このサイトは1ヶ月 (30日) 以上ログインされていません。 サイト管理者の方はこちらからログインすると、この広告を消すことができます。

〇〇キメないと出られない部屋

2020/08/22(土)
01:36
ぇねねん
〇〇キメないと出られない部屋
01:36
ぇねねん
やーるぞー!!!
01:36
らんまな
いえーーーーい!
01:37
ぇねねん
本日はいつも通りの平和な日常でした
01:38
ぇねねん
だが少し忙しかったかもしれません
01:38
ぇねねん
疲れきっていたのでナニをせずに眠ります
01:38
らんまな
すやすや
01:39
ぇねねん
暫くシてなかったらいいかもね
01:39
ぇねねん
最近忙しくて
01:39
らんまな
繁忙期……
01:39
ぇねねん
探偵の繁忙期っていつ………………?
01:40
ぇねねん
まあいいか
01:40
らんまな
浮気してないかっていう素行調査が数多く入ったんだろ
01:40
らんまな
恋人たちのイベント付近で
01:41
ぇねねん
そしたら1件につき1人担当でやってたかもね
01:41
ぇねねん
んで場合によっちゃ修羅場作成しなきゃいけなかったり……
01:41
らんまな
だろうね
01:41
らんまな
しばらく張り込まないといけないしな……
01:42
ぇねねん
んで全部片付いて疲れきって2人揃って寝ると
01:42
らんまな
むしろ明日もあるからさっさと寝よう的な
01:42
ぇねねん
気が付いたらラブホのベッドでした
01:42
ぇねねん
いや次の日はボロボロ(意味深)なので全て片付けておかなければ
01:42
らんまな
なるほど
01:43
らんまな
片付いてるな
01:43
ぇねねん
疲れ的なのは少し軽くなってるよ
01:44
らんまな
ほうほう
01:44
らんまな
「……嘘でしょ……」
01:47
ぇねねん
「……ん……あー…………どした……?」ぽやぽや
01:48
らんまな
「まーた夢でラブホですよ……疲れてんのになぁ」羅徳のお腹あたりを寝かしつけるようにぽすぽす
01:49
ぇねねん
「……そ……か…………ぐぅ……」
01:49
ぇねねん
手首に手錠がついてることに気付く
01:49
らんまな
「よーしよし……………ん??」ちゃりっと揺らす
01:50
ぇねねん
その手錠は羅徳にもついていて、鎖は1m程
01:51
ぇねねん
皐月の右手と羅徳の左手でどうだ
01:52
らんまな
好きです
01:53
ぇねねん
持ち物はなし
01:54
ぇねねん
因みに手錠は魔法の手錠なのでもし着替えたりする時は袖をすり抜けます
01:54
らんまな
「……これじゃ羅徳を置いて探索は出来ないな……もう一眠りするか」
01:55
ぇねねん
寝るんかい!!!!
01:55
らんまな
羅徳寝てるから……
01:55
らんまな
起きたらちゃんと探索しますって
01:55
ぇねねん
じゃあ一眠りして起きました!
01:56
らんまな
「……そろそろ起きるか。羅徳ー」
01:57
らんまな
ԅ(wω˘ ԅ)
01:57
ぇねねん
「んむぅ…………あと、ご、ふん……」
01:57
らんまな
「結構寝たぜ?……ちゃんと帰って寝ようぜ」
01:58
ぇねねん
「…………あと、ちょっと………………4000秒くらい……」
01:59
らんまな
「1時間寝る気か?」
01:59
ぇねねん
「単位減らしてんだからいいだろ……」
02:00
らんまな
「あと4秒な。4.3.2.1……」
02:00
ぇねねん
「桁は減らしてねぇよ………………キスしてくれたら起きる……」
02:01
らんまな
「おはようのキス、って?」ちゅっと口付ける
02:01
ぇねねん
「……んっ…………そ、はよ」ふへっ
02:02
らんまな
「はよさん。ところでこんなもんがついてるんですけど」じゃらっと
02:02
ぇねねん
「…………手錠……?」
02:03
らんまな
「そう、オレと羅徳で繋がってるみたいだぜ」
02:03
ぇねねん
「……俺らが繋がってんなら、問題ねぇんじゃね……?」
02:05
らんまな
「勿論。ただ、オレ一人で部屋見てくるのは出来ねぇなって。」
02:05
ぇねねん
「……わかった、着いてく」のそっと起き上がる
02:06
らんまな
「ありがとな」頭ぽんぽん
02:06
ぇねねん
探索箇所はベッド、サイドテーブル、扉、窓、テーブル、ソファー、クローゼット、冷蔵庫、バスルーム
02:07
らんまな
立ち上がったしベッド見よう
02:07
ぇねねん
程よい硬さで寝心地の良いふっかふかなベッド。
02:07
ぇねねん
目星できる
02:08
らんまな
めぼぼ75
02:08
らんまな
1d100
02:08
らんまな
24
02:09
ぇねねん
ベッドの下に箱が
02:10
らんまな
出してしまおうね
02:10
ぇねねん
開ける?
