エロトラダンジョン

00:46 らんまな 次の部屋。奥に扉がある。
00:46 ぇねねん 周りには
00:46 らんまな 特に何も見当たらない
00:47 ぇねねん 「…………また、楽な部屋、か……?」扉に向かうよ
00:48 らんまな かちり、と足元から音がする
00:50 ぇねねん 警戒して後に下がる(体力がそこそこ減ってるからたどたどしい)
00:51 らんまな 先程までいたところを見ると、そこには小さなスイッチがある。そこを踏んでしまったのか、と思ったところで、寒気がする
00:52 ぇねねん 奥の扉に逃げようとする
00:53 らんまな 周囲から触手が出てくる。あっという間に囲まれ、宙吊りにされるだろう
00:55 ぇねねん 「また、か、よ……!……はなせ……!」
00:56 らんまな 1本の細い触手が顔に近付き、口に入り込もうとしてくる
00:56 ぇねねん 歯を食いしばって口を閉じる
00:58 らんまな 唇を無理やり割り、歯の隙間に先を押し込んで液体を吐き出す。甘い。
00:59 ぇねねん 息を止めて舌で押し出そうとする
01:00 らんまな 次から次へと流し込み続けられる
01:02 ぇねねん 口内だけに留めるように抑えて、鼻で呼吸する
01:04 らんまな 流し込みつつも、他の触手は羅徳の服をぬがしにかかる。時折ぬめる触手が胸に触れ、くすぐったく思うだろう
01:06 ぇねねん 「んっ…………」鼻から息を吸って口から流し込まれるものと一緒に吐き出そうとする
01:07 らんまな 少し開いた歯の隙間から更に触手が入り込み、喉に向かって直接液体を吐き出される
01:08 ぇねねん 「んぐっ?!がっ……ご、ぼっ……」
01:10 らんまな 飲み込む、と、体に異変を感じる。熱い。体が溶けてしまいそうだ
01:12 ぇねねん 「や、やだ……こんどは、なん、だよ……っ!」
01:13 らんまな いつの間にか、服は全て抜き去られていた。少しづつ、体が変わっていく。胸は膨らみ、自身は縮んでいく。
01:23 ぇねねん 「ま、まさ、か…………」
01:39 らんまな 体の変化が落ち着く。完全に、女の姿になっている
01:42 ぇねねん 「な……なん、で…………やだ、こわ、ぃ……」
01:43 らんまな 完全に変わったことを確認すると、触手は割れ目に触れる。
01:44 ぇねねん 「んっ……ぁ……や……っぱり……そこ、が……めあて、かよ……っ」
01:45 らんまな 自らのぬめりを利用して少し強引にそこに割り入ってくる
01:46 ぇねねん 「い、ぁ、ぁ、ああっっ♡♡♡やだっ……だ、めっ……!」
01:47 らんまな ぐるぐると中で回転しながら、奥へ奥へと進んでいく
01:49 ぇねねん 「うぁあっ♡♡も、そこで、っ!とま、れぇっ!!♡♡ぬか、なくても、い、からぁっ!!とま、れ、って、ぇっ!!」
01:52 らんまな 懇願しても届かない。ずるずる、ぐるぐると蠢きながら奥へ進み、やがて子宮口を先がつつくだろう。
01:54 ぇねねん 「ひ、ぁ、あっ!!だめっ!だ、めぇっ!!そこ、だけ、は、あっ!!だめぇっ!!とま、っ、てぇっ!!」
01:54 らんまな 回転したまま、先が子宮口を抉るように刺激する。開け、開け、と言われるように、刺激を加えられ続ける
