摩訶不思議のかっぽーん!
23:58 らんまな 屋台かよ
23:58 ぇねねん 屋台『灯籠通り』
23:59 ぇねねん 道の両脇には赤灯籠、屋台の数々が立ち並ぶ通り。縁日で売っていそうなものなら大抵ある。
23:59 ぇねねん 道の横に東屋や傘の差された長椅子があるので、食事スペースにするといい。
2020.03.07 土曜日
00:00 ぇねねん メニュー例
・たこ焼き
・今川焼きコウモリ
・邪神の真っ黒焼きそば
・にゃんにゃんお好み焼き
00:01 らんまな 最初以外どういうことなの
00:01 らんまな たこ焼きくださいたこ焼き
00:06 ぇねねん パッケージが青くて大きなたこ焼き
00:06 らんまな しまった
00:07 らんまな たこ焼きもたこだからまずいやんけ
00:07 らんまな 大人しく食べます
00:08 ぇねねん 普通に美味しいよ
00:13 らんまな 美味しかったので羅徳にも食べさせます
00:26 ぇねねん もきゅもきゅしてる
00:29 らんまな にっこり見てる
00:35 ぇねねん 「たこデカくてうめぇなこれ」
00:37 らんまな 「普通に上手いからまぁいいか……」
00:38 ぇねねん 「?」
00:38 らんまな 美味い ですね
00:39 らんまな 「いや、なんでもない」もぐもぐ
00:39 らんまな さて
00:39 らんまな 森だ!!!!!!!!!!
00:40 ぇねねん エリア・秋
摩訶の里の北東部分。紅葉彩る広々とした森。他と異なり町並みではなく、はらはらとモミジやイチョウが落葉する森林が広がっている。
入り口の横にログハウス(脱衣所)有り。
石畳を歩いていけば温泉や喫茶店へとたどり着ける。
00:48 ぇねねん 脱衣所から出ると、何かの音色が森の中から聞こえてくるだろう。
00:49 ぇねねん 音の出所を探すと、熊に乗りながらパンパイプを吹き、犬、猫、狐、鹿……と様々な動物に囲まれる八木の姿が目に飛び込む。
00:50 らんまな 「ディズニープリンセス……??」
00:50 らんまな ぼそっと
00:54 ぇねねん 「……笑流でも合うな、これ」
00:55 らんまな 「あー……めっちゃ似合うな……でも1番はラタでしょ。実体化すると良くなってたしな」
00:57 ぇねねん 「それは魔物だし笛なんか吹いてねぇ」
00:58 らんまな 「吹かなくても寄ってくるくらい慕われてたんですよ」
00:58 ぇねねん 「そりゃ王だしな」
01:01 らんまな 「王でも人望のない王、失政を振るう王は民に好かれないぜ?」
01:03 ぇねねん 「そうだけどな……ヒトと魔物じゃ違う気が……」
01:05 らんまな 「まぁ……人でいう政に該当するのはマナの循環だろうしなぁ……」
01:08 ぇねねん 「そうかぁ……?」うーんと首を捻る
01:11 らんまな 「…………というか、話しかけるか。」
01:14 ぇねねん 「対人は任せた」
01:14 らんまな 「はいよ。……すみませーん」
01:16 ぇねねん 「はい?どうしましたか?」八木は演奏を中断し、熊から下りる
01:17 らんまな 「いや、凄いなって。……お邪魔しちまいましたかね」
01:17 ぇねねん 「いいえ、大丈夫ですよ」
01:19 らんまな 「それならよかった。いつもあぁして笛を吹いてるんですか?」
01:20 ぇねねん 「ここの動物たちは私の家族のようなもので、よく笛の音を聞かせてあげているんですよ」
01:20 らんまな 「なるほど、通りであんだけ大人しかったんだな」
01:20 らんまな 道理 だな
01:21 ぇねねん それを証明するように、熊さえも八木の傍らで大人しくしている。
01:21 らんまな フェンリルだって大人しくできるからな(頷き)
01:22 ぇねねん 「……不思議に思ったりしないのですか?」
01:23 らんまな 「まぁ、オレも覚えはあるんで」
02:02 ぇねねん 「覚えが……?」
02:05 らんまな 「動物……(?)に囲まれて過ごしたことがありまして」
02:07 ぇねねん 「そうなんですか……同じですね」
02:11 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:12 らんまな 「だから声かけちまったんですけど……音色が綺麗だったってのもあるんですけどね」
02:12 ぇねねん 「ありがとうございます。そう言って貰えると嬉しいです」
02:13 らんまな 「その楽器、なんてやつなんですか?」
02:15 ぇねねん 「これはパンパイプといいます」
02:16 らんまな 「パンパイプ……初めて聞いたな。羅徳は聞いた事あるか?」
02:17 ぇねねん 「なんで俺に振るんだよ!……聞いたことねぇ……」
02:17 らんまな 「だよなぁ……」
02:20 ぇねねん 「民族楽器で、パイプオルガンやハーモニカの原型になったとも言われている楽器です」
02:27 らんまな 「へぇ……パイプオルガンとハーモニカってだいぶ違いますよね?元は同じなのか」
02:29 ぇねねん 「私も詳しくは知りませんが……吹き方はハーモニカ、音の感じはパイブオルガンに近い気がしますね」
02:32 らんまな 「なるほど……?それぞれ別れた感じなんですかね……っと、そろそろ行きますね」
02:33 ぇねねん 「ええ、ゆっくりお楽しみください」
02:35 らんまな モリノユ行こうぜ
02:35 ぇねねん ◎森の湯
滝が間近から見下ろす迫力ある岩盤風呂。辺りからは小鳥のさえずりが聞こえてくる。
脇に説明書きの立て看板がある。
02:38 らんまな 読む
02:38 ぇねねん 『《森の湯》
薬湯。自然の中で安らぎを。動物たちが近くで寄り添ってくれるかもしれない。
切り傷、うちみ、運動器官障害に効果有り』
2020.03.09 月曜日
00:04 らんまな 動物が近くに寄り添ってきても普通に馴染んでしまうんだなぁ
00:04 ぇねねん 同じくなんだなぁ
00:04 らんまな だなぁ
00:04 ぇねねん 滝に目星できるよ
00:04 らんまな 1d100
00:04 CoCダイスボット 1d100 → 49.
00:05 らんまな よし
00:05 ぇねねん 湯気が立っていることに気が付く。「もしかしてこの滝も温泉なのでは?」と思うだろう。
00:05 ぇねねん さらに宙へ目がいく。滝と直線上に、中央広場にある巨大鹿威しの口が見える。
00:05 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:05 らんまな 「あそこから出てるのか」
00:06 ぇねねん 「かもな」
00:06 らんまな 入ろう入ろう
00:17 ぇねねん ハーブ系の香りがする。入ると肌が少しぴりっとするが心地よく、なめらか。
00:17 ぇねねん ゆったりとつかっていると、近くに自然と動物たちが集まる。しかもまったく警戒心なく同じ温泉につかりまったりとしている。
00:18 ぇねねん いくらなんでもここまで警戒されないのはおかしいのでは? そう疑問に思……わないなこいつら
00:18 らんまな せやな
00:18 らんまな 近くに寄ってきた奴がいたら軽く撫でるくらいするぞ
00:19 らんまな 動物なでなでスキル:EX
00:21 ぇねねん 1d10
00:21 CoCダイスボット 1d10 → 4.
00:21 ぇねねん そちらもどうぞ
00:21 らんまな 1d10
00:21 CoCダイスボット 1d10 → 1.
00:22 ぇねねん ではあなたは気付くでしょう
00:22 ぇねねん 羅徳の頭にケモ耳が
00:22 らんまな ぴょこんと
00:23 ぇねねん 黒い猫耳のようです
00:23 ぇねねん (厳密に言うと黒豹)
00:23 らんまな かわよい
00:23 らんまな えっ
00:23 らんまな かわよい
00:24 ぇねねん まるめの黒猫耳だね
00:25 らんまな 「……!」ぱっと気付いてじーーーーーっとガン見してる
00:26 ぇねねん 「な、なんだよ…………お前、その耳……!」指差す
00:27 らんまな 「オタクもついてるぞ……っと、そりゃほんとか?どんなのついてます?」
00:29 ぇねねん 「え゙っ俺にも?!……お前は……犬だな」自分の頭にある耳をさわさわ
00:30 らんまな 「犬……そっちは猫……って言うにはちょいと丸いか……?種類の問題かね」
00:31 ぇねねん 「猫科の動物……?耳あるならしっぽとか…………あるな」耳を触ってた手を湯に沈める
00:32 らんまな 「あるのか」自分のも確認する
00:32 ぇねねん もふもふのしっぽがありますね
00:32 ぇねねん ワンコ
00:32 らんまな もh……べちゃあ
00:32 ぇねねん それな
00:33 らんまな ある……って耳ぺちょ……ってさせながら自分のやつぺたぺたぐっぱぐっぱ触ってる
00:39 ぇねねん POW×5どうぞ?
00:40 らんまな 1d100
00:40 CoCダイスボット 1d100 → 53.
00:40 ぇねねん 1d100
00:40 CoCダイスボット 1d100 → 40.
00:40 らんまな ヤッターーーーーーー!!!!!
00:40 ぇねねん 発情しませんでーした!
