えっこの状態からでも入れる保険があるんですか!!?
15:07 らんまな 「どこから行きます?」引っ張りながら立ち上がる
15:08 ぇねねん 「……ところでなんだけどよ……この腹減るの……お前のせいか?なんか飲ませたろさっき」
15:11 らんまな 「ぅ……まぁ、そうだな」
15:12 ぇねねん 「やっぱり……どうやったら戻る?……もう、食いたくねぇし……」
15:14 らんまな 「……籠か冷蔵庫に、もしかしたら戻せるのがあるかもしれねぇ……?」
15:16 ぇねねん 「物は試し、それ取りに行く」
15:21 らんまな 「おう、わかった」
15:22 らんまな 先冷蔵庫行ってみよう
15:22 ぇねねん ぽい
15:23 らんまな あっ
15:23 らんまな あったわ
15:23 らんまな 「……これだな?」手に取る
15:23 ぇねねん 「あんじゃねぇか」
15:25 らんまな 「あったわ」渡す
15:27 ぇねねん 「はぁ……助かった…………そう、だ」受け取って自分で飲んでから残りを口に含んで口移しする
15:27 ぇねねん 後遺症とか戻ったらいいなー的な考え
15:28 ぇねねん ……後遺症のおかげで記憶も抜けてたらそれまで戻りそうだなぁとか面白そう
15:30 らんまな あらーー
15:30 らんまな 「んっ………………っっ…………!?」突如恐怖に染まった表情になる
15:30 らんまな 内容が内容だからサンチェよろしいですか
15:30 ぇねねん いいよー!
15:32 らんまな 1d6/1d10くらい行っていい?(シナリオふわっと見てきた)
15:32 ぇねねん 発狂ワンチャン
15:32 らんまな 1d100
15:32 CoCダイスボット 1d100 → 48.
15:32 らんまな 1d6
15:32 CoCダイスボット 1d6 → 6.
15:32 ぇねねん アイデア!
15:33 らんまな 1d100
15:33 CoCダイスボット 1d100 → 15.
15:33 ぇねねん きた!
15:33 ぇねねん 20で!
15:33 らんまな 1d20
15:33 CoCダイスボット 1d20 → 19.
15:33 ぇねねん 19.自己愛(自分を守るために何でもしようとする)
15:34 らんまな …………ここに危険はねぇな?
15:34 ぇねねん さぁ面白くなってまいりました
15:34 らんまな ですねぇ
15:34 ぇねねん 恐怖対象から自分を守ろうとする
15:34 ぇねねん この場合1番恐怖対象に当てはまるのは
15:34 ぇねねん 羅徳ですね!!!
15:34 らんまな きゃーーー
15:35 らんまな その時は食われなかったけど自分の培養肉食べたしさっきがぶがぶされたもんな
15:35 ぇねねん 血も結構飲まれたしね
15:35 らんまな 「……ぅ、あ、あ…………!」数歩たどたどしく下がってから羅徳に背を向けて走り出す
15:36 らんまな 浴室へ続く扉の方に走ってくかな
15:36 ぇねねん 「……え……な……皐月……?!」追いかける
15:38 らんまな 全力で走って浴槽の方入って扉を閉めて、扉に背中つけて座り込んで開けれないようにする
15:38 らんまな んで頭を抱えて震えてる
15:39 ぇねねん 「なぁおい!どうしたんだよ!なんで閉じこもんだよ!」扉は叩かないで目の前にいるだけ
15:44 らんまな 「嫌だ、いや、だ、オレが、肉になって……いやだ、くわれ、くって、オレを……」頭を抱えてぶつぶつ呟いている
15:45 ぇねねん 「思い出したのか……なぁ……歯、どうなった?」
15:47 らんまな 「ひっ…………歯……普通の、歯……オレを食うのかオレに食われたいのか食わせる気なのかいやだ……」
15:49 ぇねねん 「戻ったんならよかった…………ちゃんと、助けられなくて、ごめんな…………食う気も食われる気もねぇけど……さっきまであんなんだし、怖ぇよな……ごめん」
15:57 らんまな 「……っ…………オレを、くわねぇか……?」
15:59 ぇねねん 「俺は最初から食う気ねぇよ、てかさっきのはお前のせいだろ」
16:03 らんまな 「…………さっき、食われたくて、でも食われるなんて……オレは……オレは……」
16:04 ぇねねん こいつ精神分析下手くそか?!(知ってた)
16:05 ぇねねん 「俺は、食いたくねぇし、食われたくねぇよ」
16:06 らんまな 「………………そう、か…………」
16:08 ぇねねん 「……俺がここにいちゃ怖ぇよな……ベッド戻ってるから、落ち着いたら来いよ?」戻ろうとする
16:11 らんまな 「うぁ………………いか、なくて、いい……」
16:13 ぇねねん 「……大丈夫か?」立ち止まる
16:16 らんまな 「………………あ、ぁ……」ゆっくりと立ち上がる
16:17 ぇねねん 「……飲ませない方が良かったか?」
16:27 らんまな 「……いや……大丈夫、だ……悪かったな……」そっと扉を開ける
16:29 ぇねねん 「……俺の方こそ……ごめん、な……」
16:35 らんまな 「……いや……ありがとな、オレの為、でしょ?」
16:38 ぇねねん 「……お前のため…………いや、俺のためか……」
16:40 らんまな 「……オレのため、でしょ?」そっと抱きしめる
16:41 ぇねねん 「……お前が、それでいいなら……」
16:42 らんまな 「いいんですよ」
16:43 ぇねねん 「……わかった」
16:45 らんまな 暫く無言のまま抱きしめてる
16:47 ぇねねん 「あり、がとな」
16:47 らんまな 「……?」
16:50 ぇねねん 「……お前こそ、俺のため、だろ?」
16:57 らんまな 「何がだ……?」
17:00 ぇねねん 「……お前に飲ませたの……俺の罪滅ぼし……後悔?……をどうにかしたかっただけかもしれねぇのに……ただの自分のためかもしれねぇのに……」
17:05 らんまな 「……それでも、オレの記憶が欠けてるのが嫌だったんじゃねぇのか?」
17:07 ぇねねん 「……わかん、ねぇ……」
17:10 らんまな 「……とにかく、いいんだよ。……逃げちまったのは悪い」
17:12 ぇねねん 「……ん」ようやく抱きしめ返す
17:21 らんまな 微笑んでる
17:22 ぇねねん 「も、大丈夫か……?」
17:26 らんまな 「あぁ、大丈夫だ。悪かったな」
17:28 ぇねねん 「……なら、いい」
17:33 らんまな 額に口付ける
17:33 ぇねねん 「口が、いい」
17:34 らんまな 「ん」口付ける
17:35 ぇねねん 「……んっ」唇を舐める
17:35 らんまな 口を開ける
17:37 ぇねねん 「……は、ふ……ぁ……」舌を入れて構ってほしそうにちろちろと動かす
17:41 らんまな 舌を絡めとって軽く吸う
17:44 ぇねねん 「ふぁ……!……は、んぅ……」
17:46 らんまな 舌を撫でてから上顎を舌先で擽る
17:48 ぇねねん 「ぁ……っん……ひ、は……っ」
17:54 らんまな 「ん……んで、棚も見に行くか?」口を離して聞く
17:55 ぇねねん 「……は、ぁっ…………ここにはなんかねぇのか?」少し生きが荒くなってる
17:56 らんまな 「あー……まだここは見てなかったな……」
17:56 ぇねねん 調べる?
17:57 らんまな 調べる
17:58 ぇねねん 浴室
電気を付けるとピンク色に照らされるぞ!!フワーォ!!何度かスイッチを弄るとレインボーに光ったり、普通の電気がついたりする!たーのしー!!
17:58 ぇねねん 洗面台
様々なアメニティが揃っているぞ!ボディークリームやベビーパウダーとかもあるから、体のお手入れもできるね!あ、キスする前に気になるなら歯でも磨いておく?
17:58 ぇねねん 目星できる
17:58 らんまな 普通の電気つくまでいじって止めとこう
17:58 らんまな 1d100
17:58 CoCダイスボット 1d100 → 87.
17:58 らんまな 高ぇよ
17:58 ぇねねん あら
17:59 らんまな 羅徳さんお願いします(平身低頭)
17:59 ぇねねん だろうな
17:59 ぇねねん 1d100
17:59 CoCダイスボット 1d100 → 71.
18:00 ぇねねん 羅徳は見覚えのある入浴剤を見つけて取り出す
18:00 ぇねねん 「……これ、あの温泉のじゃ……」
18:02 らんまな 「あー……紅葉のとこか?」
18:04 ぇねねん 「それ…………どう、する?」
18:05 らんまな 「これどれのだ……?」入浴剤見る
18:05 ぇねねん 「多分これ全部だろ……」他のも取り出す
18:07 らんまな 「うわ、ほんとだ」
18:08 ぇねねん 「……なんか使いてぇのとか、あるか?」
18:10 らんまな 「んー……あ、また"前"になってやろうか?」いたずらっぽい顔で
18:10 らんまな メイくんのあれ
18:11 ぇねねん 「……えっなんで考えてたことバレてんだ?!」
18:14 らんまな 「お、考えてたのか?じゃあやるか」ちっこくなるやつ取る
18:16 ぇねねん 「おー」見てる
18:17 ぇねねん 一人で入るからどっちに効果とかのダイスは必要ないんだけど……発情チェックはあるからね!
18:19 らんまな はーい
18:19 らんまな お湯ためて入浴剤ぶち込んで入るぞぞぞ
18:20 ぇねねん 年齢は1d5+5
発情チェックはpow×1d5の抵抗判定
18:20 らんまな 1d5
18:20 CoCダイスボット 1d5 → 2.
18:20 らんまな ななちゃい
18:20 らんまな 1d5
18:20 CoCダイスボット 1d5 → 1.
18:21 らんまな 11???
18:21 らんまな 1d100
18:21 CoCダイスボット 1d100 → 98.
18:21 らんまな うっわ
18:21 らんまな こいつ
18:21 ぇねねん ファンブル???
