幸福な結末を望む本

01:03 ぇねねん つ づ い た
01:03 らんまな つ づ い ち ゃ っ た か(困惑)
01:04 ぇねねん すけべの方が楽なんだってばさ
01:04 らんまな 是非もなし……
01:04 ぇねねん さて、数日後でいいや
01:04 ぇねねん 書斎には自分たちの仕事関連の書類が結構散らばってます
01:05 ぇねねん 羅徳が散らかして皐月が片付けてる
01:05 ぇねねん 知ってる
01:05 らんまな せやは
01:05 らんまな せやな
01:06 ぇねねん いつも通り羅徳が散らかしてるので皐月は片付ける方向でおけ?
01:07 らんまな 勿論
01:07 らんまな あーあーあー……………って言いながら
01:08 らんまな ココア与えてリビングに固定して
01:08 ぇねねん では1つの依頼結果の書類が目に入ります
01:09 らんまな ほう
01:09 ぇねねん 『男女同時行方不明の曰く付き本について』
01:10 ぇねねん 『実物紛失の為、中止』
01:10 らんまな 「紛失…………?うちにあるよな……?」
01:11 ぇねねん これだけ
01:11 ぇねねん 聞きたきゃ聞いてもいいし、無かったら寝るまで何もなし
01:11 ぇねねん 寝る前までだな
01:12 らんまな 片付け終わったら(重要)リビング戻って聞くかな
01:12 ぇねねん 本は寝室の本立てにしまいっぱなし
01:17 らんまな 「片して来たぜー……なぁ羅徳、この書類なんですけど」ってぴろーん
01:18 ぇねねん 「…………あー…………ちゃんとしまっときゃよかったな……」
01:18 らんまな 「散らかしたのはオタクでしょうに……どういう事なんだ?」
01:19 ぇねねん 「………………なんか……気が付いたら……パクってた……というか……」
01:19 らんまな 「…………依頼されて渡されたんだよな?」
01:21 ぇねねん 「……おぅ……何かあったか聞かれた時に……つい……失くしたって、言っちまって…………否定もする気になれなくてな…………お、お前だってなんか手放したくねぇだろあの本!」
01:22 らんまな 「いや、まぁそれはすげぇ分かるんですけど………………まぁ、危ないもんだし、いいか」
01:23 ぇねねん 「…………今夜、また…………あの本、確認してみねぇ……?」
01:24 らんまな 「…………いいですよ。まだ、全部終わってない?みたいだしな?」
01:25 ぇねねん 「…………さんきゅ」
01:27 らんまな 「まぁ、気になるっつーか……手放したくないのは、オレも同じですし……」
01:28 ぇねねん 「……なんか、俺ら……捕まってるみたいだな……あの本に」
01:32 らんまな 「あー……どっか、何かが本の中のまま、みたいな?」
01:32 ぇねねん 「……そん、な、感じ……?……よくわかんねぇけど!知らねぇ」
01:34 らんまな 「まぁね??……んじゃ、そうしますか」
01:34 ぇねねん 「…………おう」
01:35 ぇねねん 寝る前まで飛ばす?
01:35 らんまな いえす
01:35 ぇねねん では本の目次が変わっていることに気付く
01:37 らんまな ほう
01:37 ぇねねん 1.白雪姫に口付けを
2.幸福な人魚姫
3.愛に包まれたマッチ売りの少女
4.赤ずきんと■■■■
5.■■■■と■■■■■の■■■■家
01:39 らんまな 「……終わった場所が文字が変わる、のか?」
01:40 ぇねねん 「変わるってより…………隠されてた所が答えって感じだな」
01:41 らんまな 「合ってたのか、行動に合わせてかわったのかはわかんないすけどね」
01:42 ぇねねん 「…………なん、か…………また、甘い……におい、が……」羅徳の表情がうつらうつらに変わる
01:43 ぇねねん 皐月にも同じものを感じる
01:44 らんまな 「ん……また、だな」自分の眠気を堪えながらベッド横の羅徳を抱き上げて布団に入れ、自分も布団に入る
01:45 ぇねねん 「…………今度も、ちゃんと……あいして……くれん、だろ……?」
01:46 らんまな 「ん……そりゃ、もちろん……」寝落ち寸前なまま横の羅徳に軽く口付け、口を離してそのまま寝落ちる
01:47 ぇねねん ふと気がつくと貴方はまた森の中です
01:47 ぇねねん 前とは違う森の中
01:47 らんまな 服は
01:47 ぇねねん 一人ではなく、どこかの集落のようです
01:47 ぇねねん 狼耳としっぽ!!!!!!
01:47 ぇねねん 人狼スタイル!
01:48 ぇねねん 因みにマントもフードもありだよ♡
01:49 ぇねねん もう原作スタイルで耳しっぽ有りでいいよしっくり
01:52 らんまな ウワ
01:52 らんまな 「……思いっきり、害する側じゃねぇか……」
01:54 ぇねねん 設定情報いる?
01:55 らんまな いただきます
01:56 ぇねねん ・人狼は適齢期になると妻となる女を求める
・一度番になってしまえば妻は一生その人狼の妻になる
・人狼も生涯かけてその妻だけを愛する
・番になるには繁殖行為をすること
・ごく一部の人狼は女を無理矢理襲い番になろうとする
01:57 ぇねねん この集落は人狼の集落で、情報収集ができるよ
01:59 らんまな 「……うわ、最低かよ……いや、狼だからしょうがないのか……?」
01:59 らんまな 耳すましながら道歩いてたらなんか雑談聞こえないかな
02:00 ぇねねん 一応、両者同意の上で番になるのが基本だからね
02:00 ぇねねん 聞き耳?
