ドスケベスタンプラリー3
00:37 ぇねねん ドスケベスタンプラリー Final
00:37 ぇねねん しますか……?
00:37 らんまな します
00:37 らんまな シます
00:37 ぇねねん シましょう
00:38 ぇねねん ではいつも通り家に帰ったら自宅が白い部屋に……!
00:38 ぇねねん 中は机と扉1つ
00:40 らんまな 「またかよ」
00:41 ぇねねん げぇって顔してる羅徳
00:41 らんまな 「…………あーー………………とりあえず、頑張りますかぁ……」
00:42 ぇねねん 「頑張るもんかこれ……」
00:55 らんまな 「脱出しないとどうにもなんねぇしなぁ……」
01:03 ぇねねん 「…………さっさと正気トんでくんねぇかな」
01:03 らんまな 「羅徳サン????」
01:04 ぇねねん 「吹っ切れた方が楽なんだよ!!!」
01:04 らんまな 「wwww」
01:04 ぇねねん 「笑うな!!……スイッチ入んねぇと普通に恥ずいんだよ……」
01:05 らんまな 「そうかい」にっこり
01:06 ぇねねん 「う……いいから机のもん見てこい!!」
01:07 らんまな 「りょーかい」
01:07 らんまな 見るよ
01:07 ぇねねん スタンプカードと薬の小瓶
01:08 ぇねねん 2回目で使った薬と同じ見た目
01:08 ぇねねん スタンプカードにはふぁいなる!
01:08 ぇねねん 枠は7個
01:09 らんまな 「あ、これって……」小瓶手に取る
01:09 ぇねねん 小瓶に改良済のシール貼ってある
01:10 ぇねねん 相変わらず羅徳専用
01:12 らんまな 「…………絶対欲しがるよなぁ…………羅徳ー!薬いるかー?」
01:13 ぇねねん 「……!寄越せ!」
01:13 らんまな 「デスヨネー」
01:14 ぇねねん 「な、なんだよ……だめ、か……?」
01:15 らんまな 「いんや、だろうなって」
01:15 らんまな 渡す
01:17 ぇねねん 「は?……なんか飲みにく……改良済……?」受け取って薬を少し見る
01:17 らんまな 「なんか変わったのかね?」
01:19 ぇねねん 「正気飛ぶんならいい」
01:19 らんまな 「どんだけ……オレとすんのは嫌なのか?」
01:20 ぇねねん 「嫌なわけねぇだろ?!……いや、あ、えーとな……ただ、羞恥心が邪魔してるだけだから……な……?」
01:20 らんまな 「そうか?」
01:21 ぇねねん 「…………俺が変なとこで恥ずかしがりなのわかってんだろうが……」マフラーで口元隠す
01:22 らんまな 「ふ、そうだな」頭ぽんぽん
01:23 ぇねねん 「ぅ……ばか……」
01:25 らんまな 「ほら、飲まねぇのか?」
01:25 ぇねねん 「……飲む」
01:26 ぇねねん きゅぽっがばっごっくん
01:26 ぇねねん 的な
01:27 らんまな ぉぉーいい飲みっぷりーって見てる
01:27 ぇねねん 「…………すげぇ……さっきまでの恥ずかしさどっかいった」
01:28 らんまな 「相変わらずすげぇなその薬」
01:30 ぇねねん 「ホントな……てことでさっさと終わらせるかぁ」
01:30 らんまな 「はいよ」笑ってる
01:31 ぇねねん 「……なんで笑ってんだよ」
01:31 らんまな 「さぁね」さー1つ目の部屋へ
01:32 らんまな 1d7
01:32 CoCダイスボット 1d7 → 5.
01:32 ぇねねん 扉を開けるとそこはカラオケルームでした
01:32 らんまな カラオケでスケベは危ないのでは()
01:32 ぇねねん カラオケセットと机とソファがあるだけの狭い部屋
01:33 ぇねねん 周りの部屋からはカラオケを楽しむ音が聞こえる
01:33 ぇねねん 聞き耳できるよ
01:33 らんまな 1d100
01:33 CoCダイスボット 1d100 → 78.
01:34 らんまな らとく……
01:34 ぇねねん 何も違和感はありませんでした
01:34 ぇねねん おっとこっちにやれと
01:34 ぇねねん 1d100
01:34 CoCダイスボット 1d100 → 74.
01:34 ぇねねん ばなな
01:35 ぇねねん なんも聞こえませんでした
01:35 ぇねねん お題的なのは画面に書いてあるよ
01:36 らんまな 見る
01:36 ぇねねん 『その子は喉奥が性感帯、思う存分ぶち込んで!』
01:36 ぇねねん 目星できる
01:36 らんまな 1d100
01:36 CoCダイスボット 1d100 → 13.
01:37 ぇねねん 『イマラチオ♡』って小さく書かれてる
01:37 ぇねねん ここでPOW×3
01:37 らんまな 知ってた
01:37 らんまな 1d100
01:37 CoCダイスボット 1d100 → 63.
01:38 ぇねねん 1d100
01:38 CoCダイスボット 1d100 → 69.
01:38 らんまな 抵抗する気がねぇ
01:39 ぇねねん もうイマラしたくてしょうがなくなるね
01:40 らんまな 「…………羅徳、画面の意味は分かるよな?」
01:40 ぇねねん 「ん、わかる」しゃがんで大きく口を開ける
01:41 らんまな カチャカチャ自分のそれ取り出す
01:42 ぇねねん 舌をチロチロさして少し誘ってる
01:43 らんまな 「ほら、最初はフェラ、してくれないんすか?」
01:44 ぇねねん 「ん、する」ぺろぺろと舐めてぱくりとそれを咥える
01:45 らんまな 「ん、いい子だな」頭を撫でる
01:46 ぇねねん 「んむ、ぅ……ぐ……」口の中でモノを舐めまわしてぐちゅぐちゅと口を鳴らす
01:51 らんまな 「……ふ、…………」
01:54 ぇねねん じゅぽじゅぽと音を立てて頭を動かす
01:55 らんまな 「は、きもち……そろそろ動くぜ?」羅徳の頭に手を添える
01:56 ぇねねん 「……ん」動きを止める
01:57 らんまな 両手を添えてゆっくりと動き出す
01:58 ぇねねん 「……ん、ぅ……」
01:58 らんまな だんだん動きを早めて喉を突いていく
01:59 ぇねねん 「ん、ぐぅ……お、ぁ……ぅ……」
01:59 ぇねねん 徐々に苦しそうな声になる
02:00 らんまな 「あー……イイ、大丈夫か、羅徳?」
02:02 ぇねねん 「お、ぁ……あ、ひょ、う……んぐ……」
16:01 らんまな 「そうか、んじゃ、もうちょい……」早めの抽挿
16:04 ぇねねん 「ご、ぁっ……?!……ぐ、ぅ……ぁっ……!」
16:06 らんまな 「もーでる、から、耐えてくれ…………っ」喉奥に白濁を吐き出す
16:10 ぇねねん 「お、ぁ……〜〜〜っ!!!」びくりと身体を跳ねさせて欲を飲み込む
16:15 らんまな 「…………わり……」引き抜く
16:18 ぇねねん 「……げほっ……ぁ……のどで……まじ、かよ……」
16:19 らんまな 「どした?」
16:20 ぇねねん 「……のどで…………いった……」
16:22 らんまな 「……へぇ、そんなに効果あるんだな、この部屋」
16:24 ぇねねん 「……でも、くるし……」
16:24 らんまな 「あぁ、悪かったな」撫でる
16:26 ぇねねん 目を瞑ってもっと撫でろ的な表情してる
16:36 らんまな にこにこしながら撫でる
16:38 ぇねねん カラオケルームの扉は少し空いてる(次の部屋に行ける)
16:50 らんまな 羅徳が満足するまで撫で回す
16:52 ぇねねん しばらく撫で回されて満足しました( * ॑꒳ ॑*)
16:54 らんまな よし
16:54 らんまな じゃあ次行くよ
16:54 ぇねねん 6で
16:55 らんまな 1d6
16:55 CoCダイスボット 1d6 → 1.
16:56 ぇねねん 扉を開けるとそこは深夜の病室のようです
16:56 らんまな あらあら
16:56 ぇねねん ベッドとテレビ台の置かれたその部屋は個室のようで、トイレも備えつけられてる
16:56 ぇねねん 服装チェンジ部屋
16:57 ぇねねん 皐月は入院着のような青い服
16:57 ぇねねん 羅徳はミニスカナース♡
17:08 らんまな あらあら
17:08 らんまな 「夜の病院か、相変わらずあからさまだな」
17:09 ぇねねん 「また女装かよ……」
17:18 らんまな 「多いよなぁ、アステルの趣味か?」
17:19 ぇねねん まってぬれぎぬ
17:19 ぇねねん 「……それは言ってやんなよ」
17:21 らんまな 「まぁ人の性癖に触れるもんでもないですしね」
17:23 ぇねねん ぬれぎぬ!!!!!(クソデカ大声)
17:23 ぇねねん テレビ台に紙がある
17:23 らんまな wwwww
17:24 らんまな 見る
17:24 ぇねねん 『淫乱看護師は夜な夜な長期入院の患者のちんぽのお世話をして回る』
17:25 らんまな 「毎度ワードがAVタイトル」
17:26 ぇねねん 「ここまで来たらいっそ清々しい」
17:28 らんまな 「ほんとな」
17:28 ぇねねん 目星する?
17:30 らんまな する
17:30 らんまな 1d100
17:30 CoCダイスボット 1d100 → 30.
17:30 ぇねねん 裏に『ナースのご奉仕♡』と書かれてる
17:31 らんまな 「知ってた」
17:31 ぇねねん 「さっき口でしたばっか……」
17:33 らんまな 「まぁ御奉仕って言ってもフェラとは限らないでしょ」
17:33 ぇねねん 「……何して欲しいんだ?」
17:39 らんまな 「普通にシないのか?」
17:41 ぇねねん 「普通にやったら奉仕になんなくねぇか?」
17:42 らんまな 「あー……まぁそしたら手でもいいんじゃねぇか?」
17:44 ぇねねん 「お前はそれでいいのか……?」
17:50 らんまな 「オタクと出来んならオレはそれだけで十分なんすけど……」
17:52 ぇねねん 「そーかよ」ちょっと嬉しそう
17:52 ぇねねん 1d100
17:52 CoCダイスボット 1d100 → 20.
