エロトラダンジョン

2020/06/29(月)
02:56 らんまな 「ほら、ここ、気持ちいいだろ?……あぁ、それとももっと大きい方がお好みか?」奥を何度も突き上げ、ナカで少し大きくさせる
02:58 ぇねねん 「う、ぁ、あああああっっっ♡♡♡くる、しっ♡♡♡や、だぁっ♡♡♡なか、こあれ、ちゃ、ぁあああああっっ♡♡♡♡♡」
03:00 らんまな 「その割にはイイ反応だけどなぁ?……そうか、苦しいのも気持ちいいタイプなんだな?ははっ、イイねぇ……」しこりを擦り上げて奥を激しく突き上げる、という律動を繰り返す
03:06 ぇねねん 「やだっ♡♡♡や、だ、ぁぁあああっっ♡♡も、おわ、っへ、っぁぁあああっっ♡♡♡♡きもひぃっっ♡♡♡きもひ、から、ぁああっ♡♡♡♡」
03:10 らんまな 「そんなに嫌か?……ああ、そういやして欲しいって言ってたよな……あまぁく、してやりますよ」艶やかに微笑み、覆い被さるように抱きついて口付ける
03:14 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁ……ああああっっっ♡♡♡♡あ、んぅっ♡♡♡は、ひぁあっ♡♡♡♡あまいっ♡♡♡あま、ぁぁっ♡♡きも、ひぃっ♡♡♡♡」
2020/07/01(水)
16:04 らんまな 「ん…………ほら、飲み込んで」口を割り、唾液を流し込んで離す
16:06 ぇねねん 「ん、ぅっ♡♡……ぁ、あま、ぁっ♡♡おい、ひ……っ♡♡♡」
16:15 らんまな 「でしょ?なんたって、淫魔の体液だからな♡」楽しそうにどちゅどちゅと奥を激しく突き上げる
16:18 ぇねねん 「お゙、ぁ、ああっっっ♡♡♡♡もっとぉっ♡♡♡もっと、ちょ、らいっ♡♡♡あまい、の♡♡♡ちょ、らいぃっっ♡♡♡♡♡」
16:20 らんまな 「ははっ、いいぜ、ほら……」再び口付け、割り開く
16:24 ぇねねん 「ふ、は、ぁああっっ♡♡♡おいひ♡♡♡きもちっ♡♡きも、ち、ぃっ♡♡♡は、へ……ぁ、あああああっっっっ♡♡♡♡♡♡」
16:29 らんまな 「殆どイきっぱなしだなぁ?すげぇ、漲る……」羅徳が達する度に律動が激しさを増す
16:33 ぇねねん 「ふ、ぁぁぁあああっっっ♡♡♡♡らっへ、きもひぃっ♡♡♡きもち、の、ぉっ♡♡♡は、ひぁあああっっっ♡♡♡♡」
16:44 らんまな 「もうサツキはいいんだな?」
16:48 ぇねねん 「さつ、き……いく、ないぃっ♡♡さつきが、いいっ♡♡♡け、ろ……っ♡♡きもち、くぇ♡♡♡♡は、もっとっ♡♡♡もっとぉっ♡♡♡♡」
16:57 らんまな 「ん、これでこそだな♡」ぺろりと唇を舐め、体を起こして羅徳の片足を持ち上げて肩にかけ、深く、深く抽挿する
17:01 ぇねねん 「あ、ぁぁ、ああああっっっ♡♡♡♡♡ふかっ、ふか、いぃっ♡♡♡きもちぃっ♡♡♡おくっ♡♡♡きも、ひぃっっっ♡♡♡♡」
17:04 らんまな 「本当に好きなんだな、ここ♡」少しゆっくりだが、1回1回深く、強く抉るような律動
17:06 ぇねねん 「ん、ぁぁああっっ♡♡♡♡♡すきっ♡♡しゅ、きぃっ♡♡♡お、ぁぁああっっ♡♡♡♡♡おく、きもちぃっ♡♡♡」
17:13 らんまな 「バックならもっと奥、突いてやりやすくなるぜ?騎乗もだな」
17:16 ぇねねん 「は、ひぁああっ♡♡♡♡してぇっ♡♡♡♡いっぱいっ♡♡♡きもち、く、なり、たいっ♡♡♡すきに、っ♡おか、ひへぇっ♡♡♡♡」
2020/07/02(木)
02:31 らんまな 「ん、いいぜ♡……ほら、四つん這いになって」ずろりと大きなそれを引き抜く
