幸福な結末を望む本
17:40 ぇねねん 次の部屋には布がかかったクッキー製のハンガーラックと、同じく布がかかっていて中の見えない籠が1つ。
液体が入っている二つのカップが置かれたミニテーブルが置いてある。
次の部屋へのドアには今まで同様にチョコプレートが掛けられている。
17:41 らんまな プレート見よう
17:41 ぇねねん 『ここまでお疲れ様!
生クリームは気に入ってくれた?
さてさて次はドレスアップをしましょう
きっと貴方に似合うはず
その前に紅茶を召し上がれ』
17:41 ぇねねん 「飲めねぇ」
17:43 らんまな 「やっとお口直しが来たって感じだな……ココア無いのは残念ですけど。羅徳の分もオレが飲むかい?」
17:44 ぇねねん 「……それはなんかまずいんじゃねぇの?」
17:44 らんまな 「……だよなぁ……でも飲めないもん飲めって言われるの困るよな。ちゃんとリサーチしてくれませんかね(?)」
17:45 ぇねねん 「ホントな」
17:46 ぇねねん 紅茶の色がみるみる黒くなっていく
17:46 らんまな コーヒーも出ます??
17:46 ぇねねん (ココアに変えちゃえ大作戦)
17:46 ぇねねん 出ていいよwww
17:46 らんまな よっし
17:47 ぇねねん 紅茶どっちも黒くなって片方は苦く、片方は甘くなったよ
17:47 らんまな ヤッタァ( ◜௰◝ )
17:47 らんまな 「……後から変えられるんだな」
17:47 ぇねねん 「汚くなった様にしか見えねぇ……」
17:48 らんまな 「自分の好きな飲み物に対してそれか??」
17:50 ぇねねん 「だってそう見えねぇ?」
17:50 らんまな 「いや、まぁわからなくもないけどな?」ずぞー
17:52 ぇねねん 何も問題は無い
17:52 ぇねねん そっちは普通に美味しいコーヒー
17:52 ぇねねん 「……クリームとか入ってねぇよな……?」
17:52 らんまな こっちは
17:52 らんまな 「普通のコーヒーだな」
17:53 ぇねねん 飲み物が違うだけだから
17:53 ぇねねん 「……飲むか……」一口飲んでそのままイッキ
17:53 らんまな 羅徳のイイトコ見てみたーい!ソレイッキ!イッキ!イッキ!イッキ!
17:54 ぇねねん コールするな
17:54 らんまな はい
17:54 ぇねねん 「……普通にうめぇ」
17:55 らんまな 「おぉ…………ならよかった」
17:55 ぇねねん ごとりとテーブルの裏からチョコプレートが落ちる
17:56 ぇねねん 羅徳が先に飲みきったってことでいい?
17:56 ぇねねん 多分流れ的に?
17:57 らんまな そうね
17:57 ぇねねん 『お好きな飲み物のお味はいかが?
次の部屋に行くにはお着替えしましょう
あらあら残念お洋服は一着だけ
飲み終えた貴方が着替えましょう
着替えない方は、後ろをむいて待っててね』
17:57 ぇねねん とプレートに書いてある
17:58 ぇねねん 「お前まだ飲んでる……よな……」
23:44 らんまな 「そうですけど……?」
23:50 ぇねねん 「…………やっぱり俺かよ…………」
23:51 らんまな 「どうしたんだ?」
23:52 ぇねねん チョコプレートを指差す
23:54 らんまな 「…………なるほどな……」
23:56 ぇねねん 「…………あっち向いてろ」
23:56 らんまな 「……おう」
23:57 ぇねねん 「…………まじ……かよ………………んっ……」ガサゴソ
23:57 らんまな 「…………????????」
23:58 らんまな 聞こえた声にスペキャ
2020.06.04 木曜日
00:00 ぇねねん 暫くすると物音が無くなる
00:00 らんまな 「…………終わりました?」
00:01 ぇねねん 「……いや、あとこれだけ…………よし、おわ…………っ……?!?」
00:01 ぇねねん ドサッとその場に崩れ落ちる音がする
00:07 らんまな 「っ羅徳!?」ばっと振り向く
00:11 ぇねねん 「ひ……ぁ……っ♡♡や、ぁっ♡……そん、な……つもり、じゃ……ぁっ♡ああっ♡♡は、あ、ぅっ♡♡」
00:13 ぇねねん 羅徳は袖口と裾、首回りは白のサテン生地。それ以外はすべて白いチュールで出来た長袖のワンピースを着ている。透けたワンピースの下には上下共に布の中央にスリットが入った黒いマイクロビキニ。首には赤い首輪を付けている。
00:15 ぇねねん そして羅徳は、座り込んだまま脚を開いて陰核を擦っている
00:16 らんまな 「……何、してるんだ?いや、ナニか??」動揺
00:18 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡や、ぁあっ♡からだ、がっ、かって、に、ぃっ♡♡ふ、ぁああっ♡♡や、きもちっ♡♡」
00:19 らんまな 「ほぉ……なんか、着るものにおかしなものはあったか?」コーヒーを啜る
00:20 ぇねねん 「くすり……っ、のめ、って♡かいて、おいて、あっ、た、から、ぁっ♡♡ひ、ぁああっ♡♡」
00:20 らんまな 「それで、飲んだらしたくなっちまったと?」
00:22 ぇねねん 「んっ♡♡なん、れ……そんな、ゆ、くり……みてん、ら、よ……ぁあっ♡♡た、たすけ……っ♡♡は、ぁあっ♡♡とめ、へぇっ♡♡」
00:23 らんまな 「……止めたい?それとも、イきたい?どっちだ?羅徳」
00:25 ぇねねん 「い……っ、いき、た、ぃっ♡♡ひとり、じゃ……ぁあっ♡♡いけ、にゃ……いぃっ♡♡」
00:26 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:33 らんまな 「……オレに、シて欲しいんだな?」
00:35 ぇねねん 「んっ♡♡してっ♡♡うぁっ♡♡いき、たぃっ♡♡さつき♡♡してぇっ♡♡♡」
00:38 らんまな 「…………は、いいですよ。指?それとも、ちゃんと?」羅徳の前にしゃがみこむ
00:41 ぇねねん 「ぁ、っ♡♡ゆび、が、いぃっ♡♡さっき、みて、にっ♡♡なかっ♡ぐるぐるって、ひてぇっ♡♡」