02:00 らんまな かな
02:00 ぇねねん どうぞ
02:00 らんまな 1d100
02:00 らんまな 39
02:01 ぇねねん 今は、ピンクが大量発生していると言う噂が聞こえてくる
02:02 らんまな 「ピンク……?」
02:02 らんまな ぼそり
02:04 ぇねねん 「お前、ピンクを知らないのか?」
02:04 らんまな 「あぁ、なんだったか忘れちまいましてね」
02:07 ぇねねん 「ピンクのスライムのことさ。通常は青なんだが、ピンクのスライムは通常よりデカくて……イタズラすんのが好きなんだよ。特に女にな」
02:08 らんまな 「あー……(察し)そういや居たな、忘れてましたわ。ありがとさん。」
02:10 メッセージの送信を取り消しました
02:10 ぇねねん 「いいってことよ。これからどこか行くのなら、東の森の方はやめとけよ。ピンクが大量発生してるのはそこだからな。女が好きってだけで男に仕掛けてこないとも限らないからな」
02:13 らんまな 「そりゃ勘弁願いたいな……東の森ね、覚えときますわ。どーと」
02:13 らんまな どーも!!!
02:16 ぇねねん 他になにか調べる?
02:17 ぇねねん 出したい情報はあと1つと半分かな
02:17 らんまな もうちょいフラフラするか
02:18 ぇねねん じゃあ目星どうぞ
02:19 らんまな 1d100
02:19 らんまな 36
02:20 らんまな 安定だわ
02:21 ぇねねん あっっ待ってね事前情報追加
02:21 ぇねねん ちょっと忘れてた
02:23 らんまな はい
02:23 ぇねねん ・この世界のオオカミは女を襲う存在の総称
・それとは別に人狼が存在する
・人狼は雄しか生まれない
・結婚相手は人間の女
・人狼は自分の妻となる女以外には手を出さない決まり
02:23 ぇねねん 重要な情報抜けてたね!ごめん!
02:25 ぇねねん てことで興奮気味に相手に話してる人狼を見つけるよ
02:25 らんまな アラッ
02:25 らんまな なんかいい感じに近くの店の商品見てるふりして立ち止まって話聞こう
02:30 ぇねねん 「俺はもう決めた!今夜決行する!止めてくれるな!」
「東の森の赤い頭巾の女の子だろ?昨日フラれたって言ってなかったか?」
「あれは絶対に照れてるだけだ!間違いない!あの赤い瞳は真っ直ぐに俺の事を見ていた……あぁ、あの綺麗な金髪を撫でながら……穢してやりたい……大丈夫、あの子なら同意してくれている……俺ならわかる……」
「……どうなっても知らないからな……」
02:31 ぇねねん ここでPOWだ
02:31 ぇねねん 4にしとこうか
02:31 らんまな 44
02:31 らんまな 1d100
02:32 らんまな 93
02:32 ぇねねん では心臓がドクンと跳ねる
02:33 ぇねねん この赤い頭巾の女の子は羅徳だと、ハッキリと理解できる
02:33 ぇねねん こんな奴に取られるくらいなら
02:34 ぇねねん 自分が先に番にならなければ、と
02:34 らんまな フードを被ってつかつかと足早に集落を抜けるよ
02:34 らんまな 東の森へ
02:35 ぇねねん 東の森の奥には2つの小屋がある
02:36 ぇねねん 北寄りの小屋には赤ずきんとその母親が、南寄りの小屋には身体の悪い赤ずきんの祖母が住んでいる
02:36 ぇねねん さて、どちらに向かう?
02:37 らんまな 祖母だろ
02:37 ぇねねん 南の小屋だね
02:38 ぇねねん 小屋に向かうと中には人がいるようです
02:39 ぇねねん 聞き耳する?
02:39 らんまな する
02:39 らんまな 1d100
02:39 らんまな 58
02:40 ぇねねん 「……や、やだ……っ!……また……こん、な…………そっち、は……くん、なぁ……!」
02:41 ぇねねん と声がします
02:41 ぇねねん 泣き声にも聞こえますね
02:41 らんまな ばばあちゃんの気配は
02:42 ぇねねん ないですね
02:42 らんまな 凸りますわね
02:42 らんまな 「っ羅徳!!」グル、と唸り、吠えるように名を呼びながら家の中に押し入る
02:44 ぇねねん 小屋の中では床に倒れている羅徳がピンクのスライムに身体を押さえつけられ、スカートの中をぐちゅぐちゅと弄られている
02:44 ぇねねん 「……さつき……!……たす、け……ろ……っ!」
02:46 らんまな 「……っっ!!!」獲物に噛み付くような勢いで羅徳のほうに行き、突進するような勢いでスライムを掴み引き剥がす
02:47 ぇねねん そこまで中に手は出されてなかったのか、あっさりと剥がれる
02:48 ぇねねん 「……ありがと、な…………軽く触手っぽくて……腰引けて……」
02:48 ぇねねん さて、ここでまた
02:48 ぇねねん POWx4
02:49 らんまな 引き剥がした勢いのままスライムの核を勢いよく踏み潰してターンエンド
02:49 らんまな 1d100
02:49 らんまな 91
02:49 ぇねねん 成功する気がない
02:49 らんまな どうして?