17:52 らんまな かわいい
17:52 ぇねねん 成功しちゃった
17:52 らんまな w
17:52 ぇねねん 押し倒してやろうと思ったけどなんなかった
17:53 らんまな 残念()
17:55 ぇねねん いいや押し倒しちゃえ
17:56 ぇねねん ベッドにどーんって
17:56 らんまな 「うおっ」押し倒される
18:00 ぇねねん 「……でも別に、奉仕されんのいやじゃねぇだろ?」ニヤッと笑ってモノを取り出しぺろぺろと舐める
18:03 らんまな 「っ、そりゃあね?」
18:07 ぇねねん 「おちんぽの検査しますね〜……なんてな」ぱくりと咥える
18:09 らんまな 「ははっ、ノリノリだな」ぴくりと反応する
18:10 ぇねねん 「ほうひうほほらろ?」
18:11 らんまな 「大正解でしょ」
18:13 ぇねねん 「らよな」舌で裏筋を重点的に舐める
18:18 らんまな 「……ふ、ん…………」ぴくぴく反応しながら勃ちあがっていく
18:21 ぇねねん 「ひもひーれふはー?」ぐちゅぐちゅと音を立てるように口を動かす
18:36 らんまな 「ん、気持ちいいですよー……」
18:41 ぇねねん 「んー、ほーれふはー」何をいえばいいかわからず返事が適当
2020.01.24 金曜日
00:25 らんまな 笑って頭を撫でる
00:27 ぇねねん 「……ぷは……お口に出したいですかー?……それとも、ナカで出したいですかー?」ノリノリだけど棒読みが強め
00:28 らんまな 「前者はさっきしたんで後者でー」同じく棒
00:29 ぇねねん 「お前はもう少し演技できんだろwww」
00:29 らんまな 「折角なんでノリで(?)」
00:32 ぇねねん 「ノリかよwww……んで、ナカ、解してくんねぇの?」身体起こしてそのまま後ろに片手を付いてスカートを捲ってみせる
00:36 らんまな 「もちろん喜んで、ってね」下着の上から羅徳のそれを下から上へとなぞる
00:38 ぇねねん 「んっ……」ぴくりと小さく反応する
00:40 らんまな 数度上下に指先でなぞってからそのまま指を下へ伝い下ろして菊門をつつく
00:43 ぇねねん 「ぁ……っ……」
00:52 らんまな 下着の横からずらすように指を潜り込ませて菊門を直接なぞる
00:54 ぇねねん 「は……んっ……」身体に力が入る
00:57 らんまな 前回の薬って後ろ濡れる効果あったんだっけ
00:57 らんまな 今回はどうなっていますか
00:57 ぇねねん ありますよ〜
01:01 らんまな やったぜ
01:02 らんまな 入口をくちくちと音を立てながら指の腹でなぞり、少し押しては力を抜く、と繰り返す
01:07 ぇねねん 「ん、ぁ…………は、ふ……」ふと思い出して意識して息を吐いて体の力を抜こうとする
01:10 らんまな 力の抜けたタイミングを狙って第1関節までを押し込む
01:12 ぇねねん 「うぁ……っ……!」また身体に力が入ってナカを締め付ける
01:14 らんまな 「ほら、それじゃ挿入らないぜ」くいくいと指を曲げて刺激する
01:16 ぇねねん 「ひ、ぁっ……ん、きす……ほし……」スカートを持っていた手を離して皐月の首に回す
01:21 らんまな 「は、いーですよ」微笑んで口付けながら指をくいくいする
01:23 ぇねねん 「ん……ぁ、ふぁ……」口を開いて舌を出せば徐々に身体の力が抜ける
01:25 らんまな そのまま舌を絡めとって擽りながら指を進めていく
01:26 ぇねねん 「ふ、ぁ……!ぁ、んぅ……ぇ、ぅ……」未だに拙く舌を動かす
01:28 らんまな ぬるぬると舌を絡ませつつ指先でしこりをつつく
01:30 ぇねねん 「は、ふぁあっ……!」小さく腰が揺れる
01:32 らんまな 「ん、見つけた」口を離してニヤッと
01:36 ぇねねん 「んっ……よえ、とこ……っ!」
01:36 らんまな くりくりとそこを指の腹で撫ぜる
01:39 ぇねねん 「ぅあっ……!……あ……そこ、すき……!」
01:39 らんまな 「ん、早くここにぶち込めるように、いっぱい気持ちよくなろうな?」
01:41 ぇねねん 「ふ、ぁあっ……!……な、る……ぅ……ぁっ!」
01:47 らんまな 「ここ、すごいぴくぴくしてるな……」緩く指を抜き差しする
01:49 ぇねねん 「は、ぁっ……!されんの……きもち……から……ふ、ぁ……!」
01:50 らんまな 「そうかい……そろそろ脱がせるぜ」にっこりしてから指を引き抜いて下着を脱がせる
01:53 ぇねねん 「……ぁ、ん……」落ちたスカートの裾が元気になったモノの上にかかって裾を濡らす
01:55 らんまな 「こっちもこんなにしちまって、オレの世話じゃなかったのか?」再び後ろに指を挿れながら羅徳のそれにふっと息を吹きかける
01:57 ぇねねん 「は、ふぁあっ……!さつきに、されんの、きもち、から……!」
01:57 らんまな 「オレも、羅徳のすんの気持ちいいぜ。……指、増やしますよ」
01:59 ぇねねん 「ん……はや、く……」
01:59 らんまな 2本目の指をゆっくりと入れ、ナカで指を少しずつ広げ解していく
02:00 ぇねねん 「……ん、ぅ……あっ……は、ぁっ……!」
02:01 らんまな 2本の指でしこりをきゅっとつまむ
02:02 ぇねねん 「ひぁぁああっっ!!」びくっと腰が跳ねる
02:04 らんまな 「は、もう挿れても大丈夫そうか?」
02:06 ぇねねん 「だいじょ、ぶ……」
02:07 らんまな 指を引き抜く
02:08 ぇねねん 「……うえ、のる…………ほうし、してやる」
02:08 らんまな 「ん、りょーかい」寝転ぶ
02:10 ぇねねん 「……おまえも、うごけよ……?」上に跨り腰を上げて宛てがう
02:11 らんまな 「……はいはい」笑ってる
02:13 ぇねねん 「ん、……ふ……ぅ、ぁ……あっ……!」ゆっくり腰を下ろす
22:48 らんまな 「そのまま、最後まで挿れられるか?」
22:58 ぇねねん 「……んっ…………ぁ……っ!」下ろしきって腰を少しぐりぐりと揺らす
22:59 らんまな 「……ちゃんと挿ったな」頬を撫でる
23:08 ぇねねん 「……ん…………うごいて、い、か……?」撫でられてる手をとって少し頬擦りしてから微笑みたずねる
23:10 らんまな 「ふ、勿論」少しだけ腰をくい、と上げる
23:13 ぇねねん 「んにゃあっ?!ぁ……んっ、は……」
23:13 らんまな 「ほら、動くんじゃないのか?」
23:16 ぇねねん 「ぁ……うご、く……は、ぁ……ん、ぁっ……!」ゆっくり腰を上下させて、徐々に早くしていく
23:19 らんまな 「ここ、ちゃーんと当てような?」腰を軽く動かしてしこりを刺激する
23:30 ぇねねん 「ひにゃあっ!!……んっ……わか、った…………ひ、ぁっ、あ、ぅあっ!」ぱちゅぱちゅと音を立てながらしこりを狙って動かす
23:32 らんまな 「……っは、やっぱ、こうするとよく締まるな……きゅーって絡みついてくる」ゆるゆるとしこりに当てながら突き上げる
23:34 ぇねねん 「んにゃ、あっ!きもち、からぁ!きゅって、な、る、っ!も、と、きもちく、な、ぅあっ!」
23:40 らんまな 「そう、そのきゅーってするのがきもちーんですよ。…………かわいいな」頬を撫でながら1度ぐっと奥へ突き上げる
23:43 ぇねねん 「ふ、にゃぁああっ!!」動きが止まる
23:46 らんまな 「……どーした、止めちまうんですか?」にやりと
23:50 ぇねねん 「きもち、の、つえ、から…………ぅ……うご、く……は、あっ!う、ぁあっ!」重力任せで勢いよく腰を落として奥まで挿入れる
23:53 らんまな 「っ、ふ……その調子、ってね」動きに合わせてしこりから奥まで何度も突き上げるように律動する
23:56 ぇねねん 「ひにゃ、ぁあっ!や、も、むり、ぃ!い、ちゃ、ふ、にゃ、あっ!」
23:57 らんまな 「最後まで、ちゃーんと奉仕してくれるんでしょ?」速度を上げる
2020.01.26 日曜日
00:02 ぇねねん 「わ、かん、にゃ、ぁあっ!い、くっ!い、ちゃ、ぅ、ぁぁああっっ……!!!」びくびくと身体を揺らして腰を反らす
00:06 らんまな 「ほら、もっと」突き上げ続ける
00:13 ぇねねん 「ひにゃああっ?!い、ひゃ、ば、ふぁあっ!」
00:15 らんまな 「オレがイくまで、奉仕してくれないんですか?」
00:27 ぇねねん 「す、る……ひ、ぁあっ!にゃ、ぁっ!」夢中で上下させる
2020.01.28 火曜日
01:04 らんまな 「ははっ、随分とノリノリになってきたな……気持ちいいか?」ずんずん突き上げる
01:08 ぇねねん 「ひ、にゃ、ぁあっ!きもち、にゃ、んぁっ!きもち、きもち、い、ぁああっ!!」
01:12 らんまな 「そうか、ならよかった…………っ、少し、ナカきゅって出来るか?」
01:14 ぇねねん 「にゃ、ぁっ!かわい、って、ぁあっ!いっ、ふ、にゃあっ!」
01:17 らんまな 「……ん、かわいい。かわいいぜ、羅徳」微笑んでは
01:17 らんまな 微笑んでる
01:19 ぇねねん 「ふ、へ……にゃあっ!ぁっ!ふぁあっ!さつきっ、すきっ!さ、つき、すき、ぃぁあっ!」強くナカが締まる
01:21 らんまな 「っ、でる、…………っっ!!」奥にぐっと突き上げて欲を吐き出す
01:22 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁあああっっっ!!!」大きく腰を反らしてびくびくと身体が揺れる
01:24 らんまな 「っと……」軽く上半身を上げて背に手を回して倒れないようにする
01:26 ぇねねん 「ふ……は……ぁ……」そのまま前に倒れるように力を抜く
01:26 らんまな 受け止めて抱きしめるよ
01:27 ぇねねん 「ほ、し……できた、か……?」
01:27 らんまな 「ん、してもらったぜ」頭を緩くなでる
01:30 ぇねねん 「ふへ……なら、い……」
01:33 らんまな よしよしぎゅっぎゅっ
01:36 ぇねねん そのまま寝そうだね
01:37 らんまな だね
01:37 ぇねねん 寝かせるのか
01:38 らんまな うむ
01:40 ぇねねん じゃあそのまますぴー
01:42 らんまな 上に羅徳乗っけたまますやぁ
01:43 ぇねねん どっちから先に起きる?
01:45 らんまな 羅徳の方が疲れてそうだから皐月
01:45 らんまな まぁ羅徳の寝顔見守りながらゆっくり頭撫でてるだけなんですけど
01:45 ぇねねん 起こせよ!(お決まり)
01:47 らんまな 起こすと思うか?(お決まり)
01:48 ぇねねん 知ってた……
01:48 らんまな よーしよしよし
01:49 ぇねねん 「……ん………………?」
01:49 ぇねねん 起きる
01:50 らんまな 「はよ、羅徳」撫で続けてる
01:52 ぇねねん 「……ん、はよ…………あー……このままなんだな」
01:53 らんまな 「動かして起こしちまうのもなんだったからな」
01:57 ぇねねん 「……お前いつもそうだよな……ん、今降りるな」身体を起こす
01:58 らんまな 「気持ちよさそうに寝てたらそりゃな……」
01:59 らんまな 1d100
01:59 CoCダイスボット 1d100 → 50.
