〇〇キメないと出られない部屋
2020/08/28(金)
00:20
らんまな
応じるように抱きしめ、揺さぶる
01:12
ぇねねん
「お゙っっ♡♡♡あ゙ぁっっっ♡♡♡や、ぁい、ぃっっ♡♡♡ぎも、ぢ♡♡すぎ、へ♡♡♡とん、じゃ……ぁぁあ゙あ゙っっっ♡♡♡♡♡」
2020.09.04 金曜日
14:31 らんまな 「…………っは、きつ………………っっっ」一際奥に突き上げ、勢いよく白濁を吐く
14:34 ぇねねん 「あ、ひ、ぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙っっっっ♡♡♡♡♡♡」身体を大きく痙攣させる
14:46 らんまな 「く…………、はは、だいじょうぶ、か?」
14:49 ぇねねん 「……ぁ…………ぅ…………♡……は……♡」身体の痙攣は止まらず、目の焦点は上を向いている
14:52 らんまな 「……羅徳……?やりすぎた、か……?」
14:53 ぇねねん 「……ぅ……ぁ…………ぅ……♡」
14:54 らんまな 「羅徳ー?……意識、あるのかないのかわからねぇな……」軽く揺さぶる
14:56 ぇねねん 「うぁっ♡♡……あ……ぅ♡♡♡」焦点は上を向いたまま
14:57 らんまな 「……らーとーくっ」叩き起すように強く突き上げる
14:59 ぇねねん 「う、ぁぁ、あああっっっ♡♡♡♡は、ひぁ……♡♡な、ん……っ……ぁあっ♡♡♡」
15:00 らんまな 「ん、起きたな?羅徳♡」
15:01 ぇねねん 「お、き……っ、ぁああっっ♡♡♡な、なに……が……ぁっ♡♡♡」
15:02 らんまな 「意識、とんでたぜ?」緩く自分の気持ちいいままに律動し続ける
15:03 ぇねねん 「ぅ、あっ♡わ、り……?ふぁああっっ♡♡ひ、ぁあっ♡♡♡」
15:04 らんまな 「もー1回だけ、いいでしょ?♡」
15:05 ぇねねん 「い、ゔ……ぁあ゙っ♡♡♡も、むり、い゙ぃっ♡♡♡」
15:07 らんまな 「やじゃ、ないだろ?」段々動きが早まる
15:09 ぇねねん 「い゙、ぁあ゙っ♡♡♡や、じゃ、にゃ……け、ぉっ♡♡♡♡」
15:13 らんまな 「ならいいでしょ♡」動きが大きくなり、射精に向け中のそれがより固く、大きくなっていく
15:16 ぇねねん 「ひ、ぎっ♡♡あ、ぉ゙っ♡♡らめ、ぇっ♡♡かあ、だ、っ♡♡♡おがひ、ぃっっ♡♡♡♡」
15:17 らんまな 「は……かわいいなぁ♡羅徳♡」抽挿が激しくなる
15:20 ぇねねん 「お゙ぁぁあ゙あ゙♡♡まひゃ♡♡ぁ、あっ♡♡とん、じゃ♡♡ひ、ぁあっ♡♡♡」
15:26 らんまな 「だーめ、な?」口付けながらラストスパートというように強く突き上げる
15:31 ぇねねん 「ふ、ひゃ、ぁぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙っっっっ♡♡♡♡♡♡」
15:36 らんまな 「っ、は………………っっ♡」奥に熱い白濁を吐き出し、ゆるゆると揺さぶって引き抜く
15:41 ぇねねん 「は…………ひ……ぁ…………も……むり……」
16:00 らんまな 「ん……オレも、満足だな……」
16:05 ぇねねん 扉からカチャリと音がする
2020/09/27(日)
14:57
らんまな
「あー…………………帰る、か……」
14:58
ぇねねん
「うぉけにゃ……けぉ……」
15:02
らんまな
「オレが抱えていきますから……」
15:02
ぇねねん
「…………んぅ」両手を広げる
15:05
らんまな
背中と膝裏に腕を回す
15:06
ぇねねん
首に腕を回してしがみつく
15:11
らんまな
抱き上げて立ち上がる
15:12
らんまな
「……はは、すげぇ……なんか、すげぇ軽く感じるな」
15:14
ぇねねん
「ぅ、ぁ……なん、ぇ……しゃわりゃれうの……ひもひぃ……」
15:17
らんまな
「ほんと、敏感だな……」肩をぺろ、と舐める
15:19
ぇねねん
「ひぁぁあっ♡……やぁ……も、らめぇっ……」
15:28
らんまな
「これだけでその反応かぁ、本当にすげぇなぁ……」楽しそうに指先ですりすり肌を撫でながら扉へ歩いていく
15:31
ぇねねん
