幸福な結末を望む本
00:18 ぇねねん 次に目を覚ましたのは暗い空間だった
00:18 ぇねねん 足元に置かれた蝋燭で部屋の構造は把握できる
00:19 ぇねねん 手紙が置かれたテーブルと、1つの扉
00:21 らんまな 「随分とくらいな……」
00:22 ぇねねん 「今までとは違うみてぇだな……」皐月にくっついてる
00:23 らんまな 「それぞれで座ってる訳でもないしな?」
00:24 ぇねねん 「手間が省けていいだろ」
00:24 らんまな 「まぁね???」
00:24 らんまな 封筒見る
00:25 ぇねねん 1枚の紙
00:25 らんまな よむ
00:25 ぇねねん 物語はオリジナルと異なる世界を作り出す
寒さに耐える少女には愛を
家族思いの少女には悦びを
刻みましょう?
00:28 らんまな 「異なる世界……?つか、悦びって嫌な予感するな……」
00:30 ぇねねん 「……と、とりあえず……ハッピーエンドにすりゃいいんだろ……?」
00:31 らんまな 「ハッピーエンド………マッチ買って、あっためてやるとか……」
00:34 ぇねねん 「その時次第だろ、異なるってんだから」
00:36 らんまな 「だよなぁ……」
00:37 ぇねねん 「……覚悟決めて行くしかねぇだろ」
00:37 らんまな 「…………あぁ」
00:37 らんまな いくよ
00:42 ぇねねん 扉の先は暗い闇が広がっている
00:44 らんまな しぶしぶ羅徳の手を取って行くよ
00:45 ぇねねん 飛び降りると意識が遠のく
00:46 ぇねねん 貴方は雪の降る街の人混みに紛れてポツンと立っています
00:47 らんまな 羅徳は
00:47 ぇねねん いません
00:47 ぇねねん 聞き耳どうぞ
00:50 らんまな 1d100
00:50 らんまな 34
00:51 ぇねねん では路地裏から話し声が聞こえてくる
00:52 らんまな はい
00:55 ぇねねん 「お前彼女にマッチ使ったことあるか?」
「媚薬のことだろ?結構強力なやつ」
「そうそう、許容以上使うと理性飛ぶんだぜ」
「マジかよ」
「使った女が誰彼構わず誘ってたらしい」
「うわー俺もその現場遭遇したかったぜ」
00:56 らんまな 「…………もう既にまずい気配しかしないぞ……」
00:56 らんまな 羅徳探したい
00:56 ぇねねん 目星どうぞ
00:57 らんまな 1d100
00:57 らんまな 77
00:57 ぇねねん じゃあ聞き耳
00:58 らんまな 1d100
00:58 らんまな 84
00:58 らんまな 焦ってやがるこいつ
00:58 ぇねねん 焦っちゃってまぁ……
00:58 ぇねねん じゃあもう1回聞き耳どうぞ
00:58 らんまな 温情
00:58 らんまな 1d100
00:59 らんまな 5
00:59 ぇねねん 出目の差が酷いんですけど
00:59 らんまな ほんとな
00:59 らんまな なに?
00:59 ぇねねん では人混みから噂話が聞こえてきます
01:00 ぇねねん 「あっちでマッチ使ってる女がマッチ売ってたぜ……今なら襲っても許されるな」
01:01 らんまな 「マッチ売り……!」そっちに行く
01:01 らんまな 急いで
01:01 ぇねねん クリティカル温情ってことで方角も場所もハッキリわかる気がしますね
01:02 らんまな やさしい
01:03 ぇねねん 「ひっ……な、なんで俺にかけてんだよくそじじい……!!」
「勇ましいお嬢ちゃん、2本分払うからさ次は足を広げてくれないか?股にもマッチをかけてあげるからさ」
01:03 ぇねねん 目の前で羅徳が襲われかけてます
01:03 らんまな じじいぶん殴っていい?
01:04 ぇねねん どうぞどうぞ
01:04 らんまな 「ふっざ………けんな!!!!」走ってきた勢いでそのまま殴り飛ばす
01:05 ぇねねん おっさんは奇声を上げながら吹っ飛ぶ
01:05 らんまな ぜーはーぜーはー
01:05 ぇねねん 「ひっ……?!……あ……さ、さつき……?」
01:06 らんまな 「………………そりゃ媚薬だ、……媚薬使った媚薬売ってる女が、いるから、今なら襲っても、許されるって、はー、噂に、なってたぞ……」
01:08 ぇねねん 「……ぅ、ぁ……わ、わり……からだ、が……さからえ、なくて……」
01:09 らんまな どこか人目のない場所ってありますか?
01:09 らんまな 出来れば建物がいいです
01:09 ぇねねん よし、近くにラブホが
01:10 らんまな ありがとう、いきます
01:10 らんまな 「っは、とりあえず、来る道にラブホがあったから……そこ、いきます、よ」
01:11 ぇねねん 「…………うごけ、ね……」身体を抱えて抑えている
01:12 らんまな 「…………失礼、それ必要ならちゃんと持っててくれよ」抱きあげてラブホ行こう
01:13 メッセージの送信を取り消しました
01:14 ぇねねん 「ひ、ぁっ♡ぁ……うれねぇと、かえれね……から……」触られる度に身体がビクビクと反応するのを抑えるようにしがみつく
01:15 らんまな 「……っなら、オレがいくらでも買ってやりますから!」抱えたまま走る
01:16 ぇねねん 「……あり、がと……な……」
01:16 ぇねねん 何事もなく部屋に入れる
01:16 らんまな 金ちゃんといっぱいあるんでしょうね??
01:17 らんまな 買い占める
01:17 らんまな マッチ
01:18 ぇねねん 無いけどヤっちまえば終わるので
01:18 ぇねねん ラブホ代も要らないくらい
01:18 らんまな ないか〜
01:18 らんまな わぁ
01:18 らんまな お部屋のベッドに下ろすよ
01:18 ぇねねん いくらでも使えって感じですね
01:18 らんまな 「…………とりあえず、ついたぜ」
01:20 ぇねねん 「……は、ぁ……っ…………さつ、きぃ……からだ、あちぃ…………むね、むずむず、する……」
01:20 らんまな 「胸?……あぁ、使ってるんだもんな」服を脱がせていく
01:22 ぇねねん 「さっき、かけ、られて…………んぁっ♡は、ふく、こすれ…………からだ、おか、し……」
01:23 らんまな 「……これ、売りきらないと帰れないんだよな?なら、全部使っちまえばいいですよね」全部脱がせる
01:24 ぇねねん 「ひ、ぁ……っ…………へ……ぜん、ぶ、つか……?」
01:25 らんまな 「そ、こうやって」1本開けて両胸にとろとろとかける
01:28 ぇねねん 「ひゃぁあっ♡や、ぁっ……むね、や……むずむず、す、る…………はやく、さわ、れ、よ……っ♡」
01:29 らんまな 「はいはい…………濡れちまうから、オレも脱いでからな」ゆるゆると服をぬぐ
01:32 ぇねねん 「ぁ……っ……はや、く、ぅ……むね、いじ、れ……っ♡」
01:39 らんまな 「わかりましたよ、ほら」つん、と指先で頂きをつつく
01:41 ぇねねん 「ひ、ぁぁあっ♡♡……は、やべ……それ、だけ、で…………すげ、きもち…………」
01:43 らんまな 「まだ、瓶はいっぱいあるぜ?」馴染ませるようにくるくるすりすりとそこを撫でる
01:45 ぇねねん 「んぁああっ♡♡きもち、きも、ち……っ♡」
01:47 らんまな 「ほら、いっぱいあるから……飲めるな?羅徳」
01:48 ぇねねん 「んっ♡ぁっ♡の、むっ♡ぁ、あっ♡♡」口を開けて待つよ
01:52 らんまな 「こんだけあるなら……これくらいは飲んでもらわないとな」3本開けて一本づつ飲ませていく
01:54 ぇねねん 「……ふ、ぁ……♡……あ、ま……からだ、あ、ち……♡……くる、し…………はやく、いじ、れ、よ……っ♡……さわ、れ……っ♡」
01:56 らんまな 「ははっ、わかってますって……」1本分手の上に出して、軽くねちょねちょしてから胸の頂きの周りをくるりとなぞり、腹や脇腹をつるつると何度もなぞる
01:58 ぇねねん 「んぁああっっ♡♡やぁっ♡♡さわ、て、とこっ♡ぜ、んぶ、きもちっ♡♡きもち、のっ♡つ、よ……ぃ……っ♡♡」
02:01 らんまな 「まだまだかけて撫でてるだけだぜ?……ほんと、凄いんだなこれ」
02:04 ぇねねん 「んっ♡きもち、っ♡♡ぁ、っ♡♡や、ば……ぃっ♡♡♡」
02:05 らんまな 「まだ下触ってない、って、ちゃんとわかってるか?」胸の頂きをくに、と押しつぶす
02:08 ぇねねん 「ひにゃぁぁああっっ♡♡♡♡は、ひぁ……っ♡♡わか、てる、から……やばい、て……っ♡♡♡」身体がビクンと大きく跳ねる
02:09 らんまな 「へぇ、こんな簡単に胸でイっちまうんだな……なぁ、下、触って欲しいか?」
02:11 ぇねねん 「……ぅ、んっ♡♡さわ、て……っ♡♡い、ぱい……さわ、れ……よ……っ♡♡♡♡」
02:11 らんまな 「なら……自分で、胸弄れるか?」
02:12 ぇねねん 「んっ♡♡でき、ぅ♡♡♡」
02:13 らんまな 「じゃあやってみてくれよ、弄り続けてられたらその分下弄ってやりますから」
02:17 ぇねねん 「わか、た、っ♡♡……ひ、ぁあっ♡♡ぁっ♡♡むね、きも、ち♡♡♡」両手で先をくにくに弄る
02:19 らんまな 「……ふ、ちゃんと出来てるな…………ゴムないから、こっちでするぜ?」マッチをまた手に出し、ローションのように菊門に塗りこめる
02:21 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡そこ、じゃ……いつも、と、かわん、ね……うぁあっ♡♡♡」