01:56 ぇねねん 「ひぁああっ♡♡くん、なぁっ!おね、が、ぃ、ぁぁああっ!!おくっ、くんな、ぁぁああっっ!!」
01:58 らんまな 恒常的に与えられる刺激に少しづつそこが開く。開けば開くほど触手は入り込み、激しくうねり、回転する太い触手でナカはいっぱいだ。
02:03 ぇねねん 「う、ぁ、ぁぁああっっ♡♡♡やだっ!やだぁっ!!そこ、は!!おまえ、の、とこ、じゃ!ないん、だ、よ!!ぬけ、っ、てぇっ!!!」
02:06 らんまな ぐいぐい、ちゅぽちゅぽ、と回転する触手に何度もそこをつつかれ、ついにその奥へ受け入れてしまう。ずるずると回転しながら入り込まれ、どんどん1度受けいれた口は緩む。
02:09 ぇねねん 「あ、あ、ああああっっ♡♡♡ごめ、っ……ごめ、なさ……ぁああっ♡♡さつき……ごめ、ん……ぅ、ぁぁああっっ♡♡♡」
02:14 らんまな 奥を割り開いた触手は征服するようにどんどんと入り込み、敏感なそこをぐるぐると乱暴に掻き回す
02:18 ぇねねん 「い、ぁあああっっ♡♡♡やだっ!や、ぁああっ♡♡いきたくないっ!やだ、ぁぁああっ!!!」
02:20 らんまな ナカを埋めつくし、激しく掻き回す。乱暴的なまでの快楽だ
02:21 ぇねねん 「ひぃ、ぁぁ、ああああっっっ♡♡♡♡♡♡」
02:23 らんまな 回転しながら、触手が前へ、後ろへ、と蠢く。まるで掻き回しながら抽挿されているようだ
02:26 ぇねねん 「い、った♡♡いった、から、ぁあっ♡♡とま、とまっ、てぇっ♡♡♡」
02:31 らんまな それからも、ひたすらナカを掻き回され続ける。ぬめりを多く生産し続けている訳でもないのに、穴からは汁がとろとろと垂れているだろう。
02:31 らんまな (中略の意)
02:35 ぇねねん 「ひ、ぁ、あああっ♡♡ごべ、ごえん、なさ、い、ぁああっ♡♡ぎもち、っ、きもち……からぁあっ♡♡あ、あ゙っ♡♡また、い、ぢゃ……ぁ、あ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡」
02:53 らんまな ぐり、ぐり、といい所を押しつぶし、奥を掻き回しながら触手は蠢き続ける
02:55 ぇねねん 「も゙、ゆるじ、てぇっ……♡♡いっだ、いっ、た、ぁああっ♡♡おぐ、きもち、ぃっ♡♡ぎもち、からぁっ♡♡」
03:09 らんまな ぐちゃり、ぐちゃり。そんな音も聞き飽きてきた。子宮が解けてしまうんじゃないか?そう思うくらい犯され、もう頭がおかしくなってしまいそうだ。
03:14 ぇねねん 「お゙ぁぁあああっっっ♡♡♡♡こあ、れゔぅっ♡♡い、ぁっ♡きも、ちぃっ♡♡う、ぁあ゙あ゙っっ♡♡とべ、でぇっ♡♡♡」
03:23 らんまな 突然、ずるりと勢いよく触手が抜ける
03:27 ぇねねん 「ゔぁぁあ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡♡」
03:28 らんまな そのまま、床に降ろされる。視界の端で服が一緒に落とされているのも見えるだろう
03:30 ぇねねん 「は……ぁ……っ…………ぁ…………」
03:30 ぇねねん 身体が落ち着いたら服持って先に進むよ
22:27 らんまな 部屋入る?
