このサイトは1ヶ月 (30日) 以上ログインされていません。 サイト管理者の方はこちらからログインすると、この広告を消すことができます。

エロトラダンジョン

15:47 らんまな 目を開くと、そこは布団の中、そして、皐月の腕の中だ。
15:48 らんまな 寝る前と変わらない体勢。変わっているのは、自身の熱く火照る体、強い欲求、そして、後ろで確かに主張するバイブの存在だ。
15:51 ぇねねん 淫魔を思い出して起き上がって少し離れようとするけど起き上がるだけ
15:52 ぇねねん 求めてた相手だと判断したから離れない
15:53 らんまな 皐月は寝てるね
15:56 ぇねねん 「……さつき……だ…………さつ、き………………ぁ……おちんぽ……ほ、し……」布団の中に潜り込んで皐月のモノを咥える
15:59 らんまな 「……ん…………」少しだけむずがるも起きない
16:02 ぇねねん 「は……んぅっ♡♡む、ぅっ♡♡さつ、きっ♡♡」じゅぽじゅぽと音を立てる
16:05 らんまな みるみるうちに硬く反り勃っていく
16:13 ぇねねん 「…………ふ、ぁ……おちんぽ……ほし……っ♡……んっ、ぁぁあっ♡♡♡……ほし、ぃ、ぁぁああっっ♡♡♡♡」布団を捲りあげて、自分のナカのバイブを抜いて、ポッカリ空いたソコに皐月のモノを沈める
16:17 らんまな 勢いよく沈めたことによりしこりが擦りあげられるよ
16:18 ぇねねん 「ひ、ぁあっ♡♡♡さつきっ♡♡♡さつ、き、だぁっ♡♡♡は、ふぁ、ぁああっ♡♡♡」大きく腰を上下する
16:25 らんまな 「……んー…………」軽く眉間に眉が寄る
16:28 ぇねねん 「んぁああっ♡♡♡すきっ♡♡は、ひぁっ♡♡さつきっ♡♡すきぃっ♡♡」腰を動かす速度を上げる
16:29 らんまな ナカでそれが大きくなりつつぴくぴくと震える。
16:31 ぇねねん 「あ、はっ♡♡だしてっ♡♡ちょ、だいっ♡♡なかにっ♡♡♡」いっそう大きく動かす
16:34 らんまな 「…………ぅ……」どぴゅり、と中で熱いものが出される
16:36 ぇねねん 「んっ♡♡♡……は、ぁ……あ、ち……っ♡♡♡」ナカで受け止め、再度動き出す
16:39 らんまな 「ん…………らと、く……?」
16:42 ぇねねん 「んぁっ♡♡やっと、おきた、な、っ♡♡♡さつ、きっ♡♡♡」動きは止めずに嬉しそうににっこり笑う
16:44 らんまな 「らとく……?なにして…………」寝起きの掠れた声
16:45 ぇねねん 「……なに、って♡♡みりゃ、わかん、だろ、っぁああっ♡♡おそ、ってん、だ、よっ♡♡♡」
16:47 らんまな 「あー…………ぜんらでねたから、ムラつきでも、したのか……?」
16:52 ぇねねん 「……ゆめん、なか、で……おそわれ、た……も、おれっ♡からだ、おかし、のっ♡♡♡だか、ぁっ♡♡もぉっ♡♡おちんぽ♡♡ほしくて♡♡♡しょ、が、ない、ぃっ♡♡♡」
16:55 らんまな 「…………っあ……??また、しかも、1人でなんかあったのかよ…………んー……まー、いくらでも、使っていいですけど…………」
16:59 ぇねねん 「んっ♡♡ぁっ♡♡ごめっ、ごめん、な、ぁっ♡♡♡ま、た……っ♡♡さつき、いがい、に、ぃっ♡♡は、ぁあっ♡♡♡」
2020/07/08(水)
02:41 らんまな 「……寝てる間に、連れ込まれちまったんでしょ……?オタクの意思じゃないなら、謝ることないだろ……」
02:43 ぇねねん 「でもぉっ♡♡……おれっ♡♡とちゅ、で、っ♡♡♡なん、ど、もっ♡♡まけ、てっ♡♡♡……もと、め、て……っ♡♡♡」
02:44 らんまな 「…………自分から求めちまったのか?……羅徳、気持ちいいのに弱いもんな」
02:47 ぇねねん 「あ、んっ♡♡ごめ、なさ、ぁっ♡♡♡しょく、しゅ、とっ♡♡いん、ま、にぃっ♡♡わかんね、くら、いっ♡♡され、てっ♡♡」
02:48 らんまな 「触手はアンタのトラウマとして……いんま?」
02:51 ぇねねん 「さつき、に、っ♡♡そっ、くり、のっ♡♡いんま、にっ♡♡なん、にち、も♡♡おか、さえ、て、ぇっ♡♡♡おぇっ♡♡から、あっ♡♡おかひ、く、なっ、て、ぇっ♡♡♡」
02:54 らんまな 「オレそっくりの……淫魔、か?……それで、今シてるって?」
02:55 ぇねねん 「おれっ♡♡けつ、まん、こ、にぃっ♡♡♡おちんぽ♡♡いれて、ない、とっ♡♡さみ、し、くて、ぇっ♡♡♡」
02:58 らんまな 「……そしたら、何も動けなくなっちまうな?」
03:01 ぇねねん 「ら、って♡♡♡ずっと、いれっぱ、だった、からぁっ♡♡♡ひろがった、まま、にぃっ♡♡♡……や、だぁっ?♡♡こんな、かわった、おぇっ♡♡や、らぁっ?♡♡」
