幸福な結末を望む本
19:06 ぇねねん そして目を覚ますと建物の中ではなく、外にいる
19:08 ぇねねん お互い隣に立ってる
19:08 ぇねねん 羅徳は相変わらず女姿でエプロンドレス
19:08 らんまな こちらは
19:08 ぇねねん 皐月はシャツとズボンのシンプルなもの
19:09 らんまな 「……今度は、一緒にいるんだな……?」
19:10 ぇねねん 「そ……だな……っ……」羅徳はそのまま座り込む
19:12 ぇねねん 勝手に脳内に置かれている記憶によると
・自分たちは兄弟ではなく、幼馴染
・両親ではなく、住んでいた村の大人達に捨てられた
・今回で捨てられたのは2回目
19:16 らんまな 皐月捨てられたの何回目?
19:16 ぇねねん 知らない
19:16 らんまな 「……大丈夫か?」
19:18 ぇねねん 「…………だいじょば、ねぇ…………」
19:19 らんまな 「どうしたんだ……?」心配げにしゃがみこむ
19:20 ぇねねん 「………………たれ、て……」恥ずかしそうに俯きながら足を閉じて抑える
19:22 らんまな 「あー………………いっそ、出し切っちまった方がいいんじゃ……」
19:23 ぇねねん 「…………や、だ……」
19:23 らんまな 「やだ、って……」
19:24 ぇねねん 「………………やなこった」
19:34 らんまな 「つっても、それじゃ動けないだろ……?」
19:45 ぇねねん 「…………また、ちゃんと……ナカに……してくれんだろな…………」
19:52 らんまな 「……そりゃ、もちろん」
19:54 ぇねねん 「…………じゃ……お前、が……かき、だせ、よ……」
19:55 らんまな 「……それでいいんだな?」
19:59 ぇねねん 小さく頷く
19:59 らんまな 「……そんじゃ……ちょいと失礼」抱き上げて木の根元に座らせる
20:01 ぇねねん 「ん、ぅっ……」ぴくりと身体が震える
20:10 らんまな 「一応外ですし、声、抑えておいた方がいいんじゃないか?」下着を脱がせ、指を秘所にあてる
20:13 ぇねねん 「ひぅ……っ…………こんな、森の中……俺らしか、いねぇだろ……?」
20:17 らんまな 「さぁ……通りがかる人がいたら、大変でしょ?」つぷり、と指を入れ、奥まで進んで口をつつき、溢れた白濁を軽く指を折って引き抜き、掻き出す
20:18 ぇねねん 「んっ……ひ、ぁっ……あ、っ…………でも、きもち、から…………んっ」手で口を抑える
20:20 らんまな 「……なら、さっさと済ませちまった方がいいか?」指を2本に増やし、繰り返す
20:23 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!……それっ、だ、めぇっ!ん、ぁあっ!」
20:23 らんまな 「この方が、一気にかきだせるぜ?」
20:25 ぇねねん 「でも、っ!い、とこ、にぃっ……あた、て……っ!ふぁあっ!」
20:26 らんまな 「といってもな……」白濁が出てくるよう、奥を指先でぐりぐりと刺激する
20:29 ぇねねん 「ひ、ぁぁあっ!……そこっ、だめっ……ぁ、あっ……!」刺激される度に奥からこぽりと零れる
20:32 らんまな 「ほら、いっぱい出てきたぜ?まだまだだと思いますけど」一度指を曲げて掻き出し、再び差し入れて奥を刺激する
20:34 ぇねねん 「ひぁ、ぁああっ!!……ぜ、ぜんぶじゃ、なくて……い、からぁっ!ん、ぁああっ!」
20:35 らんまな 「でも、粗方出しちまわないとまた垂れてくるでしょ?」奥を荒く掻き回し、出てくるよう刺激を与える
20:38 ぇねねん 「や、ぁあっ!!だ、めぇっ!きもち、くてっ!だめ、ぇっ!」
20:39 らんまな 「気持ちいいのは、ダメじゃないんでしょ?」掻き出す
20:40 ぇねねん 「ふぁああっ!!この、はなしっ、きた、ばっか……ぁああっ!!も、つかれ、るっ!!」
20:42 らんまな 「……んじゃ、これで終わりにしますか?」もう一度掻き出して止める
20:45 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!!………………まだ、いってね、けど……」
20:45 らんまな 「疲れるから、嫌なんでしょ?」
20:48 ぇねねん 「…………このまま、なのも……やだ……」
20:50 らんまな 「このままここで、イかせて欲しい、って?」
20:51 ぇねねん 「………………いっかい、だけ……」
2020.06.02 火曜日
00:06 らんまな 「ん、りょーかい」再び指を挿入する
00:07 ぇねねん 「ふ、ぁあっ……!」身体が震える
00:09 らんまな 「……オレに抱きついてます?」イイ所を指の腹で擦る
00:11 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……!……んっ!」ギュッとしがみつく
00:12 らんまな 「ん、いい子だな。」小さく微笑んで指を増やし、イイ所を2本の指で交互に擦る
00:16 ぇねねん 「ひゃ、ぁ、ああっ……!!……や、ぁあっ!」
00:22 らんまな 「ほら、ここ好きでしょ?……それとも、どっか違うところもシてほしいのか?」手を動かしながら耳元で囁く
00:24 ぇねねん 「んぅっ!す、きぃ……っ!……おく、も……さっき、みて、に……し、て……っ!」
00:28 らんまな 「わかった。……こうでしょ?」楽しげにナカを掻き回す
00:30 ぇねねん 「ひぁぁああっっ!!あ、だめっ!い、ちゃ……うぁっ……!!」
00:30 らんまな 「そう、そのまま……イっていいんだぜ、羅徳」ぐり、とイイ所を押す
00:35 ぇねねん 「ふ、ぁぁあああっっっ…………!!!!」腰をびくびくと揺らして達する
00:36 らんまな 「……これで、満足かい?」
00:37 ぇねねん 「…………ん……」しがみつく手に少し力が入る
00:38 らんまな 「どうした?」指を引き抜く
00:39 ぇねねん 「ふぁ、っ…………ぁ、こし、ぬけて……」
00:39 らんまな 「……休むか?それともおぶって行くか?」
00:41 ぇねねん 「……すこし、やすめば……だいじょ、ぶ……」
00:47 らんまな 「そうか?……なら、ちょいとここで休んでいきますか」
00:49 ぇねねん 「……おぅ」
00:55 らんまな 下着は履かせてあげようね……
00:57 ぇねねん そりゃな??
00:58 ぇねねん 少し休んだら動けるよ
00:58 らんまな あーい
00:59 らんまな 周囲めぼとか出来ます?
00:59 ぇねねん 先に進む道しかない
01:00 らんまな おっ
01:00 らんまな じゃあ進む
01:01 ぇねねん 聞き耳どうぞ
01:05 らんまな みみ75
01:05 らんまな 1d100
01:06 らんまな 44
01:08 ぇねねん 森の奥から甘い匂いがする
01:09 らんまな 「……あっち、甘い匂いがするな。行ってみません?行くあてもないですし」
01:16 ぇねねん 「そーだな」
01:20 らんまな じゃあ行くよ
02:02 ぇねねん 狭い道から急に開けた場所に出られた。
そこの空間の真ん中には甘い甘い匂いを辺りに漂わせている一軒の家がある。
02:02 ぇねねん 「……おかしの家……だよな」
02:06 らんまな 「…………だよなぁ……」
02:06 ぇねねん 「…………食いたい」
02:08 らんまな 「またか?結構毎回汚いぜって言ってると思うんですけど」
02:09 ぇねねん 「家の中のなら大丈夫だろ?」
02:09 らんまな 「危ないと思うんですけどね……空間的な意味でも」
02:10 ぇねねん 「…………ダメか」
02:14 らんまな 「ほら、帰ったらまた作って欲しいもん作りますから」
02:15 ぇねねん 「…………パンケーキ」
02:15 らんまな 「何乗せる?」
02:17 ぇねねん 「……クリーム」
02:19 らんまな 「だけでいいのか?」
02:20 ぇねねん 「冷凍のミックスベリー……アレがいい」
02:21 らんまな 「ん、了解」
02:24 ぇねねん 「食べねぇ、けど…………中には入るだろ?」
02:24 らんまな 「まぁ、そりゃあな。何かしらやらないといけない事はあるんでしょうし」
02:25 ぇねねん 「だよな」
02:30 らんまな 「んじゃ、行きますか」
02:35 ぇねねん 「おう」
02:35 ぇねねん 扉は何事もなく開く
02:35 ぇねねん 中に入りますか
02:35 らんまな 入ります
02:35 らんまな 皐月から
02:37 ぇねねん 後から羅徳も入って扉閉めます
02:44 らんまな どうして
02:51 ぇねねん きっちりちゃんと意図的に閉めるよ
02:52 らんまな どうして……
02:52 ぇねねん 聞けば?
02:55 らんまな 「……なんでそんなちゃんと閉めるんだ?」
02:56 ぇねねん 「……なんと、なく……?……まぁ、どうせ戻ったって何も出来ねぇだろうしいいだろ?」
02:57 ぇねねん 「押し込まれて閉められるくらいなら自分から閉めた方が気分悪くなんねぇしな」
03:00 らんまな 「まぁ、勝手に閉まるよりはってのはわかるけど……ま、いいか」
03:01 らんまな 中探索?