18:21 らんまな こいつ
18:21 ぇねねん 7歳の発情ファンブル
18:21 ぇねねん こいつはやべぇ
18:21 らんまな 酷いものを生み出してしまった
18:22 ぇねねん あんれまぁ
18:30 らんまな 「……っ………………」お湯に入って縮んだが顔が赤いし息が荒い
18:31 ぇねねん 「あー……メイだ……可愛い……」風呂から引っ張り出して抱きしめる
18:32 らんまな 「っぁ……らとk……ラ、タ……」普通に呼びそうになって思い出したように演じる
18:34 ぇねねん 「別に演じなくてもいい、もうその姿だけで可愛い……っあー癒し」抱きしめたまま頭撫でる
18:35 らんまな 「う……わか、った…………」
18:38 ぇねねん 「皐月でメイなんて幸せでしかねぇんだよなぁ……あー可愛い」風呂の縁に座って抱きしめ撫でてる
18:39 ぇねねん こいつメイに対してキャラがやばい
18:39 らんまな 「………………」羅徳に抱きついて顔が見えないようにして黙って熱を耐えてる
18:39 らんまな デレデレですね
18:40 ぇねねん 「……どうした?」
18:43 らんまな 「……は…………なんでも、ない……」
18:44 ぇねねん 「なんでもなくねぇだろ」
18:45 らんまな 「う…………あつい、だけだから……」
18:48 ぇねねん 「あー……あれか……全くだけで済む問題じゃねぇよな??」対面っぽく座らせて両頬を両手で挟んでむすっとする
19:07 らんまな 「むぐ…………この体、だし…………はぁ……」息が荒い
19:10 ぇねねん 「んだよ……また遠慮すんのか?」( ー̀ н ー́ )
19:16 らんまな 「遠慮、と、いうか……は、……色々と、無理が……あるでしょ…………」
19:19 ぇねねん 「……してやろうか?」親指と人差し指で輪っか作って口元に持ってきて舌を出す
19:24 らんまな 「な……っ……こーんな、ガキ、だぜ……?」
19:24 らんまな ななちゃいの美少年の口から出るこの口調やばいな…………
19:25 ぇねねん 「お前だから言ってんだよ、嫌なら俺のこの風呂入る」
19:25 ぇねねん やばいですね……すっの
19:25 ぇねねん こ
19:26 らんまな 「ん…………わかった、頼、む…………」
19:27 らんまな 風呂は入らないでいいです
19:29 ぇねねん 「よし、言ったな」立ち上がって自分の座ってたところに座らせて自分は下にしゃがむ
19:30 らんまな 大人しく座る
19:32 ぇねねん 「ふ……ちっせ……」モノにキスする
19:33 らんまな 「っ…………」ぴくりと反応する
19:38 ぇねねん 「ん、むっ」ぱくりと咥えて唾液を含んでぐちゅぐちゅする
19:40 らんまな 「ぁあっ…………ぅ……」声出て恥ずかしそうにしてる
19:44 ぇねねん 「へっほう、へんはいはっはらろ」
19:45 らんまな 「ぐ……そう、ですけど…………ふ……」
19:49 ぇねねん 「ふへ、はわひ……んっ」音をならして吸い付く
19:51 らんまな 「ぁ、うぁっ……なんか、いつもと……ちげぇ…………」手を握りしめてぷるぷるしてる
19:53 ぇねねん 「む、ぅ……ひもち、は?」
19:54 らんまな こくり、と頷く
19:55 ぇねねん 「んっ、なら、ひ……ん、ぐ……ぁ……」裏筋を舐めながら大きく頭を上下させる
19:58 らんまな 「……は、ぁああ……っ、も、でちま……っ」
20:02 ぇねねん 「いっひまえ」舌で鈴口をぐりっと刺激する
20:21 らんまな 「ぅああっっ……!」ぴゅるるっ、と口の中に少量の白濁を出す
20:23 ぇねねん 「んむっ……く……は、かわい」飲み込んで口周りをぺろっと
20:25 らんまな 「…………なんか、凄い恥ずいんですけど…………」
20:26 ぇねねん 「なんでだよ……よくやってんだろ?」
20:26 らんまな 「いや、まぁそうだけど…………まぁいいか」
20:26 らんまな ちまっと座ってる
20:27 ぇねねん 「……?……はー……やっぱ可愛いな……お前……」ギュッと抱きつく
20:29 らんまな 「……はいはーい、好きなだけ癒されてくださいねー」羅徳の頭を抱きしめて後頭部を小さな手でもさもさ撫でる
20:29 ぇねねん 「えっ……な…………ボーナスタイム?!」
20:30 らんまな 「ボーナスタイム???」撫で続ける
20:31 ぇねねん 「いやなんでもねぇ」
20:32 らんまな 「そうか?」頭をぎゅっぎゅっ
20:33 ぇねねん 「あー、そ、そうだ、お前は俺に入って欲しいやつとかねぇのか?」
20:35 らんまな 「んー…………あと何があるんだったか?」
20:36 ぇねねん 「女になるやつと、入れ替わるやつと、狐になるやつと…………ミルク飲みたくなるやつ」
20:39 らんまな 「…………とくに?」
20:45 ぇねねん 「じゃあ他は?アイツが用意した部屋ならなんかあんだろ薬」
20:49 らんまな 「さっきの冷蔵庫と、行こうとしてた棚にあるな」
20:52 ぇねねん 「じゃあ行くか?……あ、シャワーするか……?」少ししょんぼり
20:55 らんまな 「……もうちょいこのままでいるかな」ぐぐーっと伸びしてる
20:56 ぇねねん 「動きにくいだろ?」
20:56 ぇねねん アホ毛はぴょこぴょこしてる
20:57 らんまな 「ちょっと動けば慣れるでしょ」にやっといつもの皐月の笑い方
20:59 ぇねねん 「ん、ま、まぁ、お前がそれでいいなら」アホ毛元気
20:59 らんまな 「おー」にっこり
21:00 らんまな 「その前にクローゼット見ようぜ」
21:01 ぇねねん 「おう」
21:03 らんまな 「なんかオレに着せたいの、あります?」クローゼットの前に立って羅徳を見上げる
21:04 ぇねねん 「あ゙っ?!そう来るか」
21:06 らんまな 「好きなの着せていいんだぜ?」にまー
21:26 ぇねねん 「つってもなぁ……」悩み唸る()
21:30 らんまな 「と言ってもこの大きさじゃ限られるだろうけど……あれ、これ……」上には手届かないからってぐいぐい下の方を引っ張るその手には見覚えのある白い布が
21:31 ぇねねん 「ん?これか?」取ってやる
21:32 らんまな 「おっと。ほら、それ前のオレのっぽくないか?」
21:32 ぇねねん 「ん゙っ?!……それ、着んのか」
21:33 らんまな 「羅徳が着て欲しいんなら」
21:35 ぇねねん 「……それは……俺が俺でなくなるというかいやならねぇか昔はこんなにデレデレしねぇ」
21:36 らんまな 「www ほーんとこのオレに弱いよな、オタク」
21:36 ぇねねん 「デレデレで悪ぃか!!!!!」
21:44 らんまな 「悪いなんて言ってないでしょ?いいんだぜ、好きにして」
21:51 ぇねねん 「……好きに、なぁ……どうせなら金持ちみたいに着飾ってみてぇよなぁ……」
21:52 らんまな 「金持ち?ってーと……リーガルの旦那とかみたいなか?」
21:53 ぇねねん 「違ぇ違ぇ、あれ、あっち、ヨーロッパみたいな」
21:54 らんまな 「中世……??」
21:59 ぇねねん 「そうそう、そんな感じの」クローゼットからオズっぽいの出す
21:59 ぇねねん 画像
21:59 ぇねねん これがいい
22:00 らんまな 「うわっ、ドレス…………じゃないのか……?一応ズボンか……」ゴテゴテだーーってめっちゃ見てる
22:01 ぇねねん 「前じゃ絶対着ねぇだろこんなの」
22:02 らんまな 「まぁまずねぇな」もそもそいじってどう着るんだこれ……??ってしながら着てく
22:06 ぇねねん 「だからこそ今着せて……なんて言うか……親心?」
22:07 らんまな 「親心……って間違ってねぇか、オレはオタクに拾ってもらったんだしな。…………こんなもんか?」着終わる
22:08 ぇねねん 「うわ……可愛い……貴族じゃねぇか……裕福に育て……」
22:09 らんまな これ親違うオタクや
22:09 らんまな 「オレを育てたのはラタだぜ?」
22:10 らんまな きょとんってしてる
22:11 ぇねねん 「今ならもっと平和に裕福に育ててやれる……いや、育ててぇ……」
22:11 らんまな 「育ててぇのか????」
22:13 ぇねねん 「前の俺はなんでこんなに可愛いのに気づかなかったんだろうなってくらいには」
22:18 らんまな 「落ち着けって、前のオタクは精霊だぜ?」
22:21 ぇねねん 「知ってる…………いやもうホント俺人間拾った魔女だよな……気持ちがわかる……」
22:21 らんまな 「なんだそりゃww」
22:21 ぇねねん 「セラに進められたやつ」
22:25 らんまな 「またあの人か」
22:27 ぇねねん 「そりゃ相談すんのに1番楽な相手だろ」
22:28 らんまな 「まぁだろうな??いつも何相談してんだろうなーとは思いますけども」
22:28 ぇねねん 「……まぁ、いろいろ」
22:29 らんまな 「ふーん……?」
22:29 ぇねねん 「な、なんだよ……」
22:35 らんまな 「いや、そんなにいろいろ相談してんだなーって」
22:36 ぇねねん 「だめ、か?」
22:36 らんまな 「ダメじゃないぜ?」
22:37 ぇねねん 「も、もういいだろ!棚だっけか?なんかあんだろ?」
22:41 らんまな 「薬と玩具だな」7歳の口からズバーーーン
22:42 ぇねねん 「その見た目で言われると違和感しかねぇよ」
22:42 らんまな 「しょうがないでしょ、オレはオレだぜ?」
22:43 らんまな とんだ男前美少年だな!!!!好きです(自分でやっといて)
22:43 ぇねねん 「知ってるけどなぁ……」
22:44 らんまな 「ほら、行こうぜ」羅徳の手引っ張って棚の方行く
22:52 ぇねねん 「あ、おう」連れてかれる
22:54 らんまな 「ほら、ここ」カーテンシャーッ
23:21 ぇねねん 「うわ……やべぇもんばっか……」
23:22 らんまな 「こっちの方が凄いぜ」籠の布も取る
23:22 ぇねねん 「うわぁ……怖ぇ……」
23:23 らんまな 「エネマグラはここにあったやつだな」
23:27 ぇねねん 「マジかよ……」
23:32 らんまな 「おう」
2020.01.10 金曜日
00:07 ぇねねん 「……んで、させたいことねぇのか?」
00:46 らんまな 「んー…………どうすっかねぇ……」
00:48 ぇねねん 「……まぁ、ねぇならねぇでいいんだけどな……」
00:49 らんまな 顎に手当てて考えてる
00:59 ぇねねん 後ろに回って抱きしめて頭撫でてる
01:00 らんまな 「バイブ機能ついたしっぽはねぇのか……?(小声)」
01:02 ぇねねん 「え゙っ」
01:04 らんまな 目星したらしっぽバイブないですかね
01:04 らんまな 探せば普通にある?
