摩訶不思議のかっぽーん!
03:34 らんまな 密着すると何が起きる?
知らんのか ブツが尻に当たる
03:36 ぇねねん 「ぁ……ふぁ……っ……」ぴくぴくと小さく揺れる
03:37 らんまな 「……まだここはちゃーんと濡れてるな?」しっぽを羅徳の割れ目に滑り込ませてくちくちと音を立てて確認する
03:39 ぇねねん 「う、ぁっ……!や、なっ……しっぽ……?……ぁんっ……!」
03:42 らんまな 「そ、しっぽ。そこそこ自由に動かせるって気付いたんでね」両手で胸を捏ねながらしっぽの先を少しナカに沈めてくいくい抜き差しする
03:45 ぇねねん 「ん、ぁあっ!や、ぁ……っ……ふぁあっ……!」
03:46 らんまな 「1回イったし結構濡れてるよな……なぁ、どうする、羅徳?」低く囁く
03:54 ぇねねん 「……ひ、ぅ……っ…………ほ、し……」
04:09 らんまな 「……ん、じゃあちょいと……」って羅徳を抱き上げて横に下ろして自分の水着を下ろし、向かいあわせで再び羅徳を膝に乗せる
04:10 らんまな ブツはゆるい半勃ち
04:11 ぇねねん 「……おれ、なんか、するか……?」
04:11 らんまな 「いいのか?」軽く首を傾げる
04:13 ぇねねん 「おればっか…………やだ」
04:14 らんまな 「……そうか」微笑む
04:15 ぇねねん 「……どうしたら、いい……?」腹辺りを見ながら俯いてる
04:16 らんまな 「……?普通に、手でいいですよ?」
04:19 ぇねねん 「…………わかった」ゆっくりモノを両手で握って優しく撫でる
04:22 らんまな 「っ……」ぴくりとモノが反応する
04:23 ぇねねん 「ちからかげん……わかんね……」強く扱いたり、優しく撫でたりを繰り返す
04:24 らんまな 「……っ、…………ふ……大丈夫、ですよ」それがすこしづつ固くなってきて、羅徳を包む翼に軽く力が入り、吐息が熱くなってくる
04:28 ぇねねん 「…………ふ、きもちいい、か……?」小さく嬉しそうな表情で少しだけ羽に寄りかかる
04:29 らんまな 「あぁ……っ、羅徳も……な?」むくむくと大きくしながらしっぽを羅徳の割れ目に再度やり、秘芽をつつく
04:32 ぇねねん 「んぁっ……!……は、ぁっ……」ぴくんと反応して握る手に少しだけ力が入る
04:33 らんまな 「っ、ぅあ…………は、やっぱ、反応いいな……?」面白がるように何度もつつき、そのままつるりとナカに滑り込ませる
04:38 ぇねねん 「ひ、ぁ……っ!ぅ……あっ!……ぁああっ!」身体が跳ねる
2020.03.14 土曜日
00:40 らんまな 「ほら、手が止まってるぜ?……まぁ、だいぶ勃ってきましたけど」
00:42 ぇねねん 「ぁっ……!……だ、って……しっぽ、が……」
00:44 らんまな 「これは嫌か?」しっぽを器用にくいくいと動かしてイイところを押す
00:46 ぇねねん 「や、じゃ……な……ふ、ぁあっ……!きもち、くて……」
00:49 らんまな 「オレも気持ちよくしてくださいよ……?なんてな」
00:52 ぇねねん 「……くちで、するか……?」
00:53 らんまな 「いんや、そこまではしないでいいぜ。それより……こっちで、な?」くい、としっぽを曲げる
00:54 ぇねねん 「ひぁあっ!!」びくっと跳ねる
00:57 らんまな 「ほら、挿れたくないのか?」くいくい
00:59 ぇねねん 「ん、ぁあっ!や、ぁっ……ほ、し……っ!」
01:01 らんまな 「ん、よく言えました。」しっぽを引き抜く
01:02 ぇねねん 「に、ぁああっ!!」
01:04 らんまな 「自分で挿れられるか?それともオレが挿れます?」
01:05 ぇねねん 「……いれ、て……」スカートを捲りあげる
01:07 らんまな 「はいよ、キツいだろうから力抜いてくれよ?」スカートの内側に手を入れて腰を掴み、軽く持ち上げ、先端で割れ目をなぞってそこを探す
01:08 ぇねねん 「……んっ…………は……ぁっ……」ゆっくり息を吐く
01:12 らんまな 「ん、ここだな」と見つけたそこにゆっくりと羅徳の反応に気をつけながら先を沈め始める
01:16 ぇねねん 「ん……ぁ……あ……っ!!」息を吐きながらも声があがる
01:18 らんまな 「ここまででも……っ!」カリの部分までぐ、と挿入しきる
01:21 ぇねねん 「う、ぁぁ……あ……!」上手く息が吸えなくなり、口をパクパクさせる
01:25 らんまな 「羅徳、ゆっくりでいいから息出来るか?整えるまでは、進めないですから……」
01:58 ぇねねん 「……は……ぁ……っ」吐くだけ
02:14 らんまな 「ほら、吸って?」羅徳を支えたまま
02:20 ぇねねん 「……ぅ、ぁ……ぁ……っ」少し涙目気味で見上げる
02:29 らんまな 「あぁ、もう……」片腕で抱き上げるように持ち替えてから頬に手を添えて口付け、空気を吹き込む
02:41 ぇねねん 「んっ、あ、ぅ…………ふ……」
02:43 らんまな 数度吹き込んで息ができるか見守る
02:44 ぇねねん 「……ふ……は……わり……さん、きゅ……」
02:49 らんまな 「ん、もう息出来るか?」
02:55 ぇねねん 「……ん」
02:57 らんまな 「よし……じゃあ、進めるぜ?」と少しづつ沈めていく
02:59 ぇねねん 「んっ……く……ぁっ……!」
03:01 らんまな 「息は止めるなよ?……もうちょいですから」
03:04 ぇねねん 「う……んっ……は、ふ……」ゆっくり呼吸する
03:05 らんまな 「ん、偉いな……ここまで、かね」空いている手で頭を撫でながら下ろして行き、奥につく少し前で止める
03:07 ぇねねん 「……ふ……へ、やっぱ……うれし、な……」自分のお腹を擦る
03:10 らんまな 「だいぶいっぱいいっぱいでしょ?苦しくないか?」
03:12 ぇねねん 「ちょっとだけ……くるしい、けどな……それが、うれし……」
03:17 らんまな 「……ふ、そうか」頭をゆるゆる撫でながら羅徳が落ち着くのを待つ
03:19 ぇねねん 「…………ん!」顔を向けて目を閉じる
03:20 らんまな 「!……ふは」小さく笑って軽いキスを口に落とす
03:21 ぇねねん 「なんで、わらうんだよ……」小さくぷんすこ
03:21 らんまな 「かわいいって思っただけですよ」
03:21 らんまな にこにこしながらナカですこしムクっと
03:22 ぇねねん 「んぁっ……!……そ、か…………ふへへ……」嬉しそうなのが隠しきれてない
03:26 らんまな 「…………あんまかわいいことするともっとキちまうんですけど?」
03:27 ぇねねん 「……おれ、かわいいか……?」上目遣い
03:28 らんまな 「っ!…………かわいいに、決まってるでしょ」軽く目を逸らしてるけどモノは正直に少し大きくなる
03:29 ぇねねん 「……また、おっきく、なったな」ナカをぎゅっと締め付ける
03:35 らんまな 「〜〜〜〜っ……今オレ、結構我慢してるつもりなんですけど…………?」
03:37 ぇねねん 「あくまなら、あくまらしく、してみろ」にっと笑う
03:39 らんまな 「悪魔だからこそ……痛みを与えずにどろどろに溶かしてやろうって思ってるんですけどね?」少しだけずり、と腰を引く
03:44 ぇねねん 「ん、ぁっ……!……ん、すきに、しろ」嬉しそうに優しく微笑む
18:16 らんまな 「ったく……まずは、もうちょい拡げてやるところからだな?」小刻みに奥をとんとんと優しく突き上げる
18:21 ぇねねん 「ひ、ぁっ、あ、んっ、ぅあっ……!」
21:43 らんまな 「ちゃんと濡れてはいるけど……流石に狭いしな。全部挿入らないですし」ぐちぐちと緩く突き続ける
22:06 ぇねねん 「や、は、ぁあっ……!」
22:11 らんまな 「……大丈夫か?苦しませたくはないんですけど」
2020.03.15 日曜日
00:12 ぇねねん 「だ、じょ……んぅっ……!きもち、から、ぁあっ……!」
00:13 らんまな 「そうか?ならよかったっすわ。……ほら、ちょっとずつ奥まで入るようになってきたぜ?」
00:18 ぇねねん 「や、ぁあっ!あっ、あ……!ぎゅ、し、て……っ!」なんとか両手を広げる
00:24 らんまな 「ふ……いいですよ、ほら。」もう片手も回して軽く抱き直してぎゅっと力を入れてからまた緩くとんとんと腰を動かす
00:27 ぇねねん 「ん、ぁあっ……!あっ、あ、んぁっ!……きも、ち……っ♡」
00:28 らんまな 「多少苦しくてもちゃんと気持ちよくなれるんだな、羅徳は。……確かにさっきよりも滑りが良くなってきたかも……な!」1度だけぐっと強く突き上げる
00:30 ぇねねん 「ひ、ぁぁあああっっ♡♡♡」高い声を上げる