00:40 らんまな や、やったーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
00:40 ぇねねん 喘ぐならがぅかなーとかって考えてたけどいらなかったねー
00:41 らんまな ぐぅ
00:41 らんまな でもここは森なので…………
00:43 ぇねねん 「ここは獣に近くなるから動物が寄ってくんだな」
00:44 らんまな 「自分たちと近しいものだから警戒する必要がないってわけだな。納得っすわ」
00:46 ぇねねん 「お前は確実に犬なんだよな…………俺は猫じゃねぇんだよな……?」
00:55 らんまな 「ぽいな……この感じだとレトリーバーとかか……?」自分の耳触る
00:55 ぇねねん 「あーぽいな、多分それだ」
00:58 らんまな 「そっちは猫ってより…………豹……?」
00:58 ぇねねん 「…………豹……?!」
00:59 らんまな 「とかライオンとかそういう系っぽい丸めだなぁと」
01:00 ぇねねん 「…………がぉー……なんつって」片手をあげて指を曲げる
01:01 らんまな 「ふはっ、じゃあこっちは……わん?」笑ってから片手を羅徳の膝にぽんと乗せる
01:02 ぇねねん 「!……お手!」少しにっと笑ってがおーしてた手を差し出す
01:03 らんまな 「わふ」にやりと笑い返して手を乗せる
01:04 ぇねねん 「よし、いい子いい子…………あ、わり、間違えた」慣れた手つきで頭をわしゃーってしてから固まる
01:05 らんまな 目をつぶって撫でられてからぽかん……ってしてる
01:07 ぇねねん 「……犬……てか、テネブラエ……飼ってたから……つい……」
01:07 らんまな 「テネ……そういや言ってたな…………」
01:08 ぇねねん 「……わ、わりぃ……」手を湯船に引っ込める
01:09 らんまな 「いや……大丈夫ですよ…………」背中を丸めて水面に顎を置く
01:13 ぇねねん 「……ぎゃ、逆に……俺を、愛でろよ……とか……」混乱
01:15 らんまな 「…………へぇ?」羅徳の方を向く
01:15 ぇねねん 「……や……よく、わかんねぇ、よな……」
01:16 ぇねねん そっぽ向いて照れてるから気づいてない
01:17 らんまな 「……わーん」ばしゃー!って軽く犬が飛びつくみたいにして抱きつく
01:18 ぇねねん 「んがっ?!なっ!?おま、動物がびっくりしてんだろうが!?!」
01:20 らんまな 「まーまー、そこまででもないっしょ?……それとも、離れた方がいいか?」
01:20 ぇねねん 「……やだ」
01:21 らんまな 「……ふ、知ってますよ。」背中ぽんぽんしながら後頭部優しくもしゃもしゃ撫でる
01:23 ぇねねん 「…………ん」
01:24 らんまな そのまま肩にちゅっと
01:27 ぇねねん 少しだけピクっと反応する
01:27 らんまな なーでなーで
01:30 ぇねねん ぎゅっと抱きしめ返す
01:48 らんまな 「んー?」ぽんぽん
01:48 ぇねねん 「…………が、ぅ」
01:49 らんまな 「ふ……かわいいなぁ」なでなでよしよし
01:51 ぇねねん 「…………ぐ……ぅ……」
01:52 らんまな しばらく引っ付いてなでなでよしよししてる
01:54 ぇねねん 少しずつ体重がかかってく
01:55 らんまな ちゃんと受け止めてる
01:55 ぇねねん 首も少しカクンカクンしてる
01:56 らんまな 「……眠いか?」
01:56 ぇねねん 「…………ん」
01:58 らんまな 「風呂で寝たら危ないぜー?」背中とんとん
02:00 ぇねねん 「……おちつく……から…………ねみぃ……」
02:01 らんまな 「起きろってー……羅徳ー?」
02:02 ぇねねん 「…………んー……」
02:02 らんまな 「らーとーくー……」反応が薄いな……って頬に手を添えてキスする
02:04 ぇねねん 「……ん……ふへ」微笑む
02:04 らんまな ԅ(wω˘ ԅ)オキロッテ
02:08 ぇねねん どうしよっかなー
02:09 ぇねねん バッて起きるか、まだふにゃふにゃさせるか
02:11 らんまな ダイス?
02:13 ぇねねん かな
02:13 ぇねねん 1起きる、2ふにゃ
02:13 ぇねねん 1d2
02:13 CoCダイスボット 1d2 → 2.
02:13 ぇねねん ふにゃ
02:14 ぇねねん 「……ぐ……ぅ……ねみぃ……」
02:15 らんまな 「まだ寝ちゃだめですって……ほら」風呂のふちに座ってからぐいっと引っ張りあげて自分の膝に座らせる
02:15 ぇねねん 1d2
02:15 CoCダイスボット 1d2 → 2.
02:15 ぇねねん そのまま寄りかかる
02:16 らんまな 「あーもー……」
02:19 ぇねねん 近くに小屋があるよ
02:21 らんまな そこまで抱き上げて連れてったろ
02:21 ぇねねん 休憩所っぽいところですね
02:21 らんまな 休ませてあげよう うん
02:22 ぇねねん 施錠可
02:22 らんまな 防犯的にかけとくか
02:22 らんまな すげぇなぁとか言いながら
02:22 ぇねねん 羅徳くんはそのままスヤァ
02:23 ぇねねん そしてここでPOW×5ですね
02:24 らんまな アーーーーーーーーーーーッッッッッッッ
02:24 らんまな ウソダロ
02:24 らんまな 1🧐100
02:24 らんまな ??????????
02:24 らんまな 1d100
02:24 CoCダイスボット 1d100 → 52.
02:24 ぇねねん 小屋の隅に白い百合が
02:24 ぇねねん チッ
02:24 らんまな 今舌打ちしました!?!?!?!?!?!?!!!!?!!!
02:25 ぇねねん シテナイシテナイ
02:26 らんまな こわいよぅ
02:26 ぇねねん 一瞬、性欲が大きくなったが何とかそれを押さえつけましたね
02:27 らんまな ひええ
02:27 らんまな よかった理性あって
02:27 ぇねねん 客室の露天風呂で嗅いだことのある百合の香りがした気がしますね
02:28 らんまな わんわんおだから小屋の中でも嗅ぎ取れちゃうんだなぁ
02:29 ぇねねん でも耐えたよ
02:29 ぇねねん リアクションとかある?
02:30 らんまな 「っ、…………あー……寝かせた方がいいのかねぇこれ……」ってとりあえず休憩所に寝かせる
02:30 ぇねねん すよすよ
02:31 ぇねねん よりは
02:31 ぇねねん くかーっ
02:31 ぇねねん の方が合いそう
02:35 らんまな すき〜〜〜〜〜〜
02:38 らんまな 「起きろー、羅徳ー」って言いながら肩ぽんぽんぺしぺししてる
02:39 ぇねねん 1d2
02:39 CoCダイスボット 1d2 → 1.
02:40 ぇねねん 「……ぅ…………あ゙っ!?わりっ!寝てっ!?」勢いよく起き上がって頭ごちんとか
02:41 らんまな 「っだぁ!!!!」
02:42 ぇねねん 「い゙っ!!!!」
02:46 らんまな 「いっっって…………いや……起きたならいいですけど…………」って頭抑えてる
02:47 ぇねねん 「〜〜〜〜っあぁぁぁ…………今ので完っっっ全に目が覚めた……わりぃ」
02:47 らんまな 「おう……………」
02:51 ぇねねん 「……」無言で相手の手を退けて、額にキスして「……いたいの、とんでけ……なんて……」ってボソッと呟いてそっぽ向く
02:51 らんまな 「んんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」って額抑えて仰け反ってそのままごろーーーーーーん
02:52 ぇねねん 「反応デカすぎねぇ?!」
02:53 らんまな 「突然そんなことされりゃな…………」か細い声
02:55 ぇねねん 「……な、なんとなく、だ……」
02:55 ぇねねん 1d100
02:55 CoCダイスボット 1d100 → 57.
02:55 ぇねねん セーフ
02:55 らんまな つよい
02:56 らんまな 「…………さて、羅徳も起きたし……次行くか?」
02:57 ぇねねん 「……お、ぅ………………あれ、嬉しいのかよ……」
02:57 らんまな 「…………まぁ……」
02:59 ぇねねん 「……ホント、お前俺に弱いな」笑ってる
03:03 らんまな 「……そーですよ、っと!」勢いつけて体起こす
03:04 ぇねねん 「俺もお前に弱いしな……似たもん同士ってことで」
03:07 らんまな 「お似合いでしょ?……って言ったらなーんかオタクに失礼な気もしますけど」
03:08 ぇねねん 「失礼な訳ねぇだろ…………お似合い、か……」ふへって笑ってる
03:10 らんまな 「それならよかった……」ふ、ってかわいいなぁって感じの笑みを浮かべる
03:11 ぇねねん 「つ、次行くぞ次」
03:11 らんまな 「はいよ」
03:12 ぇねねん 目星どうぞ
03:12 らんまな 1d100
03:12 CoCダイスボット 1d100 → 2.
03:13 ぇねねん なんでじゃ
03:13 らんまな わからん
03:14 ぇねねん 温泉の帰り道、石畳の道から離れた茂みの近くにオオカミを発見する。
03:14 ぇねねん 大きさはほどほど。先端が不思議と赤みを帯びた美しい毛並みをしている。さらに瞳もまたルビーのように美しかった。
03:15 らんまな 「……狼?」
03:15 ぇねねん 「居てもおかしくねぇだろ」
03:16 らんまな 「まぁ……綺麗な狼だなぁと?フェンリルとは正反対の色味だけどな」
03:17 ぇねねん 「あんなでかいのいてたまるか」
03:17 ぇねねん 黒いオオカミは完全に茂みの裏に隠れる。すると瞬きの後、その茂みからは吉良が現れた。オオカミの姿はどこにもない、待っても現れない。
03:18 らんまな 「長風呂でもしてたのか……???」
03:22 ぇねねん 「いや、これはどうみても……」
03:28 らんまな 「……人外、っぽいよなぁ……」
03:29 ぇねねん 「だよなぁ」
03:32 らんまな 「どうします?スルー?」
03:32 ぇねねん 「任せる」
03:34 らんまな 「んん〜〜〜…………どうも」話しかける
03:34 ぇねねん 「あ、どうも」
03:34 らんまな 「ここ、すごい良いとこっすね。春から順番に回ってるんですけど」
03:35 ぇねねん 「楽しんでいただけているのならなによりです」
03:36 らんまな 「どこもほんと綺麗で……2日間で一気に回るには勿体ないくらいですわ」
03:37 ぇねねん 「ありがとう、ございます……」
03:37 らんまな 「……どうしました?」
03:38 ぇねねん 「いえ、なんでもないですよ」
03:39 らんまな 「そうですか……?……っと、そろそろ次行きますね」
03:50 ぇねねん 「はい、楽しんで、ください……」
04:01 らんまな じゃあ次どんぐりの雫?