01:04 ぇねねん 目星していいよ
01:05 らんまな 1d100
01:05 CoCダイスボット 1d100 → 16.
01:05 らんまな 「お、あった」しっぽと耳セットで手に取って羅徳見上げて綺麗な顔でにこーって
01:08 ぇねねん 「……そ、それ、やんのか……?」
01:08 らんまな 「……だめ?」メイ演技
01:10 ぇねねん 「うっ……いや、元々拒否はしねぇけど……」
01:18 らんまな 「じゃあ大丈夫でしょ?」片手に玩具持ってもう片手で抱きしめてくる羅徳の腕引っ掴んでベッドの方歩いてく
01:20 ぇねねん 「……さっきまでの恥ずかしくねぇ状態戻ってこい……」連れてかれながら小声でボソッと
01:22 らんまな 「ちょっとしゃがんでくれ」ベッド着いたら持ってきたもの置いてにっこりしながら羅徳の腕を引っ張る
01:22 ぇねねん 「あ?おう……?」
01:23 らんまな スナオニナールと媚薬水口に含んで口付けて舌で唇をつんつんする
01:24 ぇねねん 「ふぁ……?」大人しく口を開く
01:28 らんまな 口移しで飲ませる
01:30 ぇねねん 「ぁ……ん、く……また、甘……」
01:30 らんまな もう一口含んでまた飲ませる
01:31 ぇねねん 「ま、だ…………んぅ……」
01:32 らんまな 口を離して自分でも1口飲む
01:32 ぇねねん じわじわと身体が熱くなってくる
01:39 らんまな 「は、ぁ…………ほら、これでまた恥ずかしくなくなるぜ?」
01:41 ぇねねん 「ぅ……やっぱりあれ薬のせいかよ……」
01:42 らんまな 「まぁね。でもいいもんでしょ?」
01:44 ぇねねん 「…………ん」小さく頷く
01:46 らんまな 「ほら、ベッドに上がって、転がって?」
01:47 ぇねねん 「……わか、った」ベッドに少し足を広げて転がる
01:50 らんまな 「ん、いい子だな。これ付けてくれ」ねこ耳渡してからベッドに乗り上げて人差し指で菊門を撫ぜる
01:58 ぇねねん 「ん…………あ……はっ……」言われた通りに猫耳着けて、触られて少し反応する
02:01 らんまな 「はは、いい反応だな」つぷり、と指を挿し入れてぬるぬるのそこをくるくると刺激する
02:02 ぇねねん 「んぁっ……!は、ひぁ……っ!」
02:03 らんまな 「慣らし直すのと早くすんの、どっちがいい?」
02:08 ぇねねん 「…………はや、く……」
02:13 らんまな 「ん、わかった」バイブの先を菊門にあてがう
02:16 ぇねねん 「……ぅ……」少し体に力が入る
02:17 らんまな 当てたままスイッチを入れる
02:18 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……?!」びくっと跳ねる
02:20 らんまな スイッチを消してゆっくり押し込む
02:21 ぇねねん 「ひ……ふ、ぁぁ……ああ……っ!」
02:21 らんまな 押し込んでいきながらスイッチをつけたり消したりを不規則にする
02:22 ぇねねん 「ぁああっ!ひゃ、あっ、な、んぁあっ……!!」
02:24 らんまな 「きもちいか?」どろりとした目で見つめる
02:25 ぇねねん 「ん、ぁっ!きもち……」
02:26 らんまな 「そうか……あ、そうだ……」ふと何かを思いつく
02:27 ぇねねん 「ぁ……ふ、ぇ……?」
02:29 らんまな 「……らとく、ここ……すき?」舌っ足らずな喋り方でバイブをしこりに押し当てる
02:31 ぇねねん 「ひっ、あぁっ!そこ、すき、す、きぃ……!ぁ……め、い……?」
02:32 らんまな 「ん……ここすき、なら……」にこりと微笑んでから押し当てたままスイッチを入れる
02:35 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡」びくびくと腰が跳ねる
02:40 らんまな 「かってに、のみこまれ、てく……ぎゅーって、してる?……かわいい」たどたどしく言いながら的確にしこりを震えるそれで刺激する
02:43 ぇねねん 「や、ぁああっ♡そこ、はぁっ♡きも、ち……んぁああっっ♡♡」
18:56 らんまな 「……ほら、ね?」手を離してしっぽの根元が飲み込まれていくのを眺める
18:59 ぇねねん 「は、ぁあっ……!め、い……っあ……!」
19:00 らんまな 「……なに?」
19:07 ぇねねん 「う、ぁあっ……!……は、ふぁ…………にゃ、ぁ?」
19:08 らんまな 「どうし、たの?……らと、く」
19:10 ぇねねん 「ぁ……ぅ……ちが、ったか……にゃ……?」
19:12 らんまな 「……ふ、猫の真似か?」小さな手で羅徳の頭をさらりと撫でる
19:14 ぇねねん 「んっ、ぁ……ぅ……みみ、しっぽ……だし、ぁあっ……!」
19:25 らんまな 「ん、……かわいい」思い出したように
19:29 ぇねねん 「ひゃ、ぁっ……!ぅ……にゃ、あ……なん、で……めい……」
19:30 らんまな 「……どっちがいい?」
19:31 ぇねねん 「……さ、つき……が、いい……」
19:33 らんまな 「……そうか」微笑んでしっぽをくい、と引っ張る
19:34 ぇねねん 「ひぁああっっ♡♡や、にゃ……?!」
19:35 らんまな 「おっと、何もしない方がいいか?」にっこりしながらぱっと手を離す
19:36 ぇねねん 「ふ、ぁ……!……なん、で……」
19:45 らんまな 「動かして欲しいか?」
19:45 ぇねねん 「…………いけ、にゃ……」小さく頷く
19:46 らんまな 「……ん、わかった」しっぽの付け根を掴んでしこりにぐりぐりと先を当てる
19:49 ぇねねん 「ふ、にゃぁあっ♡♡あっ♡ふ、ぁあっ♡」
19:50 らんまな 「かわいいな、羅徳……」軽く抽挿しながらしこりに当てていく
19:55 ぇねねん 「ひぁあ♡にゃ♡ぁああっ♡♡すぐ、い、ちゃ……にゃああっ♡♡」
19:55 らんまな 「そりゃ勿体ないな」抽挿はするものの意識してしこりに当てていたのを辞める
19:56 ぇねねん 「ふ、にゃ、ぁ……!なん、で……ぁっ……!」
19:57 らんまな 「すぐにイっちゃあ勿体ないだろ?」
19:58 ぇねねん 「にゃ……!……おあ、ずけ……や、にゃ……んっ……!」
20:02 らんまな 「嫌か?」
20:04 ぇねねん 「……や、にゃ、ぁ……あっ!……あま、く、が……い……うぁっ……!」
20:09 らんまな 「ん、ははっ、悪かったな」羅徳に口付けを落としてしこりを擦りながら奥まで刺激できるよう大きくバイブを動かす
20:14 ぇねねん 「んっ、ぁ、ぁああっ♡♡ひゃ、ぁあっ♡♡ま、へ……い、ちゃ……ふにゃぁぁぁああっっっ♡♡♡♡」大きく腰が跳ねる
20:19 らんまな そのまま続けてる
20:53 ぇねねん 「んにゃあっ♡♡なん、れ、ふ、ぁああっ♡♡」
21:58 らんまな 「かわいいからなーんか勿体ないなって?」にこにこしながらしこりを刺激する
22:04 ぇねねん 「にゃ、ぁああっ♡♡やらぁ♡また、い、ちゃ、ぅああっ♡♡」
22:10 らんまな 「いっぱいイっていいんだぜ?ほら」ぐ、と強く押し込む
22:13 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁあああっっ♡♡♡」びくびくと身体が跳ねる
22:14 らんまな 「ほら、もう1回」今度は奥へ突き立てる
22:16 ぇねねん 「んにゃぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡」透明な欲を吐き、大きく腰が跳ねる
22:20 らんまな スイッチを切って手を離す
22:21 ぇねねん 「……は、ぁっ……あ……うぁ……」小さくぴくぴく何度も痙攣する
22:29 らんまな 「…………大丈夫か?」頭をゆっくりと撫でる
22:31 ぇねねん 「……さつ、き……は、ぁっ……ほ、し……さつき……ぁ……っ……」
22:34 らんまな 「……………………ちょっと待ってろ」帽子をベッドに置いてボタンをどんどん外しながら早足で浴槽の方に歩いていく
22:35 ぇねねん 「……は……っ…………ふ、ぁ……?」
22:36 らんまな もとにもどってべちょべちょの全裸で戻ってくる
22:38 ぇねねん 「……ぁ…………ふけ、よ……」へらっと小さく笑う
22:41 らんまな 「……いや……なんか…………」ちょっと照れながらざっくり拭く
22:43 ぇねねん 「……さつき……くれん、だろ……?」
22:46 らんまな 「……………おう」
22:49 ぇねねん 「……んっ」両手を広げて来いってする
22:50 らんまな 「ちょーっとだけ待ってくれよ?」覆い被さるけどまだ当てず自身のそれを扱いて元気にしようとしてる
22:52 ぇねねん 「……いっぱい、ついてくれよ……にゃん?」手を少し引いて心なしか猫っぽく
22:57 らんまな 「っ…………あ、ぁ……」ゆっくりとだったのがむくりと元気になる
23:16 ぇねねん 「ん、にゃ……ぁ……♡」大きくなったのを見て嬉しそうな声出す
23:20 らんまな 「これ、抜かないとな?」しっぽをくい、と引く
