○○しないと出られない部屋
15:07 ぇねねん 大人の玩具で遊ばないと出られない部屋 赤の蝶
15:16 ぇねねん 「………………げぇ…………」
15:16 らんまな 「うわ……」
15:19 ぇねねん 「………………」さっき煽ってたから皐月に言いずらくなってる
15:19 らんまな 大変遊ばれたので何も言わないです
15:20 らんまな 羅徳から言ってくるまで待ってよ〜〜って内心ニヤニヤしてる
15:20 ぇねねん やり返されてるwww
15:20 らんまな 「お題の落差が酷いわね……」
15:21 ぇねねん 「でもこれそこそこ簡単じゃない??」
15:22 らんまな 「羞恥心って知ってる?凛月」
15:23 ぇねねん 「馬鹿にしちゃいけないよ!!」
15:24 らんまな 「本当に〜?」
15:25 ぇねねん 「お母さんがしゅーちしん強いってこと知ってるもん!!」
15:25 ぇねねん 「ばっっっっっ!?!?!凛月!!!!」
15:25 らんまな 「凛月……」
15:27 ぇねねん 「へ?あれこれ言っちゃダメだった?」
15:27 らんまな 「そういう所が羞恥心あるのかなってところだよ」
15:28 ぇねねん 「あるよ!!!」
15:28 らんまな 「本当かなぁ……」
15:29 ぇねねん 「ホントだもん!!」
15:29 ぇねねん 羅徳は黙って皐月脳で掴む
15:29 ぇねねん 脳??る?
15:29 らんまな えっぐ
15:29 ぇねねん 腕つかめ
15:29 らんまな 「なんだ?」
15:29 ぇねねん 「…………行く、ぞ」引っ張る
15:32 らんまな 「オレじゃなきゃ駄目なのか?」
15:32 ぇねねん 「お前以外に……誰がいんだよ……」
15:32 らんまな 「そうかい」にっこり
15:34 ぇねねん 「……だ、だから……行くぞ……」
15:34 らんまな 「はいよ」一切抵抗せずついていく
15:36 ぇねねん 扉を開けると、ピンクと白を基調とした部屋が広がっている。ベッド、棚がある。
15:56 らんまな ベッドに座る
15:58 ぇねねん 「さ、さっさと……終わらせた方が……いいよな……」棚を漁って玩具をいくつか取り出す
15:58 らんまな 「だろうなぁ」
15:58 ぇねねん 「……お前は、どれが……いい……?」
15:58 らんまな 「んー……それこそ、さっさとってんならエネマグラでいいんじゃないか?」
15:59 ぇねねん 「…………いや……あれ、怖ぇし……」
16:00 らんまな 「なら違うのだな。羅徳の好きなのでいいでしょ」
16:01 ぇねねん 「……自分で選ぶの、恥ずいんだが……」
16:02 らんまな 「がんばれ♡」
16:02 ぇねねん 「代わりに選べよ……」
16:03 らんまな 「羅徳が使うものだからな」
16:03 らんまな 動かない
16:04 ぇねねん 「…………て、適当に……ここら辺で……いいか……」そこそこ大きめのディルドを取り出す
16:04 らんまな 「いいんじゃないか?」
16:05 ぇねねん 「…………まだ怒ってんのかよ」
16:05 らんまな 「さぁ?」
16:06 ぇねねん 「さぁって……いつもよりノリが悪ぃくせに……」
16:06 らんまな 「まぁオレがしてやる気はないな」
16:08 ぇねねん 「はぁっ?!な……だって、お前……!!」
16:08 らんまな 「散々遊ばれちまったんでねぇ?それに、2人でしろ、ってお題でもないでしょ?」
16:12 ぇねねん 「…………そ、そう……だよな……別に……1人、でも…………遊ぶだけなら……」
16:12 ぇねねん ベッドにメモが1つ
16:22 らんまな 見る
16:24 ぇねねん 『玩具で1回イくこと』
16:25 らんまな 「ふーん……やっぱエネマグラの方がいいんじゃないか?」ってメモぴらっと見せる
16:26 ぇねねん 「…………どうしたら……して、くれん、だ……?」
16:26 らんまな 「……そんなにして欲しいのか?」
16:27 ぇねねん 「…………そ、りゃ……」
16:28 らんまな 「んー……気が向いたらな」
16:29 ぇねねん 「……さ、さっきの……悪かった、から……」
16:30 らんまな 「…………オレの気が向くような、可愛いおねだりでもできたらもしかしたらしてやるかもな」
16:33 ぇねねん 「……な……はぁっ?!」
16:38 らんまな 「どうするんだ?」ベッドの上で壁によりかかって寛いで見てる
16:44 ぇねねん 「…………いい歳してめんどくせぇぞー……」
16:48 らんまな 「いい歳して子供みたいに煽り倒したのは誰だか」
16:49 ぇねねん 「……ぐぅ…………」
16:49 らんまな まーったり
16:51 ぇねねん 「…………してやりたくなるようなこと……すりゃ、いいんだろ……?」玩具と一緒に入ってたローション持って皐月の前に座る
16:52 らんまな 「まぁそういうこったな」
17:14 ぇねねん 「っ……つめて……」手にローション出してそのまま穴に塗りたくる
17:15 らんまな 「温めないのか?」
17:17 ぇねねん 「しる、か…………っ……」ナカにゆっくり指を挿入する
17:18 らんまな 「あーあー……気をつけろよ?」
17:19 ぇねねん 「……いっ…………ぁ…………ぅ……」抜き差しを繰り返す
17:19 らんまな 「切れないようにしろよー……?」
17:24 ぇねねん 「…………も……遅い…………たぶん……」
17:24 らんまな 「うぇ……切ったのか?」
17:24 ぇねねん 「…………爪、暫く切ってなかった……から……」
17:25 らんまな 「何してんだ…………」
17:28 ぇねねん 「…………してくんねぇから……別に……いいと思った……」
17:34 らんまながメッセージの送信を取り消しました
17:35 らんまな 「大事でしょ、慣らすのは」
17:37 ぇねねん 「だから、慣らしてんだろ……爪切りなんてねぇんだから……切ったり……ナカ傷つけんの……しょうがねぇだろ…………」
17:42 らんまな 「……せめて、気をつけてくれよ」
17:45 ぇねねん 「…………うる、せ…………っ……い、っ……」
20:03 らんまな 「………………」機嫌が下がってく
20:07 ぇねねん 「ぅ…………い、っ…………ぁ…………」ローションに赤色が少し混ざる
20:08 らんまな 「…………イく所の話じゃないでしょ」
20:10 ぇねねん 「……しらね、よ…………っ……」
20:13 らんまな 「……そうかよ」
20:18 ぇねねん 「………………も、いい…………」指抜いて立ち上がって棚を漁りに行く
20:19 らんまな 黙って見てる
20:24 ぇねねん 「いっ……!……ふ…………ぅ…………っ……」エネマグラ取り出して挿入する
20:24 らんまな 見てる
20:27 ぇねねん 「うまく、いけ、ね…………っ……なん、で……」
20:29 らんまな 「そりゃ、痛みはあるのにまともな刺激もないんじゃそうもあるだろうな」
20:31 ぇねねん 「お前が…………お前がやる気ないからさっさと終わらせようとやってんだろ!何もしねぇんなら黙ってろよ!」
20:39 らんまな 「………………そうかよ」
20:42 ぇねねん 「…………本当に、なんもする気、ねぇんだな…………」
20:43 らんまな 「…………する気でしたよ。まさかアンタがそうなるとは思ってなかったけどな。………………はー……ほんっとこれ、二十年位前みたいだな……なにしてんだか」
20:46 ぇねねん 「…………わかん、ねぇ、よ……」
20:52 らんまな 「ほんとな。……ほら、寝っ転がって、楽にして」
20:54 ぇねねん 「……なん、だよ……突然……」
20:54 らんまな 「……しなくていいのか?」
20:55 ぇねねん 「……しねぇと……でられねぇ、けど……っ……」エネマグラ抜いて棚の前で座り込んだまま
20:56 らんまな 「……悪かったな」寄っていって額にキス落としてエネマグラ拾って羅徳を横抱きにする
21:01 ぇねねん 「…………」黙ってしがみつく
21:01 らんまな ベッドまで運んで降ろす
21:01 らんまな 「……遅いって怒ってるか?」
21:04 ぇねねん 「…………俺が……何悪かったか……わからねぇ……馬鹿なだけ……」
21:05 らんまな 「体が若返ってるからかね、煽られて意地張ってただけだよ」もう一度額にキスを落とす
21:06 ぇねねん 「……ん……たぶん、俺、も……意地張って……わかんなく、なった……」
21:10 らんまな 「お互いに引っ張られたんだろうな」笑って今度こそ口に口付ける
21:12 ぇねねん 「…………んっ…………ごめん、な」
21:13 らんまな 「こっちこそ。にしても、無理しちまってまぁ……」菊門をなぞる
21:15 ぇねねん 「…………やんなきゃ……して、くんねぇって……思ったら…………」
21:16 らんまな 「痛くしちまったら、オレがやり始めても痛いでしょうに……」労わるように撫でる
21:17 ぇねねん 「ぁっ…………1人じゃ……イけねぇし…………あそび、に……なんねぇ、だろう、し……」
21:18 らんまな 「まぁね……あんま動かしたら痛いだろうし、こいつ入れて後は胸とか前とか弄る、って方向性でいいな?」