03:03 らんまな 「んー……オレに似てるとはいえ、オレ以外のやつにそんな状況にされちまったんでしょ?」
03:08 ぇねねん 「さつき、が、いいっ♡♡♡のに、ぃっ♡♡さつきにっ♡♡たす、けてっ♡♡ほしく、てっ♡♡あいた、くてぇっ♡♡♡いんま、が、さつきにっ♡♡みえ、て……もと、め、て……ごめん、な、さ、いぃっ♡♡♡」
03:18 らんまな 「オレはオレでしょ?ケツ、こんなにゆるゆるにしちまって……オレの形、覚えてたんじゃなかったのか?」
03:21 ぇねねん 「うぁぁっ♡♡ごめっ♡♡ごめ、なしゃ、ひ、ぃっ♡♡♡や、にっ♡♡ならな、い、でぇっ♡♡♡きらいに、なんない、で、ぇっ♡♡♡」
03:23 らんまな 「嫌いに、ねぇ……そりゃあ、なりませんけど……残念だと思ってるだけですよ」
03:28 ぇねねん 「ごめん、な、しゃ、っ♡♡♡ごめ、な、さ、いぃっ♡♡♡よわ、く、へ♡♡がばがば、まんこ、に、っ♡♡♡なっへ♡♡ごえんな、しゃ、ぁあっ♡♡♡」
03:31 らんまな 「……謝ってても、……腰は動き続けてんだな?」
03:38 ぇねねん 「あ、ぅ、ぁっ♡♡♡とま、とまんな、いぃっ♡♡きもち、のっ♡♡ずっと、ほしぃっ♡♡♡せーしっ♡♡おいし、から、ぁっ♡♡もっと、ほし、いっ♡♡♡」
03:50 らんまな 「ずっとじゃ困るぜ?……というか、美味しいものでも無いでしょ…………っ」ぴくぴくしてる
2020/07/09(木)
15:34 ぇねねん 「ずっと、が、いいっ♡♡は、んっ♡♡♡はひ、っ♡♡♡おいし、も、んっ♡♡ちょ、らい♡♡♡なかにっ♡♡だひ、て、ぇっ♡♡」
15:36 らんまな 「ずっとは、オレもアンタももたないでしょうが…………っっ」中に白濁を吐く
15:37 ぇねねん 「ふ、ぁ、あっ♡♡♡しゅきっ♡♡おい、ひ♡♡♡」
15:42 らんまな 「美味しいって、なぁ……オタク、今が朝だって忘れてます?」
15:46 ぇねねん 「しら、ね……っ♡……は……きす……っ♡♡した、い♡♡」
15:50 らんまな 「今日も仕事はあるはずなんですけど?」大人しく口を閉じる
15:54 ぇねねん 「んむぅ♡は……さつ、き、ぃっ♡すき、ぃっ♡♡♡」
15:54 らんまな 「聞いてないな……ほら」口を開ける
15:57 ぇねねん 「あ……え、ぅ……♡♡……しゅき、ぃっ♡♡あ、ぅ……♡♡♡」
15:58 らんまな 「ん…………1回イかせてやりますから、そしたらおしまいな?」舌を絡め、口蓋を擽って口を離す
16:00 ぇねねん 「んむぅっ♡♡は……ぁっ♡♡や、だぁ♡♡いっぱ♡♡いっぱ、い、ほしぃ♡♡♡」
16:03 らんまな 「お仕事あんでしょ」咎めるように突き上げる
16:05 ぇねねん 「んぁああっ♡♡おちんぽ♡♡あ、ぁあっ♡♡おちんぽ♡♡しゅきぃっ♡♡」
16:08 らんまな 「いつもよりでろんでろんになってるな……」羅徳の腰を緩く掴み、下から何度も突き上げる
16:10 ぇねねん 「ひ、ぁ、あっ♡♡あ、ぅあっ♡♡たり、な、いっ♡♡なん、なん、ぇっ♡♡や、ぁあっ♡♡おくっ♡♡もっと、おくぅっ♡♡♡」
16:23 らんまな 「これだから結構入ってる筈なんですけどね……っ」羅徳をぐっと下に下ろしながら突き上げ、腰を上げさせながら自分の腰を下ろす、と奥を狙うように動く
16:26 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ♡♡もっと♡♡もっと、おくぅっ♡♡ひぁああっ♡♡たりな、っ♡♡ぁぁああっっ♡♡」
16:27 らんまな 「もっとは、届きませんけど?」
16:31 ぇねねん 「ふぇ、っ♡♡なん、れぇっ♡♡おくっ♡♡こあれる、くらぃっ♡♡ごちゅごちゅ、ほしっ♡♡のに、ぃっ♡♡」
16:33 らんまな 「……触手やらにヤられすぎて、オレのじゃ物足りなくなっちまったかい?」
16:37 ぇねねん 「ちが、ぁっ♡♡いん、ま、のっ♡♡ずっと、なんにち、もっ♡♡いれ、ぱ、でぇっ♡♡♡や、ぁっ♡♡いっぱ、いっ♡♡ちょ、らい、ぃっ♡♡♡」
16:38 らんまな 「羅徳……淫魔と同じ事を、オレに求めちまうのか?」
16:41 ぇねねん 「ひ、ぁああっ♡♡ごめっ、ごめん、な、しゃ、ぁあっ♡♡わかん、にゃ、ぁっ♡♡たす、け、へぇっ♡♡」
16:42 らんまな 「……んなら、こっちはどうだ?」しこりを重点的に激しく突き上げる
16:45 ぇねねん 「ふぁぁあああっっっ♡♡♡ひ、ぁぁあっ♡♡きも、ちぃっ♡♡♡ぜんりつ、しぇ、っ♡♡♡きもひ、ぃっ♡♡♡」
16:45 らんまな 「こっちならちゃんと足りるみたいだな?」
16:52 ぇねねん 「んっ♡♡あっ♡♡きも、ちっ♡♡♡しょこっ♡♡きも、ちぃっ♡♡♡」