02:00 ぇねねん 「てか重くねぇのかよ……んっ……」ゆっくり腰をあげる
02:01 らんまな 「そんな重くないぜ?…………っ……」ぴくりと反応する
02:03 ぇねねん 「あ、わりぃ……」抜いて、そのままベッド横に腰掛ける
02:04 らんまな 「……いや、大丈夫ですよ」
02:04 らんまな 上半身起こす
02:06 ぇねねん 「だ、大丈夫なら先進むぞ、行けんだろ」
02:07 らんまな 「おー、大丈夫だぜ。……そっちこそ腰大丈夫か?」
02:08 ぇねねん 「休んだから問題ねぇよ」
02:08 ぇねねん 「早くスカートやめてぇ」
02:08 らんまな 「ww そうかい」扉の方いくよ
02:09 ぇねねん 空いてるよ
02:10 ぇねねん 5
02:11 らんまな 1d5
02:11 CoCダイスボット 1d5 → 4.
02:12 ぇねねん 扉を開けるとそこは明るい部屋
02:12 ぇねねん 可愛らしい白とピンクのベッドがちょこんと置かれており、そのそばにはスタンドで固定されたライトとカメラらしき機材が置かれている。
02:13 ぇねねん 衣装チェンジどころか羅徳に異常あり部屋です
02:13 らんまな アイドル……いやこれAV??
02:13 ぇねねん 皐月は普段着
02:14 ぇねねん 羅徳は12歳くらいの少年でベビードール着てる
02:14 らんまな 娼年??????
02:15 らんまな ハメ撮りしそう
02:16 ぇねねん 「もうまともなの着れねぇのかよ俺は……」
02:16 らんまな 「それどころかまた縮んでますけど」
02:17 ぇねねん 「え゙っ……あ……マジかよ……」
02:19 らんまな 「小学生か中学生くらいっぽいな」
13:27 ぇねねん 「あー……まだセーフ……か?……妹?の時よりは……」ベビードールバサバサ
13:28 らんまな 「性別までは変わってないみたいだしな」バサバサしてるからもっこり余裕で見えるよなぁって
13:28 ぇねねん 見えるね
13:28 らんまな じーっと見ながら言ってるよ
13:29 ぇねねん 「……な、何見てんだよ……」
13:29 らんまな 「確認してただけですけど?」
13:30 ぇねねん 「そ、そんなに見んじゃねぇよ……お題、ねぇのかよ……」
13:30 らんまな 探そう
13:31 ぇねねん 目星
13:31 らんまな 多分ベッドだよね
13:31 ぇねねん あっ
13:31 らんまな あっ
13:31 ぇねねん あるよ
13:31 らんまな リアル脳内目星成功………???る
13:31 らんまな 見る
13:31 ぇねねん 『その子ははじめて、優しくしてあげてね』
13:32 らんまな 「オレは何回羅徳の初めてを…………?????????????」
13:33 ぇねねん 「うわぁ……」
13:34 らんまな 「……優しくする分には別にいいんすけど」
13:34 らんまな 裏ある?
13:34 ぇねねん あるよ
13:35 ぇねねん 『素人AVプレイ♡』
13:35 らんまな 「うわっ」
13:36 ぇねねん 「……どー、した……?」嫌な予感
13:36 らんまな ぴらっと見せる
13:37 ぇねねん 「…………だからかよ……」
13:38 らんまな 「……そういうことですよ」
13:40 ぇねねん 「……いや、そうじゃねぇ……あー……」
13:41 らんまな 「……またなんか影響出てるのか?」
13:41 ぇねねん 「…………逆」
13:42 らんまな 「逆ってなると…………初めて、そんで素人だから削がれてる?」
13:42 ぇねねん 「……薬の効果……無くなってんだよ……なんか……はず……」
13:43 らんまな 「……折角さっきノリノリになってたのにな」撫でる
13:45 ぇねねん 「それ覚えてて恥ずいんだからやめろ!!!」その場にしゃがむ
13:47 らんまな 「わ、悪い」
13:49 ぇねねん 「……ぅ……なんか逆にどんどん羞恥心がでかくなってる気が……いやだぁ……」
13:50 らんまな 「落ち着けって……ほら、座って」ベッドに座って横ぽんぽんする
13:51 ぇねねん 「……ぅ、あ……お、おう……」少し距離開けてちょこんと座る
13:52 らんまな 若干しょんもり
13:52 らんまな でも仕方ないかって顔してる
13:52 ぇねねん 多分見れてない
13:53 らんまな 羅徳が落ち着くの待ってるつもりなんだけどこいつ
13:53 ぇねねん 落ち着けないと思うよ??
13:53 らんまな がーんばれ♡
13:53 らんまな 皐月今羅徳に余計な刺激与えないようにしようってなってるもん
13:55 ぇねねん そのまま後ろに倒れて両手で顔覆ってあーってするけど?
13:55 らんまな 大丈夫かねぇって見守ってる
13:56 ぇねねん 「……なんかこの感じ久しぶりで無理だ……付き合い始めとか前とかそこら辺……」
13:57 らんまな 「あー……懐かしいなぁ」
13:58 ぇねねん 「……落ち着ける気がしねぇ……心臓バクバクしてる……」
13:58 らんまな 「……んー…………羅徳、ちょいと起き上がってくれ」
13:59 ぇねねん 「……んぁ?」起き上がる
13:59 らんまな 「失礼しますよー」ゆっくり抱きしめて背中をぽんぽんする
14:00 ぇねねん 「ひっ……?!……あ……ぅ、さ、さんきゅ……」
14:01 らんまな 「落ち着くまでいくらでも待ってるからな」
14:02 ぇねねん 「……お、おう……」少しだけ抱きしめ返す
14:03 らんまな にっこりしながらゆーっくりぽんぽんし続ける
14:06 ぇねねん 「……やっぱ好きだな……」ぼそっと
14:07 らんまな 「……オレも好きだぜ」にーっこり
14:08 ぇねねん 「……声に出てたか……?」
14:08 らんまな 「おう」
14:10 ぇねねん 「…………はず……」
14:10 らんまな 笑いながら頭を撫でる
14:11 ぇねねん 「……これもう俺できる気がしねぇ……」
14:11 らんまな 「大丈夫か?」
14:12 ぇねねん 「……わかんね」
14:13 らんまな 「んー…………」少し考えてからちょっと抱擁を緩めて額に口付けを落とす
14:15 ぇねねん 「……ふぇ……?」
14:15 らんまな 「……このくらいなら大丈夫でしょ?」頬にも
14:19 ぇねねん 「…………別に、口でも…………大丈夫……じゃね……の……」
14:20 らんまな 「そうかい」微笑んで、片手で羅徳の目を覆ってから口付ける
14:21 ぇねねん 「んっ……ほ、ほら、大丈夫、だろ……?」少し嬉しそうな表情
14:24 らんまな 「ん、大丈夫ならよかった」
14:24 らんまな なーでなーで
14:26 ぇねねん 何も言わずにただぎゅっとしてるだけ
14:27 らんまな 再度口付ける
14:27 らんまな 今度は目隠しなしで
14:32 ぇねねん 「……ふへ」少し微笑む
14:35 らんまな 「キスまでなら大丈夫みたいだな」
14:37 ぇねねん 「……そー……だな……」
14:38 らんまな 「……羅徳?」
14:39 ぇねねん 「……先、できるかわかんね……ど、したら……いい……?」
14:39 らんまな 「……オレがするから、無理そうな時は止めてくれ。何回止めても待ちますから」
14:40 ぇねねん 「……わか、った…………任せる……」
14:41 らんまな 「ん、任された」再び口付けてからゆっくり押し倒す
14:42 ぇねねん 「んっ、ぁ……これ、普通にやって……いいのか……?」
14:43 らんまな 「あー……機材回す必要あるのかね……」
14:44 ぇねねん 「…………は、判断は……任せる……」押し倒されたまま少しぷるぷるしてる
14:44 らんまな 「……そのまま、ちょいと待っててくれ」カメラ見に行く
14:48 ぇねねん 簡単な家庭用ビデオカメラとかでいいでしょ
14:48 ぇねねん (特に何も書かれてない)
14:48 らんまな 素人だもんな()
14:49 らんまな じゃあいい感じに見えるようにセットしてカメラ回す
14:49 ぇねねん 置くタイプか
14:49 らんまな いえす
14:50 らんまな 持ってるよりも羅徳に気を回したいので定点カメラ式で
14:50 ぇねねん なるほど
14:50 らんまな 戻るよ
14:51 ぇねねん 横向きで足を少しパタパタさせてる
14:51 らんまな 「ただいま」ベッドに座る
14:51 ぇねねん 「カメラどうした?」
14:52 らんまな 「あそこで回しといた」指さす
14:53 ぇねねん 「え……あ、お、おう……」
14:53 らんまな 「……続けて大丈夫か?」
14:54 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
14:55 らんまな 口、首、鎖骨、と口付けを落としていく
14:56 ぇねねん 「……んっ…………ぁ……」
14:57 らんまな ベビードールをへそ辺りまで降ろす
14:58 ぇねねん 「……あ…………ぅ、はず……」
15:00 らんまな 「……触っていいか?」
15:00 ぇねねん 小さく頷く
15:02 らんまな 胸をするりと撫でてからしこりを指先でつつく
15:03 ぇねねん 「……ふ…………っ……」ぴくぴくと反応するが、いつもよりは感度が低い
15:05 らんまな 「やっぱり体は初めての状態なんだな……」片方を指の腹で撫でながらもう片方をぱくりと口に含む
15:06 ぇねねん 「あっ…………ん……ぅ……」
15:07 らんまな ぺろぺろと感度を高めるように何度も舐め、もう片方もこりこりとつまみ、捏ねる
15:08 ぇねねん 「……ふ、ぁ……ん……ぁあっ……!」
15:10 らんまな 「ん、少しは気持ちいいか?」再び銜えて唇で食むように刺激する
15:11 ぇねねん 「い、ぁっ……んっ……わるく、ね……よ……」
15:12 らんまな 胸を刺激しながらもう片手で羅徳の自身をベビードール越しにするりとなで上げる
15:13 ぇねねん 「んっ……は……あっ……!」ぴくっと反応する
15:15 らんまな にっこり笑って両方への刺激を続ける
15:16 ぇねねん 「ふぁ……ぁっ!……ど、じ……は、ぁっ……!」
23:54 らんまな 「んむ、これなら体が慣れてなくても気持ちよくなれんでしょ?」再び食んで、犬歯で軽くかり、と刺激する
23:56 ぇねねん 「い、ぁあっ……!や、ぁ……びり、びり、す、ぅあっ……!」
23:58 らんまな 「……嫌か?」
2020.01.29 水曜日
00:00 ぇねねん 「や、じゃな……ぁっ」首を何度も横に振る
00:03 らんまな 「なら続けていいんだな?」竿をくちくちと服越しに上下に弄る
00:04 ぇねねん 「……ぁ……ぅ、んっ……!」小さく頷く
00:19 らんまな 尖りをひと舐めしてから舌先でつつーっと薄い腹を下へ伝っていく
00:20 ぇねねん 「ひっ……くすぐ、て……」
01:44 らんまな 「ふ、こっち、弄っていいか?」後ろをつつく
01:45 ぇねねん 「ぁ…………っ……」分かりにくいくらい小さく頷く
01:46 らんまな ベビードールの上から菊門をマッサージするようにくるくるとなぞる
01:48 ぇねねん 「ぁっ……ん……ぅ……」両手で口を抑える