03:02 ぇねねん 室内を見渡すと、今いるリビングと思われる所以外に繋がるドア等が一切見当たらない。
リビング内もテーブルと椅子が2脚に暖炉が1つだけ。
キッチンなどは併設されていない。
03:03 らんまな 「……リビングだけ、ってかなり不便だよな。風呂も何も無いじゃないすか」
03:05 ぇねねん 「風呂の習慣がねぇんだろ?どっか川とかありゃどうにかなる」
03:05 らんまな 「トイレ……もまぁ同じか。ベッドもないよな……」
03:06 ぇねねん 「てか気にするとこそこじゃねぇだろ」
03:09 らんまな 「まぁな?菓子でできてる時点で建築基準もクソもないしな」
03:12 ぇねねん 「……甘い匂いに囲まれてっと……やっぱ食いたくなってくる……このプレートとかチョコだぞ……」
03:12 ぇねねん 自分達が入ってきた扉にかかっているプレートを指す
03:14 らんまな 見る
03:16 ぇねねん 『お菓子の家にようこそ!
これから貴方達にはゲームに参加してもらいます
ルールは簡単!各部屋にある指令にしたがうだけ
クリア出来れば次のフロアへのドアが開くからね
それでは、ぐっどらっく』
03:16 らんまな 「……ドア、なくないか?」
03:17 ぇねねん 「……この扉開かねぇのにな」ガチャガチャしても開かない
03:18 らんまな 「というか指令ってなんだ??」
03:19 ぇねねん すると突然床が開く
03:20 らんまな 「う、……わあぁぁぁあぁあぁぁ!?!?」
03:20 ぇねねん 「落とし穴とか卑怯だこのやろーー!!」
03:21 ぇねねん 少し下にはすべり台が設置されており、探索者達は光が一切ない空間の中を滑り落ちていく。
03:21 ぇねねん 先を滑るのは皐月だな
03:22 らんまな ワープしてこいワープ
03:28 ぇねねん ねぇよ
03:28 らんまな うっす
03:28 ぇねねん 進んでいくにつれ明かりは大きくなっていき、やがて明るい部屋に滑り込んだ。
03:28 らんまな 下、ちゃんとあるよね??
03:28 らんまな あった
03:28 らんまな 皐月は下敷きになろうねぇ
03:28 ぇねねん ポーンと投げられる感じ
03:29 ぇねねん 下敷きにするつもりだったら先に言われたので公認で下敷きにする
03:29 らんまな ✌️
03:29 ぇねねん 皐月はどんな体制で落ちるのかな?かな?
03:30 らんまな 足を下にして滑って頭を庇うように腕を顔の前でクロスさせてたんじゃないですかね
03:31 らんまな 落ちる時なんざ尻からびたーんでいいだろ尻からで
03:31 ぇねねん どんな風に羅徳落とせばいいかな?かな?
03:31 らんまな 皐月の腹の上に尻からどすっ
03:34 ぇねねん じゃあそのままドスッと
03:34 ぇねねん 女の子だからいつもより軽いよ
03:35 らんまな 「ぐっっ……」
03:36 ぇねねん 「あっ?!わりぃ!!大丈夫か?!吐かねぇ??」
03:37 らんまな 「ぅ…………はかね、けど……どいて……くれ…………」
03:38 ぇねねん 「あ、おぅ、わりぃ……」慌ててどいてそのまま横に正座でちょこんと座る
03:38 らんまな 「げほっ、げほっっ…………はー……怪我は、ねぇか?」
03:39 ぇねねん 「……怪我はねぇけど………………重かったか?」
03:40 らんまな 「いや……上から落ちてきたから、重力で衝撃がでかかっただけ、だな。……大丈夫ですって」
03:41 ぇねねん 「……そ、だよな…………気にすることじゃ、ねぇのに……なんか……」
03:42 らんまな 「重かったら、そうそう抱き上げて運んだりなんてしないでしょ?安心しろって」上半身起こして撫でる
03:42 ぇねねん 「………………おう」
03:43 らんまな 当たり見回す
03:43 らんまな 辺り〜〜〜〜
03:44 ぇねねん 室内はマカロンやキャンディで彩られた壁に、部屋の片隅にはクッキーで作られた小さなテーブルとその上にバナナが入った籠が1つ。
出口と思われるドアには最初の部屋同様に文字の書かれたチョコプレート。
03:44 ぇねねん そして可愛らしい部屋に似合わない爽やかな笑顔でポージングをしているムキムキした裸の男性の像が1つ。
この男性像の下半身部分は本来ある物はなく、その代わりに上向きに10センチ程の銀色の細い管がついている。
03:45 らんまな 「……なんだあれ……」げんなり
03:45 ぇねねん 「……マカロン……アメ……クッキー……チョコ……バナナ……」
03:47 らんまな 「いや、あの……あの男性像……」
03:48 ぇねねん 「んなもん見たくねぇ」
03:48 らんまな 「アッ、ハイ。……じゃなくて……」プレート見る
03:51 ぇねねん 『最初の部屋へようこそ!
ここではバナナを食べて貰います
普通に食べるだけだとつまらないから、像の銀色の筒にバナナを刺して手を使わずに一気に食べてね
バナナから口を離しちゃダメだけどある程度食べたら合図を出すから完食しなくても大丈夫だよ!
食べるのはもちろん女の子
真剣にやらないと一生ここから出られないから』
03:51 らんまな 「…………最悪だな……」
03:52 ぇねねん 「甘いもん……食いてぇ……」周りのお菓子を見てる
03:53 らんまな 「いや、まぁ甘いもんはいいんですけど……アレにバナナ刺して羅徳が食え、さもなくば出れない……ってお題らしいんですけど……」
03:55 ぇねねん 「食えってんなら食う。さっきから腹減ってしょうがねぇ」
03:57 らんまな 「……あそこに刺せってお題だぜ?」棒指す
03:58 ぇねねん 「…………フェラか……?」
03:59 らんまな 「いや……手使うな、ってことらしいけど……ある程度食えば合図を出すから、完食まではしないでいい……ってよ。……それっぽくしないでも、さっさと一気に食べちまえばいいんじゃないか?」
04:00 ぇねねん 「ならいいか」
04:03 らんまな 「……正直、めちゃくちゃ複雑なんですけど……」
04:05 ぇねねん 「ただのバナナだろ?これだってただの像。生き物じゃねぇし」
04:06 らんまな 「お、おう……」
04:07 ぇねねん 「やんなきゃ出られねぇんだからやるしかねぇだろバナナ食いたい」
04:07 らんまな 「腹減ってるだけじゃないかそれ???」
04:08 ぇねねん 「んなことねぇ」
04:08 らんまな 「そうか……?」
04:08 ぇねねん 籠からバナナを取り出して剥く
04:10 らんまな もったいねぇなぁ……って思ってる
2020.06.03 水曜日
00:17 らんまな 1d100
00:17 らんまな 知ってた
00:17 ぇねねん 知ってた
00:19 メッセージの送信を取り消しました
00:21 ぇねねん 「刺したらもろそれだな……筒の中にバナナハマってねぇ?詰まりそ」剥いたバナナを銀の筒に刺す
00:21 らんまな 「確かに、中詰まってそうだよな……なんで棒じゃなくて筒なんだ?」
00:23 ぇねねん 「さぁな……まぁいいか、食うぞ。嫌ならあっち向いてろ」
00:23 らんまな 「……おう…………」
00:23 らんまな 一応横目程度に見てる
00:24 ぇねねん 「……あ……んぐ…………やぇ、れへ……」普通のバナナより少し大きいからか食べるのに少し苦戦する
00:24 らんまな ぐぅ……って反応してる
00:24 らんまな ちょっとむすっと
00:27 ぇねねん 「……む、ぐ…………っ?!?」順調に食べ進めていたが、突然驚いて口を離す
00:28 ぇねねん バナナの奥の銀の筒から白く液体が放射線を描きながら吹き出している。それは羅徳の顔に掛かってしまっている
00:28 らんまな 知ってた!!!
00:29 ぇねねん 「……ぁ、これ、甘ぇ」
00:29 ぇねねん 顔に掛かった白い液体をぺろりと舐める
00:29 らんまな 「……は…………??」
00:30 らんまな 「どう考えても悪意しか感じられないんですけど……」
00:30 ぇねねん 「生クリームだな、これ」胸元にも掛かったクリームを気にしてボタンを外す
00:32 らんまな 「つか合図ってこれでしょ、もういいだろ」
00:34 ぇねねん 「だろーな、筒に歯が当たった感覚はしたしな…………ん、胸の中には掛かってねぇな」服のボタンを胸の谷間未満の場所まで開いて確認する
00:35 らんまな 「ならいいんですけど……多分ドア?開いたでしょ、さっさと行こうぜ」
00:36 ぇねねん 「おーう……あーあま……」掛かったクリームを取っては舐めを繰り返してる
00:36 ぇねねん チョコプレートがガシャンと下に落ちる
00:37 らんまな 「…………なーんか、絵面のせいで凄くいい気分しないんすよね……はぁ」チョコプレート見る
00:38 ぇねねん 「お前も舐めるか?ただの生クリームだぞこれ」少し白くなった舌を出す
00:38 ぇねねん チョコプレートには『クリームのお味はいかがかな?