「ひ……ふぁ……なぇりゃぇぅの……ぁ……ひもひぃ……んぅっ……♡」
15:35
らんまな
「はー、かわいいなぁ……?」扉の前で立ち止まる
15:38
ぇねねん
「ぅぇ……ろ、しぁ……?……かぇりゃ、にぇ、の……?」
15:38
らんまな
「ドアノブ、捻ってもらわないと出れないなーって」
15:40
ぇねねん
「……ぁ……しょ、か…………んっ……」腕を離してドアノブを握る
15:41
らんまな
「ん、ありがとな?」ちゅ、と口付ける
15:42
ぇねねん
「ひゃぁぅ♡……ろ、いらまひへ……」
15:49
らんまな
出るよ
15:50
ぇねねん
"貴方が扉を開けると…
まるでテーブルに置かれていた白い粉のように純白の光が貴方方を包み込む。
キマりすぎて幻覚を見ているわけではない。
心地の良いその光に、抵抗する事もなく貴方方は飲み込まれていく。"
15:50
ぇねねん
次に目を覚ますと自宅のベッドだった。
15:50
ぇねねん
アレが欲しい…ふとそう思ってしまった貴方の掌には、一錠のカプセルとメモが握られていた。
15:51
らんまな
メモ見る
15:51
ぇねねん
『いいクスリ(ガチ)』
15:59
らんまな
「ガチ......?」
16:01
ぇねねん
飲みますか飲みませんか
16:01
らんまな
飲む
16:01
ぇねねん
不思議と貴方の欲求は、いつも通りの正常なものへと戻っていた。
16:03
らんまな
いい薬だ......
16:06
ぇねねん
「……ぅ……ぁ…………しゃちゅ、ひ……ろ、ひぁ……?……も、ぁひゃ……?」
16:08
らんまな
「ん、もう朝だぜ。羅徳、薬みたいなの持ってないか?」
16:09
ぇねねん
「……わか、んにゃ…………こ、ぇ……?」右手を差し出す
16:10
らんまな
「そうそう。それ飲んで」
16:11
ぇねねん
「……ぁ…………のま、ひぇ……?」
16:11
らんまな
「ん、いいぜ。ほら、口開けて」
16:13
ぇねねん
「…………んぅ…………ぁ……」
16:13
らんまな
水とカプセルを口に含んで口移しで飲ませる
16:14
ぇねねん
「は……んっ……く…………はー……っ」
16:15
らんまな
「どうだ?」
16:16
ぇねねん
「……ぁ……あた、ま……が……ちょっと、すっきり、して……」
16:17
らんまな
「アステルの薬みたいだな。多分クスリの解除だと思うぜ」
16:17
ぇねねん
「………………あんな薬残ったら人生終わるっての」
16:18
らんまな
「本当にな......」
16:18
ぇねねん
「…………二度寝する」
16:19
らんまな
「はいよ」
16:21
ぇねねん
"そうしてまた日常へと戻っていく事だろう。
ありがとう、いい薬です!"
16:21
らんまな
CMか?
16:22
ぇねねん
SAN値報酬はいらないとして
16:22
らんまな
いらんなぁ
16:22
ぇねねん
アステルからのいつものプレゼント
16:22
らんまな
アッ
16:23
ぇねねん
感度がおかしくなって呂律が回らなくなる薬と解除薬のセット
16:24
ぇねねん
ヤバいやつじゃなくて、ヤバいやつをキメた時みたいになるアステルお手製薬
16:24
らんまな
やべぇヤク一緒に来てるな??って思ってしまった
16:24
らんまながメッセージの送信を取り消しました
16:24
らんまながメッセージの送信を取り消しました
16:24
ぇねねん
どしました
16:25
らんまな
「また薬が増えた......」
16:25
らんまな
よし
16:25
ぇねねん
www
16:25
ぇねねん
特殊薬箱はいつもいっぱい
16:25
らんまな
舌しまい忘れた感じ(?)
16:26
ぇねねん
それの管理は皐月の仕事なので
16:26
らんまな
箱ちゃんと拡張してくれせめて
16:26
らんまな
増やすなら
16:26
ぇねねん
してるしてる
16:26
ぇねねん
多分電卓みたいにひとつだけ大きい
16:26
らんまな
ならいいか......(よくない)
16:26
ぇねねん
全てに通じる解除薬だから
16:27
らんまな
なるほど
16:27
ぇねねん
必要でしょ?