23:21 ぇねねん 「んぁっ♡♡……は、ふぁ……」
23:22 らんまな かちり、とスイッチを入れてからゆっくり引っ張る
23:25 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁあああっっっ?!?!♡♡にゃ、ぁぁ……ああっっ♡♡♡」
23:26 らんまな ゆっくりと引いていき、ずるりと抜く
23:29 ぇねねん 「んにゃあっ♡♡……は、ぁ……っ……ぁ……」
23:31 らんまな 「……挿れるか?」しっぽを横に置く
23:33 ぇねねん 「ほし……さつき、ほし……にゃ……ぁ……」
23:35 らんまな 「……ん」先をひくつくそこに当てる
23:36 ぇねねん 「いっぱい、おく、ごつごつして……にゃ」両手を広げる
23:37 らんまな 「はいよ……っ」奥まで一気に突き上げる
23:39 ぇねねん 「にゃぁぁああっっっ♡♡♡♡」びくびくとナカを締め付ける
23:43 らんまな 「は、っ…………、やば……」ギラギラの目で羅徳を見つめながら動き始める
23:47 ぇねねん 「にゃ、ひぁあ♡♡すぐ、い、ちゃ……にゃぁああっっ♡♡♡♡」
23:49 らんまな 「羅徳、大丈夫か……?ナカ、すげぇ……」ずちずちと奥へ進んでいく
23:52 ぇねねん 「わか、ん、にゃ、ぁぁああっ♡♡きもち、にゃぁあっ♡♡♡♡」
23:54 らんまな 「っ、ほら、まだまだ、だぜ?」奥を強く突く
23:57 ぇねねん 「ふにゃぁぁあああっっ♡♡♡ふ、にゃ、ぁっ♡い、ひゃ♡とまりゃ、にゃ……んにゃああっ♡♡」
2020.01.11 土曜日
00:02 らんまな 「奥、いーっぱい突いて欲しいんでしょ?」
00:04 ぇねねん 「ん、にゃぁあ♡♡ほしっ♡おくに♡い、っぱ♡♡ちゅいて、ほし、にゃぁあっ♡♡♡」
00:06 らんまな 「いいぜ、いっぱいしてやりますよ……!」がつがつと奥を突き、拡げていく
00:08 ぇねねん 「お、ぁぁああっっ♡♡にゃ、ぁ♡おく、しゅき♡♡にゃぁああっっ♡♡♡」
00:18 らんまな 「は、あつ…………出ちまいそ…………っ」
00:22 ぇねねん 「にゃ♡ら、しへ♡♡にゃか、に……にゃぁあっっ♡♡♡」
00:29 らんまな 「出す、出す、ぞ…………っっ!!」
00:31 ぇねねん 「ふぁ♡にゃ♡ひにゃぁぁあああっっっっ♡♡♡」
00:33 らんまな 「っ………………とけ、そ…………」動きを止める
00:37 ぇねねん 「は……ふにゃ……ぁっ……」痙攣が止まらない
00:45 らんまな 「ぁ、……これ……抜かねぇ、と、やべぇ……っ」腰を引く
00:46 ぇねねん 「は、んにゃぁぁあああっっ♡♡」
00:47 らんまな 「ぅあっ……!」反応しつつも引いていく
00:48 ぇねねん 「にゃぁぁああっっ♡♡も、むり、ぃぁあっっ♡♡♡」
01:01 らんまな 「羅、徳、抜くだけだから、我慢して、くれ……っ!」一気に引き抜く
01:03 ぇねねん 「ふぁぁあああっっ♡♡♡♡」大きく痙攣する
01:15 らんまな 「…………大丈夫、か?」頭を撫でる
01:17 ぇねねん 「……ぁ……わか、ん、ね……」目が虚ろ
01:18 らんまな 「あー……ちょっと待っててくれ」
01:18 らんまな 冷蔵庫から見覚えあるパケの普通の水持ってくる
01:20 ぇねねん 「……うごけ、にゃ…………な……」
01:31 らんまな 「これなら多分普通の水でしょ」ごくっと一口飲む
01:36 ぇねねん 「……のま、せ、ろ……」
01:37 らんまな 「ん、りょうかい」口移しで飲ませる
01:41 ぇねねん 「……ん……ぅ……」
01:46 らんまな 何度も口移しで飲ませていく
01:50 ぇねねん 「んっ……ぁ……んく……は……あん、がと」
01:52 らんまな 「ん、もういいんだな?」
01:54 ぇねねん 「……お、う……」
01:54 らんまな 羅徳の隣に寝っ転がる
01:55 ぇねねん 「……さいご……よく、わかんねぇ……」
02:10 らんまな 「まぁあんなになってりゃなぁ」撫でる
02:11 ぇねねん 「……そんなに、か……」
02:12 らんまな 「……ちょっとの刺激ですぐイっちまって、ほぼイキっぱなし……って感じかね」
02:14 ぇねねん 「…………きくの、はず……」
02:15 らんまな 「言わない方が良かったか?」
02:17 ぇねねん 「……シてるときって、俺、結構……トんでんだろ……思い出すと……なんか……」背を向けて丸くなる
02:44 らんまな 「まぁそうだな……かわいいんですけどね」
02:46 ぇねねん 「……可愛いって思われんのは別に嬉しいんだけど……な…………なん、だろ……」
02:47 らんまな 「すきすき言ってきてすごい可愛いぜ?」
02:49 ぇねねん 「ぅ……いうなぁ……」枕で頭隠す
02:50 らんまな にこにこして見てる
02:50 ぇねねん 「……どーせ……こうなってんのも可愛いって思ってんだろ……」
02:50 らんまな 「お、ご名答」
02:51 ぇねねん 「……だろーな!!……も、もう少ししたら……帰る……」
02:52 らんまな 「ん、しばらく休んでますか」
02:53 ぇねねん 「……身体、動かねぇし……ちょっとしか」
02:53 らんまな 「でしょうね…………」
02:54 ぇねねん 「……お前が担げば帰れる」
02:56 らんまな 「任せろ。……あ、ちょいと野暮用」ピルケース類回収してこよう
02:57 ぇねねん 「…………おー?」
03:00 らんまな 「ただいま」転がる
03:01 ぇねねん 「おかえり……なにしてきた?なんかあったか?」気になってる
03:02 らんまな 「えー、聞くのか?」
03:03 ぇねねん 「えっ……気になるだろ……聞いちゃまずいのかよ……」
03:03 らんまな 「……これ」ピルケース1個見せる
03:03 ぇねねん 「……ケース?」
03:06 らんまな 「オクスリですよオクスリ」
03:07 ぇねねん 「……はぁ?!」
2020.01.12 日曜日
10:49 らんまな 「せっかくなんで(?)」
10:51 ぇねねん 「ここにあるってことはそういう系だろ……?…………そういうことかよ……まぁ、いいけどよ」
10:52 らんまな 「よっしゃ。……さて、そろそろ帰るか?」
10:53 ぇねねん 「おー……任せた、動けねぇ」
10:54 らんまな 「ん、任された」姫抱き
10:58 ぇねねん 抱えられてぴくっと小さく跳ねる
11:09 らんまな 額にちゅっと口付けを落として歩き出す
11:09 らんまな 扉のほーへ
11:11 ぇねねん 扉には鍵かかってません
11:16 らんまな 「あー……ノブ捻ってくれ」
11:16 ぇねねん 「あーおう」
11:18 ぇねねん 扉を開けるとそこはいつも通りの自宅でした
11:18 らんまな 入ってく
11:20 ぇねねん 特に変わりはない
11:22 らんまな 入ってきた扉足で閉める
11:23 ぇねねん 「ん…………っ……」動く度に小さく反応する
11:32 らんまながメッセージの送信を取り消しました
11:32 らんまな 「……大丈夫か?」
11:34 ぇねねん 「……なんか……揺れるだけで……感じて……」
11:39 らんまな 「そうか……」微笑んで口付ける
11:40 ぇねねん 「んっ……!」
11:45 らんまな ちゅ、ちゅ、と口付けながら歩いていってベッドに座り、唇を舐める
11:46 ぇねねん 「ん、んっ、ぅ……は……ぁ……」
11:49 らんまな 「……っと、悪い悪い」ベッドに下ろす
11:50 ぇねねん 「んっ……ふかいの、ほし……」
11:53 らんまな 「ふ、わかった」再度唇を舐める
11:54 ぇねねん 「……んぁ……は、ふぁ……!」口を開ける
12:06 らんまな 舌を潜り込ませて羅徳のそれを絡めとる
12:07 ぇねねん 「……ぁ……ふ……は、ぁ……」
13:06 らんまな 「ん……」ゆっくりと歯列をなぞっていく
13:07 ぇねねん 「んっ……うぁっ……あ、ぅっ……は……」身体が小さく跳ねる
14:01 らんまな 「は……やっぱ敏感だな……」
14:04 ぇねねん 「ぅ……ぁ……おれ、おかしく……」
15:07 らんまな 「おかしくなんてなってないぜ、さっきのの効果でしょ?」ゆっくり頭を撫でる
15:10 ぇねねん 「……ん、っ…………シたく……なる…………でも、これいじょ……は……」
15:11 らんまな 「以上は?」
15:12 ぇねねん 「…………からだ……こわれ、る……」
15:13 らんまな 「……ん、そうだな……ちゃんと寝られるか?」
15:15 ぇねねん 「……た、ぶん、な」
15:15 らんまな 「一緒にいてやりますから」横に転がって腕を伸ばして差し出す
15:21 ぇねねん 「……ん」
15:22 らんまな 緩く抱いて宥めるようにぽんぽんと叩き続ける
15:24 ぇねねん すぐに寝付く
15:25 らんまな おやすみ3秒じゃん
15:31 ぇねねん 早く寝かせないと終わらないかなって
15:32 らんまな せやな
15:32 らんまな 皐月もすやぁ
15:35 ぇねねん てことでシナリオクリアでいい?
