摩訶不思議のかっぽーん!
16:44 らんまな はい
2020.03.22 日曜日
15:10 らんまな 1d100
15:13 ぇねねん 1d100
15:14 ぇねねん 27
15:15 らんまな 61
15:15 らんまな 「お、来たな」
15:19 ぇねねん 「腹減った」
15:20 らんまな 「食べるか。」軽く手を合わせる
15:22 ぇねねん 「……おぅ、ただきま」呟いて食べ始める
15:23 らんまな 皐月も食べ始める
15:24 ぇねねん 「ん、そこそこだな」
15:26 らんまな 「美味いな……あ、こっちも1口食うか?」かぼちゃスープをすくって向ける
15:27 ぇねねん 「あ」口開けて待ってる
15:27 らんまな 食べさせる
15:28 ぇねねん 「ん、いいんじゃね」
15:28 らんまな 「でしょ?」
15:30 ぇねねん 「……これ、食うか?」シチュー掬って差し出す
15:30 らんまな 「お、いいのか?んじゃ」口を開ける
15:31 ぇねねん 「……ん」食べさせる
15:32 らんまな 「ん……お、美味い」
15:32 ぇねねん 「だよな」
15:34 らんまな 「そういや、吉良サン見当たらないっすね」
15:34 ぇねねん 「中で忙しいんじゃね?」
15:35 らんまな 「かねぇ、どこの店も担当してるって言ってましたし」
15:36 ぇねねん 「……あ、あそこ、忙しそうに走り回ってる」厨房の入口を指さす
15:36 らんまな 「おっ、本当だ。ちょっと渡してきてもいいと思うか?」
15:37 ぇねねん 忙しなく吉良が出たり入ったりを繰り返している
15:37 ぇねねん 「さぁな」
15:37 らんまな 行っても良い?
15:38 ぇねねん いいよ
15:38 らんまな いく
15:38 らんまな 出待ちしたろ
15:41 ぇねねん じゃあ吉良が現れるよ
15:41 らんまな 「あ、すんません」
15:41 ぇねねん 「はい?あ、先程の……」
15:43 らんまな 「どうも。あの、さっきこれ落としてたと思うんすけど……」水筒を出す
15:44 ぇねねん 「あ、ありがとうございます……中身見ました……?」
15:44 ぇねねん 受け取るよ
15:44 らんまな 「いんや、人のなんで開けてないですけど」
15:45 ぇねねん 「……良かった……」
15:46 らんまな 「……?んじゃ、失礼します」
15:46 ぇねねん 少し話が出来るけど
15:46 らんまな あー
15:46 ぇねねん 特にないか……
15:46 らんまな 「……そういや、それ何が入ってるんです?」
15:47 ぇねねん 「と、トマトジュースです……好きなんです」
15:47 らんまな 「(あっ……)さっき落としたのもトマトでしたよね」小さく笑う
15:51 ぇねねん 「そうですね……何かとトマトに縁がありますね……」
15:52 らんまな 「イタリア料理とか得意になりそうですね」
15:52 ぇねねん 「前はイタリアンの店で働いてたんです……一瞬でしたが」
15:53 らんまな 「お、そうなんですか。当てちまいましたね」
15:55 ぇねねん 「総支配人である夜菅に誘われてここのシェフになったんですよ」
15:56 らんまな 「あぁ、あの人。スカウトって凄いっすね」
15:56 ぇねねん 「スカウトと言うよりは拾ってもらったんです」
15:57 らんまな 「拾ってもらった?誘われたから辞めたとかじゃないんですか」
15:59 ぇねねん 「両親を亡くして親戚をタライ回しにされてフリーターを続けてきたんですけど住まいにも困ってた時に誘われたんです」
16:00 ぇねねん 「女将の八木さんも誘われたらしいですよ」
16:04 らんまな 「へぇ……優しい人なんすね」
16:05 ぇねねん 「そうですね……俺は夜菅さんのおかげで、一人ぼっちからは救われたんです。少なくとも」
16:06 らんまな 「そうなんですか……なんつーか……よかったっすね」
16:06 ぇねねん 「……ありがとうございます…………忙しいので私はこれで……水筒、ありがとうございました」
16:08 らんまな 「あっ、すみません。じゃあ……頑張ってください」軽く頭を下げる
16:08 ぇねねん 吉良は厨房に引っ込むよ
16:09 らんまな 羅徳のところに帰ろう
16:09 ぇねねん 「渡せたか?」
16:10 らんまな 「おう。待たせたな」
16:12 ぇねねん 「おー、デザート何食おうか迷ってる」
16:13 らんまな 「あ、もう食い終わってたか。オレチーズケーキで」席に戻って食べ始める
16:14 ぇねねん 「じゃあショコラとブリュレ頼むかな」
16:15 らんまな 「ちょっとずつくれよ」
16:16 ぇねねん 「そのつもり」
16:18 らんまな 「よっしゃ。オレのもあげますよ」
16:19 ぇねねん 「知ってる」
16:21 らんまな 「だろ?んじゃ注文しますか」
16:21 ぇねねん 「おう」
16:21 ぇねねん 頼んで暫く来ます
16:25 らんまな その頃には食べ終わるな
16:26 らんまな 「ほい」1口分とって羅徳に向ける
16:26 ぇねねん 「あ」
16:26 らんまな 食べさせる
16:27 ぇねねん 「……ん……ま」少し顔がふにゃっとする
16:27 らんまな 「お、いい感じか?」
16:28 ぇねねん 「ん、いい」
16:29 らんまな 「んじゃオレも」自分でも食べ始める
16:30 ぇねねん 「おらよ」1口分よフォンダンショコラを差し出す
16:31 らんまな 「あ……ん……美味いな」パクッと食べる
16:32 ぇねねん 「こっちも食うか?」ブリュレを1口出す
16:32 らんまな 「貰う貰う。」食べる
16:34 ぇねねん 「うめぇよな…………んー」嬉しそうな顔してる
16:37 らんまな 羅徳見てにっこりしながら食べる
16:38 ぇねねん 「んだよ……もうあげねぇぞ?」
16:39 らんまな 「いや、美味そうに食うなって思ってるだけですよ」
16:42 ぇねねん 「……そーかよ」
16:43 らんまな 「そーですよ」にっこり
16:44 ぇねねん 黙ったまままた食べてふにゃっとしてる
16:52 らんまな にこにこで食べきる
16:52 ぇねねん 「んー、満足」
16:53 らんまな 「ん、ご馳走さん」
16:56 ぇねねん 「次どうする?」
16:57 らんまな 「次は中央広場かね。流石に2回連続飯は入らないですし」
16:58 ぇねねん 幸運振って
16:58 らんまな 1d100
16:58 らんまな 69
16:59 らんまな ダメです
16:59 ぇねねん あれまぁ
16:59 ぇねねん では何も起こりませんでした
16:59 らんまな はい
17:04 ぇねねん じゃあ移動する?
17:04 らんまな する
17:04 らんまな イクゾォッ
17:05 ぇねねん オエッ
17:05 ぇねねん 摩訶の里の入場口から紫陽花館までまっすぐに伸びた大きな通り。里の中央にあたる広場には、巨大な鹿威しのオブジェが飾られた噴水がある。
17:09 らんまな 「あそこが衣装店だな。多分ヤギ達なら行くっしょ?」
17:10 ぇねねん 「絶対行くな」
17:10 らんまな 「ですよね。んじゃ行きますか」
17:11 ぇねねん 「おう」
17:11 メッセージの送信を取り消しました
17:12 ぇねねん ◎衣装店『ダンピール』
水着や衣装の貸し出しサービスを行っている。
店長が吸血鬼というコンセプト。コウモリやかぼちゃの装飾でハロウィンムードを醸しながらも和とマッチしたエキゾチックなお店。コウモリの翼や山羊の巻き角をつけた和服の店員が案内してくれる。
着物の類いもあるが、どれもすぐ着脱できるような簡素な作りになっている(着物風、といった感じ)。
17:13 らんまな 「あぁ、水着持ってなかったらここで借りれるのか」
17:14 ぇねねん 「だな」
17:14 らんまな 「まぁオレ達は持ってきてるからいいですけど……着物はちょっと気になるよな」
17:15 ぇねねん 「着てみるか?」
17:15 らんまな 「お、着ます?んじゃせっかくなんで」
17:16 ぇねねん 「んじゃ、俺は待ってるから」
17:17 らんまな 「え?羅徳も着るだろ?」
17:17 ぇねねん 「はぁ?着るなんて言ってねぇだろ」
17:19 らんまな 「オレだけはなんか嫌なんで着てくださいよ」
17:20 ぇねねん 「ぐ……そんなに着てほしいのかよ……」
17:20 らんまな 「そりゃもちろん」
17:20 ぇねねん 「……わ、わーったよ……しょうがねぇな……」
17:22 らんまな 「っしゃ。んじゃオレはこれで」
17:22 らんまな 冬コミのあれ
17:23 ぇねねん 「……適当でいいだろ」
17:24 らんまな 夏祭りのあれですか?
