雲をこの目に写すまで
23:53 らんまな 雲をこの目に写すまで
始めてもいいかなー?
23:53 ぇねねん いいともー!
23:53 らんまな いいお返事
23:56 らんまな 羅徳さんは1人で泊まりがけの依頼に行ってます
23:56 ぇねねん よくある事だな
23:57 らんまな 明日にはもう帰るので荷物を纏めたり支度を済ませ、あとは寝るだけとなっています
23:58 らんまな しかし寝るにはまだ時間があるので、皐月と電話で「仕事はどうでした?」とかそんな雑談をしていました
23:58 ぇねねん いつもの俺らか?
23:59 らんまな その途中、テレビからニュースの速報が聞こえてきます
23:59 らんまな せやな(せやな)
23:59 らんまな 今もだもんな
23:59 ぇねねん 現在進行形
23:59 らんまな 「速報です。先ほど新たな法律が設立されました。
しかし、この法律には反対するものも多く
世間では賛否両論によるデモなどが行われています。
この法律の最高責任者となる政治家は
早くも第一人者を実験していくそうです。」
2019.08.16 金曜日
00:00 ぇねねん は?って感じでテレビ見る
00:01 らんまな ニュースに出ている有識者が軽くコメントをする程度ですぐにほかのニュースに移ってしまいます
00:02 らんまな その後も皐月と会話を続け、しばらくすると部屋のドアをノックする音が聞こえます
00:02 ぇねねん 誰も来る予定なんかないよね
00:02 らんまな ないね
00:03 ぇねねん 潜める
00:03 らんまな またノックの音がします
00:03 ぇねねん 警戒心バリ高羅徳(初回から実装済み)
00:04 らんまな 笑流(笑流とは言ってない)
00:04 ぇねねん ひたすら無視
00:04 らんまな まだします
00:06 ぇねねん 無視無視
00:06 らんまな そのまま無視をしていると
ドンドン、ドンドンと強く叩く音に変わります
00:06 らんまな 3回無視すると強制イベントです♡
00:07 らんまな 急に扉は開け放たれ身構えるまもなく
数人の防護服を着た男たちにPCは取り押さえられる。
00:07 ぇねねん ひえっ
00:07 ぇねねん 防護服……!?
00:07 らんまな 目の前にスーツを着た男が現れ、こう告げます
00:07 らんまな 「君は実に幸福だ。選ばれたのだ。さぁ、永遠の幸福を一緒に創ろうではないか」
00:07 らんまな その言葉を聞いた瞬間、
うなじに何か針のようなものが刺さる感覚がする。
00:08 ぇねねん うわぁ……
00:08 らんまな 柔らかい皮膚はなんの抵抗もなくずぶりと
それを受け入れ脊髄が痛みと痺れによりうずき出す。
00:08 ぇねねん キメられちゃってんじゃん
00:08 らんまな しばらくして羅徳の脳みそは状況を整理することを放棄し深い深い闇へ意識を飲み込ませていった。
00:08 らんまな ヤクキメ(強制)
00:09 らんまな さて、目が覚めると緑が広がる庭園にいました
00:09 らんまな 花々に囲まれていると言うより観葉植物の生い茂る場所。
00:09 らんまな 羅徳さんはベンチに座っています
00:09 ぇねねん 怒涛で何も言えねぇ(水泳感)
00:10 らんまな ベンチから細く続く道には
淡いオレンジを放つ街灯のようなものが点々と立っている。
天井は非常に高くガラス窓になっているため外の景色が見える。
今は夜のようだ。満点の星たちがところ狭しと散らばり
個々に優しく瞬いている。
00:10 らんまな 情報量が多いんじゃ
00:10 らんまな (KPが言うな)
00:11 ぇねねん (まぁまぁ)
00:11 らんまな 右手がわの通路には扉があり、左手がわの通路はその先へ続いているようだ。
また、あなたの手元には自身の携帯端末が落ちている。
そして、左手がわ。
ここからでは薄暗いうえに観葉植物でよく見えないが、誰か人がいるようだ。
00:11 らんまな よーっしここまで描写
00:11 ぇねねん ほぅ
00:11 らんまな どすりゅ?
00:11 ぇねねん 「なん……だ、ここ」
00:12 ぇねねん 体に異変とかないか確認する
00:12 ぇねねん 異常事態に慣れすぎなんじゃ
00:13 らんまな ヤクをキメられたうなじに何か差し込み口のようなへこみがあるのを指先で感じる。
痛みやかゆみは一切ない。
00:13 ぇねねん 凹……?!
00:14 らんまな 凹
00:14 ぇねねん 「うわっ何だこれきも」
00:14 らんまな 体の確認をしてるならそうだな
00:14 らんまな アイデア振れるよ
00:15 ぇねねん ID65
00:15 ぇねねん 1d100
00:15 CoCダイスボット 1d100 → 61.
00:15 ぇねねん せふ
00:15 らんまな ギリじゃん
00:15 ぇねねん ダイス大丈夫かな
00:16 らんまな 強く生きて
00:16 ぇねねん ファンぶったらごめんね♡
00:16 らんまな 身体が軽くこの状況でも異常に落ち着いている。
また、痛みや触感が鈍いのか感じないことに気づく。
00:16 らんまな うーん頑張る♡
00:17 ぇねねん 「あー……嫌な予感しかしねぇ」
00:18 ぇねねん とりあえず携帯拾うか
00:18 らんまな 携帯端末と扉と遠くの人物が気になるものかな
00:18 らんまな あいあい
00:19 らんまな 自分の携帯端末である。また、メモが添えられている。
00:19 ぇねねん メモ読む
00:19 らんまな 「脆い人間に戻りたいのなら
地上へ戻るといい。神として残るのなら
ここへ残るといい。
探せ、君の魂は小さな箱の中に。」
00:19 ぇねねん 裏は?
00:19 らんまな 特にないね
00:20 らんまな まっちろ
00:20 ぇねねん そう言えば服は?
00:20 らんまな 普段着ですね
00:21 ぇねねん おけ
00:21 ぇねねん ならメモをポケット突っ込んで携帯いじる
00:22 ぇねねん (メモは全部回収しとかないと後で困る可能性があるとアンドロイドで学んだ)
00:22 らんまな 電源は入りますね
00:22 ぇねねん 入るんだ
00:23 らんまな 電波も立ってるけどインターネットとかは繋がらないし、アプリとかデータ関連は文字化けしてる
00:23 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:23 らんまな 目星が振れるなどする
00:23 メッセージの送信を取り消しました
00:24 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:24 らんまな 「当ビルへようこそ。羅徳様のお目覚めを心よりお待ちしておりました。」と文字が表示されている。
00:24 ぇねねん 多分うげーって顔してる
00:26 ぇねねん 他にスマホでできることってある?
00:26 らんまな 目星が振れるなどする(再掲)
00:26 ぇねねん 見逃してましたごめんなさい
00:26 らんまな これスマホ情報っす
00:26 ぇねねん めぼる
00:26 らんまな どうぞ
00:26 ぇねねん 1d100
00:26 CoCダイスボット 1d100 → 95.
00:27 ぇねねん イチタリタ
00:27 らんまな ヒーン
00:27 ぇねねん あっぶね
00:27 らんまな スタンプ
00:27 ぇねねん これはファンぶるカウントダウン
00:27 らんまな やめろよ次あたりっぽいじゃねぇか
00:27 らんまな 今日の日付に気づく。「4019年×月○日」と表示されている。カレンダーもだ。
日付は手動ではなく自動取得のため手違いではない。
00:28 ぇねねん 異空間バグってことで流す
00:28 らんまな 流された
00:29 らんまな あとは人と扉
00:29 ぇねねん 異常事態に慣れすぎなんじゃ(2回目)
00:29 らんまな わかる
00:29 ぇねねん 右が扉で左が人だっけ
00:30 ぇねねん 扉は逃げない、ヒトは逃げる
00:30 ぇねねん ってことでヒトで
00:30 らんまな おっそうだな
00:30 らんまな 窓の外でも見ているのか
後ろ姿しかここからではわからない。が、男であることはわかる。また、少し武装している。
00:31 ぇねねん 武装
00:31 らんまな 軽く
00:31 ぇねねん 軽く
00:32 らんまな ちょっと拳銃持ってたりする感じの
00:33 ぇねねん おっ拳銃かよ俺にも貸せよ(使えない)
00:33 らんまな 貸さねぇよ
00:33 ぇねねん ちぇーっ
00:34 ぇねねん 近づいてみる
00:35 らんまな 突然、携帯端末の着信音がなる。
羅徳がうろたえていると足早に近づいてくる人影があった。
00:35 らんまな 先ほど窓の外を見ていた人物がこちらへ近づく。
距離が近づくほどあなたはその顔立ちや立ち姿をはっきりと認識するだろう。
00:36 らんまな 見覚えのある顔に懐かしい匂い、瞬時にあなたはわかる。
あいつは皐月だ。
00:36 ぇねねん お決まりしとくか
00:36 らんまな 簡易的な武装はしているものの
その人物はどこか驚いた顔をした皐月だった。
00:36 らんまな !?
00:36 ぇねねん 跳躍キックで
00:36 らんまな マジで?????????????????????????
00:37 ぇねねん お決まりじゃん????
00:38 ぇねねん またかって言われりゃ本物だしとかって思考はやっぱり警戒心バリ高羅徳では??????
00:39 らんまな うーーーーーーーーーん
00:39 らんまな まぁ振ってどうぞ…
00:39 ぇねねん (((* ॑˘ ॑* ≡ * ॑˘ ॑*)))
00:39 ぇねねん 跳躍99
00:39 ぇねねん 1d100
00:39 CoCダイスボット 1d100 → 62.