04:02 ぇねねん 喫茶店『どんぐりの雫』
どんぐり型の傘がついたテーブルが並ぶ喫茶店。足元が足湯になっており、水着でもほかほかと温かい。メニューは近くにあるワゴンで注文。
04:06 らんまな 「冷えないで済むのはいいなぁ」
04:09 ぇねねん 「そーだな」
2020.03.11 水曜日
02:09 らんまな 「ほら、こっち座ってメニュー見ようぜ」って手招き
02:11 ぇねねん 「おう」大人しく傍に寄る
02:11 らんまな めっぬーありますか
02:11 ぇねねん *メニューの一例*
・芳ばしどんぐりパン
・山葡萄パフェ
・スイートポテトのシュークリーム
・たっぷり山の幸パスタ
・きのこのソテー
02:14 らんまな おいしそう
02:15 らんまな 私はスイートポテトのシュークリームが食べたいが皐月は酒を飲むので
02:15 らんまな 「オレはきのこソテーだな……羅徳は?」
02:16 らんまな 正直きのこのソテーも食べたい
02:16 ぇねねん シュークリーム以外食べたい
02:16 ぇねねん 「パフェ」
02:16 らんまな あってた(予想が)
02:17 らんまな 全部頼んでシュークリームだけ私が食べれば私たち平和ね!()
02:17 らんまな 「はいよ」って注文するな
02:17 らんまな ワゴンで
02:17 ぇねねん すぐに料理が届く
02:19 らんまな 「ちょっと食うか?」って1口分向ける
02:19 ぇねねん 「あー」大口開けて待つ
02:20 らんまな 「ほい」入れる
02:21 ぇねねん 「ん、これも迷ってたんだよな」
02:27 らんまな 「きのこのソテーってどう考えてもハズレないしな」もぐもぐ
02:27 ぇねねん 「普通にきのこうめぇし」ぱくもぐ
02:28 らんまな 「風呂は綺麗で飯も上手い……いいとこ見つけたよな、依頼者サマ達」
02:29 ぇねねん 「んでワケありなところもひっくるめてヤギは変なセンスある」
02:30 らんまな 「本当な。……あ、森の湯だと食われるか奥連れてかれるかされそうってのは注意点になるか……?」
02:31 ぇねねん 「大丈夫だろ、めんどくさ女みたいな性格した袋がいるから」
02:31 らんまな 「下手したら一緒に行きません??」
02:32 ぇねねん 「……もし、俺が連れてかれたら?」
02:33 らんまな 「は?連れていかせないし連れてかれても迎えに行きますけど」
02:33 ぇねねん 「そういうことだよ」
02:34 らんまな 「オレと袋並べようとするのやめてもらえません??」
02:36 ぇねねん 「……つい」
02:36 らんまな 「ついしたくなるのか??」
02:38 ぇねねん 「なんか似てんなって……?」
02:39 らんまな 「だからオレに袋被せようとするのか…………?」
02:40 ぇねねん 「あの袋、顔はそこそこイケてるダンディらしいぜ?」
02:43 らんまな 「えぇ…………?」信じられねぇ……って顔してる
02:44 ぇねねん 「圭が夢で見たらしい」
02:44 らんまな 「それは夢だから現実とは違うんじゃないのか?」
02:46 ぇねねん 「…………いや、一応見たことはあるんだったか……?」
02:48 らんまな 「へぇ……」お水ずずーっ
02:50 ぇねねん 「袋被せようとした理由は面白そうだったからな」
02:50 らんまな 「似てるから、じゃ本当にないんだな?」
02:51 ぇねねん 「この関係になる前から被せようとしてんのにか?」
02:52 らんまな 「…………まぁ、そうか……」
02:52 ぇねねん 「似てんなって思ったのは今だしな」
02:54 らんまな 「まぁ、それなら……いや、良くねぇな???」
02:54 ぇねねん 「どこが良くねぇんだよ」
02:55 らんまな 「似てるって思われたところ以外にあります?」
02:57 ぇねねん 「しらね」
02:57 らんまな 「オタクな……そろそろ行くか?」
02:58 ぇねねん 「おー」
00:43 らんまな 1d100
00:43 CoCダイスボット 1d100 → 34.
00:43 ぇねねん 1d100
00:43 CoCダイスボット 1d100 → 49.
00:43 らんまな 次は魔法の湯か
00:44 ぇねねん エリア・冬
摩訶の里の北西部分。人工雪なのか、不思議と雪が降っている。銀の化粧を施されたきれいな町並みが探索者たちの目を楽しませるだろう。雪だるまや雪像が作られている。夜になると雪灯籠が明かりを灯す。
00:45 らんまな 水着で歩くの寒そう
00:46 ぇねねん 風呂に行く?
00:46 らんまな いく
00:46 ぇねねん その前にDEX×5
00:46 らんまな 1d100
00:46 CoCダイスボット 1d100 → 91.
00:47 ぇねねん 突然飛んできた物体が顔面に衝突。物は地面に落ちる。
00:47 らんまな 雪じゃん
00:48 ぇねねん そんな優しいものじゃない
00:48 ぇねねん 缶詰
00:48 らんまな つらら……??
00:48 らんまな !?
00:48 ぇねねん 顔面に
00:49 らんまな 血ぃ出ますが!?
00:49 ぇねねん 大丈夫大丈夫出ない出ない
00:49 ぇねねん 飛んできたそれはトマト缶です
00:49 らんまな 君にもひとつあげる
00:49 らんまな 綺麗なのひとつあげる
00:50 ぇねねん ロマーノは帰って
00:50 らんまな うっす
00:50 らんまな 「っだぁ!!!!…………って……なんだこれ……トマト?」
00:51 ぇねねん 「ぶはっwwwどんくせwww」
00:52 らんまな 「酷くねぇか????」って缶拾う
00:53 ぇねねん トマト缶を手に取ると向こうから「すみませんっ、大丈夫ですか⁉」とやや焦った様子で黒いコックコートを来た吉良が近付いてくる。
00:54 らんまな 「うお……一応、大丈夫ですけど…………」
00:55 ぇねねん 「怪我はありませんか?」
00:55 らんまな 「多分……?血とかでてないよな、羅徳?」
00:56 ぇねねん 「赤くなってるだけだな」
00:56 らんまな 「なら大丈夫だな」
00:58 ぇねねん 「よかった……すみませんっ!」
01:06 らんまな 「いえいえ……気ぃつけてくださいね」缶渡す
01:08 ぇねねん 「はい……他の飲食店で不足したトマト缶を取りに来てたんですけど……人の流れに押されて持ってたトマト缶が飛んでいってしまって……」
01:08 ぇねねん (自己紹介してないのでこいつの名前多分知らないです)
01:08 らんまな 「あぁー……大変っすね……」
01:08 らんまな (それな)
01:09 ぇねねん 「お詫びと言ってはなんですが……こちらをどうぞ」飲食店の割引券
01:11 らんまな 「どうも……オタクはここの人ですよね?どこの店で働いてるか……とか聞いてもいいか?」
01:14 ぇねねん 「私はここのシェフの吉良と申します。どこの店と言われればこの施設ということになります」
01:15 らんまな 「吉良サン……この施設、ってことはどの店にもいくのか」🤔
01:15 ぇねねん 「施設内全ての調理を監修しているもので……」
01:16 らんまな 「なるほど……何ヶ所か行きましたけどどこも美味しかったです」かるくぺこり
01:17 ぇねねん 「ありがとうございます」
01:20 らんまな 「まだ行くつもりなんでその時に使わせてもらいますね」
01:23 ぇねねん 「是非。急いでいるのでそれでは……」急いで去ってく
01:24 ぇねねん 目星できる
01:26 らんまな 1d100
01:26 CoCダイスボット 1d100 → 48.
01:29 ぇねねん 地面に赤い水筒が落ちてる
01:29 らんまな 「…………これ、さっきのシェフさんのだよな……」
01:30 ぇねねん 「だな、落とし物だろ」
01:31 らんまな 「どこに戻るのか分からなくないか……?あとで紫陽花館に戻ったらスタッフに渡します?」
01:32 ぇねねん 「それでいいんじゃね」
01:33 らんまな じゃあお風呂行こう
01:34 ぇねねん ◎魔法の湯
「Snow Magic」と書かれた看板を持つ大きめの雪だるまがトレードマークの白い建物。
01:34 ぇねねん 浴場には、細やかな虹色の光をかすかに放つ真珠製の湯船がある。七ヶ所に分かれており、赤、橙、黄、緑、青、藍、紫……とそれぞれ七色の湯が入っている。
01:35 ぇねねん 入り口の横に説明書きの立て看板がある。
01:39 らんまな 読む
01:40 ぇねねん 「《魔法の湯》
めくるめく七変化。今日、あなたは幻の生き物に会えるかも? 雪の妖精の魔法にかけられて、夢うつつにお浸りください。
火傷、捻挫、皮膚病に効果有り」
01:41 らんまな 「セルシウス……いや流石にないな」
01:42 ぇねねん 「ないない」
01:42 らんまな はいるぞぉ
01:42 ぇねねん 近づくとジェットバスになっていることがわかる。ぶくぶくと気泡の立つ湯船につかると、まるで雪のように柔らかな白い泡に包まれ、心身の疲れがぱちぱちと泡と一緒に消えていくような、そんな癒しに満ちていくだろう。
01:43 ぇねねん 1d6
01:43 CoCダイスボット 1d6 → 5.
01:43 らんまな 1d6
01:43 CoCダイスボット 1d6 → 1.
01:43 らんまな 1d2
01:43 CoCダイスボット 1d2 → 2.
01:45 ぇねねん では目の前の羅徳の姿に異変が
01:45 らんまな なぬ
01:45 ぇねねん いつか見たであろうょぅι゛ょ姿
01:46 ぇねねん 何故か服まで着せられてる(水着素材の服)
01:48 らんまな あかんやん
01:48 ぇねねん ジェムのやつかピリカピリララのやつか俺さんのやつかリリカルマジカルなやつか
01:48 ぇねねん 他にもいろいろあるけどどの魔法少女がいい?
01:50 らんまな 画像
01:50 らんまな 🤔🤔🤔🤔🤔🤔
01:51 ぇねねん ガッツリふりふり系の魔法少女で考えてた……
01:51 らんまな なるほど
01:51 ぇねねん 一目見て魔法少女ってわかるやつ……
01:53 らんまな 画像
01:54 らんまな 赤い蝶という属性を添えられますがいかがでしょうか
01:54 ぇねねん なるほどドリームいいですね
01:54 らんまな よし
01:54 ぇねねん 見た目も魔法少女っぽいのでいいですね
01:56 ぇねねん ドリームな服を着たょぅι゛ょ羅徳(少しだけ髪伸びてる)
01:56 らんまな お団子にしますか??????
01:56 らんまな にこ
01:56 らんまな 2個
01:56 ぇねねん するには短いかなー
01:56 ぇねねん 皐月のリアクションは無いんです?
01:56 らんまな だめかー
01:57 らんまな 「…………へっ!?」
01:57 ぇねねん 「んぁ?……うわっ、悪魔?!」
01:58 らんまな 「悪魔ぁ!?そっちこそアイドル……というか魔法少女?みたいになってますけど!?」
01:59 ぇねねん 「お前だってその羽根と角……ってか魔法少女?!また子供になってるし!!」
02:00 らんまな 「羽と角!?」って言いながら自分の体確認する
02:01 ぇねねん コウモリのような羽、悪魔な角、そして細くて長い尻尾まで全て揃ってる
02:01 らんまな 衣装は
02:04 ぇねねん 特に考えてないのです
02:04 ぇねねん 水着のままでもいいのでは
02:05 らんまな なかった
02:05 らんまな なるほど
02:07 らんまな 「うわ……本当だ………」
02:08 ぇねねん ここでPOW5
02:08 ぇねねん 皐月だけ
02:09 らんまな 1d100
02:09 CoCダイスボット 1d100 → 54.
02:10 ぇねねん 悪魔らしく、口巧みに相手を誘惑したくなりかけました
02:11 ぇねねん あ、これこっちもPOWあるな
02:11 ぇねねん 1d100
02:11 CoCダイスボット 1d100 → 100.
02:11 ぇねねん えっ
02:11 らんまな こっわ
02:12 ぇねねん 羅徳が寄りかかります
02:12 らんまな ふぁっ
02:12 らんまな 「どうした?」
02:13 ぇねねん 「あたま……くらくら……する……」と寄りかかったまま気を失う
02:13 らんまな 「っちょ、大丈夫か!?羅徳!!」支えてお湯から引き上げる
02:14 ぇねねん 上がっても変化はまだ治らない
02:14 ぇねねん 近くに休憩エリアあるよ
02:14 らんまな ぐぅ
02:14 らんまな 連れていきますよぅ
02:15 ぇねねん 鍵締められる個室()
02:16 らんまな 閉めます
02:17 ぇねねん ではPOW5
02:17 らんまな 1d100
02:17 CoCダイスボット 1d100 → 12.