17:25 ぇねねん かな
17:25 ぇねねん ガッツリの浴衣だけど
17:25 らんまな あるでしょ
17:26 ぇねねん じゃあそれで
17:26 らんまな じゃあ着替えてくるよ
17:27 ぇねねん はい着替えて戻ってきます
17:27 らんまな 「どうだ?」
17:27 ぇねねん 「いいんじゃねぇの?」
17:27 らんまな 「よっしゃ。違和感ないならこれでいいな」
17:28 らんまな 「羅徳も似合ってるぜ……って言いたいところですけど、その鬼の面はなんなんだ??」
17:28 ぇねねん 「面白そうだったから」
17:28 らんまな 「えぇ……まぁいいですけど」
17:29 ぇねねん 「……いらねぇか?」お面を外す
17:31 らんまな 「いや、いいと思うぜ?目は引くでしょうけど」
17:34 ぇねねん 「ダメってことじゃねぇのかよ……」
17:35 らんまな 「じゃないですよ。いや普通に鬼の面は目に入るでしょ」
17:36 ぇねねん 「目立つからやめとけってことじゃねぇのか……?」
17:38 らんまな 「違いますって。目立つだろうけど大丈夫か?って思っただけで構わないなら付けててもいいんですよ」
17:40 ぇねねん 「お前が嫌とかじゃ……?」
17:40 らんまな 「それもないな」
17:41 ぇねねん 「……そう、か?」
17:41 らんまな 「おう。」
17:42 ぇねねん 「……やめ、とく」
17:43 らんまな 「そうか……?じゃあオレが付けます?」
17:43 ぇねねん 「どうしてそうなる」
17:43 らんまな 「いや、特には」
17:44 ぇねねん 「……わりぃ、なんか目立つのがダメなのかと……似合わねぇか……」
17:45 らんまな 「似合わないとかじゃないですって……こんな形相の鬼の面あったら気になりません?気になったからつけたんでしょうけど」
17:45 ぇねねん 「やっぱ目立つの嫌なんだろ」
17:46 らんまな 「……オレ、多分元からそこそこ目立つんでそこはいいんですけど」
17:48 ぇねねん 「俺だってそもそも金髪で目赤くしてて目立つに決まってんのにか?……今更だろ……」鬼の面そこら辺に置く
17:50 らんまな 「あぁ……もー……」その鬼の面を取って顔に装着
17:51 ぇねねん ムスッとしてる
17:51 らんまな 「らーとーく」
17:52 ぇねねん 「……めんどくせぇ女みたいだよな……」
17:53 らんまな 「別につけてもいいんですって。な?」仮面を横にずらして顔を出す
17:55 ぇねねん 「…………お前の反応が良くなかったから……」ムスッと
17:55 らんまな 「そうか……悪かったな。どうします?これ」
17:55 ぇねねん 「……知らねぇ、任せる」
17:57 らんまな 「……んじゃ置いていきますか。無理に付けさせるもんでもないですし」
18:00 ぇねねん そのままどっか行こうとする
18:01 らんまな 「っちょ、羅徳?」ついてく
18:01 ぇねねん 「まだ行ってないとこあるだろ……別に好きにしたらいいんじゃねぇの?」
18:02 らんまな お面は置いてってる
18:04 らんまな 「好きにしたらって……一緒に行かないのかよ」
18:06 ぇねねん 「こんないきなり意味もわからず不貞腐れてるやつなんかほっといて一人で好きにしてていいって言ってんだよ」
18:12 らんまな 「ほっとける訳ないでしょ、不貞腐れてるのはオレに問題があったからじゃないのか?」
18:13 ぇねねん 「わかんねぇよ……」
18:16 らんまな 「……少なくとも、1人でどっか行ったりはしませんよ」
18:18 ぇねねん 「……」黙ったまま近くのベンチに座る
18:19 らんまな 「……羅徳?」その斜め前に立つ
18:19 ぇねねん 「落ち着きてぇから……他、見てていいぞ」
18:20 らんまな 「……しばらく離れてた方がいいんだな?」
18:20 ぇねねん 「……わかんねぇ」
18:20 らんまな 「そうか……しばらくしたら、戻ってきますよ」って離れる
18:22 ぇねねん 「……おう」
18:23 らんまな 喫煙所探して煙草吸ってよう
18:23 らんまな 一本化二本くらい吸ったら自販機探してコーヒーとココア買って戻ろうという算段
18:24 ぇねねん 自販機ならどこにでもあるんじゃないかな
18:25 らんまな 一本か!!!だ!!!!!(今気付く)
18:27 らんまな じゃあ戻るの
18:27 らんまな 戻るよ!!!
18:27 らんまな 変換??
18:28 ぇねねん 大人しくしてるなの
18:28 らんまな 😡😡😡😡😡
18:29 らんまな 「……落ち着きました?」って言いながら羅徳の目の前にココアをお出しする
18:30 ぇねねん 「……多分…………わりぃ」ココア受け取って腕引いてどこかに連れてこうとする
18:30 らんまな 「おわっ……???」大人しく連れてかれる
18:31 ぇねねん 鍵付き休憩室に連れてって鍵閉める
18:31 らんまな なぬ
18:31 ぇねねん 「……ここじゃねぇと、抱きつきにくくて……」ぎゅっと抱きつく
18:32 らんまな 「……ふ、そうかい」抱きしめ返す
18:33 ぇねねん 「……めんどくせぇ女みたいなことして……悪かった……」
18:34 らんまな 「驚きはしましたけど……ま、いいですよ」頭撫でる
18:37 ぇねねん 「自分でもよくわかってねぇけど……お前が……お前の言葉次第で……機嫌おかしくなるくらい…………お前中心なんだよ……」
18:39 らんまな 「……悪かったな、変な言い方しちまって。……でも、そう言って貰えるのは嬉しいもんですね」ぎゅ、と強く抱きしめる
18:43 ぇねねん 「……だから……な……?……わか、んね……めんどくせぇ彼女……みたい……だけど……な……優しく、しろ…………よく、わかんねぇけど……」
18:46 らんまな 「……あぁ……できるだけ、頑張りますよ」
18:48 ぇねねん 「……俺より、俺のこと……わかるようになれ」
18:56 らんまな 「……努力します」
18:59 ぇねねん 「……ん」ぎゅっと
18:59 らんまな ぎゅーっと
19:01 ぇねねん 顔みて目を瞑る
19:02 らんまな 小さく笑って軽く口付ける
19:05 ぇねねん 「……ふへ……命令、な?」
19:06 らんまな 「命令されちゃ、逆らえねぇな」
19:07 ぇねねん 「ん…………よし、戻った、悪かったな」ほっぺペシペシ
19:08 らんまな 「いえ……大丈夫ですよ」ぎゅー
19:09 ぇねねん 「……もう大丈夫だぞ……?」
19:13 らんまな 「あぁ……」ぎゅー
19:18 ぇねねん 「……おーい……どうした?」ペシペシ
19:18 らんまな 「いや……なんでも……」ぎゅー
19:19 ぇねねん 「……なんか足りねぇ?」
19:19 らんまな 「そういう、訳じゃ…………ちょっと不安だった、だけですよ」
19:20 ぇねねん 「……あ……ぅ……わりぃ、な」
2020.03.23 月曜日
01:36 らんまな 「いんや……もう大丈夫ですよ。」離す
01:38 ぇねねん 「……今夜、部屋戻ったら好きにしていいから……な?」照れながら小声で
01:41 らんまな 「っ!…………もう散々したんですけど……ね?」
01:42 ぇねねん 「……あっち系でもいいし、普通にしてるでも……お前の、好きなように……」
01:43 らんまな 「あぁ……ふ、なるほどね」嬉しそうに微笑む
01:44 ぇねねん 「……わ、わかったら……行く、ぞ……!」
01:45 らんまな 「……ん、りょーかい!」
01:45 らんまな お土産屋行くぞぞ
01:45 ぇねねん ◎お土産処『百合の杜(ユリノモリ)』
お社をイメージした土産屋。店内に百合の花を模した装飾が施されている。お土産屋さんでよく見かけるグッズや折菓子、その他日用品も販売されている。
01:47 らんまな 「百合………………まぁよくある土産屋ですよね」ふらふらみてく
01:47 ぇねねん *商品一例*
『リリーちゃん&パンくんキーホルダー』
摩訶の里のマスコットキャラの根付け。夜の露天風呂が大好きな黒髪の可愛い女の子・リリーちゃんと、パンパイプ吹きの山羊角の男の子・パンくん(二人とも着物を着ている)。
『星の妖精さんドロップ』
赤い金平糖が瓶詰めにされている。
『山のミルク煎餅』
山羊の乳を使用した煎餅。美容効果があるらしい。
『ドラキュラ印のトマトジュース』
頭にタオルを乗せた浴衣姿のドラキュラがプリントされた瓶。
『香水~摩訶の香り~』
摩訶の里の温泉の成分を使った香水。百合の香りがする。何故かつけるだけで滋養強壮効果があるとされる。
01:47 ぇねねん 目星できる
01:48 らんまな 1d100
01:48 CoCダイスボット 1d100 → 52.
