摩訶不思議のかっぽーん!
2020.04.05 日曜日
00:19 らんまな 1d100
00:19 CoCダイスボット 1d100 → 83.
00:19 ぇねねん 1d100
00:19 CoCダイスボット 1d100 → 48.
00:21 らんまな 「なら、よかった」
00:22 ぇねねん 抱きしめたくてまだソワソワしてる
00:23 らんまな しばらく経ってから引っ付いた状態から少し寄りかかるように体重を預ける
00:24 ぇねねん 「……ど、どうした……?」
00:33 らんまな 「……だめ?」
00:34 ぇねねん 「ダメじゃねぇけど…………我慢しろ……我慢しろ……」ブツブツ
00:35 らんまな 「……なに、を?」
00:35 ぇねねん 「自分に言ってんだ」
00:35 らんまな 「……?」
00:36 ぇねねん 1d100
00:36 CoCダイスボット 1d100 → 45.
00:38 ぇねねん 「……いつ戻んだよ……もうそろそろ限界が……」
00:38 らんまな 「……オレ、嫌?」
00:39 ぇねねん 「だからんなわけねぇだろ」
00:40 らんまな 「なら、もうちょっと……そばに、いても、いい……?」
00:41 ぇねねん 「お前が俺のそばにいるのにいちいち許可とる事じゃ…………な、なんでもねぇ……好きにしろ」
00:41 ぇねねん 1d100
00:41 CoCダイスボット 1d100 → 65.
00:43 らんまな 「ん……わかった。オレ、は、ラタの……守り人、だから、だよね」ふわりと微笑む
00:45 ぇねねん 「…………それだけじゃねぇからな……もっと、こっち……来い……」持ち上げて向かい合わせに膝に乗せる
00:46 らんまな 「ぅわっ……どうした、の?ラタ」
00:46 ぇねねん 黙って抱きしめる
00:46 らんまな 「っ……ふ」小さく笑う
00:48 ぇねねん 肩をぺろりと舐める
00:50 らんまな 「っ……、!?」
00:51 らんまな びくっとする
00:52 ぇねねん 「甘ぇ……好きな、味……」抱きしめたまま肩を甘噛みする
00:53 らんまな 「ラ、タ……?」あぐあぐされる度に擽ったそうに身を揺らす
00:55 ぇねねん 「……どうした?……俺の甘ぇの……」一度離れて顔を見つめる
01:01 らんまな 「……ラタ、オレ、食べるの?」
01:02 ぇねねん 「食ったら悪ぃのか?……お前は俺のだろ……?…………俺の、甘ぇ菓子」
01:03 らんまな 「……あまり、痛くないなら……食べても、いい。オレは、ラタのだから」
01:06 ぇねねん 「痛くはしねぇよ……」再度抱きしめて、肩を甘噛みしたり舐めたりする
01:06 らんまな ふるふるしながら耐えてる
01:09 ぇねねん 「……やっぱうめぇな……あま……」
01:10 らんまな 「美味しいなら、よかった。……好きに食べて、いい」
01:11 ぇねねん ここで身体のサイズが元に戻る
01:12 らんまな 「っ、うお……」
01:13 ぇねねん 「……メイ…………皐月……?」
01:13 らんまな 「オレは皐月だぜ、羅徳?」
01:15 ぇねねん 「……俺の菓子が……大きくなったな」水の浮力を使って皐月を隣に座らせて逆に自分が座る()
01:19 らんまな 「おっと……この姿でも、お菓子なんだな?」
01:24 ぇねねん 「……当たり前、だろ……?」にーっこり笑って手で両頬を抑えて唇をぺろぺろと舐める
01:26 らんまな 「む…………まるでキス強請ってるみたいだな」
01:29 ぇねねん 「……口の中、違う味とか……しねぇかな?」
01:29 らんまな 「なんだ、味変をお望みで?……あ」どうぞ、とばかりに口を開ける
01:32 ぇねねん 「んっ……ぁ……」未だに下手な舌使いで掻き回す
01:33 らんまな 「は…………ほーは?」
01:33 らんまな 動かず大人しく受け入れている
01:37 ぇねねん 「……あ、ふ……んぁ……っ……あま……あち……」口を離して荒い呼吸で寄りかかる
01:39 らんまな 「……ったく……大丈夫か?」優しく微笑んで受け止める
01:40 ぇねねん 「口ん中……すげぇ、あま……」
01:42 らんまな 「満足しました?……さっきまで珈琲の湯にいたからな、苦かったらどうしようかと」
01:43 ぇねねん 「……まだ…………たりねぇ」抱き着いて肩を甘噛みする
01:44 らんまな 「……羅徳、こっち向いて」背中をぽんぽんと叩く
01:47 ぇねねん 「…………ん……?」顔を上げる
01:53 らんまな 「ほら、こうして……」こちらを向いた羅徳の頬に手を添え、上から唾液を流し込むように口付ける
01:55 ぇねねん 「ふ、ぁ…………んっ……あま…………あ、ち……」
01:58 らんまな 「いくらでも、満足するまで……食べていいぜ?」
02:01 ぇねねん 「ぁ……くちん、なか……すげぇ、あめぇのに…………からだ、あち、ぃ…………うめ、のに……」
02:02 らんまな 「……それは湯あたりか?」
02:02 ぇねねん 「……わかん、ねぇ」
02:04 らんまな 「……とりあえず、あっちで休みますか」休憩所指す
02:05 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
02:05 らんまな 羅徳の腕を引いて連れていくよ
02:05 ぇねねん フラフラしてる
02:06 らんまな ちゃんと支えて休憩所の中に座らせて鍵かける
02:07 ぇねねん 「……なん、か……びやく、みてぇなの、たべた、とき、みて、で…………ゆあ、たり……?」
02:10 らんまな 「ここの温泉だと、オレが媚薬みたいになるのか……?」
02:11 ぇねねん 「……わかんねぇ……からだ、あちぃ……たすけろ……」
02:12 らんまな 「……こっちからも、食べてみます?」座っている羅徳の腰をする、と撫ぜる
02:14 ぇねねん 「……んっ……!」しがみついてぴくっと反応する
02:19 らんまな 「ははっ、敏感……どうする?」するするとゆるく撫で続ける
02:23 ぇねねん 「…………んっ、し、て……たす、け、ろ…………っ」
02:30 らんまな 「ふ、りょーかい」羅徳の頬に手を添えて口付けつつ、もう片手の指で後ろをくる、となぞる
02:31 ぇねねん 「……は、ふ…………んっ、ぁ……っ!」
02:34 らんまな 「ん……このまま、シてあげますよ」再び口付け、とろとろと唾液を絡ませながら指をつぷりと挿しこむ
02:35 ぇねねん 「ふ、ぁ…………んっ!」びくりと身体が跳ねる
02:46 らんまな 「……ふ、ほれなは……」ぐちゅり、と掻き回してどろどろなのを確かめると指を引き抜く
02:48 ぇねねん 「ふぁあっ……!……んっ……ふ、ぇ……?」
02:51 らんまな 「は……これで、な?」自分のモノを取り出し、軽く羅徳のそれと合わせて扱いてみせる
02:53 ぇねねん 「う、ぁっ……!……な、んっ……ひぅっ……!」
02:55 らんまな 「ほら、腰上げて……挿れないのか?」緩く微笑む
02:56 ぇねねん 「……ぁ……っ……ほ、し……」ゆっくり腰をあげる
02:58 らんまな 「……はい、今度はゆっくり……いや、好きなように、腰を下ろしていいですよ」己のそれを手で支えて羅徳の後ろに先をぴとりと当てる
03:02 ぇねねん 「……い、ん……だな……?…………〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」フッと力を抜いて勢い良く挿入する
2020.04.07 火曜日
03:17 らんまな 「っ……は、随分、一気にいったな……?」挿入の感覚に少し震えながら
03:18 ぇねねん 「だ、って……きもち、から……な……♡」
03:20 らんまな 「んじゃ、もっと気持ちよくなろうな……っと」羅徳の腰を掴んで少し上げ、緩く揺さぶり始めながら口付け、唾液を絡ませる
03:22 ぇねねん 「は、ぁっ♡♡……ぁ、ふぁ……♡♡……ぁ、みぁ……♡♡」
03:25 らんまな 「ほーふるの、いいんれひょ?」たっぷりと唾液を流し込みながらしこりのあたりをぐちぐちと刺激するように抽挿する
03:29 ぇねねん 「ひぁ、ぁあっ♡♡んっ♡ぁ、ま、ぁぁっ♡♡ひ、ぃ♡ひも、ひぃ♡♡ひぁああっ♡♡」
03:36 らんまな 「……っ、は、締め付けやば……どろっどろだな……こんなん、すぐイっちまうぞ……っ」少しづつ奥へ奥へと律動しながら腰を進めていく
03:38 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁああっっ♡♡きも、ひ、か……?♡♡」
03:40 らんまな 「そりゃあ……もう、すげぇ気持ちいっすよ?熱くてどろどろで、ぎゅーって絡みついてきて……は……」ぐちゃっぐちゃっと音を立てながらしこりから奥まで突き上げる
03:43 ぇねねん 「ひぁ、ぁあぅ♡♡おぇ、も……きも、ひっ♡♡ぐちゃ、ぐちゃ、て……おと、しゅご♡♡に、ぁああっ♡♡きもひ、とこ、と、お、くに、ぃ、ぁぁああっ♡♡♡」
03:47 らんまな 「っは、もう、出そ…………っ、奥、出すぜ……っっっ」手の力を抜いてぐっと奥深くに挿入りこみ、熱い白濁を直接流し込み、出し切り、塗り込むように緩く律動する
03:49 ぇねねん 「ひ、ぁ、あ、ぁああっ♡♡あちゅ、あ、つ、ひぃ♡♡♡なかっ♡♡あちゅ、ひ♡♡も、と……っ♡し、へ……ぇっ♡♡♡」
03:54 らんまな 「……っ、ははっ、いいぜ、まだまだ満足、してないんでしょ?」熱に蕩けた瞳をにやりと楽しそうに歪ませ、先程までよりも激しく貫き始める
03:57 ぇねねん 「ひ、ぎ、ぁぁああっ♡♡♡お、ぁあっ♡♡おくっ♡おか、ひ、ぃ♡♡あつ、ひ♡きも、ひ、にゃ、ぁぁああっっっ♡♡♡」
04:04 らんまな 「さっきまでよりも、もっとイイ声出ちまってるぜ?こんなんじゃいつまで経っても終わらないですよ?」白いものを全体に塗り広げるかのように入口から奥まで勢いよく律動する
04:07 ぇねねん 「ん、にゃ、ぁぁああっ♡♡♡にゃ、か、っ♡♡へん、ぅ♡おか、ひっ♡♡きもひぃ♡♡きもひ、にゃ、ぁぁっっ♡♡♡」