21:18 らんまな エネマグラふりふり
21:21 ぇねねん 「……お、ぅ……」
21:30 らんまな 「……血は出てるけど、一応入る程度に解れてはいるんだよな……?」
21:33 ぇねねん 「いち、お……」
21:34 らんまな 「んじゃ……入れるから、多少痛くても耐えてくれよ」
21:37 ぇねねん 「……ん」
21:37 らんまな ゆっくりと挿入する
21:38 ぇねねん 「……っ、い……ぁ……っ」しがみついて爪をたてる
21:39 らんまな 「っ……ほら、後は細いところだけ……」
21:40 ぇねねん 「ぁ……っ……だい、じょ、ぶ、だ……っ……」
21:43 らんまな 「よし、入った……んで、この辺じゃないか?」少しだけ動かしてしこりを探る
21:44 ぇねねん 「うぁあっ!」身体が跳ねる
21:47 らんまな 「ん、あとは動かさなくていいな」
21:51 ぇねねん 「…………ぅ……」身体を強ばらせたまま
21:56 らんまな 口付けを落とす
21:58 ぇねねん 「ん、ぁ…………ぅぁあっ……!」
22:10 らんまな 「へぇ……触ってないのに、そんなに感じちまって……可愛いな」
22:11 ぇねねん 「ひ、ぁあっ?!ま、まっ、て、それ、は……っ!」
22:12 らんまな 「どうした?羅徳」蜂蜜のようなあまーいとろりとした声で
22:16 ぇねねん 「おま、わかって、て……っああっ!」
22:20 らんまな 「はは、可愛いな……」にっこりしながら服の裾から手を伝わせ、胸の飾りを弾く
22:24 ぇねねん 「ひぁああっ!ま、っ……それ、だ、めっ……!……すぐ……っ……!」
22:25 らんまな 「気持ちいいって?」
22:27 ぇねねん 「なか、っ……しま、ちゃ……っ……!」
22:32 らんまな 「むしろ、イイ事でしょ?それ。」指の腹でそこを撫でる
22:33 ぇねねん 「ふ、ぁあっ!や、ぁっ!も、い、ちゃ……っ……!」
22:33 らんまな ちゅ、と口付けを落とし、きゅっとそこを摘む
22:35 ぇねねん 「うぁぁああっっ…………!!!!」達する時に強く爪をたてる
22:37 らんまな 「ちゃーんと、イけたでしょ?」優しく頭を撫でる
22:39 ぇねねん 「…………ん…………おまえ、は……?」
22:39 らんまな 「玩具で遊べって部屋ですし……羅徳が可愛かったからな、満足だぜ?」
22:45 ぇねねん 「…………たってねぇの……?」
22:45 らんまな 「…………そりゃ、勃ってますけど?」
22:47 ぇねねん 「……ぅあっ…………くちで、して、やる……から…………ぬい、て……」
22:50 らんまな 「してくれるなら……そのまま、な?」
22:51 ぇねねん 「な……んっ……ば、かぁ、っ……!」
22:54 らんまな 「どうする?」頭をするりと撫でる
22:54 ぇねねん 「…………する……っ」
23:01 らんまな 「……ん、じゃあ頼む」それを取り出す
23:14 ぇねねん 「……ぁ、んっ…………ぇ、ぅ……」ぺろぺろと舐める
23:30 らんまな 「はは……かわいいな」頭を撫でる
23:32 ぇねねん 「ひぁあっ!!ま、だめ、ぇっ……!」
23:56 らんまな 「続けて、くれないのか?」
23:58 ぇねねん 「す、する…………っ、ぁ……んむ……」咥えてじゅるじゅると音を立てながら上下する
2020.09.02 水曜日
00:17 らんまな 「ん、やっぱ上手だな……」
00:19 ぇねねん 「……きもひ、はろ?」
00:19 らんまな 「気持ちいいですよ。……このくらいの体の頃に比べると、ほんと上手くなったよな……元々ちゃんと出来てたけどな」撫でる
00:24 ぇねねん 「ふへ……っ……え、ぅ……あ、んっ……」舌でモノをくるくると舐め回しながら強く吸う
01:02 らんまな 「……っ……は……………」
01:06 ぇねねん 「はやふ……いへ、ぉ…………っ……」舌で裏筋をなぞりながら、喉の奥まで咥え、強く吸い付きながら頭をあげる
01:19 らんまな 「っっは、…………………はぁ……」強い刺激に白濁を吐く
01:24 ぇねねん 「んぶ、っ…………ん、く……ふへ、ごちそーさん」ごくりと飲み込み唇を舐める
01:25 らんまな 「美味いか?」
01:28 ぇねねん 「……にげぇよ……っ……」
01:32 らんまな 「ははっ、だろうな」なでなで
01:34 ぇねねん 「……ん…………っ……あっ……」
01:34 らんまな 額に口付ける
01:39 ぇねねん 「……んぁっ……!……も、おわった、から……もどら、ね、と……ぬい、て……っ……」
01:55 らんまな 「……もうちょっとだけ、可愛い姿見せてくれ……な?」
01:55 らんまな 頬を撫でる
02:03 ぇねねん 「ふ、ぁあっ……!や、ぁっ……また、い、ちゃ…………っ……!」
02:04 らんまな 「はは……可愛いな、羅徳」
02:06 ぇねねん 「ひゃ、ぁ、あああっっ!!!!」
02:14 らんまな 「ちゃんとイけたな、それも二回」なでなで
02:15 ぇねねん 「……も、いい……だろ……っ……?」
02:17 らんまな 「ん、お疲れ様」ゆっくりと引き抜く
02:17 ぇねねん 「ふ、ぁ……ぁ……っ……!」
02:17 らんまな 「痛くないか?」
02:18 ぇねねん 「……だいじょ、ぶ……」
02:20 らんまな 「はい」腕を広げる
02:20 ぇねねん 「…………ん」抱きつく
02:21 らんまな 「……出ますか」ちょっとぎゅっぎゅしてから
02:21 ぇねねん 「……おう」
02:21 らんまな 服整えて部屋出る
02:26 ぇねねん 「おかえりなさい!なに使ったの??」
02:26 らんまな 「凛月??」
02:26 ぇねねん 「いやだって気になるじゃん」
02:27 らんまな 「やっぱ羞恥心……」
02:27 ぇねねん 「あるもん!!」
02:27 らんまな 「あったらそんな質問しなくない?ないのはデリカシーの方?」
02:28 ぇねねん 「あるもん!!!お母さんはなんか……別扱い」
02:28 ぇねねん 「………………ぜってぇ言わねぇ……」
02:29 らんまな 「オレも言わないからな」
02:29 ぇねねん 「なんでー!」
02:30 らんまな 「母さんにも駄目だよ」
02:31 ぇねねん 「いいじゃーん!ケチー!」
02:32 らんまな 「ケチって……ところで、次のお題ってなんだろ」
02:32 ぇねねん 騎乗位しなければ出られない部屋 赤のドラム
02:33 ぇねねん 日々樹はお題見て固まってる
02:36 ぇねねん 「ほら!はづ!行ってきなよ!」背中を押す
02:36 らんまな 「え、えっ!?」
02:37 ぇねねん 「はづ以外に誰がいるの??」
02:38 らんまな 「そうかも、しれないけどさ……!うぅ……」日々樹をチラ見
02:38 ぇねねん 顔真っ赤で葉月を見てる
02:39 らんまな 「……………………………い、く……?」
02:39 らんまな 絞り出したような声
02:40 ぇねねん 「…………………………う、ん……」
02:42 らんまな 「…………行こう、か……」
02:43 ぇねねん 何度も小さく頷く
02:43 らんまな 「……ん、はい」手を差し出す
02:47 ぇねねん 「ぁ……う、うん……」手をとる
02:51 ぇねねん 扉を開けると、白を基調とした寝室風の部屋が広がっていた。ベッド、サイドテーブルがある。
02:57 らんまな 「うわ……さっきは何も無かったのになぁ」
02:57 ぇねねん 「そうなの?」
02:58 らんまな 「うん。床に座ってハグしてたよ」
02:59 ぇねねん 「椅子くらいあってもよかったかもね……でも椅子に座ったらハグしにくいかな……?」
03:00 らんまな 「あった方がよかったなぁ。背中凝っちゃったから」
03:04 ぇねねん 「……揉む?」
03:09 らんまな 「え、いいの?……あ、でも母さんとマッサージし合う約束したから大丈夫だよ。ありがとう」
03:10 ぇねねん 「そ、そっか……」
03:13 らんまな 「……待ってた感じ……多分、いくら時間かかっても待ってる方はそんなにかからないよね……?」
03:17 ぇねねん 「そう、だね?……一時間も待ってないと思う……」
03:17 らんまな 「だよね……じゃあ、そんな、すぐじゃなくても……………」
03:18 ぇねねん 「…………?」
03:19 らんまな 「……う……………その、お題、の……心の準備が……」
03:20 ぇねねん 「…………あ…………う、ん…………」
03:20 らんまな ちまっ…………って立ってる
03:22 ぇねねん 「……ベッド、座ろう?」
03:22 らんまな 「…………う、うん……」これまたちまっ……
03:24 ぇねねん 「…………大丈夫……?」
03:26 らんまな 「…………大、丈夫……」
03:30 ぇねねん 「あ、あの、さ……」
03:30 らんまな 「……な、に……?」
03:30 ぇねねん 「…………俺とも……ぎゅって……して、欲しい……な……」
03:32 らんまな 「あ、うん……!全然……」控えめに手を広げる
03:36 ぇねねん 「……えへへ、嬉しいな……」
03:38 らんまな 「…………うん……」落ち着いてく