02:17 らんまな よし
02:17 ぇねねん 強いなぁ
02:17 らんまな 無体を働いてなるものか
02:18 ぇねねん まぁこっちは100なんですけど
02:18 らんまな えん
02:18 ぇねねん 「……ん、ぅ……」目を覚ます
02:19 らんまな 「っ……よかった……大丈夫か、羅徳?」
02:20 ぇねねん 「……じゃ、ねぇ…………苦し……」
02:20 らんまな 「苦しい……?」
02:21 ぇねねん 「……身体……あつ…………は、ぁ……助け……」
02:22 らんまな 「ぅえっ……いや、小さくなって風呂に入ってたんだから……湯あたりか!」パタパタあおぐ
02:22 ぇねねん 「……んな、わけ…………ねぇだろ……ばか…………はぁ……」
02:23 らんまな 「…………あっち方面か……??」信じたくねぇとばかりに
02:25 ぇねねん 「……した、あちぃ…………なぁ、手でもいいから……助け、ろよ……」弱々しく腕を掴む
02:26 らんまな 「……そんなに、やばいのか…………」
02:26 ぇねねん 「……だめ、か……?……は、ぁ……っ」
02:29 らんまな 「……しょうがないな」羅徳を寝かせているベッドの横に膝立ちになって水着越しに割れ目をすり、と指でなぞる
02:30 ぇねねん 「……んっ……ぁ…………あり、がとな……」
02:33 らんまな 「大丈夫ですよ……にしても、こんな所にヤギたちが来たら袋が暴走しそうだな……」とぽつりと呟きながら秘芽をこりこりと刺激する
02:34 ぇねねん 「しらね、よ…………ぅあっ……!」
02:35 らんまな 「っと、悪い。こんなことしながら言うことじゃなかったな」水着越しにいじり続ける
02:36 ぇねねん 「ひ……んぁっ……!……おれこそ、わり……」
02:37 らんまな 「大丈夫ですって……胸もしたほうがいいか?」
02:39 ぇねねん 「……ん……して……」
02:41 らんまな 「ん、りょーかい」秘芽をくりくりこりこりと弄りながら反対の手の親指で胸の頂きを撫ぜる
02:42 ぇねねん 「ひぁあっ……!ぁ、きもち……んっ……!」
02:45 らんまな 「そろそろ濡れてきたか……?」と割れ目をつぅ、となぞる
02:46 ぇねねん 「ひぁぅっ!……も、だいじょぶ、だから……んぁ……っ!」
02:50 らんまな 「ナカ、弄れって?」胸の飾りをこりこりと愛撫しながらスパッツ部分を脱がせ、再び割れ目をなぞる
02:52 ぇねねん 「んっ……ぁ……なか、ぐちゃぐちゃ、して……ひぅっ……!」
02:53 らんまな 「分かりましたよ、羅徳サン」にっこり微笑んで中指をゆっくりと突き入れる
02:54 ぇねねん 「ふ、ぁ……ん……ぅ……!」ぴくぴくと身体が揺れる
02:56 らんまな 「やっぱりキツいな……体が小さいのもそうですけど、慣れてないのもあるだろうな」小さくくいくいとナカで指を折るように動かす
03:02 ぇねねん 「ひぁっ!……ぁ……んっ……!……じれ、て……」
03:04 らんまな 「まぁまぁ……ほら、この辺じゃないか?」位置を調整しながらくいくいと押し続ける
03:06 ぇねねん 「んぁぁあっっ♡♡……ぁ、ぅ……そこ、きもち……♡」
03:49 らんまな 「お、見つけたな…………?ほら、そのまま……」反応のあったそこを刺激する
03:50 メッセージの送信を取り消しました
03:52 ぇねねん 「ぁああっ……!あ、んぁっ♡♡」腰が少し浮き始める
2020.03.13 金曜日
00:21 らんまな 「……相変わらず罪悪感あるな、これ……」ぐりぐりと押すようにしながら小さく指を動かす
00:26 ぇねねん 「ひっ、ぁあっ!……ぅあっ♡……ぁ、ご、めん、な……」
00:26 らんまな 「 いんや、いいですよ。気持ちよくなれてるか?」
00:28 ぇねねん 「んっ、ぁっ♡きもち、けど……んぅっ♡」
00:32 らんまな 「ならいいんだよ、な?……ほら、こうしたらもっとイイか?」指を折り曲げたままぐちゃぐちゃと音を立てながら抽挿する
00:36 ぇねねん 「ひぁぁあっ♡♡んっ♡ぁ、きもちっ♡♡」
00:47 らんまな 「ちゃーんとこのままナカでイけるか?」下をぐちゃぐちゃと負担のかからない程度に弄りながら胸の飾りをきゅう、とつまむ
00:50 ぇねねん 「ひ、ぅぁっ♡も、ちょっと、で……は、ぅぁあっ♡♡」
00:51 らんまな 「ん、がんばれ」微笑みながら掻き回しつつ胸の飾りをこりこりと捏ねる
00:59 ぇねねん 「ふ、ぁああっ♡♡は、ひぁ♡も、きちゃ♡く、るっ♡……い、ちゃ……ぁああっ♡♡♡」浮いていた腰をがくがくと揺らして、力なく落ちる
01:02 らんまな 「っと……大丈夫か?」ずろり、とゆっくり指を引き抜く
01:04 ぇねねん 「ぁっ……ん、だいじょ、ぶ……」
01:05 らんまな 「よかった……体は落ち着いたか?」汚れてない方の手で頭をさらりと撫でる
01:06 ぇねねん 「…………お、ぅ……」
01:07 らんまな ぱたぱた仰ぎながらしばらく休ませてあげる
01:11 ぇねねん 「……わり……な……」
01:11 らんまな 「いーですって。落ち着いたら次行くか」
01:12 ぇねねん 「……お前は……?……何とも、ねぇのか?」
01:13 らんまな 「オレはなってないな……」羅徳にしててちょっと半勃ちにはなってるけど羅徳には見えないだろうな
01:14 ぇねねん 「俺ばっか……眠くなったり、苦しくなったり……して……」
01:16 らんまな 「ったく……羅徳の耐性が低いのは元々でしょ?気にする事ないですって」
01:19 ぇねねん 「……でも、お前……さっき躊躇ってただろ……」
01:20 らんまな 「まぁ……一応、倫理観はあるんで……でもちゃんとしてるあたり手遅れなんだよなぁ……」
01:21 ぇねねん 「…………だから……わりぃな、って……」
01:22 らんまな 「謝ることないんですよ。……あ、これ動かせるか……?」って背中に力入れて羽広げて羅徳の腹に被せてやる
01:29 ぇねねん 「……はね……?」
01:38 らんまな 「そ、何故かオレに生えてる羽ですよ」
01:39 ぇねねん 「……あ、悪魔の……」恐る恐るなでなで
01:40 らんまな 「ん……ちょっとくすぐったいなこれ……」
01:46 ぇねねん 「……あ、わり……」引っこめる
01:49 らんまな 「いや、触りたかったら触ってもいいぜ。レアもんでしょうし」ってしっぽもぴるぴる動かす
01:50 ぇねねん 「……俺もあったよな、逆しか喋れねぇ時」優しく掴んでなでなで
01:52 らんまな 「あぁ〜……あったな……」そわそわするのを堪えてる
01:54 ぇねねん 「……あ……しっぽ……何ともねぇか?」自分のときを思い出してまた手を引っこめる
01:55 らんまな 「……まぁ……ちょっと変な感じはしますけど、大丈夫だぜ」
01:57 ぇねねん 「……そ、か……」なんかうまくいかなくてアホ毛がしょぼくれてる
01:58 らんまな 「もー……ほら」しっぽで羅徳の腕をつんつんつつく
02:03 ぇねねん 「……ん?……なんだよ……」
02:10 らんまな 「もういいのか?」
02:11 ぇねねん 「…………ん」小さく頷く
02:12 らんまな 「そうか」頭を撫でる
02:13 ぇねねん 「……どうやって戻んだ……これ……」
02:13 らんまな 「…………シャワー……??」
02:16 ぇねねん 「……早く戻んねぇと……困る、よな……」起き上がる
02:18 らんまな 「かもなぁ……よいしょ、っと」空いたベッドのスペースに座って羅徳を膝に乗せて抱え込むように抱きしめる
02:18 ぇねねん 「えっ、なっ?!」軽くじたばた
02:19 らんまな 「落ち着けって」ものともせずにぎゅむぎゅむしてる
02:20 ぇねねん 「うぅ……戻んねぇと困るだろ……お前…………子供相手じゃ……」
02:21 らんまな 「まぁ、ちょいと抵抗はありますけど……それでも羅徳は羅徳だからな」片腕を腹に回したままもう片手で頭撫でくり回す
02:22 らんまな プリチャンのおっきいくまさん使ったSSタイムみたいな
02:24 ぇねねん 「……その少しの抵抗が……なんか……やだ……」
02:24 ぇねねん 大人しくしてる
02:27 らんまな 「そうか……悪ぃな」羽で自分ごと羅徳を包むようにする
02:34 ぇねねん 「…………わかんねぇ……なんでこんなモヤモヤしてんのか……わかんねぇよ……」腹に回されてる腕にしがみつきながら、少しだけ涙が零れそうになってる
02:42 らんまな 「あぁもう……そんな不安にならなくても……その、この姿でもどうせ誘われたらオレはしちまう訳ですし…………?気にするなって……」撫でる
02:49 ぇねねん 「……今、シたいって言ったら……どうすんだよ…………今更、だけどな」
02:49 らんまな 「……します?」若干乗り気気味の声
02:50 ぇねねん 「…………へ?」
02:51 らんまな 「いやっその…………さっきしてて、やっぱ……ちょっとはキちまうというか…………」
02:51 らんまな 自分の手で羅徳喘がせてんだもん 腰にクるだろ
02:52 ぇねねん 「前だってお前……結構抵抗してただろ……?」
02:53 らんまな 「前は初めてだったからな……?」羅徳には見えない位置だと分かっててもちょっと顔逸らしてる
02:55 ぇねねん 「……まだ抵抗あるって……言ってた、だろ……身体は何ともねぇって…………だから、大丈夫じゃなかったけど……我慢して……」
02:57 らんまな 「……そりゃあありますけど、オレが散々羅徳にした後ってこと、わかってます?」腹に回してる方の手で羅徳の太ももをする、と撫でる
03:05 ぇねねん 「んっ…………俺がしょぼくれてるから……言ってんじゃ……?」
03:07 らんまな 「………………実を言うと、さっきちょいと勃ってたんですよ。……何ともないのかって聞かれた時な。」
03:08 ぇねねん 「……抵抗あるから黙ってたんだろ……」
03:14 らんまな 「それもあるけど……その体じゃ無理させられないとも思うんだぜ?」
03:16 ぇねねん 「……だよ、な…………」
03:17 らんまな 「まぁ……シたいにはシたいんですけど」すりすりと撫で続ける
03:18 ぇねねん 「……うぅ……俺はどうすりゃいいんだよ……」
03:20 らんまな 「……するか?」ちょっと低めの声て小さく囁く
03:22 ぇねねん 「……し、たい……」
03:33 らんまな 「……はいよ」って翼で包んだままぐっと抱きしめて密着させ、胸をすりすり撫でる
23:58 ぇねねん 屋台『灯籠通り』
23:59 ぇねねん 道の両脇には赤灯籠、屋台の数々が立ち並ぶ通り。縁日で売っていそうなものなら大抵ある。
23:59 ぇねねん 道の横に東屋や傘の差された長椅子があるので、食事スペースにするといい。
2020.03.07 土曜日
00:00 ぇねねん メニュー例
・たこ焼き
・今川焼きコウモリ
・邪神の真っ黒焼きそば
・にゃんにゃんお好み焼き
00:01 らんまな 最初以外どういうことなの
00:01 らんまな たこ焼きくださいたこ焼き
00:06 ぇねねん パッケージが青くて大きなたこ焼き
00:06 らんまな しまった
00:07 らんまな たこ焼きもたこだからまずいやんけ
00:07 らんまな 大人しく食べます
00:08 ぇねねん 普通に美味しいよ
00:13 らんまな 美味しかったので羅徳にも食べさせます
00:26 ぇねねん もきゅもきゅしてる
00:29 らんまな にっこり見てる
00:35 ぇねねん 「たこデカくてうめぇなこれ」
00:37 らんまな 「普通に上手いからまぁいいか……」
00:38 ぇねねん 「?」
00:38 らんまな 美味い ですね
00:39 らんまな 「いや、なんでもない」もぐもぐ
00:39 らんまな さて
00:39 らんまな 森だ!!!!!!!!!!