00:32 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:33 らんまな 「ふはっ、いい反応だな。……ここ、分かるか?奥ちょっと開いてきてるんですよ」腰を止めたまま
00:36 ぇねねん 「ぅ……ぁ……?……ん……うけ、いれる、よに……だろ……?」少し苦しそうに
00:37 らんまな 「そう……っても、まだちょいと早かったか……?」少し腰を引く
00:40 ぇねねん 「ぅあっ……♡」前の感覚を思い出して少し期待してる
00:43 らんまな 「……それとも、もっと奥まで挿れてほしいんですか?」また奥を優しく突き上げながら
00:46 ぇねねん 「ぅ、ぁっ、あ、んっ……!かん、がえ、らん、にゃ、ぅ、なぅ、くら、ひ、ぁっ♡」
00:50 らんまな 「……じゃあ、もっと奥まで拡げような」ふわっと笑ってぐっ、ぐっ、と強く何度も突き上げ奥の口を開こうとする
00:54 ぇねねん 「うぁぁあっ♡あっ♡は、ふぁああっ♡♡」
01:00 らんまな 「ふ、すげぇ気持ちよさそうな声出てるぜ?……そろそろ、っ……!」今度こそ、と強く突き上げ亀頭を半ばまで奥の口にはめ込む
01:03 ぇねねん 「ひ、ぅ、ぁぁあああっ♡♡♡♡」腰をがくがくと揺らしながら虚空を見上げる
01:09 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:11 らんまな 「っは…………!イっちゃったのか?……ほら、今ので、奥までぜーんぶ飲み込まれちまったぜ?」汗を一筋垂らしながら片手を羅徳の後頭部に添える
01:14 ぇねねん 「ぁ……んっ……ふへ……い、たら、き、ます……か?」顔を見つめて首を傾げる
01:20 らんまな 「ははっ、いただかれちまったか……今喰ってるのはオレの方、なんですけどね?」緩く笑いながら羅徳の目を見つめる
01:22 ぇねねん 「……ぁ……そ、か……なら……めし、あがれ……らな……?」
01:25 らんまな 「…いいのか?それで。もっと好きにされるかもしれないぜ?」
01:26 ぇねねん 「……おまえに、なら……すきに、されて、い…………あたり、まえ……な……」
01:33 らんまな 「…………そうかい……好きだぜ、羅徳」ずんっ、と一際強く突き上げる
01:35 ぇねねん 「ひ、ぉ、ぁぁああっっっ♡♡♡」びくびくと身体が跳ねる
01:37 らんまな 「ほら、これからが本番だぜ?」ずちゅずちゅと軽く羅徳を抱きしめて持ち上げた状態で下から激しく突き上げる
01:39 ぇねねん 「ぁああっ♡お、ぁあっ♡しゅ、ご、ひ、ぁあっ♡♡しゅき、ぃっ♡」
01:42 らんまな 「は、好き、オレも好きだぜ、羅徳……!やっぱりやべぇなこれ、すぐ出ちまいそ……っ」奥に亀頭を嵌めたまま夢中で腰を振る
01:45 ぇねねん 「あ、あっ♡んぁ♡は、ぅあっ♡きも、ちっ♡しゅ、きっ♡さつ、きぃ♡しゅ、き♡♡なかっ♡ちょ、らいっ♡♡」
02:20 らんまな 「んっ、あぁ、出すぞ…………っは、出る……っっ!!」びゅるる、と子宮内に直接熱い白濁を流し込む
02:22 ぇねねん 「んっ、ぁ、ぁああっっ♡♡♡」びくびくと痙攣する
02:26 らんまな 「はぁっ、もっと、まだいいよな?」奥から引き抜き、イイ所を擦りあげながらまた奥へ貫く、と大きく律動しはじめる
02:27 ぇねねん 「んっ♡も、っと♡は、ぁあっ♡♡あか、ちゃ、れひ、ひゃ、ああっ♡♡」
02:34 らんまな 「いくらでも、いっぱい赤ちゃんの素注いであげますよ♡」ぐちゃぐちゃと羅徳のナカを蹂躙しながらしっぽの先でつい、と胸の飾りをつつく
02:40 ぇねねん 「あ、んぅっ♡♡ころ、も、なぉ、にぃ♡♡は、ふぁああっ♡♡ひも、ひぃ♡ん、にぃ♡♡♡」
02:58 らんまな 「赤ちゃんに近い姿なのに、下はこんなにどろどろにしちまって…………羅徳はえっちだな」
03:00 ぇねねん 「ぁ、あっ♡おれ、ぁ、えっひ、なら、ぁあっ♡おま、え、も、んぁっ♡え、ひ、らから、にゃ、ぁあっ♡♡♡」
14:56 らんまな 「ん、知ってるぜ?羅徳の事が、は、そんで、羅徳のえっちな姿が……好きですからね」再び射精に向けてモノを大きくしながら何度も何度も突き上げる
15:00 ぇねねん 「にゃ、ぁ、ああっ♡♡おえ、もっ♡♡さちゅ、き、しゅき、ら、からぁ♡♡ああっっ♡♡♡や、ぁあっ♡♡ま、ぁっ♡い、ひゃ、っ♡♡♡」
15:03 らんまな 「は、っ、それも、知ってますよ。……かわいいな、羅徳。かわいい…………っく、出る……っ!!」何度も奥を貫き、最奥に叩きつけるように射精する
15:13 ぇねねん 「ひ、ぁ、あ、あああっっっ♡♡♡♡♡」びくびくと身体を揺らし、ナカを強く締め付けて達する
15:20 らんまな 「……っぅ…………は……気持ちいな……」どろりと溶けた瞳で見つめる
15:31 ぇねねん 「……ん、きもち、くぇ……うえ、し……」くたっと力が抜ける
15:40 らんまな 「は……ったく……そこで力抜いたら、もっと挿入っちまうでしょうが……」腕の力でぎゅっと支える
15:41 ぇねねん 「から、だ……うごか、ね……し……」
15:42 らんまな 「だよなぁ……抜いて、大丈夫か?」
15:42 ぇねねん 「……ん」
15:43 らんまな 1度抱き上げたまま立ち上がり、寝台に羅徳を寝かせてずるりと引き抜く
15:45 ぇねねん 「んぅっ……♡……は、ぁ……っ……」ゆっくり呼吸する
15:46 らんまな 「ふう……体、痛くないか?」
15:48 ぇねねん 「……だ、い、じょぶ……」
15:53 らんまな 「そうか……?……精液、出てきてるな」とぽっかり空いてるそこに指を入れ、掻き出そうと指を曲げてぐちゃぐちゃと混ぜる
15:59 ぇねねん 「ひゃ、ぁぁあっ♡♡な、んれ、ぇ♡♡」
16:02 らんまな 「今は女の子の姿ですよ?ちゃんと掻き出してやらないと」掻き回しては引き抜き、また入れて掻き回し、引き抜く、と繰り返す
16:10 ぇねねん 「ん、にゃ、ぁあっ♡……は……ぅああっ♡あ、ぁあっ♡……また、い……ふぁ、ぁあっ♡♡」
16:12 らんまな 「ん、まだイきたいのか?」いい所をぐり、と押す
16:15 ぇねねん 「ひぁああっっっ……♡♡♡♡♡」きゅっと指を離したくないように強く締め付ける
16:16 らんまな 「ははっ、キツ……さっきまでオレの咥えこんで、抜いてもぽっかり空いてたんですけどね?」締め付けが緩んだら再び掻き出す
16:19 ぇねねん 「わか、ん、にゃ、ぁあっ♡」ナカを掻き回される度に痙攣する
16:24 らんまな 「お、びくびくする度に奥から出てくるな……これじゃまだまだ掻き出し終わらないぜ?」
16:26 ぇねねん 「ひ、ぁあっ♡……もろ、に、も、れ……ぁあっ♡ら、じょ、ぅ……か、も……ぁああっ♡や、ぁっ♡きもち、の、おわら、にゃ……ぁっ♡」
16:32 らんまな 「どうすれば戻れるのか、まだわからないでしょ?だから全部出してやらないと」
16:34 ぇねねん 「も、や、らぁ、ああっ♡きも、ちっ♡おわ、ら、にゃぁあっ♡♡」
16:43 らんまな 「まぁ、2回分ですから……ほら、だいぶ出てくる量少なくなってきたぜ?」
16:45 ぇねねん 「あか、ひゃ、れきても、いい、か、らぁ……♡……も、とめ、へ、ぇっ♡」
16:45 らんまな 「まだ嫌、なんじゃなかったのか?」手は止める
16:46 ぇねねん 「や、ぁあっ♡わか、にゃ、ぁっ♡おか、ひく、な、ぅ♡♡」
16:48 らんまな 「……しょうがないな。」笑って指を引き抜く
16:51 ぇねねん 「んっ♡……は……ぁ……っ……は、ぁ……っ……」腕で目を覆いながら呼吸をする
16:51 らんまな 「…………やりすぎちまったか」
16:53 ぇねねん 「……きもち、かっ、た……」口角が少しだけ上がってる
16:55 らんまな 「ふ……満足してるようならよかった」
16:56 ぇねねん 「おまえ、は……?」
16:56 らんまな 「そりゃあ……気持ちよかったですよ」
17:04 ぇねねん 「…………そ、か」両腕で顔を隠す
17:04 らんまな にっこりしてる
17:06 ぇねねん 「うご、けね…………ど、する……?」
17:06 らんまな 「しばらく休んでても、オレが運んでも。」
17:07 ぇねねん 「……かんがえ、らん、ね……まか、せた…………あと、ねみ……」
17:09 らんまな 「…………しばらく休むか。」って掻き出したやつ床にはらい落として羅徳の横に寝転ぶ
17:10 ぇねねん 「……ん」両手を広げる
17:12 らんまな ふわりと笑って抱きしめる
17:16 ぇねねん 「……い、たん……おやす……み……」そのままカクンと寝落ちる
17:17 らんまな 「ん、おやすみ」頬にキスを落として瞼を閉じる
17:25 ぇねねん さて、どっちから起きる?