02:49 ぇねねん ピンク殺すのはかーっこよかったのに
02:50 らんまな 許して♡
02:50 ぇねねん また、心臓がドクンと跳ねる
02:51 ぇねねん さっきの奴は今夜襲うと言っていたが、気が変わらないとは限らない
02:51 ぇねねん またピンクに襲われるかもしれない
02:51 ぇねねん 今すぐに、番になってしまわないといけない
02:52 ぇねねん 誰かに奪われる前に
02:52 ぇねねん 目の前の乱れている赤い頭巾……大切な人を守るために
02:53 ぇねねん 1秒も待っていられない
02:53 ぇねねん 番にならなくては、と
03:04 らんまな 「羅、徳……」スライムの残骸から足を抜き、くるりと振り返ってそのまま羅徳を跨いで座り込み、羅徳の両手を掴んで食い止めるようにし、食らいつくように口付ける
03:05 メッセージの送信を取り消しました
03:07 ぇねねん 「……皐月?……ふ、ぁっ……!……や、まてっ……さっきの、スライムの、せ、で……」顔や身体を動かして少し抵抗する
03:09 らんまな 「……なんだよ、オレじゃ嫌だって言うんですか!!」両腕を羅徳の頭の上に持っていき、羅徳の両腕を片手で纏めて拘束し、空いた手で羅徳の頬を抑えるようにして舌をねじ込む
03:12 ぇねねん 「そんなんじゃ…………んっぅ?!ふ、ぁっ!む、んぅっ!!」驚いて抵抗しようにも上手く動けない
03:13 らんまな 暴走気味で荒々しくはあるが、的確に羅徳が日頃反応する場所を責めるように口内を蹂躙する
03:17 ぇねねん 「は……んぁっ!ひゃ、ぁ!なん、ぇ……っ!!」
03:19 らんまながメッセージの送信を取り消しました
03:21 らんまながメッセージの送信を取り消しました
03:23 らんまな 「……羅徳が、他のヤツのもんになるくらいなら…………オレが、壊してやりますよ」鋭い牙を持った口を離し、深く被ったフードの下から暗く光る緑と赤の双眸を覗かせ、羅徳の目を射抜くように見る
03:24 ぇねねん 「……っ!他の……って……お前、狩人じゃ…………狼、か……!?」
03:29 らんまな 「それなら、なんなんだ?……クソ、こんなことに……」スライムに塗れた胸元に舌打ちをし、唸り声を漏らしながら張り付いた粘液を手で払い、長い舌で胸の頂きをくるりとなぞるように舐める
03:33 ぇねねん 「他のヤツ、なん……ひぁっ!?や、だから……っ!スライムに、された、ばっかだから…………や、ぁっ……ざらざら、する……っ……!」
03:36 らんまな 「……さっきの方が、良かったってか…………くそ」カリ、と少し歯を立てて離し、スカートをまくり上げて手早く下着を剥ぎ、頭の上にまとめた手を腹まで下ろして固定したまま秘芽をべろりと舐め上げる
03:41 ぇねねん 「んなこと、いって……ひぁぁあっ!!や……ちょ、まてって……はなし……ふ、ぁぁああっっ!!!」
03:52 らんまな 話をすることなんてない、とばかりに秘芽を舐め、そのまま秘所を舐め、唾液をたっぷりと乗せながらナカに長い舌を忍び込ませていく
04:01 ぇねねん 「ひぁあっ!や、ぁぅっ……ま、てっ、て……っあっ!!……や……ま、っ……はや、ぃぃっ!そこ、は、ぁあっ!!」
04:14 らんまな グル、と煩わしそうに唸りながら両手首を強く握りしめ、唾液を送り込みながらぐちゃぐちゃとかき回し、イイ所をぐり、と舌で押したり、で奥の口を長い舌の先でつついたり、と乱暴な快楽を与え早急にナカを解してしまおうとする
04:16 ぇねねん 「ひぁぁあっ!あっ、だめっ!……や、だぁっ!なん、で、だ、よ……っ!!」
2020.05.29 金曜日
15:01 らんまな 「ゥ……嫌だ、って、言われても……止めねぇよ」口を離して自分のそれを取り出し、緩く扱いてそのまま沈める
15:10 ぇねねん 「ま……っ、ぁぁぁあああっっっ!!!あっ、く、くる、し……っ」
15:13 らんまな 「……キツいな……まぁ、濡れるだろ……」覆いかぶさり、胸の飾りを舐め、唇で食みながら腰を動かす
15:17 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……!……やだ、ぁ……あっ……!なん、で……は、ぁっ……!」
15:20 らんまながメッセージの送信を取り消しました
15:25 らんまな 黙ったままかり、と軽く飾りに歯を立て、癒すように何度も舐めながらも腰の動きは止めない
15:27 ぇねねん 「い、ぁっ……!……いた、ぃ……や、ぁっ……!……と、とまれ、って……うぁあっ!」
15:28 らんまな いつもは吊っている眉を悲しむように垂れさせながら、口を塞ぐように口付け、舌をねじ込む
15:33 ぇねねん 「ふぁ……ぁっ!んぅっ、ひゃ、ぁっ……」力が抜ける
15:35 らんまな 緩く舌を動かしながらここぞとばかりに腰の動きを早める
15:39 ぇねねん 「ひぁぁあっ!!……やらっ、や、ぁっ……だめっ……ら、めっ……」
15:41 らんまな 「ん……ゥル……」更に深く口付けつつ、何度も激しく腰を打ちつけ、射精に向けてそれを大きくする
15:44 ぇねねん 「うぁぁあっ!や、ぁあっ!!らめ!や、だっ!やらっ!ま、っへ!い、ひゃ!いっちゃ、ぁっ!とま、れぇっ!!」
15:51 らんまな そのまま何度も律動し、己のものだと印をつけるかのように最奥に白濁を吐き出す