02:33 ぇねねん 「んぁっ♡♡♡……は……ぁっ……ちょ、らい♡♡」四つん這いで肩をついて、尻臀を広げる
02:36 らんまな 「はいよ。……はは、ほら、深くまで挿入るだろ?」腰がぴったりと付くほど深く挿入する
02:37 ぇねねん 「ふ、ぁぁ、あああっっ♡♡♡お、ぁ……っ♡♡♡」
02:42 らんまな そのまま抽挿を始める
02:49 ぇねねん 「お゙っ♡♡あ、ぁあ゙あ゙っ♡♡♡おぐっ♡♡♡きも、ぢぃっ♡♡♡あ゙、ぅっ♡♡♡」
02:52 らんまな 「イイ声だな♡ほら、もっと気持ちよくなっちまえ♡♡」奥を一際強く突く
02:55 ぇねねん 「ひ、ぎ、ぁぁあ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡♡こわ、れ、うぅっ♡♡♡♡」
02:58 らんまな 「だいじょーぶだいじょーぶ、この位じゃニンゲンは壊れないぜ?オレの体液を摂取してるし、アンタの精気の感じからしても余計、な」手前の方から奥へ叩きつけるように律動する
03:02 ぇねねん 「お゙、ぁああっっ♡♡♡♡わかん、な、けろ……っ♡♡きもちっ♡♡ぎも、ぢぃっ♡♡♡もっとぉっ♡♡♡」
03:05 らんまな 「心配しなくても、枯れ果てるまで犯し続けることはもう決まってるんですよ♡」
03:11 ぇねねん 「うぁぁああっっっ♡♡♡♡あ、は、ぁぁあ゙あ゙っ♡♡♡いっぱ♡♡♡いっぱい、しでぇっ♡♡♡」
03:16 らんまな 「勿論♡」奥の結腸に先を嵌める様に何度も奥へ強く突き上げ、嵌めては抜き、嵌めては抜き、という抽挿を繰り返す
03:21 ぇねねん 「お゙っっっ♡♡♡あ゙ぁっっ♡♡♡とんじゃ、ぁぁああっっ♡♡♡ちかちか、す、るっ♡♡♡♡」
2020/07/04(土)
01:11 らんまな 「これでも痛がらずにちゃーんと感じるとか、アンタ、ほんとイイ素質あんだな♡」乗り気で続ける
01:28 ぇねねん 「ゔぁっっ♡♡♡んぅっ♡♡♡きもち♡♡♡きも、ちぃっ♡♡♡♡お、ぁぁああっっっ♡♡♡あまい、のっ♡♡あちゅ、い、のっ♡♡♡ほしぃっ♡♡♡ちょ、らいっっ♡♡♡」
01:34 らんまな 「口に?それとも、ナカにか?」
01:36 ぇねねん 「ひ、あっっ♡♡……なかっ……なか、にぃっ♡♡♡だし、て、ぇっ♡♡♡」
01:44 らんまな 「イイぜ、んじゃ、よーく締めてくれよ?♡」一層激しく奥へと出入りし、快感を高めていく
01:50 ぇねねん 「お゙ぁぁあ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡ゔぁぁあ゙あ゙っっっ♡♡♡おぐっ♡♡♡きもぢ、いぃっっっ♡♡♡♡」
01:58 らんまな 「っ……ふ…………ははっ、イイな、ほんと……♡」熱い液体を奥に放ち、抽挿を続ける
02:02 ぇねねん 「ゔ、ぁ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡♡あ゙、は、ぁぁあ゙あ゙っっ♡♡♡♡は、へ、ぇっっ♡♡♡♡こあ、れ、ゔ……っっっ♡♡♡♡」
02:10 らんまな 「だーかーら、壊れないって。……っと、こっち、勿体ないな」律動を続けたまま羅徳のそれに手を伸ばし、緩く二、三度扱いて手に絡みついた精を舐め取る
02:17 ぇねねん 「あ、づぃ、ぃぃっっ♡♡む、い゙ぃっ♡♡♡も、わがん、な、ぁあ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡」
