摩訶不思議のかっぽーん!
01:26 ぇねねん 摩訶不思議のかっぽーん!
01:26 ぇねねん 始めてもいいですか
01:27 らんまな いいともー!
01:27 ぇねねん ではとある春の日
01:28 ぇねねん 羅徳がとあるチケットを2つ見せてきます
01:28 ぇねねん 2枚だよばか
01:28 らんまな まぁまぁ
01:29 ぇねねん 「ヤギからの依頼だ、温泉の下見」
01:29 らんまな 「袋は被らねぇぞ」
01:30 ぇねねん 「チッ……しょーがねぇな」
01:30 らんまな 「よっしゃ(小声)」
01:31 ぇねねん 「一応下調べしとけよ、なんか変な噂あるらしいからな」
01:32 らんまな 「へぇ……りょーかい」
01:32 らんまな ちゃんと調べるよ
01:32 ぇねねん 図書館で
01:33 らんまな 1d100
01:33 CoCダイスボット 1d100 → 44.
01:33 ぇねねん 温泉レジャー施設の情報・噂
・施設名は『摩訶の里(マカノサト)』。「摩訶不思議」からとったその名の通り、常識を逸した不思議な効用をもつ温泉が種類豊富に揃えられている。2ヶ月前からオープン。
・都心から自動車でおよそ2時間の山中にある。
・宿泊施設は、施設内にある和風旅館。温泉のみ利用することも可能。
・「一緒に温泉に入ると仲が深まる」「友人なら腹を割って話せる仲に、カップルであれば進展できる」等と口コミがある。
上記の理由から特にカップルに人気。
・温泉は天へ昇るほどの気持ちよさ。極楽の境地へと達せられる、という。
そのためか「温泉、お風呂フェチになる」さらには「極楽のあまり、本当に死んでしまう」という噂が囁かれている。
・支配人と女将が常識外れの美形。
01:34 ぇねねん 予定では1週間後に1泊2日
01:35 らんまな 皐月の車で一緒に行くんだろ?
01:36 ぇねねん そうだね
01:36 ぇねねん 一応羅徳も運転はできるけどね
01:36 らんまな 車持ってはないかもなぁ レンタカーかもしれない
01:36 ぇねねん わかりみ
01:37 らんまな だよな
01:37 ぇねねん 当日まで飛ばせる
01:37 らんまな アステルチケットはちゃんと持っていこう
01:37 らんまな 飛ばすか
01:38 ぇねねん 一週間後。探索者たちは自動車を運転し、あるいは最寄り駅から出ているツアーバスに乗って件の温泉レジャー施設――摩訶の里へとやって来た。
01:41 らんまな お車で来てしまった
01:41 ぇねねん いいんだよ車で
01:41 らんまな 「着いたな。……結構賑わってるってのにここに来る気なのかヤギは」
01:41 ぇねねん ヤギは公共交通機関を使わ……使うかもしれない
01:42 らんまな いや
01:42 ぇねねん 「来る気だろうな」
01:42 らんまな 籠で来るね
01:42 ぇねねん 時代考慮しろよ!!!!!!!!!!
01:42 らんまな 「訳わかんねぇ……」
01:43 ぇねねん 「存在そのものが訳わかんねぇだろ」
01:44 らんまな 「それもそうだったな」
01:44 らんまな 入ろう
01:44 ぇねねん 駐車場からは、木造の駅風の入り口が見える。受付で手続きを済ませてアーチを潜り抜けると、そこには町並みが広がっていた。
01:45 ぇねねん その景観は江戸時代の城下町を思わせ、木で作られし古びやかな趣ある町家を模した建物や、甘味屋が軒並ぶ。かと思えばレンガ造りのものやランプの街灯が建っていたりと、明治のように異国情緒溢れる和洋折衷だ。もはやただの施設というより、温泉街と形容するに相応しい。
01:46 ぇねねん 特に目を引くのは、入り口から真っ直ぐに伸びた大通りの先にそびえ立つ、大きな鹿威し。その全長は10階建てのビルを軽く越えるほど。この温泉街のトレードマークとでも言うように存在感を主張している。
01:51 らんまな 「ほぉ……随分と凝ってるな…………あのヤギが来たがるのも納得ですわ」
01:54 ぇねねん 「普通に来んのもありだな……」
01:56 らんまな 「だな……がっつり見て回りたいところだ」
01:57 ぇねねん 辺りの景色を見渡していると、後方から押し入ってくる人の流れに押されてか、貴方はとある男性とぶつかってしまう。
01:58 らんまな 見る
01:58 ぇねねん その人物を見た瞬間貴方の心に殺意が
01:58 らんまな 麗華コロス
01:58 ぇねねん 「ぴゃっ?!?!?!?!なんでここにいるの?!?!?待って身の危険」
01:59 らんまな おもむろにスピーディーに麗華の首に右手を伸ばすね
01:59 ぇねねん 「ぐえっ?!?!……ぅ……待って……」
02:00 ぇねねん 「おい!何してんだ?!」羅徳が止めに入るよ
02:00 らんまな ぐぐぐっと力を込めるけど羅徳に多分振りほどかれるな
02:00 らんまな 「……殺す……」
02:01 ぇねねん 「うげっ?!お前までその状態……?!絶対まずいだろ!」羽交い締め
02:02 らんまな 「っ何すんだ羅徳!離せ!!」
02:05 ぇねねん 「離すわけねぇだろ!ほっといたらやべぇのはよくわかってんだよ!!」
02:05 ぇねねん 麗華は「羅徳ナイスっ」と小さく呟いて物陰に逃げ出す
02:05 らんまな 「あいつを殺すだけだろ、離せって……」
02:06 ぇねねん 「殺人犯になりてぇのか馬鹿野郎!!!!」
02:07 らんまな 「っ…………そういう、わけじゃ……悪かったな」視界から消えて落ち着く
02:09 ぇねねん 「落ち着いたか……お前も地雷できたのかよ……」
02:10 らんまな 「なんか……あいつを見ると無性に殺意が……」
13:25 らんまな 1d100
13:25 CoCダイスボット 1d100 → 75.
13:25 ぇねねん 1d100
13:25 CoCダイスボット 1d100 → 33.
13:30 ぇねねん 「意味もわからず殺意が出るとかほんと意味わかんねぇよ……しかも見ず知らずの他人…………なんか他人な気がしねぇ……けど!頼むから少しでも抑えろ」
13:39 らんまな 「…………わかりましたよ。殺しは……多分しません」
13:44 ぇねねん 「やばそうなら殴ってでも止めるからな」
13:58 らんまな 「……おう、頼む」
14:01 ぇねねん 「……ってことでコイツの対応頼むな」羅徳は自分の後ろにひっついてた子供の首根っこ掴んで目の前に引っ張り出す
14:01 ぇねねん 「は、はろ〜?」
14:01 らんまな 「アステル?」
14:02 ぇねねん 「ここに来るなんておもってなかったからびっくりしちゃった……あはは……なに、しに、きたのー?」冷や汗
14:06 らんまな 「仕事ですよ、仕事。事前視察に行ってこいってね」
14:08 ぇねねん 「え゙っ……や、やっぱり……ここつかうの……?」
14:09 らんまな 「そりゃあ、来たんだから当然だろ?」
14:10 ぇねねん 「そ、そーだよね!…………どーしよ……」
14:14 らんまな 「……どうかしたのか?」
14:15 ぇねねん 「……ボク、ここのオーナーなの……」冷や汗だらだら
14:16 らんまな 「あー……アリスのとこのもそうなんだったか?こういうの好きだなオタク」
14:20 ぇねねん 「いやすきというか……おもしろけりゃなんでもいいし……おもしろくなるならいくらでも力かすというか…………こ、ここつかうのやめておいた方がいいんじゃないかな!!!」
14:23 らんまな 「仕事だからそういう訳にもなぁ……そんだけ嫌がるんならその原因をどうにかしとくとか出来ないのか?」
14:25 ぇねねん 「できたらとめてないとおもうなーーーー!!!!!!」
14:25 らんまな 「じゃあ諦めるこったな。まぁ、多少なんかあっても大丈夫でしょ。な?」羅徳に
14:27 ぇねねん 「おー、変なこと起こんならその被害をヤギに向けさせるいい機会だな」
14:28 らんまな 「確かにな。何事も無かったって報告してやろうぜ」
14:28 ぇねねん 「わぁ……おとくいさんにたいするそれじゃなくない……?」
14:29 らんまな 「拒否ってますけどこういうレジャー施設に袋被っていけっていう依頼者を誰が歓迎するんだ????」
14:31 ぇねねん 「嫌だけど俺は一応警察の犬の弟子だしな……嫌だけど」嫌そうな顔
14:32 らんまな 「因幡サンなぁ……いつか毛毟られそうで怖いんだよなぁ」
14:33 ぇねねん 「わぁ……じゃ、じゃぁ……なんかあってもいいように少しだけていこうできる力あげるね……?ホントに少しだけど……!!」
14:37 らんまな 「おー、ありがとな」頭ぽんぽん
14:40 ぇねねん 「……ぅ、さっきしめられたとはえらいちがい……(小声)」
14:40 らんまな 「?」
14:41 ぇねねん 「なんでもないでーす!!!ほら!!2人ともアタマさわらせて!!!」
14:41 らんまな 「はいはい」しゃがんでやろ
14:42 ぇねねん 羅徳は渋々頭差し出す
14:43 ぇねねん 「ぐーっとぐーっと……ぐーーーーっと!!」手のひらで頭をグリグリ
14:43 らんまな 「禿げる禿げる」
14:44 ぇねねん 「はい、これでだいじょーぶ!」
14:46 らんまな 「ん、ありがとな」
14:49 ぇねねん 「えへへ」
14:49 ぇねねん 羅徳は少しムスッとしてる
14:49 らんまな ( ◜ᴗ◝)
14:51 ぇねねん 羅徳がしゃがんだままの皐月頭にチョップ
14:51 らんまな 「だっ な、なんだよ?」
14:52 らんまな 頭抑えて立ち上がる
14:52 ぇねねん 「……なんでもねぇよ」
14:56 らんまな 「えぇ……」
14:59 ぇねねん 「しっと?らとくしっとしてるの?かわいーねぇ!!!ぐぇいたい」同じようにチョップされてる
20:55 らんまな 「へぇ、オタクも嫉妬するのか……」にやにや
20:56 ぇねねん 「うるせぇ!!!」
21:00 らんまな にっこにこしてる
21:01 ぇねねん 「じゃあボクはいくね!タマシイぬかれちゃダメだからね!!ゼッタイだよ!!!」走って逃げてく
21:01 らんまな 「えっ」
21:02 ぇねねん 「魂抜かれるとか普通にやべぇだろ……」
21:03 らんまな 「一応対策はしてくれたみたいですけど……ヤギの魂抜けば検挙は簡単か……」
21:04 ぇねねん 「……撃たれても死なねぇからな……どうだか……」
21:05 らんまな 「撃たれて死なないってそれ生きてるのか??????」
21:06 ぇねねん 「……生きてんじゃね……?」
21:08 らんまな 「じんた……山羊体の不思議……??」
21:12 ぇねねん 「普通の生き物として考えたらダメだ」
21:24 らんまな 「お、おう?」
21:27 ぇねねん 「さっさと荷物置いて色々見に行くぞ」
21:29 らんまな 「ん、りょーかい」
21:30 ぇねねん 旅館は温泉街の中央を走る道、大通りを北上した最奥にある。
21:30 ぇねねん 摩訶の里唯一の宿泊施設『紫陽花館』は三階建ての和風建築。白色の壁に焦げ茶色の枠組の、温もりを感じさせながら厳かでしっかりとした門構えだ。
21:30 ぇねねん 中へ入ると、他の宿泊客の入館手続きが終わるまで少しの間ロビーで待つことになる。
22:03 ぇねねん 全体に目星できます
22:03 らんまな 1d100
22:03 CoCダイスボット 1d100 → 85.