01:53 らんまな 「こら、抑えるなって」くいくい押す
01:54 ぇねねん 「いっ……!……や、だ……は、ず……っ……!」
01:55 らんまな 「声、聞かせてくれないのか?」指を咥えて羅徳に見えるようにたっぷり唾液をつけてみせる
01:58 ぇねねん 「…………っ……ぁ…………はず、かし……から……」そう言いつつも手を離し、目線は皐月の手
02:04 らんまな 「でもちゃんと外してくれるんだな、偉いぜ」片手で頭を撫で、ベビードールの下着部分を脱がし、濡らした指をそこにぴとりと当てる
02:06 ぇねねん 「う、うるせ…………ぁ……っ……ふ……」息を吐いて体の力を抜く
15:00 らんまな 軽く唾液を馴染ませるようにくちくちと撫で、その辺にあるであろうローションを手に取って垂らして足していく
15:02 ぇねねん 「ぁ……ん……?……いつもより、きもちく、ねぇ……」
16:01 らんまな 「そりゃ初めてだし、薬の効果も反転してるくらいの感じでしょ?開発前じゃそうもなるでしょ」入口あたりにどんどん塗り込めて指の先程度を入れたり出したり少しづつナカにローションを入れ込んでいく
16:04 ぇねねん 「……ぅ……そ、そか……っ」
16:05 らんまな 「……ちゃんと気持ちよくなれるまで慣らすから、安心してくださいよ」頬を撫でる
16:07 ぇねねん 「……わか、った……」
16:18 らんまな ゆっくり入口側からナカにローションを入れて馴染ませていく
16:21 ぇねねん 「……んっ…………ぅ…………なんか、じれって……」
16:22 らんまな 「といっても、ちゃんと沢山入れとかねぇと下手したら切れるぜ?」
16:24 ぇねねん 「……わかってる……けど…………はやく、きもちよく、なり、て……」後半超小声
16:31 らんまな 「…………早く、気持ちよくなれるようにしような」頭を撫でてから指をゆっくりと1本沈める
16:35 ぇねねん 「ぅ……ぁ……んぅ…………ふ……」息を吐く
16:45 らんまな 「痛くないか?」
16:47 ぇねねん 「……いたくは、ねぇ……ただ、いわかんが……」
16:48 らんまな 「だよな……せめて薬くらい効果残ってりゃ良かったんですけどね」指を軽く曲げたまま少しずつ引いていって途中でしこりに当たる
16:54 ぇねねん 「……ぅ……あっ!……ぁ、いま……」
16:56 らんまな 「イイ所、だな。ここは流石にクるんだな?」少し指を進めて再びそこを刺激する
17:01 ぇねねん 「ふ……あっ!……あ、やっと……っ……」
17:09 らんまな 時折しこりを掠めながらナカを広げ、ローションを塗りこめるように動かす
18:10 ぇねねん 「ぅ……ぁあっ……!…………ぁ、んぁっ……」
18:12 らんまな 「指、増やして大丈夫そうか?」
18:15 ぇねねん 「……はや、く……」裾をぎゅっと掴む
18:23 らんまな 「……ん、わかった。挿れるぜ」2本目の指も挿入して軽くナカでしこりを挟む
18:27 ぇねねん 「ぁ……ひぁっ!……ぅ、ぁ……!」
18:42 らんまな 「ちょっとは反応良くなってきたか?……気持ちいいか?羅徳」ナカで指を広げたりしこりを刺激したりどんどん開拓していく
19:01 ぇねねん 「ひ、ぁっ……ぁ……ん……っ」小さく頷く
2020.01.30 木曜日
00:51 らんまな 「そうか、なら……もうちょいすれば大丈夫そうか?」しこりを重点的にくりくりと刺激する
00:54 ぇねねん 「う、ぁあっ……!あ……ひ、わか、んね……ぁっ……!」
00:57 らんまな 「……ああ、こっちもしないとイけないか?」ナカを拡げつつもう片手で羅徳のそれを緩く撫でる
01:12 ぇねねん 「ぅあっ……!やぁ……ど、じ……は、ぁあっ……!……い……く……っ……」
01:16 らんまな 「ん、1回イっちまっていいぜ?」軽くそれを扱きながらしこりをぐりっと刺激する
01:18 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ…………!!!」白濁の欲を吐いて達する
01:25 らんまな 「ちゃあんとイけたな」微笑んで口付けを落とす
01:28 ぇねねん 「……は……ん、っ…………それ、だけ……か……?」少し眉が下がる
01:32 らんまな 「なんだ、もっとして欲しいのか?」笑って羅徳に覆いかぶさり、再び口付けて唇を舐める
01:34 ぇねねん 「……ん…………ぁ……ふぁ……」口を開いて舌を受け入れる
01:39 らんまな 「んむ……挿入れるぜ、羅徳」1度口を離して言い、自分のそれを入口に当てて再びちゅっとくちづける
01:41 ぇねねん 「……ぁ……ぅ、ふぁ……んっ……!」
02:00 らんまな 深く口付け、上顎をくすぐりながらゆっくりと亀頭を押し込む
02:01 ぇねねん 「……は……ふ、ぁ、あ……っ……!」口が開いてるから身体に力が入りそうだけど入らない
15:29 らんまな ぢゅ、と舌先を吸い、歯列をなぞりつつ、少しずつ腰を進めていき、しこりを押しつぶす
15:34 ぇねねん 「……ぅ、ふぁ……ぁぁああっ!!」
15:37 らんまな 「……ん、痛くないか?」
15:38 ぇねねん 「いた、くは……ね…………ちかちか……す……ぅあっ!」
15:47 らんまな 「ちかちか……?」少し引いては進め、緩くしこりを刺激しながら羅徳のそれに手を伸ばし、もう片手は胸の尖りにやる
15:52 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……!や、いろ、な……とこ、にゃぁ、あ……!!つ、よ、ぃ……っ」
15:55 らんまな 「後ろだけじゃイけないでしょ?……なら、こっちもやってらないと」腰の動きはそのままに裏筋を親指の腹でなぞるように緩く握って扱く
16:01 ぇねねん 「そ、だけ、と、にゃぁ……!うぁっ……!あた、ま、い、ぱい、に、ぁああっ……!!」
16:03 らんまな 「……ふ、いくらでもいっぱいにしていいんだぜ?」奥まで進めきらずにしこり辺りでゆるゆると腰を動かし続ける
16:11 ぇねねん 「ひぁあっ!あ、ふぁあっ……!きもち、とこ、にゃぁ……!」
16:27 らんまな 「ちゃんと気持ちよくなれてるんだな、よかった」
16:33 ぇねねん 「ぅ、あっ……!べ、つに……きもちく、ね……あ、ぅああっ……!」
16:54 らんまな 「本当に気持ちよくないのか?」ぐ、と少し奥に進める
17:02 ぇねねん 「い、ぁあっっ!!ねぇ、よ……っあ!」
17:15 らんまな 「そうか……これじゃまだ気持ちよくなれないんだな?」しこりをぐり、と強く突きながら胸の頂きをきゅっと摘む
17:29 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっ!!や、ぁあっ!ど、じ……はぁっ!!」
17:32 らんまな 「これでも気持ちよくないのか?」少しづつ奥へ拡げていく
17:41 ぇねねん 「きも、ち……ぁ……く、ね……よ……」べっと舌を出す
17:46 らんまな 「へぇ……じゃあもっとやってやらないとだよな?」だんだんしこりから奥までを突きつつ、鈴口を塞ぎながらそれを責め立てていく
17:49 ぇねねん 「うぁぁああっ!!や、ぁあっ!ぁっ、す、げ、ひぁ、ぁあっ!!」
17:49 らんまながメッセージの送信を取り消しました
17:49 らんまながメッセージの送信を取り消しました
17:50 らんまな 「凄く、なんだ?」奥をぐっと突き上げていく
17:57 ぇねねん 「ひゃ、ぁぁああっ!!ふ、ぁあっ!す、ご、ぁあっ!や、ぁっ!む、りぃ!」
18:00 らんまな 「何が無理なんだ?……なぁ、羅徳?」しこりから奥までを早めの抽挿で何度も往復する
18:04 ぇねねん 「にゃ、ぁぁああっ!!むり、ぃ、い、ちゃ、ぁあっ!ぅああっ!」
18:06 らんまな 「……イっていいんだぜ?イけるなら、な」相変わらず鈴口を抑えたまま、手と腰の動きを早めていく
18:11 ぇねねん 「い、けにゃ、ぁあ!なん、ひ、ぁああっ!!いき、た、にゃ、ぁあっ!」
18:15 らんまな 「んー?なんでって……そりゃ、気持ちよくないんでしょ?」
18:21 ぇねねん 「や、らぁ!いき、た、ぃ!いか、せ、ひぁあっ!」
18:29 らんまな 「…………羅徳、気持ちいいか?」
18:36 ぇねねん 「ふぁあっ!き、ぁ、ぁああっ!」言うに言えなくなって泣きそうな声で喘ぐ
18:43 らんまな 「何言ってるかわからないぜ?」奥をぐりぐりと刺激する
18:51 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁああっっ!!あっ、きもち、きもち、から、ぁあっ!!」
19:04 らんまな 「……ふ、やっと気持ちいいって言ったな?」抑えていた指を離して扱きつつ強くしこりから奥までを押しつぶすように突き上げる
19:16 ぇねねん 「ふぁぁああっ!!や、ぁあっ!きも、ち、ぃっ!む、りぃ!いく……いく!……い……ちゃ……ぁぁああっっ!!!」ぴゅっと白濁を吐いて達する
19:26 らんまな 「っ、やっと…………っっ、ふ…………」これまで堪え続けていた欲を羅徳の奥に流し込む
19:31 ぇねねん 「ひ……ぁ…………あ、つ……」身体の力が抜ける
19:37 らんまな 「…………体、大丈夫か?」ずるりと引き抜く
19:40 ぇねねん 「んぁ…………だり……けど……」
19:43 らんまな 「……あ、止めてきますわ」ベッドから降りてカメラ止める
19:45 ぇねねん 「…………え…………あ……とってた、っけ……か……」
19:49 らんまな 「忘れてたか?……ちゃんと撮れてそうだな」
19:54 ぇねねん 「〜〜っ!!むり……だろ……?……あんなの…………そのカメラよこせ……」
20:59 らんまな 「え、消しませんけど」
21:00 ぇねねん 「……消さねぇよ…………壊す」
21:00 らんまな 「おっともっと酷かった 落ち着けって、どうせこの部屋に置いてくんだぜ?」
21:02 ぇねねん 「んなもん置いてけるか!!!」
21:05 らんまな 「どーどー」カメラ機材のところに置きっぱにしてベッドに戻る
21:09 ぇねねん 「っ……こっち来んな……見んな……」皐月に背を向ける
21:13 らんまな 「……どうした?」
21:15 ぇねねん 「また……すげ……恥ずかしく……」枕を頭に乗せて隠れる
21:22 らんまな 「……終わるとまた恥ずかしさが来るんだな」ベッドに座る
21:26 ぇねねん 「……うる、せ……」
21:27 らんまな 背中をポンポンなだめるように叩く
21:49 ぇねねん 「……終わんねぇ気がする……もーやだ……」
2020.01.31 金曜日
00:00 らんまな 「次の部屋行けば薬の効果も戻るかもしれないですし、頑張ろうぜ?」
01:09 ぇねねん 「…………おう…………」背を向けたまま起き上がって扉に向かおうとする(ぎこちない)
01:10 らんまな スタスタ回り込んでとびら開けて羅徳に振り向く
01:11 ぇねねん 「な、なんだよ……」
01:11 らんまな 「ん?ほら、どーぞ」
01:12 ぇねねん 「あ、お、おう……」
00:37 ぇねねん しますか……?