03:42 ぇねねん 「…………大丈夫、だよ……ゆっくり、落ち着いて、ね……?」
03:42 らんまな 「………………ありが、とう……」
03:43 ぇねねん 「……うん」
2020.09.03 木曜日
00:07 らんまな 「…………なんか、恥ずかしいな……」
00:08 ぇねねん 「……そうだね……」
00:20 らんまな 「そういう事を……しろ、って言われても…………いや、母さん達はしてたみたいだけどさ…………」
00:29 ぇねねん 「……で、でも……しなきゃ……だよ、ね……」
00:34 らんまな 「…………う、ん…………で……その…………」
00:42 ぇねねん 「…………どうしたの?」
00:50 らんまな 「…………恥ずかしい、から……ひびくんに、して欲しいなって………………」
00:51 ぇねねん 「ふ、えっ?!あ、え……ど、どれ、を……?」
00:52 らんまな 「じゅ、準備……というか…………自分から、始められる気が……しなくて…………」言葉尻がすぼんでいく
00:59 ぇねねん 「……そ、そっか…………うん……わかった……」
00:59 らんまな 恥ずかしそうに日々樹に抱きついて寄りかかってる
2020.09.04 金曜日
01:27 らんまな 「…………ご、ごめん、ね」
01:27 ぇねねん 「…………無理、してない……?」
01:28 らんまな 「うん…………大丈夫……大丈夫…………」
01:29 ぇねねん 「……言い聞かせてるみたい……無理はしないで…………体勢しかお題でてないんだし……その体勢になるだけでも……大丈夫かも……しれない、よ……?」
01:30 らんまな 「そ、の…………慣れてないことするのが恥ずかしい、だけで……する事自体は、大丈夫、だから……」
01:31 ぇねねん 「……そ、そっか……」
01:32 らんまな 「………………あーーー……なんか、ほんと……うぅ……」
01:33 らんまな 恥ずかしそうに頭をグリグリ擦り付ける
01:39 ぇねねん 「うー……恥ずかしがってるのも可愛いんだけど……なんて言うんだろ…………無理はして欲しくないんだよなぁ……」頭をなでなで
01:40 らんまな 「う……む、無理では……ないよ…………?」
01:41 ぇねねん 「恥ずかしいのが辛そうに見えて……」
01:41 らんまな 「……どっちかって言うと…………恥ずかしく、なくして欲しいな……とか……駄目、かな」
01:44 ぇねねん 「ぁ……ぅ……そ、っか……」顔が見えないように抱き締める
01:44 らんまな 控えめに抱き返す
01:47 ぇねねん 「……ご、ごめん、ね…………俺も、恥ずかし、くて…………うまく……言えなくて……」
01:48 らんまな 「そ、そっか……そうだよね…………」
01:50 ぇねねん 「いっぱいいっぱいになっちゃって…………ねぇ…………キス、しても……いい?」
01:51 らんまな 「ぁ……う、うん……」恐る恐る肩口から顔を上げる
01:52 ぇねねん 「……あり、がとう……」両手で葉月の頬を包んで支え、軽く口を付ける
01:55 らんまな 「ん……」離されたら自分からも軽く口付け返す
01:57 ぇねねん 「へへ……少し、だけ……恥ずかしいの、減ったかも……」
02:00 らんまな 「……はは、そうだね」
02:06 ぇねねん 「…………もう少し……していい……?」
02:06 らんまな 微笑んで自分から口付ける
02:08 ぇねねん 口を付けた時に舌で唇をノックする
02:16 らんまな 小さく口を開ける
02:20 ぇねねん 舌と舌を触れ合わせるように動かす
02:22 らんまな そのまま絡ませ、くすぐる
02:24 ぇねねん 「ひゃ……んぅ……」負けずに似たような動きをする
02:41 らんまな 「ん……」つつき、弄ぶように舌をふらふらと動かす
02:44 ぇねねん 「ぇ、ぅ……んっ……」捕まえようとなんとか動かす
2020.09.05 土曜日
02:17 らんまな 「ん、ふふ」わざと捕まり、舌先をちゅう、と吸う
02:19 ぇねねん 「んぅっ……!」
02:20 らんまな 「……ぷは……はは、やっぱ、これなら俺の方が上手だね」
02:20 らんまな (うわて の方です)
02:21 ぇねねん 「あぅ…………うん、上手だよね」
02:22 ぇねねん (上手の方)
02:22 ぇねねん じょうず
02:22 らんまな 「そんなにしたことはないけどね」
02:29 ぇねねん 「さくらんぼのヘタも結べそうだね」
02:30 らんまな 「どうなんだろう……凛月ならやったことありそう」
02:35 ぇねねん 「かもね。……今の気分はどう……?」
02:36 らんまな 「……さっきよりは、全然大丈夫になったよ」
02:43 らんまな 「……ねぇ、さっき言ってたやつ、やってみる?」
02:45 ぇねねん 「……よかった……………さっき……?」
02:45 らんまな 「お題の通りの、ポーズだけ取ってみる……ってやつ」
02:47 ぇねねん 「…………う、ん…………それで、いい、なら……」
02:48 らんまな 「勿論……まだ、多少……恥ずかしくないわけじゃ、ないしね」照れたように笑う
02:50 ぇねねん 「俺、も…………この部屋には俺たちしかいないけど…………向こうに皆がいること思い出しちゃうと……まだ恥ずかしくて……」
02:50 らんまな 「だ、だよね……だから……ほら、やってみよう?」少し日々樹から離れる
02:52 ぇねねん 「…………う、うん…………こう……?」ベッドの上で横になる
03:03 らんまな 「そうそう……で……こう、かな…………?」日々樹の腰の上に跨り、ぺたりと座る
03:05 ぇねねん 「…………こ、この体勢……すごい、ね……」口元を押さえてる
03:05 らんまな 「そ…………そう……?」
03:07 ぇねねん 「……うん…………少し、動いて……みて……?」
03:07 らんまな 「動くって……どういう風に?」
03:09 ぇねねん 「……ぁ、ぅ……えっと……シてるとき……みたい、に…………ダメ、かな……?」
03:10 らんまな 「えっと……こう?……か、こう……かな…………?」日々樹の腰の横に手をつき、少し前後に腰を揺らしてから上下に小さく動く
03:12 ぇねねん 「あ、うん…………可愛い……」無意識に腰が揺れている
03:14 らんまな 「っ、ひ、日々くん…………?」顔を赤らめる
03:16 ぇねねん 「……照れてるのも可愛いね」
03:16 ぇねねん 扉からカチャリと音がする
03:17 らんまな 「う、あ…………その、腰、揺れてたよ……?」恐る恐る上から退く
03:19 ぇねねん 「ふぇっ?!えっ!ご、ごめんね?!」飛び起きてあわあわ
03:19 らんまな 「や……やっぱ、気づいてなかったんだ!?」顔を覆ってるが耳が赤い
03:22 ぇねねん 「あぅ…………ごめん……」
03:30 らんまな 「いや、その……びっくり、して…………」
03:32 ぇねねん 「…………いやじゃ、ない……?」
03:33 らんまな 「…………うん」
03:35 ぇねねん 「…………そっか……」照れ黙り
03:35 らんまな 「う…………も、戻ろ、っか」
03:35 ぇねねん 「…………う、ん」
2020.09.06 日曜日
01:04 らんまな 部屋出る
01:06 ぇねねん 「戻ってきた!!!」ガタッ
01:06 らんまな 「わっ」
01:08 ぇねねん 「お楽しみましたか!!!」マイクを向けるような動き
01:08 らんまな 「な、なにもしてないです!」
01:09 ぇねねん 「またまたそんな……だってきじょーいだよ???」
01:10 らんまな 「服着たまま、そのポーズだけ取っただけだよ!」
01:10 ぇねねん 「…………ホントに?」
01:11 らんまな 「本当だって……」
01:11 ぇねねん 「………………もったいない!」
01:12 らんまな 「もう…………凛月…………」
01:13 ぇねねん 「……凛月の発言は置いといて、ポーズだけで出れたのはいい情報じゃねぇか?」
01:14 らんまな 「まぁ、そうだな」
01:17 ぇねねん 「…………ポーズだけで出れるのなら……」ほっとする
01:18 らんまな 「手っ取り早くて何よりだな」
01:26 らんまな 1d33 25
01:27 ぇねねん 尿道責めをしないと出られない部屋 赤の楽譜
01:28 らんまな 「これ、は…………」
01:37 ぇねねん 「…………い……いたそ……」
01:46 らんまな 「……日々樹達のように、それらしくするだけでどうにかならないかしら……」
01:47 ぇねねん 「指定内容的にどうだろ……」
01:48 らんまな 「……凛月、貴女でいいの?」
01:48 ぇねねん 「…………あすかこそ……あたしでいいの……?」
01:49 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:50 らんまな 「……えぇ、私は。一緒に、行ってくれるのね?」
01:51 ぇねねん 「あすかがいいなら」
01:52 らんまな 「なら……お願い」
01:52 ぇねねん 「うん」
01:54 らんまな 「(まぁ、下手に異性やら兄弟から連れてくよりはいいのか…………?)」
02:08 ぇねねん 扉くぐる?