02:24 らんまな 「だって、オンナノコの体だぜ?一、二発じゃ終わらないしなぁ……?」次の瓶を開け、秘芽の上から垂らすようにかけつつ指先を少しづつ出し入れし、馴染ませながら入れていく
02:28 ぇねねん 「は、ひぁっ♡♡ぁ、ぁあっ♡♡きもち、っ♡きもち♡♡そこ、っ♡そこも、さわ、てっ♡♡」
02:30 らんまな 「んー……指が1本入り切ったら、な?」くちくちと入れ続ける
02:34 ぇねねん 「ひゃ、ぁあっ♡♡や、ぁあっ♡ひくひく、して、る……っ♡♡……な、ぁ……っ♡♡さわ、て……っ♡♡いじ、って♡♡」
02:37 らんまな 「……は、そんなに言うならしょうがないなぁ……?」至極楽しそうに挿れている手の親指でそこをぐり、と押しつぶす
02:39 ぇねねん 「ふにゃぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡♡」大きく跳ねてナカの指を強く締めつける
02:42 らんまな 「ははっ……まだ、挿れるどころか全然ほぐしてもないのに、もう2回イっちまったな?」親指を離してまたマッチを垂らしつつ指をゆっくり出し入れし、ナカを解していく
02:46 ぇねねん 「は……ひぁ♡……だって、きもち♡♡から、ぁっ♡♡♡ぁっ♡♡」
02:53 らんまな 「それは、見てればよーくわかりますよ。……このくらいなら行けるか?」指を引き抜いて瓶の口を開け、零さないようにそこに口を突っ込み、軽くかたむけて中身を流し込む
02:55 ぇねねん 「ひ、ぁああっ♡♡や、なに……っ♡な、か……あ、ちゅ……♡♡♡」
02:58 らんまな 「ここ、初めてだからちゃーんと解してあげなきゃでしょ?だからたっぷり塗って、柔らかくしてやらないと♡」流し終わると瓶を抜き、再び指を挿れてナカを掻き回す
03:02 ぇねねん 「は♡ぁぁあああっっ♡♡はじめて、じゃ……な、い……っっ♡♡ぁぁあっ♡♡」
03:03 らんまな 「えー?ま、ローション代わりなのにはかわりないからな」指を増やし、気まぐれに親指で秘芽を撫でながらぐちゃぐちゃと拡げる
03:06 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっ♡♡や、ぁあっ♡♡きも、ちっ♡♡す、ご……っ♡♡ぱん、く……しちゃ……っ♡♡♡」胸を弄る手が止まってる
03:10 らんまな 「ははっ…………っと、止まってるぜ?手。」こちらもナカに入り、秘芽の上に親指を乗せたまま動きを止める
03:13 ぇねねん 「ぁ、ぅ……ごめ……な、さ…………は、ふぁ……んっ♡♡いじ、って……っぁ♡♡♡」ぷっくりしてる先をキューっと摘む
03:18 らんまな 「ちゃんと弄り続けてられるか?」そのまま見てる
03:19 ぇねねん 「いじ、るっ♡♡いじる、から、ぁっ♡♡おね、が……ぃ♡♡」くりくりと弄りながら腰が揺れてる
03:23 らんまな 「は、腰、揺れてるぜ?……かわいいな、羅徳」ふたたびぐちゃぐちゃと動かし始め、指を3本に増やす
03:26 ぇねねん 「は、ぁぁああっ♡♡ふ、へ♡♡かわ、い♡おれ、かわい、か?♡♡♡ひゃ、ぁぅ♡♡♡」
03:30 らんまな 「かわいい、かわいいですよ。まだ挿れてもないのに、まんこじゃなくアナルなのに、すっげぇ乱れてて……エロくて、そんで、かわいい」三本の指を開いたりまとめたままぐるりと回したり、抜き差ししたり、と丹念に解す
03:33 ぇねねん 「ひゃ、ぁああっ♡♡あっ♡♡うれ、ひっ♡♡ぁあっ♡♡きも、ち♡♡うれし、ぃっ♡♡♡」
03:35 らんまな 「……羅徳、腰上げて」
03:39 ぇねねん 「あ、ふぁっ♡♡……こ、ぅ?♡♡んぁっ♡♡」腰を上げると同時に胸を摘む手に力が入る
03:40 らんまな 「そうそう」すかさず腰の下にクッションを敷き、指を引き抜いて再びクスリを流し込む
03:42 ぇねねん 「ふぇぁあっ♡♡♡ま、まら、つかう、の、か……ぁああっ♡♡♡だ、めっ♡♡あちゅ……ぃっ♡♡♡♡」
03:43 らんまな 「勿論。使い切る、って言ったでしょ♡」からになった瓶を引き抜き、今度は2本まとめて口を挿し入れる
03:46 ぇねねん 「にゃ、ぁぁあああっっ♡♡も、これ、ぃじょ♡♡は、ぁっ♡♡あた、ま♡♡ぱん、く♡♡しちゃ、ぁぁああっ♡♡♡♡」
03:48 らんまな 「そうだな……………んっ、はー……やば、あつ……♡」瓶をまた抜いて捨て、自分も1本飲み干してみせる
03:51 ぇねねん 「は、ひぁ♡♡♡うぁっ♡♡♡ふ、へ♡♡おな、じ、だな♡♡♡」
03:52 らんまな 「そー♡……ほら、挿れるぜ?」自分のモノを数度扱く
03:56 ぇねねん 「ふ、へ♡♡んっ♡♡ほし♡♡いれ、てっ♡♡♡」
18:51 らんまな 「ははっ……よ、っと!♡」奥まで勢いよく挿入する
18:53 ぇねねん 「ひ、にぁぁああっっっ♡♡♡♡♡」上を向いて舌を伸ばし、ナカを締め付ける
18:59 らんまな 「あー…………やべ、ナカドロッドロだな……そりゃそうなんですけど、ね!」ばちゅんばちゅんと音を立てながら激しく律動する
19:01 ぇねねん 「ひっ♡♡に、ぃっ♡♡あっっ♡♡♡うぁっっ♡♡♡きも、ひっ♡♡♡」
19:04 らんまな 「ほら、胸はそのままな?♡……は、あちぃ……とけそ…………っ♡」ぱんぱんとお互いの腰がぶつかるくらい深く奥を突き上げる
19:06 ぇねねん 「あっっ♡♡え、ぅっ♡♡や、あっっ♡♡す、て?♡♡♡」胸を持ち上げて握り、先が飛び出るようにする
19:09 らんまな 「おねだりされちゃ、は、しょうがないな♡」腰の動きはそのままに覆いかぶさり、胸をちろりと舐めてからぱくりと口に含む
19:10 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ♡♡♡にゃ♡♡あぁっ♡♡きもちっ♡♡うぁっ♡♡あぁあっ♡♡♡♡」
19:12 らんまな 小さく笑いながら舐め、吸い、軽く歯を立てたり責め立てながら射精に向けて激しく腰を打ち付けていく
19:14 ぇねねん 「はっ♡♡あ、ぅっ♡♡♡ふ、にゃぁっ♡♡♡やっ♡♡ああっ♡♡またっ♡♡い、ちゃ♡♡うぁっ♡♡♡」
19:16 らんまな 「ぷは、イっていいんですよ♡オレも、イきそーなんで……っ」喋ると再びそこを咥える
19:41 ぇねねん 「ひっ♡♡ぁっっ♡♡や、ぁあっ♡♡♡いっちゃぅ♡♡きも、ちっ♡♡いくっ♡♡い、く♡♡い……ちゃ……ぁぁああっっっっ♡♡♡♡♡」ビクンビクンとナカをうねらし、達する
19:59 らんまな 「っ、ぁ…………っっ♡は、はは……こっちの穴なのに、まるでナカみたいによーく吸い付いてくるな……♡」身を震わせながら射精するも全く萎えず、間髪入れず抽挿する
20:01 ぇねねん 「は♡♡ひぁあっ♡♡♡ふ、へっ♡♡こ、ち、は、ぁっ♡♡とく、い、なの♡♡し、てん、らろ♡♡♡♡」
20:04 らんまな 「得意、ね……っ、すげぇ、具合がよくて…………気持ちいい、っすよ♡」激しい動きから一転、ねっとりと味わうようにゆっくりと抽挿する
20:07 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ♡♡♡や、ぁあっ♡♡ら、ぇっ♡♡そ、れぇ♡♡や、ぁいっ♡♡♡」
20:11 らんまな 「やだ、って声には聞こえないぜ?……は、きもち…………♡」
20:14 ぇねねん 「や、あっ♡♡♡つよ、しゅぎ、ぅぁっ♡♡おか、ひ、なぅ♡♡♡」
20:33 らんまな 「あんだけオクスリ使ったんだからな……っ、おかしく、なっても、いいんだぜ♡」ねっとりと突き上げる
20:36 ぇねねん 「ひぁぁああっっ♡♡♡うぁっ♡♡な、ちゃ、ぁぁっ♡♡おれ、おかしっ♡♡や、なら、にゃ?♡♡♡」
20:38 らんまな 「嫌なわけ、っ、ないでしょうが!……は、オレが、そうしてるんですよ?むしろ、気分いいくらい、っすわ」奥をぐり、と突く
20:40 ぇねねん 「ひにゃぁぁああっっ♡♡♡おくっ♡♡お、くぅ♡♡も、とっ♡♡ごちゅ、て♡♡ほし、っ♡♡♡」
20:42 らんまな 「ははっ、こう、か?♡」ゆっくりとした動きのまま、最奥にたどり着く時だけ強く早く突き上げ、またゆっくり引く、と繰り返す
20:43 ぇねねん 「ふぁ……♡♡♡あっ、へ♡♡しょ、ぇ♡♡そ、ぇ♡♡きもひっ♡♡ぁああっ♡♡きも、ひぃ♡♡♡」
20:53 らんまな 「ぁあ……っ、これなら、ずっと出来そうだ……っ♡」
20:57 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっ♡♡きもち♡♡じゅ、と♡♡きもち、のっ♡♡♡きも、ち♡♡♡」
21:46 らんまな 「ずっときもちいの……っ、嫌じゃ、ないだろ?」
22:12 ぇねねん 「や、じゃ♡♡にゃ、ぁああっ♡♡♡すきっ♡♡きもち、の♡♡♡しゅ、きぃ♡♡♡」
22:22 らんまな 「だ、ろ♡……っあー、そろそろ、だしてぇ…………っ」少しずつ律動を早めていく
22:23 ぇねねん 「ふ、ぁああっ♡♡や、ぁっ♡♡おぇ、も♡♡♡い、ひゃ……うぅ♡♡♡」
22:27 らんまな 「は、一緒、に、……っ、イこうぜ♡」奥を強く突き上げ、胸の頂きをきゅっと摘む
22:34 ぇねねん 「き、ぁあああっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡……ぅああっ♡♡♡」強く締め付けて痙攣する
22:38 らんまな 「あー……イイ………………ははっ、こっち、なーんも触ってないのにドロドロだな?」割れ目をつ、となぞる