02:10
らんまな
おぺん
02:10
ぇねねん
中にはよく見る市販のお菓子がいっぱい
02:11
ぇねねん
何もされてない普通のお菓子がいっぱい!好きなお菓子もあるよ!って感情
02:11
ぇねねん
感じ
02:12
らんまな
「食糧……ここ時間かかる部屋なのか?」
02:12
ぇねねん
「…………飴、ねぇ?」
02:13
らんまな
「あるでしょ。……ほい」出して渡す
02:14
ぇねねん
「ん……」嬉しそうに頬張る
02:15
らんまな
サイドテーブルみる
02:15
ぇねねん
ローションとティッシュ、コンドームが置かれている。
02:16
ぇねねん
無駄に美しい箱の中にピンクの袋が綺麗に並べられている。
02:16
らんまな
「……多いな」
02:17
ぇねねん
「だな…………今日は、使う、か……?」
02:17
らんまな
「まぁ、あるんだしな。」
02:18
ぇねねん
「…………おう」
02:19
らんまな
窓
02:20
ぇねねん
締め切ったカーテンで外の様子は見えない。
02:20
ぇねねん
開ける?
02:23
らんまな
ちょっとペロッとめくって覗き込む
02:25
ぇねねん
"貴方が閉ざされていたカーテンを捲ると……

そこには玉虫色の粘着質な体を蠢かせた肉の塊が人間でいう目という器官を形成しては形を崩し、それを永遠と繰り返している。
そのチカチカと点滅する緑色の光のような瞳とバッチリ目と目あ合う。"
02:25
ぇねねん
1d6/1d20
02:25
らんまな
知ってた
02:25
ぇねねん
羅徳は見てない
02:25
ぇねねん
くらえい
02:25
らんまな
92
02:25
らんまな
81
02:25
らんまな
3
02:26
ぇねねん
そんなに減らなかった
02:27
ぇねねん
「なんか見えたか?」
02:28
らんまな
「見えちゃいけないもんが」
02:28
らんまな
扉
02:28
ぇねねん
「見たい」
02:28
らんまな
「やめとけ」
02:29
ぇねねん
「気になる」
02:30
らんまな
「だーめですって」扉の方に進んでぐいっと手錠を引いて、引っ張られてきた羅徳を腕に収めたい
02:30
ぇねねん
「ケチ」特に抵抗はせず収まる
02:30
ぇねねん
鍵が掛かっており出る事が出来ない。また、扉には紙が貼られている。
02:31
らんまな
見る
02:31
ぇねねん
『テーブルによういしたおくすりをぜんぶキメてね!』
02:32
らんまな
「あぁ、そういう……」
02:36
ぇねねん
「……めんどくせ」
02:36
らんまな
「まぁ条件はっきりしてるだけいいよなぁ」
02:37
らんまな
ソファー
02:37
ぇねねん
人を駄目にするソファ。ここで色々したらたまんねぇだろうなぁ(意味深)。
02:38
ぇねねん
めぼれる
02:38
らんまな
めぼ
02:39
らんまな
45
02:39
ぇねねん
メモが挟まっている。
02:40
らんまな
見る
02:40
ぇねねん
『クローゼットのうえ。出るためのヒントが■■』■■の部分はわざとらしく擦れていて読めない。あ、これよくあるヤツだ!
02:40
らんまな
裏は?
02:40
ぇねねん
なし
02:41
らんまな
クローゼット
02:42
ぇねねん
サイズピッタリの王道からマニアックなものまで、ありとあらゆるコスプレが所狭しと並んでいる。また、クローゼットの下の方には大きな蓋付きの箱がある。
02:43
らんまな
「コスプレ系あること多いよな」箱開ける
02:43
ぇねねん
「折角だしなんか着てやろうか?」
02:43
ぇねねん
アダルトグッズの宝石箱や~^
02:44
らんまな
「お、ならオレも着るぜ?」
02:44
らんまな
おもしろ
02:44
ぇねねん
「じゃあなんか二人でやるか?」
02:45
らんまな
「いいな。なんかやった事ないのないですかね……」
02:47
ぇねねん
「……お前が着てほしいってんなら、女装でも別に許す」
02:59
らんまな
「…………うわっ、バニーもある」
03:00
ぇねねん
「……バニー………………」
03:01
らんまな
「合わせるならなんだろうな……」
03:01
ぇねねん
「……ディーラーとか?」
03:02
らんまな
「あー…………この辺りか?船乗った時のにも近いですけど」
03:03
ぇねねん
「あー……ん、それ、かっこいいから好き」
03:04
らんまな
「ほー、気に入ってたのか。ならこれにしますよ」
03:04
ぇねねん
「そりゃあんときは……なぁ……」
03:05
らんまな
「あん時は?」
03:05
ぇねねん
「な、なんでも……ねぇ……」
03:07
らんまな
「そうかい」
03:07
らんまな
いそいそ着替える
03:08
ぇねねん
「…………あ…………ディーラーに合わせんだから………………俺……バニー……着んのか……」
03:10
らんまな
「そうなりますけど……変えるか?」