00:37 らんまな します
00:37 らんまな シます
00:37 ぇねねん シましょう
00:38 ぇねねん ではいつも通り家に帰ったら自宅が白い部屋に……!
00:38 ぇねねん 中は机と扉1つ
00:40 らんまな 「またかよ」
00:41 ぇねねん げぇって顔してる羅徳
00:41 らんまな 「…………あーー………………とりあえず、頑張りますかぁ……」
00:42 ぇねねん 「頑張るもんかこれ……」
00:55 らんまな 「脱出しないとどうにもなんねぇしなぁ……」
01:03 ぇねねん 「…………さっさと正気トんでくんねぇかな」
01:03 らんまな 「羅徳サン????」
01:04 ぇねねん 「吹っ切れた方が楽なんだよ!!!」
01:04 らんまな 「wwww」
01:04 ぇねねん 「笑うな!!……スイッチ入んねぇと普通に恥ずいんだよ……」
01:05 らんまな 「そうかい」にっこり
01:06 ぇねねん 「う……いいから机のもん見てこい!!」
01:07 らんまな 「りょーかい」
01:07 らんまな 見るよ
01:07 ぇねねん スタンプカードと薬の小瓶
01:08 ぇねねん 2回目で使った薬と同じ見た目
01:08 ぇねねん スタンプカードにはふぁいなる!
01:08 ぇねねん 枠は7個
01:09 らんまな 「あ、これって……」小瓶手に取る
01:09 ぇねねん 小瓶に改良済のシール貼ってある
01:10 ぇねねん 相変わらず羅徳専用
01:12 らんまな 「…………絶対欲しがるよなぁ…………羅徳ー!薬いるかー?」
01:13 ぇねねん 「……!寄越せ!」
01:13 らんまな 「デスヨネー」
01:14 ぇねねん 「な、なんだよ……だめ、か……?」
01:15 らんまな 「いんや、だろうなって」
01:15 らんまな 渡す
01:17 ぇねねん 「は?……なんか飲みにく……改良済……?」受け取って薬を少し見る
01:17 らんまな 「なんか変わったのかね?」
01:19 ぇねねん 「正気飛ぶんならいい」
01:19 らんまな 「どんだけ……オレとすんのは嫌なのか?」
01:20 ぇねねん 「嫌なわけねぇだろ?!……いや、あ、えーとな……ただ、羞恥心が邪魔してるだけだから……な……?」
01:20 らんまな 「そうか?」
01:21 ぇねねん 「…………俺が変なとこで恥ずかしがりなのわかってんだろうが……」マフラーで口元隠す
01:22 らんまな 「ふ、そうだな」頭ぽんぽん
01:23 ぇねねん 「ぅ……ばか……」
01:25 らんまな 「ほら、飲まねぇのか?」
01:25 ぇねねん 「……飲む」
01:26 ぇねねん きゅぽっがばっごっくん
01:26 ぇねねん 的な
01:27 らんまな ぉぉーいい飲みっぷりーって見てる
01:27 ぇねねん 「…………すげぇ……さっきまでの恥ずかしさどっかいった」
01:28 らんまな 「相変わらずすげぇなその薬」
01:30 ぇねねん 「ホントな……てことでさっさと終わらせるかぁ」
01:30 らんまな 「はいよ」笑ってる
01:31 ぇねねん 「……なんで笑ってんだよ」
01:31 らんまな 「さぁね」さー1つ目の部屋へ
01:32 らんまな 1d7
01:32 CoCダイスボット 1d7 → 5.
01:32 ぇねねん 扉を開けるとそこはカラオケルームでした
01:32 らんまな カラオケでスケベは危ないのでは()
01:32 ぇねねん カラオケセットと机とソファがあるだけの狭い部屋
01:33 ぇねねん 周りの部屋からはカラオケを楽しむ音が聞こえる
01:33 ぇねねん 聞き耳できるよ
01:33 らんまな 1d100
01:33 CoCダイスボット 1d100 → 78.
01:34 らんまな らとく……
01:34 ぇねねん 何も違和感はありませんでした
01:34 ぇねねん おっとこっちにやれと
01:34 ぇねねん 1d100
01:34 CoCダイスボット 1d100 → 74.
01:34 ぇねねん ばなな
01:35 ぇねねん なんも聞こえませんでした
01:35 ぇねねん お題的なのは画面に書いてあるよ
01:36 らんまな 見る
01:36 ぇねねん 『その子は喉奥が性感帯、思う存分ぶち込んで!』
01:36 ぇねねん 目星できる
01:36 らんまな 1d100
01:36 CoCダイスボット 1d100 → 13.
01:37 ぇねねん 『イマラチオ♡』って小さく書かれてる
01:37 ぇねねん ここでPOW×3
01:37 らんまな 知ってた
01:37 らんまな 1d100
01:37 CoCダイスボット 1d100 → 63.
01:38 ぇねねん 1d100
01:38 CoCダイスボット 1d100 → 69.
01:38 らんまな 抵抗する気がねぇ
01:39 ぇねねん もうイマラしたくてしょうがなくなるね
01:40 らんまな 「…………羅徳、画面の意味は分かるよな?」
01:40 ぇねねん 「ん、わかる」しゃがんで大きく口を開ける
01:41 らんまな カチャカチャ自分のそれ取り出す
01:42 ぇねねん 舌をチロチロさして少し誘ってる
01:43 らんまな 「ほら、最初はフェラ、してくれないんすか?」
01:44 ぇねねん 「ん、する」ぺろぺろと舐めてぱくりとそれを咥える
01:45 らんまな 「ん、いい子だな」頭を撫でる
01:46 ぇねねん 「んむ、ぅ……ぐ……」口の中でモノを舐めまわしてぐちゅぐちゅと口を鳴らす
01:51 らんまな 「……ふ、…………」
01:54 ぇねねん じゅぽじゅぽと音を立てて頭を動かす
01:55 らんまな 「は、きもち……そろそろ動くぜ?」羅徳の頭に手を添える
01:56 ぇねねん 「……ん」動きを止める
01:57 らんまな 両手を添えてゆっくりと動き出す
01:58 ぇねねん 「……ん、ぅ……」
01:58 らんまな だんだん動きを早めて喉を突いていく
01:59 ぇねねん 「ん、ぐぅ……お、ぁ……ぅ……」
01:59 ぇねねん 徐々に苦しそうな声になる
02:00 らんまな 「あー……イイ、大丈夫か、羅徳?」
02:02 ぇねねん 「お、ぁ……あ、ひょ、う……んぐ……」
16:01 らんまな 「そうか、んじゃ、もうちょい……」早めの抽挿
16:04 ぇねねん 「ご、ぁっ……?!……ぐ、ぅ……ぁっ……!」
16:06 らんまな 「もーでる、から、耐えてくれ…………っ」喉奥に白濁を吐き出す
16:10 ぇねねん 「お、ぁ……〜〜〜っ!!!」びくりと身体を跳ねさせて欲を飲み込む
16:15 らんまな 「…………わり……」引き抜く
16:18 ぇねねん 「……げほっ……ぁ……のどで……まじ、かよ……」
16:19 らんまな 「どした?」
16:20 ぇねねん 「……のどで…………いった……」
16:22 らんまな 「……へぇ、そんなに効果あるんだな、この部屋」
16:24 ぇねねん 「……でも、くるし……」
16:24 らんまな 「あぁ、悪かったな」撫でる
16:26 ぇねねん 目を瞑ってもっと撫でろ的な表情してる
16:36 らんまな にこにこしながら撫でる
16:38 ぇねねん カラオケルームの扉は少し空いてる(次の部屋に行ける)
16:50 らんまな 羅徳が満足するまで撫で回す
16:52 ぇねねん しばらく撫で回されて満足しました( * ॑꒳ ॑*)
16:54 らんまな よし
16:54 らんまな じゃあ次行くよ
16:54 ぇねねん 6で
16:55 らんまな 1d6
16:55 CoCダイスボット 1d6 → 1.
16:56 ぇねねん 扉を開けるとそこは深夜の病室のようです
16:56 らんまな あらあら
16:56 ぇねねん ベッドとテレビ台の置かれたその部屋は個室のようで、トイレも備えつけられてる
16:56 ぇねねん 服装チェンジ部屋
16:57 ぇねねん 皐月は入院着のような青い服
16:57 ぇねねん 羅徳はミニスカナース♡
17:08 らんまな あらあら
17:08 らんまな 「夜の病院か、相変わらずあからさまだな」
17:09 ぇねねん 「また女装かよ……」
17:18 らんまな 「多いよなぁ、アステルの趣味か?」
17:19 ぇねねん まってぬれぎぬ
17:19 ぇねねん 「……それは言ってやんなよ」
17:21 らんまな 「まぁ人の性癖に触れるもんでもないですしね」
17:23 ぇねねん ぬれぎぬ!!!!!(クソデカ大声)
17:23 ぇねねん テレビ台に紙がある
17:23 らんまな wwwww
17:24 らんまな 見る
17:24 ぇねねん 『淫乱看護師は夜な夜な長期入院の患者のちんぽのお世話をして回る』
17:25 らんまな 「毎度ワードがAVタイトル」
17:26 ぇねねん 「ここまで来たらいっそ清々しい」
17:28 らんまな 「ほんとな」
17:28 ぇねねん 目星する?
17:30 らんまな する
17:30 らんまな 1d100
17:30 CoCダイスボット 1d100 → 30.
17:30 ぇねねん 裏に『ナースのご奉仕♡』と書かれてる
17:31 らんまな 「知ってた」
17:31 ぇねねん 「さっき口でしたばっか……」
17:33 らんまな 「まぁ御奉仕って言ってもフェラとは限らないでしょ」
17:33 ぇねねん 「……何して欲しいんだ?」
17:39 らんまな 「普通にシないのか?」
17:41 ぇねねん 「普通にやったら奉仕になんなくねぇか?」
17:42 らんまな 「あー……まぁそしたら手でもいいんじゃねぇか?」
17:44 ぇねねん 「お前はそれでいいのか……?」
17:50 らんまな 「オタクと出来んならオレはそれだけで十分なんすけど……」
17:52 ぇねねん 「そーかよ」ちょっと嬉しそう
17:52 ぇねねん 1d100
17:52 CoCダイスボット 1d100 → 20.