00:39 ぇねねん キック25
00:39 ぇねねん 1d100
00:39 CoCダイスボット 1d100 → 1.
00:39 らんまな は?????
00:39 ぇねねん え
00:40 ぇねねん ファンブルよりもクリティカルが先かよwww
00:40 ぇねねん しかも茶番でwwwwww
00:40 らんまな 流石に回避ふろうとしてたんですけど???????????
00:40 らんまな えっこれ自動成功……ってことにするしかねぇよな…………
00:40 らんまな ダメージロールどうぞ…
00:40 ぇねねん キックっていくつだっけ
00:41 らんまな 1d6
00:41 CoCダイスボット 1d6 → 6.
00:41 らんまな です!!!!!!
00:41 ぇねねん てかライダーキックってダメージ特に決めてなかったなーって
00:41 らんまな 慎せんせは引っ込んでて、お前はにーでぃーろくだ
00:41 らんまな せやな
00:41 ぇねねん 基本成功しないから
00:42 ぇねねん 1d6
00:42 CoCダイスボット 1d6 → 3.
00:42 ぇねねん 半分
00:42 らんまな 初っ端から蹴られるんだが………
00:43 ぇねねん 「お、成功した」
00:44 らんまな 「!? なっ、うわっ!!」
00:44 らんまな (食らう)
00:44 らんまな 「ったた……な、突然何するんだアンタ…!」
00:44 ぇねねん 「わりぃ、つい蹴った、反省も後悔もしてねぇ」
00:45 らんまな 地面に座り込んだままの皐月らしき彼。見た目はそのままだが、雰囲気が少し大人びているような気がする。
00:46 らんまな その転がってる彼の腕に「002019」というナンバーとバーコードが見えます
00:46 ぇねねん 「つい出来心だった、大丈夫か?」手でも出すか
00:47 らんまな 「ついって、そんな…あ、どうも?」手を借りて立ち上がる
00:47 ぇねねん 見て覚えて何も触れないでおく
00:47 ぇねねん 警戒心バリ高すぎるんじゃ(n度目)
00:47 らんまな 「っと、改めて、だ。はじめまして。オレはアンタが目覚めるのを待っていたんだ」
00:48 ぇねねん 「あ゙?…………あー、おう、初めまして」
00:49 らんまな 質問とか答えてくれるよ
00:49 ぇねねん 色々聞きたいけどめんどくさい羅徳くん
00:50 ぇねねん さてどうしようかな
00:50 らんまな 羅徳くんェ
00:51 ぇねねん 「俺が起きんの待ってたってことは、さ……お前は俺のこと知ってんだよな?」
00:54 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:56 らんまな 「いや…そこに座って眠っていたからな。政府から隠れて辿り着いたビルとはいえ、もうすぐ粛清がここにまでくる。だからその前に、オタクも連れて脱出しねぇとなって」
00:58 ぇねねん 「粛清?めんどくせぇ気配しかしねぇ単語だな」
00:58 ぇねねん 「今の現状なーんもわかんねぇからわかることなんか教えろ」
01:02 らんまな 「全くだよな。現状っても…そうだな、ここは狂った法律でぶっ壊れた政府から逃げ、追い込まれた人間達が住んでたビルだ。」
01:02 らんまな 「…ほんと、2000年前にあんな法律さえ出来なけりゃ、な…」
01:02 らんまな と言ってますね
01:04 ぇねねん 「2000年前なぁ……」さっきの日付思い出して何となく察っする
01:04 ぇねねん 「その法律ってなんだったっけか」
01:07 らんまな 「ん?永年法だぜ?あれで他の法律も随分ガラッと変わっちまったって前に聞いたな。確か…昔は戸籍?ってのがあったとかなんとか」
01:08 ぇねねん 「(めんどくせぇ気配しかしねぇ)」
01:09 ぇねねん 「てか、お前俺が起きるの待ってたとか言ってたよな?起こすか置いてくか連れてくかすりゃ良かったんじゃねぇの?なんで起きるの待ってた?」
01:10 らんまな 「寝てるのを起こすのも忍びねぇし、流石に初対面の人をなんも言わずに連れてくってのもなぁ…ってなりません?」
01:12 ぇねねん 「…………ならねぇな」
01:12 らんまな 「そうか、ならねぇか… えっ?」
01:13 らんまな 「そういや、さっきはまるでオレのことを知っているかのような反応をしていたが…?」
01:13 ぇねねん 「……知り合いに似てただけだ」
01:14 らんまな 「その知り合いって…?」
01:14 ぇねねん 「別にお前には関係ないだろ(関係ありそうだけど)」
01:15 らんまな 「そうか……っでも、ひとつ、頼み事をしてもいいか…?」
01:15 ぇねねん 「なんだよ」
01:18 らんまな 「今の時代には戸籍がない。から、オレには名前もない。家族も友人も、恋人も、誰かといた事がほとんどないんすよ。……ずっと、ずっと憧れてたんだ。だから、もしオタクの知る誰かにオレが似ていると言うなら、その人の名を借りたいんだ。」
01:18 らんまな 「…この数時間だけでいい。オタクの知る誰かになりたいんだ」
01:19 ぇねねん 「……別の名前じゃ嫌なのか?」
01:20 らんまな 「…そう、か……どうしても、ダメか…?」
01:21 ぇねねん 「う……じ、じゃあ、いる間だけな……皐月……」
01:22 らんまな 「…!ありがとう、そうか、皐月……確か、オレの先祖にいた名前だ。2000年くらい前だったかな…」
01:22 らんまな 「アンタの名前も、聞いていいか?」
01:23 ぇねねん うあー……って手をおでこに当てながら「俺は羅徳」って言う
01:24 らんまな 「羅徳、羅徳………羅徳。うん、ありがとう、ございます」
01:24 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:25 ぇねねん 「な、んで、突然敬語になんだよ……」
01:26 らんまな 「いや、なんとなくっつーか…昔からの癖なんすよ」
01:26 らんまな 「んで…重要な事がある。」
01:26 ぇねねん 「お、おう……?」
01:26 らんまな と、名前を教えて貰ってほころんでいた顔を引き締め、話し出す
01:27 ぇねねん こっちは涙目になってそうだけどね
01:27 らんまな 「羅徳、アンタは今、不透明な存在だ。人間でありながら片足を仮想世界に踏み込んじまってる。長居してると普通の人間には戻れなくなるかもしれねぇんだ。」
01:27 ぇねねん 多分おでこに手を当ててるから多分顔見えにくいから気づきにくいよ多分
01:27 らんまな 涙目
01:28 らんまな ワーオ
01:29 らんまな 「まだ帰れる方法を見つけられるかもしれねぇ…だから、政府の手が届く前に、早くここを見て回りながら降りて、脱出しよう」
01:31 ぇねねん 「毎度のやつと変わんねぇって考えりゃいいか……おう、わかった」
01:32 らんまな という事で
01:32 ぇねねん 異常事態に慣れすぎなんじゃ(n度目)
01:32 らんまな ここには他に変わったものは無いからあと扉くらいだね
01:32 らんまな それな(ry)
01:33 ぇねねん 扉見ればいいんだな
01:33 ぇねねん 目星と聞き耳して鍵かかってたら鍵開け()
01:34 らんまな 目星も聞き耳もねぇんじゃよ
01:34 らんまな エレベーターのような扉だとわかる。
開くためのボタンなどはない。
01:34 ぇねねん ねぇのかよ
01:34 らんまな 近付くと、持っている携帯端末からアラーム音がなる
01:34 ぇねねん ボタンのないエレベェェェタァァァァなんてただの箱だ
01:35 ぇねねん 確認する
01:35 らんまな エレベェェェェタァァァ
01:35 ぇねねん えべれえた
01:35 らんまな 画面に文字が現れる。
「私はこの端末の案内システムです。
このビルでは端末のカメラ機能を使って扉、もしくは人物などを読み取ることができます。
クラウド保存物を探すときに活用ください。
なお、シャッターボタンは押さぬようお願いいたします。
シャッターにて切り取った家具、人物などはその場から消滅いたします。
シャッターボタンは押さぬようお願いいたします。」
01:35 らんまな エベレストになってねぇ?
01:36 ぇねねん えべえすた
01:36 らんまな おお、どんどん崩壊していく
01:37 ぇねねん シャッターを切るなと
01:37 らんまな シャッター切ると写ってるものナイナイしちゃうよ♡って
01:38 ぇねねん じゃあ試しに寝てたベンチの端っこ撮ってみたい
01:38 ぇねねん やるなって言われるとやりたくなるよな
01:39 らんまな シャッターボタンを押すと、写していたベンチがまるで何も無かったかのように跡形もなく消え去った
01:39 ぇねねん 一部撮ったらベンチがまるまる消える?
01:40 らんまな イエス消える
01:40 ぇねねん なるほど、撮った景色全部じゃなくて認識したものを消すのか
01:40 らんまな そうなるね
01:41 ぇねねん 「これは使えそうだな……」って皐月(仮)を撮してみるよ、シャッターは切らない
01:42 らんまな 「お、おお…」
01:42 らんまな 隣にいる彼を写してみるも、特に変わったことは無い
01:44 らんまな それ、オレに向けて大丈夫か…?と言いたげな皐月によく似た、少々雰囲気の落ち着いた男がただ写っているだけ
01:45 ぇねねん ほーぅ
01:45 ぇねねん 「撮らねぇから安心しろって」エレベェェェタァァァァに向けるよ
01:45 らんまな 勢いで笑うんじゃて
01:45 らんまな 「わかってても流石に怖いもんがありますわ」
01:46 らんまな 扉を写すと、画面上の扉の右サイドにボタンが現れる。
01:50 ぇねねん 「これ使わねぇと動かない箱か」
01:50 ぇねねん どんなボタン?