22:03 らんまな 羅徳ーーーっっっ!!!!!
22:03 ぇねねん はぁ?!?!
22:03 ぇねねん 1d100
22:03 CoCダイスボット 1d100 → 77.
22:03 らんまな ありがとうございます(土下座)
22:04 ぇねねん 「お、これパンフレットじゃね?」受け付けの横からパンフレットを取る
22:04 らんまな 「ほー、見てみるか」
22:04 ぇねねん 摩訶の里内にある温泉や施設の簡単な紹介文、地図が載ってある
22:14 らんまな なにか気になることは
22:18 ぇねねん 特にはないですね
22:18 ぇねねん パンフレットを見つけた後ぐらいに、近くから話し声が聞こえてくる。
22:28 らんまな 耳傾ける
22:28 ぇねねん 声の方向を見てみると、二階への階段の脇で従業員二人が会話をしている。
22:28 らんまな 聞き耳とか???
22:29 ぇねねん 片方の男性はきっかりと黒スーツを着こみ、何やら指示を出している様子から責任者にあたる人物だと窺える。もう片方の男性は二十代前半ほどで、黒いコックコートを着用。十中八九、ここのシェフなのだと予想できる。
22:29 ぇねねん 二人とも美形であるが、特に責任者らしき男性は圧倒的。その美貌はシェフの男性と比べることすらおこがましく思える。遠巻きに眺めていても、目眩もしそうなその美しさはひしと伝わってくるだろう。
22:30 ぇねねん 間もなくして会話が終わると、シェフの男性は奥へ下がる。黒スーツの男性は探索者たちに気付き、にっこりと人好きのする笑顔を携え近付いてくる。
22:30 ぇねねん 「ようこそ、摩訶の里へ。本日は当施設をご利用いただき、誠にありがとうございます。私は総支配人の夜菅と申します。以後、お見知りおきを」
22:30 ぇねねん そうして夜菅のほうから「受付の順番待ちの間、暇潰しに」と世間話を振ってくる。
22:31 ぇねねん 質問とか出来なくもない
22:38 らんまな 「支配人さんですか。えーっと……オレ達に何か……?」
22:39 ぇねねん 「いえ、そんなに深い意味はありません。ただ、そちらの方がオーナーにそっくりだったもので……」
22:40 らんまな 「オーナーに……あっ、なるほど(察し)」
22:40 ぇねねん 羅徳はムスッとしてる(対人不向き)
22:40 らんまな かわいいねぇ
22:41 ぇねねん あ゙?
22:46 ぇねねん 「もしかして身内の方でいらっしゃいますか?」
22:47 らんまな 「身内っつーか……少なくとも知り合いっすね。さっきも会いましたし」
22:52 ぇねねん 「そうですね、先程までオーナーもいらっしゃってましたし……なるほど……」
22:55 らんまな 「あー、そうだ……ここってこう……頭に袋被ったままの利用って出来ます?」
22:56 ぇねねん 「ぶふっ」吹き出す羅徳
22:56 らんまな 「これが仕事でしょうが」小声
22:57 ぇねねん 「……多分、大丈夫ですね」
23:01 らんまな 「どうも……あと、山羊は利用できますか?」
23:18 ぇねねん 「……一応……ペットは可能ですが……」
23:18 ぇねねん 羅徳は笑いこらえてる
23:24 らんまな 「あとなんかあったかな…………あー…………タトゥーとか……?」
23:24 らんまな あるか知らねぇけどってぼそり
23:27 ぇねねん 「他のお客様に見えないようにしていただければ大丈夫ですよ」
23:27 らんまな 「そうですか、ありがとうございます」
23:32 ぇねねん 「あぁそうです」と夜菅は懐からカードを取り出す
23:32 ぇねねん 「こちら、当施設でご利用頂けるスタンプカードなのですが、もうお受け取りになられたでしょうか? そうでなければ、どうぞ」
23:33 ぇねねん とスタンプカードを二人分手渡してくる
23:34 らんまな 「あ、まだっすね。どうも」アステルのスタンプカード……うえ……ってなりながら受け取る
23:37 ぇねねん 「裏面にも表記してありますがご説明致しましょうか?」
23:38 らんまな 「じゃあ折角なんでお願いしますわ」
23:41 ぇねねん 「こちらのスタンプカードは、施設内の各温泉をご利用して頂くと1ヶ所ごとにスタンプを押させて頂きます。この温泉街には全部で7種類の温泉がございまして、その内5ヶ所をめぐりスタンプを5個集めると、景品をプレゼントしております。交換所は中央広場にございますのでスタンプが溜まり次第、そちらに向かい頂きますよう、お願い致します」
23:42 ぇねねん あらかた説明し終えたところで、夜菅は声を潜め、まるで内緒話でもするようにこう話す。
23:42 ぇねねん 「実は景品の中には『秘湯の入浴券』もございまして。限られたお客様しか知らない、秘密の場所にあるのですよ。その湯は当施設のどの温泉よりも成分が素晴らしくて……是非、おすすめです」
23:45 らんまな 「全部行ってみるつもりなんでやってみますね……いいの出るかねぇ……」絶対その温泉がやばいよなぁって遠い目
23:45 ぇねねん 「では、私はそろそろ。お二人とも、どうぞ心行くまで温泉を楽しんでくださいませ。つかればつかるほど、きっと極楽へと近付けるでしょうから……」
23:46 ぇねねん ここでPOW×5
23:47 ぇねねん 1d100
23:47 CoCダイスボット 1d100 → 34.
23:48 らんまな 1d100
23:48 CoCダイスボット 1d100 → 90.
23:49 ぇねねん てめぇ……
23:49 らんまな てへ(?)
23:51 ぇねねん 皐月は、夜菅の微笑みの美しさに、雷を撃たれたような衝撃を覚え、心が惹かれてしまう
23:51 らんまな ひん
23:52 ぇねねん と言っても少しだけで、夜菅が魅力的に見えてしまっただけ
23:52 ぇねねん スタンプカードを絶対埋めなくてはという気持ちになるよ
23:52 らんまな 元々仕事的に全部行くので……()
23:53 ぇねねん 「……いつまでアイツ見てんだよ……」不機嫌
23:55 らんまな 「……………………あ、悪い」
23:56 ぇねねん 「……なんか気になるもんでもあったのかよ」
23:57 らんまな 「いやぁ……スタンプちゃんと埋めねぇとなって思っただけですよ」
23:59 ぇねねん 「……元々全部入るつもりだろ……?」
2020.02.26 水曜日
00:00 らんまな 「おう。……いやほら、山羊だってどうせ全部はいるから交換所行くだろ?」
00:05 ぇねねん 「……それなら、いいん、だけど、な……」
00:14 らんまな 「あー…………悪かったって」頭を軽く撫でる
00:14 ぇねねん 「……何がだよ」ムスー
00:19 らんまな 「オレがしばらく見てたのが気になったんだろ?だから悪かったなって」撫で続ける
00:21 ぇねねん 「……別に、そんなんじゃねぇし……」
00:21 らんまな 「そうかい」
00:25 ぇねねん 「そー、だ……受付、次だから行くぞ」
00:29 らんまな 「おう」
00:31 ぇねねん その後、入館手続きを済ませると一際立派な白い着物をまとった女性がやって来る。
00:31 ぇねねん その姿に目を見張るかもしれない。何故なら彼女は、先の夜菅と釣り合うほどの絶世の美女であり、その頭部には大きな巻き角がついているからだ。
00:33 らんまな シュブ様ですか????
00:33 ぇねねん 「私は女将の八木と申します。これから客室にご案内致します」
00:34 ぇねねん 道中話できなくもないよ
00:34 らんまな 「その角ってなんなんですか?」
00:40 ぇねねん 「これはコスプレのようなものです。温泉街では衣装の貸し出しサービスをしておりまして、中にはこうした特殊なものもご用意してあります。ですので、女将である自分が率先して身につけているだけのことです」
00:42 らんまな 「なるほど……結構小道具とかもある感じなんだな」
00:44 ぇねねん 「こちらがお客様のお部屋でございます」
00:45 ぇねねん 客室は三階の南向きの一室、ちょうど温泉街を一望できる部屋である。
00:45 らんまな 「ありがとうございます」
00:45 ぇねねん 荷物を置いたタイミングで、八木は施設の利用について説明を始める。
00:47 ぇねねん 「温泉街にある温泉は基本的に混浴となっております。入浴の際には水着の着用をお願いしております。水着は旅館や温泉街の中央広場、各温泉にレンタルをご用意しております。食事は三食ともに旅館内や温泉街の飲食店、どこでもとることが可能となっております。ご質問はございますか?」
00:48 らんまな 「いえ、特に。ありがとうございます」
00:49 ぇねねん 「それではこれにて……あ、そうそう」
00:50 ぇねねん 「既にご存じとは思いますが、当施設は恋人同士のお客様によくご利用頂いておりまして。そのため……というのもまた変に聞こえてしまうでしょうが、私共も僭越ながら様々な配慮をさせて頂いております。ですので、どうぞご遠慮なさらず。何かあればお申し付けくださいませ」
00:50 ぇねねん 妖艶な笑みを向けると「それでは失礼しました」と今度こそ退室します
00:54 らんまな 「男二人でも普通に言うって凄いとこだなぁ」
00:55 ぇねねん 「オーナーがアイツだからだろ?」
00:57 らんまな 「あー、なるほどな」
00:58 ぇねねん 「あのスタンプラリーとか変なあっち系の部屋とかけしかけてくるしな」
01:00 らんまな 「そういう趣味なのかね……セラさんみたいに」
01:01 ぇねねん 「さっきは面白ければなんでもいいとか言ってたけどな」
01:02 らんまな 「同性愛も面白い判定なのか???」
01:02 ぇねねん 「なんじゃねぇの?」
01:03 らんまな 「なーんかな……まぁいいか」
01:03 ぇねねん 真実:羅徳の可愛い姿が見たい
01:03 らんまな わかるofわかる
01:03 ぇねねん 皐月とアステルは高確率で利害が一致する
01:04 らんまな そうねww
01:05 ぇねねん さて、自由行動だよ
01:05 らんまな あい
01:05 ぇねねん 温泉街行くもヨシ!客室漁るもヨシ!
01:06 らんまな 部屋着いたならまずは客室漁るだろ(ゲス顔)
01:06 らんまな 額縁とかの裏見てやろうぜ()
01:06 ぇねねん 広さは和室7畳+広縁+洋室6畳。トイレと浴室は別。客室露天風呂付き。
和室にはテーブル、座椅子(座布団)、テレビ、押し入れ、棚、内線電話、冷蔵庫、金庫が。洋室にはダブルベッド、ドレッサーがある。
01:07 ぇねねん なんもねぇよwww
01:07 らんまな 札はってあったりしない????
01:07 らんまな 既にダブルベッドだと
01:07 ぇねねん 棚とドレッサーに目星できる
01:07 ぇねねん しませんーーー
01:07 らんまな たなめぼるん
01:08 ぇねねん グラスや水差し等が置かれている。
01:08 らんまな 1d100
01:08 CoCダイスボット 1d100 → 27.
01:08 ぇねねん 小さな行李を発見。中を開くと、コンドーム数枚が慎ましやかに入っている。
01:08 らんまな 既に入ってやがる
01:09 らんまな ドレッサーめぼ
01:09 らんまな 1d100
01:09 CoCダイスボット 1d100 → 36.
