エロトラダンジョン
01:54 らんまな エロトラダンジョンすんぞ!!
01:54 ぇねねん 名前
01:54 らんまな ごまかしはいれた
01:54 らんまな 初期案ドスケベさつらたくだぞ
01:54 ぇねねん 通知見られたらアウトなのは前から変わらない
01:54 らんまな せやな
01:54 ぇねねん それな
01:55 らんまな あれな
01:55 らんまな ではいいですか?
01:56 ぇねねん わ か る !
01:56 ぇねねん はい
01:57 らんまな では、一日仕事を終え、家で眠りにつく羅徳さん
01:57 ぇねねん はい
01:57 らんまな まぁ寝る前に致してても致してなくてもどっちでも
01:58 ぇねねん シてくれねぇのか?
01:58 らんまな 致してますね
01:58 らんまな HP減らしてい??
01:58 ぇねねん やだー
01:58 らんまな はーい
01:58 ぇねねん 優しくしろよー
01:59 らんまな では、ふと気がつくと白い部屋にいます
01:59 ぇねねん い つ も の
01:59 らんまな お ま た せ
01:59 ぇねねん 親の顔より見た部屋
01:59 らんまな 親の顔より私の顔を見ろ
01:59 ぇねねん はーい
01:59 らんまな よし
02:01 ぇねねん 少し寝ぼけてていいよね
02:01 らんまな 部屋の奥には普通サイズの扉がひとつと、横に大きな扉がひとつあります
02:01 らんまな いいとも
02:02 ぇねねん 「どこだよ……ここ…………さつき、いねぇのか……?」ってぽやっとしてる
02:03 らんまな 見回しても居ませんね
02:04 ぇねねん 少ししょぼんとしてからぐっと立ち上がる
02:05 らんまな 何調べる?と言っても扉ふたつなんだが
02:05 ぇねねん 大きな扉気になるよね
02:05 らんまな 行く?
02:05 ぇねねん 行く
02:08 らんまな では大きな扉。両開きの大きいがシンプルな白い扉です
02:09 ぇねねん すごい目星とかしたくなる
02:10 らんまな いいよ
02:10 ぇねねん あるの?!
02:10 らんまな 私が取ってつけたダイス
02:10 らんまな 私がルールだ
02:10 ぇねねん 目星95
02:11 ぇねねん 28
02:11 らんまな では扉の下から薄ピンクの液体が漏れ出しているのが見えるね
02:12 ぇねねん 後ずさる
02:12 ぇねねん 絶対やばいじゃんもうひとつの扉見よ
02:12 らんまな 普通のサイズの扉
02:13 らんまな こちらもシンプルなものだね
02:13 ぇねねん 目星あるの?
02:13 らんまな ないかな
02:13 ぇねねん 聞き耳?
02:13 らんまな ないね
02:13 らんまな こっちは
02:13 ぇねねん こっちは
02:13 ぇねねん 絶対やばいじゃん
02:14 らんまな こっちは特にダイスないっすね!の意
02:14 ぇねねん アゼルバイジャン
02:14 らんまな ヤバイジャン帰って
02:14 ぇねねん 開けてみる
02:14 ぇねねん 普通の方
02:14 らんまな 鍵がかかって開きませんね
02:15 ぇねねん ぐぬぅ
02:15 ぇねねん 鍵開け
02:15 らんまな よかろう
02:15 ぇねねん いいのか
02:15 ぇねねん 鍵開け61
02:16 ぇねねん 12
02:16 らんまな カチャリ、と鍵が空く。と同時に、横の扉が開く。
02:17 らんまな そこから素早くナニカが伸び、羅徳の胴に巻きついて持ち上げられてしまう
02:18 ぇねねん 「ひっ……!!……ぁ……」動けないですね
02:19 らんまな 見ると、それはピンク色をした触手だ。ぬめりを帯びており、触手自体から液体が生み出されているのか時折ぬめりがたらり、と床に落ちる
02:20 ぇねねん 「や、やだ……また、これ、かよ……」腰が抜けて動けないですね
02:21 らんまな ぬめりに触れている胴が、垂れるそれが伝う場所が、とても熱く感じる。これは、媚薬なんじゃないか、と思い至るだろう。
02:23 ぇねねん 「っ……ぁ…………や、だ……はな、せ……」弱々しい声
02:23 らんまな 羅徳を持ち上げたそれと同じものが何本も大きな扉の奥から伸び、羅徳に迫る。そのうち1本が服の隙間から素肌に触れ、腹から胸へと這い上がる。触れられた肌がとても熱い。
02:27 ぇねねん 「ひ……ぁっ…………あつ……ぃ……やだ……ぁ……」
02:29 らんまな 這い上がったそれが胸の頂きに触れ、ぬめりを塗りつけるように執拗にそこを撫でる。そのうち他の触手も同じように服の隙間から入り込み、両胸に強力な媚薬を何度も塗りたくられるだろう。
02:32 ぇねねん 「ぁああっ!やめ、ろっ!あ、あつ、ぃっ……!むね、や、だ……っ!」
02:36 らんまな そうして何度も塗りたくられたまま、今度は下半身にも触手が伝う。足首を何度も撫で、入り込めないと見たのかズボンの上から大切なところにボタボタとぬめりを垂らしてくる。じわり、と内側に染み込み、少しづつそこが熱くなってくる。
02:38 ぇねねん 「は……ぁっ……!……や、だ……っ!……あつ、い……っ……はな、せ……っ!」弱い力が少し足掻く
02:43 らんまな 羅徳が動くのも構わず、しばらく垂らした後にズボンの上からさらに塗りこめるようにぬりゅ、とぬめりを出しながら撫でてくる
02:45 ぇねねん 「ひっ……ぁっ!やめろ……っ……ぁああっ!」
02:47 らんまな 何度もそこをなぞるように撫で、いつも皐月を受け入れるそこにも染み込んだ媚薬が塗り付けられるだろう。とても、熱い。
02:50 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……!……やだ、っ!……や、だぁっ……!!」
02:58 らんまな 熱い、熱い、熱い。何度も何度もぬめりを性感帯に塗り込められ、焦れったくなってきた。…………ところで、胴に巻きついているもの以外の触手がするり、と引いていく。
02:59 ぇねねん 「……は……ぁっ……おわ、った……?」
03:00 らんまな 酷く体が熱い。強い催淫効果に身を蝕まれた状態で、胴を支えている触手に通常の扉の前にほおりだされた。
03:01 らんまな そうして、触手たちは大きな扉に戻っていくだろう。どうやら、もう何もしてこないようだ
03:04 ぇねねん 「……はぁっ……は、ぁっ…………ぜってぇ、このあと、まだ、なんかある、だろ……くそ……」熱い身体を抑えるように力を入れてる
16:57 らんまな この部屋は終わりだよ
17:03 ぇねねん 何とか身体動かして扉開けるよ
17:03 らんまな 入る?