00:44 らんまな 「ん、りょーかい。ほら、手ぇ退けて」
00:48 ぇねねん 「あ……ぅ……っ……は、ぁっ♡……は……ぁっ♡」ゆっくり手を離す
00:50 らんまな 「うわ、すっげぇどろどろだな……ふは」ゆっくりと指を沈める
00:55 ぇねねん 「……は、ぁあっ♡♡」ぴくりと腰が揺れる
00:57 らんまな 「ほんと、感度いいよな。……さっき塗られてたのと、飲んだのもあるでしょうけどね?」奥の方で指を曲げる
01:00 ぇねねん 「ひぁあっっ♡♡♡も、おれっ♡からだ……おか、し、ぃっ♡♡♡」
01:05 らんまな 「おかしくされてるから、しょうがないんですよ。な?」指を追加して奥の方をぐちぐちと掻き回す
01:10 ぇねねん 「ふ、ぁあっ♡♡……きもち♡♡きも、ち、ぃっ♡♡」
01:14 らんまな 「こっちも……この辺りで、ぐちゃぐちゃしてるの好きでしょ?」奥とイイところ、両方掠めるようにして軽く指を曲げてナカを掻き回す
01:17 ぇねねん 「ひ、んぁああっ♡♡♡すきっ♡♡ぐちゃぐちゃ、する、の♡♡すきぃっ♡♡ぅ、あっ♡♡も、い……ちゃ……っ♡♡」
01:21 らんまな 「ん、じゃあ、このまま……かわいいな、羅徳」羅徳の髪を緩く梳くように撫でながら指を激しく動かす
01:27 ぇねねん 「は、ひぁあっ♡♡いくっ♡いく、っ♡い、ちゃ……ぁぁああっっっ…………♡♡♡♡♡」腰をガクガクと揺らして達する
01:28 らんまな 「……ん、ちゃんとイけたな?」
01:36 ぇねねん 「……んっ……ぁ……ふ、へ……きもち……♡」
01:36 らんまな 「指、抜いても大丈夫ですかー?」お客さーん のノリ
01:40 ぇねねん 「……ん……も、いちお、だいじょぶ……」
01:41 らんまな 「りょーかい。……」指を抜いて、ふと思いついたように軽く口付ける
01:44 ぇねねん 「んっ…………ふ……ぁ……さつき、すき」
01:50 らんまな 「ん、好きだぜ、羅徳」
01:54 ぇねねん 「…………ふへ」
01:55 らんまな 撫で続ける
03:00 ぇねねん 落ち着いてきたのか少しぽけっとしてる
03:07 らんまな 「薬、落ち着いたか?」
03:08 ぇねねん 「……少し、だけ……な……動こうと思えば動ける」
03:08 らんまな 「さっきの、動いたら力抜けて気持ちよくなっちまった感じか?」
03:11 ぇねねん 「……違ぇ……薬飲んだら力抜けて……身体熱くて……快楽、求めて、手が、勝手に…………」
03:12 らんまな 「なるほどね……薬飲んだら、か」
03:15 ぇねねん 「……でも服着たら飲めって書いてあって…………あ゙っ?!……そうだ服」バッと両腕で胸と股を隠す
03:16 らんまな 「ど、どうした??」
03:17 ぇねねん 「…………隠さなきゃいけねぇとこが隠れてねぇ服の意味ってなんだよ…………!」
2020.06.05 金曜日
00:35 らんまな 「あー………まぁ、ビキニはあるしな……?」
00:36 ぇねねん 「…………隠されてねぇよ……穴あんだぞこれ……」
00:40 らんまな 「……まぁ、そうだな…………そういう意図の服だから、しょうがないんでしょうけどね。……服と擦れたりしないか?」
00:41 ぇねねん 「…………それは、もう……着替えてる時から……」
00:43 らんまな 「生地的に中々アレだろうなと思うんですけど………」
00:47 ぇねねん 「…………一応、我慢できっから」
00:52 らんまな 「そうか……?……んじゃ、とりあえず行きますか」
00:53 ぇねねん 「……おう」
00:55 ぇねねん 次の部屋には人が2人くらい横になってもまだまだ余裕がある大きな長方形の緑色ゼリーとゼリーの隣に籠の乗ったミニテーブルが1つ。
00:55 ぇねねん ドアにはチョコプレートが
00:56 らんまな ミニテーブルと籠見よう
00:57 ぇねねん 籠の中にはふわふわな白いタオルが2枚。
00:58 らんまな 「……拭く用か……?」チョコプレート見る
01:00 ぇねねん 『ここが最後のお部屋だよ!
1階でスポンジの状態を見て、2階で丁寧に生クリームを塗り、3階で可愛くデコレーション!
ぷっくり乳首のあまーい苺が2つの可愛い可愛いケーキの出来上がり!さぁ、美味しく沢山召し上がれ』
01:03 らんまな 「…………羅徳がケーキ、と?」
01:08 ぇねねん 「…………皐月……もう……ここまで来たら…………我慢しなくても……いい、よな……?」ぎゅっと抱きつく
01:09 らんまな 「…………召し上がれ、だからな」受け止めて抱き返す
01:10 ぇねねん 「…………めし、あが、れ……」
01:21 らんまな 「ん……いただきます」抱き上げて緑のゼリーの上に乗せ、口付ける
01:24 ぇねねん 「……んっ…………は……も、すぐ……いれ、て……」スカートをまくり上げて下のスリットを広げる
01:33 らんまな 「もう慣らしたから、って?」
01:34 ぇねねん 「……そ……だか、ら……ナカ……早く……ほし……」
01:43 らんまな 「……は、いいですよ。オレも……そりゃ、勃ってはいたんでね」自分のそれを取り出す
01:55 ぇねねん 「ふ、へ……ほし……っ……♡」ナカを少しぐちゅぐちゅと弄って広げる
01:59 らんまな 「ん……挿れるぜ」ゆっくりとそこに硬く聳り立つそれを突き立てる
02:03 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁぁあっ……♡♡♡」
02:06 らんまな 「は、熱.……随分と、具合のいい事で」馴染ませるようにゆっくりと腰を前後させる
02:07 ぇねねん 「は……ぁっ♡♡きもち……♡……ずっと、ほし、かった……♡♡……んぁっ♡」
02:14 らんまな 「そんなに、欲しかったのか?そりゃ………………いい事だな」楽しそうに少しづつ律動を早める
02:15 ぇねねん 「ひ、ぁぁ、ああっ♡♡んっ♡うれ、し♡♡さつき、が……いいっ♡♡」