17:32 らんまな 羅徳からでいいかと
17:45 ぇねねん じゃあ皐月は息苦しさで目が覚めます
17:47 らんまな ぐええ
17:58 ぇねねん 頭をガッツリ抱き締められてます
17:58 らんまな ぐええ
17:58 らんまな 同じこと言ってしまった
17:59 ぇねねん 子供の力ではなく、確実に大人の力
17:59 らんまな 「んぐ…………」
17:59 ぇねねん 少しちからが強くなる
18:14 らんまな 「ぐっ……?羅、徳……?」
18:16 ぇねねん どんどん力を込めてく
18:16 らんまな 「っギブ!!ギブ!!!」腕を叩く
18:17 ぇねねん 「やっと言ったな」腕を広げる
18:18 らんまな 「オタクな……」ぜーぜーしてれ
18:18 らんまな る
18:24 ぇねねん 「ばーか」べーっ
18:24 らんまな 「怒ってでもいるのか??」
18:24 ぇねねん 「全く」
18:25 らんまな 「なかった」
18:25 ぇねねん 「なんとなく絞めた」
18:28 らんまな 「なんとなくで…………??ひでぇ………」
22:10 ぇねねん 「……なんとなく抱きしめたかっただけだ、ばーか……」
22:10 らんまな 「……ふ、なら普通に抱きしめりゃよかったじゃないすか」
22:12 ぇねねん 「俺が素直にそう出来ると思ってんのかよ」
22:30 らんまな 「……それもそうか」
22:33 ぇねねん 「わかってんだろー?」皐月の両頬つまんでむにーっとする
22:44 らんまな 「ほりゃほうれふへほー」
23:05 ぇねねん 「だろ?」
23:05 らんまな 「ほら、ほないのは?」むにむにされたまま手を広げる
23:23 ぇねねん 「…………飛び込んだらダラダラして進まねぇ気がする……」でも飛び込みたくてそわそわ
23:24 らんまな 「……10秒以内に来ないとこのまま進んじまうぜ?じゅーう、きゅーう、はーち」
23:25 ぇねねん 「……え、ぁ、ぅ……し、しょうがねぇ、な……!」腕に飛び込む
23:26 らんまな にっこりしながら抱きしめてる
2020.03.16 月曜日
00:20 ぇねねん 「……まだ風呂残ってるぞー……」動かない
00:22 らんまな 「おう、だから少しだけ、な」ぱっと離す
00:24 ぇねねん 「……少し、だけ……」動かないでくっ付いたまま
00:24 らんまな 「羅徳?」にこにこしてる
00:27 ぇねねん 「……なん、だよ」
00:27 らんまな 「行かないのか?」
00:32 ぇねねん 「……行く」動かない
00:32 らんまな にっこり
00:34 ぇねねん 「…………行……く……」もぞもぞと余計にくっつく
00:34 らんまな 「行こうとしてるようには全く見えませんけど?」
00:35 ぇねねん 「…………だから言ったんだぞ……ばか……」
00:35 らんまな 「オレはもう離してるんですけどね」
00:36 ぇねねん 「俺が……離れらんなくなる……」
00:36 らんまな 「…………ふ、そうみたいだな」頭を撫でる
00:37 ぇねねん 「……ばーかばーか」
00:38 らんまな 「馬鹿でもいいぜ、羅徳馬鹿ってことだからな」
00:39 ぇねねん 「……別に、よくねぇよ……」もぞもぞ
00:41 らんまな 「ダメなのか?」羅徳の背を軽くぽんぽんとたたく
00:42 ぇねねん 「……しらね」
00:46 らんまな 「ははっ……ほら、そろそろ行くんでしょ?」ぽんぽん
00:49 ぇねねん 「……おぅ……」
00:53 らんまな 「嫌か?」
00:53 ぇねねん 「…………ちょっと」
00:54 らんまな 「……また幾らでも抱きしめてやりますから。……オレも離れたいわけじゃないですしね」
00:55 ぇねねん 「…………ん」
00:56 らんまな 立とうってぽんぽん叩いて促す
00:57 ぇねねん ゆっくり起き上がる
00:58 らんまな 「流石にこっちのも無くなってるな」って背中触りながら自分も起き上がる
01:00 ぇねねん 「ん……時間だったんだろうな」
01:01 らんまな 「みたいだな。羅徳はおかしな所とかないか?」
01:03 ぇねねん 「……ん、一応、ねぇ、な……」
01:04 らんまな 「一応?」
01:05 ぇねねん 「…………ケツが…………ちょっと、ゆる……い……気が…………」顔背ける
01:08 らんまな 「へぇ……?体変わったのに、ねぇ」
01:11 ぇねねん 「……それ、だけ」
01:11 らんまな 「そうか」にっこにこ
01:14 ぇねねん 「……しらね!次行くぞ!!」
01:17 らんまな 「はいよ」
01:17 らんまな ミルクだっけつぎ
01:18 ぇねねん その前に
01:18 らんまな はい
01:18 ぇねねん 魔法の湯を立ち去る前に視界の隅にとある男性客が映る
01:19 ぇねねん 一見、普通の客であるがこの空間では目立っていた。それは一人であるから。たしかにここは温泉であるが、レジャー施設でもある。しかも恋人間に人気で、他には友人同士や家族連れといった団体客が9割を占める。さらにこの男性を悪目立たちさせているのは、顔面の特徴にあった。つり上がり気味の目と、太めの濃い眉毛、そして何より左頬の十字の傷跡が……
01:19 らんまな つよそう
01:22 らんまな ちょっと距離取ってるだろうな
01:23 ぇねねん 男性は強面といえる表情で、じっと周囲を見渡している
01:24 らんまな 羅徳が変に喧嘩売ったりしないようにさっさと次行こうとしそう なんだお前は 保護者か
01:24 ぇねねん 子供扱いすんなーーー
01:25 らんまな www
01:25 らんまな でもほら、喧嘩っ早いから……
01:25 ぇねねん ( ー̀ н ー́ )
01:26 らんまな まーまーって連れていきそう
01:27 ぇねねん じゃあミルクの湯かな
01:27 らんまな おん
01:27 ぇねねん ミルクの湯
かまくらの中にある温泉。かまくらは十数個ほどあり、それぞれ一組ずつ利用する形。入り口には鍵つきの扉がついているため中を覗かれる心配はない。
01:28 らんまな わぁ
01:29 らんまな みるく……
01:29 らんまな 「流石冬エリアだな……」
01:29 ぇねねん 「かまくらか……いいな」
01:31 らんまな 「な。……なんとなく、昔を思い出すな」
01:32 ぇねねん 「…………なんかあったか?」
01:33 らんまな 「まだちっこかった頃にセンチュリオン達にかまくら作ってもらったことがあったなって」
01:33 ぇねねん 「……あー……そんなことも……あった、か?」
01:34 らんまな 「あの時はラタはいただけだったからな。グラキエスに雪増やしてもらって作ったんですよ」
01:35 ぇねねん 「……セ……アイツらはよくお前を構ってたよな」
01:37 らんまな 「まぁ次の守り人ってオタクが決めてたからな。そりゃそうなるんじゃないのか?」
01:39 ぇねねん 「それよりも、子供の面倒見るなんて……あれが最初で最後みたいなもんだしな……楽しかったんだろ」
01:40 らんまな 「……?先代達は違うのか?」
01:42 ぇねねん 「業務みたいなもんだったからな…………面倒見て大切にしてたのは、お前だけだ」
01:42 らんまな 「…………そう、なのか」びっくりしてる
01:44 ぇねねん 「昔の話はもういいだろ!風呂いこうぜ」
01:45 らんまな 「……おう」笑って行く
01:46 ぇねねん 入室すると、かまくらの真ん中に白い湯で浸された木製の湯船がある。ほんのりと甘い匂いが立ち込めているだろう。
01:46 ぇねねん 横に説明書きの立て看板がある。
01:46 らんまな 読む
01:47 ぇねねん 「《ミルクの湯》
お肌も心もつやつや。あなたの魅力を引き立てて、大切なあの人も惚れ直すかもしれない。
美肌、クレンジング、血行促進効、滋養強壮果有り」
01:48 ぇねねん 部屋に目星できる
01:48 らんまな 1d100
01:48 CoCダイスボット 1d100 → 14.
01:49 ぇねねん 隅に百合の花がある
01:49 らんまな うげぇ
01:51 らんまな 皐月もうわって顔してそう
01:52 ぇねねん 羅徳は気付いてないし、気付いてても気にしてない
01:53 らんまな とりあえず浸かるか
01:54 ぇねねん 白い湯はとろりとしていて、やさしく包み込むような甘い香りからホットミルクにつかっているようだと感じる。
01:55 ぇねねん これは絶対に肌に効果があると確信しAPP+1。
01:55 ぇねねん また増える
01:58 らんまな 顔が……アッシュに並んだ…………
02:01 ぇねねん 「あー……なんか甘……」緩んでる
02:01 ぇねねん またさらに、これも温泉の力なのか相手が魅力的に見えて仕方なくなる。仕草一つ一つから髪の先まですべてがきらきらと眩しい。恋に落ちたばかりの乙女な心地に胸はドキドキと高まっていく。
02:02 ぇねねん pow×1どうぞ
02:03 らんまな 1d100
02:03 CoCダイスボット 1d100 → 63.
02:05 ぇねねん 1d100
02:05 CoCダイスボット 1d100 → 61.
02:05 ぇねねん 少女漫画や月9にでるような愛の言葉や歯の浮くような台詞までべらべらと語り続ける。
02:05 ぇねねん できる気がしない………………
02:05 らんまな お?やりゃええんか?
02:06 らんまな 楽しみですね
02:14 ぇねねん 「…………王子様」
02:18 らんまな 「ん?どうしたんだ、オレの可愛いお姫サン?」
02:20 ぇねねん 「ひっ?!?!?!……あ、いや…………今は……姫でも……いいか…………王子様みたいにカッコイイお前に言われるなら」嬉しそうに微笑む
02:22 らんまな 「ふ、オタクにかっこいいって言われるのは嬉しいもんだな。他の人にも言われはするけど……羅徳に言われるのが1番だ。」
02:24 ぇねねん 「俺はな、可愛いって言うの許してるのは恋人だけだぞ……ほかの奴は許してねぇもん」
02:26 らんまな 「そうなのか?……それは、嬉しいな。羅徳にかわいいって言うのはオレだけなんでしょ?……ふ」ふわりと笑ってる
02:27 ぇねねん 「……ん、お前だけ、特別……な?」
02:30 らんまな 「……あぁ。羅徳がそんなにオレの事を優遇してくれてんだ、オレもちゃーんと愛を返さないとな?」額にキスを落とす
02:31 ぇねねん 「……愛なら、いっつも、いーっぱい、貰ってる。俺はちゃーんと知ってるからな」
02:32 らんまな 「ふは、それなら……よかった」
02:33 ぇねねん よしここでPOW3
02:33 らんまな 1d100
02:33 CoCダイスボット 1d100 → 75.
02:33 ぇねねん 1d100
02:33 CoCダイスボット 1d100 → 9.
02:34 ぇねねん 皐月〜発情〜(年末番組風)
02:34 らんまな 🤔🤔🤔🤔🤔
02:34 らんまな タイキックしてくれよ
02:34 ぇねねん この空気で?????