15:53 ぇねねん 「やぁっ!いっちゃ!い、ちゃ……ぁぁああっっ…………!!」搾り取るかの様にナカをビクビクと締め付けて達する
15:58 らんまな 「っ…………これで、オレ、の……」ずるりとモノを抜く
15:59 ぇねねん 「うぁっ…………さつ、き…………なん、れ…………」
16:01 らんまな 黙ってる
16:05 ぇねねん 「…………なんで、だまん、だ……よ…………ほんとに、さつき、なの、かよ…………やだ……こわ、い…………さつきぃ……」ぽろぽろと涙を流す
16:06 らんまな 「…………オレはオレですよ。……こんなだけどな」ぱさりとフードを取り払う
16:10 ぇねねん 「…………おおかみ、だからって…………おれを、おそうの、かよ…………べつに……いわれりゃ、きょひ、しねぇのに…………ばか、ばーか……」
16:14 らんまな 「…………オオカミは、番った相手を一生の妻にするんですよ。……だから、取られると、思ったら…………」
16:14 らんまな 耳がぺしょ、と垂れる
16:16 ぇねねん 「さきに、いえよ……おれが、きょひすると、おもってんのかよ…………おそわれりゃ、きょひのことば、でるっての…………ばーか」
16:17 らんまな 「なんか……止まんなくて…………いや、すみません…………」しっぽもだらーん
16:17 らんまな マントで見えないけど
16:19 ぇねねん 「……ゆかだから……からだ、いてぇんだけど……」ベッドに上げろの意
16:20 らんまな 「ぅえっ、あっ、悪ぃ!」自分のマントを脱いで羅徳包んでベットへ
16:20 らんまな ベッドに寝かせて床に正座する
16:22 ぇねねん 「…………落ち着いたかよ」
16:23 らんまな 「…………ハイ……」相変わらずぺしょーん
16:24 ぇねねん 「……んで、ホントに取られるからってだけで?襲ったのか?……それだったら別にそこまで急ぐことねぇよな?拒否しねぇの知ってるもんな?」
16:25 ぇねねん 多分身体起こしてベッドの縁座って足組んでる
16:26 らんまな 「ぅぐ…………アンタに振られたけど、絶対照れ隠しだから行けるはずだ、って……今夜襲う、って言ってたヤツが……いまして………………」
16:27 ぇねねん 「……あー……振ったな、そういや」
16:29 らんまな 「そんで…………焦ったというか………………」ずっと床を見ている
16:31 ぇねねん 「……焦りすぎだよな、話も聞かねぇでよ」
16:31 らんまな 何も言えなくなってる
16:33 ぇねねん 「…………んで、これでハッピーエンドだと思うか?」
16:33 らんまな 「……いや…………」
16:35 ぇねねん 「…………俺、まだ、ちゃんと……愛、貰ってねぇんだけど……」
16:35 ぇねねん 顔はそっぽ向いてる
16:37 らんまな 「えっ…………あ……あー…………」
16:38 ぇねねん 「…………続き…………番に、なったんだろ……俺ら…………なら、ちゃんと、続き……してくんねぇの……?」
16:40 らんまな 「いや、その…………無理に襲っちまったのに、いいのか……?」
16:42 ぇねねん 「…………いいに決まってんだろ……だからベッド乗せろって、遠回しに、言ったのによ…………お前床に座ってるし……」
16:47 らんまな 「悪いことしたとは思ってたんで…………えっと……そっち、行っていいか?」
16:51 ぇねねん 「………………てか、なんで離れてんだよ……ばーか」腕を広げる
16:53 らんまな 立ち上がっておずおずと抱きつく
16:55 ぇねねん 「…………今度は、優しくしてくれんだろ?」頭をぽんぽん
16:57 らんまな 「…………そりゃ、とびっきり……?」
17:01 ぇねねん 「……だからってねちっこくはすんなよ?」
17:02 らんまな 「は、はい…………」
17:03 ぇねねん 「……優しすぎんの、知ってっから…………耳、触りてぇ……いいか?」
17:04 らんまな 「……どう、ぞ」
17:05 ぇねねん 「俺がなることはよくあるけど、お前はあんまねぇもんな…………もふもふだ」
17:06 らんまな 「そう、だな?……確かに、ちょっとくすぐったいな……」しっぽが少し揺れる
17:07 ぇねねん 「……しっぽも触らせろ」
17:08 らんまな 「お、おう」
17:10 ぇねねん 「………………ふへ……もふもふ……」抱きしめたまましっぽ触ってるから小さく呟いても耳元
17:12 らんまな 「っ……可愛いものどころか、もふもふしたもんも好きなんだな?」耳がぴくりとうごく
17:15 ぇねねん 「……もふもふも可愛いの部類だろ?」もふもふ
17:16 らんまな 「なるほど……?」しっぽもゆらゆら
17:18 ぇねねん 「…………こういうの、あるよな」しっぽの付け根を弄る
17:19 らんまな 「っ……ちょ、何して……」ぴくっと反応する
17:20 ぇねねん 「気になったから」
17:20 らんまな 「気になったから、って……ったく……」
17:21 ぇねねん 「…………なんも、思わねぇのか……?」いじいじ
17:22 らんまな 「……止めや、……っ、しませんよ」ぴくぴくしながら耐えてる
17:25 ぇねねん 「………………このままでいーのかよ」もふもふいじいじ