22:27 ぇねねん 入る
22:28 らんまな 入ると、一瞬の浮遊感が襲う。そして、その次には暖かく柔らかな感触。下半身が、肉の落とし穴にずっぷりとハマっている
22:30 ぇねねん 「んなっ?!……はぁっ?!」じたばた
22:32 らんまな 割れ目にぬるりとした感触が伝う。それは、しばらくさまよった後、秘芽にピタリと吸い付くだろう
22:34 ぇねねん 「…………ぅ…………ぁあっ♡」無意識に少し足を広げる
22:35 らんまな ぢゅる、と音がする。吸い付いたそれは、そのままそこを強く吸い上げるだろう。
22:36 ぇねねん 「ひ、ぁぁあああああっっっっ♡♡♡♡♡」
22:37 らんまな そのまま吸い上げられ続ける。そして蜜壷から溢れる液体に、また違う触手が近寄り、入口に張り付いて吸い付く
22:39 ぇねねん 「ひっ?!ぁあっ♡♡そっち、ま、で、ぇっっ♡♡♡」
22:40 らんまな じゅるじゅると陰核を吸われ、反応して溢れる愛液をも吸われる。まるで、無限ループだ。
22:44 ぇねねん 「ふぁあああっっっ♡♡♡♡♡しゅ、ご……いぃっ♡♡♡きもち、ぃっ♡♡ぁぁあああっっっっ♡♡♡♡♡」
22:45 らんまな 吸うものをさらに求めるかのように、秘所に吸い付く触手が少し内側に入り込み、強く吸いあげる
22:51 ぇねねん 「や、ぁぁああっっ♡♡♡だ、めぇっ♡♡♡で、ちゃ……ぁあっ♡♡……もれ、ちゃ、ぅ、ぁあっ♡♡♡」
22:57 らんまな じゅる、と一際強く陰核を吸い上げられる
23:01 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁああっっっっ♡♡♡ぁ、ぁぁっ……♡♡ぁ……し、っこ……でてる、から、ぁっっ♡だめ、だめぇっっ♡」
23:03 らんまな 漏らしてしまったことで、尿道にも触手が張り付き、吸われる。3本もの触手に陰部を吸われ、訳が分からなくなってくる
23:07 ぇねねん 「ふ、ぁぁああ、ああっっ♡♡♡きもち、ぃっ♡♡ひ、ぁあっ♡♡おかし、く、なる、っ♡♡♡」
23:09 らんまな 何度達しても、吸われ続ける。吸われすぎて、枯れ果ててしまうんじゃないか、そう思ってくる
23:09 らんまな (※中略)
23:13 ぇねねん 「や、ぁぁああっっ♡♡ぅ、あ♡きもちぃっ♡♡も、でな、いぃっ♡♡」
23:15 らんまな 腹が満ちたのか、触手が離れる。次第に落とし穴も緩くなり、抜け出せるだろうと感じる
23:16 ぇねねん 力が入らないので多分自力で登れません
23:16 らんまな いくらでもゆっくりおし☺️
23:17 ぇねねん というか緩くなったら滑り落ちてしまうのでは?
23:17 らんまな あ、そんなに深くないので
23:17 らんまな 下半身埋まりきって足つく感じ
23:18 ぇねねん 上に戻してくれねぇのかよ
23:18 らんまな だめですね
2020.06.22 月曜日
00:47 らんまな ゆっくりおやすみ☺️
00:49 ぇねねん 落ち着いたら這い出て先進む
00:52 らんまな 入る?
00:52 ぇねねん 入る
00:52 らんまな 次の部屋には扉、と、大きな機械。
00:53 ぇねねん 諦めたように機械に近づく
00:56 らんまな 機械の触手が出てくるね
00:58 ぇねねん 少し身構えるだけ
00:59 らんまな 先端に筆や刷毛、猫じゃらしのついた様々な触手が羅徳に迫り、脇腹や首をくすぐられる
01:00 ぇねねん 「ひゃ、ぁっ?!なっ……くすぐ、って……ひっ!」
01:03 らんまな 何本もの機械触手に擽られる。次第にその本数は増えていき、全身を擽られてしまう
01:12 ぇねねん 「ひゃ、は、っ……!む、むりっ!は、ひっ!!」
01:12 らんまな だが、時折、その筆が胸の突起を掠めるだろう
01:14 ぇねねん 「ひゃんっ?!♡♡……んぁ、ひゃ、あは、っ!」
01:15 らんまな いい反応に気付いてだろう。2本の筆が、羅徳の胸をくすぐり続ける。胸や乳輪、そして突起。胸周辺をランダムに擽られる。
01:20 ぇねねん 「ひゃぁあっ♡♡あ、はっ!あ、んぅっっ♡♡」
01:24 らんまな 勃ってきた頂きや自身を擽られ、快感が増す
01:26 ぇねねん 「ひぁっ?!♡♡あ、ふ、ぁああっ♡♡そこっ、きもちっ♡きもち、いっ♡♡ぁああっ♡♡」
01:48 らんまな 胸の飾り、そして陰核を的確に責められ、擽ったさなどもはやわからなくなってくるだろう
01:49 ぇねねん 「あっ♡ぁああっ♡♡だめっ!い、ちゃ、ぅっ♡♡♡ひ、ぁ、ああっ♡♡」
01:53 らんまな 2つのブラシに同時に陰核を責められ、挟まれているような心地になる
01:55 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっっ♡♡つよい、ぃっ♡♡いくっ♡い、くっ、い、ちゃ……ぁぁあああっっっ♡♡♡♡」
01:58 らんまな しばらくその擽りが続くと、やがて触手は引いていくだろう
01:58 らんまな 1d5振って
01:59 ぇねねん 5
02:02 らんまな ははは
02:15 らんまな 次の部屋行く?