17:04 ぇねねん 入る
17:05 らんまな 入ったそこには触手第2弾が
17:05 ぇねねん んげ
17:06 らんまな 今度の触手はオーソドックスなものではなく、先端が刷毛のように細かくなっている。相変わらずぬめりをとろとろと分泌しているよ
17:07 ぇねねん 「ひ…………ま、また、触手……かよ……?!」腰抜けてその場に座り込む
17:08 らんまな 座り込んだ羅徳に触手が近付いてくる。今、この感度のあがった状態でまたされたら……今度こそ、達してしまう。そう直感する
17:08 らんまな 触手<ニゲナインカ?ヤッタゼ!ウネウネ
17:10 ぇねねん 「や、やだ……っ!こっち、くんな……っ!」手で触手を払い除けようとする
17:12 らんまな 払いのけようとするも、ぬめりで滑ってしまう。手にべたりとついたそれは、確かにさっきと同じ、強力な催淫能力のある液体だ。
17:13 ぇねねん 「ひっ……?!……や、やだっ!……くん、な……!」腕の力で少しだけ後ずさる
17:15 らんまな 後ずさるも、扉に背が付く。いつの間にか勝手に閉まっていたようだ。逃げ場を失い、あっという間に触手に囲まれ、何本ものそれに服の内側に入り込まれ、身体中に刷毛のような触手でぬめりを塗りたくられる。まるで、舐られているようだ。
17:18 ぇねねん 「ひ、ぁああっ!!やだっ!はな、せっ!やば、いぃっ!」
17:21 らんまな 触手の先が細いからか、器用にズボンの留め具を外されてしまう。緩んだそこから今度こそ触手が入り込み、自身を舐め上げるようにまとわりつかれ、直接ぬめりをぬるぬると塗られる。まるで扱かれているような動きだ。
17:25 ぇねねん 「ぁああっ!まず、いっ!やめ……ぁあっ!!」
17:27 らんまな そのまま、違う触手が後ろにも伸びる。菊門を刷毛のような触手が何度も撫で、ぬめりを馴染ませてくる。
17:30 ぇねねん 「ひ、ぁっ!!や、やめろっ!そっち、は……だめ、だ……っ!」腕で抑えて抵抗する
17:31 らんまな 押さえつけられた触手は、それでも先端のみでうねうねとそこを撫でる。潤滑油を得たそこが、少し緩む。
17:35 ぇねねん 「や、だぁっ……!ひ、ぁっ!かんじ、たく、ね……のに、ぁああっ!こ、ぇ……よ……たす、け……ぅあっ!」
17:39 らんまな 緩んだ分だけ、少しずつ触手がはいりこんでくる。くい込んでなお先がうねうねと動き、塗り込められているはずが解されているようにすら感じる。と、同時に、胴をくまなく撫でていた触手が、胸の突起を撫ぜた。激しい快楽が身を襲う。
17:43 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁあああっっっ!!!!」びくびくと身体を痙攣させ達してしまう
17:45 らんまな それでもなお、動きは止まらない。達したことで後ろが締まり、さらに触手を飲み込んでしまう。
17:49 ぇねねん 「や、ぁああっ!!いった!いった、からぁ!も、とめ、ぁああっ!!とまん、な、いぃっっ!!」身体は止まることなる痙攣している
17:58 らんまな 触手に言葉での静止など意味があるはずもなく、依然としてあくまで液体を塗り付け続ける。塗りこめ、緩んで飲み込まれるままに進み、また塗り込め、そう繰り返している間にいい所に辿り着き、ぬめりを中で分泌しながらそこを執拗に撫でられる。性感帯を察知し、丹念に塗りつけているようだ。
18:00 ぇねねん 「ぁ、ぁあっ!あ、っ……だめっ!で、ちゃ、ぁ、ぁぁああっっっ!!!ぁ、ぁぁ……っっ」小さく欲を吐いてそのまま吐き出し続ける
18:06 らんまな ぐちゃり、ぐちゃり、と塗り続けられる。胸の突起も両方を先に覆われるように撫でられ、頭がおかしくなりそうだ。
18:09 ぇねねん 「いってるっ!いってる、から、ぁっ!!と、め、とめ、ろ、よぉっ!ひぁああっっ!!ぁああっ!!」
2020.06.18 木曜日
02:10 らんまな ぬる、と菊門に新たな感覚がする。嫌な予感に体が固まるが、それでも十分な潤滑油の力を借りて、もう一本、触手が挿入りこんでくる。
02:18 ぇねねん 「や、ぁ、あ、あっ!!!や、めろ、っああっ!!や、だ、ぁぁあっ!!」
02:22 らんまな 元々入っているものは執拗に前立腺を撫で続け、新しく入ってきたものはさらに奥にも塗りたくろうとどんどん分け入ってくる。前にぬめりを擦り付けていた触手も、刷毛のような先端で自身の先を撫でてくる
02:58 ぇねねん 「ひ、ゃ、ぁああっ!!やだっ、とまん、な、いぃっ!!まだっ、いって、る、から、ぁっ!!おく、くん、な、ぁああっ!!」
03:04 らんまな ぐりゅ、ぐちゃ、と湿った音を立てながら、犯すように性感帯にぬめりを塗り付けられ続ける。ずっと、ずっと。いくら願おうとも、終わらない。
03:07 らんまな 1時間半を超える間、塗り続けられる。
03:13 らんまながメッセージの送信を取り消しました
03:14 らんまな ひたすらイきつづけ、触手は満足したのか次の扉の前に羅徳を下ろして引っ込む
03:21 ぇねねん 「ぉ……ぁ……っ……?……おわ……っ……た……?」力なく倒れ込む
23:59 らんまな この部屋は終わりだね
23:59 ぇねねん 暫く身体が落ち着くの待ってから先に進むかな
23:59 らんまな はーい
00:00 らんまな 次の部屋入るのね
00:00 ぇねねん 入るしかないでしょ
00:01 らんまな 入った部屋には奥に扉があり、その前に座面の中央が空いた椅子が設置されている。
00:03 ぇねねん 「嫌な予感しか……しね…………」椅子の前にしゃがみこんで回りみる
00:05 らんまな 部屋にあるのはその扉と椅子だけのようだ。椅子は金属でできており、足があるタイプではなく下が箱のようになっている。穴の中を覗き込んでも位ばかりで何も見えない。
00:05 らんまな 暗い〜〜〜〜〜〜
00:05 ぇねねん くらいくらーい
00:05 らんまな くっらいーくっらいーもーりのーおーくにー
00:06 ぇねねん まっよいーこーんだむらっのむーすーめー
00:06 ぇねねん 椅子蹴ってみよっかな
00:07 らんまな 床にしっかりと設置されているのか動かない。固い。蹴った足が痛い……