17:26 らんまな 「っ、羅徳が満足する、までは、好きにさせようと…………思ってる、んで」羅徳を抱きしめる腕に少し力が入り、羅徳の肩に顎を置く
17:30 ぇねねん 「………………いつまで我慢できんだろーな」しっぽの付け根を重点的に弄り始める
17:33 らんまな 「ゥ…………っ、……は……」息が荒くなってくるがまだ耐えている
17:35 ぇねねん 「……こういうのもおもしれぇな」ぐりぐりと弄り続ける
17:36 らんまな 「おも、しろいって……は…………っ、…………」グル、と唸り声が漏れる
17:37 メッセージの送信を取り消しました
17:38 ぇねねん 「こういうのって、俺がやられる側だろ?……やり返し、みてぇな?」
17:40 らんまな 「っ、そう、かい……っぁ……」
17:43 ぇねねん 「…………嫌じゃ、ねぇよな?」
17:43 らんまな 「……嫌、だったら……抵抗してますよ」
17:46 ぇねねん 「……抵抗されたら、今の俺じゃ何もできねぇしな」
17:46 らんまな 「だから……っ、こう、してんのは…………そういう事、ですよ」
17:51 ぇねねん 「……ん、知ってる…………まぁ、お前が折れなきゃずっと弄るけどな」
17:53 らんまな 「っ……いくらでも……どうぞ」
17:53 らんまな 絶対勃ってるんだよな
17:56 ぇねねん 「…………優しく抱かれたかっただけなのに……なんでこんなことしてんだ……俺……」ぐりぐりと付け根を弄りながら心の声を漏らす
17:58 らんまな 「なら、っ、やめたら、いいんじゃない、ですかね」
18:01 ぇねねん 「……気分、解れてくんねぇかなって……思ってたのに…………あー!もうやめだやめ!…………ばーか、ばーか……」全部やめて押しのけてベッドにうつ伏せに倒れ込む
18:06 らんまな 「ぅ、……すんません…………シないのか?」
18:09 ぇねねん 「…………そりゃ、ちゃんと……気持ちよくしてもらいてぇけど…………」
18:09 らんまな 「なら……仰向け、なってもらえません?」
18:11 ぇねねん 「…………して、くれんのかよ……」
18:12 らんまな 「そのつもりですけど……」
18:15 ぇねねん 「……なら、ちゃんと……しろ、よ…………」仰向けになって両腕で顔を隠す
18:20 らんまな 「……りょーかい」そっと胸に触れ、ゆっくりと包み込んで緩くもむ
18:22 ぇねねん 「んっ……ぅ……ぁ……」ぴくぴくと身体が揺れる
18:29 らんまな そのままつい、と胸の飾りに触れ、緩くこりこりと刺激する
18:31 ぇねねん 「ひぁっ!……ぁ、ぅ……っ!んっ!」
18:40 らんまな 「……大丈夫か?」くりくりと弄り続ける
18:43 ぇねねん 「んっ!……もんだい、ねぇ、よ……ぁあっ!」
18:44 らんまな 「……ちゃんと、気持ちよさそうだな?……ん……」もう片方の胸に口をよせ、軽く口付けてからぺろりと舐める
18:47 ぇねねん 「ふ、ぁ……ひゃあぅっ!!……ぁ、んぁっ……!」
18:49 らんまな 片側をこりこりと愛でながらもう片方を軽く吸い、口に含んだまま舐め、吸い、と緩く責め立てる
18:52 ぇねねん 「ぁ、んっ……!……ぁっ……、は、ひぁ……っ……」
18:53 らんまな 「ん……下、触って大丈夫か?」
18:53 ぇねねん 「…………ぁ……いつ、でも……」
18:56 らんまな 「ん、わかった」口でしているのはそのままに、弄っていた手を伸ばして秘芽を緩く撫ぜる
18:59 ぇねねん 「ひぅっ!……んっ、ふ……ぅ……っ!」声を抑えて反応する
18:59 らんまな 「……なんで、声抑えてんです?」こりこりと秘芽は撫でたまま
19:00 ぇねねん 「……ぁっ……!……んっ、わかん、ね……なんと、なく…………んぅっ……」
19:02 らんまな 「出してもいいんですよ、こんな森の中の家なんですし……む……」言って再びまた口に含み、軽く吸い付く
19:10 ぇねねん 「そ、だけど、ぁんっ!……ぅぁっ……は、ぁぅ……んっ……ぅ……」片腕を目隠しに、もう片腕を口に置き、抑える
19:18 らんまな 「ほら、塞ぐなって……声出した方が、イイんじゃなかったですっけ?」秘芽を少し強く刺激する
19:22 ぇねねん 「んうぅぅっっ!!」腕を力強く押し付けて声を抑えて耐える
19:24 らんまな 「…………嫌か?」動きを止める
19:28 ぇねねん 「…………やじゃ、ね……のに…………なん、か…………わかん、ね…………」
19:29 らんまな 「そうか……まぁ、気が向いたらでもいいですよ。……こっち、触っていいか?」指を少し下ろす
19:31 ぇねねん 「ん……すきに、して、いい……」両腕で顔を覆ったまま
19:34 らんまな 「あぁ。……嫌だったら言ってくれよ?」また舌でそこを刺激しながら、秘所を指先でくるりと撫ぜ、入口をくちくちと弄る
19:39 ぇねねん 「ひ、んっ……!……も、した、から……はい、る……っ」
19:40 らんまな 「……慣らし直すより、早く挿れたほうが良いか?」
19:45 ぇねねん 「……ぁ、ぅ……どっち、でも……」
19:47 らんまな 「……んじゃ、ちょっとだけさせてくれ。……さっきあんなことしちまったけど、痛い事はしたくないんですよ」指をつぷぷ、と挿入する
19:50 ぇねねん 「……ふぁあっ……!……んっ、ぅ……く、ぅっ……」まだ声を抑えている
