ドスケベスタンプラリー3

01:13 ぇねねん 部屋は残り4つ
01:16 らんまな 1d4
01:16 CoCダイスボット 1d4 → 1.
01:17 ぇねねん 部屋を開けるとそこは四角い部屋
01:17 ぇねねん マットレスとろくろが置かれただけの簡素な部屋だが、四方が全てガラス張りになっており、外には往来を行きかう人々の姿が見える
01:18 ぇねねん その中には時折こちらを指さしてくる人間の姿も見受けられるだろう。
01:18 ぇねねん 「…………まさか……」
01:20 らんまな 「…………ろくろ?」
01:22 ぇねねん 「ろくろはよくわかんねぇけど……いやそんなのより周り、外!」
01:23 らんまな 「……見えてるっぽいな」
01:24 ぇねねん 「……見えてそうで見えてねぇよ……目線がこっち向いてねぇ」
01:28 らんまな 「ただ何かしらある風、と……やっぱあのろくろか?」見に行く
01:28 ぇねねん 「……お前もしかして気づいてねぇのか……?」
01:28 らんまな 「……?」
01:29 ぇねねん ろくろの上にある粘土にメモが刺さってる
01:29 らんまな 見る
01:29 ぇねねん 『本当に見えてないと思う?』
01:29 らんまな うら
01:30 ぇねねん 『マジックミラー号の中でセックス♡』
01:32 らんまな 「……どう考えてもやりにくいな……」
01:32 ぇねねん 「……なにしろと?」
01:33 らんまな 「マジックミラーだからこの中でシろ、だとよ」
01:33 ぇねねん 「やっぱりここマジックミラーかよ……」
01:37 らんまな 「だな……ほんとなんなんだこのろくろ」
01:38 ぇねねん 「それはホントにわかんねぇ……何に使えってんだよそのろくろ……」
01:43 らんまな 「回してみるか(?)」
01:43 ぇねねん 「なんで」
01:43 ぇねねん ろくろはなにもおこらない
01:43 ぇねねん ただ回るだけ
01:43 らんまな 「そこにあったから」
01:44 ぇねねん 「……ほっといてもいいんじゃね?」
01:46 らんまな 「みたいだな……あ、体の調子とかはどうだ?」
01:46 ぇねねん 「……あー……別に身体はしんどくねぇけど……?」
01:47 らんまな 「というよりかは……薬とかそっち?」
01:48 ぇねねん 「……さっき程の恥ずかしさは……ねぇ、けど……」
01:48 らんまな 「薬効いてる感じでもない、って?」
01:49 ぇねねん 「……この部屋で恥ずかしさがなくなるはずがねぇだろ……」
01:52 らんまな 「アッハイ」
01:53 ぇねねん 「……お前はできんのかよ……」
01:54 らんまな 「……………………2人とも目隠しなり目ぇ閉じてるなりすりゃ…………?」
01:55 ぇねねん 「そんなもんどこにあんだよ……」
01:55 ぇねねん 一応羅徳の服はいつもの私服に戻ってる
01:56 らんまな 「粘土…………?????」
01:56 ぇねねん 「キッツ」
02:00 らんまな 「それな……まぁ羅徳は目ぇ瞑るなり足りないんなら手で隠してりゃいいんじゃないですかね」
02:00 ぇねねん 「……隠すなって言うくせに」
02:01 らんまな 「そりゃあ隠して欲しくないですけど?それでやりずらいのも嫌でしょ?」
02:02 ぇねねん 「マジックミラー号ってそう羞恥心を狙うもんだろ…………マフラー……使う、か……?」
02:11 らんまな 「あー……羅徳の目隠しに……なるほどね」
02:12 らんまな とりあえずマットレス行こう
02:12 ぇねねん 部屋の真ん中にデンッと
02:12 ぇねねん 「……あ、俺に……?」
02:13 らんまな 「ん、オレにだったか?」
02:15 ぇねねん 「……え、あー……特に、考えてねぇけど……」
2020.02.02 日曜日
15:31 らんまな 「オレが完全に見えないのはする上で問題あるからな、羅徳の目隠しにすりゃいいかと」
15:36 ぇねねん 「……ま、まか、せる」
15:38 らんまな 「……じゃあそれでいいか?」
16:14 ぇねねん 「……お、う……?」
17:42 らんまな マットレスの方行って羅徳に寝てもらおう
17:44 ぇねねん 不安げに従うよ
17:54 らんまな 「あ、ちょっとだけ体起こしてくれ」って上半身あげさせて、マフラーの真ん中の方で羅徳の目を隠してそのまま腕も軽くまとめてまた寝かせる