02:08 らんまな くぐる
02:12 ぇねねん 扉を開けると、ピンクと白を基調とした部屋が広がっている。右手側にはベッドが置かれている。
02:14 らんまな 「随分と可愛らしい部屋ね……」
02:14 ぇねねん 「ラブホみたい」
02:15 らんまな 「……行ったことがあるの?」声の温度が下がる
02:16 ぇねねん 「ないけど?!行こうとしてたの止めたのあすかじゃん!!」
02:18 らんまな 「えぇ、止めたわ。でも行こうとしていたということは、それ以外でも行く可能性はあったということでしょう……?」
02:19 ぇねねん 「初陣止められたんだけどね?!ラブホみたいってあれネットとかで見たやつのこと!」
02:20 らんまな 「そう……なら、よかったわ……」ほっとしている
02:20 ぇねねん 「……も、もう……あれは……してないよ……?」
02:21 らんまな 「えぇ……絶対に、駄目よ?」
02:22 ぇねねん 「……うん、大丈夫……しないよ」
02:22 らんまな 「絶対よ。……さて、どうしようかしら……」
02:25 ぇねねん 「……ちんちんないけど……できるのかな……」
02:26 らんまな 「女性でも尿道はあるわ。……こう……つつく、とかで解決できないかしら……」
02:29 ぇねねん 「……どうなん、だろ……ブジーとかあるのかな」
02:29 らんまな 「ブジー……?」
02:30 ぇねねん 「知らない?尿道に入れる棒のこと」
2020.09.07 月曜日
22:29 らんまな 「えぇ……そんな物があるのね」
22:32 ぇねねん 「それ用のオモチャだよ、お題的にあってもいと思うんだけど」
22:33 らんまな 「そう、ね……?」
22:33 ぇねねん 「…………なんか、やだった……?」
22:34 らんまな 「いえ……わかりやすく言うなら、知らない世界に驚いているだけよ」
22:35 ぇねねん 「そっかぁ」
22:36 らんまな 「凛月は詳しいのね」
22:36 ぇねねん 「う、うん!まぁ、ね?」
22:38 らんまな 「それなら……それを探した方がいいのかしら……?」
22:49 ぇねねん 「た……ぶん?」
22:50 らんまな ベッド見るか
22:52 ぇねねん ふかふかベッド。ベッドの上にはローションと先が膨らんだ棒状のものが複数置かれている。
22:52 らんまな 「……これかしら?」棒手に取る
22:55 ぇねねん 「あ、それそれ」
22:58 らんまな 「凄いわね……」まじまじ見る
22:59 ぇねねん 「……そ、そんなに、珍しい……?」
22:59 らんまな 「えぇ……そもそも知らなかったもの」
23:02 ぇねねん 「……で……どう、する?」
23:03 らんまな 「するしかないのかしら……するにせよされるにせよ、中々危険だと思うのだけど。知識なしにやっていい事とは思えないわ」
23:04 ぇねねん 「……で、でも……やるしか、ない、よ……?」
23:07 らんまな 「そうね…………凛月、何か知っている事があれば教えてちょうだい。」覚悟を決めた目
23:08 ぇねねん 「知ってることって言っても…………そのまま入れたら痛いからローションとかでスムーズにさせるとかくらいしか……あたしもやった事ないし……」
23:11 らんまな 「なるほど…………凛月は、される事に抵抗はあるかしら」
23:17 ぇねねん 「へっ?!あ、いや、ない、けど……?」
23:30 らんまな 「なら……いいかしら。」
23:33 ぇねねん 「あー……うん……いい、よ……?」ベッドに座る
23:37 らんまな 「えぇ…………ちゃんと前戯からした方がいいのかしら……?」
23:41 ぇねねん 「……ど、どっちでも……」
2020.09.08 火曜日
00:05 らんまな 「……とりあえず、脱がせるわね」
00:05 ぇねねん 「う、ん……」
00:07 らんまな 下を脱がせる
00:23 ぇねねん 大人しく脱がされる
00:25 らんまな 「えっと……どうすればいいかしら」
00:26 ぇねねん 「あたしも、わかんない……と、とりあえず…………いじって……?」
00:29 らんまな 「え、えぇ……」控えめに秘芽に触れる
00:30 ぇねねん 「んっ……」
00:41 らんまな 「こう、だったわね?」優しく指の腹でこねるようにする
00:44 ぇねねん 「あ、んぅっ……そ……」
00:45 らんまな 「それで、こう……」とろりと垂れてきた蜜を指で掬い、また1番敏感な所をくりくりと撫でる
00:51 ぇねねん 「あっ……!……そ、う……んっ……!」
00:52 らんまな 「……大丈夫そうね」刺激を続ける
00:53 ぇねねん 「んっ、あ……っ!……もっと、はや、く……っ」
00:53 らんまな 「わかったわ。……これくらいかしら」動きを早める
00:54 ぇねねん 「ひゃ、ぁっ……!あ、その、まま……っ!」
00:55 らんまな 「えぇ。……ふふ、かわいいわね」
00:57 ぇねねん 「ぁ、あ、ああっ!だめっ!も、っ!」
00:58 らんまな 促すように続ける
01:00 ぇねねん 「だめっ!いっちゃう!いく、から、ぁっ!い、ちゃ…………ぁあっ……!!!」
01:01 ぇねねん お腹をびくびくと揺らす
01:03 らんまな 「……大丈夫?」手を離す
01:05 ぇねねん 「……だいじょ、ぶ…………じょずに、なった、ね……?」
01:05 らんまな 「そうかしら……それなら、よかったわ」ふわりと微笑む
01:08 ぇねねん 「……あすかも、かわい……」
01:13 らんまな 「あら…………凛月の方がかわいいわ」
01:17 ぇねねん 「……あすかも、だよ……?」
01:18 らんまな 「……ふふ、ありがとう」
01:24 ぇねねん 「…………このまま……する……?」
01:24 らんまな 「出来るのかしら、これ……」ブジーを手に取る
01:25 らんまな いちばん細いやつ
01:27 ぇねねん 「……たぶん、ローション、いらない、かも」
01:30 らんまな 「そうなの……?」
01:31 ぇねねん 「いっぱい……ぬれてる、から……」
01:34 らんまな 「わかったわ……痛かったら、言ってちょうだいね」軽く秘部に当てて蜜を馴染ませるようにする
01:36 ぇねねん 「…………うん……ゆっくり、ね……」
01:37 らんまな 「えぇ……入れるわよ?」先端を尿道に当てる
01:37 ぇねねん 「……いい、よ……っ」
01:38 らんまな つぷ、と先を埋め、ゆっくりと進める
01:40 ぇねねん 「い……ぁ……ぅ……っ……」ぴくりと身体を揺らす
01:40 らんまな 「痛い?」止める
01:46 ぇねねん 「……ううん……だい、じょぶ……だから…………つづけて……?」
01:47 らんまな 「……わかったわ」再びゆっくりと進めていく
01:49 ぇねねん 「く……ぁ、っ……!」
01:54 らんまな 「大丈夫……?」ゆっくり、ゆっくりと進め、少し引き抜いてまた進める
01:55 ぇねねん 「ぁ……だいじょ、ぶ……ん、っ……あっ……!」
16:47 らんまな 「……入ったわ……見ていて痛そうね……」
17:00 ぇねねん 「……ぁ……だいじょ、ぶ……っ」
17:01 らんまな 「……少し待った方が良さそうね」手を離す
17:05 ぇねねん 「や、ぁ……だいじょぶ、だから……っ……うごか、して……?」
17:07 らんまな 「えぇ……どう動かすのがいいのかしら……」小さく抜き差しする
17:09 ぇねねん 「ぁ、あっ……!……ぬかれるとき、ぞくぞく、する……っ……」
17:10 らんまな 「なるほど……」ずるる、とギリギリまで引き抜き、ゆっくりと入れ直す、という動きに変える
17:13 ぇねねん 「ふぁああっ……!……く、ぅ……っ……」
17:14 らんまな 「これで良さそうかしら?」
17:16 ぇねねん 「ひ、ぁ……っ……う、ん……きもち、よ……あっ……!」
17:18 らんまな 「ふふ……不思議ね。初めてでもそんなに気持ちよくなれるものなの?」
17:19 ぇねねん 「わかん、ない……っ……へ、ん……?」
17:20 らんまな 「いえ、痛くないみたいで、安心してるわ」
17:25 ぇねねん 「うん、いたく、な、い…………ぁっ……も、すこし……っ……はや、く、ぅ……」
17:36 らんまな 「わかったわ……これくらいかしら」早める
17:38 ぇねねん 「ひゃぁああ……っ!!ひ、ぅっ!これ、なら……っ……いけ、る……と、おも……っ……!」
18:34 らんまな 「えぇ、ならこのまま気持ちよくなりましょうね」
18:37 ぇねねん 「う、んっ……ぁ、ああっ……!」
18:38 らんまながメッセージの送信を取り消しました
18:39 らんまな 「他のところも刺激していいのかしら……」もう片手の指先で秘芽をつつく
18:42 ぇねねん 「ひぁぁああっ?!!だ、めぇっ!すぐ、い、ちゃ……ぁっ……!!」
18:49 らんまな 「大丈夫そうね」続ける
18:51 ぇねねん 「あっ、あ、ああっ!まっ、て、ぇっ!いっちゃう!いっちゃ、う、から、ぁっ!」
18:52 らんまな 「尿道責めがお題なのよ?なら、イくのが正しいんじゃないかしら」くりくりと秘芽をこねながら傷つけないよう気を付けつつブジーを抽挿する
18:57 ぇねねん 「そ、だけ、ど、ぉっ!ああっ!いくっ!いく、いく!い、ちゃ…………ぁああっ…………!!!!」びくびくと腰を痙攣させて達する
19:00 らんまな 痙攣するのに気付いて尿道を傷付けないようぱっと手を離す
19:03 ぇねねん 「……ぁ……ぅ…………あっち、むいて、て……」周りをキョロキョロ見渡してから呟く
19:08 らんまな 「……わかったわ?」不思議そうにしながら後ろを向く
19:13 ぇねねん しょわと音がする
19:20 らんまな あらあら
19:22 ぇねねん 少ししてから「もう大丈夫!服も来たから、戻ろ?」って声かける
19:22 らんまな 「えぇ。……あと片付けをしていたの?」
19:22 ぇねねん 「えー……あ……うん、そんなとこ」
19:25 らんまな 「そう。開いたかしら……条件は満たしているはずなのだけど」
19:25 ぇねねん カチャリと聞こえる
19:26 らんまな 「開いたわね」
19:31 ぇねねん 「……う、うん、戻ろ、か」
19:32 らんまな 「……大丈夫?痛むの?」
19:34 ぇねねん 「だ、だいじょぶ!!ぜんっぜん!!!」
19:35 らんまな 「ならいいのだけど……」
19:35 らんまな 戻ろう
19:36 ぇねねん 「おかえり……2人共、大丈夫……?」
20:31 らんまな 「私は大丈夫よ」
23:17 ぇねねん 「あたしも……うん、だいじょぶ」
23:17 らんまな 「ならいいけど……」
23:29 ぇねねん 「…………はづとお母さんはなにしてんの?」
23:29 らんまな 「マッサージ。」
23:30 ぇねねん 「なんで」
23:30 らんまな 「1時間ハグの部屋でお互いに体凝っちゃって……」
23:31 ぇねねん 「あー……葉月、もちょい右」
23:32 らんまな 「うん」ぐいぐい
23:32 ぇねねん 「あ゙ー…………いい……」
23:33 らんまな 「で、俺が今マッサージして、この後母さんがやってくれるんだ」
23:33 ぇねねん 「いいなー!お父さん!あたしもやったげる!!」おててワキワキ
23:34 らんまな 「ははは、疲れたら頼むわ」
23:35 ぇねねん 「それ断ってなーい??」
23:35 らんまな 「まだまだ部屋はあるだろ?今頼んだら凛月も疲れちまうからな」頭ぽんぽん
23:36 ぇねねん 「……はぁい」
15:16 ぇねねん 「………………げぇ…………」
15:16 らんまな 「うわ……」
15:19 ぇねねん 「………………」さっき煽ってたから皐月に言いずらくなってる
15:19 らんまな 大変遊ばれたので何も言わないです
15:20 らんまな 羅徳から言ってくるまで待ってよ〜〜って内心ニヤニヤしてる
15:20 ぇねねん やり返されてるwww
15:20 らんまな 「お題の落差が酷いわね……」
15:21 ぇねねん 「でもこれそこそこ簡単じゃない??」
15:22 らんまな 「羞恥心って知ってる?凛月」
15:23 ぇねねん 「馬鹿にしちゃいけないよ!!」
15:24 らんまな 「本当に〜?」
15:25 ぇねねん 「お母さんがしゅーちしん強いってこと知ってるもん!!」
15:25 ぇねねん 「ばっっっっっ!?!?!凛月!!!!」
15:25 らんまな 「凛月……」
15:27 ぇねねん 「へ?あれこれ言っちゃダメだった?」
15:27 らんまな 「そういう所が羞恥心あるのかなってところだよ」
15:28 ぇねねん 「あるよ!!!」
15:28 らんまな 「本当かなぁ……」
15:29 ぇねねん 「ホントだもん!!」
15:29 ぇねねん 羅徳は黙って皐月脳で掴む
15:29 ぇねねん 脳??る?