00:09 ぇねねん 座るしかないよな……何かあったら逃げれるようにゆっくり座る(どうせ意味が無い)
00:10 らんまな 座ると椅子の足元の部分が開き、出てきたアームに足を拘束される。同時に肘掛からもアームが伸び、両手も肘掛に拘束されてしまう。
00:11 ぇねねん 「くっそ!やっぱかよ!」
00:14 らんまな しっかりと拘束されると、次は座面の穴からアームが出てくる。複数本のアームの先には小型振動機……いわゆる、ローターが付いている。それがズボン越しに股間にぴとり、と当てられる。
00:16 ぇねねん 「ひ……っ?!……や……やだ……やめろ……」じたばたと足掻く
00:19 らんまな かちり、と音がする。と同時に、ローターが動き出す。いくつものローターに振動を与えられ、散々快感を増加する液体を塗りたくられた体はあっという間に熱を帯びる。
00:21 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡だめっ!だ、ひぁあぅっっっ♡♡」
00:26 らんまな ブブブブブブ、と少しづつ位置を変えながらそれは振動する。自身も、玉も、菊門周辺も、満遍なく、刺激される。
00:28 ぇねねん 「や、ぁ、ああっ♡♡い、ちゃ、っ!すぐ、いく、からぁっ!だめっ、とめ、ろ、って……ひぁぁああああっっっっ♡♡♡♡♡」身体ががくがくと揺れる
00:29 らんまな 拘束され、逃げ場のないまま快楽を与えられる。またカチリと音がして、振動が強まる。
00:31 ぇねねん 「へっ、ひ、ぁぁああっっ♡♡♡やめっ♡♡つ、よく、しない、でぇっ♡♡」
00:32 らんまな 強く押し当てられたり、触れるか触れないかで自身をなぞられたり、と緩急のある動きでアームが責め立ててくる
00:35 ぇねねん 「ぁああっっっ♡♡……いった、の、にぃっ♡や、だぁっ、また、いっちゃ、ぁぁあっ♡♡」
00:37 らんまな そのまま、動きは続く。何度も何度もイかされ、もう50を越えてしまった。
00:38 らんまな それでも、刺激を与えられ続ける
00:42 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡こあれ、ぅ、っ♡ぁああっ♡♡……も、いへにゃ、い、っへ、ぁ、ぁぁああっっ♡♡♡♡」
00:45 らんまな 次第に、しゅるしゅると一本づつアームが引っ込んでいく。だが、それでも強い、強い振動で自身を嬲られる
00:49 ぇねねん 「は、はやく、おわ、へ……ひぁっ♡♡む、ぃっ……や、ぁ、ああああっっっ♡♡♡♡」
00:50 らんまな やがて、全てのアームが離れた。拘束も解かれ、扉の方からカチャ、と音が聞こえる。
00:53 ぇねねん 「……ぅ……ぁ…………はやく、かえり、て……」そのままじっとして身体が落ち着くのを待つ
00:54 らんまな 金属製の椅子はひやりと冷え、体の熱を冷ますのを手伝ってくれるだろう。
00:56 ぇねねん 落ち着いたら次の部屋進むよ
00:57 らんまな 次の部屋に入ると、突然違和感を感じる。服が、変わっている
00:58 ぇねねん 確認するよ
00:58 らんまな スクール水着だ。自身を覆う部分が固い。
00:59 ぇねねん 「なっ?!いや、誰得だこれ?!」
01:01 らんまな 動揺していると、またかちり、と音がする。固かったのは強力な振動機のようだ。問答無用で激しい振動を与えられる
01:05 ぇねねん 「へっ……は、ひぁぁあああっっ?!?!♡♡♡にゃに、こ、れぇっっ♡♡♡」
01:08 らんまな 先程まで苛んできたローターよりも数段強い振動が自身を覆うそれから与えられる。
01:12 ぇねねん 「ぁああっ♡♡だめっ、とま、れぇっ♡♡い、ちゃ……いっちゃ、ぁぁあああっっっ♡♡♡」腰をガクガクと揺らす
01:13 らんまな 衝撃で視界が上がる、と同時に、部屋の奥に扉があるのが見える
01:15 らんまな マス換算で扉まで10マスあります
01:15 らんまな 毎回1d3振って1なら進まない、2なら1進む、3なら2進むでどうでしょう
01:16 ぇねねん ほむ
01:16 ぇねねん 長そう
01:16 らんまな がーんばれ♡
01:19 らんまな 振ってどうぞ
01:19 ぇねねん 1
01:19 ぇねねん 幸先悪
01:22 らんまな ははは
01:22 らんまな 強い振動に苛まれ、動けない
01:22 らんまな ダイス振ってロールの繰り返しかな??
01:22 ぇねねん なるほど
01:24 ぇねねん 「や、ぁぁあああっっ♡♡♡や、だぁっ……つよ、いぃっ♡」
01:24 らんまな かーわいいねぇ
01:25 ぇねねん 1
01:25 ぇねねん 残念でした
01:25 らんまな ははは
01:25 らんまな 快楽に弱すぎるな?
01:27 ぇねねん 「とま、とまれ、ぇっ♡うごけ、にゃ、ひぁぁああっっ♡♡♡」
01:28 らんまな がーんばれ♡がーんばれ♡
01:30 ぇねねん 2
01:30 ぇねねん やっと進ませてくれた
01:30 らんまな おっ
01:30 らんまな 振動に強弱が付き始める。少し弱ったところで、どうにか1歩歩き出す
01:31 ぇねねん 「……ぅ、ぁ……これ、なら……」
01:31 ぇねねん 2
01:31 ぇねねん この流れで3、3ってなってくれないかな
01:31 らんまな www
01:33 らんまな そのまま、勢いでもう一歩、と進む
01:34 ぇねねん 「……いまの、うち、に……っ」
01:35 ぇねねん 2
01:35 ぇねねん 続いてるから特にリアクションもなしで良くないか
01:35 らんまな じわり、と振動が強くなるが、まだ勢いで進める
01:35 らんまな かな
01:36 ぇねねん 2
01:37 らんまな 安定してんねぇ
01:37 ぇねねん 2
01:37 ぇねねん ダイスのログが2だけで振れたか確認しずらくなってるんですけど
01:37 らんまな wwww
01:37 ぇねねん 5個やぞ
01:37 らんまな 1回1d100挟んどいたら??
01:38 らんまな 見にくくなったら
01:38 ぇねねん 既に画面いっぱいの2
01:38 らんまな あー一面の2
01:38 ぇねねん 64
01:38 ぇねねん 2
01:38 ぇねねん 変わんない!!!