04:09 らんまながメッセージの送信を取り消しました
04:12 らんまな 「っふ、どう変、なんだ?」律動は続けたまま
04:13 ぇねねん 「へん、ぅ♡いぅも、よぃ♡♡ひも、ひ♡♡♡おか、ひく……な、ぅ♡♡♡ひ、ぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡」
04:13 ぇねねん 「へん、ぅ♡いぅも、よぃ♡♡ひも、ひ♡♡♡おか、ひく……な、ぅ♡♡♡ひ、ぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡」
2020.04.08 水曜日
00:28 らんまな 「もう、イっちまったのか?……そんなにやばいんすかね、ここの風呂……はっ」締めつけをこらえ羅徳が達しても変わらず腰を動かし続ける
00:37 ぇねねん 「や、ぁあああっっっ♡♡♡ま、っへ♡♡ろん、ろ……や、らぁ♡♡こぁ、ぇう♡♡♡」
00:51 らんまな 「待て、って?……っは、いいですよ?」ぴたり、と奥に挿入ったまま動きを止める
00:52 ぇねねん 「ぇ……ぁ、ぅ……なん、れ……」腰は揺れてる
00:53 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:53 らんまな 「壊れちまうから止まって、って言ったのは羅徳でしょ?」
00:55 ぇねねん 「……ぅ……ゃ、ぁ…………こわ、せ、ょ……」
00:56 らんまな 「奥、いっぱい突かれて壊されちまいたいのか?羅徳は」
00:58 ぇねねん 「……んっ……し、て…………こわ、し、て……♡」
01:02 らんまな 「…………ははっ、いいぜ、今度は嫌って言っても止めないっすからね?」興奮したような表情で羅徳を見つめ、鎖骨に緩く噛みつきながら激しく奥を突き上げる
01:05 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっっ♡♡♡♡にゃ♡♡ぁああっ♡♡ひもひっ♡♡♡さちゅ、きっ♡♡しゅきっ♡♡は、ぁあああっっ♡♡♡♡♡きも、ひ♡♡♡しゅ、ひ、ぃっ♡♡♡」
01:13 らんまな 「…………は、かわいい、かわいいな、羅徳……っ、こんなにどろどろになっちまって、本当に大丈夫なのか?かわいい、ですけど」強く何度も突き上げ、結腸に少しづつ入り込んでいく
01:18 ぇねねん 「ひにゃぁぁああっっ♡♡♡♡しゅきっ♡♡しゅ、ひっ♡♡ぁい、しゅ、ひ♡♡ひもひ♡♡あっっ♡♡♡は、ぁぁっっ♡♡♡ん、ぅぁぁああっっ♡♡」
01:22 らんまな 「っ、ここ、奥な?そんで、こうして……っやべ、やっぱイイなこれ…………っ」うねる結腸に亀頭を押し込み、カリを引っ掛けたまま深く小さく律動する
01:24 ぇねねん 「ひぎっ♡♡お、ぁぁああっっっ♡♡♡あ、ぁああっ♡♡♡は、ぁぁああっ♡♡ん、にゃぁっ♡♡♡っっっあああっ♡♡♡♡」
01:28 らんまな 「ぅあっ、そんなに締め付けてきたら、出ちま…………っは、ぁあ……………っっっ!!」結腸にハメたままどろり、と白濁を羅徳のナカに吐き出す
01:30 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁあああっっっ……♡♡♡♡♡…………にゃ、か……あちゅ♡……あ、ちゅ、ひ♡から、ぁ、おか、ひぃ♡……ぁ、ぅ……ぁ……っ♡」ガクガクと痙攣が続く
01:32 らんまな 「っ……おい、大丈夫か?」こぷ、と残った白濁を少しづつ流し込みながら、羅徳を抱きしめ、宥めるように背を撫でる
01:35 ぇねねん 「…………も……む、ぃ……ぁ……」身体の力がガクンと抜けて気を失う
01:37 らんまな 「っとと……流石に限界だったか……」抱きとめ、ゆっくりと寝かせてモノを引き抜く
01:41 ぇねねん 抜かれる時もぴくぴくと身体は反応してる
01:41 らんまな 自分もごろりと寝っ転がってしばらく休んでるよ
01:42 ぇねねん しばらく経っても起きる気がしませんね
01:42 らんまな かなりかかりそうですよね
01:42 ぇねねん どうしたい?
01:43 らんまな 羅徳が寝てる間に風呂桶にお湯溜めて持ってきてある程度綺麗にしてやろう
01:45 ぇねねん まだ起きない
01:45 らんまな 悪戯()してもいい?
01:45 ぇねねん お好きなように
01:46 らんまな もう1回桶にお湯を貯めてきて、羅徳のナカに指突っ込んで掻き出して綺麗に洗ってやろうとするよ
01:47 らんまな 精液も媚薬判定入るのでは?って思い至って
01:47 ぇねねん 判定的には媚薬ですね
01:47 らんまな あと腹を壊さないで欲しい だいぶシたから今さらだけど()
01:47 らんまな そう
01:47 ぇねねん 無意識抵抗したら?
01:47 らんまな ほう
01:50 ぇねねん 身体を捩らせて抵抗
01:51 らんまな 軽く腰を押さえつけて掻き出そうとするよ
01:51 ぇねねん 抵抗力は無意識だから弱いので簡単に抑えられる
01:52 らんまな じゃあそのまま実行
01:52 ぇねねん される度に腰が跳ねる
01:53 らんまな 何度も繰り返す
01:53 ぇねねん 声も漏れるかも
01:53 らんまな 綺麗になったらやめるよ
01:54 らんまな それでまだ起きなかったら羅徳に背を向けて座って抜いてるかもね
01:54 ぇねねん まだ起きないね
01:55 らんまな 抑えつつ小さく熱い息を漏らしながらたまに羅徳見つつぬちぬち自分のブツ扱いてますね
01:57 ぇねねん まだ起きる気配はなし
01:58 らんまな ふと羅徳の頬を空いてる手でつつく
01:59 ぇねねん よっぽど疲れているのか全く起きる気配はありませんね
01:59 らんまな 投げ出されてるであろう手を取ってにぎにぎしてみる
02:00 ぇねねん 少し嬉しそうな顔になってまだぐーすかぴー
02:01 らんまな 暫く葛藤してからそっと自分のソレに添わせ、上から緩く握りこんで動かし始める
02:02 ぇねねん ぐーすかぴー
02:04 らんまな 様子をみつつ少しづつ力を強め、速度をあげながらしばらくぐっちゃぐっちゃと羅徳の手で自分を慰めてるよ
02:06 ぇねねん 「…………さ……つき…………す、き……だ……ぞ…………」ふへと微笑み寝言 起きる気配はなし
02:07 らんまな びくっと動揺するもそのまま射精してしまう
02:10 ぇねねん 「…………ふ……へ……」ぐーすかぴー
02:13 らんまな 「…………やべ……」羅徳と自分の手にべったりついた白濁を見てうわ……となるが、しばらく羅徳の様子を伺って再び扱き始める
02:15 ぇねねん まだ起きない
02:18 らんまな 羅徳の頭を撫でながら暫く扱いてもう一発出してから自分の手洗って桶に水汲んで羅徳の手も洗うよ
02:19 ぇねねん 多分全部終わったら起きるよ
02:20 らんまな 何事も無かったかのように座ってるよ
02:22 ぇねねん 「…………皐月……はよ」ぽけーっと
02:22 らんまな 「……はよ、羅徳。体は大丈夫か?」
02:23 ぇねねん 「…………動かねぇ…………なんか記憶も、曖昧だし……」
02:24 らんまな 「そうか……まぁ、あんなになってましたしねぇ」
02:25 ぇねねん 「…………ど、どん、な…………や、言わなくていい…………」顔を覆う
02:26 らんまな 「いいのか?」にやにや
02:26 ぇねねん 「……えっ……な、なんか、あんのかよ……」
15:37 らんまな 「いや、そういうわけじゃないっすけど」
15:40 ぇねねん 「……はずい……から…………聞く、の……」
15:40 らんまな 「……ふ、そうかい」
15:41 ぇねねん 「……うぜ……ばか」足でげしげし
15:41 らんまな かわいい
15:42 らんまな 「ははっ、まーまー。さて、行きます?」笑ってる
15:45 ぇねねん 「…………動けねぇけど……」
15:47 らんまな 「んじゃもうちょい休むか……背負ってくか?」
15:47 ぇねねん 「……腹減った……」
15:52 らんまな 「だったら飯行きますか」軽く笑ってベッドの横にしゃがむ
15:54 ぇねねん 「…………任せる」
15:59 らんまな 「はいよ。んじゃ乗ってくれ」おんぶの構え
15:59 ぇねねん 「……ん」ゆっくり起き上がって乗っかる
16:00 らんまな 「よいしょ、っと。腰、大丈夫か?」ゆっくりあまり揺らさないように歩き始める
16:01 ぇねねん 「痛くはねぇ……動かねぇだけで」
16:03 らんまな 「それなら良かった……か?」
16:05 ぇねねん 「…………腹減った」
16:09 らんまな 「はいはい……はは、今向かってるからもうちょい我慢してくれよ?」
16:10 ぇねねん 「……ん」頭ぐりぐり
16:11 らんまな 小さく笑いながら歩いてくよ
16:13 らんまな レッツハイドランジア
16:13 ぇねねん ◎和食料理店『ハイドランジア』
旅館らしい貞淑とした雰囲気。箸置きや湯のみ、椅子のソファー部分などちょっとしたところに紫陽花を用いている。
*メニューの一例*
・春の天ぷら定食
・マグロのかつ定食
・とろろ芋のそば定食
・春おでん
16:14 らんまな 行きてぇ
16:15 らんまな 「ほい、着いたぜ」
16:16 ぇねねん 「……さんきゅ」
16:17 らんまな 羅徳を座らせてメニューみて「マグロかそばか……」って悩んでるよ
16:17 ぇねねん 「マグロ」
16:18 らんまな 「じゃあそばだな」
16:18 らんまな ご注文〜
16:18 ぇねねん 注文しました、来ました
16:19 らんまな 「ちょっと貰えます?こっちもあげますから」
16:19 ぇねねん 「……ん」カツを差し出す
16:20 らんまな 「あ」口開ける
16:20 ぇねねん 「……ほい」
16:24 らんまな 「ん。お、やっぱ美味いな」ほろりと表情を緩ませながら蕎麦を器ごと差し出す
16:26 ぇねねん ちゅるちゅる
16:34 ぇねねん ちゅるちゅるちゅる
16:34 らんまな !?
