ドスケベスタンプラリー3

00:22 ぇねねん 最後の部屋だね
00:22 ぇねねん 最後の部屋は安そうなラブホ
00:23 ぇねねん 服の変化もないし、精神も何も無い
00:24 ぇねねん そればかりか少し疲れがなくなった気がする
00:24 らんまな 「なんつーか……帰ってきたんじゃないかって感じすらするな」
00:25 ぇねねん 「そうか……?」
00:29 らんまな 「少なくともこれまでの部屋よかよっぽど現実的でしょ」
00:29 らんまな ベッドに羅徳降ろしてメモ探そ
00:29 ぇねねん テーブルの上に
00:29 らんまな 両面見る
00:30 ぇねねん 表『孕むまで中出し!!!!!!!!!!!』
00:31 メッセージの送信を取り消しました
00:32 ぇねねん 裏『はできないので〜抜かずに6発♡略してヌカ6♡(それぞれ1人6回以上)』
00:33 らんまな 「えっ(えっ)」
00:34 ぇねねん 「……?」
00:39 らんまな 「……抜かないままオレもオタクも6回以上イけ、だってよ」
00:39 ぇねねん 「…………死ぬ」
00:40 らんまな 「やっぱ寝といた方がいいんじゃ……それか途中で入れっぱで寝るか」
00:43 ぇねねん 「一応少し疲れは取れてる……けど……な……」
00:46 らんまな 「……どうする?」
00:47 ぇねねん 「どうするって言ってもな……」
00:48 らんまな 「さっさと始めるか?」
00:48 ぇねねん 「だ、なぁ……なんとかなんじゃね……?」
00:49 らんまな 「オレが6回の時点でやばそうだけどな……」とりあえず押し倒す
00:51 ぇねねん 「……俺は多分どうにかなる……と言うか既にさっき何回イったかわかんねぇし…………お前の好きなように動いていいからな?」大人しく押し倒される
00:52 らんまな 「…………ん、了解。」口付けを落としてから羅徳を脱がせ、自分も上半身脱ぐ
00:54 ぇねねん ふと枕元に2つの小瓶が転がってることに気づく
00:54 らんまな 「……?なんだこれ」手に取る
00:55 ぇねねん ハートのマークのシールのついたピンク色の液体
00:55 ぇねねん 特に何も書いてない
00:57 らんまな 「………………」2本とも開けてぐいっとイッキ
00:58 ぇねねん 「はぁっ?!な、お前、何してんだ?!」
00:59 らんまな 「…………は、おクスリ、飲むなら羅徳じゃなくてオレのほーが、早く済むだろ……?」
01:01 ぇねねん 「や、そうかもしんねぇけど…………媚薬か?それ……」
01:02 らんまな 「……多分、そーだな…………ん……」吐息が熱くなってく
01:03 ぇねねん 「だ、大丈夫……かよ……2本あったんだし俺に1本寄越しても……」
01:05 らんまな 「羅徳は元々イきやすいだろ……?ほら、早く……シようぜ?」股の間に割り込んで太ももを撫でる
01:06 ぇねねん 「んっ……お、おう……」擽ったくてぴくりと反応する
01:13 らんまな 「下はもう、大丈夫だろ?…………あ……そーだ」思いついたように手を止める
01:14 ぇねねん 「……ど、した……?」
01:17 らんまな 「少しでも、ナカですんの短くて済むように……出ない程度に、して、くれません?」熱に浮かされたような顔で羅徳を見つめながら自分のそれを取り出す
01:20 ぇねねん 「ぁ……ん……わか、った……」コクリと頷いて皐月のそこに顔を埋める
01:26 らんまな 「っ……ありがと、な……ふ……」既に緩く勃ちあがっている
01:27 ぇねねん 「……結構、キマってんだろ……?……ぁ、んっ」ぱくりとそれを咥える
01:27 らんまな 「ぁ…………っ、そう、みたい、ですね」ぴくっと反応する
01:31 ぇねねん 「ん、っ……ふ……んぅ……」むぐむぐと口の中で舐める
01:41 らんまな 「ぅああ……ん、は……す、げ、いつもより……あつ……」目を閉じて肩を震わせながら感じる
01:44 ぇねねん 「……ふ……んっ、む、ぅっ……ぐ……」小さく鼻で笑ってから大きくじゅぽじゅぽと音を立てながら頭を上下させる
01:46 らんまな 「あ、ぁああ……っ、だ、めだ、すぐ、出そうに、ふ、なっちま…………ん……っ!」先走りがたらたらと