15:29 らんまな えっぐ
15:29 ぇねねん 腕つかめ
15:29 らんまな 「なんだ?」
15:29 ぇねねん 「…………行く、ぞ」引っ張る
15:32 らんまな 「オレじゃなきゃ駄目なのか?」
15:32 ぇねねん 「お前以外に……誰がいんだよ……」
15:32 らんまな 「そうかい」にっこり
15:34 ぇねねん 「……だ、だから……行くぞ……」
15:34 らんまな 「はいよ」一切抵抗せずついていく
15:36 ぇねねん 扉を開けると、ピンクと白を基調とした部屋が広がっている。ベッド、棚がある。
15:56 らんまな ベッドに座る
15:58 ぇねねん 「さ、さっさと……終わらせた方が……いいよな……」棚を漁って玩具をいくつか取り出す
15:58 らんまな 「だろうなぁ」
15:58 ぇねねん 「……お前は、どれが……いい……?」
15:58 らんまな 「んー……それこそ、さっさとってんならエネマグラでいいんじゃないか?」
15:59 ぇねねん 「…………いや……あれ、怖ぇし……」
16:00 らんまな 「なら違うのだな。羅徳の好きなのでいいでしょ」
16:01 ぇねねん 「……自分で選ぶの、恥ずいんだが……」
16:02 らんまな 「がんばれ♡」
16:02 ぇねねん 「代わりに選べよ……」
16:03 らんまな 「羅徳が使うものだからな」
16:03 らんまな 動かない
16:04 ぇねねん 「…………て、適当に……ここら辺で……いいか……」そこそこ大きめのディルドを取り出す
16:04 らんまな 「いいんじゃないか?」
16:05 ぇねねん 「…………まだ怒ってんのかよ」
16:05 らんまな 「さぁ?」
16:06 ぇねねん 「さぁって……いつもよりノリが悪ぃくせに……」
16:06 らんまな 「まぁオレがしてやる気はないな」
16:08 ぇねねん 「はぁっ?!な……だって、お前……!!」
16:08 らんまな 「散々遊ばれちまったんでねぇ?それに、2人でしろ、ってお題でもないでしょ?」
16:12 ぇねねん 「…………そ、そう……だよな……別に……1人、でも…………遊ぶだけなら……」
16:12 ぇねねん ベッドにメモが1つ
16:22 らんまな 見る
16:24 ぇねねん 『玩具で1回イくこと』
16:25 らんまな 「ふーん……やっぱエネマグラの方がいいんじゃないか?」ってメモぴらっと見せる
16:26 ぇねねん 「…………どうしたら……して、くれん、だ……?」
16:26 らんまな 「……そんなにして欲しいのか?」
16:27 ぇねねん 「…………そ、りゃ……」
16:28 らんまな 「んー……気が向いたらな」
16:29 ぇねねん 「……さ、さっきの……悪かった、から……」
16:30 らんまな 「…………オレの気が向くような、可愛いおねだりでもできたらもしかしたらしてやるかもな」
16:33 ぇねねん 「……な……はぁっ?!」
16:38 らんまな 「どうするんだ?」ベッドの上で壁によりかかって寛いで見てる
16:44 ぇねねん 「…………いい歳してめんどくせぇぞー……」
16:48 らんまな 「いい歳して子供みたいに煽り倒したのは誰だか」
16:49 ぇねねん 「……ぐぅ…………」
16:49 らんまな まーったり
16:51 ぇねねん 「…………してやりたくなるようなこと……すりゃ、いいんだろ……?」玩具と一緒に入ってたローション持って皐月の前に座る
16:52 らんまな 「まぁそういうこったな」
17:14 ぇねねん 「っ……つめて……」手にローション出してそのまま穴に塗りたくる
17:15 らんまな 「温めないのか?」
17:17 ぇねねん 「しる、か…………っ……」ナカにゆっくり指を挿入する
17:18 らんまな 「あーあー……気をつけろよ?」
17:19 ぇねねん 「……いっ…………ぁ…………ぅ……」抜き差しを繰り返す
17:19 らんまな 「切れないようにしろよー……?」
17:24 ぇねねん 「…………も……遅い…………たぶん……」
17:24 らんまな 「うぇ……切ったのか?」
17:24 ぇねねん 「…………爪、暫く切ってなかった……から……」
17:25 らんまな 「何してんだ…………」
17:28 ぇねねん 「…………してくんねぇから……別に……いいと思った……」
17:34 らんまながメッセージの送信を取り消しました
17:35 らんまな 「大事でしょ、慣らすのは」
17:37 ぇねねん 「だから、慣らしてんだろ……爪切りなんてねぇんだから……切ったり……ナカ傷つけんの……しょうがねぇだろ…………」
17:42 らんまな 「……せめて、気をつけてくれよ」
17:45 ぇねねん 「…………うる、せ…………っ……い、っ……」
20:03 らんまな 「………………」機嫌が下がってく
20:07 ぇねねん 「ぅ…………い、っ…………ぁ…………」ローションに赤色が少し混ざる
20:08 らんまな 「…………イく所の話じゃないでしょ」
20:10 ぇねねん 「……しらね、よ…………っ……」
20:13 らんまな 「……そうかよ」
20:18 ぇねねん 「………………も、いい…………」指抜いて立ち上がって棚を漁りに行く
20:19 らんまな 黙って見てる
20:24 ぇねねん 「いっ……!……ふ…………ぅ…………っ……」エネマグラ取り出して挿入する
20:24 らんまな 見てる
20:27 ぇねねん 「うまく、いけ、ね…………っ……なん、で……」
20:29 らんまな 「そりゃ、痛みはあるのにまともな刺激もないんじゃそうもあるだろうな」
20:31 ぇねねん 「お前が…………お前がやる気ないからさっさと終わらせようとやってんだろ!何もしねぇんなら黙ってろよ!」
20:39 らんまな 「………………そうかよ」
20:42 ぇねねん 「…………本当に、なんもする気、ねぇんだな…………」
20:43 らんまな 「…………する気でしたよ。まさかアンタがそうなるとは思ってなかったけどな。………………はー……ほんっとこれ、二十年位前みたいだな……なにしてんだか」
20:46 ぇねねん 「…………わかん、ねぇ、よ……」
20:52 らんまな 「ほんとな。……ほら、寝っ転がって、楽にして」
20:54 ぇねねん 「……なん、だよ……突然……」
20:54 らんまな 「……しなくていいのか?」
20:55 ぇねねん 「……しねぇと……でられねぇ、けど……っ……」エネマグラ抜いて棚の前で座り込んだまま
20:56 らんまな 「……悪かったな」寄っていって額にキス落としてエネマグラ拾って羅徳を横抱きにする
21:01 ぇねねん 「…………」黙ってしがみつく
21:01 らんまな ベッドまで運んで降ろす
21:01 らんまな 「……遅いって怒ってるか?」
21:04 ぇねねん 「…………俺が……何悪かったか……わからねぇ……馬鹿なだけ……」
21:05 らんまな 「体が若返ってるからかね、煽られて意地張ってただけだよ」もう一度額にキスを落とす
21:06 ぇねねん 「……ん……たぶん、俺、も……意地張って……わかんなく、なった……」
21:10 らんまな 「お互いに引っ張られたんだろうな」笑って今度こそ口に口付ける
21:12 ぇねねん 「…………んっ…………ごめん、な」
21:13 らんまな 「こっちこそ。にしても、無理しちまってまぁ……」菊門をなぞる
21:15 ぇねねん 「…………やんなきゃ……して、くんねぇって……思ったら…………」
21:16 らんまな 「痛くしちまったら、オレがやり始めても痛いでしょうに……」労わるように撫でる
21:17 ぇねねん 「ぁっ…………1人じゃ……イけねぇし…………あそび、に……なんねぇ、だろう、し……」
21:18 らんまな 「まぁね……あんま動かしたら痛いだろうし、こいつ入れて後は胸とか前とか弄る、って方向性でいいな?」
21:18 らんまな エネマグラふりふり
21:21 ぇねねん 「……お、ぅ……」
21:30 らんまな 「……血は出てるけど、一応入る程度に解れてはいるんだよな……?」
21:33 ぇねねん 「いち、お……」
21:34 らんまな 「んじゃ……入れるから、多少痛くても耐えてくれよ」
21:37 ぇねねん 「……ん」
21:37 らんまな ゆっくりと挿入する
21:38 ぇねねん 「……っ、い……ぁ……っ」しがみついて爪をたてる
21:39 らんまな 「っ……ほら、後は細いところだけ……」
21:40 ぇねねん 「ぁ……っ……だい、じょ、ぶ、だ……っ……」
21:43 らんまな 「よし、入った……んで、この辺じゃないか?」少しだけ動かしてしこりを探る
21:44 ぇねねん 「うぁあっ!」身体が跳ねる
21:47 らんまな 「ん、あとは動かさなくていいな」
21:51 ぇねねん 「…………ぅ……」身体を強ばらせたまま
