えっ!えっ?!待って心の準備が……!」
19:20
らんまな
「行かねぇのか」部屋の扉もう開けてる
19:20
ぇねねん
「い……行く……」
19:20
らんまな
入るよ
19:21
ぇねねん
何も無い白い部屋
19:21
らんまな
「……よし。夏樹、俺の目を見ろ」
19:23
ぇねねん
「あう……」見てるようで少しズレてる
19:23
らんまな
「……愛している」アッシュから目を合わせて言う
19:24
ぇねねん
「は……はぃぃ……」顔を覆う
19:24
らんまな
「お前はどうなんだ」
19:28
ぇねねん
「うぇっ?!お、俺も……あ、愛して、る……よ……?」顔を上げたものの目線がズレてる
19:30
らんまながメッセージの送信を取り消しました
19:31
らんまな
「……目を見ないと意味が無いのではなかったか?」
19:32
ぇねねん
「……なんか……照れちゃって……」
19:36
らんまな
「……ふ、何年経っても変わらねぇな、お前は」
19:37
ぇねねん
「……もぅ……慣れた方が、よかった……?」
19:37
らんまな
「いいや、その方が夏樹らしくていい」
19:41
ぇねねん
「……でしょ?…………うん、ありがと……愛してるよ」目を見て伝え、微笑む
19:50
らんまな
「……あぁ」ふ、と微笑む
19:56
ぇねねん
カチャリと聞こえる
19:57
らんまな
「開いたようだな」
19:57
ぇねねん
「……でもやっぱ恥ずかしいー……」
20:06
らんまな
「ハッ…………夏樹、愛しているぞ」言うだけ言って扉の方に歩いていく
20:07
ぇねねん
「ま……また不意打ちするんだからもー!!」
20:19
らんまな
「たまにはこういうのも悪くないだろう?」扉を開ける
20:19
らんまな
戻りますね
20:20
ぇねねん
「わ、悪くは無いけどさ!」
20:21
らんまな
「戻った」
20:21
ぇねねん
「おかえりなさい、です」
20:28
らんまな
「おかえりなさい。早かったですね」
20:32
ぇねねん
「た、ただいま…………もぅ、これで心臓何個消費したんだろ……」両頬に手を添えてぼそぼそと
20:32
らんまな
「随分楽しかったみたいだな?」
20:36
ぇねねん
「……た、たの……楽しんでるのはあっちだと思う……」アッシュを指差す
20:40
らんまな
「さぁな」
20:42
ぇねねん
「はぁ、察した……心臓っていくつあっても足りねぇんだよなぁ……」
20:48
らんまな
「母さんがよく分からない理解をしてる……」
20:50
ぇねねん
「母親同士の共通認識なんだよ」
20:50
らんまな
「そうなの……?」
20:52
ぇねねん
「あはは……そう、かも……」
20:56
らんまな
「へぇ……」
21:16
ぇねねん
耳かきをしてあげないと出られない部屋 赤の楽譜
21:16
らんまな
「あら……これなら大丈夫ね」微笑む
21:23
ぇねねん
「あたしが歯磨きしてあげて、あすかが耳かきしてくれる?」((o(。>ω<。)o))
21:24
らんまな
「えぇ、お返しができるわね」
21:24
ぇねねん
「やったぁ〜!あすかの柔らかい膝枕〜♪」
21:25
らんまな
「欲に塗れてる……」
21:28
ぇねねん
「あたしの特権だと思ってるとこあるよ!!!」
21:28
らんまな
「だろうね」
21:29
ぇねねん
「最近耳掃除サボってたし、らっき〜♪」
21:29
らんまな
「ちゃんとやらないとダメよ?」
21:29
らんまな
入るか
21:30
ぇねねん
「めんどくさくってー」
21:32
ぇねねん
そこは机とソファが置かれた部屋
21:32
ぇねねん
机の上には梵天付きの耳かき、綿棒が置かれている
21:33
らんまな
「凛月はしっとり?それとも乾いているタイプ?」
21:34
ぇねねん
「うーん……多分乾いてるー」
21:37
らんまな
「わかったわ」ソファに座って膝ぽんぽん
21:38
ぇねねん
「はぁ〜い♡」うっきうきで横に座って頭を乗せる
21:49
らんまな
「……人にやった事はないから、痛かったら言ってちょうだいね?」
21:51
ぇねねん
「はいはーい!」
21:55
らんまな
耳かきで恐る恐る手前側から丁寧にかりかりする
21:57
ぇねねん
「んっ……」
22:14
らんまな
「こうで大丈夫かしら……」
22:15
ぇねねん
「ん、だいじょぶ……」
22:33
らんまな
「こういうの、人にやってもらうのは気持ちいいって言うわよね……」かりかり
22:38
ぇねねん
「うんっ、すっごいきもちいい……」
22:38
らんまな
「それならよかったわ……ほら、反対も」
22:39
ぇねねん
「はぁい」ごそごそと足を上げて向きを変える
22:55
らんまな
「じゃあやるわね」かりかり
22:59
ぇねねん
「んぅ……ぁ……」
23:10
らんまな
「…………」もくもくと集中してやる
23:27
ぇねねん
「っ……ぁっ……ぅ……」
23:49
らんまな
「……痛い?」
2020/09/11(金)
00:12
ぇねねん
「……ううん……むしろ、逆……」
00:33
らんまな
「そんなに気持ちいいの?」
00:34
ぇねねん
「うん、声漏れちゃうくらいには……」
00:40
らんまな
「えぇ、それで痛いんじゃないかと思ったの。大丈夫ならいいのだけど……はい、終わりよ」
00:41
ぇねねん
「ふぁ〜い……んぅー!気持ちよかったぁ!」身体を伸ばす
00:42
らんまな
「上手く出来たようでよかったわ」
00:45
ぇねねん
「また頼みたいくらい!」
00:46
らんまな
「凛月ならいつでもいいわ」
00:47
ぇねねん
「ふへへ、やったね」
00:48
らんまな
「さて、戻りましょうか」
00:48
ぇねねん
「うん!」
00:49
らんまな
戻るよ
00:56
ぇねねん
「たっだいまぁ〜♪」
00:58
らんまな
「戻りました」
00:59
らんまな
「おー、おかえり」
01:03
ぇねねん
「あのね!あのね!あすかの耳かきすっごい気持ちよくって!全然寝れる!」
01:08
らんまな
「寝たら危ないわ」
01:09
ぇねねん
「そのくらい気持ちよかったってこと〜」
01:12
らんまな
「ならいいのだけど……」
01:12
らんまな
「本当に仲がいいなぁ」
01:13
ぇねねん
「でっしょ〜♡だってあたしとあすかはー……」
01:14
らんまな
「幼馴染ですから」
01:15
ぇねねん
「え、あ……」お口ミッフィー
01:15
らんまな
「そうかい」笑ってる
01:20
ぇねねん
メスイキしなければ出られない部屋 緑の鳥
01:20
らんまな
「……行くか……」
01:21
ぇねねん
「マッサージしてやってんのにこのお題?!」
01:22
らんまな
「えぇ……母さんもう行っちゃうの?」うつ伏せでお題見てない
01:23
ぇねねん
「いやまぁ俺だろうな……悪ぃな葉月、続きは後で」
01:24
らんまな
「はーい……」
01:25