03:11
ぇねねん
「………………お前は……着て……欲しい……か……?」
03:11
らんまな
「……まぁ、折角ですし?」
03:12
ぇねねん
「…………じゃあ………………着る……」

2020/08/23(日)
01:33
らんまな
「ん、了解」
01:34
ぇねねん
「…………喜んで、くれん、のか……?」
01:34
らんまな
「そりゃ勿論」
01:35
ぇねねん
「………………なら、い…………あっち向け」
01:35
らんまな
「はいはい」
01:36
ぇねねん
いそいそと着替える
01:37
ぇねねん
「…………い、今更な気がすんだけど……これ……男が着るもんじゃねぇ……よな……」
01:38
らんまな
「随分と今更だな?」
01:38
ぇねねん
「………………股、が…………」
01:39
らんまな
「納まり悪いか?」
01:40
ぇねねん
「…………いや、それは大丈夫……」
01:40
らんまな
「ならどうしたんで?」
01:41
ぇねねん
「………………目立つ」
01:42
らんまな
「あぁ……でしょうね」
01:45
ぇねねん
真後ろに立ってじっとしてる
01:45
らんまな
「終わったか?」まだ振り向いてない
01:45
ぇねねん
「…………終わった……けど…………はずい……」
01:46
らんまな
「ならいいな」振り向いてにっこり
01:46
ぇねねん
「うわぁあっ!!待て待て!!心の準備させろよ!!!」
01:47
らんまな
「いつまで経っても出来ないでしょそれ」
01:49
ぇねねん
「うぅ…………やっぱ男が着たらおかしいだろ、これ……」ぺろんとめくれてる胸の布を右腕で押さえ、左手を太ももに挟んで股を隠してる
01:49
ぇねねん
ちゃんと耳までつけてるよ
01:49
らんまな
「おかしくないおかしくない。……かわいい、ですよ」
01:51
ぇねねん
「……ぅ……ほん、とか……?」左手を太ももに挟んでいるから身体が縮こまり、皐月の方を向くと自然と上目遣いになる(恥ずかしくて軽く涙目)
01:51
らんまな
「……あぁ」
01:53
ぇねねん
「…………ホントか……?……なんか反応が鈍い様な……」
01:54
らんまな
「いや…………かわいいってより、エロいなって思ってただけですよ」
01:54
ぇねねん
「え、エロ……い……?!」
01:55
らんまな
「そう」
01:56
ぇねねん
「そ、そっ、か……ぁ…………」蹲る
01:56
らんまな
「おっと、どうしました?」
01:57
ぇねねん
「……い、いや!……なんでも!ない!」顔を抑える
01:57
らんまな
しゃがみこんで覗き込む
01:59
ぇねねん
「見ようとすんな!!!……な、なんか、嬉しくて……にやけ、て……」
01:59
らんまな
「へぇ……」
02:03
ぇねねん
「……にやにやすんな」
02:03
らんまな
「おっと、すんません」にやにや
02:03
ぇねねん
「してんのかよ!!」
02:03
らんまな
「バレてたんじゃなかったのか」
02:04
ぇねねん
「……してそうだなって思った」
02:12
らんまな
「バレてるな……」
02:14
ぇねねん
「………………他、調べなくていいのかよ……」
02:14
らんまな
「見ますか」
02:14
らんまな
冷蔵庫
02:16
らんまな
しまった クローゼットの上
02:17
ぇねねん
折りたたまれたメモが可愛らしいマスキングテープで貼り付けられている。
02:17
らんまな
見る
02:17
らんまな
取って
02:18
ぇねねん
『サイドテーブルにあるムラサキのふくろに入ったコンドームをあけてみて』
02:19
らんまな
「紫の袋、と……全部回ったら行くか」
02:19
らんまな
裏も見とく
02:19
ぇねねん
ないよ
02:19
らんまな
それはそう
02:19
らんまな
冷蔵庫
02:20
ぇねねん
小さめのホテルによく備え付けられている冷蔵庫だ。
02:20
らんまな
開ける
02:20
ぇねねん
中を見てみれば、缶チューハイから瓶ビール、日本酒やワイン等様々なお酒が入っている。
02:21
らんまな
「おっ、注文しなくても置いてあるのか」
02:22
ぇねねん
「飲むか?」羅徳は皐月の右腕にしがみついて身体を後ろに置いて見えにくいようにしてる
02:24
らんまな
「飲みます??」缶チューハイとって渡す
02:24
ぇねねん
「お前が飲むなら」
02:25
らんまな
「なら飲もうぜ」自分のもだして開ける
02:25
ぇねねん
「……ん」
02:25
らんまな
ごっごっ
02:26
ぇねねん
1d5どうぞ
02:29
らんまな
2
02:29
ぇねねん
"成功値
皐月→22
羅徳→11"
02:29
ぇねねん
???????
02:29
ぇねねん
成功する気がない???
02:30
らんまな
???????
02:30
らんまな
1
02:30
ぇねねん
は?????????