01:10 ぇねねん 引き出しの一つが少しだけ開いていることに気がつく。
01:10 らんまな 開けてみる
01:10 ぇねねん その暗がりの奥には、亜空間が広がっていた。
01:10 ぇねねん 闇の中に、ごそごそと蠢くものがあった。
01:10 ぇねねん ソレは手乗りサイズの玉虫色のスライムのように見える。
01:10 ぇねねん ソレは全身が入る湯桶に収まり、中に浸した湯気立つお湯につかっていた。
01:11 ぇねねん おそらく顔面とおぼしき部分に一つだけ生えた大きな目は、ごくらく、ごくらく……と気持ちよさげにとろけている。
01:11 ぇねねん やおらその瞳が開ききると、ぱちりと探索者と目があった。
01:11 ぇねねん 「テ、テケリリィー⁉」
01:11 ぇねねん まるで乙女の入浴タイムを暴かれたかのような。
01:11 ぇねねん そんな悲鳴をあげた謎の生物は、むにゅむにゅと流動する身体から細い触手を生成し、内側から引き出しをぴしゃりと閉じた。
01:11 ぇねねん 突然わけのわからない光景、おぞましい生物を目撃してしまった探索者は1d6/1d20のSAN値チェック
01:12 らんまな 1d100
01:12 CoCダイスボット 1d100 → 23.
01:12 らんまな 1d6
01:12 CoCダイスボット 1d6 → 1.
01:16 ぇねねん リアクションはあります?
01:16 らんまな 「…………な、なんだ今の……」すごい気が抜けてる
01:16 ぇねねん 「今変な音しなかったか?」
01:17 らんまな 「あー、この引き出し立て付け悪くてな。無理やり閉めちまったから開けないようにしてくれ」
01:18 ぇねねん 「んー、りょーかい」
01:22 らんまな 「…………ふ」
01:22 らんまな 小さく笑ってる
01:23 ぇねねん 「……な、なんだよ……」
01:24 らんまな 「いんや、移ってるなぁって?」
01:24 ぇねねん 「……なにが?」
01:24 らんまな 「りょーかい、っての」
01:24 ぇねねん 「………………え゙っ」
01:27 らんまな 「オタク了解とか言わなかったろ?」
01:28 ぇねねん 「……そ、そんなの、覚えてねぇよ……」
01:29 らんまな 「そーかい」(wᴗ◝)
01:31 ぇねねん 「わ、笑うな……!」
01:32 らんまな 「悪い悪い」笑ってはいる
01:34 ぇねねん 「……はず、かし……」
01:35 らんまな 「可愛いなって思っただけなんですよ」軽く抱き寄せて撫でる
01:37 ぇねねん 「……お前のせいだぁ」
01:38 らんまな 「ははっ、かわいいなぁ」なーでなーで
01:39 ぇねねん 「うぅ……温泉、行かなくていいのかよ……」
01:40 らんまな 「ん、そろそろ行くか」
01:40 ぇねねん 「……お、う……」
01:40 ぇねねん 露天風呂はどうしますか
01:40 ぇねねん ここの
01:41 らんまな 行くしかねぇ
01:43 ぇねねん 先に露天風呂からか
01:43 らんまな いえす
01:44 ぇねねん 玄関から左の扉を開くと、まずは脱衣所に出る。次は洗い場、そしてのれんを潜った先が露天風呂。ちょっとした庭園になっており、床は白玉砂利が敷き詰められ、石畳が道を作っている他、鹿威しや景石まで設置されている。
01:45 らんまな 行きてぇ
01:45 ぇねねん わかる
01:46 らんまな 「やっぱ凄いよなぁここ」
01:48 ぇねねん 「それな、アリスの所といいなんかすげぇよな」
01:48 らんまな 「随分と金がかかってるというか設備が凄いというか……どっから出てるんだろうな」
01:49 ぇねねん 「オーナーはガキなのにな」
01:50 らんまな 「ほんとな」
01:51 ぇねねん 入ります?それとも見るだけ?
01:52 らんまな 入る
01:53 ぇねねん 露天風呂は淡い藤色のお湯に色とりどりの紫陽花が浮かぶ温泉。やさしい色合いの木製の湯船。周囲にも紫陽花が咲いている。夜なら湯の中がライトアップされる。
01:53 ぇねねん 脇には立て看板があり、この温泉の説明が綴られている。
01:55 らんまな 読む
01:55 ぇねねん 《紫陽花の湯》
紫陽花の花言葉は『移り気』『辛抱強い愛』『家族団欒』……と色や種類により様々。そんな紫陽花のように色彩豊かに移ろう湯、ぽかぽかと沸き上がる思い出をお楽しみください。
薬湯。特に腰痛、神経痛に効果有り
01:56 ぇねねん 目星とアイデアできる
01:56 らんまな めぼから
01:56 らんまな 1d100
01:56 CoCダイスボット 1d100 → 59.
01:56 ぇねねん 隅っこの方に百合の花が咲いてまたかよ!!!!!!!
01:56 ぇねねん また百合の花!!!
01:56 らんまな wwwwww
01:57 らんまな 図鑑で予習してそう
01:57 ぇねねん してていいけど特に意味は無いです()
01:57 らんまな なかった()
01:57 らんまな つぎであ
01:58 らんまな 1d100
01:58 CoCダイスボット 1d100 → 12.
01:58 ぇねねん ひっく
01:59 ぇねねん 今の季節は春、紫陽花が咲くにはまだ少し早いと思う
01:59 らんまな 梅雨だもんな
02:00 らんまな 温室管理でもされとんのか????
02:01 らんまな 「そういや、まだ春だよな?」
02:01 ぇねねん 「そーだな」
02:02 らんまな 「紫陽花って梅雨の花だよなぁって思ってね」
02:04 ぇねねん 「そー言われりゃ……早いな」
02:05 らんまな 「アステルがオーナーって考えると余裕な気もするけどな」
02:06 ぇねねん 「何が起きても不思議じゃねぇ、不思議だけど」
02:07 らんまな 「不思議なことが起きるのが不思議じゃないって訳分からないよな。さて、入ろうぜ?」
02:09 ぇねねん 「あ、おう」
02:09 らんまな 軽く流して先に入る
02:09 ぇねねん 同じく続けて入る
02:10 ぇねねん 中に入ると、耽美な花の香りがふわりと舞い上がる。少し経ち、青、桃、白、紫……とさざ波に揺られるようにお湯の色が変化していく。
02:10 ぇねねん 湯気と共に小さなソフトボールほどのサイズの泡が、ふよふよと宙へ沸き上がる。その一つ一つにはスクリーンのように自分たちの姿が映っており、在りし日の思い出を再生していた。
02:11 ぇねねん 「……不思議が不思議じゃねぇとは言ったけど……こんなことも起こんだな」
02:12 らんまな 「だなぁ…………やっぱ緑の比率が多いよな」
02:13 ぇねねん 「そりゃ森だしな」
02:14 らんまな 「あと長さ的にもな。……あ、この辺は見ない方がいいな」自分の現世の過去のシャボンを見つけて潰す
02:14 ぇねねん 「……いつのだ?」
02:15 らんまな 「……家にいた頃のですよ」
02:16 ぇねねん 「なるほどな、お前が見せたくねぇなら見ねぇよ」
02:16 らんまな 「まぁ、いい気分にはならないものだしな。」
02:16 らんまな ほかにもちょこちょこシャボン潰してる
02:17 ぇねねん 「……多くねぇ?」
02:18 らんまな 「あんまいい過去じゃないもんでね。元カノとかも見たくはないでしょ?」
02:20 ぇねねん 「元カノなぁ……あんま気分は良くねぇな」
02:20 ぇねねん POW×3どうぞ
02:20 らんまな 1d100
02:20 CoCダイスボット 1d100 → 79.
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 38.
02:21 ぇねねん 皐月は恥ずかしくて言えなかったことまでぺらぺらと話してしまうかもしれない
02:22 らんまな 「……緑のシャボンより、もっと赤いのがあればいいのになぁ」
02:23 ぇねねん 「……赤い景色なんて夕日くらいしかないだろ?それかもう血みどろ」
02:23 らんまな 「そうか……羅徳の目みたいな色があったらよかったのにな……」
02:24 ぇねねん 「なっ……!こ、この目は紛いモンだからな……!そん、な……ぅ……」少し照れてる
02:26 らんまな 「紛い物でも、オレはアンタの目の色が好きなんだよ。前の時もだいたいこんな色だったよな……」目をまじまじと覗き込む
02:27 ぇねねん 「そ、そんな、見んじゃねぇよ……」赤い顔を逸らす
02:28 らんまな 「……見せてくれないのか?羅徳と、ラタの色」
02:29 ぇねねん 「や、あの、な……?……ガン見されると……流石に……はずい……」
02:29 らんまな 「……オレの目も見ていいから、な?……ダメか?」
02:31 ぇねねん 「……ぅ……拒否……できるか……ばか……」
02:31 ぇねねん ゆっくり見つめ直す
02:32 ぇねねん POW×5いってみよー
02:32 らんまな 見せてくれたのに柔らかく微笑んでじーっと見つめる
02:32 らんまな 1d100
02:32 CoCダイスボット 1d100 → 99.
02:32 ぇねねん うーーーーーん
02:32 らんまな これはひどい
02:32 ぇねねん 1d100
02:32 CoCダイスボット 1d100 → 63.
02:33 ぇねねん 皐月は突如、百合の花の香りが鼻孔を突き抜ける。
02:34 ぇねねん その甘い香りは身体の火照り、自身の性欲を突き動かすもの
02:34 らんまな お前さぁ
02:34 ぇねねん ふぁんぶったのでヤる気マンマンですね?
02:34 ぇねねん オサエキレナーイ
02:36 らんまな 見つめながらどんどん顔の距離を近づかせていって、そのまま羅徳の頬に手を添えてキスする
02:36 ぇねねん 「ふ、ぁ……っ……!……お、ま……」
02:37 らんまな 「……シて、いいか……?」瞳を見つめながらねだる
02:38 ぇねねん 「……拒否、できねぇって……言った、だろ……ばーか……」
02:44 らんまな 「……そうか」再度柔らかく溶けるように笑う
02:46 ぇねねん 「……その笑い方、ずりぃ」
02:48 らんまな 「そうか……?」ちゅっちゅっと頬や口、首などに沢山キスを落とす
02:51 ぇねねん 「………………また、惚れる……」照れ隠しで手で顔を隠す
2020.02.27 木曜日
01:19 らんまな 1d100
01:19 CoCダイスボット 1d100 → 98.
01:27 ぇねねん 1d100
01:27 CoCダイスボット 1d100 → 29.