16:52 らんまな「んじゃ、このまま……」突き上げつづける
16:55 ぇねねん 「ひぁああっ♡♡いくっ♡♡いくいくっ♡♡い、ちゃ……ぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡」
16:56 らんまな 「っ、は…………」搾り取られるように欲を吐き出し、動きを止める
17:01 ぇねねん 「は……ぅ……っ♡……おい、し♡♡……も、っと……♡♡」
17:07 らんまな 「おしまい、って言ったろ?」
17:09 ぇねねん 「……や、だぁっ…………もっと、せっくす、した、い……っ♡」
19:14 らんまな 「仕事は?」
19:24 ぇねねん 「こんな、からだ、で……じょうたいで……そと、でろって、のか、よ……っ!……も、いいっ!……てきと、な、ちんこ、つかまえて、くる……」抜いて降りてそこらに投げたバイブ入れ直して服を着ようとする
19:27 らんまな 「あーーーもーーーーー!そうは言ってないでしょ!!アンタは状況的にどう考えても休みだろうが!!仕事に行くのは!オレですよ!!!」
19:31 ぇねねん 「……おいて、くん、だろ…………して、ないと……くるし、のに……っ………………さみし、のに……っ……♡」ナカに入れ直したバイブを動かす
19:34 らんまな 「…………じゃあ、社長権限でオレのことも休みにしてくださいよ。有給使っていいから。そしたら、飯食ったりするからずっととは言えないけど、少なくとも置いて行きはしないぜ?」
19:39 ぇねねん 「……やすみ……やすみで、い、から、ぁっ…………おれ、の……っ……おかし、から、だ……たす、け、ろ、よ……っ……」
19:39 らんまな 「……ん、りょーかい」頭をする、と撫でる
19:44 ぇねねん 「…………から、だ……おかし、く……な、って…………ごめ、ん……」
20:00 らんまな 「まぁ、そこはよくある事でしょ。大丈夫ですよ。連絡だけちょっと入れようぜ」
20:07 ぇねねん 「…………ん…………っ…………ごめ……ごめん……な…………っ♡」
2020/07/10(金)
00:23 らんまな 頭撫でながら圭くんに連絡入れよう
00:25 らんまな 素早くメール送ってから電話耳に当てる
00:25 らんまな 「もしもし?圭君?」
00:28 ぇねねん 「っ!?」慌てて口を抑える
00:31 らんまな 「そー、皐月です。今日の仕事なんですけど、当日突然で悪いんだけどオレも羅徳も休みますわ。有給カウントで頼む。」
00:35 ぇねねん 「……ん……っ……♡…………んっ……♡」ナカに入れたままのバイブの動きに反応して出る声を抑える
00:36 らんまな 「あぁ、悪いな。一応今日は2人とも客はいないし、仕事も溜まってなかったはずなんで……そうそう」そっと空いた手を伸ばして胸の飾りを親指の腹で撫でる
00:38 ぇねねん 「ぁっ♡♡……ん……ぅっ……♡」
00:41 らんまな 「なんかあったらLINE入れといてくれ。」きゅ、と摘む
00:44 ぇねねん 「んぅっっ?!♡♡♡」
00:45 らんまな 「じゃあよろしく頼むぜ………なんてな」スマホを耳から離す
00:46 ぇねねん 「……は…………へ……?」
00:46 らんまな 「連絡はぜーんぶLINEで済ませてありますよ」
00:52 ぇねねん 「……でん、わ……は……?」
01:00 らんまな 「してなかったんですよ。ポーズだけ」
01:01 ぇねねん 「…………ばか!ばーか!ばーーか!!」
03:03 らんまな 「ははっ、いい反応してたなww んじゃ、飯作ってきますけど、ここにいるか?」
03:04 ぇねねん 「……はなれんの、やだ……」
03:05 らんまな 「んじゃ、一緒に行くか」ベッドから立ち上がってパンツとズボンだけ穿いて手を差し出す
03:12 ぇねねん 「…………うまく、あるけ、な……ぁ、っ……♡」バイブを抑えて立ち上がる
03:30 らんまな 「なら……こうだな」抱き上げる
03:32 ぇねねん 「ひぁっ?!♡♡」しがみつく
03:33 らんまな 「おひとり様ご案内、ってな」キッチンの近くの椅子に下ろす
03:40 ぇねねん 「ん、ぁぁ……っ♡♡」
03:45 らんまな 「じゃあそこで待っててくれ」
03:45 らんまな って朝ごはん作りだす
03:48 ぇねねん 「…………んっ…………ぅ…………っ♡」バイブをナカに押し込むように腰を揺らして待つ
03:58 らんまな チーズ入りスクランブルエッグとソーセージとトースト焼いてる
04:09 ぇねねん 「……は、ぁっ♡♡……んぅ♡……う、ぁ……っ♡♡」