らんまな
入るぞ
01:27
ぇねねん
扉を開けると、白を基調とした寝室風の部屋が広がっていた。ベッド、サイドテーブルがある。
01:31
らんまな
「ローションはあるかね……」サイドテーブルがさごそ
01:32
ぇねねん
棚の中にはローション、コンドームの箱、薄紫色の小瓶が入ってある。
01:32
ぇねねん
ピンク色かもしれない
01:32
ぇねねん
見慣れたもの
01:32
らんまな
「あー……羅徳ー、これどれだと思う?」瓶見せる
01:33
ぇねねん
「……媚薬、じゃね」
01:35
らんまな
「だよなぁ。いるか?その体で」
01:35
ぇねねん
「…………さぁ……」
01:36
らんまな
「下手に飲んで後に効果残る方が怖い気もするんだよな」
01:41
ぇねねん
「……んじゃ、飲まないで…………お前はいい加減……入れたくねぇの?……ここに」傍で囁くように尋ね、皐月の空いてる手を自分の後ろに導く
01:46
らんまな
「……ははっ……入れられたい、の間違いじゃないのか?」すり、と親指の腹で穴の辺りを撫でる
01:48
ぇねねん
「……んっ……わかってんじゃねぇか……お前も、だろ……?」
02:00
らんまな
「まぁ、ね」口付ける
02:01
ぇねねん
「んぅ……ふ、へ」舌を出す
02:02
らんまな
口を開け、絡めとって口内に侵入する
02:03
ぇねねん
「ふぁ……ん……ぅ……」流れに任せるように動かす
02:06
らんまな
「ん……はは」まだベッドにも乗ってなかったな、とエスコートしてベッドに寝転がらせる
02:07
ぇねねん
「……今回は、どの体勢に、すんだ……?」大人しく寝かされる
02:08
らんまな
「んー……対面辺りなら深いからイきやすいんじゃないか?」
02:12
ぇねねん
「ん、じゃあそれで」
15:42
らんまな
「じゃあ脱がせますよー」するすると脱がせる
15:43
ぇねねん
「ん」脱がせやすいように動く
15:44
らんまな
「体力の事あまり考えなくていいのはこの体のいいところだよな。前と違ってどうしても衰えるし」胸の飾りをすり、と撫でる
15:46
ぇねねん
「んっ……この頃は元気だったよな……」
15:47
らんまな
「本当にな。よくアステルに遊ばれて元気にせざるを得なかった部分もあるけど」
15:50
ぇねねん
「……それも若かったからだろ」
15:51
らんまな
「まぁね。落ち着いたと思ってたんだけど最近また巻き込まれるようになってないか?」こりこりと愛撫する
15:53
ぇねねん
「っ……色々と、落ち着いたから、だろ……育児も、あったし、な」
15:53
らんまな
「子供たちが大きくなったから、か……いいんだか悪いんだか」きゅ、と摘む
15:55
ぇねねん
「んぅっ!……ホント、な……」
16:03
らんまな
「まさか昔の体に戻されるとは思わなかったけどな……と、そんなに話してるようなタイミングでもないか」ちろ、と飾りを舐める
16:08
ぇねねん
「ひゃぅっ……ふへ、あかちゃんみてぇ、だな……」
16:09
らんまな
「あー、確かにそう思っちまうか」小さく笑って離す
16:11
ぇねねん
「……吸わねぇ、の……?」
16:13
らんまな
「いや、複雑になりそうだなと(?)」
16:14
ぇねねん
「……そ、か……」
16:14
らんまな
「していいんならするけどな」
16:15
ぇねねん
「…………どっち、でも」
16:15
らんまな
「んじゃ」ちろ、と再び細かく舐める
16:16
ぇねねん
「ひぅっ……!」
16:16
らんまな
「こんなに敏感で、授乳大丈夫だったのか?」
16:18
ぇねねん
「んっ……あれは、女、だし……きもち、が……ちが……ぁっ」
16:18
らんまな
「なるほどね」ちゅう、と吸う
16:19
ぇねねん
「んぅうっ!」ビクッと揺れる
22:54
らんまな
「はは、いい反応」
23:58
ぇねねん
「うれしそ、に……すんな」
2020/09/12(土)
00:02
らんまな
「そりゃこう……なんとなく懐かしくてな。変わらないっちゃ変わらないけど新鮮味はあるだろ?」
00:14
ぇねねん
「……昔の方が……いいか……?」
00:15
らんまな
「まさか。羅徳は羅徳だろ?……それに、昔も悪くなかったけど、今の生活も気に入ってるんでね」
00:19
ぇねねん
「…………ん……」
00:22
らんまな
「…………家族が、出来たから……な」愛おしそうに羅徳に口付ける
00:33
ぇねねん
「ん……そ、だな……」嬉しそうに微笑む
00:54
らんまな
「……感謝、してるんだぜ?オレをまた見つけ出してくれたこと。」
00:59
ぇねねん
「……俺も、な……また俺に着いてきてくれたことに、感謝、してる」
01:05
らんまな
「ん…………はは、なんかもうシ終わったみたいな空気になっちまったな」
01:06
ぇねねん
「…………ほんとな」
01:08
らんまな
「まぁ、シないと出られないんだけどな」
01:11
ぇねねん
「……気持ちよく、してくれん、だろ?」
01:16
らんまな
「…………勿論」胸の飾りをかり、と掻く
01:18
ぇねねん
「んっ……」
01:22
らんまな
「こっちもするぜ」ローションを手に出し、ねとねとと温めつつ主張させる
01:25
ぇねねん
「…………はや、く……」
01:31
らんまな
「はいはい」くち、と入口にローションを馴染ませ、指先を押し込む
01:33
ぇねねん
「ふ、ぁ…………っ」
01:36
らんまな
ローションを足しつつじわじわと指を進めていく
01:38
ぇねねん
「ん……っ…………ふ……」
01:39
らんまな
しこりをつい、となぞる
01:41
ぇねねん
「うぁっ!……ぅ……」
01:46
らんまな
「もうちょい足した方がいいか?」
01:46
ぇねねん
「んっ…………だいじょ、ぶ、……」
01:49
らんまな
「こんなもんか……だいぶ雑にシてたよなぁ今思うと」
01:49
ぇねねん
「しらね……よ……」
01:51
らんまな
「最近はもっとしっかりたっぷり使ってるからな。切れたら嫌でしょ?」しこりをすりすり
01:53
ぇねねん
「……んぅうっ!あ……っ!……や、だ……ひぅ、ぅっ!」
22:54
らんまな
「…………それ、シてんの嫌がってるみたいで、ちょいとクるな……」
22:55
ぇねねん
「ぁっ……きょひ、が……ほしい、って……?……うぁっ……」
22:56
らんまな
「いやぁ、同意の上の方がいいな……もう若くもないしな」
22:58
ぇねねん
「からだ、なら……ぁ……っ……わけぇ、ぞ…………ひぁっ……」
23:00
らんまな
「精神は若くないでしょ?……増やすぜ」指を増やし、広げるように動かす
23:04
ぇねねん
「んっ、ぁ……っ……」
23:05
らんまな
「はー、若いとやっぱ違うよなぁ……いつもほどしなくても大丈夫そうだな」そのまま三本目もいれる
23:09
ぇねねん
「ひ、は……はや……く……っ……」
23:13
らんまな