17:56 ぇねねん 「は……?……おいこら……なんで腕まで!」
17:58 らんまな 「いや、裾が余ったから」
18:02 ぇねねん 「余ったからって縛る必要ねぇだろ!外せ!」
18:02 ぇねねん ジタバタ
18:05 らんまな 「あっこら、暴れたら目隠しまで取れちまうぜ」羅徳の胸の当たりを片手で軽く押さえつける
18:13 ぇねねん 「うぐっ…………ばか、やろ……」
18:18 らんまな 「そんなに嫌か?」
18:45 ぇねねん 「…………察しろ」
19:14 らんまな ふ、と小さき笑って頭を撫でる
19:18 ぇねねん 「……お前今笑ってるだろ」
19:19 らんまな 「よく分かったな」
20:58 ぇねねん 「……それくらい……わかる」
21:14 らんまな 「ははっ、そうかい。……シて大丈夫か?」
21:16 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
23:46 らんまな 軽くキスを落としてあげよう
2020.02.03 月曜日
00:28 ぇねねん 口元が少し微笑んでる
00:28 らんまな 晒された首元にもちゅっと
00:31 ぇねねん 「……くすぐって」
00:36 らんまな 「ちょっとでも緊張とけねぇかなーって?」
00:36 らんまな ちゅっちゅ
00:38 ぇねねん 「……周りがマジックミラーなの思い出すと難しいかも……な……」
01:03 らんまな 「……じゃ、それを忘れられるように頑張るしかないな」軽く服を脱がせる
01:03 らんまな こいつはできるだけ羅徳しか視界に入れないようにしてる
01:05 ぇねねん 「……任せた」
01:07 らんまな 「オレもできるだけ視界をな…………あ、そうだ」とそっと羅徳のブツに口付ける
01:08 ぇねねん 「んぁっ……?」
01:10 らんまな 「これなら目ぇ開けてなくても出来んでしょ?……あー」ぱく、と咥える
01:14 ぇねねん 「ひぁっ……!」ぴくりと反応する
01:25 らんまな 裏筋を舐め上げる
01:53 ぇねねん 「ふぁあっ……!」
2020.02.06 木曜日
13:46 らんまな 「んむ、ひもひいは?」口の中に含んでちろちろ舐めながら
13:48 ぇねねん 「うぁっ……!きもち、から……ぁあっ……!」
13:52 らんまな 「ん、ほれならいーは」じゅぷじゅぷと音を立てて刺激しながら手探りでなぞるように菊門を指先で探る
13:53 ぇねねん 「ふ、ぁっ……!ぁ……んっ……!」
13:55 らんまな 「……ほっひも、ふるへ」羅徳のそれを伝って垂れた唾を利用して見つけた菊門の入口を湿らせていく
13:57 ぇねねん 「……んぁっ……!……は、やく……」
14:06 らんまな 「はいひょふは?」ゆっくりと指先に力を入れて第1関節までを入れる
14:06 ぇねねん 「んっ……ぅ……だいじょ、ぶ……」
14:14 らんまな じゅっと吸い上げながら指を進め、指先でしこりをく、と押す
14:16 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっっ……!!!」ピュッと小さく欲を吐く
14:36 らんまな 「っ……、ん……もうイっちまったのか?」口の中のそれを飲み込んで笑いかける
14:38 ぇねねん 「っ……わり、かよ……」
14:39 らんまな 「いんや?大丈夫そうみたいだなって思っただけですよ」しこりをぐりぐり押す
14:42 ぇねねん 「ひ、ぁ、ぁああっ……!や、また……っ……!」
14:43 らんまな 「イっちまうって?」しこりから離れて中をほぐし、拡げるようにまさぐる
14:45 ぇねねん 「……ぁ……ん……っ……」
14:47 らんまな 「……さっきまでもシてたけど、ナカ大丈夫そうか?部屋によって状態変わってたりするからちょいと不安なんすけど……」
14:48 ぇねねん 「だ、いじょ、ぶ……だから……はや、く……」
14:50 らんまな 「……もう挿れても大丈夫そうなのか?」しこりをゆるく刺激する
14:53 メッセージの送信を取り消しました
14:58 ぇねねん 「ひ、ぁ……だい、じょ、ぶって……いってん、だろ……!……さつき……ほし……から、ぁ……っ!」じたばたと縛られてる腕を動かす
14:59 らんまな 「…ふ、そうかい、そりゃ悪かったな」指を引き抜いて薄目で腕を解放してやり、軽く覆い被さる