01:38 らんまな 頑張るなぁ
01:39 ぇねねん これで6マスだな
01:39 らんまな あと4じゃん
01:39 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:39 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:40 ぇねねん あっ
01:40 ぇねねん 1
01:40 ぇねねん 流れ止まったな
01:40 らんまな 来たか
01:40 らんまな 一際強い振動を与えられる。耐えられない。
01:41 ぇねねん 「ふ、ぁぁぁああああっっっ♡♡♡♡」
01:44 ぇねねん 1
01:44 ぇねねん あーあ
01:44 らんまな 流れ止まっちゃったな
01:47 らんまな そのまま、強い振動を何度も与えられる
01:55 ぇねねん 「や、ぁぁあああっっ♡♡♡とま、れぇっ♡♡♡」
01:55 ぇねねん 2
02:00 らんまな 普通程度の振動になる
02:02 ぇねねん 「……は……ぁ……っ……いまの、うちに……」
02:03 ぇねねん 1
02:03 ぇねねん ざんねん
02:04 らんまな 振動が消え、付き、と強弱を付けられる
02:06 ぇねねん 「ひぁぁぁ、あああっっっ♡♡♡とま、れ、って、ぁぁああっ♡♡♡」
02:06 ぇねねん 1
02:07 らんまな まるで扱く様に下から上へと振動の波が起こる
02:13 ぇねねん 「いく、いくっ、い、くっ、て、ぇっっっ♡♡♡♡♡」
02:17 ぇねねん 1
02:17 ぇねねん 進ませてくれない
02:19 らんまな ははは
02:20 らんまな 何度も達したことでそこがぬるつき、余計快感を拾いやすくなってしまった
02:21 ぇねねん 「ふぁぁああっっ♡♡♡やぁああっ♡とま、っへぇっ♡♡」
02:24 ぇねねん 3
02:26 らんまな 願いが通じたのか動きが弱まる。が、また強い振動が来る前兆なんじゃないか、と思い、慌てて進む
02:26 ぇねねん 1
02:27 らんまな 来ちゃった(はぁと)
02:27 ぇねねん 来ちゃったなぁ
02:27 らんまな 強い振動が襲うよ
02:28 ぇねねん 「あ、ひ、ぁぁあああっっ♡♡♡あと、ちょ、と……なのにぃっ♡♡♡」
02:29 ぇねねん 3
02:29 ぇねねん これは駆け込み
02:31 らんまな 次の扉を開いて飛び込むだろう
02:38 らんまな 次の部屋にはまた椅子と扉がある。
02:40 ぇねねん 服は
02:40 らんまな 戻ってる
02:41 ぇねねん 椅子になにか変なとこは
02:42 らんまな また金属製だけど座面に穴はない
02:43 ぇねねん 椅子の上に立ってみる
02:44 らんまな 何も起きない
02:44 ぇねねん じゃあ正座
02:47 らんまな 椅子からアームが伸び、体勢を直される。そのまま背もたれが倒れ、大の字に拘束されてしまうだろう
02:47 ぇねねん 直された
02:48 ぇねねん 少しもがくけどほぼ諦めてるよ
02:50 らんまな 太いディルドのついたアームが出てくる
02:52 ぇねねん 「ひっ……?!……だめ、やだ……それは……やだ……っ!!」抵抗を強くする
02:54 らんまな 機械の拘束には抗えず、ディルドは菊門をつつく。すると、直接的な刺激に内側から散々塗りたくられたぬめりが溢れ、それを潤滑油に先を押し込まれる
02:56 ぇねねん 「ぅ、ぁ、あああっ……!!やだっ!や、だぁっ!」
02:57 らんまな そのままずりゅりゅ、と機械的に押し入ってくる。少しの圧迫感はあるが、容易く飲み込んでしまうだろう。
02:58 ぇねねん 「い……ぁ……あっ!!やだぁっ!!ぬけっ!ぬけ、よぉっ!!」
03:00 らんまな 入りきれば奥まで届いてしまうそれが、そのまま緩く律動を始める。抜き差しに合わせて、奥からとろりと流し込まれたぬめりが出てきてしまうのが感覚としてわかる。
03:03 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁああっ♡♡やだぁっ!ぬい、てぇっ!それ、は、だめ、なん、ぁぁああっっ♡♡♡」
03:11 らんまな 緩く揺さぶられていると、視界にアームが映り込む。もう一本、ディルドのついたアームが出てきた。
03:13 ぇねねん 「ふ、ぁああっ♡♡……ぁ……え、も、はいって……ぅぁああっ♡♡」
03:14 らんまな それは下半身に近付き、律動するアームの横から入口をつつき、出てきているぬめりをディルドに塗りたくる。
03:20 ぇねねん 「う、ぁああっ♡♡やだ、も、はいん、な、ひ、ぁあっ♡♡」
2020.06.20 土曜日
01:15 らんまな ぬりゅ、ぬりゅ、と新たなものに入口周辺をなぞられながら、既に挿入っているそれに奥まで犯される
01:18 ぇねねん 「い、ぁあああっっ♡♡おくっ、だめ、だ、ぁぁああっ♡♡やだっ……おく、っ!や、だぁっ!!あいつ、いが、い、は、ぁぁああっっっ♡♡♡♡」
01:21 らんまな 拒否も虚しく、何度も突き上げられる。機械らしい一定のペースで、手前から奥まで、淡々と抽挿が繰り返される
01:24 ぇねねん 「う、ぁああっ♡♡♡や、だっ、ぁああっ♡♡むりっ、むりぃっ♡ひぁぁあああっっ♡♡♡♡♡」
01:44 らんまな 次第にそれはナカを広げるようにぐるぐるぐちゃぐちゃと回りながら律動するようになる
01:47 ぇねねん 「や、ぁ、ぁああっ♡♡ひろげ、んにゃ、ぁあっっ♡♡や、だ……やだぁぁああっ♡♡♡」
01:48 らんまな ぐちゃ、ぐちゃ、と拡げながら突き上げられる。そして、少し空くようになってきた隙間にもう一本が当てられるだろう
01:53 ぇねねん 「ひっ、ぁぁああっっ!!♡♡む、むりっ!はいんね、からぁっ!やめ、ろ、よ……っ!!だ、め、っ!!」
01:54 らんまな 元々2本の触手に同時に犯されていたのもあるだろう。意外と言うべきか、ゆっくりだが律動に合わせて少しづつ2本目を飲み込んでしまう。圧迫感と、1本目による快楽で頭がいっぱいになる
02:01 ぇねねん 「ひ、ぎ、ぁぁあああっっっ♡♡♡♡や、ああっっ♡♡くる、しっ、やだああっっ♡♡むいぃっっ♡ぬ、ぬけ、よ、ぉ、あああっっ♡♡♡♡」
02:22 らんまな 徐々に、徐々に飲み込む。やがてそれは中ほどまで進み、しこりを強く抉るだろう
02:25 ぇねねん 「や、ぁぁ、ああああっっっ♡♡♡♡や、やだぁっ、なか、こわれ……とめっ、とめ、てぇっっ!!!」
02:25 らんまな そのまま馴染ませるようにしこりに先が当たる位置で2本目は止まる。だが、依然として1本目は羅徳の体を苛む。
02:28 ぇねねん 「むりっ、むりぃっっ!!や、ぁああっ♡♡♡ど、じ、はぁ、ああっ!むい、らっ、てぇっっ!!♡♡♡♡」
02:30 らんまな 律動する1本目、溢れるぬめりを纏ってなじませるよう時折動く2本目。2つの太いディルドに、ナカを埋め尽くされているようだ。
02:36 ぇねねん 「ひっ、ぁぁああっっ♡♡だめぇっ!!おきの、きちゃ……ぁ、あ、ああああっっっ♡♡♡♡♡」
02:42 らんまな ふと、大きな快感が襲う。2本目も本格的に動き始めたのか、代わる代わる奥を突き上げられる。
02:45 ぇねねん 「お、ぁ、あああっっっ♡♡♡とめっ、とめへぇっ♡♡こあれ、こわれ、るぅっ♡♡♡むいぃっ♡♡ひぁぁああああっっっ♡♡♡♡♡」
02:48 らんまな 強く、強くしこりを抉り、擦り上げながら奥を激しく突き上げられる。2本入っているが故の圧迫感と機械による力強い抽挿、代わる代わるの早いペースで強い快感に身を包まれる
02:55 ぇねねん 「むりっ♡む、りぃっ♡や、だぁっ♡♡ぁぁああっっ♡♡も、げんか、ひ、っ、ぁ、い、あああああっっっっっっ♡♡♡♡♡♡」
2020.06.21 日曜日
00:19 ぇねねん ここで気絶します
00:19 らんまな はーい
00:21 らんまな 目が覚めると拘束は解けている。
00:30 ぇねねん 服はどうなってる?
00:30 らんまな ちゃんと着てるね
00:30 ぇねねん 落ち着いたら先に進むかな
00:31 ぇねねん 羅徳はもう何も喋る気もない
00:31 らんまな 奥には扉があるよ
00:32 ぇねねん 扉開ける
00:33 らんまな 次の部屋には、また奥に扉と、その横に悪魔のような像がある。
00:34 ぇねねん 悪魔の像に近づく
00:35 らんまな 像が動く。突然振りかざされた鞭に股間を打たれ、軽く達してしまうだろう。
00:36 ぇねねん 「お、っ、ぁ、あっ?!?!♡♡♡」
00:36 らんまな かちゃり、と音がする。
00:37 ぇねねん 「……ぅ、ぁ……え……これ、だけ……?」
00:38 らんまな きりきりきり、と音を立てながら、像は元の形に戻っていく
00:44 ぇねねん 「…………ラッキー」先に進むよ
01:54 ぇねねん 名前
01:54 らんまな ごまかしはいれた
01:54 らんまな 初期案ドスケベさつらたくだぞ
01:54 ぇねねん 通知見られたらアウトなのは前から変わらない
01:54 らんまな せやな
01:54 ぇねねん それな
01:55 らんまな あれな
01:55 らんまな ではいいですか?