02:34 らんまな 「オレも、羅徳とじゃないと嫌ですよ。……っは、オレとしても、やっと……って、感じだな……」イイ所を突き上げるように抽挿する
02:38 ぇねねん 「ふぁぁああっっ♡♡♡あ、ひぁっ♡きも、ち、ぃっ♡♡」
02:48 らんまな 「ふ、よく締まるな……っ!かわいーですよ、羅徳……っ」
02:52 ぇねねん 「ふ、へっ♡♡かわい?♡♡おれ、かわ、いっ?♡♡♡」
02:54 らんまな 「ん、すげぇ、かわいいですよ……っ、かわいい……な……っ」次第に奥までストロークを広める
02:55 ぇねねん 「ひ、ぁああっ♡♡♡は、ひぁっっ♡♡きもちっ♡♡うれ、しっ♡♡ふ、ぁああっ♡♡♡」ナカをキューっと締める
02:58 らんまな 「く……っ、は、キツ……きもちいいな、羅徳……っ」こらえるような声を出す
03:00 ぇねねん 「んっ♡きもち♡は、ふぁあっ♡♡きも、ち♡さつ、きっ♡♡すきぃっ♡♡」
03:02 らんまな 「あ、ぁ、好き、好きだ……っ、は、出そ…………」律動を早める
03:05 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ♡♡す、きぃっ♡♡あぁっ♡♡もっ♡♡い、くっ♡♡いくっ♡♡い……ちゃ……ぁぁああっっ……♡♡♡♡」腰を揺らし、ナカを締め付けて達する
2020.06.06 土曜日
01:41 らんまな 「オレも、イ、く…………っ、ナカ、出して、いいんだな……っっ?」ぐっと堪え、変わらず激しく突き続ける
01:42 ぇねねん 「ひ、ぁあっ♡らし、てっ♡みる、く……いっぱい♡ちょ、らい♡♡」
01:45 らんまな 「っっは、出すぞ……っ、ちゃんと飲み込んでくれよ、羅徳…………っっっ♡」深く突き上げ、白濁を吐き出す
01:47 ぇねねん 「ふ……ぁ……ぁああっ♡♡♡あちゅ……あつ、ぃっ♡♡なかっ♡♡きもち♡♡」
01:48 らんまな 「まだ、続けて欲しいってことでいいんだよな?っは……」そのままの勢いで律動を続ける
01:50 ぇねねん 「ひ、にゃああっっ♡♡んっ♡きもちっ♡は、ぁっ♡♡もっと♡♡して、ぇっ♡♡」
01:52 らんまな 「いいぜ、もっと……っ、してやりますよ!……どこが、欲しいんだ?羅徳……っ」律動しながら服越しに親指で胸の飾りを撫でる
01:55 ぇねねん 「ん、ぁあっ♡♡おくっ♡♡いち、ばんっ♡♡きもちっ♡お、くにぃ♡♡♡」
01:56 らんまな 「また、奥拡げて欲しいん、だな?はっ、何度もしすぎて、そろそろ……っ♡すぐ挿入るように、なっちまいそうだな」奥の方を突く
02:01 ぇねねん 「ん、ぁあっ♡♡さつ、きっ♡♡せんよ、だから、ふぁあっ♡♡いつ、でも……かんげ、して、ぅぅっ♡♡♡」
02:08 らんまな 「ははっ、そうだな、羅徳はオレんで……、そんで、オレは、羅徳のだもん、な?……っほら、もうこんなに、なってる」亀頭の半ばまでを奥の口に咥えこませる
02:11 ぇねねん 「ひ、ぉ、ぁあっ♡♡♡ふ、へっ♡♡おれ、らっ♡おれらの、も、んっ♡♡おくっ♡きもち♡♡♡」
02:14 らんまな 「そ、互いに、互いのですよ……っん、ここでも、先っぽ呑まれて……きもちいいな……♡」奥の口の半ばまでを何度もぐちゅぐちゅと突く
02:16 ぇねねん 「ぉ、んぅっ♡♡きもちっ♡♡しゅご、ぃっ♡♡きも、ちぃっ♡♡♡」
02:18 らんまな 「奥の口とオレの先っぽ、何度もちゅーしてるん、ですよ♡は……っ、ここまででも、いいくらい……すげぇイイ……っ、出ちまいそ…………っ」半ばまでを意識して繰り返し突き上げ続ける
02:21 ぇねねん 「ひ、ぁっ♡♡や、らぁっ♡♡おく、のっ♡♡お、くっ♡にぃっ♡♡ほ、しぃっ♡♡」
02:26 らんまな 「っは、そりゃあ、もちろん♡こんだけすりゃ…………っ!……ほら、ちゃーんと、奥入ったぜ♡」しっかりと口を柔らかくしてから奥の奥へ突き込み、そのまま抽挿する
02:30 ぇねねん 「お、ぁぁああっっ♡♡は、ひぁあっ♡♡きもちっ♡♡いち、ばっ♡♡きも、ひっ♡♡」
02:33 らんまな 「っ、もう、出ちまう…………っっ♡♡」奥へぐっと突き上げて奥の奥の壁へ直接熱い欲を叩きつける
02:35 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁああっっ……♡♡♡♡あかひゃっ♡♡あか、ちゃ♡れき、ぅ♡♡♡」
02:38 らんまな 「赤ちゃん、何回シたら、できると……思います?」奥深くに沈めたまま
02:40 ぇねねん 「わかっ、にゃ、ぁああっ♡♡い、ぱいっ♡♡した、りゃ♡♡ひぁあっっ♡♡でき、ぅ♡♡」
02:44 ぇねねん 身体が勝手にぴくぴくと跳ね、それだけで反応してしまう
02:46 らんまな 「じゃあ……いま、何回シたい?それとも、終わりにします?」にやり、と笑う
02:51 ぇねねん 「おわ、り……やら、ぁあっ♡♡なん、か……いっ♡わかん、にゃ、ぁっ♡♡とん、ひゃ、ぅ……く、りゃ、ひ……っ♡♡♡」
02:55 らんまな 「トんじまうまで、たーっぷりしてくれ、って?♡」
02:56 ぇねねん 「んっ♡♡して、ぇっ♡♡い、ぱいっ♡♡し、てっ♡♡とんじゃぅ、く、りゃ、ひっ♡♡♡」
03:01 らんまな 「……はは、んじゃ……改めて、いただきます」手前まで腰を引いてから勢いよく突き上げ、食らうように大きなストロークで律動する
03:02 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁああああっっっ♡♡♡ふ、ぁぁああっっ♡♡♡しゅご、ぃっ♡♡きも、ひっ♡♡う、ぁああっっ♡♡♡」
2020.06.07 日曜日
00:02 らんまな 「羅徳が、ケーキだって言うなら……オレの好きなように食っていいはずだよな♡」がつがつと激しく突き上げる
00:06 ぇねねん 「ふ、にゃぁぁああっっ♡♡もひ、ろんっっ♡♡めし、ぁ、れ♡♡ん、ぁああっっ♡♡♡」
00:13 らんまな 「ははっ、良い反応だな……っ……は、やっぱ、こうするのイイ、な……っ」がつがつと律動しつつも何度も奥の口を出入りし、カリを引っ掛けて快楽を追う
00:16 ぇねねん 「ひっ♡にぁああっ♡♡きもひっ♡♡あ、んぅっ♡♡きも、ひぃっ♡♡♡」