15:01 ぇねねん 「んぁ……っ!……ぁ、さつき……」自由になった腕を皐月の首にまわす
15:02 らんまな 「ん、挿れるぜ、羅徳」頬に軽くキスを落とす
15:04 ぇねねん 「ぁ……どっちも……ふかいの、ほし……」口を開いて舌を出す
15:05 らんまな 「……はいよ」口付けて舌を絡め取りなからぐっと一気に挿入する
15:07 ぇねねん 「は、ふ、ぁぁあああっ……!!ぁ……は……っ……!」
15:10 らんまな 「っ、ひつ……んむ……」口の中を蹂躙するように舌を絡めとり、歯列をなぞり、上顎をくすぐりながらゆっくりとした律動を始める
15:11 ぇねねん 「ひ、は……ぁあっ……!……ふぁ、ん……ふ……ぁっ!」
15:29 らんまな 「ふ……大丈夫か?」ぐっと突きこむ
15:31 ぇねねん 「う、ぁあっ……!!だい、じょ、ぶ、だ……んっ……」
15:51 らんまな 「そうか……っ、少しだけ、早くするぜ……」少し早めに長いストロークで責め立てる
15:55 ぇねねん 「は、ぁっ!んっ!きもち、きも、ち、っ……!ぁ、おと、が、ぁあっ!!」
15:55 らんまな 「音?」ぐりぐりと突き上げてく
15:56 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!!ぁ、ぐちゅ、ぐちゅ、て……おと、が、つよ、くて……んぁっ!」
16:04 らんまな 「……あぁ、なるほど。目を塞いでるから聴覚が強いって?聴覚が強いって?」わざと大きく音を立てるように抽挿する
16:08 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっ!!んっ、ぁ!す、ご、ひぁあっ!おと、が、ぁあっ!い、ちゃ、ぁっ!」
16:47 らんまな 「ふはっ、イっていいぜ、羅徳……好きですよ」奥深くへ突き上げていく
16:52 ぇねねん 「ひゃ、ぁ、ぁぁああああっっっ!!!!」大きく腰が跳ねる
17:04 らんまな 「っ…………、は…………」奥底に欲を吐く
17:07 ぇねねん 「なかの、おと……きこえ、る…………なん、て、な……」途中から恥ずかしくなる
17:20 らんまな 「…………ふ、なんだ、もう1回するか?」
17:30 ぇねねん 「……おまえがしたいなら…………いいけど……」
17:44 らんまな 「………………次の部屋にしようぜ、なんつーか……1回落ち着くとやっぱここ嫌っすわ……」
17:45 ぇねねん 「…………あ……わす、れてた……」
17:47 らんまな 「オタクはそのままでいいんじゃねぇか?手ぇ引くなり抱き上げるなりしてやりますから」
17:50 ぇねねん 「……まかせた」声色に不安を出さないようにしながらも離れないように裾を掴む
18:00 らんまな 姫抱きで次に運ぶ
18:01 ぇねねん 3
18:02 らんまな 1d3
18:02 CoCダイスボット 1d3 → 1.
18:03 ぇねねん 扉を開けるとそこは豪奢な寝室
18:04 ぇねねん しかし中は荒らされており、天蓋付きのベッドは無惨に荒らされ、あたりの調度品も刀などで斬りつけたような跡が多数ついている
18:04 ぇねねん 衣装チェンジ部屋
18:06 らんまな 夜襲されたあとやん
18:06 らんまな 「うおっ……足元気をつけてくれよ?」ってマフラー取って下ろす
18:06 ぇねねん 皐月は山賊のような格好
18:06 らんまな やったのオレだった
18:07 ぇねねん 羅徳はドレスの上に甲冑
18:07 らんまな うわっ
18:07 らんまな くっころ部屋かよ
18:07 ぇねねん 「……何だこの部屋……」
18:11 らんまな 「オレが部屋荒らした側みたいだな」
18:13 ぇねねん 「……なる、ほど……?」
18:14 らんまな きょろきょろメモ探す
18:15 ぇねねん 荒らされたベッドの上
18:16 らんまな 両面見る
18:16 ぇねねん 「誇り高き姫騎士は穢れた山賊に純潔を奪われ堕ちる」
18:17 ぇねねん 「無理やりセックス♡」
18:18 らんまな 「うっわ」
18:19 ぇねねん ここでpow×3
18:20 らんまな 1d100
18:20 CoCダイスボット 1d100 → 53.
18:20 らんまな だめです
18:20 ぇねねん 1d100
18:20 CoCダイスボット 1d100 → 32.