01:29 らんまな 「……ふ、いくらでも惚れてくれていいんですよ?」キスの位置を段々下げていってそのまま胸の飾りを舌先でつつく
01:31 ぇねねん 「ひぁ、っ…………んっ……」
01:32 らんまな 「ん、やっぱ感度いいよな、羅徳……かわいい」唇でふにふにと食みながら軽く吸ったり舐めたりする
01:33 ぇねねん 「ふ、ぁっ……!……おまえが……すぐ、いじっ、から……ひ、ぅっ……!」
01:40 らんまな 「オレのせいか?ふは……それでも、これだけでもうこうなってるんだぜ?」唇に挟んだまま話し、湯の中で手探りで羅徳のモノを撫ぜる
01:42 ぇねねん 「ひゃ、ぁ、ぅっ……!……おまえ、の、せ、だ……ぁ……んぁっ……!」モノはすでに元気になってる
01:45 らんまな 「……まぁ、そういうオレもなんですけどね」胸への刺激を続けたまま水中で羅徳の手を掴んで自分のそれへと導く
01:47 ぇねねん 「いっしょ、で……いい、だろ……?」
01:52 らんまな 「おう。……ほら、な?」そっと自分のモノを握らせる
01:57 ぇねねん 「……ん」裏筋に親指を添えて小さく扱く
01:58 らんまな 「っふ……ん、いい子だな」腰がぴくりと反応しつつも手と口両方を使って胸に刺激を与えていく
02:06 ぇねねん 「ふ、ぁっ……!……なか、も……」ぴくぴくと小さく揺れてる
02:09 らんまな 「後ろもいじれって?」言いながら手を後ろに回していく
02:11 ぇねねん 「んっ……いじ、れ……ぁっ……!」
02:12 らんまな 「ん、りょーかい……かわいいな」鎖骨に口付けを落としながら中指をゆっくりと後ろに突き立てる
02:14 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁっ……んっ……!」少しだけナカに力が入る
2020.03.01 日曜日
00:36 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:36 らんまな 「ほら……力入れたら、切れちまうぜ?」指を沈めたまま止める
00:37 ぇねねん 「ん、ぅ……かわいって……いわれっと、かってに……」顔を隠すように寄りかかり抱きつく
00:40 らんまな 「ははっ……そうだったな、そりゃ悪い」片手で緩く抱き返しながらナカでしこりを探り当てる
00:41 ぇねねん 「ひぁぅっ?!……ぁ、っ……!これ、も……おまえの、せ、だからな……」
00:42 らんまな 「いつも言ってるせい、って?」くりくりとそこを刺激する
00:45 ぇねねん 「ひ、ぅあっ……!そ、だっ……!んっ……!」ぴくぴく腰が跳ねる
00:46 らんまな 「じゃあ……あまり言わないようにするか?」意地悪そうに笑いながら入口を解すようにゆっくりと指を回す
00:47 ぇねねん 「ふぁ、ぁっ……!んっ……や、だ……」
00:48 らんまな 「オレのせい、なのに、言わないのは嫌なのか?」1度強くしこりを押し潰してから指を引き抜く
00:49 ぇねねん 「ひぁああっ!!……ぅ……言われんの、イヤじゃ、ねぇ、し……」
00:52 らんまな 「…………ふ、そうかい。……んで、いけるかと思って抜いちまいましたけど……入れて、いいか?」
00:53 ぇねねん 「……ん……」小さく頷く
00:53 らんまな 「体勢はどうする?……あっち向いて、オレの上に座るか?」
00:54 ぇねねん 「……どっち、でも……」
00:55 らんまな 「……んじゃ、今言った通りに出来るか?」
00:57 ぇねねん 「…………ん」背を向ける
00:58 らんまな 「力、ちゃんと抜いてくださいよ?」軽く腰を掴んでゆっくりと挿入する
00:59 ぇねねん 「ん……ぁ……っ!…………ふ……は、ぁ……」意識して息を吐く
01:02 らんまな 「…………ふ、ほら……ちゃんとぜーんぶ、入ったな?」全て入れきってそのまま緩く腹に腕を回して抱きしめる
01:03 ぇねねん 「……ん…………ふへ……」小さく微笑む
01:05 らんまな 「ふ……ほーんと、かわいいよな……」抱きしめたまま手のひらで羅徳の下腹部を緩く撫でながらうなじにちゅ、ちゅ、と口付ける
01:07 ぇねねん 「……ぅ、ぁっ……!……な、どこ、が……だよ……」ナカが少し締まる
01:08 らんまな 「んー、今のかわいいは笑い方に対して……かね。いつもかわいいって思ってるんだぜ?」刺激にナカでぴくりと反応しつつもうなじをちゅう、と吸って跡を残す
01:09 ぇねねん 「……んっ……わらって、ねぇし……っ……!」
01:10 らんまな 「本当にか?確かにかわいい声が聞こえたと思うんですけど?」羅徳の肩に顎を置いて横顔を見上げる
01:14 ぇねねん 「わら、ってねぇ、よ……」照れてる顔を見せないようにそっぽ向く
01:14 らんまな 「羅徳ー?こっち、向いてくれないのか?」ちろ、と舌先で首筋を舐める
01:15 ぇねねん 「ひゃぁっ?!ばっ!なにすんだよ!」向き直すけど顔は赤いまま
01:16 らんまな 「お、こっち向いたな?……ふは、顔真っ赤だな」
01:18 ぇねねん 「う、うる、っせ!!」
01:19 らんまな 「なんだ、喋らない方がいいんで?」
01:20 ぇねねん 「……ちげぇよ、ばか……」
01:21 らんまな 「?」口を閉じ微笑んだまま羅徳の顔を見つめる
01:22 ぇねねん 「はず、かし……んだよ……ばか……」
01:24 らんまな ふ、と小さな笑い声を漏らしながら胸の飾りを両手で捏ねる
01:26 ぇねねん 「んっ、ぁ……っ!……きす、ふけの……ほし……」顔が赤いまま
01:29 らんまな 「………………いいぜ、こっち向いて?」ようやく口を開く
01:31 ぇねねん 「……ん、っ……!」身体をひねる
01:31 らんまな 片手で胸を弄ったまま、もう片手を羅徳の頬に添えて深く口付ける
01:34 ぇねねん 「は……ふ、んっ……ぁ……!」
01:39 らんまな 上顎をくすぐり、舌を絡ませ軽く吸う
01:42 ぇねねん 「ふ、ぁあ……っ……!ぅ、ぁ……あっ……!」
01:44 らんまな 「ぷは……ん、かわいい」キスで蕩けた顔を眺めて満足そうに頬に口付ける
01:47 ぇねねん 「は、ぁ…………んっ!」キスで力が抜けてたナカがまた少し締まる
01:47 らんまな 「ほら、またナカきゅーってしたな?」楽しそうに少しだけ腰を揺らす
01:49 ぇねねん 「ん、ぁっ!……だめ、な、かよ……っ」
01:49 らんまな 「ダメじゃないぜ?」くいくいとしこりの辺りを狙うがかする程度で上手く当たらない
01:51 ぇねねん 「ぅ、ぁ……っ!……あ……っ……もっと……きもちく、して、くんねぇ、の、かよ……」少しムスッと
01:55 らんまな 「悪いな、上手いこと当たらなくてな……自分で、当てられるか?」
01:57 ぇねねん 「おまえの、ほ、が……しってる、くせ、に…………ぁ、んっ……は、ぅぁ……!」少しずつ腰を揺らし始める
01:58 らんまな 「体勢の問題ですって。慣れてないからどうにもね」合わせるように腰を動かす
02:00 ぇねねん 「んっ……あ、っ!……は、ひぁっ!……ぅ……ぁああっ!!」気持ちいいところにぐりぐりと腰を揺らす
02:01 らんまな 「お、ちゃんと見つけられたみたいだな?」反応のいい所に自分でも合わせるように徐々に強く突き上げていく
02:05 ぇねねん 「ひ、ぅあっ!……ふ、ぁっ!…………きもち、とこ……う、ぁあっ!!」
02:06 らんまな 「そう、そこ……もっと、動けるよな?」羅徳の両手を恋人繋ぎで自分の横につなぎ止め、強く突き上げる
02:09 ぇねねん 「んぁぁあっ!!は、ひ……っ、んっ!うご、く……」
02:14 らんまな 「ん、偉いな、羅徳。いい子ですよ」背筋を舌で舐め上げながら何度も突く
2020.03.03 火曜日
02:09 らんまな ぐいっと手を引いて羅徳を抽挿から逃げられないようがっちり捕まえながら
02:11 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっっ!!あ、ふ、ぁっ!きも、ち……ひぅあっ!」
02:18 らんまな 「このまま、ちゃーんとイけるか?羅徳サン♡」突き上げながらもぢゅ、と強く項を吸い上げて跡を残す
02:23 ぇねねん 「んっ!ぁ、い……け、る……っ!ぅぁあっ……♡」声のトーンが限界に近い
02:28 らんまな 「ふはっ、そか、ちゃんとイけそうなんだな?……なら、オレも……っ、もうちょい、気持ちよくなっていいよな?」律動を早める
02:30 ぇねねん 「はっ♡ひ、ぁあっ♡♡や、ぁ♡い、いちゃ♡♡んっ♡あぁっ♡♡いっ、ちゃ♡んぁあっ♡♡」
02:34 らんまな 「一緒にイくんじゃないのか?……かわいいですけど、先に1人でイっちゃダメだぜ?羅徳」激しく突き上げながら、つなぎ止めてた手を片手で羅徳の背でまとめて掴み、空いた手を羅徳のあご辺りを覆うように当てて人差し指で羅徳の唇をなぞる
02:38 ぇねねん 「んぁっ♡は、ひ……い、しょ、にぃ♡……んっ……♡ふ……ぁ……ぅ♡」耐えようと声を抑えようとする
02:41 らんまな 「ほら、もうちょっとだけ…………っは、出る…………っっ!!」奥へ奥へと抉るように突き上げ、深いところに熱い欲を吐き出す
02:44 ぇねねん 「い、ぁっ♡あ、は……っ……ぁぁああっっ♡♡♡♡♡」腰を反らしながらナカを締め付けて達し、腰をビクビクと揺らす
02:45 らんまな 「やべ、きもち……っ!」強い締めつけにびゅるびゅるといつもより多く欲を吐き出し、残ったものを出し切るように緩く動く
02:51 ぇねねん 「ふ、ぁ…………♡……あ、つ……」力が抜けて寄りかかる
02:58 らんまな 「…………いつもの事、ですけど……まーた中に出しちまったな……」
03:00 ぇねねん 「……ふぁ……いつも、の、こと、だろ……?……ナカじゃなきゃ……やだ……」
03:01 らんまな 「あー……ゴムでも、か?」
03:02 ぇねねん 「……たぶん、やだ……」
03:03 らんまな 「……そうかい」笑う
03:03 ぇねねん 「……だめ、かよ」
03:04 らんまな 「んー……ま、羅徳がそう言うならしょうがねぇな」
03:12 ぇねねん 「……ふへ」小さく嬉しそうにする
15:22 らんまな 「家でする時くらいはつけてもいいか?」
15:22 らんまな なんかこういう時のなら腹壊さなそうな気はするんですけどね……とぼそっと
15:24 ぇねねん 「……?……お前が、つけてぇ、なら……」
15:26 らんまな 「……不思議なことが起きてるときにすることになることはよくあるだろ?なんとなーくですけど、その間はどんだけシても腹壊さなそうな気がしましてね」
15:28 ぇねねん 「……そ、だな…………壊れるくらいやっても、気持ちいいだけで大丈夫だもんな……」後半小声でぼそっと
15:31 らんまな 「でしょ?……っと、そろそろ抜くか?」
15:33 ぇねねん 「……ん」
15:33 らんまな 「んー……自分で立ち上がれるか、これ?」
15:34 ぇねねん 「……むり」
15:34 らんまな 「無理そうか……んじゃ、ちょいと失礼」軽く笑ってから羅徳の腰を掴んでぐ、と上げようとする
15:35 ぇねねん 「んぁっ……!」びくりと反応する
15:36 らんまな 「は、ちょっと我慢できるな?」と言いながら上げていく
15:37 ぇねねん 「んっ……ふ…………は……ぁ……っ……!」
15:39 らんまな 「…………よ、っと」ずるり、と抜き終わる
15:39 ぇねねん 「は、ふぁ……っ……!……も、やだ」
15:40 らんまな 「す、すまねぇ……」
15:41 ぇねねん 「ち、ちげ……!……自分の、身体、が……」
15:44 らんまな 「……あぁ、なるほど?感じやすすぎる、って?」
15:45 ぇねねん 「……そ、だよ…………やだ……」
15:53 らんまな 「……オレからしたらかわいいんですけどね……あんま悩むようならアステルに抑えるような薬でも頼むか?」
15:56 ぇねねん 「……や…………かわい、なら…………いい……」
15:57 らんまな 「…ふは、そうかい」なーでなーで
15:58 ぇねねん 「うる、せ…………」
16:00 らんまな 「悪い悪い。……もうちょい浸かったら行くか?」
16:05 ぇねねん 「……ん」
16:11 らんまな 「はいよ」
16:11 らんまな みたいな感じで上がって次行く感じでどうだろ
16:46 ぇねねん はい
01:26 ぇねねん 始めてもいいですか
01:27 らんまな いいともー!