19:53 らんまな ナカで軽く動かしながらイイ所を指の腹で擦る
19:56 ぇねねん 「ひっ、んっぅ!ん、ぁ、っ……んぅ……」とうとう腕を噛んで耐えようとする
19:56 らんまな 「あ、ちょっ、こら!噛むなって!」手の動きを止める
20:11 ぇねねん 「…………く、ぅ……っ……」噛んだまま動けなくなってる
21:00 らんまな 「ったく……羅徳」噛んでる腕を引く
21:01 ぇねねん 「……ぁ、ぅ…………おさえなくて、いい、はずなのに…………わかん、ね……」
21:02 らんまな 「……さっき、襲っちまったから……か?」
21:04 ぇねねん 「……わか、んね……」目を覆ってた腕を下ろしてそのまま口元に
21:05 らんまな 「………………そんなに、か」
21:07 ぇねねん 「……ぅ……ちが……いやなんかじゃねぇからな……!……ただ、なんか……わかん、なくて…………」
21:09 らんまな 「……わか、った……?……このまま続けた方がいいか……?」
21:10 ぇねねん 「…………こえ、おさえねぇように…………きす、して…………」
21:23 らんまな 「……ん、わかりましたよ」そっと口付け、ナカの指を軽く折る
21:24 ぇねねん 「ふ、ぁぁあっ!ぁ、ひぁ……っ」
21:29 らんまな 「……は、イイ反応だな。……気持ちいいか?」折ったまま緩く前後に動かす
21:30 ぇねねん 「は、んっ!……きも、ち、っ!」
21:32 らんまな それなら良かった、とばかりに口付けたまま続ける
21:42 ぇねねん 「は、ふぁ……んぅ、ぁ……っ……あぅ……っ!」
21:42 らんまな 指を増やし、ぐちゃぐちゃと掻き回す
21:55 ぇねねん 「ひゃ、ぁぅっ!や、ぁあっ……!ぁ、んっぅ……」
21:59 らんまな 「は……」笑いを洩らしながら2本の指で交互に引っ掻くようにイイ所を刺激する
22:00 ぇねねん 「や、ぁあっ!ま、ま、てっ!いっちゃうっ!や、ぁあっ!!」
22:01 らんまな 「んー?嫌なのか?」手を止める
22:02 ぇねねん 「は、ひぅ…………なん、で……っ!……やじゃ、な、ぃっ……!……ば、かぁっ!」
22:03 らんまな 「……このまま、指でイくのが嫌なのかと思ったんだが……続けていいんだな?」にやり、と笑って問う
22:05 ぇねねん 「……やな……わけ、ねぇ……だろ、が……っ!……いけ、ね、の……くる、し……」寸止めされて少し涙目
22:06 らんまな 「ははっ、わかった、んじゃ……」同じ動きを再開する
22:10 ぇねねん 「ひゃ、ぁあっ!も、すぐっ……い、きそ……っ!ふぁあっ……!」
22:11 らんまな 「いいんですよ、イって……な?」的確にイイ所を責め続ける
22:19 ぇねねん 「は、ひぁっ……!……い、くっ……い、く……い……ちゃ……ぁぁああっっ!!」びくびくとナカを締めつける
22:20 らんまな 「……っ、はは……ちゃーんと、イけたな?」
22:22 ぇねねん 「……んっ……は、ぁ……い、った……」大きく呼吸をしながら
22:23 らんまな 「ん、ちょっと休憩するか?」指を抜く
22:24 ぇねねん 「……や、だ…………なか、いれ、ろよ……は、やく……」両手でソコを拡げて誘う
22:25 らんまな 「ふ……わかった」誘われるままにゆっくりと挿入する
22:27 ぇねねん 「ふ、ぁ、あっ……!!」ぎゅっとしがみつく
22:29 らんまな 「苦しく、ないか……?」そっと割れ物を扱うように抱きしめる
22:30 ぇねねん 「……ない、っ……きも、ち……」
22:31 らんまな 「それなら、よかったっすわ……」馴染ませるように止まったまま羅徳の髪をサラリと撫でる
22:37 ぇねねん 「……ん……ぅ…………ど、した……?」
2020.05.30 土曜日
00:24 らんまな 「痛くならないように、ちょっと慣らそうと思ってるだけですよ」額に口付ける
00:26 ぇねねん 「……ふ、へ…………そ、か……」少し嬉しそう
00:35 らんまな 「……ん……」首筋をぺろ、と舐める
00:36 ぇねねん 「……んっ……くすぐって……」
00:44 らんまな 首筋や鎖骨にかけてを何度もぺろ、ぺろ、と舐める
00:46 ぇねねん 「ひっ……ぁっ……わんこ、かよ……んっ!」
00:49 らんまな 「いちお、オオカミなんで?……む……」鎖骨を舐め、ちゅ、と強く吸う
00:49 ぇねねん 「そ、だった…………ひぅっ!!」
00:58 らんまな 「ん……っと、跡、付けちまった…………」耳ぺしょー
00:59 ぇねねん 「……べつに、やじゃねぇよ…………おまえの、もんって……しるし、だろ……」
01:00 らんまな 「そう、か……?」
01:00 ぇねねん 「…………うれしい、から……」
01:01 らんまな 「そうか……」しっぽがゆっくりぱたぱた
01:05 ぇねねん 「…………まだ、うごかねぇの……?…………はやく、こわせよ……この、はずかしい、きもち…………」耳元で囁く
01:10 らんまな 「っ……わかりました、よ……」ぴく、と耳が動き、中のモノが少し大きくなる
01:14 ぇねねん 「…………ふへ、おっきくなって、やんの……」
01:14 ぇねねん 意図的に少しナカを締める
01:15 らんまな 「……耳が、良いもんで……ね」ゆっくりと動き出す