01:48 ぇねねん 「なんか買ってくか、一応」
01:49 ぇねねん 商品『ゴムのようなもの』を見つける
01:49 ぇねねん それはもうただのコンドーム
01:49 らんまな 「そうだな。圭くんとレオくんに土産買ってくか。羅徳は笑流と真流に…………ってえっ」
01:50 ぇねねん 「ん?どうした?」
01:50 らんまな 「いやそれただのゴムじゃ……」
01:51 ぇねねん 「…………ゴムだな」
01:52 らんまな 「ですよね……見なかったことにするか」
01:52 ぇねねん 「……使いてぇなら別に買っても……」
01:54 らんまな 「コンビニとかでも買えますけど……いや、まぁ切れかけてるし買ってもいいか」手に取る
01:55 ぇねねん 「……お、う……あ、甘いもん、見ようぜ」
01:56 らんまな 「そうだな。猫用の土産とかあったらうち用と圭くん用に買いたいんすけど……」
01:57 ぇねねん 「売ってるか……?」
01:58 らんまな 「わんちゃんねぇかなって……甘いものならこれとかどうです?……アンタの、色だしな」金平糖を手に取る
02:00 ぇねねん 「へっ?!あっ?!そ、そう、だな?!」
02:00 らんまな 「嫌か?」
02:02 ぇねねん 「や、じゃ……ねぇけど………………あ、いいな、買う」少し悩んでから
02:03 らんまな 「お、買います?わかった」持ってる
02:04 ぇねねん 「キーホルダーをアイツらに買ってくのもいいか……?…………なんか気になるよな、この香水」
02:05 らんまな 「あ、それいいな。…………香水は別にいいっしょ」
02:07 ぇねねん 「なんか特別っぽいし少し気になるんだよな……嫌か?」
02:07 らんまな 「嫌というか……さっきまで、ああいう気持ちになる時にしてたのは百合の匂いだぜ、あれ」
02:08 ぇねねん 「……そうか?特になんもわかんなかったけどな」
02:09 らんまな 「甘い匂いとかしませんでした?」
02:09 ぇねねん 「……したような?」
02:09 らんまな 「それが百合なんですよ。だからなんかこう……ここで売ってる百合はやばそうというか……」
02:10 ぇねねん 「んー……お前が嫌そうだし……やめとくか」
02:12 らんまな 「わりぃな」
02:13 ぇねねん 「それより菓子、煎餅とかは?」
02:14 らんまな 「ミルク煎餅だな。いいんじゃないか?」
02:16 ぇねねん 「甘くて美味けりゃ」
02:16 らんまな 「普通に美味いでしょ。微妙だったらココアと食えばいい話ですしね」
02:18 ぇねねん 「試食とかねぇかな」
02:18 らんまな 「あー、ありそうだな」探す
02:18 ぇねねん 試食コーナーとかありそう
02:18 らんまな ありそう
02:19 ぇねねん あってもいいよな
02:19 らんまな いいでしょ
02:21 ぇねねん んじゃどこかにぽつんと
02:21 らんまな 「お、あそこだな」
02:22 ぇねねん 「お、ナイス、食べて決めりゃ早いだろ」
02:23 らんまな 「だな。」ミルク煎餅食べる
02:24 ぇねねん するとあら不思議APPが+1
02:24 らんまな APPが……18…………??
02:25 ぇねねん 「…………」眉間にしわ寄せて睨む羅徳
02:25 らんまな 「……?どうした?」
02:25 ぇねねん 1d100
02:25 CoCダイスボット 1d100 → 78.
02:26 ぇねねん 「……わかんね……」
02:27 らんまな 「…………???あ、これ美味いぜ」
02:29 ぇねねん 「俺も食ってみるか……」もぐっとAPP+1
02:32 らんまな 「いけるっしょ?」
02:34 ぇねねん 「ん!だな、これ買ってくか!」嬉しそうに
02:34 らんまな 「はいよ」1つ手に取る
02:37 ぇねねん 色々買うなこいつ
02:37 らんまな このくらいでいいのでは
02:39 ぇねねん かな
02:39 らんまな お会計じゃ
02:39 らんまな お会計じゃ
2020.04.04 土曜日
00:51 ぇねねん 1d100
00:51 CoCダイスボット 1d100 → 82.
00:51 らんまな 1d100
00:51 CoCダイスボット 1d100 → 89.
00:52 ぇねねん 特にないからそのままお会計でどうぞ
00:52 らんまな はい
00:53 らんまな 「そこそこ買ったな。1回部屋に置いてくるか?」
00:54 ぇねねん 「そうだな、持ってんの邪魔だ」
00:54 らんまな 「だな。んじゃ行きますか」
00:54 らんまな ってお部屋おきに行こう
01:00 ぇねねん 「これ……は……しまわないで出しとくか……」部屋に戻ってきたら買ったものをガサゴソ
01:01 らんまな 「瓶あるから詰めるとき気をつけないとだな」
01:02 ぇねねん 「そーだな、おらよ」ゴム投げ渡す
01:03 らんまな 「うおっと、……これは出しとくんだな?」にやっと
01:04 ぇねねん 「……使うのは主にお前だろ…………」プイっと荷物に向き直す
01:05 らんまな 「別にしまっておいてもよかったんだぜ?……渡すってことは使ってくれって言われてるみたいなもんだと思いますけど?」
01:06 ぇねねん 「言ってねぇよ!……使うかは、お前に、任せる……だけだ……」
01:07 らんまな 「ふ……はいはい、わかりましたよ」って机の上置いとくかな
01:08 ぇねねん 羅徳は荷物をガサゴソカラカラしてる
01:10 らんまな あぁ〜金平糖の音ぉ〜〜
01:12 らんまな 「終わったらここの飯屋だな。 ……和食って書いてありますし、着替えて正解だったかもしれないっすね」
01:13 ぇねねん 「なんか食ったばっかでまだ腹減らねぇし、どっかフラフラしねぇ?」
01:17 らんまな 「あぁ……まぁ、それもそうだな。どっかもう1回温泉入ってもいいかもな。……あっ、あとはあのスタンプカードも交換しに行くか」
01:18 ぇねねん 「どこで交換すんだったか」
01:18 らんまな 「中央広場……でしたっけ」
01:19 ぇねねん 「さっき行ったけど交換するようなとこあったか……?」
01:20 らんまな 「確かに……とくに見当たらなかったから忘れて戻ってきちまったんですけど……」
01:21 ぇねねん 「…………あ」
01:21 らんまな 「ん、なんだ?なにか思い当たったのか?」
01:22 ぇねねん 「……土産屋のレジんとこ、スタンプカードとか、書いてあった……気が、する……?」
01:23 らんまな 「ぅえ、まじか……あそこでそのまま交換もできるのか?……一緒に行くか?それともここで待ってます?」
01:23 ぇねねん 「行く」
01:24 らんまな 「はいよ」って軽く笑って向かう
01:31 ぇねねん お土産屋のカウンターには「スタンプカード交換所」と書かれてる看板があります
01:32 らんまな 「すみません、交換をお願いしたいんですけど」
01:33 ぇねねん 「はい、ありがとうございます」
01:33 らんまな カード渡す
01:34 ぇねねん 係員がスタンプカードに新たなスタンプを押し、景品である『鹿威しの耳かき』と一緒に渡してくる。
01:34 ぇねねん 「その特別なスタンプが押されたスタンプカード自体が秘湯の入浴券になります」
01:35 らんまな 「あれ、これって景品の1種じゃないんすか?」
01:42 ぇねねん 「はい、景品ですよ」
01:42 らんまな 「ですよね……片方だけ当たった、とか?」
01:57 ぇねねん 「秘湯の入浴券は通常の景品と一緒に渡すことになっています」
01:57 らんまな 「そうなんですか。へぇ……ちなみに、そこの場所って教えて貰えるんですか?」
02:04 ぇねねん 「場所については総支配人からお伝えすることになっております」
02:07 らんまな 「総支配人、ってーと夜菅さんか……だいたいどの辺にいるか、とかってわかりますか?」
02:08 ぇねねん 「ただいまこちらで連絡を取りますので、少々お待ちください」
02:09 らんまな 「わかりました。……だってよ、羅徳。もうひとつ温泉入れるんならある程度腹空かせられますかね」
02:12 ぇねねん 「そうだな」
02:12 らんまな 「どんな所なのかね、秘湯ってのは……あ、また水着に着替えないといけねぇな」
02:14 ぇねねん 「そりゃそういうとこだしな」
02:15 らんまな 「まぁな。にしても、これで温泉コンプリートですし、依頼達成って分には完璧でしょ」
02:16 ぇねねん 「……おー」
02:17 らんまな 「……大丈夫か?」
02:18 ぇねねん 「……なんかぼーっと、して」
02:19 らんまな 「湯あたりでもしたか……?にしても、なかなか戻ってこないっすね」
02:20 ぇねねん 「なんか手間取ってんだろ」
02:21 らんまな 「かねぇ……飲み物でも買ってくるか?」
02:22 ぇねねん 「いらね……近くのベンチ座ってっから……」
02:24 らんまな 「そうか……?んじゃすぐそこだしそこまで送りますよ」
02:25 ぇねねん 「いや、いつ戻ってくるかわかんねぇから待ってろよ」
02:25 らんまな 「そうか……んじゃ、気をつけて。すぐに行くんで」
02:26 ぇねねん 「おー」
02:27 らんまな んじゃ羅徳心配しながら待ってる
02:29 ぇねねん 待ってる間に吉良が現れる
02:29 ぇねねん 「スタンプカードを集めたんですね」
02:29 ぇねねん どこか重たげな調子で話しかけてくるだろう。
02:32 らんまな 「え?あぁ、吉良サン。そうなんですよ。今連絡取ってもらってましてね。」
02:33 ぇねねん 「そう、ですか……できることなら……」と何かを呟く
02:33 ぇねねん 聞き耳できる
02:34 らんまな します
02:34 らんまな 1d100
02:34 CoCダイスボット 1d100 → 27.