15:35 らんまな 👍
15:35 ぇねねん シナリオクリア1d3
15:36 らんまな 1d3
15:36 らんまな おやおや
15:36 らんまな 3
15:36 ぇねねん 起きてからピルケース確認すると中に1枚のメモが入ってる
15:38 らんまな 見る
15:38 ぇねねん 『なくなったらほじゅうするね』
15:41 らんまな (だろうな……)
15:46 ぇねねん 以上
15:48 らんまな いえーい
15:48 らんまな おうちでオクスリキメれるようになってしまったな
15:48 ぇねねん 新作の薬とかあったら勝手にメモと一緒に入ってる
15:49 らんまな wwww
15:08 ぇねねん 「……ところでなんだけどよ……この腹減るの……お前のせいか?なんか飲ませたろさっき」
15:11 らんまな 「ぅ……まぁ、そうだな」
15:12 ぇねねん 「やっぱり……どうやったら戻る?……もう、食いたくねぇし……」
15:14 らんまな 「……籠か冷蔵庫に、もしかしたら戻せるのがあるかもしれねぇ……?」
15:16 ぇねねん 「物は試し、それ取りに行く」
15:21 らんまな 「おう、わかった」
15:22 らんまな 先冷蔵庫行ってみよう
15:22 ぇねねん ぽい
15:23 らんまな あっ
15:23 らんまな あったわ
15:23 らんまな 「……これだな?」手に取る
15:23 ぇねねん 「あんじゃねぇか」
15:25 らんまな 「あったわ」渡す
15:27 ぇねねん 「はぁ……助かった…………そう、だ」受け取って自分で飲んでから残りを口に含んで口移しする
15:27 ぇねねん 後遺症とか戻ったらいいなー的な考え
15:28 ぇねねん ……後遺症のおかげで記憶も抜けてたらそれまで戻りそうだなぁとか面白そう
15:30 らんまな あらーー
15:30 らんまな 「んっ………………っっ…………!?」突如恐怖に染まった表情になる
15:30 らんまな 内容が内容だからサンチェよろしいですか
15:30 ぇねねん いいよー!
15:32 らんまな 1d6/1d10くらい行っていい?(シナリオふわっと見てきた)
15:32 ぇねねん 発狂ワンチャン
15:32 らんまな 1d100
15:32 CoCダイスボット 1d100 → 48.
15:32 らんまな 1d6
15:32 CoCダイスボット 1d6 → 6.
15:32 ぇねねん アイデア!
15:33 らんまな 1d100
15:33 CoCダイスボット 1d100 → 15.
15:33 ぇねねん きた!
15:33 ぇねねん 20で!
15:33 らんまな 1d20
15:33 CoCダイスボット 1d20 → 19.
15:33 ぇねねん 19.自己愛(自分を守るために何でもしようとする)
15:34 らんまな …………ここに危険はねぇな?
15:34 ぇねねん さぁ面白くなってまいりました
15:34 らんまな ですねぇ
15:34 ぇねねん 恐怖対象から自分を守ろうとする
15:34 ぇねねん この場合1番恐怖対象に当てはまるのは
15:34 ぇねねん 羅徳ですね!!!
15:34 らんまな きゃーーー
15:35 らんまな その時は食われなかったけど自分の培養肉食べたしさっきがぶがぶされたもんな
15:35 ぇねねん 血も結構飲まれたしね
15:35 らんまな 「……ぅ、あ、あ…………!」数歩たどたどしく下がってから羅徳に背を向けて走り出す
15:36 らんまな 浴室へ続く扉の方に走ってくかな
15:36 ぇねねん 「……え……な……皐月……?!」追いかける
15:38 らんまな 全力で走って浴槽の方入って扉を閉めて、扉に背中つけて座り込んで開けれないようにする
15:38 らんまな んで頭を抱えて震えてる
15:39 ぇねねん 「なぁおい!どうしたんだよ!なんで閉じこもんだよ!」扉は叩かないで目の前にいるだけ
15:44 らんまな 「嫌だ、いや、だ、オレが、肉になって……いやだ、くわれ、くって、オレを……」頭を抱えてぶつぶつ呟いている
15:45 ぇねねん 「思い出したのか……なぁ……歯、どうなった?」
15:47 らんまな 「ひっ…………歯……普通の、歯……オレを食うのかオレに食われたいのか食わせる気なのかいやだ……」
15:49 ぇねねん 「戻ったんならよかった…………ちゃんと、助けられなくて、ごめんな…………食う気も食われる気もねぇけど……さっきまであんなんだし、怖ぇよな……ごめん」
15:57 らんまな 「……っ…………オレを、くわねぇか……?」
15:59 ぇねねん 「俺は最初から食う気ねぇよ、てかさっきのはお前のせいだろ」
16:03 らんまな 「…………さっき、食われたくて、でも食われるなんて……オレは……オレは……」
16:04 ぇねねん こいつ精神分析下手くそか?!(知ってた)
16:05 ぇねねん 「俺は、食いたくねぇし、食われたくねぇよ」
16:06 らんまな 「………………そう、か…………」
16:08 ぇねねん 「……俺がここにいちゃ怖ぇよな……ベッド戻ってるから、落ち着いたら来いよ?」戻ろうとする
16:11 らんまな 「うぁ………………いか、なくて、いい……」
16:13 ぇねねん 「……大丈夫か?」立ち止まる
16:16 らんまな 「………………あ、ぁ……」ゆっくりと立ち上がる
16:17 ぇねねん 「……飲ませない方が良かったか?」
16:27 らんまな 「……いや……大丈夫、だ……悪かったな……」そっと扉を開ける
16:29 ぇねねん 「……俺の方こそ……ごめん、な……」
16:35 らんまな 「……いや……ありがとな、オレの為、でしょ?」
16:38 ぇねねん 「……お前のため…………いや、俺のためか……」
16:40 らんまな 「……オレのため、でしょ?」そっと抱きしめる
16:41 ぇねねん 「……お前が、それでいいなら……」
16:42 らんまな 「いいんですよ」
16:43 ぇねねん 「……わかった」
16:45 らんまな 暫く無言のまま抱きしめてる
16:47 ぇねねん 「あり、がとな」
16:47 らんまな 「……?」
16:50 ぇねねん 「……お前こそ、俺のため、だろ?」
16:57 らんまな 「何がだ……?」
17:00 ぇねねん 「……お前に飲ませたの……俺の罪滅ぼし……後悔?……をどうにかしたかっただけかもしれねぇのに……ただの自分のためかもしれねぇのに……」
17:05 らんまな 「……それでも、オレの記憶が欠けてるのが嫌だったんじゃねぇのか?」
17:07 ぇねねん 「……わかん、ねぇ……」
17:10 らんまな 「……とにかく、いいんだよ。……逃げちまったのは悪い」
17:12 ぇねねん 「……ん」ようやく抱きしめ返す
17:21 らんまな 微笑んでる
17:22 ぇねねん 「も、大丈夫か……?」
17:26 らんまな 「あぁ、大丈夫だ。悪かったな」
17:28 ぇねねん 「……なら、いい」
17:33 らんまな 額に口付ける
17:33 ぇねねん 「口が、いい」
17:34 らんまな 「ん」口付ける
17:35 ぇねねん 「……んっ」唇を舐める
17:35 らんまな 口を開ける
17:37 ぇねねん 「……は、ふ……ぁ……」舌を入れて構ってほしそうにちろちろと動かす
17:41 らんまな 舌を絡めとって軽く吸う
17:44 ぇねねん 「ふぁ……!……は、んぅ……」
17:46 らんまな 舌を撫でてから上顎を舌先で擽る
17:48 ぇねねん 「ぁ……っん……ひ、は……っ」
17:54 らんまな 「ん……んで、棚も見に行くか?」口を離して聞く
17:55 ぇねねん 「……は、ぁっ…………ここにはなんかねぇのか?」少し生きが荒くなってる
17:56 らんまな 「あー……まだここは見てなかったな……」
17:56 ぇねねん 調べる?
17:57 らんまな 調べる
17:58 ぇねねん 浴室
電気を付けるとピンク色に照らされるぞ!!フワーォ!!何度かスイッチを弄るとレインボーに光ったり、普通の電気がついたりする!たーのしー!!
17:58 ぇねねん 洗面台
様々なアメニティが揃っているぞ!ボディークリームやベビーパウダーとかもあるから、体のお手入れもできるね!あ、キスする前に気になるなら歯でも磨いておく?
17:58 ぇねねん 目星できる
17:58 らんまな 普通の電気つくまでいじって止めとこう
17:58 らんまな 1d100
17:58 CoCダイスボット 1d100 → 87.
17:58 らんまな 高ぇよ
17:58 ぇねねん あら
17:59 らんまな 羅徳さんお願いします(平身低頭)
17:59 ぇねねん だろうな
17:59 ぇねねん 1d100
17:59 CoCダイスボット 1d100 → 71.
18:00 ぇねねん 羅徳は見覚えのある入浴剤を見つけて取り出す
18:00 ぇねねん 「……これ、あの温泉のじゃ……」
18:02 らんまな 「あー……紅葉のとこか?」
18:04 ぇねねん 「それ…………どう、する?」
18:05 らんまな 「これどれのだ……?」入浴剤見る
18:05 ぇねねん 「多分これ全部だろ……」他のも取り出す
18:07 らんまな 「うわ、ほんとだ」
18:08 ぇねねん 「……なんか使いてぇのとか、あるか?」
18:10 らんまな 「んー……あ、また"前"になってやろうか?」いたずらっぽい顔で
18:10 らんまな メイくんのあれ
18:11 ぇねねん 「……えっなんで考えてたことバレてんだ?!」
18:14 らんまな 「お、考えてたのか?じゃあやるか」ちっこくなるやつ取る
18:16 ぇねねん 「おー」見てる
18:17 ぇねねん 一人で入るからどっちに効果とかのダイスは必要ないんだけど……発情チェックはあるからね!
18:19 らんまな はーい
18:19 らんまな お湯ためて入浴剤ぶち込んで入るぞぞぞ
18:20 ぇねねん 年齢は1d5+5
発情チェックはpow×1d5の抵抗判定
18:20 らんまな 1d5
18:20 CoCダイスボット 1d5 → 2.
18:20 らんまな ななちゃい
18:20 らんまな 1d5
18:20 CoCダイスボット 1d5 → 1.
18:21 らんまな 11???
18:21 らんまな 1d100
18:21 CoCダイスボット 1d100 → 98.
18:21 らんまな うっわ
18:21 らんまな こいつ
18:21 ぇねねん ファンブル???