22:40 ぇねねん 「ふ、ぁっ♡♡……して、くれね、のか?♡♡……そこ♡♡」
22:42 らんまな 「んー?女の子だからって言ったしな……」後ろに挿れたままちょんちょんと戯れるようにそこを弄る
22:49 ぇねねん 「んぁっ♡♡♡……や、ぁっ♡してっ♡も、とっ♡♡おんにゃ、に、してっ♡♡♡」
22:55 らんまな 「オンナノコになりたいって?もしかしたら、今度こそ孕んじまうかもですよ?」入口の辺りをくちゅくちゅとなぞるように弄る
23:00 ぇねねん 「はぅ♡♡あぁっ♡♡い、からっ♡♡して♡♡♡さつき、の、すきにっ♡♡しろ、よ、ぉっ♡♡♡♡」
23:05 らんまな 「ほぉ…………なら」思いついたようにマッチの蓋を開け、つぷぷ、とそこに挿入する
23:07 ぇねねん 「ふ、ぁぁっ♡♡ひゃ……にゃ、に、しへっ♡♡♡」
23:10 らんまな 「いやぁ、好きにしていいって言うからマッチ入れてやろうと思ったんですけど、形的にこのまま入っちまいそうだよなー、と思って」く、く、と瓶の先をおすすめ
23:14 ぇねねん 「や、ぁぁっ♡♡つめた、のか、あちゅ、のかっ♡♡わかん、にゃ、ぁっ♡♡♡」
23:15 らんまな 「は、よく締まるな……♡このまましてたら、熱くなっちまうんじゃないか?」瓶の先を摘むように持ち、軽く抽挿させる
23:18 ぇねねん 「う、ぁあっ♡♡♡やぁあっ♡♡♡ちがっ♡♡や、らぁっ♡♡♡」
23:21 らんまな 「ああ、こっちもって?」瓶を挿れたまま、ゆるゆると腰を動かす
23:26 ぇねねん 「うっ♡ぁっ♡♡♡やぁっ♡ち、がぅ♡♡うぁぁあっ♡♡♡ぬ、ぬい、てっ♡♡♡」
23:28 らんまな 「どっちをだ?」
23:30 ぇねねん 「まっち♡♡♡や、ぁっ♡♡そぇ、ぬい、てぇ♡♡♡」
23:40 らんまな 「……いいですよ♡」ゆーっくりと中身を残さぬよう流し込みながら引き抜く
23:44 ぇねねん 「ひぁぁああっっ♡♡♡あちゅぃっ♡♡なか、あちゅ、いぃっ♡♡さつき、のっ♡♡こっち♡♡ほしっ♡♡おんにゃの、ほ、にぃっ♡♡いぇ、てっ♡♡♡」
23:51 らんまな 「ははっ、そんなにこっち、欲しいのか?」
23:53 ぇねねん 「ほしぃっ♡♡さつき、の♡♡♡ほしぃ♡♡♡ちょ、らぃ♡♡♡」
23:56 らんまな 「ったく……しょうがない、恋人サマだな?」後ろからそれをずり、と引き抜く
2020.05.26 火曜日
00:13 ぇねねん 「んぁぁあっっ♡♡……ぁ……っ♡♡……ちょ、ら、ぃ♡♡おぇ、の♡おんなの、ほ、に♡♡ほ、しっ♡♡♡」
00:14 らんまな 「……はい、お望みのモノ、ですよ♡」ゆっくりと中のクスリを押し込むように挿入する
00:21 ぇねねん 「ふぁ、ぁぁあああっ♡♡♡あちゅ♡♡うれ、ひ♡♡♡」
00:31 らんまな 「は、そんなに嬉しいのか?」ゆっくりと馴染ませるように動く
00:35 ぇねねん 「う、んっ♡♡う、れしっ♡♡きもち……♡♡きもち、ぃっ♡♡♡」
00:37 らんまな 「いくらでも、好きなだけ味わってくれよ♡」ゆっくりと動き続ける
00:40 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡ふ、ぁっ♡♡んっ♡♡きも、ちぃ♡♡さつ、きぃ♡……きす、して♡♡」
00:47 らんまな 「ん、いいぜ……」腰をゆるゆると動かしながら覆いかぶさり、緩く抱いて口付ける
00:51 ぇねねん 「んっ♡あ、ふっ♡んむっ♡♡」求めるように舌を入れて動く
01:06 らんまな 「ん……む、ふ…………♡」入ってきた舌を絡めとり、下の動きとは裏腹に口内を蹂躙するように口付ける
01:12 ぇねねん 「は……ふぁ♡♡あ、ぅ♡♡ひもひ♡♡ひゅ、ひ♡♡」
01:13 らんまな 「……ふ、好き、好きだぜ……羅徳♡」イイ所を掠めるようにねっとりと突く
01:14 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡♡♡ちかちかっ♡♡す、ぅ♡♡♡きも、ちっ♡♡」
01:32 らんまな 「ここ、イイとこだもんなぁ♡ほら、ここも、でしょ?」奥も突く
01:37 ぇねねん 「お、ぁぁああっっ♡♡♡んっ♡♡きもち、っ♡♡♡ど、ちもっ♡♡す、きぃっ♡♡♡」
01:40 らんまな 「は、気持ちよさそーだな♡オレも、よーくうねって、絡みついてきて……すげぇイイですよ♡」ゆっくりじっとりと、イイ所はしっかり掠めつつ堪能するように抽挿する
01:44 ぇねねん 「や、ぁぁああっっ♡♡いっ♡♡あっ♡♡♡い、ちゃ♡♡ぁぁあっ♡♡♡」
01:53 らんまな 「ん、イっていいぜ……♡ほら♡」ぐ、と一際強くイイ所を突き上げる
01:58 ぇねねん 「う、ぁぁあああっっっっ♡♡♡♡♡…………ぁっ♡♡……きもち♡……きもち……♡♡」腰をビクビクと揺らし、舌を突き出して達する
02:05 らんまな 「はは、トんじまいそうだな?羅徳」腰をぐ、と進めたまま止め、休ませてやろうとする
02:07 ぇねねん 「ぁ……ぅ……っ♡♡……まっち……も、ねぇ、か?♡♡」
02:10 らんまな 「ん?……まだあるぜ」
02:10 ぇねねん 「ほし……っ♡♡……ちょ、らい♡♡……もっと♡♡」
02:13 らんまな 「いくつ欲しいんだ?」にやにやしながら蓋を開けて1本渡す
02:15 ぇねねん 「いくつ、でも♡♡……い、しょに、な♡♡…………あーっ♡♡」口を開けて待つ
02:17 らんまな 「……は、わかりましたよ」今開けた1本ともうひとつを一気に煽り、羅徳にも2本飲ませてマッチを使い切る
02:19 ぇねねん 「んっ♡♡あ、まぁ♡♡おくに、もっと……ごちゅごちゅって……くれ、よ♡♡♡いっぱいに、して?♡♡♡♡」
02:21 らんまな 「…………言った、な!♡」勢いよく抽挿を始める
02:23 ぇねねん 「おぁあああっっっ♡♡♡♡あ、ひぁっ♡♡♡しゅごっ♡♡♡あっ♡♡♡きもひ♡♡♡」
02:26 らんまな 「オレもっ♡やばい、これ……っ♡腰、止まんなくなっちまいそうだ……♡」激しく腰をうちつける
02:28 ぇねねん 「うぁあっ♡♡♡あ、っ♡♡♡お、ぁっ♡♡♡い、ぱいっ♡♡♡いっぱい♡♡♡ちゅ、ひ、へ♡♡♡きもひ♡♡か、りゃ♡♡♡」
02:30 らんまな 「っぁあ、いっぱい♡一緒に、気持ちよく……っ、なろうな♡♡」イイ所を擦り上げながら深く、早く欲を突き立てていく
02:33 ぇねねん 「ひぁぁああっっっっ♡♡♡♡きもひ♡♡♡あか、ひゃ、のっ♡♡♡へ、やっ♡♡あい、ひゃ、うぅっ♡♡♡♡」
02:36 らんまな 「ははっ、開けてやりますよ……っ♡そこ、好きだもんな?♡ほら♡♡」長いストロークから、奥の方をとんとんと解しあげるような短く細かい律動に変わる
02:38 ぇねねん 「あっ♡あ、っ♡♡んっ♡♡しゅきぃ♡♡おく♡♡ぐぽぐぽ♡っへ♡♡さぇんの、しゅき♡♡♡こわ、ひて♡♡」
02:57 らんまな 「壊しちまうのは、嫌ですけど……っ、壊れちまいそうなくらい、気持ちよくなろうな♡♡」とんとんと刺激し続け、すこしづつ奥の口を拓いていく
03:00 ぇねねん 「あぁっ♡♡ふ、にゃぁああっ♡♡んっ♡♡きもち、ぃっ♡♡も、きもちっ♡♡♡あ、っ♡♡ぁぁあっ♡♡あいひゃ♡♡あい、ちゃ♡♡♡」
03:05 らんまな 「赤ちゃんのおうち、開いて来たな♡♡ほら、オレの事歓迎して、……っっ、先っぽ、包んできてるんですよ♡」とんとんと進め続ける
03:07 ぇねねん 「んにゃ♡♡♡ぁうっ♡♡さつき、だかりゃ♡♡おいれって、すん、ら、ぞ♡♡♡」
03:15 らんまな 「ん、とーぜん、でしょ♡オレ以外なんて、絶対ダメです、よっ!」緩く続けてから、ぐ、と少し強く押し込むように突き上げる
03:18 ぇねねん 「お、ぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡わか、てぅ♡♡♡さつき、いが、い♡♡やらっ♡♡♡さつき、のっ♡♡あか、ひゃ♡♡うむ、んら♡♡♡」
03:21 らんまな 「はっ、オレの、赤ちゃん、ね……っ、ふはっ、いくらでも、孕ませてやりますよ♡♡♡」何度もとんとん、ぐ、と繰り返し、どんどん口を拡げる
03:25 ぇねねん 「ひ、ぅああっっ♡♡♡ひもひぃ♡♡♡まひゃ♡♡い、ひゃっ♡♡♡」
03:37 らんまな 「ん、まだここ、開いてないですけどね…………っ!♡♡……はは、ほーら、やーっとオレの先っぽ、呑み込んでくれましたよ♡♡♡」幾度も繰り返し、ぐ、と突き立てたところで、拓いたそこにそのまま亀頭を沈める
03:40 ぇねねん 「お、ぁぁぁぁああああっっっっっ♡♡♡♡♡……は、ひぁ♡♡」身体がガクガクと痙攣する
03:42 らんまな 「ほらほら、まだここちょーっと開いたくらいですよ♡♡もっと柔らかくしてやらねぇと♡」ぐぽぐぽと卑猥な音を立てながら、奥の口を何度もカリを引っ掛けながら出入りする
03:46 ぇねねん 「ひぁああっ♡♡♡ん、ぁああっ♡♡は、ひゃぁぁああっ♡♡♡や、ぁあっ♡♡♡いち、ば、んっ♡♡♡きも、ちぃ♡♡♡お、ぁぁあっ♡♡♡」
03:58 らんまな 「っはは、すげぇイイ反応……♡♡♡ここ、オレも大好きだぜ♡♡羅徳が、大好きだから……っ、ですけど♡♡♡」ぐぽぐぽと口を柔らかくしながら、時折その奥へもぐっと突き込む
04:04 ぇねねん 「ひぁぁああっっ♡♡あた、ま♡♡とび、そ♡♡♡さつきっ♡♡すきっ♡♡しゅきぃ♡♡♡♡」
04:19 らんまな 「トんじゃダメですよ♡♡……っは、好き、好きだ……っ♡好き……ですよ……♡♡♡」ある程度口が柔らかくなった所で子宮の奥を探るように深いところで抽挿する