18:20 ぇねねん こっちは成功www
18:22 らんまな ヒェ〜〜〜〜〜〜〜ッッ
18:22 ぇねねん 皐月はどうしようもなく羅徳をボロボロに犯したくなる
18:23 らんまな 「………………」俯いて黙り込む
18:23 らんまな 頑張りまーーーす
18:23 らんまな 荒々しく頑張っていこうね
18:23 ぇねねん 「……あっぶねぇ……また意識が飛びかけた……」
18:24 らんまな 黙り込んだまま羅徳の腕を掴んでベットに引っ張っていく
18:28 ぇねねん 「……どうした……?」大人しく連れてかれる
18:29 らんまな ベッドの前まで連れてきたら腕を離して肩を押してベッドに倒す
18:31 ぇねねん 「ぐっ……なんだよ……」
18:33 らんまな 「……なぁ、シようぜ?」ニヤリと笑って両手を押さえつけ、足の間に割り込むようにして覆い被さる
18:36 ぇねねん 「…………いやって言っても、意味ねぇくせにか?」
18:36 らんまな 「……はっ、それなら話が早いな?」ドレスを捲りあげて下着を脱がせる
18:41 ぇねねん 「……加減、しなくていいからな」
19:02 らんまな 「元々そんな気ねぇよ」菊門をまさぐる
19:06 ぇねねん 「……やっぱそーいうやつかよ……んっ」
19:08 らんまな 「……なんだ、嫌なのか?」人差し指をぐっと押し込む
19:09 ぇねねん 「……うぁっ!……しらね」
19:10 らんまな 「ふーん……ま、関係ないけどな」少しぐちぐちいじって大丈夫そうか確認してから指を増やす
19:14 ぇねねん 「いっ……ぁ、っ!……嫌じゃ、ねぇけど……なんか、ていこうしたく、なんだよ……」
19:18 らんまな 「へぇ、抵抗するのか?……別にいいぜ、しても」ナカで指をバラバラに動こす
19:18 らんまな 動かす
19:22 ぇねねん 「ひ、ぁあっ!……ぁ、そんな、つもりじゃ……ふぁ、あっ!」
19:29 らんまな 「なんだ、抵抗したいんじゃないのか?そう言っただろ?」ぐちぐちとナカを掻き回す
19:32 ぇねねん 「ひ、ぁ……っ!できね、ん、だよ!」抑えられてる手を振りほどこうと動かす
19:57 らんまな 「そりゃ動けないようにしてるからなぁ?」強く押さえ込んだまま指を引き抜き、自分のそれを取り出す
20:00 ぇねねん 「んぁっ……!……ぁ……や、だ……じゃ、ね……」
2020.02.07 金曜日
17:55 らんまな 「嫌なのか嫌じゃないのか……まぁいいですけど」軽く扱いてそこに当て、一気に奥まで挿入する
17:57 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ!!!や、ぁぁあっ!!」
17:58 らんまな 「ん、よく締まるな」そのまま遠慮なしにしこりあたりを突き上げていく
18:01 ぇねねん 「ふぁあっ!あっ!ひぁっ!つ、よ、ひぁあっ!!」
18:02 らんまな 「ははっ、すげぇいい反応だな?」長いストロークで強い抽挿を続ける
18:07 ぇねねん 「や、ぁあっ!つよ、ぁあっ!やめ、ろ、ふぁああっっ!!」
18:08 らんまな 「やめろって言ってやめると思うか?なぁ、羅徳?」奥をぐり、と突く
18:10 ぇねねん 「ひ、ぉ、ぁぁああっっ!!や、ちが、に、ぁぁあっっ!!」
18:13 らんまな 「お、やっぱここいい反応だな」奥をがつがつと突く
18:15 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっ!おま、えが、ぁあっ!いち、ば、んぁああっ!し、って、ん、だろ、おぁぁあああっっ!!!」
18:16 らんまな 「おう、よーく知ってる。こーするといい声出す、ってのもな?」しこりから奥まで一気に突き上げる
18:18 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁぁああああっっっ♡♡♡」高い声を上げてビクビクと腰が跳ねる
18:22 らんまな 「っ……ほらな?」ニヤリと楽しそうに笑ってさらに責め立てていく
18:23 ぇねねん 「にゃ、ぁあっ♡♡いま、い、っああっ♡♡♡」
18:25 らんまな 「知ってるぜ?ほら、もっと好きなだけ感じてオレの事も気持ちよくさせてくださいよ」
18:30 ぇねねん 「ふぁああっっ♡♡あっ♡きもち♡♡つえ、の、きも、ち♡♡にゃぁぁああっっ♡♡♡」
2020.02.08 土曜日
00:49 らんまな 「はっ、強引にされてるってのに随分と嬉しそうだな?そんなに強くされんのが好きなのか、よっ!」しこりを押しつぶすように強く突く