04:10 らんまな 「……羅徳ー、飲み物は?ココア飲めるか?」
04:12 ぇねねん 「…………しろい、の……ほし……っ♡♡」
04:13 らんまな 「……牛乳?それか白湯か?」
04:14 ぇねねん 「…………せー、し…………だめ、か……?」
14:43 らんまな 「…………まぁ、それも後でならいいですけど。飯食うでしょ?」
14:46 ぇねねん 「……ぁ……ぅ……わか……わかん、ね……んっ♡」
14:46 らんまな 「今ならオレのあーんも付くぜ?」
14:48 ぇねねん 「……ま……まかせ……る……ぁっ♡」
14:49 らんまな 「それか……オレ飯食いますけど、その間挿れとくか?食う気ないなら落ち着いてから食ってもいいですし」
14:51 ぇねねん 「……たべ、た、い……っ♡……どっち、も……♡」
14:52 らんまな 「なら挿れといてオレが食わせる、ってとこかい?」
14:53 ぇねねん 「……う、んっ……♡」
14:57 らんまな 「んじゃちょいと待っててくれ」配膳する
15:00 ぇねねん 「…………ふ……ん、っ♡」
15:07 らんまな 「よし、じゃあどうぞ」隣に座ってズボンを下ろす
15:09 ぇねねん 「…………ぬい、て……?♡♡」立ち上がって後ろをむく
15:11 らんまな 「……ははっ、いいぜ」持ち手を手に取り、一度ぐ、と強く押し込んでから引き抜く
15:13 ぇねねん 「ひぁぁああっっ?!♡♡ふ、ぁぁ、ああっっ♡♡」腰が抜けてしゃがみこむ
15:16 らんまな 「違ったか?」
15:18 ぇねねん 「……ちがく、にゃ……ぁっ♡」
15:18 らんまな 「ほら、挿れたいんでしょ?」手を差し出す
15:20 ぇねねん 「……う、んっ♡……ほ、しっ♡♡」手をとる
15:23 らんまな 「ほら、こっち向いて、オレの膝の上座って」手を引いて立たせる
15:25 ぇねねん 「……んっ……こ、か……?♡」言われた通りに座る
15:25 らんまな 「そう。んで腰上げて、挿れていいぜ」
15:27 ぇねねん 「……めし、つくってた、のに……げんき、だな……♡…………ふ、ぁ……あっ♡♡」少し撫でてから腰を上げて挿入する
15:29 らんまな 「そりゃあ、そんな状態の羅徳がいたら勃ちもするでしょ」
15:32 ぇねねん 「……ふ、へ……っ♡」ぎゅっと抱きつく
15:33 らんまな 「おー、よしよし」抱き返して撫でる
15:35 ぇねねん「……おれ、かわい、か……?♡」
15:35 らんまな 「そりゃあ勿論。」顔を上げさせて額に口付ける
15:38 ぇねねん 「……んっ♡……うれ、し……っ♡♡」ナカが少し締まる
15:39 らんまな 「やっぱりきゅーってしたな。……可愛いな、羅徳」緩く撫でる
15:45 ぇねねん 「んっ♡……ぁっ♡……ふへ……っ♡」更に締まる
2020/07/11(土)
00:03 らんまな 「ほら、いただきますして」
00:04 ぇねねん 「ふ……ぁ……?……いただき、ます……?」
00:04 らんまな 「そ。ご飯だからな」
01:07 ぇねねん 「…………ぁ……ん……いただきます……」
01:55 らんまな 「ん、いただきます。ほら、あーん」ソーセージを差し出す
01:56 ぇねねん 「……あーー」
01:56 らんまな 食べさせる
01:58 ぇねねん 「んむ……ぐ……」
02:01 らんまな 「ちゃんと噛めよ?」
02:08 ぇねねん 「ん……」もぐもぐ
02:10 らんまな 羅徳がもぐもぐしてる間自分もさっさか食べる
02:14 ぇねねん 「…………あ」おかわりのお口
02:16 らんまな 「お、こっちもちゃんと食えるかい?」羅徳の分もトーストにスクランブルエッグを乗せる
02:18 ぇねねん 「あー……ん……むぐ……」大人しく食べる
02:18 らんまな 羅徳に食わせつつ食う
02:18 らんまな 「美味いかい?」
02:19 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
02:19 らんまな 「ならよかったっすわ」
02:24 ぇねねん もぐもぐゴックン
02:30 らんまな もぐもぐ
02:31 ぇねねん 何回か口開けて食べて繰り返すでおけ
02:32 らんまな おけ
02:33 ぇねねん 「…………ごちそ、さん」
2020/07/14(火)
16:03 らんまな 「もーちょい待ってくれ」残ってる自分の分を食べてる
16:05 ぇねねん 「……ん」ぎゅっと抱きつく
16:14 らんまな 背中を撫でながら食べ、コーヒーを飲む
16:16 ぇねねん 「……たべたら……ど、すんだ……?」