01:50 らんまな カメラを覗き込んで「そうだな」と言ってる
01:50 らんまな よくあるエレベーターと同じ普通のボタンだよ
01:51 らんまな 最上階だから↓のしかない
01:52 ぇねねん じゃあ↓押す
01:52 らんまな どう押す?
01:52 らんまな 画面越し?
01:53 ぇねねん あーなるほど
01:53 ぇねねん 画面でやって見てダメだったら扉の近くを画面越しに……
01:53 ぇねねん 説明しにくっっっっっ
01:53 らんまな 実際の壁には何もないが画面越しに壁を触るとボタンを押すことができる。
そして、扉は開くだろう。
01:54 ぇねねん 「便利そうだけど少し手間だな」とか言いながら乗る
01:55 らんまな 少し広めのエレベーターで15人ほどは余裕で入れる。
窓などはないため特に景色等はない。
01:56 らんまな 階層のボタンが点滅している。
40、35、30、25が点滅している。
それ以外の階層は歪んでいたりそもそも
数字がなかったりしていて反応はなさそうだ。
また、各階にとまるらしく操作はできない。
01:56 らんまな 「勝手に動くみたいだな」
01:56 ぇねねん 「不便でしかねぇな」
01:57 らんまな 「まぁまぁ。とりあえず止まるところを一通り探しながら降りて行こうぜ」
02:00 ぇねねん 「おー」
02:00 ぇねねん そう言えば法律の詳細わからずじまいだ
02:00 ぇねねん スマホとかで調べられない?無理か
02:00 らんまな インターネット繋がらないしアプリも文字化けしてるね
02:00 らんまな 探索を…するのだ……
02:01 らんまな (天の声)
02:01 ぇねねん 聞けばいいのになー(コミュ障)
02:01 ぇねねん さーて最初のとこ行こー
02:01 らんまな では45階に到着するよ
02:01 ぇねねん ゆしゃさ
02:01 ぇねねん ほい
02:01 らんまな エレベーターの扉が開くと待合室と図書館を合体させたようなフロアが現れる。
02:02 らんまな 勇者の番号じゃない
02:02 ぇねねん ばりた
02:02 らんまな あれって元は25にするつもりなのを忘れてたんだっけ?
02:02 らんまな (うろおぼえ)
02:02 らんまな 吹き抜けで2階構造になっているため中央には螺旋階段があり2階の本棚も見られるように
なっている。
02:02 らんまな また1階には棚やソファー、机がいくつもある。
それなりに人々もいて談笑したり賑わっている。
02:02 ぇねねん そうだよニコニコから2525で25にするつもりが間違えて45にしたからシコシコ動画に……
02:02 ぇねねん ほーぅ
02:03 らんまな 本棚、机、人々が探索ぽいんつ
02:03 らんまな シコ動
02:03 ぇねねん ただのエロ動画サイト()
02:03 らんまな こりゃひでぇ
02:04 ぇねねん じゃあ順番に本田な(わざと)
02:04 らんまな いくつか本が納められているようだ。
02:04 らんまな ほな、いただきます
02:05 ぇねねん 体は剣で出来ている
血潮は #ペプシ で心は #ジャパンコーラ
#毎日挑戦 を越えて不敗
ただ一度の敗走もなく
ただ一度の勝利もなし
担い手は #本田圭佑
鉄の丘で #本田とカードバトル
ならば我が生涯 #毎日11時start
この体は、無限の@pepsi_jpn で出来ていた
________ #私は本田のAを引く
02:05 ぇねねん じゃなくて
02:05 ぇねねん 目星?図書館?
02:05 らんまな 図書館だね
02:05 らんまな わざわざ取ってきたの??
02:06 ぇねねん 自分がやったやつをな
02:06 らんまな せやな
02:06 ぇねねん 図書館75
02:06 ぇねねん 1d100
02:06 CoCダイスボット 1d100 → 29.
02:06 らんまな ひくんい
02:06 ぇねねん あの出目の高さはクリティカルカウントダウンだったのか
02:06 らんまな 数々の童話集や娯楽小説、文庫本、単行本が数えきれないほどぎっしり並べられている。
中から1冊だけ背表紙に題名のかかれていない本を見つける。
02:06 らんまな そっちかーーー
02:06 らんまな 反動準備でしたか
02:07 ぇねねん まさか茶番クリするとは思わなんだ
02:07 ぇねねん 取り出してぺらぺら
02:07 ぇねねん 表紙も見るよ
02:07 らんまな 数ページに渡り白紙が続いていたが途中で手書きの文字を見つける。
「我々は人間として産まれ、やがて死にゆくもの。永遠に生きていけるなど馬鹿らしい。
これもすべてあの法律が組み込まれてからだ。
あれから人間は、死ねなくなった。」
02:08 らんまな 背表紙ってかこれ表紙では🤔
02:08 ぇねねん ほーん
02:08 ぇねねん 本だけに
02:09 らんまな 本関係ネタ多くねぇ??
02:09 ぇねねん ( 'ω')シラネ
02:09 ぇねねん 本他にないなら次机か
02:09 ぇねねん ほほつつ
02:10 ぇねねん (俺の頭が電波)
02:10 らんまな フォッフォッフォッ
02:10 らんまな おつかれか??
02:10 らんまな 大きめのテーブルが並んでいる。
勉強する者やうたた寝をする者、本を読む者と過ごし方はそれぞれだ。
02:10 ぇねねん さぁねぇ
02:10 らんまな めぼれるね
02:11 ぇねねん めぼ95
02:11 ぇねねん 1d100
02:11 CoCダイスボット 1d100 → 84.
02:11 ぇねねん また高く
02:11 らんまな 高いけど高いから大丈夫(?)
02:11 ぇねねん クリティカルカウントダウン……
02:11 らんまな 馬鹿な、早すぎる…
02:11 らんまな 端に一人用の机を見つける。
どうやら書類が片付けられないまま散乱している。
02:12 ぇねねん 調べろってことだろ任せろ探偵ならそんなこと夕飯前だ
02:12 らんまな 朝昼しっかり食ったな
02:13 らんまな 一人用の机
「永年法」「生身狩り」という書類を見つける。
02:13 らんまな どっちから見る?
02:13 ぇねねん 法から
02:13 らんまな あいよ
02:14 らんまな 「人類が進歩するたに出来た法律。
人間の脳をクラウド保存させることで仮想世界に一時保存ができる。
今後、死亡した人間の復元が可能となる。
2000年前当初は18歳から同意で実験に参加できたが、第一人者の成功により即座に義務化された。
人間の意識をそのままクラウド保存し、仮想世界に住まわすことができる。
我々人類から病魔や死を無くすことが出来た。
永劫に生を繰り返すことができる。
なんと素晴らしいことか。
立案者による実験。
第一人者 ■■■■。
第一人者でなければ成功はなし得なかったと言われ、現在は我々の崇める神そのものである」
一部の文字が塗りつぶされわからない。
02:16 ぇねねん 嫌な予感を感じながらも次のヤツ
02:17 らんまな 「永年法が義務化され、保存が成功すると生身は消えてしまう。そもそも人類にもう生身の身体というものは必要なくなったのでは?
必要なときに復元ができるのだからという思想集団が出現。
法律が執行され1000年を越えたあたりから徐々に人類は地上から姿を消すも、残念ながら人間らしい死を掲げ抵抗する集団は存在する。
そのため彼らを根絶やしにすることを許可された」
文章はここまでだが続きがあるようだ。
02:17 らんまな 2ページ目があるって感じ
02:18 ぇねねん 続き読む
02:18 らんまな 続きのページを開くとそこには
生身狩りにて犠牲になった者の遺体写真が写っていた。
母親の前で首を落とされる子供や、並べられて一人づつ臓器を抉り取られる者、逃げ惑う民衆の中、銃を乱射され倒れていく者、命乞いをする者。
その瞬間を切り取られている写真たちは実際見ていなくてもその情景、悲惨さを想像させるには十分すぎる残酷さを醸し出していた。
02:18 らんまな サンチェはない
02:19 らんまな アイデアと目星がそれぞれある
02:19 ぇねねん どっちも振れる?
02:20 らんまな うん、情報別
02:20 ぇねねん じゃあ両方振る
02:20 らんまな あいあい
02:21 ぇねねん ID65と目星95
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 11.
02:21 らんまな ひっく
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 1.
02:21 らんまな は?
02:21 ぇねねん ほらーーーーー
02:21 ぇねねん クリティカルカウントダウンだったよやっぱ
02:21 らんまな 綺麗に2回とも1クリなのなに???
02:21 らんまな なんなのオタク????
02:21 ぇねねん special
02:21 ぇねねん (✌'ω' ✌)
02:22 ぇねねん やる気満々帰る気満々
02:22 らんまな まずアイデア
写真を見ても気持ち悪さや悲しさが浮かんでこない。
02:22 らんまな んで目星…
02:23 らんまな 逃げ惑う人々の写真の中、皐月に似た人物を見つけることができる。日付は3050年に撮られたものだった。
02:23 らんまな クリは………
02:24 らんまな 皐月に似た人物だが、見れば見るほどに己の知る皐月、そして横にいる皐月(仮)と全く同じ人物のように見える。
02:25 ぇねねん いろんな気持ちがごちゃ混ぜになっててでもなんて言えばいいか分からずこの場で発しても問題ないだろうと思った言葉を吐き出す羅徳「でしゃばりか〜〜〜〜????」
02:26 らんまな 「なんだったかアレ…そう、アレだ、語彙力ないオタクみたいになってるぞ」
02:27 ぇねねん 「お前がそっちの意味のオタクって言うと紛らわしいんだよってかお前が原因だな〜〜〜???」
02:27 らんまな 当の本人は写真見てこの人もご先祖サマなのかね…うわ、オレのご先祖サマの遺伝子強すぎねぇ?とか言ってる
02:28 らんまな 「オレ自身は何も悪い事してなくねぇか!?」
02:28 ぇねねん 多分原因だな〜の言い方はチンピラ
02:30 らんまな ガラが悪い
02:30 ぇねねん ポケットに手入れて下から煽ってくStyle
02:30 らんまな うわ…元々下からなのに更に下………
02:31 らんまな あとは人々かな?