02:34 ぇねねん 「お勧めしない」と言っていたのを聞き取れる。
02:35 ぇねねん 「すみません、失礼します」と足早に去っていく
02:36 ぇねねん そしてほぼ入れ違いくらいで夜菅がやって来る
02:37 ぇねねん 「お待たせ致しました」
02:38 らんまな 「おっと……どうも。直で来るんすね」
02:38 ぇねねん 「えぇ、たまたま近くに居たもので」
02:38 らんまな 「なるほど。そんで、秘湯ってどこなんです?」
02:39 ぇねねん 「いずれおわかりになります。その入浴券がその在処と、時をお伝えになるでしょう」
02:39 ぇねねん にこりと微笑む
02:39 らんまな 「これが……??」券をまじまじ見る
02:40 ぇねねん 「楽しみにしていてください、それでは」と業務に戻っていく
02:41 らんまな 軽く見送って羅徳迎えに行くよ
02:41 ぇねねん 店の前のベンチでぼーっとしてる
02:44 らんまな 「戻ったぜ、大丈夫か?」
02:45 ぇねねん 「おー、なんとか……?秘湯の場所はどうだった?」
02:45 らんまな 「そのうちこの券でわかるようになる、だってよ」スタンプカードぴらぴら
02:46 ぇねねん 「意味わかんねぇな」
02:46 らんまな 「だよな。取り敢えず飯行きます?」
02:47 ぇねねん 「まだ腹減らねぇ」
02:47 らんまな 「ってなると……どっか行きたいとことかは?」
02:49 ぇねねん 「……特にねぇんだよな……どっかもう1回入るとかくらいしか……」
02:51 らんまな 「だよなぁ……時間潰す、ってなると……行ってないのは珈琲の湯ですけど、それだと羅徳が来れないしな」
02:51 ぇねねん 「待っててもいいぞ」
02:52 らんまな 「そうか?なら軽食屋でココア飲むなりお菓子の湯入ってるなりしてもらって、その間に行きますかね」
02:55 ぇねねん 「んじゃ菓子んとこ行ってる」
02:56 らんまな 「あぁ、わかった。一通り見たらそっち行きますよ」
02:56 ぇねねん 「おう」
02:57 らんまな じゃあ珈琲の湯行くよ
02:57 ぇねねん ◎珈琲の湯
桜の木に囲まれたお洒落な洋館。どことなく探偵が住んでいそうな雰囲気。
02:58 ぇねねん 浴場へ入ると、外にいた時点で香っていた珈琲の苦くも優しい風味が強くなる。
02:58 らんまな 同業者……
02:58 ぇねねん 目星できる
02:58 らんまな 1d100
02:58 CoCダイスボット 1d100 → 88.
03:00 ぇねねん 特に何も見つからない
03:01 ぇねねん 温泉『珈琲の湯』
浴槽は珈琲カップ。大から小までの大きさが数カップずつ設置されている。遊園地のコーヒーカップのように、真ん中についたハンドルを回すと回転するものもある。
近くに説明書きの立て看板有り。
03:06 らんまな 見る
03:06 らんまな 「うわ……一人で来るタイプのところじゃねぇな……」
03:06 ぇねねん 「《珈琲の湯》
ビターな味わいの温泉。つかるとその香りが全身へ吹き抜け、脳が活性化するかもしれない。若返るかもしれない。
脂肪燃焼、腸管免疫活性化効果有り」
03:07 らんまな 「ほう……」そわぁ
03:18 ぇねねん 入る?
03:18 らんまな 入る
03:18 ぇねねん 1d10どうぞ
03:19 らんまな 1d10
03:19 CoCダイスボット 1d10 → 1.
03:19 ぇねねん ななちゃい?
03:19 らんまな えっ??
03:19 らんまな またこいつメイになるの???
03:19 ぇねねん 1d10+6なので……
03:24 らんまな ちったい……
03:32 ぇねねん 体が七歳になりました
03:35 らんまな 「……ぅおあっ!?また、縮んだ……!?!?」
03:35 らんまながメッセージの送信を取り消しました
03:36 ぇねねん じゃあPOW5
03:36 らんまな 1d100
03:36 CoCダイスボット 1d100 → 20.
03:38 ぇねねん とくになにもならなかった
03:40 らんまな しばらく浸かって珈琲の匂いを堪能したら上がってお菓子の湯行くよ
03:40 ぇねねん 風呂から上がっても元に戻りません
03:40 らんまな まじかぁ……って呟きながら歩いてく
03:41 ぇねねん 羅徳は乳白色の湯船に浸かってる
03:43 らんまな 「……ラタ、戻った」後ろからバレないように回り込んで真後ろの風呂の縁にしゃがみこんで話しかける
03:44 ぇねねん 「なっ?!?!」びっくりして滑って湯船の中に頭までドボン
03:44 らんまな 「っラタ!?!?」
03:46 ぇねねん 「ぶはあっ!?な、なんっ、な!?なんで、メイが?!」
03:46 らんまな 「ん。オレ、メイ。……どうした、の?」
03:48 ぇねねん 「えっ、あ、マジかよ……な、何でも、ねぇ!…………入るか?」
03:48 らんまな 「ラタが、言うなら」こくりと頷く
03:49 ぇねねん 「……じゃ……来いよ……」手招き
03:50 らんまな 「わかった」って入る
03:51 ぇねねん 「…………」膝に乗せたくてソワソワしてるけど我慢してる
03:51 らんまな 「……?」様子がおかしいなぁって心の中で笑いながら首を傾げる
03:54 ぇねねん 「これはメイ……メイ……皐月じゃねぇからデレたらまずい……デレるな……我慢しろ……」ブツブツ
03:55 らんまな 「ラタ……?」遠慮がちに少し離れて湯に浸かっていたのをそろりそろりと距離を詰め、ぴったりと横にひっついて下から顔を覗き込む
03:56 ぇねねん 「ヴァッッ……なん、だよ」我慢しきれず頭撫でる
03:57 らんまな 「様子、変」気持ちよさそうに目を閉じる
03:59 ぇねねん 「……お前の……っ…………なんでもねぇよ」
04:01 らんまな 「そう……?オレ、なにか、……ラタにやなこと、した?」
04:06 ぇねねん 「んなわけねぇだろ」まだ撫でてる
2020.03.22 日曜日
15:10 らんまな 1d100
15:13 ぇねねん 1d100
15:14 ぇねねん 27
15:15 らんまな 61
15:15 らんまな 「お、来たな」
15:19 ぇねねん 「腹減った」
15:20 らんまな 「食べるか。」軽く手を合わせる
15:22 ぇねねん 「……おぅ、ただきま」呟いて食べ始める
15:23 らんまな 皐月も食べ始める
15:24 ぇねねん 「ん、そこそこだな」
15:26 らんまな 「美味いな……あ、こっちも1口食うか?」かぼちゃスープをすくって向ける
15:27 ぇねねん 「あ」口開けて待ってる
15:27 らんまな 食べさせる
15:28 ぇねねん 「ん、いいんじゃね」
15:28 らんまな 「でしょ?」
15:30 ぇねねん 「……これ、食うか?」シチュー掬って差し出す
15:30 らんまな 「お、いいのか?んじゃ」口を開ける
15:31 ぇねねん 「……ん」食べさせる
15:32 らんまな 「ん……お、美味い」
15:32 ぇねねん 「だよな」
15:34 らんまな 「そういや、吉良サン見当たらないっすね」
15:34 ぇねねん 「中で忙しいんじゃね?」
15:35 らんまな 「かねぇ、どこの店も担当してるって言ってましたし」
15:36 ぇねねん 「……あ、あそこ、忙しそうに走り回ってる」厨房の入口を指さす
15:36 らんまな 「おっ、本当だ。ちょっと渡してきてもいいと思うか?」
15:37 ぇねねん 忙しなく吉良が出たり入ったりを繰り返している
15:37 ぇねねん 「さぁな」
15:37 らんまな 行っても良い?