01:56 ぇねねん わ か る !
01:56 ぇねねん はい
01:57 らんまな では、一日仕事を終え、家で眠りにつく羅徳さん
01:57 ぇねねん はい
01:57 らんまな まぁ寝る前に致してても致してなくてもどっちでも
01:58 ぇねねん シてくれねぇのか?
01:58 らんまな 致してますね
01:58 らんまな HP減らしてい??
01:58 ぇねねん やだー
01:58 らんまな はーい
01:58 ぇねねん 優しくしろよー
01:59 らんまな では、ふと気がつくと白い部屋にいます
01:59 ぇねねん い つ も の
01:59 らんまな お ま た せ
01:59 ぇねねん 親の顔より見た部屋
01:59 らんまな 親の顔より私の顔を見ろ
01:59 ぇねねん はーい
01:59 らんまな よし
02:01 ぇねねん 少し寝ぼけてていいよね
02:01 らんまな 部屋の奥には普通サイズの扉がひとつと、横に大きな扉がひとつあります
02:01 らんまな いいとも
02:02 ぇねねん 「どこだよ……ここ…………さつき、いねぇのか……?」ってぽやっとしてる
02:03 らんまな 見回しても居ませんね
02:04 ぇねねん 少ししょぼんとしてからぐっと立ち上がる
02:05 らんまな 何調べる?と言っても扉ふたつなんだが
02:05 ぇねねん 大きな扉気になるよね
02:05 らんまな 行く?
02:05 ぇねねん 行く
02:08 らんまな では大きな扉。両開きの大きいがシンプルな白い扉です
02:09 ぇねねん すごい目星とかしたくなる
02:10 らんまな いいよ
02:10 ぇねねん あるの?!
02:10 らんまな 私が取ってつけたダイス
02:10 らんまな 私がルールだ
02:10 ぇねねん 目星95
02:11 ぇねねん 28
02:11 らんまな では扉の下から薄ピンクの液体が漏れ出しているのが見えるね
02:12 ぇねねん 後ずさる
02:12 ぇねねん 絶対やばいじゃんもうひとつの扉見よ
02:12 らんまな 普通のサイズの扉
02:13 らんまな こちらもシンプルなものだね
02:13 ぇねねん 目星あるの?
02:13 らんまな ないかな
02:13 ぇねねん 聞き耳?
02:13 らんまな ないね
02:13 らんまな こっちは
02:13 ぇねねん こっちは
02:13 ぇねねん 絶対やばいじゃん
02:14 らんまな こっちは特にダイスないっすね!の意
02:14 ぇねねん アゼルバイジャン
02:14 らんまな ヤバイジャン帰って
02:14 ぇねねん 開けてみる
02:14 ぇねねん 普通の方
02:14 らんまな 鍵がかかって開きませんね
02:15 ぇねねん ぐぬぅ
02:15 ぇねねん 鍵開け
02:15 らんまな よかろう
02:15 ぇねねん いいのか
02:15 ぇねねん 鍵開け61
02:16 ぇねねん 12
02:16 らんまな カチャリ、と鍵が空く。と同時に、横の扉が開く。
02:17 らんまな そこから素早くナニカが伸び、羅徳の胴に巻きついて持ち上げられてしまう
02:18 ぇねねん 「ひっ……!!……ぁ……」動けないですね
02:19 らんまな 見ると、それはピンク色をした触手だ。ぬめりを帯びており、触手自体から液体が生み出されているのか時折ぬめりがたらり、と床に落ちる
02:20 ぇねねん 「や、やだ……また、これ、かよ……」腰が抜けて動けないですね
02:21 らんまな ぬめりに触れている胴が、垂れるそれが伝う場所が、とても熱く感じる。これは、媚薬なんじゃないか、と思い至るだろう。
02:23 ぇねねん 「っ……ぁ…………や、だ……はな、せ……」弱々しい声
02:23 らんまな 羅徳を持ち上げたそれと同じものが何本も大きな扉の奥から伸び、羅徳に迫る。そのうち1本が服の隙間から素肌に触れ、腹から胸へと這い上がる。触れられた肌がとても熱い。
02:27 ぇねねん 「ひ……ぁっ…………あつ……ぃ……やだ……ぁ……」
02:29 らんまな 這い上がったそれが胸の頂きに触れ、ぬめりを塗りつけるように執拗にそこを撫でる。そのうち他の触手も同じように服の隙間から入り込み、両胸に強力な媚薬を何度も塗りたくられるだろう。
02:32 ぇねねん 「ぁああっ!やめ、ろっ!あ、あつ、ぃっ……!むね、や、だ……っ!」
02:36 らんまな そうして何度も塗りたくられたまま、今度は下半身にも触手が伝う。足首を何度も撫で、入り込めないと見たのかズボンの上から大切なところにボタボタとぬめりを垂らしてくる。じわり、と内側に染み込み、少しづつそこが熱くなってくる。
02:38 ぇねねん 「は……ぁっ……!……や、だ……っ!……あつ、い……っ……はな、せ……っ!」弱い力が少し足掻く
02:43 らんまな 羅徳が動くのも構わず、しばらく垂らした後にズボンの上からさらに塗りこめるようにぬりゅ、とぬめりを出しながら撫でてくる
02:45 ぇねねん 「ひっ……ぁっ!やめろ……っ……ぁああっ!」
02:47 らんまな 何度もそこをなぞるように撫で、いつも皐月を受け入れるそこにも染み込んだ媚薬が塗り付けられるだろう。とても、熱い。
02:50 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……!……やだ、っ!……や、だぁっ……!!」
02:58 らんまな 熱い、熱い、熱い。何度も何度もぬめりを性感帯に塗り込められ、焦れったくなってきた。…………ところで、胴に巻きついているもの以外の触手がするり、と引いていく。
02:59 ぇねねん 「……は……ぁっ……おわ、った……?」
03:00 らんまな 酷く体が熱い。強い催淫効果に身を蝕まれた状態で、胴を支えている触手に通常の扉の前にほおりだされた。
03:01 らんまな そうして、触手たちは大きな扉に戻っていくだろう。どうやら、もう何もしてこないようだ
03:04 ぇねねん 「……はぁっ……は、ぁっ…………ぜってぇ、このあと、まだ、なんかある、だろ……くそ……」熱い身体を抑えるように力を入れてる
16:57 らんまな この部屋は終わりだよ
17:03 ぇねねん 何とか身体動かして扉開けるよ
17:03 らんまな 入る?