00:19 らんまな 「んっ、オレも、きもちいですよ……っ♡羅徳も、気持ち良さそうですし……っは、このまま…………」
00:25 ぇねねん 「ひ、ぁああああっ♡♡♡おかひっ♡♡かぁ、ら……おか、ひっ♡♡きもひぃっ♡♡♡」
00:32 らんまな 「はは、すげぇガクガクしてるな♡ずーっと、きもちいままなのか?」口角が上がる
00:34 ぇねねん 「きもちっ♡♡じゅっと……きも、ひ、ぃっ♡♡♡あ、ぅあっ♡♡は、へっ♡♡」
00:41 らんまな 「ほとんどトんじまってるみたいな、もんだな……っ、ぁ、出そ…………っ」奥の口を経由する抽挿を続けている
00:45 ぇねねん 「ぉ、は……ぁああっ♡♡さつきぃ♡♡しゅきっ♡♡しゅ、きぃっ♡♡さつきっ♡♡」ぎゅっとしがみつく
00:47 らんまな 「くぅ…………っは、すき、羅徳……っ、好きだ……っっっ♡」抱きしめ返し、奥の奥に再度精を吐く
00:49 ぇねねん 「お、ぁ、ぁぁああっ♡♡♡あちゅひ♡♡あかひゃ、れき、ぅぅ♡♡」
00:58 らんまな 「は………………羅徳、大丈夫、か?」
00:59 ぇねねん 「は…………へ……♡……きも……ひ……っ♡」身体がずっと痙攣している
01:08 らんまな 「…………あんまり、大丈夫そうじゃないっすね」ずるり、と引き抜く
01:11 ぇねねん 「うぁ……っ……♡……は……ひぁ……っ……」ぐったりとしてる
01:16 らんまな 「……はは、やりすぎちまったか?」横に座って頭を撫でる
01:20 ぇねねん 皐月の方を向いて、すき、と口を動かし、かくりと意識を失う
01:28 らんまな 「………………マジでトばしちまったな……」やべ……って思いつつ横に寝転んで自分も寝る
01:38 ぇねねん 目を覚ますとそこは自宅のベッド
01:38 らんまな おっ
01:40 ぇねねん もちろん隣で寝ている羅徳は男姿
01:41 らんまな 服は
01:42 ぇねねん 最後のままでいいんじゃね
01:42 らんまな まさかのえっち衣装
01:43 ぇねねん 寝る前に着てたのはちゃんと近くに畳んで置いてある
01:44 らんまな よかった
01:47 らんまな 普通に寝てるな……
01:50 ぇねねん 起こしてくれないと何も起こらないまま終わりになるのですが……
01:50 ぇねねん 無理か……
01:50 らんまな なぬぅ
01:51 らんまな しばらく羅徳の寝顔眺めてから起こす
01:51 らんまな 「……羅徳ー、起きろー」
01:52 ぇねねん 「…………ん……ぅ……だりぃ……今日、俺、休み、な…………」
01:52 らんまな 「はいよー……オレ、は?」
01:53 ぇねねん 「俺が動けねぇ一因ってことで俺の分までやってくるか、動けない俺の面倒見るか……好きにしろ」
01:55 らんまな 「んー…………くぁ、世話してから後日今日の分まで働きますわ……」
01:57 ぇねねん 「……ん、わかった…………身体……戻っちまった、な……」少ししょんもりしてる
01:57 らんまな 「なんだ……戻りたくなかったのか?」
02:01 ぇねねん 「…………あのままなら……赤ん坊、できたのになって………………わ、忘れろ」枕引っ張ってきて頭に被せて隠れる
02:02 らんまな 「……はは、だから、それはアステルに相談すんでしょ?……いっそ、今日休むんだからアステル呼んじまうか?これで」ガサゴソしてアステルお呼びだし願い聞けチケット出す
02:03 ぇねねん 「…………いや、いい……今度、相談、して、みる……」
02:03 らんまな 「……1人で、か?」
02:06 ぇねねん 「……ちゃんとお前にも伝えっから……ダメ、か?」
02:06 らんまな 「……何か、考えがあるみたいだな。それなら、止めないですよ」
02:07 ぇねねん 「…………ちゃんと、覚悟決めて、話しすっから…………待ってろ」
02:08 らんまな 「……ん、了解」
02:10 ぇねねん 「…………んじゃ、連絡任せた…………もっかい寝る……」
02:11 らんまな 「はいよ。……おやすみ、羅徳」
02:12 ぇねねん 「……ん、おやすみ」
02:12 らんまな 「……愛してるぜ」額にちゅっ
02:13 ぇねねん 「んっ……ふへ……」少し微笑んですやっと寝落ちる
02:14 らんまな 流暢な眠り
02:14 らんまな かわいいね
02:17 ぇねねん 終了でいいかな?
02:17 らんまな あい
02:18 ぇねねん あ、最後に本確認する?
02:18 らんまな するる
02:20 ぇねねん 目次がまた変わっている
02:21 ぇねねん 1.白雪姫に口づけを
2.幸福な人魚姫
3.愛に包まれたマッチ売りの少女
4.赤ずきんとオオカミ
5.ヘンゼルとグレーテルのおかしな家
6.■■■■■■■■姫
7.■■■■■■の■■の■
02:21 らんまな ふえ……た?
02:22 ぇねねん これ以降は話が無いのでおしまい
02:22 らんまな あい!
02:22 ぇねねん 続き出たらやればいい
02:22 らんまな やろう
02:23 ぇねねん なので特に報酬は無いです
02:23 らんまな はーい
02:23 らんまな 強いて言うならまだ本が家にあることでは?
02:23 ぇねねん そういうことになる
02:24 らんまな こいつら的には報酬
02:24 らんまな あと衣装か……
02:25 ぇねねん いぇす
02:25 ぇねねん あっ服着たままであの話してたwww
02:26 らんまな そうだよ
02:26 ぇねねん まぁ……羅徳は気づいてなかったってことで
02:26 らんまな お布団の中で見えなかったのかもな……
02:26 ぇねねん 起きてからひと暴れするか(肩を回す)
02:26 らんまな うっわ
02:26 らんまな 世話してやるからほら、落ち着いて
02:26 らんまな 好きなもんも作りますから
02:26 ぇねねん 着替え!!!!優先!!!!
02:27 らんまな はいはい
02:27 らんまな 着替えさせてやってココア飲ませてる間に飯作ればいいんでしょ?