02:21 らんまな 「分からなくてもなーんの問題もないんですよ、オレといっぱいキモチイイコトする、ってだけだからな♡」
02:26 ぇねねん 「ん、ぁ、あ゙あ゙あ゙ぅっっ♡♡♡きもち、こと、っっ♡♡♡する、ぅっ♡♡♡ゔ、ぁっっっ♡♡♡きも、ぢ、のっ♡♡♡す、ぎぃっ♡♡♡♡♡」
02:32 らんまな 「よーくわかるぜ、好きなのは。何せ、サツキじゃないってわかって嫌がっても、ちゃーんと気持ちよくなってたもんな♡♡」
02:38 ぇねねん 「ちが、ぁあっ♡♡♡さつき、じゃ、な……けど、ぉっ♡♡♡ひ、ぁあ゙あ゙っっ♡♡ごべ、な、さ、ぁあっ♡♡♡♡きも、ぢぃっ♡♡♡よわ、く、て……ぁ、へ、ぁぁあ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡♡」
02:45 らんまな 「弱くていいんだぜ♡ほら、もっと気持ちよくなっちまえよ」奥へぐっと突き、嵌めたまま小さく律動する
02:48 ぇねねん 「お゙っっっ♡♡♡♡あ゙っっ♡♡♡おぐっ♡♡きもぢっ♡♡♡ながっ♡♡いっ、ぱ、ぁぁあ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡♡」
02:53 らんまな 「ナカ全部引きずられて、いっぱいいっぱいなんだよな♡♡ほら、こっちも」覆い被さるように体勢を変え、胸の突起を指先で弾く
02:55 ぇねねん 「ひぎ、ぁぁあ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡ど、じは、ぁあっ♡♡♡だ、めぇっ♡♡つよ、いぃっっっ♡♡♡♡」
2020/07/05(日)
14:20 らんまな 「はっ、よく締まるなぁ?♡ほらほら♡♡」激しく奥を突きながら両の飾りをきゅっと抓る
14:22 ぇねねん 「ぎ、ぁ、ぁぁあああっっっ♡♡♡きもちっ♡♡♡♡かあだっ♡♡♡も、おかし、っ♡♡♡」
14:24 らんまな その後も、体位を変え、動きを変え、犯され続ける。本来なら既に力尽きていそうなものなのに、何故か意識は途切れることがなかった。
14:26 らんまな 全身がどろりと塗れ、もはや何も考えられない。ただ、ガクガクと震える体で快楽を享受するのみになっているだろう。
14:29 らんまな 「……そろそろ取れる精気も減って来たな。こんなもんか?」揺さぶり続ける
14:30 ぇねねん 「あ゙ーっ……♡……あ゙っ♡…………ゔ、ぁ゙ーっ♡♡」
14:33 らんまな 「最後に1回イかせて終わりかね……ほら、頑張れ頑張れ」尻を軽くぺちぺちと叩く
14:35 ぇねねん 「い゙、あ゙っ……♡あ゙っ……う、あ゙あ゙っ……♡♡」
14:41 らんまな 「んー……こっちでいいか」ぐるりと挿入したまま羅徳を仰向けにひっくり返し、羅徳のものにしっぽを巻き付けて律動しながら扱き、先をぐりり、と刺激する
14:43 ぇねねん 「ゔぁぁああっっ♡♡♡♡……は、へ、ぁっ♡♡♡お゙っ、ぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡」
14:47 らんまな 「おー、ちゃーんとイけたな♡……よし、こんなもんだな」ずろりと引き抜く
14:48 ぇねねん 「ん、ぁぁああっっ♡♡♡…………は……ぁ、ぅ…………♡」
14:50 らんまな 「ご馳走さんでした、っと」ぐーっと伸びをし、翼をばさばさとはためかせる
14:54 ぇねねん 「……あ……へ…………っ♡」ナカからこぽりと零れる