01:48 ぇねねん 「ん……ダメ、だろ?」根元をキュッと手で抑える
01:50 らんまな 「う"あっっ…………は、それ、くるし…………シ、てぇ…………」懇願するかのような目で見つめる
01:54 ぇねねん 「……俺んナカで……出さなくて、いいのか……?」片手で抑えたまま体勢を反らし、尻臀をもう片方の手で広げる
01:59 らんまな 「…………そー、します、わ…………なぁ、手……取ってくれよ……」
02:01 ぇねねん 「…………ん」手を離して尻臀を両手で拡げて挿入しやすいようにする
02:02 らんまな 「うぁ……ナカ、あつ……溶けそ…………」ゆっくりと導かれるままに挿入する
02:04 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁ、ああっっ!!」
02:08 らんまな 「は、ぁ…………ん、動く、ぜ」ゆっくりと抽挿を始める
02:10 ぇねねん 「ん、ぁ、ぁあっ……!……は、やく……」
02:12 らんまな 「早く、動いたら……は、すぐ、でちまいそうで…………」
02:14 ぇねねん 「ひ、ぁ……おまえが、きもち、よに、うごけよ……!」
02:19 らんまな 「…………っ、わか、った……ぅ……」ぬちぬちと少し早めに律動する
02:20 ぇねねん 「んっ……ふ、ぁっ!!……おれ、も……きもち、から……ぁっ!」
02:22 らんまな 「も、でちま…………ぁあっっっ…………!!」どろりとした液体を流し込む
02:25 ぇねねん 「ん、ぁあっ……!……まだ、おわん、ねぇ、よな……?」ナカを意図的に伸縮させる
02:26 らんまな 「ふ…………あ、ぁ、まだ、1回目、だからな……っ」律動を早める
02:28 ぇねねん 「ひ、ぁぁあっ……!!おれ、も、い、ちゃ……!」
02:30 らんまな 「……イって、いいんだぜ……?まだまだ、これからだしな…………ぁっ」呼吸の荒いまま快感を追うように何度も突き上げる
02:32 ぇねねん 「は、ひ、ぁぁああっっ……!!!!」ビクリと腰が大きく揺れる
02:36 らんまな 「ぅあっっっ……やば、締め付けられると、すぐ……」羅徳が達するの刺激に負け、つられるように白濁を吐く
02:38 ぇねねん 「は……ふ、へ……まだ、おれのほ、が……すくね、な……」にっと笑う
02:39 らんまな 「…………っ、でも、な……2回も出したから、少しは意識がはっきりしてきたぜ……ってね」ぐり、としこりを突く
02:41 ぇねねん 「にゃ、ぁぁああっ?!は、ひぁ……」
2020.02.12 水曜日
00:22 らんまな 「っ……ほら、流石にこんくらいなら耐えられる、ぜ……は……」熱い息を吐きながら夢中で腰を振る
00:24 ぇねねん 「ふ、ぁああっ!や、は、ぁあっ!つ、よ……また、い、ちゃ……ぁぁああっ!」
00:35 らんまな 「オレ、の、気持ちいいように……はっ、動いて、いいんだろ…………?」奥でぬちぬちと擦りつけるように動かす
00:38 ぇねねん 「ん、ぁあっ!じぶ、んが、いけ、る、よ、……ゆうせ、し、ろ……!……ひ、ぁあっ!い、ちゃ、い……ぁぁああっっ…………!!!」ビクビクと腰を揺らす
00:51 らんまな 「優先も、なにも……ぁ、あぁ……っっっ!!……っはぁ、羅徳が、気持ちよくなれば、オレも……気持ちよく、なるんですよ…………♡」強い刺激に耐えきれずに再び欲を吐き出す
01:02 ぇねねん 「ひ、ぁっ……!……おれ、も、おまえ、が、きもち、けりゃ、きもち、ん、だよ…………だから、もっと……!」両手を広げる
01:11 らんまな 現在カウント ら2 さ3
01:13 らんまな 「ん、勿論……もっと気持ちよく、なろうな……♡」抱きつくように覆いかぶさって深いところを突き続ける
01:16 ぇねねん 「ひ、にゃ、ぁ、ぁあっ♡きも、ち、っ♡ふ、ぁあっ♡また、す、ぐ、いちゃ、ぁあっ♡♡」
01:24 らんまな 「いーっぱい、抜か、ないでイかなきゃ、ぅあ、なんだぜ?♡……んっ、イって、いーんですよ♡」
01:29 ぇねねん 「んっ、ぁあっ♡いくっ♡い、ぱい♡い、ちゃ、ん、ぁぁああっっ…………♡♡♡♡」ビクビクと大きく腰が揺れる
01:39 らんまな 「ぅあ……っは、ぁ……これで、同じ数……だな♡」ぐっと目をつぶって耐え、蕩けた顔で微笑みかける