15:38 ぇねねん いいよ
15:38 らんまな いく
15:38 らんまな 出待ちしたろ
15:41 ぇねねん じゃあ吉良が現れるよ
15:41 らんまな 「あ、すんません」
15:41 ぇねねん 「はい?あ、先程の……」
15:43 らんまな 「どうも。あの、さっきこれ落としてたと思うんすけど……」水筒を出す
15:44 ぇねねん 「あ、ありがとうございます……中身見ました……?」
15:44 ぇねねん 受け取るよ
15:44 らんまな 「いんや、人のなんで開けてないですけど」
15:45 ぇねねん 「……良かった……」
15:46 らんまな 「……?んじゃ、失礼します」
15:46 ぇねねん 少し話が出来るけど
15:46 らんまな あー
15:46 ぇねねん 特にないか……
15:46 らんまな 「……そういや、それ何が入ってるんです?」
15:47 ぇねねん 「と、トマトジュースです……好きなんです」
15:47 らんまな 「(あっ……)さっき落としたのもトマトでしたよね」小さく笑う
15:51 ぇねねん 「そうですね……何かとトマトに縁がありますね……」
15:52 らんまな 「イタリア料理とか得意になりそうですね」
15:52 ぇねねん 「前はイタリアンの店で働いてたんです……一瞬でしたが」
15:53 らんまな 「お、そうなんですか。当てちまいましたね」
15:55 ぇねねん 「総支配人である夜菅に誘われてここのシェフになったんですよ」
15:56 らんまな 「あぁ、あの人。スカウトって凄いっすね」
15:56 ぇねねん 「スカウトと言うよりは拾ってもらったんです」
15:57 らんまな 「拾ってもらった?誘われたから辞めたとかじゃないんですか」
15:59 ぇねねん 「両親を亡くして親戚をタライ回しにされてフリーターを続けてきたんですけど住まいにも困ってた時に誘われたんです」
16:00 ぇねねん 「女将の八木さんも誘われたらしいですよ」
16:04 らんまな 「へぇ……優しい人なんすね」
16:05 ぇねねん 「そうですね……俺は夜菅さんのおかげで、一人ぼっちからは救われたんです。少なくとも」
16:06 らんまな 「そうなんですか……なんつーか……よかったっすね」
16:06 ぇねねん 「……ありがとうございます…………忙しいので私はこれで……水筒、ありがとうございました」
16:08 らんまな 「あっ、すみません。じゃあ……頑張ってください」軽く頭を下げる
16:08 ぇねねん 吉良は厨房に引っ込むよ
16:09 らんまな 羅徳のところに帰ろう
16:09 ぇねねん 「渡せたか?」
16:10 らんまな 「おう。待たせたな」
16:12 ぇねねん 「おー、デザート何食おうか迷ってる」
16:13 らんまな 「あ、もう食い終わってたか。オレチーズケーキで」席に戻って食べ始める
16:14 ぇねねん 「じゃあショコラとブリュレ頼むかな」
16:15 らんまな 「ちょっとずつくれよ」
16:16 ぇねねん 「そのつもり」
16:18 らんまな 「よっしゃ。オレのもあげますよ」
16:19 ぇねねん 「知ってる」
16:21 らんまな 「だろ?んじゃ注文しますか」
16:21 ぇねねん 「おう」
16:21 ぇねねん 頼んで暫く来ます
16:25 らんまな その頃には食べ終わるな
16:26 らんまな 「ほい」1口分とって羅徳に向ける
16:26 ぇねねん 「あ」
16:26 らんまな 食べさせる
16:27 ぇねねん 「……ん……ま」少し顔がふにゃっとする
16:27 らんまな 「お、いい感じか?」
16:28 ぇねねん 「ん、いい」
16:29 らんまな 「んじゃオレも」自分でも食べ始める
16:30 ぇねねん 「おらよ」1口分よフォンダンショコラを差し出す
16:31 らんまな 「あ……ん……美味いな」パクッと食べる
16:32 ぇねねん 「こっちも食うか?」ブリュレを1口出す
16:32 らんまな 「貰う貰う。」食べる
16:34 ぇねねん 「うめぇよな…………んー」嬉しそうな顔してる
16:37 らんまな 羅徳見てにっこりしながら食べる
16:38 ぇねねん 「んだよ……もうあげねぇぞ?」
16:39 らんまな 「いや、美味そうに食うなって思ってるだけですよ」
16:42 ぇねねん 「……そーかよ」
16:43 らんまな 「そーですよ」にっこり
16:44 ぇねねん 黙ったまままた食べてふにゃっとしてる
16:52 らんまな にこにこで食べきる
16:52 ぇねねん 「んー、満足」
16:53 らんまな 「ん、ご馳走さん」
16:56 ぇねねん 「次どうする?」
16:57 らんまな 「次は中央広場かね。流石に2回連続飯は入らないですし」
16:58 ぇねねん 幸運振って
16:58 らんまな 1d100
16:58 らんまな 69
16:59 らんまな ダメです
16:59 ぇねねん あれまぁ
16:59 ぇねねん では何も起こりませんでした
16:59 らんまな はい
17:04 ぇねねん じゃあ移動する?
17:04 らんまな する
17:04 らんまな イクゾォッ
17:05 ぇねねん オエッ
17:05 ぇねねん 摩訶の里の入場口から紫陽花館までまっすぐに伸びた大きな通り。里の中央にあたる広場には、巨大な鹿威しのオブジェが飾られた噴水がある。
17:09 らんまな 「あそこが衣装店だな。多分ヤギ達なら行くっしょ?」
17:10 ぇねねん 「絶対行くな」
17:10 らんまな 「ですよね。んじゃ行きますか」
17:11 ぇねねん 「おう」
17:11 メッセージの送信を取り消しました
17:12 ぇねねん ◎衣装店『ダンピール』
水着や衣装の貸し出しサービスを行っている。
店長が吸血鬼というコンセプト。コウモリやかぼちゃの装飾でハロウィンムードを醸しながらも和とマッチしたエキゾチックなお店。コウモリの翼や山羊の巻き角をつけた和服の店員が案内してくれる。
着物の類いもあるが、どれもすぐ着脱できるような簡素な作りになっている(着物風、といった感じ)。
17:13 らんまな 「あぁ、水着持ってなかったらここで借りれるのか」
17:14 ぇねねん 「だな」
17:14 らんまな 「まぁオレ達は持ってきてるからいいですけど……着物はちょっと気になるよな」
17:15 ぇねねん 「着てみるか?」
17:15 らんまな 「お、着ます?んじゃせっかくなんで」
17:16 ぇねねん 「んじゃ、俺は待ってるから」
17:17 らんまな 「え?羅徳も着るだろ?」
17:17 ぇねねん 「はぁ?着るなんて言ってねぇだろ」
17:19 らんまな 「オレだけはなんか嫌なんで着てくださいよ」
17:20 ぇねねん 「ぐ……そんなに着てほしいのかよ……」
17:20 らんまな 「そりゃもちろん」
17:20 ぇねねん 「……わ、わーったよ……しょうがねぇな……」
17:22 らんまな 「っしゃ。んじゃオレはこれで」
17:22 らんまな 冬コミのあれ
17:23 ぇねねん 「……適当でいいだろ」
17:24 らんまな 夏祭りのあれですか?