02:30
らんまな
成功する気はあったみたい………………………
02:30
ぇねねん
違う羅徳の成功値は15だ
02:30
ぇねねん
大して変わらん
02:31
ぇねねん
52失敗
02:31
ぇねねん
皐月はほろ酔いで気分がよくなる
02:34
ぇねねん
羅徳は鼻をすすっている
02:35
らんまな
「は〜〜、やっぱ美味いっすわぁ……」
02:36
ぇねねん
「…………ぅ…………ぐ、ぅ……」ズズっ
02:38
らんまな
「……ど、どうした??」
02:41
ぇねねん
「…………わ、わかん、ねぇ……っ……」ズズっ
02:41
らんまな
「なんか悲しくなっちまったのか?」おろおろ
02:44
ぇねねん
「…………ぅ……皐月…………俺と、ホントに…………対等に、なれてん、の、かよ、ぉ…………っ……」ぴえん
02:45
らんまな
「対等に決まってるでしょ。……なんつーか、世話焼いちまうのは元々と言いますか……癖みたいなもんなんで」頭ぽりぽり
02:46
ぇねねん
「……さっき……俺……なんかあるような言い方したのに…………追求、して、来ねぇ、し…………」ぴえぴえ
02:47
らんまな
「恥ずかしいとかなのかと思ってやめたんですけど……あんまり追求すると怒るだろ?」
02:50
ぇねねん
「…………怒っても、別に……本気じゃねぇもん!さっきのだって、あん時は両思いになれるとか微塵も思ってねぇ時だったからカップルとしてデートできて嬉しかった時だって思い出してただけなんだよ!!お前になら!別に!追求されたって!いやじゃねぇのに!!」びえびえ
02:55
らんまな
「お、おう…………すみ、ません?」
02:58
ぇねねん
「弄られんの、べつに……グスッ……いやじゃ、ねぇし……!……ズズッ…………おれが、おまえに、怒ってるときは……本気じゃねぇし……!!!……ズッ……なの、に……っ……おまえ、まだ……きょり、ある、し……っ……!」
02:59
らんまな
「…………本当に、距離があると思ってんのか?」
03:00
ぇねねん
「おこったおれ、いやなんだろ……!!」
03:04
らんまな
「怒ってても拗ねても可愛いですけど、怒らせないように位は思ってるだけですよ。アンタはよく対等じゃないって言いますけど、オレの元来の性格の事は考慮してるか?」
03:07
ぇねねん
「しっ、てる…………そだてた、よ、な……もん、だし…………」ぐずぐず
03:07
らんまな
「でしょ?だから、別に壁があるって訳じゃないんですよ」ちゅっと
03:09
ぇねねん
「……ん……っ…………それ、も、しってる、のに、な…………っ…………ああぁぁ……やだ……きらいに、ならな、いで、ぇ…………」
03:10
らんまな
「嫌いになってて出る行動だと思います?これ」宥めるようにゆっくりと撫でる
03:10
らんまな
抱きしめつつ
03:12
ぇねねん
「そ、じゃ、な……ぃ……っ……!!……ちゃんと、いえ、よ、ぉ……っ!!!」
03:12
らんまな
「……好きですよ、羅徳。これ以上ないくらいに、好きなつもりなんですけどね?」
03:14
ぇねねん
「う、んっ……!おれ、も……すき……!」抱きしめ
03:14
らんまな
「ん、好きだぜ」ちゅっと

2020/08/24(月)
01:18
ぇねねん
「……ふへ……嬉しくて……まだ……涙、が……」
01:19
らんまな
「あぁ……もう、泣くなって」目じりに口付ける
01:22
ぇねねん
「……わかん、ねぇ……なんか、止まん、ね……」
01:23
らんまな
「……ま、普段泣かないし流れるだけ流しといてもいいか」抱きしめてゆっくりぽんぽんなでなで
01:26
ぇねねん
「んなの人前で泣けるわけねぇだろ!!」
01:26
らんまな
「オレの前なら泣けるんだな?」によによ
01:27
ぇねねん
「……グスッ……そ、だよ…………わり、かよ……」
01:29
らんまな
「いんや、……嬉しいんですよ。」
01:30
ぇねねん
「……ぅ……泣き顔、とか…………似合わね、だろ……」
01:32
らんまな
「似合う似合わないじゃなくて、オレの前でそんな姿を見せてくれるってのが嬉しいんですよ。……それに、どんな姿でもオレにはアンタなら好ましく見える、っていつも言ってるでしょ?」
01:33
ぇねねん
「……やっぱ、お前…………ずり……」顔を押し付けてぐりぐり
01:35
らんまな
「ははは、ずるくてすんません。でも本心なんだぜ?」
01:35
ぇねねん
「…………しっ……てる……」
01:36
らんまな
「ん、ならよし」ぽんぽん
01:37
ぇねねん
抱きついたままですやぁしてしまう
01:38
らんまな
近場の人をダメにするソファに寝かせる
01:38
ぇねねん
すぴょすぴょしてる
01:38
らんまな
バスルーム見てこよ
01:38
らんまな
しまった 鎖
01:39
らんまな
一緒にだらだらしてよ
01:39
らんまな
おちゃけ飲みながら
01:41
ぇねねん
暫くしたら起きる
01:42
ぇねねん
そして勢いよく押し倒す
01:42
らんまな
「うおっ!?」
01:42
ぇねねん
「忘れろ!!!!」
01:46
らんまな
「お、おう……?」
01:47
ぇねねん
「さ、さっきの……!!」
01:47
らんまな
「泣いてたの、か?」
01:48
ぇねねん
「ぅ………………だから!わすれ、ろ!!」
01:49
らんまな
「わかったわかった」
01:49
ぇねねん
「殴りゃ忘れるよな!!!」
01:50
らんまな
「待て」両掌を出す
01:50
ぇねねん
「だ、だって、な?!?!」
01:51
らんまな
「わかりましたから」
01:52
ぇねねん
「ホントかよぉ!!!」
01:53
らんまな
「本当ですって」
01:54
ぇねねん
「…………なら、いい……」

2020/08/25(火)
00:07
らんまな
なでなで
00:10
ぇねねん
「……ん…………あ゙っっっ?!?!?!」ばっと起き上がって後退り、しゃがみこんで胸と股を抑える
00:12
らんまな
「うおっと」じゃらっ
00:14
ぇねねん
「…………かっこ……忘れ、てた……」
00:19
らんまな
「オレ見て思い出しました?」
00:19
ぇねねん
「…………そ、だ、けど」
00:20
らんまな
「かわいいですよ」近付く
00:21
ぇねねん
「で、でも、なぁ!これ……胸の布は意味ねぇし……下は、目立つ、し……」
00:22
らんまな
「逆に考えてみろよ」
00:22
ぇねねん
「…………逆?」
00:24
らんまな
「そういう部屋、でしょ?」
00:25
ぇねねん
「…………そ、なん……だけど、な……」
00:25
らんまな
「だからそれでいいんですよ」わしゃわしゃ
00:27
ぇねねん
「…………お、う……」
00:28
らんまな
「ほら、あっち見に行こうぜ」バスルーム指す
00:29
ぇねねん
小さく頷く
00:30
らんまな
バスルーム行くよ
00:31
ぇねねん
"広くて清潔なバスルーム。ぶくぶくしたり色んな色に光るアレが凄い!