16:17 らんまな 「まぁ、連絡もしたしな。今日は一日家にいますよ」
16:18 ぇねねん 「……ん……それは、わかる…………なに、する……?」
16:18 らんまな 「何する、か……羅徳は何がしたい?」
16:19 ぇねねん 「……わかんねぇ、けど…………おちつく、から……ぬきたく、ねぇ……」
16:22 らんまな 「んじゃ、いれっぱでもいいぜ?……流石にトイレはいいよな???」
16:23 ぇねねん 「…………べつに……なかにだしても、いい……」
16:29 らんまな 「さすがにそれはオレが嫌なんで許してくれ」
16:30 ぇねねん 「…………わかった」
16:30 らんまな 「ん、いい子だな」頭をゆっくり撫でる
16:32 ぇねねん 「んっ……♡」ナカが少し締まる
16:32 らんまな 「お、きゅーっとしたな?」
16:34 ぇねねん 「なん、か……うれしくて……」
16:34 らんまな 「そうかい」撫で続ける
16:36 ぇねねん 「…………ふ、へ……♡」
16:37 らんまな 緩く抱きしめる
16:38 ぇねねん 「…………す、き」
16:40 らんまな 「オレも好きですよ」
16:41 ぇねねん 「ん、っ♡」またナカが締まる
16:41 らんまな 「ははっ、かわいいなぁ?……好きだぜ、羅徳」
16:42 ぇねねん 「んっ♡は……しゅ、き、っ♡」キューッと強く締まる
16:45 らんまな 「オレ、なーんも動いてないんですけどねぇ?」ぴくりと反応する
16:46 ぇねねん 「かわいって、いわれんの……よえ、の……っ♡」
16:52 らんまな 「知ってますよ。毎回きゅーっとするもんな?」
16:54 ぇねねん 「ぁ……だって、うれし、から、っ♡」
16:55 らんまな 「そりゃ何よりで。」
16:56 ぇねねん 「…………たべ、おわった、か……?」
17:02 らんまな 「おう、この通り」コーヒーを飲み干す
17:04 ぇねねん 「…………じゃあ…………おれ、きもちいの……ほしいん……だけ、ど……」
17:06 らんまな 「…………ふは、勿論、いいぜ?」
17:10 ぇねねん 「ふ、へ……♡」
17:19 らんまな 「このまま動きます?それとも体勢変えるか?」
17:21 ぇねねん 「……このまま、が、いい……♡」
17:23 らんまな 「ん、りょーかい。」軽く羅徳の腰を掴む
17:23 ぇねねん 「んっ♡」期待してナカが締まる
17:25 らんまな 「ほら、腰上げて」
17:33 ぇねねん 「ふ……ぁ……っ♡」ゆっくり腰をあげる
17:34 らんまな 「ん、よし」そこで腰を持つ手に力を入れて固定しつつ、緩く突き上げ始める
17:36 ぇねねん 「ふ、ぁ、ああっ♡♡きもちぃっ♡♡」
17:37 らんまな 「まだ軽く動いてるだけだぜ?」ゆるゆると突き上げ続ける
17:40 ぇねねん 「それで、も♡きもち、くて、ぇっ♡♡」
17:45 らんまな 「それなら、こうしたらどうなっちまうんだ?」しこりを突き上げる
17:47 ぇねねん 「ひぁぁああっっ♡♡♡」大きな声をあげる
17:50 らんまな 「は、いい反応だな」楽しそうにしこりを突き続ける
17:54 ぇねねん 「は、ひぁああっっ♡♡♡すぐっ♡♡い、ちゃ、うっ♡♡♡」
18:08 らんまな 「イきたいでしょ?」
18:08 ぇねねん 「いきた、っ♡♡いきたい、ぃっ♡♡♡」
18:11 らんまな 「ん、そんじゃ、このまま……っ」律動を続ける
18:16 ぇねねん 「は、ひぁああっ♡♡♡くるっ♡♡♡あっ♡♡いくっ♡♡♡い、く、ぅっ♡♡♡♡♡」びくびくと腰を揺らす
18:20 らんまな 「っ、は…………っっ!!」揺れに釣られるように白濁を吐く
18:22 ぇねねん 「……ぁ……は……♡♡おい、し♡せーし♡あつい、の♡おいし♡」
18:22 らんまな 「おいしいって……」力を抜く
18:24 ぇねねん 「おかし、か……?」
18:31 らんまな 「そういう体質になっちまってるのかねぇ?」心配そうに頭を撫でる
18:33 ぇねねん 「……いやか……?」
18:37 らんまな 「まぁ嫌って訳では無いですけど、心配ではあるぜ。……普通の食いもんが栄養にならないとか言わないよな…………?」
18:38 ぇねねん 「…………わかん、ね……」
18:38 らんまな 「まぁ、とりあえず食ってて不味いわけではないみたいだしいいか。」
18:44 ぇねねん 「……なん、にちも……たべて、ねぇ……のんでも、ね…………ずっと、いんま、の……せーし、と……つば……だけ…………ゆめ、だか、ら…………?……ぁっ♡……おく、ほし……っ♡♡」ナカをキュッと締めつける