17:25 ぇねねん かな
17:25 ぇねねん ガッツリの浴衣だけど
17:25 らんまな あるでしょ
17:26 ぇねねん じゃあそれで
17:26 らんまな じゃあ着替えてくるよ
17:27 ぇねねん はい着替えて戻ってきます
17:27 らんまな 「どうだ?」
17:27 ぇねねん 「いいんじゃねぇの?」
17:27 らんまな 「よっしゃ。違和感ないならこれでいいな」
17:28 らんまな 「羅徳も似合ってるぜ……って言いたいところですけど、その鬼の面はなんなんだ??」
17:28 ぇねねん 「面白そうだったから」
17:28 らんまな 「えぇ……まぁいいですけど」
17:29 ぇねねん 「……いらねぇか?」お面を外す
17:31 らんまな 「いや、いいと思うぜ?目は引くでしょうけど」
17:34 ぇねねん 「ダメってことじゃねぇのかよ……」
17:35 らんまな 「じゃないですよ。いや普通に鬼の面は目に入るでしょ」
17:36 ぇねねん 「目立つからやめとけってことじゃねぇのか……?」
17:38 らんまな 「違いますって。目立つだろうけど大丈夫か?って思っただけで構わないなら付けててもいいんですよ」
17:40 ぇねねん 「お前が嫌とかじゃ……?」
17:40 らんまな 「それもないな」
17:41 ぇねねん 「……そう、か?」
17:41 らんまな 「おう。」
17:42 ぇねねん 「……やめ、とく」
17:43 らんまな 「そうか……?じゃあオレが付けます?」
17:43 ぇねねん 「どうしてそうなる」
17:43 らんまな 「いや、特には」
17:44 ぇねねん 「……わりぃ、なんか目立つのがダメなのかと……似合わねぇか……」
17:45 らんまな 「似合わないとかじゃないですって……こんな形相の鬼の面あったら気になりません?気になったからつけたんでしょうけど」
17:45 ぇねねん 「やっぱ目立つの嫌なんだろ」
17:46 らんまな 「……オレ、多分元からそこそこ目立つんでそこはいいんですけど」
17:48 ぇねねん 「俺だってそもそも金髪で目赤くしてて目立つに決まってんのにか?……今更だろ……」鬼の面そこら辺に置く
17:50 らんまな 「あぁ……もー……」その鬼の面を取って顔に装着
17:51 ぇねねん ムスッとしてる
17:51 らんまな 「らーとーく」
17:52 ぇねねん 「……めんどくせぇ女みたいだよな……」
17:53 らんまな 「別につけてもいいんですって。な?」仮面を横にずらして顔を出す
17:55 ぇねねん 「…………お前の反応が良くなかったから……」ムスッと
17:55 らんまな 「そうか……悪かったな。どうします?これ」
17:55 ぇねねん 「……知らねぇ、任せる」
17:57 らんまな 「……んじゃ置いていきますか。無理に付けさせるもんでもないですし」
18:00 ぇねねん そのままどっか行こうとする
18:01 らんまな 「っちょ、羅徳?」ついてく
18:01 ぇねねん 「まだ行ってないとこあるだろ……別に好きにしたらいいんじゃねぇの?」
18:02 らんまな お面は置いてってる
18:04 らんまな 「好きにしたらって……一緒に行かないのかよ」
18:06 ぇねねん 「こんないきなり意味もわからず不貞腐れてるやつなんかほっといて一人で好きにしてていいって言ってんだよ」
18:12 らんまな 「ほっとける訳ないでしょ、不貞腐れてるのはオレに問題があったからじゃないのか?」
18:13 ぇねねん 「わかんねぇよ……」
18:16 らんまな 「……少なくとも、1人でどっか行ったりはしませんよ」
18:18 ぇねねん 「……」黙ったまま近くのベンチに座る
18:19 らんまな 「……羅徳?」その斜め前に立つ
18:19 ぇねねん 「落ち着きてぇから……他、見てていいぞ」
18:20 らんまな 「……しばらく離れてた方がいいんだな?」
18:20 ぇねねん 「……わかんねぇ」
18:20 らんまな 「そうか……しばらくしたら、戻ってきますよ」って離れる
18:22 ぇねねん 「……おう」
18:23 らんまな 喫煙所探して煙草吸ってよう
18:23 らんまな 一本化二本くらい吸ったら自販機探してコーヒーとココア買って戻ろうという算段
18:24 ぇねねん 自販機ならどこにでもあるんじゃないかな
18:25 らんまな 一本か!!!だ!!!!!(今気付く)
18:27 らんまな じゃあ戻るの
18:27 らんまな 戻るよ!!!
18:27 らんまな 変換??
18:28 ぇねねん 大人しくしてるなの
18:28 らんまな 😡😡😡😡😡
18:29 らんまな 「……落ち着きました?」って言いながら羅徳の目の前にココアをお出しする
18:30 ぇねねん 「……多分…………わりぃ」ココア受け取って腕引いてどこかに連れてこうとする
18:30 らんまな 「おわっ……???」大人しく連れてかれる
18:31 ぇねねん 鍵付き休憩室に連れてって鍵閉める
18:31 らんまな なぬ
18:31 ぇねねん 「……ここじゃねぇと、抱きつきにくくて……」ぎゅっと抱きつく
18:32 らんまな 「……ふ、そうかい」抱きしめ返す
18:33 ぇねねん 「……めんどくせぇ女みたいなことして……悪かった……」
18:34 らんまな 「驚きはしましたけど……ま、いいですよ」頭撫でる
18:37 ぇねねん 「自分でもよくわかってねぇけど……お前が……お前の言葉次第で……機嫌おかしくなるくらい…………お前中心なんだよ……」
18:39 らんまな 「……悪かったな、変な言い方しちまって。……でも、そう言って貰えるのは嬉しいもんですね」ぎゅ、と強く抱きしめる
18:43 ぇねねん 「……だから……な……?……わか、んね……めんどくせぇ彼女……みたい……だけど……な……優しく、しろ…………よく、わかんねぇけど……」
18:46 らんまな 「……あぁ……できるだけ、頑張りますよ」
18:48 ぇねねん 「……俺より、俺のこと……わかるようになれ」
18:56 らんまな 「……努力します」
18:59 ぇねねん 「……ん」ぎゅっと
18:59 らんまな ぎゅーっと
19:01 ぇねねん 顔みて目を瞑る
19:02 らんまな 小さく笑って軽く口付ける
19:05 ぇねねん 「……ふへ……命令、な?」
19:06 らんまな 「命令されちゃ、逆らえねぇな」
19:07 ぇねねん 「ん…………よし、戻った、悪かったな」ほっぺペシペシ
19:08 らんまな 「いえ……大丈夫ですよ」ぎゅー
19:09 ぇねねん 「……もう大丈夫だぞ……?」
19:13 らんまな 「あぁ……」ぎゅー
19:18 ぇねねん 「……おーい……どうした?」ペシペシ
19:18 らんまな 「いや……なんでも……」ぎゅー
19:19 ぇねねん 「……なんか足りねぇ?」
19:19 らんまな 「そういう、訳じゃ…………ちょっと不安だった、だけですよ」
19:20 ぇねねん 「……あ……ぅ……わりぃ、な」
2020.03.23 月曜日
01:36 らんまな 「いんや……もう大丈夫ですよ。」離す
01:38 ぇねねん 「……今夜、部屋戻ったら好きにしていいから……な?」照れながら小声で
01:41 らんまな 「っ!…………もう散々したんですけど……ね?」
01:42 ぇねねん 「……あっち系でもいいし、普通にしてるでも……お前の、好きなように……」
01:43 らんまな 「あぁ……ふ、なるほどね」嬉しそうに微笑む
01:44 ぇねねん 「……わ、わかったら……行く、ぞ……!」
01:45 らんまな 「……ん、りょーかい!」
01:45 らんまな お土産屋行くぞぞ
01:45 ぇねねん ◎お土産処『百合の杜(ユリノモリ)』
お社をイメージした土産屋。店内に百合の花を模した装飾が施されている。お土産屋さんでよく見かけるグッズや折菓子、その他日用品も販売されている。
01:47 らんまな 「百合………………まぁよくある土産屋ですよね」ふらふらみてく
01:47 ぇねねん *商品一例*
『リリーちゃん&パンくんキーホルダー』
摩訶の里のマスコットキャラの根付け。夜の露天風呂が大好きな黒髪の可愛い女の子・リリーちゃんと、パンパイプ吹きの山羊角の男の子・パンくん(二人とも着物を着ている)。
『星の妖精さんドロップ』
赤い金平糖が瓶詰めにされている。
『山のミルク煎餅』
山羊の乳を使用した煎餅。美容効果があるらしい。
『ドラキュラ印のトマトジュース』
頭にタオルを乗せた浴衣姿のドラキュラがプリントされた瓶。
『香水~摩訶の香り~』
摩訶の里の温泉の成分を使った香水。百合の香りがする。何故かつけるだけで滋養強壮効果があるとされる。
01:47 ぇねねん 目星できる
01:48 らんまな 1d100
01:48 CoCダイスボット 1d100 → 52.