02:15 ぇねねん 行く
23:33 らんまな 次の部屋は休憩所……いや、ホテルの一室のような場所だ。ベッドやテレビなど、基本的なものが揃っている上に、高級なつくりだ
23:42 ぇねねん 「…………今までの部屋と、違う……?」
23:47 らんまな 机の上に1本の瓶が置いてある
23:49 ぇねねん 「……扉もねぇし……終わり、か……?」瓶見てみる
23:49 らんまな 「わたしをのめば もどれます」というメモが付いている
23:50 ぇねねん 何かが戻るのならそれでいいかって飲むよ
23:50 ぇねねん イッキ
23:55 らんまな ぽふん、と軽い音と共に視界が白に包まれる。煙だ。
23:56 ぇねねん 「げっほっ!……けむ」
2020.06.24 水曜日
00:00 らんまな 煙が晴れる。と、自分の体が男に戻っていることに気が付く。そして、後ろがぬるついているという事にも。
00:04 ぇねねん 「…………男に戻ってされろってことかよ……」
00:15 らんまな 飲んだのは羅徳だけどな
00:16 らんまな ベッドのサイドテーブルも見れるよ
00:19 ぇねねん 見る
00:20 らんまな 十字架のネックレスが置いてあるよ
00:24 ぇねねん 不思議に思って手に取る
00:24 らんまな ぴきり、とヒビが入る
00:25 ぇねねん 「…………は?」
00:29 らんまな ぱき、ぱきぱき。どんどんヒビが入っていく
00:31 ぇねねん 慌ててサイドテーブルに戻す
00:32 らんまな 置いた衝撃で完全に割れ、黒いモヤが出てくる
00:33 ぇねねん 数歩下がって距離取るよ
00:33 らんまな どんどんともやは溢れ出し、やがて人の形を作り出す
00:37 ぇねねん 「……ここに来て……ヒト、がた……?!」さらに距離をとる
00:45 らんまな どんどん形が安定してくる。跳ねた髪。自分より高い身長。おかしいのは、大きな蝙蝠のような翼に、細いしっぽ。だが、それ以上に。ソレは、色こそ違えど、自分の愛する相手に、瓜二つだ。
00:48 ぇねねん 「…………さ……つき……?」身体の重心が少し前に動く
00:54 らんまな モヤが晴れ、姿が顕になる。銀色の髪に、溶けるような少し淡い赤い瞳。顔つきは鋭く、しかし、何処か艶を感じる。これは、本当に自分の知っている相手なのか。
01:28 ぇねねん 「……も……お前、なら……なんでも、い……」一歩踏み出す
01:43 らんまな 「……へぇ、自分から身を差し出すんだな?」黒い衣装を着たソレは黒い爪に彩られた手を羅徳に差し伸べる
01:48 ぇねねん 「…………皐月、が、いい……も、触手……やだ……皐月じゃなきゃ、やだ…………助けて、皐月……!」飛び付く
01:52 らんまな 「はっ、オレはそのサツキ?じゃないんですけどね……求めてくんなら好都合だ、いくらでもヨくしてやるよ」舌なめずりしながら受け止めてベッドに押し倒す
02:10 ぇねねん 「……違、う……?……そんな訳、ねぇ……皐月は……来て、くれん、だ…………さつき……は…………」嬉しそうな表情で大人しくしてる
02:12 らんまな 「はいはい、そーかもなぁ?」ベッドサイドの引き出しから様々なおもちゃを取り出し、ローターを羅徳の胸に当ててスイッチを入れる
02:14 ぇねねん 「ふ……あっ、ぁあっ♡♡」