04:21 ぇねねん 「ふぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡♡そこ♡♡♡しょ、こにぃ♡♡♡せーし♡♡さつ、きの♡♡♡せーしっ♡♡ちょ、らい♡♡♡」
04:29 らんまな 「ははっ、欲しいのかよ……オレのっ、赤ちゃんの素♡♡♡」口の手前から奥まで何度も貫くように突き上げる
04:31 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡♡ほしっ♡♡♡んぁぁあっ♡♡せーし♡♡ちょーらい♡♡♡あぁっ♡♡はりゃま、せてぇ♡♡♡♡」
04:39 らんまな 「いい、ぜ……っぅあ、は……ぁっ、も、でそ……♡♡♡」畳み掛けるように勢いよく抽挿し、イイ所を擦り上げながら突き上げ、最奥にどろりと熱い精を叩きつけるように大量に吐き出す
04:44 ぇねねん 「あ、は、ぁぁぁあああっっっっ♡♡♡♡」喉も腰も全て逸らし、足先を力強く丸め、夢中でナカを締め付けて絶頂する
04:46 らんまな 「っく、ぁあ…………!!♡♡♡♡」搾り取られるままにびゅるる、と欲を吐き出し、堪らず、と言うように羅徳を強く抱き締め尚も腰をうちつける
04:49 ぇねねん 「ひ、ぁあ♡♡♡お、っ♡♡は、ぁっ♡♡も、りゃめぇ♡♡」
04:52 らんまな 「も、ちょっとだけ……っ♡♡♡ぁ、や、べぇっ、これ♡♡気持ちいい♡♡♡♡」快楽に呑まれ、止められずに何度も羅徳の体を貫く
04:55 ぇねねん 「お、ぁっ♡♡あっっ♡♡は、ひぁあっ♡♡きもひ♡♡もっと♡♡も、ひょ♡♡♡」
2020.05.27 水曜日
02:10 らんまな 「もっと、いいんだなっ?♡♡じゃあ、ま、だ♡奥、いーっぱい突いて、やりますよ♡♡♡♡」
02:15 ぇねねん 「あぁぁっ♡♡♡んっ♡♡♡ちゅいてっ♡♡♡い、っぱ♡♡ちゅい、てぇ♡♡♡」
02:21 らんまな 「はっ、♡♡ここ、ほん、と、すげぇ気持ちいい……っ♡♡はーっ……♡♡♡♡」奥の口を抉るように何度もイイ所から奥の奥まで激しく抽挿する
02:23 ぇねねん 「お、ぁああっ♡♡♡あっ♡♡ひゅ♡♡♡うぁあっ♡♡♡♡♡」
02:31 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:41 らんまな 「ほ、ら♡♡ちゃんと、息、しねぇと、な♡♡♡」激しく突き上げながらちゅっと口付ける
02:43 ぇねねん 「ふ、ぁぁあっ♡♡♡は♡♡♡んっ♡♡♡きもちっ♡♡くぇっ♡♡♡ひぁぁあっ♡♡♡」
02:47 らんまな 「でも、♡♡ちゃんとしなきゃ、ダメ、ですよ……っっ、は、で、る……♡♡♡♡」ずちゅずちゅと激しく突き、敢えて最奥ではなく奥の口に先を口付けさせるようにして熱い欲を吐き出す
02:52 ぇねねん 「ひ、にぁぁあああっっっ♡♡♡おにゃかっ♡♡いっぱい、にぃ♡♡♡」
02:55 らんまな 「は…………なぁ、羅徳♡」動きを止め、少し腕の力で自身の状態を起こして顔を合わせる
02:56 ぇねねん 「……ふ、ぁ……♡♡……にゃん、ら……?♡♡」
02:56 らんまな 「ここと、後ろの穴……同時、っつーか交互にシたら……どうなると思う?」
03:06 ぇねねん 「……ぁ、ぅ……?……わか、ん……ぇ……」
03:08 らんまな 「んー……こーいう、事!」そこを1度ぐっと突いてから引き抜き、後ろの穴に一気に突き込む
03:12 ぇねねん 「ひぁああっ♡♡♡お、ぁぁあああっっ?!?!♡♡♡♡」
03:13 らんまな 「っ、♡♡♡♡は、いい反応だな……♡♡♡」数度突く事に引き抜いては穴を変え、突いては変え、と深くランダムな律動をする
03:18 ぇねねん 「は、ひ、あああっっ♡♡♡お、っ♡♡♡ぁっ♡♡♡ひにゃぁぁああっ♡♡♡あひゃ、ま……おいひゅ、か、にゃ、いぃっっ♡♡♡」
03:22 らんまな 「ははっ、今まで、♡♡頭、追いついてたの、か?♡♡♡」軽く笑いながら複雑な律動を続ける
03:24 ぇねねん 「なぃっ♡♡け、ろぉ♡♡♡んぁああっ♡♡♡も、なん、も♡♡♡わかん、にゃ、ひぃ♡♡♡♡」
03:26 らんまな 「ふ、っ♡♡でしょ?♡……羅徳♡最後、すんならどっちが、ぅ、いい?♡♡♡♡」伺いながらも激しい律動は止まない
03:30 ぇねねん 「ろ、っひ……?……あぁっ♡♡は、ひゅ♡♡♡んぅっっ♡♡♡あ、っ♡♡しきゅ、に♡♡♡ほしっ♡♡♡はりゃ、ま♡♡ひてぇ♡♡♡♡」
03:35 らんまな 「ん、わかっ、た♡♡♡ほーら、お望みの、こっちですよ♡♡♡♡」後ろよりもナカの方が頻度が増えていき、射精に向けて何度も何度も責め立てていく
03:40 ぇねねん 「ひ、ぁああっ♡♡♡♡にゃ、ぁぁああっ♡♡♡きもひっ♡♡♡ま、た……い、ひゃ、ぅ♡♡♡あっ、ひも、ひぃ♡♡♡さちゅ、きっ♡♡♡しゅきぃ♡♡♡ひもひぃ♡♡♡しゅ、き、いぃっ♡♡♡」
03:45 らんまな 「は、ぁ……っ♡♡♡オレも、好きだ♡♡大、好きですよ♡♡♡らと、くっ♡♡…………っっ♡♡♡♡」好き、好き、と何度も繰り返しながら最奥を何度も叩き、そこに白濁をたっぷりと吐き出す
03:47 ぇねねん 「ひ、っっっっぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡♡♡」大きく痙攣してナカを強く締め付ける
03:49 らんまな 「っ、……〜〜っっっ♡♡♡♡」びゅるるっと流し込んだそれを零さぬよう栓をしているかのように、最奥に挿入したまま快感に身を震わせる
03:54 ぇねねん 「……ひ……ぁ……ぅ……も、むぃ……っ♡」ビクビクと痙攣が止まらず、目の焦点が上を向いたまま、意識が朦朧としてる
03:55 らんまな 「は…………オレ、も、げんか……羅徳、こっち、向いてくれ」
03:57 ぇねねん 「…………ふ……ぁ……?」
03:57 らんまな 「ん」ちゅ、と口付け、微笑む
04:00 ぇねねん 「……は……へ……っ♡♡」何も考えていない、ただ嬉しいだけの感情でにへらと笑う
04:01 らんまな 「ふ……かわいい、な……♡……ね、む……」
04:04 ぇねねん 羅徳はそのまま力尽きて眠りにつく
04:04 らんまな 覆いかぶさったまま眠る
04:06 ぇねねん 目が覚めるとベッドの上
04:07 ぇねねん 羅徳の身体は男
04:07 ぇねねん お互い衣服は身につけておらず
04:07 らんまな あらぁ
04:08 ぇねねん 皐月のモノは羅徳の後ろの奥にまで入ったまま
04:08 ぇねねん マッチの効果は消えています
04:11 らんまな 「ん…………?戻って……きた、のか……?」
04:12 ぇねねん 部屋は見慣れた自宅の寝室
04:16 らんまな やったぁ
04:18 ぇねねん 羅徳はまだ眠っている
04:19 ぇねねん というか気を失ってるに近い
04:19 らんまな 「……さすがに、これは……」
04:20 らんまな 白濁のぬめりを借りるように少し腰を進めて引き、また少しだけ進めて引き、とゆっくり引き抜いていく
04:22 ぇねねん 「…………ぅ…………ぁっ…………ぁ…………」意識はないが動かれる度に声が漏れ、痙攣する
04:23 らんまな 「っ…………大丈夫、か?」動きを止め、見守ってから様子を見つつまた抜いていく
04:25 ぇねねん 「……ぁ………………ぅ……っ…………」眠ったまま反応だけしている
04:26 らんまな 抜き切る
04:27 ぇねねん ぽっかり開いた穴からこぷと白濁が零れる
04:29 らんまな 「あー……まぁ、いいか。羅徳ー」ԅ( ˘ω˘ ԅ)
04:30 ぇねねん 「…………ぅ、ぁ……わり……おれ、まだ……しんど…………」
04:31 ぇねねん 声も少し掠れてる
04:31 らんまな 「だよな……あんなんでしたし……オレも、かなりだるいっすわ…………水だけ持ってくるから、それ飲んだらまた寝ましょ」
04:32 ぇねねん 「…………お……ぅ……」
04:35 らんまな 持ってきて渡す
04:36 ぇねねん ではベッドの傍に見覚えのある、この出来事の原因である本が見える
04:37 ぇねねん 皐月はその本を手離したくない、少なくともこの部屋から持ち出したくない……と思うよ
04:38 ぇねねん 「さん、きゅ…………からだ、おこせねぇ…………」
04:45 らんまな 「そりゃ、そうでしょう……ん、」少し口に含んで口移しで飲ませる
04:46 ぇねねん 「……ん、ぅっ……ふへ、さんきゅ」
04:47 らんまな 「おう。……んじゃ、寝ますか……」
04:48 ぇねねん 「…………ん……」
04:49 らんまな 羅徳の横に寝転ぶ
04:49 ぇねねん 「…………おや、すみ……」
04:51 らんまな 「ん、おやすみ、羅徳……」
04:51 ぇねねん つ づ く
00:18 ぇねねん 足元に置かれた蝋燭で部屋の構造は把握できる
00:19 ぇねねん 手紙が置かれたテーブルと、1つの扉
00:21 らんまな 「随分とくらいな……」
00:22 ぇねねん 「今までとは違うみてぇだな……」皐月にくっついてる
00:23 らんまな 「それぞれで座ってる訳でもないしな?」
00:24 ぇねねん 「手間が省けていいだろ」
00:24 らんまな 「まぁね???」
00:24 らんまな 封筒見る
00:25 ぇねねん 1枚の紙
00:25 らんまな よむ
00:25 ぇねねん 物語はオリジナルと異なる世界を作り出す
寒さに耐える少女には愛を
家族思いの少女には悦びを
刻みましょう?