特別に大胆になれるおまじないをしておいたよ
次の部屋では疲れた体に癒しをあげようね』
00:39 らんまな 「…………」黙って勢いよく口付け、舌を舐めて軽く吸い、口を離す
00:39 ぇねねん 「は、んっ……?!……な、なんだよ……」
00:41 らんまな 「……さぁね」進む
00:43 ぇねねん 「…………もっとキス、してほしかった……」
00:48 らんまな 「……なら、羅徳からしてみてくださいよ」立ち止まって振り返る
00:50 ぇねねん 「…………ん、わかった……少し屈め」
00:55 らんまな 「ん」軽く屈む
00:59 ぇねねん 「……んぅ……ぁ……んっ……」口を付け舌を差し出す
01:00 らんまな 「ふ……」差し出されるままに招き入れ、絡めとる
01:04 ぇねねん 「ふ、ぁ……っ……んぅ……」されるがままにならないようにぐるぐると舌を動かす
01:10 らんまな 「ん…………ふは……」ただぐるぐるしてるだけなのに少し笑いながら舌で腔内をくすぐったり、舌を続いたりする
01:11 らんまな つついたり
01:14 ぇねねん 「……ぅ……?……ぁ……ふ……っ……」途中で舌の動きを止めて引っ込め、口を離そうとする
01:15 らんまな 「…………?」大人しく離す
01:16 ぇねねん 「…………やっぱ、下手、か……?」少ししょんぼりしてる
01:17 らんまな 「いや、まぁ……上手いか下手かで言えば下手ですけど、むしろ可愛いと思ってるぜ?」
01:18 ぇねねん 「…………されてる時、なんも考えらんなくて…………覚えらんねぇから……」
01:18 らんまな 「気にしてるのか?」
01:19 ぇねねん 「……そりゃ……まぁ……」
01:19 らんまな 「ははっ……そうかい」笑ってる
01:20 ぇねねん 「…………機嫌、なおったかよ……」
01:21 らんまな 「んーー…………さぁね」楽しそう
01:22 ぇねねん 「…………よかった」ギュッと抱きつく
01:23 らんまな 「…………どうした?」受け止める
01:24 ぇねねん 「……機嫌悪ぃの……やだった、だけ……だ……」
01:24 らんまな 「…………そうかい」包むように抱きしめ、軽く撫でる
01:27 ぇねねん 「……大好きな、皐月が……機嫌悪ぃの……なんか、やだ…………俺と一緒でも嬉しくねぇのかって……なんか……」抱きつく手に力が入る
01:30 らんまな 「………………そりゃ、オタクと一緒にいられるのは嬉しいですけど……オレだって、……好きな人が男を模したものの股間咥えて、白いもんかけられてるのなんて気分良くないんですよ。……逆の立場だったら、羅徳はどう思うんです?」
01:33 ぇねねん 「……いや、だけど…………わりぃ…………俺の、せいか……?」
01:35 らんまな 「……いんや、どっちかって言うと部屋のせいだな。…………羅徳も嫌なんだな」
01:36 ぇねねん 「…………当たり前だろ……」
01:37 らんまな 抱きしめたままにまにましてる
01:38 ぇねねん 「…………八つ当たり……お前が俺にすんのは許可してねぇから……」
01:39 らんまな 「…………はは、気をつけます」
01:40 ぇねねん 「…………わかったなら、いい……」
01:41 らんまな 「ん…………そんじゃ、行きます?」
01:42 ぇねねん 「……おう」
01:42 らんまな 進もう
01:43 ぇねねん 先ほどの部屋と違い、家具が1つしかない。
次の部屋へ行くためのドア付近には肘置きの付いたチョコレートで出来た椅子が部屋の中央を向くように設置され、床は生クリームで埋め尽くされていた。
01:44 ぇねねん 生クリームの床は下に何かあるのか柔らかくグニャグニャしており、転ばないように慎重に歩かないといけない。
01:45 らんまな 「……気を付けないとなんか起きそうだな」
01:45 ぇねねん 「…………この部屋、やだ…………進みたくねぇ……」
01:46 らんまな 「…………??どうした?」
01:46 ぇねねん 「…………わかんねぇけど……なんか……寒気が……」
01:47 らんまな 「寒気……?んじゃ、先にオレが進むか?」
01:48 ぇねねん 「……やだ、置いてくな……」
01:48 らんまな 「……じゃあ、手繋いで、オレが前進みます?」
01:49 ぇねねん 「…………ん……頼んだ……」
01:49 らんまな 「はいよ」
01:49 らんまな 手を差し出す
01:49 ぇねねん 大人しく手を取るよ
01:49 らんまな そんで前へ
01:50 ぇねねん 奥まで行けるかDEXする?
01:50 らんまな はーい
01:50 らんまな DEX14
01:51 ぇねねん ×5が基本だよな
01:51 らんまな だよね
01:51 らんまな 1d100
01:51 らんまな 89
01:51 らんまな どうして
01:52 ぇねねん カッコよくキメられなかったね
01:52 らんまな それ違う目隠れ
01:52 ぇねねん 失敗したから転ぶか
01:52 らんまな 転びそうになったら羅徳の手離してもいい?
01:53 ぇねねん いいけどそしたら羅徳もDEX振る
01:53 らんまな その方がマシでは?
01:54 ぇねねん じゃあそれで
01:54 らんまな あい
01:55 ぇねねん 成功値55
01:56 ぇねねん 85
01:56 ぇねねん 一緒にすってんころりん
01:57 らんまな 「!っやべ…………っ!」足取られて手を離してべしゃっ
01:58 ぇねねん 「ちょっ!いきなり離すn」べしょっ
01:59 らんまな 「ぐえっ…………転びそう、だったもんでね……転んでるんですけど」
02:00 ぇねねん 「お前に寄りかかってたのに離されたら転ぶだろ?!」
02:00 らんまな 「なんで何かあるかもってことで前歩いてる奴に寄りかかるんだよ……」
02:01 ぇねねん 「頼ってたからに決まってんだろ〜〜??」
02:02 らんまな 「頼り過ぎには注意だぜ、オレはそんな出来た奴じゃない……なんて、前から分かってたことでしょう?」
02:03 ぇねねん 「んなこと一ミリも思ってねぇよばぁか!」
02:04 らんまな 「えぇ…………オレなんかよりアンタの方が余程すごい人だろ?」
02:05 ぇねねん 「俺はすごい、んなこと知ってる。お前もすごい、これ当たり前な。これ以上自分下げたら殺す」
02:09 らんまな 「…………そうですかねぇ……」
02:10 ぇねねん 「そうだ」
02:14 らんまな 「……ところで、どいてくれねぇと動けないんですけど……」
02:15 ぇねねん 「………………そうだった」よたよたと避ける
02:18 らんまな 「よい、しょっと…………忘れてたのか?」
02:18 らんまな 立ち上がる
02:19 ぇねねん 「忘れてねぇけど忘れてた」子鹿プルプル
02:19 らんまな 「……大丈夫か???」
02:20 ぇねねん 「……なんか足が…………上手く立てねぇ……」
02:22 らんまな 「えぇ……ほら」また手を差し出す
02:24 ぇねねん 「……だから頼ってたのに……」言い訳しながら手を取る
02:24 らんまな 「それ、さっきからだったのか?」
02:24 ぇねねん 「…………たった今」
02:25 らんまな 「じゃあその言い訳は通用しなくないか??」
02:25 ぇねねん 「……うるっせ」
02:25 らんまな 「えー……」
02:25 らんまな 歩きだそう
15:14 らんまな 1d100
15:14 CoCダイスボット 1d100 → 27.
15:14 らんまな 動いてんの久しぶりに見たな……
15:14 ぇねねん 昼だからね
15:16 ぇねねん ドアの近くまで来ると足場が安定している
15:16 ぇねねん ドアには今までと同じようにチョコプレートが
15:16 らんまな プレート見る
15:17 ぇねねん 『疲れたでしょ?マッサージしてあげる!
マッサージするのは1人だけ
さっき頑張った子は部屋の中心に立ってドアの方を向いてね
もう1人は椅子に座って最後まで見守ってあげること。約束守れなかったら一生このまま』
15:18 らんまな 「…………羅徳がドアの方向いて立って、オレが椅子、か……?また嫌な予感しかしないんですけど…………」
15:18 ぇねねん 「……げ……さっき転んだところで立ってろってことだろ…………立てねぇよ……」
15:19 らんまな 「とりあえずそっちに行くまではオレが連れていきますけど……大丈夫か?」
15:19 ぇねねん 「…………わかんねぇけど……やるしかねぇだろ」
15:20 らんまな 「だよ、な……んじゃ、とりあえず……」真ん中連れてく
15:20 ぇねねん 「さんきゅ」
15:23 らんまな 「おう。……不安だな……」ぼそりといって椅子の方戻る
15:24 ぇねねん 羅徳が小さく投げキッスして照れてたら?