02:31 ぇねねん フィルターかければ上目遣い
02:31 らんまな おっそうだな?
02:31 らんまな 藍真のつよつよフィルター見せてやんよ
02:32 ぇねねん 人々には聞き耳?交渉技能なら死亡確定
02:33 ぇねねん RPで聞き込みも死亡ルート(探偵)
02:33 らんまな 近寄ると笑顔で会釈をされる、が特に話されはしない
02:33 らんまな アイディアですね
02:33 ぇねねん よかったけどIDそんなに高くない
02:33 らんまな 皆無よりはまぁ
02:33 ぇねねん ID65
02:33 ぇねねん 1d100
02:33 CoCダイスボット 1d100 → 100.
02:34 ぇねねん ふぅぅぅぅぅ
02:34 らんまな ピ!?(リアル書き起こし)
02:34 ぇねねん 1か100って極端かこいつ
02:34 ぇねねん ヒトが嫌いかこいつは
02:34 らんまな 最初のクリ皐月ックだしな!!!!
02:35 らんまな ヒト嫌いじゃん…
02:35 ぇねねん ヒトが嫌いな精霊様そのままじゃん
02:35 らんまな 会釈をしたあとそっと視線をそらされたので敵意を感じた気がした
02:35 らんまな ん"ん
02:37 ぇねねん 怒りが溜まるね
02:38 ぇねねん (#^ω^)ピキピキ
02:38 らんまな 滅ぼされちゃう……
02:38 らんまな ただでさえ滅びかけてるんだからやめたげてよぅ
02:38 ぇねねん 根絶やしだ根絶やし
02:38 らんまな 目の前の男も?
02:38 ぇねねん 特別に最後に殺してやるよ
02:39 らんまな ヒンッ
02:41 らんまな このフロアはこれくらいかな
02:42 ぇねねん 多分これ声かけられたら全力ドスのあ゙?が出るな
02:43 らんまな (え、なんかめっちゃ怒ってねぇ…?)ってそっとしといてる
02:44 ぇねねん 「むっっっっかつく、次行くぞ次」って携帯弄ってエレベェェェタァァァァ開ける
02:44 らんまな フロアを後にしエレベーターへ
戻ろうとしたその時。
02:44 ぇねねん お?
02:45 らんまな 突然、目の前にナイフを持った男が羅徳に向かって突撃してくる。
携帯を弄っていてそれに気付かなかった羅徳は咄嗟に行動も出来ず腹を刺されてしまう。
02:45 ぇねねん えっ?!
02:45 らんまな 飛び散る鮮血、身体から大量の血液が吹き出す
奇妙な感覚。羅徳はもちろん戸惑った。しかし、その身体に痛みはない。
02:45 らんまな 傷口からおびただしい量の血液は流れているものの、出血というよりは水が身体から垂れ流されている感覚だった。
02:45 ぇねねん あらら……
02:46 らんまな そして、何より羅徳の頭は何も思わなかった。
ただ刺されたと認識しただけで
驚いたとも痛いとも憎いとも気持ち悪いとも感じない。
酷く冷静で''正気''だった。
02:46 らんまな 目の前の男はいつまにか消え、ふと意識を戻すと傷口も無くなっていた。
02:46 らんまな またサンチェはないよ
02:46 らんまな そして隣の皐月(?)はめっちゃびっくりしてる
02:46 らんまな 「な、だ、大丈夫か!?今突然腹から血が……!」
02:47 ぇねねん PL的にはふえぇってしてるのに当の本人はキョトンかワーーーオ
02:47 らんまな とめちゃくちゃに羅徳を気にしてる
02:47 らんまな こいつもふぇぇしてるから
02:47 らんまな ()
02:49 ぇねねん 「いや、別に……なにも……ねぇ、な?」
02:50 らんまな 「っても、今…!いや、傷口はねぇ、か……不安定な状態だからか…?」って一応落ち着きはするけどそわそわと心配している
02:50 ぇねねん 「怒りすらねぇな……?まぁいいか、次の階行こうぜ」
02:51 らんまな エレベーターが開くとまた別のフロアが出てくる。
フードコートのような場所でそれぞれ出店や食事処、キッチンスペースなどがある。
また、ここも人が多く賑わっている。
02:51 らんまな フードコート、人々、キッチンスペースがぽいんつ
02:51 ぇねねん 人々にダイス振るのこえぇ〜
02:51 ぇねねん けど先にやっとこ
02:52 らんまな 人々いっとく?
02:52 らんまな めぼれる
02:52 ぇねねん めぼろう
02:52 ぇねねん 1d100
02:52 CoCダイスボット 1d100 → 48.
02:52 ぇねねん 安定
02:52 らんまな よかった(心底)
02:53 らんまな いたって普通の人たちだとわかる。
家族や友人と談笑したり一人で食事をしたり。
そのなかで、一人不思議な少女を見つける。
10歳ほどだろうか。白いフレアスカートを翻し楽しそうに散歩をしている。
しかし、少女は時に少し身体全体が透けて見えるときがあった。
人混みに紛れ、彼女を追う事は出来ない。
02:53 ぇねねん ホワイト……
02:53 ぇねねん いや違う()
02:54 らんまな くぎゅかよ
02:54 ぇねねん (ノ≧ڡ≦)☆
02:54 ぇねねん 幽霊少女……
02:54 ぇねねん さて、他のとこみよ
02:54 ぇねねん ふーどこーつ
02:55 らんまな どっこっつはめぼ
02:55 ぇねねん めぼめぼ
02:55 ぇねねん 1d100
02:55 CoCダイスボット 1d100 → 6.
02:55 ぇねねん ひゅーーー
02:55 らんまな なして??
02:55 ぇねねん まだクリじゃない
02:55 らんまな 色々と食べれるスペースがある。
種類は豊富でファーストフードやラーメン、寿司と様々である。
02:55 らんまな ほぼクリでは?
02:56 ぇねねん クリにはイチオオイ
02:56 ぇねねん 食べたい
02:56 ぇねねん 唐揚げ食べたい
02:56 らんまな 無料で食えるよ
02:57 ぇねねん サイコロステーキと唐揚げ4個セットで
02:57 ぇねねん (バイト先のメニュー)
02:57 らんまな アッハイ
02:57 らんまな ぼく(なかなか食うな…あれ、これどこかで………)
02:57 らんまな 提供されるよ
02:58 らんまな 皐月(?)は食べずに近くの席に座ってる
02:58 ぇねねん 「食わねぇのか?」もぐもぐ
03:00 らんまな 「あーっと…ここのフードコートのはクラウド用だからな。なんか食ってねぇと居ずらいってんならあっちのキッチンスペースで適当に作りゃオレでも食えるぜ」
03:02 ぇねねん 「ほー、なるほどな……なんか作ってやろうか」
03:02 らんまな 「…え?いいのか?」
03:02 らんまな ちょっとそわっとしてる
03:03 ぇねねん 「上手くはねぇけどな、特に見た目が」
03:04 らんまな 「いや、人に…オタクに作ってもらえるってんなら、それだけで」って顔をほころばせてる
03:05 ぇねねん 「そ、そんなに喜ぶことでもねぇだろ……?おら、リクエストはなんだ?」ササッと食べてからキッチンスペースに行こうかな
03:06 らんまな 「お……オムライス、とか、……作れるか?」
03:08 ぇねねん 「ヴッ……それかよ……なんなんだよ……くっそ……」小声
03:08 ぇねねん 「お、おう、作ってやるよ」
03:08 らんまな 「な、なんか不味かったか!?悪ぃ、最近食ってねぇなって…!」
03:10 ぇねねん 「……見た目が1番重要なもんだろ……まぁぐちゃぐちゃになっても怒るなよ」ってキッチンスペース調べたーいそして作りたーい
03:10 らんまな 特に調べることは無いよ 食材が揃ってて料理が作れる
03:10 ぇねねん 料理技能……(ない)
03:11 らんまな 羅徳くんはオムライスを普段何度も作ってるだろうから幸運の半分でいいよ
03:12 ぇねねん 幸運85(高い)
03:12 ぇねねん 半分だから42.5
03:12 ぇねねん 1d100
03:12 CoCダイスボット 1d100 → 25.
03:12 らんまな ひええ
03:12 ぇねねん 楽勝じゃん
03:13 ぇねねん ただし見た目がぐちゃぐちゃなのはラトクッキング
03:13 ぇねねん (決定事項)
03:13 らんまな クリってたら綺麗だった()
03:14 ぇねねん 綺麗なの出来るのかこいつ……
03:15 ぇねねん 「おら、出来たぞ」って渡そう卵ぐちゃぐちゃオムライスを
03:15 らんまな 「おぉ…!ありがとな」ってとても大事なものを見るような顔でしばらくオムライスを見てから美味しそうに食べるよ
03:16 ぇねねん 「人の手料理を食べれる環境じゃねぇのか……」小声でボソッと
03:17 らんまな もーぐもーぐ食ってるよ
03:17 らんまな 名残惜しそうに最後の一口まで綺麗に食べ切る
03:19 ぇねねん 「ちゃんと食えるもんできてたんならいいか」
03:20 らんまな 「おう、美味しかったぜ」
03:21 ぇねねん 「……ならよかった」
03:23 らんまな 40階の探索終わったし時間的にもここで切ろうかと思います
03:23 らんまな いかがでせう
03:24 ぇねねん いいでせう
03:24 らんまな ありがたきしあわせ
始めてもいいかなー?