01:48 ぇねねん 「なんか買ってくか、一応」
01:49 ぇねねん 商品『ゴムのようなもの』を見つける
01:49 ぇねねん それはもうただのコンドーム
01:49 らんまな 「そうだな。圭くんとレオくんに土産買ってくか。羅徳は笑流と真流に…………ってえっ」
01:50 ぇねねん 「ん?どうした?」
01:50 らんまな 「いやそれただのゴムじゃ……」
01:51 ぇねねん 「…………ゴムだな」
01:52 らんまな 「ですよね……見なかったことにするか」
01:52 ぇねねん 「……使いてぇなら別に買っても……」
01:54 らんまな 「コンビニとかでも買えますけど……いや、まぁ切れかけてるし買ってもいいか」手に取る
01:55 ぇねねん 「……お、う……あ、甘いもん、見ようぜ」
01:56 らんまな 「そうだな。猫用の土産とかあったらうち用と圭くん用に買いたいんすけど……」
01:57 ぇねねん 「売ってるか……?」
01:58 らんまな 「わんちゃんねぇかなって……甘いものならこれとかどうです?……アンタの、色だしな」金平糖を手に取る
02:00 ぇねねん 「へっ?!あっ?!そ、そう、だな?!」
02:00 らんまな 「嫌か?」
02:02 ぇねねん 「や、じゃ……ねぇけど………………あ、いいな、買う」少し悩んでから
02:03 らんまな 「お、買います?わかった」持ってる
02:04 ぇねねん 「キーホルダーをアイツらに買ってくのもいいか……?…………なんか気になるよな、この香水」
02:05 らんまな 「あ、それいいな。…………香水は別にいいっしょ」
02:07 ぇねねん 「なんか特別っぽいし少し気になるんだよな……嫌か?」
02:07 らんまな 「嫌というか……さっきまで、ああいう気持ちになる時にしてたのは百合の匂いだぜ、あれ」
02:08 ぇねねん 「……そうか?特になんもわかんなかったけどな」
02:09 らんまな 「甘い匂いとかしませんでした?」
02:09 ぇねねん 「……したような?」
02:09 らんまな 「それが百合なんですよ。だからなんかこう……ここで売ってる百合はやばそうというか……」
02:10 ぇねねん 「んー……お前が嫌そうだし……やめとくか」
02:12 らんまな 「わりぃな」
02:13 ぇねねん 「それより菓子、煎餅とかは?」
02:14 らんまな 「ミルク煎餅だな。いいんじゃないか?」
02:16 ぇねねん 「甘くて美味けりゃ」
02:16 らんまな 「普通に美味いでしょ。微妙だったらココアと食えばいい話ですしね」
02:18 ぇねねん 「試食とかねぇかな」
02:18 らんまな 「あー、ありそうだな」探す
02:18 ぇねねん 試食コーナーとかありそう
02:18 らんまな ありそう
02:19 ぇねねん あってもいいよな
02:19 らんまな いいでしょ
02:21 ぇねねん んじゃどこかにぽつんと
02:21 らんまな 「お、あそこだな」
02:22 ぇねねん 「お、ナイス、食べて決めりゃ早いだろ」
02:23 らんまな 「だな。」ミルク煎餅食べる
02:24 ぇねねん するとあら不思議APPが+1
02:24 らんまな APPが……18…………??
02:25 ぇねねん 「…………」眉間にしわ寄せて睨む羅徳
02:25 らんまな 「……?どうした?」
02:25 ぇねねん 1d100
02:25 CoCダイスボット 1d100 → 78.
02:26 ぇねねん 「……わかんね……」
02:27 らんまな 「…………???あ、これ美味いぜ」
02:29 ぇねねん 「俺も食ってみるか……」もぐっとAPP+1
02:32 らんまな 「いけるっしょ?」
02:34 ぇねねん 「ん!だな、これ買ってくか!」嬉しそうに
02:34 らんまな 「はいよ」1つ手に取る
02:37 ぇねねん 色々買うなこいつ
02:37 らんまな このくらいでいいのでは
02:39 ぇねねん かな
02:39 らんまな お会計じゃ
02:39 らんまな お会計じゃ
2020.04.04 土曜日
00:51 ぇねねん 1d100
00:51 CoCダイスボット 1d100 → 82.
00:51 らんまな 1d100
00:51 CoCダイスボット 1d100 → 89.
00:52 ぇねねん 特にないからそのままお会計でどうぞ
00:52 らんまな はい
00:53 らんまな 「そこそこ買ったな。1回部屋に置いてくるか?」
00:54 ぇねねん 「そうだな、持ってんの邪魔だ」
00:54 らんまな 「だな。んじゃ行きますか」
00:54 らんまな ってお部屋おきに行こう
01:00 ぇねねん 「これ……は……しまわないで出しとくか……」部屋に戻ってきたら買ったものをガサゴソ
01:01 らんまな 「瓶あるから詰めるとき気をつけないとだな」
01:02 ぇねねん 「そーだな、おらよ」ゴム投げ渡す
01:03 らんまな 「うおっと、……これは出しとくんだな?」にやっと
01:04 ぇねねん 「……使うのは主にお前だろ…………」プイっと荷物に向き直す
01:05 らんまな 「別にしまっておいてもよかったんだぜ?……渡すってことは使ってくれって言われてるみたいなもんだと思いますけど?」
01:06 ぇねねん 「言ってねぇよ!……使うかは、お前に、任せる……だけだ……」
01:07 らんまな 「ふ……はいはい、わかりましたよ」って机の上置いとくかな
01:08 ぇねねん 羅徳は荷物をガサゴソカラカラしてる
01:10 らんまな あぁ〜金平糖の音ぉ〜〜
01:12 らんまな 「終わったらここの飯屋だな。 ……和食って書いてありますし、着替えて正解だったかもしれないっすね」
01:13 ぇねねん 「なんか食ったばっかでまだ腹減らねぇし、どっかフラフラしねぇ?」
01:17 らんまな 「あぁ……まぁ、それもそうだな。どっかもう1回温泉入ってもいいかもな。……あっ、あとはあのスタンプカードも交換しに行くか」
01:18 ぇねねん 「どこで交換すんだったか」
01:18 らんまな 「中央広場……でしたっけ」
01:19 ぇねねん 「さっき行ったけど交換するようなとこあったか……?」
01:20 らんまな 「確かに……とくに見当たらなかったから忘れて戻ってきちまったんですけど……」
01:21 ぇねねん 「…………あ」
01:21 らんまな 「ん、なんだ?なにか思い当たったのか?」
01:22 ぇねねん 「……土産屋のレジんとこ、スタンプカードとか、書いてあった……気が、する……?」
01:23 らんまな 「ぅえ、まじか……あそこでそのまま交換もできるのか?……一緒に行くか?それともここで待ってます?」
01:23 ぇねねん 「行く」
01:24 らんまな 「はいよ」って軽く笑って向かう
01:31 ぇねねん お土産屋のカウンターには「スタンプカード交換所」と書かれてる看板があります
01:32 らんまな 「すみません、交換をお願いしたいんですけど」
01:33 ぇねねん 「はい、ありがとうございます」
01:33 らんまな カード渡す
01:34 ぇねねん 係員がスタンプカードに新たなスタンプを押し、景品である『鹿威しの耳かき』と一緒に渡してくる。
01:34 ぇねねん 「その特別なスタンプが押されたスタンプカード自体が秘湯の入浴券になります」
01:35 らんまな 「あれ、これって景品の1種じゃないんすか?」
01:42 ぇねねん 「はい、景品ですよ」
01:42 らんまな 「ですよね……片方だけ当たった、とか?」
01:57 ぇねねん 「秘湯の入浴券は通常の景品と一緒に渡すことになっています」
01:57 らんまな 「そうなんですか。へぇ……ちなみに、そこの場所って教えて貰えるんですか?」
02:04 ぇねねん 「場所については総支配人からお伝えすることになっております」
02:07 らんまな 「総支配人、ってーと夜菅さんか……だいたいどの辺にいるか、とかってわかりますか?」
02:08 ぇねねん 「ただいまこちらで連絡を取りますので、少々お待ちください」
02:09 らんまな 「わかりました。……だってよ、羅徳。もうひとつ温泉入れるんならある程度腹空かせられますかね」
02:12 ぇねねん 「そうだな」
02:12 らんまな 「どんな所なのかね、秘湯ってのは……あ、また水着に着替えないといけねぇな」
02:14 ぇねねん 「そりゃそういうとこだしな」
02:15 らんまな 「まぁな。にしても、これで温泉コンプリートですし、依頼達成って分には完璧でしょ」
02:16 ぇねねん 「……おー」
02:17 らんまな 「……大丈夫か?」
02:18 ぇねねん 「……なんかぼーっと、して」
02:19 らんまな 「湯あたりでもしたか……?にしても、なかなか戻ってこないっすね」
02:20 ぇねねん 「なんか手間取ってんだろ」
02:21 らんまな 「かねぇ……飲み物でも買ってくるか?」
02:22 ぇねねん 「いらね……近くのベンチ座ってっから……」
02:24 らんまな 「そうか……?んじゃすぐそこだしそこまで送りますよ」
02:25 ぇねねん 「いや、いつ戻ってくるかわかんねぇから待ってろよ」
02:25 らんまな 「そうか……んじゃ、気をつけて。すぐに行くんで」
02:26 ぇねねん 「おー」
02:27 らんまな んじゃ羅徳心配しながら待ってる
02:29 ぇねねん 待ってる間に吉良が現れる
02:29 ぇねねん 「スタンプカードを集めたんですね」
02:29 ぇねねん どこか重たげな調子で話しかけてくるだろう。
02:32 らんまな 「え?あぁ、吉良サン。そうなんですよ。今連絡取ってもらってましてね。」
02:33 ぇねねん 「そう、ですか……できることなら……」と何かを呟く
02:33 ぇねねん 聞き耳できる
02:34 らんまな します
02:34 らんまな 1d100
02:34 CoCダイスボット 1d100 → 27.