00:28 らんまな 「異なる世界……?つか、悦びって嫌な予感するな……」
00:30 ぇねねん 「……と、とりあえず……ハッピーエンドにすりゃいいんだろ……?」
00:31 らんまな 「ハッピーエンド………マッチ買って、あっためてやるとか……」
00:34 ぇねねん 「その時次第だろ、異なるってんだから」
00:36 らんまな 「だよなぁ……」
00:37 ぇねねん 「……覚悟決めて行くしかねぇだろ」
00:37 らんまな 「…………あぁ」
00:37 らんまな いくよ
00:42 ぇねねん 扉の先は暗い闇が広がっている
00:44 らんまな しぶしぶ羅徳の手を取って行くよ
00:45 ぇねねん 飛び降りると意識が遠のく
00:46 ぇねねん 貴方は雪の降る街の人混みに紛れてポツンと立っています
00:47 らんまな 羅徳は
00:47 ぇねねん いません
00:47 ぇねねん 聞き耳どうぞ
00:50 らんまな 1d100
00:50 らんまな 34
00:51 ぇねねん では路地裏から話し声が聞こえてくる
00:52 らんまな はい
00:55 ぇねねん 「お前彼女にマッチ使ったことあるか?」
「媚薬のことだろ?結構強力なやつ」
「そうそう、許容以上使うと理性飛ぶんだぜ」
「マジかよ」
「使った女が誰彼構わず誘ってたらしい」
「うわー俺もその現場遭遇したかったぜ」
00:56 らんまな 「…………もう既にまずい気配しかしないぞ……」
00:56 らんまな 羅徳探したい
00:56 ぇねねん 目星どうぞ
00:57 らんまな 1d100
00:57 らんまな 77
00:57 ぇねねん じゃあ聞き耳
00:58 らんまな 1d100
00:58 らんまな 84
00:58 らんまな 焦ってやがるこいつ
00:58 ぇねねん 焦っちゃってまぁ……
00:58 ぇねねん じゃあもう1回聞き耳どうぞ
00:58 らんまな 温情
00:58 らんまな 1d100
00:59 らんまな 5
00:59 ぇねねん 出目の差が酷いんですけど
00:59 らんまな ほんとな
00:59 らんまな なに?
00:59 ぇねねん では人混みから噂話が聞こえてきます
01:00 ぇねねん 「あっちでマッチ使ってる女がマッチ売ってたぜ……今なら襲っても許されるな」
01:01 らんまな 「マッチ売り……!」そっちに行く
01:01 らんまな 急いで
01:01 ぇねねん クリティカル温情ってことで方角も場所もハッキリわかる気がしますね
01:02 らんまな やさしい
01:03 ぇねねん 「ひっ……な、なんで俺にかけてんだよくそじじい……!!」
「勇ましいお嬢ちゃん、2本分払うからさ次は足を広げてくれないか?股にもマッチをかけてあげるからさ」
01:03 ぇねねん 目の前で羅徳が襲われかけてます
01:03 らんまな じじいぶん殴っていい?
01:04 ぇねねん どうぞどうぞ
01:04 らんまな 「ふっざ………けんな!!!!」走ってきた勢いでそのまま殴り飛ばす
01:05 ぇねねん おっさんは奇声を上げながら吹っ飛ぶ
01:05 らんまな ぜーはーぜーはー
01:05 ぇねねん 「ひっ……?!……あ……さ、さつき……?」
01:06 らんまな 「………………そりゃ媚薬だ、……媚薬使った媚薬売ってる女が、いるから、今なら襲っても、許されるって、はー、噂に、なってたぞ……」
01:08 ぇねねん 「……ぅ、ぁ……わ、わり……からだ、が……さからえ、なくて……」
01:09 らんまな どこか人目のない場所ってありますか?
01:09 らんまな 出来れば建物がいいです
01:09 ぇねねん よし、近くにラブホが
01:10 らんまな ありがとう、いきます
01:10 らんまな 「っは、とりあえず、来る道にラブホがあったから……そこ、いきます、よ」
01:11 ぇねねん 「…………うごけ、ね……」身体を抱えて抑えている
01:12 らんまな 「…………失礼、それ必要ならちゃんと持っててくれよ」抱きあげてラブホ行こう
01:13 メッセージの送信を取り消しました
01:14 ぇねねん 「ひ、ぁっ♡ぁ……うれねぇと、かえれね……から……」触られる度に身体がビクビクと反応するのを抑えるようにしがみつく
01:15 らんまな 「……っなら、オレがいくらでも買ってやりますから!」抱えたまま走る
01:16 ぇねねん 「……あり、がと……な……」
01:16 ぇねねん 何事もなく部屋に入れる
01:16 らんまな 金ちゃんといっぱいあるんでしょうね??
01:17 らんまな 買い占める
01:17 らんまな マッチ
01:18 ぇねねん 無いけどヤっちまえば終わるので
01:18 ぇねねん ラブホ代も要らないくらい
01:18 らんまな ないか〜
01:18 らんまな わぁ
01:18 らんまな お部屋のベッドに下ろすよ
01:18 ぇねねん いくらでも使えって感じですね
01:18 らんまな 「…………とりあえず、ついたぜ」
01:20 ぇねねん 「……は、ぁ……っ…………さつ、きぃ……からだ、あちぃ…………むね、むずむず、する……」
01:20 らんまな 「胸?……あぁ、使ってるんだもんな」服を脱がせていく
01:22 ぇねねん 「さっき、かけ、られて…………んぁっ♡は、ふく、こすれ…………からだ、おか、し……」
01:23 らんまな 「……これ、売りきらないと帰れないんだよな?なら、全部使っちまえばいいですよね」全部脱がせる
01:24 ぇねねん 「ひ、ぁ……っ…………へ……ぜん、ぶ、つか……?」
01:25 らんまな 「そ、こうやって」1本開けて両胸にとろとろとかける
01:28 ぇねねん 「ひゃぁあっ♡や、ぁっ……むね、や……むずむず、す、る…………はやく、さわ、れ、よ……っ♡」
01:29 らんまな 「はいはい…………濡れちまうから、オレも脱いでからな」ゆるゆると服をぬぐ
01:32 ぇねねん 「ぁ……っ……はや、く、ぅ……むね、いじ、れ……っ♡」
01:39 らんまな 「わかりましたよ、ほら」つん、と指先で頂きをつつく
01:41 ぇねねん 「ひ、ぁぁあっ♡♡……は、やべ……それ、だけ、で…………すげ、きもち…………」
01:43 らんまな 「まだ、瓶はいっぱいあるぜ?」馴染ませるようにくるくるすりすりとそこを撫でる
01:45 ぇねねん 「んぁああっ♡♡きもち、きも、ち……っ♡」
01:47 らんまな 「ほら、いっぱいあるから……飲めるな?羅徳」
01:48 ぇねねん 「んっ♡ぁっ♡の、むっ♡ぁ、あっ♡♡」口を開けて待つよ
01:52 らんまな 「こんだけあるなら……これくらいは飲んでもらわないとな」3本開けて一本づつ飲ませていく
01:54 ぇねねん 「……ふ、ぁ……♡……あ、ま……からだ、あ、ち……♡……くる、し…………はやく、いじ、れ、よ……っ♡……さわ、れ……っ♡」
01:56 らんまな 「ははっ、わかってますって……」1本分手の上に出して、軽くねちょねちょしてから胸の頂きの周りをくるりとなぞり、腹や脇腹をつるつると何度もなぞる
01:58 ぇねねん 「んぁああっっ♡♡やぁっ♡♡さわ、て、とこっ♡ぜ、んぶ、きもちっ♡♡きもち、のっ♡つ、よ……ぃ……っ♡♡」
02:01 らんまな 「まだまだかけて撫でてるだけだぜ?……ほんと、凄いんだなこれ」
02:04 ぇねねん 「んっ♡きもち、っ♡♡ぁ、っ♡♡や、ば……ぃっ♡♡♡」
02:05 らんまな 「まだ下触ってない、って、ちゃんとわかってるか?」胸の頂きをくに、と押しつぶす
02:08 ぇねねん 「ひにゃぁぁああっっ♡♡♡♡は、ひぁ……っ♡♡わか、てる、から……やばい、て……っ♡♡♡」身体がビクンと大きく跳ねる
02:09 らんまな 「へぇ、こんな簡単に胸でイっちまうんだな……なぁ、下、触って欲しいか?」
02:11 ぇねねん 「……ぅ、んっ♡♡さわ、て……っ♡♡い、ぱい……さわ、れ……よ……っ♡♡♡♡」
02:11 らんまな 「なら……自分で、胸弄れるか?」
02:12 ぇねねん 「んっ♡♡でき、ぅ♡♡♡」
02:13 らんまな 「じゃあやってみてくれよ、弄り続けてられたらその分下弄ってやりますから」
02:17 ぇねねん 「わか、た、っ♡♡……ひ、ぁあっ♡♡ぁっ♡♡むね、きも、ち♡♡♡」両手で先をくにくに弄る
02:19 らんまな 「……ふ、ちゃんと出来てるな…………ゴムないから、こっちでするぜ?」マッチをまた手に出し、ローションのように菊門に塗りこめる
02:21 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡そこ、じゃ……いつも、と、かわん、ね……うぁあっ♡♡♡」
02:24 らんまな 「だって、オンナノコの体だぜ?一、二発じゃ終わらないしなぁ……?」次の瓶を開け、秘芽の上から垂らすようにかけつつ指先を少しづつ出し入れし、馴染ませながら入れていく
02:28 ぇねねん 「は、ひぁっ♡♡ぁ、ぁあっ♡♡きもち、っ♡きもち♡♡そこ、っ♡そこも、さわ、てっ♡♡」