15:09 らんまな 「あーあー、零しちまって……まぁいいか。ほら、もう終わりだぜ」頬をぺちぺちと叩く
15:09 ぇねねん 「……おぁ……ぃ……?」
15:10 らんまな 「終わり。」
15:12 ぇねねん 「…………なん、ぇ……?」
15:12 らんまな 「もー十分頂いたんでね。お腹いっぱいですわぁ」
15:13 ぇねねん 「……はぁ、い、ぱ……?」
15:14 らんまな 「そー。こんなに満足できるとはね」ベッドの端に座り満足気に薄く笑う
15:17 ぇねねん 「…………ぅ…………ぁ…………なか……ない、ぉ……たぃ、な……ぅぅっ……」
15:26 らんまな 「なんだ、まだ欲しいって?こっちは売り切れだぜ?」
15:26 ぇねねん 「……なか…………さみ、ひ、ぃ……」
2020/07/06(月)
02:03 らんまな 「自分でいじってみたらどうだ?」
02:04 ぇねねん 「ぅ……ぁぁっ……♡……たりな……っ♡……たいな……いぃっ♡♡」
02:07 らんまな 「さっきまで散々イってただろ?大丈夫大丈夫」
02:08 ぇねねん 「さみしぃっ……♡……は、あぅ……♡……なか、あいて……さみし……っ♡♡♡」
02:09 らんまな 「それこそ、散々言ってたサツキに満たしてもらったらどうだ?」
02:16 ぇねねん 「ぅ……ぁ……っ♡♡……さつき……さつ、き……っ……♡♡……どこ……っ……さつき……ぃっ……♡」
02:51 らんまな 「こっから帰れば会えるんじゃないか?ほら、もう帰っていいぜ」
14:59 らんまな 部屋の中、風呂場に繋がっていたはずの扉が変化している
15:03 ぇねねん 「ひ……ぁ……っ♡……さつき……あい、た……っ♡……かえ、る……ぅっ♡」ナカを弄りながらも、もう動かない身体をなんかと引きずってベッドから降りる
15:04 らんまな 「おいおい、弄りっぱなしかい?……そんなに寂しいなら、バイブでも突っ込んどけばいいだろ」羅徳の横にバイブを放りなげる
15:09 ぇねねん 「……っ……ぁ……♡ほし……っ♡……んっ……ぁ、ああっ♡♡♡」拾ってナカに沈める
15:10 らんまな 「あーあー、貪欲なこって……そんな姿見たら、サツキはどう思うんだろうなぁ?」足を組み、膝に肘をついて眺める
15:13 ぇねねん 「ぅ……ぁ…………やだ……さつ、き……きらわれ、たく、ね…………や、だぁ……っ」
15:15 らんまな 「でも、ケツマンコにずーっぷりハメておかないともう耐えらんないんでしょ?人間ってより、オレ達淫魔みたいだな♡」
15:24 ぇねねん 「……うぁ……っ♡……おれ、の……おまんこ♡おちん、ぽ……いれとか、ね、と……♡さみ、し……ぅ……ぁあっ♡♡♡」ナカのバイブを動かす
15:25 らんまな 「さっきまではもう枯れ果てたみたいになってたのになぁ?もう快楽を求めるなんて、本当にこっち側になっちまったんじゃないのか?」ニヤニヤと見ている
15:27 ぇねねん 「わかん……な……ぁっ♡……きもち、の……す、きぃっ……♡」
15:37 らんまな 「帰って気持ちよーくしてもらうんじゃないのか?♡」
15:39 ぇねねん 「……っ、ぁ……かえ、る……っ♡……さつき……っ……さつ、き……ぃっ♡」身体を引きずりながら扉に向かう
15:40 らんまな 特に妨害はしないよ
15:40 らんまな ひらひら〜っと手を振ってる
15:42 ぇねねん 皐月を求めて扉開けます
15:45 らんまな 眩しい光が体を包む。目を閉じる。
3/4ページ
スキ