00:40 ぇねねん エリア・秋
摩訶の里の北東部分。紅葉彩る広々とした森。他と異なり町並みではなく、はらはらとモミジやイチョウが落葉する森林が広がっている。
入り口の横にログハウス(脱衣所)有り。
石畳を歩いていけば温泉や喫茶店へとたどり着ける。
00:48 ぇねねん 脱衣所から出ると、何かの音色が森の中から聞こえてくるだろう。
00:49 ぇねねん 音の出所を探すと、熊に乗りながらパンパイプを吹き、犬、猫、狐、鹿……と様々な動物に囲まれる八木の姿が目に飛び込む。
00:50 らんまな 「ディズニープリンセス……??」
00:50 らんまな ぼそっと
00:54 ぇねねん 「……笑流でも合うな、これ」
00:55 らんまな 「あー……めっちゃ似合うな……でも1番はラタでしょ。実体化すると良くなってたしな」
00:57 ぇねねん 「それは魔物だし笛なんか吹いてねぇ」
00:58 らんまな 「吹かなくても寄ってくるくらい慕われてたんですよ」
00:58 ぇねねん 「そりゃ王だしな」
01:01 らんまな 「王でも人望のない王、失政を振るう王は民に好かれないぜ?」
01:03 ぇねねん 「そうだけどな……ヒトと魔物じゃ違う気が……」
01:05 らんまな 「まぁ……人でいう政に該当するのはマナの循環だろうしなぁ……」
01:08 ぇねねん 「そうかぁ……?」うーんと首を捻る
01:11 らんまな 「…………というか、話しかけるか。」
01:14 ぇねねん 「対人は任せた」
01:14 らんまな 「はいよ。……すみませーん」
01:16 ぇねねん 「はい?どうしましたか?」八木は演奏を中断し、熊から下りる
01:17 らんまな 「いや、凄いなって。……お邪魔しちまいましたかね」
01:17 ぇねねん 「いいえ、大丈夫ですよ」
01:19 らんまな 「それならよかった。いつもあぁして笛を吹いてるんですか?」
01:20 ぇねねん 「ここの動物たちは私の家族のようなもので、よく笛の音を聞かせてあげているんですよ」
01:20 らんまな 「なるほど、通りであんだけ大人しかったんだな」
01:20 らんまな 道理 だな
01:21 ぇねねん それを証明するように、熊さえも八木の傍らで大人しくしている。
01:21 らんまな フェンリルだって大人しくできるからな(頷き)
01:22 ぇねねん 「……不思議に思ったりしないのですか?」
01:23 らんまな 「まぁ、オレも覚えはあるんで」
02:02 ぇねねん 「覚えが……?」
02:05 らんまな 「動物……(?)に囲まれて過ごしたことがありまして」
02:07 ぇねねん 「そうなんですか……同じですね」
02:11 らんまながメッセージの送信を取り消しました
02:12 らんまな 「だから声かけちまったんですけど……音色が綺麗だったってのもあるんですけどね」
02:12 ぇねねん 「ありがとうございます。そう言って貰えると嬉しいです」
02:13 らんまな 「その楽器、なんてやつなんですか?」
02:15 ぇねねん 「これはパンパイプといいます」
02:16 らんまな 「パンパイプ……初めて聞いたな。羅徳は聞いた事あるか?」
02:17 ぇねねん 「なんで俺に振るんだよ!……聞いたことねぇ……」
02:17 らんまな 「だよなぁ……」
02:20 ぇねねん 「民族楽器で、パイプオルガンやハーモニカの原型になったとも言われている楽器です」
02:27 らんまな 「へぇ……パイプオルガンとハーモニカってだいぶ違いますよね?元は同じなのか」
02:29 ぇねねん 「私も詳しくは知りませんが……吹き方はハーモニカ、音の感じはパイブオルガンに近い気がしますね」
02:32 らんまな 「なるほど……?それぞれ別れた感じなんですかね……っと、そろそろ行きますね」
02:33 ぇねねん 「ええ、ゆっくりお楽しみください」
02:35 らんまな モリノユ行こうぜ
02:35 ぇねねん ◎森の湯
滝が間近から見下ろす迫力ある岩盤風呂。辺りからは小鳥のさえずりが聞こえてくる。
脇に説明書きの立て看板がある。
02:38 らんまな 読む
02:38 ぇねねん 『《森の湯》
薬湯。自然の中で安らぎを。動物たちが近くで寄り添ってくれるかもしれない。
切り傷、うちみ、運動器官障害に効果有り』
2020.03.09 月曜日
00:04 らんまな 動物が近くに寄り添ってきても普通に馴染んでしまうんだなぁ
00:04 ぇねねん 同じくなんだなぁ
00:04 らんまな だなぁ
00:04 ぇねねん 滝に目星できるよ
00:04 らんまな 1d100
00:04 CoCダイスボット 1d100 → 49.
00:05 らんまな よし
00:05 ぇねねん 湯気が立っていることに気が付く。「もしかしてこの滝も温泉なのでは?」と思うだろう。
00:05 ぇねねん さらに宙へ目がいく。滝と直線上に、中央広場にある巨大鹿威しの口が見える。
00:05 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:05 らんまな 「あそこから出てるのか」
00:06 ぇねねん 「かもな」
00:06 らんまな 入ろう入ろう
00:17 ぇねねん ハーブ系の香りがする。入ると肌が少しぴりっとするが心地よく、なめらか。
00:17 ぇねねん ゆったりとつかっていると、近くに自然と動物たちが集まる。しかもまったく警戒心なく同じ温泉につかりまったりとしている。
00:18 ぇねねん いくらなんでもここまで警戒されないのはおかしいのでは? そう疑問に思……わないなこいつら
00:18 らんまな せやな
00:18 らんまな 近くに寄ってきた奴がいたら軽く撫でるくらいするぞ
00:19 らんまな 動物なでなでスキル:EX
00:21 ぇねねん 1d10
00:21 CoCダイスボット 1d10 → 4.
00:21 ぇねねん そちらもどうぞ
00:21 らんまな 1d10
00:21 CoCダイスボット 1d10 → 1.
00:22 ぇねねん ではあなたは気付くでしょう
00:22 ぇねねん 羅徳の頭にケモ耳が
00:22 らんまな ぴょこんと
00:23 ぇねねん 黒い猫耳のようです
00:23 ぇねねん (厳密に言うと黒豹)
00:23 らんまな かわよい
00:23 らんまな えっ
00:23 らんまな かわよい
00:24 ぇねねん まるめの黒猫耳だね
00:25 らんまな 「……!」ぱっと気付いてじーーーーーっとガン見してる
00:26 ぇねねん 「な、なんだよ…………お前、その耳……!」指差す
00:27 らんまな 「オタクもついてるぞ……っと、そりゃほんとか?どんなのついてます?」
00:29 ぇねねん 「え゙っ俺にも?!……お前は……犬だな」自分の頭にある耳をさわさわ
00:30 らんまな 「犬……そっちは猫……って言うにはちょいと丸いか……?種類の問題かね」
00:31 ぇねねん 「猫科の動物……?耳あるならしっぽとか…………あるな」耳を触ってた手を湯に沈める
00:32 らんまな 「あるのか」自分のも確認する
00:32 ぇねねん もふもふのしっぽがありますね
00:32 ぇねねん ワンコ
00:32 らんまな もh……べちゃあ
00:32 ぇねねん それな
00:33 らんまな ある……って耳ぺちょ……ってさせながら自分のやつぺたぺたぐっぱぐっぱ触ってる
00:39 ぇねねん POW×5どうぞ?
00:40 らんまな 1d100
00:40 CoCダイスボット 1d100 → 53.
00:40 ぇねねん 1d100
00:40 CoCダイスボット 1d100 → 40.
00:40 らんまな ヤッターーーーーーー!!!!!
00:40 ぇねねん 発情しませんでーした!