21:56 らんまな 口付けを落とす
21:58 ぇねねん 「ん、ぁ…………ぅぁあっ……!」
22:10 らんまな 「へぇ……触ってないのに、そんなに感じちまって……可愛いな」
22:11 ぇねねん 「ひ、ぁあっ?!ま、まっ、て、それ、は……っ!」
22:12 らんまな 「どうした?羅徳」蜂蜜のようなあまーいとろりとした声で
22:16 ぇねねん 「おま、わかって、て……っああっ!」
22:20 らんまな 「はは、可愛いな……」にっこりしながら服の裾から手を伝わせ、胸の飾りを弾く
22:24 ぇねねん 「ひぁああっ!ま、っ……それ、だ、めっ……!……すぐ……っ……!」
22:25 らんまな 「気持ちいいって?」
22:27 ぇねねん 「なか、っ……しま、ちゃ……っ……!」
22:32 らんまな 「むしろ、イイ事でしょ?それ。」指の腹でそこを撫でる
22:33 ぇねねん 「ふ、ぁあっ!や、ぁっ!も、い、ちゃ……っ……!」
22:33 らんまな ちゅ、と口付けを落とし、きゅっとそこを摘む
22:35 ぇねねん 「うぁぁああっっ…………!!!!」達する時に強く爪をたてる
22:37 らんまな 「ちゃーんと、イけたでしょ?」優しく頭を撫でる
22:39 ぇねねん 「…………ん…………おまえ、は……?」
22:39 らんまな 「玩具で遊べって部屋ですし……羅徳が可愛かったからな、満足だぜ?」
22:45 ぇねねん 「…………たってねぇの……?」
22:45 らんまな 「…………そりゃ、勃ってますけど?」
22:47 ぇねねん 「……ぅあっ…………くちで、して、やる……から…………ぬい、て……」
22:50 らんまな 「してくれるなら……そのまま、な?」
22:51 ぇねねん 「な……んっ……ば、かぁ、っ……!」
22:54 らんまな 「どうする?」頭をするりと撫でる
22:54 ぇねねん 「…………する……っ」
23:01 らんまな 「……ん、じゃあ頼む」それを取り出す
23:14 ぇねねん 「……ぁ、んっ…………ぇ、ぅ……」ぺろぺろと舐める
23:30 らんまな 「はは……かわいいな」頭を撫でる
23:32 ぇねねん 「ひぁあっ!!ま、だめ、ぇっ……!」
23:56 らんまな 「続けて、くれないのか?」
23:58 ぇねねん 「す、する…………っ、ぁ……んむ……」咥えてじゅるじゅると音を立てながら上下する
2020.09.02 水曜日
00:17 らんまな 「ん、やっぱ上手だな……」
00:19 ぇねねん 「……きもひ、はろ?」
00:19 らんまな 「気持ちいいですよ。……このくらいの体の頃に比べると、ほんと上手くなったよな……元々ちゃんと出来てたけどな」撫でる
00:24 ぇねねん 「ふへ……っ……え、ぅ……あ、んっ……」舌でモノをくるくると舐め回しながら強く吸う
01:02 らんまな 「……っ……は……………」
01:06 ぇねねん 「はやふ……いへ、ぉ…………っ……」舌で裏筋をなぞりながら、喉の奥まで咥え、強く吸い付きながら頭をあげる
01:19 らんまな 「っっは、…………………はぁ……」強い刺激に白濁を吐く
01:24 ぇねねん 「んぶ、っ…………ん、く……ふへ、ごちそーさん」ごくりと飲み込み唇を舐める
01:25 らんまな 「美味いか?」
01:28 ぇねねん 「……にげぇよ……っ……」
01:32 らんまな 「ははっ、だろうな」なでなで
01:34 ぇねねん 「……ん…………っ……あっ……」
01:34 らんまな 額に口付ける
01:39 ぇねねん 「……んぁっ……!……も、おわった、から……もどら、ね、と……ぬい、て……っ……」
01:55 らんまな 「……もうちょっとだけ、可愛い姿見せてくれ……な?」
01:55 らんまな 頬を撫でる
02:03 ぇねねん 「ふ、ぁあっ……!や、ぁっ……また、い、ちゃ…………っ……!」
02:04 らんまな 「はは……可愛いな、羅徳」
02:06 ぇねねん 「ひゃ、ぁ、あああっっ!!!!」
02:14 らんまな 「ちゃんとイけたな、それも二回」なでなで
02:15 ぇねねん 「……も、いい……だろ……っ……?」
02:17 らんまな 「ん、お疲れ様」ゆっくりと引き抜く
02:17 ぇねねん 「ふ、ぁ……ぁ……っ……!」
02:17 らんまな 「痛くないか?」
02:18 ぇねねん 「……だいじょ、ぶ……」
02:20 らんまな 「はい」腕を広げる
02:20 ぇねねん 「…………ん」抱きつく
02:21 らんまな 「……出ますか」ちょっとぎゅっぎゅしてから
02:21 ぇねねん 「……おう」
02:21 らんまな 服整えて部屋出る
02:26 ぇねねん 「おかえりなさい!なに使ったの??」
02:26 らんまな 「凛月??」
02:26 ぇねねん 「いやだって気になるじゃん」
02:27 らんまな 「やっぱ羞恥心……」
02:27 ぇねねん 「あるもん!!」
02:27 らんまな 「あったらそんな質問しなくない?ないのはデリカシーの方?」
02:28 ぇねねん 「あるもん!!!お母さんはなんか……別扱い」
02:28 ぇねねん 「………………ぜってぇ言わねぇ……」
02:29 らんまな 「オレも言わないからな」
02:29 ぇねねん 「なんでー!」
02:30 らんまな 「母さんにも駄目だよ」
02:31 ぇねねん 「いいじゃーん!ケチー!」
02:32 らんまな 「ケチって……ところで、次のお題ってなんだろ」
02:32 ぇねねん 騎乗位しなければ出られない部屋 赤のドラム
02:33 ぇねねん 日々樹はお題見て固まってる
02:36 ぇねねん 「ほら!はづ!行ってきなよ!」背中を押す
02:36 らんまな 「え、えっ!?」
02:37 ぇねねん 「はづ以外に誰がいるの??」
02:38 らんまな 「そうかも、しれないけどさ……!うぅ……」日々樹をチラ見
02:38 ぇねねん 顔真っ赤で葉月を見てる
02:39 らんまな 「……………………………い、く……?」
02:39 らんまな 絞り出したような声
02:40 ぇねねん 「…………………………う、ん……」
02:42 らんまな 「…………行こう、か……」
02:43 ぇねねん 何度も小さく頷く
02:43 らんまな 「……ん、はい」手を差し出す
02:47 ぇねねん 「ぁ……う、うん……」手をとる
02:51 ぇねねん 扉を開けると、白を基調とした寝室風の部屋が広がっていた。ベッド、サイドテーブルがある。
02:57 らんまな 「うわ……さっきは何も無かったのになぁ」
02:57 ぇねねん 「そうなの?」
02:58 らんまな 「うん。床に座ってハグしてたよ」
02:59 ぇねねん 「椅子くらいあってもよかったかもね……でも椅子に座ったらハグしにくいかな……?」
03:00 らんまな 「あった方がよかったなぁ。背中凝っちゃったから」
03:04 ぇねねん 「……揉む?」
03:09 らんまな 「え、いいの?……あ、でも母さんとマッサージし合う約束したから大丈夫だよ。ありがとう」
03:10 ぇねねん 「そ、そっか……」
03:13 らんまな 「……待ってた感じ……多分、いくら時間かかっても待ってる方はそんなにかからないよね……?」
03:17 ぇねねん 「そう、だね?……一時間も待ってないと思う……」
03:17 らんまな 「だよね……じゃあ、そんな、すぐじゃなくても……………」
03:18 ぇねねん 「…………?」
03:19 らんまな 「……う……………その、お題、の……心の準備が……」
03:20 ぇねねん 「…………あ…………う、ん…………」
03:20 らんまな ちまっ…………って立ってる
03:22 ぇねねん 「……ベッド、座ろう?」
03:22 らんまな 「…………う、うん……」これまたちまっ……
03:24 ぇねねん 「…………大丈夫……?」
03:26 らんまな 「…………大、丈夫……」
03:30 ぇねねん 「あ、あの、さ……」
03:30 らんまな 「……な、に……?」
03:30 ぇねねん 「…………俺とも……ぎゅって……して、欲しい……な……」
03:32 らんまな 「あ、うん……!全然……」控えめに手を広げる
03:36 ぇねねん 「……えへへ、嬉しいな……」
03:38 らんまな 「…………うん……」落ち着いてく
03:42 ぇねねん 「…………大丈夫、だよ……ゆっくり、落ち着いて、ね……?」
03:42 らんまな 「………………ありが、とう……」
03:43 ぇねねん 「……うん」
2020.09.03 木曜日
00:07 らんまな 「…………なんか、恥ずかしいな……」
00:08 ぇねねん 「……そうだね……」
00:20 らんまな 「そういう事を……しろ、って言われても…………いや、母さん達はしてたみたいだけどさ…………」