23:53 ぇねねん いいともー!
23:53 らんまな いいお返事
23:56 らんまな 羅徳さんは1人で泊まりがけの依頼に行ってます
23:56 ぇねねん よくある事だな
23:57 らんまな 明日にはもう帰るので荷物を纏めたり支度を済ませ、あとは寝るだけとなっています
23:58 らんまな しかし寝るにはまだ時間があるので、皐月と電話で「仕事はどうでした?」とかそんな雑談をしていました
23:58 ぇねねん いつもの俺らか?
23:59 らんまな その途中、テレビからニュースの速報が聞こえてきます
23:59 らんまな せやな(せやな)
23:59 らんまな 今もだもんな
23:59 ぇねねん 現在進行形
23:59 らんまな 「速報です。先ほど新たな法律が設立されました。
しかし、この法律には反対するものも多く
世間では賛否両論によるデモなどが行われています。
この法律の最高責任者となる政治家は
早くも第一人者を実験していくそうです。」
2019.08.16 金曜日
00:00 ぇねねん は?って感じでテレビ見る
00:01 らんまな ニュースに出ている有識者が軽くコメントをする程度ですぐにほかのニュースに移ってしまいます
00:02 らんまな その後も皐月と会話を続け、しばらくすると部屋のドアをノックする音が聞こえます
00:02 ぇねねん 誰も来る予定なんかないよね
00:02 らんまな ないね
00:03 ぇねねん 潜める
00:03 らんまな またノックの音がします
00:03 ぇねねん 警戒心バリ高羅徳(初回から実装済み)
00:04 らんまな 笑流(笑流とは言ってない)
00:04 ぇねねん ひたすら無視
00:04 らんまな まだします
00:06 ぇねねん 無視無視
00:06 らんまな そのまま無視をしていると
ドンドン、ドンドンと強く叩く音に変わります
00:06 らんまな 3回無視すると強制イベントです♡
00:07 らんまな 急に扉は開け放たれ身構えるまもなく
数人の防護服を着た男たちにPCは取り押さえられる。
00:07 ぇねねん ひえっ
00:07 ぇねねん 防護服……!?
00:07 らんまな 目の前にスーツを着た男が現れ、こう告げます
00:07 らんまな 「君は実に幸福だ。選ばれたのだ。さぁ、永遠の幸福を一緒に創ろうではないか」
00:07 らんまな その言葉を聞いた瞬間、
うなじに何か針のようなものが刺さる感覚がする。
00:08 ぇねねん うわぁ……
00:08 らんまな 柔らかい皮膚はなんの抵抗もなくずぶりと
それを受け入れ脊髄が痛みと痺れによりうずき出す。
00:08 ぇねねん キメられちゃってんじゃん
00:08 らんまな しばらくして羅徳の脳みそは状況を整理することを放棄し深い深い闇へ意識を飲み込ませていった。
00:08 らんまな ヤクキメ(強制)
00:09 らんまな さて、目が覚めると緑が広がる庭園にいました
00:09 らんまな 花々に囲まれていると言うより観葉植物の生い茂る場所。
00:09 らんまな 羅徳さんはベンチに座っています
00:09 ぇねねん 怒涛で何も言えねぇ(水泳感)
00:10 らんまな ベンチから細く続く道には
淡いオレンジを放つ街灯のようなものが点々と立っている。
天井は非常に高くガラス窓になっているため外の景色が見える。
今は夜のようだ。満点の星たちがところ狭しと散らばり
個々に優しく瞬いている。
00:10 らんまな 情報量が多いんじゃ
00:10 らんまな (KPが言うな)
00:11 ぇねねん (まぁまぁ)
00:11 らんまな 右手がわの通路には扉があり、左手がわの通路はその先へ続いているようだ。
また、あなたの手元には自身の携帯端末が落ちている。
そして、左手がわ。
ここからでは薄暗いうえに観葉植物でよく見えないが、誰か人がいるようだ。
00:11 らんまな よーっしここまで描写
00:11 ぇねねん ほぅ
00:11 らんまな どすりゅ?
00:11 ぇねねん 「なん……だ、ここ」
00:12 ぇねねん 体に異変とかないか確認する
00:12 ぇねねん 異常事態に慣れすぎなんじゃ
00:13 らんまな ヤクをキメられたうなじに何か差し込み口のようなへこみがあるのを指先で感じる。
痛みやかゆみは一切ない。
00:13 ぇねねん 凹……?!
00:14 らんまな 凹
00:14 ぇねねん 「うわっ何だこれきも」
00:14 らんまな 体の確認をしてるならそうだな
00:14 らんまな アイデア振れるよ
00:15 ぇねねん ID65
00:15 ぇねねん 1d100
00:15 CoCダイスボット 1d100 → 61.
00:15 ぇねねん せふ
00:15 らんまな ギリじゃん
00:15 ぇねねん ダイス大丈夫かな
00:16 らんまな 強く生きて
00:16 ぇねねん ファンぶったらごめんね♡
00:16 らんまな 身体が軽くこの状況でも異常に落ち着いている。
また、痛みや触感が鈍いのか感じないことに気づく。
00:16 らんまな うーん頑張る♡
00:17 ぇねねん 「あー……嫌な予感しかしねぇ」
00:18 ぇねねん とりあえず携帯拾うか
00:18 らんまな 携帯端末と扉と遠くの人物が気になるものかな
00:18 らんまな あいあい
00:19 らんまな 自分の携帯端末である。また、メモが添えられている。
00:19 ぇねねん メモ読む
00:19 らんまな 「脆い人間に戻りたいのなら
地上へ戻るといい。神として残るのなら
ここへ残るといい。
探せ、君の魂は小さな箱の中に。」
00:19 ぇねねん 裏は?
00:19 らんまな 特にないね
00:20 らんまな まっちろ
00:20 ぇねねん そう言えば服は?
00:20 らんまな 普段着ですね
00:21 ぇねねん おけ
00:21 ぇねねん ならメモをポケット突っ込んで携帯いじる
00:22 ぇねねん (メモは全部回収しとかないと後で困る可能性があるとアンドロイドで学んだ)
00:22 らんまな 電源は入りますね
00:22 ぇねねん 入るんだ
00:23 らんまな 電波も立ってるけどインターネットとかは繋がらないし、アプリとかデータ関連は文字化けしてる
00:23 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:23 らんまな 目星が振れるなどする
00:23 メッセージの送信を取り消しました
00:24 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:24 らんまな 「当ビルへようこそ。羅徳様のお目覚めを心よりお待ちしておりました。」と文字が表示されている。
00:24 ぇねねん 多分うげーって顔してる
00:26 ぇねねん 他にスマホでできることってある?
00:26 らんまな 目星が振れるなどする(再掲)
00:26 ぇねねん 見逃してましたごめんなさい
00:26 らんまな これスマホ情報っす
00:26 ぇねねん めぼる
00:26 らんまな どうぞ
00:26 ぇねねん 1d100
00:26 CoCダイスボット 1d100 → 95.
00:27 ぇねねん イチタリタ
00:27 らんまな ヒーン
00:27 ぇねねん あっぶね
00:27 らんまな スタンプ
00:27 ぇねねん これはファンぶるカウントダウン
00:27 らんまな やめろよ次あたりっぽいじゃねぇか
00:27 らんまな 今日の日付に気づく。「4019年×月○日」と表示されている。カレンダーもだ。
日付は手動ではなく自動取得のため手違いではない。
00:28 ぇねねん 異空間バグってことで流す
00:28 らんまな 流された
00:29 らんまな あとは人と扉
00:29 ぇねねん 異常事態に慣れすぎなんじゃ(2回目)
00:29 らんまな わかる
00:29 ぇねねん 右が扉で左が人だっけ
00:30 ぇねねん 扉は逃げない、ヒトは逃げる
00:30 ぇねねん ってことでヒトで
00:30 らんまな おっそうだな
00:30 らんまな 窓の外でも見ているのか
後ろ姿しかここからではわからない。が、男であることはわかる。また、少し武装している。
00:31 ぇねねん 武装
00:31 らんまな 軽く
00:31 ぇねねん 軽く
00:32 らんまな ちょっと拳銃持ってたりする感じの
00:33 ぇねねん おっ拳銃かよ俺にも貸せよ(使えない)
00:33 らんまな 貸さねぇよ
00:33 ぇねねん ちぇーっ
00:34 ぇねねん 近づいてみる
00:35 らんまな 突然、携帯端末の着信音がなる。
羅徳がうろたえていると足早に近づいてくる人影があった。
00:35 らんまな 先ほど窓の外を見ていた人物がこちらへ近づく。
距離が近づくほどあなたはその顔立ちや立ち姿をはっきりと認識するだろう。
00:36 らんまな 見覚えのある顔に懐かしい匂い、瞬時にあなたはわかる。
あいつは皐月だ。
00:36 ぇねねん お決まりしとくか
00:36 らんまな 簡易的な武装はしているものの
その人物はどこか驚いた顔をした皐月だった。
00:36 らんまな !?
00:36 ぇねねん 跳躍キックで
00:36 らんまな マジで?????????????????????????
00:37 ぇねねん お決まりじゃん????
00:38 ぇねねん またかって言われりゃ本物だしとかって思考はやっぱり警戒心バリ高羅徳では??????
00:39 らんまな うーーーーーーーーーん
00:39 らんまな まぁ振ってどうぞ…
00:39 ぇねねん (((* ॑˘ ॑* ≡ * ॑˘ ॑*)))
00:39 ぇねねん 跳躍99
00:39 ぇねねん 1d100
00:39 CoCダイスボット 1d100 → 62.
00:39 ぇねねん キック25
00:39 ぇねねん 1d100
00:39 CoCダイスボット 1d100 → 1.