02:34 らんまな むぅ
02:35 らんまな 「……なぁ、羅徳」
02:35 ぇねねん 「ん?なんだ?」
02:37 らんまな 「もっと愛したい、って言っても構わないか?」羅徳の頬に手を添えて親指ですり、と唇を撫でる
02:38 ぇねねん 「さっきもいっぱい愛貰ったけどな?」
02:38 らんまな 「まだ伝え足りないんですよ……ダメか?羅徳」
02:39 ぇねねん 「……ん、ダメじゃねぇよ……お前になら、何されても」
2020.03.18 水曜日
00:21 らんまな 「ふ、そう言ってくれると思ってましたよ」口に柔らかくキスを落とし、ぺろ、と唇を舐める
00:26 ぇねねん 「んっ……」目を瞑って受け入れる
00:29 らんまな 舌の先を軽く吸い、裏をぺろりと舐め上げる
00:30 ぇねねん 「ひぁ……ぁ……っ……」ぴくっと跳ねる
00:31 らんまな 「ふは、やっぱりかわいいな……」口を離して微笑む
00:32 ぇねねん 「……ん……ふへ……やっぱ好きだな、お前のこと……」
00:34 らんまな 「オレも好きですよ、羅徳……オレの、世界一大切な人」首や鎖骨にちゅ、ちゅ、とキスを落としながらパーカーを脱がせる
00:40 ぇねねん 「……知ってる……お前は、俺の、もん……」
00:43 らんまな 「ん、そーですよ。アンタも、オレのだろ?」顕になった胸の頂きに唇を這わせ、ふにふにと軽く食む
00:44 ぇねねん 「んっ、ぁ……そ、だぞ……」頭を軽く撫でる
00:47 らんまな ふ、と微笑みながらぺろ、とそこを舐め、唇で挟んで舌先で何度もつつく
00:49 ぇねねん 「……ふ、ぁ……んっ……!」ぴくぴくと反応する
00:53 らんまな 「下は解れてるんだったか?……それとも、じっくりしなおします?」ちろちろと舐めながら
00:55 ぇねねん 「……ひ、ぁ……まか、せる……」
01:04 らんまな 1d2
01:04 CoCダイスボット 1d2 → 2.
01:05 らんまな 「……なら、すぐにでも……挿れていいか?」
01:06 ぇねねん 「……ひ、んっ……すきに、しろ……ぁっ」
01:08 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:13 らんまな 「ん、わかった……じゃあ、寝っ転がってくれ」
01:14 ぇねねん 「……わかった」立ち上がって寝っ転がれるスペースに転がる
01:14 らんまな 「ちょっと待っててくださいね」自分も風呂から上がり、羅徳の足の間に割って入って膝立ちで自分のモノを取り出し軽く扱く
01:17 ぇねねん 「…………めしあがれ……なんてな」膝の裏に腕を挟んで両手で尻臀を引っ張る
2020.03.19 木曜日
00:13 らんまな 「ん……いただきます、って?」羅徳に覆いかぶさり、ゆっくりと焦らすように挿入する
00:23 ぇねねん 「……ふ……ぁ…………んっ……!」
00:48 らんまな 「激しくするより……今回は、優しくしても、いいか?」
00:51 ぇねねん 「ん、ぁ……っ……すきに、しろって……いった、からな……」
00:52 らんまな 「……ん、そうだな」ふわりと微笑んでゆっくりと緩やかに大きく抽挿する
00:52 ぇねねん 「ふ、ぁぁあっ……!ぁっ!……は、ぁぁあっ…………!」
00:53 らんまな 「あー……これ、凄いねっとり絡まれてるみたいで気持ちいいな……羅徳も、気持ちよくなれてるか?」
00:54 ぇねねん 「んっ……ぁ、あっ……!……は……きもち……ぁぁあっ……!!」
00:59 らんまな 「よし、ちゃんと気持ちよくなれてるんだな……?…………は、溶けそ……いつまででもこうしてたくなるな…………」しこりを時たま掠めながらずーりずーりと
01:02 ぇねねん 「ひ、ぁああっ……!……こん、な……ずっと、した、ら……ぁあっ……!!……おか、しく……なる……っ、ぁぁあっ……!!」
01:05 らんまな 「いやか?羅徳」頬をさらりと撫でる
01:06 ぇねねん 「……や、じゃ……ね……っ、ぁあっ……!」
01:13 らんまながメッセージの送信を取り消しました
2020.03.20 金曜日
00:11 らんまな 「でしょ?ほら、もっと…………ね?」緩く抱きしめ、軽くキスを落としてじっくりとナカを味わう
00:13 ぇねねん 「んっ……ふ、ぁ……ぁああっ……!」強く抱きしめ返す
00:18 らんまな 抱きしめる手に少し力を込め、頭を撫でながら緩い律動を続ける
00:21 ぇねねん 「……ん、ぁぁあっ……!きも、ち、ぃ……っ!……は、ぁ……ぁあっ……!!」
00:25 らんまな 「ふ……もっと、気持ちよくしてあげますよ」速度や強さはそのままに、しこりを狙って突くよう動きを変える
00:27 ぇねねん 「ひぁぁああっ……!!……や、ぁぁああっ……!……さ、つき、ぃ……っ……!」
00:29 らんまな 「……ん、なんだ……?」
00:30 ぇねねん 「……す、き……っ……!……だい、す、き……だ……っ……!」夢中でしがみつく
00:31 らんまな 「ふ、オレも……好きだぜ、羅徳……は…………」ねっとりとした快楽に熱い息を吐く
00:33 ぇねねん 「ふ、ぁぁあっ……!……は、ひぁあっ……!……おまえ、と……いれて……ぁあっ……しあ、わせ……だ、から……な……」
00:37 らんまな 「オレも、同じ気持ちですよ…………好きだ……」ゆっくりと射精に向けてナカのものがより大きく固くなっていく
00:39 ぇねねん 「ひゃ、ぁぁああっ……!!さつ、きぃ……すき、すきぃっ……ぁぁっ……!!さつき、ぃ……っ……!!」
00:43 らんまな 「好き、ああ、好きですよ……かわいいな……」ゆるく律動しながらぐっ、ぐっ、と何度もしこりを強く押すように突く
00:47 ぇねねん 「あっ、ぁ、ぁぁあっ……!や、ぁぁあ……っ!!……も、い、く……いく……い、ちゃ、ぁぁぁあああっっっ……!!!」ナカを強く締め付けて達する
00:57 らんまな 「っは、キツ……っ、ぅあ……っっっっ!!!」どろり、と濃いものを羅徳のナカに放つ
00:59 ぇねねん 「ふ、ぁ…………っ…………あ、つ……」
01:02 らんまな 「……ゆっくりでも、ちゃんとイけたな」
01:03 ぇねねん 「……は……ぅ…………きもち、かった……」
01:04 らんまな 「ん……それなら、よかった」微笑む
01:09 ぇねねん 「……ん」目を閉じて少しだけ顎を上げてキス待ち
01:12 らんまな 「?……ふ、」小さく笑って口付けを落とす
01:14 ぇねねん 「……んっ………………すき……」小さく呟く
01:14 らんまな 「……好きですよ」
01:15 ぇねねん 「…………ん」照れて顔を逸らす
01:17 らんまな にっこにこ
01:20 ぇねねん 「……まだ、する、か……?」
01:20 らんまな 「いや、これで終わり、な?」
01:22 ぇねねん 「ん、わかった」
01:24 らんまな 羅徳を抱きしめてごろっと横に転がってだら〜〜
01:25 ぇねねん 「んっ…………ぬかねぇ、の……?」
01:25 らんまな 「…………抜きますか」ずる、とゆっくり引き抜く
01:26 ぇねねん 「ぁっ……!……もすこし……ぎゅってしてて、いい、よな……?」
01:26 らんまな 「ん、勿論。さっき言ったでしょ?」
01:28 ぇねねん 「……おぅ……」
01:28 ぇねねん 照れてる
01:29 らんまな 抱きしめたまま背中ぽんぽんしてる
01:30 ぇねねん 大人しくしてる
01:30 らんまな ぽんぽんなでなで
01:33 ぇねねん 「…………次、行かねぇとな……」ぎゅーっ
01:34 らんまな 「そうだな……まだあるからな……」ぎゅっぎゅなでなで
01:35 ぇねねん 「…………離れねぇのかよ……」ぎゅーっ
01:36 らんまな 「それは羅徳もでしょ?」
01:36 ぇねねん 「……んなこと、ねぇよ……」ぎゅーっ
01:36 らんまな 「ふ……はいはい」ぎゅーっなでなでさらさる
01:36 らんまな さら
01:38 ぇねねん 「……泊まり、だし……夜も、あるから、な……?」
01:39 らんまな 「そうだな……行くか?」
01:40 ぇねねん 「…………おう」しぶしぶ離れる
01:42 らんまな 「……名残惜しそうだな」笑いながら離して立ち上がる
01:43 ぇねねん 「……んだよ……悪ぃかよ……」
01:46 らんまな 「いんや、まったく?」
01:47 ぇねねん 「…………だろ、な……」
01:48 らんまな 「知ってるでしょ?……さて、行きますか」
01:49 ぇねねん 「……おう」
01:49 らんまな お次だな
01:50 らんまな ご飯所だ
01:52 ぇねねん ◎食事処『かまくら屋』
大きなかまくらの食堂。テーブルやイスは暖かみのある木造。身体の芯から温めてくれるような料理をだす。
01:52 ぇねねん *メニューの一例*
・パンシチュー
・クリームソースオムライス
・ことことカボチャスープ
・あったかフォンダンショコラ
・クレームブリュレ(HOT)
・ふわふわホットチーズケーキ
01:54 ぇねねん お昼を食べに入った店で吉良と強面の男性客と遭遇する。
吉良はちょうど、その店の調理をしている。
男性客はたまたま探索者たちと同じ店で昼食をとっていた。
01:55 らんまな 「(お、吉良サンいるな……ここで使うか)ここで昼飯にしますか」
01:56 ぇねねん 「おー、オムライス食いてぇ……シチューも」