00:54 ぇねねん 「や、にゃぁぁあああっっ♡♡♡」ガクガクと腰を揺らす
01:16 らんまな 「なぁ、どうなんだ?羅徳」
01:21 ぇねねん 「ひ、にゃぁああっっ♡つえ、の、しゅ、きぃぁぁああっ♡きも、ち、にゃぁあっ♡♡」
01:25 らんまな 「そうかい、じゃあもっとしてやるよ」腰を掴んで激しく揺さぶる
01:29 ぇねねん 「にゃっ?!ぁああっっ♡♡きもちっ♡♡うぁあっ♡♡さつきぃ♡♡しゅ、きぃああっっ♡♡」
01:51 らんまな 「はははっ、すげぇイイ……っ、そろそろ、出ちまいそ…………!」奥を激しく突き上げる
01:54 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっ♡い、ちゃ……ふ、ぁぁああああっっ♡♡♡♡」透明な欲を吐きながら達する
01:56 らんまな 「っ、出る…………っっ……!は、もっと……ぐっちゃぐちゃにして、やりますよ」深いところに熱い欲を注ぎ込むも、そのまままた律動を始める
01:59 ぇねねん 「ふ、にゃあっ?!♡♡あっ♡まら、すん、にょ、かぁあっ♡♡」
02:00 らんまな 「嫌だ、なんて言わせないぜ?」しこりを重点的に責め立てる
02:04 ぇねねん 「やら、にゃ、ぁああっ♡♡きもちっ♡♡さつき、しゅき♡♡さつ、きぃ♡♡」
02:24 らんまな 「ん、好きだぜ、羅徳」羅徳の片足を持ち上げてさらに深くへ突き立てていく
02:26 ぇねねん 「お、ぁぁあああっっ♡♡♡ひゃ、ぁあっ♡♡おく、ふか、ぁぁああっ♡♡」
02:27 らんまな 「ほら、ここ分かるか?奥の壁とんとんって」結腸の壁を亀頭の先でつつき、更に奥を目指す
02:29 ぇねねん 「わか、うぅ♡のっく、され、てう、にゃあ♡♡♡」
02:35 らんまな 「こうすると、こーんなに奥まで届くんだぜ」奥をぐりぐりと刺激する
02:44 ぇねねん 「お、ぁああっ♡♡にゃ、ぁあっ♡♡しゅ、ご、ふぁぁああっ♡♡」
2020.02.09 日曜日
20:51 らんまな 「そんで、このまま…………っ」入口付近から最奥までの長いストロークでゆっくり抽挿する
20:53 ぇねねん 「ん、ぁぁぁあああっっ♡♡♡」ビクビクと痙攣する
20:55 らんまな 「ほら、まだまだだぜ?」
21:03 ぇねねん 「まら、にゃ、ぁああっ♡♡や、ぁぁあっ♡♡も、おかしく、にゃ、う、ぁああっ♡♡♡」
21:04 らんまな 「おかしくなっちまえよ、なぁ、羅徳?」少しずつ律動のペースを上げる
21:07 ぇねねん 「ひ、にゃああっ♡♡あっ♡♡うぁっ♡♡や、らぁ、ぁあっ♡♡♡」
21:14 らんまな 「嫌なんて言っても何も変わらないぜ、ほら!」しこりをぐりっと押し潰しながら突く
21:17 ぇねねん 「お、ぁぁあっっっ♡♡♡」身体が仰け反る
21:21 らんまな 「っ……は、相変わらずシてもシてもイイ締まりだな……イっちまいそ」羅徳の体を軽く起こすように背に腕を回して持ち上げ、対面座位に似たような体位で何度も突き上げ揺さぶる
21:25 ぇねねん 「ひ、ぁっ♡や、お、ぁっ♡い、ちゃ♡うぁっ♡は、んぁっ♡♡と、ん、ひゃ、ぁああっっっ♡♡♡」
21:28 らんまな 「ははっ、随分ぐちゃぐちゃになったな?……そろそろ、射精る、ぜ……っ」ぐっとお互いの腰がぴったり付くくらい深く突き上げる
21:31 ぇねねん 「い、ちゃ、ぁぁ、あああっっっっ…………♡♡♡♡♡」ビクビクと腰を揺らしてナカをキツく締め上げ達する
21:43 らんまな 「ぅあっ、吸い付いてくる……っっ…………は……」最奥に幾度かめの白濁を流し込む
21:47 ぇねねん 「ひ……ぁ……あ……っ……♡」何度か痙攣した後、皐月に寄りかかるように倒れる
22:05 らんまな 「ふー………………あー、ほんっと可愛いよな、羅徳は……」
22:09 ぇねねん 「……ふぁ……?」
22:11 らんまな 「ん、なんでもないですよ」軽く押し倒す
22:12 ぇねねん 「んっ……そ、か……」押し倒された時に少し反応する
22:13 らんまな 「そーそー」引き抜く
22:14 ぇねねん 「んぁっ…………も、だいじょぶ、か……?」
22:16 らんまな 「おー、満足した」
22:18 ぇねねん 「……なら、よか…………や、よくねぇ、な……」
22:19 らんまな 「良くなかったか。……いや、そりゃそうだな……?」
22:21 ぇねねん 「……きもちは、よかったけど…………あと、へや、いくつあるか……おぼえてるか……?」