01:27 ぇねねん ではとある春の日
01:28 ぇねねん 羅徳がとあるチケットを2つ見せてきます
01:28 ぇねねん 2枚だよばか
01:28 らんまな まぁまぁ
01:29 ぇねねん 「ヤギからの依頼だ、温泉の下見」
01:29 らんまな 「袋は被らねぇぞ」
01:30 ぇねねん 「チッ……しょーがねぇな」
01:30 らんまな 「よっしゃ(小声)」
01:31 ぇねねん 「一応下調べしとけよ、なんか変な噂あるらしいからな」
01:32 らんまな 「へぇ……りょーかい」
01:32 らんまな ちゃんと調べるよ
01:32 ぇねねん 図書館で
01:33 らんまな 1d100
01:33 CoCダイスボット 1d100 → 44.
01:33 ぇねねん 温泉レジャー施設の情報・噂
・施設名は『摩訶の里(マカノサト)』。「摩訶不思議」からとったその名の通り、常識を逸した不思議な効用をもつ温泉が種類豊富に揃えられている。2ヶ月前からオープン。
・都心から自動車でおよそ2時間の山中にある。
・宿泊施設は、施設内にある和風旅館。温泉のみ利用することも可能。
・「一緒に温泉に入ると仲が深まる」「友人なら腹を割って話せる仲に、カップルであれば進展できる」等と口コミがある。
上記の理由から特にカップルに人気。
・温泉は天へ昇るほどの気持ちよさ。極楽の境地へと達せられる、という。
そのためか「温泉、お風呂フェチになる」さらには「極楽のあまり、本当に死んでしまう」という噂が囁かれている。
・支配人と女将が常識外れの美形。
01:34 ぇねねん 予定では1週間後に1泊2日
01:35 らんまな 皐月の車で一緒に行くんだろ?
01:36 ぇねねん そうだね
01:36 ぇねねん 一応羅徳も運転はできるけどね
01:36 らんまな 車持ってはないかもなぁ レンタカーかもしれない
01:36 ぇねねん わかりみ
01:37 らんまな だよな
01:37 ぇねねん 当日まで飛ばせる
01:37 らんまな アステルチケットはちゃんと持っていこう
01:37 らんまな 飛ばすか
01:38 ぇねねん 一週間後。探索者たちは自動車を運転し、あるいは最寄り駅から出ているツアーバスに乗って件の温泉レジャー施設――摩訶の里へとやって来た。
01:41 らんまな お車で来てしまった
01:41 ぇねねん いいんだよ車で
01:41 らんまな 「着いたな。……結構賑わってるってのにここに来る気なのかヤギは」
01:41 ぇねねん ヤギは公共交通機関を使わ……使うかもしれない
01:42 らんまな いや
01:42 ぇねねん 「来る気だろうな」
01:42 らんまな 籠で来るね
01:42 ぇねねん 時代考慮しろよ!!!!!!!!!!
01:42 らんまな 「訳わかんねぇ……」
01:43 ぇねねん 「存在そのものが訳わかんねぇだろ」
01:44 らんまな 「それもそうだったな」
01:44 らんまな 入ろう
01:44 ぇねねん 駐車場からは、木造の駅風の入り口が見える。受付で手続きを済ませてアーチを潜り抜けると、そこには町並みが広がっていた。
01:45 ぇねねん その景観は江戸時代の城下町を思わせ、木で作られし古びやかな趣ある町家を模した建物や、甘味屋が軒並ぶ。かと思えばレンガ造りのものやランプの街灯が建っていたりと、明治のように異国情緒溢れる和洋折衷だ。もはやただの施設というより、温泉街と形容するに相応しい。
01:46 ぇねねん 特に目を引くのは、入り口から真っ直ぐに伸びた大通りの先にそびえ立つ、大きな鹿威し。その全長は10階建てのビルを軽く越えるほど。この温泉街のトレードマークとでも言うように存在感を主張している。
01:51 らんまな 「ほぉ……随分と凝ってるな…………あのヤギが来たがるのも納得ですわ」
01:54 ぇねねん 「普通に来んのもありだな……」
01:56 らんまな 「だな……がっつり見て回りたいところだ」
01:57 ぇねねん 辺りの景色を見渡していると、後方から押し入ってくる人の流れに押されてか、貴方はとある男性とぶつかってしまう。
01:58 らんまな 見る
01:58 ぇねねん その人物を見た瞬間貴方の心に殺意が
01:58 らんまな 麗華コロス
01:58 ぇねねん 「ぴゃっ?!?!?!?!なんでここにいるの?!?!?待って身の危険」
01:59 らんまな おもむろにスピーディーに麗華の首に右手を伸ばすね
01:59 ぇねねん 「ぐえっ?!?!……ぅ……待って……」
02:00 ぇねねん 「おい!何してんだ?!」羅徳が止めに入るよ
02:00 らんまな ぐぐぐっと力を込めるけど羅徳に多分振りほどかれるな
02:00 らんまな 「……殺す……」
02:01 ぇねねん 「うげっ?!お前までその状態……?!絶対まずいだろ!」羽交い締め
02:02 らんまな 「っ何すんだ羅徳!離せ!!」
02:05 ぇねねん 「離すわけねぇだろ!ほっといたらやべぇのはよくわかってんだよ!!」
02:05 ぇねねん 麗華は「羅徳ナイスっ」と小さく呟いて物陰に逃げ出す
02:05 らんまな 「あいつを殺すだけだろ、離せって……」
02:06 ぇねねん 「殺人犯になりてぇのか馬鹿野郎!!!!」
02:07 らんまな 「っ…………そういう、わけじゃ……悪かったな」視界から消えて落ち着く
02:09 ぇねねん 「落ち着いたか……お前も地雷できたのかよ……」
02:10 らんまな 「なんか……あいつを見ると無性に殺意が……」
13:25 らんまな 1d100
13:25 CoCダイスボット 1d100 → 75.
13:25 ぇねねん 1d100
13:25 CoCダイスボット 1d100 → 33.
13:30 ぇねねん 「意味もわからず殺意が出るとかほんと意味わかんねぇよ……しかも見ず知らずの他人…………なんか他人な気がしねぇ……けど!頼むから少しでも抑えろ」
13:39 らんまな 「…………わかりましたよ。殺しは……多分しません」
13:44 ぇねねん 「やばそうなら殴ってでも止めるからな」
13:58 らんまな 「……おう、頼む」
14:01 ぇねねん 「……ってことでコイツの対応頼むな」羅徳は自分の後ろにひっついてた子供の首根っこ掴んで目の前に引っ張り出す
14:01 ぇねねん 「は、はろ〜?」
14:01 らんまな 「アステル?」
14:02 ぇねねん 「ここに来るなんておもってなかったからびっくりしちゃった……あはは……なに、しに、きたのー?」冷や汗
14:06 らんまな 「仕事ですよ、仕事。事前視察に行ってこいってね」
14:08 ぇねねん 「え゙っ……や、やっぱり……ここつかうの……?」
14:09 らんまな 「そりゃあ、来たんだから当然だろ?」
14:10 ぇねねん 「そ、そーだよね!…………どーしよ……」
14:14 らんまな 「……どうかしたのか?」
14:15 ぇねねん 「……ボク、ここのオーナーなの……」冷や汗だらだら
14:16 らんまな 「あー……アリスのとこのもそうなんだったか?こういうの好きだなオタク」
14:20 ぇねねん 「いやすきというか……おもしろけりゃなんでもいいし……おもしろくなるならいくらでも力かすというか…………こ、ここつかうのやめておいた方がいいんじゃないかな!!!」
14:23 らんまな 「仕事だからそういう訳にもなぁ……そんだけ嫌がるんならその原因をどうにかしとくとか出来ないのか?」
14:25 ぇねねん 「できたらとめてないとおもうなーーーー!!!!!!」
14:25 らんまな 「じゃあ諦めるこったな。まぁ、多少なんかあっても大丈夫でしょ。な?」羅徳に
14:27 ぇねねん 「おー、変なこと起こんならその被害をヤギに向けさせるいい機会だな」
14:28 らんまな 「確かにな。何事も無かったって報告してやろうぜ」
14:28 ぇねねん 「わぁ……おとくいさんにたいするそれじゃなくない……?」
14:29 らんまな 「拒否ってますけどこういうレジャー施設に袋被っていけっていう依頼者を誰が歓迎するんだ????」
14:31 ぇねねん 「嫌だけど俺は一応警察の犬の弟子だしな……嫌だけど」嫌そうな顔
14:32 らんまな 「因幡サンなぁ……いつか毛毟られそうで怖いんだよなぁ」
14:33 ぇねねん 「わぁ……じゃ、じゃぁ……なんかあってもいいように少しだけていこうできる力あげるね……?ホントに少しだけど……!!」
14:37 らんまな 「おー、ありがとな」頭ぽんぽん
14:40 ぇねねん 「……ぅ、さっきしめられたとはえらいちがい……(小声)」
14:40 らんまな 「?」
14:41 ぇねねん 「なんでもないでーす!!!ほら!!2人ともアタマさわらせて!!!」
14:41 らんまな 「はいはい」しゃがんでやろ
14:42 ぇねねん 羅徳は渋々頭差し出す
14:43 ぇねねん 「ぐーっとぐーっと……ぐーーーーっと!!」手のひらで頭をグリグリ
14:43 らんまな 「禿げる禿げる」
14:44 ぇねねん 「はい、これでだいじょーぶ!」
14:46 らんまな 「ん、ありがとな」
14:49 ぇねねん 「えへへ」
14:49 ぇねねん 羅徳は少しムスッとしてる
14:49 らんまな ( ◜ᴗ◝)
14:51 ぇねねん 羅徳がしゃがんだままの皐月頭にチョップ
14:51 らんまな 「だっ な、なんだよ?」
14:52 らんまな 頭抑えて立ち上がる
14:52 ぇねねん 「……なんでもねぇよ」
14:56 らんまな 「えぇ……」
14:59 ぇねねん 「しっと?らとくしっとしてるの?かわいーねぇ!!!ぐぇいたい」同じようにチョップされてる
20:55 らんまな 「へぇ、オタクも嫉妬するのか……」にやにや
20:56 ぇねねん 「うるせぇ!!!」
21:00 らんまな にっこにこしてる
21:01 ぇねねん 「じゃあボクはいくね!タマシイぬかれちゃダメだからね!!ゼッタイだよ!!!」走って逃げてく
21:01 らんまな 「えっ」
21:02 ぇねねん 「魂抜かれるとか普通にやべぇだろ……」
21:03 らんまな 「一応対策はしてくれたみたいですけど……ヤギの魂抜けば検挙は簡単か……」
21:04 ぇねねん 「……撃たれても死なねぇからな……どうだか……」
21:05 らんまな 「撃たれて死なないってそれ生きてるのか??????」
21:06 ぇねねん 「……生きてんじゃね……?」
21:08 らんまな 「じんた……山羊体の不思議……??」
21:12 ぇねねん 「普通の生き物として考えたらダメだ」
21:24 らんまな 「お、おう?」
21:27 ぇねねん 「さっさと荷物置いて色々見に行くぞ」
21:29 らんまな 「ん、りょーかい」
21:30 ぇねねん 旅館は温泉街の中央を走る道、大通りを北上した最奥にある。
21:30 ぇねねん 摩訶の里唯一の宿泊施設『紫陽花館』は三階建ての和風建築。白色の壁に焦げ茶色の枠組の、温もりを感じさせながら厳かでしっかりとした門構えだ。
21:30 ぇねねん 中へ入ると、他の宿泊客の入館手続きが終わるまで少しの間ロビーで待つことになる。
22:03 ぇねねん 全体に目星できます
22:03 らんまな 1d100
22:03 CoCダイスボット 1d100 → 85.