02:27 ぇねねん そうそう
02:27 ぇねねん マイクロビキニだからブツ絶対もろりしてる
液体が入っている二つのカップが置かれたミニテーブルが置いてある。
次の部屋へのドアには今まで同様にチョコプレートが掛けられている。
17:41 らんまな プレート見よう
17:41 ぇねねん 『ここまでお疲れ様!
生クリームは気に入ってくれた?
さてさて次はドレスアップをしましょう
きっと貴方に似合うはず
その前に紅茶を召し上がれ』
17:41 ぇねねん 「飲めねぇ」
17:43 らんまな 「やっとお口直しが来たって感じだな……ココア無いのは残念ですけど。羅徳の分もオレが飲むかい?」
17:44 ぇねねん 「……それはなんかまずいんじゃねぇの?」
17:44 らんまな 「……だよなぁ……でも飲めないもん飲めって言われるの困るよな。ちゃんとリサーチしてくれませんかね(?)」
17:45 ぇねねん 「ホントな」
17:46 ぇねねん 紅茶の色がみるみる黒くなっていく
17:46 らんまな コーヒーも出ます??
17:46 ぇねねん (ココアに変えちゃえ大作戦)
17:46 ぇねねん 出ていいよwww
17:46 らんまな よっし
17:47 ぇねねん 紅茶どっちも黒くなって片方は苦く、片方は甘くなったよ
17:47 らんまな ヤッタァ( ◜௰◝ )
17:47 らんまな 「……後から変えられるんだな」
17:47 ぇねねん 「汚くなった様にしか見えねぇ……」
17:48 らんまな 「自分の好きな飲み物に対してそれか??」
17:50 ぇねねん 「だってそう見えねぇ?」
17:50 らんまな 「いや、まぁわからなくもないけどな?」ずぞー
17:52 ぇねねん 何も問題は無い
17:52 ぇねねん そっちは普通に美味しいコーヒー
17:52 ぇねねん 「……クリームとか入ってねぇよな……?」
17:52 らんまな こっちは
17:52 らんまな 「普通のコーヒーだな」
17:53 ぇねねん 飲み物が違うだけだから
17:53 ぇねねん 「……飲むか……」一口飲んでそのままイッキ
17:53 らんまな 羅徳のイイトコ見てみたーい!ソレイッキ!イッキ!イッキ!イッキ!
17:54 ぇねねん コールするな
17:54 らんまな はい
17:54 ぇねねん 「……普通にうめぇ」
17:55 らんまな 「おぉ…………ならよかった」
17:55 ぇねねん ごとりとテーブルの裏からチョコプレートが落ちる
17:56 ぇねねん 羅徳が先に飲みきったってことでいい?
17:56 ぇねねん 多分流れ的に?
17:57 らんまな そうね
17:57 ぇねねん 『お好きな飲み物のお味はいかが?
次の部屋に行くにはお着替えしましょう
あらあら残念お洋服は一着だけ
飲み終えた貴方が着替えましょう
着替えない方は、後ろをむいて待っててね』
17:57 ぇねねん とプレートに書いてある
17:58 ぇねねん 「お前まだ飲んでる……よな……」
23:44 らんまな 「そうですけど……?」
23:50 ぇねねん 「…………やっぱり俺かよ…………」
23:51 らんまな 「どうしたんだ?」
23:52 ぇねねん チョコプレートを指差す
23:54 らんまな 「…………なるほどな……」
23:56 ぇねねん 「…………あっち向いてろ」
23:56 らんまな 「……おう」
23:57 ぇねねん 「…………まじ……かよ………………んっ……」ガサゴソ
23:57 らんまな 「…………????????」
23:58 らんまな 聞こえた声にスペキャ
2020.06.04 木曜日
00:00 ぇねねん 暫くすると物音が無くなる
00:00 らんまな 「…………終わりました?」
00:01 ぇねねん 「……いや、あとこれだけ…………よし、おわ…………っ……?!?」
00:01 ぇねねん ドサッとその場に崩れ落ちる音がする
00:07 らんまな 「っ羅徳!?」ばっと振り向く
00:11 ぇねねん 「ひ……ぁ……っ♡♡や、ぁっ♡……そん、な……つもり、じゃ……ぁっ♡ああっ♡♡は、あ、ぅっ♡♡」
00:13 ぇねねん 羅徳は袖口と裾、首回りは白のサテン生地。それ以外はすべて白いチュールで出来た長袖のワンピースを着ている。透けたワンピースの下には上下共に布の中央にスリットが入った黒いマイクロビキニ。首には赤い首輪を付けている。
00:15 ぇねねん そして羅徳は、座り込んだまま脚を開いて陰核を擦っている
00:16 らんまな 「……何、してるんだ?いや、ナニか??」動揺
00:18 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡や、ぁあっ♡からだ、がっ、かって、に、ぃっ♡♡ふ、ぁああっ♡♡や、きもちっ♡♡」
00:19 らんまな 「ほぉ……なんか、着るものにおかしなものはあったか?」コーヒーを啜る
00:20 ぇねねん 「くすり……っ、のめ、って♡かいて、おいて、あっ、た、から、ぁっ♡♡ひ、ぁああっ♡♡」
00:20 らんまな 「それで、飲んだらしたくなっちまったと?」
00:22 ぇねねん 「んっ♡♡なん、れ……そんな、ゆ、くり……みてん、ら、よ……ぁあっ♡♡た、たすけ……っ♡♡は、ぁあっ♡♡とめ、へぇっ♡♡」
00:23 らんまな 「……止めたい?それとも、イきたい?どっちだ?羅徳」
00:25 ぇねねん 「い……っ、いき、た、ぃっ♡♡ひとり、じゃ……ぁあっ♡♡いけ、にゃ……いぃっ♡♡」
00:26 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:33 らんまな 「……オレに、シて欲しいんだな?」
00:35 ぇねねん 「んっ♡♡してっ♡♡うぁっ♡♡いき、たぃっ♡♡さつき♡♡してぇっ♡♡♡」
00:38 らんまな 「…………は、いいですよ。指?それとも、ちゃんと?」羅徳の前にしゃがみこむ
00:41 ぇねねん 「ぁ、っ♡♡ゆび、が、いぃっ♡♡さっき、みて、にっ♡♡なかっ♡ぐるぐるって、ひてぇっ♡♡」
00:44 らんまな 「ん、りょーかい。ほら、手ぇ退けて」