16:35 らんまな 「ちょ、食いすぎじゃ」
16:35 ぇねねん ずずっ
16:35 ぇねねん 「一口な」
16:36 らんまな 「一口が多い…………」
16:37 ぇねねん 「……しょーがねぇな……おらよ」カツもう一個差し出す
16:37 らんまな 「お、いいのか?」意外そうな顔で食べる
16:38 ぇねねん 「……ん」蕎麦も返す
16:38 らんまな 「やっぱどっちも美味いな」受け取って食べ始める
2020.04.10 金曜日
00:45 ぇねねん 「……そーだな」ぱくもぐ
00:45 らんまな 「……どうかしました?」ずるずる
00:46 ぇねねん 「や、別に」
00:46 らんまな 「そうか?」ずるる
00:46 ぇねねん 「おかわり」追加で頼もうとする
00:47 らんまな 「どれにするんだ?」
00:47 ぇねねん 「おでん」
00:47 らんまな 「はいよ」注文
00:48 ぇねねん 届く
00:51 らんまな 「ほれ、来ましたよ」
00:52 ぇねねん 「ん」受け取ってぱくもぐ
00:53 らんまな ずぞぞぞ……ちゅるん
00:53 ぇねねん 「……具、どれがいい?」
00:54 らんまな 「お、くれるのか?じゃあ……がんもで」
00:55 ぇねねん 「おー、ほらよ」差し出す
00:55 らんまな 「よっしゃ」小皿に貰って食べる
00:56 ぇねねん 羅徳は大根ちまちま食べてる
00:56 ぇねねん いつもなら大口で食べるのに大根はちまちま
00:56 らんまな 熱いのか……
00:57 ぇねねん 違うよ
00:57 らんまな 違ったよ
00:57 ぇねねん アホ毛はぴょんぴょんしてる
00:57 らんまな 好きな物大事にしてるのか
00:58 ぇねねん そう
00:59 らんまな かわいい
01:00 らんまな 皐月はにこにこしてるけど何も言わなそう
01:01 ぇねねん じっと見られてそう
01:01 らんまな にこにこじー
01:01 ぇねねん 「……ん、な、なんだよ……」
01:01 らんまな 「んや、食い終わったから見てるだけですよ」頬杖ついてにこにこ
01:03 ぇねねん 「……見られてると食いにくい」皿持ってぷいっと
01:03 らんまな 「おっと、そりゃ失礼」笑ってスマホでもいじり始める
01:08 ぇねねん 「……俺見てたって面白くねぇだろ」
01:09 らんまな 「そうか?退屈はしないぜ?」
01:11 ぇねねん 「……そーかよ……」横向いて食べる耳は赤い
01:12 らんまな それ見てまたにっこりしてからしばらくスマホいじって時間潰してるよ
01:14 ぇねねん 「……ん、ごちそーさん」
01:18 らんまな 「ごちそうさん」
01:19 ぇねねん 「……この後どうする」
01:20 らんまな 「それなんだよな……」スタンプカード見る
01:21 ぇねねん 「他の風呂か……部屋戻るか……」
01:21 ぇねねん スタンプカードは特に何もなし
01:21 らんまな 「秘湯とやらもまだ分からないしな……部屋戻ります?」
01:22 ぇねねん 「そーすっか」
01:24 らんまな 「だな」戻ろう
01:25 ぇねねん 店出たらもう夜だったとかでいいような気がしますがいかがですか
01:25 らんまな いいと思います
01:25 らんまな かなり寝てるしな!(羅徳が)
01:25 ぇねねん それ
01:25 ぇねねん だからこれが夕飯でもいいよな()
01:27 ぇねねん 「もうこんな時間か」
01:28 らんまな 「結構暗くなってたな。戻るので正解でしょ、これ」
01:29 ぇねねん 「夕飯も食ったしあとは寝るだけって感じだな」
01:29 らんまな 「だな。あ、飲み物買って戻ろうぜ」
01:31 ぇねねん 「おー」
01:31 らんまな お水とココアとコーヒー買って戻ろうねぇ☺️
01:32 ぇねねん ☺️
01:33 ぇねねん お部屋戻りました
01:34 ぇねねん ▽客室の全体(例)
広さは和室7畳+広縁+洋室6畳。トイレと浴室は別。客室露天風呂付き。
和室にはテーブル、座椅子(座布団)、テレビ、押し入れ、棚、内線電話、冷蔵庫、金庫が。洋室にはダブルベッド、ドレッサーがある。
01:39 らんまな 座椅子引っ張り出してダラダラしようとしだすかな
01:40 らんまな ご飯食べたばっかだからって
01:41 ぇねねん 「……なぁ、結局ちゃんと確認してなかったんだけどよ……」皐月の膝の上に寝転がる
01:41 らんまな 「ん、なんだ?」
01:41 らんまな スマホから羅徳の顔に目を移す
01:43 ぇねねん 「……俺の目……ほんとに赤いんだよな?」
01:43 らんまな 「……本当だぜ。なんなら写真撮って見るか?」
01:44 ぇねねん 「いや、鏡見りゃいいけど…………なんか…………ホントはカラコン外れてないだけとか」目の中いじいじ
01:45 らんまな 「入ってそうな感じするか?……オレには作り物には見えませんけどね」
01:46 ぇねねん 「……やっぱねぇな…………最近全然外してなかったからいつからなってんのかわかんねぇ……」
01:47 らんまな 「その感じだと今日昨日って感じじゃなさそうだしな」
01:49 ぇねねん 「……それもわかんねぇ…………お前は、どう、思う……?」
01:51 らんまな 「……もっと前からだったらいいな、とは思うぜ。なんせ、オレのよく知る、アンタの色だ」綻ぶように笑う
01:52 ぇねねん 「……そー、かよ」両手で顔を覆う
01:52 らんまな 「あぁ」にっこりしながら顔隠した羅徳の頭をゆっくり撫でる
01:54 ぇねねん 「……俺が最後に外したのいつ頃だと思う」
01:55 らんまな 「…………少なくともうちに来てから外したのは見てないな」
01:56 ぇねねん 「……付き合い始めた後で…………思い出す前、なんだよな…………」
01:58 らんまな 「っ…………じゃあ……羅徳が、ラタを取り戻したから……って可能性も、ある、のか………………?」
01:59 ぇねねん 「…………ある……」
01:59 らんまな 「.…………そう、か……だったら、いいな…………」
02:04 ぇねねん 「……お前が、嬉しそうなら、いいか」
02:06 らんまな 「そりゃあ、……嬉しいに決まってるでしょ。オレの、大切な色ですから」
02:08 ぇねねん 「……おぅ……」まだ顔覆ってる
02:08 らんまな 「…………なぁ、見せてくれないのか?」
02:09 ぇねねん 「……顔も、赤いから、やだ……」
02:10 らんまな 「……ふ、その顔だって、オレの大好きなものなんですよ?」
02:11 ぇねねん 「…………知ってる」
02:11 らんまな 「ほら、見せてくださいよ」
02:12 ぇねねん 「……やなこった」
02:13 らんまな 「……ダメか?」
02:13 ぇねねん 「…………ダメ」
02:15 らんまな 「…………なら、こうだな」ぐ、と羅徳の腕を引く
02:16 ぇねねん 「なっ?!やめ、ろっ!!」顔は赤くなく、涙目になってる
02:17 らんまな 「っな、泣いて……!?」動揺
02:17 ぇねねん 「違ぇ!!……目に、ゴミ入った、だけ、だ!!!」
02:18 らんまな 「あんだけ抑えてたのに、か?」
02:19 ぇねねん 「……う、うるせぇ!!泣いてるとこ見られたくねぇんだよ!!」
02:20 らんまな 「……ふ、そうか」小さく微笑んでる
02:22 ぇねねん 「……なんてか……な…………わかんねぇけど……なんか……涙が……」
02:23 らんまな 「……それは、流してもいい涙じゃないのか?悲しいわけじゃないんでしょ?」
02:24 ぇねねん 「……嬉しい、の……方、だな……」
02:26 らんまな 「でしょ?……なら、止める必要はないな」再びさら、と撫でる
02:28 ぇねねん 「…………お、ぅ……」ぽろぽろと小さく涙を流す
02:29 らんまな しばらく撫で続けるよ
02:32 ぇねねん 「……お前の前だけだからな」
02:34 らんまな 「……あぁ、勿論。オレ以外の前で泣いたら、嫌ですよ?」
02:35 ぇねねん 「……そうなんねぇように、守ってくれんだろ?」
02:40 らんまな 「っ……そりゃ、そうに決まってるでしょ?なんせ、オレはアンタの…………恋人、だからな」
02:41 ぇねねん 「……ん、頼りにしてるからな」
02:42 らんまな 「あぁ。…………絶対に、守るさ」
02:43 ぇねねん 微笑みながら目を閉じて顎を少し上げる
02:48 らんまな 小さく微笑んで口付けを落とす
02:51 ぇねねん 「…………皐月…………好き、だ……」少し照れくさそうに
02:53 らんまな 「……オレも、好きだぜ、羅徳…………」もう一度口付ける
02:56 ぇねねん 「んっ…………ふへ」
02:59 らんまな すりすりと頬を撫でる
03:01 ぇねねん 「……なんか、少し、寝みぃ……お前の傍にいると落ち着くんだよな……」
03:02 らんまな 「そりゃあ褒め言葉だな。……ほら、せっかくの座椅子ですしオレに寄りかかってもいいぜ?」軽く手を広げる
03:04 ぇねねん 「……ん」寄りかかる
03:07 らんまな 「どうする、今日はもう寝るか?」
03:08 ぇねねん 「……やりたいこと、ある……」
03:09 らんまな 「なんだ?」
03:10 ぇねねん 立ち上がって皐月を洋室のベッドに引き連れてく
03:10 らんまな 連れてかれる
03:13 ぇねねん 「……ん…………召し上がれ……」ベッドの上に女座りで座り込んでポケット辺りからごそごそと小瓶取り出して中に入れてた赤い金平糖を取り出して舌に乗せて両手を足の間について舌の金平糖を皐月に向かって差し出す
03:18 らんまな 「!……はは、いただきます」少し面食らったように固まってから、小さく笑って差し出された舌ごとぱくりと口に含み、上に乗った金平糖を絡めとるようにくるりと舌を自分のそれで擽る
03:19 ぇねねん 「んっ……ふ……ぁ……っ……」
2020.04.11 土曜日
01:02 らんまな 「んむ……ん、美味い」口を離してニヤリと
01:10 ぇねねん 「……こーふん、するか……?」少し照れながら
01:11 らんまな 「羅徳がこんなことしてきたって事に、な」ちゅ、と口付ける
01:15 ぇねねん 「んっ…………もういっこ……」金平糖をもう1つ舌の上に乗せて差し出す
01:17 らんまな 微笑んで再びぱくりと食べるように口付け、残っていたもうひとつと共に2人の口の中でからからと音を立てながら羅徳の口をまさぐる
01:20 ぇねねん 「……は…………ふぁ…………ぁっ……」されるがまま
01:27 らんまな 「……甘いな……ふは」羅徳の口に金平糖を2つとも残しながら口を離す
01:32 ぇねねん 「……んぁ……あまくて、い、だろ?」
01:35 らんまな 「そうだな……羅徳も、あまーくなってますし?」
01:51 ぇねねん 「……もっと、ほしくねぇのか?」
01:54 らんまな 「金平糖よりは……羅徳が欲しい、な」
01:55 ぇねねん 「いっぱい、やる」両手を広げる
02:00 らんまな 「……ふ、知ってますよ」ゆるく抱きつくようにしながら押し倒す
02:01 ぇねねん 「……俺はお前の、だし……お前は、俺の、だからな……」大人しく押し倒される
02:03 らんまな 「そう…………好き、ですよ、羅徳」浴衣の併せを緩め、鎖骨をぺろ、となめる