18:53 らんまな 「…………だと、いいんですけどね」少し眉間にシワを寄せながら羅徳の腰を掴み、1度強く腰を打ち付ける
18:55 ぇねねん 「おっ、ぁぁああっっ♡♡♡……は……もっと♡♡……もっ、と、ぉっ♡♡」
18:55 らんまな 黙ったまま激しく抽挿し始める
18:59 ぇねねん 「ひ、ぁぁあああっっ♡♡♡はげ、しっ♡♡きもち、ぃっ♡♡は、ぁああっ♡♡♡」
19:01 らんまな 奥をどんどん割り開かれ、その分抽挿も深くなっていく
19:04 ぇねねん 「おくっ♡♡♡お、くぅっ♡♡♡きもち、っ♡♡♡は、ふ、ぁぁあああっっ♡♡♡」
19:06 らんまな 奥を激しく責め立てる
19:10 ぇねねん 「あ、ひ、ぃっ♡♡つよ、いっ♡♡は、ぁああっ♡♡♡きもち♡♡きもち♡♡」
19:10 らんまな 「…………っ」変わらず強く、早い律動を続ける
19:14 ぇねねん 「ふ、ぁああっ♡♡きそ、っ♡♡は、ぁあっ♡♡いき、そ、っ♡♡♡」
2020/07/19(日)
03:02 らんまな ぴたり、と動きがとまる
03:07 ぇねねん 「ふ……ぁ……っ……?……なん、で…………なん、でぇっ……!」
03:14 らんまな 「…………さぁ。」手の力も抜き、投げ出す
03:22 ぇねねん 「…………なん、で……っ……!!……やっぱ……こんな、おれ…………いや、か……?……きもち、わり……よな…………」
03:23 らんまな 「………………そういう訳じゃ、ない……ですけど…………」
03:26 ぇねねん 「じゃあなんだよ……!!!…………つかれたか…………?」
03:29 らんまな 「…………っ……あんたが、オレじゃねぇ奴の唾だ精液だをずっと取り込み続けてたってのが気に食わねぇってだけだよ!…………ただの、オレの気分の問題ですよ」
03:31 ぇねねん 「…………嫉妬、か……?……ふへ……いや、喜ぶのは悪ぃ、よな…………ごめんな……ちゃんと抵抗できなくて……」
03:33 らんまな 「いや………………悪いな。アンタには、どうにも出来なかった事だろうに……」顔を背ける
03:36 ぇねねん 「……淫魔の部屋に行くまで……触手、とか……多くて、な…………言い訳にしかなんねぇか…………ボロボロの時にお前の2Pカラーみたいなやつ出てきたら…………お前だと……おも、って…………ごめん…………ごめん、な…………」
03:38 らんまな 「…………や……しょうがないでしょ。そんな事、そもそも普通なら有り得ないんですし………………にしても、2Pカラーって……」
03:39 ぇねねん 「…………目の色は左右逆だし……髪は白かったし……」
03:40 らんまな 「白って……じーさんかよ」
03:43 ぇねねん 「そうじゃねぇ…………銀、だったか……?…………全然、色……違うのにな…………皐月が来てくれたって……勘違いして……縋って…………」
03:44 らんまな 「あー、そういう……まぁ、顔が同じだったんでしょ?2Pカラーだって言ってるくらいですし。……アステルの奴も趣味が悪いよな」
03:47 ぇねねん 「…………あいつは……違う…………末永く仲良く結婚出産育児老後してねって言ってるくらいのやつが……こんなこと……」
03:53 らんまな 「……まぁ、割と2人まとめて放り込まれるよな」
04:00 ぇねねん 「…………子供の話だって……協力するって……考えてくるから大船に乗ったつもりでいてって……言ってた……から……」
22:11 らんまな 「……それを考えると、結構おかしなもんだよな……戻ってきても出て来すらしないですし」
22:18 ぇねねん 「…………起きて、ずっと……こんなん、なのに…………見られてぇのか……?」
22:19 らんまな 「まぁ、それはご最もで……」
22:39 ぇねねん 「…………まだ……不機嫌……治んねぇ……?……俺の、せ、だよな…………ごめん、な……」抱きつく
22:50 らんまな 「………………羅徳、口開けて」
22:51 ぇねねん 「…………ん…………ぁ……?」大人しく開ける
23:03 らんまな 唾液を流し込むように口付け、舌を絡めとる
23:05 ぇねねん 「……は……ふぁ……♡……んぅっ……♡」
23:05 らんまな 分泌される唾液を次々と送り込みながらも口内をねっとりと舐る
23:08 ぇねねん 「ん、く……っ♡……ふ……ぁっ♡」嬉しそうに受け入れる
23:09 らんまな 「……ぷは…………ん。」しばらく続け、離す
23:11 ぇねねん 「…………んっ♡……ふ、へ……♡…………おい、し……♡」
23:14 らんまな 「……まぁ、そういう事で」
23:18 ぇねねん 「…………ど、いう……こと……だ……?」