16:27
らんまな
便利になった
16:27
らんまな
めっちゃいる......
00:20
らんまな
応じるように抱きしめ、揺さぶる
01:12
ぇねねん
「お゙っっ♡♡♡あ゙ぁっっっ♡♡♡や、ぁい、ぃっっ♡♡♡ぎも、ぢ♡♡すぎ、へ♡♡♡とん、じゃ……ぁぁあ゙あ゙っっっ♡♡♡♡♡」
2020.09.04 金曜日
14:31 らんまな 「…………っは、きつ………………っっっ」一際奥に突き上げ、勢いよく白濁を吐く
14:34 ぇねねん 「あ、ひ、ぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙っっっっ♡♡♡♡♡♡」身体を大きく痙攣させる
14:46 らんまな 「く…………、はは、だいじょうぶ、か?」
14:49 ぇねねん 「……ぁ…………ぅ…………♡……は……♡」身体の痙攣は止まらず、目の焦点は上を向いている
14:52 らんまな 「……羅徳……?やりすぎた、か……?」
14:53 ぇねねん 「……ぅ……ぁ…………ぅ……♡」
14:54 らんまな 「羅徳ー?……意識、あるのかないのかわからねぇな……」軽く揺さぶる
14:56 ぇねねん 「うぁっ♡♡……あ……ぅ♡♡♡」焦点は上を向いたまま
14:57 らんまな 「……らーとーくっ」叩き起すように強く突き上げる
14:59 ぇねねん 「う、ぁぁ、あああっっっ♡♡♡♡は、ひぁ……♡♡な、ん……っ……ぁあっ♡♡♡」
15:00 らんまな 「ん、起きたな?羅徳♡」
15:01 ぇねねん 「お、き……っ、ぁああっっ♡♡♡な、なに……が……ぁっ♡♡♡」
15:02 らんまな 「意識、とんでたぜ?」緩く自分の気持ちいいままに律動し続ける
15:03 ぇねねん 「ぅ、あっ♡わ、り……?ふぁああっっ♡♡ひ、ぁあっ♡♡♡」
15:04 らんまな 「もー1回だけ、いいでしょ?♡」
15:05 ぇねねん 「い、ゔ……ぁあ゙っ♡♡♡も、むり、い゙ぃっ♡♡♡」
15:07 らんまな 「やじゃ、ないだろ?」段々動きが早まる
15:09 ぇねねん 「い゙、ぁあ゙っ♡♡♡や、じゃ、にゃ……け、ぉっ♡♡♡♡」
15:13 らんまな 「ならいいでしょ♡」動きが大きくなり、射精に向け中のそれがより固く、大きくなっていく
15:16 ぇねねん 「ひ、ぎっ♡♡あ、ぉ゙っ♡♡らめ、ぇっ♡♡かあ、だ、っ♡♡♡おがひ、ぃっっ♡♡♡♡」
15:17 らんまな 「は……かわいいなぁ♡羅徳♡」抽挿が激しくなる
15:20 ぇねねん 「お゙ぁぁあ゙あ゙♡♡まひゃ♡♡ぁ、あっ♡♡とん、じゃ♡♡ひ、ぁあっ♡♡♡」
15:26 らんまな 「だーめ、な?」口付けながらラストスパートというように強く突き上げる
15:31 ぇねねん 「ふ、ひゃ、ぁぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙っっっっ♡♡♡♡♡♡」
15:36 らんまな 「っ、は………………っっ♡」奥に熱い白濁を吐き出し、ゆるゆると揺さぶって引き抜く
15:41 ぇねねん 「は…………ひ……ぁ…………も……むり……」
16:00 らんまな 「ん……オレも、満足だな……」
16:05 ぇねねん 扉からカチャリと音がする
2020/09/27(日)
14:57
らんまな
「あー…………………帰る、か……」
14:58
ぇねねん
「うぉけにゃ……けぉ……」
15:02
らんまな
「オレが抱えていきますから……」
15:02
ぇねねん
「…………んぅ」両手を広げる
15:05
らんまな
背中と膝裏に腕を回す
15:06
ぇねねん
首に腕を回してしがみつく
15:11
らんまな
抱き上げて立ち上がる
15:12
らんまな
「……はは、すげぇ……なんか、すげぇ軽く感じるな」
15:14
ぇねねん
「ぅ、ぁ……なん、ぇ……しゃわりゃれうの……ひもひぃ……」
15:17
らんまな
「ほんと、敏感だな……」肩をぺろ、と舐める
15:19
ぇねねん
「ひぁぁあっ♡……やぁ……も、らめぇっ……」
15:28
らんまな
「これだけでその反応かぁ、本当にすげぇなぁ……」楽しそうに指先ですりすり肌を撫でながら扉へ歩いていく
15:31
ぇねねん
「ひ……ふぁ……なぇりゃぇぅの……ぁ……ひもひぃ……んぅっ……♡」
15:35
らんまな
「はー、かわいいなぁ……?」扉の前で立ち止まる
15:38
ぇねねん
「ぅぇ……ろ、しぁ……?……かぇりゃ、にぇ、の……?」
15:38
らんまな
「ドアノブ、捻ってもらわないと出れないなーって」
15:40
ぇねねん
「……ぁ……しょ、か…………んっ……」腕を離してドアノブを握る
15:41
らんまな
「ん、ありがとな?」ちゅ、と口付ける
15:42
ぇねねん
「ひゃぁぅ♡……ろ、いらまひへ……」
15:49
らんまな
出るよ
15:50
ぇねねん
"貴方が扉を開けると…
まるでテーブルに置かれていた白い粉のように純白の光が貴方方を包み込む。
キマりすぎて幻覚を見ているわけではない。
心地の良いその光に、抵抗する事もなく貴方方は飲み込まれていく。"
15:50
ぇねねん
次に目を覚ますと自宅のベッドだった。