00:40 らんまな や、やったーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
00:40 ぇねねん 喘ぐならがぅかなーとかって考えてたけどいらなかったねー
00:41 らんまな ぐぅ
00:41 らんまな でもここは森なので…………
00:43 ぇねねん 「ここは獣に近くなるから動物が寄ってくんだな」
00:44 らんまな 「自分たちと近しいものだから警戒する必要がないってわけだな。納得っすわ」
00:46 ぇねねん 「お前は確実に犬なんだよな…………俺は猫じゃねぇんだよな……?」
00:55 らんまな 「ぽいな……この感じだとレトリーバーとかか……?」自分の耳触る
00:55 ぇねねん 「あーぽいな、多分それだ」
00:58 らんまな 「そっちは猫ってより…………豹……?」
00:58 ぇねねん 「…………豹……?!」
00:59 らんまな 「とかライオンとかそういう系っぽい丸めだなぁと」
01:00 ぇねねん 「…………がぉー……なんつって」片手をあげて指を曲げる
01:01 らんまな 「ふはっ、じゃあこっちは……わん?」笑ってから片手を羅徳の膝にぽんと乗せる
01:02 ぇねねん 「!……お手!」少しにっと笑ってがおーしてた手を差し出す
01:03 らんまな 「わふ」にやりと笑い返して手を乗せる
01:04 ぇねねん 「よし、いい子いい子…………あ、わり、間違えた」慣れた手つきで頭をわしゃーってしてから固まる
01:05 らんまな 目をつぶって撫でられてからぽかん……ってしてる
01:07 ぇねねん 「……犬……てか、テネブラエ……飼ってたから……つい……」
01:07 らんまな 「テネ……そういや言ってたな…………」
01:08 ぇねねん 「……わ、わりぃ……」手を湯船に引っ込める
01:09 らんまな 「いや……大丈夫ですよ…………」背中を丸めて水面に顎を置く
01:13 ぇねねん 「……ぎゃ、逆に……俺を、愛でろよ……とか……」混乱
01:15 らんまな 「…………へぇ?」羅徳の方を向く
01:15 ぇねねん 「……や……よく、わかんねぇ、よな……」
01:16 ぇねねん そっぽ向いて照れてるから気づいてない
01:17 らんまな 「……わーん」ばしゃー!って軽く犬が飛びつくみたいにして抱きつく
01:18 ぇねねん 「んがっ?!なっ!?おま、動物がびっくりしてんだろうが!?!」
01:20 らんまな 「まーまー、そこまででもないっしょ?……それとも、離れた方がいいか?」
01:20 ぇねねん 「……やだ」
01:21 らんまな 「……ふ、知ってますよ。」背中ぽんぽんしながら後頭部優しくもしゃもしゃ撫でる
01:23 ぇねねん 「…………ん」
01:24 らんまな そのまま肩にちゅっと
01:27 ぇねねん 少しだけピクっと反応する
01:27 らんまな なーでなーで
01:30 ぇねねん ぎゅっと抱きしめ返す
01:48 らんまな 「んー?」ぽんぽん
01:48 ぇねねん 「…………が、ぅ」
01:49 らんまな 「ふ……かわいいなぁ」なでなでよしよし
01:51 ぇねねん 「…………ぐ……ぅ……」
01:52 らんまな しばらく引っ付いてなでなでよしよししてる
01:54 ぇねねん 少しずつ体重がかかってく
01:55 らんまな ちゃんと受け止めてる
01:55 ぇねねん 首も少しカクンカクンしてる
01:56 らんまな 「……眠いか?」
01:56 ぇねねん 「…………ん」
01:58 らんまな 「風呂で寝たら危ないぜー?」背中とんとん
02:00 ぇねねん 「……おちつく……から…………ねみぃ……」
02:01 らんまな 「起きろってー……羅徳ー?」
02:02 ぇねねん 「…………んー……」
02:02 らんまな 「らーとーくー……」反応が薄いな……って頬に手を添えてキスする
02:04 ぇねねん 「……ん……ふへ」微笑む
02:04 らんまな ԅ(wω˘ ԅ)オキロッテ
02:08 ぇねねん どうしよっかなー
02:09 ぇねねん バッて起きるか、まだふにゃふにゃさせるか
02:11 らんまな ダイス?
02:13 ぇねねん かな
02:13 ぇねねん 1起きる、2ふにゃ
02:13 ぇねねん 1d2
02:13 CoCダイスボット 1d2 → 2.
02:13 ぇねねん ふにゃ
02:14 ぇねねん 「……ぐ……ぅ……ねみぃ……」
02:15 らんまな 「まだ寝ちゃだめですって……ほら」風呂のふちに座ってからぐいっと引っ張りあげて自分の膝に座らせる
02:15 ぇねねん 1d2
02:15 CoCダイスボット 1d2 → 2.
02:15 ぇねねん そのまま寄りかかる
02:16 らんまな 「あーもー……」
02:19 ぇねねん 近くに小屋があるよ
02:21 らんまな そこまで抱き上げて連れてったろ
02:21 ぇねねん 休憩所っぽいところですね
02:21 らんまな 休ませてあげよう うん
02:22 ぇねねん 施錠可
02:22 らんまな 防犯的にかけとくか
02:22 らんまな すげぇなぁとか言いながら
02:22 ぇねねん 羅徳くんはそのままスヤァ
02:23 ぇねねん そしてここでPOW×5ですね
02:24 らんまな アーーーーーーーーーーーッッッッッッッ
02:24 らんまな ウソダロ
02:24 らんまな 1🧐100
02:24 らんまな ??????????
02:24 らんまな 1d100
02:24 CoCダイスボット 1d100 → 52.
02:24 ぇねねん 小屋の隅に白い百合が
02:24 ぇねねん チッ
02:24 らんまな 今舌打ちしました!?!?!?!?!?!?!!!!?!!!
02:25 ぇねねん シテナイシテナイ
02:26 らんまな こわいよぅ
02:26 ぇねねん 一瞬、性欲が大きくなったが何とかそれを押さえつけましたね
02:27 らんまな ひええ
02:27 らんまな よかった理性あって
02:27 ぇねねん 客室の露天風呂で嗅いだことのある百合の香りがした気がしますね
02:28 らんまな わんわんおだから小屋の中でも嗅ぎ取れちゃうんだなぁ
02:29 ぇねねん でも耐えたよ
02:29 ぇねねん リアクションとかある?
02:30 らんまな 「っ、…………あー……寝かせた方がいいのかねぇこれ……」ってとりあえず休憩所に寝かせる
02:30 ぇねねん すよすよ
02:31 ぇねねん よりは
02:31 ぇねねん くかーっ
02:31 ぇねねん の方が合いそう
02:35 らんまな すき〜〜〜〜〜〜
02:38 らんまな 「起きろー、羅徳ー」って言いながら肩ぽんぽんぺしぺししてる
02:39 ぇねねん 1d2
02:39 CoCダイスボット 1d2 → 1.
02:40 ぇねねん 「……ぅ…………あ゙っ!?わりっ!寝てっ!?」勢いよく起き上がって頭ごちんとか
02:41 らんまな 「っだぁ!!!!」
02:42 ぇねねん 「い゙っ!!!!」
02:46 らんまな 「いっっって…………いや……起きたならいいですけど…………」って頭抑えてる
02:47 ぇねねん 「〜〜〜〜っあぁぁぁ…………今ので完っっっ全に目が覚めた……わりぃ」
02:47 らんまな 「おう……………」
02:51 ぇねねん 「……」無言で相手の手を退けて、額にキスして「……いたいの、とんでけ……なんて……」ってボソッと呟いてそっぽ向く
02:51 らんまな 「んんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」って額抑えて仰け反ってそのままごろーーーーーーん
02:52 ぇねねん 「反応デカすぎねぇ?!」
02:53 らんまな 「突然そんなことされりゃな…………」か細い声
02:55 ぇねねん 「……な、なんとなく、だ……」
02:55 ぇねねん 1d100
02:55 CoCダイスボット 1d100 → 57.
02:55 ぇねねん セーフ
02:55 らんまな つよい
02:56 らんまな 「…………さて、羅徳も起きたし……次行くか?」
02:57 ぇねねん 「……お、ぅ………………あれ、嬉しいのかよ……」
02:57 らんまな 「…………まぁ……」
02:59 ぇねねん 「……ホント、お前俺に弱いな」笑ってる
03:03 らんまな 「……そーですよ、っと!」勢いつけて体起こす
03:04 ぇねねん 「俺もお前に弱いしな……似たもん同士ってことで」
03:07 らんまな 「お似合いでしょ?……って言ったらなーんかオタクに失礼な気もしますけど」
03:08 ぇねねん 「失礼な訳ねぇだろ…………お似合い、か……」ふへって笑ってる
03:10 らんまな 「それならよかった……」ふ、ってかわいいなぁって感じの笑みを浮かべる
03:11 ぇねねん 「つ、次行くぞ次」
03:11 らんまな 「はいよ」
03:12 ぇねねん 目星どうぞ
03:12 らんまな 1d100
03:12 CoCダイスボット 1d100 → 2.
03:13 ぇねねん なんでじゃ
03:13 らんまな わからん
03:14 ぇねねん 温泉の帰り道、石畳の道から離れた茂みの近くにオオカミを発見する。
03:14 ぇねねん 大きさはほどほど。先端が不思議と赤みを帯びた美しい毛並みをしている。さらに瞳もまたルビーのように美しかった。
03:15 らんまな 「……狼?」
03:15 ぇねねん 「居てもおかしくねぇだろ」
03:16 らんまな 「まぁ……綺麗な狼だなぁと?フェンリルとは正反対の色味だけどな」
03:17 ぇねねん 「あんなでかいのいてたまるか」
03:17 ぇねねん 黒いオオカミは完全に茂みの裏に隠れる。すると瞬きの後、その茂みからは吉良が現れた。オオカミの姿はどこにもない、待っても現れない。
03:18 らんまな 「長風呂でもしてたのか……???」
03:22 ぇねねん 「いや、これはどうみても……」
03:28 らんまな 「……人外、っぽいよなぁ……」
03:29 ぇねねん 「だよなぁ」
03:32 らんまな 「どうします?スルー?」
03:32 ぇねねん 「任せる」
03:34 らんまな 「んん〜〜〜…………どうも」話しかける
03:34 ぇねねん 「あ、どうも」
03:34 らんまな 「ここ、すごい良いとこっすね。春から順番に回ってるんですけど」
03:35 ぇねねん 「楽しんでいただけているのならなによりです」
03:36 らんまな 「どこもほんと綺麗で……2日間で一気に回るには勿体ないくらいですわ」
03:37 ぇねねん 「ありがとう、ございます……」
03:37 らんまな 「……どうしました?」
03:38 ぇねねん 「いえ、なんでもないですよ」
03:39 らんまな 「そうですか……?……っと、そろそろ次行きますね」
03:50 ぇねねん 「はい、楽しんで、ください……」
04:01 らんまな じゃあ次どんぐりの雫?