15:24 ぇねねん 何やってんだろって照れてる
15:24 らんまな かわい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
15:25 らんまな 「!…………ふは」少し驚いてから慣れたように投げキッスし返して戻る
15:26 ぇねねん 驚いて顔赤くして俯いて照れてる
15:26 らんまな かわいい
15:26 らんまな 椅子座るよ
15:27 ぇねねん 貴方が椅子に腰をかけ、肘置きに腕を乗せると、細い触手が床から出て来て貴方の腕を肘置きに、足を椅子の脚に固定してしまう。
15:28 らんまな オオン
15:28 ぇねねん 「……ひっ…………しょく、しゅ…………?!」
15:29 らんまな 「落ち着け!一応、ただ拘束されてるだけ……?ですから!」
15:29 ぇねねん 驚いて腰を抜かして床に座り込む
15:30 ぇねねん すると生クリームにまみれた触手が床から姿を表し、羅徳の四肢に絡み付く
15:31 らんまな もうダメじゃん
15:31 ぇねねん 「……や、やだっ!やめ、ろ、よ……っ!くん、なぁ……!」
15:32 ぇねねん 何本もの触手が羅徳を囲む
15:32 らんまな 「っマジかよ…………!」
15:33 ぇねねん 触手は器用に羅徳の服を脱がしていく。
脱がせた服はシワが付かないように丁寧に畳まれ皐月の膝の上に置かれる。
15:33 らんまな 超丁寧だった
15:33 らんまな でもクリームまみれなんだよな
15:34 ぇねねん 一糸まとわぬ姿の羅徳に、触手は床の生クリームを掬い取ると体に塗り付けていく。
15:34 ぇねねん 「やだっ!はな、せっ!た、たすけ、ひ、ぁあっ!!」
15:35 らんまな 丁寧にお洋服置かれた皐月は混乱してるよ
15:35 らんまな でもそれはそれとして羅徳…………ってなってる
15:36 ぇねねん 生クリームは羅徳の体に触れると直ぐに溶けて肌に浸透していく
15:36 らんまな 見たらわかるやばいやつやん
15:36 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ!!や、だ……この、くりーむ……あ、つ……ぃ……っ!」
15:37 らんまな 「っやっぱ、そういう奴かよ……」歯軋りしてる
15:37 ぇねねん 触手は特に胸の頂点と下半身に生クリームを重点的に塗っている。
15:37 らんまな 許せねぇが?
15:37 らんまな 丁寧にエステ1時間コースしなさい すけべしろとは誰も言ってない
15:39 ぇねねん 羅徳の力が完全に抜けると、触手はそれを待っていたかのように羅徳の両手を背中へ移動させて拘束し、足をM字に開かせて固定すると皐月の目の前に移動する。
15:39 らんまな 持ってこられちゃった
15:39 ぇねねん 「……や、だ…………み、んな……っ!」
15:40 らんまな 「…………最後まで、見守るのが……お題、だからな……」強く歯を噛み締めながら見てる
15:41 ぇねねん 触手は羅徳の胸と陰核に触れる。
触手の先端には無数の柔らかな突起があり、弱い三点を包むとブルブルと振動が起こる。
15:42 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっ?!?!や、ぁあっ!!いまっ、そこ……あつ、ぃああっ!!」
15:45 らんまな 「くそっ…………これを、ずっと何もせずに見てろって言うのかよ…………羅徳……っ」無力さを呪いながら心配そうに声をかける
15:46 ぇねねん 「い、ぁあっ!!だめっ!い、ちゃ……やだっ!まっ……ぁぁあああっっっ!!!」
15:46 ぇねねん 触手に体を持ち上げられ、体を何度もビクビクと震わせる
15:47 ぇねねん 他の触手はナカには入ろうとせずに蜜壺の周囲に生クリームを忙しそうに塗りつけている
15:48 らんまな 「まだ終わらないのか…………?」
15:49 ぇねねん 「やだ……やだぁっ!そこ、ぬる、なぁっ!からだが、きたい、しちゃ……やだぁっ!たすけて……っ!!」
15:50 ぇねねん 「は、ひぁあっ!また、くるっ……!やだっ!いく、い、ちゃ……ぁあああっっ!!」
15:50 らんまな 「羅徳……っっ」
15:50 ぇねねん 三点をずっと包まれたまま再度達してしまう
15:51 らんまな すごい心配だし何も出来なくて悔しいけどガッチガチではあると思うんですよね。
15:52 ぇねねん 蜜壺の入り口を、ナカを見せつけるように広げると、どこから取り出したのか分からない白い物が入った針のない注射器を蜜壺に向けている。
15:52 ぇねねん 「ひっ?!や、やだっ!なに……こ、わ……ぃ……っ!はな、せ……っ!!や、だぁっ!!」
15:52 らんまな 「な……………っ」突然の物に驚いてる
15:53 ぇねねん 触手は容赦なく注射器の中身を水鉄砲のようにナカへと勢いよく注入する
15:55 ぇねねん 「は、ひ、ぁ……ぁぁあああっっっ♡♡♡やぁっ!ま、へっ……なかっ……むずむず、す、ぅ……っ♡♡」
15:56 らんまな 「……う、わ………………でも……エロい、な……」
15:57 ぇねねん 「からだ……おか、しっ♡♡や、ぁっ♡また、い、ちゃ……ぁぁああっっ……♡♡♡♡」三点を責められたまま再び達する
15:58 らんまな 「…………随分、ヨさそうな声になってきたな、羅徳?」
16:03 ぇねねん 「ふ、ぁあっ♡♡さつ、きぃ♡♡や、ぁっ♡♡なん、れぇっ♡♡や、らぁっ……なかっ♡♡なか、ほし、ぃっ♡♡」
16:03 ぇねねん ドアからガチャリと音がする
16:03 ぇねねん 先に皐月を拘束していた触手が離れる
16:04 らんまな 「……触手、嫌なんじゃなかったですっけ?……それに、ドア空いたぜ」座ったまま
16:06 ぇねねん 「……や、だぁ……っ……さつき、じゃ、なきゃ……や、らぁ……♡♡」
16:07 ぇねねん 羅徳を拘束する触手が離れる
16:08 ぇねねん 羅徳はそのまま椅子の前の床に降ろされる
16:08 ぇねねん 触手はタオルを1枚と何か書かれているチョコプレートを傍に置いてから生クリームの床の下に消えていく。
16:09 らんまな 服持って立ち上がって椅子の上に服置こう
16:09 らんまな 「……大丈夫か?羅徳」羅徳の前にしゃがんで頬を撫でる
16:10 ぇねねん 「……うごけ、にゃ……な、い……」
16:12 らんまな 「……折角椅子あるんですし、座って休んでくか?」
16:12 ぇねねん 小さく頷く
16:13 らんまな 立ち上がらせようと手を差し出すよ
16:14 ぇねねん 少し躊躇うが手を取る
16:17 らんまな 「そんで……ここ、座ってくれな」服を持ち上げて羅徳を椅子に誘導する
16:17 ぇねねん 「…………ん……」
16:18 らんまな タオルとプレート見よう
16:20 ぇねねん 『ひどいことして、ごめんね
クリームは熱で溶けて大半は吸収されるけど、少しは残っているんだ
タオルで優しく拭いてね』
16:20 ぇねねん タオルはただのタオル
16:20 ぇねねん プレートの文字は今まで見てきた文字とは違いミミズが這った様な字で書かれていた。
16:21 らんまな 「…………どういう事だ……?」
16:22 らんまな とりあえず座ってる羅徳の前に跪いて丁寧にタオルで拭こう
16:23 ぇねねん 「……?」少し疑問に思いながらも大人しくしてる
16:25 らんまな 「いや……これまでは大体強制するような文だったのに、今回は詫びてた上に、文字もなんかおかしかったもんで……これですけど」プレート見せる
16:26 ぇねねん 「……あやまってんなら……いいんじゃね……」
16:26 らんまな 「かねぇ……力加減大丈夫か?」
16:27 らんまな ふきふき
16:28 ぇねねん 「……ん、っ…………だいじょ、ぶ…………」
16:28 ぇねねん 拭く箇所によっては反応する
16:30 らんまな 「……やっぱ、敏感なままか?」
16:31 ぇねねん 「……むね、とか…………した……とく、に……」
16:32 らんまな 「だよな……大丈夫か?」
16:33 ぇねねん 「…………だい、じょぶ……」
16:41 らんまな 「……このまま、休んで進めます?」
16:44 ぇねねん 頷く
16:47 らんまな 「ん、りょーかい。……拭くのはこんくらいかね。休んだら服着て行くか」
16:59 ぇねねん 「…………ちょっと、たおる……かせ」
17:25 らんまな 「おう?」渡す
17:27 ぇねねん 股の辺りを重点的に拭いて、たまに身体が跳ねてる
17:27 らんまな 「……まだ拭ききれてなかったか?」
17:27 ぇねねん 「……なか、に……っ……くりーむ、いれられた、から…………ぁっ……」
17:28 らんまな 「クリームが残ってるのか……それとも、濡れてるのか、どっちです?」
17:28 ぇねねん 「…………のこ、てる…………っ……」
17:29 らんまな 「オレが拭くか?」
17:29 ぇねねん 「……だい、じょぶ……だ…………っ」
17:29 らんまな 「わかった」
17:29 らんまな 大人しく見てるよ
17:31 ぇねねん 少し拭いて大人しくなる
17:31 らんまな 「ちゃんと拭けたか?」
17:31 ぇねねん 「…………ん」
17:32 らんまな 「服、自分で着れるか?」
17:33 ぇねねん 「…………着れる」
17:33 らんまな 「ん、じゃあ」服渡す
17:34 ぇねねん 少しゆっくり着替えます
17:34 らんまな 眺めてる
17:35 メッセージの送信を取り消しました
17:36 ぇねねん 「…………何見てんだよ」
17:36 らんまな 「……羅徳?」
17:37 ぇねねん 「……そうじゃねぇよ……なんでこっちじっと見てんだって聞いてんだ」
17:37 らんまな 「なんとなく……?」
17:38 ぇねねん 「…………そーかよ……休むの、やめた……さっさと次行くぞ」
17:38 らんまな 「お、おう……?はい」手差し出す
17:39 ぇねねん 「ん」手を取る
17:39 らんまな にっこりして手を引いて次の部屋行くよ
19:08 ぇねねん お互い隣に立ってる
19:08 ぇねねん 羅徳は相変わらず女姿でエプロンドレス
19:08 らんまな こちらは
19:08 ぇねねん 皐月はシャツとズボンのシンプルなもの
19:09 らんまな 「……今度は、一緒にいるんだな……?」
19:10 ぇねねん 「そ……だな……っ……」羅徳はそのまま座り込む
19:12 ぇねねん 勝手に脳内に置かれている記憶によると
・自分たちは兄弟ではなく、幼馴染
・両親ではなく、住んでいた村の大人達に捨てられた
・今回で捨てられたのは2回目
19:16 らんまな 皐月捨てられたの何回目?