00:48 ぇねねん 「あ……ぅ……っ……は、ぁっ♡……は……ぁっ♡」ゆっくり手を離す
00:50 らんまな 「うわ、すっげぇどろどろだな……ふは」ゆっくりと指を沈める
00:55 ぇねねん 「……は、ぁあっ♡♡」ぴくりと腰が揺れる
00:57 らんまな 「ほんと、感度いいよな。……さっき塗られてたのと、飲んだのもあるでしょうけどね?」奥の方で指を曲げる
01:00 ぇねねん 「ひぁあっっ♡♡♡も、おれっ♡からだ……おか、し、ぃっ♡♡♡」
01:05 らんまな 「おかしくされてるから、しょうがないんですよ。な?」指を追加して奥の方をぐちぐちと掻き回す
01:10 ぇねねん 「ふ、ぁあっ♡♡……きもち♡♡きも、ち、ぃっ♡♡」
01:14 らんまな 「こっちも……この辺りで、ぐちゃぐちゃしてるの好きでしょ?」奥とイイところ、両方掠めるようにして軽く指を曲げてナカを掻き回す
01:17 ぇねねん 「ひ、んぁああっ♡♡♡すきっ♡♡ぐちゃぐちゃ、する、の♡♡すきぃっ♡♡ぅ、あっ♡♡も、い……ちゃ……っ♡♡」
01:21 らんまな 「ん、じゃあ、このまま……かわいいな、羅徳」羅徳の髪を緩く梳くように撫でながら指を激しく動かす
01:27 ぇねねん 「は、ひぁあっ♡♡いくっ♡いく、っ♡い、ちゃ……ぁぁああっっっ…………♡♡♡♡♡」腰をガクガクと揺らして達する
01:28 らんまな 「……ん、ちゃんとイけたな?」
01:36 ぇねねん 「……んっ……ぁ……ふ、へ……きもち……♡」
01:36 らんまな 「指、抜いても大丈夫ですかー?」お客さーん のノリ
01:40 ぇねねん 「……ん……も、いちお、だいじょぶ……」
01:41 らんまな 「りょーかい。……」指を抜いて、ふと思いついたように軽く口付ける
01:44 ぇねねん 「んっ…………ふ……ぁ……さつき、すき」
01:50 らんまな 「ん、好きだぜ、羅徳」
01:54 ぇねねん 「…………ふへ」
01:55 らんまな 撫で続ける
03:00 ぇねねん 落ち着いてきたのか少しぽけっとしてる
03:07 らんまな 「薬、落ち着いたか?」
03:08 ぇねねん 「……少し、だけ……な……動こうと思えば動ける」
03:08 らんまな 「さっきの、動いたら力抜けて気持ちよくなっちまった感じか?」
03:11 ぇねねん 「……違ぇ……薬飲んだら力抜けて……身体熱くて……快楽、求めて、手が、勝手に…………」
03:12 らんまな 「なるほどね……薬飲んだら、か」
03:15 ぇねねん 「……でも服着たら飲めって書いてあって…………あ゙っ?!……そうだ服」バッと両腕で胸と股を隠す
03:16 らんまな 「ど、どうした??」
03:17 ぇねねん 「…………隠さなきゃいけねぇとこが隠れてねぇ服の意味ってなんだよ…………!」
2020.06.05 金曜日
00:35 らんまな 「あー………まぁ、ビキニはあるしな……?」
00:36 ぇねねん 「…………隠されてねぇよ……穴あんだぞこれ……」
00:40 らんまな 「……まぁ、そうだな…………そういう意図の服だから、しょうがないんでしょうけどね。……服と擦れたりしないか?」
00:41 ぇねねん 「…………それは、もう……着替えてる時から……」
00:43 らんまな 「生地的に中々アレだろうなと思うんですけど………」
00:47 ぇねねん 「…………一応、我慢できっから」
00:52 らんまな 「そうか……?……んじゃ、とりあえず行きますか」
00:53 ぇねねん 「……おう」
00:55 ぇねねん 次の部屋には人が2人くらい横になってもまだまだ余裕がある大きな長方形の緑色ゼリーとゼリーの隣に籠の乗ったミニテーブルが1つ。
00:55 ぇねねん ドアにはチョコプレートが
00:56 らんまな ミニテーブルと籠見よう
00:57 ぇねねん 籠の中にはふわふわな白いタオルが2枚。
00:58 らんまな 「……拭く用か……?」チョコプレート見る
01:00 ぇねねん 『ここが最後のお部屋だよ!
1階でスポンジの状態を見て、2階で丁寧に生クリームを塗り、3階で可愛くデコレーション!
ぷっくり乳首のあまーい苺が2つの可愛い可愛いケーキの出来上がり!さぁ、美味しく沢山召し上がれ』
01:03 らんまな 「…………羅徳がケーキ、と?」
01:08 ぇねねん 「…………皐月……もう……ここまで来たら…………我慢しなくても……いい、よな……?」ぎゅっと抱きつく
01:09 らんまな 「…………召し上がれ、だからな」受け止めて抱き返す
01:10 ぇねねん 「…………めし、あが、れ……」
01:21 らんまな 「ん……いただきます」抱き上げて緑のゼリーの上に乗せ、口付ける
01:24 ぇねねん 「……んっ…………は……も、すぐ……いれ、て……」スカートをまくり上げて下のスリットを広げる
01:33 らんまな 「もう慣らしたから、って?」
01:34 ぇねねん 「……そ……だか、ら……ナカ……早く……ほし……」
01:43 らんまな 「……は、いいですよ。オレも……そりゃ、勃ってはいたんでね」自分のそれを取り出す
01:55 ぇねねん 「ふ、へ……ほし……っ……♡」ナカを少しぐちゅぐちゅと弄って広げる
01:59 らんまな 「ん……挿れるぜ」ゆっくりとそこに硬く聳り立つそれを突き立てる
02:03 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁぁあっ……♡♡♡」
02:06 らんまな 「は、熱.……随分と、具合のいい事で」馴染ませるようにゆっくりと腰を前後させる
02:07 ぇねねん 「は……ぁっ♡♡きもち……♡……ずっと、ほし、かった……♡♡……んぁっ♡」
02:14 らんまな 「そんなに、欲しかったのか?そりゃ………………いい事だな」楽しそうに少しづつ律動を早める
02:15 ぇねねん 「ひ、ぁぁ、ああっ♡♡んっ♡うれ、し♡♡さつき、が……いいっ♡♡」
02:34 らんまな 「オレも、羅徳とじゃないと嫌ですよ。……っは、オレとしても、やっと……って、感じだな……」イイ所を突き上げるように抽挿する