18:21 らんまな こいつ
18:21 ぇねねん 7歳の発情ファンブル
18:21 ぇねねん こいつはやべぇ
18:21 らんまな 酷いものを生み出してしまった
18:22 ぇねねん あんれまぁ
18:30 らんまな 「……っ………………」お湯に入って縮んだが顔が赤いし息が荒い
18:31 ぇねねん 「あー……メイだ……可愛い……」風呂から引っ張り出して抱きしめる
18:32 らんまな 「っぁ……らとk……ラ、タ……」普通に呼びそうになって思い出したように演じる
18:34 ぇねねん 「別に演じなくてもいい、もうその姿だけで可愛い……っあー癒し」抱きしめたまま頭撫でる
18:35 らんまな 「う……わか、った…………」
18:38 ぇねねん 「皐月でメイなんて幸せでしかねぇんだよなぁ……あー可愛い」風呂の縁に座って抱きしめ撫でてる
18:39 ぇねねん こいつメイに対してキャラがやばい
18:39 らんまな 「………………」羅徳に抱きついて顔が見えないようにして黙って熱を耐えてる
18:39 らんまな デレデレですね
18:40 ぇねねん 「……どうした?」
18:43 らんまな 「……は…………なんでも、ない……」
18:44 ぇねねん 「なんでもなくねぇだろ」
18:45 らんまな 「う…………あつい、だけだから……」
18:48 ぇねねん 「あー……あれか……全くだけで済む問題じゃねぇよな??」対面っぽく座らせて両頬を両手で挟んでむすっとする
19:07 らんまな 「むぐ…………この体、だし…………はぁ……」息が荒い
19:10 ぇねねん 「んだよ……また遠慮すんのか?」( ー̀ н ー́ )
19:16 らんまな 「遠慮、と、いうか……は、……色々と、無理が……あるでしょ…………」
19:19 ぇねねん 「……してやろうか?」親指と人差し指で輪っか作って口元に持ってきて舌を出す
19:24 らんまな 「な……っ……こーんな、ガキ、だぜ……?」
19:24 らんまな ななちゃいの美少年の口から出るこの口調やばいな…………
19:25 ぇねねん 「お前だから言ってんだよ、嫌なら俺のこの風呂入る」
19:25 ぇねねん やばいですね……すっの
19:25 ぇねねん こ
19:26 らんまな 「ん…………わかった、頼、む…………」
19:27 らんまな 風呂は入らないでいいです
19:29 ぇねねん 「よし、言ったな」立ち上がって自分の座ってたところに座らせて自分は下にしゃがむ
19:30 らんまな 大人しく座る
19:32 ぇねねん 「ふ……ちっせ……」モノにキスする
19:33 らんまな 「っ…………」ぴくりと反応する
19:38 ぇねねん 「ん、むっ」ぱくりと咥えて唾液を含んでぐちゅぐちゅする
19:40 らんまな 「ぁあっ…………ぅ……」声出て恥ずかしそうにしてる
19:44 ぇねねん 「へっほう、へんはいはっはらろ」
19:45 らんまな 「ぐ……そう、ですけど…………ふ……」
19:49 ぇねねん 「ふへ、はわひ……んっ」音をならして吸い付く
19:51 らんまな 「ぁ、うぁっ……なんか、いつもと……ちげぇ…………」手を握りしめてぷるぷるしてる
19:53 ぇねねん 「む、ぅ……ひもち、は?」
19:54 らんまな こくり、と頷く
19:55 ぇねねん 「んっ、なら、ひ……ん、ぐ……ぁ……」裏筋を舐めながら大きく頭を上下させる
19:58 らんまな 「……は、ぁああ……っ、も、でちま……っ」
20:02 ぇねねん 「いっひまえ」舌で鈴口をぐりっと刺激する
20:21 らんまな 「ぅああっっ……!」ぴゅるるっ、と口の中に少量の白濁を出す
20:23 ぇねねん 「んむっ……く……は、かわい」飲み込んで口周りをぺろっと
20:25 らんまな 「…………なんか、凄い恥ずいんですけど…………」
20:26 ぇねねん 「なんでだよ……よくやってんだろ?」
20:26 らんまな 「いや、まぁそうだけど…………まぁいいか」
20:26 らんまな ちまっと座ってる
20:27 ぇねねん 「……?……はー……やっぱ可愛いな……お前……」ギュッと抱きつく
20:29 らんまな 「……はいはーい、好きなだけ癒されてくださいねー」羅徳の頭を抱きしめて後頭部を小さな手でもさもさ撫でる
20:29 ぇねねん 「えっ……な…………ボーナスタイム?!」
20:30 らんまな 「ボーナスタイム???」撫で続ける
20:31 ぇねねん 「いやなんでもねぇ」
20:32 らんまな 「そうか?」頭をぎゅっぎゅっ
20:33 ぇねねん 「あー、そ、そうだ、お前は俺に入って欲しいやつとかねぇのか?」
20:35 らんまな 「んー…………あと何があるんだったか?」
20:36 ぇねねん 「女になるやつと、入れ替わるやつと、狐になるやつと…………ミルク飲みたくなるやつ」
20:39 らんまな 「…………とくに?」
20:45 ぇねねん 「じゃあ他は?アイツが用意した部屋ならなんかあんだろ薬」
20:49 らんまな 「さっきの冷蔵庫と、行こうとしてた棚にあるな」
20:52 ぇねねん 「じゃあ行くか?……あ、シャワーするか……?」少ししょんぼり
20:55 らんまな 「……もうちょいこのままでいるかな」ぐぐーっと伸びしてる
20:56 ぇねねん 「動きにくいだろ?」
20:56 ぇねねん アホ毛はぴょこぴょこしてる
20:57 らんまな 「ちょっと動けば慣れるでしょ」にやっといつもの皐月の笑い方
20:59 ぇねねん 「ん、ま、まぁ、お前がそれでいいなら」アホ毛元気
20:59 らんまな 「おー」にっこり
21:00 らんまな 「その前にクローゼット見ようぜ」
21:01 ぇねねん 「おう」
21:03 らんまな 「なんかオレに着せたいの、あります?」クローゼットの前に立って羅徳を見上げる
21:04 ぇねねん 「あ゙っ?!そう来るか」
21:06 らんまな 「好きなの着せていいんだぜ?」にまー
21:26 ぇねねん 「つってもなぁ……」悩み唸る()
21:30 らんまな 「と言ってもこの大きさじゃ限られるだろうけど……あれ、これ……」上には手届かないからってぐいぐい下の方を引っ張るその手には見覚えのある白い布が
21:31 ぇねねん 「ん?これか?」取ってやる
21:32 らんまな 「おっと。ほら、それ前のオレのっぽくないか?」
21:32 ぇねねん 「ん゙っ?!……それ、着んのか」
21:33 らんまな 「羅徳が着て欲しいんなら」
21:35 ぇねねん 「……それは……俺が俺でなくなるというかいやならねぇか昔はこんなにデレデレしねぇ」
21:36 らんまな 「www ほーんとこのオレに弱いよな、オタク」
21:36 ぇねねん 「デレデレで悪ぃか!!!!!」
21:44 らんまな 「悪いなんて言ってないでしょ?いいんだぜ、好きにして」
21:51 ぇねねん 「……好きに、なぁ……どうせなら金持ちみたいに着飾ってみてぇよなぁ……」
21:52 らんまな 「金持ち?ってーと……リーガルの旦那とかみたいなか?」
21:53 ぇねねん 「違ぇ違ぇ、あれ、あっち、ヨーロッパみたいな」
21:54 らんまな 「中世……??」
21:59 ぇねねん 「そうそう、そんな感じの」クローゼットからオズっぽいの出す
21:59 ぇねねん 画像
21:59 ぇねねん これがいい
22:00 らんまな 「うわっ、ドレス…………じゃないのか……?一応ズボンか……」ゴテゴテだーーってめっちゃ見てる
22:01 ぇねねん 「前じゃ絶対着ねぇだろこんなの」
22:02 らんまな 「まぁまずねぇな」もそもそいじってどう着るんだこれ……??ってしながら着てく
22:06 ぇねねん 「だからこそ今着せて……なんて言うか……親心?」
22:07 らんまな 「親心……って間違ってねぇか、オレはオタクに拾ってもらったんだしな。…………こんなもんか?」着終わる
22:08 ぇねねん 「うわ……可愛い……貴族じゃねぇか……裕福に育て……」
22:09 らんまな これ親違うオタクや
22:09 らんまな 「オレを育てたのはラタだぜ?」
22:10 らんまな きょとんってしてる
22:11 ぇねねん 「今ならもっと平和に裕福に育ててやれる……いや、育ててぇ……」
22:11 らんまな 「育ててぇのか????」
22:13 ぇねねん 「前の俺はなんでこんなに可愛いのに気づかなかったんだろうなってくらいには」
22:18 らんまな 「落ち着けって、前のオタクは精霊だぜ?」
22:21 ぇねねん 「知ってる…………いやもうホント俺人間拾った魔女だよな……気持ちがわかる……」
22:21 らんまな 「なんだそりゃww」
22:21 ぇねねん 「セラに進められたやつ」
22:25 らんまな 「またあの人か」
22:27 ぇねねん 「そりゃ相談すんのに1番楽な相手だろ」
22:28 らんまな 「まぁだろうな??いつも何相談してんだろうなーとは思いますけども」
22:28 ぇねねん 「……まぁ、いろいろ」
22:29 らんまな 「ふーん……?」
22:29 ぇねねん 「な、なんだよ……」
22:35 らんまな 「いや、そんなにいろいろ相談してんだなーって」
22:36 ぇねねん 「だめ、か?」
22:36 らんまな 「ダメじゃないぜ?」
22:37 ぇねねん 「も、もういいだろ!棚だっけか?なんかあんだろ?」
22:41 らんまな 「薬と玩具だな」7歳の口からズバーーーン
22:42 ぇねねん 「その見た目で言われると違和感しかねぇよ」
22:42 らんまな 「しょうがないでしょ、オレはオレだぜ?」
22:43 らんまな とんだ男前美少年だな!!!!好きです(自分でやっといて)
22:43 ぇねねん 「知ってるけどなぁ……」
22:44 らんまな 「ほら、行こうぜ」羅徳の手引っ張って棚の方行く
22:52 ぇねねん 「あ、おう」連れてかれる
22:54 らんまな 「ほら、ここ」カーテンシャーッ
23:21 ぇねねん 「うわ……やべぇもんばっか……」
23:22 らんまな 「こっちの方が凄いぜ」籠の布も取る
23:22 ぇねねん 「うわぁ……怖ぇ……」
23:23 らんまな 「エネマグラはここにあったやつだな」
23:27 ぇねねん 「マジかよ……」
23:32 らんまな 「おう」
2020.01.10 金曜日
00:07 ぇねねん 「……んで、させたいことねぇのか?」
00:46 らんまな 「んー…………どうすっかねぇ……」
00:48 ぇねねん 「……まぁ、ねぇならねぇでいいんだけどな……」
00:49 らんまな 顎に手当てて考えてる
00:59 ぇねねん 後ろに回って抱きしめて頭撫でてる
01:00 らんまな 「バイブ機能ついたしっぽはねぇのか……?(小声)」
01:02 ぇねねん 「え゙っ」
01:04 らんまな 目星したらしっぽバイブないですかね
01:04 らんまな 探せば普通にある?