「……ん、じゃあ……」指を引き抜く
23:41
ぇねねん
「……ひぁぅっ…………」
23:42
らんまな
「……ほら、しようぜ」下を脱いで座り直す
23:48
ぇねねん
「……ん……っ……」首に腕を絡めて抱き着き、腰を浮かせる
23:53
らんまな
腰に手を置き、それの上に導く
2020/09/13(日)
00:11
ぇねねん
「…………ぁ……おろして、い……?」
00:11
らんまな
「あぁ、いいですよ」
00:14
ぇねねん
「ふ、ぁ……ぁ……あっ……!」ゆっくり腰を下ろす
00:16
らんまな
「ん、そのまま……」片手で後頭部を撫でる
00:21
ぇねねん
「ぅ……ぁ……あ……ああっっ……!……ふ……ぅ……」下ろしきり、ゆっくり息を吐く
00:22
らんまな
「ちゃんと挿れられたな?苦しくないか?」なでなで
00:23
ぇねねん
「…………おまえ、は……?」
00:23
らんまな
「オレは全然。……気持ちいいですよ」
00:24
ぇねねん
「……ふへ……おれも、おな、じ……」小さく笑う
00:24
らんまな
「……はー…………かわいいな」軽く口付ける
00:44
ぇねねん
「んぅっ……!」ナカが少し締まる
01:04
らんまな
「動いて、大丈夫か?」
01:05
ぇねねん
「んっ……うご、いて……」
01:09
らんまな
「はいよ」腰をしっかりと持ち、少し腰を引く
01:10
ぇねねん
「んぅぁあっ……!」
01:14
らんまな
手馴れたように緩く奥を優しく突く
01:28
ぇねねん
「ふ、ぁ、あ、あっ……!!」
01:33
らんまな
「痛くないか?」
01:33
ぇねねん
「…………もの、たり……ね……っ……」
01:38
らんまな
「ほーう……」少し動きを大きくし、しこりを擦るようにする
01:40
ぇねねん
「ひ、ぁあっ!!んっ!こ、れ、っ!!」
01:41
らんまな
「これなら気持ちいいだろ?」
01:49
ぇねねん
「ん、っ!きも、ち……っ!」
01:51
らんまな
「ん、かわいいな……」ちゅ、ちゅ、とキスを落としながら突き上げる
01:53
ぇねねん
「ふ、ぁあっ!だ、め、ぇっ!も、すぐ、に、っ……!!」
01:54
らんまな
「なら、ちゃーんと気持ちよくしてやらないとな」奥を少し強めに突き上げる
02:03
ぇねねん
「ひ、あ、ああっ…………!!!」全身に力を入れて耐える
02:05
らんまな
「っは、キツ……」律動が早まる
02:08
ぇねねん
「や、ぁああっ!!ま、て、っ!!いく、っ、て、ぇっ!!!」
02:09
らんまな
「嫌じゃ、ないだろ……っ」奥を一際強く突く
02:12
ぇねねん
「や、じゃ、な……ぁぁああああっっっ!!!!」腰をビクビクと痙攣させ、背に爪を立てる
02:16
らんまな
「っっ…………は…………」ずるりと引き抜き、白濁を吐く
02:17
ぇねねん
「……ほんと……やさし、よな……」
02:21
らんまな
「いやいやぁ……腹壊させるのはな」
02:22
ぇねねん
「……ん……ありがと、な」
02:24
らんまな
「おう」自分の上に座らせる
02:25
ぇねねん
「…………ん、すき…………あいしてる」抱き着いて耳元で囁く
02:27
らんまな
「ん、愛してるぜ」
02:29
ぇねねん
「ん……」
22:43
らんまな
「……落ち着いたら出るか」
22:47
ぇねねん
「おう」
22:49
らんまな
緩く抱いてゆったりと撫でてる
22:59
らんまな
「……つっても、オレの方は特に疲れてないんだよな。流石昔の体」
23:00
ぇねねん
「俺、も……少しで……なんとか、なる」
23:01
らんまな
「やっぱか。……なんか勿体ない気もするな。またこういう部屋当たるかね」
23:01
ぇねねん
「俺らに当たるか、知らねぇけど、な」
23:03
らんまな
「まぁね。……折角体が若いんだし、昔みたいにちょいと無茶したくならないか?」
23:04
ぇねねん
「……そりゃ、な……した、い」
23:04
らんまな
「でしょ。だから……次オレたちにこういうお題が当たったら、その時は遠慮なくシようぜ?」
23:05
ぇねねん
「…………したら、お題を耐える縛りでもするか?」
23:06
らんまな
「ほーう?お題を達成しないように、引き伸ばして楽しむって?」
23:06
ぇねねん
「…………そ」
23:06
らんまな
「いいかもな」
23:07
ぇねねん
「……当たったらな」
23:07
らんまな
「まぁ、そこは運次第だな」
23:09
ぇねねん
「…………落ち着いた、から…………ん」キス待ち
23:09
らんまな
「ん。…………戻るか?」応じるように口付け、尋ねる
23:10
ぇねねん
「おう」
23:14
らんまな
「はいよ」
23:14
らんまな
部屋出るよ
23:15
らんまな
「おかえり」
23:15
ぇねねん
「ただいま」
23:16
らんまな
「…………えっと……ココア、飲む?」
23:16
らんまな
「水の方がいいかな……」
23:17
ぇねねん
「ココアあんなら……っと、葉月、続きやんねぇの?」
23:18
らんまな
「え、いいの?……はい」
23:18
らんまな
ココア渡す
23:19
ぇねねん
「さんきゅ。約束、だろ?」
23:23
らんまな
「うん」(*´ω`*)
23:26
ぇねねん
「よし」一気に飲んでマットの縁に座り込む
23:27
らんまな
うきうきで寝転ぶ
23:30
ぇねねん
「さっき最後にやったとこからでいいよなー」腰を押す
23:31
らんまな
「んん……あー…………気持ちいい……」溶けてる
らんまな
「……次の部屋はなんだ」
23:42
ぇねねん
「これで一応全員一巡したの、かな?」
23:44
らんまな
「そうだな」
23:45
ぇねねん
素股しなければ出られない部屋 青のベース
23:45
らんまな
「……えっ、またこういうお題……?」
23:46
ぇねねん
「……多い、ね……」
23:48
らんまな
「半分はそうだからしょうがないんだろうがな……」
23:49
ぇねねん
「気まずさは……あるよ……」
23:50
らんまな
「行くしかないんだけどさ…………日々くん、いいかな……?」
23:51
ぇねねん
「…………う、うん…………もう、逃げられないね……」
23:53
らんまな
「うん……ごめんね」
23:54
らんまな
部屋入ろう
2020/09/09(水)
00:00
ぇねねん
「謝ることじゃないよ……!」
00:01
ぇねねん
扉を開けると、そこは妙に明るい部屋だった。外から光が入ってきている。右手側をみると、そこは一般的な道のようで人が歩いており、自動車がたくさん通っている。あちら側からはこっちは見えていないようだ。敏い探索者ならば、そこがマジックミラー号のようなものだと気づけるだろう。室内にはクッションとその横にローション、それと一台のカメラのようなものがあった。左手側にはモニターが壁にかかっている。
00:01
らんまな
マジックミラー素股号……………???