00:29 ぇねねん 「……で、でも……しなきゃ……だよ、ね……」
00:34 らんまな 「…………う、ん…………で……その…………」
00:42 ぇねねん 「…………どうしたの?」
00:50 らんまな 「…………恥ずかしい、から……ひびくんに、して欲しいなって………………」
00:51 ぇねねん 「ふ、えっ?!あ、え……ど、どれ、を……?」
00:52 らんまな 「じゅ、準備……というか…………自分から、始められる気が……しなくて…………」言葉尻がすぼんでいく
00:59 ぇねねん 「……そ、そっか…………うん……わかった……」
00:59 らんまな 恥ずかしそうに日々樹に抱きついて寄りかかってる
2020.09.04 金曜日
01:27 らんまな 「…………ご、ごめん、ね」
01:27 ぇねねん 「…………無理、してない……?」
01:28 らんまな 「うん…………大丈夫……大丈夫…………」
01:29 ぇねねん 「……言い聞かせてるみたい……無理はしないで…………体勢しかお題でてないんだし……その体勢になるだけでも……大丈夫かも……しれない、よ……?」
01:30 らんまな 「そ、の…………慣れてないことするのが恥ずかしい、だけで……する事自体は、大丈夫、だから……」
01:31 ぇねねん 「……そ、そっか……」
01:32 らんまな 「………………あーーー……なんか、ほんと……うぅ……」
01:33 らんまな 恥ずかしそうに頭をグリグリ擦り付ける
01:39 ぇねねん 「うー……恥ずかしがってるのも可愛いんだけど……なんて言うんだろ…………無理はして欲しくないんだよなぁ……」頭をなでなで
01:40 らんまな 「う……む、無理では……ないよ…………?」
01:41 ぇねねん 「恥ずかしいのが辛そうに見えて……」
01:41 らんまな 「……どっちかって言うと…………恥ずかしく、なくして欲しいな……とか……駄目、かな」
01:44 ぇねねん 「ぁ……ぅ……そ、っか……」顔が見えないように抱き締める
01:44 らんまな 控えめに抱き返す
01:47 ぇねねん 「……ご、ごめん、ね…………俺も、恥ずかし、くて…………うまく……言えなくて……」
01:48 らんまな 「そ、そっか……そうだよね…………」
01:50 ぇねねん 「いっぱいいっぱいになっちゃって…………ねぇ…………キス、しても……いい?」
01:51 らんまな 「ぁ……う、うん……」恐る恐る肩口から顔を上げる
01:52 ぇねねん 「……あり、がとう……」両手で葉月の頬を包んで支え、軽く口を付ける
01:55 らんまな 「ん……」離されたら自分からも軽く口付け返す
01:57 ぇねねん 「へへ……少し、だけ……恥ずかしいの、減ったかも……」
02:00 らんまな 「……はは、そうだね」
02:06 ぇねねん 「…………もう少し……していい……?」
02:06 らんまな 微笑んで自分から口付ける
02:08 ぇねねん 口を付けた時に舌で唇をノックする
02:16 らんまな 小さく口を開ける
02:20 ぇねねん 舌と舌を触れ合わせるように動かす
02:22 らんまな そのまま絡ませ、くすぐる
02:24 ぇねねん 「ひゃ……んぅ……」負けずに似たような動きをする
02:41 らんまな 「ん……」つつき、弄ぶように舌をふらふらと動かす
02:44 ぇねねん 「ぇ、ぅ……んっ……」捕まえようとなんとか動かす
2020.09.05 土曜日
02:17 らんまな 「ん、ふふ」わざと捕まり、舌先をちゅう、と吸う
02:19 ぇねねん 「んぅっ……!」
02:20 らんまな 「……ぷは……はは、やっぱ、これなら俺の方が上手だね」
02:20 らんまな (うわて の方です)
02:21 ぇねねん 「あぅ…………うん、上手だよね」
02:22 ぇねねん (上手の方)
02:22 ぇねねん じょうず
02:22 らんまな 「そんなにしたことはないけどね」
02:29 ぇねねん 「さくらんぼのヘタも結べそうだね」
02:30 らんまな 「どうなんだろう……凛月ならやったことありそう」
02:35 ぇねねん 「かもね。……今の気分はどう……?」
02:36 らんまな 「……さっきよりは、全然大丈夫になったよ」
02:43 らんまな 「……ねぇ、さっき言ってたやつ、やってみる?」
02:45 ぇねねん 「……よかった……………さっき……?」
02:45 らんまな 「お題の通りの、ポーズだけ取ってみる……ってやつ」
02:47 ぇねねん 「…………う、ん…………それで、いい、なら……」
02:48 らんまな 「勿論……まだ、多少……恥ずかしくないわけじゃ、ないしね」照れたように笑う
02:50 ぇねねん 「俺、も…………この部屋には俺たちしかいないけど…………向こうに皆がいること思い出しちゃうと……まだ恥ずかしくて……」
02:50 らんまな 「だ、だよね……だから……ほら、やってみよう?」少し日々樹から離れる
02:52 ぇねねん 「…………う、うん…………こう……?」ベッドの上で横になる
03:03 らんまな 「そうそう……で……こう、かな…………?」日々樹の腰の上に跨り、ぺたりと座る
03:05 ぇねねん 「…………こ、この体勢……すごい、ね……」口元を押さえてる
03:05 らんまな 「そ…………そう……?」
03:07 ぇねねん 「……うん…………少し、動いて……みて……?」
03:07 らんまな 「動くって……どういう風に?」
03:09 ぇねねん 「……ぁ、ぅ……えっと……シてるとき……みたい、に…………ダメ、かな……?」
03:10 らんまな 「えっと……こう?……か、こう……かな…………?」日々樹の腰の横に手をつき、少し前後に腰を揺らしてから上下に小さく動く
03:12 ぇねねん 「あ、うん…………可愛い……」無意識に腰が揺れている
03:14 らんまな 「っ、ひ、日々くん…………?」顔を赤らめる
03:16 ぇねねん 「……照れてるのも可愛いね」
03:16 ぇねねん 扉からカチャリと音がする
03:17 らんまな 「う、あ…………その、腰、揺れてたよ……?」恐る恐る上から退く
03:19 ぇねねん 「ふぇっ?!えっ!ご、ごめんね?!」飛び起きてあわあわ
03:19 らんまな 「や……やっぱ、気づいてなかったんだ!?」顔を覆ってるが耳が赤い
03:22 ぇねねん 「あぅ…………ごめん……」
03:30 らんまな 「いや、その……びっくり、して…………」
03:32 ぇねねん 「…………いやじゃ、ない……?」
03:33 らんまな 「…………うん」
03:35 ぇねねん 「…………そっか……」照れ黙り
03:35 らんまな 「う…………も、戻ろ、っか」
03:35 ぇねねん 「…………う、ん」
2020.09.06 日曜日
01:04 らんまな 部屋出る
01:06 ぇねねん 「戻ってきた!!!」ガタッ
01:06 らんまな 「わっ」
01:08 ぇねねん 「お楽しみましたか!!!」マイクを向けるような動き
01:08 らんまな 「な、なにもしてないです!」
01:09 ぇねねん 「またまたそんな……だってきじょーいだよ???」
01:10 らんまな 「服着たまま、そのポーズだけ取っただけだよ!」
01:10 ぇねねん 「…………ホントに?」
01:11 らんまな 「本当だって……」
01:11 ぇねねん 「………………もったいない!」
01:12 らんまな 「もう…………凛月…………」
01:13 ぇねねん 「……凛月の発言は置いといて、ポーズだけで出れたのはいい情報じゃねぇか?」
01:14 らんまな 「まぁ、そうだな」
01:17 ぇねねん 「…………ポーズだけで出れるのなら……」ほっとする
01:18 らんまな 「手っ取り早くて何よりだな」
01:26 らんまな 1d33 25
01:27 ぇねねん 尿道責めをしないと出られない部屋 赤の楽譜
01:28 らんまな 「これ、は…………」
01:37 ぇねねん 「…………い……いたそ……」
01:46 らんまな 「……日々樹達のように、それらしくするだけでどうにかならないかしら……」
01:47 ぇねねん 「指定内容的にどうだろ……」
01:48 らんまな 「……凛月、貴女でいいの?」
01:48 ぇねねん 「…………あすかこそ……あたしでいいの……?」
01:49 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:50 らんまな 「……えぇ、私は。一緒に、行ってくれるのね?」
01:51 ぇねねん 「あすかがいいなら」
01:52 らんまな 「なら……お願い」
01:52 ぇねねん 「うん」
01:54 らんまな 「(まぁ、下手に異性やら兄弟から連れてくよりはいいのか…………?)」
02:08 ぇねねん 扉くぐる?