01:39 らんまな ら3さ3
01:48 ぇねねん 「ひ、は、ぁっ……♡……さつき……すき、って……かわい、って……いっぱ……い、え……」ナカを少しキュッと締めながらぎゅっと抱きしめる
13:54 らんまな 「ふは……ん、かわいい……♡好きだぜ、羅徳、すき」すきとかわいいを何度も繰り返しながら腰を動かす
13:59 ぇねねん 「ふ、にゃ、ぁあっ♡♡うれ、しっ♡♡きも、ち♡♡さつ、き、しゅ、き♡♡らい、しゅき♡♡あっ♡♡ふ、ぁぁ、ああっ♡♡♡」ナカを締め付けながら声のトーンが限界になる
14:04 らんまな 「オレ、も、気持ちいい……っ♡すき、ですよ、…………ナカ、熱くて……っ、は、とけそ……♡」奥をぐりぐりと突き上げる
14:08 ぇねねん 「ひぁ、あっ♡♡また、い、ちゃ♡……ふ、ぁぁあああっっっ……♡♡♡♡♡」ナカを強く締め付けて達する
14:12 らんまな 「またっ、ナカ、ギューってして……っ♡………っは、出る……っっ!…………はーっ、これで、4回目……だな♡」それを奥深くに沈めたままのしかかるように羅徳を抱きしめる
14:19 ぇねねん 「ん、ぁ……♡……きも、ち、くて……なか、かってに……きゅーって、す、んだ……」
14:23 らんまな 「ふ、そう、か……なぁ、次…………羅徳が、上、乗ってくれないか……?」期待と熱の篭った眼差し
14:25 ぇねねん 「……ん、わか、った……きもち、く……して、や、る……」
14:27 らんまな 「や、った……ははっ、そんじゃ……♡」抱きしめたままごろっと羅徳を起こしながら後ろに倒れ込み、重力で深く重く突き刺さる
14:29 ぇねねん 「んぁあっ♡♡……は……なか、ふか、ぁ……っ♡♡」
14:30 らんまな 「腰、ぴーったりくっついてるから、な♡」
14:35 ぇねねん 「んっ♡きも、ち♡♡……かげ、わかんね、から、な…………ぅぁ…………っぁああっ♡♡」皐月の腹に手をついてゆっくり腰を上げて勢いよく下ろす
14:46 らんまな 「加減なんて、しない、で、……ぁっ、いーっぱい、シていいんだ、ぜ……♡」下ろすのに合わせて緩く腰を動かす
14:52 ぇねねん 「ん、ぁっ♡ひ、は、ぁっ♡にゃっ♡い、ぱ♡きも、ち、く♡♡あっ♡♡ん、ぁ、ひ、ぁあっ♡♡♡さつ、き、しゅ、き♡は、ぁっ♡しゅき♡きも、ち♡しゅ、き、ぃ♡♡」優しく抜いて勢いよく下ろすを繰り返す
15:06 らんまな 「ぁ、あ"ぁ……っ、ぅあ、や、べ、気持ちいい……っ♡オレもっ、すき、すき……はっ、す、き、だ……っっ♡」あまりの衝撃に低く喘ぎながら快感を追うように動きを合わせ続ける
15:13 ぇねねん 「ひゃ、ぁあっ♡♡あっ♡も、すう♡い、ひゃ、ぅああっ♡♡しゅ、き♡♡きも、ち♡♡ひ、ぁぁあああっっ……♡♡♡♡」お腹をビクビクと凹ませ、ガクガクと腰が揺れる
2020.02.13 木曜日
00:39 らんまな 「は、ぁあ、っ、かわい、な、羅徳……っ♡かわいい♡」不規則に揺れる羅徳に屈せず一定の動きで突き上げながら頬を撫ぜる
00:44 ぇねねん 「ひ、や、ぁぁっ♡ま、た、なかっ♡きゅって、し、ちゃ、ぁあっ♡♡い、ちゃ、ぁああっ♡♡♡」
00:45 らんまな 「きゅーって、いっぱい、してくれ、よ♡……っ、オレも、イけるよーに、な♡」
00:50 ぇねねん 「んっ、ぁあっ♡♡いちゃ、ぁ、ああああっっ♡♡」ナカを強く締め付けながら天を仰いで達する
00:57 らんまな 「ふ、う、ぁあっっっ……♡…………もっと、イっても、いーんですよ、羅徳……す、き、すき、だ……♡」強い締めつけにこちらも達しながら、羅徳の腰を掴み奥にぐりぐりと先を擦りつける
00:59 ぇねねん 「ふ、ぁぁぁあああっ♡♡♡さつき、ぃ♡♡さつ、き♡♡すきぃ♡♡しゅ、き、ぃ♡♡ぁぁあああっっっ♡♡♡」
01:04 らんまながメッセージの送信を取り消しました
2020.02.16 日曜日
00:13 らんまな 「ははっ、かわい……♡ほんと、かわいいな♡すきだぜ、羅徳……っ♡」腰から背中に手を移動させ、羅徳を自分の上に倒すように抱きしめて何度もにちにちと深いところを責める
00:22 ぇねねん 「にゃ、ぁあっ♡ふぁっ♡う、ぁあっ♡きもち、ぃあっ♡は、ふ、にゃ、ぁっ♡♡」ナカをキュッと締める