22:22 らんまな 「……すんませんでした。…………つっても、部屋入ったらこう……こうなっちまいましてね…………??」
22:27 ぇねねん 「……だろうな……俺も多分、あの時意識飛んでたらやばかったな……」
22:27 らんまな 「羅徳は耐えてたみたいですしね……いや、なんつうかほんと申し訳ないっすわ……」
22:31 ぇねねん 「……今日はずっと介護しろ、あと今度甘いもん……ホイップクリーム系の甘いのな」
22:31 らんまな 「……りょーかい。……それは買ってこいなのか作れなのかどっちなんで?」
22:32 ぇねねん 「自分で考えればいいんじゃねぇの?」
22:33 らんまな 「お、おう……?」
22:34 ぇねねん 「俺がどっち求めてんのか、お前ならわかってると思ってんだけどな」
22:43 らんまな 「まぁ、そこは大丈夫ですよ。ちゃーんとわかってるつもりなんでね」
22:44 ぇねねん 「ん、ならいい」
22:49 らんまな 「……ここじゃ寝るには環境が悪すぎるな……とりあえず次に行くか?」
22:57 ぇねねん 「あー……そ、だな」
22:58 らんまな 「……乗っていただけますか、お姫サン」羅徳の背中と膝の裏に腕を回す
23:03 ぇねねん 「おう……w……さっきと違いすぎて……ww」少し笑ってる
23:03 らんまな 「……………あーくそ、これだから部屋の影響は!!!」
23:05 ぇねねん 「ほんとに部屋の影響だけだったのかよ、あれ」皐月の首に腕をまわす
23:05 らんまな 「……多分、その筈ですけど????」
23:07 ぇねねん 「そ、か……ならいいか……」
23:08 らんまな 「…………???」
23:08 らんまな お次へ
23:08 ぇねねん あと2つ
23:10 らんまな 1d2
23:10 CoCダイスボット 1d2 → 1.
23:11 ぇねねん そこは白く四角い部屋
23:11 ぇねねん ベッドくらいしかない
23:13 らんまな ほへぇ
23:14 らんまな 「……お、今度は随分シンプルだな。寝るにはもってこいですけど」
23:15 ぇねねん 「シンプルだからこそめんどくせぇのとか……」
23:16 らんまな 「まぁ、そんな気はしなくもないですけど……とりあえず、寝てていいですよ」羅徳をそっとベッドに横たえる
23:17 ぇねねん 枕元にメモ
23:20 らんまな 両面見る
23:21 ぇねねん 表『潮を吹かないと出られない部屋』
23:21 ぇねねん 裏『イイトコがいいらしいよ♡』
23:24 らんまな 「(イイとこがイイのは……そりゃそうだな…………??)」
2020.02.10 月曜日
00:28 ぇねねん 「……なんて書いてあった?」
00:28 らんまな 「……潮吹かせろ、だってよ」
00:32 ぇねねん 「……か……カンタン、じゃ、ね……?」そっぽ向いてる
00:38 らんまな 「また体力使わせそうで申し訳ない気持ちがすごいな……」
00:41 ぇねねん 「俺は別に……お前は勃つ、のか?……なんか今更な気も……する、けど……ど、どっかに玩具でもありゃ、それ、でも……」
00:42 らんまな 「……まぁ、そりゃ疲れましたけど…………こんなとこにあんのかね……」
00:44 ぇねねん 「……もう、なんも……出ねぇ……気も……する、けどな…………」
00:45 らんまな 「とりあえずは寝た方がいいっしょ……」
00:48 ぇねねん 「…………ん」両手を広げる
00:48 らんまな 「ん?」
00:49 ぇねねん 「……お前は……寝ねぇの?」
00:54 らんまな 「……ふ、なんだ、一緒に寝たかったのか?」広げられた腕に導かれるままに抱きしめ寝転がる
00:54 ぇねねん 「……わり、かよ……」胸に埋まって顔を隠す
00:55 らんまな 「いんや、悪くないぜ」埋められた頭を優しく撫でる
01:00 ぇねねん 「……ん……しっ、てる……」
01:01 らんまな 「…………ほら、おやすみ、羅徳」ゆっくりと撫で続ける
01:02 ぇねねん 「……おや、すみ……さつき……」すぅっと眠りに落ちる
01:02 らんまな しばらく続けてそのまま寝落ちる
01:04 ぇねねん そして目が覚める
01:04 ぇねねん そしたら頭に少し違和感が
01:05 らんまな 頭
01:05 ぇねねん 羅徳がなでなでしてる
01:05 らんまな なぬっ
01:05 らんまな 「……ん、………………ラ、タ………………?」
01:07 ぇねねん 「んっ?!?!……ゲホッ、ゴホッ……ん゙ん゙っ……」噎せる