02:08 らんまな くぐる
02:12 ぇねねん 扉を開けると、ピンクと白を基調とした部屋が広がっている。右手側にはベッドが置かれている。
02:14 らんまな 「随分と可愛らしい部屋ね……」
02:14 ぇねねん 「ラブホみたい」
02:15 らんまな 「……行ったことがあるの?」声の温度が下がる
02:16 ぇねねん 「ないけど?!行こうとしてたの止めたのあすかじゃん!!」
02:18 らんまな 「えぇ、止めたわ。でも行こうとしていたということは、それ以外でも行く可能性はあったということでしょう……?」
02:19 ぇねねん 「初陣止められたんだけどね?!ラブホみたいってあれネットとかで見たやつのこと!」
02:20 らんまな 「そう……なら、よかったわ……」ほっとしている
02:20 ぇねねん 「……も、もう……あれは……してないよ……?」
02:21 らんまな 「えぇ……絶対に、駄目よ?」
02:22 ぇねねん 「……うん、大丈夫……しないよ」
02:22 らんまな 「絶対よ。……さて、どうしようかしら……」
02:25 ぇねねん 「……ちんちんないけど……できるのかな……」
02:26 らんまな 「女性でも尿道はあるわ。……こう……つつく、とかで解決できないかしら……」
02:29 ぇねねん 「……どうなん、だろ……ブジーとかあるのかな」
02:29 らんまな 「ブジー……?」
02:30 ぇねねん 「知らない?尿道に入れる棒のこと」
2020.09.07 月曜日
22:29 らんまな 「えぇ……そんな物があるのね」
22:32 ぇねねん 「それ用のオモチャだよ、お題的にあってもいと思うんだけど」
22:33 らんまな 「そう、ね……?」
22:33 ぇねねん 「…………なんか、やだった……?」
22:34 らんまな 「いえ……わかりやすく言うなら、知らない世界に驚いているだけよ」
22:35 ぇねねん 「そっかぁ」
22:36 らんまな 「凛月は詳しいのね」
22:36 ぇねねん 「う、うん!まぁ、ね?」
22:38 らんまな 「それなら……それを探した方がいいのかしら……?」
22:49 ぇねねん 「た……ぶん?」
22:50 らんまな ベッド見るか
22:52 ぇねねん ふかふかベッド。ベッドの上にはローションと先が膨らんだ棒状のものが複数置かれている。
22:52 らんまな 「……これかしら?」棒手に取る
22:55 ぇねねん 「あ、それそれ」
22:58 らんまな 「凄いわね……」まじまじ見る
22:59 ぇねねん 「……そ、そんなに、珍しい……?」
22:59 らんまな 「えぇ……そもそも知らなかったもの」
23:02 ぇねねん 「……で……どう、する?」
23:03 らんまな 「するしかないのかしら……するにせよされるにせよ、中々危険だと思うのだけど。知識なしにやっていい事とは思えないわ」
23:04 ぇねねん 「……で、でも……やるしか、ない、よ……?」
23:07 らんまな 「そうね…………凛月、何か知っている事があれば教えてちょうだい。」覚悟を決めた目
23:08 ぇねねん 「知ってることって言っても…………そのまま入れたら痛いからローションとかでスムーズにさせるとかくらいしか……あたしもやった事ないし……」
23:11 らんまな 「なるほど…………凛月は、される事に抵抗はあるかしら」
23:17 ぇねねん 「へっ?!あ、いや、ない、けど……?」
23:30 らんまな 「なら……いいかしら。」
23:33 ぇねねん 「あー……うん……いい、よ……?」ベッドに座る
23:37 らんまな 「えぇ…………ちゃんと前戯からした方がいいのかしら……?」
23:41 ぇねねん 「……ど、どっちでも……」
2020.09.08 火曜日
00:05 らんまな 「……とりあえず、脱がせるわね」
00:05 ぇねねん 「う、ん……」
00:07 らんまな 下を脱がせる
00:23 ぇねねん 大人しく脱がされる
00:25 らんまな 「えっと……どうすればいいかしら」
00:26 ぇねねん 「あたしも、わかんない……と、とりあえず…………いじって……?」
00:29 らんまな 「え、えぇ……」控えめに秘芽に触れる
00:30 ぇねねん 「んっ……」
00:41 らんまな 「こう、だったわね?」優しく指の腹でこねるようにする
00:44 ぇねねん 「あ、んぅっ……そ……」
00:45 らんまな 「それで、こう……」とろりと垂れてきた蜜を指で掬い、また1番敏感な所をくりくりと撫でる
00:51 ぇねねん 「あっ……!……そ、う……んっ……!」
00:52 らんまな 「……大丈夫そうね」刺激を続ける
00:53 ぇねねん 「んっ、あ……っ!……もっと、はや、く……っ」
00:53 らんまな 「わかったわ。……これくらいかしら」動きを早める
00:54 ぇねねん 「ひゃ、ぁっ……!あ、その、まま……っ!」
00:55 らんまな 「えぇ。……ふふ、かわいいわね」
00:57 ぇねねん 「ぁ、あ、ああっ!だめっ!も、っ!」
00:58 らんまな 促すように続ける
01:00 ぇねねん 「だめっ!いっちゃう!いく、から、ぁっ!い、ちゃ…………ぁあっ……!!!」
01:01 ぇねねん お腹をびくびくと揺らす
01:03 らんまな 「……大丈夫?」手を離す
01:05 ぇねねん 「……だいじょ、ぶ…………じょずに、なった、ね……?」
01:05 らんまな 「そうかしら……それなら、よかったわ」ふわりと微笑む
01:08 ぇねねん 「……あすかも、かわい……」
01:13 らんまな 「あら…………凛月の方がかわいいわ」
01:17 ぇねねん 「……あすかも、だよ……?」
01:18 らんまな 「……ふふ、ありがとう」
01:24 ぇねねん 「…………このまま……する……?」
01:24 らんまな 「出来るのかしら、これ……」ブジーを手に取る
01:25 らんまな いちばん細いやつ
01:27 ぇねねん 「……たぶん、ローション、いらない、かも」
01:30 らんまな 「そうなの……?」
01:31 ぇねねん 「いっぱい……ぬれてる、から……」
01:34 らんまな 「わかったわ……痛かったら、言ってちょうだいね」軽く秘部に当てて蜜を馴染ませるようにする
01:36 ぇねねん 「…………うん……ゆっくり、ね……」
01:37 らんまな 「えぇ……入れるわよ?」先端を尿道に当てる
01:37 ぇねねん 「……いい、よ……っ」
01:38 らんまな つぷ、と先を埋め、ゆっくりと進める
01:40 ぇねねん 「い……ぁ……ぅ……っ……」ぴくりと身体を揺らす
01:40 らんまな 「痛い?」止める
01:46 ぇねねん 「……ううん……だい、じょぶ……だから…………つづけて……?」
01:47 らんまな 「……わかったわ」再びゆっくりと進めていく
01:49 ぇねねん 「く……ぁ、っ……!」
01:54 らんまな 「大丈夫……?」ゆっくり、ゆっくりと進め、少し引き抜いてまた進める
01:55 ぇねねん 「ぁ……だいじょ、ぶ……ん、っ……あっ……!」
16:47 らんまな 「……入ったわ……見ていて痛そうね……」
17:00 ぇねねん 「……ぁ……だいじょ、ぶ……っ」
17:01 らんまな 「……少し待った方が良さそうね」手を離す
17:05 ぇねねん 「や、ぁ……だいじょぶ、だから……っ……うごか、して……?」
17:07 らんまな 「えぇ……どう動かすのがいいのかしら……」小さく抜き差しする
17:09 ぇねねん 「ぁ、あっ……!……ぬかれるとき、ぞくぞく、する……っ……」
17:10 らんまな 「なるほど……」ずるる、とギリギリまで引き抜き、ゆっくりと入れ直す、という動きに変える
17:13 ぇねねん 「ふぁああっ……!……く、ぅ……っ……」
17:14 らんまな 「これで良さそうかしら?」
17:16 ぇねねん 「ひ、ぁ……っ……う、ん……きもち、よ……あっ……!」
17:18 らんまな 「ふふ……不思議ね。初めてでもそんなに気持ちよくなれるものなの?」
17:19 ぇねねん 「わかん、ない……っ……へ、ん……?」
17:20 らんまな 「いえ、痛くないみたいで、安心してるわ」
17:25 ぇねねん 「うん、いたく、な、い…………ぁっ……も、すこし……っ……はや、く、ぅ……」
17:36 らんまな 「わかったわ……これくらいかしら」早める
17:38 ぇねねん 「ひゃぁああ……っ!!ひ、ぅっ!これ、なら……っ……いけ、る……と、おも……っ……!」
18:34 らんまな 「えぇ、ならこのまま気持ちよくなりましょうね」
18:37 ぇねねん 「う、んっ……ぁ、ああっ……!」
18:38 らんまながメッセージの送信を取り消しました
18:39 らんまな 「他のところも刺激していいのかしら……」もう片手の指先で秘芽をつつく
18:42 ぇねねん 「ひぁぁああっ?!!だ、めぇっ!すぐ、い、ちゃ……ぁっ……!!」
18:49 らんまな 「大丈夫そうね」続ける
18:51 ぇねねん 「あっ、あ、ああっ!まっ、て、ぇっ!いっちゃう!いっちゃ、う、から、ぁっ!」
18:52 らんまな 「尿道責めがお題なのよ?なら、イくのが正しいんじゃないかしら」くりくりと秘芽をこねながら傷つけないよう気を付けつつブジーを抽挿する
18:57 ぇねねん 「そ、だけ、ど、ぉっ!ああっ!いくっ!いく、いく!い、ちゃ…………ぁああっ…………!!!!」びくびくと腰を痙攣させて達する
19:00 らんまな 痙攣するのに気付いて尿道を傷付けないようぱっと手を離す
19:03 ぇねねん 「……ぁ……ぅ…………あっち、むいて、て……」周りをキョロキョロ見渡してから呟く
19:08 らんまな 「……わかったわ?」不思議そうにしながら後ろを向く
19:13 ぇねねん しょわと音がする
19:20 らんまな あらあら
19:22 ぇねねん 少ししてから「もう大丈夫!服も来たから、戻ろ?」って声かける
19:22 らんまな 「えぇ。……あと片付けをしていたの?」
19:22 ぇねねん 「えー……あ……うん、そんなとこ」
19:25 らんまな 「そう。開いたかしら……条件は満たしているはずなのだけど」
19:25 ぇねねん カチャリと聞こえる
19:26 らんまな 「開いたわね」
19:31 ぇねねん 「……う、うん、戻ろ、か」
19:32 らんまな 「……大丈夫?痛むの?」
19:34 ぇねねん 「だ、だいじょぶ!!ぜんっぜん!!!」
19:35 らんまな 「ならいいのだけど……」
19:35 らんまな 戻ろう
19:36 ぇねねん 「おかえり……2人共、大丈夫……?」
20:31 らんまな 「私は大丈夫よ」
23:17 ぇねねん 「あたしも……うん、だいじょぶ」
23:17 らんまな 「ならいいけど……」
23:29 ぇねねん 「…………はづとお母さんはなにしてんの?」
23:29 らんまな 「マッサージ。」
23:30 ぇねねん 「なんで」
23:30 らんまな 「1時間ハグの部屋でお互いに体凝っちゃって……」
23:31 ぇねねん 「あー……葉月、もちょい右」
23:32 らんまな 「うん」ぐいぐい
23:32 ぇねねん 「あ゙ー…………いい……」
23:33 らんまな 「で、俺が今マッサージして、この後母さんがやってくれるんだ」
23:33 ぇねねん 「いいなー!お父さん!あたしもやったげる!!」おててワキワキ
23:34 らんまな 「ははは、疲れたら頼むわ」
23:35 ぇねねん 「それ断ってなーい??」
23:35 らんまな 「まだまだ部屋はあるだろ?今頼んだら凛月も疲れちまうからな」頭ぽんぽん
23:36 ぇねねん 「……はぁい」