00:39 らんまな は?????
00:39 ぇねねん え
00:40 ぇねねん ファンブルよりもクリティカルが先かよwww
00:40 ぇねねん しかも茶番でwwwwww
00:40 らんまな 流石に回避ふろうとしてたんですけど???????????
00:40 らんまな えっこれ自動成功……ってことにするしかねぇよな…………
00:40 らんまな ダメージロールどうぞ…
00:40 ぇねねん キックっていくつだっけ
00:41 らんまな 1d6
00:41 CoCダイスボット 1d6 → 6.
00:41 らんまな です!!!!!!
00:41 ぇねねん てかライダーキックってダメージ特に決めてなかったなーって
00:41 らんまな 慎せんせは引っ込んでて、お前はにーでぃーろくだ
00:41 らんまな せやな
00:41 ぇねねん 基本成功しないから
00:42 ぇねねん 1d6
00:42 CoCダイスボット 1d6 → 3.
00:42 ぇねねん 半分
00:42 らんまな 初っ端から蹴られるんだが………
00:43 ぇねねん 「お、成功した」
00:44 らんまな 「!? なっ、うわっ!!」
00:44 らんまな (食らう)
00:44 らんまな 「ったた……な、突然何するんだアンタ…!」
00:44 ぇねねん 「わりぃ、つい蹴った、反省も後悔もしてねぇ」
00:45 らんまな 地面に座り込んだままの皐月らしき彼。見た目はそのままだが、雰囲気が少し大人びているような気がする。
00:46 らんまな その転がってる彼の腕に「002019」というナンバーとバーコードが見えます
00:46 ぇねねん 「つい出来心だった、大丈夫か?」手でも出すか
00:47 らんまな 「ついって、そんな…あ、どうも?」手を借りて立ち上がる
00:47 ぇねねん 見て覚えて何も触れないでおく
00:47 ぇねねん 警戒心バリ高すぎるんじゃ(n度目)
00:47 らんまな 「っと、改めて、だ。はじめまして。オレはアンタが目覚めるのを待っていたんだ」
00:48 ぇねねん 「あ゙?…………あー、おう、初めまして」
00:49 らんまな 質問とか答えてくれるよ
00:49 ぇねねん 色々聞きたいけどめんどくさい羅徳くん
00:50 ぇねねん さてどうしようかな
00:50 らんまな 羅徳くんェ
00:51 ぇねねん 「俺が起きんの待ってたってことは、さ……お前は俺のこと知ってんだよな?」
00:54 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:56 らんまな 「いや…そこに座って眠っていたからな。政府から隠れて辿り着いたビルとはいえ、もうすぐ粛清がここにまでくる。だからその前に、オタクも連れて脱出しねぇとなって」
00:58 ぇねねん 「粛清?めんどくせぇ気配しかしねぇ単語だな」
00:58 ぇねねん 「今の現状なーんもわかんねぇからわかることなんか教えろ」
01:02 らんまな 「全くだよな。現状っても…そうだな、ここは狂った法律でぶっ壊れた政府から逃げ、追い込まれた人間達が住んでたビルだ。」
01:02 らんまな 「…ほんと、2000年前にあんな法律さえ出来なけりゃ、な…」
01:02 らんまな と言ってますね
01:04 ぇねねん 「2000年前なぁ……」さっきの日付思い出して何となく察っする
01:04 ぇねねん 「その法律ってなんだったっけか」
01:07 らんまな 「ん?永年法だぜ?あれで他の法律も随分ガラッと変わっちまったって前に聞いたな。確か…昔は戸籍?ってのがあったとかなんとか」
01:08 ぇねねん 「(めんどくせぇ気配しかしねぇ)」
01:09 ぇねねん 「てか、お前俺が起きるの待ってたとか言ってたよな?起こすか置いてくか連れてくかすりゃ良かったんじゃねぇの?なんで起きるの待ってた?」
01:10 らんまな 「寝てるのを起こすのも忍びねぇし、流石に初対面の人をなんも言わずに連れてくってのもなぁ…ってなりません?」
01:12 ぇねねん 「…………ならねぇな」
01:12 らんまな 「そうか、ならねぇか… えっ?」
01:13 らんまな 「そういや、さっきはまるでオレのことを知っているかのような反応をしていたが…?」
01:13 ぇねねん 「……知り合いに似てただけだ」
01:14 らんまな 「その知り合いって…?」
01:14 ぇねねん 「別にお前には関係ないだろ(関係ありそうだけど)」
01:15 らんまな 「そうか……っでも、ひとつ、頼み事をしてもいいか…?」
01:15 ぇねねん 「なんだよ」
01:18 らんまな 「今の時代には戸籍がない。から、オレには名前もない。家族も友人も、恋人も、誰かといた事がほとんどないんすよ。……ずっと、ずっと憧れてたんだ。だから、もしオタクの知る誰かにオレが似ていると言うなら、その人の名を借りたいんだ。」
01:18 らんまな 「…この数時間だけでいい。オタクの知る誰かになりたいんだ」
01:19 ぇねねん 「……別の名前じゃ嫌なのか?」
01:20 らんまな 「…そう、か……どうしても、ダメか…?」
01:21 ぇねねん 「う……じ、じゃあ、いる間だけな……皐月……」
01:22 らんまな 「…!ありがとう、そうか、皐月……確か、オレの先祖にいた名前だ。2000年くらい前だったかな…」
01:22 らんまな 「アンタの名前も、聞いていいか?」
01:23 ぇねねん うあー……って手をおでこに当てながら「俺は羅徳」って言う
01:24 らんまな 「羅徳、羅徳………羅徳。うん、ありがとう、ございます」
01:24 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:25 ぇねねん 「な、んで、突然敬語になんだよ……」
01:26 らんまな 「いや、なんとなくっつーか…昔からの癖なんすよ」
01:26 らんまな 「んで…重要な事がある。」
01:26 ぇねねん 「お、おう……?」
01:26 らんまな と、名前を教えて貰ってほころんでいた顔を引き締め、話し出す
01:27 ぇねねん こっちは涙目になってそうだけどね
01:27 らんまな 「羅徳、アンタは今、不透明な存在だ。人間でありながら片足を仮想世界に踏み込んじまってる。長居してると普通の人間には戻れなくなるかもしれねぇんだ。」
01:27 ぇねねん 多分おでこに手を当ててるから多分顔見えにくいから気づきにくいよ多分
01:27 らんまな 涙目
01:28 らんまな ワーオ
01:29 らんまな 「まだ帰れる方法を見つけられるかもしれねぇ…だから、政府の手が届く前に、早くここを見て回りながら降りて、脱出しよう」
01:31 ぇねねん 「毎度のやつと変わんねぇって考えりゃいいか……おう、わかった」
01:32 らんまな という事で
01:32 ぇねねん 異常事態に慣れすぎなんじゃ(n度目)
01:32 らんまな ここには他に変わったものは無いからあと扉くらいだね
01:32 らんまな それな(ry)
01:33 ぇねねん 扉見ればいいんだな
01:33 ぇねねん 目星と聞き耳して鍵かかってたら鍵開け()
01:34 らんまな 目星も聞き耳もねぇんじゃよ
01:34 らんまな エレベーターのような扉だとわかる。
開くためのボタンなどはない。
01:34 ぇねねん ねぇのかよ
01:34 らんまな 近付くと、持っている携帯端末からアラーム音がなる
01:34 ぇねねん ボタンのないエレベェェェタァァァァなんてただの箱だ
01:35 ぇねねん 確認する
01:35 らんまな エレベェェェェタァァァ
01:35 ぇねねん えべれえた
01:35 らんまな 画面に文字が現れる。
「私はこの端末の案内システムです。
このビルでは端末のカメラ機能を使って扉、もしくは人物などを読み取ることができます。
クラウド保存物を探すときに活用ください。
なお、シャッターボタンは押さぬようお願いいたします。
シャッターにて切り取った家具、人物などはその場から消滅いたします。
シャッターボタンは押さぬようお願いいたします。」
01:35 らんまな エベレストになってねぇ?
01:36 ぇねねん えべえすた
01:36 らんまな おお、どんどん崩壊していく
01:37 ぇねねん シャッターを切るなと
01:37 らんまな シャッター切ると写ってるものナイナイしちゃうよ♡って
01:38 ぇねねん じゃあ試しに寝てたベンチの端っこ撮ってみたい
01:38 ぇねねん やるなって言われるとやりたくなるよな
01:39 らんまな シャッターボタンを押すと、写していたベンチがまるで何も無かったかのように跡形もなく消え去った
01:39 ぇねねん 一部撮ったらベンチがまるまる消える?
01:40 らんまな イエス消える
01:40 ぇねねん なるほど、撮った景色全部じゃなくて認識したものを消すのか
01:40 らんまな そうなるね
01:41 ぇねねん 「これは使えそうだな……」って皐月(仮)を撮してみるよ、シャッターは切らない
01:42 らんまな 「お、おお…」
01:42 らんまな 隣にいる彼を写してみるも、特に変わったことは無い
01:44 らんまな それ、オレに向けて大丈夫か…?と言いたげな皐月によく似た、少々雰囲気の落ち着いた男がただ写っているだけ
01:45 ぇねねん ほーぅ
01:45 ぇねねん 「撮らねぇから安心しろって」エレベェェェタァァァァに向けるよ
01:45 らんまな 勢いで笑うんじゃて
01:45 らんまな 「わかってても流石に怖いもんがありますわ」
01:46 らんまな 扉を写すと、画面上の扉の右サイドにボタンが現れる。
01:50 ぇねねん 「これ使わねぇと動かない箱か」
01:50 ぇねねん どんなボタン?