01:04 ぇねねん 目星していいよ
01:05 らんまな 1d100
01:05 CoCダイスボット 1d100 → 16.
01:05 らんまな 「お、あった」しっぽと耳セットで手に取って羅徳見上げて綺麗な顔でにこーって
01:08 ぇねねん 「……そ、それ、やんのか……?」
01:08 らんまな 「……だめ?」メイ演技
01:10 ぇねねん 「うっ……いや、元々拒否はしねぇけど……」
01:18 らんまな 「じゃあ大丈夫でしょ?」片手に玩具持ってもう片手で抱きしめてくる羅徳の腕引っ掴んでベッドの方歩いてく
01:20 ぇねねん 「……さっきまでの恥ずかしくねぇ状態戻ってこい……」連れてかれながら小声でボソッと
01:22 らんまな 「ちょっとしゃがんでくれ」ベッド着いたら持ってきたもの置いてにっこりしながら羅徳の腕を引っ張る
01:22 ぇねねん 「あ?おう……?」
01:23 らんまな スナオニナールと媚薬水口に含んで口付けて舌で唇をつんつんする
01:24 ぇねねん 「ふぁ……?」大人しく口を開く
01:28 らんまな 口移しで飲ませる
01:30 ぇねねん 「ぁ……ん、く……また、甘……」
01:30 らんまな もう一口含んでまた飲ませる
01:31 ぇねねん 「ま、だ…………んぅ……」
01:32 らんまな 口を離して自分でも1口飲む
01:32 ぇねねん じわじわと身体が熱くなってくる
01:39 らんまな 「は、ぁ…………ほら、これでまた恥ずかしくなくなるぜ?」
01:41 ぇねねん 「ぅ……やっぱりあれ薬のせいかよ……」
01:42 らんまな 「まぁね。でもいいもんでしょ?」
01:44 ぇねねん 「…………ん」小さく頷く
01:46 らんまな 「ほら、ベッドに上がって、転がって?」
01:47 ぇねねん 「……わか、った」ベッドに少し足を広げて転がる
01:50 らんまな 「ん、いい子だな。これ付けてくれ」ねこ耳渡してからベッドに乗り上げて人差し指で菊門を撫ぜる
01:58 ぇねねん 「ん…………あ……はっ……」言われた通りに猫耳着けて、触られて少し反応する
02:01 らんまな 「はは、いい反応だな」つぷり、と指を挿し入れてぬるぬるのそこをくるくると刺激する
02:02 ぇねねん 「んぁっ……!は、ひぁ……っ!」
02:03 らんまな 「慣らし直すのと早くすんの、どっちがいい?」
02:08 ぇねねん 「…………はや、く……」
02:13 らんまな 「ん、わかった」バイブの先を菊門にあてがう
02:16 ぇねねん 「……ぅ……」少し体に力が入る
02:17 らんまな 当てたままスイッチを入れる
02:18 ぇねねん 「ひ、ぁあっ……?!」びくっと跳ねる
02:20 らんまな スイッチを消してゆっくり押し込む
02:21 ぇねねん 「ひ……ふ、ぁぁ……ああ……っ!」
02:21 らんまな 押し込んでいきながらスイッチをつけたり消したりを不規則にする
02:22 ぇねねん 「ぁああっ!ひゃ、あっ、な、んぁあっ……!!」
02:24 らんまな 「きもちいか?」どろりとした目で見つめる
02:25 ぇねねん 「ん、ぁっ!きもち……」
02:26 らんまな 「そうか……あ、そうだ……」ふと何かを思いつく
02:27 ぇねねん 「ぁ……ふ、ぇ……?」
02:29 らんまな 「……らとく、ここ……すき?」舌っ足らずな喋り方でバイブをしこりに押し当てる
02:31 ぇねねん 「ひっ、あぁっ!そこ、すき、す、きぃ……!ぁ……め、い……?」
02:32 らんまな 「ん……ここすき、なら……」にこりと微笑んでから押し当てたままスイッチを入れる
02:35 ぇねねん 「ひぁぁあああっっ♡♡」びくびくと腰が跳ねる
02:40 らんまな 「かってに、のみこまれ、てく……ぎゅーって、してる?……かわいい」たどたどしく言いながら的確にしこりを震えるそれで刺激する
02:43 ぇねねん 「や、ぁああっ♡そこ、はぁっ♡きも、ち……んぁああっっ♡♡」
18:56 らんまな 「……ほら、ね?」手を離してしっぽの根元が飲み込まれていくのを眺める
18:59 ぇねねん 「は、ぁあっ……!め、い……っあ……!」
19:00 らんまな 「……なに?」
19:07 ぇねねん 「う、ぁあっ……!……は、ふぁ…………にゃ、ぁ?」
19:08 らんまな 「どうし、たの?……らと、く」
19:10 ぇねねん 「ぁ……ぅ……ちが、ったか……にゃ……?」
19:12 らんまな 「……ふ、猫の真似か?」小さな手で羅徳の頭をさらりと撫でる
19:14 ぇねねん 「んっ、ぁ……ぅ……みみ、しっぽ……だし、ぁあっ……!」
19:25 らんまな 「ん、……かわいい」思い出したように
19:29 ぇねねん 「ひゃ、ぁっ……!ぅ……にゃ、あ……なん、で……めい……」
19:30 らんまな 「……どっちがいい?」
19:31 ぇねねん 「……さ、つき……が、いい……」
19:33 らんまな 「……そうか」微笑んでしっぽをくい、と引っ張る
19:34 ぇねねん 「ひぁああっっ♡♡や、にゃ……?!」
19:35 らんまな 「おっと、何もしない方がいいか?」にっこりしながらぱっと手を離す
19:36 ぇねねん 「ふ、ぁ……!……なん、で……」
19:45 らんまな 「動かして欲しいか?」
19:45 ぇねねん 「…………いけ、にゃ……」小さく頷く
19:46 らんまな 「……ん、わかった」しっぽの付け根を掴んでしこりにぐりぐりと先を当てる
19:49 ぇねねん 「ふ、にゃぁあっ♡♡あっ♡ふ、ぁあっ♡」
19:50 らんまな 「かわいいな、羅徳……」軽く抽挿しながらしこりに当てていく
19:55 ぇねねん 「ひぁあ♡にゃ♡ぁああっ♡♡すぐ、い、ちゃ……にゃああっ♡♡」
19:55 らんまな 「そりゃ勿体ないな」抽挿はするものの意識してしこりに当てていたのを辞める
19:56 ぇねねん 「ふ、にゃ、ぁ……!なん、で……ぁっ……!」
19:57 らんまな 「すぐにイっちゃあ勿体ないだろ?」
19:58 ぇねねん 「にゃ……!……おあ、ずけ……や、にゃ……んっ……!」
20:02 らんまな 「嫌か?」
20:04 ぇねねん 「……や、にゃ、ぁ……あっ!……あま、く、が……い……うぁっ……!」
20:09 らんまな 「ん、ははっ、悪かったな」羅徳に口付けを落としてしこりを擦りながら奥まで刺激できるよう大きくバイブを動かす
20:14 ぇねねん 「んっ、ぁ、ぁああっ♡♡ひゃ、ぁあっ♡♡ま、へ……い、ちゃ……ふにゃぁぁぁああっっっ♡♡♡♡」大きく腰が跳ねる
20:19 らんまな そのまま続けてる
20:53 ぇねねん 「んにゃあっ♡♡なん、れ、ふ、ぁああっ♡♡」
21:58 らんまな 「かわいいからなーんか勿体ないなって?」にこにこしながらしこりを刺激する
22:04 ぇねねん 「にゃ、ぁああっ♡♡やらぁ♡また、い、ちゃ、ぅああっ♡♡」
22:10 らんまな 「いっぱいイっていいんだぜ?ほら」ぐ、と強く押し込む
22:13 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁあああっっ♡♡♡」びくびくと身体が跳ねる
22:14 らんまな 「ほら、もう1回」今度は奥へ突き立てる
22:16 ぇねねん 「んにゃぁぁぁああああっっっっ♡♡♡♡」透明な欲を吐き、大きく腰が跳ねる
22:20 らんまな スイッチを切って手を離す
22:21 ぇねねん 「……は、ぁっ……あ……うぁ……」小さくぴくぴく何度も痙攣する
22:29 らんまな 「…………大丈夫か?」頭をゆっくりと撫でる
22:31 ぇねねん 「……さつ、き……は、ぁっ……ほ、し……さつき……ぁ……っ……」
22:34 らんまな 「……………………ちょっと待ってろ」帽子をベッドに置いてボタンをどんどん外しながら早足で浴槽の方に歩いていく
22:35 ぇねねん 「……は……っ…………ふ、ぁ……?」
22:36 らんまな もとにもどってべちょべちょの全裸で戻ってくる
22:38 ぇねねん 「……ぁ…………ふけ、よ……」へらっと小さく笑う
22:41 らんまな 「……いや……なんか…………」ちょっと照れながらざっくり拭く
22:43 ぇねねん 「……さつき……くれん、だろ……?」
22:46 らんまな 「……………おう」
22:49 ぇねねん 「……んっ」両手を広げて来いってする
22:50 らんまな 「ちょーっとだけ待ってくれよ?」覆い被さるけどまだ当てず自身のそれを扱いて元気にしようとしてる
22:52 ぇねねん 「……いっぱい、ついてくれよ……にゃん?」手を少し引いて心なしか猫っぽく
22:57 らんまな 「っ…………あ、ぁ……」ゆっくりとだったのがむくりと元気になる
23:16 ぇねねん 「ん、にゃ……ぁ……♡」大きくなったのを見て嬉しそうな声出す
23:20 らんまな 「これ、抜かないとな?」しっぽをくい、と引く
23:21 ぇねねん 「んぁっ♡♡……は、ふぁ……」
23:22 らんまな かちり、とスイッチを入れてからゆっくり引っ張る
23:25 ぇねねん 「ひ、にゃぁぁあああっっっ?!?!♡♡にゃ、ぁぁ……ああっっ♡♡♡」
23:26 らんまな ゆっくりと引いていき、ずるりと抜く
23:29 ぇねねん 「んにゃあっ♡♡……は、ぁ……っ……ぁ……」
23:31 らんまな 「……挿れるか?」しっぽを横に置く