17:52 らんまな かわいい
17:52 ぇねねん 成功しちゃった
17:52 らんまな w
17:52 ぇねねん 押し倒してやろうと思ったけどなんなかった
17:53 らんまな 残念()
17:55 ぇねねん いいや押し倒しちゃえ
17:56 ぇねねん ベッドにどーんって
17:56 らんまな 「うおっ」押し倒される
18:00 ぇねねん 「……でも別に、奉仕されんのいやじゃねぇだろ?」ニヤッと笑ってモノを取り出しぺろぺろと舐める
18:03 らんまな 「っ、そりゃあね?」
18:07 ぇねねん 「おちんぽの検査しますね〜……なんてな」ぱくりと咥える
18:09 らんまな 「ははっ、ノリノリだな」ぴくりと反応する
18:10 ぇねねん 「ほうひうほほらろ?」
18:11 らんまな 「大正解でしょ」
18:13 ぇねねん 「らよな」舌で裏筋を重点的に舐める
18:18 らんまな 「……ふ、ん…………」ぴくぴく反応しながら勃ちあがっていく
18:21 ぇねねん 「ひもひーれふはー?」ぐちゅぐちゅと音を立てるように口を動かす
18:36 らんまな 「ん、気持ちいいですよー……」
18:41 ぇねねん 「んー、ほーれふはー」何をいえばいいかわからず返事が適当
2020.01.24 金曜日
00:25 らんまな 笑って頭を撫でる
00:27 ぇねねん 「……ぷは……お口に出したいですかー?……それとも、ナカで出したいですかー?」ノリノリだけど棒読みが強め
00:28 らんまな 「前者はさっきしたんで後者でー」同じく棒
00:29 ぇねねん 「お前はもう少し演技できんだろwww」
00:29 らんまな 「折角なんでノリで(?)」
00:32 ぇねねん 「ノリかよwww……んで、ナカ、解してくんねぇの?」身体起こしてそのまま後ろに片手を付いてスカートを捲ってみせる
00:36 らんまな 「もちろん喜んで、ってね」下着の上から羅徳のそれを下から上へとなぞる
00:38 ぇねねん 「んっ……」ぴくりと小さく反応する
00:40 らんまな 数度上下に指先でなぞってからそのまま指を下へ伝い下ろして菊門をつつく
00:43 ぇねねん 「ぁ……っ……」
00:52 らんまな 下着の横からずらすように指を潜り込ませて菊門を直接なぞる
00:54 ぇねねん 「は……んっ……」身体に力が入る
00:57 らんまな 前回の薬って後ろ濡れる効果あったんだっけ
00:57 らんまな 今回はどうなっていますか
00:57 ぇねねん ありますよ〜
01:01 らんまな やったぜ
01:02 らんまな 入口をくちくちと音を立てながら指の腹でなぞり、少し押しては力を抜く、と繰り返す
01:07 ぇねねん 「ん、ぁ…………は、ふ……」ふと思い出して意識して息を吐いて体の力を抜こうとする
01:10 らんまな 力の抜けたタイミングを狙って第1関節までを押し込む
01:12 ぇねねん 「うぁ……っ……!」また身体に力が入ってナカを締め付ける
01:14 らんまな 「ほら、それじゃ挿入らないぜ」くいくいと指を曲げて刺激する
01:16 ぇねねん 「ひ、ぁっ……ん、きす……ほし……」スカートを持っていた手を離して皐月の首に回す
01:21 らんまな 「は、いーですよ」微笑んで口付けながら指をくいくいする
01:23 ぇねねん 「ん……ぁ、ふぁ……」口を開いて舌を出せば徐々に身体の力が抜ける
01:25 らんまな そのまま舌を絡めとって擽りながら指を進めていく
01:26 ぇねねん 「ふ、ぁ……!ぁ、んぅ……ぇ、ぅ……」未だに拙く舌を動かす
01:28 らんまな ぬるぬると舌を絡ませつつ指先でしこりをつつく
01:30 ぇねねん 「は、ふぁあっ……!」小さく腰が揺れる
01:32 らんまな 「ん、見つけた」口を離してニヤッと
01:36 ぇねねん 「んっ……よえ、とこ……っ!」
01:36 らんまな くりくりとそこを指の腹で撫ぜる
01:39 ぇねねん 「ぅあっ……!……あ……そこ、すき……!」
01:39 らんまな 「ん、早くここにぶち込めるように、いっぱい気持ちよくなろうな?」
01:41 ぇねねん 「ふ、ぁあっ……!……な、る……ぅ……ぁっ!」
01:47 らんまな 「ここ、すごいぴくぴくしてるな……」緩く指を抜き差しする
01:49 ぇねねん 「は、ぁっ……!されんの……きもち……から……ふ、ぁ……!」
01:50 らんまな 「そうかい……そろそろ脱がせるぜ」にっこりしてから指を引き抜いて下着を脱がせる
01:53 ぇねねん 「……ぁ、ん……」落ちたスカートの裾が元気になったモノの上にかかって裾を濡らす
01:55 らんまな 「こっちもこんなにしちまって、オレの世話じゃなかったのか?」再び後ろに指を挿れながら羅徳のそれにふっと息を吹きかける
01:57 ぇねねん 「は、ふぁあっ……!さつきに、されんの、きもち、から……!」
01:57 らんまな 「オレも、羅徳のすんの気持ちいいぜ。……指、増やしますよ」
01:59 ぇねねん 「ん……はや、く……」
01:59 らんまな 2本目の指をゆっくりと入れ、ナカで指を少しずつ広げ解していく
02:00 ぇねねん 「……ん、ぅ……あっ……は、ぁっ……!」
02:01 らんまな 2本の指でしこりをきゅっとつまむ
02:02 ぇねねん 「ひぁぁああっっ!!」びくっと腰が跳ねる
02:04 らんまな 「は、もう挿れても大丈夫そうか?」
02:06 ぇねねん 「だいじょ、ぶ……」
02:07 らんまな 指を引き抜く
02:08 ぇねねん 「……うえ、のる…………ほうし、してやる」
02:08 らんまな 「ん、りょーかい」寝転ぶ
02:10 ぇねねん 「……おまえも、うごけよ……?」上に跨り腰を上げて宛てがう
02:11 らんまな 「……はいはい」笑ってる
02:13 ぇねねん 「ん、……ふ……ぅ、ぁ……あっ……!」ゆっくり腰を下ろす
22:48 らんまな 「そのまま、最後まで挿れられるか?」
22:58 ぇねねん 「……んっ…………ぁ……っ!」下ろしきって腰を少しぐりぐりと揺らす
22:59 らんまな 「……ちゃんと挿ったな」頬を撫でる
23:08 ぇねねん 「……ん…………うごいて、い、か……?」撫でられてる手をとって少し頬擦りしてから微笑みたずねる
23:10 らんまな 「ふ、勿論」少しだけ腰をくい、と上げる
23:13 ぇねねん 「んにゃあっ?!ぁ……んっ、は……」
23:13 らんまな 「ほら、動くんじゃないのか?」
23:16 ぇねねん 「ぁ……うご、く……は、ぁ……ん、ぁっ……!」ゆっくり腰を上下させて、徐々に早くしていく
23:19 らんまな 「ここ、ちゃーんと当てような?」腰を軽く動かしてしこりを刺激する
23:30 ぇねねん 「ひにゃあっ!!……んっ……わか、った…………ひ、ぁっ、あ、ぅあっ!」ぱちゅぱちゅと音を立てながらしこりを狙って動かす
23:32 らんまな 「……っは、やっぱ、こうするとよく締まるな……きゅーって絡みついてくる」ゆるゆるとしこりに当てながら突き上げる
23:34 ぇねねん 「んにゃ、あっ!きもち、からぁ!きゅって、な、る、っ!も、と、きもちく、な、ぅあっ!」
23:40 らんまな 「そう、そのきゅーってするのがきもちーんですよ。…………かわいいな」頬を撫でながら1度ぐっと奥へ突き上げる
23:43 ぇねねん 「ふ、にゃぁああっ!!」動きが止まる
23:46 らんまな 「……どーした、止めちまうんですか?」にやりと
23:50 ぇねねん 「きもち、の、つえ、から…………ぅ……うご、く……は、あっ!う、ぁあっ!」重力任せで勢いよく腰を落として奥まで挿入れる
23:53 らんまな 「っ、ふ……その調子、ってね」動きに合わせてしこりから奥まで何度も突き上げるように律動する
23:56 ぇねねん 「ひにゃ、ぁあっ!や、も、むり、ぃ!い、ちゃ、ふ、にゃ、あっ!」
23:57 らんまな 「最後まで、ちゃーんと奉仕してくれるんでしょ?」速度を上げる
2020.01.26 日曜日
00:02 ぇねねん 「わ、かん、にゃ、ぁあっ!い、くっ!い、ちゃ、ぅ、ぁぁああっっ……!!!」びくびくと身体を揺らして腰を反らす
00:06 らんまな 「ほら、もっと」突き上げ続ける
00:13 ぇねねん 「ひにゃああっ?!い、ひゃ、ば、ふぁあっ!」
00:15 らんまな 「オレがイくまで、奉仕してくれないんですか?」
00:27 ぇねねん 「す、る……ひ、ぁあっ!にゃ、ぁっ!」夢中で上下させる
2020.01.28 火曜日
01:04 らんまな 「ははっ、随分とノリノリになってきたな……気持ちいいか?」ずんずん突き上げる
01:08 ぇねねん 「ひ、にゃ、ぁあっ!きもち、にゃ、んぁっ!きもち、きもち、い、ぁああっ!!」
01:12 らんまな 「そうか、ならよかった…………っ、少し、ナカきゅって出来るか?」
01:14 ぇねねん 「にゃ、ぁっ!かわい、って、ぁあっ!いっ、ふ、にゃあっ!」
01:17 らんまな 「……ん、かわいい。かわいいぜ、羅徳」微笑んでは
01:17 らんまな 微笑んでる
01:19 ぇねねん 「ふ、へ……にゃあっ!ぁっ!ふぁあっ!さつきっ、すきっ!さ、つき、すき、ぃぁあっ!」強くナカが締まる
01:21 らんまな 「っ、でる、…………っっ!!」奥にぐっと突き上げて欲を吐き出す
01:22 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁあああっっっ!!!」大きく腰を反らしてびくびくと身体が揺れる
01:24 らんまな 「っと……」軽く上半身を上げて背に手を回して倒れないようにする
01:26 ぇねねん 「ふ……は……ぁ……」そのまま前に倒れるように力を抜く
01:26 らんまな 受け止めて抱きしめるよ
01:27 ぇねねん 「ほ、し……できた、か……?」
01:27 らんまな 「ん、してもらったぜ」頭を緩くなでる
01:30 ぇねねん 「ふへ……なら、い……」
01:33 らんまな よしよしぎゅっぎゅっ
01:36 ぇねねん そのまま寝そうだね
01:37 らんまな だね
01:37 ぇねねん 寝かせるのか
01:38 らんまな うむ
01:40 ぇねねん じゃあそのまますぴー
01:42 らんまな 上に羅徳乗っけたまますやぁ
01:43 ぇねねん どっちから先に起きる?
01:45 らんまな 羅徳の方が疲れてそうだから皐月
01:45 らんまな まぁ羅徳の寝顔見守りながらゆっくり頭撫でてるだけなんですけど
01:45 ぇねねん 起こせよ!(お決まり)
01:47 らんまな 起こすと思うか?(お決まり)
01:48 ぇねねん 知ってた……
01:48 らんまな よーしよしよし
01:49 ぇねねん 「……ん………………?」
01:49 ぇねねん 起きる
01:50 らんまな 「はよ、羅徳」撫で続けてる
01:52 ぇねねん 「……ん、はよ…………あー……このままなんだな」
01:53 らんまな 「動かして起こしちまうのもなんだったからな」
01:57 ぇねねん 「……お前いつもそうだよな……ん、今降りるな」身体を起こす
01:58 らんまな 「気持ちよさそうに寝てたらそりゃな……」
01:59 らんまな 1d100
01:59 CoCダイスボット 1d100 → 50.
02:00 ぇねねん 「てか重くねぇのかよ……んっ……」ゆっくり腰をあげる
02:01 らんまな 「そんな重くないぜ?…………っ……」ぴくりと反応する
02:03 ぇねねん 「あ、わりぃ……」抜いて、そのままベッド横に腰掛ける
02:04 らんまな 「……いや、大丈夫ですよ」
02:04 らんまな 上半身起こす
02:06 ぇねねん 「だ、大丈夫なら先進むぞ、行けんだろ」
02:07 らんまな 「おー、大丈夫だぜ。……そっちこそ腰大丈夫か?」
02:08 ぇねねん 「休んだから問題ねぇよ」
02:08 ぇねねん 「早くスカートやめてぇ」
02:08 らんまな 「ww そうかい」扉の方いくよ
02:09 ぇねねん 空いてるよ
02:10 ぇねねん 5
02:11 らんまな 1d5
02:11 CoCダイスボット 1d5 → 4.