02:15 らんまな 「感度は良好、っと……ま、そりゃここまで来てるくらいだしな」片方を指で捏ねながらもう片方をローターで撫でたり捏ねたり当て続けたり、と刺激を与える
02:18 ぇねねん 「んっ……ぁ、あっ♡きもち……♡」
02:21 らんまな 「ほーんと、従順で楽なもんですわ……堕とし甲斐はないけどな」口付ける
02:25 ぇねねん 「ん、っ♡……ていこ、が……ほし、のか……?」
02:25 らんまな 「いやいやぁ、抵抗なんてするだけ無駄だぜ」そのまま割開き、舌を入れる
02:28 ぇねねん 「は……ふぁ♡あ、ふ……♡」
02:30 らんまな そのまま唾液を流し込まれる。甘い。頭がぼんやりとし、体が熱くなってくる。
02:30 ぇねねん 「ん、く…………あ、ま……?」
02:32 らんまな 「ははっ、甘いだろ?なーんも悪いことはないから、安心して飲んでいいんだぜ?……気持ちよくなるだけだからな」
02:34 ぇねねん 「ん、わかった……♡……きもちよく、して……」
02:44 らんまな 「そりゃあ、勿論……それが、オレだからな♡」菊門へと手を伸ばす
02:50 ぇねねん 「ぁっ……♡……ふ、へ」
02:54 らんまな くち、と入口を撫で、指を1本挿し入れられる
02:54 ぇねねん 「んっ……ぁ……♡」
2020.06.26 金曜日
15:35 らんまな 先程の小瓶のせいだろう。そこは難なく指を受け入れる。入ってきた指は、的確にしこりを押しつぶす。
15:36 ぇねねん 「ぁ……っあ♡……きもち……っ♡」
15:38 らんまな 「ここもちゃーんと開発済み、と。そんじゃ、そのまま気持ちよくなって貰うぜ?」ローターを当て直しながらこりこりとしこりを刺激する
15:39 ぇねねん 「ひ、ゃ、ぁぁあああっ♡♡や、ぁあっ♡♡すぐ、い、ちゃ……ぁあっ♡♡」
15:45 らんまな 「そんでもってイきやすい……ははっ、いいな、ヤりがいがある。」ぐちゃぐちゃとしこりを的確に擦りながらナカを拡げるように掻き回す
15:48 ぇねねん 「は、ぁああっ♡♡きもちっ♡♡いちゃ、ぁ、あああっっっ♡♡♡♡」
15:50 らんまな 「随分と淫乱だなぁ、アンタ。こーんな得体の知れないやつにされてんのに、そんなに乱れちまって、まぁ。」2本、3本、と指を増やし、どんどん拡げつつも重点的にしこりを責め立てる
15:58 ぇねねん 「ひゃ、ぁあっ♡♡おまえ、の、せ、だから、ぁっ♡♡さつき、に、ぃっ、ぅああっ♡♡♡」
15:59 らんまな 「ふーん……ま、それも面白いか」指を引き抜き、ローターを持ち替えて挿入する
16:02 ぇねねん 「ふ、ぁ、ああっ……♡♡♡」
16:02 らんまな ローターをしこりに当て、少し押してからスイッチを入れる
16:03 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁあああっっっ♡♡♡♡や、ぁあっ♡♡きも、ちぃっ♡♡♡」
16:08 らんまな 「お、イイ反応♡」ぐりぐりと的確にあて、擦る
16:13 ぇねねん 「ひゃ、ぁぁぁあああっっ♡♡♡♡いってうっ♡♡も、い、って、るっ♡♡からぁっっ♡♡♡」
16:14 らんまな 「どんだけイってもいいんだぜ?ほら」ぐ、と押し付ける
16:16 ぇねねん 「うぁぁあああっっっ♡♡♡♡は、ひぁああっっ♡♡♡♡つよ……つよ、いぃっ♡♡♡」
16:23 らんまな 「ははっ……っても、そろそろ違う刺激が欲しい頃か?」