00:02
らんまな
モニター見る
00:02
ぇねねん
部屋の難易度が高かった
00:02
ぇねねん
カメラの前に立つと、モニターには探索者たちが映る。どうやらカメラに映った様子がそのままモニターに映し出されているようだ。
00:03
らんまな
「うわ……」
00:05
ぇねねん
「窓?……外……?」
00:05
らんまな
「……多分、あっちからは見えてないと思うよ」
00:07
ぇねねん
「……そ、なの……?」
00:07
らんまな
「うん。マジックミラーは分かる?」
00:08
ぇねねん
「……うん、それはわかる……あの窓ガラスがそうなの……?」
00:09
らんまな
「シチュエーション的に、そうだと思うよ……」
00:23
ぇねねん
「……そう、なんだ…………さっきより、恥ずかしい、ね……」
00:24
らんまな
「本当にね……しかも、多分……素股だと、さっきの部屋みたいには出来なさそうだし……」
00:28
ぇねねん
「…………うん……」
00:34
らんまな
「そもそも……日々くん、素股ってしたい?」
00:40
ぇねねん
「……わ、わかん、ない……」
00:46
らんまな
「なら……俺がやる?」
01:19
ぇねねん
「……ふぇっ?!」
01:41
らんまな
「いや、ほら……俺も男だし」
01:52
ぇねねん
「う、うん……わかる……けど……」
01:54
らんまな
「……ダメかな?」
01:55
ぇねねん
「…………いい……よ……」
01:56
らんまな
「……!やった……じゃあ……ミラーに背向けて、クッションに座って?」
01:57
ぇねねん
「……う、ん」大人しく座る
01:58
らんまな
「で……脱がせるよ」足元に片膝立ちになって日々樹の目を見て言う
02:00
ぇねねん
「…………よ、よろしく……お願い……しま、す……」
02:00
らんまな
「……パンツまではいいかな?」ズボンを脱がせる
02:01
ぇねねん
「……は、はずか、しい……」
02:02
らんまな
「ふふ、かわいいね、日々くん」
02:03
ぇねねん
「うぅ……」
02:03
らんまな
「太もも、借りるけど……いい?」
02:04
ぇねねん
控えめにこくりと頷く
02:04
らんまな
「ん」控えめに微笑んで自分のそれをかちゃかちゃと取り出す
02:07
ぇねねん
膝を抱える
02:10
らんまな
「足、閉じて。手は……横に置くか俺に回してて。」床ドンならぬクッションどん
02:15
ぇねねん
「う、うん……」横に手をつく
16:02
らんまな
「……さすがにこのままじゃ無理だな……」自分のそれを緩く扱いて勃たせようとする
16:05
ぇねねん
横についてた手を膝の裏に回して小さくなる
16:05
らんまな
「……大丈夫?」
16:06
ぇねねん
「……恥ずかしい、だけ……」
16:07
らんまな
「……ふふ、そっか。…………いい?」ある程度固くなったそれを離す
16:09
ぇねねん
「う、ん……いいよ……」
16:12
らんまな
「ん、じゃあ…………なんだか恥ずかしいね、これ」挿入するように日々樹の太ももの付け根に近い方にそれを挟む
16:14
ぇねねん
「ぅ……外、も……気になっちゃって……」
16:22
らんまな
「一応見えないように逆向きにはしたんだけど……そうだな……俺だけ、見てて?」
16:25
ぇねねん
「…………う、ん……」
16:27
らんまな
緩く律動を始める
16:33
ぇねねん
「…………気持ちいい……の……?」
16:34
らんまな
「うん。……もうちょっと、足しっかり閉じられる?潰れない程度に…」
16:36
ぇねねん
「…………こ、こう……?」
16:38
らんまな
「……ふ…………そう、いい感じ……」間のモノがぴくりと反応し、律動が少し早まる
16:42
ぇねねん
「……本当に、してる……みたい、だね……」
16:45
らんまな
「結構、俺の独りよがりだけどね……こうしたら、気持ちいいかな?」挟んでいるそれにローションを垂らして滑らせ、布越しに日々樹のそれと擦れるようにして律動する
16:51
ぇねねん
「ふ、ぁ……っ……こす、れ、て……」
16:53
らんまな
「ん、大丈夫そうだね。……………はぁ……これ、滑りよくて、気持ちいいな……」
16:55
ぇねねん
「う、んっ…………きもち、よ……っ」
17:23
らんまな
ぬっちぬっちと抽挿する
17:23
ぇねねん
「……ふ……ぅっ……ぁ……」
17:31
らんまな
「は……これ、やばいね…………出そ……」
19:47
ぇねねん
「ぁ……っ……いい、よ……だし、て……?」
2020/09/10(木)
00:32
らんまな
「ん、出る…………っっ」抽挿が早まり、深く挟み込んで止まって精を吐く
00:34
ぇねねん
「あ……ぅ、っ……!……は、ぁ……っ……おれも、でちゃ、た……」少し照れる
00:35
らんまな
「かわいい…………日々くん、やっぱ下出来るんじゃないかな……」
00:39
ぇねねん
「あぅ…………でも、ちょっと、怖い……かな……」
00:42
らんまな
「そっか……えっと……どうしよ、これ…………クッションで拭いていいのかな……」
00:56
ぇねねん
「…………ど、どうしよう……」
00:57
らんまな
「毎回部屋の中身はリセットされてるみたいだし……あっ、パンツどろどろになっちゃったよね……」
00:58
ぇねねん
「…………もどれ、ない」
00:58
らんまな
「どうしよう……」
01:13
ぇねねん
「…………我慢する……しか……」
01:16
らんまな
「大丈夫……?」
01:16
らんまな
「張り付いて気持ち悪そう」
01:18
ぇねねん
「……でも、変えなんてないし……」
01:19
らんまな
「……戻ったら、貰えたりしないかな……」
01:19
ぇねねん
「そこで着替えるのもちょっと恥ずかしいけど…………」
01:21
らんまな
「まぁね…………」
01:22
ぇねねん
「……が、我慢、する……」
01:26
らんまな
「ごめんね……?」
01:34