04:02 ぇねねん 喫茶店『どんぐりの雫』
どんぐり型の傘がついたテーブルが並ぶ喫茶店。足元が足湯になっており、水着でもほかほかと温かい。メニューは近くにあるワゴンで注文。
04:06 らんまな 「冷えないで済むのはいいなぁ」
04:09 ぇねねん 「そーだな」
2020.03.11 水曜日
02:09 らんまな 「ほら、こっち座ってメニュー見ようぜ」って手招き
02:11 ぇねねん 「おう」大人しく傍に寄る
02:11 らんまな めっぬーありますか
02:11 ぇねねん *メニューの一例*
・芳ばしどんぐりパン
・山葡萄パフェ
・スイートポテトのシュークリーム
・たっぷり山の幸パスタ
・きのこのソテー
02:14 らんまな おいしそう
02:15 らんまな 私はスイートポテトのシュークリームが食べたいが皐月は酒を飲むので
02:15 らんまな 「オレはきのこソテーだな……羅徳は?」
02:16 らんまな 正直きのこのソテーも食べたい
02:16 ぇねねん シュークリーム以外食べたい
02:16 ぇねねん 「パフェ」
02:16 らんまな あってた(予想が)
02:17 らんまな 全部頼んでシュークリームだけ私が食べれば私たち平和ね!()
02:17 らんまな 「はいよ」って注文するな
02:17 らんまな ワゴンで
02:17 ぇねねん すぐに料理が届く
02:19 らんまな 「ちょっと食うか?」って1口分向ける
02:19 ぇねねん 「あー」大口開けて待つ
02:20 らんまな 「ほい」入れる
02:21 ぇねねん 「ん、これも迷ってたんだよな」
02:27 らんまな 「きのこのソテーってどう考えてもハズレないしな」もぐもぐ
02:27 ぇねねん 「普通にきのこうめぇし」ぱくもぐ
02:28 らんまな 「風呂は綺麗で飯も上手い……いいとこ見つけたよな、依頼者サマ達」
02:29 ぇねねん 「んでワケありなところもひっくるめてヤギは変なセンスある」
02:30 らんまな 「本当な。……あ、森の湯だと食われるか奥連れてかれるかされそうってのは注意点になるか……?」
02:31 ぇねねん 「大丈夫だろ、めんどくさ女みたいな性格した袋がいるから」
02:31 らんまな 「下手したら一緒に行きません??」
02:32 ぇねねん 「……もし、俺が連れてかれたら?」
02:33 らんまな 「は?連れていかせないし連れてかれても迎えに行きますけど」
02:33 ぇねねん 「そういうことだよ」
02:34 らんまな 「オレと袋並べようとするのやめてもらえません??」
02:36 ぇねねん 「……つい」
02:36 らんまな 「ついしたくなるのか??」
02:38 ぇねねん 「なんか似てんなって……?」
02:39 らんまな 「だからオレに袋被せようとするのか…………?」
02:40 ぇねねん 「あの袋、顔はそこそこイケてるダンディらしいぜ?」
02:43 らんまな 「えぇ…………?」信じられねぇ……って顔してる
02:44 ぇねねん 「圭が夢で見たらしい」
02:44 らんまな 「それは夢だから現実とは違うんじゃないのか?」
02:46 ぇねねん 「…………いや、一応見たことはあるんだったか……?」
02:48 らんまな 「へぇ……」お水ずずーっ
02:50 ぇねねん 「袋被せようとした理由は面白そうだったからな」
02:50 らんまな 「似てるから、じゃ本当にないんだな?」
02:51 ぇねねん 「この関係になる前から被せようとしてんのにか?」
02:52 らんまな 「…………まぁ、そうか……」
02:52 ぇねねん 「似てんなって思ったのは今だしな」
02:54 らんまな 「まぁ、それなら……いや、良くねぇな???」
02:54 ぇねねん 「どこが良くねぇんだよ」
02:55 らんまな 「似てるって思われたところ以外にあります?」
02:57 ぇねねん 「しらね」
02:57 らんまな 「オタクな……そろそろ行くか?」
02:58 ぇねねん 「おー」
00:43 らんまな 1d100
00:43 CoCダイスボット 1d100 → 34.
00:43 ぇねねん 1d100
00:43 CoCダイスボット 1d100 → 49.
00:43 らんまな 次は魔法の湯か
00:44 ぇねねん エリア・冬
摩訶の里の北西部分。人工雪なのか、不思議と雪が降っている。銀の化粧を施されたきれいな町並みが探索者たちの目を楽しませるだろう。雪だるまや雪像が作られている。夜になると雪灯籠が明かりを灯す。
00:45 らんまな 水着で歩くの寒そう
00:46 ぇねねん 風呂に行く?
00:46 らんまな いく
00:46 ぇねねん その前にDEX×5
00:46 らんまな 1d100
00:46 CoCダイスボット 1d100 → 91.
00:47 ぇねねん 突然飛んできた物体が顔面に衝突。物は地面に落ちる。
00:47 らんまな 雪じゃん
00:48 ぇねねん そんな優しいものじゃない
00:48 ぇねねん 缶詰
00:48 らんまな つらら……??
00:48 らんまな !?
00:48 ぇねねん 顔面に
00:49 らんまな 血ぃ出ますが!?
00:49 ぇねねん 大丈夫大丈夫出ない出ない
00:49 ぇねねん 飛んできたそれはトマト缶です
00:49 らんまな 君にもひとつあげる
00:49 らんまな 綺麗なのひとつあげる
00:50 ぇねねん ロマーノは帰って
00:50 らんまな うっす
00:50 らんまな 「っだぁ!!!!…………って……なんだこれ……トマト?」
00:51 ぇねねん 「ぶはっwwwどんくせwww」
00:52 らんまな 「酷くねぇか????」って缶拾う
00:53 ぇねねん トマト缶を手に取ると向こうから「すみませんっ、大丈夫ですか⁉」とやや焦った様子で黒いコックコートを来た吉良が近付いてくる。
00:54 らんまな 「うお……一応、大丈夫ですけど…………」
00:55 ぇねねん 「怪我はありませんか?」
00:55 らんまな 「多分……?血とかでてないよな、羅徳?」
00:56 ぇねねん 「赤くなってるだけだな」
00:56 らんまな 「なら大丈夫だな」
00:58 ぇねねん 「よかった……すみませんっ!」
01:06 らんまな 「いえいえ……気ぃつけてくださいね」缶渡す
01:08 ぇねねん 「はい……他の飲食店で不足したトマト缶を取りに来てたんですけど……人の流れに押されて持ってたトマト缶が飛んでいってしまって……」
01:08 ぇねねん (自己紹介してないのでこいつの名前多分知らないです)
01:08 らんまな 「あぁー……大変っすね……」
01:08 らんまな (それな)
01:09 ぇねねん 「お詫びと言ってはなんですが……こちらをどうぞ」飲食店の割引券
01:11 らんまな 「どうも……オタクはここの人ですよね?どこの店で働いてるか……とか聞いてもいいか?」
01:14 ぇねねん 「私はここのシェフの吉良と申します。どこの店と言われればこの施設ということになります」
01:15 らんまな 「吉良サン……この施設、ってことはどの店にもいくのか」🤔
01:15 ぇねねん 「施設内全ての調理を監修しているもので……」
01:16 らんまな 「なるほど……何ヶ所か行きましたけどどこも美味しかったです」かるくぺこり
01:17 ぇねねん 「ありがとうございます」
01:20 らんまな 「まだ行くつもりなんでその時に使わせてもらいますね」
01:23 ぇねねん 「是非。急いでいるのでそれでは……」急いで去ってく
01:24 ぇねねん 目星できる
01:26 らんまな 1d100
01:26 CoCダイスボット 1d100 → 48.
01:29 ぇねねん 地面に赤い水筒が落ちてる
01:29 らんまな 「…………これ、さっきのシェフさんのだよな……」
01:30 ぇねねん 「だな、落とし物だろ」
01:31 らんまな 「どこに戻るのか分からなくないか……?あとで紫陽花館に戻ったらスタッフに渡します?」
01:32 ぇねねん 「それでいいんじゃね」
01:33 らんまな じゃあお風呂行こう
01:34 ぇねねん ◎魔法の湯
「Snow Magic」と書かれた看板を持つ大きめの雪だるまがトレードマークの白い建物。
01:34 ぇねねん 浴場には、細やかな虹色の光をかすかに放つ真珠製の湯船がある。七ヶ所に分かれており、赤、橙、黄、緑、青、藍、紫……とそれぞれ七色の湯が入っている。
01:35 ぇねねん 入り口の横に説明書きの立て看板がある。
01:39 らんまな 読む
01:40 ぇねねん 「《魔法の湯》
めくるめく七変化。今日、あなたは幻の生き物に会えるかも? 雪の妖精の魔法にかけられて、夢うつつにお浸りください。
火傷、捻挫、皮膚病に効果有り」
01:41 らんまな 「セルシウス……いや流石にないな」
01:42 ぇねねん 「ないない」
01:42 らんまな はいるぞぉ
01:42 ぇねねん 近づくとジェットバスになっていることがわかる。ぶくぶくと気泡の立つ湯船につかると、まるで雪のように柔らかな白い泡に包まれ、心身の疲れがぱちぱちと泡と一緒に消えていくような、そんな癒しに満ちていくだろう。
01:43 ぇねねん 1d6
01:43 CoCダイスボット 1d6 → 5.
01:43 らんまな 1d6
01:43 CoCダイスボット 1d6 → 1.
01:43 らんまな 1d2
01:43 CoCダイスボット 1d2 → 2.
01:45 ぇねねん では目の前の羅徳の姿に異変が
01:45 らんまな なぬ
01:45 ぇねねん いつか見たであろうょぅι゛ょ姿
01:46 ぇねねん 何故か服まで着せられてる(水着素材の服)
01:48 らんまな あかんやん
01:48 ぇねねん ジェムのやつかピリカピリララのやつか俺さんのやつかリリカルマジカルなやつか
01:48 ぇねねん 他にもいろいろあるけどどの魔法少女がいい?
01:50 らんまな 画像
01:50 らんまな 🤔🤔🤔🤔🤔🤔
01:51 ぇねねん ガッツリふりふり系の魔法少女で考えてた……
01:51 らんまな なるほど
01:51 ぇねねん 一目見て魔法少女ってわかるやつ……
01:53 らんまな 画像
01:54 らんまな 赤い蝶という属性を添えられますがいかがでしょうか
01:54 ぇねねん なるほどドリームいいですね
01:54 らんまな よし
01:54 ぇねねん 見た目も魔法少女っぽいのでいいですね
01:56 ぇねねん ドリームな服を着たょぅι゛ょ羅徳(少しだけ髪伸びてる)
01:56 らんまな お団子にしますか??????
01:56 らんまな にこ
01:56 らんまな 2個
01:56 ぇねねん するには短いかなー
01:56 ぇねねん 皐月のリアクションは無いんです?
01:56 らんまな だめかー
01:57 らんまな 「…………へっ!?」
01:57 ぇねねん 「んぁ?……うわっ、悪魔?!」
01:58 らんまな 「悪魔ぁ!?そっちこそアイドル……というか魔法少女?みたいになってますけど!?」
01:59 ぇねねん 「お前だってその羽根と角……ってか魔法少女?!また子供になってるし!!」
02:00 らんまな 「羽と角!?」って言いながら自分の体確認する
02:01 ぇねねん コウモリのような羽、悪魔な角、そして細くて長い尻尾まで全て揃ってる
02:01 らんまな 衣装は
02:04 ぇねねん 特に考えてないのです
02:04 ぇねねん 水着のままでもいいのでは
02:05 らんまな なかった
02:05 らんまな なるほど
02:07 らんまな 「うわ……本当だ………」
02:08 ぇねねん ここでPOW5
02:08 ぇねねん 皐月だけ
02:09 らんまな 1d100
02:09 CoCダイスボット 1d100 → 54.
02:10 ぇねねん 悪魔らしく、口巧みに相手を誘惑したくなりかけました
02:11 ぇねねん あ、これこっちもPOWあるな
02:11 ぇねねん 1d100
02:11 CoCダイスボット 1d100 → 100.
02:11 ぇねねん えっ
02:11 らんまな こっわ
02:12 ぇねねん 羅徳が寄りかかります
02:12 らんまな ふぁっ
02:12 らんまな 「どうした?」
02:13 ぇねねん 「あたま……くらくら……する……」と寄りかかったまま気を失う
02:13 らんまな 「っちょ、大丈夫か!?羅徳!!」支えてお湯から引き上げる
02:14 ぇねねん 上がっても変化はまだ治らない
02:14 ぇねねん 近くに休憩エリアあるよ
02:14 らんまな ぐぅ
02:14 らんまな 連れていきますよぅ
02:15 ぇねねん 鍵締められる個室()
02:16 らんまな 閉めます
02:17 ぇねねん ではPOW5
02:17 らんまな 1d100
02:17 CoCダイスボット 1d100 → 12.