02:06 ぇねねん 「……んっ!……俺も、すき……」
02:11 らんまな 「はは……かわいいな……今日、もう何度もシてるんですけどね?」口の位置を下げ、胸の飾りを唇で食む
02:14 ぇねねん 「ひゃ、ぁ……っ!……ぅ、わり、かよ……」
02:16 らんまな 「悪かったら、こうはしてないでしょ?」そのままちろ、と先を舐め、くるくると転がす
02:29 ぇねねん 「んっ、ぁ……っ!……は、ぅ……っ」
02:32 らんまな ちゅ、と突起を吸い、口を離して羅徳の浴衣の帯を解く
02:37 ぇねねん 「んぁっ……!!」大人しく脱がされる
02:46 らんまな 「こっち、まだ大丈夫そうか?」する、と腰を撫でる
02:58 ぇねねん 「っ!……た、ぶん……?」ぴくりと小さく跳ねる
2020.04.13 月曜日
00:09 らんまな 「とりあえず、確認するぜ……」ゆっくりと足をわり開き、浴衣を広げて指を菊門に当てる
00:11 ぇねねん 「ぁ……っ……いっぱい、した、し…………ゆるい、かも…………だけど、な……」顔を背けながらも反応する
00:14 らんまな 「……ん、乾いてないみたいだな。というか……結構どろどろか」指をゆっくりと挿し入れ、ぐちゃり、とかき回す
00:15 ぇねねん 「ひぁあっ……!……わかんね、けど……おれ、は……もんだい、ねぇ、から……」
00:18 らんまな 「……ふ、確かに、その様子なら大丈夫そうだな」自分のそれを取り出し、緩くしごき始める
00:22 ぇねねん 「……っぁ…………こ、なら……ど、だ……」皐月のと自分のをくっつけてぐちゅぐちゅと合わせる
00:23 らんまな 「っ……はは、ノリノリだな?」手を離して羅徳に身を任せる
00:25 ぇねねん 「ぁ……そ、なんじゃ、ね、し……んっ……」
00:26 らんまな 「そうか?……は……」じわじわとそれを硬くしていき、熱い吐息を漏らす
00:28 ぇねねん 「……きもち、か……?」裏筋同士を擦り合わせるように扱く
00:28 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:29 らんまな 「……あぁ、気持ちいいぜ……そろそろ、大丈夫ですよ」
00:31 ぇねねん 「……んっ…………あ……あの、な…………」手を止めて見つめる
00:31 らんまな 「ん、なんだ?」
00:33 ぇねねん 「……だし、てぇ……から…………てつ、だえ…………ひとりじゃ、いけ、ねぇ、し……」目が少し泳いで恥ずかしがってる
00:36 らんまな 「……!ははっ、そうだな、最近めっきり出してないですもんね?」笑いながらゴムの箱を手に取り、中から1つ取り出す
00:37 ぇねねん 「…………おんなで、いくの、ばっかだし……ひとりじゃ、できねぇ、から………………おまえの、せ、だ…………」
00:40 らんまな 「もう、女と付き合えないっすね?」手が濡れているので口で封を切り、くるくると自分のそれに装着する
00:42 ぇねねん 「……おまえ、いがい……だれが、おれのあいて……できん、だよ……」
00:46 らんまな 「ふは……ま、誰かにやる気なんてないですよ。オタクもそうでしょ?羅徳」羅徳の片足を持ち上げて肩にかけ、羅徳のそれを緩く握り込みながらぺと、とそこに先を当てる
00:48 ぇねねん 「……ぁ……!……あたり、まえ、だろ……?」
00:48 ぇねねん ニッと小さく笑う
00:53 らんまな 「ん、知ってますよ。……オレの、ご主人サマ?」ぐ、と勢いよく挿入しながら鈴口を刺激する
00:55 ぇねねん 「んっ……ぁぁあっ……!……ひ、ぁ……ど、じ……っ!」
00:58 らんまな 「同時にシてやらないと、こっち出せないでしょ?」ぐちぐちと扱いてやりながらもう片手で肩にかけている足を掴んで支えながらしこりの辺りを突く
00:59 ぇねねん 「は、ひぁあっ……!!んっ!ど、じ……きも、ち……ぁああっ!!」
01:04 らんまな 「ちゃーんとこっちでイけるまで、いっぱいシてあげますよ」
01:09 ぇねねん 「ふ、ぁあっ!んっ!いき、た……っ!……も、と……っ!!」
01:10 らんまな 「もっと、ね。例えばこう、か?」にや、と口角を上げながら少し強めに扱きつつ、しこりから奥にかけて強く深く何度も突き上げる
01:13 ぇねねん 「ひ、ぁああっ!!や、ぁっ!す、ご……っ!!ぁ……ああっ!!も、きちゃ……や……い、きそ……っっ!!!」
01:14 らんまな 「ん、じゃあ、もうちょいだな……?」スパートをかけるように激しく律動しながら鈴口をぐり、と刺激してやる
01:19 ぇねねん 「ひっ!あっ!ぁぁああっ!!いく、っ!!い、ちゃ……ぁぁああっっっ……!!!!」濃い白濁の欲を吐いて、ナカを絞める
01:23 らんまな 「っは、ぁあ…………っっ」激しい律動の刺激と強い締めつけに皐月も達し、ゴムの中に吐精する
01:25 ぇねねん 「ひぁ……っ…………は、ぁ……っ…………きも、ち……」
01:26 らんまな 「ちゃんと、出せたな?」出し切らせるようにぐちぐちと扱き続ける
01:28 ぇねねん 「……んぁっ……ぁ……ん、でた……っ」
01:33 らんまな 「オレも、出ましたし……」ずる、と引き抜く
01:35 ぇねねん 「…………ぁっ……!……も、やめん、のか……?」
01:35 らんまな 「ふ、まだ、します?」ゴムを1つ手に取って見せるように持ち上げて笑う
01:37 ぇねねん 「……ん、ほし……っ…………ちょ、だい……♡」
01:40 らんまな 「はは……りょーかい」ニヤリと笑ってやってからゴムを外して結び、新しいものを装着して2、3度扱いて一気に奥まで貫く
01:42 ぇねねん 「ふぁぁぁあああっっっ♡♡♡は、ひぁ……っ♡おく、ら、ぁっ♡」
01:45 らんまな 「ここ、好きだもんな?でも、こっちはまだ」といい、腰を引いて、再び羅徳のモノを扱きながらしこりを執拗にぐちぐちと刺激する
01:48 ぇねねん 「ひ、にゃ、ぁあっ?!な、なん、れ、ぇっ♡まら、まえっ、すん、にょ……の、か、っ……ぁあっっ♡♡♡」
01:50 らんまな 「こっちも、気持ちいいでしょ?ならしたってなーんも悪いことないよな?」楽しそうに言いながらしこりとそれを責め立て続ける
01:53 ぇねねん 「にゃ、ぁあっ♡♡きもひ、けろ、っ♡ろ、じ……きも、ひ……よ、しゅぎ、ぃああっ♡♡♡」
01:57 らんまな 「ほら、ちゃんとどっちもイけるようにしような♡こっちも使ってやらないと、可哀想でしょ?」扱きながらも抉るように激しくしこりを責め立てていく
01:59 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっっ♡♡や、やら、ぁっ♡♡おん、な、れ……いき、た、のに……っ♡♡や、ぁああっ♡♡また、れ、ひゃ、ぅ……ぁああっ♡」
02:10 らんまな 「へぇ……あとで、ちゃーんとそっちでもイかせてあげますよ♡」
02:14 ぇねねん 「んっ、ぁっ♡♡れっらい、らから、にゃっ♡♡にゃ、ぁっ、ぁぁああっ♡♡い、ちゃ、ぁあっ♡♡い……ひゃ……ぁぁあああっっ♡♡♡」透明な欲を吹き出して達する
02:24 らんまな 「っ……は、ほら、次、な♡」羅徳のそれから手を離し、緩く少しだけ覆い被さるようにして両手で胸の頂きを摘んで捏ねながら今度は奥へ奥へと深く貫いていく
02:31 ぇねねん 「お、ぁぁああっっ♡♡い、ひゃ、ば……っ、ぁぁあっ♡♡まひゃ、ろ、じ……にぃっ♡♡♡」
02:34 らんまな 「ぁあ、やべ、やっぱ奥までだと、ぜーんぶ飲み込まれて、気持ち……♡っは、羅徳も、気持ちーの、好きだろ?」上げていない方の足も持ち上げて肩にかけ、再びきゅ、と胸の飾りを摘んで時折捏ねながら至極楽しそうに最奥めがけて激しく突き上げる
02:37 ぇねねん 「んっ♡ああっ♡♡しゅ、き、っ♡♡きもひ、の、しゅき、ぃっ♡♡おく、も……むね、も、ぉっ♡♡ひ、ぁぁああっ♡♡♡」
02:49 らんまな 「は、かわいいな、かわい…………っ、やば、もう、出ちまいそ……♡」ぎゅっ、と強く頂きを摘みながら手前の方から最奥、結腸まで大きなストロークで激しく抽挿する
02:55 ぇねねん 「にゃ、ぁああっ♡♡おえ、もっ♡♡い、ちゃ……ぁあっ♡♡あっ♡しゅきっ♡さちゅ、きっ♡♡しゅき、ぃっ♡♡らい、しゅ、き、っ♡♡♡っあっ♡♡い、ちゃ……い……く……ぅぁぁっっっっ♡♡♡♡♡」足をガクガクさせながらナカを強く締め付けて達する
02:58 らんまな 「は、ぁっっっ…………!!ナカ、すげ…………っ!!」深く深く沈め、強い締めつけに搾り取られるように熱い欲をゴムの中に吐き出す
03:03 ぇねねん 「ひ、ぁ……ぁっ……!……さつ、き……ぎゅ、し、ろ……」
03:05 らんまな 「ん…………はい、よ」倒れ込むように覆いかぶさり、抱きしめる
03:10 ぇねねん 「…………すき」弱い力で抱きしめ返して耳元で囁く
03:17 らんまな 「っ……オレも、好きですよ」
03:21 ぇねねん 「…………ふへ」小さく笑う
2020.04.15 水曜日
23:15 らんまな 「…………はー、抜かねぇとな……」
23:16 ぇねねん 「……ぁ…………ん……」小さく頷く
23:17 らんまな 「よいしょ、っと……」腕立ての要領で起き上がり、引き抜いてゴム取って結んで捨て、羅徳の横に寝転んで招くように腕を広げる
23:21 ぇねねん 「……ん…………なんか……もう、まずい、な……」導かれるように腕の中に収まる
23:21 らんまな 「……?どうした?」軽く抱きしめる
23:29 ぇねねん 「…………俺、こんな……変態、だったか………………お前の、せいだ……」縮こまりながら
23:33 らんまな 「オレのせい、ね……ははっ、まぁ、いいんじゃないか?オレしか見ないんですし?」
23:36 ぇねねん 「でも、な……ずっと、シてたい……なんて…………も、わかんね…………」
23:39 らんまな 「ほぉ……ま、男冥利に尽きる、って事で」にやにや
23:41 ぇねねん 「…………俺も男だ……ばか」
23:42 らんまな 「ふはっ、それもそうだな。でも、ナカでイく方が好きなんでしょ?」
23:42 ぇねねん 「…………1番、気持ちいいんだから……しょうがねぇだろ…………」
23:43 らんまな 「ん、しょうがないな。そんで、そっちが1番イイって思われるのはオレからしちゃ冥利に尽きる、と」
23:58 ぇねねん 「そー……かよ……」
2020.04.16 木曜日
00:00 らんまな 「……嫌か?」
00:01 ぇねねん 「やだったら……ずっとなんて、思わねぇよ……」
00:01 らんまな 「……は、知ってる」にーっこり
00:04 ぇねねん 「……ばーか」
00:05 らんまな にっこにこのまま背中を撫でる
00:09 ぇねねん 大人しく撫でられてる
00:16 らんまな しばらく撫でてるがその動きが次第に緩慢になっていく
00:18 ぇねねん 「…………疲れたか?」
00:19 らんまな 「…………あー、ちょいと、眠く……」
00:20 ぇねねん 「……ん、わかった……おやすみ、な」少し体勢を変えて頭を撫でる
00:21 らんまな 「ん……おやすみ…………タ……」
00:22 ぇねねん 「…………まだ、可愛いな……お前は……」優しく撫で続ける
00:19 らんまな 1d100
00:19 CoCダイスボット 1d100 → 83.