22:03 らんまな 羅徳ーーーっっっ!!!!!
22:03 ぇねねん はぁ?!?!
22:03 ぇねねん 1d100
22:03 CoCダイスボット 1d100 → 77.
22:03 らんまな ありがとうございます(土下座)
22:04 ぇねねん 「お、これパンフレットじゃね?」受け付けの横からパンフレットを取る
22:04 らんまな 「ほー、見てみるか」
22:04 ぇねねん 摩訶の里内にある温泉や施設の簡単な紹介文、地図が載ってある
22:14 らんまな なにか気になることは
22:18 ぇねねん 特にはないですね
22:18 ぇねねん パンフレットを見つけた後ぐらいに、近くから話し声が聞こえてくる。
22:28 らんまな 耳傾ける
22:28 ぇねねん 声の方向を見てみると、二階への階段の脇で従業員二人が会話をしている。
22:28 らんまな 聞き耳とか???
22:29 ぇねねん 片方の男性はきっかりと黒スーツを着こみ、何やら指示を出している様子から責任者にあたる人物だと窺える。もう片方の男性は二十代前半ほどで、黒いコックコートを着用。十中八九、ここのシェフなのだと予想できる。
22:29 ぇねねん 二人とも美形であるが、特に責任者らしき男性は圧倒的。その美貌はシェフの男性と比べることすらおこがましく思える。遠巻きに眺めていても、目眩もしそうなその美しさはひしと伝わってくるだろう。
22:30 ぇねねん 間もなくして会話が終わると、シェフの男性は奥へ下がる。黒スーツの男性は探索者たちに気付き、にっこりと人好きのする笑顔を携え近付いてくる。
22:30 ぇねねん 「ようこそ、摩訶の里へ。本日は当施設をご利用いただき、誠にありがとうございます。私は総支配人の夜菅と申します。以後、お見知りおきを」
22:30 ぇねねん そうして夜菅のほうから「受付の順番待ちの間、暇潰しに」と世間話を振ってくる。
22:31 ぇねねん 質問とか出来なくもない
22:38 らんまな 「支配人さんですか。えーっと……オレ達に何か……?」
22:39 ぇねねん 「いえ、そんなに深い意味はありません。ただ、そちらの方がオーナーにそっくりだったもので……」
22:40 らんまな 「オーナーに……あっ、なるほど(察し)」
22:40 ぇねねん 羅徳はムスッとしてる(対人不向き)
22:40 らんまな かわいいねぇ
22:41 ぇねねん あ゙?
22:46 ぇねねん 「もしかして身内の方でいらっしゃいますか?」
22:47 らんまな 「身内っつーか……少なくとも知り合いっすね。さっきも会いましたし」
22:52 ぇねねん 「そうですね、先程までオーナーもいらっしゃってましたし……なるほど……」
22:55 らんまな 「あー、そうだ……ここってこう……頭に袋被ったままの利用って出来ます?」
22:56 ぇねねん 「ぶふっ」吹き出す羅徳
22:56 らんまな 「これが仕事でしょうが」小声
22:57 ぇねねん 「……多分、大丈夫ですね」
23:01 らんまな 「どうも……あと、山羊は利用できますか?」
23:18 ぇねねん 「……一応……ペットは可能ですが……」
23:18 ぇねねん 羅徳は笑いこらえてる
23:24 らんまな 「あとなんかあったかな…………あー…………タトゥーとか……?」
23:24 らんまな あるか知らねぇけどってぼそり
23:27 ぇねねん 「他のお客様に見えないようにしていただければ大丈夫ですよ」
23:27 らんまな 「そうですか、ありがとうございます」
23:32 ぇねねん 「あぁそうです」と夜菅は懐からカードを取り出す
23:32 ぇねねん 「こちら、当施設でご利用頂けるスタンプカードなのですが、もうお受け取りになられたでしょうか? そうでなければ、どうぞ」
23:33 ぇねねん とスタンプカードを二人分手渡してくる
23:34 らんまな 「あ、まだっすね。どうも」アステルのスタンプカード……うえ……ってなりながら受け取る
23:37 ぇねねん 「裏面にも表記してありますがご説明致しましょうか?」
23:38 らんまな 「じゃあ折角なんでお願いしますわ」
23:41 ぇねねん 「こちらのスタンプカードは、施設内の各温泉をご利用して頂くと1ヶ所ごとにスタンプを押させて頂きます。この温泉街には全部で7種類の温泉がございまして、その内5ヶ所をめぐりスタンプを5個集めると、景品をプレゼントしております。交換所は中央広場にございますのでスタンプが溜まり次第、そちらに向かい頂きますよう、お願い致します」
23:42 ぇねねん あらかた説明し終えたところで、夜菅は声を潜め、まるで内緒話でもするようにこう話す。
23:42 ぇねねん 「実は景品の中には『秘湯の入浴券』もございまして。限られたお客様しか知らない、秘密の場所にあるのですよ。その湯は当施設のどの温泉よりも成分が素晴らしくて……是非、おすすめです」
23:45 らんまな 「全部行ってみるつもりなんでやってみますね……いいの出るかねぇ……」絶対その温泉がやばいよなぁって遠い目
23:45 ぇねねん 「では、私はそろそろ。お二人とも、どうぞ心行くまで温泉を楽しんでくださいませ。つかればつかるほど、きっと極楽へと近付けるでしょうから……」
23:46 ぇねねん ここでPOW×5
23:47 ぇねねん 1d100
23:47 CoCダイスボット 1d100 → 34.
23:48 らんまな 1d100
23:48 CoCダイスボット 1d100 → 90.
23:49 ぇねねん てめぇ……
23:49 らんまな てへ(?)
23:51 ぇねねん 皐月は、夜菅の微笑みの美しさに、雷を撃たれたような衝撃を覚え、心が惹かれてしまう
23:51 らんまな ひん
23:52 ぇねねん と言っても少しだけで、夜菅が魅力的に見えてしまっただけ
23:52 ぇねねん スタンプカードを絶対埋めなくてはという気持ちになるよ
23:52 らんまな 元々仕事的に全部行くので……()
23:53 ぇねねん 「……いつまでアイツ見てんだよ……」不機嫌
23:55 らんまな 「……………………あ、悪い」
23:56 ぇねねん 「……なんか気になるもんでもあったのかよ」
23:57 らんまな 「いやぁ……スタンプちゃんと埋めねぇとなって思っただけですよ」
23:59 ぇねねん 「……元々全部入るつもりだろ……?」
2020.02.26 水曜日
00:00 らんまな 「おう。……いやほら、山羊だってどうせ全部はいるから交換所行くだろ?」
00:05 ぇねねん 「……それなら、いいん、だけど、な……」
00:14 らんまな 「あー…………悪かったって」頭を軽く撫でる
00:14 ぇねねん 「……何がだよ」ムスー
00:19 らんまな 「オレがしばらく見てたのが気になったんだろ?だから悪かったなって」撫で続ける
00:21 ぇねねん 「……別に、そんなんじゃねぇし……」
00:21 らんまな 「そうかい」
00:25 ぇねねん 「そー、だ……受付、次だから行くぞ」
00:29 らんまな 「おう」
00:31 ぇねねん その後、入館手続きを済ませると一際立派な白い着物をまとった女性がやって来る。
00:31 ぇねねん その姿に目を見張るかもしれない。何故なら彼女は、先の夜菅と釣り合うほどの絶世の美女であり、その頭部には大きな巻き角がついているからだ。
00:33 らんまな シュブ様ですか????
00:33 ぇねねん 「私は女将の八木と申します。これから客室にご案内致します」
00:34 ぇねねん 道中話できなくもないよ
00:34 らんまな 「その角ってなんなんですか?」
00:40 ぇねねん 「これはコスプレのようなものです。温泉街では衣装の貸し出しサービスをしておりまして、中にはこうした特殊なものもご用意してあります。ですので、女将である自分が率先して身につけているだけのことです」
00:42 らんまな 「なるほど……結構小道具とかもある感じなんだな」
00:44 ぇねねん 「こちらがお客様のお部屋でございます」
00:45 ぇねねん 客室は三階の南向きの一室、ちょうど温泉街を一望できる部屋である。
00:45 らんまな 「ありがとうございます」
00:45 ぇねねん 荷物を置いたタイミングで、八木は施設の利用について説明を始める。
00:47 ぇねねん 「温泉街にある温泉は基本的に混浴となっております。入浴の際には水着の着用をお願いしております。水着は旅館や温泉街の中央広場、各温泉にレンタルをご用意しております。食事は三食ともに旅館内や温泉街の飲食店、どこでもとることが可能となっております。ご質問はございますか?」
00:48 らんまな 「いえ、特に。ありがとうございます」
00:49 ぇねねん 「それではこれにて……あ、そうそう」
00:50 ぇねねん 「既にご存じとは思いますが、当施設は恋人同士のお客様によくご利用頂いておりまして。そのため……というのもまた変に聞こえてしまうでしょうが、私共も僭越ながら様々な配慮をさせて頂いております。ですので、どうぞご遠慮なさらず。何かあればお申し付けくださいませ」
00:50 ぇねねん 妖艶な笑みを向けると「それでは失礼しました」と今度こそ退室します
00:54 らんまな 「男二人でも普通に言うって凄いとこだなぁ」
00:55 ぇねねん 「オーナーがアイツだからだろ?」
00:57 らんまな 「あー、なるほどな」
00:58 ぇねねん 「あのスタンプラリーとか変なあっち系の部屋とかけしかけてくるしな」
01:00 らんまな 「そういう趣味なのかね……セラさんみたいに」
01:01 ぇねねん 「さっきは面白ければなんでもいいとか言ってたけどな」
01:02 らんまな 「同性愛も面白い判定なのか???」
01:02 ぇねねん 「なんじゃねぇの?」
01:03 らんまな 「なーんかな……まぁいいか」
01:03 ぇねねん 真実:羅徳の可愛い姿が見たい
01:03 らんまな わかるofわかる
01:03 ぇねねん 皐月とアステルは高確率で利害が一致する
01:04 らんまな そうねww
01:05 ぇねねん さて、自由行動だよ
01:05 らんまな あい
01:05 ぇねねん 温泉街行くもヨシ!客室漁るもヨシ!
01:06 らんまな 部屋着いたならまずは客室漁るだろ(ゲス顔)
01:06 らんまな 額縁とかの裏見てやろうぜ()
01:06 ぇねねん 広さは和室7畳+広縁+洋室6畳。トイレと浴室は別。客室露天風呂付き。
和室にはテーブル、座椅子(座布団)、テレビ、押し入れ、棚、内線電話、冷蔵庫、金庫が。洋室にはダブルベッド、ドレッサーがある。
01:07 ぇねねん なんもねぇよwww
01:07 らんまな 札はってあったりしない????
01:07 らんまな 既にダブルベッドだと
01:07 ぇねねん 棚とドレッサーに目星できる
01:07 ぇねねん しませんーーー
01:07 らんまな たなめぼるん
01:08 ぇねねん グラスや水差し等が置かれている。
01:08 らんまな 1d100
01:08 CoCダイスボット 1d100 → 27.
01:08 ぇねねん 小さな行李を発見。中を開くと、コンドーム数枚が慎ましやかに入っている。
01:08 らんまな 既に入ってやがる
01:09 らんまな ドレッサーめぼ
01:09 らんまな 1d100
01:09 CoCダイスボット 1d100 → 36.