01:57 らんまな 「オレもオムライスと……かぼちゃスープにするか。」
01:58 ぇねねん 「美味そうだよな」
02:00 らんまな 「今度家でも作ってみたいんですよね、かぼちゃのポタージュ。」
02:01 ぇねねん 「ほー、ちょっと楽しみだな」
02:02 らんまな 「じゃがいもとかでも行けると思うぜ。冷製ポタージュもいいな……」
02:03 ぇねねん 「お前が作んの美味いから、期待しててやるよ」
02:04 らんまな 「そりゃどーも。頑張ってはみますよ」
02:04 らんまな 注文する
02:06 ぇねねん 「あ、さっきの……割引使いますか?」吉良が気付いて聞いてくるよ
02:09 らんまな 「あ、お願いします」って券渡す
02:10 ぇねねん 「ありがとうございます」
02:10 ぇねねん ササッと会計するよ
02:13 らんまな 「覚えられてたな……」
02:14 ぇねねん 「そりゃトマト缶を顔面で受け止めた奴だもんな」
02:15 らんまな 「ぐぅ……あれは痛かった……」
02:16 ぇねねん 「……あ、トマト缶で思い出した……水筒……」
02:18 らんまな 「…………っあ!!そうだそれだ!!!」
02:19 ぇねねん 「忘れてたな?」
16:09 らんまな 「まぁ…………料理来たら渡すか」
16:10 ぇねねん 「だな」
16:19 らんまな 「デザートは食ってから考えるでいいよな」
16:23 ぇねねん 「おう」
16:35 らんまな 料理来ますか
16:37 メッセージの送信を取り消しました
16:37 ぇねねん 来ます
16:44 らんまな はい
知らんのか ブツが尻に当たる
03:36 ぇねねん 「ぁ……ふぁ……っ……」ぴくぴくと小さく揺れる
03:37 らんまな 「……まだここはちゃーんと濡れてるな?」しっぽを羅徳の割れ目に滑り込ませてくちくちと音を立てて確認する
03:39 ぇねねん 「う、ぁっ……!や、なっ……しっぽ……?……ぁんっ……!」
03:42 らんまな 「そ、しっぽ。そこそこ自由に動かせるって気付いたんでね」両手で胸を捏ねながらしっぽの先を少しナカに沈めてくいくい抜き差しする
03:45 ぇねねん 「ん、ぁあっ!や、ぁ……っ……ふぁあっ……!」
03:46 らんまな 「1回イったし結構濡れてるよな……なぁ、どうする、羅徳?」低く囁く
03:54 ぇねねん 「……ひ、ぅ……っ…………ほ、し……」
04:09 らんまな 「……ん、じゃあちょいと……」って羅徳を抱き上げて横に下ろして自分の水着を下ろし、向かいあわせで再び羅徳を膝に乗せる
04:10 らんまな ブツはゆるい半勃ち
04:11 ぇねねん 「……おれ、なんか、するか……?」
04:11 らんまな 「いいのか?」軽く首を傾げる
04:13 ぇねねん 「おればっか…………やだ」
04:14 らんまな 「……そうか」微笑む
04:15 ぇねねん 「……どうしたら、いい……?」腹辺りを見ながら俯いてる
04:16 らんまな 「……?普通に、手でいいですよ?」
04:19 ぇねねん 「…………わかった」ゆっくりモノを両手で握って優しく撫でる
04:22 らんまな 「っ……」ぴくりとモノが反応する
04:23 ぇねねん 「ちからかげん……わかんね……」強く扱いたり、優しく撫でたりを繰り返す
04:24 らんまな 「……っ、…………ふ……大丈夫、ですよ」それがすこしづつ固くなってきて、羅徳を包む翼に軽く力が入り、吐息が熱くなってくる
04:28 ぇねねん 「…………ふ、きもちいい、か……?」小さく嬉しそうな表情で少しだけ羽に寄りかかる
04:29 らんまな 「あぁ……っ、羅徳も……な?」むくむくと大きくしながらしっぽを羅徳の割れ目に再度やり、秘芽をつつく
04:32 ぇねねん 「んぁっ……!……は、ぁっ……」ぴくんと反応して握る手に少しだけ力が入る
04:33 らんまな 「っ、ぅあ…………は、やっぱ、反応いいな……?」面白がるように何度もつつき、そのままつるりとナカに滑り込ませる
04:38 ぇねねん 「ひ、ぁ……っ!ぅ……あっ!……ぁああっ!」身体が跳ねる
2020.03.14 土曜日
00:40 らんまな 「ほら、手が止まってるぜ?……まぁ、だいぶ勃ってきましたけど」
00:42 ぇねねん 「ぁっ……!……だ、って……しっぽ、が……」
00:44 らんまな 「これは嫌か?」しっぽを器用にくいくいと動かしてイイところを押す
00:46 ぇねねん 「や、じゃ……な……ふ、ぁあっ……!きもち、くて……」
00:49 らんまな 「オレも気持ちよくしてくださいよ……?なんてな」
00:52 ぇねねん 「……くちで、するか……?」
00:53 らんまな 「いんや、そこまではしないでいいぜ。それより……こっちで、な?」くい、としっぽを曲げる
00:54 ぇねねん 「ひぁあっ!!」びくっと跳ねる
00:57 らんまな 「ほら、挿れたくないのか?」くいくい
00:59 ぇねねん 「ん、ぁあっ!や、ぁっ……ほ、し……っ!」
01:01 らんまな 「ん、よく言えました。」しっぽを引き抜く
01:02 ぇねねん 「に、ぁああっ!!」
01:04 らんまな 「自分で挿れられるか?それともオレが挿れます?」
01:05 ぇねねん 「……いれ、て……」スカートを捲りあげる
01:07 らんまな 「はいよ、キツいだろうから力抜いてくれよ?」スカートの内側に手を入れて腰を掴み、軽く持ち上げ、先端で割れ目をなぞってそこを探す
01:08 ぇねねん 「……んっ…………は……ぁっ……」ゆっくり息を吐く
01:12 らんまな 「ん、ここだな」と見つけたそこにゆっくりと羅徳の反応に気をつけながら先を沈め始める
01:16 ぇねねん 「ん……ぁ……あ……っ!!」息を吐きながらも声があがる
01:18 らんまな 「ここまででも……っ!」カリの部分までぐ、と挿入しきる
01:21 ぇねねん 「う、ぁぁ……あ……!」上手く息が吸えなくなり、口をパクパクさせる
01:25 らんまな 「羅徳、ゆっくりでいいから息出来るか?整えるまでは、進めないですから……」
01:58 ぇねねん 「……は……ぁ……っ」吐くだけ
02:14 らんまな 「ほら、吸って?」羅徳を支えたまま
02:20 ぇねねん 「……ぅ、ぁ……ぁ……っ」少し涙目気味で見上げる
02:29 らんまな 「あぁ、もう……」片腕で抱き上げるように持ち替えてから頬に手を添えて口付け、空気を吹き込む
02:41 ぇねねん 「んっ、あ、ぅ…………ふ……」
02:43 らんまな 数度吹き込んで息ができるか見守る
02:44 ぇねねん 「……ふ……は……わり……さん、きゅ……」
02:49 らんまな 「ん、もう息出来るか?」
02:55 ぇねねん 「……ん」
02:57 らんまな 「よし……じゃあ、進めるぜ?」と少しづつ沈めていく
02:59 ぇねねん 「んっ……く……ぁっ……!」
03:01 らんまな 「息は止めるなよ?……もうちょいですから」
03:04 ぇねねん 「う……んっ……は、ふ……」ゆっくり呼吸する
03:05 らんまな 「ん、偉いな……ここまで、かね」空いている手で頭を撫でながら下ろして行き、奥につく少し前で止める
03:07 ぇねねん 「……ふ……へ、やっぱ……うれし、な……」自分のお腹を擦る
03:10 らんまな 「だいぶいっぱいいっぱいでしょ?苦しくないか?」
03:12 ぇねねん 「ちょっとだけ……くるしい、けどな……それが、うれし……」
03:17 らんまな 「……ふ、そうか」頭をゆるゆる撫でながら羅徳が落ち着くのを待つ
03:19 ぇねねん 「…………ん!」顔を向けて目を閉じる
03:20 らんまな 「!……ふは」小さく笑って軽いキスを口に落とす
03:21 ぇねねん 「なんで、わらうんだよ……」小さくぷんすこ
03:21 らんまな 「かわいいって思っただけですよ」
03:21 らんまな にこにこしながらナカですこしムクっと
03:22 ぇねねん 「んぁっ……!……そ、か…………ふへへ……」嬉しそうなのが隠しきれてない
03:26 らんまな 「…………あんまかわいいことするともっとキちまうんですけど?」
03:27 ぇねねん 「……おれ、かわいいか……?」上目遣い
03:28 らんまな 「っ!…………かわいいに、決まってるでしょ」軽く目を逸らしてるけどモノは正直に少し大きくなる
03:29 ぇねねん 「……また、おっきく、なったな」ナカをぎゅっと締め付ける
03:35 らんまな 「〜〜〜〜っ……今オレ、結構我慢してるつもりなんですけど…………?」
03:37 ぇねねん 「あくまなら、あくまらしく、してみろ」にっと笑う
03:39 らんまな 「悪魔だからこそ……痛みを与えずにどろどろに溶かしてやろうって思ってるんですけどね?」少しだけずり、と腰を引く
03:44 ぇねねん 「ん、ぁっ……!……ん、すきに、しろ」嬉しそうに優しく微笑む
18:16 らんまな 「ったく……まずは、もうちょい拡げてやるところからだな?」小刻みに奥をとんとんと優しく突き上げる
18:21 ぇねねん 「ひ、ぁっ、あ、んっ、ぅあっ……!」
21:43 らんまな 「ちゃんと濡れてはいるけど……流石に狭いしな。全部挿入らないですし」ぐちぐちと緩く突き続ける
22:06 ぇねねん 「や、は、ぁあっ……!」
22:11 らんまな 「……大丈夫か?苦しませたくはないんですけど」
2020.03.15 日曜日
00:12 ぇねねん 「だ、じょ……んぅっ……!きもち、から、ぁあっ……!」