16:24 ぇねねん 「んぅっっ♡♡してぇっ♡♡も、っと、ほしっ♡♡♡」
16:24 らんまな 「それは、こういう?」にやつきながら胸の突起を抓る
16:28 ぇねねん 「ひ、ぁあああっっ♡♡♡♡は、ひ……きもち♡♡♡♡」
16:43 らんまな 「ははっ……ほんと、いい餌だなぁ」しこりにローターを押し当てながら突起を捏ね、亀頭にちゅ、と口付ける
16:48 ぇねねん 「ふぁぁあああっっっ♡♡♡♡きもちっ♡きも、ちぃ♡♡さつきぃっ♡♡♡」
16:53 らんまな 「ん、いただきまーす♡」そのまま亀頭を口に含み、ちゅ、ちゅ、と吸う
16:57 ぇねねん 「ひゃ、ぁあっ♡♡や、ぁああっ♡♡すっちゃ、だ、めぇっ♡♡♡」
16:58 らんまな 「イイって事だな?」じゅるる、と鈴口を吸う
17:00 ぇねねん 「ひゃ、ん、っ♡♡きもち、いっ♡♡すぐ、で、ちゃ、ぅ……っ♡♡」
17:08 らんまな 深く咥え込み、長い舌で舐め上げながら吸う
17:09 ぇねねん 「ふぁ、あっ♡♡でちゃ……ぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡」
17:10 らんまな じゅるる、と強く吸い上げ、飲み込む
2020.06.28 日曜日
01:14 らんまな 「ん、オイシイ♡」
01:15 ぇねねん 「ぅ、ぁっ……♡のむ、な、よ……っ♡」
01:16 らんまな 「ダメじゃないだろ?」しこりをこりこりと指先で撫でる
01:17 ぇねねん 「ひ、ぁ、あああっっっ♡♡♡まじ、のにっ、ぁああっ♡♡♡」
01:24 らんまな 「んー……そんな事ないぜ?ほーら、また垂れてる」愛撫しながら、出てきた先走りをぺろりと舐める
01:26 ぇねねん 「ふぁぁあああっっ♡♡や、ぁあっ♡ぎゅ、て……して……ほしっ♡♡」
01:28 らんまな 「それは……お預け、って事で♡」ぐり、としこりにローターを押し当て強くする
01:30 ぇねねん 「ひぁぁああああっっっ♡♡♡♡ふ、ぇ……なん、れ、ぇっ♡♡おこっ、てん、のか、ぁあっ♡♡」
01:37 らんまな 「…………そーそー、だから、お仕置にいっぱいイって貰うぜ?」
01:40 ぇねねん 「ひぁぁっ♡♡なんれ、ぇっ♡や、だぁっ♡♡あまいのが、い、ぃっ♡♡あまく、しへぇっ♡♡♡」
01:59 らんまな 「甘くしたら、お仕置になんないでしょ?ほら」しこりにローターを当てながら、羅徳のそれを咥え、根元の方はもう片手で扱く
02:00 ぇねねん 「ひぁああっっ♡♡またっ♡♡い、ちゃ、ぁああっっ♡♡だめぇっ♡♡や、ぁあっ♡♡」
02:01 らんまな じゅるじゅると吸い上げながら絶え間なく扱き上げる
02:02 ぇねねん 「いくぅっ♡♡いっちゃ……ぁぁああああっっっ♡♡♡♡♡」
02:03 らんまな そのまま動き続け、飲む
02:05 ぇねねん 「ひぁ、ああっ♡♡そんにゃ……のむ、なぁっ♡♡♡ふぁああっっ♡♡♡♡」
02:10 らんまな 「そりゃあ、おもらしするからでしょ?……んー、でも、そろそろこっちで頂くかね」指を引き抜いてカチャカチャとズボンを弄り、見慣れたそれよりも大きく、凶悪なそれを取り出す
02:12 ぇねねん 「ふぁ…………ぁ……ほしっ♡ほしぃっ♡♡」
02:16 らんまな 「どこに、欲しいんだ?」悪戯っぽくしっぽを揺らしながら聞く