17:04 ぇねねん 入る
17:05 らんまな 入ったそこには触手第2弾が
17:05 ぇねねん んげ
17:06 らんまな 今度の触手はオーソドックスなものではなく、先端が刷毛のように細かくなっている。相変わらずぬめりをとろとろと分泌しているよ
17:07 ぇねねん 「ひ…………ま、また、触手……かよ……?!」腰抜けてその場に座り込む
17:08 らんまな 座り込んだ羅徳に触手が近付いてくる。今、この感度のあがった状態でまたされたら……今度こそ、達してしまう。そう直感する
17:08 らんまな 触手<ニゲナインカ?ヤッタゼ!ウネウネ
17:10 ぇねねん 「や、やだ……っ!こっち、くんな……っ!」手で触手を払い除けようとする
17:12 らんまな 払いのけようとするも、ぬめりで滑ってしまう。手にべたりとついたそれは、確かにさっきと同じ、強力な催淫能力のある液体だ。
17:13 ぇねねん 「ひっ……?!……や、やだっ!……くん、な……!」腕の力で少しだけ後ずさる
17:15 らんまな 後ずさるも、扉に背が付く。いつの間にか勝手に閉まっていたようだ。逃げ場を失い、あっという間に触手に囲まれ、何本ものそれに服の内側に入り込まれ、身体中に刷毛のような触手でぬめりを塗りたくられる。まるで、舐られているようだ。
17:18 ぇねねん 「ひ、ぁああっ!!やだっ!はな、せっ!やば、いぃっ!」
17:21 らんまな 触手の先が細いからか、器用にズボンの留め具を外されてしまう。緩んだそこから今度こそ触手が入り込み、自身を舐め上げるようにまとわりつかれ、直接ぬめりをぬるぬると塗られる。まるで扱かれているような動きだ。
17:25 ぇねねん 「ぁああっ!まず、いっ!やめ……ぁあっ!!」
17:27 らんまな そのまま、違う触手が後ろにも伸びる。菊門を刷毛のような触手が何度も撫で、ぬめりを馴染ませてくる。
17:30 ぇねねん 「ひ、ぁっ!!や、やめろっ!そっち、は……だめ、だ……っ!」腕で抑えて抵抗する
17:31 らんまな 押さえつけられた触手は、それでも先端のみでうねうねとそこを撫でる。潤滑油を得たそこが、少し緩む。
17:35 ぇねねん 「や、だぁっ……!ひ、ぁっ!かんじ、たく、ね……のに、ぁああっ!こ、ぇ……よ……たす、け……ぅあっ!」
17:39 らんまな 緩んだ分だけ、少しずつ触手がはいりこんでくる。くい込んでなお先がうねうねと動き、塗り込められているはずが解されているようにすら感じる。と、同時に、胴をくまなく撫でていた触手が、胸の突起を撫ぜた。激しい快楽が身を襲う。
17:43 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁあああっっっ!!!!」びくびくと身体を痙攣させ達してしまう
17:45 らんまな それでもなお、動きは止まらない。達したことで後ろが締まり、さらに触手を飲み込んでしまう。
17:49 ぇねねん 「や、ぁああっ!!いった!いった、からぁ!も、とめ、ぁああっ!!とまん、な、いぃっっ!!」身体は止まることなる痙攣している
17:58 らんまな 触手に言葉での静止など意味があるはずもなく、依然としてあくまで液体を塗り付け続ける。塗りこめ、緩んで飲み込まれるままに進み、また塗り込め、そう繰り返している間にいい所に辿り着き、ぬめりを中で分泌しながらそこを執拗に撫でられる。性感帯を察知し、丹念に塗りつけているようだ。
18:00 ぇねねん 「ぁ、ぁあっ!あ、っ……だめっ!で、ちゃ、ぁ、ぁぁああっっっ!!!ぁ、ぁぁ……っっ」小さく欲を吐いてそのまま吐き出し続ける
18:06 らんまな ぐちゃり、ぐちゃり、と塗り続けられる。胸の突起も両方を先に覆われるように撫でられ、頭がおかしくなりそうだ。
18:09 ぇねねん 「いってるっ!いってる、から、ぁっ!!と、め、とめ、ろ、よぉっ!ひぁああっっ!!ぁああっ!!」
2020.06.18 木曜日
02:10 らんまな ぬる、と菊門に新たな感覚がする。嫌な予感に体が固まるが、それでも十分な潤滑油の力を借りて、もう一本、触手が挿入りこんでくる。
02:18 ぇねねん 「や、ぁ、あ、あっ!!!や、めろ、っああっ!!や、だ、ぁぁあっ!!」
02:22 らんまな 元々入っているものは執拗に前立腺を撫で続け、新しく入ってきたものはさらに奥にも塗りたくろうとどんどん分け入ってくる。前にぬめりを擦り付けていた触手も、刷毛のような先端で自身の先を撫でてくる
02:58 ぇねねん 「ひ、ゃ、ぁああっ!!やだっ、とまん、な、いぃっ!!まだっ、いって、る、から、ぁっ!!おく、くん、な、ぁああっ!!」
03:04 らんまな ぐりゅ、ぐちゃ、と湿った音を立てながら、犯すように性感帯にぬめりを塗り付けられ続ける。ずっと、ずっと。いくら願おうとも、終わらない。
03:07 らんまな 1時間半を超える間、塗り続けられる。
03:13 らんまながメッセージの送信を取り消しました
03:14 らんまな ひたすらイきつづけ、触手は満足したのか次の扉の前に羅徳を下ろして引っ込む
03:21 ぇねねん 「ぉ……ぁ……っ……?……おわ……っ……た……?」力なく倒れ込む
23:59 らんまな この部屋は終わりだね
23:59 ぇねねん 暫く身体が落ち着くの待ってから先に進むかな
23:59 らんまな はーい
00:00 らんまな 次の部屋入るのね
00:00 ぇねねん 入るしかないでしょ
00:01 らんまな 入った部屋には奥に扉があり、その前に座面の中央が空いた椅子が設置されている。
00:03 ぇねねん 「嫌な予感しか……しね…………」椅子の前にしゃがみこんで回りみる
00:05 らんまな 部屋にあるのはその扉と椅子だけのようだ。椅子は金属でできており、足があるタイプではなく下が箱のようになっている。穴の中を覗き込んでも位ばかりで何も見えない。
00:05 らんまな 暗い〜〜〜〜〜〜
00:05 ぇねねん くらいくらーい
00:05 らんまな くっらいーくっらいーもーりのーおーくにー
00:06 ぇねねん まっよいーこーんだむらっのむーすーめー
00:06 ぇねねん 椅子蹴ってみよっかな
00:07 らんまな 床にしっかりと設置されているのか動かない。固い。蹴った足が痛い……
00:09 ぇねねん 座るしかないよな……何かあったら逃げれるようにゆっくり座る(どうせ意味が無い)
00:10 らんまな 座ると椅子の足元の部分が開き、出てきたアームに足を拘束される。同時に肘掛からもアームが伸び、両手も肘掛に拘束されてしまう。
00:11 ぇねねん 「くっそ!やっぱかよ!」
00:14 らんまな しっかりと拘束されると、次は座面の穴からアームが出てくる。複数本のアームの先には小型振動機……いわゆる、ローターが付いている。それがズボン越しに股間にぴとり、と当てられる。
00:16 ぇねねん 「ひ……っ?!……や……やだ……やめろ……」じたばたと足掻く
00:19 らんまな かちり、と音がする。と同時に、ローターが動き出す。いくつものローターに振動を与えられ、散々快感を増加する液体を塗りたくられた体はあっという間に熱を帯びる。