00:13 らんまな 「そうか?ならよかったっすわ。……ほら、ちょっとずつ奥まで入るようになってきたぜ?」
00:18 ぇねねん 「や、ぁあっ!あっ、あ……!ぎゅ、し、て……っ!」なんとか両手を広げる
00:24 らんまな 「ふ……いいですよ、ほら。」もう片手も回して軽く抱き直してぎゅっと力を入れてからまた緩くとんとんと腰を動かす
00:27 ぇねねん 「ん、ぁあっ……!あっ、あ、んぁっ!……きも、ち……っ♡」
00:28 らんまな 「多少苦しくてもちゃんと気持ちよくなれるんだな、羅徳は。……確かにさっきよりも滑りが良くなってきたかも……な!」1度だけぐっと強く突き上げる
00:30 ぇねねん 「ひ、ぁぁあああっっ♡♡♡」高い声を上げる
00:32 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:33 らんまな 「ふはっ、いい反応だな。……ここ、分かるか?奥ちょっと開いてきてるんですよ」腰を止めたまま
00:36 ぇねねん 「ぅ……ぁ……?……ん……うけ、いれる、よに……だろ……?」少し苦しそうに
00:37 らんまな 「そう……っても、まだちょいと早かったか……?」少し腰を引く
00:40 ぇねねん 「ぅあっ……♡」前の感覚を思い出して少し期待してる
00:43 らんまな 「……それとも、もっと奥まで挿れてほしいんですか?」また奥を優しく突き上げながら
00:46 ぇねねん 「ぅ、ぁっ、あ、んっ……!かん、がえ、らん、にゃ、ぅ、なぅ、くら、ひ、ぁっ♡」
00:50 らんまな 「……じゃあ、もっと奥まで拡げような」ふわっと笑ってぐっ、ぐっ、と強く何度も突き上げ奥の口を開こうとする
00:54 ぇねねん 「うぁぁあっ♡あっ♡は、ふぁああっ♡♡」
01:00 らんまな 「ふ、すげぇ気持ちよさそうな声出てるぜ?……そろそろ、っ……!」今度こそ、と強く突き上げ亀頭を半ばまで奥の口にはめ込む
01:03 ぇねねん 「ひ、ぅ、ぁぁあああっ♡♡♡♡」腰をがくがくと揺らしながら虚空を見上げる
01:09 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:11 らんまな 「っは…………!イっちゃったのか?……ほら、今ので、奥までぜーんぶ飲み込まれちまったぜ?」汗を一筋垂らしながら片手を羅徳の後頭部に添える
01:14 ぇねねん 「ぁ……んっ……ふへ……い、たら、き、ます……か?」顔を見つめて首を傾げる
01:20 らんまな 「ははっ、いただかれちまったか……今喰ってるのはオレの方、なんですけどね?」緩く笑いながら羅徳の目を見つめる
01:22 ぇねねん 「……ぁ……そ、か……なら……めし、あがれ……らな……?」
01:25 らんまな 「…いいのか?それで。もっと好きにされるかもしれないぜ?」
01:26 ぇねねん 「……おまえに、なら……すきに、されて、い…………あたり、まえ……な……」
01:33 らんまな 「…………そうかい……好きだぜ、羅徳」ずんっ、と一際強く突き上げる
01:35 ぇねねん 「ひ、ぉ、ぁぁああっっっ♡♡♡」びくびくと身体が跳ねる
01:37 らんまな 「ほら、これからが本番だぜ?」ずちゅずちゅと軽く羅徳を抱きしめて持ち上げた状態で下から激しく突き上げる
01:39 ぇねねん 「ぁああっ♡お、ぁあっ♡しゅ、ご、ひ、ぁあっ♡♡しゅき、ぃっ♡」
01:42 らんまな 「は、好き、オレも好きだぜ、羅徳……!やっぱりやべぇなこれ、すぐ出ちまいそ……っ」奥に亀頭を嵌めたまま夢中で腰を振る
01:45 ぇねねん 「あ、あっ♡んぁ♡は、ぅあっ♡きも、ちっ♡しゅ、きっ♡さつ、きぃ♡しゅ、き♡♡なかっ♡ちょ、らいっ♡♡」
02:20 らんまな 「んっ、あぁ、出すぞ…………っは、出る……っっ!!」びゅるる、と子宮内に直接熱い白濁を流し込む
02:22 ぇねねん 「んっ、ぁ、ぁああっっ♡♡♡」びくびくと痙攣する
02:26 らんまな 「はぁっ、もっと、まだいいよな?」奥から引き抜き、イイ所を擦りあげながらまた奥へ貫く、と大きく律動しはじめる
02:27 ぇねねん 「んっ♡も、っと♡は、ぁあっ♡♡あか、ちゃ、れひ、ひゃ、ああっ♡♡」
02:34 らんまな 「いくらでも、いっぱい赤ちゃんの素注いであげますよ♡」ぐちゃぐちゃと羅徳のナカを蹂躙しながらしっぽの先でつい、と胸の飾りをつつく
02:40 ぇねねん 「あ、んぅっ♡♡ころ、も、なぉ、にぃ♡♡は、ふぁああっ♡♡ひも、ひぃ♡ん、にぃ♡♡♡」
02:58 らんまな 「赤ちゃんに近い姿なのに、下はこんなにどろどろにしちまって…………羅徳はえっちだな」
03:00 ぇねねん 「ぁ、あっ♡おれ、ぁ、えっひ、なら、ぁあっ♡おま、え、も、んぁっ♡え、ひ、らから、にゃ、ぁあっ♡♡♡」
14:56 らんまな 「ん、知ってるぜ?羅徳の事が、は、そんで、羅徳のえっちな姿が……好きですからね」再び射精に向けてモノを大きくしながら何度も何度も突き上げる
15:00 ぇねねん 「にゃ、ぁ、ああっ♡♡おえ、もっ♡♡さちゅ、き、しゅき、ら、からぁ♡♡ああっっ♡♡♡や、ぁあっ♡♡ま、ぁっ♡い、ひゃ、っ♡♡♡」
15:03 らんまな 「は、っ、それも、知ってますよ。……かわいいな、羅徳。かわいい…………っく、出る……っ!!」何度も奥を貫き、最奥に叩きつけるように射精する
15:13 ぇねねん 「ひ、ぁ、あ、あああっっっ♡♡♡♡♡」びくびくと身体を揺らし、ナカを強く締め付けて達する
15:20 らんまな 「……っぅ…………は……気持ちいな……」どろりと溶けた瞳で見つめる
15:31 ぇねねん 「……ん、きもち、くぇ……うえ、し……」くたっと力が抜ける
15:40 らんまな 「は……ったく……そこで力抜いたら、もっと挿入っちまうでしょうが……」腕の力でぎゅっと支える
15:41 ぇねねん 「から、だ……うごか、ね……し……」
15:42 らんまな 「だよなぁ……抜いて、大丈夫か?」
15:42 ぇねねん 「……ん」
15:43 らんまな 1度抱き上げたまま立ち上がり、寝台に羅徳を寝かせてずるりと引き抜く
15:45 ぇねねん 「んぅっ……♡……は、ぁ……っ……」ゆっくり呼吸する
15:46 らんまな 「ふう……体、痛くないか?」
15:48 ぇねねん 「……だ、い、じょぶ……」
15:53 らんまな 「そうか……?……精液、出てきてるな」とぽっかり空いてるそこに指を入れ、掻き出そうと指を曲げてぐちゃぐちゃと混ぜる
15:59 ぇねねん 「ひゃ、ぁぁあっ♡♡な、んれ、ぇ♡♡」
16:02 らんまな 「今は女の子の姿ですよ?ちゃんと掻き出してやらないと」掻き回しては引き抜き、また入れて掻き回し、引き抜く、と繰り返す
16:10 ぇねねん 「ん、にゃ、ぁあっ♡……は……ぅああっ♡あ、ぁあっ♡……また、い……ふぁ、ぁあっ♡♡」
16:12 らんまな 「ん、まだイきたいのか?」いい所をぐり、と押す
16:15 ぇねねん 「ひぁああっっっ……♡♡♡♡♡」きゅっと指を離したくないように強く締め付ける
16:16 らんまな 「ははっ、キツ……さっきまでオレの咥えこんで、抜いてもぽっかり空いてたんですけどね?」締め付けが緩んだら再び掻き出す
16:19 ぇねねん 「わか、ん、にゃ、ぁあっ♡」ナカを掻き回される度に痙攣する
16:24 らんまな 「お、びくびくする度に奥から出てくるな……これじゃまだまだ掻き出し終わらないぜ?」
16:26 ぇねねん 「ひ、ぁあっ♡……もろ、に、も、れ……ぁあっ♡ら、じょ、ぅ……か、も……ぁああっ♡や、ぁっ♡きもち、の、おわら、にゃ……ぁっ♡」
16:32 らんまな 「どうすれば戻れるのか、まだわからないでしょ?だから全部出してやらないと」
16:34 ぇねねん 「も、や、らぁ、ああっ♡きも、ちっ♡おわ、ら、にゃぁあっ♡♡」
16:43 らんまな 「まぁ、2回分ですから……ほら、だいぶ出てくる量少なくなってきたぜ?」
16:45 ぇねねん 「あか、ひゃ、れきても、いい、か、らぁ……♡……も、とめ、へ、ぇっ♡」
16:45 らんまな 「まだ嫌、なんじゃなかったのか?」手は止める
16:46 ぇねねん 「や、ぁあっ♡わか、にゃ、ぁっ♡おか、ひく、な、ぅ♡♡」
16:48 らんまな 「……しょうがないな。」笑って指を引き抜く
16:51 ぇねねん 「んっ♡……は……ぁ……っ……は、ぁ……っ……」腕で目を覆いながら呼吸をする
16:51 らんまな 「…………やりすぎちまったか」
16:53 ぇねねん 「……きもち、かっ、た……」口角が少しだけ上がってる
16:55 らんまな 「ふ……満足してるようならよかった」
16:56 ぇねねん 「おまえ、は……?」
16:56 らんまな 「そりゃあ……気持ちよかったですよ」
17:04 ぇねねん 「…………そ、か」両腕で顔を隠す
17:04 らんまな にっこりしてる
17:06 ぇねねん 「うご、けね…………ど、する……?」
17:06 らんまな 「しばらく休んでても、オレが運んでも。」
17:07 ぇねねん 「……かんがえ、らん、ね……まか、せた…………あと、ねみ……」
17:09 らんまな 「…………しばらく休むか。」って掻き出したやつ床にはらい落として羅徳の横に寝転ぶ
17:10 ぇねねん 「……ん」両手を広げる
17:12 らんまな ふわりと笑って抱きしめる
17:16 ぇねねん 「……い、たん……おやす……み……」そのままカクンと寝落ちる
17:17 らんまな 「ん、おやすみ」頬にキスを落として瞼を閉じる
17:25 ぇねねん さて、どっちから起きる?