02:38 ぇねねん 「ふぁぁああっっ♡♡♡あ、ひぁっ♡きも、ち、ぃっ♡♡」
02:48 らんまな 「ふ、よく締まるな……っ!かわいーですよ、羅徳……っ」
02:52 ぇねねん 「ふ、へっ♡♡かわい?♡♡おれ、かわ、いっ?♡♡♡」
02:54 らんまな 「ん、すげぇ、かわいいですよ……っ、かわいい……な……っ」次第に奥までストロークを広める
02:55 ぇねねん 「ひ、ぁああっ♡♡♡は、ひぁっっ♡♡きもちっ♡♡うれ、しっ♡♡ふ、ぁああっ♡♡♡」ナカをキューっと締める
02:58 らんまな 「く……っ、は、キツ……きもちいいな、羅徳……っ」こらえるような声を出す
03:00 ぇねねん 「んっ♡きもち♡は、ふぁあっ♡♡きも、ち♡さつ、きっ♡♡すきぃっ♡♡」
03:02 らんまな 「あ、ぁ、好き、好きだ……っ、は、出そ…………」律動を早める
03:05 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ♡♡す、きぃっ♡♡あぁっ♡♡もっ♡♡い、くっ♡♡いくっ♡♡い……ちゃ……ぁぁああっっ……♡♡♡♡」腰を揺らし、ナカを締め付けて達する
2020.06.06 土曜日
01:41 らんまな 「オレも、イ、く…………っ、ナカ、出して、いいんだな……っっ?」ぐっと堪え、変わらず激しく突き続ける
01:42 ぇねねん 「ひ、ぁあっ♡らし、てっ♡みる、く……いっぱい♡ちょ、らい♡♡」
01:45 らんまな 「っっは、出すぞ……っ、ちゃんと飲み込んでくれよ、羅徳…………っっっ♡」深く突き上げ、白濁を吐き出す
01:47 ぇねねん 「ふ……ぁ……ぁああっ♡♡♡あちゅ……あつ、ぃっ♡♡なかっ♡♡きもち♡♡」
01:48 らんまな 「まだ、続けて欲しいってことでいいんだよな?っは……」そのままの勢いで律動を続ける
01:50 ぇねねん 「ひ、にゃああっっ♡♡んっ♡きもちっ♡は、ぁっ♡♡もっと♡♡して、ぇっ♡♡」
01:52 らんまな 「いいぜ、もっと……っ、してやりますよ!……どこが、欲しいんだ?羅徳……っ」律動しながら服越しに親指で胸の飾りを撫でる
01:55 ぇねねん 「ん、ぁあっ♡♡おくっ♡♡いち、ばんっ♡♡きもちっ♡お、くにぃ♡♡♡」
01:56 らんまな 「また、奥拡げて欲しいん、だな?はっ、何度もしすぎて、そろそろ……っ♡すぐ挿入るように、なっちまいそうだな」奥の方を突く
02:01 ぇねねん 「ん、ぁあっ♡♡さつ、きっ♡♡せんよ、だから、ふぁあっ♡♡いつ、でも……かんげ、して、ぅぅっ♡♡♡」
02:08 らんまな 「ははっ、そうだな、羅徳はオレんで……、そんで、オレは、羅徳のだもん、な?……っほら、もうこんなに、なってる」亀頭の半ばまでを奥の口に咥えこませる
02:11 ぇねねん 「ひ、ぉ、ぁあっ♡♡♡ふ、へっ♡♡おれ、らっ♡おれらの、も、んっ♡♡おくっ♡きもち♡♡♡」
02:14 らんまな 「そ、互いに、互いのですよ……っん、ここでも、先っぽ呑まれて……きもちいいな……♡」奥の口の半ばまでを何度もぐちゅぐちゅと突く
02:16 ぇねねん 「ぉ、んぅっ♡♡きもちっ♡♡しゅご、ぃっ♡♡きも、ちぃっ♡♡♡」
02:18 らんまな 「奥の口とオレの先っぽ、何度もちゅーしてるん、ですよ♡は……っ、ここまででも、いいくらい……すげぇイイ……っ、出ちまいそ…………っ」半ばまでを意識して繰り返し突き上げ続ける
02:21 ぇねねん 「ひ、ぁっ♡♡や、らぁっ♡♡おく、のっ♡♡お、くっ♡にぃっ♡♡ほ、しぃっ♡♡」
02:26 らんまな 「っは、そりゃあ、もちろん♡こんだけすりゃ…………っ!……ほら、ちゃーんと、奥入ったぜ♡」しっかりと口を柔らかくしてから奥の奥へ突き込み、そのまま抽挿する
02:30 ぇねねん 「お、ぁぁああっっ♡♡は、ひぁあっ♡♡きもちっ♡♡いち、ばっ♡♡きも、ひっ♡♡」
02:33 らんまな 「っ、もう、出ちまう…………っっ♡♡」奥へぐっと突き上げて奥の奥の壁へ直接熱い欲を叩きつける
02:35 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁああっっ……♡♡♡♡あかひゃっ♡♡あか、ちゃ♡れき、ぅ♡♡♡」
02:38 らんまな 「赤ちゃん、何回シたら、できると……思います?」奥深くに沈めたまま
02:40 ぇねねん 「わかっ、にゃ、ぁああっ♡♡い、ぱいっ♡♡した、りゃ♡♡ひぁあっっ♡♡でき、ぅ♡♡」
02:44 ぇねねん 身体が勝手にぴくぴくと跳ね、それだけで反応してしまう
02:46 らんまな 「じゃあ……いま、何回シたい?それとも、終わりにします?」にやり、と笑う
02:51 ぇねねん 「おわ、り……やら、ぁあっ♡♡なん、か……いっ♡わかん、にゃ、ぁっ♡♡とん、ひゃ、ぅ……く、りゃ、ひ……っ♡♡♡」
02:55 らんまな 「トんじまうまで、たーっぷりしてくれ、って?♡」
02:56 ぇねねん 「んっ♡♡して、ぇっ♡♡い、ぱいっ♡♡し、てっ♡♡とんじゃぅ、く、りゃ、ひっ♡♡♡」
03:01 らんまな 「……はは、んじゃ……改めて、いただきます」手前まで腰を引いてから勢いよく突き上げ、食らうように大きなストロークで律動する
03:02 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁああああっっっ♡♡♡ふ、ぁぁああっっ♡♡♡しゅご、ぃっ♡♡きも、ひっ♡♡う、ぁああっっ♡♡♡」
2020.06.07 日曜日
00:02 らんまな 「羅徳が、ケーキだって言うなら……オレの好きなように食っていいはずだよな♡」がつがつと激しく突き上げる
00:06 ぇねねん 「ふ、にゃぁぁああっっ♡♡もひ、ろんっっ♡♡めし、ぁ、れ♡♡ん、ぁああっっ♡♡♡」
00:13 らんまな 「ははっ、良い反応だな……っ……は、やっぱ、こうするのイイ、な……っ」がつがつと律動しつつも何度も奥の口を出入りし、カリを引っ掛けて快楽を追う
00:16 ぇねねん 「ひっ♡にぁああっ♡♡きもひっ♡♡あ、んぅっ♡♡きも、ひぃっ♡♡♡」