19:16 ぇねねん 知らない
19:16 らんまな 「……大丈夫か?」
19:18 ぇねねん 「…………だいじょば、ねぇ…………」
19:19 らんまな 「どうしたんだ……?」心配げにしゃがみこむ
19:20 ぇねねん 「………………たれ、て……」恥ずかしそうに俯きながら足を閉じて抑える
19:22 らんまな 「あー………………いっそ、出し切っちまった方がいいんじゃ……」
19:23 ぇねねん 「…………や、だ……」
19:23 らんまな 「やだ、って……」
19:24 ぇねねん 「………………やなこった」
19:34 らんまな 「つっても、それじゃ動けないだろ……?」
19:45 ぇねねん 「…………また、ちゃんと……ナカに……してくれんだろな…………」
19:52 らんまな 「……そりゃ、もちろん」
19:54 ぇねねん 「…………じゃ……お前、が……かき、だせ、よ……」
19:55 らんまな 「……それでいいんだな?」
19:59 ぇねねん 小さく頷く
19:59 らんまな 「……そんじゃ……ちょいと失礼」抱き上げて木の根元に座らせる
20:01 ぇねねん 「ん、ぅっ……」ぴくりと身体が震える
20:10 らんまな 「一応外ですし、声、抑えておいた方がいいんじゃないか?」下着を脱がせ、指を秘所にあてる
20:13 ぇねねん 「ひぅ……っ…………こんな、森の中……俺らしか、いねぇだろ……?」
20:17 らんまな 「さぁ……通りがかる人がいたら、大変でしょ?」つぷり、と指を入れ、奥まで進んで口をつつき、溢れた白濁を軽く指を折って引き抜き、掻き出す
20:18 ぇねねん 「んっ……ひ、ぁっ……あ、っ…………でも、きもち、から…………んっ」手で口を抑える
20:20 らんまな 「……なら、さっさと済ませちまった方がいいか?」指を2本に増やし、繰り返す
20:23 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!……それっ、だ、めぇっ!ん、ぁあっ!」
20:23 らんまな 「この方が、一気にかきだせるぜ?」
20:25 ぇねねん 「でも、っ!い、とこ、にぃっ……あた、て……っ!ふぁあっ!」
20:26 らんまな 「といってもな……」白濁が出てくるよう、奥を指先でぐりぐりと刺激する
20:29 ぇねねん 「ひ、ぁぁあっ!……そこっ、だめっ……ぁ、あっ……!」刺激される度に奥からこぽりと零れる
20:32 らんまな 「ほら、いっぱい出てきたぜ?まだまだだと思いますけど」一度指を曲げて掻き出し、再び差し入れて奥を刺激する
20:34 ぇねねん 「ひぁ、ぁああっ!!……ぜ、ぜんぶじゃ、なくて……い、からぁっ!ん、ぁああっ!」
20:35 らんまな 「でも、粗方出しちまわないとまた垂れてくるでしょ?」奥を荒く掻き回し、出てくるよう刺激を与える
20:38 ぇねねん 「や、ぁあっ!!だ、めぇっ!きもち、くてっ!だめ、ぇっ!」
20:39 らんまな 「気持ちいいのは、ダメじゃないんでしょ?」掻き出す
20:40 ぇねねん 「ふぁああっ!!この、はなしっ、きた、ばっか……ぁああっ!!も、つかれ、るっ!!」
20:42 らんまな 「……んじゃ、これで終わりにしますか?」もう一度掻き出して止める
20:45 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!!………………まだ、いってね、けど……」
20:45 らんまな 「疲れるから、嫌なんでしょ?」
20:48 ぇねねん 「…………このまま、なのも……やだ……」
20:50 らんまな 「このままここで、イかせて欲しい、って?」
20:51 ぇねねん 「………………いっかい、だけ……」
2020.06.02 火曜日
00:06 らんまな 「ん、りょーかい」再び指を挿入する
00:07 ぇねねん 「ふ、ぁあっ……!」身体が震える
00:09 らんまな 「……オレに抱きついてます?」イイ所を指の腹で擦る
00:11 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……!……んっ!」ギュッとしがみつく
00:12 らんまな 「ん、いい子だな。」小さく微笑んで指を増やし、イイ所を2本の指で交互に擦る
00:16 ぇねねん 「ひゃ、ぁ、ああっ……!!……や、ぁあっ!」
00:22 らんまな 「ほら、ここ好きでしょ?……それとも、どっか違うところもシてほしいのか?」手を動かしながら耳元で囁く
00:24 ぇねねん 「んぅっ!す、きぃ……っ!……おく、も……さっき、みて、に……し、て……っ!」
00:28 らんまな 「わかった。……こうでしょ?」楽しげにナカを掻き回す
00:30 ぇねねん 「ひぁぁああっっ!!あ、だめっ!い、ちゃ……うぁっ……!!」
00:30 らんまな 「そう、そのまま……イっていいんだぜ、羅徳」ぐり、とイイ所を押す
00:35 ぇねねん 「ふ、ぁぁあああっっっ…………!!!!」腰をびくびくと揺らして達する
00:36 らんまな 「……これで、満足かい?」
00:37 ぇねねん 「…………ん……」しがみつく手に少し力が入る
00:38 らんまな 「どうした?」指を引き抜く
00:39 ぇねねん 「ふぁ、っ…………ぁ、こし、ぬけて……」
00:39 らんまな 「……休むか?それともおぶって行くか?」
00:41 ぇねねん 「……すこし、やすめば……だいじょ、ぶ……」
00:47 らんまな 「そうか?……なら、ちょいとここで休んでいきますか」
00:49 ぇねねん 「……おぅ」
00:55 らんまな 下着は履かせてあげようね……
00:57 ぇねねん そりゃな??
00:58 ぇねねん 少し休んだら動けるよ
00:58 らんまな あーい
00:59 らんまな 周囲めぼとか出来ます?
00:59 ぇねねん 先に進む道しかない
01:00 らんまな おっ
01:00 らんまな じゃあ進む
01:01 ぇねねん 聞き耳どうぞ
01:05 らんまな みみ75
01:05 らんまな 1d100
01:06 らんまな 44
01:08 ぇねねん 森の奥から甘い匂いがする
01:09 らんまな 「……あっち、甘い匂いがするな。行ってみません?行くあてもないですし」
01:16 ぇねねん 「そーだな」
01:20 らんまな じゃあ行くよ
02:02 ぇねねん 狭い道から急に開けた場所に出られた。
そこの空間の真ん中には甘い甘い匂いを辺りに漂わせている一軒の家がある。
02:02 ぇねねん 「……おかしの家……だよな」
02:06 らんまな 「…………だよなぁ……」
02:06 ぇねねん 「…………食いたい」
02:08 らんまな 「またか?結構毎回汚いぜって言ってると思うんですけど」
02:09 ぇねねん 「家の中のなら大丈夫だろ?」
02:09 らんまな 「危ないと思うんですけどね……空間的な意味でも」
02:10 ぇねねん 「…………ダメか」
02:14 らんまな 「ほら、帰ったらまた作って欲しいもん作りますから」
02:15 ぇねねん 「…………パンケーキ」
02:15 らんまな 「何乗せる?」
02:17 ぇねねん 「……クリーム」
02:19 らんまな 「だけでいいのか?」
02:20 ぇねねん 「冷凍のミックスベリー……アレがいい」
02:21 らんまな 「ん、了解」
02:24 ぇねねん 「食べねぇ、けど…………中には入るだろ?」
02:24 らんまな 「まぁ、そりゃあな。何かしらやらないといけない事はあるんでしょうし」
02:25 ぇねねん 「だよな」
02:30 らんまな 「んじゃ、行きますか」
02:35 ぇねねん 「おう」
02:35 ぇねねん 扉は何事もなく開く
02:35 ぇねねん 中に入りますか
02:35 らんまな 入ります
02:35 らんまな 皐月から
02:37 ぇねねん 後から羅徳も入って扉閉めます
02:44 らんまな どうして
02:51 ぇねねん きっちりちゃんと意図的に閉めるよ
02:52 らんまな どうして……
02:52 ぇねねん 聞けば?
02:55 らんまな 「……なんでそんなちゃんと閉めるんだ?」
02:56 ぇねねん 「……なんと、なく……?……まぁ、どうせ戻ったって何も出来ねぇだろうしいいだろ?」
02:57 ぇねねん 「押し込まれて閉められるくらいなら自分から閉めた方が気分悪くなんねぇしな」
03:00 らんまな 「まぁ、勝手に閉まるよりはってのはわかるけど……ま、いいか」
03:01 らんまな 中探索?