17:32 らんまな 羅徳からでいいかと
17:45 ぇねねん じゃあ皐月は息苦しさで目が覚めます
17:47 らんまな ぐええ
17:58 ぇねねん 頭をガッツリ抱き締められてます
17:58 らんまな ぐええ
17:58 らんまな 同じこと言ってしまった
17:59 ぇねねん 子供の力ではなく、確実に大人の力
17:59 らんまな 「んぐ…………」
17:59 ぇねねん 少しちからが強くなる
18:14 らんまな 「ぐっ……?羅、徳……?」
18:16 ぇねねん どんどん力を込めてく
18:16 らんまな 「っギブ!!ギブ!!!」腕を叩く
18:17 ぇねねん 「やっと言ったな」腕を広げる
18:18 らんまな 「オタクな……」ぜーぜーしてれ
18:18 らんまな る
18:24 ぇねねん 「ばーか」べーっ
18:24 らんまな 「怒ってでもいるのか??」
18:24 ぇねねん 「全く」
18:25 らんまな 「なかった」
18:25 ぇねねん 「なんとなく絞めた」
18:28 らんまな 「なんとなくで…………??ひでぇ………」
22:10 ぇねねん 「……なんとなく抱きしめたかっただけだ、ばーか……」
22:10 らんまな 「……ふ、なら普通に抱きしめりゃよかったじゃないすか」
22:12 ぇねねん 「俺が素直にそう出来ると思ってんのかよ」
22:30 らんまな 「……それもそうか」
22:33 ぇねねん 「わかってんだろー?」皐月の両頬つまんでむにーっとする
22:44 らんまな 「ほりゃほうれふへほー」
23:05 ぇねねん 「だろ?」
23:05 らんまな 「ほら、ほないのは?」むにむにされたまま手を広げる
23:23 ぇねねん 「…………飛び込んだらダラダラして進まねぇ気がする……」でも飛び込みたくてそわそわ
23:24 らんまな 「……10秒以内に来ないとこのまま進んじまうぜ?じゅーう、きゅーう、はーち」
23:25 ぇねねん 「……え、ぁ、ぅ……し、しょうがねぇ、な……!」腕に飛び込む
23:26 らんまな にっこりしながら抱きしめてる
2020.03.16 月曜日
00:20 ぇねねん 「……まだ風呂残ってるぞー……」動かない
00:22 らんまな 「おう、だから少しだけ、な」ぱっと離す
00:24 ぇねねん 「……少し、だけ……」動かないでくっ付いたまま
00:24 らんまな 「羅徳?」にこにこしてる
00:27 ぇねねん 「……なん、だよ」
00:27 らんまな 「行かないのか?」
00:32 ぇねねん 「……行く」動かない
00:32 らんまな にっこり
00:34 ぇねねん 「…………行……く……」もぞもぞと余計にくっつく
00:34 らんまな 「行こうとしてるようには全く見えませんけど?」
00:35 ぇねねん 「…………だから言ったんだぞ……ばか……」
00:35 らんまな 「オレはもう離してるんですけどね」
00:36 ぇねねん 「俺が……離れらんなくなる……」
00:36 らんまな 「…………ふ、そうみたいだな」頭を撫でる
00:37 ぇねねん 「……ばーかばーか」
00:38 らんまな 「馬鹿でもいいぜ、羅徳馬鹿ってことだからな」
00:39 ぇねねん 「……別に、よくねぇよ……」もぞもぞ
00:41 らんまな 「ダメなのか?」羅徳の背を軽くぽんぽんとたたく
00:42 ぇねねん 「……しらね」
00:46 らんまな 「ははっ……ほら、そろそろ行くんでしょ?」ぽんぽん
00:49 ぇねねん 「……おぅ……」
00:53 らんまな 「嫌か?」
00:53 ぇねねん 「…………ちょっと」
00:54 らんまな 「……また幾らでも抱きしめてやりますから。……オレも離れたいわけじゃないですしね」
00:55 ぇねねん 「…………ん」
00:56 らんまな 立とうってぽんぽん叩いて促す
00:57 ぇねねん ゆっくり起き上がる
00:58 らんまな 「流石にこっちのも無くなってるな」って背中触りながら自分も起き上がる
01:00 ぇねねん 「ん……時間だったんだろうな」
01:01 らんまな 「みたいだな。羅徳はおかしな所とかないか?」
01:03 ぇねねん 「……ん、一応、ねぇ、な……」
01:04 らんまな 「一応?」
01:05 ぇねねん 「…………ケツが…………ちょっと、ゆる……い……気が…………」顔背ける
01:08 らんまな 「へぇ……?体変わったのに、ねぇ」
01:11 ぇねねん 「……それ、だけ」
01:11 らんまな 「そうか」にっこにこ
01:14 ぇねねん 「……しらね!次行くぞ!!」
01:17 らんまな 「はいよ」
01:17 らんまな ミルクだっけつぎ
01:18 ぇねねん その前に
01:18 らんまな はい
01:18 ぇねねん 魔法の湯を立ち去る前に視界の隅にとある男性客が映る
01:19 ぇねねん 一見、普通の客であるがこの空間では目立っていた。それは一人であるから。たしかにここは温泉であるが、レジャー施設でもある。しかも恋人間に人気で、他には友人同士や家族連れといった団体客が9割を占める。さらにこの男性を悪目立たちさせているのは、顔面の特徴にあった。つり上がり気味の目と、太めの濃い眉毛、そして何より左頬の十字の傷跡が……
01:19 らんまな つよそう
01:22 らんまな ちょっと距離取ってるだろうな
01:23 ぇねねん 男性は強面といえる表情で、じっと周囲を見渡している
01:24 らんまな 羅徳が変に喧嘩売ったりしないようにさっさと次行こうとしそう なんだお前は 保護者か
01:24 ぇねねん 子供扱いすんなーーー
01:25 らんまな www
01:25 らんまな でもほら、喧嘩っ早いから……
01:25 ぇねねん ( ー̀ н ー́ )
01:26 らんまな まーまーって連れていきそう
01:27 ぇねねん じゃあミルクの湯かな
01:27 らんまな おん
01:27 ぇねねん ミルクの湯
かまくらの中にある温泉。かまくらは十数個ほどあり、それぞれ一組ずつ利用する形。入り口には鍵つきの扉がついているため中を覗かれる心配はない。
01:28 らんまな わぁ
01:29 らんまな みるく……
01:29 らんまな 「流石冬エリアだな……」
01:29 ぇねねん 「かまくらか……いいな」
01:31 らんまな 「な。……なんとなく、昔を思い出すな」
01:32 ぇねねん 「…………なんかあったか?」
01:33 らんまな 「まだちっこかった頃にセンチュリオン達にかまくら作ってもらったことがあったなって」
01:33 ぇねねん 「……あー……そんなことも……あった、か?」
01:34 らんまな 「あの時はラタはいただけだったからな。グラキエスに雪増やしてもらって作ったんですよ」
01:35 ぇねねん 「……セ……アイツらはよくお前を構ってたよな」
01:37 らんまな 「まぁ次の守り人ってオタクが決めてたからな。そりゃそうなるんじゃないのか?」
01:39 ぇねねん 「それよりも、子供の面倒見るなんて……あれが最初で最後みたいなもんだしな……楽しかったんだろ」
01:40 らんまな 「……?先代達は違うのか?」
01:42 ぇねねん 「業務みたいなもんだったからな…………面倒見て大切にしてたのは、お前だけだ」
01:42 らんまな 「…………そう、なのか」びっくりしてる
01:44 ぇねねん 「昔の話はもういいだろ!風呂いこうぜ」
01:45 らんまな 「……おう」笑って行く
01:46 ぇねねん 入室すると、かまくらの真ん中に白い湯で浸された木製の湯船がある。ほんのりと甘い匂いが立ち込めているだろう。
01:46 ぇねねん 横に説明書きの立て看板がある。
01:46 らんまな 読む
01:47 ぇねねん 「《ミルクの湯》
お肌も心もつやつや。あなたの魅力を引き立てて、大切なあの人も惚れ直すかもしれない。
美肌、クレンジング、血行促進効、滋養強壮果有り」
01:48 ぇねねん 部屋に目星できる
01:48 らんまな 1d100
01:48 CoCダイスボット 1d100 → 14.
01:49 ぇねねん 隅に百合の花がある
01:49 らんまな うげぇ
01:51 らんまな 皐月もうわって顔してそう
01:52 ぇねねん 羅徳は気付いてないし、気付いてても気にしてない
01:53 らんまな とりあえず浸かるか
01:54 ぇねねん 白い湯はとろりとしていて、やさしく包み込むような甘い香りからホットミルクにつかっているようだと感じる。
01:55 ぇねねん これは絶対に肌に効果があると確信しAPP+1。
01:55 ぇねねん また増える
01:58 らんまな 顔が……アッシュに並んだ…………
02:01 ぇねねん 「あー……なんか甘……」緩んでる
02:01 ぇねねん またさらに、これも温泉の力なのか相手が魅力的に見えて仕方なくなる。仕草一つ一つから髪の先まですべてがきらきらと眩しい。恋に落ちたばかりの乙女な心地に胸はドキドキと高まっていく。
02:02 ぇねねん pow×1どうぞ
02:03 らんまな 1d100
02:03 CoCダイスボット 1d100 → 63.
02:05 ぇねねん 1d100
02:05 CoCダイスボット 1d100 → 61.
02:05 ぇねねん 少女漫画や月9にでるような愛の言葉や歯の浮くような台詞までべらべらと語り続ける。
02:05 ぇねねん できる気がしない………………
02:05 らんまな お?やりゃええんか?
02:06 らんまな 楽しみですね
02:14 ぇねねん 「…………王子様」
02:18 らんまな 「ん?どうしたんだ、オレの可愛いお姫サン?」
02:20 ぇねねん 「ひっ?!?!?!……あ、いや…………今は……姫でも……いいか…………王子様みたいにカッコイイお前に言われるなら」嬉しそうに微笑む
02:22 らんまな 「ふ、オタクにかっこいいって言われるのは嬉しいもんだな。他の人にも言われはするけど……羅徳に言われるのが1番だ。」
02:24 ぇねねん 「俺はな、可愛いって言うの許してるのは恋人だけだぞ……ほかの奴は許してねぇもん」
02:26 らんまな 「そうなのか?……それは、嬉しいな。羅徳にかわいいって言うのはオレだけなんでしょ?……ふ」ふわりと笑ってる
02:27 ぇねねん 「……ん、お前だけ、特別……な?」
02:30 らんまな 「……あぁ。羅徳がそんなにオレの事を優遇してくれてんだ、オレもちゃーんと愛を返さないとな?」額にキスを落とす
02:31 ぇねねん 「……愛なら、いっつも、いーっぱい、貰ってる。俺はちゃーんと知ってるからな」
02:32 らんまな 「ふは、それなら……よかった」
02:33 ぇねねん よしここでPOW3
02:33 らんまな 1d100
02:33 CoCダイスボット 1d100 → 75.
02:33 ぇねねん 1d100
02:33 CoCダイスボット 1d100 → 9.
02:34 ぇねねん 皐月〜発情〜(年末番組風)
02:34 らんまな 🤔🤔🤔🤔🤔
02:34 らんまな タイキックしてくれよ
02:34 ぇねねん この空気で?????
02:34 らんまな むぅ
02:35 らんまな 「……なぁ、羅徳」
02:35 ぇねねん 「ん?なんだ?」
02:37 らんまな 「もっと愛したい、って言っても構わないか?」羅徳の頬に手を添えて親指ですり、と唇を撫でる
02:38 ぇねねん 「さっきもいっぱい愛貰ったけどな?」
02:38 らんまな 「まだ伝え足りないんですよ……ダメか?羅徳」
02:39 ぇねねん 「……ん、ダメじゃねぇよ……お前になら、何されても」
2020.03.18 水曜日
00:21 らんまな 「ふ、そう言ってくれると思ってましたよ」口に柔らかくキスを落とし、ぺろ、と唇を舐める
00:26 ぇねねん 「んっ……」目を瞑って受け入れる
00:29 らんまな 舌の先を軽く吸い、裏をぺろりと舐め上げる
00:30 ぇねねん 「ひぁ……ぁ……っ……」ぴくっと跳ねる
00:31 らんまな 「ふは、やっぱりかわいいな……」口を離して微笑む
00:32 ぇねねん 「……ん……ふへ……やっぱ好きだな、お前のこと……」
00:34 らんまな 「オレも好きですよ、羅徳……オレの、世界一大切な人」首や鎖骨にちゅ、ちゅ、とキスを落としながらパーカーを脱がせる
00:40 ぇねねん 「……知ってる……お前は、俺の、もん……」
00:43 らんまな 「ん、そーですよ。アンタも、オレのだろ?」顕になった胸の頂きに唇を這わせ、ふにふにと軽く食む
00:44 ぇねねん 「んっ、ぁ……そ、だぞ……」頭を軽く撫でる
00:47 らんまな ふ、と微笑みながらぺろ、とそこを舐め、唇で挟んで舌先で何度もつつく
00:49 ぇねねん 「……ふ、ぁ……んっ……!」ぴくぴくと反応する
00:53 らんまな 「下は解れてるんだったか?……それとも、じっくりしなおします?」ちろちろと舐めながら
00:55 ぇねねん 「……ひ、ぁ……まか、せる……」
01:04 らんまな 1d2
01:04 CoCダイスボット 1d2 → 2.