シャンプーやリンス、ボディーソープ等バスルームにありそうなものなら
なんでも置いてある。(きっとマットともある!)"
00:31
ぇねねん
調べるとこはない
00:33
らんまな
アレが凄い!(語彙)
00:33
らんまな
ないか
00:33
らんまな
ならドアの紙の裏見に行く
00:34
ぇねねん
『ぜんぶ一人でキメてもいいんだよ』
00:34
らんまな
「ほう…………」
00:34
らんまな
サイドテーブルの紫のゴム見に行くか
00:34
ぇねねん
よくよくコンドームを見てみると、その中に1つだけ紫色の袋がある事に気が付く。
00:35
ぇねねん
可愛らしい袋に入ったコンドームだ。袋の外からでもわかるこの輪のような形、間違いなくコンドームだ!!
00:35
らんまな
開ける
00:35
ぇねねん
袋を開けると、ふんわりと甘い香りが鼻腔を擽る。そして、ゴムの他に折りたたまれたぬるぬるのメモが見つかる。
00:36
らんまな
「ここに入れるのは馬鹿でしょ……」
00:36
らんまな
見る
00:36
ぇねねん
『どちらかがゴムをつけてね!その先にここから出る方ほうがあるよ』
00:37
らんまな
「……要はシろって話だな?とりあえず置いとくか」
00:40
らんまな
テーブルいこ
00:45
ぇねねん
"少し大きめのテーブルだ。
上には中身の入った注射器1本と不格好な煙草が2本とライター、白い粉の乗ったアルミ箔が1つ、それとは別に同じく白い粉の乗った掌サイズの鏡が2つと、傍にストローが2本置いてある。
また、一枚メモが置かれている事に気が付けるだろう。"
00:46
らんまな
メモ見る
00:47
らんまな
うっわって思いながら
00:47
ぇねねん
『トビラのはりがみを見てね!』
00:47
らんまな
「……こういう、クスリかよ……」
00:50
ぇねねん
「……これは……流石に……まずい……」
00:51
らんまな
「……多分、アステルの部屋って事は現実には影響はないんでしょうけど……」
00:52
ぇねねん
知識してもどうぞ
00:52
らんまな
70
00:52
らんまな
28
00:54
ぇねねん
"では順番に
注射器にはヘロ〇ン
タバコはマリフ〇ナ
アルミ箔の上はヘロ〇ン
鏡の上はコ〇イン
であるとわかります"
00:57
ぇねねん
"ヘロ〇ンは耐性の無い初期は意識が遠のき嘔吐等の症状が起る事、体制が付くと究極の快楽により体が恐ろしく敏感になる
マリフ〇ナは幻覚作用が少なく、感受性が高まるといった効果がある
コ〇インは他の物に比べ持続性が悪いが感覚が覚醒し、高揚感と優越感を強く感じる作用がある。その一方で、体が火照りや動悸が激しくなるといった症状もある"
00:58
ぇねねん
「大丈夫だとしても………………狼は誤魔化せる気がしねぇ…………」
01:01
らんまな
「あぁ……あの人、記憶だか記録だか辿れるんですっけ?」
01:04
ぇねねん
「記録、だな…………出来事は全て髪に残るんだってよ…………意味わかんねぇけど……これが、バレんのは…………まずい」
01:05
らんまな
「そりゃあまずいな……でも思ったこと言っていいか」
01:05
ぇねねん
「おう?」
01:05
らんまな
「これ以外も割と見られるとキツい」
01:08
ぇねねん
「………………………………今更……」
01:08
らんまな
「でしょ……」
01:10
ぇねねん
「………………さすがにそこまでプライベートを覗いたりしねぇはず…………」
01:10
らんまな
「だよな………………?」
01:16
ぇねねん
「…………でもヤクは別だろ……アイツは警察の犬だぞ…………」
01:17
らんまな
「まぁな……これはヤクじゃなくいつもの媚薬の一種、ってことにすんのは?」
01:19
ぇねねん
「…………つっても……抵抗は……ある……」
01:20
らんまな
「…………オレもですよ。しかも、これ全部使えとよ」
01:21
ぇねねん
「…………全部……なぁ………………俺が全部やるって言ったら」
01:22
らんまな
「それは流石に看過出来ないっすね」
01:23
ぇねねん
「……だよ、なぁ…………4つあるし……半分、か……?」
01:26
らんまな
「それが妥当だな。お互いに」
01:28
ぇねねん
「…………じゃあ、わかりやすく…………俺がヘロ2つやる」
01:28
らんまな
「わかった。オレが残りだな」
01:38
ぇねねん
「…………本当は……やらせたく、ねぇ……」
01:41
らんまな
「………………そんなん、オレもですよ。オレだって、こっちで全部請け負っちまいたいんだ」
01:44
ぇねねん
「…………ダメ、だ……絶対……」
01:44
らんまな
「…………でしょ?」
01:47
ぇねねん
「…………どっちから、やる……?」
01:47
らんまな
「……オレから」
01:48
ぇねねん
「…………わかった……」
01:52
らんまな
「……とりあえず、慣れてるのに近いんで……」とマの煙草取って火付けて吸う
01:54
ぇねねん
"感受性が高まり感覚も敏感になる。強い幸福感により相手を愛おしく感じる事だろう。
理解能力が低下し、とても素直で純粋な気持ちになり、時間が長く感じられる。また、食欲が増します。"
01:55