00:19 ぇねねん 1d100
00:19 CoCダイスボット 1d100 → 48.
00:21 らんまな 「なら、よかった」
00:22 ぇねねん 抱きしめたくてまだソワソワしてる
00:23 らんまな しばらく経ってから引っ付いた状態から少し寄りかかるように体重を預ける
00:24 ぇねねん 「……ど、どうした……?」
00:33 らんまな 「……だめ?」
00:34 ぇねねん 「ダメじゃねぇけど…………我慢しろ……我慢しろ……」ブツブツ
00:35 らんまな 「……なに、を?」
00:35 ぇねねん 「自分に言ってんだ」
00:35 らんまな 「……?」
00:36 ぇねねん 1d100
00:36 CoCダイスボット 1d100 → 45.
00:38 ぇねねん 「……いつ戻んだよ……もうそろそろ限界が……」
00:38 らんまな 「……オレ、嫌?」
00:39 ぇねねん 「だからんなわけねぇだろ」
00:40 らんまな 「なら、もうちょっと……そばに、いても、いい……?」
00:41 ぇねねん 「お前が俺のそばにいるのにいちいち許可とる事じゃ…………な、なんでもねぇ……好きにしろ」
00:41 ぇねねん 1d100
00:41 CoCダイスボット 1d100 → 65.
00:43 らんまな 「ん……わかった。オレ、は、ラタの……守り人、だから、だよね」ふわりと微笑む
00:45 ぇねねん 「…………それだけじゃねぇからな……もっと、こっち……来い……」持ち上げて向かい合わせに膝に乗せる
00:46 らんまな 「ぅわっ……どうした、の?ラタ」
00:46 ぇねねん 黙って抱きしめる
00:46 らんまな 「っ……ふ」小さく笑う
00:48 ぇねねん 肩をぺろりと舐める
00:50 らんまな 「っ……、!?」
00:51 らんまな びくっとする
00:52 ぇねねん 「甘ぇ……好きな、味……」抱きしめたまま肩を甘噛みする
00:53 らんまな 「ラ、タ……?」あぐあぐされる度に擽ったそうに身を揺らす
00:55 ぇねねん 「……どうした?……俺の甘ぇの……」一度離れて顔を見つめる
01:01 らんまな 「……ラタ、オレ、食べるの?」
01:02 ぇねねん 「食ったら悪ぃのか?……お前は俺のだろ……?…………俺の、甘ぇ菓子」
01:03 らんまな 「……あまり、痛くないなら……食べても、いい。オレは、ラタのだから」
01:06 ぇねねん 「痛くはしねぇよ……」再度抱きしめて、肩を甘噛みしたり舐めたりする
01:06 らんまな ふるふるしながら耐えてる
01:09 ぇねねん 「……やっぱうめぇな……あま……」
01:10 らんまな 「美味しいなら、よかった。……好きに食べて、いい」
01:11 ぇねねん ここで身体のサイズが元に戻る
01:12 らんまな 「っ、うお……」
01:13 ぇねねん 「……メイ…………皐月……?」
01:13 らんまな 「オレは皐月だぜ、羅徳?」
01:15 ぇねねん 「……俺の菓子が……大きくなったな」水の浮力を使って皐月を隣に座らせて逆に自分が座る()
01:19 らんまな 「おっと……この姿でも、お菓子なんだな?」
01:24 ぇねねん 「……当たり前、だろ……?」にーっこり笑って手で両頬を抑えて唇をぺろぺろと舐める
01:26 らんまな 「む…………まるでキス強請ってるみたいだな」
01:29 ぇねねん 「……口の中、違う味とか……しねぇかな?」
01:29 らんまな 「なんだ、味変をお望みで?……あ」どうぞ、とばかりに口を開ける
01:32 ぇねねん 「んっ……ぁ……」未だに下手な舌使いで掻き回す
01:33 らんまな 「は…………ほーは?」
01:33 らんまな 動かず大人しく受け入れている
01:37 ぇねねん 「……あ、ふ……んぁ……っ……あま……あち……」口を離して荒い呼吸で寄りかかる
01:39 らんまな 「……ったく……大丈夫か?」優しく微笑んで受け止める
01:40 ぇねねん 「口ん中……すげぇ、あま……」
01:42 らんまな 「満足しました?……さっきまで珈琲の湯にいたからな、苦かったらどうしようかと」
01:43 ぇねねん 「……まだ…………たりねぇ」抱き着いて肩を甘噛みする
01:44 らんまな 「……羅徳、こっち向いて」背中をぽんぽんと叩く
01:47 ぇねねん 「…………ん……?」顔を上げる
01:53 らんまな 「ほら、こうして……」こちらを向いた羅徳の頬に手を添え、上から唾液を流し込むように口付ける
01:55 ぇねねん 「ふ、ぁ…………んっ……あま…………あ、ち……」
01:58 らんまな 「いくらでも、満足するまで……食べていいぜ?」
02:01 ぇねねん 「ぁ……くちん、なか……すげぇ、あめぇのに…………からだ、あち、ぃ…………うめ、のに……」
02:02 らんまな 「……それは湯あたりか?」
02:02 ぇねねん 「……わかん、ねぇ」
02:04 らんまな 「……とりあえず、あっちで休みますか」休憩所指す
02:05 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
02:05 らんまな 羅徳の腕を引いて連れていくよ
02:05 ぇねねん フラフラしてる
02:06 らんまな ちゃんと支えて休憩所の中に座らせて鍵かける
02:07 ぇねねん 「……なん、か……びやく、みてぇなの、たべた、とき、みて、で…………ゆあ、たり……?」
02:10 らんまな 「ここの温泉だと、オレが媚薬みたいになるのか……?」
02:11 ぇねねん 「……わかんねぇ……からだ、あちぃ……たすけろ……」
02:12 らんまな 「……こっちからも、食べてみます?」座っている羅徳の腰をする、と撫ぜる
02:14 ぇねねん 「……んっ……!」しがみついてぴくっと反応する
02:19 らんまな 「ははっ、敏感……どうする?」するするとゆるく撫で続ける
02:23 ぇねねん 「…………んっ、し、て……たす、け、ろ…………っ」
02:30 らんまな 「ふ、りょーかい」羅徳の頬に手を添えて口付けつつ、もう片手の指で後ろをくる、となぞる
02:31 ぇねねん 「……は、ふ…………んっ、ぁ……っ!」
02:34 らんまな 「ん……このまま、シてあげますよ」再び口付け、とろとろと唾液を絡ませながら指をつぷりと挿しこむ
02:35 ぇねねん 「ふ、ぁ…………んっ!」びくりと身体が跳ねる
02:46 らんまな 「……ふ、ほれなは……」ぐちゅり、と掻き回してどろどろなのを確かめると指を引き抜く
02:48 ぇねねん 「ふぁあっ……!……んっ……ふ、ぇ……?」
02:51 らんまな 「は……これで、な?」自分のモノを取り出し、軽く羅徳のそれと合わせて扱いてみせる
02:53 ぇねねん 「う、ぁっ……!……な、んっ……ひぅっ……!」
02:55 らんまな 「ほら、腰上げて……挿れないのか?」緩く微笑む
02:56 ぇねねん 「……ぁ……っ……ほ、し……」ゆっくり腰をあげる
02:58 らんまな 「……はい、今度はゆっくり……いや、好きなように、腰を下ろしていいですよ」己のそれを手で支えて羅徳の後ろに先をぴとりと当てる
03:02 ぇねねん 「……い、ん……だな……?…………〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」フッと力を抜いて勢い良く挿入する
2020.04.07 火曜日
03:17 らんまな 「っ……は、随分、一気にいったな……?」挿入の感覚に少し震えながら
03:18 ぇねねん 「だ、って……きもち、から……な……♡」
03:20 らんまな 「んじゃ、もっと気持ちよくなろうな……っと」羅徳の腰を掴んで少し上げ、緩く揺さぶり始めながら口付け、唾液を絡ませる
03:22 ぇねねん 「は、ぁっ♡♡……ぁ、ふぁ……♡♡……ぁ、みぁ……♡♡」
03:25 らんまな 「ほーふるの、いいんれひょ?」たっぷりと唾液を流し込みながらしこりのあたりをぐちぐちと刺激するように抽挿する
03:29 ぇねねん 「ひぁ、ぁあっ♡♡んっ♡ぁ、ま、ぁぁっ♡♡ひ、ぃ♡ひも、ひぃ♡♡ひぁああっ♡♡」
03:36 らんまな 「……っ、は、締め付けやば……どろっどろだな……こんなん、すぐイっちまうぞ……っ」少しづつ奥へ奥へと律動しながら腰を進めていく
03:38 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁああっっ♡♡きも、ひ、か……?♡♡」
03:40 らんまな 「そりゃあ……もう、すげぇ気持ちいっすよ?熱くてどろどろで、ぎゅーって絡みついてきて……は……」ぐちゃっぐちゃっと音を立てながらしこりから奥まで突き上げる
03:43 ぇねねん 「ひぁ、ぁあぅ♡♡おぇ、も……きも、ひっ♡♡ぐちゃ、ぐちゃ、て……おと、しゅご♡♡に、ぁああっ♡♡きもひ、とこ、と、お、くに、ぃ、ぁぁああっ♡♡♡」
03:47 らんまな 「っは、もう、出そ…………っ、奥、出すぜ……っっっ」手の力を抜いてぐっと奥深くに挿入りこみ、熱い白濁を直接流し込み、出し切り、塗り込むように緩く律動する
03:49 ぇねねん 「ひ、ぁ、あ、ぁああっ♡♡あちゅ、あ、つ、ひぃ♡♡♡なかっ♡♡あちゅ、ひ♡♡も、と……っ♡し、へ……ぇっ♡♡♡」
03:54 らんまな 「……っ、ははっ、いいぜ、まだまだ満足、してないんでしょ?」熱に蕩けた瞳をにやりと楽しそうに歪ませ、先程までよりも激しく貫き始める
03:57 ぇねねん 「ひ、ぎ、ぁぁああっ♡♡♡お、ぁあっ♡♡おくっ♡おか、ひ、ぃ♡♡あつ、ひ♡きも、ひ、にゃ、ぁぁああっっっ♡♡♡」
04:04 らんまな 「さっきまでよりも、もっとイイ声出ちまってるぜ?こんなんじゃいつまで経っても終わらないですよ?」白いものを全体に塗り広げるかのように入口から奥まで勢いよく律動する
04:07 ぇねねん 「ん、にゃ、ぁぁああっ♡♡♡にゃ、か、っ♡♡へん、ぅ♡おか、ひっ♡♡きもひぃ♡♡きもひ、にゃ、ぁぁっっ♡♡♡」
04:09 らんまながメッセージの送信を取り消しました