02:19 ぇねねん 「ここにっ♡おしりの、あなに、ほしぃっ♡♡ちょ、らいっ♡♡♡」尻臀を広げる
02:22 らんまな 「おっ、ぽっかり空いてるな♡随分とよーく出来上がったお客サンですこと……」羅徳の腰を持ち上げ、ずっぷりと挿入する
02:24 ぇねねん 「ぅ、ぁ、あああっっ♡♡♡お、きぃっ♡♡は…………ぁ……っ……♡♡♡」
02:25 らんまな 「ははっ、そんなにナカが好きなのか?」しこりを押し潰しながら動き出す
02:26 ぇねねん 「ひぁあああっっ♡♡♡♡すきっ♡♡しゅきぃっっ♡♡♡」
02:27 らんまな 1回1回突き上げられる度に奥を拡げるように突かれる。しこりも奥も刺激される。
02:29 ぇねねん 「お、ぁぁあああっっっ♡♡♡きもちっ♡♡きも、ひぃっ♡♡♡も、いちゃ、ぁあっ♡♡」
02:31 らんまな 「ほら、イけよ、ここだろ?」しこりを重点的に突き上げる
02:36 ぇねねん 「ひぁぁああっっ♡♡♡きもひぃっ♡♡けろっ♡♡あっ♡♡ひ、ぁあっ♡♡いっ、ちゃ…………ぁぁ、あああああっっっ♡♡♡♡♡」
02:39 らんまな 「〜っ♡はは、ほんっとイイな……」奥に熱いものを出し、動き続ける。体がさらに昂るような気がする。
02:43 ぇねねん 「あああっっ♡♡あちゅいぃっ♡♡きもちっ♡♡もっとぉっ♡♡♡」
02:44 らんまな 「お仕置きって言われても求めるなんて、悪い子なんだな?」望まれるままに律動する
02:47 ぇねねん 「ああっっ♡いあああああっっっ♡♡♡んぅっ♡♡わういこ、らかぁっ♡♡あっっ♡♡きも、ちぃの♡♡しゅきぃっ♡♡」
02:49 らんまな 「悪い子で……最高に、イイ子だな♡」ぐちゃっぐちゃっと音を立てながらしこりを突き上げる
02:51 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ♡♡♡ぁああっ♡♡おくっ♡♡おく、ほしぃっ♡♡ごちゅごちゅ、って、しへっ♡♡♡」
02:53 らんまな 「は、奥だな?そら」狙う先を奥に切り替え、巧みな腰使いで責め立てる
02:54 ぇねねん 「お、ぁぁああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」
02:55 らんまな 「イイ反応だな♡こっちが好きなんだな?」ごつごつと激しく突き上げる
02:56 ぇねねん 「ひ、ぎ、ぁあああっっ♡♡♡♡おくぅっ♡♡しゅきぃっ♡♡♡いちば♡♡きも、ひぃ♡♡♡♡」
03:00 らんまな 「奥の方が好きなんて、随分とえっちだな♡オレもシやすくていいですわ……っ」
03:05 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ♡♡んっ♡♡しゅきぃっ♡♡おまえ、が……かいは、つ、したん、らろ……ぉああっっ♡♡♡おぇ、ん、なか……は……ぁあっ♡♡さつき、の、もん……らもん、にゃ……ぁあああっっっ♡♡♡♡」
03:10 らんまな 「…………はっ、ずっと思ってたけど、アンタ、いつまでそのサツキの影をオレに重ねてるんだ?それも悪くは無いけど……ずっとこのままじゃ、面白くないな」腰を動かしながら、つい、と前髪を避ける。緑の瞳が、見える。
03:12 ぇねねん 「ひぁ……ぁ……っ……ああああっっっ!!!な、ぁ、ああああっっ!!!やだっ!!さつき、じゃ、ないっ!!とめ、とめろ、ぉ、あああっっっ!!!!♡♡♡」