02:17 らんまな よし
02:17 ぇねねん 強いなぁ
02:17 らんまな 無体を働いてなるものか
02:18 ぇねねん まぁこっちは100なんですけど
02:18 らんまな えん
02:18 ぇねねん 「……ん、ぅ……」目を覚ます
02:19 らんまな 「っ……よかった……大丈夫か、羅徳?」
02:20 ぇねねん 「……じゃ、ねぇ…………苦し……」
02:20 らんまな 「苦しい……?」
02:21 ぇねねん 「……身体……あつ…………は、ぁ……助け……」
02:22 らんまな 「ぅえっ……いや、小さくなって風呂に入ってたんだから……湯あたりか!」パタパタあおぐ
02:22 ぇねねん 「……んな、わけ…………ねぇだろ……ばか…………はぁ……」
02:23 らんまな 「…………あっち方面か……??」信じたくねぇとばかりに
02:25 ぇねねん 「……した、あちぃ…………なぁ、手でもいいから……助け、ろよ……」弱々しく腕を掴む
02:26 らんまな 「……そんなに、やばいのか…………」
02:26 ぇねねん 「……だめ、か……?……は、ぁ……っ」
02:29 らんまな 「……しょうがないな」羅徳を寝かせているベッドの横に膝立ちになって水着越しに割れ目をすり、と指でなぞる
02:30 ぇねねん 「……んっ……ぁ…………あり、がとな……」
02:33 らんまな 「大丈夫ですよ……にしても、こんな所にヤギたちが来たら袋が暴走しそうだな……」とぽつりと呟きながら秘芽をこりこりと刺激する
02:34 ぇねねん 「しらね、よ…………ぅあっ……!」
02:35 らんまな 「っと、悪い。こんなことしながら言うことじゃなかったな」水着越しにいじり続ける
02:36 ぇねねん 「ひ……んぁっ……!……おれこそ、わり……」
02:37 らんまな 「大丈夫ですって……胸もしたほうがいいか?」
02:39 ぇねねん 「……ん……して……」
02:41 らんまな 「ん、りょーかい」秘芽をくりくりこりこりと弄りながら反対の手の親指で胸の頂きを撫ぜる
02:42 ぇねねん 「ひぁあっ……!ぁ、きもち……んっ……!」
02:45 らんまな 「そろそろ濡れてきたか……?」と割れ目をつぅ、となぞる
02:46 ぇねねん 「ひぁぅっ!……も、だいじょぶ、だから……んぁ……っ!」
02:50 らんまな 「ナカ、弄れって?」胸の飾りをこりこりと愛撫しながらスパッツ部分を脱がせ、再び割れ目をなぞる
02:52 ぇねねん 「んっ……ぁ……なか、ぐちゃぐちゃ、して……ひぅっ……!」
02:53 らんまな 「分かりましたよ、羅徳サン」にっこり微笑んで中指をゆっくりと突き入れる
02:54 ぇねねん 「ふ、ぁ……ん……ぅ……!」ぴくぴくと身体が揺れる
02:56 らんまな 「やっぱりキツいな……体が小さいのもそうですけど、慣れてないのもあるだろうな」小さくくいくいとナカで指を折るように動かす
03:02 ぇねねん 「ひぁっ!……ぁ……んっ……!……じれ、て……」
03:04 らんまな 「まぁまぁ……ほら、この辺じゃないか?」位置を調整しながらくいくいと押し続ける
03:06 ぇねねん 「んぁぁあっっ♡♡……ぁ、ぅ……そこ、きもち……♡」
03:49 らんまな 「お、見つけたな…………?ほら、そのまま……」反応のあったそこを刺激する
03:50 メッセージの送信を取り消しました
03:52 ぇねねん 「ぁああっ……!あ、んぁっ♡♡」腰が少し浮き始める
2020.03.13 金曜日
00:21 らんまな 「……相変わらず罪悪感あるな、これ……」ぐりぐりと押すようにしながら小さく指を動かす
00:26 ぇねねん 「ひっ、ぁあっ!……ぅあっ♡……ぁ、ご、めん、な……」
00:26 らんまな 「 いんや、いいですよ。気持ちよくなれてるか?」
00:28 ぇねねん 「んっ、ぁっ♡きもち、けど……んぅっ♡」
00:32 らんまな 「ならいいんだよ、な?……ほら、こうしたらもっとイイか?」指を折り曲げたままぐちゃぐちゃと音を立てながら抽挿する
00:36 ぇねねん 「ひぁぁあっ♡♡んっ♡ぁ、きもちっ♡♡」
00:47 らんまな 「ちゃーんとこのままナカでイけるか?」下をぐちゃぐちゃと負担のかからない程度に弄りながら胸の飾りをきゅう、とつまむ
00:50 ぇねねん 「ひ、ぅぁっ♡も、ちょっと、で……は、ぅぁあっ♡♡」
00:51 らんまな 「ん、がんばれ」微笑みながら掻き回しつつ胸の飾りをこりこりと捏ねる
00:59 ぇねねん 「ふ、ぁああっ♡♡は、ひぁ♡も、きちゃ♡く、るっ♡……い、ちゃ……ぁああっ♡♡♡」浮いていた腰をがくがくと揺らして、力なく落ちる
01:02 らんまな 「っと……大丈夫か?」ずろり、とゆっくり指を引き抜く
01:04 ぇねねん 「ぁっ……ん、だいじょ、ぶ……」
01:05 らんまな 「よかった……体は落ち着いたか?」汚れてない方の手で頭をさらりと撫でる
01:06 ぇねねん 「…………お、ぅ……」
01:07 らんまな ぱたぱた仰ぎながらしばらく休ませてあげる
01:11 ぇねねん 「……わり……な……」
01:11 らんまな 「いーですって。落ち着いたら次行くか」
01:12 ぇねねん 「……お前は……?……何とも、ねぇのか?」
01:13 らんまな 「オレはなってないな……」羅徳にしててちょっと半勃ちにはなってるけど羅徳には見えないだろうな
01:14 ぇねねん 「俺ばっか……眠くなったり、苦しくなったり……して……」
01:16 らんまな 「ったく……羅徳の耐性が低いのは元々でしょ?気にする事ないですって」
01:19 ぇねねん 「……でも、お前……さっき躊躇ってただろ……」
01:20 らんまな 「まぁ……一応、倫理観はあるんで……でもちゃんとしてるあたり手遅れなんだよなぁ……」
01:21 ぇねねん 「…………だから……わりぃな、って……」
01:22 らんまな 「謝ることないんですよ。……あ、これ動かせるか……?」って背中に力入れて羽広げて羅徳の腹に被せてやる
01:29 ぇねねん 「……はね……?」
01:38 らんまな 「そ、何故かオレに生えてる羽ですよ」
01:39 ぇねねん 「……あ、悪魔の……」恐る恐るなでなで
01:40 らんまな 「ん……ちょっとくすぐったいなこれ……」
01:46 ぇねねん 「……あ、わり……」引っこめる
01:49 らんまな 「いや、触りたかったら触ってもいいぜ。レアもんでしょうし」ってしっぽもぴるぴる動かす
01:50 ぇねねん 「……俺もあったよな、逆しか喋れねぇ時」優しく掴んでなでなで
01:52 らんまな 「あぁ〜……あったな……」そわそわするのを堪えてる
01:54 ぇねねん 「……あ……しっぽ……何ともねぇか?」自分のときを思い出してまた手を引っこめる
01:55 らんまな 「……まぁ……ちょっと変な感じはしますけど、大丈夫だぜ」
01:57 ぇねねん 「……そ、か……」なんかうまくいかなくてアホ毛がしょぼくれてる
01:58 らんまな 「もー……ほら」しっぽで羅徳の腕をつんつんつつく
02:03 ぇねねん 「……ん?……なんだよ……」
02:10 らんまな 「もういいのか?」
02:11 ぇねねん 「…………ん」小さく頷く
02:12 らんまな 「そうか」頭を撫でる
02:13 ぇねねん 「……どうやって戻んだ……これ……」
02:13 らんまな 「…………シャワー……??」
02:16 ぇねねん 「……早く戻んねぇと……困る、よな……」起き上がる
02:18 らんまな 「かもなぁ……よいしょ、っと」空いたベッドのスペースに座って羅徳を膝に乗せて抱え込むように抱きしめる
02:18 ぇねねん 「えっ、なっ?!」軽くじたばた
02:19 らんまな 「落ち着けって」ものともせずにぎゅむぎゅむしてる
02:20 ぇねねん 「うぅ……戻んねぇと困るだろ……お前…………子供相手じゃ……」
02:21 らんまな 「まぁ、ちょいと抵抗はありますけど……それでも羅徳は羅徳だからな」片腕を腹に回したままもう片手で頭撫でくり回す
02:22 らんまな プリチャンのおっきいくまさん使ったSSタイムみたいな
02:24 ぇねねん 「……その少しの抵抗が……なんか……やだ……」
02:24 ぇねねん 大人しくしてる
02:27 らんまな 「そうか……悪ぃな」羽で自分ごと羅徳を包むようにする
02:34 ぇねねん 「…………わかんねぇ……なんでこんなモヤモヤしてんのか……わかんねぇよ……」腹に回されてる腕にしがみつきながら、少しだけ涙が零れそうになってる
02:42 らんまな 「あぁもう……そんな不安にならなくても……その、この姿でもどうせ誘われたらオレはしちまう訳ですし…………?気にするなって……」撫でる
02:49 ぇねねん 「……今、シたいって言ったら……どうすんだよ…………今更、だけどな」
02:49 らんまな 「……します?」若干乗り気気味の声
02:50 ぇねねん 「…………へ?」
02:51 らんまな 「いやっその…………さっきしてて、やっぱ……ちょっとはキちまうというか…………」
02:51 らんまな 自分の手で羅徳喘がせてんだもん 腰にクるだろ
02:52 ぇねねん 「前だってお前……結構抵抗してただろ……?」
02:53 らんまな 「前は初めてだったからな……?」羅徳には見えない位置だと分かっててもちょっと顔逸らしてる
02:55 ぇねねん 「……まだ抵抗あるって……言ってた、だろ……身体は何ともねぇって…………だから、大丈夫じゃなかったけど……我慢して……」
02:57 らんまな 「……そりゃあありますけど、オレが散々羅徳にした後ってこと、わかってます?」腹に回してる方の手で羅徳の太ももをする、と撫でる
03:05 ぇねねん 「んっ…………俺がしょぼくれてるから……言ってんじゃ……?」
03:07 らんまな 「………………実を言うと、さっきちょいと勃ってたんですよ。……何ともないのかって聞かれた時な。」
03:08 ぇねねん 「……抵抗あるから黙ってたんだろ……」
03:14 らんまな 「それもあるけど……その体じゃ無理させられないとも思うんだぜ?」
03:16 ぇねねん 「……だよ、な…………」
03:17 らんまな 「まぁ……シたいにはシたいんですけど」すりすりと撫で続ける
03:18 ぇねねん 「……うぅ……俺はどうすりゃいいんだよ……」
03:20 らんまな 「……するか?」ちょっと低めの声て小さく囁く
03:22 ぇねねん 「……し、たい……」
03:33 らんまな 「……はいよ」って翼で包んだままぐっと抱きしめて密着させ、胸をすりすり撫でる