04:12 らんまな 「っふ、どう変、なんだ?」律動は続けたまま
04:13 ぇねねん 「へん、ぅ♡いぅも、よぃ♡♡ひも、ひ♡♡♡おか、ひく……な、ぅ♡♡♡ひ、ぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡」
04:13 ぇねねん 「へん、ぅ♡いぅも、よぃ♡♡ひも、ひ♡♡♡おか、ひく……な、ぅ♡♡♡ひ、ぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡」
2020.04.08 水曜日
00:28 らんまな 「もう、イっちまったのか?……そんなにやばいんすかね、ここの風呂……はっ」締めつけをこらえ羅徳が達しても変わらず腰を動かし続ける
00:37 ぇねねん 「や、ぁあああっっっ♡♡♡ま、っへ♡♡ろん、ろ……や、らぁ♡♡こぁ、ぇう♡♡♡」
00:51 らんまな 「待て、って?……っは、いいですよ?」ぴたり、と奥に挿入ったまま動きを止める
00:52 ぇねねん 「ぇ……ぁ、ぅ……なん、れ……」腰は揺れてる
00:53 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:53 らんまな 「壊れちまうから止まって、って言ったのは羅徳でしょ?」
00:55 ぇねねん 「……ぅ……ゃ、ぁ…………こわ、せ、ょ……」
00:56 らんまな 「奥、いっぱい突かれて壊されちまいたいのか?羅徳は」
00:58 ぇねねん 「……んっ……し、て…………こわ、し、て……♡」
01:02 らんまな 「…………ははっ、いいぜ、今度は嫌って言っても止めないっすからね?」興奮したような表情で羅徳を見つめ、鎖骨に緩く噛みつきながら激しく奥を突き上げる
01:05 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっっ♡♡♡♡にゃ♡♡ぁああっ♡♡ひもひっ♡♡♡さちゅ、きっ♡♡しゅきっ♡♡は、ぁあああっっ♡♡♡♡♡きも、ひ♡♡♡しゅ、ひ、ぃっ♡♡♡」
01:13 らんまな 「…………は、かわいい、かわいいな、羅徳……っ、こんなにどろどろになっちまって、本当に大丈夫なのか?かわいい、ですけど」強く何度も突き上げ、結腸に少しづつ入り込んでいく
01:18 ぇねねん 「ひにゃぁぁああっっ♡♡♡♡しゅきっ♡♡しゅ、ひっ♡♡ぁい、しゅ、ひ♡♡ひもひ♡♡あっっ♡♡♡は、ぁぁっっ♡♡♡ん、ぅぁぁああっっ♡♡」
01:22 らんまな 「っ、ここ、奥な?そんで、こうして……っやべ、やっぱイイなこれ…………っ」うねる結腸に亀頭を押し込み、カリを引っ掛けたまま深く小さく律動する
01:24 ぇねねん 「ひぎっ♡♡お、ぁぁああっっっ♡♡♡あ、ぁああっ♡♡♡は、ぁぁああっ♡♡ん、にゃぁっ♡♡♡っっっあああっ♡♡♡♡」
01:28 らんまな 「ぅあっ、そんなに締め付けてきたら、出ちま…………っは、ぁあ……………っっっ!!」結腸にハメたままどろり、と白濁を羅徳のナカに吐き出す
01:30 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁぁあああっっっ……♡♡♡♡♡…………にゃ、か……あちゅ♡……あ、ちゅ、ひ♡から、ぁ、おか、ひぃ♡……ぁ、ぅ……ぁ……っ♡」ガクガクと痙攣が続く
01:32 らんまな 「っ……おい、大丈夫か?」こぷ、と残った白濁を少しづつ流し込みながら、羅徳を抱きしめ、宥めるように背を撫でる
01:35 ぇねねん 「…………も……む、ぃ……ぁ……」身体の力がガクンと抜けて気を失う
01:37 らんまな 「っとと……流石に限界だったか……」抱きとめ、ゆっくりと寝かせてモノを引き抜く
01:41 ぇねねん 抜かれる時もぴくぴくと身体は反応してる
01:41 らんまな 自分もごろりと寝っ転がってしばらく休んでるよ
01:42 ぇねねん しばらく経っても起きる気がしませんね
01:42 らんまな かなりかかりそうですよね
01:42 ぇねねん どうしたい?
01:43 らんまな 羅徳が寝てる間に風呂桶にお湯溜めて持ってきてある程度綺麗にしてやろう
01:45 ぇねねん まだ起きない
01:45 らんまな 悪戯()してもいい?
01:45 ぇねねん お好きなように
01:46 らんまな もう1回桶にお湯を貯めてきて、羅徳のナカに指突っ込んで掻き出して綺麗に洗ってやろうとするよ
01:47 らんまな 精液も媚薬判定入るのでは?って思い至って
01:47 ぇねねん 判定的には媚薬ですね
01:47 らんまな あと腹を壊さないで欲しい だいぶシたから今さらだけど()
01:47 らんまな そう
01:47 ぇねねん 無意識抵抗したら?
01:47 らんまな ほう
01:50 ぇねねん 身体を捩らせて抵抗
01:51 らんまな 軽く腰を押さえつけて掻き出そうとするよ
01:51 ぇねねん 抵抗力は無意識だから弱いので簡単に抑えられる
01:52 らんまな じゃあそのまま実行
01:52 ぇねねん される度に腰が跳ねる
01:53 らんまな 何度も繰り返す
01:53 ぇねねん 声も漏れるかも
01:53 らんまな 綺麗になったらやめるよ
01:54 らんまな それでまだ起きなかったら羅徳に背を向けて座って抜いてるかもね
01:54 ぇねねん まだ起きないね
01:55 らんまな 抑えつつ小さく熱い息を漏らしながらたまに羅徳見つつぬちぬち自分のブツ扱いてますね
01:57 ぇねねん まだ起きる気配はなし
01:58 らんまな ふと羅徳の頬を空いてる手でつつく
01:59 ぇねねん よっぽど疲れているのか全く起きる気配はありませんね
01:59 らんまな 投げ出されてるであろう手を取ってにぎにぎしてみる
02:00 ぇねねん 少し嬉しそうな顔になってまだぐーすかぴー
02:01 らんまな 暫く葛藤してからそっと自分のソレに添わせ、上から緩く握りこんで動かし始める
02:02 ぇねねん ぐーすかぴー
02:04 らんまな 様子をみつつ少しづつ力を強め、速度をあげながらしばらくぐっちゃぐっちゃと羅徳の手で自分を慰めてるよ
02:06 ぇねねん 「…………さ……つき…………す、き……だ……ぞ…………」ふへと微笑み寝言 起きる気配はなし
02:07 らんまな びくっと動揺するもそのまま射精してしまう
02:10 ぇねねん 「…………ふ……へ……」ぐーすかぴー
02:13 らんまな 「…………やべ……」羅徳と自分の手にべったりついた白濁を見てうわ……となるが、しばらく羅徳の様子を伺って再び扱き始める
02:15 ぇねねん まだ起きない
02:18 らんまな 羅徳の頭を撫でながら暫く扱いてもう一発出してから自分の手洗って桶に水汲んで羅徳の手も洗うよ
02:19 ぇねねん 多分全部終わったら起きるよ
02:20 らんまな 何事も無かったかのように座ってるよ
02:22 ぇねねん 「…………皐月……はよ」ぽけーっと
02:22 らんまな 「……はよ、羅徳。体は大丈夫か?」
02:23 ぇねねん 「…………動かねぇ…………なんか記憶も、曖昧だし……」
02:24 らんまな 「そうか……まぁ、あんなになってましたしねぇ」
02:25 ぇねねん 「…………ど、どん、な…………や、言わなくていい…………」顔を覆う
02:26 らんまな 「いいのか?」にやにや
02:26 ぇねねん 「……えっ……な、なんか、あんのかよ……」
15:37 らんまな 「いや、そういうわけじゃないっすけど」
15:40 ぇねねん 「……はずい……から…………聞く、の……」
15:40 らんまな 「……ふ、そうかい」
15:41 ぇねねん 「……うぜ……ばか」足でげしげし
15:41 らんまな かわいい
15:42 らんまな 「ははっ、まーまー。さて、行きます?」笑ってる
15:45 ぇねねん 「…………動けねぇけど……」
15:47 らんまな 「んじゃもうちょい休むか……背負ってくか?」
15:47 ぇねねん 「……腹減った……」
15:52 らんまな 「だったら飯行きますか」軽く笑ってベッドの横にしゃがむ
15:54 ぇねねん 「…………任せる」
15:59 らんまな 「はいよ。んじゃ乗ってくれ」おんぶの構え
15:59 ぇねねん 「……ん」ゆっくり起き上がって乗っかる
16:00 らんまな 「よいしょ、っと。腰、大丈夫か?」ゆっくりあまり揺らさないように歩き始める
16:01 ぇねねん 「痛くはねぇ……動かねぇだけで」
16:03 らんまな 「それなら良かった……か?」
16:05 ぇねねん 「…………腹減った」
16:09 らんまな 「はいはい……はは、今向かってるからもうちょい我慢してくれよ?」
16:10 ぇねねん 「……ん」頭ぐりぐり
16:11 らんまな 小さく笑いながら歩いてくよ
16:13 らんまな レッツハイドランジア
16:13 ぇねねん ◎和食料理店『ハイドランジア』
旅館らしい貞淑とした雰囲気。箸置きや湯のみ、椅子のソファー部分などちょっとしたところに紫陽花を用いている。
*メニューの一例*
・春の天ぷら定食
・マグロのかつ定食
・とろろ芋のそば定食
・春おでん
16:14 らんまな 行きてぇ
16:15 らんまな 「ほい、着いたぜ」
16:16 ぇねねん 「……さんきゅ」
16:17 らんまな 羅徳を座らせてメニューみて「マグロかそばか……」って悩んでるよ
16:17 ぇねねん 「マグロ」
16:18 らんまな 「じゃあそばだな」
16:18 らんまな ご注文〜
16:18 ぇねねん 注文しました、来ました
16:19 らんまな 「ちょっと貰えます?こっちもあげますから」
16:19 ぇねねん 「……ん」カツを差し出す
16:20 らんまな 「あ」口開ける
16:20 ぇねねん 「……ほい」
16:24 らんまな 「ん。お、やっぱ美味いな」ほろりと表情を緩ませながら蕎麦を器ごと差し出す
16:26 ぇねねん ちゅるちゅる
16:34 ぇねねん ちゅるちゅるちゅる
16:34 らんまな !?