03:02 ぇねねん 室内を見渡すと、今いるリビングと思われる所以外に繋がるドア等が一切見当たらない。
リビング内もテーブルと椅子が2脚に暖炉が1つだけ。
キッチンなどは併設されていない。
03:03 らんまな 「……リビングだけ、ってかなり不便だよな。風呂も何も無いじゃないすか」
03:05 ぇねねん 「風呂の習慣がねぇんだろ?どっか川とかありゃどうにかなる」
03:05 らんまな 「トイレ……もまぁ同じか。ベッドもないよな……」
03:06 ぇねねん 「てか気にするとこそこじゃねぇだろ」
03:09 らんまな 「まぁな?菓子でできてる時点で建築基準もクソもないしな」
03:12 ぇねねん 「……甘い匂いに囲まれてっと……やっぱ食いたくなってくる……このプレートとかチョコだぞ……」
03:12 ぇねねん 自分達が入ってきた扉にかかっているプレートを指す
03:14 らんまな 見る
03:16 ぇねねん 『お菓子の家にようこそ!
これから貴方達にはゲームに参加してもらいます
ルールは簡単!各部屋にある指令にしたがうだけ
クリア出来れば次のフロアへのドアが開くからね
それでは、ぐっどらっく』
03:16 らんまな 「……ドア、なくないか?」
03:17 ぇねねん 「……この扉開かねぇのにな」ガチャガチャしても開かない
03:18 らんまな 「というか指令ってなんだ??」
03:19 ぇねねん すると突然床が開く
03:20 らんまな 「う、……わあぁぁぁあぁあぁぁ!?!?」
03:20 ぇねねん 「落とし穴とか卑怯だこのやろーー!!」
03:21 ぇねねん 少し下にはすべり台が設置されており、探索者達は光が一切ない空間の中を滑り落ちていく。
03:21 ぇねねん 先を滑るのは皐月だな
03:22 らんまな ワープしてこいワープ
03:28 ぇねねん ねぇよ
03:28 らんまな うっす
03:28 ぇねねん 進んでいくにつれ明かりは大きくなっていき、やがて明るい部屋に滑り込んだ。
03:28 らんまな 下、ちゃんとあるよね??
03:28 らんまな あった
03:28 らんまな 皐月は下敷きになろうねぇ
03:28 ぇねねん ポーンと投げられる感じ
03:29 ぇねねん 下敷きにするつもりだったら先に言われたので公認で下敷きにする
03:29 らんまな ✌️
03:29 ぇねねん 皐月はどんな体制で落ちるのかな?かな?
03:30 らんまな 足を下にして滑って頭を庇うように腕を顔の前でクロスさせてたんじゃないですかね
03:31 らんまな 落ちる時なんざ尻からびたーんでいいだろ尻からで
03:31 ぇねねん どんな風に羅徳落とせばいいかな?かな?
03:31 らんまな 皐月の腹の上に尻からどすっ
03:34 ぇねねん じゃあそのままドスッと
03:34 ぇねねん 女の子だからいつもより軽いよ
03:35 らんまな 「ぐっっ……」
03:36 ぇねねん 「あっ?!わりぃ!!大丈夫か?!吐かねぇ??」
03:37 らんまな 「ぅ…………はかね、けど……どいて……くれ…………」
03:38 ぇねねん 「あ、おぅ、わりぃ……」慌ててどいてそのまま横に正座でちょこんと座る
03:38 らんまな 「げほっ、げほっっ…………はー……怪我は、ねぇか?」
03:39 ぇねねん 「……怪我はねぇけど………………重かったか?」
03:40 らんまな 「いや……上から落ちてきたから、重力で衝撃がでかかっただけ、だな。……大丈夫ですって」
03:41 ぇねねん 「……そ、だよな…………気にすることじゃ、ねぇのに……なんか……」
03:42 らんまな 「重かったら、そうそう抱き上げて運んだりなんてしないでしょ?安心しろって」上半身起こして撫でる
03:42 ぇねねん 「………………おう」
03:43 らんまな 当たり見回す
03:43 らんまな 辺り〜〜〜〜
03:44 ぇねねん 室内はマカロンやキャンディで彩られた壁に、部屋の片隅にはクッキーで作られた小さなテーブルとその上にバナナが入った籠が1つ。
出口と思われるドアには最初の部屋同様に文字の書かれたチョコプレート。
03:44 ぇねねん そして可愛らしい部屋に似合わない爽やかな笑顔でポージングをしているムキムキした裸の男性の像が1つ。
この男性像の下半身部分は本来ある物はなく、その代わりに上向きに10センチ程の銀色の細い管がついている。
03:45 らんまな 「……なんだあれ……」げんなり
03:45 ぇねねん 「……マカロン……アメ……クッキー……チョコ……バナナ……」
03:47 らんまな 「いや、あの……あの男性像……」
03:48 ぇねねん 「んなもん見たくねぇ」
03:48 らんまな 「アッ、ハイ。……じゃなくて……」プレート見る
03:51 ぇねねん 『最初の部屋へようこそ!
ここではバナナを食べて貰います
普通に食べるだけだとつまらないから、像の銀色の筒にバナナを刺して手を使わずに一気に食べてね
バナナから口を離しちゃダメだけどある程度食べたら合図を出すから完食しなくても大丈夫だよ!
食べるのはもちろん女の子
真剣にやらないと一生ここから出られないから』
03:51 らんまな 「…………最悪だな……」
03:52 ぇねねん 「甘いもん……食いてぇ……」周りのお菓子を見てる
03:53 らんまな 「いや、まぁ甘いもんはいいんですけど……アレにバナナ刺して羅徳が食え、さもなくば出れない……ってお題らしいんですけど……」
03:55 ぇねねん 「食えってんなら食う。さっきから腹減ってしょうがねぇ」
03:57 らんまな 「……あそこに刺せってお題だぜ?」棒指す
03:58 ぇねねん 「…………フェラか……?」
03:59 らんまな 「いや……手使うな、ってことらしいけど……ある程度食えば合図を出すから、完食まではしないでいい……ってよ。……それっぽくしないでも、さっさと一気に食べちまえばいいんじゃないか?」
04:00 ぇねねん 「ならいいか」
04:03 らんまな 「……正直、めちゃくちゃ複雑なんですけど……」
04:05 ぇねねん 「ただのバナナだろ?これだってただの像。生き物じゃねぇし」
04:06 らんまな 「お、おう……」
04:07 ぇねねん 「やんなきゃ出られねぇんだからやるしかねぇだろバナナ食いたい」
04:07 らんまな 「腹減ってるだけじゃないかそれ???」
04:08 ぇねねん 「んなことねぇ」
04:08 らんまな 「そうか……?」
04:08 ぇねねん 籠からバナナを取り出して剥く
04:10 らんまな もったいねぇなぁ……って思ってる
2020.06.03 水曜日
00:17 らんまな 1d100
00:17 らんまな 知ってた
00:17 ぇねねん 知ってた
00:19 メッセージの送信を取り消しました
00:21 ぇねねん 「刺したらもろそれだな……筒の中にバナナハマってねぇ?詰まりそ」剥いたバナナを銀の筒に刺す
00:21 らんまな 「確かに、中詰まってそうだよな……なんで棒じゃなくて筒なんだ?」
00:23 ぇねねん 「さぁな……まぁいいか、食うぞ。嫌ならあっち向いてろ」
00:23 らんまな 「……おう…………」
00:23 らんまな 一応横目程度に見てる
00:24 ぇねねん 「……あ……んぐ…………やぇ、れへ……」普通のバナナより少し大きいからか食べるのに少し苦戦する
00:24 らんまな ぐぅ……って反応してる
00:24 らんまな ちょっとむすっと
00:27 ぇねねん 「……む、ぐ…………っ?!?」順調に食べ進めていたが、突然驚いて口を離す
00:28 ぇねねん バナナの奥の銀の筒から白く液体が放射線を描きながら吹き出している。それは羅徳の顔に掛かってしまっている
00:28 らんまな 知ってた!!!
00:29 ぇねねん 「……ぁ、これ、甘ぇ」
00:29 ぇねねん 顔に掛かった白い液体をぺろりと舐める
00:29 らんまな 「……は…………??」
00:30 らんまな 「どう考えても悪意しか感じられないんですけど……」
00:30 ぇねねん 「生クリームだな、これ」胸元にも掛かったクリームを気にしてボタンを外す
00:32 らんまな 「つか合図ってこれでしょ、もういいだろ」
00:34 ぇねねん 「だろーな、筒に歯が当たった感覚はしたしな…………ん、胸の中には掛かってねぇな」服のボタンを胸の谷間未満の場所まで開いて確認する
00:35 らんまな 「ならいいんですけど……多分ドア?開いたでしょ、さっさと行こうぜ」
00:36 ぇねねん 「おーう……あーあま……」掛かったクリームを取っては舐めを繰り返してる
00:36 ぇねねん チョコプレートがガシャンと下に落ちる
00:37 らんまな 「…………なーんか、絵面のせいで凄くいい気分しないんすよね……はぁ」チョコプレート見る
00:38 ぇねねん 「お前も舐めるか?ただの生クリームだぞこれ」少し白くなった舌を出す
00:38 ぇねねん チョコプレートには『クリームのお味はいかがかな?