03:16 らんまな 「ははっ、やっと夢からお目覚めか?オレはサツキじゃない、アンタを喰らう淫魔だぜ?ここまでして止めるわけないでしょ?」依然として激しく奥を突き上げ続ける
03:22 ぇねねん 「お、ぁぁ、ぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙っっっ!!!♡♡♡♡や、だ、ぁ、あ゙あ゙っっ♡♡♡ぬい、ぬいでぇっ♡♡さつき、たすけて、ぇっ♡♡ぅ、ぁああっ♡♡ごえん、なさっ♡♡♡」
03:30 らんまな 「助けなんて呼ぶだけ無駄だぜ?ここは普通の場所じゃない、なんて、分かりきったことだろ?」奥を責め立て、胸の突起を抓る
03:32 ぇねねん 「ひぎ、ぃぃあああっっ♡♡♡♡♡も、いっでぅ、がらぁっ♡♡や、ぁぁぁあ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡♡♡おわ、おわっ、で、ぇっ♡♡♡♡」
03:34 らんまな 「だーかーら、終わるわけないでしょ?こーんなイイ餌……骨の髄まで堪能するしかないでしょ♡」
03:37 ぇねねん 「ひ、ぁ、あああっっ♡♡なん、れ……おぇ、が……ぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡え、さ……ぁあああっ♡♡♡♡」
03:39 らんまな 「淫魔の飯は人間の精気、って知らないか?……ま、そうそう居ないけどな。」腰をぴったりと当て、奥をぐりぐりと刺激する
03:43 ぇねねん 「い、ぁぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡おぐっ♡♡だめぇっっ♡♡そこ、は、あ゙あ゙っっ♡♡さつき、の、ぉっ♡♡♡さつき、だけ、ぇっっっ♡♡♡」
03:48 らんまな 「ここが一番イイ、だろ?こーすると、美味い飯にありつけるんですよ♡」奥に沈めたまま短く激しい抽挿
03:52 ぇねねん 「ひぎ、ぃ、ぁぁああああっっっ♡♡♡♡やだぁっ♡♡♡きも、ちいっ♡♡♡や、だ、ぁぁあああっっっ♡♡♡」
03:57 らんまな 「気持ちいいのに、何が問題なんだ?……あぁ、もっとか?」再び奥に熱いものが出される。まるで、マッチのような感覚だ
04:00 ぇねねん 「あ、ぁ、ぁぁあああっっっ♡♡♡♡あついぃっ♡♡♡やだぁっ♡♡♡さつきが、いいっ♡♡さつき、じゃ、なきゃ、やだぁっ♡♡さつき……さつきぃ、ぁぁあああああっっっ♡♡♡♡」
17:07 らんまな 「さっきまでオレの事をサツキサツキ、って言ってたのは誰なんだか。でも、やっぱこっちの方がそそりますわぁ……」楽しそうに唇を舐め、奥を拡げるように突き上げる
17:21 ぇねねん 「おっ、ぁぁああああっっっ♡♡♡♡やぁああっ♡♡やめ、へぇっ♡♡♡ゆるひ、へぇっ♡♡♡おぐっ♡♡ぎもち、がらぁっ♡♡♡」
18:48 らんまな 「気持ちいいんでしょ?なら、もっと楽しんだ方が得だぜ?」
18:51 ぇねねん 「や、だぁあっ♡♡♡たのしく、ないぃっ♡♡♡はや、くっああっ♡♡はやく……かえ、た、いぃっ♡♡♡ひ、ぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡」
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