02:34 ぇねねん 「お勧めしない」と言っていたのを聞き取れる。
02:35 ぇねねん 「すみません、失礼します」と足早に去っていく
02:36 ぇねねん そしてほぼ入れ違いくらいで夜菅がやって来る
02:37 ぇねねん 「お待たせ致しました」
02:38 らんまな 「おっと……どうも。直で来るんすね」
02:38 ぇねねん 「えぇ、たまたま近くに居たもので」
02:38 らんまな 「なるほど。そんで、秘湯ってどこなんです?」
02:39 ぇねねん 「いずれおわかりになります。その入浴券がその在処と、時をお伝えになるでしょう」
02:39 ぇねねん にこりと微笑む
02:39 らんまな 「これが……??」券をまじまじ見る
02:40 ぇねねん 「楽しみにしていてください、それでは」と業務に戻っていく
02:41 らんまな 軽く見送って羅徳迎えに行くよ
02:41 ぇねねん 店の前のベンチでぼーっとしてる
02:44 らんまな 「戻ったぜ、大丈夫か?」
02:45 ぇねねん 「おー、なんとか……?秘湯の場所はどうだった?」
02:45 らんまな 「そのうちこの券でわかるようになる、だってよ」スタンプカードぴらぴら
02:46 ぇねねん 「意味わかんねぇな」
02:46 らんまな 「だよな。取り敢えず飯行きます?」
02:47 ぇねねん 「まだ腹減らねぇ」
02:47 らんまな 「ってなると……どっか行きたいとことかは?」
02:49 ぇねねん 「……特にねぇんだよな……どっかもう1回入るとかくらいしか……」
02:51 らんまな 「だよなぁ……時間潰す、ってなると……行ってないのは珈琲の湯ですけど、それだと羅徳が来れないしな」
02:51 ぇねねん 「待っててもいいぞ」
02:52 らんまな 「そうか?なら軽食屋でココア飲むなりお菓子の湯入ってるなりしてもらって、その間に行きますかね」
02:55 ぇねねん 「んじゃ菓子んとこ行ってる」
02:56 らんまな 「あぁ、わかった。一通り見たらそっち行きますよ」
02:56 ぇねねん 「おう」
02:57 らんまな じゃあ珈琲の湯行くよ
02:57 ぇねねん ◎珈琲の湯
桜の木に囲まれたお洒落な洋館。どことなく探偵が住んでいそうな雰囲気。
02:58 ぇねねん 浴場へ入ると、外にいた時点で香っていた珈琲の苦くも優しい風味が強くなる。
02:58 らんまな 同業者……
02:58 ぇねねん 目星できる
02:58 らんまな 1d100
02:58 CoCダイスボット 1d100 → 88.
03:00 ぇねねん 特に何も見つからない
03:01 ぇねねん 温泉『珈琲の湯』
浴槽は珈琲カップ。大から小までの大きさが数カップずつ設置されている。遊園地のコーヒーカップのように、真ん中についたハンドルを回すと回転するものもある。
近くに説明書きの立て看板有り。
03:06 らんまな 見る
03:06 らんまな 「うわ……一人で来るタイプのところじゃねぇな……」
03:06 ぇねねん 「《珈琲の湯》
ビターな味わいの温泉。つかるとその香りが全身へ吹き抜け、脳が活性化するかもしれない。若返るかもしれない。
脂肪燃焼、腸管免疫活性化効果有り」
03:07 らんまな 「ほう……」そわぁ
03:18 ぇねねん 入る?
03:18 らんまな 入る
03:18 ぇねねん 1d10どうぞ
03:19 らんまな 1d10
03:19 CoCダイスボット 1d10 → 1.
03:19 ぇねねん ななちゃい?
03:19 らんまな えっ??
03:19 らんまな またこいつメイになるの???
03:19 ぇねねん 1d10+6なので……
03:24 らんまな ちったい……
03:32 ぇねねん 体が七歳になりました
03:35 らんまな 「……ぅおあっ!?また、縮んだ……!?!?」
03:35 らんまながメッセージの送信を取り消しました
03:36 ぇねねん じゃあPOW5
03:36 らんまな 1d100
03:36 CoCダイスボット 1d100 → 20.
03:38 ぇねねん とくになにもならなかった
03:40 らんまな しばらく浸かって珈琲の匂いを堪能したら上がってお菓子の湯行くよ
03:40 ぇねねん 風呂から上がっても元に戻りません
03:40 らんまな まじかぁ……って呟きながら歩いてく
03:41 ぇねねん 羅徳は乳白色の湯船に浸かってる
03:43 らんまな 「……ラタ、戻った」後ろからバレないように回り込んで真後ろの風呂の縁にしゃがみこんで話しかける
03:44 ぇねねん 「なっ?!?!」びっくりして滑って湯船の中に頭までドボン
03:44 らんまな 「っラタ!?!?」
03:46 ぇねねん 「ぶはあっ!?な、なんっ、な!?なんで、メイが?!」
03:46 らんまな 「ん。オレ、メイ。……どうした、の?」
03:48 ぇねねん 「えっ、あ、マジかよ……な、何でも、ねぇ!…………入るか?」
03:48 らんまな 「ラタが、言うなら」こくりと頷く
03:49 ぇねねん 「……じゃ……来いよ……」手招き
03:50 らんまな 「わかった」って入る
03:51 ぇねねん 「…………」膝に乗せたくてソワソワしてるけど我慢してる
03:51 らんまな 「……?」様子がおかしいなぁって心の中で笑いながら首を傾げる
03:54 ぇねねん 「これはメイ……メイ……皐月じゃねぇからデレたらまずい……デレるな……我慢しろ……」ブツブツ
03:55 らんまな 「ラタ……?」遠慮がちに少し離れて湯に浸かっていたのをそろりそろりと距離を詰め、ぴったりと横にひっついて下から顔を覗き込む
03:56 ぇねねん 「ヴァッッ……なん、だよ」我慢しきれず頭撫でる
03:57 らんまな 「様子、変」気持ちよさそうに目を閉じる
03:59 ぇねねん 「……お前の……っ…………なんでもねぇよ」
04:01 らんまな 「そう……?オレ、なにか、……ラタにやなこと、した?」
04:06 ぇねねん 「んなわけねぇだろ」まだ撫でてる