特別に大胆になれるおまじないをしておいたよ
次の部屋では疲れた体に癒しをあげようね』
00:39 らんまな 「…………」黙って勢いよく口付け、舌を舐めて軽く吸い、口を離す
00:39 ぇねねん 「は、んっ……?!……な、なんだよ……」
00:41 らんまな 「……さぁね」進む
00:43 ぇねねん 「…………もっとキス、してほしかった……」
00:48 らんまな 「……なら、羅徳からしてみてくださいよ」立ち止まって振り返る
00:50 ぇねねん 「…………ん、わかった……少し屈め」
00:55 らんまな 「ん」軽く屈む
00:59 ぇねねん 「……んぅ……ぁ……んっ……」口を付け舌を差し出す
01:00 らんまな 「ふ……」差し出されるままに招き入れ、絡めとる
01:04 ぇねねん 「ふ、ぁ……っ……んぅ……」されるがままにならないようにぐるぐると舌を動かす
01:10 らんまな 「ん…………ふは……」ただぐるぐるしてるだけなのに少し笑いながら舌で腔内をくすぐったり、舌を続いたりする
01:11 らんまな つついたり
01:14 ぇねねん 「……ぅ……?……ぁ……ふ……っ……」途中で舌の動きを止めて引っ込め、口を離そうとする
01:15 らんまな 「…………?」大人しく離す
01:16 ぇねねん 「…………やっぱ、下手、か……?」少ししょんぼりしてる
01:17 らんまな 「いや、まぁ……上手いか下手かで言えば下手ですけど、むしろ可愛いと思ってるぜ?」
01:18 ぇねねん 「…………されてる時、なんも考えらんなくて…………覚えらんねぇから……」
01:18 らんまな 「気にしてるのか?」
01:19 ぇねねん 「……そりゃ……まぁ……」
01:19 らんまな 「ははっ……そうかい」笑ってる
01:20 ぇねねん 「…………機嫌、なおったかよ……」
01:21 らんまな 「んーー…………さぁね」楽しそう
01:22 ぇねねん 「…………よかった」ギュッと抱きつく
01:23 らんまな 「…………どうした?」受け止める
01:24 ぇねねん 「……機嫌悪ぃの……やだった、だけ……だ……」
01:24 らんまな 「…………そうかい」包むように抱きしめ、軽く撫でる
01:27 ぇねねん 「……大好きな、皐月が……機嫌悪ぃの……なんか、やだ…………俺と一緒でも嬉しくねぇのかって……なんか……」抱きつく手に力が入る
01:30 らんまな 「………………そりゃ、オタクと一緒にいられるのは嬉しいですけど……オレだって、……好きな人が男を模したものの股間咥えて、白いもんかけられてるのなんて気分良くないんですよ。……逆の立場だったら、羅徳はどう思うんです?」
01:33 ぇねねん 「……いや、だけど…………わりぃ…………俺の、せいか……?」
01:35 らんまな 「……いんや、どっちかって言うと部屋のせいだな。…………羅徳も嫌なんだな」
01:36 ぇねねん 「…………当たり前だろ……」
01:37 らんまな 抱きしめたままにまにましてる
01:38 ぇねねん 「…………八つ当たり……お前が俺にすんのは許可してねぇから……」
01:39 らんまな 「…………はは、気をつけます」
01:40 ぇねねん 「…………わかったなら、いい……」
01:41 らんまな 「ん…………そんじゃ、行きます?」
01:42 ぇねねん 「……おう」
01:42 らんまな 進もう
01:43 ぇねねん 先ほどの部屋と違い、家具が1つしかない。
次の部屋へ行くためのドア付近には肘置きの付いたチョコレートで出来た椅子が部屋の中央を向くように設置され、床は生クリームで埋め尽くされていた。
01:44 ぇねねん 生クリームの床は下に何かあるのか柔らかくグニャグニャしており、転ばないように慎重に歩かないといけない。
01:45 らんまな 「……気を付けないとなんか起きそうだな」
01:45 ぇねねん 「…………この部屋、やだ…………進みたくねぇ……」
01:46 らんまな 「…………??どうした?」
01:46 ぇねねん 「…………わかんねぇけど……なんか……寒気が……」
01:47 らんまな 「寒気……?んじゃ、先にオレが進むか?」
01:48 ぇねねん 「……やだ、置いてくな……」
01:48 らんまな 「……じゃあ、手繋いで、オレが前進みます?」
01:49 ぇねねん 「…………ん……頼んだ……」
01:49 らんまな 「はいよ」
01:49 らんまな 手を差し出す
01:49 ぇねねん 大人しく手を取るよ
01:49 らんまな そんで前へ
01:50 ぇねねん 奥まで行けるかDEXする?
01:50 らんまな はーい
01:50 らんまな DEX14
01:51 ぇねねん ×5が基本だよな
01:51 らんまな だよね
01:51 らんまな 1d100
01:51 らんまな 89
01:51 らんまな どうして
01:52 ぇねねん カッコよくキメられなかったね
01:52 らんまな それ違う目隠れ
01:52 ぇねねん 失敗したから転ぶか
01:52 らんまな 転びそうになったら羅徳の手離してもいい?
01:53 ぇねねん いいけどそしたら羅徳もDEX振る
01:53 らんまな その方がマシでは?
01:54 ぇねねん じゃあそれで
01:54 らんまな あい
01:55 ぇねねん 成功値55
01:56 ぇねねん 85
01:56 ぇねねん 一緒にすってんころりん
01:57 らんまな 「!っやべ…………っ!」足取られて手を離してべしゃっ
01:58 ぇねねん 「ちょっ!いきなり離すn」べしょっ
01:59 らんまな 「ぐえっ…………転びそう、だったもんでね……転んでるんですけど」
02:00 ぇねねん 「お前に寄りかかってたのに離されたら転ぶだろ?!」
02:00 らんまな 「なんで何かあるかもってことで前歩いてる奴に寄りかかるんだよ……」
02:01 ぇねねん 「頼ってたからに決まってんだろ〜〜??」
02:02 らんまな 「頼り過ぎには注意だぜ、オレはそんな出来た奴じゃない……なんて、前から分かってたことでしょう?」
02:03 ぇねねん 「んなこと一ミリも思ってねぇよばぁか!」
02:04 らんまな 「えぇ…………オレなんかよりアンタの方が余程すごい人だろ?」
02:05 ぇねねん 「俺はすごい、んなこと知ってる。お前もすごい、これ当たり前な。これ以上自分下げたら殺す」
02:09 らんまな 「…………そうですかねぇ……」
02:10 ぇねねん 「そうだ」
02:14 らんまな 「……ところで、どいてくれねぇと動けないんですけど……」
02:15 ぇねねん 「………………そうだった」よたよたと避ける
02:18 らんまな 「よい、しょっと…………忘れてたのか?」
02:18 らんまな 立ち上がる
02:19 ぇねねん 「忘れてねぇけど忘れてた」子鹿プルプル
02:19 らんまな 「……大丈夫か???」
02:20 ぇねねん 「……なんか足が…………上手く立てねぇ……」
02:22 らんまな 「えぇ……ほら」また手を差し出す
02:24 ぇねねん 「……だから頼ってたのに……」言い訳しながら手を取る
02:24 らんまな 「それ、さっきからだったのか?」
02:24 ぇねねん 「…………たった今」
02:25 らんまな 「じゃあその言い訳は通用しなくないか??」
02:25 ぇねねん 「……うるっせ」
02:25 らんまな 「えー……」
02:25 らんまな 歩きだそう
15:14 らんまな 1d100
15:14 CoCダイスボット 1d100 → 27.
15:14 らんまな 動いてんの久しぶりに見たな……
15:14 ぇねねん 昼だからね
15:16 ぇねねん ドアの近くまで来ると足場が安定している
15:16 ぇねねん ドアには今までと同じようにチョコプレートが
15:16 らんまな プレート見る
15:17 ぇねねん 『疲れたでしょ?マッサージしてあげる!
マッサージするのは1人だけ
さっき頑張った子は部屋の中心に立ってドアの方を向いてね
もう1人は椅子に座って最後まで見守ってあげること。約束守れなかったら一生このまま』
15:18 らんまな 「…………羅徳がドアの方向いて立って、オレが椅子、か……?また嫌な予感しかしないんですけど…………」
15:18 ぇねねん 「……げ……さっき転んだところで立ってろってことだろ…………立てねぇよ……」
15:19 らんまな 「とりあえずそっちに行くまではオレが連れていきますけど……大丈夫か?」
15:19 ぇねねん 「…………わかんねぇけど……やるしかねぇだろ」
15:20 らんまな 「だよ、な……んじゃ、とりあえず……」真ん中連れてく
15:20 ぇねねん 「さんきゅ」
15:23 らんまな 「おう。……不安だな……」ぼそりといって椅子の方戻る
15:24 ぇねねん 羅徳が小さく投げキッスして照れてたら?