23:18 らんまな 「…………さっき、拗れた時と……オレのした事、考えてみたらいいんじゃないですかね」そっぽを向く
23:22 ぇねねん 「……じゃあ…………まだ……すんどめの……おあずけ…………されたまま……なんだ、けど…………っ♡」ナカに少し力を入れる
2020/07/20(月)
00:07 らんまな 「……シて欲しい、って?」
00:08 ぇねねん 「…………して……くんねぇの……?」首を傾げる
00:09 らんまな 「……いいぜ」腰を掴む
00:30 ぇねねん 「や……った……♡……こんど、こそ……いき、たい……っ♡」
00:31 らんまな 「ん、勿論…………っ」羅徳の体を持ち上げ、ずんっ、と、一度強く突き上げる
00:32 ぇねねん 「お゙っ♡♡ぁ、ぁぁああっっ♡♡♡」勢いよく天を見上げる
00:33 らんまな そのままの勢いで激しい抽挿を始める
00:34 ぇねねん 「あ゙っ♡♡ぁ、ぁああっっ♡♡ひ、ぁぁあああっっ♡♡♡」
00:37 らんまな 「気持ちよさそうだなぁ?」奥をごつごつと激しく攻めたてる
00:40 ぇねねん 「あ、ひぃ、っ♡♡んっ♡♡きも、ち♡♡ふぁぁああっっ♡♡い、ちゃ……ぁあ゙あ゙っ♡♡♡」
00:41 らんまな 「イきたいんでしょ?イっちまえって」ぐっと突き上げて亀頭を奥に嵌め、そのまま抽挿する
00:43 ぇねねん 「お゙、ぁ、ぁぁ、あ゙あ゙あ゙っっっっ♡♡♡♡♡♡」
00:44 らんまな 強い締めつけに欲を吐きつつも動き続ける
00:47 ぇねねん 「ひ、ぁぁあ゙あ゙っっ♡♡いっ、だ、ぁっ♡♡も、い゙っだ♡♡がら、あ゙っっ♡♡」
00:49 らんまな 「その割には、楽しそうに腰振ってるように見えますけどね?」
00:52 ぇねねん 「あ゙、ひ、ぃぃっ♡♡♡だ、って♡♡きもぢ、がら、ぁっっ♡♡♡」
00:52 らんまな 「ん、オレも気持ちいいぜ?……羅徳」愛おしそうに名前を呼ぶ
00:55 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁああっっ♡♡ぁっ♡さつき♡♡すき、っ♡♡さつ、き、ぃっ♡♡ぁぁああっっ♡♡♡」
01:01 らんまな 「好き、好きだぜ、羅徳……っ」
01:07 ぇねねん 「あ、は、ぁっ♡♡♡すきぃっ♡♡さつき♡♡すきっ♡♡ぁぁ、あ゙あ゙っ♡♡♡また、ぁっ♡♡♡くるっ♡♡き、ちゃ、ぁ゙っ♡♡……っっぁぁあ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡♡♡」
01:18 らんまな 「は、…………っっ♡……ぁ、はは、ちゃーんとイけたな」欲を吐いて動きを止め、とろりと微笑みかける
01:21 ぇねねん 「……は……へ……♡……ちゃん、と……いけ、た……ぞ……♡」
01:46 らんまな 「どうする?……まだ、シたいか?」
01:48 ぇねねん 「あたり、まえ……だろ♡……もっと、ほ、し……っ♡」
01:49 らんまな 「……なら、ベッドでシないか?」
01:51 ぇねねん 「……ん、っ…………おり、るか……?」
01:56 らんまな 「…………このまま運んでやろうか?」
01:56 ぇねねん 「…………ふ……ぁ……?」
02:03 らんまな 「挿れたまま、ちゃーんとしがみついてられるなら運んでってやれるぜって事」
02:05 ぇねねん 「…………いれっぱが、い……♡」
02:07 らんまな 「ふは、いいぜ。ほら、ぎゅーっとしがみついて」
02:10 ぇねねん 「んっ♡♡」首に腕を絡ませてしがみつく
02:18 らんまな 「よし。……んじゃ、よいしょ、っと!」羅徳を抱き抱え、勢いを付けて立ち上がる
02:19 ぇねねん 「ふぁああっっ♡♡」
2020/07/21(火)
00:23 らんまな 「っ……はは、あんま締めんなって」眉間に皺を寄せ、耐えるように苦笑しながら歩き出す
00:29 ぇねねん 「だ……め、ぇ、え゙っ♡♡ふ、か、ぁあ゙っ♡♡♡あ゙っっ♡お゙……っ♡♡」
00:30 らんまな 「淫魔とやらは、オレのよりも大きかったんじゃなかったのか?」
00:39 ぇねねん 「わが、んぁあ゙っ♡♡わがん、な、ぁっ♡♡♡おぐ、っ♡♡や、ば……ぁ、あ゙あっっっ♡♡♡」
01:24 らんまな 「は、ぁあ、もう……ほら、着いたぜ」
01:28 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁぁ、あ゙あ゙……っ♡♡……うぁっ♡♡」全身で力強くしがみついてる
01:29 らんまな 「おい、羅徳?離せって……っ」
01:32 ぇねねん 「む、っ…………むり、い゙ぃ♡♡ぢがらっ、ぬげ、な、ぁあ゙あ゙っ♡♡」