23:33 ぇねねん 「ほし……さつき、ほし……にゃ……ぁ……」
23:35 らんまな 「……ん」先をひくつくそこに当てる
23:36 ぇねねん 「いっぱい、おく、ごつごつして……にゃ」両手を広げる
23:37 らんまな 「はいよ……っ」奥まで一気に突き上げる
23:39 ぇねねん 「にゃぁぁああっっっ♡♡♡♡」びくびくとナカを締め付ける
23:43 らんまな 「は、っ…………、やば……」ギラギラの目で羅徳を見つめながら動き始める
23:47 ぇねねん 「にゃ、ひぁあ♡♡すぐ、い、ちゃ……にゃぁああっっ♡♡♡♡」
23:49 らんまな 「羅徳、大丈夫か……?ナカ、すげぇ……」ずちずちと奥へ進んでいく
23:52 ぇねねん 「わか、ん、にゃ、ぁぁああっ♡♡きもち、にゃぁあっ♡♡♡♡」
23:54 らんまな 「っ、ほら、まだまだ、だぜ?」奥を強く突く
23:57 ぇねねん 「ふにゃぁぁあああっっ♡♡♡ふ、にゃ、ぁっ♡い、ひゃ♡とまりゃ、にゃ……んにゃああっ♡♡」
2020.01.11 土曜日
00:02 らんまな 「奥、いーっぱい突いて欲しいんでしょ?」
00:04 ぇねねん 「ん、にゃぁあ♡♡ほしっ♡おくに♡い、っぱ♡♡ちゅいて、ほし、にゃぁあっ♡♡♡」
00:06 らんまな 「いいぜ、いっぱいしてやりますよ……!」がつがつと奥を突き、拡げていく
00:08 ぇねねん 「お、ぁぁああっっ♡♡にゃ、ぁ♡おく、しゅき♡♡にゃぁああっっ♡♡♡」
00:18 らんまな 「は、あつ…………出ちまいそ…………っ」
00:22 ぇねねん 「にゃ♡ら、しへ♡♡にゃか、に……にゃぁあっっ♡♡♡」
00:29 らんまな 「出す、出す、ぞ…………っっ!!」
00:31 ぇねねん 「ふぁ♡にゃ♡ひにゃぁぁあああっっっっ♡♡♡」
00:33 らんまな 「っ………………とけ、そ…………」動きを止める
00:37 ぇねねん 「は……ふにゃ……ぁっ……」痙攣が止まらない
00:45 らんまな 「ぁ、……これ……抜かねぇ、と、やべぇ……っ」腰を引く
00:46 ぇねねん 「は、んにゃぁぁあああっっ♡♡」
00:47 らんまな 「ぅあっ……!」反応しつつも引いていく
00:48 ぇねねん 「にゃぁぁああっっ♡♡も、むり、ぃぁあっっ♡♡♡」
01:01 らんまな 「羅、徳、抜くだけだから、我慢して、くれ……っ!」一気に引き抜く
01:03 ぇねねん 「ふぁぁあああっっ♡♡♡♡」大きく痙攣する
01:15 らんまな 「…………大丈夫、か?」頭を撫でる
01:17 ぇねねん 「……ぁ……わか、ん、ね……」目が虚ろ
01:18 らんまな 「あー……ちょっと待っててくれ」
01:18 らんまな 冷蔵庫から見覚えあるパケの普通の水持ってくる
01:20 ぇねねん 「……うごけ、にゃ…………な……」
01:31 らんまな 「これなら多分普通の水でしょ」ごくっと一口飲む
01:36 ぇねねん 「……のま、せ、ろ……」
01:37 らんまな 「ん、りょうかい」口移しで飲ませる
01:41 ぇねねん 「……ん……ぅ……」
01:46 らんまな 何度も口移しで飲ませていく
01:50 ぇねねん 「んっ……ぁ……んく……は……あん、がと」
01:52 らんまな 「ん、もういいんだな?」
01:54 ぇねねん 「……お、う……」
01:54 らんまな 羅徳の隣に寝っ転がる
01:55 ぇねねん 「……さいご……よく、わかんねぇ……」
02:10 らんまな 「まぁあんなになってりゃなぁ」撫でる
02:11 ぇねねん 「……そんなに、か……」
02:12 らんまな 「……ちょっとの刺激ですぐイっちまって、ほぼイキっぱなし……って感じかね」
02:14 ぇねねん 「…………きくの、はず……」
02:15 らんまな 「言わない方が良かったか?」
02:17 ぇねねん 「……シてるときって、俺、結構……トんでんだろ……思い出すと……なんか……」背を向けて丸くなる
02:44 らんまな 「まぁそうだな……かわいいんですけどね」
02:46 ぇねねん 「……可愛いって思われんのは別に嬉しいんだけど……な…………なん、だろ……」
02:47 らんまな 「すきすき言ってきてすごい可愛いぜ?」
02:49 ぇねねん 「ぅ……いうなぁ……」枕で頭隠す
02:50 らんまな にこにこして見てる
02:50 ぇねねん 「……どーせ……こうなってんのも可愛いって思ってんだろ……」
02:50 らんまな 「お、ご名答」
02:51 ぇねねん 「……だろーな!!……も、もう少ししたら……帰る……」
02:52 らんまな 「ん、しばらく休んでますか」
02:53 ぇねねん 「……身体、動かねぇし……ちょっとしか」
02:53 らんまな 「でしょうね…………」
02:54 ぇねねん 「……お前が担げば帰れる」
02:56 らんまな 「任せろ。……あ、ちょいと野暮用」ピルケース類回収してこよう
02:57 ぇねねん 「…………おー?」
03:00 らんまな 「ただいま」転がる
03:01 ぇねねん 「おかえり……なにしてきた?なんかあったか?」気になってる
03:02 らんまな 「えー、聞くのか?」
03:03 ぇねねん 「えっ……気になるだろ……聞いちゃまずいのかよ……」
03:03 らんまな 「……これ」ピルケース1個見せる
03:03 ぇねねん 「……ケース?」
03:06 らんまな 「オクスリですよオクスリ」
03:07 ぇねねん 「……はぁ?!」
2020.01.12 日曜日
10:49 らんまな 「せっかくなんで(?)」
10:51 ぇねねん 「ここにあるってことはそういう系だろ……?…………そういうことかよ……まぁ、いいけどよ」
10:52 らんまな 「よっしゃ。……さて、そろそろ帰るか?」
10:53 ぇねねん 「おー……任せた、動けねぇ」
10:54 らんまな 「ん、任された」姫抱き
10:58 ぇねねん 抱えられてぴくっと小さく跳ねる
11:09 らんまな 額にちゅっと口付けを落として歩き出す
11:09 らんまな 扉のほーへ
11:11 ぇねねん 扉には鍵かかってません
11:16 らんまな 「あー……ノブ捻ってくれ」
11:16 ぇねねん 「あーおう」
11:18 ぇねねん 扉を開けるとそこはいつも通りの自宅でした
11:18 らんまな 入ってく
11:20 ぇねねん 特に変わりはない
11:22 らんまな 入ってきた扉足で閉める
11:23 ぇねねん 「ん…………っ……」動く度に小さく反応する
11:32 らんまながメッセージの送信を取り消しました
11:32 らんまな 「……大丈夫か?」
11:34 ぇねねん 「……なんか……揺れるだけで……感じて……」
11:39 らんまな 「そうか……」微笑んで口付ける
11:40 ぇねねん 「んっ……!」
11:45 らんまな ちゅ、ちゅ、と口付けながら歩いていってベッドに座り、唇を舐める
11:46 ぇねねん 「ん、んっ、ぅ……は……ぁ……」
11:49 らんまな 「……っと、悪い悪い」ベッドに下ろす
11:50 ぇねねん 「んっ……ふかいの、ほし……」
11:53 らんまな 「ふ、わかった」再度唇を舐める
11:54 ぇねねん 「……んぁ……は、ふぁ……!」口を開ける
12:06 らんまな 舌を潜り込ませて羅徳のそれを絡めとる
12:07 ぇねねん 「……ぁ……ふ……は、ぁ……」
13:06 らんまな 「ん……」ゆっくりと歯列をなぞっていく
13:07 ぇねねん 「んっ……うぁっ……あ、ぅっ……は……」身体が小さく跳ねる
14:01 らんまな 「は……やっぱ敏感だな……」
14:04 ぇねねん 「ぅ……ぁ……おれ、おかしく……」
15:07 らんまな 「おかしくなんてなってないぜ、さっきのの効果でしょ?」ゆっくり頭を撫でる
15:10 ぇねねん 「……ん、っ…………シたく……なる…………でも、これいじょ……は……」
15:11 らんまな 「以上は?」
15:12 ぇねねん 「…………からだ……こわれ、る……」
15:13 らんまな 「……ん、そうだな……ちゃんと寝られるか?」
15:15 ぇねねん 「……た、ぶん、な」
15:15 らんまな 「一緒にいてやりますから」横に転がって腕を伸ばして差し出す
15:21 ぇねねん 「……ん」
15:22 らんまな 緩く抱いて宥めるようにぽんぽんと叩き続ける
15:24 ぇねねん すぐに寝付く
15:25 らんまな おやすみ3秒じゃん
15:31 ぇねねん 早く寝かせないと終わらないかなって
15:32 らんまな せやな
15:32 らんまな 皐月もすやぁ
15:35 ぇねねん てことでシナリオクリアでいい?
15:35 らんまな 👍
15:35 ぇねねん シナリオクリア1d3
15:36 らんまな 1d3
15:36 らんまな おやおや
15:36 らんまな 3
15:36 ぇねねん 起きてからピルケース確認すると中に1枚のメモが入ってる
15:38 らんまな 見る
15:38 ぇねねん 『なくなったらほじゅうするね』
15:41 らんまな (だろうな……)
15:46 ぇねねん 以上
15:48 らんまな いえーい
15:48 らんまな おうちでオクスリキメれるようになってしまったな
15:48 ぇねねん 新作の薬とかあったら勝手にメモと一緒に入ってる
15:49 らんまな wwww