15:24 ぇねねん 何やってんだろって照れてる
15:24 らんまな かわい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
15:25 らんまな 「!…………ふは」少し驚いてから慣れたように投げキッスし返して戻る
15:26 ぇねねん 驚いて顔赤くして俯いて照れてる
15:26 らんまな かわいい
15:26 らんまな 椅子座るよ
15:27 ぇねねん 貴方が椅子に腰をかけ、肘置きに腕を乗せると、細い触手が床から出て来て貴方の腕を肘置きに、足を椅子の脚に固定してしまう。
15:28 らんまな オオン
15:28 ぇねねん 「……ひっ…………しょく、しゅ…………?!」
15:29 らんまな 「落ち着け!一応、ただ拘束されてるだけ……?ですから!」
15:29 ぇねねん 驚いて腰を抜かして床に座り込む
15:30 ぇねねん すると生クリームにまみれた触手が床から姿を表し、羅徳の四肢に絡み付く
15:31 らんまな もうダメじゃん
15:31 ぇねねん 「……や、やだっ!やめ、ろ、よ……っ!くん、なぁ……!」
15:32 ぇねねん 何本もの触手が羅徳を囲む
15:32 らんまな 「っマジかよ…………!」
15:33 ぇねねん 触手は器用に羅徳の服を脱がしていく。
脱がせた服はシワが付かないように丁寧に畳まれ皐月の膝の上に置かれる。
15:33 らんまな 超丁寧だった
15:33 らんまな でもクリームまみれなんだよな
15:34 ぇねねん 一糸まとわぬ姿の羅徳に、触手は床の生クリームを掬い取ると体に塗り付けていく。
15:34 ぇねねん 「やだっ!はな、せっ!た、たすけ、ひ、ぁあっ!!」
15:35 らんまな 丁寧にお洋服置かれた皐月は混乱してるよ
15:35 らんまな でもそれはそれとして羅徳…………ってなってる
15:36 ぇねねん 生クリームは羅徳の体に触れると直ぐに溶けて肌に浸透していく
15:36 らんまな 見たらわかるやばいやつやん
15:36 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ!!や、だ……この、くりーむ……あ、つ……ぃ……っ!」
15:37 らんまな 「っやっぱ、そういう奴かよ……」歯軋りしてる
15:37 ぇねねん 触手は特に胸の頂点と下半身に生クリームを重点的に塗っている。
15:37 らんまな 許せねぇが?
15:37 らんまな 丁寧にエステ1時間コースしなさい すけべしろとは誰も言ってない
15:39 ぇねねん 羅徳の力が完全に抜けると、触手はそれを待っていたかのように羅徳の両手を背中へ移動させて拘束し、足をM字に開かせて固定すると皐月の目の前に移動する。
15:39 らんまな 持ってこられちゃった
15:39 ぇねねん 「……や、だ…………み、んな……っ!」
15:40 らんまな 「…………最後まで、見守るのが……お題、だからな……」強く歯を噛み締めながら見てる
15:41 ぇねねん 触手は羅徳の胸と陰核に触れる。
触手の先端には無数の柔らかな突起があり、弱い三点を包むとブルブルと振動が起こる。
15:42 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっ?!?!や、ぁあっ!!いまっ、そこ……あつ、ぃああっ!!」
15:45 らんまな 「くそっ…………これを、ずっと何もせずに見てろって言うのかよ…………羅徳……っ」無力さを呪いながら心配そうに声をかける
15:46 ぇねねん 「い、ぁあっ!!だめっ!い、ちゃ……やだっ!まっ……ぁぁあああっっっ!!!」
15:46 ぇねねん 触手に体を持ち上げられ、体を何度もビクビクと震わせる
15:47 ぇねねん 他の触手はナカには入ろうとせずに蜜壺の周囲に生クリームを忙しそうに塗りつけている
15:48 らんまな 「まだ終わらないのか…………?」
15:49 ぇねねん 「やだ……やだぁっ!そこ、ぬる、なぁっ!からだが、きたい、しちゃ……やだぁっ!たすけて……っ!!」
15:50 ぇねねん 「は、ひぁあっ!また、くるっ……!やだっ!いく、い、ちゃ……ぁあああっっ!!」
15:50 らんまな 「羅徳……っっ」
15:50 ぇねねん 三点をずっと包まれたまま再度達してしまう
15:51 らんまな すごい心配だし何も出来なくて悔しいけどガッチガチではあると思うんですよね。
15:52 ぇねねん 蜜壺の入り口を、ナカを見せつけるように広げると、どこから取り出したのか分からない白い物が入った針のない注射器を蜜壺に向けている。
15:52 ぇねねん 「ひっ?!や、やだっ!なに……こ、わ……ぃ……っ!はな、せ……っ!!や、だぁっ!!」
15:52 らんまな 「な……………っ」突然の物に驚いてる
15:53 ぇねねん 触手は容赦なく注射器の中身を水鉄砲のようにナカへと勢いよく注入する
15:55 ぇねねん 「は、ひ、ぁ……ぁぁあああっっっ♡♡♡やぁっ!ま、へっ……なかっ……むずむず、す、ぅ……っ♡♡」
15:56 らんまな 「……う、わ………………でも……エロい、な……」
15:57 ぇねねん 「からだ……おか、しっ♡♡や、ぁっ♡また、い、ちゃ……ぁぁああっっ……♡♡♡♡」三点を責められたまま再び達する
15:58 らんまな 「…………随分、ヨさそうな声になってきたな、羅徳?」
16:03 ぇねねん 「ふ、ぁあっ♡♡さつ、きぃ♡♡や、ぁっ♡♡なん、れぇっ♡♡や、らぁっ……なかっ♡♡なか、ほし、ぃっ♡♡」
16:03 ぇねねん ドアからガチャリと音がする
16:03 ぇねねん 先に皐月を拘束していた触手が離れる
16:04 らんまな 「……触手、嫌なんじゃなかったですっけ?……それに、ドア空いたぜ」座ったまま
16:06 ぇねねん 「……や、だぁ……っ……さつき、じゃ、なきゃ……や、らぁ……♡♡」
16:07 ぇねねん 羅徳を拘束する触手が離れる
16:08 ぇねねん 羅徳はそのまま椅子の前の床に降ろされる
16:08 ぇねねん 触手はタオルを1枚と何か書かれているチョコプレートを傍に置いてから生クリームの床の下に消えていく。
16:09 らんまな 服持って立ち上がって椅子の上に服置こう
16:09 らんまな 「……大丈夫か?羅徳」羅徳の前にしゃがんで頬を撫でる
16:10 ぇねねん 「……うごけ、にゃ……な、い……」
16:12 らんまな 「……折角椅子あるんですし、座って休んでくか?」
16:12 ぇねねん 小さく頷く
16:13 らんまな 立ち上がらせようと手を差し出すよ
16:14 ぇねねん 少し躊躇うが手を取る
16:17 らんまな 「そんで……ここ、座ってくれな」服を持ち上げて羅徳を椅子に誘導する
16:17 ぇねねん 「…………ん……」
16:18 らんまな タオルとプレート見よう
16:20 ぇねねん 『ひどいことして、ごめんね
クリームは熱で溶けて大半は吸収されるけど、少しは残っているんだ
タオルで優しく拭いてね』
16:20 ぇねねん タオルはただのタオル
16:20 ぇねねん プレートの文字は今まで見てきた文字とは違いミミズが這った様な字で書かれていた。
16:21 らんまな 「…………どういう事だ……?」
16:22 らんまな とりあえず座ってる羅徳の前に跪いて丁寧にタオルで拭こう
16:23 ぇねねん 「……?」少し疑問に思いながらも大人しくしてる
16:25 らんまな 「いや……これまでは大体強制するような文だったのに、今回は詫びてた上に、文字もなんかおかしかったもんで……これですけど」プレート見せる
16:26 ぇねねん 「……あやまってんなら……いいんじゃね……」
16:26 らんまな 「かねぇ……力加減大丈夫か?」
16:27 らんまな ふきふき
16:28 ぇねねん 「……ん、っ…………だいじょ、ぶ…………」
16:28 ぇねねん 拭く箇所によっては反応する
16:30 らんまな 「……やっぱ、敏感なままか?」
16:31 ぇねねん 「……むね、とか…………した……とく、に……」
16:32 らんまな 「だよな……大丈夫か?」
16:33 ぇねねん 「…………だい、じょぶ……」
16:41 らんまな 「……このまま、休んで進めます?」
16:44 ぇねねん 頷く
16:47 らんまな 「ん、りょーかい。……拭くのはこんくらいかね。休んだら服着て行くか」
16:59 ぇねねん 「…………ちょっと、たおる……かせ」
17:25 らんまな 「おう?」渡す
17:27 ぇねねん 股の辺りを重点的に拭いて、たまに身体が跳ねてる
17:27 らんまな 「……まだ拭ききれてなかったか?」
17:27 ぇねねん 「……なか、に……っ……くりーむ、いれられた、から…………ぁっ……」
17:28 らんまな 「クリームが残ってるのか……それとも、濡れてるのか、どっちです?」
17:28 ぇねねん 「…………のこ、てる…………っ……」
17:29 らんまな 「オレが拭くか?」
17:29 ぇねねん 「……だい、じょぶ……だ…………っ」
17:29 らんまな 「わかった」
17:29 らんまな 大人しく見てるよ
17:31 ぇねねん 少し拭いて大人しくなる
17:31 らんまな 「ちゃんと拭けたか?」
17:31 ぇねねん 「…………ん」
17:32 らんまな 「服、自分で着れるか?」
17:33 ぇねねん 「…………着れる」
17:33 らんまな 「ん、じゃあ」服渡す
17:34 ぇねねん 少しゆっくり着替えます
17:34 らんまな 眺めてる
17:35 メッセージの送信を取り消しました
17:36 ぇねねん 「…………何見てんだよ」
17:36 らんまな 「……羅徳?」
17:37 ぇねねん 「……そうじゃねぇよ……なんでこっちじっと見てんだって聞いてんだ」
17:37 らんまな 「なんとなく……?」
17:38 ぇねねん 「…………そーかよ……休むの、やめた……さっさと次行くぞ」
17:38 らんまな 「お、おう……?はい」手差し出す
17:39 ぇねねん 「ん」手を取る
17:39 らんまな にっこりして手を引いて次の部屋行くよ