02:12 ぇねねん 扉を開けるとそこは明るい部屋
02:12 ぇねねん 可愛らしい白とピンクのベッドがちょこんと置かれており、そのそばにはスタンドで固定されたライトとカメラらしき機材が置かれている。
02:13 ぇねねん 衣装チェンジどころか羅徳に異常あり部屋です
02:13 らんまな アイドル……いやこれAV??
02:13 ぇねねん 皐月は普段着
02:14 ぇねねん 羅徳は12歳くらいの少年でベビードール着てる
02:14 らんまな 娼年??????
02:15 らんまな ハメ撮りしそう
02:16 ぇねねん 「もうまともなの着れねぇのかよ俺は……」
02:16 らんまな 「それどころかまた縮んでますけど」
02:17 ぇねねん 「え゙っ……あ……マジかよ……」
02:19 らんまな 「小学生か中学生くらいっぽいな」
13:27 ぇねねん 「あー……まだセーフ……か?……妹?の時よりは……」ベビードールバサバサ
13:28 らんまな 「性別までは変わってないみたいだしな」バサバサしてるからもっこり余裕で見えるよなぁって
13:28 ぇねねん 見えるね
13:28 らんまな じーっと見ながら言ってるよ
13:29 ぇねねん 「……な、何見てんだよ……」
13:29 らんまな 「確認してただけですけど?」
13:30 ぇねねん 「そ、そんなに見んじゃねぇよ……お題、ねぇのかよ……」
13:30 らんまな 探そう
13:31 ぇねねん 目星
13:31 らんまな 多分ベッドだよね
13:31 ぇねねん あっ
13:31 らんまな あっ
13:31 ぇねねん あるよ
13:31 らんまな リアル脳内目星成功………???る
13:31 らんまな 見る
13:31 ぇねねん 『その子ははじめて、優しくしてあげてね』
13:32 らんまな 「オレは何回羅徳の初めてを…………?????????????」
13:33 ぇねねん 「うわぁ……」
13:34 らんまな 「……優しくする分には別にいいんすけど」
13:34 らんまな 裏ある?
13:34 ぇねねん あるよ
13:35 ぇねねん 『素人AVプレイ♡』
13:35 らんまな 「うわっ」
13:36 ぇねねん 「……どー、した……?」嫌な予感
13:36 らんまな ぴらっと見せる
13:37 ぇねねん 「…………だからかよ……」
13:38 らんまな 「……そういうことですよ」
13:40 ぇねねん 「……いや、そうじゃねぇ……あー……」
13:41 らんまな 「……またなんか影響出てるのか?」
13:41 ぇねねん 「…………逆」
13:42 らんまな 「逆ってなると…………初めて、そんで素人だから削がれてる?」
13:42 ぇねねん 「……薬の効果……無くなってんだよ……なんか……はず……」
13:43 らんまな 「……折角さっきノリノリになってたのにな」撫でる
13:45 ぇねねん 「それ覚えてて恥ずいんだからやめろ!!!」その場にしゃがむ
13:47 らんまな 「わ、悪い」
13:49 ぇねねん 「……ぅ……なんか逆にどんどん羞恥心がでかくなってる気が……いやだぁ……」
13:50 らんまな 「落ち着けって……ほら、座って」ベッドに座って横ぽんぽんする
13:51 ぇねねん 「……ぅ、あ……お、おう……」少し距離開けてちょこんと座る
13:52 らんまな 若干しょんもり
13:52 らんまな でも仕方ないかって顔してる
13:52 ぇねねん 多分見れてない
13:53 らんまな 羅徳が落ち着くの待ってるつもりなんだけどこいつ
13:53 ぇねねん 落ち着けないと思うよ??
13:53 らんまな がーんばれ♡
13:53 らんまな 皐月今羅徳に余計な刺激与えないようにしようってなってるもん
13:55 ぇねねん そのまま後ろに倒れて両手で顔覆ってあーってするけど?
13:55 らんまな 大丈夫かねぇって見守ってる
13:56 ぇねねん 「……なんかこの感じ久しぶりで無理だ……付き合い始めとか前とかそこら辺……」
13:57 らんまな 「あー……懐かしいなぁ」
13:58 ぇねねん 「……落ち着ける気がしねぇ……心臓バクバクしてる……」
13:58 らんまな 「……んー…………羅徳、ちょいと起き上がってくれ」
13:59 ぇねねん 「……んぁ?」起き上がる
13:59 らんまな 「失礼しますよー」ゆっくり抱きしめて背中をぽんぽんする
14:00 ぇねねん 「ひっ……?!……あ……ぅ、さ、さんきゅ……」
14:01 らんまな 「落ち着くまでいくらでも待ってるからな」
14:02 ぇねねん 「……お、おう……」少しだけ抱きしめ返す
14:03 らんまな にっこりしながらゆーっくりぽんぽんし続ける
14:06 ぇねねん 「……やっぱ好きだな……」ぼそっと
14:07 らんまな 「……オレも好きだぜ」にーっこり
14:08 ぇねねん 「……声に出てたか……?」
14:08 らんまな 「おう」
14:10 ぇねねん 「…………はず……」
14:10 らんまな 笑いながら頭を撫でる
14:11 ぇねねん 「……これもう俺できる気がしねぇ……」
14:11 らんまな 「大丈夫か?」
14:12 ぇねねん 「……わかんね」
14:13 らんまな 「んー…………」少し考えてからちょっと抱擁を緩めて額に口付けを落とす
14:15 ぇねねん 「……ふぇ……?」
14:15 らんまな 「……このくらいなら大丈夫でしょ?」頬にも
14:19 ぇねねん 「…………別に、口でも…………大丈夫……じゃね……の……」
14:20 らんまな 「そうかい」微笑んで、片手で羅徳の目を覆ってから口付ける
14:21 ぇねねん 「んっ……ほ、ほら、大丈夫、だろ……?」少し嬉しそうな表情
14:24 らんまな 「ん、大丈夫ならよかった」
14:24 らんまな なーでなーで
14:26 ぇねねん 何も言わずにただぎゅっとしてるだけ
14:27 らんまな 再度口付ける
14:27 らんまな 今度は目隠しなしで
14:32 ぇねねん 「……ふへ」少し微笑む
14:35 らんまな 「キスまでなら大丈夫みたいだな」
14:37 ぇねねん 「……そー……だな……」
14:38 らんまな 「……羅徳?」
14:39 ぇねねん 「……先、できるかわかんね……ど、したら……いい……?」
14:39 らんまな 「……オレがするから、無理そうな時は止めてくれ。何回止めても待ちますから」
14:40 ぇねねん 「……わか、った…………任せる……」
14:41 らんまな 「ん、任された」再び口付けてからゆっくり押し倒す
14:42 ぇねねん 「んっ、ぁ……これ、普通にやって……いいのか……?」
14:43 らんまな 「あー……機材回す必要あるのかね……」
14:44 ぇねねん 「…………は、判断は……任せる……」押し倒されたまま少しぷるぷるしてる
14:44 らんまな 「……そのまま、ちょいと待っててくれ」カメラ見に行く
14:48 ぇねねん 簡単な家庭用ビデオカメラとかでいいでしょ
14:48 ぇねねん (特に何も書かれてない)
14:48 らんまな 素人だもんな()
14:49 らんまな じゃあいい感じに見えるようにセットしてカメラ回す
14:49 ぇねねん 置くタイプか
14:49 らんまな いえす
14:50 らんまな 持ってるよりも羅徳に気を回したいので定点カメラ式で
14:50 ぇねねん なるほど
14:50 らんまな 戻るよ
14:51 ぇねねん 横向きで足を少しパタパタさせてる
14:51 らんまな 「ただいま」ベッドに座る
14:51 ぇねねん 「カメラどうした?」
14:52 らんまな 「あそこで回しといた」指さす
14:53 ぇねねん 「え……あ、お、おう……」
14:53 らんまな 「……続けて大丈夫か?」
14:54 ぇねねん 「……ん」小さく頷く
14:55 らんまな 口、首、鎖骨、と口付けを落としていく
14:56 ぇねねん 「……んっ…………ぁ……」
14:57 らんまな ベビードールをへそ辺りまで降ろす
14:58 ぇねねん 「……あ…………ぅ、はず……」
15:00 らんまな 「……触っていいか?」
15:00 ぇねねん 小さく頷く
15:02 らんまな 胸をするりと撫でてからしこりを指先でつつく
15:03 ぇねねん 「……ふ…………っ……」ぴくぴくと反応するが、いつもよりは感度が低い
15:05 らんまな 「やっぱり体は初めての状態なんだな……」片方を指の腹で撫でながらもう片方をぱくりと口に含む
15:06 ぇねねん 「あっ…………ん……ぅ……」
15:07 らんまな ぺろぺろと感度を高めるように何度も舐め、もう片方もこりこりとつまみ、捏ねる
15:08 ぇねねん 「……ふ、ぁ……ん……ぁあっ……!」
15:10 らんまな 「ん、少しは気持ちいいか?」再び銜えて唇で食むように刺激する
15:11 ぇねねん 「い、ぁっ……んっ……わるく、ね……よ……」
15:12 らんまな 胸を刺激しながらもう片手で羅徳の自身をベビードール越しにするりとなで上げる
15:13 ぇねねん 「んっ……は……あっ……!」ぴくっと反応する
15:15 らんまな にっこり笑って両方への刺激を続ける
15:16 ぇねねん 「ふぁ……ぁっ!……ど、じ……は、ぁっ……!」
23:54 らんまな 「んむ、これなら体が慣れてなくても気持ちよくなれんでしょ?」再び食んで、犬歯で軽くかり、と刺激する
23:56 ぇねねん 「い、ぁあっ……!や、ぁ……びり、びり、す、ぅあっ……!」
23:58 らんまな 「……嫌か?」
2020.01.29 水曜日
00:00 ぇねねん 「や、じゃな……ぁっ」首を何度も横に振る
00:03 らんまな 「なら続けていいんだな?」竿をくちくちと服越しに上下に弄る
00:04 ぇねねん 「……ぁ……ぅ、んっ……!」小さく頷く
00:19 らんまな 尖りをひと舐めしてから舌先でつつーっと薄い腹を下へ伝っていく
00:20 ぇねねん 「ひっ……くすぐ、て……」
01:44 らんまな 「ふ、こっち、弄っていいか?」後ろをつつく
01:45 ぇねねん 「ぁ…………っ……」分かりにくいくらい小さく頷く
01:46 らんまな ベビードールの上から菊門をマッサージするようにくるくるとなぞる
01:48 ぇねねん 「ぁっ……ん……ぅ……」両手で口を抑える
01:53 らんまな 「こら、抑えるなって」くいくい押す
01:54 ぇねねん 「いっ……!……や、だ……は、ず……っ……!」
01:55 らんまな 「声、聞かせてくれないのか?」指を咥えて羅徳に見えるようにたっぷり唾液をつけてみせる
01:58 ぇねねん 「…………っ……ぁ…………はず、かし……から……」そう言いつつも手を離し、目線は皐月の手