01:05 らんまな 「……なら、すぐにでも……挿れていいか?」
01:06 ぇねねん 「……ひ、んっ……すきに、しろ……ぁっ」
01:08 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:13 らんまな 「ん、わかった……じゃあ、寝っ転がってくれ」
01:14 ぇねねん 「……わかった」立ち上がって寝っ転がれるスペースに転がる
01:14 らんまな 「ちょっと待っててくださいね」自分も風呂から上がり、羅徳の足の間に割って入って膝立ちで自分のモノを取り出し軽く扱く
01:17 ぇねねん 「…………めしあがれ……なんてな」膝の裏に腕を挟んで両手で尻臀を引っ張る
2020.03.19 木曜日
00:13 らんまな 「ん……いただきます、って?」羅徳に覆いかぶさり、ゆっくりと焦らすように挿入する
00:23 ぇねねん 「……ふ……ぁ…………んっ……!」
00:48 らんまな 「激しくするより……今回は、優しくしても、いいか?」
00:51 ぇねねん 「ん、ぁ……っ……すきに、しろって……いった、からな……」
00:52 らんまな 「……ん、そうだな」ふわりと微笑んでゆっくりと緩やかに大きく抽挿する
00:52 ぇねねん 「ふ、ぁぁあっ……!ぁっ!……は、ぁぁあっ…………!」
00:53 らんまな 「あー……これ、凄いねっとり絡まれてるみたいで気持ちいいな……羅徳も、気持ちよくなれてるか?」
00:54 ぇねねん 「んっ……ぁ、あっ……!……は……きもち……ぁぁあっ……!!」
00:59 らんまな 「よし、ちゃんと気持ちよくなれてるんだな……?…………は、溶けそ……いつまででもこうしてたくなるな…………」しこりを時たま掠めながらずーりずーりと
01:02 ぇねねん 「ひ、ぁああっ……!……こん、な……ずっと、した、ら……ぁあっ……!!……おか、しく……なる……っ、ぁぁあっ……!!」
01:05 らんまな 「いやか?羅徳」頬をさらりと撫でる
01:06 ぇねねん 「……や、じゃ……ね……っ、ぁあっ……!」
01:13 らんまながメッセージの送信を取り消しました
2020.03.20 金曜日
00:11 らんまな 「でしょ?ほら、もっと…………ね?」緩く抱きしめ、軽くキスを落としてじっくりとナカを味わう
00:13 ぇねねん 「んっ……ふ、ぁ……ぁああっ……!」強く抱きしめ返す
00:18 らんまな 抱きしめる手に少し力を込め、頭を撫でながら緩い律動を続ける
00:21 ぇねねん 「……ん、ぁぁあっ……!きも、ち、ぃ……っ!……は、ぁ……ぁあっ……!!」
00:25 らんまな 「ふ……もっと、気持ちよくしてあげますよ」速度や強さはそのままに、しこりを狙って突くよう動きを変える
00:27 ぇねねん 「ひぁぁああっ……!!……や、ぁぁああっ……!……さ、つき、ぃ……っ……!」
00:29 らんまな 「……ん、なんだ……?」
00:30 ぇねねん 「……す、き……っ……!……だい、す、き……だ……っ……!」夢中でしがみつく
00:31 らんまな 「ふ、オレも……好きだぜ、羅徳……は…………」ねっとりとした快楽に熱い息を吐く
00:33 ぇねねん 「ふ、ぁぁあっ……!……は、ひぁあっ……!……おまえ、と……いれて……ぁあっ……しあ、わせ……だ、から……な……」
00:37 らんまな 「オレも、同じ気持ちですよ…………好きだ……」ゆっくりと射精に向けてナカのものがより大きく固くなっていく
00:39 ぇねねん 「ひゃ、ぁぁああっ……!!さつ、きぃ……すき、すきぃっ……ぁぁっ……!!さつき、ぃ……っ……!!」
00:43 らんまな 「好き、ああ、好きですよ……かわいいな……」ゆるく律動しながらぐっ、ぐっ、と何度もしこりを強く押すように突く
00:47 ぇねねん 「あっ、ぁ、ぁぁあっ……!や、ぁぁあ……っ!!……も、い、く……いく……い、ちゃ、ぁぁぁあああっっっ……!!!」ナカを強く締め付けて達する
00:57 らんまな 「っは、キツ……っ、ぅあ……っっっっ!!!」どろり、と濃いものを羅徳のナカに放つ
00:59 ぇねねん 「ふ、ぁ…………っ…………あ、つ……」
01:02 らんまな 「……ゆっくりでも、ちゃんとイけたな」
01:03 ぇねねん 「……は……ぅ…………きもち、かった……」
01:04 らんまな 「ん……それなら、よかった」微笑む
01:09 ぇねねん 「……ん」目を閉じて少しだけ顎を上げてキス待ち
01:12 らんまな 「?……ふ、」小さく笑って口付けを落とす
01:14 ぇねねん 「……んっ………………すき……」小さく呟く
01:14 らんまな 「……好きですよ」
01:15 ぇねねん 「…………ん」照れて顔を逸らす
01:17 らんまな にっこにこ
01:20 ぇねねん 「……まだ、する、か……?」
01:20 らんまな 「いや、これで終わり、な?」
01:22 ぇねねん 「ん、わかった」
01:24 らんまな 羅徳を抱きしめてごろっと横に転がってだら〜〜
01:25 ぇねねん 「んっ…………ぬかねぇ、の……?」
01:25 らんまな 「…………抜きますか」ずる、とゆっくり引き抜く
01:26 ぇねねん 「ぁっ……!……もすこし……ぎゅってしてて、いい、よな……?」
01:26 らんまな 「ん、勿論。さっき言ったでしょ?」
01:28 ぇねねん 「……おぅ……」
01:28 ぇねねん 照れてる
01:29 らんまな 抱きしめたまま背中ぽんぽんしてる
01:30 ぇねねん 大人しくしてる
01:30 らんまな ぽんぽんなでなで
01:33 ぇねねん 「…………次、行かねぇとな……」ぎゅーっ
01:34 らんまな 「そうだな……まだあるからな……」ぎゅっぎゅなでなで
01:35 ぇねねん 「…………離れねぇのかよ……」ぎゅーっ
01:36 らんまな 「それは羅徳もでしょ?」
01:36 ぇねねん 「……んなこと、ねぇよ……」ぎゅーっ
01:36 らんまな 「ふ……はいはい」ぎゅーっなでなでさらさる
01:36 らんまな さら
01:38 ぇねねん 「……泊まり、だし……夜も、あるから、な……?」
01:39 らんまな 「そうだな……行くか?」
01:40 ぇねねん 「…………おう」しぶしぶ離れる
01:42 らんまな 「……名残惜しそうだな」笑いながら離して立ち上がる
01:43 ぇねねん 「……んだよ……悪ぃかよ……」
01:46 らんまな 「いんや、まったく?」
01:47 ぇねねん 「…………だろ、な……」
01:48 らんまな 「知ってるでしょ?……さて、行きますか」
01:49 ぇねねん 「……おう」
01:49 らんまな お次だな
01:50 らんまな ご飯所だ
01:52 ぇねねん ◎食事処『かまくら屋』
大きなかまくらの食堂。テーブルやイスは暖かみのある木造。身体の芯から温めてくれるような料理をだす。
01:52 ぇねねん *メニューの一例*
・パンシチュー
・クリームソースオムライス
・ことことカボチャスープ
・あったかフォンダンショコラ
・クレームブリュレ(HOT)
・ふわふわホットチーズケーキ
01:54 ぇねねん お昼を食べに入った店で吉良と強面の男性客と遭遇する。
吉良はちょうど、その店の調理をしている。
男性客はたまたま探索者たちと同じ店で昼食をとっていた。
01:55 らんまな 「(お、吉良サンいるな……ここで使うか)ここで昼飯にしますか」
01:56 ぇねねん 「おー、オムライス食いてぇ……シチューも」
01:57 らんまな 「オレもオムライスと……かぼちゃスープにするか。」
01:58 ぇねねん 「美味そうだよな」
02:00 らんまな 「今度家でも作ってみたいんですよね、かぼちゃのポタージュ。」
02:01 ぇねねん 「ほー、ちょっと楽しみだな」
02:02 らんまな 「じゃがいもとかでも行けると思うぜ。冷製ポタージュもいいな……」
02:03 ぇねねん 「お前が作んの美味いから、期待しててやるよ」
02:04 らんまな 「そりゃどーも。頑張ってはみますよ」
02:04 らんまな 注文する
02:06 ぇねねん 「あ、さっきの……割引使いますか?」吉良が気付いて聞いてくるよ
02:09 らんまな 「あ、お願いします」って券渡す
02:10 ぇねねん 「ありがとうございます」
02:10 ぇねねん ササッと会計するよ
02:13 らんまな 「覚えられてたな……」
02:14 ぇねねん 「そりゃトマト缶を顔面で受け止めた奴だもんな」
02:15 らんまな 「ぐぅ……あれは痛かった……」
02:16 ぇねねん 「……あ、トマト缶で思い出した……水筒……」
02:18 らんまな 「…………っあ!!そうだそれだ!!!」
02:19 ぇねねん 「忘れてたな?」
16:09 らんまな 「まぁ…………料理来たら渡すか」
16:10 ぇねねん 「だな」
16:19 らんまな 「デザートは食ってから考えるでいいよな」
16:23 ぇねねん 「おう」
16:35 らんまな 料理来ますか
16:37 メッセージの送信を取り消しました
16:37 ぇねねん 来ます
16:44 らんまな はい