16:35 らんまな 「ちょ、食いすぎじゃ」
16:35 ぇねねん ずずっ
16:35 ぇねねん 「一口な」
16:36 らんまな 「一口が多い…………」
16:37 ぇねねん 「……しょーがねぇな……おらよ」カツもう一個差し出す
16:37 らんまな 「お、いいのか?」意外そうな顔で食べる
16:38 ぇねねん 「……ん」蕎麦も返す
16:38 らんまな 「やっぱどっちも美味いな」受け取って食べ始める
2020.04.10 金曜日
00:45 ぇねねん 「……そーだな」ぱくもぐ
00:45 らんまな 「……どうかしました?」ずるずる
00:46 ぇねねん 「や、別に」
00:46 らんまな 「そうか?」ずるる
00:46 ぇねねん 「おかわり」追加で頼もうとする
00:47 らんまな 「どれにするんだ?」
00:47 ぇねねん 「おでん」
00:47 らんまな 「はいよ」注文
00:48 ぇねねん 届く
00:51 らんまな 「ほれ、来ましたよ」
00:52 ぇねねん 「ん」受け取ってぱくもぐ
00:53 らんまな ずぞぞぞ……ちゅるん
00:53 ぇねねん 「……具、どれがいい?」
00:54 らんまな 「お、くれるのか?じゃあ……がんもで」
00:55 ぇねねん 「おー、ほらよ」差し出す
00:55 らんまな 「よっしゃ」小皿に貰って食べる
00:56 ぇねねん 羅徳は大根ちまちま食べてる
00:56 ぇねねん いつもなら大口で食べるのに大根はちまちま
00:56 らんまな 熱いのか……
00:57 ぇねねん 違うよ
00:57 らんまな 違ったよ
00:57 ぇねねん アホ毛はぴょんぴょんしてる
00:57 らんまな 好きな物大事にしてるのか
00:58 ぇねねん そう
00:59 らんまな かわいい
01:00 らんまな 皐月はにこにこしてるけど何も言わなそう
01:01 ぇねねん じっと見られてそう
01:01 らんまな にこにこじー
01:01 ぇねねん 「……ん、な、なんだよ……」
01:01 らんまな 「んや、食い終わったから見てるだけですよ」頬杖ついてにこにこ
01:03 ぇねねん 「……見られてると食いにくい」皿持ってぷいっと
01:03 らんまな 「おっと、そりゃ失礼」笑ってスマホでもいじり始める
01:08 ぇねねん 「……俺見てたって面白くねぇだろ」
01:09 らんまな 「そうか?退屈はしないぜ?」
01:11 ぇねねん 「……そーかよ……」横向いて食べる耳は赤い
01:12 らんまな それ見てまたにっこりしてからしばらくスマホいじって時間潰してるよ
01:14 ぇねねん 「……ん、ごちそーさん」
01:18 らんまな 「ごちそうさん」
01:19 ぇねねん 「……この後どうする」
01:20 らんまな 「それなんだよな……」スタンプカード見る
01:21 ぇねねん 「他の風呂か……部屋戻るか……」
01:21 ぇねねん スタンプカードは特に何もなし
01:21 らんまな 「秘湯とやらもまだ分からないしな……部屋戻ります?」
01:22 ぇねねん 「そーすっか」
01:24 らんまな 「だな」戻ろう
01:25 ぇねねん 店出たらもう夜だったとかでいいような気がしますがいかがですか
01:25 らんまな いいと思います
01:25 らんまな かなり寝てるしな!(羅徳が)
01:25 ぇねねん それ
01:25 ぇねねん だからこれが夕飯でもいいよな()
01:27 ぇねねん 「もうこんな時間か」
01:28 らんまな 「結構暗くなってたな。戻るので正解でしょ、これ」
01:29 ぇねねん 「夕飯も食ったしあとは寝るだけって感じだな」
01:29 らんまな 「だな。あ、飲み物買って戻ろうぜ」
01:31 ぇねねん 「おー」
01:31 らんまな お水とココアとコーヒー買って戻ろうねぇ☺️
01:32 ぇねねん ☺️
01:33 ぇねねん お部屋戻りました
01:34 ぇねねん ▽客室の全体(例)
広さは和室7畳+広縁+洋室6畳。トイレと浴室は別。客室露天風呂付き。
和室にはテーブル、座椅子(座布団)、テレビ、押し入れ、棚、内線電話、冷蔵庫、金庫が。洋室にはダブルベッド、ドレッサーがある。
01:39 らんまな 座椅子引っ張り出してダラダラしようとしだすかな
01:40 らんまな ご飯食べたばっかだからって
01:41 ぇねねん 「……なぁ、結局ちゃんと確認してなかったんだけどよ……」皐月の膝の上に寝転がる
01:41 らんまな 「ん、なんだ?」
01:41 らんまな スマホから羅徳の顔に目を移す
01:43 ぇねねん 「……俺の目……ほんとに赤いんだよな?」
01:43 らんまな 「……本当だぜ。なんなら写真撮って見るか?」
01:44 ぇねねん 「いや、鏡見りゃいいけど…………なんか…………ホントはカラコン外れてないだけとか」目の中いじいじ
01:45 らんまな 「入ってそうな感じするか?……オレには作り物には見えませんけどね」
01:46 ぇねねん 「……やっぱねぇな…………最近全然外してなかったからいつからなってんのかわかんねぇ……」
01:47 らんまな 「その感じだと今日昨日って感じじゃなさそうだしな」
01:49 ぇねねん 「……それもわかんねぇ…………お前は、どう、思う……?」
01:51 らんまな 「……もっと前からだったらいいな、とは思うぜ。なんせ、オレのよく知る、アンタの色だ」綻ぶように笑う
01:52 ぇねねん 「……そー、かよ」両手で顔を覆う
01:52 らんまな 「あぁ」にっこりしながら顔隠した羅徳の頭をゆっくり撫でる
01:54 ぇねねん 「……俺が最後に外したのいつ頃だと思う」
01:55 らんまな 「…………少なくともうちに来てから外したのは見てないな」
01:56 ぇねねん 「……付き合い始めた後で…………思い出す前、なんだよな…………」
01:58 らんまな 「っ…………じゃあ……羅徳が、ラタを取り戻したから……って可能性も、ある、のか………………?」
01:59 ぇねねん 「…………ある……」
01:59 らんまな 「.…………そう、か……だったら、いいな…………」
02:04 ぇねねん 「……お前が、嬉しそうなら、いいか」
02:06 らんまな 「そりゃあ、……嬉しいに決まってるでしょ。オレの、大切な色ですから」
02:08 ぇねねん 「……おぅ……」まだ顔覆ってる
02:08 らんまな 「…………なぁ、見せてくれないのか?」
02:09 ぇねねん 「……顔も、赤いから、やだ……」
02:10 らんまな 「……ふ、その顔だって、オレの大好きなものなんですよ?」
02:11 ぇねねん 「…………知ってる」
02:11 らんまな 「ほら、見せてくださいよ」
02:12 ぇねねん 「……やなこった」
02:13 らんまな 「……ダメか?」
02:13 ぇねねん 「…………ダメ」
02:15 らんまな 「…………なら、こうだな」ぐ、と羅徳の腕を引く
02:16 ぇねねん 「なっ?!やめ、ろっ!!」顔は赤くなく、涙目になってる
02:17 らんまな 「っな、泣いて……!?」動揺
02:17 ぇねねん 「違ぇ!!……目に、ゴミ入った、だけ、だ!!!」
02:18 らんまな 「あんだけ抑えてたのに、か?」
02:19 ぇねねん 「……う、うるせぇ!!泣いてるとこ見られたくねぇんだよ!!」
02:20 らんまな 「……ふ、そうか」小さく微笑んでる
02:22 ぇねねん 「……なんてか……な…………わかんねぇけど……なんか……涙が……」
02:23 らんまな 「……それは、流してもいい涙じゃないのか?悲しいわけじゃないんでしょ?」
02:24 ぇねねん 「……嬉しい、の……方、だな……」
02:26 らんまな 「でしょ?……なら、止める必要はないな」再びさら、と撫でる
02:28 ぇねねん 「…………お、ぅ……」ぽろぽろと小さく涙を流す
02:29 らんまな しばらく撫で続けるよ
02:32 ぇねねん 「……お前の前だけだからな」
02:34 らんまな 「……あぁ、勿論。オレ以外の前で泣いたら、嫌ですよ?」
02:35 ぇねねん 「……そうなんねぇように、守ってくれんだろ?」
02:40 らんまな 「っ……そりゃ、そうに決まってるでしょ?なんせ、オレはアンタの…………恋人、だからな」
02:41 ぇねねん 「……ん、頼りにしてるからな」
02:42 らんまな 「あぁ。…………絶対に、守るさ」
02:43 ぇねねん 微笑みながら目を閉じて顎を少し上げる
02:48 らんまな 小さく微笑んで口付けを落とす
02:51 ぇねねん 「…………皐月…………好き、だ……」少し照れくさそうに
02:53 らんまな 「……オレも、好きだぜ、羅徳…………」もう一度口付ける
02:56 ぇねねん 「んっ…………ふへ」
02:59 らんまな すりすりと頬を撫でる
03:01 ぇねねん 「……なんか、少し、寝みぃ……お前の傍にいると落ち着くんだよな……」
03:02 らんまな 「そりゃあ褒め言葉だな。……ほら、せっかくの座椅子ですしオレに寄りかかってもいいぜ?」軽く手を広げる
03:04 ぇねねん 「……ん」寄りかかる
03:07 らんまな 「どうする、今日はもう寝るか?」
03:08 ぇねねん 「……やりたいこと、ある……」
03:09 らんまな 「なんだ?」
03:10 ぇねねん 立ち上がって皐月を洋室のベッドに引き連れてく
03:10 らんまな 連れてかれる
03:13 ぇねねん 「……ん…………召し上がれ……」ベッドの上に女座りで座り込んでポケット辺りからごそごそと小瓶取り出して中に入れてた赤い金平糖を取り出して舌に乗せて両手を足の間について舌の金平糖を皐月に向かって差し出す
03:18 らんまな 「!……はは、いただきます」少し面食らったように固まってから、小さく笑って差し出された舌ごとぱくりと口に含み、上に乗った金平糖を絡めとるようにくるりと舌を自分のそれで擽る
03:19 ぇねねん 「んっ……ふ……ぁ……っ……」
2020.04.11 土曜日
01:02 らんまな 「んむ……ん、美味い」口を離してニヤリと
01:10 ぇねねん 「……こーふん、するか……?」少し照れながら
01:11 らんまな 「羅徳がこんなことしてきたって事に、な」ちゅ、と口付ける
01:15 ぇねねん 「んっ…………もういっこ……」金平糖をもう1つ舌の上に乗せて差し出す
01:17 らんまな 微笑んで再びぱくりと食べるように口付け、残っていたもうひとつと共に2人の口の中でからからと音を立てながら羅徳の口をまさぐる
01:20 ぇねねん 「……は…………ふぁ…………ぁっ……」されるがまま
01:27 らんまな 「……甘いな……ふは」羅徳の口に金平糖を2つとも残しながら口を離す
01:32 ぇねねん 「……んぁ……あまくて、い、だろ?」
01:35 らんまな 「そうだな……羅徳も、あまーくなってますし?」
01:51 ぇねねん 「……もっと、ほしくねぇのか?」
01:54 らんまな 「金平糖よりは……羅徳が欲しい、な」
01:55 ぇねねん 「いっぱい、やる」両手を広げる
02:00 らんまな 「……ふ、知ってますよ」ゆるく抱きつくようにしながら押し倒す
02:01 ぇねねん 「……俺はお前の、だし……お前は、俺の、だからな……」大人しく押し倒される