01:08 らんまな 「…………わり、はよ、羅徳……」
01:10 ぇねねん 「……お、う……はよ……」噎せたことに恥ずかしくなってマフラーで顔隠す
01:12 らんまな 「ん……先に起きてたんだな……」
01:12 ぇねねん 「ま、まぁ……先に、寝たしな……?」
01:14 らんまな 「それもそうか……くぁ……」欠伸を噛み殺してる
01:14 ぇねねん 「……疲れ、取れた、か……?」
01:15 らんまな 「……まぁ、一応寝たしな……」
01:17 ぇねねん 「……そ、そーか、よ……」隠したまま
01:17 らんまな 「……羅徳?」
01:19 ぇねねん 「……なんだよ」
01:21 らんまな 「いや、大丈夫かなって?」
01:23 ぇねねん 「問題ねぇけど」マフラーで顔ぐるぐる
01:23 らんまな 「巻くな巻くな」
01:24 ぇねねん 「俺メイにほんと弱いよなって思って恥ずかしくなってんだよ察しろ」
01:25 らんまな 「ほー……ま、いいですけど」
01:26 ぇねねん 「……やじゃ、ねぇ?」
01:27 らんまな 「まぁ、昔とはいえそれもオレっちゃオレだぜ?」
01:29 ぇねねん 「……やじゃねぇなら……いいん、だ……いやだからよくねぇ……俺がなんかはずい」
01:36 らんまな 「……ラータ」
01:38 ぇねねん 「んぐぅ……お、まえぇ……」顔に巻いてるマフラーをキュッと
01:39 らんまな 「あーほら、やめろって」手を伸ばしてマフラーをとる
01:40 ぇねねん 「わかってて言ってきてんだもんな!!!!」
01:51 らんまな 「悪い悪い」楽しそうに笑ってる
01:53 ぇねねん 「……ばーか」
01:53 らんまな 「ん、悪かったな」体を起こして抱きしめる
01:54 ぇねねん 「今は、皐月だろ……?」
01:54 らんまな 「おう、オレですよ、羅徳」
01:55 ぇねねん 「…………おう」
01:55 らんまな 頭を撫でる
01:56 ぇねねん 少しぐりぐりってなるように頭が動く
01:56 らんまな 撫で回してやる
01:57 ぇねねん 「……しねぇ、の……?」
01:58 らんまな 「……するか。道具とオレ、どっちにする?」
01:58 ぇねねん 「……どっち、でも……」
01:58 らんまな 「……あれとかあるか探してみるだけ探すか?」
01:59 ぇねねん 「……あれ……?」
01:59 らんまな 「エネマグラ」
02:00 ぇねねん 「あ、あー……さ、探す、か」
15:43 らんまな てことで探します
15:46 ぇねねん 幸運で
15:47 ぇねねん 成功したらある
15:47 らんまな 1d100
15:47 CoCダイスボット 1d100 → 41.
15:47 ぇねねん じゃあベッドの下に箱があるよ
15:47 らんまな 「お?なんだこれ」取り出して開ける
15:48 ぇねねん ディルドやエネマグラなど色々入ってる
15:48 らんまな 「うわっ……羅徳ー、見つかったぜー」
15:50 ぇねねん 「……あー……おう」
15:50 らんまな 見せる
15:50 ぇねねん 「うわ……」
15:51 らんまな 「そんで、これだな」エネマグラ取り出す
15:53 ぇねねん 「……おー……」
15:53 らんまな 「どうする?あんま使いたくないのか?」
15:54 ぇねねん 「あー……別に……」
15:55 らんまな 「じゃあとりあえず使ってみるか」
16:00 ぇねねん 「……わか、った……」
16:19 らんまな 菊門を軽く撫ぜる
16:32 ぇねねん 「ん……っ……」小さく反応する
16:34 らんまな 「濡れ具合は……大丈夫そうか……?」確認するように触る
16:37 ぇねねん 「……大丈夫、じゃね、の……」
16:37 ぇねねん しっとりしてる
16:42 らんまな 「そうみたいだな……挿れるぜ」エネマグラの先を当てる
16:46 ぇねねん 「……ぁ…………ん……」
16:47 らんまな ゆっくりと挿入しきる
16:49 ぇねねん 「……ぅ……」
16:50 らんまな 「よし、入ったぜ」
16:57 ぇねねん 「……お、う……」
17:01 らんまな 「そんで……こうすっかね」片腕を背中に回し、もう片手で片方の胸の飾りをつつきつつ反対側をぺろりと舐める
17:03 ぇねねん 「ひぁっ?!な、なんっ?!」
17:09 らんまな 「ん?こんくらいなら疲れてても全然出来るしなーって?」ちろとろと舐める
17:19 ぇねねん 「ん、ぅあっ……!……ぅ、っ……!」