ぇねねん
「大丈夫だよ!……あ……大丈夫、だから、ね?」
01:36
らんまな
「そ、うならいいんだけど……」クッションの端掴んで日々くんふきふき
01:37
ぇねねん
「……うん……ありがとう……」
01:38
らんまな
「ちょっとでもマシにならないかな……」
01:41
ぇねねん
「そこそこ、大丈夫、かも」
01:42
らんまな
「ならよかった……戻ろっか」
01:45
ぇねねん
「うん」
01:45
らんまな
立ち上がって手を差し出す
01:45
ぇねねん
手を取るよ
01:47
らんまな
引っ張り起こす
01:47
ぇねねん
少しよろけて寄りかかる
01:48
らんまな
受け止める
01:48
ぇねねん
「えへへ、ありがとう」
01:50
らんまな
「どういたしまして」
01:55
ぇねねん
「……少し、ぎゅってして……いい?」
01:59
らんまな
「うん。」
02:00
ぇねねん
「……好き、だよ……」
16:34
らんまな
「……俺も、好きだよ」
16:35
ぇねねん
「……うん」嬉しそうにぎゅっと
16:41
らんまな
抱きしめ返す
16:41
ぇねねん
少し力が強くなる
16:43
らんまな
「……さっきの、嫌だった?」
16:43
ぇねねん
「……いやじゃ、ない、よ」
16:47
らんまな
「そう……?」
16:49
ぇねねん
「……俺も……気持ちよかった、から……」照れてまた力が強くなる
16:51
らんまな
「ん…………なら、よかった……」
16:54
ぇねねん
「……あ、ごめん……痛く、なかった?」ぱっと離す
16:54
らんまな
「っは…………大丈夫、だよ」
16:56
ぇねねん
「そ、う……?…………戻ろう……?」
16:57
らんまな
「……うん、戻ろっか」
16:57
ぇねねん
部屋に戻る?
17:03
らんまな
戻る
17:10
ぇねねん
「…………えっ……なん、で……?」
17:15
らんまな
「え、どうしたの……?」
17:16
ぇねねん
「……な、なんか……乾い、て……何も無かったみたい……」
17:24
らんまな
「よ、よかった……のかな?不思議だけど」
17:25
ぇねねん
「……そう、だね……」
17:26
ぇねねん
「はづ!ひび!今度はやったよね!!」
17:28
らんまな
「凛月、こういうことはあまり聞くことではないわ」
17:29
ぇねねん
「だってさっきポーズだけで済ませたって言ってたから!」
17:31
らんまな
「ポーズで済ませちゃ駄目なの?」
17:31
ぇねねん
「ダメなの!はづとひびにはもっと親密になって欲しいの!応援隊長だから!」
17:35
らんまな
「えぇ……というか、応援隊って言うんだったら隊員はどこにいるのさ」
17:38
ぇねねん
「わかんない」
17:44
らんまな
「もー」
17:45
ぇねねん
「だってさ、大好きなお兄ちゃんと大好きな親友なんだよ……うまくいってほしいじゃん……」
17:47
らんまな
「凛月……」
17:48
ぇねねん
「だからね!あたしは応援隊長なの!」
17:49
らんまな
日々くんの方を見る葉月
17:50
ぇねねん
少し恥ずかしがってる
17:58
らんまな
葉月もちょっと照れてる
18:00
ぇねねん
「あは!そんな反応ってことはそういうことなんでしょ!」
18:02
らんまな
「り、凛月!」
18:04
ぇねねん
「あー……う……やりすぎ……?」
18:04
らんまな
「いや……恥ずかしいでしょ……」
18:09
ぇねねん
「うん……恥ずかしい……」
18:09
ぇねねん
「…………ごめん……なさい」
18:11
らんまな
「いや……謝られるほどじゃないんだけどさ……」
18:13
ぇねねん
「……りっちゃんの、気持ちは嬉しいから…………だよね……?」
18:13
らんまな
「……うん」
18:18
ぇねねん
「…………ホン、ト……?」
18:39
らんまな
「うん……そこは間違いないよ」
18:41
ぇねねん
「……やったぁ!二人とも大好きだから幸せになんだよ!」2人にまとめて飛びつく
18:44
らんまな
「わっ……もう……」受け止める
18:49
ぇねねん
「調子いいんだから、りっちゃんは……」
18:49
ぇねねん
「えへへ」
18:56
らんまな
「えっと……次はなんだろうね」
19:02
ぇねねん
相手の目を見て「愛してる」って言うまで出られない部屋 赤のインクとペン
19:12
らんまな
「……ふん、直ぐに終わるな」
19:14
ぇねねん
「えっ?」キョトン夏樹
19:17
らんまな
「このくらい、簡単だろう?行くぞ」
19:19
ぇねねん
「えっ!えっ?!待って心の準備が……!」
19:20
らんまな
「行かねぇのか」部屋の扉もう開けてる
19:20
ぇねねん
「い……行く……」
19:20
らんまな
入るよ
19:21
ぇねねん
何も無い白い部屋
19:21
らんまな
「……よし。夏樹、俺の目を見ろ」
19:23
ぇねねん
「あう……」見てるようで少しズレてる
19:23
らんまな
「……愛している」アッシュから目を合わせて言う
19:24
ぇねねん
「は……はぃぃ……」顔を覆う
19:24
らんまな
「お前はどうなんだ」
19:28
ぇねねん
「うぇっ?!お、俺も……あ、愛して、る……よ……?」顔を上げたものの目線がズレてる
19:30
らんまながメッセージの送信を取り消しました
19:31
らんまな
「……目を見ないと意味が無いのではなかったか?」
19:32
ぇねねん
「……なんか……照れちゃって……」
19:36
らんまな
「……ふ、何年経っても変わらねぇな、お前は」
19:37
ぇねねん
「……もぅ……慣れた方が、よかった……?」
19:37
らんまな
「いいや、その方が夏樹らしくていい」
19:41
ぇねねん
「……でしょ?…………うん、ありがと……愛してるよ」目を見て伝え、微笑む
19:50
らんまな
「……あぁ」ふ、と微笑む
19:56
ぇねねん
カチャリと聞こえる
19:57
らんまな
「開いたようだな」