01:10 ぇねねん 引き出しの一つが少しだけ開いていることに気がつく。
01:10 らんまな 開けてみる
01:10 ぇねねん その暗がりの奥には、亜空間が広がっていた。
01:10 ぇねねん 闇の中に、ごそごそと蠢くものがあった。
01:10 ぇねねん ソレは手乗りサイズの玉虫色のスライムのように見える。
01:10 ぇねねん ソレは全身が入る湯桶に収まり、中に浸した湯気立つお湯につかっていた。
01:11 ぇねねん おそらく顔面とおぼしき部分に一つだけ生えた大きな目は、ごくらく、ごくらく……と気持ちよさげにとろけている。
01:11 ぇねねん やおらその瞳が開ききると、ぱちりと探索者と目があった。
01:11 ぇねねん 「テ、テケリリィー⁉」
01:11 ぇねねん まるで乙女の入浴タイムを暴かれたかのような。
01:11 ぇねねん そんな悲鳴をあげた謎の生物は、むにゅむにゅと流動する身体から細い触手を生成し、内側から引き出しをぴしゃりと閉じた。
01:11 ぇねねん 突然わけのわからない光景、おぞましい生物を目撃してしまった探索者は1d6/1d20のSAN値チェック
01:12 らんまな 1d100
01:12 CoCダイスボット 1d100 → 23.
01:12 らんまな 1d6
01:12 CoCダイスボット 1d6 → 1.
01:16 ぇねねん リアクションはあります?
01:16 らんまな 「…………な、なんだ今の……」すごい気が抜けてる
01:16 ぇねねん 「今変な音しなかったか?」
01:17 らんまな 「あー、この引き出し立て付け悪くてな。無理やり閉めちまったから開けないようにしてくれ」
01:18 ぇねねん 「んー、りょーかい」
01:22 らんまな 「…………ふ」
01:22 らんまな 小さく笑ってる
01:23 ぇねねん 「……な、なんだよ……」
01:24 らんまな 「いんや、移ってるなぁって?」
01:24 ぇねねん 「……なにが?」
01:24 らんまな 「りょーかい、っての」
01:24 ぇねねん 「………………え゙っ」
01:27 らんまな 「オタク了解とか言わなかったろ?」
01:28 ぇねねん 「……そ、そんなの、覚えてねぇよ……」
01:29 らんまな 「そーかい」(wᴗ◝)
01:31 ぇねねん 「わ、笑うな……!」
01:32 らんまな 「悪い悪い」笑ってはいる
01:34 ぇねねん 「……はず、かし……」
01:35 らんまな 「可愛いなって思っただけなんですよ」軽く抱き寄せて撫でる
01:37 ぇねねん 「……お前のせいだぁ」
01:38 らんまな 「ははっ、かわいいなぁ」なーでなーで
01:39 ぇねねん 「うぅ……温泉、行かなくていいのかよ……」
01:40 らんまな 「ん、そろそろ行くか」
01:40 ぇねねん 「……お、う……」
01:40 ぇねねん 露天風呂はどうしますか
01:40 ぇねねん ここの
01:41 らんまな 行くしかねぇ
01:43 ぇねねん 先に露天風呂からか
01:43 らんまな いえす
01:44 ぇねねん 玄関から左の扉を開くと、まずは脱衣所に出る。次は洗い場、そしてのれんを潜った先が露天風呂。ちょっとした庭園になっており、床は白玉砂利が敷き詰められ、石畳が道を作っている他、鹿威しや景石まで設置されている。
01:45 らんまな 行きてぇ
01:45 ぇねねん わかる
01:46 らんまな 「やっぱ凄いよなぁここ」
01:48 ぇねねん 「それな、アリスの所といいなんかすげぇよな」
01:48 らんまな 「随分と金がかかってるというか設備が凄いというか……どっから出てるんだろうな」
01:49 ぇねねん 「オーナーはガキなのにな」
01:50 らんまな 「ほんとな」
01:51 ぇねねん 入ります?それとも見るだけ?
01:52 らんまな 入る
01:53 ぇねねん 露天風呂は淡い藤色のお湯に色とりどりの紫陽花が浮かぶ温泉。やさしい色合いの木製の湯船。周囲にも紫陽花が咲いている。夜なら湯の中がライトアップされる。
01:53 ぇねねん 脇には立て看板があり、この温泉の説明が綴られている。
01:55 らんまな 読む
01:55 ぇねねん 《紫陽花の湯》
紫陽花の花言葉は『移り気』『辛抱強い愛』『家族団欒』……と色や種類により様々。そんな紫陽花のように色彩豊かに移ろう湯、ぽかぽかと沸き上がる思い出をお楽しみください。
薬湯。特に腰痛、神経痛に効果有り
01:56 ぇねねん 目星とアイデアできる
01:56 らんまな めぼから
01:56 らんまな 1d100
01:56 CoCダイスボット 1d100 → 59.
01:56 ぇねねん 隅っこの方に百合の花が咲いてまたかよ!!!!!!!
01:56 ぇねねん また百合の花!!!
01:56 らんまな wwwwww
01:57 らんまな 図鑑で予習してそう
01:57 ぇねねん してていいけど特に意味は無いです()
01:57 らんまな なかった()
01:57 らんまな つぎであ
01:58 らんまな 1d100
01:58 CoCダイスボット 1d100 → 12.
01:58 ぇねねん ひっく
01:59 ぇねねん 今の季節は春、紫陽花が咲くにはまだ少し早いと思う
01:59 らんまな 梅雨だもんな
02:00 らんまな 温室管理でもされとんのか????
02:01 らんまな 「そういや、まだ春だよな?」
02:01 ぇねねん 「そーだな」
02:02 らんまな 「紫陽花って梅雨の花だよなぁって思ってね」
02:04 ぇねねん 「そー言われりゃ……早いな」
02:05 らんまな 「アステルがオーナーって考えると余裕な気もするけどな」
02:06 ぇねねん 「何が起きても不思議じゃねぇ、不思議だけど」
02:07 らんまな 「不思議なことが起きるのが不思議じゃないって訳分からないよな。さて、入ろうぜ?」
02:09 ぇねねん 「あ、おう」
02:09 らんまな 軽く流して先に入る
02:09 ぇねねん 同じく続けて入る
02:10 ぇねねん 中に入ると、耽美な花の香りがふわりと舞い上がる。少し経ち、青、桃、白、紫……とさざ波に揺られるようにお湯の色が変化していく。
02:10 ぇねねん 湯気と共に小さなソフトボールほどのサイズの泡が、ふよふよと宙へ沸き上がる。その一つ一つにはスクリーンのように自分たちの姿が映っており、在りし日の思い出を再生していた。
02:11 ぇねねん 「……不思議が不思議じゃねぇとは言ったけど……こんなことも起こんだな」
02:12 らんまな 「だなぁ…………やっぱ緑の比率が多いよな」
02:13 ぇねねん 「そりゃ森だしな」
02:14 らんまな 「あと長さ的にもな。……あ、この辺は見ない方がいいな」自分の現世の過去のシャボンを見つけて潰す
02:14 ぇねねん 「……いつのだ?」
02:15 らんまな 「……家にいた頃のですよ」
02:16 ぇねねん 「なるほどな、お前が見せたくねぇなら見ねぇよ」
02:16 らんまな 「まぁ、いい気分にはならないものだしな。」
02:16 らんまな ほかにもちょこちょこシャボン潰してる
02:17 ぇねねん 「……多くねぇ?」
02:18 らんまな 「あんまいい過去じゃないもんでね。元カノとかも見たくはないでしょ?」
02:20 ぇねねん 「元カノなぁ……あんま気分は良くねぇな」
02:20 ぇねねん POW×3どうぞ
02:20 らんまな 1d100
02:20 CoCダイスボット 1d100 → 79.
02:21 ぇねねん 1d100
02:21 CoCダイスボット 1d100 → 38.
02:21 ぇねねん 皐月は恥ずかしくて言えなかったことまでぺらぺらと話してしまうかもしれない
02:22 らんまな 「……緑のシャボンより、もっと赤いのがあればいいのになぁ」
02:23 ぇねねん 「……赤い景色なんて夕日くらいしかないだろ?それかもう血みどろ」
02:23 らんまな 「そうか……羅徳の目みたいな色があったらよかったのにな……」
02:24 ぇねねん 「なっ……!こ、この目は紛いモンだからな……!そん、な……ぅ……」少し照れてる
02:26 らんまな 「紛い物でも、オレはアンタの目の色が好きなんだよ。前の時もだいたいこんな色だったよな……」目をまじまじと覗き込む
02:27 ぇねねん 「そ、そんな、見んじゃねぇよ……」赤い顔を逸らす
02:28 らんまな 「……見せてくれないのか?羅徳と、ラタの色」
02:29 ぇねねん 「や、あの、な……?……ガン見されると……流石に……はずい……」
02:29 らんまな 「……オレの目も見ていいから、な?……ダメか?」
02:31 ぇねねん 「……ぅ……拒否……できるか……ばか……」
02:31 ぇねねん ゆっくり見つめ直す
02:32 ぇねねん POW×5いってみよー
02:32 らんまな 見せてくれたのに柔らかく微笑んでじーっと見つめる
02:32 らんまな 1d100
02:32 CoCダイスボット 1d100 → 99.
02:32 ぇねねん うーーーーーん
02:32 らんまな これはひどい
02:32 ぇねねん 1d100
02:32 CoCダイスボット 1d100 → 63.
02:33 ぇねねん 皐月は突如、百合の花の香りが鼻孔を突き抜ける。
02:34 ぇねねん その甘い香りは身体の火照り、自身の性欲を突き動かすもの
02:34 らんまな お前さぁ
02:34 ぇねねん ふぁんぶったのでヤる気マンマンですね?
02:34 ぇねねん オサエキレナーイ
02:36 らんまな 見つめながらどんどん顔の距離を近づかせていって、そのまま羅徳の頬に手を添えてキスする
02:36 ぇねねん 「ふ、ぁ……っ……!……お、ま……」
02:37 らんまな 「……シて、いいか……?」瞳を見つめながらねだる
02:38 ぇねねん 「……拒否、できねぇって……言った、だろ……ばーか……」
02:44 らんまな 「……そうか」再度柔らかく溶けるように笑う
02:46 ぇねねん 「……その笑い方、ずりぃ」
02:48 らんまな 「そうか……?」ちゅっちゅっと頬や口、首などに沢山キスを落とす
02:51 ぇねねん 「………………また、惚れる……」照れ隠しで手で顔を隠す
2020.02.27 木曜日
01:19 らんまな 1d100
01:19 CoCダイスボット 1d100 → 98.
01:27 ぇねねん 1d100
01:27 CoCダイスボット 1d100 → 29.