らんまな
「…………あー………なるほど、な……」
01:55
ぇねねん
「……大丈夫か?」
01:56
らんまな
「ふわふわするな、これ……中毒になるのもわかりますわ……」すぱすぱ
01:57
ぇねねん
「……なるなよ」
01:58
らんまな
「なりませんよ。……またやる気もないし、もししそうになったら止めてくれるだろ?」ぽわぽわとした笑顔で羅徳を見る
01:59
ぇねねん
「当たり前だろ…………俺も同じにならなきゃな」
01:59
らんまな
「……それは、気を付けような」
02:02
らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:04
らんまな
「こっち、煙草なんでもうちょいかかるな」
02:07
ぇねねん
「……わかった、俺もやるか…………ライター貸せ」
02:08
らんまな
「ん、はい」
02:14
ぇねねん
「さんきゅ……確か、これは……炙って……」アルミ箔の下から粉を炙り吸引する
02:16
ぇねねん
POT18の対抗ロール
02:16
ぇねねん
CONは……6です……
02:16
ぇねねん
成功値は-10
02:16
らんまな
それを……2回……?
02:17
らんまな
えっ
02:17
ぇねねん
自動失敗でした
02:18
らんまな
あらま……
02:19
ぇねねん
羅徳は顔を顰めて座り込み、何度も炙り吸引する
02:19
らんまな
「……大丈夫か?」
02:20
ぇねねん
「……胃が、ムカムカ、する…………吐きそう…………」手は炙り続ける
02:21
らんまな
「それで続けてて大丈夫かよ……いや、ヘロは耐性ついてからが本番なんだったか……?」
02:22
ぇねねん
「手が、止まん、ね……」
02:24
らんまな
「…………よくないのは分かってるんですけど、それだけ聞いたらシてるみたいだよな……」
02:25
ぇねねん
「……しらね、よ……」
02:25
ぇねねん
1d3
02:25
ぇねねん
1
02:26
ぇねねん
1x15
02:26
ぇねねん
36
02:27
ぇねねん
羅徳は指先が火傷しようと粉が無くなるまで炙り続けます
02:27
らんまな
ひっ
02:27
らんまな
「ちょっ、それ、指やばいでしょ!」
02:27
ぇねねん
こいつ……対抗弱すぎ……?
02:27
らんまな
やばすぎ……………
02:27
ぇねねん
「……んな、の…………ど、でも……い……」
02:29
らんまな
「……こっち、いります?」注射器とる
02:29
ぇねねん
「…………いる…………くれ……よこ、せ……」
02:30
らんまな
「はいはい……手、震えてたりしないか?」
02:30
ぇねねん
「…………わかん、ね…………きもち、わり……」
02:31
らんまな
「ちゃんと出来るのかよ……」
02:32
ぇねねん
「……てきとーで、いいだろ」差し出す手は震えてる
02:32
らんまな
「……オレが、打ってやりましょうか?」
02:34
ぇねねん
「…………どっち、でも…………はやく、くれ、よ……」
02:35
らんまな
「…………チクッとするぜ。素人なんでチクッ程度じゃないかもしれないですけど」羅徳の腕を取って注射する
02:37
ぇねねん
「んっ…………だい、じょ……ぶ…………ぁ……っ…………」
02:41
らんまな
ぐぐーっと後ろを押して注入していく
02:45
ぇねねん
「……ふ、ぁ…………ぁあ……っ…………や、べ…………これ、ぇっ……」
02:48
らんまな
「どうした……?」
02:49
ぇねねん
「いった、とき……みて、な……っ……かん、じ、が……ぁっ……」
02:51
らんまな
「へぇ……?」
02:52
ぇねねん
「……も、むり、ぃ……っ……」床に倒れ込み、身体が少し痙攣している
02:55
らんまな
「そんなになるんだな……オレも、もう1つやりますか」
02:56
らんまな
吸う
02:56
ぇねねん
"陽気になりろれつが回らない。眠気や疲労感が無くなり強い陶酔感を覚える。
多幸感もあり強い快楽が全身を駆け巡りハイテンションになる。
催淫作用で色々とハイになります。後先なんてどうでもいい、好きなことを好きなようにして楽しもう!!"
02:58
らんまな
「っ……ははっ、羅徳、あっちいこうぜ」
02:58
ぇねねん
「……あっ、ち……?」
02:59
らんまな
「クッション……あっちの方が、楽でしょ」
03:00
ぇねねん
「ん……っ…………こし、ぬけ、て…………」
03:03
らんまな
「なら、連れてきますよ……」がっと抱き上げてクッションに下ろす
03:08
ぇねねん
「うぁっ……!……ぁ……ぅ……っ……ゆれる、だけ、で、も……っ……」
22:48
らんまな
「そんなになるんだな、媚薬よりよっぽど凄いんじゃないか?」いそいそと紫の袋のゴムをつける
22:50
ぇねねん
"息子が成長期の男子中学生並にグングン立派に大きくなります。
あらぁ~こんなに立派になって…
そして、ズクズクと疼くそれをおさめなければ気が済まない程に興奮する。"
22:50
らんまな
立派になっちゃって……
22:51
らんまな
「はは……ちゃん、と、準備しないとな…………」
22:51
らんまな
バニーってどうすりゃええねん ずらすの??