01:50 らんまな カメラを覗き込んで「そうだな」と言ってる
01:50 らんまな よくあるエレベーターと同じ普通のボタンだよ
01:51 らんまな 最上階だから↓のしかない
01:52 ぇねねん じゃあ↓押す
01:52 らんまな どう押す?
01:52 らんまな 画面越し?
01:53 ぇねねん あーなるほど
01:53 ぇねねん 画面でやって見てダメだったら扉の近くを画面越しに……
01:53 ぇねねん 説明しにくっっっっっ
01:53 らんまな 実際の壁には何もないが画面越しに壁を触るとボタンを押すことができる。
そして、扉は開くだろう。
01:54 ぇねねん 「便利そうだけど少し手間だな」とか言いながら乗る
01:55 らんまな 少し広めのエレベーターで15人ほどは余裕で入れる。
窓などはないため特に景色等はない。
01:56 らんまな 階層のボタンが点滅している。
40、35、30、25が点滅している。
それ以外の階層は歪んでいたりそもそも
数字がなかったりしていて反応はなさそうだ。
また、各階にとまるらしく操作はできない。
01:56 らんまな 「勝手に動くみたいだな」
01:56 ぇねねん 「不便でしかねぇな」
01:57 らんまな 「まぁまぁ。とりあえず止まるところを一通り探しながら降りて行こうぜ」
02:00 ぇねねん 「おー」
02:00 ぇねねん そう言えば法律の詳細わからずじまいだ
02:00 ぇねねん スマホとかで調べられない?無理か
02:00 らんまな インターネット繋がらないしアプリも文字化けしてるね
02:00 らんまな 探索を…するのだ……
02:01 らんまな (天の声)
02:01 ぇねねん 聞けばいいのになー(コミュ障)
02:01 ぇねねん さーて最初のとこ行こー
02:01 らんまな では45階に到着するよ
02:01 ぇねねん ゆしゃさ
02:01 ぇねねん ほい
02:01 らんまな エレベーターの扉が開くと待合室と図書館を合体させたようなフロアが現れる。
02:02 らんまな 勇者の番号じゃない
02:02 ぇねねん ばりた
02:02 らんまな あれって元は25にするつもりなのを忘れてたんだっけ?
02:02 らんまな (うろおぼえ)
02:02 らんまな 吹き抜けで2階構造になっているため中央には螺旋階段があり2階の本棚も見られるように
なっている。
02:02 らんまな また1階には棚やソファー、机がいくつもある。
それなりに人々もいて談笑したり賑わっている。
02:02 ぇねねん そうだよニコニコから2525で25にするつもりが間違えて45にしたからシコシコ動画に……
02:02 ぇねねん ほーぅ
02:03 らんまな 本棚、机、人々が探索ぽいんつ
02:03 らんまな シコ動
02:03 ぇねねん ただのエロ動画サイト()
02:03 らんまな こりゃひでぇ
02:04 ぇねねん じゃあ順番に本田な(わざと)
02:04 らんまな いくつか本が納められているようだ。
02:04 らんまな ほな、いただきます
02:05 ぇねねん 体は剣で出来ている
血潮は #ペプシ で心は #ジャパンコーラ
#毎日挑戦 を越えて不敗
ただ一度の敗走もなく
ただ一度の勝利もなし
担い手は #本田圭佑
鉄の丘で #本田とカードバトル
ならば我が生涯 #毎日11時start
この体は、無限の@pepsi_jpn で出来ていた
________ #私は本田のAを引く
02:05 ぇねねん じゃなくて
02:05 ぇねねん 目星?図書館?
02:05 らんまな 図書館だね
02:05 らんまな わざわざ取ってきたの??
02:06 ぇねねん 自分がやったやつをな
02:06 らんまな せやな
02:06 ぇねねん 図書館75
02:06 ぇねねん 1d100
02:06 CoCダイスボット 1d100 → 29.
02:06 らんまな ひくんい
02:06 ぇねねん あの出目の高さはクリティカルカウントダウンだったのか
02:06 らんまな 数々の童話集や娯楽小説、文庫本、単行本が数えきれないほどぎっしり並べられている。
中から1冊だけ背表紙に題名のかかれていない本を見つける。
02:06 らんまな そっちかーーー
02:06 らんまな 反動準備でしたか
02:07 ぇねねん まさか茶番クリするとは思わなんだ
02:07 ぇねねん 取り出してぺらぺら
02:07 ぇねねん 表紙も見るよ
02:07 らんまな 数ページに渡り白紙が続いていたが途中で手書きの文字を見つける。
「我々は人間として産まれ、やがて死にゆくもの。永遠に生きていけるなど馬鹿らしい。
これもすべてあの法律が組み込まれてからだ。
あれから人間は、死ねなくなった。」
02:08 らんまな 背表紙ってかこれ表紙では🤔
02:08 ぇねねん ほーん
02:08 ぇねねん 本だけに
02:09 らんまな 本関係ネタ多くねぇ??
02:09 ぇねねん ( 'ω')シラネ
02:09 ぇねねん 本他にないなら次机か
02:09 ぇねねん ほほつつ
02:10 ぇねねん (俺の頭が電波)
02:10 らんまな フォッフォッフォッ
02:10 らんまな おつかれか??
02:10 らんまな 大きめのテーブルが並んでいる。
勉強する者やうたた寝をする者、本を読む者と過ごし方はそれぞれだ。
02:10 ぇねねん さぁねぇ
02:10 らんまな めぼれるね
02:11 ぇねねん めぼ95
02:11 ぇねねん 1d100
02:11 CoCダイスボット 1d100 → 84.
02:11 ぇねねん また高く
02:11 らんまな 高いけど高いから大丈夫(?)
02:11 ぇねねん クリティカルカウントダウン……
02:11 らんまな 馬鹿な、早すぎる…
02:11 らんまな 端に一人用の机を見つける。
どうやら書類が片付けられないまま散乱している。
02:12 ぇねねん 調べろってことだろ任せろ探偵ならそんなこと夕飯前だ
02:12 らんまな 朝昼しっかり食ったな
02:13 らんまな 一人用の机
「永年法」「生身狩り」という書類を見つける。
02:13 らんまな どっちから見る?
02:13 ぇねねん 法から
02:13 らんまな あいよ
02:14 らんまな 「人類が進歩するたに出来た法律。
人間の脳をクラウド保存させることで仮想世界に一時保存ができる。
今後、死亡した人間の復元が可能となる。
2000年前当初は18歳から同意で実験に参加できたが、第一人者の成功により即座に義務化された。
人間の意識をそのままクラウド保存し、仮想世界に住まわすことができる。
我々人類から病魔や死を無くすことが出来た。
永劫に生を繰り返すことができる。
なんと素晴らしいことか。
立案者による実験。
第一人者 ■■■■。
第一人者でなければ成功はなし得なかったと言われ、現在は我々の崇める神そのものである」
一部の文字が塗りつぶされわからない。
02:16 ぇねねん 嫌な予感を感じながらも次のヤツ
02:17 らんまな 「永年法が義務化され、保存が成功すると生身は消えてしまう。そもそも人類にもう生身の身体というものは必要なくなったのでは?
必要なときに復元ができるのだからという思想集団が出現。
法律が執行され1000年を越えたあたりから徐々に人類は地上から姿を消すも、残念ながら人間らしい死を掲げ抵抗する集団は存在する。
そのため彼らを根絶やしにすることを許可された」
文章はここまでだが続きがあるようだ。
02:17 らんまな 2ページ目があるって感じ
02:18 ぇねねん 続き読む
02:18 らんまな 続きのページを開くとそこには
生身狩りにて犠牲になった者の遺体写真が写っていた。
母親の前で首を落とされる子供や、並べられて一人づつ臓器を抉り取られる者、逃げ惑う民衆の中、銃を乱射され倒れていく者、命乞いをする者。
その瞬間を切り取られている写真たちは実際見ていなくてもその情景、悲惨さを想像させるには十分すぎる残酷さを醸し出していた。
02:18 らんまな サンチェはない
02:19 らんまな アイデアと目星がそれぞれある
02:19 ぇねねん どっちも振れる?
02:20 らんまな うん、情報別
02:20 ぇねねん じゃあ両方振る
02:20 らんまな あいあい
02:21 ぇねねん ID65と目星95
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 11.
02:21 らんまな ひっく
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 1.
02:21 らんまな は?
02:21 ぇねねん ほらーーーーー
02:21 ぇねねん クリティカルカウントダウンだったよやっぱ
02:21 らんまな 綺麗に2回とも1クリなのなに???
02:21 らんまな なんなのオタク????
02:21 ぇねねん special
02:21 ぇねねん (✌'ω' ✌)
02:22 ぇねねん やる気満々帰る気満々
02:22 らんまな まずアイデア
写真を見ても気持ち悪さや悲しさが浮かんでこない。
02:22 らんまな んで目星…
02:23 らんまな 逃げ惑う人々の写真の中、皐月に似た人物を見つけることができる。日付は3050年に撮られたものだった。
02:23 らんまな クリは………
02:24 らんまな 皐月に似た人物だが、見れば見るほどに己の知る皐月、そして横にいる皐月(仮)と全く同じ人物のように見える。
02:25 ぇねねん いろんな気持ちがごちゃ混ぜになっててでもなんて言えばいいか分からずこの場で発しても問題ないだろうと思った言葉を吐き出す羅徳「でしゃばりか〜〜〜〜????」
02:26 らんまな 「なんだったかアレ…そう、アレだ、語彙力ないオタクみたいになってるぞ」
02:27 ぇねねん 「お前がそっちの意味のオタクって言うと紛らわしいんだよってかお前が原因だな〜〜〜???」
02:27 らんまな 当の本人は写真見てこの人もご先祖サマなのかね…うわ、オレのご先祖サマの遺伝子強すぎねぇ?とか言ってる
02:28 らんまな 「オレ自身は何も悪い事してなくねぇか!?」
02:28 ぇねねん 多分原因だな〜の言い方はチンピラ
02:30 らんまな ガラが悪い
02:30 ぇねねん ポケットに手入れて下から煽ってくStyle
02:30 らんまな うわ…元々下からなのに更に下………
02:31 らんまな あとは人々かな?