01:29 らんまな 「……ふ、いくらでも惚れてくれていいんですよ?」キスの位置を段々下げていってそのまま胸の飾りを舌先でつつく
01:31 ぇねねん 「ひぁ、っ…………んっ……」
01:32 らんまな 「ん、やっぱ感度いいよな、羅徳……かわいい」唇でふにふにと食みながら軽く吸ったり舐めたりする
01:33 ぇねねん 「ふ、ぁっ……!……おまえが……すぐ、いじっ、から……ひ、ぅっ……!」
01:40 らんまな 「オレのせいか?ふは……それでも、これだけでもうこうなってるんだぜ?」唇に挟んだまま話し、湯の中で手探りで羅徳のモノを撫ぜる
01:42 ぇねねん 「ひゃ、ぁ、ぅっ……!……おまえ、の、せ、だ……ぁ……んぁっ……!」モノはすでに元気になってる
01:45 らんまな 「……まぁ、そういうオレもなんですけどね」胸への刺激を続けたまま水中で羅徳の手を掴んで自分のそれへと導く
01:47 ぇねねん 「いっしょ、で……いい、だろ……?」
01:52 らんまな 「おう。……ほら、な?」そっと自分のモノを握らせる
01:57 ぇねねん 「……ん」裏筋に親指を添えて小さく扱く
01:58 らんまな 「っふ……ん、いい子だな」腰がぴくりと反応しつつも手と口両方を使って胸に刺激を与えていく
02:06 ぇねねん 「ふ、ぁっ……!……なか、も……」ぴくぴくと小さく揺れてる
02:09 らんまな 「後ろもいじれって?」言いながら手を後ろに回していく
02:11 ぇねねん 「んっ……いじ、れ……ぁっ……!」
02:12 らんまな 「ん、りょーかい……かわいいな」鎖骨に口付けを落としながら中指をゆっくりと後ろに突き立てる
02:14 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁっ……んっ……!」少しだけナカに力が入る
2020.03.01 日曜日
00:36 らんまながメッセージの送信を取り消しました
00:36 らんまな 「ほら……力入れたら、切れちまうぜ?」指を沈めたまま止める
00:37 ぇねねん 「ん、ぅ……かわいって……いわれっと、かってに……」顔を隠すように寄りかかり抱きつく
00:40 らんまな 「ははっ……そうだったな、そりゃ悪い」片手で緩く抱き返しながらナカでしこりを探り当てる
00:41 ぇねねん 「ひぁぅっ?!……ぁ、っ……!これ、も……おまえの、せ、だからな……」
00:42 らんまな 「いつも言ってるせい、って?」くりくりとそこを刺激する
00:45 ぇねねん 「ひ、ぅあっ……!そ、だっ……!んっ……!」ぴくぴく腰が跳ねる
00:46 らんまな 「じゃあ……あまり言わないようにするか?」意地悪そうに笑いながら入口を解すようにゆっくりと指を回す
00:47 ぇねねん 「ふぁ、ぁっ……!んっ……や、だ……」
00:48 らんまな 「オレのせい、なのに、言わないのは嫌なのか?」1度強くしこりを押し潰してから指を引き抜く
00:49 ぇねねん 「ひぁああっ!!……ぅ……言われんの、イヤじゃ、ねぇ、し……」
00:52 らんまな 「…………ふ、そうかい。……んで、いけるかと思って抜いちまいましたけど……入れて、いいか?」
00:53 ぇねねん 「……ん……」小さく頷く
00:53 らんまな 「体勢はどうする?……あっち向いて、オレの上に座るか?」
00:54 ぇねねん 「……どっち、でも……」
00:55 らんまな 「……んじゃ、今言った通りに出来るか?」
00:57 ぇねねん 「…………ん」背を向ける
00:58 らんまな 「力、ちゃんと抜いてくださいよ?」軽く腰を掴んでゆっくりと挿入する
00:59 ぇねねん 「ん……ぁ……っ!…………ふ……は、ぁ……」意識して息を吐く
01:02 らんまな 「…………ふ、ほら……ちゃんとぜーんぶ、入ったな?」全て入れきってそのまま緩く腹に腕を回して抱きしめる
01:03 ぇねねん 「……ん…………ふへ……」小さく微笑む
01:05 らんまな 「ふ……ほーんと、かわいいよな……」抱きしめたまま手のひらで羅徳の下腹部を緩く撫でながらうなじにちゅ、ちゅ、と口付ける
01:07 ぇねねん 「……ぅ、ぁっ……!……な、どこ、が……だよ……」ナカが少し締まる
01:08 らんまな 「んー、今のかわいいは笑い方に対して……かね。いつもかわいいって思ってるんだぜ?」刺激にナカでぴくりと反応しつつもうなじをちゅう、と吸って跡を残す
01:09 ぇねねん 「……んっ……わらって、ねぇし……っ……!」
01:10 らんまな 「本当にか?確かにかわいい声が聞こえたと思うんですけど?」羅徳の肩に顎を置いて横顔を見上げる
01:14 ぇねねん 「わら、ってねぇ、よ……」照れてる顔を見せないようにそっぽ向く
01:14 らんまな 「羅徳ー?こっち、向いてくれないのか?」ちろ、と舌先で首筋を舐める
01:15 ぇねねん 「ひゃぁっ?!ばっ!なにすんだよ!」向き直すけど顔は赤いまま
01:16 らんまな 「お、こっち向いたな?……ふは、顔真っ赤だな」
01:18 ぇねねん 「う、うる、っせ!!」
01:19 らんまな 「なんだ、喋らない方がいいんで?」
01:20 ぇねねん 「……ちげぇよ、ばか……」
01:21 らんまな 「?」口を閉じ微笑んだまま羅徳の顔を見つめる
01:22 ぇねねん 「はず、かし……んだよ……ばか……」
01:24 らんまな ふ、と小さな笑い声を漏らしながら胸の飾りを両手で捏ねる
01:26 ぇねねん 「んっ、ぁ……っ!……きす、ふけの……ほし……」顔が赤いまま
01:29 らんまな 「………………いいぜ、こっち向いて?」ようやく口を開く
01:31 ぇねねん 「……ん、っ……!」身体をひねる
01:31 らんまな 片手で胸を弄ったまま、もう片手を羅徳の頬に添えて深く口付ける
01:34 ぇねねん 「は……ふ、んっ……ぁ……!」
01:39 らんまな 上顎をくすぐり、舌を絡ませ軽く吸う
01:42 ぇねねん 「ふ、ぁあ……っ……!ぅ、ぁ……あっ……!」
01:44 らんまな 「ぷは……ん、かわいい」キスで蕩けた顔を眺めて満足そうに頬に口付ける
01:47 ぇねねん 「は、ぁ…………んっ!」キスで力が抜けてたナカがまた少し締まる
01:47 らんまな 「ほら、またナカきゅーってしたな?」楽しそうに少しだけ腰を揺らす
01:49 ぇねねん 「ん、ぁっ!……だめ、な、かよ……っ」
01:49 らんまな 「ダメじゃないぜ?」くいくいとしこりの辺りを狙うがかする程度で上手く当たらない
01:51 ぇねねん 「ぅ、ぁ……っ!……あ……っ……もっと……きもちく、して、くんねぇ、の、かよ……」少しムスッと
01:55 らんまな 「悪いな、上手いこと当たらなくてな……自分で、当てられるか?」
01:57 ぇねねん 「おまえの、ほ、が……しってる、くせ、に…………ぁ、んっ……は、ぅぁ……!」少しずつ腰を揺らし始める
01:58 らんまな 「体勢の問題ですって。慣れてないからどうにもね」合わせるように腰を動かす
02:00 ぇねねん 「んっ……あ、っ!……は、ひぁっ!……ぅ……ぁああっ!!」気持ちいいところにぐりぐりと腰を揺らす
02:01 らんまな 「お、ちゃんと見つけられたみたいだな?」反応のいい所に自分でも合わせるように徐々に強く突き上げていく
02:05 ぇねねん 「ひ、ぅあっ!……ふ、ぁっ!…………きもち、とこ……う、ぁあっ!!」
02:06 らんまな 「そう、そこ……もっと、動けるよな?」羅徳の両手を恋人繋ぎで自分の横につなぎ止め、強く突き上げる
02:09 ぇねねん 「んぁぁあっ!!は、ひ……っ、んっ!うご、く……」
02:14 らんまな 「ん、偉いな、羅徳。いい子ですよ」背筋を舌で舐め上げながら何度も突く
2020.03.03 火曜日
02:09 らんまな ぐいっと手を引いて羅徳を抽挿から逃げられないようがっちり捕まえながら
02:11 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっっ!!あ、ふ、ぁっ!きも、ち……ひぅあっ!」
02:18 らんまな 「このまま、ちゃーんとイけるか?羅徳サン♡」突き上げながらもぢゅ、と強く項を吸い上げて跡を残す
02:23 ぇねねん 「んっ!ぁ、い……け、る……っ!ぅぁあっ……♡」声のトーンが限界に近い
02:28 らんまな 「ふはっ、そか、ちゃんとイけそうなんだな?……なら、オレも……っ、もうちょい、気持ちよくなっていいよな?」律動を早める
02:30 ぇねねん 「はっ♡ひ、ぁあっ♡♡や、ぁ♡い、いちゃ♡♡んっ♡あぁっ♡♡いっ、ちゃ♡んぁあっ♡♡」
02:34 らんまな 「一緒にイくんじゃないのか?……かわいいですけど、先に1人でイっちゃダメだぜ?羅徳」激しく突き上げながら、つなぎ止めてた手を片手で羅徳の背でまとめて掴み、空いた手を羅徳のあご辺りを覆うように当てて人差し指で羅徳の唇をなぞる
02:38 ぇねねん 「んぁっ♡は、ひ……い、しょ、にぃ♡……んっ……♡ふ……ぁ……ぅ♡」耐えようと声を抑えようとする
02:41 らんまな 「ほら、もうちょっとだけ…………っは、出る…………っっ!!」奥へ奥へと抉るように突き上げ、深いところに熱い欲を吐き出す
02:44 ぇねねん 「い、ぁっ♡あ、は……っ……ぁぁああっっ♡♡♡♡♡」腰を反らしながらナカを締め付けて達し、腰をビクビクと揺らす
02:45 らんまな 「やべ、きもち……っ!」強い締めつけにびゅるびゅるといつもより多く欲を吐き出し、残ったものを出し切るように緩く動く
02:51 ぇねねん 「ふ、ぁ…………♡……あ、つ……」力が抜けて寄りかかる
02:58 らんまな 「…………いつもの事、ですけど……まーた中に出しちまったな……」
03:00 ぇねねん 「……ふぁ……いつも、の、こと、だろ……?……ナカじゃなきゃ……やだ……」
03:01 らんまな 「あー……ゴムでも、か?」
03:02 ぇねねん 「……たぶん、やだ……」
03:03 らんまな 「……そうかい」笑う
03:03 ぇねねん 「……だめ、かよ」
03:04 らんまな 「んー……ま、羅徳がそう言うならしょうがねぇな」
03:12 ぇねねん 「……ふへ」小さく嬉しそうにする
15:22 らんまな 「家でする時くらいはつけてもいいか?」
15:22 らんまな なんかこういう時のなら腹壊さなそうな気はするんですけどね……とぼそっと
15:24 ぇねねん 「……?……お前が、つけてぇ、なら……」
15:26 らんまな 「……不思議なことが起きてるときにすることになることはよくあるだろ?なんとなーくですけど、その間はどんだけシても腹壊さなそうな気がしましてね」
15:28 ぇねねん 「……そ、だな…………壊れるくらいやっても、気持ちいいだけで大丈夫だもんな……」後半小声でぼそっと
15:31 らんまな 「でしょ?……っと、そろそろ抜くか?」
15:33 ぇねねん 「……ん」
15:33 らんまな 「んー……自分で立ち上がれるか、これ?」
15:34 ぇねねん 「……むり」
15:34 らんまな 「無理そうか……んじゃ、ちょいと失礼」軽く笑ってから羅徳の腰を掴んでぐ、と上げようとする
15:35 ぇねねん 「んぁっ……!」びくりと反応する
15:36 らんまな 「は、ちょっと我慢できるな?」と言いながら上げていく
15:37 ぇねねん 「んっ……ふ…………は……ぁ……っ……!」
15:39 らんまな 「…………よ、っと」ずるり、と抜き終わる
15:39 ぇねねん 「は、ふぁ……っ……!……も、やだ」
15:40 らんまな 「す、すまねぇ……」
15:41 ぇねねん 「ち、ちげ……!……自分の、身体、が……」
15:44 らんまな 「……あぁ、なるほど?感じやすすぎる、って?」
15:45 ぇねねん 「……そ、だよ…………やだ……」
15:53 らんまな 「……オレからしたらかわいいんですけどね……あんま悩むようならアステルに抑えるような薬でも頼むか?」
15:56 ぇねねん 「……や…………かわい、なら…………いい……」
15:57 らんまな 「…ふは、そうかい」なーでなーで
15:58 ぇねねん 「うる、せ…………」
16:00 らんまな 「悪い悪い。……もうちょい浸かったら行くか?」
16:05 ぇねねん 「……ん」
16:11 らんまな 「はいよ」
16:11 らんまな みたいな感じで上がって次行く感じでどうだろ
16:46 ぇねねん はい