19:57
ぇねねん
「……でもやっぱ恥ずかしいー……」
20:06
らんまな
「ハッ…………夏樹、愛しているぞ」言うだけ言って扉の方に歩いていく
20:07
ぇねねん
「ま……また不意打ちするんだからもー!!」
20:19
らんまな
「たまにはこういうのも悪くないだろう?」扉を開ける
20:19
らんまな
戻りますね
20:20
ぇねねん
「わ、悪くは無いけどさ!」
20:21
らんまな
「戻った」
20:21
ぇねねん
「おかえりなさい、です」
20:28
らんまな
「おかえりなさい。早かったですね」
20:32
ぇねねん
「た、ただいま…………もぅ、これで心臓何個消費したんだろ……」両頬に手を添えてぼそぼそと
20:32
らんまな
「随分楽しかったみたいだな?」
20:36
ぇねねん
「……た、たの……楽しんでるのはあっちだと思う……」アッシュを指差す
20:40
らんまな
「さぁな」
20:42
ぇねねん
「はぁ、察した……心臓っていくつあっても足りねぇんだよなぁ……」
20:48
らんまな
「母さんがよく分からない理解をしてる……」
20:50
ぇねねん
「母親同士の共通認識なんだよ」
20:50
らんまな
「そうなの……?」
20:52
ぇねねん
「あはは……そう、かも……」
20:56
らんまな
「へぇ……」
21:16
ぇねねん
耳かきをしてあげないと出られない部屋 赤の楽譜
21:16
らんまな
「あら……これなら大丈夫ね」微笑む
21:23
ぇねねん
「あたしが歯磨きしてあげて、あすかが耳かきしてくれる?」((o(。>ω<。)o))
21:24
らんまな
「えぇ、お返しができるわね」
21:24
ぇねねん
「やったぁ〜!あすかの柔らかい膝枕〜♪」
21:25
らんまな
「欲に塗れてる……」
21:28
ぇねねん
「あたしの特権だと思ってるとこあるよ!!!」
21:28
らんまな
「だろうね」
21:29
ぇねねん
「最近耳掃除サボってたし、らっき〜♪」
21:29
らんまな
「ちゃんとやらないとダメよ?」
21:29
らんまな
入るか
21:30
ぇねねん
「めんどくさくってー」
21:32
ぇねねん
そこは机とソファが置かれた部屋
21:32
ぇねねん
机の上には梵天付きの耳かき、綿棒が置かれている
21:33
らんまな
「凛月はしっとり?それとも乾いているタイプ?」
21:34
ぇねねん
「うーん……多分乾いてるー」
21:37
らんまな
「わかったわ」ソファに座って膝ぽんぽん
21:38
ぇねねん
「はぁ〜い♡」うっきうきで横に座って頭を乗せる
21:49
らんまな
「……人にやった事はないから、痛かったら言ってちょうだいね?」
21:51
ぇねねん
「はいはーい!」
21:55
らんまな
耳かきで恐る恐る手前側から丁寧にかりかりする
21:57
ぇねねん
「んっ……」
22:14
らんまな
「こうで大丈夫かしら……」
22:15
ぇねねん
「ん、だいじょぶ……」
22:33
らんまな
「こういうの、人にやってもらうのは気持ちいいって言うわよね……」かりかり
22:38
ぇねねん
「うんっ、すっごいきもちいい……」
22:38
らんまな
「それならよかったわ……ほら、反対も」
22:39
ぇねねん
「はぁい」ごそごそと足を上げて向きを変える
22:55
らんまな
「じゃあやるわね」かりかり
22:59
ぇねねん
「んぅ……ぁ……」
23:10
らんまな
「…………」もくもくと集中してやる
23:27
ぇねねん
「っ……ぁっ……ぅ……」
23:49
らんまな
「……痛い?」
2020/09/11(金)
00:12
ぇねねん
「……ううん……むしろ、逆……」
00:33
らんまな
「そんなに気持ちいいの?」
00:34
ぇねねん
「うん、声漏れちゃうくらいには……」
00:40
らんまな
「えぇ、それで痛いんじゃないかと思ったの。大丈夫ならいいのだけど……はい、終わりよ」
00:41
ぇねねん
「ふぁ〜い……んぅー!気持ちよかったぁ!」身体を伸ばす
00:42
らんまな
「上手く出来たようでよかったわ」
00:45
ぇねねん
「また頼みたいくらい!」
00:46
らんまな
「凛月ならいつでもいいわ」
00:47
ぇねねん
「ふへへ、やったね」
00:48
らんまな
「さて、戻りましょうか」
00:48
ぇねねん
「うん!」
00:49
らんまな
戻るよ
00:56
ぇねねん
「たっだいまぁ〜♪」
00:58
らんまな
「戻りました」
00:59
らんまな
「おー、おかえり」
01:03
ぇねねん
「あのね!あのね!あすかの耳かきすっごい気持ちよくって!全然寝れる!」
01:08
らんまな
「寝たら危ないわ」
01:09
ぇねねん
「そのくらい気持ちよかったってこと〜」
01:12
らんまな
「ならいいのだけど……」
01:12
らんまな
「本当に仲がいいなぁ」
01:13
ぇねねん
「でっしょ〜♡だってあたしとあすかはー……」
01:14
らんまな
「幼馴染ですから」
01:15
ぇねねん
「え、あ……」お口ミッフィー
01:15
らんまな
「そうかい」笑ってる
01:20
ぇねねん
メスイキしなければ出られない部屋 緑の鳥
01:20
らんまな
「……行くか……」
01:21
ぇねねん
「マッサージしてやってんのにこのお題?!」
01:22
らんまな
「えぇ……母さんもう行っちゃうの?」うつ伏せでお題見てない
01:23
ぇねねん
「いやまぁ俺だろうな……悪ぃな葉月、続きは後で」
01:24
らんまな
「はーい……」
01:25
らんまな
入るぞ
01:27
ぇねねん
扉を開けると、白を基調とした寝室風の部屋が広がっていた。ベッド、サイドテーブルがある。
01:31
らんまな
「ローションはあるかね……」サイドテーブルがさごそ
01:32
ぇねねん
棚の中にはローション、コンドームの箱、薄紫色の小瓶が入ってある。
01:32
ぇねねん
ピンク色かもしれない
01:32
ぇねねん
見慣れたもの
01:32
らんまな