02:31 ぇねねん フィルターかければ上目遣い
02:31 らんまな おっそうだな?
02:31 らんまな 藍真のつよつよフィルター見せてやんよ
02:32 ぇねねん 人々には聞き耳?交渉技能なら死亡確定
02:33 ぇねねん RPで聞き込みも死亡ルート(探偵)
02:33 らんまな 近寄ると笑顔で会釈をされる、が特に話されはしない
02:33 らんまな アイディアですね
02:33 ぇねねん よかったけどIDそんなに高くない
02:33 らんまな 皆無よりはまぁ
02:33 ぇねねん ID65
02:33 ぇねねん 1d100
02:33 CoCダイスボット 1d100 → 100.
02:34 ぇねねん ふぅぅぅぅぅ
02:34 らんまな ピ!?(リアル書き起こし)
02:34 ぇねねん 1か100って極端かこいつ
02:34 ぇねねん ヒトが嫌いかこいつは
02:34 らんまな 最初のクリ皐月ックだしな!!!!
02:35 らんまな ヒト嫌いじゃん…
02:35 ぇねねん ヒトが嫌いな精霊様そのままじゃん
02:35 らんまな 会釈をしたあとそっと視線をそらされたので敵意を感じた気がした
02:35 らんまな ん"ん
02:37 ぇねねん 怒りが溜まるね
02:38 ぇねねん (#^ω^)ピキピキ
02:38 らんまな 滅ぼされちゃう……
02:38 らんまな ただでさえ滅びかけてるんだからやめたげてよぅ
02:38 ぇねねん 根絶やしだ根絶やし
02:38 らんまな 目の前の男も?
02:38 ぇねねん 特別に最後に殺してやるよ
02:39 らんまな ヒンッ
02:41 らんまな このフロアはこれくらいかな
02:42 ぇねねん 多分これ声かけられたら全力ドスのあ゙?が出るな
02:43 らんまな (え、なんかめっちゃ怒ってねぇ…?)ってそっとしといてる
02:44 ぇねねん 「むっっっっかつく、次行くぞ次」って携帯弄ってエレベェェェタァァァァ開ける
02:44 らんまな フロアを後にしエレベーターへ
戻ろうとしたその時。
02:44 ぇねねん お?
02:45 らんまな 突然、目の前にナイフを持った男が羅徳に向かって突撃してくる。
携帯を弄っていてそれに気付かなかった羅徳は咄嗟に行動も出来ず腹を刺されてしまう。
02:45 ぇねねん えっ?!
02:45 らんまな 飛び散る鮮血、身体から大量の血液が吹き出す
奇妙な感覚。羅徳はもちろん戸惑った。しかし、その身体に痛みはない。
02:45 らんまな 傷口からおびただしい量の血液は流れているものの、出血というよりは水が身体から垂れ流されている感覚だった。
02:45 ぇねねん あらら……
02:46 らんまな そして、何より羅徳の頭は何も思わなかった。
ただ刺されたと認識しただけで
驚いたとも痛いとも憎いとも気持ち悪いとも感じない。
酷く冷静で''正気''だった。
02:46 らんまな 目の前の男はいつまにか消え、ふと意識を戻すと傷口も無くなっていた。
02:46 らんまな またサンチェはないよ
02:46 らんまな そして隣の皐月(?)はめっちゃびっくりしてる
02:46 らんまな 「な、だ、大丈夫か!?今突然腹から血が……!」
02:47 ぇねねん PL的にはふえぇってしてるのに当の本人はキョトンかワーーーオ
02:47 らんまな とめちゃくちゃに羅徳を気にしてる
02:47 らんまな こいつもふぇぇしてるから
02:47 らんまな ()
02:49 ぇねねん 「いや、別に……なにも……ねぇ、な?」
02:50 らんまな 「っても、今…!いや、傷口はねぇ、か……不安定な状態だからか…?」って一応落ち着きはするけどそわそわと心配している
02:50 ぇねねん 「怒りすらねぇな……?まぁいいか、次の階行こうぜ」
02:51 らんまな エレベーターが開くとまた別のフロアが出てくる。
フードコートのような場所でそれぞれ出店や食事処、キッチンスペースなどがある。
また、ここも人が多く賑わっている。
02:51 らんまな フードコート、人々、キッチンスペースがぽいんつ
02:51 ぇねねん 人々にダイス振るのこえぇ〜
02:51 ぇねねん けど先にやっとこ
02:52 らんまな 人々いっとく?
02:52 らんまな めぼれる
02:52 ぇねねん めぼろう
02:52 ぇねねん 1d100
02:52 CoCダイスボット 1d100 → 48.
02:52 ぇねねん 安定
02:52 らんまな よかった(心底)
02:53 らんまな いたって普通の人たちだとわかる。
家族や友人と談笑したり一人で食事をしたり。
そのなかで、一人不思議な少女を見つける。
10歳ほどだろうか。白いフレアスカートを翻し楽しそうに散歩をしている。
しかし、少女は時に少し身体全体が透けて見えるときがあった。
人混みに紛れ、彼女を追う事は出来ない。
02:53 ぇねねん ホワイト……
02:53 ぇねねん いや違う()
02:54 らんまな くぎゅかよ
02:54 ぇねねん (ノ≧ڡ≦)☆
02:54 ぇねねん 幽霊少女……
02:54 ぇねねん さて、他のとこみよ
02:54 ぇねねん ふーどこーつ
02:55 らんまな どっこっつはめぼ
02:55 ぇねねん めぼめぼ
02:55 ぇねねん 1d100
02:55 CoCダイスボット 1d100 → 6.
02:55 ぇねねん ひゅーーー
02:55 らんまな なして??
02:55 ぇねねん まだクリじゃない
02:55 らんまな 色々と食べれるスペースがある。
種類は豊富でファーストフードやラーメン、寿司と様々である。
02:55 らんまな ほぼクリでは?
02:56 ぇねねん クリにはイチオオイ
02:56 ぇねねん 食べたい
02:56 ぇねねん 唐揚げ食べたい
02:56 らんまな 無料で食えるよ
02:57 ぇねねん サイコロステーキと唐揚げ4個セットで
02:57 ぇねねん (バイト先のメニュー)
02:57 らんまな アッハイ
02:57 らんまな ぼく(なかなか食うな…あれ、これどこかで………)
02:57 らんまな 提供されるよ
02:58 らんまな 皐月(?)は食べずに近くの席に座ってる
02:58 ぇねねん 「食わねぇのか?」もぐもぐ
03:00 らんまな 「あーっと…ここのフードコートのはクラウド用だからな。なんか食ってねぇと居ずらいってんならあっちのキッチンスペースで適当に作りゃオレでも食えるぜ」
03:02 ぇねねん 「ほー、なるほどな……なんか作ってやろうか」
03:02 らんまな 「…え?いいのか?」
03:02 らんまな ちょっとそわっとしてる
03:03 ぇねねん 「上手くはねぇけどな、特に見た目が」
03:04 らんまな 「いや、人に…オタクに作ってもらえるってんなら、それだけで」って顔をほころばせてる
03:05 ぇねねん 「そ、そんなに喜ぶことでもねぇだろ……?おら、リクエストはなんだ?」ササッと食べてからキッチンスペースに行こうかな
03:06 らんまな 「お……オムライス、とか、……作れるか?」
03:08 ぇねねん 「ヴッ……それかよ……なんなんだよ……くっそ……」小声
03:08 ぇねねん 「お、おう、作ってやるよ」
03:08 らんまな 「な、なんか不味かったか!?悪ぃ、最近食ってねぇなって…!」
03:10 ぇねねん 「……見た目が1番重要なもんだろ……まぁぐちゃぐちゃになっても怒るなよ」ってキッチンスペース調べたーいそして作りたーい
03:10 らんまな 特に調べることは無いよ 食材が揃ってて料理が作れる
03:10 ぇねねん 料理技能……(ない)
03:11 らんまな 羅徳くんはオムライスを普段何度も作ってるだろうから幸運の半分でいいよ
03:12 ぇねねん 幸運85(高い)
03:12 ぇねねん 半分だから42.5
03:12 ぇねねん 1d100
03:12 CoCダイスボット 1d100 → 25.
03:12 らんまな ひええ
03:12 ぇねねん 楽勝じゃん
03:13 ぇねねん ただし見た目がぐちゃぐちゃなのはラトクッキング
03:13 ぇねねん (決定事項)
03:13 らんまな クリってたら綺麗だった()
03:14 ぇねねん 綺麗なの出来るのかこいつ……
03:15 ぇねねん 「おら、出来たぞ」って渡そう卵ぐちゃぐちゃオムライスを
03:15 らんまな 「おぉ…!ありがとな」ってとても大事なものを見るような顔でしばらくオムライスを見てから美味しそうに食べるよ
03:16 ぇねねん 「人の手料理を食べれる環境じゃねぇのか……」小声でボソッと
03:17 らんまな もーぐもーぐ食ってるよ
03:17 らんまな 名残惜しそうに最後の一口まで綺麗に食べ切る
03:19 ぇねねん 「ちゃんと食えるもんできてたんならいいか」
03:20 らんまな 「おう、美味しかったぜ」
03:21 ぇねねん 「……ならよかった」
03:23 らんまな 40階の探索終わったし時間的にもここで切ろうかと思います
03:23 らんまな いかがでせう
03:24 ぇねねん いいでせう
03:24 らんまな ありがたきしあわせ