01:16 ぇねねん 「は……ぁっ!……お、かみ、だもん、な……んっ!」
01:24 らんまな 「そ…………さっきは、酷くして……その、悪かったな」
01:27 ぇねねん 「あぁっ!……んっ……も、だいじょ、ぶ……うぁっ…………むりやり、なのに……きもち、かった、から…………ぁっ」また顔を隠そうとする
01:30 らんまな 「あっ、こら、ダメですよ……は……」手が顔にかかる前にお互いの鼻先が着くくらい顔を寄せ、隠せないようにながらもゆっくり抽挿する
01:33 ぇねねん 「……は、うぁあっ……!……だ、て……はずか、し……っ」
01:35 らんまな 「……耳とかしっぽとか、触っててもいいですから。それか、オレに腕回すか。だから顔は隠しちゃダメだぜ」イイ所を掠めるように律動する
01:37 ぇねねん 「ひぁああっっ!!ん、ぅ……さわ、てる……よゆ、ね……ぁあっ!」首に腕を回してしがみつく
01:38 らんまな 「……ん……奥、します?それとも、普通に優しく?」
01:39 ぇねねん 「……っ……お、く……ぅんっ!」
01:40 らんまな 「奥、欲しいのか?優しい、からはちょいと外れちまうけど」
01:41 ぇねねん 「……いちば、きもち、の……おぼえた、から……ぁっ」
01:43 らんまな 「そうかい……んじゃ、こうして……」密着し、奥をとんとんと優しくゆっくりと突き上げる
01:44 ぇねねん 「ん、ぁあっ……!!……は、ぁっ……きも、ち……っ」
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01:46 らんまな 「痛くならないように、ゆっくりシますよ……優しく、いーっぱい愛してほしいんでしょ?」微笑みかける
01:47 ぇねねん 「…………んっ……いっぱい、あい、せ、よ……な……っ、あっ!」
01:48 らんまな 「勿論……ここ、ゆっくりいっぱい突いて、拡げてあげような」とんとんと一定のリズムで奥の口に口付ける
01:51 ぇねねん 「ぁ、んぅ……は、ぁっ……おく、のっ……おく……すき……」
01:54 らんまな 「知ってる。奥、すっごいヨがるもんな?」とん、とん、とイイ所を擦りながら突き、すこしずつ口を拡げていく
01:56 ぇねねん 「んぅっ……ぁ、ぅ……きもち、から……ひとり、じゃ……できな、とこ……」
02:02 らんまな 「まぁ、まずこの姿じゃそうそう1人でするタイミングもないだろうけどな。……ほら、少し拓いてきたぜ」
02:03 ぇねねん 「ひ、ぁぅ……っ…………きの……して、た……」
02:28 らんまな 「えっ……あぁ、そういやフったって……へぇ、どう、やったんだ?」奥をさらに拓くようとんとんしながら
02:29 ぇねねん 「あ、んぅ……!……なかに、ゆび……いれて……ぐちゃ、ぐちゃ……って……ひ、ぅっ……!」
02:41 らんまな 「ほー……ちゃんと、イけたのか?」とん、とん、と1回1回拓いてきたそこに先を入り込ませながら突き上げる
02:43 ぇねねん 「ひ、んぁっ……!……いけ、なか……た……ふぁあっ……!」
02:54 らんまな 「やっぱ、女の方でもダメだったんだな?……ほーんと、オレがいないとイけなくなっちまったな……いや、クリとかならイけんのかね」とん、ぐ、と少し力を入れて奥の口に先を押し込む
02:57 ぇねねん 「ぁ……っ……ぉ、あっ……!!……ぁ、は……っ……」
02:59 らんまな 「もうちょいで、挿入っ…………た、な……は……」奥の口にカリを押し込み切る
03:02 ぇねねん 「……お……ぁ……っ……!!……ぁ、ひぁ……っ…………あかちゃ、の……へや、に……よーこそ…………なん、て、な……」
03:05 らんまな 「っはは……招かれちまい、ましたか……ここまで入れば……っ、ほら……奥まで、入ったな」1番太いところが入ったから、と、そのまま最奥までゆっくり押し込む
03:07 ぇねねん 「……あ……は…………ぉ、ぁあっ……!!いち、ば……きもち、とこ……!」
03:08 らんまな 「つっても……まだ、奥の口、キッついですけどね……!」奥からカリを抜かないまま、ぬちぬちと短いストロークで奥を突く
03:10 ぇねねん 「ひ、ぁ、ああっっ!!うぁあっ、や、ぱ……おく、すご……っ!」
03:14 らんまな 「ほん、とな……!熱くて、ぎゅーって吸い付いてきて……っは、溶けそーに、なる……」
03:16 ぇねねん 「んっ、ぁああっ!……きもち……?……ぁ、きも、ち、ぃ?」
03:27 らんまな 「は、きもちーです、よ、めちゃくちゃに、な」羅徳の首元に鼻を擦り寄せながら律動する
03:28 ぇねねん 「は、ひぁあっ!ぁ、んっ……おれ、も……っ……!おれも、っ……きも、ちっ……!あぁっ!!」
11:52 らんまな 「……ぅあ、は……ほん、と、溶けそ……」ゆっくりと堪能するように律動する
11:57 ぇねねん 「う、ぁあっ……は、ふぁぁ…………ぅ……なん、か……まだ……はずか、し…………なん、で……」
12:06 らんまな 「どうして、だ……?羅徳……っ」ゆっくり律動しながらそっと頬に手を添える
12:09 ぇねねん 「んっ……は、ぁぅ…………ゆ、くり……だか、ら……?……うぁっ…………かんがえ、られなく、なる、くらい……んぅっ……この、はずかし、の……こわ、せよ……」