22:52
ぇねねん
ずらしでしょ
22:52
らんまな
ずらすか
22:53
らんまな
ずらして菊門を指の腹で撫でる
22:53
ぇねねん
「ひ、ぁっ……♡」ビクリと体が揺れる
22:57
らんまな
「ローションもいつものやつもないのは困るな……」更にずらして羅徳のモノを出し、ぬちぬちと扱く
22:58
ぇねねん
「や、ぁあっ♡ま、っへ♡♡や、やぁ、い、ぃっ♡♡」
23:00
らんまな
「は、いい反応だな……」ぱく、と先端を口に含む
23:03
ぇねねん
「ら、めぇっ♡♡すぅ、い、ちゃ……っ♡♡♡」
23:04
らんまな
「まへらけで、……むぐ、イへるのふぁ?」上下に動きながら口に含んでいない部分を手で扱く
23:06
ぇねねん
「わか、ん、にゃ……ああっっ♡♡いつ、も、と……ちが、く、へ、ぇっ♡♡♡」
23:06
らんまな
「ふは……む、じゅる……」吸い上げるようにしながら裏筋を舌でなぞる
23:11
ぇねねん
「や、あぃ、っへ、ぇっ♡♡♡れ、ひゃ、ぁ、ぁああっっっ♡♡♡♡」ぴゅっと小さく欲を吐く
23:12
らんまな
「ん…………」じゅるる、と吸いあげ、口に貯めたまま菊門をペロリと舐める
23:13
ぇねねん
「ふぁ、あ、っ……♡」
23:14
らんまな
ぴちゃぴちゃと舐めつつ、口の中のそれを塗りこめ、馴染ませるように舌先でそこをつつく
23:18
ぇねねん
「や……ぁあっ…………♡」ぴくぴくと体を揺らす
23:19
らんまな
流し込むように一気に口の中身を吹きこみ、口を離して中指を挿入する
23:21
ぇねねん
「ふ、ぁ…………ぁああっっ♡♡♡」
23:24
らんまな
「痛くは……なさそうだな?」くちゅくちゅとかき回し、しこりを指の腹で撫でる
23:27
ぇねねん
「う、んっ♡♡きも、ち、ぃっ♡♡♡」
23:32
らんまな
「なら多少は大丈夫だよなぁ?」指を増やし、ぐちゃぐちゃとかき回す
23:34
ぇねねん
「ひぁぁ、あああっっ♡♡♡」大きく身体が揺れる
23:35
らんまな
「今日は、ある程度馴染めばイけるでしょ……もう、耐えられねぇ…………挿れて、いいか?」
23:37
ぇねねん
「んっっ♡♡おぇ、も、ほし♡♡……なかに……おっき、の……ちょ、らい♡♡」
23:42
らんまな
「っ……挿れる、ぞ……」それを菊門に当て、ちゅぷ、とゆっくり先を沈め、カリまで入ったところで一気に奥まで貫く
23:43
ぇねねん
「ふ……ぅ……ぁ…………ぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡♡」耐えきれずに達する

2020/08/26(水)
00:08
らんまな
「は、っ…………なぁ、これ、まだ全部入ってないんだぜ……?ははっ、やばい、っすよねぇ」そのまま抽挿を始める
00:11
ぇねねん
「は、へ……っ♡♡んにゃ、ぁ、ま、ら……ぁあっ♡♡♡ぅ、ぁあっ♡♡きもち♡♡こぇっ♡♡しゅ、ご、いぃっ♡♡」
00:12
らんまな
「オレ、も、やべぇ……溶けそ……っ」馴染んでくると夢中で腰を振る
00:14
ぇねねん
「お、ぁ、ぁぁああっっっ♡♡♡♡おか、っ♡♡♡おかひ、く♡♡♡な、ぅ♡♡♡」
00:18
らんまな
「もー、おかしいから、いくらでもいいんですよ……っ」
00:26
ぇねねん
「あ、ひぃ、っっっ♡♡♡♡ぅ、ぁああっっ♡♡♡もっと♡♡♡なか♡♡ごちゅごちゅ♡して、ぇっ♡♡♡」
00:27
らんまな
「ぜーんぶ、入っちまうくらい、……っ、シてやりますよ…………っ♡」1層激しく律動し、奥を突き上げ拡げていく
00:29
ぇねねん
「お、ぁぁぁあ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡ぎも、ひ、ぃぃっっ♡♡♡な、が、っ♡♡♡ごあ、れ、ゔ♡♡♡♡」
00:31
らんまな
「は……っ♡は…………すげ……」羅徳を抱きしめ、激しく腰をうちつける
00:36
ぇねねん
「ひ、ぎ、ぃぃっっっ♡♡♡あ゙あ゙っっ♡♡♡やぁ゙、い゙ぃっっ♡♡♡さ、つき、ぃっっ♡♡♡♡すきっ♡♡♡す、ぎ、ぃっっ♡♡♡♡」
00:38
らんまな
「すき、すきだぜ……っは、すき……羅徳…………」うわごとのように繰り返しながら腰をうちつけ、思い立ったように口でバニー服の胸元を捲り、尖りを舐める
00:42
ぇねねん