00:21 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡だめっ!だ、ひぁあぅっっっ♡♡」
00:26 らんまな ブブブブブブ、と少しづつ位置を変えながらそれは振動する。自身も、玉も、菊門周辺も、満遍なく、刺激される。
00:28 ぇねねん 「や、ぁ、ああっ♡♡い、ちゃ、っ!すぐ、いく、からぁっ!だめっ、とめ、ろ、って……ひぁぁああああっっっっ♡♡♡♡♡」身体ががくがくと揺れる
00:29 らんまな 拘束され、逃げ場のないまま快楽を与えられる。またカチリと音がして、振動が強まる。
00:31 ぇねねん 「へっ、ひ、ぁぁああっっ♡♡♡やめっ♡♡つ、よく、しない、でぇっ♡♡」
00:32 らんまな 強く押し当てられたり、触れるか触れないかで自身をなぞられたり、と緩急のある動きでアームが責め立ててくる
00:35 ぇねねん 「ぁああっっっ♡♡……いった、の、にぃっ♡や、だぁっ、また、いっちゃ、ぁぁあっ♡♡」
00:37 らんまな そのまま、動きは続く。何度も何度もイかされ、もう50を越えてしまった。
00:38 らんまな それでも、刺激を与えられ続ける
00:42 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡こあれ、ぅ、っ♡ぁああっ♡♡……も、いへにゃ、い、っへ、ぁ、ぁぁああっっ♡♡♡♡」
00:45 らんまな 次第に、しゅるしゅると一本づつアームが引っ込んでいく。だが、それでも強い、強い振動で自身を嬲られる
00:49 ぇねねん 「は、はやく、おわ、へ……ひぁっ♡♡む、ぃっ……や、ぁ、ああああっっっ♡♡♡♡」
00:50 らんまな やがて、全てのアームが離れた。拘束も解かれ、扉の方からカチャ、と音が聞こえる。
00:53 ぇねねん 「……ぅ……ぁ…………はやく、かえり、て……」そのままじっとして身体が落ち着くのを待つ
00:54 らんまな 金属製の椅子はひやりと冷え、体の熱を冷ますのを手伝ってくれるだろう。
00:56 ぇねねん 落ち着いたら次の部屋進むよ
00:57 らんまな 次の部屋に入ると、突然違和感を感じる。服が、変わっている
00:58 ぇねねん 確認するよ
00:58 らんまな スクール水着だ。自身を覆う部分が固い。
00:59 ぇねねん 「なっ?!いや、誰得だこれ?!」
01:01 らんまな 動揺していると、またかちり、と音がする。固かったのは強力な振動機のようだ。問答無用で激しい振動を与えられる
01:05 ぇねねん 「へっ……は、ひぁぁあああっっ?!?!♡♡♡にゃに、こ、れぇっっ♡♡♡」
01:08 らんまな 先程まで苛んできたローターよりも数段強い振動が自身を覆うそれから与えられる。
01:12 ぇねねん 「ぁああっ♡♡だめっ、とま、れぇっ♡♡い、ちゃ……いっちゃ、ぁぁあああっっっ♡♡♡」腰をガクガクと揺らす
01:13 らんまな 衝撃で視界が上がる、と同時に、部屋の奥に扉があるのが見える
01:15 らんまな マス換算で扉まで10マスあります
01:15 らんまな 毎回1d3振って1なら進まない、2なら1進む、3なら2進むでどうでしょう
01:16 ぇねねん ほむ
01:16 ぇねねん 長そう
01:16 らんまな がーんばれ♡
01:19 らんまな 振ってどうぞ
01:19 ぇねねん 1
01:19 ぇねねん 幸先悪
01:22 らんまな ははは
01:22 らんまな 強い振動に苛まれ、動けない
01:22 らんまな ダイス振ってロールの繰り返しかな??
01:22 ぇねねん なるほど
01:24 ぇねねん 「や、ぁぁあああっっ♡♡♡や、だぁっ……つよ、いぃっ♡」
01:24 らんまな かーわいいねぇ
01:25 ぇねねん 1
01:25 ぇねねん 残念でした
01:25 らんまな ははは
01:25 らんまな 快楽に弱すぎるな?
01:27 ぇねねん 「とま、とまれ、ぇっ♡うごけ、にゃ、ひぁぁああっっ♡♡♡」
01:28 らんまな がーんばれ♡がーんばれ♡
01:30 ぇねねん 2
01:30 ぇねねん やっと進ませてくれた
01:30 らんまな おっ
01:30 らんまな 振動に強弱が付き始める。少し弱ったところで、どうにか1歩歩き出す
01:31 ぇねねん 「……ぅ、ぁ……これ、なら……」
01:31 ぇねねん 2
01:31 ぇねねん この流れで3、3ってなってくれないかな
01:31 らんまな www
01:33 らんまな そのまま、勢いでもう一歩、と進む
01:34 ぇねねん 「……いまの、うち、に……っ」
01:35 ぇねねん 2
01:35 ぇねねん 続いてるから特にリアクションもなしで良くないか
01:35 らんまな じわり、と振動が強くなるが、まだ勢いで進める
01:35 らんまな かな
01:36 ぇねねん 2
01:37 らんまな 安定してんねぇ
01:37 ぇねねん 2
01:37 ぇねねん ダイスのログが2だけで振れたか確認しずらくなってるんですけど
01:37 らんまな wwww
01:37 ぇねねん 5個やぞ
01:37 らんまな 1回1d100挟んどいたら??
01:38 らんまな 見にくくなったら
01:38 ぇねねん 既に画面いっぱいの2
01:38 らんまな あー一面の2
01:38 ぇねねん 64
01:38 ぇねねん 2
01:38 ぇねねん 変わんない!!!
01:38 らんまな 頑張るなぁ
01:39 ぇねねん これで6マスだな
01:39 らんまな あと4じゃん
01:39 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:39 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:40 ぇねねん あっ
01:40 ぇねねん 1
01:40 ぇねねん 流れ止まったな
01:40 らんまな 来たか
01:40 らんまな 一際強い振動を与えられる。耐えられない。
01:41 ぇねねん 「ふ、ぁぁぁああああっっっ♡♡♡♡」
01:44 ぇねねん 1
01:44 ぇねねん あーあ
01:44 らんまな 流れ止まっちゃったな
01:47 らんまな そのまま、強い振動を何度も与えられる
01:55 ぇねねん 「や、ぁぁあああっっ♡♡♡とま、れぇっ♡♡♡」
01:55 ぇねねん 2
02:00 らんまな 普通程度の振動になる
02:02 ぇねねん 「……は……ぁ……っ……いまの、うちに……」
02:03 ぇねねん 1
02:03 ぇねねん ざんねん
02:04 らんまな 振動が消え、付き、と強弱を付けられる
02:06 ぇねねん 「ひぁぁぁ、あああっっっ♡♡♡とま、れ、って、ぁぁああっ♡♡♡」
02:06 ぇねねん 1
02:07 らんまな まるで扱く様に下から上へと振動の波が起こる
02:13 ぇねねん 「いく、いくっ、い、くっ、て、ぇっっっ♡♡♡♡♡」
02:17 ぇねねん 1
02:17 ぇねねん 進ませてくれない
02:19 らんまな ははは
02:20 らんまな 何度も達したことでそこがぬるつき、余計快感を拾いやすくなってしまった