「あー……羅徳ー、これどれだと思う?」瓶見せる
01:33
ぇねねん
「……媚薬、じゃね」
01:35
らんまな
「だよなぁ。いるか?その体で」
01:35
ぇねねん
「…………さぁ……」
01:36
らんまな
「下手に飲んで後に効果残る方が怖い気もするんだよな」
01:41
ぇねねん
「……んじゃ、飲まないで…………お前はいい加減……入れたくねぇの?……ここに」傍で囁くように尋ね、皐月の空いてる手を自分の後ろに導く
01:46
らんまな
「……ははっ……入れられたい、の間違いじゃないのか?」すり、と親指の腹で穴の辺りを撫でる
01:48
ぇねねん
「……んっ……わかってんじゃねぇか……お前も、だろ……?」
02:00
らんまな
「まぁ、ね」口付ける
02:01
ぇねねん
「んぅ……ふ、へ」舌を出す
02:02
らんまな
口を開け、絡めとって口内に侵入する
02:03
ぇねねん
「ふぁ……ん……ぅ……」流れに任せるように動かす
02:06
らんまな
「ん……はは」まだベッドにも乗ってなかったな、とエスコートしてベッドに寝転がらせる
02:07
ぇねねん
「……今回は、どの体勢に、すんだ……?」大人しく寝かされる
02:08
らんまな
「んー……対面辺りなら深いからイきやすいんじゃないか?」
02:12
ぇねねん
「ん、じゃあそれで」
15:42
らんまな
「じゃあ脱がせますよー」するすると脱がせる
15:43
ぇねねん
「ん」脱がせやすいように動く
15:44
らんまな
「体力の事あまり考えなくていいのはこの体のいいところだよな。前と違ってどうしても衰えるし」胸の飾りをすり、と撫でる
15:46
ぇねねん
「んっ……この頃は元気だったよな……」
15:47
らんまな
「本当にな。よくアステルに遊ばれて元気にせざるを得なかった部分もあるけど」
15:50
ぇねねん
「……それも若かったからだろ」
15:51
らんまな
「まぁね。落ち着いたと思ってたんだけど最近また巻き込まれるようになってないか?」こりこりと愛撫する
15:53
ぇねねん
「っ……色々と、落ち着いたから、だろ……育児も、あったし、な」
15:53
らんまな
「子供たちが大きくなったから、か……いいんだか悪いんだか」きゅ、と摘む
15:55
ぇねねん
「んぅっ!……ホント、な……」
16:03
らんまな
「まさか昔の体に戻されるとは思わなかったけどな……と、そんなに話してるようなタイミングでもないか」ちろ、と飾りを舐める
16:08
ぇねねん
「ひゃぅっ……ふへ、あかちゃんみてぇ、だな……」
16:09
らんまな
「あー、確かにそう思っちまうか」小さく笑って離す
16:11
ぇねねん
「……吸わねぇ、の……?」
16:13
らんまな
「いや、複雑になりそうだなと(?)」
16:14
ぇねねん
「……そ、か……」
16:14
らんまな
「していいんならするけどな」
16:15
ぇねねん
「…………どっち、でも」
16:15
らんまな
「んじゃ」ちろ、と再び細かく舐める
16:16
ぇねねん
「ひぅっ……!」
16:16
らんまな
「こんなに敏感で、授乳大丈夫だったのか?」
16:18
ぇねねん
「んっ……あれは、女、だし……きもち、が……ちが……ぁっ」
16:18
らんまな
「なるほどね」ちゅう、と吸う
16:19
ぇねねん
「んぅうっ!」ビクッと揺れる
22:54
らんまな
「はは、いい反応」
23:58
ぇねねん
「うれしそ、に……すんな」
2020/09/12(土)
00:02
らんまな
「そりゃこう……なんとなく懐かしくてな。変わらないっちゃ変わらないけど新鮮味はあるだろ?」
00:14
ぇねねん
「……昔の方が……いいか……?」
00:15
らんまな
「まさか。羅徳は羅徳だろ?……それに、昔も悪くなかったけど、今の生活も気に入ってるんでね」
00:19
ぇねねん
「…………ん……」
00:22
らんまな
「…………家族が、出来たから……な」愛おしそうに羅徳に口付ける
00:33
ぇねねん
「ん……そ、だな……」嬉しそうに微笑む
00:54
らんまな
「……感謝、してるんだぜ?オレをまた見つけ出してくれたこと。」
00:59
ぇねねん
「……俺も、な……また俺に着いてきてくれたことに、感謝、してる」
01:05
らんまな
「ん…………はは、なんかもうシ終わったみたいな空気になっちまったな」
01:06
ぇねねん
「…………ほんとな」
01:08
らんまな
「まぁ、シないと出られないんだけどな」
01:11
ぇねねん
「……気持ちよく、してくれん、だろ?」
01:16
らんまな
「…………勿論」胸の飾りをかり、と掻く
01:18
ぇねねん
「んっ……」
01:22
らんまな
「こっちもするぜ」ローションを手に出し、ねとねとと温めつつ主張させる
01:25
ぇねねん
「…………はや、く……」
01:31
らんまな
「はいはい」くち、と入口にローションを馴染ませ、指先を押し込む
01:33
ぇねねん
「ふ、ぁ…………っ」
01:36
らんまな
ローションを足しつつじわじわと指を進めていく
01:38
ぇねねん
「ん……っ…………ふ……」
01:39
らんまな
しこりをつい、となぞる
01:41
ぇねねん
「うぁっ!……ぅ……」
01:46
らんまな
「もうちょい足した方がいいか?」
01:46
ぇねねん
「んっ…………だいじょ、ぶ、……」
01:49
らんまな
「こんなもんか……だいぶ雑にシてたよなぁ今思うと」
01:49
ぇねねん
「しらね……よ……」
01:51
らんまな
「最近はもっとしっかりたっぷり使ってるからな。切れたら嫌でしょ?」しこりをすりすり
01:53
ぇねねん
「……んぅうっ!あ……っ!……や、だ……ひぅ、ぅっ!」
22:54
らんまな
「…………それ、シてんの嫌がってるみたいで、ちょいとクるな……」
22:55
ぇねねん
「ぁっ……きょひ、が……ほしい、って……?……うぁっ……」
22:56
らんまな
「いやぁ、同意の上の方がいいな……もう若くもないしな」
22:58