02:30 らんまな 「んー……指が1本入り切ったら、な?」くちくちと入れ続ける
02:34 ぇねねん 「ひゃ、ぁあっ♡♡や、ぁあっ♡ひくひく、して、る……っ♡♡……な、ぁ……っ♡♡さわ、て……っ♡♡いじ、って♡♡」
02:37 らんまな 「……は、そんなに言うならしょうがないなぁ……?」至極楽しそうに挿れている手の親指でそこをぐり、と押しつぶす
02:39 ぇねねん 「ふにゃぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡♡」大きく跳ねてナカの指を強く締めつける
02:42 らんまな 「ははっ……まだ、挿れるどころか全然ほぐしてもないのに、もう2回イっちまったな?」親指を離してまたマッチを垂らしつつ指をゆっくり出し入れし、ナカを解していく
02:46 ぇねねん 「は……ひぁ♡……だって、きもち♡♡から、ぁっ♡♡♡ぁっ♡♡」
02:53 らんまな 「それは、見てればよーくわかりますよ。……このくらいなら行けるか?」指を引き抜いて瓶の口を開け、零さないようにそこに口を突っ込み、軽くかたむけて中身を流し込む
02:55 ぇねねん 「ひ、ぁああっ♡♡や、なに……っ♡な、か……あ、ちゅ……♡♡♡」
02:58 らんまな 「ここ、初めてだからちゃーんと解してあげなきゃでしょ?だからたっぷり塗って、柔らかくしてやらないと♡」流し終わると瓶を抜き、再び指を挿れてナカを掻き回す
03:02 ぇねねん 「は♡ぁぁあああっっ♡♡はじめて、じゃ……な、い……っっ♡♡ぁぁあっ♡♡」
03:03 らんまな 「えー?ま、ローション代わりなのにはかわりないからな」指を増やし、気まぐれに親指で秘芽を撫でながらぐちゃぐちゃと拡げる
03:06 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっ♡♡や、ぁあっ♡♡きも、ちっ♡♡す、ご……っ♡♡ぱん、く……しちゃ……っ♡♡♡」胸を弄る手が止まってる
03:10 らんまな 「ははっ…………っと、止まってるぜ?手。」こちらもナカに入り、秘芽の上に親指を乗せたまま動きを止める
03:13 ぇねねん 「ぁ、ぅ……ごめ……な、さ…………は、ふぁ……んっ♡♡いじ、って……っぁ♡♡♡」ぷっくりしてる先をキューっと摘む
03:18 らんまな 「ちゃんと弄り続けてられるか?」そのまま見てる
03:19 ぇねねん 「いじ、るっ♡♡いじる、から、ぁっ♡♡おね、が……ぃ♡♡」くりくりと弄りながら腰が揺れてる
03:23 らんまな 「は、腰、揺れてるぜ?……かわいいな、羅徳」ふたたびぐちゃぐちゃと動かし始め、指を3本に増やす
03:26 ぇねねん 「は、ぁぁああっ♡♡ふ、へ♡♡かわ、い♡おれ、かわい、か?♡♡♡ひゃ、ぁぅ♡♡♡」
03:30 らんまな 「かわいい、かわいいですよ。まだ挿れてもないのに、まんこじゃなくアナルなのに、すっげぇ乱れてて……エロくて、そんで、かわいい」三本の指を開いたりまとめたままぐるりと回したり、抜き差ししたり、と丹念に解す
03:33 ぇねねん 「ひゃ、ぁああっ♡♡あっ♡♡うれ、ひっ♡♡ぁあっ♡♡きも、ち♡♡うれし、ぃっ♡♡♡」
03:35 らんまな 「……羅徳、腰上げて」
03:39 ぇねねん 「あ、ふぁっ♡♡……こ、ぅ?♡♡んぁっ♡♡」腰を上げると同時に胸を摘む手に力が入る
03:40 らんまな 「そうそう」すかさず腰の下にクッションを敷き、指を引き抜いて再びクスリを流し込む
03:42 ぇねねん 「ふぇぁあっ♡♡♡ま、まら、つかう、の、か……ぁああっ♡♡♡だ、めっ♡♡あちゅ……ぃっ♡♡♡♡」
03:43 らんまな 「勿論。使い切る、って言ったでしょ♡」からになった瓶を引き抜き、今度は2本まとめて口を挿し入れる
03:46 ぇねねん 「にゃ、ぁぁあああっっ♡♡も、これ、ぃじょ♡♡は、ぁっ♡♡あた、ま♡♡ぱん、く♡♡しちゃ、ぁぁああっ♡♡♡♡」
03:48 らんまな 「そうだな……………んっ、はー……やば、あつ……♡」瓶をまた抜いて捨て、自分も1本飲み干してみせる
03:51 ぇねねん 「は、ひぁ♡♡♡うぁっ♡♡♡ふ、へ♡♡おな、じ、だな♡♡♡」
03:52 らんまな 「そー♡……ほら、挿れるぜ?」自分のモノを数度扱く
03:56 ぇねねん 「ふ、へ♡♡んっ♡♡ほし♡♡いれ、てっ♡♡♡」
18:51 らんまな 「ははっ……よ、っと!♡」奥まで勢いよく挿入する
18:53 ぇねねん 「ひ、にぁぁああっっっ♡♡♡♡♡」上を向いて舌を伸ばし、ナカを締め付ける
18:59 らんまな 「あー…………やべ、ナカドロッドロだな……そりゃそうなんですけど、ね!」ばちゅんばちゅんと音を立てながら激しく律動する
19:01 ぇねねん 「ひっ♡♡に、ぃっ♡♡あっっ♡♡♡うぁっっ♡♡♡きも、ひっ♡♡♡」
19:04 らんまな 「ほら、胸はそのままな?♡……は、あちぃ……とけそ…………っ♡」ぱんぱんとお互いの腰がぶつかるくらい深く奥を突き上げる
19:06 ぇねねん 「あっっ♡♡え、ぅっ♡♡や、あっっ♡♡す、て?♡♡♡」胸を持ち上げて握り、先が飛び出るようにする
19:09 らんまな 「おねだりされちゃ、は、しょうがないな♡」腰の動きはそのままに覆いかぶさり、胸をちろりと舐めてからぱくりと口に含む
19:10 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ♡♡♡にゃ♡♡あぁっ♡♡きもちっ♡♡うぁっ♡♡あぁあっ♡♡♡♡」
19:12 らんまな 小さく笑いながら舐め、吸い、軽く歯を立てたり責め立てながら射精に向けて激しく腰を打ち付けていく
19:14 ぇねねん 「はっ♡♡あ、ぅっ♡♡♡ふ、にゃぁっ♡♡♡やっ♡♡ああっ♡♡またっ♡♡い、ちゃ♡♡うぁっ♡♡♡」
19:16 らんまな 「ぷは、イっていいんですよ♡オレも、イきそーなんで……っ」喋ると再びそこを咥える
19:41 ぇねねん 「ひっ♡♡ぁっっ♡♡や、ぁあっ♡♡♡いっちゃぅ♡♡きも、ちっ♡♡いくっ♡♡い、く♡♡い……ちゃ……ぁぁああっっっっ♡♡♡♡♡」ビクンビクンとナカをうねらし、達する
19:59 らんまな 「っ、ぁ…………っっ♡は、はは……こっちの穴なのに、まるでナカみたいによーく吸い付いてくるな……♡」身を震わせながら射精するも全く萎えず、間髪入れず抽挿する
20:01 ぇねねん 「は♡♡ひぁあっ♡♡♡ふ、へっ♡♡こ、ち、は、ぁっ♡♡とく、い、なの♡♡し、てん、らろ♡♡♡♡」
20:04 らんまな 「得意、ね……っ、すげぇ、具合がよくて…………気持ちいい、っすよ♡」激しい動きから一転、ねっとりと味わうようにゆっくりと抽挿する
20:07 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ♡♡♡や、ぁあっ♡♡ら、ぇっ♡♡そ、れぇ♡♡や、ぁいっ♡♡♡」
20:11 らんまな 「やだ、って声には聞こえないぜ?……は、きもち…………♡」
20:14 ぇねねん 「や、あっ♡♡♡つよ、しゅぎ、ぅぁっ♡♡おか、ひ、なぅ♡♡♡」
20:33 らんまな 「あんだけオクスリ使ったんだからな……っ、おかしく、なっても、いいんだぜ♡」ねっとりと突き上げる
20:36 ぇねねん 「ひぁぁああっっ♡♡♡うぁっ♡♡な、ちゃ、ぁぁっ♡♡おれ、おかしっ♡♡や、なら、にゃ?♡♡♡」
20:38 らんまな 「嫌なわけ、っ、ないでしょうが!……は、オレが、そうしてるんですよ?むしろ、気分いいくらい、っすわ」奥をぐり、と突く
20:40 ぇねねん 「ひにゃぁぁああっっ♡♡♡おくっ♡♡お、くぅ♡♡も、とっ♡♡ごちゅ、て♡♡ほし、っ♡♡♡」
20:42 らんまな 「ははっ、こう、か?♡」ゆっくりとした動きのまま、最奥にたどり着く時だけ強く早く突き上げ、またゆっくり引く、と繰り返す
20:43 ぇねねん 「ふぁ……♡♡♡あっ、へ♡♡しょ、ぇ♡♡そ、ぇ♡♡きもひっ♡♡ぁああっ♡♡きも、ひぃ♡♡♡」
20:53 らんまな 「ぁあ……っ、これなら、ずっと出来そうだ……っ♡」
20:57 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっ♡♡きもち♡♡じゅ、と♡♡きもち、のっ♡♡♡きも、ち♡♡♡」
21:46 らんまな 「ずっときもちいの……っ、嫌じゃ、ないだろ?」
22:12 ぇねねん 「や、じゃ♡♡にゃ、ぁああっ♡♡♡すきっ♡♡きもち、の♡♡♡しゅ、きぃ♡♡♡」
22:22 らんまな 「だ、ろ♡……っあー、そろそろ、だしてぇ…………っ」少しずつ律動を早めていく
22:23 ぇねねん 「ふ、ぁああっ♡♡や、ぁっ♡♡おぇ、も♡♡♡い、ひゃ……うぅ♡♡♡」
22:27 らんまな 「は、一緒、に、……っ、イこうぜ♡」奥を強く突き上げ、胸の頂きをきゅっと摘む
22:34 ぇねねん 「き、ぁあああっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡……ぅああっ♡♡♡」強く締め付けて痙攣する
22:38 らんまな 「あー……イイ………………ははっ、こっち、なーんも触ってないのにドロドロだな?」割れ目をつ、となぞる