02:21 ぇねねん 「ふぁぁああっっ♡♡♡やぁああっ♡とま、っへぇっ♡♡」
02:24 ぇねねん 3
02:26 らんまな 願いが通じたのか動きが弱まる。が、また強い振動が来る前兆なんじゃないか、と思い、慌てて進む
02:26 ぇねねん 1
02:27 らんまな 来ちゃった(はぁと)
02:27 ぇねねん 来ちゃったなぁ
02:27 らんまな 強い振動が襲うよ
02:28 ぇねねん 「あ、ひ、ぁぁあああっっ♡♡♡あと、ちょ、と……なのにぃっ♡♡♡」
02:29 ぇねねん 3
02:29 ぇねねん これは駆け込み
02:31 らんまな 次の扉を開いて飛び込むだろう
02:38 らんまな 次の部屋にはまた椅子と扉がある。
02:40 ぇねねん 服は
02:40 らんまな 戻ってる
02:41 ぇねねん 椅子になにか変なとこは
02:42 らんまな また金属製だけど座面に穴はない
02:43 ぇねねん 椅子の上に立ってみる
02:44 らんまな 何も起きない
02:44 ぇねねん じゃあ正座
02:47 らんまな 椅子からアームが伸び、体勢を直される。そのまま背もたれが倒れ、大の字に拘束されてしまうだろう
02:47 ぇねねん 直された
02:48 ぇねねん 少しもがくけどほぼ諦めてるよ
02:50 らんまな 太いディルドのついたアームが出てくる
02:52 ぇねねん 「ひっ……?!……だめ、やだ……それは……やだ……っ!!」抵抗を強くする
02:54 らんまな 機械の拘束には抗えず、ディルドは菊門をつつく。すると、直接的な刺激に内側から散々塗りたくられたぬめりが溢れ、それを潤滑油に先を押し込まれる
02:56 ぇねねん 「ぅ、ぁ、あああっ……!!やだっ!や、だぁっ!」
02:57 らんまな そのままずりゅりゅ、と機械的に押し入ってくる。少しの圧迫感はあるが、容易く飲み込んでしまうだろう。
02:58 ぇねねん 「い……ぁ……あっ!!やだぁっ!!ぬけっ!ぬけ、よぉっ!!」
03:00 らんまな 入りきれば奥まで届いてしまうそれが、そのまま緩く律動を始める。抜き差しに合わせて、奥からとろりと流し込まれたぬめりが出てきてしまうのが感覚としてわかる。
03:03 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁああっ♡♡やだぁっ!ぬい、てぇっ!それ、は、だめ、なん、ぁぁああっっ♡♡♡」
03:11 らんまな 緩く揺さぶられていると、視界にアームが映り込む。もう一本、ディルドのついたアームが出てきた。
03:13 ぇねねん 「ふ、ぁああっ♡♡……ぁ……え、も、はいって……ぅぁああっ♡♡」
03:14 らんまな それは下半身に近付き、律動するアームの横から入口をつつき、出てきているぬめりをディルドに塗りたくる。
03:20 ぇねねん 「う、ぁああっ♡♡やだ、も、はいん、な、ひ、ぁあっ♡♡」
2020.06.20 土曜日
01:15 らんまな ぬりゅ、ぬりゅ、と新たなものに入口周辺をなぞられながら、既に挿入っているそれに奥まで犯される
01:18 ぇねねん 「い、ぁあああっっ♡♡おくっ、だめ、だ、ぁぁああっ♡♡やだっ……おく、っ!や、だぁっ!!あいつ、いが、い、は、ぁぁああっっっ♡♡♡♡」
01:21 らんまな 拒否も虚しく、何度も突き上げられる。機械らしい一定のペースで、手前から奥まで、淡々と抽挿が繰り返される
01:24 ぇねねん 「う、ぁああっ♡♡♡や、だっ、ぁああっ♡♡むりっ、むりぃっ♡ひぁぁあああっっ♡♡♡♡♡」
01:44 らんまな 次第にそれはナカを広げるようにぐるぐるぐちゃぐちゃと回りながら律動するようになる
01:47 ぇねねん 「や、ぁ、ぁああっ♡♡ひろげ、んにゃ、ぁあっっ♡♡や、だ……やだぁぁああっ♡♡♡」
01:48 らんまな ぐちゃ、ぐちゃ、と拡げながら突き上げられる。そして、少し空くようになってきた隙間にもう一本が当てられるだろう
01:53 ぇねねん 「ひっ、ぁぁああっっ!!♡♡む、むりっ!はいんね、からぁっ!やめ、ろ、よ……っ!!だ、め、っ!!」
01:54 らんまな 元々2本の触手に同時に犯されていたのもあるだろう。意外と言うべきか、ゆっくりだが律動に合わせて少しづつ2本目を飲み込んでしまう。圧迫感と、1本目による快楽で頭がいっぱいになる
02:01 ぇねねん 「ひ、ぎ、ぁぁあああっっっ♡♡♡♡や、ああっっ♡♡くる、しっ、やだああっっ♡♡むいぃっっ♡ぬ、ぬけ、よ、ぉ、あああっっ♡♡♡♡」
02:22 らんまな 徐々に、徐々に飲み込む。やがてそれは中ほどまで進み、しこりを強く抉るだろう
02:25 ぇねねん 「や、ぁぁ、ああああっっっ♡♡♡♡や、やだぁっ、なか、こわれ……とめっ、とめ、てぇっっ!!!」
02:25 らんまな そのまま馴染ませるようにしこりに先が当たる位置で2本目は止まる。だが、依然として1本目は羅徳の体を苛む。
02:28 ぇねねん 「むりっ、むりぃっっ!!や、ぁああっ♡♡♡ど、じ、はぁ、ああっ!むい、らっ、てぇっっ!!♡♡♡♡」
02:30 らんまな 律動する1本目、溢れるぬめりを纏ってなじませるよう時折動く2本目。2つの太いディルドに、ナカを埋め尽くされているようだ。
02:36 ぇねねん 「ひっ、ぁぁああっっ♡♡だめぇっ!!おきの、きちゃ……ぁ、あ、ああああっっっ♡♡♡♡♡」
02:42 らんまな ふと、大きな快感が襲う。2本目も本格的に動き始めたのか、代わる代わる奥を突き上げられる。
02:45 ぇねねん 「お、ぁ、あああっっっ♡♡♡とめっ、とめへぇっ♡♡こあれ、こわれ、るぅっ♡♡♡むいぃっ♡♡ひぁぁああああっっっ♡♡♡♡♡」
02:48 らんまな 強く、強くしこりを抉り、擦り上げながら奥を激しく突き上げられる。2本入っているが故の圧迫感と機械による力強い抽挿、代わる代わるの早いペースで強い快感に身を包まれる
02:55 ぇねねん 「むりっ♡む、りぃっ♡や、だぁっ♡♡ぁぁああっっ♡♡も、げんか、ひ、っ、ぁ、い、あああああっっっっっっ♡♡♡♡♡♡」
2020.06.21 日曜日
00:19 ぇねねん ここで気絶します
00:19 らんまな はーい
00:21 らんまな 目が覚めると拘束は解けている。
00:30 ぇねねん 服はどうなってる?
00:30 らんまな ちゃんと着てるね
00:30 ぇねねん 落ち着いたら先に進むかな
00:31 ぇねねん 羅徳はもう何も喋る気もない
00:31 らんまな 奥には扉があるよ
00:32 ぇねねん 扉開ける
00:33 らんまな 次の部屋には、また奥に扉と、その横に悪魔のような像がある。
00:34 ぇねねん 悪魔の像に近づく
00:35 らんまな 像が動く。突然振りかざされた鞭に股間を打たれ、軽く達してしまうだろう。
00:36 ぇねねん 「お、っ、ぁ、あっ?!?!♡♡♡」
00:36 らんまな かちゃり、と音がする。
00:37 ぇねねん 「……ぅ、ぁ……え……これ、だけ……?」
00:38 らんまな きりきりきり、と音を立てながら、像は元の形に戻っていく
00:44 ぇねねん 「…………ラッキー」先に進むよ