02:03 らんまな 「そう…………好き、ですよ、羅徳」浴衣の併せを緩め、鎖骨をぺろ、となめる
02:06 ぇねねん 「……んっ!……俺も、すき……」
02:11 らんまな 「はは……かわいいな……今日、もう何度もシてるんですけどね?」口の位置を下げ、胸の飾りを唇で食む
02:14 ぇねねん 「ひゃ、ぁ……っ!……ぅ、わり、かよ……」
02:16 らんまな 「悪かったら、こうはしてないでしょ?」そのままちろ、と先を舐め、くるくると転がす
02:29 ぇねねん 「んっ、ぁ……っ!……は、ぅ……っ」
02:32 らんまな ちゅ、と突起を吸い、口を離して羅徳の浴衣の帯を解く
02:37 ぇねねん 「んぁっ……!!」大人しく脱がされる
02:46 らんまな 「こっち、まだ大丈夫そうか?」する、と腰を撫でる
02:58 ぇねねん 「っ!……た、ぶん……?」ぴくりと小さく跳ねる
2020.04.13 月曜日
00:09 らんまな 「とりあえず、確認するぜ……」ゆっくりと足をわり開き、浴衣を広げて指を菊門に当てる
00:11 ぇねねん 「ぁ……っ……いっぱい、した、し…………ゆるい、かも…………だけど、な……」顔を背けながらも反応する
00:14 らんまな 「……ん、乾いてないみたいだな。というか……結構どろどろか」指をゆっくりと挿し入れ、ぐちゃり、とかき回す
00:15 ぇねねん 「ひぁあっ……!……わかんね、けど……おれ、は……もんだい、ねぇ、から……」
00:18 らんまな 「……ふ、確かに、その様子なら大丈夫そうだな」自分のそれを取り出し、緩くしごき始める
00:22 ぇねねん 「……っぁ…………こ、なら……ど、だ……」皐月のと自分のをくっつけてぐちゅぐちゅと合わせる
00:23 らんまな 「っ……はは、ノリノリだな?」手を離して羅徳に身を任せる
00:25 ぇねねん 「ぁ……そ、なんじゃ、ね、し……んっ……」
00:26 らんまな 「そうか?……は……」じわじわとそれを硬くしていき、熱い吐息を漏らす
00:28 ぇねねん 「……きもち、か……?」裏筋同士を擦り合わせるように扱く
00:28 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:29 らんまな 「……あぁ、気持ちいいぜ……そろそろ、大丈夫ですよ」
00:31 ぇねねん 「……んっ…………あ……あの、な…………」手を止めて見つめる
00:31 らんまな 「ん、なんだ?」
00:33 ぇねねん 「……だし、てぇ……から…………てつ、だえ…………ひとりじゃ、いけ、ねぇ、し……」目が少し泳いで恥ずかしがってる
00:36 らんまな 「……!ははっ、そうだな、最近めっきり出してないですもんね?」笑いながらゴムの箱を手に取り、中から1つ取り出す
00:37 ぇねねん 「…………おんなで、いくの、ばっかだし……ひとりじゃ、できねぇ、から………………おまえの、せ、だ…………」
00:40 らんまな 「もう、女と付き合えないっすね?」手が濡れているので口で封を切り、くるくると自分のそれに装着する
00:42 ぇねねん 「……おまえ、いがい……だれが、おれのあいて……できん、だよ……」
00:46 らんまな 「ふは……ま、誰かにやる気なんてないですよ。オタクもそうでしょ?羅徳」羅徳の片足を持ち上げて肩にかけ、羅徳のそれを緩く握り込みながらぺと、とそこに先を当てる
00:48 ぇねねん 「……ぁ……!……あたり、まえ、だろ……?」
00:48 ぇねねん ニッと小さく笑う
00:53 らんまな 「ん、知ってますよ。……オレの、ご主人サマ?」ぐ、と勢いよく挿入しながら鈴口を刺激する
00:55 ぇねねん 「んっ……ぁぁあっ……!……ひ、ぁ……ど、じ……っ!」
00:58 らんまな 「同時にシてやらないと、こっち出せないでしょ?」ぐちぐちと扱いてやりながらもう片手で肩にかけている足を掴んで支えながらしこりの辺りを突く
00:59 ぇねねん 「は、ひぁあっ……!!んっ!ど、じ……きも、ち……ぁああっ!!」
01:04 らんまな 「ちゃーんとこっちでイけるまで、いっぱいシてあげますよ」
01:09 ぇねねん 「ふ、ぁあっ!んっ!いき、た……っ!……も、と……っ!!」
01:10 らんまな 「もっと、ね。例えばこう、か?」にや、と口角を上げながら少し強めに扱きつつ、しこりから奥にかけて強く深く何度も突き上げる
01:13 ぇねねん 「ひ、ぁああっ!!や、ぁっ!す、ご……っ!!ぁ……ああっ!!も、きちゃ……や……い、きそ……っっ!!!」
01:14 らんまな 「ん、じゃあ、もうちょいだな……?」スパートをかけるように激しく律動しながら鈴口をぐり、と刺激してやる
01:19 ぇねねん 「ひっ!あっ!ぁぁああっ!!いく、っ!!い、ちゃ……ぁぁああっっっ……!!!!」濃い白濁の欲を吐いて、ナカを絞める
01:23 らんまな 「っは、ぁあ…………っっ」激しい律動の刺激と強い締めつけに皐月も達し、ゴムの中に吐精する
01:25 ぇねねん 「ひぁ……っ…………は、ぁ……っ…………きも、ち……」
01:26 らんまな 「ちゃんと、出せたな?」出し切らせるようにぐちぐちと扱き続ける
01:28 ぇねねん 「……んぁっ……ぁ……ん、でた……っ」
01:33 らんまな 「オレも、出ましたし……」ずる、と引き抜く
01:35 ぇねねん 「…………ぁっ……!……も、やめん、のか……?」
01:35 らんまな 「ふ、まだ、します?」ゴムを1つ手に取って見せるように持ち上げて笑う
01:37 ぇねねん 「……ん、ほし……っ…………ちょ、だい……♡」
01:40 らんまな 「はは……りょーかい」ニヤリと笑ってやってからゴムを外して結び、新しいものを装着して2、3度扱いて一気に奥まで貫く
01:42 ぇねねん 「ふぁぁぁあああっっっ♡♡♡は、ひぁ……っ♡おく、ら、ぁっ♡」
01:45 らんまな 「ここ、好きだもんな?でも、こっちはまだ」といい、腰を引いて、再び羅徳のモノを扱きながらしこりを執拗にぐちぐちと刺激する
01:48 ぇねねん 「ひ、にゃ、ぁあっ?!な、なん、れ、ぇっ♡まら、まえっ、すん、にょ……の、か、っ……ぁあっっ♡♡♡」
01:50 らんまな 「こっちも、気持ちいいでしょ?ならしたってなーんも悪いことないよな?」楽しそうに言いながらしこりとそれを責め立て続ける
01:53 ぇねねん 「にゃ、ぁあっ♡♡きもひ、けろ、っ♡ろ、じ……きも、ひ……よ、しゅぎ、ぃああっ♡♡♡」
01:57 らんまな 「ほら、ちゃんとどっちもイけるようにしような♡こっちも使ってやらないと、可哀想でしょ?」扱きながらも抉るように激しくしこりを責め立てていく
01:59 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっっ♡♡や、やら、ぁっ♡♡おん、な、れ……いき、た、のに……っ♡♡や、ぁああっ♡♡また、れ、ひゃ、ぅ……ぁああっ♡」
02:10 らんまな 「へぇ……あとで、ちゃーんとそっちでもイかせてあげますよ♡」
02:14 ぇねねん 「んっ、ぁっ♡♡れっらい、らから、にゃっ♡♡にゃ、ぁっ、ぁぁああっ♡♡い、ちゃ、ぁあっ♡♡い……ひゃ……ぁぁあああっっ♡♡♡」透明な欲を吹き出して達する
02:24 らんまな 「っ……は、ほら、次、な♡」羅徳のそれから手を離し、緩く少しだけ覆い被さるようにして両手で胸の頂きを摘んで捏ねながら今度は奥へ奥へと深く貫いていく
02:31 ぇねねん 「お、ぁぁああっっ♡♡い、ひゃ、ば……っ、ぁぁあっ♡♡まひゃ、ろ、じ……にぃっ♡♡♡」
02:34 らんまな 「ぁあ、やべ、やっぱ奥までだと、ぜーんぶ飲み込まれて、気持ち……♡っは、羅徳も、気持ちーの、好きだろ?」上げていない方の足も持ち上げて肩にかけ、再びきゅ、と胸の飾りを摘んで時折捏ねながら至極楽しそうに最奥めがけて激しく突き上げる
02:37 ぇねねん 「んっ♡ああっ♡♡しゅ、き、っ♡♡きもひ、の、しゅき、ぃっ♡♡おく、も……むね、も、ぉっ♡♡ひ、ぁぁああっ♡♡♡」
02:49 らんまな 「は、かわいいな、かわい…………っ、やば、もう、出ちまいそ……♡」ぎゅっ、と強く頂きを摘みながら手前の方から最奥、結腸まで大きなストロークで激しく抽挿する
02:55 ぇねねん 「にゃ、ぁああっ♡♡おえ、もっ♡♡い、ちゃ……ぁあっ♡♡あっ♡しゅきっ♡さちゅ、きっ♡♡しゅき、ぃっ♡♡らい、しゅ、き、っ♡♡♡っあっ♡♡い、ちゃ……い……く……ぅぁぁっっっっ♡♡♡♡♡」足をガクガクさせながらナカを強く締め付けて達する
02:58 らんまな 「は、ぁっっっ…………!!ナカ、すげ…………っ!!」深く深く沈め、強い締めつけに搾り取られるように熱い欲をゴムの中に吐き出す
03:03 ぇねねん 「ひ、ぁ……ぁっ……!……さつ、き……ぎゅ、し、ろ……」
03:05 らんまな 「ん…………はい、よ」倒れ込むように覆いかぶさり、抱きしめる
03:10 ぇねねん 「…………すき」弱い力で抱きしめ返して耳元で囁く
03:17 らんまな 「っ……オレも、好きですよ」
03:21 ぇねねん 「…………ふへ」小さく笑う
2020.04.15 水曜日
23:15 らんまな 「…………はー、抜かねぇとな……」
23:16 ぇねねん 「……ぁ…………ん……」小さく頷く
23:17 らんまな 「よいしょ、っと……」腕立ての要領で起き上がり、引き抜いてゴム取って結んで捨て、羅徳の横に寝転んで招くように腕を広げる
23:21 ぇねねん 「……ん…………なんか……もう、まずい、な……」導かれるように腕の中に収まる
23:21 らんまな 「……?どうした?」軽く抱きしめる
23:29 ぇねねん 「…………俺、こんな……変態、だったか………………お前の、せいだ……」縮こまりながら
23:33 らんまな 「オレのせい、ね……ははっ、まぁ、いいんじゃないか?オレしか見ないんですし?」
23:36 ぇねねん 「でも、な……ずっと、シてたい……なんて…………も、わかんね…………」
23:39 らんまな 「ほぉ……ま、男冥利に尽きる、って事で」にやにや
23:41 ぇねねん 「…………俺も男だ……ばか」
23:42 らんまな 「ふはっ、それもそうだな。でも、ナカでイく方が好きなんでしょ?」
23:42 ぇねねん 「…………1番、気持ちいいんだから……しょうがねぇだろ…………」
23:43 らんまな 「ん、しょうがないな。そんで、そっちが1番イイって思われるのはオレからしちゃ冥利に尽きる、と」
23:58 ぇねねん 「そー……かよ……」
2020.04.16 木曜日
00:00 らんまな 「……嫌か?」
00:01 ぇねねん 「やだったら……ずっとなんて、思わねぇよ……」
00:01 らんまな 「……は、知ってる」にーっこり
00:04 ぇねねん 「……ばーか」
00:05 らんまな にっこにこのまま背中を撫でる
00:09 ぇねねん 大人しく撫でられてる
00:16 らんまな しばらく撫でてるがその動きが次第に緩慢になっていく
00:18 ぇねねん 「…………疲れたか?」
00:19 らんまな 「…………あー、ちょいと、眠く……」
00:20 ぇねねん 「……ん、わかった……おやすみ、な」少し体勢を変えて頭を撫でる
00:21 らんまな 「ん……おやすみ…………タ……」
00:22 ぇねねん 「…………まだ、可愛いな……お前は……」優しく撫で続ける