12:14 らんまな 「もっと、早くしろ……って?……どの位までが、優しいのか、っは、わかんないんで、教えてくださいよ?」そう言って少しづつ抽挿を早める
12:16 ぇねねん 「ひ、ぁぁあっ!!も、と……やさし、く……んぅあっ!なくて、い、からぁ……ぁあっ!おくっ!ぐちゃ、ぐちゃに、して、っ!」
12:19 らんまな 「……っ、いつも通り、ハッ、ぐらいで、いいんだ、な?」
12:22 ぇねねん 「んっ!してっ!あっ……お、くっ、いっぱ……して、ぇっ!!」
12:27 らんまな 「……わかりました、っよ!」奥の口から抜き、一気に最奥まで叩きつける様に突き上げる
12:29 ぇねねん 「うぁっ……お、ぁぁあああっっっ♡♡」びくびくと身体を揺らして達してしまう
12:30 らんまな 「っ…………っっぁあ……っ!」搾り取られるように最奥で欲を吐く
12:32 ぇねねん 「あ……ぅあっ……♡……おく、でてる……っ♡……あかちゃ……でき、ちゃ……ぅ♡♡」子宮辺りを撫でる
12:33 らんまな 「さっきも、ナカで……出して、オレたち、番になったから……出来ちまう、かもな」冗談っぽく言いながら殆ど抜けるくらい腰を引く
12:35 ぇねねん 「んっ♡……できて、いい…………ぁ……も、おわり、か……?」
12:35 らんまな 「いんや?……っこう、するんですよ!」入口辺から奥へ一気に突き上げる
12:37 ぇねねん 「ん、ぁぁぁあああっっっ♡♡♡」がくがくと腰が揺れる
12:50 らんまな 「っは……もうイっちまったんですか?まだ、これからですよ……」その勢いのまま律動を始める
12:54 ぇねねん 「ひ、ぁぁあっ♡♡は、ぁぅっ♡♡あっ♡すごっ♡いぃ♡♡きも、ちっ♡♡♡」
13:02 らんまな 「ふ、やっぱ、こっちの方がいいんだな?」イイ所を擦りながら奥の奥まで、と大きなストロークで律動する
13:05 ぇねねん 「ん、ぅっ♡♡いぃっ♡♡きもちぃ♡♡なかっ♡♡ぜん、ぶ♡おかしく、なり、そっ♡♡」
2020.05.31 日曜日
00:51 らんまな 「おかしく、なりたいか?……っは、ぜーんぶ、羅徳の好きなように……、しますよ」
00:53 ぇねねん 「あぁああっ♡♡♡なり、たぃっ♡♡してっ♡♡おか、しくっ♡♡♡」
01:04 らんまな 「ん、わかっ、た……っ!はっ、……っ」ぎゅっと抱きしめ、激しく腰を打ち付ける
01:07 ぇねねん 「ふぁぁああっっ♡♡♡は、ぁあっ♡♡きもち♡♡は、ひぁっ♡♡♡きも、ひっ♡♡♡」
01:23 らんまな 「熱、いな、っは……羅徳……好きだ……」喰らうような熱の篭った目で鋭く見つめ、激しく律動する
01:25 ぇねねん 「んぁあっ♡♡おれ、もっ♡すきぃ♡♡さつ、きっ♡すき♡♡は、ふぁあっ♡♡しゅ、きぃ♡♡」
18:01 らんまな 「っう、好き、好きだ……っ、でちまい、そ……」
18:03 ぇねねん 「ひ、うぁあっ♡♡♡らしてっ♡♡なかっ♡♡おくっ♡♡にぃ、んぁあっ♡♡だし、てぇっ♡♡♡」
18:08 らんまな 「っ、出す、ぞ……っ!オレの、番、受け入れて、っは、くれたんだもんなぁ……っっ!!」欲にドロドロに煮詰まった目で羅徳を見つめながら、最奥に熱い欲を放つ
18:14 ぇねねん 「んぅっ♡♡す、き、ぃ、ぁぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡」がくがくと腰を揺らし、搾り取るようにナカをびくびくと締めつける
18:17 らんまな 「っっ、は、ぁ…………っ」羅徳を強く抱きしめ、搾り取られるままにびゅるびゅると緩く出続ける
18:21 ぇねねん 「ひ……ぁ……あ、つ…………しきゅ、に……い、っぱい…………んぅっ♡」
18:23 らんまな 「…………ぅ、抜い、たら、……出ちまいそう、だな」
18:25 ぇねねん 「…………ん……っ…………うれ、し……な……」
18:26 らんまな 「……そうかい?」
18:30 ぇねねん 「…………おまえも、だろ……?」
18:31 らんまな 「……は、その通り」
18:32 ぇねねん 「…………さつき……すき…………すき……」ぎゅっと抱きつく手に力を入れる
18:33 らんまな 「んっ……オレも、好きだ……羅徳」強く抱きしめ返す
18:39 ぇねねん 「…………こども…………ほしくなる……な……」
18:41 らんまな 「……こんだけすりゃ、ほんとなら確定レベルだろうしな」
18:42 ぇねねん 「……おとこ、なのに……な…………きたい、しそ……」
18:47 らんまな 「……アステルに頼んで、ちゃんと……作るか?」
18:48 ぇねねん 「ん……ぇっ……いいの、かよ……」
18:49 らんまな 「…………羅徳が、そうしたいならな」
18:53 ぇねねん 「…………ほ、しい…………おれら、の…………たから、もん……」
18:59 らんまな 「…………じゃ、あ、帰ったら……相談、してみるか?」
19:03 ぇねねん 「……お、ぅ…………」
19:03 ぇねねん そしてふと眠気が襲う
19:04 ぇねねん 赤ずきんを救った人狼は、赤ずきんと共に生涯幸せに暮らすことを決めました。
彼女が誰かに襲われるような心配はもうどこにもありません。
素敵な人狼が彼女の事を守っているのだから。
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