「や、ぁぁあ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡すぎ、い゙ぃっっ♡♡♡は、ぁぁああっっっ♡♡♡お、ぱい、もぉっっ♡♡♡ぎ、もひ、いぃっっ♡♡♡♡」
00:43
らんまな
「かわいいな……ん……」ちろちろ、ぱく、と尖りを愛撫しながら、奥をノックしつづける
00:49
ぇねねん
「お、ぁぁぁあ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡じぇん、ぶ♡♡♡ぎも、ぢ♡♡♡あ、ぇ……っっ♡♡♡さつき、ぃっ♡♡♡は、へ、ぇっ♡♡♡♡♡」
00:51
らんまな
奥を叩き続け、次第に結腸に先が割り込んでくる
00:56
ぇねねん
「や、ぁ、あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡さつき、ぃっ♡♡♡♡♡あ、ああっっ♡♡♡すきぃっっ♡♡♡♡ふ、ぁ♡♡♡♡あ、へ、ぇっ♡♡♡♡」
00:58
らんまな
「かわいいな、らとく♡……かわいい………………っは、きもちぃ、な」奥を短く早い律動で責めたて、少し開いてきたそこをこじ開ける
01:06
ぇねねん
「あ、ひ、ぁぁあ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡♡ぎも、ぢぃっっ♡♡♡♡ふ、ぁぁああっっっ♡♡♡さつきっ♡♡♡は、あ、っっ♡♡♡ほし、っ♡♡♡♡し、へぇっ♡♡♡♡」両手を広げて舌を伸ばす
01:10
らんまな
「は、もちろ、ん……っ♡」腰の動きはそのままに口付ける
01:12
ぇねねん
「ふ、へ……ぁぁああっっっ♡♡♡♡♡」

2020/08/27(木)
02:13
らんまな
舌を絡め、つつきながら結腸にカリを嵌め、そのまま奥でちゅこちゅこと短いストロークて律動する
02:16
ぇねねん
「は、へ、ぇっ♡♡♡ひもひ、ぃっ♡♡♡お、ぁ、ああっっ♡♡♡♡」
02:26
らんまな
「ん、いけるな……」奥から抜き、また突き上げる、と激しい律動に切り替わる
02:28
ぇねねん
「お゙っ♡♡♡あ゙っ♡♡♡ぎも、ぢ♡♡♡」
02:29
らんまな
「ははっ、おんなの、おく……みたいだな?」
02:30
ぇねねん
「ふ、あ゙あ゙っっ♡♡おぇ、の……し、ぎゅ、っっ♡♡♡はぁま、し、へぇ、っ♡♡♡」
02:33
らんまな
「っは、いいぜ……つっても、ゴムしてるけど、な…………邪魔……」
02:35
ぇねねん
「や、ぁ、あ゙あ゙っっ♡♡♡なが、っっ♡♡♡ほ、し、ぃ゙っ♡♡♡」
02:40
らんまな
「っっ…………は、いい、よな」ぶる、と身を震わせて達し、引き抜いてゴムを取り、そのまま再度挿入する
02:41
ぇねねん
「ふぁぁぁああああっっっ♡♡♡♡♡」
02:42
らんまな
そのまま先程までの勢いで奥を突きあげる
02:43
ぇねねん
「ひぎ、っ♡♡♡ぉ、ぁあああっっ♡♡♡♡は、ひぁああっっ♡♡♡さつき♡♡♡すき♡♡♡しゅ、き、ぃっっ♡♡♡♡」
02:48
らんまな
「すきっ…………すきだ……っ」ばちゅんばちゅんと音が経つほど激しく腰を打ち付ける
02:56
ぇねねん
「お゙、あ゙あ゙っっ♡♡♡おぐぅっ♡♡♡きも、ぢ、ぃっ♡♡♡♡ごちゅごちゅ、って、ぇっ♡♡♡さえ、んの♡♡♡しゅ、き♡♡♡♡」
21:22
らんまな
「あぁ、きもち、きもち、い、ですよ…………っ」激しい律動を繰り返し、次第にナカでトロトロと白濁を細く垂れ流し始める
21:28
ぇねねん
「あ、ひ、ぃっっ♡♡♡しゅ、ご、いぃっ♡♡♡ぱんぱんって、ぇっ♡♡♡ごちゅごちゅ、でぇっ♡♡♡しきゅ、が♡♡♡きゅ、って、しゅ、ぅ♡♡♡♡♡」
21:30
らんまな
「は、ははっ、……はらんじまう、かもなぁ?♡」
21:33
ぇねねん
「はら、ま、ひへぇっ♡♡♡おぇの、しきゅ、にぃっ♡♡♡♡せーし、ちょ、ら、い♡♡♡♡」
21:40
らんまな
「…………っ、もう、でてます、よ、……さっきから、な」
21:43
ぇねねん
「う、んっ♡♡♡♡もっ、と♡♡もっとぉっ♡♡♡♡いっぱ、ほ、しぃっ♡♡♡♡♡」
21:57
らんまな
「ん、っ、いいぜ、いーっぱい……注いで、あげますよ♡」
22:01
ぇねねん
「ひぁぁあああっっっ♡♡♡♡うぇ、ひ、ぃっ♡♡♡♡ぁあっっっ♡♡♡さつ、き、いっっ♡♡♡ぎゅ、っへ、しへ、ぇっ♡♡♡♡」
1/2ページ
スキ