22:40 ぇねねん 「ふ、ぁっ♡♡……して、くれね、のか?♡♡……そこ♡♡」
22:42 らんまな 「んー?女の子だからって言ったしな……」後ろに挿れたままちょんちょんと戯れるようにそこを弄る
22:49 ぇねねん 「んぁっ♡♡♡……や、ぁっ♡してっ♡も、とっ♡♡おんにゃ、に、してっ♡♡♡」
22:55 らんまな 「オンナノコになりたいって?もしかしたら、今度こそ孕んじまうかもですよ?」入口の辺りをくちゅくちゅとなぞるように弄る
23:00 ぇねねん 「はぅ♡♡あぁっ♡♡い、からっ♡♡して♡♡♡さつき、の、すきにっ♡♡しろ、よ、ぉっ♡♡♡♡」
23:05 らんまな 「ほぉ…………なら」思いついたようにマッチの蓋を開け、つぷぷ、とそこに挿入する
23:07 ぇねねん 「ふ、ぁぁっ♡♡ひゃ……にゃ、に、しへっ♡♡♡」
23:10 らんまな 「いやぁ、好きにしていいって言うからマッチ入れてやろうと思ったんですけど、形的にこのまま入っちまいそうだよなー、と思って」く、く、と瓶の先をおすすめ
23:14 ぇねねん 「や、ぁぁっ♡♡つめた、のか、あちゅ、のかっ♡♡わかん、にゃ、ぁっ♡♡♡」
23:15 らんまな 「は、よく締まるな……♡このまましてたら、熱くなっちまうんじゃないか?」瓶の先を摘むように持ち、軽く抽挿させる
23:18 ぇねねん 「う、ぁあっ♡♡♡やぁあっ♡♡♡ちがっ♡♡や、らぁっ♡♡♡」
23:21 らんまな 「ああ、こっちもって?」瓶を挿れたまま、ゆるゆると腰を動かす
23:26 ぇねねん 「うっ♡ぁっ♡♡♡やぁっ♡ち、がぅ♡♡うぁぁあっ♡♡♡ぬ、ぬい、てっ♡♡♡」
23:28 らんまな 「どっちをだ?」
23:30 ぇねねん 「まっち♡♡♡や、ぁっ♡♡そぇ、ぬい、てぇ♡♡♡」
23:40 らんまな 「……いいですよ♡」ゆーっくりと中身を残さぬよう流し込みながら引き抜く
23:44 ぇねねん 「ひぁぁああっっ♡♡♡あちゅぃっ♡♡なか、あちゅ、いぃっ♡♡さつき、のっ♡♡こっち♡♡ほしっ♡♡おんにゃの、ほ、にぃっ♡♡いぇ、てっ♡♡♡」
23:51 らんまな 「ははっ、そんなにこっち、欲しいのか?」
23:53 ぇねねん 「ほしぃっ♡♡さつき、の♡♡♡ほしぃ♡♡♡ちょ、らぃ♡♡♡」
23:56 らんまな 「ったく……しょうがない、恋人サマだな?」後ろからそれをずり、と引き抜く
2020.05.26 火曜日
00:13 ぇねねん 「んぁぁあっっ♡♡……ぁ……っ♡♡……ちょ、ら、ぃ♡♡おぇ、の♡おんなの、ほ、に♡♡ほ、しっ♡♡♡」
00:14 らんまな 「……はい、お望みのモノ、ですよ♡」ゆっくりと中のクスリを押し込むように挿入する
00:21 ぇねねん 「ふぁ、ぁぁあああっ♡♡♡あちゅ♡♡うれ、ひ♡♡♡」
00:31 らんまな 「は、そんなに嬉しいのか?」ゆっくりと馴染ませるように動く
00:35 ぇねねん 「う、んっ♡♡う、れしっ♡♡きもち……♡♡きもち、ぃっ♡♡♡」
00:37 らんまな 「いくらでも、好きなだけ味わってくれよ♡」ゆっくりと動き続ける
00:40 ぇねねん 「ひぁあっ♡♡ふ、ぁっ♡♡んっ♡♡きも、ちぃ♡♡さつ、きぃ♡……きす、して♡♡」
00:47 らんまな 「ん、いいぜ……」腰をゆるゆると動かしながら覆いかぶさり、緩く抱いて口付ける
00:51 ぇねねん 「んっ♡あ、ふっ♡んむっ♡♡」求めるように舌を入れて動く
01:06 らんまな 「ん……む、ふ…………♡」入ってきた舌を絡めとり、下の動きとは裏腹に口内を蹂躙するように口付ける
01:12 ぇねねん 「は……ふぁ♡♡あ、ぅ♡♡ひもひ♡♡ひゅ、ひ♡♡」
01:13 らんまな 「……ふ、好き、好きだぜ……羅徳♡」イイ所を掠めるようにねっとりと突く
01:14 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡♡♡ちかちかっ♡♡す、ぅ♡♡♡きも、ちっ♡♡」
01:32 らんまな 「ここ、イイとこだもんなぁ♡ほら、ここも、でしょ?」奥も突く
01:37 ぇねねん 「お、ぁぁああっっ♡♡♡んっ♡♡きもち、っ♡♡♡ど、ちもっ♡♡す、きぃっ♡♡♡」
01:40 らんまな 「は、気持ちよさそーだな♡オレも、よーくうねって、絡みついてきて……すげぇイイですよ♡」ゆっくりじっとりと、イイ所はしっかり掠めつつ堪能するように抽挿する
01:44 ぇねねん 「や、ぁぁああっっ♡♡いっ♡♡あっ♡♡♡い、ちゃ♡♡ぁぁあっ♡♡♡」
01:53 らんまな 「ん、イっていいぜ……♡ほら♡」ぐ、と一際強くイイ所を突き上げる
01:58 ぇねねん 「う、ぁぁあああっっっっ♡♡♡♡♡…………ぁっ♡♡……きもち♡……きもち……♡♡」腰をビクビクと揺らし、舌を突き出して達する
02:05 らんまな 「はは、トんじまいそうだな?羅徳」腰をぐ、と進めたまま止め、休ませてやろうとする
02:07 ぇねねん 「ぁ……ぅ……っ♡♡……まっち……も、ねぇ、か?♡♡」
02:10 らんまな 「ん?……まだあるぜ」
02:10 ぇねねん 「ほし……っ♡♡……ちょ、らい♡♡……もっと♡♡」
02:13 らんまな 「いくつ欲しいんだ?」にやにやしながら蓋を開けて1本渡す
02:15 ぇねねん 「いくつ、でも♡♡……い、しょに、な♡♡…………あーっ♡♡」口を開けて待つ
02:17 らんまな 「……は、わかりましたよ」今開けた1本ともうひとつを一気に煽り、羅徳にも2本飲ませてマッチを使い切る
02:19 ぇねねん 「んっ♡♡あ、まぁ♡♡おくに、もっと……ごちゅごちゅって……くれ、よ♡♡♡いっぱいに、して?♡♡♡♡」
02:21 らんまな 「…………言った、な!♡」勢いよく抽挿を始める
02:23 ぇねねん 「おぁあああっっっ♡♡♡♡あ、ひぁっ♡♡♡しゅごっ♡♡♡あっ♡♡♡きもひ♡♡♡」
02:26 らんまな 「オレもっ♡やばい、これ……っ♡腰、止まんなくなっちまいそうだ……♡」激しく腰をうちつける
02:28 ぇねねん 「うぁあっ♡♡♡あ、っ♡♡♡お、ぁっ♡♡♡い、ぱいっ♡♡♡いっぱい♡♡♡ちゅ、ひ、へ♡♡♡きもひ♡♡か、りゃ♡♡♡」
02:30 らんまな 「っぁあ、いっぱい♡一緒に、気持ちよく……っ、なろうな♡♡」イイ所を擦り上げながら深く、早く欲を突き立てていく
02:33 ぇねねん 「ひぁぁああっっっっ♡♡♡♡きもひ♡♡♡あか、ひゃ、のっ♡♡♡へ、やっ♡♡あい、ひゃ、うぅっ♡♡♡♡」
02:36 らんまな 「ははっ、開けてやりますよ……っ♡そこ、好きだもんな?♡ほら♡♡」長いストロークから、奥の方をとんとんと解しあげるような短く細かい律動に変わる
02:38 ぇねねん 「あっ♡あ、っ♡♡んっ♡♡しゅきぃ♡♡おく♡♡ぐぽぐぽ♡っへ♡♡さぇんの、しゅき♡♡♡こわ、ひて♡♡」
02:57 らんまな 「壊しちまうのは、嫌ですけど……っ、壊れちまいそうなくらい、気持ちよくなろうな♡♡」とんとんと刺激し続け、すこしづつ奥の口を拓いていく
03:00 ぇねねん 「あぁっ♡♡ふ、にゃぁああっ♡♡んっ♡♡きもち、ぃっ♡♡も、きもちっ♡♡♡あ、っ♡♡ぁぁあっ♡♡あいひゃ♡♡あい、ちゃ♡♡♡」
03:05 らんまな 「赤ちゃんのおうち、開いて来たな♡♡ほら、オレの事歓迎して、……っっ、先っぽ、包んできてるんですよ♡」とんとんと進め続ける
03:07 ぇねねん 「んにゃ♡♡♡ぁうっ♡♡さつき、だかりゃ♡♡おいれって、すん、ら、ぞ♡♡♡」
03:15 らんまな 「ん、とーぜん、でしょ♡オレ以外なんて、絶対ダメです、よっ!」緩く続けてから、ぐ、と少し強く押し込むように突き上げる
03:18 ぇねねん 「お、ぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡わか、てぅ♡♡♡さつき、いが、い♡♡やらっ♡♡♡さつき、のっ♡♡あか、ひゃ♡♡うむ、んら♡♡♡」
03:21 らんまな 「はっ、オレの、赤ちゃん、ね……っ、ふはっ、いくらでも、孕ませてやりますよ♡♡♡」何度もとんとん、ぐ、と繰り返し、どんどん口を拡げる
03:25 ぇねねん 「ひ、ぅああっっ♡♡♡ひもひぃ♡♡♡まひゃ♡♡い、ひゃっ♡♡♡」
03:37 らんまな 「ん、まだここ、開いてないですけどね…………っ!♡♡……はは、ほーら、やーっとオレの先っぽ、呑み込んでくれましたよ♡♡♡」幾度も繰り返し、ぐ、と突き立てたところで、拓いたそこにそのまま亀頭を沈める
03:40 ぇねねん 「お、ぁぁぁぁああああっっっっっ♡♡♡♡♡……は、ひぁ♡♡」身体がガクガクと痙攣する
03:42 らんまな 「ほらほら、まだここちょーっと開いたくらいですよ♡♡もっと柔らかくしてやらねぇと♡」ぐぽぐぽと卑猥な音を立てながら、奥の口を何度もカリを引っ掛けながら出入りする
03:46 ぇねねん 「ひぁああっ♡♡♡ん、ぁああっ♡♡は、ひゃぁぁああっ♡♡♡や、ぁあっ♡♡♡いち、ば、んっ♡♡♡きも、ちぃ♡♡♡お、ぁぁあっ♡♡♡」
03:58 らんまな 「っはは、すげぇイイ反応……♡♡♡ここ、オレも大好きだぜ♡♡羅徳が、大好きだから……っ、ですけど♡♡♡」ぐぽぐぽと口を柔らかくしながら、時折その奥へもぐっと突き込む