15:50
ぇねねん
アレが欲しい…ふとそう思ってしまった貴方の掌には、一錠のカプセルとメモが握られていた。
15:51
らんまな
メモ見る
15:51
ぇねねん
『いいクスリ(ガチ)』
15:59
らんまな
「ガチ......?」
16:01
ぇねねん
飲みますか飲みませんか
16:01
らんまな
飲む
16:01
ぇねねん
不思議と貴方の欲求は、いつも通りの正常なものへと戻っていた。
16:03
らんまな
いい薬だ......
16:06
ぇねねん
「……ぅ……ぁ…………しゃちゅ、ひ……ろ、ひぁ……?……も、ぁひゃ……?」
16:08
らんまな
「ん、もう朝だぜ。羅徳、薬みたいなの持ってないか?」
16:09
ぇねねん
「……わか、んにゃ…………こ、ぇ……?」右手を差し出す
16:10
らんまな
「そうそう。それ飲んで」
16:11
ぇねねん
「……ぁ…………のま、ひぇ……?」
16:11
らんまな
「ん、いいぜ。ほら、口開けて」
16:13
ぇねねん
「…………んぅ…………ぁ……」
16:13
らんまな
水とカプセルを口に含んで口移しで飲ませる
16:14
ぇねねん
「は……んっ……く…………はー……っ」
16:15
らんまな
「どうだ?」
16:16
ぇねねん
「……ぁ……あた、ま……が……ちょっと、すっきり、して……」
16:17
らんまな
「アステルの薬みたいだな。多分クスリの解除だと思うぜ」
16:17
ぇねねん
「………………あんな薬残ったら人生終わるっての」
16:18
らんまな
「本当にな......」
16:18
ぇねねん
「…………二度寝する」
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らんまな
「はいよ」
16:21
ぇねねん
"そうしてまた日常へと戻っていく事だろう。
ありがとう、いい薬です!"
16:21
らんまな
CMか?
16:22
ぇねねん
SAN値報酬はいらないとして
16:22
らんまな
いらんなぁ
16:22
ぇねねん
アステルからのいつものプレゼント
16:22
らんまな
アッ
16:23
ぇねねん
感度がおかしくなって呂律が回らなくなる薬と解除薬のセット
16:24
ぇねねん
ヤバいやつじゃなくて、ヤバいやつをキメた時みたいになるアステルお手製薬
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らんまな
やべぇヤク一緒に来てるな??って思ってしまった
16:24
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16:24
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ぇねねん
どしました
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らんまな
「また薬が増えた......」
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らんまな
よし
16:25
ぇねねん
www
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ぇねねん
特殊薬箱はいつもいっぱい
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らんまな
舌しまい忘れた感じ(?)
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ぇねねん
それの管理は皐月の仕事なので
16:26
らんまな
箱ちゃんと拡張してくれせめて
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らんまな
増やすなら
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ぇねねん
してるしてる
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ぇねねん
多分電卓みたいにひとつだけ大きい
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らんまな
ならいいか......(よくない)
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全てに通じる解除薬だから
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らんまな
なるほど
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必要でしょ?
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便利になった
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