01:38 らんまな 「あぁ、クソ……っ」立ち上がり、ベッドへ向き直る
01:40 ぇねねん 「お゙ぁああ゙っ♡♡♡ぎも、ぢ、ぃっ♡♡♡」
02:18 らんまな 「ほら、降りて……!」
02:24 ぇねねん 「や、ぁあ゙っ♡♡む、りぃっっ♡♡おぐ、っ♡♡」
02:25 らんまな 「…………っ、しょうがねぇ……文句は聞かねぇぞ」そのまま羅徳を抱え直し、尻を持って立ったまま律動を始める
02:26 ぇねねん 「ん、ぁぁあ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡づ、よ、いぃっ♡♡♡」
02:31 らんまな 「この状態で、……咥えこんで離してくれねぇのは羅徳でしょうがっ」激しく突き上げる
02:38 ぇねねん 「や、ぁぁあ゙あ゙っ♡♡ちか、ら、っ♡♡ぬけ、な、ぁああっ♡♡♡きもぢ♡♡♡」
02:39 らんまな 「だから、っこのままイかせてやりますよ!」
02:47 ぇねねん 「ひ、ぎ、ぁぁ、あ゙あ゙あ゙っっ♡♡だめぇっ♡♡♡くるっ♡♡ぎ、ぢゃ……ぁっ♡♡♡」
02:47 らんまな 「ほら、そのまま、イっちまえよ……っ羅徳……!」奥に嵌め込んだまま激しく動く
02:51 ぇねねん 「いぐっ♡♡いっ……ぢゃ……ぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡♡」
03:01 らんまな 「っは…………し、今のうちに……」羅徳を抱えたままベッドに乗り、正常位状態で降ろす
03:03 ぇねねん 「んっ……♡…………はへ……ぁ……っ♡……わ、り……」
2020.07.22 水曜日
02:19 らんまな 「体は大丈夫なのか?」
02:20 ぇねねん 「だい、じょ……ぶ…………きもち、から……♡」
02:21 らんまな 「んじゃ、このままここでおっぱじめる、って事でいいのか?」
02:22 ぇねねん 「…………おまえ、こそ…………だいじょぶ、か……?」
02:22 らんまな 「…………まぁ、そりゃ疲れてはいますよ」
02:22 ぇねねん 「…………だよ…………な……」
02:23 らんまな 「休憩してからにすりゃ多少マシだろうけど……」
02:25 ぇねねん 「……むりに……しなく、ても…………いや、でも…………ぬいて、ほしくねぇし…………あー……うー…………」
02:25 らんまな 「挿れたまま、引っ付いて休憩ってのは駄目なのかい?」悪戯っぽく笑う
02:26 ぇねねん 「…………だめじゃ……ね……」
02:26 らんまな 「んじゃ、そういう事で」羅徳を軽く抱えて横に寝転び、抱きしめる
02:27 ぇねねん 「…………ごめん……な……」抱きしめ返す
02:28 らんまな 「……疲れちゃいるけど、羅徳と出来んのは嬉しい事だってのは伝わっちゃいないのか?」抱きしめたまま撫でる
02:30 ぇねねん 「…………それは……わかる…………けど……おれが……へんなからだに……なったから…………」
02:31 らんまな 「まぁ……今変わっちゃいますけど、正直それくらいなら家の中でもなれるだろ?……色々あるからな……」
02:32 ぇねねん 「…………そ……か…………わり、な…………なんか…………ずっと…………」腕に力を入れる
02:34 らんまな 「ずっと?」撫で続ける
02:36 ぇねねん 「…………こんな身体になった理由が忘れられなくて…………自分を守りきれなくてごめん、とか………………おまえに、きらわれたく、なく、て……」
02:37 らんまな 「今この状態で、オレに嫌われてると思います?」
02:38 ぇねねん 「…………ない…………けど……おれの、からだ…………おまえ、いがい、に…………」
02:39 らんまな 「それを今塗り替えてるんでしょ?……むしろ、そうやって思い出すより大人しくオレの事考えてて欲しいんですけどね」
02:40 ぇねねん 「………………わ、り……」
02:47 らんまな 「いいんですってば」軽く口付ける
02:50 ぇねねん 「ん…………ありがと、な…………」
02:50 らんまな ぽーんぽーんなーでなーで
02:56 ぇねねん 「…………さつき…………おれ、やっぱ…………おまえ、いがい、じゃ…………………………」ぐぅ
02:57 らんまな 「…………はは、寝ちまったか。…………くぁ、オレも、寝るか…………」すやぁ
02:57 らんまな ※このあと滅茶苦茶セッした
02:58 ぇねねん セッした
02:58 らんまな した。
02:58 ぇねねん はい
03:01 らんまな 後遺症:半淫魔 ある程度の期間、ふとしたタイミングに淫魔に性質が寄ってしまう
4/4ページ
スキ