04:04 ぇねねん 「ひぁぁああっっ♡♡あた、ま♡♡とび、そ♡♡♡さつきっ♡♡すきっ♡♡しゅきぃ♡♡♡♡」
04:19 らんまな 「トんじゃダメですよ♡♡……っは、好き、好きだ……っ♡好き……ですよ……♡♡♡」ある程度口が柔らかくなった所で子宮の奥を探るように深いところで抽挿する
04:21 ぇねねん 「ふぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡♡そこ♡♡♡しょ、こにぃ♡♡♡せーし♡♡さつ、きの♡♡♡せーしっ♡♡ちょ、らい♡♡♡」
04:29 らんまな 「ははっ、欲しいのかよ……オレのっ、赤ちゃんの素♡♡♡」口の手前から奥まで何度も貫くように突き上げる
04:31 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡♡ほしっ♡♡♡んぁぁあっ♡♡せーし♡♡ちょーらい♡♡♡あぁっ♡♡はりゃま、せてぇ♡♡♡♡」
04:39 らんまな 「いい、ぜ……っぅあ、は……ぁっ、も、でそ……♡♡♡」畳み掛けるように勢いよく抽挿し、イイ所を擦り上げながら突き上げ、最奥にどろりと熱い精を叩きつけるように大量に吐き出す
04:44 ぇねねん 「あ、は、ぁぁぁあああっっっっ♡♡♡♡」喉も腰も全て逸らし、足先を力強く丸め、夢中でナカを締め付けて絶頂する
04:46 らんまな 「っく、ぁあ…………!!♡♡♡♡」搾り取られるままにびゅるる、と欲を吐き出し、堪らず、と言うように羅徳を強く抱き締め尚も腰をうちつける
04:49 ぇねねん 「ひ、ぁあ♡♡♡お、っ♡♡は、ぁっ♡♡も、りゃめぇ♡♡」
04:52 らんまな 「も、ちょっとだけ……っ♡♡♡ぁ、や、べぇっ、これ♡♡気持ちいい♡♡♡♡」快楽に呑まれ、止められずに何度も羅徳の体を貫く
04:55 ぇねねん 「お、ぁっ♡♡あっっ♡♡は、ひぁあっ♡♡きもひ♡♡もっと♡♡も、ひょ♡♡♡」
2020.05.27 水曜日
02:10 らんまな 「もっと、いいんだなっ?♡♡じゃあ、ま、だ♡奥、いーっぱい突いて、やりますよ♡♡♡♡」
02:15 ぇねねん 「あぁぁっ♡♡♡んっ♡♡♡ちゅいてっ♡♡♡い、っぱ♡♡ちゅい、てぇ♡♡♡」
02:21 らんまな 「はっ、♡♡ここ、ほん、と、すげぇ気持ちいい……っ♡♡はーっ……♡♡♡♡」奥の口を抉るように何度もイイ所から奥の奥まで激しく抽挿する
02:23 ぇねねん 「お、ぁああっ♡♡♡あっ♡♡ひゅ♡♡♡うぁあっ♡♡♡♡♡」
02:31 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:41 らんまな 「ほ、ら♡♡ちゃんと、息、しねぇと、な♡♡♡」激しく突き上げながらちゅっと口付ける
02:43 ぇねねん 「ふ、ぁぁあっ♡♡♡は♡♡♡んっ♡♡♡きもちっ♡♡くぇっ♡♡♡ひぁぁあっ♡♡♡」
02:47 らんまな 「でも、♡♡ちゃんとしなきゃ、ダメ、ですよ……っっ、は、で、る……♡♡♡♡」ずちゅずちゅと激しく突き、敢えて最奥ではなく奥の口に先を口付けさせるようにして熱い欲を吐き出す
02:52 ぇねねん 「ひ、にぁぁあああっっっ♡♡♡おにゃかっ♡♡いっぱい、にぃ♡♡♡」
02:55 らんまな 「は…………なぁ、羅徳♡」動きを止め、少し腕の力で自身の状態を起こして顔を合わせる
02:56 ぇねねん 「……ふ、ぁ……♡♡……にゃん、ら……?♡♡」
02:56 らんまな 「ここと、後ろの穴……同時、っつーか交互にシたら……どうなると思う?」
03:06 ぇねねん 「……ぁ、ぅ……?……わか、ん……ぇ……」
03:08 らんまな 「んー……こーいう、事!」そこを1度ぐっと突いてから引き抜き、後ろの穴に一気に突き込む
03:12 ぇねねん 「ひぁああっ♡♡♡お、ぁぁあああっっ?!?!♡♡♡♡」
03:13 らんまな 「っ、♡♡♡♡は、いい反応だな……♡♡♡」数度突く事に引き抜いては穴を変え、突いては変え、と深くランダムな律動をする
03:18 ぇねねん 「は、ひ、あああっっ♡♡♡お、っ♡♡♡ぁっ♡♡♡ひにゃぁぁああっ♡♡♡あひゃ、ま……おいひゅ、か、にゃ、いぃっっ♡♡♡」
03:22 らんまな 「ははっ、今まで、♡♡頭、追いついてたの、か?♡♡♡」軽く笑いながら複雑な律動を続ける
03:24 ぇねねん 「なぃっ♡♡け、ろぉ♡♡♡んぁああっ♡♡♡も、なん、も♡♡♡わかん、にゃ、ひぃ♡♡♡♡」
03:26 らんまな 「ふ、っ♡♡でしょ?♡……羅徳♡最後、すんならどっちが、ぅ、いい?♡♡♡♡」伺いながらも激しい律動は止まない
03:30 ぇねねん 「ろ、っひ……?……あぁっ♡♡は、ひゅ♡♡♡んぅっっ♡♡♡あ、っ♡♡しきゅ、に♡♡♡ほしっ♡♡♡はりゃ、ま♡♡ひてぇ♡♡♡♡」
03:35 らんまな 「ん、わかっ、た♡♡♡ほーら、お望みの、こっちですよ♡♡♡♡」後ろよりもナカの方が頻度が増えていき、射精に向けて何度も何度も責め立てていく
03:40 ぇねねん 「ひ、ぁああっ♡♡♡♡にゃ、ぁぁああっ♡♡♡きもひっ♡♡♡ま、た……い、ひゃ、ぅ♡♡♡あっ、ひも、ひぃ♡♡♡さちゅ、きっ♡♡♡しゅきぃ♡♡♡ひもひぃ♡♡♡しゅ、き、いぃっ♡♡♡」
03:45 らんまな 「は、ぁ……っ♡♡♡オレも、好きだ♡♡大、好きですよ♡♡♡らと、くっ♡♡…………っっ♡♡♡♡」好き、好き、と何度も繰り返しながら最奥を何度も叩き、そこに白濁をたっぷりと吐き出す
03:47 ぇねねん 「ひ、っっっっぁぁあああっっっ♡♡♡♡♡♡♡」大きく痙攣してナカを強く締め付ける
03:49 らんまな 「っ、……〜〜っっっ♡♡♡♡」びゅるるっと流し込んだそれを零さぬよう栓をしているかのように、最奥に挿入したまま快感に身を震わせる
03:54 ぇねねん 「……ひ……ぁ……ぅ……も、むぃ……っ♡」ビクビクと痙攣が止まらず、目の焦点が上を向いたまま、意識が朦朧としてる
03:55 らんまな 「は…………オレ、も、げんか……羅徳、こっち、向いてくれ」
03:57 ぇねねん 「…………ふ……ぁ……?」
03:57 らんまな 「ん」ちゅ、と口付け、微笑む
04:00 ぇねねん 「……は……へ……っ♡♡」何も考えていない、ただ嬉しいだけの感情でにへらと笑う
04:01 らんまな 「ふ……かわいい、な……♡……ね、む……」
04:04 ぇねねん 羅徳はそのまま力尽きて眠りにつく
04:04 らんまな 覆いかぶさったまま眠る
04:06 ぇねねん 目が覚めるとベッドの上
04:07 ぇねねん 羅徳の身体は男
04:07 ぇねねん お互い衣服は身につけておらず
04:07 らんまな あらぁ
04:08 ぇねねん 皐月のモノは羅徳の後ろの奥にまで入ったまま
04:08 ぇねねん マッチの効果は消えています
04:11 らんまな 「ん…………?戻って……きた、のか……?」
04:12 ぇねねん 部屋は見慣れた自宅の寝室
04:16 らんまな やったぁ
04:18 ぇねねん 羅徳はまだ眠っている
04:19 ぇねねん というか気を失ってるに近い
04:19 らんまな 「……さすがに、これは……」
04:20 らんまな 白濁のぬめりを借りるように少し腰を進めて引き、また少しだけ進めて引き、とゆっくり引き抜いていく
04:22 ぇねねん 「…………ぅ…………ぁっ…………ぁ…………」意識はないが動かれる度に声が漏れ、痙攣する
04:23 らんまな 「っ…………大丈夫、か?」動きを止め、見守ってから様子を見つつまた抜いていく
04:25 ぇねねん 「……ぁ………………ぅ……っ…………」眠ったまま反応だけしている
04:26 らんまな 抜き切る
04:27 ぇねねん ぽっかり開いた穴からこぷと白濁が零れる
04:29 らんまな 「あー……まぁ、いいか。羅徳ー」ԅ( ˘ω˘ ԅ)
04:30 ぇねねん 「…………ぅ、ぁ……わり……おれ、まだ……しんど…………」
04:31 ぇねねん 声も少し掠れてる
04:31 らんまな 「だよな……あんなんでしたし……オレも、かなりだるいっすわ…………水だけ持ってくるから、それ飲んだらまた寝ましょ」
04:32 ぇねねん 「…………お……ぅ……」
04:35 らんまな 持ってきて渡す
04:36 ぇねねん ではベッドの傍に見覚えのある、この出来事の原因である本が見える
04:37 ぇねねん 皐月はその本を手離したくない、少なくともこの部屋から持ち出したくない……と思うよ
04:38 ぇねねん 「さん、きゅ…………からだ、おこせねぇ…………」
04:45 らんまな 「そりゃ、そうでしょう……ん、」少し口に含んで口移しで飲ませる
04:46 ぇねねん 「……ん、ぅっ……ふへ、さんきゅ」
04:47 らんまな 「おう。……んじゃ、寝ますか……」
04:48 ぇねねん 「…………ん……」
04:49 らんまな 羅徳の横に寝転ぶ
04:49 ぇねねん 「…………おや、すみ……」
04:51 らんまな 「ん、おやすみ、羅徳……」
04:51 ぇねねん つ づ く