02:04 らんまな 「でもちゃんと外してくれるんだな、偉いぜ」片手で頭を撫で、ベビードールの下着部分を脱がし、濡らした指をそこにぴとりと当てる
02:06 ぇねねん 「う、うるせ…………ぁ……っ……ふ……」息を吐いて体の力を抜く
15:00 らんまな 軽く唾液を馴染ませるようにくちくちと撫で、その辺にあるであろうローションを手に取って垂らして足していく
15:02 ぇねねん 「ぁ……ん……?……いつもより、きもちく、ねぇ……」
16:01 らんまな 「そりゃ初めてだし、薬の効果も反転してるくらいの感じでしょ?開発前じゃそうもなるでしょ」入口あたりにどんどん塗り込めて指の先程度を入れたり出したり少しづつナカにローションを入れ込んでいく
16:04 ぇねねん 「……ぅ……そ、そか……っ」
16:05 らんまな 「……ちゃんと気持ちよくなれるまで慣らすから、安心してくださいよ」頬を撫でる
16:07 ぇねねん 「……わか、った……」
16:18 らんまな ゆっくり入口側からナカにローションを入れて馴染ませていく
16:21 ぇねねん 「……んっ…………ぅ…………なんか、じれって……」
16:22 らんまな 「といっても、ちゃんと沢山入れとかねぇと下手したら切れるぜ?」
16:24 ぇねねん 「……わかってる……けど…………はやく、きもちよく、なり、て……」後半超小声
16:31 らんまな 「…………早く、気持ちよくなれるようにしような」頭を撫でてから指をゆっくりと1本沈める
16:35 ぇねねん 「ぅ……ぁ……んぅ…………ふ……」息を吐く
16:45 らんまな 「痛くないか?」
16:47 ぇねねん 「……いたくは、ねぇ……ただ、いわかんが……」
16:48 らんまな 「だよな……せめて薬くらい効果残ってりゃ良かったんですけどね」指を軽く曲げたまま少しずつ引いていって途中でしこりに当たる
16:54 ぇねねん 「……ぅ……あっ!……ぁ、いま……」
16:56 らんまな 「イイ所、だな。ここは流石にクるんだな?」少し指を進めて再びそこを刺激する
17:01 ぇねねん 「ふ……あっ!……あ、やっと……っ……」
17:09 らんまな 時折しこりを掠めながらナカを広げ、ローションを塗りこめるように動かす
18:10 ぇねねん 「ぅ……ぁあっ……!…………ぁ、んぁっ……」
18:12 らんまな 「指、増やして大丈夫そうか?」
18:15 ぇねねん 「……はや、く……」裾をぎゅっと掴む
18:23 らんまな 「……ん、わかった。挿れるぜ」2本目の指も挿入して軽くナカでしこりを挟む
18:27 ぇねねん 「ぁ……ひぁっ!……ぅ、ぁ……!」
18:42 らんまな 「ちょっとは反応良くなってきたか?……気持ちいいか?羅徳」ナカで指を広げたりしこりを刺激したりどんどん開拓していく
19:01 ぇねねん 「ひ、ぁっ……ぁ……ん……っ」小さく頷く
2020.01.30 木曜日
00:51 らんまな 「そうか、なら……もうちょいすれば大丈夫そうか?」しこりを重点的にくりくりと刺激する
00:54 ぇねねん 「う、ぁあっ……!あ……ひ、わか、んね……ぁっ……!」
00:57 らんまな 「……ああ、こっちもしないとイけないか?」ナカを拡げつつもう片手で羅徳のそれを緩く撫でる
01:12 ぇねねん 「ぅあっ……!やぁ……ど、じ……は、ぁあっ……!……い……く……っ……」
01:16 らんまな 「ん、1回イっちまっていいぜ?」軽くそれを扱きながらしこりをぐりっと刺激する
01:18 ぇねねん 「ふ、ぁぁああっっ…………!!!」白濁の欲を吐いて達する
01:25 らんまな 「ちゃあんとイけたな」微笑んで口付けを落とす
01:28 ぇねねん 「……は……ん、っ…………それ、だけ……か……?」少し眉が下がる
01:32 らんまな 「なんだ、もっとして欲しいのか?」笑って羅徳に覆いかぶさり、再び口付けて唇を舐める
01:34 ぇねねん 「……ん…………ぁ……ふぁ……」口を開いて舌を受け入れる
01:39 らんまな 「んむ……挿入れるぜ、羅徳」1度口を離して言い、自分のそれを入口に当てて再びちゅっとくちづける
01:41 ぇねねん 「……ぁ……ぅ、ふぁ……んっ……!」
02:00 らんまな 深く口付け、上顎をくすぐりながらゆっくりと亀頭を押し込む
02:01 ぇねねん 「……は……ふ、ぁ、あ……っ……!」口が開いてるから身体に力が入りそうだけど入らない
15:29 らんまな ぢゅ、と舌先を吸い、歯列をなぞりつつ、少しずつ腰を進めていき、しこりを押しつぶす
15:34 ぇねねん 「……ぅ、ふぁ……ぁぁああっ!!」
15:37 らんまな 「……ん、痛くないか?」
15:38 ぇねねん 「いた、くは……ね…………ちかちか……す……ぅあっ!」
15:47 らんまな 「ちかちか……?」少し引いては進め、緩くしこりを刺激しながら羅徳のそれに手を伸ばし、もう片手は胸の尖りにやる
15:52 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……!や、いろ、な……とこ、にゃぁ、あ……!!つ、よ、ぃ……っ」
15:55 らんまな 「後ろだけじゃイけないでしょ?……なら、こっちもやってらないと」腰の動きはそのままに裏筋を親指の腹でなぞるように緩く握って扱く
16:01 ぇねねん 「そ、だけ、と、にゃぁ……!うぁっ……!あた、ま、い、ぱい、に、ぁああっ……!!」
16:03 らんまな 「……ふ、いくらでもいっぱいにしていいんだぜ?」奥まで進めきらずにしこり辺りでゆるゆると腰を動かし続ける
16:11 ぇねねん 「ひぁあっ!あ、ふぁあっ……!きもち、とこ、にゃぁ……!」
16:27 らんまな 「ちゃんと気持ちよくなれてるんだな、よかった」
16:33 ぇねねん 「ぅ、あっ……!べ、つに……きもちく、ね……あ、ぅああっ……!」
16:54 らんまな 「本当に気持ちよくないのか?」ぐ、と少し奥に進める
17:02 ぇねねん 「い、ぁあっっ!!ねぇ、よ……っあ!」
17:15 らんまな 「そうか……これじゃまだ気持ちよくなれないんだな?」しこりをぐり、と強く突きながら胸の頂きをきゅっと摘む
17:29 ぇねねん 「ひ、ぁぁああっ!!や、ぁあっ!ど、じ……はぁっ!!」
17:32 らんまな 「これでも気持ちよくないのか?」少しづつ奥へ拡げていく
17:41 ぇねねん 「きも、ち……ぁ……く、ね……よ……」べっと舌を出す
17:46 らんまな 「へぇ……じゃあもっとやってやらないとだよな?」だんだんしこりから奥までを突きつつ、鈴口を塞ぎながらそれを責め立てていく
17:49 ぇねねん 「うぁぁああっ!!や、ぁあっ!ぁっ、す、げ、ひぁ、ぁあっ!!」
17:49 らんまながメッセージの送信を取り消しました
17:49 らんまながメッセージの送信を取り消しました
17:50 らんまな 「凄く、なんだ?」奥をぐっと突き上げていく
17:57 ぇねねん 「ひゃ、ぁぁああっ!!ふ、ぁあっ!す、ご、ぁあっ!や、ぁっ!む、りぃ!」
18:00 らんまな 「何が無理なんだ?……なぁ、羅徳?」しこりから奥までを早めの抽挿で何度も往復する
18:04 ぇねねん 「にゃ、ぁぁああっ!!むり、ぃ、い、ちゃ、ぁあっ!ぅああっ!」
18:06 らんまな 「……イっていいんだぜ?イけるなら、な」相変わらず鈴口を抑えたまま、手と腰の動きを早めていく
18:11 ぇねねん 「い、けにゃ、ぁあ!なん、ひ、ぁああっ!!いき、た、にゃ、ぁあっ!」
18:15 らんまな 「んー?なんでって……そりゃ、気持ちよくないんでしょ?」
18:21 ぇねねん 「や、らぁ!いき、た、ぃ!いか、せ、ひぁあっ!」
18:29 らんまな 「…………羅徳、気持ちいいか?」
18:36 ぇねねん 「ふぁあっ!き、ぁ、ぁああっ!」言うに言えなくなって泣きそうな声で喘ぐ
18:43 らんまな 「何言ってるかわからないぜ?」奥をぐりぐりと刺激する
18:51 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁああっっ!!あっ、きもち、きもち、から、ぁあっ!!」
19:04 らんまな 「……ふ、やっと気持ちいいって言ったな?」抑えていた指を離して扱きつつ強くしこりから奥までを押しつぶすように突き上げる
19:16 ぇねねん 「ふぁぁああっ!!や、ぁあっ!きも、ち、ぃっ!む、りぃ!いく……いく!……い……ちゃ……ぁぁああっっ!!!」ぴゅっと白濁を吐いて達する
19:26 らんまな 「っ、やっと…………っっ、ふ…………」これまで堪え続けていた欲を羅徳の奥に流し込む
19:31 ぇねねん 「ひ……ぁ…………あ、つ……」身体の力が抜ける
19:37 らんまな 「…………体、大丈夫か?」ずるりと引き抜く
19:40 ぇねねん 「んぁ…………だり……けど……」
19:43 らんまな 「……あ、止めてきますわ」ベッドから降りてカメラ止める
19:45 ぇねねん 「…………え…………あ……とってた、っけ……か……」
19:49 らんまな 「忘れてたか?……ちゃんと撮れてそうだな」
19:54 ぇねねん 「〜〜っ!!むり……だろ……?……あんなの…………そのカメラよこせ……」
20:59 らんまな 「え、消しませんけど」
21:00 ぇねねん 「……消さねぇよ…………壊す」
21:00 らんまな 「おっともっと酷かった 落ち着けって、どうせこの部屋に置いてくんだぜ?」
21:02 ぇねねん 「んなもん置いてけるか!!!」
21:05 らんまな 「どーどー」カメラ機材のところに置きっぱにしてベッドに戻る
21:09 ぇねねん 「っ……こっち来んな……見んな……」皐月に背を向ける
21:13 らんまな 「……どうした?」
21:15 ぇねねん 「また……すげ……恥ずかしく……」枕を頭に乗せて隠れる
21:22 らんまな 「……終わるとまた恥ずかしさが来るんだな」ベッドに座る
21:26 ぇねねん 「……うる、せ……」
21:27 らんまな 背中をポンポンなだめるように叩く
21:49 ぇねねん 「……終わんねぇ気がする……もーやだ……」
2020.01.31 金曜日
00:00 らんまな 「次の部屋行けば薬の効果も戻るかもしれないですし、頑張ろうぜ?」
01:09 ぇねねん 「…………おう…………」背を向けたまま起き上がって扉に向かおうとする(ぎこちない)
01:10 らんまな スタスタ回り込んでとびら開けて羅徳に振り向く
01:11 ぇねねん 「な、なんだよ……」
01:11 らんまな 「ん?ほら、どーぞ」
01:12 ぇねねん 「あ、お、おう……」