17:23 らんまな 「ナカ、大丈夫そうか?」軽くちゅっと吸う
17:33 ぇねねん 「ひぁ、ぁ、あああっっっ!!!」ビクリと腰を跳ねさせ、自身から少量の欲を吐く
17:35 らんまな 「……ふ、大丈夫そうだな?」こりこりと指先でこねる
17:49 ぇねねん 「や、ぁあっ!でな、のに、ぃぁあっ!」
17:53 らんまな 「潮は……扱くより胸弄ってた方がいいよな…………ほら、大丈夫ですから」片手で胸の頂きを弄り続けながらもう片手で軽く抱き寄せ、頭を宥めるように撫でる
18:01 ぇねねん 「ふ、ぁ、ぁぁあっ!んっ、ぁ…………ぁぁあああっっっ!!!!」腰が跳ねる
18:09 らんまな 「ん、ちゃんとイけてるな。そのまま潮吹くまで耐えてられるか?」ゆっくり撫で続ける
18:17 ぇねねん 「……ん……ぁっ……!……わ、わかん、ね……」
19:24 らんまな 「そうか……もうしばらく頑張ろうな」飾りをきゅっとつまむ
19:37 ぇねねん 「ひ、ぁぁあああっっ…………!!!……さつき……さつ、き、ぃ……」
20:17 らんまな 「なんだ、羅徳?」ほほ笑みかける
20:20 ぇねねん 「ぁ……ふぁぁああっっ!!!」微笑まれた顔を見た瞬間に身体がビクリと跳ねる
20:21 らんまな 「……ふ、かわいいな、羅徳」
20:24 ぇねねん 「あ、ぁぁああっっっ!!!い、たら、しま、ちゃ……ふぁぁああああっっっ!!!」何度も腰がガクガクと揺れる
20:26 らんまな 「かわいい、って言っただけなのに何回もイっちまってるのか?……かわいい。かわいいな、羅徳」前髪を撫でるように避けて額にキスを落とす
20:32 ぇねねん 「や、ぁぁあああっっ!!ちが、にゃ、ぁぁああああっっっ!!!で、ちゃ、ぁあっ!でちゃ、ぅぁぁあっ!!」
20:34 らんまな 「ははっ、気持ちよさそうだな?……かわいい。好きですよ、羅徳。愛してる」
20:48 ぇねねん 「ひゃ、ぁぁああああっっ!!や、ぁああっ!すき、ぃっ、さ、つき、っ!あ、い、い、ちゃ…………ぁぁぁあああっっっ!!」ぷしゃっと透明な欲を吐いて達する
20:54 らんまな 「……ん、ちゃんと出来たな、羅徳」頭を撫でる
20:56 ぇねねん 「ひぁ……ああっ!ぬ、ぬいて……ぬ、け、よ、ぉあああっ!!!」腰の揺れが止まらない
20:57 らんまな 「んー?抜いて欲しいのか?」にっこり
20:58 ぇねねん 「は、ぁ、あっ!!おわ、った、だ、ろ……ひ、ぁぁあああっっっ!!!!」
21:00 らんまな 「丁度気持ちよさそうですし?もう少しそのままでもいいんじゃないか?」
21:06 ぇねねん 「や、ぁぁああっ!!くる、し、ぃぁあっ!!とま、ら、ね、ぅあああっっ!!こ、わ、ひ、ぁぁああああっっっ!!!」
21:31 らんまな 「…………やっぱ、流石にやめときますか」ずるりと一気に引き抜く
21:36 ぇねねん 「ふぁぁあああっ!!」大きく跳ねる
22:19 らんまな 「ふ、お疲れ、羅徳」撫でる
22:25 ぇねねん 「……なんで、すぐ……とってくんなかったんだよ……」
22:25 らんまな 「いやぁ、その……羅徳がかわいくて、な?」
23:05 ぇねねん 「………………それで許すちょろいやつとか思ってねぇよな……?」
23:06 らんまな 「いやさすがにそこまでは……カスタードクリームもいるか?」
23:07 ぇねねん 「…………チョコも」
23:08 らんまな 「ホイップとカスタードとチョコな、了解。……大変になりそうだな……」
23:14 ぇねねん 「……楽しみだな」
23:59 らんまな 「ま、それなりに頑張って作りますよ」
2020.02.11 火曜日
00:06 ぇねねん 「……まぁまだ機嫌よくはねぇけど」
00:07 らんまな 「寝るか?」
00:15 ぇねねん 「……寝たばっかだが?」
00:15 らんまな 「体力は使ってるだろうなーと」
00:15 ぇねねん 「……まだ、平気だな」
00:16 らんまな 「そうか……あ、そうだ」そっと抱きしめる
00:16 ぇねねん 「うぇっ?!……な、なん、だよ」
00:16 らんまな 「いや、したかっただけですよ」ぎゅーっと
00:18 ぇねねん 「そ、か……」軽く抱きしめ返す
00:18 らんまな 「…………ふ、次行くか?」
00:19 ぇねねん 「……ん、運べ」
00:19 らんまな 「りょーかい」お姫様だっこで連れてく
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