00:25 らんまな 「っっ……は、イっちまいそ……♡これで、最後になっちまうから、も、ちょい、な……?」蕩けた顔で笑いかけ、密着していてもなお激しく突き上げる
00:35 ぇねねん 「ん、ぁあっ♡♡も、おれ、ぇ♡む、り、にゃ、ぁぁっ♡♡きもち、くえ♡こあ、れう、ぁああっ♡♡」
00:36 らんまな 「壊れても、はっ♡オレがずーっと、ついてる、から、……大丈夫、ですよ♡」
00:46 ぇねねん 「にゃ、ぁぁああっ♡♡んっ♡♡さ、つき、ぃ♡しゅき♡や、ぁあっ♡♡い、ひ、ま、ぁぁっ♡♡♡い、ひょ、に、ぁあっ♡♡」ぎゅっとしがみついてイかないように耐えようとする
01:11 らんまな 「ふはっ♡ほら、我慢、しちゃだめ、ですよ♡オレも……っ、イくから♡」強く突き上げる
01:23 ぇねねん 「ひ、ふ、ぁぁぁあああああっっっ♡♡♡♡」ナカを強く締め付けて腰を大きく揺らして達する
01:41 らんまながメッセージの送信を取り消しました
01:42 らんまな 「ぅ、ぁあ、あああっっっ…………♡♡は………………やべ…………きもち……♡」奥に熱いものをどろりと流し込みつつ羅徳を抱きしめる
01:47 ぇねねん 「……ぅ……ぁ……っ…………おし、ま、い……か……?」
01:49 らんまな 「じゃなきゃ……羅徳も、限界……でしょ?」首こてん
01:53 ぇねねん 「……うお……う、ご……けね……」
01:59 らんまな 「…………でしょ……?オレも、疲れた……」
02:03 ぇねねん 「……くひ……くち、も……まわ、んね……」
02:03 らんまな 「……とりあえず……寝ましょ…………」背中をポンポンと一定リズムでたたく
02:04 ぇねねん 「……ん……おや、ふ、い……」直ぐ眠りに落ちる
02:05 らんまな 「…………おやすみ………………」自分も寝落ちる
02:07 ぇねねん では気づいたらそこは自宅のベッドの上
02:07 ぇねねん 耐性はそのまま
02:07 ぇねねん 体勢
02:11 らんまな 「……ん…………帰ってきた、のか…………」乗っかってる羅徳を見て頭をさらりと撫でる
02:11 ぇねねん 羅徳はまだすよすよ
02:12 らんまな 背中ぽんぽんゆっくりずみかる
02:13 ぇねねん 少し身じろぐけどそのまますよすよ
02:18 らんまな 「……ふ、羅徳……」小さく声をかける
02:21 ぇねねん 「……んだよ……まだ、ねみ……」
02:22 らんまな 「ちゃんと、帰れてるぜ……?」
02:23 ぇねねん 「……だったら……よけ……ねかせろ、よ……」
02:23 らんまな 「……ま、いいか…………」
02:25 ぇねねん ではここで選択肢だ
02:25 ぇねねん まだ繋がったままですけど……抜かないままでまた寝たりします?それともちゃんと抜いときます?
02:26 らんまな 多分ねむねむしてるからそのまま二度寝してる
02:26 ぇねねん あら
02:26 ぇねねん もし抜くならまだ選択肢あったけど
02:26 ぇねねん 二度寝しちゃうならいいか
02:26 らんまな ????
02:27 ぇねねん 抜いたら白いものが零れますがあなたはそれを掻き出してあげますか?それとも玩具で蓋をしてあげますか?ってしようかと
02:31 らんまな なるほどな
02:33 らんまな このまま二度寝エンド?
02:33 ぇねねん テーブルには2つの封筒、中には「制覇おめでとう!」と書かれたメモと「ボクをアイテムにできるありがたーいチケット!」と書かれたものが3枚ずつそれぞれ入ってました
02:33 ぇねねん でめたしでめたし
02:34 らんまな でめめ
02:34 らんまな 1人3回お呼び出しチケット
02:34 ぇねねん そゆこと
02:35 らんまな くそ便利か
02:35 ぇねねん アイテムにだから便利扱いしていいやつ
02:35 らんまな いやうそだ
02:35 らんまな 元々呼んだら大抵来るだろ
02:35 ぇねねん 言うこと聞くとは限らない
02:35 らんまな なるほど
02:35 ぇねねん いつも見守ってるとは限らない
02:35 ぇねねん 違うとこでなにかしてるかもしれないしね
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