ぇねねん
「からだ、なら……ぁ……っ……わけぇ、ぞ…………ひぁっ……」
23:00
らんまな
「精神は若くないでしょ?……増やすぜ」指を増やし、広げるように動かす
23:04
ぇねねん
「んっ、ぁ……っ……」
23:05
らんまな
「はー、若いとやっぱ違うよなぁ……いつもほどしなくても大丈夫そうだな」そのまま三本目もいれる
23:09
ぇねねん
「ひ、は……はや……く……っ……」
23:13
らんまな
「……ん、じゃあ……」指を引き抜く
23:41
ぇねねん
「……ひぁぅっ…………」
23:42
らんまな
「……ほら、しようぜ」下を脱いで座り直す
23:48
ぇねねん
「……ん……っ……」首に腕を絡めて抱き着き、腰を浮かせる
23:53
らんまな
腰に手を置き、それの上に導く
2020/09/13(日)
00:11
ぇねねん
「…………ぁ……おろして、い……?」
00:11
らんまな
「あぁ、いいですよ」
00:14
ぇねねん
「ふ、ぁ……ぁ……あっ……!」ゆっくり腰を下ろす
00:16
らんまな
「ん、そのまま……」片手で後頭部を撫でる
00:21
ぇねねん
「ぅ……ぁ……あ……ああっっ……!……ふ……ぅ……」下ろしきり、ゆっくり息を吐く
00:22
らんまな
「ちゃんと挿れられたな?苦しくないか?」なでなで
00:23
ぇねねん
「…………おまえ、は……?」
00:23
らんまな
「オレは全然。……気持ちいいですよ」
00:24
ぇねねん
「……ふへ……おれも、おな、じ……」小さく笑う
00:24
らんまな
「……はー…………かわいいな」軽く口付ける
00:44
ぇねねん
「んぅっ……!」ナカが少し締まる
01:04
らんまな
「動いて、大丈夫か?」
01:05
ぇねねん
「んっ……うご、いて……」
01:09
らんまな
「はいよ」腰をしっかりと持ち、少し腰を引く
01:10
ぇねねん
「んぅぁあっ……!」
01:14
らんまな
手馴れたように緩く奥を優しく突く
01:28
ぇねねん
「ふ、ぁ、あ、あっ……!!」
01:33
らんまな
「痛くないか?」
01:33
ぇねねん
「…………もの、たり……ね……っ……」
01:38
らんまな
「ほーう……」少し動きを大きくし、しこりを擦るようにする
01:40
ぇねねん
「ひ、ぁあっ!!んっ!こ、れ、っ!!」
01:41
らんまな
「これなら気持ちいいだろ?」
01:49
ぇねねん
「ん、っ!きも、ち……っ!」
01:51
らんまな
「ん、かわいいな……」ちゅ、ちゅ、とキスを落としながら突き上げる
01:53
ぇねねん
「ふ、ぁあっ!だ、め、ぇっ!も、すぐ、に、っ……!!」
01:54
らんまな
「なら、ちゃーんと気持ちよくしてやらないとな」奥を少し強めに突き上げる
02:03
ぇねねん
「ひ、あ、ああっ…………!!!」全身に力を入れて耐える
02:05
らんまな
「っは、キツ……」律動が早まる
02:08
ぇねねん
「や、ぁああっ!!ま、て、っ!!いく、っ、て、ぇっ!!!」
02:09
らんまな
「嫌じゃ、ないだろ……っ」奥を一際強く突く
02:12
ぇねねん
「や、じゃ、な……ぁぁああああっっっ!!!!」腰をビクビクと痙攣させ、背に爪を立てる
02:16
らんまな
「っっ…………は…………」ずるりと引き抜き、白濁を吐く
02:17
ぇねねん
「……ほんと……やさし、よな……」
02:21
らんまな
「いやいやぁ……腹壊させるのはな」
02:22
ぇねねん
「……ん……ありがと、な」
02:24
らんまな
「おう」自分の上に座らせる
02:25
ぇねねん
「…………ん、すき…………あいしてる」抱き着いて耳元で囁く
02:27
らんまな
「ん、愛してるぜ」
02:29
ぇねねん
「ん……」
22:43
らんまな
「……落ち着いたら出るか」
22:47
ぇねねん
「おう」
22:49
らんまな
緩く抱いてゆったりと撫でてる
22:59
らんまな
「……つっても、オレの方は特に疲れてないんだよな。流石昔の体」
23:00
ぇねねん
「俺、も……少しで……なんとか、なる」
23:01
らんまな
「やっぱか。……なんか勿体ない気もするな。またこういう部屋当たるかね」
23:01
ぇねねん
「俺らに当たるか、知らねぇけど、な」
23:03
らんまな
「まぁね。……折角体が若いんだし、昔みたいにちょいと無茶したくならないか?」
23:04
ぇねねん
「……そりゃ、な……した、い」
23:04
らんまな
「でしょ。だから……次オレたちにこういうお題が当たったら、その時は遠慮なくシようぜ?」
23:05
ぇねねん
「…………したら、お題を耐える縛りでもするか?」
23:06
らんまな
「ほーう?お題を達成しないように、引き伸ばして楽しむって?」
23:06
ぇねねん
「…………そ」
23:06
らんまな
「いいかもな」
23:07
ぇねねん
「……当たったらな」
23:07
らんまな
「まぁ、そこは運次第だな」
23:09
ぇねねん
「…………落ち着いた、から…………ん」キス待ち
23:09
らんまな
「ん。…………戻るか?」応じるように口付け、尋ねる
23:10
ぇねねん
「おう」
23:14
らんまな
「はいよ」
23:14
らんまな
部屋出るよ
23:15
らんまな
「おかえり」
23:15
ぇねねん
「ただいま」
23:16
らんまな
「…………えっと……ココア、飲む?」
23:16
らんまな
「水の方がいいかな……」
23:17
ぇねねん
「ココアあんなら……っと、葉月、続きやんねぇの?」
23:18
らんまな
「え、いいの?……はい」
23:18
らんまな
ココア渡す
23:19
ぇねねん
「さんきゅ。約束、だろ?」
23:23
らんまな
「うん」(*´ω`*)
23:26
ぇねねん
「よし」一気に飲んでマットの縁に座り込む
23:27
らんまな
うきうきで寝転ぶ
23:30
ぇねねん
「さっき最後にやったとこからでいいよなー」腰を押す
23:31
らんまな
「んん……あー…………気持ちいい……」溶けてる