00:19 らんまな 「んっ、オレも、きもちいですよ……っ♡羅徳も、気持ち良さそうですし……っは、このまま…………」
00:25 ぇねねん 「ひ、ぁああああっ♡♡♡おかひっ♡♡かぁ、ら……おか、ひっ♡♡きもひぃっ♡♡♡」
00:32 らんまな 「はは、すげぇガクガクしてるな♡ずーっと、きもちいままなのか?」口角が上がる
00:34 ぇねねん 「きもちっ♡♡じゅっと……きも、ひ、ぃっ♡♡♡あ、ぅあっ♡♡は、へっ♡♡」
00:41 らんまな 「ほとんどトんじまってるみたいな、もんだな……っ、ぁ、出そ…………っ」奥の口を経由する抽挿を続けている
00:45 ぇねねん 「ぉ、は……ぁああっ♡♡さつきぃ♡♡しゅきっ♡♡しゅ、きぃっ♡♡さつきっ♡♡」ぎゅっとしがみつく
00:47 らんまな 「くぅ…………っは、すき、羅徳……っ、好きだ……っっっ♡」抱きしめ返し、奥の奥に再度精を吐く
00:49 ぇねねん 「お、ぁ、ぁぁああっ♡♡♡あちゅひ♡♡あかひゃ、れき、ぅぅ♡♡」
00:58 らんまな 「は………………羅徳、大丈夫、か?」
00:59 ぇねねん 「は…………へ……♡……きも……ひ……っ♡」身体がずっと痙攣している
01:08 らんまな 「…………あんまり、大丈夫そうじゃないっすね」ずるり、と引き抜く
01:11 ぇねねん 「うぁ……っ……♡……は……ひぁ……っ……」ぐったりとしてる
01:16 らんまな 「……はは、やりすぎちまったか?」横に座って頭を撫でる
01:20 ぇねねん 皐月の方を向いて、すき、と口を動かし、かくりと意識を失う
01:28 らんまな 「………………マジでトばしちまったな……」やべ……って思いつつ横に寝転んで自分も寝る
01:38 ぇねねん 目を覚ますとそこは自宅のベッド
01:38 らんまな おっ
01:40 ぇねねん もちろん隣で寝ている羅徳は男姿
01:41 らんまな 服は
01:42 ぇねねん 最後のままでいいんじゃね
01:42 らんまな まさかのえっち衣装
01:43 ぇねねん 寝る前に着てたのはちゃんと近くに畳んで置いてある
01:44 らんまな よかった
01:47 らんまな 普通に寝てるな……
01:50 ぇねねん 起こしてくれないと何も起こらないまま終わりになるのですが……
01:50 ぇねねん 無理か……
01:50 らんまな なぬぅ
01:51 らんまな しばらく羅徳の寝顔眺めてから起こす
01:51 らんまな 「……羅徳ー、起きろー」
01:52 ぇねねん 「…………ん……ぅ……だりぃ……今日、俺、休み、な…………」
01:52 らんまな 「はいよー……オレ、は?」
01:53 ぇねねん 「俺が動けねぇ一因ってことで俺の分までやってくるか、動けない俺の面倒見るか……好きにしろ」
01:55 らんまな 「んー…………くぁ、世話してから後日今日の分まで働きますわ……」
01:57 ぇねねん 「……ん、わかった…………身体……戻っちまった、な……」少ししょんもりしてる
01:57 らんまな 「なんだ……戻りたくなかったのか?」
02:01 ぇねねん 「…………あのままなら……赤ん坊、できたのになって………………わ、忘れろ」枕引っ張ってきて頭に被せて隠れる
02:02 らんまな 「……はは、だから、それはアステルに相談すんでしょ?……いっそ、今日休むんだからアステル呼んじまうか?これで」ガサゴソしてアステルお呼びだし願い聞けチケット出す
02:03 ぇねねん 「…………いや、いい……今度、相談、して、みる……」
02:03 らんまな 「……1人で、か?」
02:06 ぇねねん 「……ちゃんとお前にも伝えっから……ダメ、か?」
02:06 らんまな 「……何か、考えがあるみたいだな。それなら、止めないですよ」
02:07 ぇねねん 「…………ちゃんと、覚悟決めて、話しすっから…………待ってろ」
02:08 らんまな 「……ん、了解」
02:10 ぇねねん 「…………んじゃ、連絡任せた…………もっかい寝る……」
02:11 らんまな 「はいよ。……おやすみ、羅徳」
02:12 ぇねねん 「……ん、おやすみ」
02:12 らんまな 「……愛してるぜ」額にちゅっ
02:13 ぇねねん 「んっ……ふへ……」少し微笑んですやっと寝落ちる
02:14 らんまな 流暢な眠り
02:14 らんまな かわいいね
02:17 ぇねねん 終了でいいかな?
02:17 らんまな あい
02:18 ぇねねん あ、最後に本確認する?
02:18 らんまな するる
02:20 ぇねねん 目次がまた変わっている
02:21 ぇねねん 1.白雪姫に口づけを
2.幸福な人魚姫
3.愛に包まれたマッチ売りの少女
4.赤ずきんとオオカミ
5.ヘンゼルとグレーテルのおかしな家
6.■■■■■■■■姫
7.■■■■■■の■■の■
02:21 らんまな ふえ……た?
02:22 ぇねねん これ以降は話が無いのでおしまい
02:22 らんまな あい!
02:22 ぇねねん 続き出たらやればいい
02:22 らんまな やろう
02:23 ぇねねん なので特に報酬は無いです
02:23 らんまな はーい
02:23 らんまな 強いて言うならまだ本が家にあることでは?
02:23 ぇねねん そういうことになる
02:24 らんまな こいつら的には報酬
02:24 らんまな あと衣装か……
02:25 ぇねねん いぇす
02:25 ぇねねん あっ服着たままであの話してたwww
02:26 らんまな そうだよ
02:26 ぇねねん まぁ……羅徳は気づいてなかったってことで
02:26 らんまな お布団の中で見えなかったのかもな……
02:26 ぇねねん 起きてからひと暴れするか(肩を回す)
02:26 らんまな うっわ
02:26 らんまな 世話してやるからほら、落ち着いて
02:26 らんまな 好きなもんも作りますから
02:26 ぇねねん 着替え!!!!優先!!!!
02:27 らんまな はいはい
02:27 らんまな 着替えさせてやってココア飲ませてる間に飯作ればいいんでしょ?
02:27 ぇねねん そうそう
02:27 ぇねねん マイクロビキニだからブツ絶対もろりしてる
